宮口 英樹Hideki Miyaguchi

Last Updated :2020/07/01

所属・職名
大学院医系科学研究科(保) 教授
メールアドレス
hmiyahiroshima-u.ac.jp

基本情報

学位

  • 博士(保健学) (広島大学)
  • 修士(保健学) (広島大学)

研究分野

  • 複合領域 / 子ども学 / 子ども学(子ども環境学)

研究キーワード

  • リスクコミュニケーション
  • 生活科学
  • 認知症
  • リスクマネジメント
  • 生活リスク
  • リハビリテーション

教育活動

授業担当

  1. 2020年, 学部専門, 2ターム, リハビリテーション科学入門
  2. 2020年, 学部専門, 2ターム, リハビリテーション科学入門
  3. 2020年, 学部専門, 1ターム, 作業療法学研究法
  4. 2020年, 学部専門, 集中, 総合臨床実習I
  5. 2020年, 学部専門, 集中, 総合臨床実習II
  6. 2020年, 学部専門, 3ターム, 卒業研究
  7. 2020年, 学部専門, 2ターム, 作業療法学概論
  8. 2020年, 学部専門, セメスター(前期), 身体障害作業療法学演習I(評価法演習)
  9. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 身体障害作業療法学実習II(治療法実習)
  10. 2020年, 学部専門, 3ターム, 国際作業療法学
  11. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 通年, 作業行動探索科学特別研究
  12. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 作業行動探索科学特講
  13. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 作業行動探索科学特講演習
  14. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 作業行動探索科学特講演習
  15. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 作業行動探索科学特講演習
  16. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 通年, 心身機能生活制御科学特別研究
  17. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 保健科学特論Ⅱ(質的研究)
  18. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 保健科学特論Ⅱ(質的研究)
  19. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 多職種連携A
  20. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 2ターム, 多職種連携B
  21. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 心身機能生活制御科学特別研究
  22. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 心身機能生活制御科学特別研究
  23. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 作業行動探索科学特論
  24. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 作業行動探索科学特論
  25. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 作業行動探索科学特別演習
  26. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 作業行動探索科学特別演習
  27. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 作業行動探索科学特別演習
  28. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 作業行動探索科学特別演習
  29. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 通年, 作業行動探索科学特別研究
  30. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 作業行動探索科学特講
  31. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 作業行動探索科学特講演習
  32. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 作業行動探索科学特講演習
  33. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 作業行動探索科学特講演習

