深澤広明HiroakiFukazawa

Last Updated :2019/10/02

所属・職名
大学院教育学研究科教育学講座教授
メールアドレス
hirofukahiroshima-u.ac.jp

基本情報

主な職歴

  • 1991年04月01日, 1993年09月30日, 広島大学教育学部講師, 広島大学助手
  • 1983年05月01日, 1984年09月30日, 新潟大学教育学部附属教育実践研究指導センター助手, 他大学・短大・高専助手

学位

  • 修士(教育学)(広島大学)
  • 博士(教育学)(広島大学)

研究分野

  • 社会科学 / 教育学 / 教育学

研究キーワード

  • 教育方法学

教育活動

授業担当

  1. 2019年, 学部専門, セメスター(後期), 研究指導IB
  2. 2019年, 学部専門, 4ターム, 教育方法学(H30以前生用)
  3. 2019年, 学部専門, 4ターム, 教育方法学I
  4. 2019年, 学部専門, 4ターム, 教育方法学II
  5. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 教育方法学演習
  6. 2019年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文
  7. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 教育方法学課題演習
  8. 2019年, 学部専門, セメスター(後期), 教育方法学課題演習
  9. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 教育方法学課題研究
  10. 2019年, 学部専門, セメスター(後期), 教育方法学課題研究
  11. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 教育課程論
  12. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 教育課程論
  13. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 教育課程論
  14. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 教育課程論
  15. 2019年, 学部専門, 4ターム, 教育方法・技術論
  16. 2019年, 学部専門, 4ターム, 教育方法・技術論
  17. 2019年, 学部専門, 4ターム, 教育方法・技術論
  18. 2019年, 学部専門, 4ターム, 教育方法・技術論
  19. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 教育学講究
  20. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 教育学特別研究
  21. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), プロジェクト研究
  22. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 大学教授学講究
  23. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 教育学講究
  24. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 教育学特別研究
  25. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), プロジェクト研究
  26. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 集中, 教職授業プラクティカムI
  27. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 集中, 教職授業プラクティカムIII
  28. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 教科教育学研究方法論
  29. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 教育方法学特別研究
  30. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 集中, 教育方法学特講
  31. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 教育実践課題研究
  32. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 集中, 教育学研究法特講
  33. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 教育方法学特別研究
  34. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 教育実践課題研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. 学習集団の多様化に対応する授業評価システムの開発-戦後授業方法論の争点と課題の整理のために-, 教育学研究紀要, 48巻, 20030301
  2. 共通教材にもとづく保・幼小連携の教育方法学的検討-「おおきなかぶ」の実践記録の比較をてがかりに-, 幼年教育研究年報, 26巻, pp. 11-20, 20040401
  3. ルーブリックで授業評価をするとどうなるか, 『総合的学習を創る』明治図書, 13巻, 7号, pp. 44-45, 20030701
  4. 達成感と居場所感が学ぶ意欲を育む, 『授業研究21』明治図書, 40巻, 5号, pp. 13-14, 20020501
  5. 授業シミュレーションによる共同性の追求, 『学校運営研究』明治図書, 43巻, 5号, pp. 54-55, 20040501
  6. 授業づくりは学力観を反映する-教室に「ゆとり」を取り戻すために-, 『兵庫教育』兵庫県教育研究所, 618巻, pp. 6-11, 20020801
  7. 生徒が共有する授業時数の減少に対応するホームルームへの転換を, 『現代教育科学』明治図書, 45巻, 9号, pp. 23-25, 20020901
  8. 明日につながる「学力」の創造, 学校教育(広島大学附属小学校学校教育研究会), 1039号, pp. 12-17, 20040201
  9. 子ども研究における「指導と評価の一体化」, 『現代教育科学』明治図書, 46巻, 12号, pp. 75-77, 20031201
  10. 「力」関係の組み替えから、対話を介しての集団「文化」の創造へ, 『現代教育科学』明治図書, 45巻, 3号, pp. 32-34, 20020301
  11. 「向かい合い」「かかわり合う」学びの展開, 『学校教育』広島大学附属小学校学校教育研究会, 1000号, pp. 72-75, 20001101
  12. 行為としての学びへの展望-「方法的能力」の再評価のために-, 『学校教育』広島大学附属小学校学校教育研究会, 1022号, pp. 12-17, 20020901
  13. 他者とかかわる力を育み、活動を共有するための相互作用の場, 『学校教育』広島大学附属小学校学校教育研究会, 1002号, pp. 38-41, 20010101
  14. 社会参加としての学びへの展望-生活を見つめなおし、社会や地域へ発信することの意味を考えるために-, 『学校教育』広島大学附属小学校学校教育研究会, 1006号, pp. 38-41, 20010501
  15. 子どもの問いの生成過程を考える-導入段階の学習課題づくりのために-, 『学校教育』広島大学附属小学校学校教育研究会, 1024号, pp. 32-35, 20021101
  16. 「見える」ものを介して「願い」を焦点化させる生活科-「付箋紙による操作活動」による知の創造-, 『学校教育』広島大学附属小学校学校教育研究会, 1035号, pp. 32-34, 20031001
  17. 全国授業研究協議会の発足と授業研究運動-学習集団づくりによる授業研究の系譜と課題-, 平成12?14年度科学研究費補助金研究成果報告書『日本における授業研究の方法論の体系化と系譜に関する開発研究』, 20030301
  18. テーマを中心とした学習指導案に関する一考察(1)-ペテルセン W.H.Peterssen のWPMモデルを中心として-, 広島大学大学院教育学研究科紀要・第三部(教育人間科学関連領域), 55巻, pp. 19-26, 20070401
  19. テーマを中心とした学習指導案に関する一考察(2)-ペテルセン W.H.Peterssen のWPMモデルを中心として-, 広島大学大学院教育学研究科紀要・第三部(教育人間科学関連領域), 55巻, pp. 45-51, 20070401

著書等出版物

  1. 2016年, 深澤広明・吉田成章責任編集『学習集団研究の現在1 いま求められる授業づくりの転換』, 溪水社, 2016年, 単行本(学術書), 共著, 153

社会活動

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 平成29年度中国四国グループ内実習指導者講習会, 教育方法の理論及び教育の基本的な方法や技術について, 独立行政法人国立病院機構中国四国グループ, 2017年/08月/16日, 2017年/08月/16日, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  2. 平成29年度中国四国グループ内実習指導者講習会, 教育方法の理論及び教育の基本的な方法や技術について, 独立行政法人国立病院機構中国四国グループ, 2017年/08月/17日, 2017年/08月/17日, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  3. 平成29年度中国四国グループ内実習指導者講習会, 教育方法の理論及び教育の基本的な方法や技術について, 独立行政法人国立病院機構中国四国グループ, 2017年/08月/22日, 2017年/08月/22日, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  4. 小中合同研修会, 指導・助言, 呉市立白岳中学校, 2017年/09月/08日, 2017年/09月/08日, 講師, 研究指導, 教育関係者