小林 敏生Toshio Kobayashi

Last Updated :2017/11/01

所属・職名
大学院医歯薬保健学研究科(保) 看護開発科学講座 教授
メールアドレス
tkobayahiroshima-u.ac.jp

基本情報

学位

  • 博士(医学) (千葉大学)

研究分野

  • 医歯薬学 / 看護学 / 地域看護学

研究キーワード

  • ストレス
  • 産業
  • 国際
  • 生活習慣

教育活動

授業担当

  1. 2017年, 学部専門, セメスター(前期), 公衆衛生看護学II
  2. 2017年, 学部専門, セメスター(前期), 基礎看護実習II
  3. 2017年, 学部専門, 集中, 基礎看護実習III
  4. 2017年, 学部専門, 集中, 総合実習
  5. 2017年, 学部専門, セメスター(後期), 基礎医学演習
  6. 2017年, 学部専門, セメスター(前期), 臨床薬理学
  7. 2017年, 学部専門, セメスター(前期), 健康管理論
  8. 2017年, 学部専門, セメスター(後期), 環境生態学演習
  9. 2017年, 学部専門, セメスター(前期), 看護技術学・基礎演習
  10. 2017年, 学部専門, 通年, 卒業研究
  11. 2017年, 学部専門, 4ターム, 国際健康看護論
  12. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 調査研究法特論
  13. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 調査研究法特論
  14. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 通年, 健康推進科学特別研究
  15. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 年度, 健康推進科学特別研究
  16. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 医療政策・国際保健概論
  17. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 健康推進科学特論
  18. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 健康推進科学特論
  19. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 健康推進科学特別演習
  20. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 健康推進科学特別演習
  21. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 健康推進科学特別演習
  22. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 健康推進科学特別演習
  23. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 健康推進科学特講
  24. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 健康推進科学特講
  25. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 健康推進科学特講演習
  26. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 健康推進科学特講演習
  27. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 健康推進科学特講演習
  28. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 健康推進科学特講演習
  29. 2017年, 博士課程・博士課程後期, 通年, 看護開発科学特別研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. The effect of changing rate of PIO2 fall on relationship between ventilatory and heart rate response to progressive hypoxia., Jpn J Appl Physiol, 32巻, pp.35-pp.42, 20020401
  2. 不規則交替勤務に従事する病院看護職の職業性ストレスと不眠症の関連, こころの健康, 17巻, 2号, pp.50-pp.57, 20020401
  3. 公立病院における女性看護職の職業性ストレスと精神的健康度との関連, 大分看護科学研究, 4巻, 1号, pp.1-pp.10, 20030401
  4. 産業職場における保健指導による生活習慣と健康診断成績の変化, 福島医学雑誌, 51巻, 2号, pp.127-pp.137, 20010401
  5. Ventilatory vs.dyspneic responses to augmenting and subsequently declining CO2 stimulationin humans., Adv Exp Med Biol, 499巻, pp.389-pp.392, 20010401
  6. Hypoxic-hypercapnic interaction on ventilatory response and respiratory sensation in females: profile during menrtrual cycle., Adv Exp Med Biol, 499巻, pp.393-pp.397, 20010401
  7. Estimated sleep debt and work stress in Japanese white-collar workers., Psychiatry & Clinical Neurosciences, 55巻, pp.217-pp.219, 20010401
  8. Differences in dietary habits, serum fatty acids compositions and other coronary risk characteristics between freshmen and fourth-year male university students., Environmental Health and Preventive Medicine, 6巻, pp.143-pp.148, 20010401
  9. Relationship between Hematological Parameters and Incidence of Ischemic Heart Diseases among Japanese White-Collar Male Workers, J Occup Health, 43巻, pp.85-pp.89, 20010401
  10. Sympathetic predominance in young male white-collar workers with mild to moderate hypertension., Industrial Health, 39巻, pp.199-pp.205, 20010401
  11. Effect of hyperoxic hypocapnia on respiratory sensation and breath holding time in man., Jpn J Appl Pjysiol, 30巻, pp.301-pp.304, 20000401
  12. End-tidal CO2 pressure decreases during exercise in cardiac patients: association with severity of heart failure and cardiac output reserve., J Am Coll Cardiol, 36巻, pp.242-pp.249, 20000401
  13. Estimation of CO2 chemosensitivity from the carotid body in humans., Adv Exp Med Biol, 442巻, pp.663-pp.669, 20000401
  14. 女性看護職の職業性ストレス、抑うつ状況および飲酒・喫煙習慣の関連 -ファジイ・クラスター解析法を用いた検討-, 臨床環境医学, 12巻, pp.8-pp.14, 20030401
  15. 病院職員に対するインフルエンザワクチン接種の効果とその問題点, 日本公衆衛生雑誌, 50巻, pp.547-pp.552, 20030401
  16. 山口県の産業保健に携わる看護職および衛生管理担当者の業務実態調査, 山口県立大学看護学部紀要, 7巻, pp.111-pp.120, 20030401
  17. 看護職における職業性ストレス、生活習慣と精神的不健康度の関連性, 山口県立大学看護学部紀要, 7巻, pp.25-pp.31, 20030401
  18. サモアにおける精神障害者へのケアに影響を与える要因についての考察 ―「サンライズ・モデル」を用いた分析ー, 山口県立大学看護学部紀要, 7巻, pp.93-pp.96, 20030401
  19. 産業職場における保健指導による生活習慣と健康診断成績の変化, 福島医学雑誌, 51巻, 2号, pp.127-pp.137, 20010401
  20. 病棟看護職における職業性ストレスの特徴および精神的不調感との関連, こころの健康, 16巻, 1号, pp.69-pp.81, 20010401
  21. 交代勤務者の睡眠環境―職員寮室内音環境の測定例, 日本騒音制御工学会研究発表会講演論文集, pp.251-pp.254, 20000401
  22. n-3系多価不飽和脂肪酸の多い魚の摂取が血清脂質、脂肪酸、凝固線溶系に及ぼす影響, 日本栄養・食料学会誌, 53巻, 1号, pp.1-pp.9, 20000401
  23. 高所登山における息こらえ時間(BHT)とAMS scoreの検討, 登山医学, 20巻, pp.103-pp.107, 20000401
  24. 医療福祉施設における温熱環境条件, 病院設備, 42巻, 2号, pp.263-pp.264, 20020401
  25. 呼気終末二酸化炭素分圧は運動時に心疾患患者において低値をとる 心不全の重症度及び運動時の心拍出量との相関を有する, Journal of Cardiology, 35巻, 2号, pp.143, 20000401
  26. Effect of Shift Work on Mental State of Factory Workers, Fukushima Journal of Medical Science, 50巻, 1号, pp.1-pp.9, 20040401
  27. Changes in Health Habits of Female Shift Workers, J Occup Health, 46巻, pp.192-pp.198, 20040401
  28. 健康高齢者における自立坐位保持ならびに背面密着坐位中の循環動態および自律神経活性, 日本看護研究学会雑誌, 27巻, 2号, pp.93-pp.100, 20040401
  29. 倫理問題に対する看護職の認識に関する研究, 山口県立大学看護学部紀要, 8巻, pp.5-pp.11, 20040401
  30. ケアハウス入所高齢者における体内水分量の季節変動―バイオインピータンス法を用いた夏季と冬季の比較検討ー, 山口県立大学看護学部紀要, 8巻, pp.19-pp.23, 20040401