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. A Bio-mimetic Rehabilitation Aid for Reaching Movements Using Time Base Generator, International Journal of Machine Intelligence and Robotic Control, 2巻, 4号, pp. 141-149, 20000401
  2. 作業療法理論の成り立ちと特性, 作業療法ジャーナル, 37巻, 7号, pp. 686-690, 20030701
  3. Human Impedance Perception through Sensory-Motor Integration, J. Robotics and Mechatronics, 15巻, 2号, pp. 192-199, 20030401
  4. 重度認知症高齢者の笑い・笑顔表出に関する探索的研究, 作業療法, 24巻, 3号, pp. 253-261, 20050601
  5. Analysis of human perception ability for robot impedance, Preprints of the 16th IFAC World Congress, pp. We-M10-TO/4, 20050701
  6. 脳性麻痺児に対する書字の獲得に向けた認知運動療法の試み, 認知運動療法研究, 6巻, pp. 98-110, 20061210
  7. 作業療法場面におけるリスク・コミュニケーション, 作業療法ジャーナル40(2), 40巻, 2号, pp. 165-177, 20060201
  8. リスク認知とリスクコミュニケーション, 作業療法ジャーナル, 40巻, 1号, pp. 65-72, 20060101
  9. リハビリテーション治療における失行症と身体認識, 現代思想, 34巻, pp. 190-205, 20061101
  10. 失行症の治療は可能か, 広島大学保健学ジャーナル, 4巻, 1号, pp. 6-13, 20040601
  11. 日常生活活動における片麻痺患者と介護者及び作業療法士のリスク認知の差異について, 作業療法, 23巻, 3号, pp. 214-226, 20040601
  12. 認知運動療法の基本スタイルについて, 作業療法ジャーナル, 41巻, 11号, pp. 1046-1049, 20071001
  13. 認知過程とわかるということ, 作業療法ジャーナル, 41巻, 12号, pp. 1150-1153, 20071101
  14. 運動イメージ研究の臨床応用, 作業療法ジャーナル, 41巻, 13号, pp. 1257-1260, 20071201
  15. 心身への評価とアプローチ 感情と情動に対する作業療法, 作業療法ジャーナル, 45巻, 1号, pp. 8-13, 20110101
  16. リアリティのある生活につなげるコミュニケーション, 地域リハビリテーション, 5巻, 12号, pp. 1084-1087, 20101201
  17. 勉強会を活用した地域における多職種連携 リスクコミュニケーションから得たもの, 地域リハビリテーション, 5巻, 11号, pp. 991-995, 20101101
  18. 熟練介助者が関わった時の認知症高齢者の食事行動の分析 マイクロ分析を用いて, 作業療法, 29巻, 5号, pp. 597-605, 20101001
  19. 「見えるリスク」と「見えないリスク」 見えないリスクを見るには, 地域リハビリテーション, 5巻, 10号, pp. 892-895, 20101001
  20. 意思決定への参加とリスクコミュニケーション, 地域リハビリテーション, 5巻, 9号, pp. 806-809, 20100901
  21. リスクを伝える 地域支援における生活リスクコミュニケーション評価の活用, 地域リハビリテーション, 5巻, 8号, pp. 715-719, 20100801
  22. リスクコミュニケーションってなんだろう?, 地域リハビリテーション, 5巻, 7号, pp. 623-627, 20100701
  23. 自動車運転への再挑戦 リスク認知と主観的意識の変化, 作業療法ジャーナル, 44巻, 6号, pp. 481-487, 20100601
  24. 看護部門とのリスクコミュニケーション 信頼性の構築とコラボレーション, 作業療法ジャーナル, 44巻, 5号, pp. 399-404, 20100501
  25. 発達障害領域におけるリスクコミュニケーション 母親、教師との信頼性の構築を目指して, 作業療法ジャーナル, 44巻, 4号, pp. 303-313, 20100401
  26. みえるのにみえなかったリスク リスク認知、脳科学、リスクコミュニケーション, 作業療法ジャーナル, 44巻, 3号, pp. 219-224, 20100301
  27. 対象者を支えるリスクコミュニケーション, 作業療法ジャーナル, 44巻, 2号, pp. 140-144, 20100201
  28. 意思決定への参加とリスクコミュニケーション, 作業療法ジャーナル, 44巻, 1号, pp. 49-53, 20100101
  29. 介護老人保健施設利用者の意欲維持に関する探索的研究, 作業療法, 30巻, 5号, pp. 582-592, 20111001
  30. 食事場面における熟練介助者の認知症高齢者に対するかかわりの行動分析の試み, 日本認知症ケア学会・日本認知症ケア学会誌, 10巻, 1号, pp. 79-87, 20111001
  31. 認知症者に対する生産的作業の遂行を促進する支援技術に関する研究-熟練作業療法士へのインタビューを通して-, 広島大学保健学ジャーナル, 10巻, 1号, pp. 6-13, 20111001
  32. 運動イメージの臨床応用, 作業療法ジャーナル, 45巻, 7号, pp. 864-872, 20110901
