阪上 辰也TATSUYA SAKAUE

Last Updated :2019/11/01

所属・職名
外国語教育研究センター外国語教育研究センター准教授
ホームページ
メールアドレス
tsakauehiroshima-u.ac.jp

基本情報

学位

  • 博士(教育学)(広島大学)
  • 修士(学術)(名古屋大学)
  • 学士(文学)(京都外国語大学)

研究分野

  • 人文学 / 言語学 / 外国語教育

研究キーワード

  • 第二言語習得研究
  • コーパス言語学

所属学会

  • 外国語教育メディア学会, 2006年
  • 全国英語教育学会, 2008年
  • 第二言語習得学会, 2008年

教育活動

授業担当

  1. 2019年, 教養教育, 1ターム, コミュニケーションIA
  2. 2019年, 教養教育, 1ターム, コミュニケーションIA
  3. 2019年, 教養教育, 2ターム, コミュニケーションIB
  4. 2019年, 教養教育, 1ターム, コミュニケーションIB
  5. 2019年, 教養教育, 2ターム, コミュニケーションIB
  6. 2019年, 教養教育, 2ターム, コミュニケーションIB
  7. 2019年, 教養教育, 4ターム, (オ)コミュニケーションIIA
  8. 2019年, 教養教育, 3ターム, コミュニケーションIIA
  9. 2019年, 教養教育, 3ターム, コミュニケーションIIA
  10. 2019年, 教養教育, 4ターム, コミュニケーションIIB
  11. 2019年, 教養教育, 3ターム, コミュニケーションIIB
  12. 2019年, 教養教育, 4ターム, コミュニケーションIIB
  13. 2019年, 教養教育, 4ターム, コミュニケーションIIB
  14. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I
  15. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I
  16. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I
  17. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I(霞)
  18. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I(東広島)
  19. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II(東広島)
  20. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II
  21. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II
  22. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II
  23. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II(霞)
  24. 2019年, 教養教育, 集中, オンライン英語演習I
  25. 2019年, 教養教育, 集中, オンライン英語演習I
  26. 2019年, 教養教育, 集中, オンライン英語演習II
  27. 2019年, 教養教育, 集中, オンライン英語演習III
  28. 2019年, 教養教育, 1ターム, コミュニケーション演習I[1医医,1歯歯,1薬]
  29. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II(東千田)
  30. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II(東千田)
  31. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, アドバンスト・イングリッシュⅠ