  31. 新卒看護師の臨床実践能力向上に影響する要因と取り込みに関する縦断的研究, 山口県立大学看護学部紀要, 8巻, pp.99-pp.108, 20040401
  32. ヒト姿勢変化時にみられる毎分心拍出量ならびに末梢血管抵抗の応答, 日本生理学雑誌, 66巻, 2号, pp.68, 20040401
  33. A SURVEY OF URINARY HIPPURIC ACID AND SUBJECTIVE SYMPTOMS AMONG OCCUPATIONAL LOW TOLUENE EXPOSED WORKERS., Fukushima Journal of Medical Science, 49巻, 2号, pp.129-pp.139, 20030401
  34. 同一体位の保持と生体反応―生理反応、苦痛、および諸要因の関連―, 日本看護研究学会雑誌, 26巻, 5号, pp.123-pp.132, 20030401
  35. Cholesterol Intake Is Associated with Lecithin Intake in Japanese People, The Journal of Nutrition, 135巻, 6号, pp.1451-pp.1455, 20050601
  36. 倫理問題に対する助産師の認識に関する研究., 九州大学医学部保健学科紀要, 5巻, pp.55-pp.64, 20050401
  37. ケアハウス入所高齢者の体内水分量に関する縦断的研究 ―バイオインピーダンス法を用いた検討―, 山口県立大学看護学部紀要, 9巻, pp.25-pp.30, 20050401
  38. ヘルスプロモーション理念を取り入れた産業保健活動が生活習慣病危険因子の変化に及ぼす影響, 広島大学保健学ジャーナル, 4巻, 2号, pp.74-pp.81, 20050401
  39. 倫理的問題も認識に関する助産師の専門性と職業キャリア, 生命倫理, 15巻, 1号, pp.112-pp.119, 20050401
  40. ニジュール共和国の保健衛生教育の現状とその課題 -開発途上国における小学校児童への保健衛生教育の重要性-, Journal of International Development and Cooperation, 12巻, 1号, pp.111-pp.125, 20050401
  41. Dementia-specific risks of scabies:Retrospective epidemiologic analysis of an unveiled nosocomial outbreak in Japan from 1989-90, BMC Infectious Diseases, 5巻, pp.85, 20050401
  42. Cholesterol Intake Is Associated with Lecithin Intake in Japanese People, J. Nutr, 135巻, pp.1451-pp.1455, 20050401
  43. Possible effects of diets on serum lipids, fatty acids and blood pressure levels in male and female Japanese university students, Environmental Health and Preventive Medicine, 10巻, pp.42-pp.47, 20050401
  44. Association of sleep problems and recent life events with smoking behaviors among female staff nurses in Japanese hospitals, Industrial Health, 43巻, pp.133-pp.141, 20050401
  45. 三交代制勤務看護師の深夜勤務前・中・後の仮眠のとり方と勤務中の眠気・疲労の関係, 病院管理, 42巻, 3号, pp.135-pp.143, 20050401
  46. うつ病が疑われる従業員のプライバシーへの配慮, 看護学雑誌, 69巻, 12号, pp.1267-pp.1271, 20050401
  47. 不規則なナース生活だからこそ気をつけたい健康管理, 月刊ナースセミナー, 27巻, 2号, pp.38‐46, 20060401
  48. 三交代制勤務従事看護師の深夜勤務前・中・後の仮眠のとり方と勤務中の眠気・疲労の関係, 病院管理, 42巻, 03号, pp.135‐143, 20050701
  49. Bispectral Index(BIS)による自然下における睡眠評価の有用性について, 日本職業・災害医学会会誌, 53巻, 2号, pp.97-pp.105, 20050301
  50. 交代制勤務従事看護師の深夜勤務前・中・後・の仮眠のとり方と勤務中の眠気・疲労の関係, 病院管理, 42巻, 3号, pp.135-pp.143, 20050701
  51. 神経難病患者をケアする看護師の仕事ストレッサーの明確化, 臨床看護, 32巻, 3号, pp.412-pp.419, 20060401
  52. 神経難病患者のケアに携わる看護師のバーンアウトに影響を及ぼす職場環境ストレッサーの探索, 日本看護研究学会雑誌, 29巻, 1号, pp.45-pp.55, 20060401
  53. ヘルスプロモーションと健康開発, 民族衛生, 72巻, 2号, pp.45-pp.46, 20060401
  54. ラオスにおける学校保健の現状と課題-教育分野と保健医療分野の連携による国家学校保健政策の策定を中心として-, 国際協力研究誌, 12巻, 2号, pp.87-pp.101, 20060401
  55. 被爆直後の看護活動について―証言のDVD保存による教材開発の試み, 木村看護教育振興財団看護研究集録, 13巻, 20060801
  56. タイ肝吸虫の感染検討要因のための予備調査, 総合地球環境学研究所 研究プロジェクト4-2 2005年度報告書, pp.186-pp.192, 20060401
  57. ラオス・サバナケット地域農村成人の健康と栄養の生態学, 総合地球環境学研究所 研究プロジェクト4-2 2005年度報告書, pp.219-pp.225, 20060401
  58. ラオス農村部ラハナム地域における成人のQOLとその関連要因-ラオス語版WHOQOL-BREFを用いた調査-, 総合地球環境学研究所 研究プロジェクト4-2 2005年度報告書, pp.226-pp.231, 20060401
  59. スタッフナースの健康関連QOLに職業性ストレス要因、緩衝要因、個人要因が及ぼす影響, 日本看護研究学会雑誌, 29巻, 5号, pp.39-pp.47, 20060401
  60. 成人男性における体内水分量と血液データとの関連-インピーダンス法を用いた評価-, 滋賀医科大学看護学ジャーナル, 5巻, 1号, pp.77-pp.82, 20070501
  61. Comparison of the body fluid levels in healthy individuals and those with schizophrenia in Japan: Using the bioelectrical impedance method, Nursing and Health Sciences, 9巻, 3号, pp.177-pp.184, 20070901
  62. 統合失調症患者における体内水分量に関する研究-病的多飲水患者と非多飲水患者の相違, 日本看護科学学会誌, 5巻, 1号, pp.30-pp.36, 20061201
  63. Effect of Web-based Assertion Training for Stress Management of Japanese Nurses, Journal of Nursing Management, 15巻, pp.603-pp.607, 20070101
  64. 病院職員の医療安全に対する意識と行動, 病院管理, 7巻, pp.7-pp.17, 20070201
  65. 被爆直後の看護活動について-証言保存のDVD保存による教材開発の試み-, 看護研究集録, 13号, pp.55-pp.66, 20060831
  66. 要介護高齢者における睡眠・覚醒パターンと抑うつ度との関係-認知機能の低下した施設入居者を対象とした検討-, 広島大学保健学ジャーナル, 6巻, 1号, pp.25-pp.31, 20061001
  67. 成人男性における体内水分量と血液データとの関連,―インピーダンス法を用いた評価―, 滋賀医科大学看護学ジャーナル, 5巻, 1号, pp.77-pp.82, 20070301
  68. 看護臨床実習におけるストレス状況と性格との関連, 人間と科学, 7巻, 1号, pp.187-pp.196, 20070301
  69. Examination and Speculation Regarding Policy and Strategies for Health Promotion in the Local Community in Japan., Int J Sport and Health Science, 4巻, pp.394-pp.401, 20061001
  70. Effect of web-based assertion training for stress management of Japanese nurse, Journal of Nursing Management, 15巻, 20070401
  71. 要介護高齢者の興味・関心を考慮したアクティビティケアの効果-音楽・運動・趣味プログラム参加による睡眠・覚醒パターンへの影響, 老年看護学, 12巻, 1号, pp.101-pp.108, 20070401
  72. 要介護高齢者の睡眠・覚醒パターンの実態-アクティビティケアへの参加頻度との関連に着目して-, 日本看護研究学会雑誌, 31巻, 4号, pp.49-pp.57, 20080401
  73. 手指消毒効果と手指細菌叢に影響する爪の長さ, 日本環境感染学会誌, 26巻, 5号, pp.269-pp.277, 20110901
  74. 手指消毒効果と手指細菌叢に影響する爪の長さ, 日本環境感染学会誌, 26巻, 5号, pp.269-pp.277, 20110901
  75. 統合失調症患者の体内水分量に影響する因子と病的多飲水患者の体内水分分布の特徴, 日本看護科学会誌, 29巻, 3号, pp.68-pp.75, 20090901
  76. 神経難病患者をケアする看護師におけるバーンアウト因果モデルの作成と検証, 日本看護科学会誌, 29巻, 4号, pp.3-pp.12, 20091201
  77. 神経難病患者をケアする看護師における仕事ストレッサー尺度の作成 -質問項目選定のための検討-, 広島大学保健学ジャーナル, 8巻, 1/2号, pp.1-pp.6, 20091201
  78. 看護教員の職業選択動機別によるソーシャルサポート, ストレス, バーンアウトとの関連について., 広島大学保健学ジャーナル, 10巻, 2号, pp.55-pp.61, 20120801
  79. 看護師養成所における看護教員のストレスとソーシャルサポート及びバーンアウトの関係性., 日本看護学教育学会誌, 22巻, 1号, pp.25-pp.34, 20120701
  80. Changes in health habits of female shift workers, JOURNAL OF OCCUPATIONAL HEALTH, 46巻, 3号, pp.192-pp.198, MAY 2004