  33. 認知神経リハビリテーションと作業療法, 作業療法ジャーナル, 45巻, 7号, pp. 827-834, 20110901
  34. ノイロトロピン錠が腰痛に対して著効を呈したパーキンソン病の一例, 診療と新薬, 50巻, 2号, pp. 183-186, 20130201
  35. ペアレントトレーニング(第4回)ペアレントトレーニングの応用, 作業療法ジャーナル, 20130801
  36. Arnadottir OT-ADL Neurobehavioral Evaluation (Arnadottir OT-ADL神経行動学的評価法)の紹介, 作業療法ジャーナル, 46巻, 4号, pp. 403-409, 20120401
  37. Olfactory Identification and Cognitive Performance in Community-Dwelling Older Adults With Mild Cognitive Impairment, CHEMICAL SENSES, 39巻, 1号, pp. 39-46, 201401
  38. Effects of dance on motor functions, cognitive functions, and mental symptoms of Parkinson's disease: A quasi-randomized pilot trial, COMPLEMENTARY THERAPIES IN MEDICINE, 23巻, 2号, pp. 210-219, 201504
  39. 福島県南相馬市における仮設住宅住民の震災後の生活の特徴, 日本プライマリ・ケア連合学会誌, 38巻, 1号, pp. 9-17, 20150301
  40. 脳卒中患者が新規就労・仕事定着に至る過程における気持ちの変化の特徴に関する探索的研究, 日本職業・災害医学会会誌, 63巻, 1号, pp. 41-49, 20140101
  41. Neck circumference has possibility as a predictor for metabolic syndrome in postmenopausal women, Hiroshima journal of medical sciences, 63巻, 4号, pp. 27-32, 20141101
  42. Association of Changes in Neck Circumference with Cardiometabolic Risk in Postmenopausal Healthy Women, JOURNAL OF ATHEROSCLEROSIS AND THROMBOSIS, 23巻, 6号, pp. 728-736, 2016
  43. わかりやすい論文を書くために 文献の読み方・使い方 観察,記録,概念化のプロセス Luriyaに学ぶ, 作業療法, 31巻, 1号, pp. 10-15, 201702
  44. 感覚-運動機能研究のための実験システム開発環境の構築と医工連携, 日本神経回路学会誌, 23巻, 4号, pp. 153-161, 201612
  45. 大学間連携による医学・情報学・工学の異分野融合教育の実践と今後の展望 臨床情報医工学に卓越した地域の先進医療をチームで担う人材育成, 医療情報学連合大会論文集, pp. 1018-1021, 201611
  46. ニューロリハビリテーションと生活科学リハビリテーションからパフォーマンスを高める方法を考える, 日本カイロプラクティック徒手医学会誌, 17巻, pp. 29-33, 201608
  47. Noninvasive measurement of dynamic brain signals using light penetrating the brain, PLOS ONE, 13巻, 1号, 20180131
  48. 身体的不器用さをもった医療少年院在院者への認知作業トレーニングの有効性-JPAN、グッドイナフ人物画知能検査(DAM)による質的検証-, 日本発達系作業療法学会誌, 5巻, 1号, pp. 1-4, 201803
  49. 調理活動プログラムが認知症者の作業遂行技能に与える影響., 人間と科学, 18巻, 1号, pp. 27-35, 2018
  50. 作業療法学生における高齢者に対する知識とエイジズムの特徴―属性比較による検証―, 作業療法福岡, 16巻, pp. 39-43, 2018
  51. スキル学習理論と作業療法研究, 作業療法ジャーナル, 52巻, 1号, pp. 13-18, 2018
  52. 地域在住高齢者を対象としたアミューズメントと有酸素運動を併用した認知症予防プログラムの効果~12 ヶ月間の介入による検討~, 日本認知症予防学会誌, 8巻, 1号, pp. 21-28, 2018
  53. Spatial navigation ability and gaze switching in older drivers: A driving simulator study, Hong Kong Journal of Occupational Therapy, 32巻, 1号, pp. 22-31, 2019
  54. Spatial navigation ability and gaze switching in older drivers: A driving simulator study, HONG KONG JOURNAL OF OCCUPATIONAL THERAPY, 32巻, 1号, pp. 22-31, 201906
  55. Influence of a Program Combining Amusement and Exercise on Subjective Well-Being: Six-Month Intervention Study with a Complex-Type Program for Community-Dwelling Elderly Subjects, Open Journal of Preventive Medicine, 8巻, pp. 266-281, 2018