教育に関する受賞

  • 全国英語教育学会教育奨励賞, 全国英語教育学会, 広島大学英語Can-Doリストの試験的運用

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. BYODタイプのCALL教室における語学授業の実践と課題, 広島外国語教育研究, 22巻, pp. 1-12
  2. 広島大学 Can-Do リストの試行的運用, ARELE ―Annual Review of English Language Education in Japan―, 30巻, pp. 287-302
  3. Evaluating the Second Year of a Program that Integrates TOEIC® Speaking and Writing with Small Group Classes, 広島外国語教育研究, 22巻, pp. 45-57
  4. 広大スタンダード6000語彙リスト(HiroTan)の開発と活用, 広島外国語教育研究, 21巻, pp. 111-120, 2018
  5. Integrating the TOEIC® Writing Test with Small-Group Classes, Hiroshima Studies in Language and Language Education, 21巻, pp. 1-12, 2018
  6. eポートフォリオシステムMaharaを用いた「広島大学英語Can-Doリスト」の活用, 広島外国語教育研究, 21巻, pp. 121-135, 2018
  7. Developing a cross-platform web application for online EFL vocabulary learning courses., CALL in a climate of change: adapting to turbulent global conditions – short papers from EUROCALL 2017, pp. 99-104, 2018
  8. 日本・マレーシアの中・高等学校英語教科書比較研究 : 関係代名詞の用法分析を通して, 23巻, pp. 49-56, 20170322
  9. 声掛けメールによる WBT 自学自習の促進, 中国地区英語教育学会研究紀要, 47号, pp. 63-72, 2017
  10. Foreign language learning mode preferences of Japanese university students, 全国英語教育学会紀要, 28号, pp. 193-208, 2017
  11. Integrating the TOEIC(R) Speaking Test with Small Group Classes, 広島外国語教育研究, 20号, pp. 1-15, 20170301
  12. 広島大学英語Can-Doリストの開発, 広島外国語教育研究, 20号, pp. 185-200, 20170301
  13. デジタル機器を利用した広島大学学生の英語学習実態に関する調査, 広島外国語教育研究, 20号, pp. 201-213, 20170301
  14. 英語ライティング授業における Web サービス活用の試み, 広島外国語教育研究, 19巻, pp. 21-28, 20160301
  15. ★, コーパス調査に基づく日本人英語学習者の英語関係節の産出傾向, 日本教科教育学会誌, 39巻, 2号, pp. 51-60, 2016
  16. 第二言語習得研究のための新たな学習者コーパス構築, 広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域, 64巻, pp. 139-146, 20151218
  17. Strategies Used by Japanese Learners of English to Determine Word Order in Binomials, ARELE(全国英語教育学会紀要), 25巻, pp. 65-78, 20140301
  18. Corpus-Assisted Language Learning: A New Approach to Call for Teaching Japanese using N-Gram Expressions, Studies on the Teaching of Asian Languages in the 21st Century, pp. 41-60, 2014
  19. Production units in English writing: A comparative study of writing fluency between native speakers and non-native speakers of English, Studies in Language Sciences, 9巻, pp. 143-159, 20100301
  20. テキストマイニングによる英語授業に関する自由記述回答の内容分析, 広島外国語教育研究, 18号, pp. 55-64, 2015
  21. 縦断的学習者コーパスを用いた英語表現の経時変化の分析, 広島外国語教育研究, 17号, pp. 93-103, 20140301
  22. リスニング能力向上のためのディクテーションを中心とした授業実践, 広島外国語教育研究, 17号, pp. 167-172, 20140301
  23. 日本人英語学習者のエッセイに見られる共起表現の分析, 広島外国語教育研究, 16号, pp. 159-169, 2013
  24. 英文ライティングにおけるP-unitの分析 : 前置詞を含む表現を中心に, ククロス : 国際コミュニケーション論集, 6号, pp. 33-44, 200903
  25. 教材作成・研究のためのサイト (特集 英語教育マルチメディア・カタログ--電子黒板からおすすめサイトまで) -- (ウェブサイト), 英語教育, 58巻, 8号, pp. 54-56, 200910

著書等出版物

  1. 言語分析のフロンティア, 第二言語習得研究のための英語学習者コーパス利用の過去・現在・未来, 金星堂, 2019年, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 阪上辰也, 978-4-7647-1180-8
  2. 2015年, 最新英語学・言語学用語辞典, 開拓社, 2015年, 2015, 事典・辞書, 共著
  3. テキストマイニングによる言語研究, 日本人英語学習者による関係詞の使用傾向, ひつじ書房, 2014年, 単行本(学術書), 共著
  4. 英語教師のためのコーパス活用ガイド, 学習者コーパスを使った事例研究・コーパスの作成, 大修館書店, 2014年
  5. 英語学習者コーパス活用ハンドブック, 学習者コーパスNICEとは, 大修館書店, 2014年, 単行本(学術書), 共著