  81. Different profile in Ventilatory vs. respiratory sensation responses to CO2 with varying Po-2, POST-GENOMIC PERSPECTIVES IN MODELING AND CONTROL OF BREATHING, 551巻, pp.3-pp.7, 2004
  82. Relationship between ventilatory and circulatory responses to sustained mild hypoxia in humans, POST-GENOMIC PERSPECTIVES IN MODELING AND CONTROL OF BREATHING, 551巻, pp.237-pp.241, 2004
  83. Effect of progressive hypoxia with moderate hypercapnia on ventilatory vs. respiratory sensation responses in humans, POST-GENOMIC PERSPECTIVES IN MODELING AND CONTROL OF BREATHING, 551巻, pp.281-pp.285, 2004
  84. Associations of sleep problems and recent life events with smoking behaviors among female staff nurses in Japanese hospitals, INDUSTRIAL HEALTH, 43巻, 1号, pp.133-pp.141, JAN 2005
  85. Dementia-specific risks of scabies: Retrospective epidemiologic analysis of an unveiled nosocomial outbreak in Japan from 1989-90, BMC INFECTIOUS DISEASES, 5巻, OCT 14 2005
  86. Individual testimonies to nursing care after the atomic bombing of Hiroshima in 1945, INTERNATIONAL NURSING REVIEW, 55巻, 1号, pp.13-pp.19, MAR 2008
  87. Comparison of the body fluid levels in healthy individuals and those with schizophrenia in Japan: Using the bioelectrical impedance method, NURSING & HEALTH SCIENCES, 9巻, 3号, pp.177-pp.184, SEP 2007
  88. Effects of web-based career identity training for stress management among Japanese nurses: A randomized control trial, JOURNAL OF OCCUPATIONAL HEALTH, 50巻, 2号, pp.191-pp.193, MAR 2008
  89. Year-Round High Physical Activity Levels in Agropastoralists of Bolivian Andes: Results from Repeated Measurements of DLW Method in Peak and Slack Seasons of Agricultural Activities, AMERICAN JOURNAL OF HUMAN BIOLOGY, 21巻, 3号, pp.337-pp.345, MAY-JUN 2009
  90. Evaluating educational media using traditional folk songs (olam') in Laos: a health message combined with oral tradition, HEALTH PROMOTION INTERNATIONAL, 27巻, 1号, pp.52-pp.62, MAR 2012
  91. Correlates to Sleepiness on Night Shift among Male Workers Engaged in Three-shift Work in a Chemical Plant: Its Association with Sleep Practice and Job Stress, INDUSTRIAL HEALTH, 49巻, 5号, pp.634-pp.641, SEP 2011
  92. Husbands' experiences of supporting their wives during childbirth in Nepal, MIDWIFERY, 28巻, 1号, pp.45-pp.51, FEB 2012
  93. RISK FACTORS FOR OPISTHORCHIS VIVERRINI INFECTION AMONG SCHOOLCHILDREN IN LAO PDR, SOUTHEAST ASIAN JOURNAL OF TROPICAL MEDICINE AND PUBLIC HEALTH, 43巻, 3号, pp.574-pp.585, MAY 2012
  94. Short-term behavioral changes in pregnant women after a quit-smoking program via e-learning: A descriptive study from Japan, NURSING & HEALTH SCIENCES, 14巻, 3号, pp.304-pp.311, SEP 2012
  95. In the Nepalese context, can a husband's attendance during childbirth help his wife feel more in control of labour?, BMC PREGNANCY AND CHILDBIRTH, 12巻, JUN 14 2012
  96. Impact on perceived postnatal support, maternal anxiety and symptoms of depression in new mothers in Nepal when their husbands provide continuous support during labour, MIDWIFERY, 29巻, 11号, pp.1264-pp.1271, NOV 2013
  97. Effects of Two 15-min Naps on the Subjective Sleepiness, Fatigue and Heart Rate Variability of Night Shift Nurses, INDUSTRIAL HEALTH, 52巻, 1号, pp.25-pp.35, 2014, Jan
  98. ピアノ学習およびピアノ演奏が健常中高齢者の精神的健康にもたらす効果, 広島文化学園大学学芸学部紀要, 4巻, pp.29-pp.35, 20140312
  99. 二交代制勤務看護師の夜勤に関連した休息・休憩のとり方と勤務支持要因―12時間夜勤と16時間夜勤の比較―, 日本医療・病院管理学会誌, 51巻, 1号, pp.21-pp.31, 201401
  100. 心的外傷を引き起こすようなライフイベントの経験が青年期男女の主観的健康統制感に及ぼす影響について―性差に焦点をあてて―, 教育保健研究, 18巻, 1号, pp.139-pp.144, 2014.06
  101. A scale to evaluate music for health promotion in Lao PDR: Initial development and assessment, ARTS & HEALTH, 5巻, 2号, pp.120-pp.131, 2013
  102. 「ヘルスツーリズムプログラム」の開発および評価に関する研究, 安芸太田町共同研究報告書, pp.1-pp.8, 20140331
  103. 前腕角層水分量に影響する要因―冬季と夏季の比較―, 日本生気象学会雑誌, 52巻, 2号, pp.131-pp.137, 2015
  104. 「妊娠」を契機とした妊婦の喫煙行動変容に及ぼす社会的要因と喫煙環境, 母性衛生, 56巻, 2号, pp.320-pp.329, 2015
  105. Evaluation of percutaneous transluminal angioplasty screening using color Doppler ultrasonography, JOURNAL OF VASCULAR ACCESS, 16巻, pp.53-pp.57, 2015, Nov
  106. 地域高齢者の史観的健康感の変化に影響を及ぼす心理・社会活動要因 5年間の追跡研究, 日本公衆衛生雑誌, 62巻, 9号, pp.537-pp.547, 2015
  107. Effects of a Revised Moderate Drinking Pro-gram for Enhancing Behavior Modification in the Workplace for Heavy Drinkers:A Ran-domized Controlled Trial in Japan, Health, 7巻, 12号, pp.1601-pp.1614, 2015
  108. Effect of soy protein isolate preload on postprandial glycemic control in healthy humans, Nutrition, 32巻, 9号, pp.965-pp.969, 2016
  109. 母親の養育態度とマインドフルネスおよび幼児の社会的スキルと問題行動の関連性, 小児保健研究, 75巻, 3号, pp.329-pp.335, 2016
  110. 看護系大学生における職業キャリアレディネスおよび進路選択に対する自己効力感と性格傾向の関連性, 教育保健研究, 19巻, pp.31-pp.37, 2016
  111. 大学生・専門学校生における抑うつの関連要因, 教育保健研究, 19巻, pp.39-pp.45, 2016
  112. 南太平洋諸島におけるヘルスツーリズムが精神的健康におよぼす影響, 広島大学保健学ジャーナル, 13巻, 1-2号, pp.1-pp.12, 2016
  113. 高校生の性教育に対するニーズから考える性教育授業の在り方, 教育保健研究, 19巻, pp.69-pp.77, 2016
  114. ★, Correlation between Occupational Stress,Lifestyle,and Hyperglycemia among Obese and Non-Obese Middle-Aged Japanese Male Workers, Health, 8巻, pp.1082-pp.1088, 2016
  115. Suppression of Oral Sweet Taste Sensation with Gymnema sylvestre Affects Postprandial Gastrointestinal Blood Flow and Gastric Emptying in Humans, CHEMICAL SENSES, 42巻, 4号, pp.295-pp.302, MAY 2017