著書等出版物

  1. 2002年04月, 認知運動療法入門 , 協同医書出版社, 2002年, 04, 単行本(学術書), 共編著, Carlo Perfetti 池田由美 内田成男 沖田一彦 高橋昭彦 塚本芳久 宮本省三 森岡周 山田真澄
  2. 2007年06月, 基礎作業学 , 医学書院, 2007年, 06, 教科書, 共編著, 福田恵美子 清水一 山口芳文 土田玲子 吉川ひろみ 山勝裕久 守口恭子
  3. 2006年06月, 高齢期の心を活かすー衣・食・住・遊・眠・美と認知症・介護予防- , ゆまに書房, 2006年, 06, 単行本(一般書), 共編著, 宮口 英樹 白川修一郎 松下正輝 駒田陽子 高原円 護藤恭之 矢田幸博 水野康 足立浩祥 影山隆之 田中秀樹 古谷真樹 , 331
  4. 2007年06月, 標準作業療法学;基礎作業学(身体機能分野)、135-143 , 医学書院, 2007年, 06, 教科書, 共編著, 清水 一 宮口 英樹 , 9784260002288, 230
  5. 2009年12月, 日常生活活動 作業療法全書(改定第3版), 協同医書出版, 2009年, 12, 教科書, 共編著
  6. 2009年06月, 作業療法マニュアル 脳血管障害に対する治療の実践, 2009年, 06, 単行本(学術書), 編著
  7. 2012年03月, 高次脳機能分野:標準作業療法学、基礎作業学第2版, 医学書院, 2012年, 03, 教科書, 共著
  8. 2014年06月, 不器用な子どもたちへの認知作業トレーニング, 三輪書店, 単行本(学術書), 共編著, 宮口英樹
  9. 2014年06月, 川モデル 文化に適した作業療法, 三輪書店, 2014年, 06, 単行本(学術書), 共訳, 松原麻子、清水一、宮口英樹
  10. 2015年05月, 脳卒中のリハビリテーション 生活機能に基づくアプローチ 原著第3版, 三輪書店, 2015年, 05, 単行本(学術書), 監修, 日本語, 清水一 宮口英樹 松原麻子
  11. 2019年/0月, 続パーキンソン病はこうすれば変わる, パーキンソン病について, 三輪書店, 2019年, 単行本(学術書), 共著, 宮口英樹、高畑進一、橋本弘子、中西一, 8-15
  12. 2019年, 改訂第2版 認知症をもつ人への作業療法アプローチー視点・プロセス・理論ー, 神経心理学的評価・支援, メジカルビュー, 2019年, 04, 単行本(学術書), 編著
  13. 2019年, どう向き合う 高齢者の認知機能, そもそも認知機能とは, 文光堂, 2019年, 6, 単行本(学術書), 共著

