盛生 慶KEI MORIO

Last Updated :2020/02/03

所属・職名
大学院医系科学研究科(医)(医学)消化器・代謝内科学助教
メールアドレス
kmoriohiroshima-u.ac.jp

教育活動

授業担当

  1. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 内科学I

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Wisteria floribunda agglutinin positive Mac-2-binding protein level increases in patients with acute liver injury., Journal of Gastroenterology, 52巻, 12号, pp. 1252-1257, 2017
  2. ITPA polymorphism effects on decrease of hemoglobin during sofosbuvir and ribavirin combination treatment for chronic hepatitis C., Journal of Gastroenterology, 52巻, 6号, pp. 746-753, 2017
  3. Real-world efficacy and safety of daclatasvir and asunaprevir therapy for hepatitis C virus-infected cirrhosis patients., Journal of Gastroenterology and Hepatology, 32巻, 3号, pp. 645-650, 201703
  4. ★, Effects of ITPA polymorphism on decrease of hemoglobin during simeprevir, peg-interferon, and ribavirin combination treatment for chronic hepatitis C., Hepatology Research, 46巻, 12号, pp. 1256-1263, 20160405
  5. Early experience of seven hepatocellular carcinoma cases treated with regorafenib, CLINICAL CASE REPORTS, 6巻, 11号, pp. 2217-2223, 201811
  6. Comparison of hepatic arterial infusion chemotherapy between 5-fluorouracil-based continuous infusion chemotherapy and low-dose cisplatin monotherapy for advanced hepatocellular carcinoma, HEPATOLOGY RESEARCH, 48巻, 13号, pp. 1118-1130, 201812
  7. The impact of interferon-free direct-acting antivirals on clinical outcome after curative treatment for hepatitis C virus-associated hepatocellular carcinoma: Comparison with interferon-based therapy, JOURNAL OF MEDICAL VIROLOGY, 91巻, 4号, pp. 650-658, 201904
  8. Real-world efficacy of glecaprevir plus pibrentasvir for chronic hepatitis C patient with previous direct-acting antiviral therapy failures, JOURNAL OF GASTROENTEROLOGY, 54巻, 3号, pp. 291-296, 201903
  9. Levocarnitine Use Is Associated With Improvement in Sarcopenia in Patients With Liver Cirrhosis, HEPATOLOGY COMMUNICATIONS, 3巻, 3号, pp. 348-355, 201903
  10. Percutaneous transvenous shunt occlusion for portosystemic encephalopathy due to lenvatinib administration to a patient with hepatocellular carcinoma and portosystemic shunt, CLINICAL JOURNAL OF GASTROENTEROLOGY, 12巻, 4号, pp. 341-346, 201908
  11. Correlation between Early Tumor Marker Response and Imaging Response in Patients with Advanced Hepatocellular Carcinoma Treated with Lenvatinib, ONCOLOGY, 97巻, 2号, pp. 75-81, 2019
  12. Early changes in ammonia levels and liver function in patients with advanced hepatocellular carcinoma treated by lenvatinib therapy, SCIENTIFIC REPORTS, 9巻, 20190820
  13. Advanced liver fibrosis effects on the response to sofosbuvir-based antiviral therapies for chronic hepatitis C., Journal of Medical Virology, 90巻, 12号, pp. 1834-1840
  14. Management of refractory ascites attenuates muscle mass reduction and improves survival in patients with decompensated cirrhosis, Journal of Gastroenterology
  15. Successful retreatment with 12 weeks of glecaprevir and pibrentasvir for a genotype 2a HCV-infected hemodialysis patient who failed to respond to 8 weeks of prior glecaprevir and pibrentasvir therapy., Clinical Journal of Gastroenterology
  16. Hepatic arterial infusion chemotherapy followed by sorafenib in patients with advanced hepatocellular carcinoma (HICS 55): an open label, non-comparative, phase II trial., BMC Cancer, 18巻, 1号, pp. 633, 20180604
  17. Clinical outcomes of sorafenib treatment failure for advanced hepatocellular carcinoma and candidates for regorafenib treatment in real-world practice., Hepatology Research, 48巻, 10号, pp. 814-820, 201809
  18. Comparison of clinical outcome of hepatic arterial infusion chemotherapy and sorafenib for advanced hepatocellular carcinoma according to macrovascular invasion and transcatheter arterial chemoembolization refractory status., Journal of Gastroenterology and Hepatology, 33巻, 10号, pp. 1780-1786, 201810
  19. Evaluation of glycemic variability in chronic liver disease patients with type 2 diabetes mellitus using continuous glucose monitoring., Pros One, 13巻, 4号, 20180403