著書等出版物

  1. 2004年04月, 健康の科学シリーズ13:若年者の食と健康「男子大学生の食習慣と血中脂質・脂肪酸の構成」 , 学会センター関西, 2004年, 04, 単行本(学術書), 共編著, 木村美恵子 新保慎一郎編集 小林 敏生
  2. 2003年, EBM健康診断 , 医学書院, 2003年, 単行本(学術書), 共編著, 矢野栄二 小林康毅 山岡和江編集 小林 敏生
  3. 2001年04月, 診断と治療:健康診断とがん検診 , 診断と治療社, 2001年, 04, 単行本(学術書), 共編著, 阿部好文 高橋信一 山崎力編集 小林 敏生
  4. 2003年, シンプル衛生公衆衛生学2003「気温、湿度、気流、輻射熱」p118-120、「気圧」p123-124、「水の衛生と水質汚濁」p143-149、「公害と環境問題」p155-160 , 南江堂, 2003年, 単行本(学術書), 共編著, 鈴木庄亮 久道茂編集 小林 敏生
  5. 1995年10月, 循環器NOW:運動指導・運動療法,「運動療法は呼吸機能を改善するか」 , 南江堂, 1995年, 10, 単行本(学術書), 共編著, 矢崎義雄 山口徹 島田和幸 村山正博編集 小林 敏生
  6. 1996年05月, 一目でわかる呼吸器病学「呼吸器の仕組み」p2-3、「肺・胸郭とその生理」p4-5、「動脈血ガスのABC」p6-7、「呼吸調節」p8-9、「肺機能検査」p22-23、「睡眠時無呼吸症候群」p68-69 , メデイカルサイエンスインターナショナル, 1996年, 05, 単行本(学術書), 共編著, 長尾啓一監修 小林 敏生
  7. 1997年11月, 臨床スポーツ医学臨時増刊号:スポーツと臨床検査,「運動時呼気ガス分析」 , 文光堂, 1997年, 11, 単行本(学術書), 共編著, 臨床スポーツ医学編集委員会編集 小林 敏生
  8. 1999年09月, 健康の科学「食生活と高血圧」62-69, 小林敏生「循環器疾患の運動療法」86-93 , 金芳堂, 1999年, 09, 単行本(学術書), 共編著, 前田如矢 田中喜代次編集 小林 敏生
  9. 1999年10月, Evidence Based Medicine による健康診断「貧血検査 , 医学書院, 1999年, 10, 単行本(学術書), 共編著, 矢野栄二 小林康毅 山岡和江編集 小林 敏生
  10. 1992年, Respiratory and circulatory depression in response to acute hypobaric hypoxia, High-altitude Medical Science,p49-52 , Shinshu University Press= Matsumoto, 1992年, 単行本(学術書), 共編著, hasako k masuyama s kojima a kunitomo f et al. 小林 敏生
  11. 1992年, Altitude acclimatization and hypoxic ventilatory depression: lowlander and highlander, p447-450, Control of Breathing and Its Modeling Perspectiv , J. Plenum Press= New York, 1992年, 単行本(学術書), 共編著, masuyama s hayano m kojima a et al. 小林 敏生
  12. 1992年, Serial changes in acute hypoxic and hypercapnic ventilatory responses during high altitude acclimatization, p447-450, Control of Breathing and Its Modeling Perspective , J. Plenum Press= New York, 1992年, 単行本(学術書), 共編著, masuda a masuyama s kobayashi t et al 小林 敏生
  13. 1992年, Control of breathing and metabolism in Tibetans, High-altitude Medical Science, p226-230 , Shinshu University= Matsumoto, 1992年, 単行本(学術書), 共編著, kobayashi t masuyama s masuda a et al 小林 敏生
  14. 1992年, Rate of Pco2 augmentation in open loop condition in CO2 ventilatory control system during simulated acute hypoxia and altitude acclimatization in Lhasa, High-altitude Medical Science, p83-87 , Shinshu University Press= Matsumoto, 1992年, 単行本(学術書), 共編著, honda y masuda a kobayashi t et al 小林 敏生
  15. 1992年, Effects of sustained hypoxia on the middle cerebral blood flow velocity responses to lower body negative pressure in man, High-altitude Medical Science, p 111-115 , Sakakibara Y= Masuda A= Chowdhury M et al, 1992年, 単行本(学術書), 共編著, 小林 敏生
  16. 1988年, Increased ventilatory response to acute hypoxia with high Hb-O2 affinity induced by Na-cyanate treatment in the rat, Oxygen Transport to Tissue X, p331-339 , (Plenum Publishing Corporation, 1988年, 単行本(学術書), 共編著, fukuda y kobayashi t kimura h et al 小林 敏生
  17. 1988年, Protection of hypoxic ventilatory depression by administration of Na-cyanate or progesterone in the rat, High-altitude Medical Science, p234-238 , Shinshu University Press= Matsumoto, 1988年, 単行本(学術書), 単著, fukuda y kimura h kobayashi t et al 小林 敏生
  18. 2015年03月31日, 市民生活行動学, 丸善, 2015年, 3, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 土木学会土木計画学研究委員会市民生活行動研究小委員会編集, 9784810608502, 374, 第6章健康維持増進のための生活行動、第14章行動変容理論と市民生活行動
  19. 2014年03月10日, シンプル衛生公衆衛生学2014, 南江堂, 2014年, 3, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 9784524266685, 392
  20. 2015年03月10日, シンプル衛生公衆衛生学2015, 南江堂, 2015年, 03, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 9784524257133, 388
  21. 2016年03月10日, シンプル衛生公衆衛生学2016, シンプル衛生公衆衛生学2016, 南江堂, 2016年, 03, 共著, 小林敏生(分担執筆), 9784524259311, 388
  22. 2017年01月10日, ストレス」との向き合い方―BSCPによるコーピング特性評価から見えることー, ストレス」との向き合い方―BSCPによるコーピング特性評価から見えることー, 金剛出版, 2017年, 01, 影山隆之,小林敏生, 9784772415347, 147
  23. 2017年02月10日, QOLと現代社会―「生活の質」を高める条件を学際的に研究する, QOLと現代社会―「生活の質」を高める条件を学際的に研究する, 明石書店, 2017年, 2, 9784750344669, 288, 第3章 健康・生活習慣とQOL―運動や健康実践と生活の質との関連性に注目し
  24. 2017年03月10日, シンプル衛生学公衆衛生学2017, 2017年, 3, 小林敏生(分担執筆)