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 認知運動療法について, 宮口 英樹, 宮崎県作業療法士会学術研修会, 2007年07月, 招待, 日本語
  2. 認知症高齢者に対する生活リスク軽減への試み, 宮口 英樹, 第4回脳をみるシンポジウムIN三原, 2007年02月, 招待, 日本語
  3. 生活を創るリハビリテーション-作業療法におけるリスクコミュニケーションの試み-, 宮口 英樹, 平成18年度大阪府作業療法士会事業報告総会研修会, 2007年05月, 招待, 日本語
  4. 脳機能とこれからの作業療法, 宮口 英樹, 第32回近畿作業療法学会 シンポジウム , 2012年10月, 招待, 日本語
  5. SCD患者のCognitive affective syndromeの特徴と生活支援介入, 宮口 英樹, 厚生労働省難治性疾患克服研究事業主催研修会 , 2012年10月, 招待, 日本語
  6. ADL-focused Occupational-based NeurobehavioralEvaluation, 宮口 英樹, 社団法人 石川県作業療法士会 達人作業療法研修会 , 2012年05月, 招待, 日本語
  7. リハビリテーション医療における生活リスクコミュニケーション, 宮口 英樹, 国立民族学博物館 サファリングとケアの人類学的研究会, 2012年05月, 招待, 日本語
  8. 笑いが及ぼす影響を脳科学から理解し臨床に活用するための方法, 宮口 英樹, (社)大阪府作業療法士会事業部研修会, 2012年09月, 招待, 日本語
  9. 身体を使って思考する-認知運動療法の基本概念と臨床-, 宮口 英樹, 第2回熊本県言語聴覚士会学術研究会, 2007年02月, 招待, 日本語
  10. 認知症高齢社と生活リスク, 宮口 英樹, 第9回広島臨床認知症研究会, 2006年03月, 招待, 日本語
  11. 保健福祉場面におけるリスクマネジメント, 宮口 英樹, 第1回国際医療安全フォーラムサテライトシンポジウム, 2006年01月, 招待, 日本語
  12. リハビリテーション場面におけるリスクコミュニケーション, 宮口 英樹, 島根県作業療法士会学術研修会, 2006年03月, 招待, 日本語
  13. 作業慮法の未来と展望, 宮口 英樹, 第2回宮崎県作業療法学会, 2005年02月, 招待, 日本語
  14. 認知プロセスを活用したリハビリテーション, 宮口 英樹, 第2回脳をみるシンポジウムin三原, 2005年02月, 招待, 日本語
  15. 臨床に生かすリスクコミュニケーション, 宮口 英樹, 第5回島根県作業療法学会, 2010年12月, 招待, 日本語
  16. リスク認知とリスクコミュニケーション, 宮口 英樹, 第5回島根県作業療法学会, 2010年12月, 招待, 日本語
  17. 臨床に生かすリスクコミュニケーション, 宮口 英樹, 第11回愛媛県作業療法学会, 2011年03月, 招待, 日本語
  18. 右片麻痺の行為、左片麻痺の行為, 宮口 英樹, 第12回日本認知神経リハビリテーション学会学術集会シンポジウム , 2011年09月, 招待, 日本語
  19. 臨床に生かす認知神経リハビリテーション, 宮口 英樹, (社)北海道作業療法士会第6回講習会, 2011年09月, 招待, 日本語
  20. 臨床に生かすリスクコミュニケーション, 宮口 英樹, (社)大阪府作業療法士会事業部研修会, 2011年09月, 招待, 日本語
  21. 臨床に生かすリスクコミュニケーション, 宮口 英樹, (社)石川県作業療法士会病院医療部研修会, 2011年10月, 招待, 日本語
  22. 高次脳機能障害からみた小脳疾患に対するアプローチ, 宮口 英樹, 第12回日本認知神経リハビリテーション学会学術集会, 2011年09月, 招待, 日本語
  23. 2014年06月18日, 通常, 英語
  24. The 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists, 2014年06月18日, 通常, 英語
  25. The 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists, 2014年06月18日, 通常, 英語
  26. 2014年06月18日, 通常, 英語
  27. The 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists, 2014年06月18日, 通常, 英語
  28. 2014年06月, 通常, 英語
  29. 2014年06月, 通常, 英語
  30. 2014年06月, 通常, 英語
  31. 2014年06月, 通常, 英語
  32. 2014年06月, 通常, 英語
  33. 2014年06月, 通常, 英語
  34. 2014年06月, 通常, 英語
  35. 作業療法における研究法, 宮口英樹, 四国精神科作業療法士懇話会第32回大会, 2014年09月, 招待, 日本語
  36. リスクコミュニケーションについて, 宮口英樹, 鳥取県病院協会リハビリテーション部会研修会, 2015年03月, 招待, 日本語
  37. 認知神経リハビリテーションの基礎と実践, 宮口英樹, 平成26年度北海道作業療法士会道南支部企画講習会, 2014年09月, 通常, 日本語
  38. 2015年09月, 通常, 英語
  39. 2015年09月, 通常, 英語
  40. 2015年09月, 通常, 英語
  41. 2015年09月, 通常, 英語