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. Change of Self-Rated Can-Do Statements during One Academic Semester, Kida, S., Enokida, K., Amano, S., Kusanagi, Morita, M., Nakagawa, A., Sakaue, T., & Takahashi, Y., The EUROCALL 2019 conference, 2019年08月30日, 通常, 日本語, Louvain-la-Neuve, Belgium.
  2. 英作文時における英語関係節の産出傾向 ―⽇本⼈英語学習者と他言語を⺟語とする英語学習者の比較から―, 阪上辰也,高橋有加, 全国英語教育学会 第45回弘前研究大会, 2019年08月18日, 通常, 日本語, ,弘前大学
  3. Word Matrixを用いた英語派生接辞指導の実践と効果検証, 森田光宏・鬼田崇作・阪上辰也, 全国英語教育学会 第45回弘前研究大会, 2019年08月17日, 通常, 日本語, ,弘前大学
  4. 共通教育期間を通じた英語力の維持・向上に向けて (2) ―長期休暇中の英語学習の実態とeラーニ ング活用の可能性―, 青木信之・鈴木繁夫・渡辺智恵・池上真人・松原緑・榎田一路・寺嶋健史・汪曙東・高橋英也・阪上辰也・江村健介, 7th International Conference on Foreign Language Education & Technology (FLEAT 7), 2019年08月07日, 通常, 日本語, 早稲田大学
  5. 広島大学における英語語彙学習の取り組み ―オンライン単語学習「HiroTan」を中心に―, 阪上辰也, FLExICT EXPO 2018, 2019年03月24日, 通常, 日本語, 大阪工業大学
  6. マウス操作のデータを用いた単語テストにおける解答行動の分析, 阪上辰也・川口勇作, 日本教育工学会 第34回全国大会, 2018年09月29日, 通常, 日本語
  7. Mahara 向け「多聴プラグイン」の開発, 榎田一路・阪上辰也・鬼田崇作・森田光宏・細川元, Mahara Open Forum in Nara : MOF2018, 2018年09月, 通常, 日本語
  8. 広島大学英語 Can-Do リストの試行的運用, 鬼田崇作・天野修一・榎田一路・草薙邦広・森田光宏・阪上辰也・高橋有加・田北冬子・達川奎三・ 上西幸治, 全国英語教育学会 第44回京都研究大会, 2018年08月26日, 通常, 日本語
  9. 外国語科目に対する学習状況の潜在遷移モデル, 草薙邦広・天野修一・榎田一路・鬼田崇作・阪上辰也・高橋有加・森田光宏, 全国英語教育学会 第44回京都研究大会, 2018年08月26日, 通常, 日本語
  10. Tracking Online Learning Behaviour in a Cross-Platform Web Application for Vocabulary Learning Courses, Enokida, K., Kusanagi, K., Kida, S., Morita, M., & Sakaue, T., The EUROCALL 2018 conference, 2018年08月24日, 通常, 英語
  11. 日本人英語学習者が産出する英語関係節の量的・質的分析, 阪上辰也, 外国語教育メディア学会 第58回外国語教育メディア学会全国研究大会,, 2018年08月09日, 通常, 日本語
  12. 共通教育期間を通じた英語力の維持・向上に向けて ―長期休暇中の英語学習の実態とeラーニ ング活用の可能性―, 青木信之・鈴木繁夫・渡辺智恵・池上真人・松原緑・榎田一路・寺嶋健史・汪曙東・高橋英也・阪上辰也・江村健介, 外国語教育メディア学会 第58回外国語教育メディア学会全国研究大会, 2018年08月09日, 通常, 日本語
  13. eポートフォリオを活用した英語の効果的な学習モデルの構築とその評価, 榎田一路・鬼田崇作・阪上辰也・森田光宏, 外国語教育メディア学会 第58回外国語教育メディア学会全国研究大会, 2018年08月08日, 通常, 日本語
  14. Python と R による実験と分析環境の整備 ―PsychoPy を中心に―, 阪上辰也, LET 関西支部メソドロジー研究部会 2018年度第2回研究会, 2018年07月28日, 通常, 日本語
  15. 広島大学における TOEIC(R) L&R テスト演習を中心とした授業実践, 森田光宏・吉川りさ・阪上辰也・鬼田崇作・草薙邦広・榎田一路・上西幸治, JACET中国・四国支部2017年度秋季研究大会, 2017年10月21日, 通常, 日本語
  16. 「広島大学英語Can-Doリスト」とレーダーチャートのMahara用プラグイン開発, 榎田一路・鬼田崇作・森田光宏・阪上辰也・細川元, Mahara Open Forum in Hiroshima: MOF2017, 2017年09月04日, 通常, 日本語
  17. Developing a cross-platform web application for online EFL vocabulary learning courses, Enokida, K., Sakaue, T., Morita, M., Kida, S., & Ohnishi, A., The EUROCALL 2017 conference, 通常, 日本語