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 新卒看護師が離職を考える理由と踏み留まる理由, 高瀬美由紀,寺岡幸子,千田美智子,小林敏生, 日本看護研究学会中国・四国地方会第27回学術集会, 2014年03月09日, 通常, 日本語, 愛媛市
  2. 精神科および一般科病院に勤務している看護師の職業性ストレス及びストレス対処能力(SOC)の関連, 二宮寿美,佐藤美幸,柿並洋子,棚﨑由紀子,網木政江,小林敏生, 第87回日本産業衛生学会, 2014年05月21日, 通常, 日本語, 岡山市
  3. 病院に勤務する管理栄養士の職業性ストレスと精神的健康度の関連, 小山洋子,小林敏生, 2014年05月21日, 通常, 日本語, 岡山市
  4. The Oldenburg Burnout Inventoryの開発と妥当性・信頼性の検証, 小林敏生,高瀬美由紀,寺岡幸子,八橋孝介, 第87回日本産業衛生学会, 2014年05月21日, 通常, 日本語, 岡山市
  5. 男性交替勤務者の夜勤連続時の生活習慣と不眠・眠気との関連-分割睡眠・飲酒・食事を中心に, 影山隆之,小林敏生, 第87回日本産業衛生学会, 2014年05月21日, 通常, 日本語, 岡山市
  6. 地域高齢者の主観的健康感と社会参加活動・相談相手の関係について, 山内加奈子,斉藤功,加藤匡宏,小林敏生, 第84回日本衛生学会学術総会, 2014年05月25日, 通常, 日本語, 岡山市
  7. Factors associated with stress experienced by Japanese football referees., Sangi, L., Sekiya, H., Takase, M., Yabase, K., Kobayashi, T., 7th ASPASP International Congress, 2014年08月07日, 通常, 英語, 東京
  8. 自然環境映像視聴がもたらす心身反応-海と森林を内容とするDVDを用いた検討-, 堤雅恵,野垣宏,清水慶久,小林敏生, 第120回山口医学会学術講演会, 2014年09月07日, 通常, 日本語, 宇部市
  9. ライフイベントとしての妊娠による妊婦およびその家族の喫煙環境の変化―妊娠届け出時のアンケート調査から―, 藤岡奈美,小林敏生, 第55回日本母性衛生学会総会, 2014年09月13日, 通常, 日本語, 千葉市
  10. Characteristics of job stress, work engagement and mental health status among hospital registered dietitians, Yoko Koyama, Toshio Kobayashi, International Commission on Occupational Health: Work Organization and Psychosocial Factors 2014 Congress , 2014年09月17日, 通常, 英語, South Australia
  11. 個人の嗜好別にみた自然環境映像に対する心身反応―海映像と森林映像との比較―, 堤雅恵,野垣宏,清水慶久,小林敏生, 第11回広島保健学学会学術集会・第15回広島保健福祉学会学術大会, 2014年10月11日, 通常, 日本語, 広島市
  12. ALS療養者の家族介護者の災害への備えに対する認識と行動―居住地域の災害リスクが高いと認知している場合―, 藤永正枝,寺岡幸子,小林敏生, 第11回広島保健学学会学術集会・第15回広島保健福祉学会学術大会, 2014年10月11日, 通常, 日本語
  13. 卒業直前の看護専門学校生のケアリング行動, 盆子原イツ子,高瀬美由紀,小林敏生, 第11回広島保健学学会学術集会・第15回広島保健福祉学会学術大会, 2014年10月11日, 通常, 日本語, 広島市
  14. 神経難病専門病棟に勤務する看護職のQOLと離職願望の関連, 安東由佳子,片岡健,小林敏生, 日本健康心理学会第27回大会, 2014年11月01日, 通常, 日本語, 沖縄
  15. 中山間地域住民における住み慣れた地域での生活継続の希望とその関連要因, 長谷亮佑,河野芳直,Mahbub Hossain,李ゼイエイ,小林敏生,原田規章, 第73回日本公衆衛生学会総会, 2014年11月05日, 通常, 日本語, 宇都宮市
  16. 生産年齢層における森林セラピーがもたらす気分および循環・自律神経機能に対する効果, 小林敏生,古屋敷明美,狩谷明美,李ゼイエイ,八橋孝介,張峻屹, 第73回日本公衆衛生学会総会, 2014年11月05日, 通常, 日本語, 宇都宮市
  17. 母親の教育態度とマインドフルネスおよび幼児の社会的スキルとの関連性, 八橋孝介,高瀬美由紀,小林敏生, 第73回日本公衆衛生学会総会, 2014年11月05日, 通常, 日本語, 宇都宮市
  18. 地域高齢者の性格傾向は生命予後と関連があるのか~15年半の追跡調査から~, 山内加奈子,斉藤功,加藤匡宏,小林敏生, 第73回日本公衆衛生学会総会, 2014年11月05日, 通常, 日本語, 宇都宮市
  19. 妊婦の禁煙行動に影響をおよぼす社会的要因―妊娠届出時のアンケート調査からー, 藤岡奈美,小林敏生, 第73回日本公衆衛生学会総会, 2014年11月05日, 通常, 日本語, 宇都宮市
  20. 男性労働者のソーシャル・キャピタルと仕事―家庭関係の特性, 久保陽子,八橋孝介,小林敏生, 第73回日本公衆衛生学会総会, 2014年11月05日, 通常, 日本語, 宇都宮市
  21. 病院に勤務する管理栄養士の精神的健康度に関連する要因, 小山洋子,小林敏生, 第73回日本公衆衛生学会総会, 2014年11月05日, 通常, 日本語, 宇都宮市
  22. 看護師の主観的ワークライフバランスと生活習慣及びストレス対処法との関連性, 盆子原イツ子,高瀬美由紀,小林敏生, 第73回日本公衆衛生学会総会, 2014年11月05日, 通常, 日本語, 宇都宮市
  23. 心的外傷を引き起こすようなライフイベントの経験が青年期男女の主観的健康統制感に及ぼす影響について-性差に焦点を当てて, 山内加奈子,加藤匡宏,小林敏生, 第61回日本学校保健学会, 2014年11月14日, 通常, 日本語, 金沢市
  24. 過疎農村地域における一人暮らし高齢者の見守り活動に関するインタビュー調査, 李 芮瑩,小林敏生,長谷亮佑, 第79回日本民族衛生学会総会, 2014年11月21日, 通常, 日本語, つくば市
  25. 健康寿命をエンドポイントにした前向きコホート研究のための健康寿命とその要因に関するレビュー, 長谷亮佑,李 芮瑩,小林敏生,河野芳直,Hossain Mahbub,原田規章, 2014年11月21日, 通常, 日本語, つくば市
  26. 病院に勤務する管理栄養士の職業性ストレスとワーク・エンゲイジメント, 小山洋子,小林敏生, 第58回中国四国合同産業衛生学会, 2014年11月29日, 通常, 日本語, 広島市
  27. 夜間にとる120分間仮眠がその後の睡眠と身体活動量に及ぼす影響―看護師の16時間夜勤時間帯にとる仮眠の開始時刻の影響―, 折山早苗,宮腰由紀子,小林敏生, 第58回中国四国合同産業衛生学会, 2014年11月29日, 通常, 日本語, 広島市
  28. 老老介護における要介護度の重症度別にみた介護者の心理的側面とSOCの関連, 二宮寿美,松元悦子,米田純子,小林敏生, 日本看護研究学会中国・四国地方会 第28回学術集会, 2015年03月08日, 通常, 日本語, 出雲市