  42. 2015年09月, 通常, 英語
  43. 2015年09月, 通常, 日本語
  44. 障害者支援施設における畑仕事が施設利用者に与える影響について, 中西一、木下遥、石附智奈美、木村浩彰、宮口英樹, 第49回日本作業療法学会, 2015年06月19日, 通常, 日本語, 日本作業療法士協会, 神戸市
  45. 健常高齢者の二点間到達運動時における運動プランニングの特徴―運動特性の観点から―, 國重雅史、福田浩士、飯田忠行、石附智奈美、宮口英樹, 第49回日本作業療法学会, 2015年06月19日, 通常, 日本語, 日本作業療法士協会, 神戸市
  46. 頷きの有無が話し手の前頭前野の脳活動量に与える影響について―近赤外線分光法(NIRS)を用いて―, 吉本岳史、飯田忠行、國重雅史、宮口英樹、石附智奈美, 第49回日本作業療法学会, 2015年06月19日, 通常, 日本語, 日本作業療法士協会, 神戸市
  47. 認知症高齢者の椅子座り動作における難しさ・エラーの特徴について, 木下遥、中西一、西田征治、石附智奈美、宮口英樹, 第49回日本作業療法学会, 2015年06月19日, 通常, 日本語, 日本作業療法士協会
  48. パーキンソン病患者の運動機能,認知機能,精神症状に対するダンスの有効性, 橋本弘子、高畑進一、内藤泰男、宮口英樹、中西一, 第49回日本作業療法学会, 2015年06月19日, 通常, 日本語, 日本作業療法士会
  49. 作業療法士のためのコミュニケーションスキル, 宮口英樹, 第15回東海北陸作業療法学会, 2015年11月28日, 招待, 日本語, 第15回東海北陸作業療法学会, 岐阜市
  50. 回転課題を用いたパーキンソン病の上肢反復運動時の特徴について, 中西 一, 木下 遥, 國重 雅史, 石附 智奈美, 福田 浩士, 橋本 弘子, 飯田 忠行, 宮口 英樹, パーキンソン病・運動障害疾患コングレス, 2016年10月, 通常, 日本語, 実験データ
  51. パーキンソン病に対するダンスの介入効果について, 橋本 弘子, 中西 一, 高畑 進一, 宮口 英樹, 第10回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス, 2016年10月, 通常, 日本語, 実験データ
  52. 大学間連携による医学・情報学・工学の異分野融合教育の実践と今後の展望 臨床情報医工学に卓越した地域の先進医療をチームで担う人材育成, 恒松 美輪子, 木原 琢也, 宮口 英樹, 二川 浩樹, 安井 弥, 第36回医療情報学連合大会, 2016年11月, 通常, 日本語, 発表資料
  53. 健常高齢者の上肢二点間到達運動時における運動プランニングの特徴 脳波による検討, 國重 雅史, 福田 浩士, 飯田 忠行, 石附 智奈美, 宮口 英樹, 第50回日本作業療法学会, 2016年09月, 通常, 日本語, 実験データ
  54. 5歳児における不器用さと作業遂行の関連 M-ABC2とSchool AMPSを用いた検討, 安永 正則, 中井 昭夫, 北 洋輔, 石附 智奈美, 宮口 英樹, 第50回日本作業療法学会, 2016年09月, 通常, 日本語, 実験データ
  55. パーキンソン病患者の社会的認知機能(プロソディ認知能力)の検討, 倉内 剛, 長城 晃一, 國重 雅史, 石附 智奈美, 宮口 英樹, 第50回日本作業療法学会, 2016年09月, 通常, 日本語, 実験データ
  56. 作業療法学生におけるTP-KYT効果測定システムの得点傾向について, 林 辰博, 宮口 英樹, 有久 勝彦, 林 亜遊, 山元 昭彦, 第50回日本作業療法学会, 2016年09月, 通常, 日本語, 実験データ
  57. 時間的制約下における状況予知課題を用いたリスク評価(TP-KYT効果測定システム)の開発と妥当性の検討, 有久 勝彦, 山元 昭彦, 林 辰博, 石附 智奈美, 宮口 英樹, 第50回日本作業療法学会, 2016年09月, 通常, 日本語, 実験データ
  58. TP-KYT効果測定システムにおける熟練OTと学生の眼球運動に関する探索的研究, 石附 智奈美, 宮口 英樹, 有久 勝彦, 林 辰博, 山元 昭彦, 第50回日本作業療法学会, 2016年09月, 通常, 日本語, 実験データ
  59. 学齢期自閉症スペクトラム児の表情認知能力における健常児との差違について 判断と反応時間の観点から, 吉本 岳史, 石附 智奈美, 宮口 英樹, 第50回日本作業療法学会, 2016年09月, 通常, 日本語, 実験データ
  60. パーキンソン病患者の上肢反復動作における動作特徴について 孤発性パーキンソン病、若年性パーキンソン病の比較, 中西 一, 中西 遥, 福田 浩士, 石附 智奈美, 宮口 英樹, 第50回日本作業療法学会, 2016年09月, 通常, 日本語, 実験データ
  61. 身体的不器用さをもった医療少年院在院者への認知作業トレーニングの有効性 AMPSを用いた検証, 宮口 英樹, 石附 智奈美, 西田 征治, 安永 正則, 宮口 幸治, 第50回日本作業療法学会, 2016年09月, 通常, 日本語, 実験データ
  62. タイムプレッシャー理論をベースとした状況予知学習を用いたリスク介入効果について, 有久 勝彦, 山元 昭彦, 林 辰博, 林 亜遊, 石附 智奈美, 宮口 英樹, 第21回国際医療福祉大学学会, 2016年08月, 通常, 日本語, 実験データ
  63. 作業療法に求められる科学的根拠, 宮口英樹, 第52回日本作業療法学会, 2018年09月07日, 招待, 日本語, (一社)日本作業療法士協会, 名古屋市