  18. HiroTan:新たな自学自習用単語学習システムとその特徴, 阪上辰也・榎田一路・森田光宏・鬼田崇作・大西昭夫, 第57回外国語教育メディア学会全国研究大会, 2017年08月06日, 通常, 日本語
  19. 隠れマルコフモデルによるライティング過程の把握とその形成的評価への援用, 草薙邦広・川口勇作・阪上辰也, 第57回外国語教育メディア学会全国研究大会, 2017年08月06日, 通常, 日本語
  20. オンライン学習プログラムにおける単位取得困難学生の事前検知:非線形最小二乗法による学習到達度曲線のモデリング, 草薙邦広・榎田一路・鬼田崇作・阪上辰也・森田光宏・吉川りさ, 第57回外国語教育メディア学会全国研究大会, 2017年08月06日, 通常, 日本語
  21. デジタル機器を利用した大学生の英語学習実態に関する調査, 榎田一路・森田光宏・阪上辰也・鬼田崇作, 平成28年度 JACET 中国・四国支部 秋季研究大会, 2016年10月22日, 通常, 日本語
  22. 日本人大学生が学習しても聞き取ることが難しい英単語とはどのようなものか?, 森田光宏・榎田一路・阪上辰也・鬼田崇作, 大学英語教育学会 第55回(2016年度)国際大会, 2016年09月01日, 通常, 日本語
  23. 語彙テスト項目間ネットワーク に着目した英語学習プログラム改善, 草薙邦広・榎田一路・森田光宏・鬼田崇作・阪上辰也・吉川りさ, 全国英語教育学会 第42回埼玉研究大会, 2016年08月20日, 通常, 日本語
  24. WBT教材の学習履歴から見える学習者の行動と学習成果, 阪上辰也・鬼田崇作・榎田一路・森田光宏, 第56回外国語教育メディア学会全国研究大会, 2016年08月09日, 通常, 日本語
  25. 声掛けメールによる WBT 自学自習の促進, 森田光宏・榎田一路・鬼田崇作・阪上辰也・草薙邦広・吉川りさ, 第47回 中国地区英語教育学会・研究発表会, 2016年06月25日, 通常, 日本語
  26. R を使って落ち着いて考える, 阪上 辰也, 外国語教育研究の将来・前田啓朗先生記念研究会, 2015年, 通常, 日本語
  27. R による言語処理の基本, 阪上 辰也, LET 関西支部メソドロジー研究部会 2015年度第2回研究会, 2015年, 通常, 日本語
  28. 日本人大学生にとって学習が困難な英単語はどのようなものか?, 阪上 辰也, 大学英語教育学会 第54回(2015年度)国際大会, 2015年, 通常, 日本語
  29. 英語関係節の産出に関わる有生性の影響, 阪上 辰也, 全国英語教育学会 第41回熊本研究大会, 2015年, 通常, 日本語
  30. Effects of a Web-Based EFL Vocabulary Learning Course in a Japanese University., 阪上 辰也, 6th joint Foreign Language Education and Technology Conference (FLEAT VI), 2015年, 通常, 日本語
  31. 日本人英語学習者の英文産出過程の分析, 阪上 辰也, 外国語教育メディア学会 第55回全国研究大会, 2015年, 通常, 日本語
  32. 第二言語習得研究における学習者コーパス利用の過去・現在・未来, 阪上 辰也, LET 関西支部メソドロジー研究部会 2014年度第3回研究会, 2014年, 通常, 日本語
  33. 日本人英語学習者による英語関係節の産出傾向, 阪上 辰也, 全国英語教育学会 第40回徳島研究大会, 2014年, 通常, 日本語
  34. Animacy Configurations for Subject-Object Relative Clauses in L2 Japanese: A Corpus Study, 阪上 辰也, American Association for Applied Linguistics 2014, 2014年, 通常, 日本語
  35. The distribution of relative clauses in L2 Japanese: a corpus study, 阪上 辰也, 2014 Georgetown University Round Table on Languages and Linguistics (GURT 2014), 2014年, 通常, 日本語
  36. Processing of binomials by native speakers and second language learners, 阪上 辰也, EUROSLA 23, 2013年, 通常, 日本語
  37. ポッドキャスト利用による個別学習の支援とリスニング不安への影響, 阪上 辰也, 全国英語教育学会 第39回北海道研究大会, 2013年, 通常, 日本語
  38. 日本人英語学習者による二項表現の知識と順序決定方略, 阪上 辰也, 全国英語教育学会 第39回北海道研究大会, 2013年, 通常, 日本語
  39. 縦断的学習者コーパス分析による共起表現の経時変化, 阪上 辰也, 第43回中部地区英語教育学会富山大会, 2013年, 通常, 日本語
  40. 産出面から見た英語関係節の習得研究, 阪上 辰也, 第二言語習得研究のための学習者コーパス, 2013年, 通常, 日本語