  29. Psychological Well-being and its Related Factors among Japanese Hospital Nurses, Kayastha S, Kobayashi T, Takase M, Ando M, First International Nursing Conference on `Enhancing Evidence Based Nursing Practice`, 2014年11月06日, 通常, 英語, ネパール
  30. 病院に勤務する管理栄養士の業務と精神的健康度の関連, 小山洋子,小林敏生, 第88回日本産業衛生学会, 2015年05月13日, 通常, 日本語, 大阪市
  31. 臨床看護師における職場のソーシャル・キャピタルを促進する要因, 乗越健輔,小林敏生, 第88回日本産業衛生学会, 2015年05月13日, 通常, 日本語, 大阪市
  32. 壮年期労働者における各種ストレスに関連する生活習慣の検討, 山内加奈子,小林敏生,加藤匡宏,水重克文, 第88回日本産業衛生学会, 2015年05月13日, 通常, 日本語, 大阪市
  33. Factors which Promote Social Capital in the Workplace of Clinical Nurses, Norikoshi K,Kobayashi T,Takase M,Tabuchi K,Kondo H,Shiraki T,Isomura Y,Yamada T, 31st International Congress on Occupational Health, 2015年05月31日, 通常, 英語
  34. Mental health status and its related factors among hospital registered dietitians in Japan, Koyama Y,Kobayashi T, 31st International Congress on Occupational Health, 2015年05月31日, 通常, 英語
  35. 高等学校における性教育の在り方についての検討, 上野陽子,小林敏生,高瀬美由紀, 第47回中国・四国学校保健学会, 2015年06月20日, 通常, 日本語, 松山市
  36. 定時制高校における喫煙飲酒防止教育の取組に関する一考察, 新開美和子,小林敏生, 第47回中国・四国学校保健学会, 2015年06月20日, 通常, 日本語, 松山市
  37. 大学生における性格特性および生活習慣と友人とのコミュニケーション頻度の関連性, 山内加奈子,小林敏生, 第47回中国・四国学校保健学会, 2015年06月20日, 通常, 日本語, 松山市
  38. 書道活動によるストレス軽減効果の模索, 増田敦子,佐藤みつ子,山下美智代,榊原吉一,小林敏生, 日本看護研究学会第41回学術集会, 2015年08月22日, 通常, 日本語, 広島市
  39. 主観的幸福感に関連する生活習慣および性格傾向について, 山内加奈子,小林敏生, 日本健康心理学会第28回大会, 2015年09月05日, 通常, 日本語, 町田市
  40. 幼児の社会性に関連する母親の養育態度とマインドフルネス, 八橋孝介,小林敏生, 日本健康心理学会第28回大会, 2015年09月05日, 通常, 日本語, 町田市
  41. Factors Promoting Workplace Social Capital in Japanese Hospital Nurses, Kensuke Norikoshi,Toshio Kobayashi,Keiji Tabuchi, 4th World Congress of Clinical Safety, 2015年09月28日, 通常, 英語, Austria
  42. SF-8の身体的サマリーと精神的サマリーに関連する健康要因の検討, 山内加奈子,田中洋子,増田有紀,加藤匡宏,小林敏生, 第16回広島保健福祉学会学術大会・第12回広島保健学学会学術集会, 2015年10月10日, 通常, 日本語, 三原市
  43. 平成の大合併と地方分権推進に伴う周産期早期支援対策の実態と県保健師の役割, 奥田鈴美,安武繁,小林敏生, 第16回広島保健福祉学会学術大会・第12回広島保健学学会学術集会, 2015年10月10日, 通常, 日本語, 三原市
  44. パーキンソン病患者のQOLに関連する心理・社会的因子の検討, 安東由佳子,植木美乃,山脇健盛,尾崎伊都子,阿部朱美,犬飼晃,饗場郁子,斎藤由扶子,川南勝彦,松川則之,小林敏生, 第9回 パーキンソン病・運動障害疾患コングレス, 2015年10月15日, 通常, 日本語, 東京都
  45. Effect of Forest Therapy “HRV STUDY”, A Kariya,S.Hiroshi,T.Masako,T.kobayashi, The 10th International Association of Gerontology and Geriatrics-Asia/Oceania 2015 Congress, 2015年10月19日, 通常, 英語, Thailand
  46. Self-management Behaviors and Psychological and Social Factors influencing QOL in Patients with Parkinson Disease, Yukako Ando,Yoshino Ueki,Takemori Yamawaki,Itsuko Ozaki,Akemi Abe,Akira Inukai,Ikuko Aiba,Yufuko Saito,Kastuhiko Kawamimami,Noriyuki Matsukawa,Toshio Kobayashi, ISOQOL 22nd Annual Conference, 2015年10月21日, 通常, 英語
  47. Effect of Health Promotion Seminars using Ttaditional Drum Performance on the QOL and Physical Status of Japanese Community Elderly, Toshio Kobayashi,Akemi Furuyashiki,Suzumi Okuda,Kousuke Yabase, ISOQOL 22nd Annual Conference, 2015年10月21日, 通常, 英語
  48. 生活習慣病予備群への和太鼓リズムを用いた集団運動がもたらす生活習慣改善効果, 小林敏生,奥田鈴美,古屋敷明美, 第74回日本公衆衛生学会総会, 2015年11月04日, 通常, 日本語, 長崎市
  49. 生活習慣病予備群への和太鼓リズムを用いた集団運動がもたらす精神的・社会的健康効果, 奥田鈴美,小林敏生,古屋敷明美,八橋孝介, 第74回日本公衆衛生学会総会, 2015年11月04日, 通常, 日本語, 長崎市
  50. 中山間地域住民における移住希望とその関連要因の検討, 長谷亮佑,李ゼイエイ,Hossain Mahbub,小林敏生,原田規章, 第74回日本公衆衛生学会総会, 2015年11月04日, 通常, 日本語, 長崎市
  51. 地域高齢者の主観的健康感の変化とうつ(GDS)の関連について, 山内加奈子,斉藤功,加藤匡宏,小林敏生, 第74回日本公衆衛生学会総会, 2015年11月04日, 通常, 日本語, 長崎市
  52. 森林セラピーがもたらす生産年齢層の自律神経への効果―抑うつの有無による比較, 田淵啓二,古屋敷明美,八橋孝介,沼田郁子,狩谷明美,張峻屹,小林敏生, 第74回日本公衆衛生学会総会, 2015年11月04日, 通常, 日本語, 長崎市
  53. 高齢の長距離ランニング継続者における健康状態, 沼田郁子,古屋敷明美,田淵啓二,小林敏生, 第74回日本公衆衛生学会総会, 2015年11月04日, 通常, 日本語, 長崎市
  54. 青年期における抑うつとその関連要因について, 山内加奈子,小林敏生, 第62回日本学校保健学会学術大会, 2015年11月27日, 通常, 日本語, 岡山市