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 民間からの助成金, 認知症高齢者の生活リスクと不安・心配を軽減するリスク・コミュニケーション評価法の開発, 2005年
  2. 民間からの助成金, イメージを活用した新たなパーキンソン病体操の開発-日常生活活動における効果検証を中心に-, 2010年
  3. 科学研究費助成事業(挑戦的萌芽研究), 運動イメージによる運動機能改善効果-大脳皮質脳活動バイオフィードバックの応用, 2010年, 2012年
  4. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 慢性期脳障害における回復機序の脳機能モニタリングによる解明と治療への応用, 2003年, 2005年
  5. 科学研究費助成事業(奨励研究(A)), 在宅片麻痺患者・家族の不安の意識に注目した生活環境評価に関する研究, 1999年, 2001年
  6. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 障害児のリハ治療における長期ゴールの考え方-重度障害児のADL評価を手懸りにして, 1996年, 1997年
  7. 科学研究費助成事業(挑戦的萌芽研究), 身体的不器用さをもった医療少年院在院者への認知機能強化介入プログラムの有効性, 2015年, 2016年
  8. 厚生労働行政推進調査事業費, 理学療法士・作業療法士の勤務実態および働き方の意向等に関する調査, 2018年04月01日, 2019年03月31日

社会活動

委員会等委員歴

  1. 学術部副部長, 2013年05月, 2015年05月, (社)日本作業療法士協会
  2. 広島県高次脳機能障害連絡協議会委員, 2013年03月, 2015年03月, 広島県
  3. 評価員, 2014年04月, 2016年03月, リハビリテーション教育評価機構
  4. 広島県高次脳機能障害連絡協議会委員, 2015年03月, 2017年03月, 広島県
  5. 学術部副部長, 2015年06月, 2016年03月, (社)日本作業療法士協会
  6. 理事, 2013年05月, 2015年05月, (社)日本作業療法士協会
  7. 理事, 2015年05月, 2017年05月, (社)日本作業療法士協会
  8. 学会運営委員会委員, 2014年04月, 日本作業療法士協会
  9. リハビリテーション教育評価機構評価委員, 2012年04月, リハビリテーション教育評価機構
  10. 広島県高次脳機能障害連絡協議会, 2017年03月, 2019年09月, 広島県