  41. トルコ人日本語学習者による日本語の感謝表現の習得研究 ―日本語母語話者との比較から―, 阪上 辰也, 第九回国際日本語教育・日本研究シンポジウム, 2012年, 通常, 日本語
  42. Processing of L2 collocations by Japanese EFL university learners, 阪上 辰也, The 45th Annual Meeting of the British Association for Applied Linguistics (BAAL), 2012年, 通常, 日本語
  43. オノマトペを中心とするコロケーション学習用 Web 教材の開発, 阪上 辰也, The 5th International Conference on Computer Assisted Systems For Teaching & Learning Japanese (CASTEL-J), 2013年, 通常, 日本語
  44. 学習者コーパス NICE に見られる bi-gram 表現の分析 ―MI スコアを用いて―, 阪上 辰也, 第15回 DICOM 研究会: コーパスとコロケーションの諸問題, 2012年, 通常, 日本語
  45. 日本語母語話者による定型表現の処理に関する研究 ―「NをV」を例に―, 阪上 辰也, 2012年日本語教育国際研究大会, 2012年, 通常, 日本語
  46. 授業外で個別学習を促進するためのポッドキャスト利用 -Hiroshima University's English News Weekly Podcastを用いて-, 阪上 辰也, 第38回 全国英語教育学会 愛知研究大会, 2012年, 通常, 日本語
  47. CORPUS-Assisted Language Learning: A New Approach to CALL for Teaching Japanese Using N-gram Expressions, 阪上 辰也, International Symposium on Asian Languages and Literatures, 2012年, 通常, 日本語
  48. Processing of L2 formulaic sequences by Japanese EFL university learners, 阪上 辰也, American Association for Applied Linguistics (AAAL) 2012, 2012年, 通常, 日本語
  49. Do L2 Learners Have the Same Collocational Knowledge as L1 Speakers? Evidence from Eye-tracking Data, 阪上 辰也, American Association for Applied Linguistics (AAAL) 2012, 2012年, 通常, 日本語
  50. 日本人英語学習者における定型表現の処理, 阪上 辰也, 第37回 全国英語教育学会 山形研究大会, 2011年, 通常, 日本語
  51. A new learner corpus for SLA research: Dynamic Corpus of English Learners, 阪上 辰也, Learner Corpus Research 2011, 2011年, 通常, 日本語
  52. 第二言語における定型表現の処理単位:プライミング法による検討, 阪上 辰也, JACET 英語語彙研究会 第8回大会, 2011年, 通常, 日本語
  53. スマートフォン向け語彙学習ツールの開発と評価, 阪上 辰也, 外国語教育メディア学会 第51回 全国研究大会, 2011年, 通常, 日本語
  54. A new collocation learning tool: iColl, 阪上 辰也, The Globalization and Localization in Computer-Assisted Language Learning (GLoCALL) Conference 2010, 2010年, 通常, 日本語
  55. 研究のための iPad、言語学習のための iPad, 阪上 辰也, ICT活用教育研究部会 第5回例会, 2010年, 通常, 日本語
  56. 単語の出現頻度が英文読解に及ぼす影響 ―視線計測装置を用いた調査から―, 阪上 辰也, 全国英語教育学会 第36回 大阪研究大会, 2010年, 通常, 日本語
  57. 日本人英語学習者『動的』コーパスの構築, 阪上 辰也, NLP 若手の会 第4回シンポジウム, 2009年, 通常, 日本語
  58. 学習者コーパスを用いた英文エッセーの評価と言語的特徴の分析, 阪上 辰也, 外国語教育メディア学会 (LET) 中部支部 第73回(2009年度春季)支部研究大会, 2009年, 通常, 日本語
  59. 授受補助動詞に共起する本動詞の記述的研究, 阪上 辰也, BCCWJ2008モニター版利用者サテライトセッション, 2009年, 通常, 日本語
  60. iPhone/iPod touch を用いた言語学習法, 阪上 辰也, ICT活用教育研究部会 第4回例会, 2008年, 通常, 日本語
  61. 日本人英語学習者のN-gram親密度調査, 阪上 辰也, 外国語教育メディア学会 (LET) 中部支部 第72回(2008年度秋季)支部研究大会, 2008年, 通常, 日本語