  55. 小学生の視力不良とその関連要因に関する研究, 黄烙明,田淵啓二,八橋孝介,新開美和子,奥田鈴美,保田利恵,小林敏生, 第62回日本学校保健学会学術大会, 2015年11月27日, 通常, 日本語, 岡山市
  56. 思春期における性教育への関心とその関連要因, 上野陽子,高瀬美由紀,小林敏生, 第62回日本学校保健学会学術大会, 2015年11月27日, 通常, 日本語, 岡山市
  57. 老老介護における介護者の思いの検討, 二宮寿美,米田純子,小林敏生, 日本看護研究学会中国・四国地方会 第29回学術集会, 2016年03月06日, 通常, 日本語, 日本看護研究学会中国・四国地方会, 南国市
  58. Effects of a Dao Yin Yang Sheng Exercise(DYYSE) on Physical and Mental Health of Japanese Elderly Population, Kobayashi T*,Cao Y*,Urabe Y, 2013年06月23日, 通常, 英語, Seoul
  59. Effects of Cosmetic Therapy on Sleep/Wake Patterns,Cognitive Function and Physical Function of Frail Elderly Women with Dementia, The 20th IAGG Congress of Gerontology and Geriatrics, 2013年06月23日, 通常, 英語, Seoul
  60. Organizational Commitment, Career Commitment and Work-life Balance of Part-time and Full-time Nurses in Japan, Norikoshi K,Toshio Kobayashi, 21st IUHPE World Conference on Health Promotion 20, 2013年08月25日, 通常, 英語, Thailand
  61. Relationships between Work-Family Spillover and Sense of Coherence in Workers with Preschool Children in Japan, Kubo Y,Kobayashi T, 21st IUHPE World Conference on Health Promotion 2013, 2013年08月25日, 通常, 英語, Thailand
  62. Proteomic Analysis of Saliva Identifies Potential Biomarkers in Physiological State, Mukai M,Yamatani Y,Hatano E,Saiki A,Harima A,Cao Y,Kobayashi T,Oda-Tamai S, HUPO 12th Annual World Congress, 2013年09月14日, 通常, 英語, Yokohama
  63. A Study of the Effects of Improvement of Psychosocial Indicators on a Sobriety Program Including Stress-Management in Japan, Harada K,Moriyama M,Kobayashi, 9th INC & 3rd WANS International Nursing Conference & World Academy of Nursing Science, 2013年10月16日, 通常, 英語, Korea
  64. Evaluation of the Effects of Reduction of Alcohol Consumption Intake on Sobriety Program for Drinkers of Who Exceeded Alcohol Consumption Limit in Japan, Harada K,Moriyama M,Kobayashi T, 9th INC & 3rd WANS International Nursing Conference & World Academy of Nursing Science, 2013年10月16日, 通常, 英語, Korea
  65. Relationships Between SOC and The Psychological Dimension of The Chief Caregivers for The Elderly at Home, Sumi Ninomiya,Junko Yoneda,Toshio Kobayashi, The 10th International Association of Gerontology and Geriatrics-Asia/Oceania 2015 Congress, 2015年10月19日, 通常, 英語, Thailand
  66. コラボレーション授業における学生の学び-人的資源の開発に必要な基本的姿勢・態度, 上村千鶴,吉本広子,小林敏生, 第16回広島保健福祉学会学術大会・第12回広島保健学学会学術集会, 2015年10月10日, 通常, 日本語
  67. Assessing percutaneous transluminal angioplasty risk using color Doppler ultrasonography, Tabuchi Keiji, Kobayashi Toshio, Kumagai Junko, Takahashi Naoko, 9th Congress of vascular access Society, 2015年04月15日, 通常, 英語, Barcelona
  68. 大学入学早期の看護学生における社会人基礎力と性格傾向および職業キャリアレディネスの関連, 安東由佳子,金子典代,池田由紀,小林敏生, 日本看護研究学会第42回学術集会, 2016年08月20日, 通常, 日本語, つくば市
  69. Association between QOL and the sense of coherence in patients with Parkinson’s disease, Yukako Ando,Akemi Abe,Yoshino Ueki,Takemori Yamawaki,Itsuko Ozaki,Akira Inukai,Ikuko Aiba,Yufuko Saito,Noriyuki Matsukawa,Toshio Kobayashi, 4th World Parkinson Congress, 2016年09月20日, 通常, 英語
  70. 比較的良好な生活習慣を送る男性社員における職種別の心身ストレス反応, 山内 加奈子,水重 克文,加藤 匡宏,小林 敏生, 第89回日本産業衛生学, 2016年05月24日, 通常, 日本語, 福島市
  71. Visual acuity and its related factors of primary school students in Japan, Huang Luoming,Shinkai Miwako,Kobayashi Toshio, The Annual Meeting of the Association for Research in Vision and Ophthalmology (ARVO) 2016 Annual Meeting, 2016年05月01日, 通常, 英語, Seatle