学術会議等の主催

  1. 日本認知運動療法学術集会, 大会実行委員長, 2004年10月
  2. 作業療法コラボレーション2011, 大会実行委員長, 2011年12月
  3. 広島県作業療法学会, 大会実行委員長, 2008年03月
  4. 作業療法コラボレーション2010, 大会実行委員長, 2010年08月
  5. 作業療法コラボレーション2010, 大会実行委員長, 2010年11月
  6. 作業療法コラボレーション2009, 大会実行委員長, 2009年10月
  7. 第52回日本作業療法学会, 2018年09月

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 認知神経リハビリテーションに関する内容, 助言・指導
  2. リスクコミュニケーションにかかる指導, 助言・指導
  3. がん患者支援事業、リレーフォーライフの活動に副実行委員長として参加した。大学院生および学部生のボランティア活動にも組織した。, リレーフォーライフ広島実行委員会, 2009年, 2010年
  4. 医療少年院における非行少年への矯正プログラムの開発および実施をおこなった。効果検証を含めて全国の少年で実施できるための資料作りも実施, 宮川医療少年院, 2010年, 2012年
  5. 福島県南相馬市におけるリハビリテーション業務(作業療法)支援および現地調査を実施した, 南相馬市立総合病院, 2011年, 2013年
  6. 創造力を高める笑いのススメ, 広島大学, 広島大学公開講座, 2007年/09月/29日, 2007年/09月/29日, 講師
  7. リスクコミュニケーションと作業療法, 日本作業療法士協会, 第40回日本作業療法学会ワークショップ, 2006年/06月, 2006年/06月
  8. 認知運動療法, 又松大学, リハビリテーション技術講習会, 2006年/10月, 2006年/10月
  9. リスク認知とリスクコミュニケーション, 生活リスクマネジメント・リハビリテーション研究会, 生活リスクマネジメント・リハビリテーション研究会研修会, 2007年/05月, 2007年/05月
  10. 笑いと脳の関係, (財)広島市ひと・まちネットワーク 中央公民館, 中央公民館事業「中央ことぶき大学」, 2010年/12月, 2010年/12月, 社会人・一般
  11. 認知神経リハビリテーション, 聖隷クリストファー大学, 総合演習, 2010年/10月, 2010年/10月
  12. 認知運動療法の実際, (社)北海道作業療法士会, 第7回講演会, 2010年/10月, 2010年/10月
  13. パーキンソン病および脊髄小脳変性症に対する介入方法の提案, (社)大阪府作業療法士会, 事業部身体部門研修, 2010年/07月, 2010年/07月
  14. 認知運動療法の基礎・理論, 静岡発達SIG, 認知運動療法の基礎・実践, 2010年/02月, 2010年/02月
  15. 笑いは健康の源, (財)広島市ひと・まちネットワーク 吉島公民館, 吉島ころぶき大学, 2010年/01月, 2010年/01月, 社会人・一般
  16. リスクコミュニケーション, 岡山県作業療法士会, 調査福利部講演会, 2010年/01月, 2010年/01月
  17. 研究法, (社)日本作業療法士協会, 生涯教育部認知作業療法士研修会, 2010年/09月, 2010年/09月
  18. 笑いと健康について, (社)広島市ひと・まちネットワーク 中央公民館, 中央公民館レディースセミナー, 2010年/03月, 2010年/03月
  19. 笑いと健康, 広島市社会福祉協議会, 広島市老人大学院 , 2011年/06月, 2011年/06月
  20. リスクコミュニケーション, 北九州臨床リハビリテーション勉強会, 北九州臨床リハビリテーション勉強会, 2011年/08月, 2011年/08月
  21. 研究の方法について, 社団法人 日本作業療法士協会, 社団法人 日本作業療法士協会生涯教育講座「研究法」, 2011年/12月, 2011年/12月
  22. 笑いと健康について, 県立広島大学, 公開講座「健骨・健康増進セミナー」, 2012年/03月, 2012年/03月
  23. 笑いを健康に生かす, NPO法人慈圭病院家族会, NPO法人慈圭病院家族会研修会, 2011年/07月, 2011年/07月
  24. 認知症患者との言語性・非言語性コミュニケーション, 県立広島大学, 公開講座「健骨・健康増進セミナー」, 2013年/03月, 2013年/03月, 社会人・一般
  25. 重度重複児童生徒への関わり方について, 広島市広島特別支援学校, 校内研修会, 2013年/03月, 2013年/03月
  26. リスクコミュニケーション, 京都市西区役所, 高齢者サービス関係機関・介護保険サービス事業者連絡調整会議, 2012年/11月, 2012年/11月
  27. 作業療法研究について, 西宮協立リハビリテーション病院, 職員研修会, 2012年/09月, 2012年/09月
  28. エビデンスと作業療法実践, (公社)福岡県作業療法協会, 第1回現職者共通研修, 2012年/08月, 2012年/08月
  29. 研究法, (一社)日本作業療法士協会, 認定作業療法士取得共通研修, 2012年/07月, 2012年/07月
  30. 研究法, (一社)日本作業療法士協会, 認定作業療法士取得共通研修, 2012年/08月, 2012年/08月
  31. リスクコミュニケーション, (社)山口県作業療法士会, 山口県作業療法士会定期研修会, 2007年/02月, 2007年/02月
  32. 笑いと健康, 広島市南区役所, 南区市民公開講座, 2006年/02月, 2006年/02月
  33. 認知運動療法について, 日本認知運動療法研究会, 第1回韓国認知運動療法研究会ベーシックコース, 2007年/08月, 2007年/08月
  34. ようこそ作業療法の世界へ, 宮崎県作業療法士会, 第1回作業療法フェスタ, 2007年/07月, 2007年/07月
  35. 笑いと健康について, 高知県作業療法士会, 高知県作業療法士会公開講座, 2006年/11月, 2006年/11月
  36. 認知運動療法1,2, (社)広島県作業療法士会, 新人教育プログラム, 2006年/12月, 2006年/12月
  37. LOHASについて, 府中商工会議所, 府中産学官連携研究会, 2006年/08月, 2006年/08月
  38. 笑いと健康, 日本笑い学会, 日本笑い学会広島支部講演会, 2006年/06月, 2006年/06月
  39. 笑いと健康, 九州保健福祉大学, 九州保健福祉大学教育研究中核推進センター「芸術と福祉の講演会」, 2007年/02月, 2007年/02月
  40. 静岡県言語聴覚士研修会, 認知作業トレーニングについて, 静岡県言語聴覚士会, 2015年/06月/15日, 2015年/06月/15日, 静岡市, 講師, 講演会, 学術団体
  41. 国立病院機構鳥取医療センター医療安全特別講演, リスクマネジメントとリスクコミュニケーション, 国立病院機構鳥取医療センター, 2015年/11月/30日, 2015年/11月/30日, 鳥取市, 講師, 講演会, 学術団体
  42. 国立病院作業療法士協議会 中四国グループ講演会, ニューロリハビリテーションについて, 国立病院作業療法士協議会 中四国グループ, 2015年/08月/08日, 2015年/08月/08日, 呉市, 講師, 講演会, 学術団体
  43. 第15回東海北陸作業療法学会, 作業療法士に必要なコミュニケーションスキル, 第15回東海北陸作業療法学会, 2015年/11月/28日, 2015年/11月/29日, 岐阜市, 講師, 講演会, 学術団体
  44. 国立病院作業療法士協議会 北海道東北グループ講演会, パーキンソン病に対する作業療法, 国立病院作業療法士協議会 北海道東北グループ, 2015年/07月/25日, 2015年/07月/25日, 仙台市, 講師, 講演会, 学術団体
  45. 愛媛幹作業療法士会学術部研修会, 作業療法における研究法, 愛媛幹作業療法士会学術部, 2015年/10月/31日, 2015年/11月/01日, 松山市, 編集, セミナー・ワークショップ, 学術団体
  46. 愛媛県作業療法士会学術部研修会, 作業療法士に必要な統計処理, (公社)愛媛県作業療法士会, 2016年/10月/02日, 2016年/11月/13日, 河原医療大学校, 講師, セミナー・ワークショップ, 学術団体
  47. 認定作業療法士取得研修 管理運営, 協会の活動について, (一社)日本作業療法士協会, 2016年/06月/25日, 2016年/06月/26日, 天神チクモクビル, 講師, セミナー・ワークショップ, 学術団体
  48. 社会復帰支援指導, 基本的思考力と体力の維持及び向上, 広島刑務所, 2016年/08月/30日, 2016年/08月/30日, 広島刑務所, 講師, その他, その他
  49. 広島市こども療育センター医療部職員研修, コグトレについて, 広島市こども療育センター, 2016年/12月/02日, 2016年/12月/02日, 広島市こども療育センター, 講師, 講演会, 研究者
  50. 社会復帰支援指導, 基本的動作能力と体力の維持及び向上, 広島刑務所, 2016年/11月/08日, 2016年/11月/08日, 広島刑務所, 講師, その他, その他
  51. 社会復帰支援指導, 基本的思考力と体力の維持及び向上, 広島刑務所, 2017年/01月/17日, 2017年/01月/17日, 広島刑務所, 講師, その他, その他

学術雑誌論文査読歴

  1. 2018年, Asian Journal of Occupational Thrapy, その他, 査読者