  62. 教室内外における英語 Podcast の利用とその評価, 阪上 辰也, 外国語教育メディア学会 (LET) 中部支部 第72回(2008年度秋季)支部研究大会, 2008年, 通常, 日本語
  63. 産出過程情報を付与した学習者コーパス構築の試み, 阪上 辰也, 外国語教育メディア学会 (LET) 中部支部 第72回(2008年度秋季)支部研究大会, 2008年, 通常, 日本語
  64. 多読における語彙学習支援Webシステムの開発, 阪上 辰也, 外国語教育メディア学会 (LET) 中部支部 第72回(2008年度秋季)支部研究大会, 2008年, 通常, 日本語
  65. 自由記述アンケートの実施時期による回答文への影響, 阪上 辰也, 外国語教育メディア学会 (LET) 中部支部 第72回(2008年度秋季)支部研究大会, 2008年, 通常, 日本語
  66. 品詞連鎖に着目した日本人英語学習者の中間言語の特徴分析 ー学習者コーパス「NICE」を用いてー, 阪上 辰也, 英語コーパス学会 第32回大会, 2008年, 通常, 日本語
  67. 自由記述アンケートの改善に向けて-英語学習者のビリーフ調査を対象に-, 阪上 辰也, 全国英語教育学会 第34回 東京研究大会, 2008年, 通常, 日本語
  68. Twitter で始めるライティングの第一歩, 阪上 辰也, ICT活用教育研究部会 第3回例会, 2008年, 通常, 日本語
  69. 基本的な言語処理技術を利用した自由記述式アンケートの回答分析, 阪上 辰也, 外国語教育メディア学会(LET)中部支部 第71回(2008年度秋季)支部研究大会, 2008年, 通常, 日本語
  70. 効果的なスライド作成のための Podcast 試作, 阪上 辰也, 外国語教育メディア学会(LET)中部支部 第71回(2008年度秋季)支部研究大会, 2008年, 通常, 日本語
  71. コロケーションの指導方法:コンコーダンサーの利用とその効果, 阪上 辰也, ICT活用教育研究部会 第1回例会, 2007年, 通常, 日本語
  72. Processing Loads and Fluency in Writing: Comparison of the Production Fluency Between Native Speakers and Non-Native Speakers in Terms of the "Cost Criteria", 阪上 辰也, Symposium on Second Language Writing 2007, 2007年, 通常, 日本語
  73. 作文過程自動記録システムの開発, 阪上 辰也, The 4th international Conference on Computer Assisted Systems For Teaching and Learning Japanese (CASTEL-J), 2007年, 通常, 日本語
  74. Ajaxによる自作教材開発技法, 阪上 辰也, The 4th international Conference on Computer Assisted Systems For Teaching and Learning Japanese (CASTEL-J), 2007年, 通常, 日本語
  75. A Discriminant Analysis of Non-native Speakers and Native Speakers of English, 阪上 辰也, Corpus Linguistics 2007, 2007年, 通常, 日本語
  76. 統語的観点から見た英文ライティングにおけるポーズ位置の分析:英語母語話者と日本人英語学習者の比較, 阪上 辰也, 言語科学会 第九回年次国際大会 (JSLS 2007), 2007年, 通常, 日本語
  77. 英語学習者コーパスにおける作文テーマの影響:英語母語話者コーパスとの比較分析, 阪上 辰也, 英語コーパス学会 第29回大会, 2007年, 通常, 日本語
  78. Ajaxを利用した英語コロケーション教材の開発とその利用, 阪上 辰也, 外国語教育メディア学会(LET)中部支部 第68回(2006年度秋季)支部研究大会, 2006年, 通常, 日本語
  79. 学習者コーパスにおける属性の統制と多様性 -ICLEとLOCNESSとの比較研究-, 阪上 辰也, ICLE/LINDSEI Japanese Sub-Corpus Symposium, 2006年, 通常, 日本語
  80. 日本人英語学習者のライティングにおける産出単位の分析, 阪上 辰也, 言語科学会 第8回年次国際大会(JSLS 2006), 2006年, 通常, 日本語
  81. ライティングにおける産出速度から見た定型表現の検討 -動的コーパス構築の試み-, 阪上 辰也, 英語コーパス学会 第27回大会, 2006年, 通常, 日本語
  82. 辞書検索行動の履歴記録システムの開発, 阪上 辰也, 大学英語教育学会(JACET)第6回英語辞書学ワークショップ 2005, 2005年, 通常, 日本語

社会活動

委員会等委員歴

  1. 第15回小学校英語教育学会広島大会実行委員会, 2015年04月, 2016年03月, 小学校英語教育学会

学術雑誌論文査読歴

  1. 2015年, 日本教科教育学会誌, その他, 1
  2. 2013年, 外国語教育メディア学会中部支部紀要, その他, 1
  3. 2015年, 広島大学大学院総合科学研究科紀要, その他, 1