  72. Mothers' parenting attitudes and mindfulness relate social skills and problem behaviors of young children, Kosuke Yabase,Miyuki Takase,Toshio Kobayashi, Second International Conference on Mindfulness, 2016年05月11日, 招待, 英語, Rome
  73. Mental health status, work engagement and its related factors among hospital registered dietitians in Japan with using structured equation modeling., Koyama Yoko, Kobayashi Toshio, The 4th Wellbeing at Work Confereence 2016, 2016年05月29日, 通常, 英語, Amsterdam
  74. Depression and its related factors in patients with Parkinson’s disease, Toshio Kobayashi, Akemi Abe, Yoshino Ueki, Takemori Yamawaki, Itsuko Ozaki, Akira Inukai, Ikuko Aiba, Yufuko Saito, Noriyuki Matsukawa, Yukako Ando, 4th World Parkinson Congress, 2016年09月20日, 通常, 英語, Portland
  75. The dynamics of self-management experience in adolescents with type 1 diabetes: An interpretative phenomenological analysis from the indigenization from without context perspective, Nice Maylani Asril, Toshio Kobayashi, 13th Annual Conference of Hiroshima Academy of Health Science & 17th Annual Conference of Prefectural University of Hiroshima Health and Welfare, 2016年10月16日, 招待, 英語, Hiroshima
  76. The Relationship Between Self-Efficacy and Commitment to Change The Risk Behavior among Truck Drivers in Surabaya Based on AIDS Risk Reduction Model (ARRM), Aby Nugrah Septanto, Nice Maylani Asril, Toshio Kobayashi, 13th Annual Conference of Hiroshima Academy of Health Science & 17th Annual Conference of Prefectural University of Hiroshima Health and Welfare, 2016年10月15日, 通常, 英語, Hiroshima
  77. 和太鼓リズムを用いた集団運動がもたらす生活習慣改善効果, 奥田鈴美,小林敏生,古屋敷明美,田淵啓二, 第75回日本公衆衛生学会総会, 2016年10月26日, 通常, 日本語, 大阪市
  78. 生活習慣病予備群の中高齢者に対する健康セミナーの効果-肥満の有無による検討-, 古屋敷明美,田淵啓二,八橋孝介,奥田鈴美,河原大陸,乗越健輔,小林敏生, 第75回日本公衆衛生学会総会, 2016年10月26日, 通常, 日本語, 大阪市
  79. 中山間地域住民の食事・買物に関する状況と自宅生活継続のための方策の検討, 長谷亮佑,山口奈津,Hossain Mahbub,小林敏生, 第75回日本公衆衛生学会総会, 2016年10月26日, 通常, 日本語, 大阪市
  80. 愛媛県旧S町在住の高齢者における15年間のIADL推移について, 山内加奈子,斉藤功,加藤匡宏,小林敏生, 第75回日本公衆衛生学会総会, 2016年10月26日, 通常, 日本語, 大阪市
  81. 自殺未遂者への看護ケアに関する文献検討, 新見紀子,田淵啓二,小林敏生, 第75回日本公衆衛生学会総会, 2016年10月26日, 通常, 日本語, 大阪市
  82. 運動後の胃内容排出(gastric emptying:GE)に関する文献検討, 上岡はつみ,小林敏生, 第75回日本公衆衛生学会総会, 2016年10月26日, 通常, 日本語, 大阪市
  83. 理学療法士の作業関連性腰痛に関する文献検討, 河原大陸,小林敏生, 第75回日本公衆衛生学会総会, 2016年10月26日, 通常, 日本語, 大阪市
  84. 男性労働者における精神健康度への影響要因―ポジティブ因子に注目して―, 小林敏生,久保陽子,田淵啓二,影山隆之, 第75回日本公衆衛生学会総会, 2016年10月26日, 通常, 日本語, 大阪市
  85. 病院管理栄養士の業務と精神的健康度およびワーク・エンゲイジメントの関連, 小山洋子,小林敏生, 第75回日本公衆衛生学会総会, 2016年10月26日, 通常, 日本語, 大阪市
  86. 青年期における「笑い」とその関連要因の検討, 山内加奈子,小林敏生, 日本学校保健学会 第63回学術大会, 2016年11月18日, 通常, 日本語, つくば市
  87. 病院管理栄養士の職業性ストレスと精神的健康度―ワーク・エンゲイジメントのレベル別による検討―, 小山洋子,小林敏生, 日本健康心理学会第29回大会, 2016年11月19日, 通常, 日本語, 岡山市
  88. 森林環境への滞在が心理および循環・自律神経機能に及ぼす効果, 小林敏生,古屋敷明美,花岡匡子,八橋孝介,河原大陸,上岡はつみ,田淵啓二, 第81回日本民族衛生学会総会, 2016年11月26日, 通常, 日本語, 東京都
  89. 中山間地域の一地区における住民の食事摂取と買物の状況, 長谷亮佑、山口奈津、Hossain Mahbub、奥田昌之、小林敏生、田邉剛, 第14回日本予防医学学会学術総会, 2016年06月18日, 通常, 日本語, 東京都

受賞

  1. 2015年10月24日, Top Outstanding Posters 22nd International Society for Quality of Life Research (ISOQOL) Annual Conference, Meetings and Membership Manager, ISOQOL
  2. 2016年01月21日, 平成27年度公益財団法人日本建築衛生管理教育センター会長表彰, 公益財団法人日本建築衛生管理教育センター会長

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 男性労働者のソーシャル・キャピタルに注目した職域から地域に繋がる健康支援の研究, 2013年, 2016年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 産業保健相談員, 2013年04月, 2014年03月, 広島産業保健総合支援センター
  2. 理事, 2014年04月, 2018年03月, 特定非営利活動法人山口ヘルスプロモーションネットワーク
  3. 非常勤講師, 2015年04月, 2016年03月, 山口大学大学院医学系研究科
  4. (公財) 日本建築衛生管理教育センター 建築物環境衛管理生技術者講習会広島地区委員会 , 2016年04月01日, 2018年03月31日