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 肝細胞癌切除症例における病理脈管侵襲診断と術後肝外転移再発に対する術前18F-FDG PET-CTの予測診断能の検討, 盛生 慶、河岡 友和、児玉 健一郎、内川 慎介、中原 隆志、村上 英介、柘植 雅貴、平松 憲、今村 道雄、相方 浩、茶山 一彰, 第54回日本肝癌研究会, 2018年06月29日, 通常, 日本語, 日本肝癌研究会, 久留米シティプラザ
  2. 肝細胞癌切除症例における病理脈管侵襲診断と術後肝外転移再発に対する術前18F-FDG PET-CTの予測診断能の検討, 盛生 慶,河岡 友和,茶山 一彰, 第54回日本肝臓学会総会, 2018年06月15日, 通常, 日本語, 日本肝臓学会, 大阪国際会議場
  3. 急性肝障害におけるMac-2 binding protein glycosylation isomer (M2BPGi)の増加, 盛生 慶,今村 道雄,内川 慎介,児玉 健一郎,西田 祐乃,稲垣 有希,鳩岡 正浩,中原 隆志,村上 英介,河岡 友和,柘植 雅貴,平松 憲,川上 由育,相方 浩,茶山 一彰, 第42回日本肝臓学会西部会, 2017年11月30日, 通常, 日本語, 日本肝臓学会, ヒルトン福岡シーホーク
  4. 当科における肝細胞癌に対するRFAの経験と課題, 盛生 慶,河岡 友和,相方 浩,寺岡 雄吏,稲垣 有希,鳩岡 正浩,小林 知樹,柘植 雅貴,平松 憲,今村 道雄,川上 由育,茶山 一彰, 第53回肝癌研究会, 2017年07月07日, 通常, 日本語, 肝癌研究会, 京王プラザホテル(新宿)
  5. 肝細胞癌切除例における病理脈管侵襲診断と術後再発に対する術前18F-FDG PET-CTの予測診断能の検討, 盛生 慶、河岡 友和、児玉 健一郎、内川 慎介、中原 隆志、村上 英介、柘植 雅貴、平松 憲、今村 道雄、相方 浩、茶山 一彰, JDDW2018第22回日本肝臓学会大会, 2018年11月01日, 通常, 日本語, 神戸コンベンションセンター
  6. 肝細胞癌に対する造影超音波と18F-FDG PET-CTの悪性度予測診断能の検討, 盛生 慶、河岡 友和、茶山 一彰, 第105回日本消化器病学会総会, 2019年05月11日, 通常, 日本語, ホテル日航金沢
  7. 造影超音波と18F-FDG PET-CTによる肝細胞癌の術後再発リスク因子の評価, 盛生 慶、河岡 友和、難波 麻衣子、児玉健一郎、内川 慎介、大屋一輝、中原 隆志、村上 英介、平松 憲、今村 道雄、相方 浩、茶山 一彰, 第55回日本肝臓学会総会, 2019年05月30日, 通常, 日本語, 持田 智(埼玉医科大学 消化器内科・肝臓内科 教授), 京王プラザホテル(新宿)
  8. 非アルコール性脂肪肝炎症例に対するfibroscanにおけるXLプローブの有用性の検討, 盛生 慶、中原 隆志、河岡 友和、難波 麻衣子、児玉健一郎、内川 慎介、大屋一輝、村上 英介、平松 憲、今村 道雄、相方 浩、茶山 一彰, 第55回日本肝癌研究会, 2019年07月04日, 通常, 日本語, 高山忠利(日本大学医学部 消化器外科), ホテル椿山荘東京
  9. 本態性血小板が原因で肝外門脈閉塞を来し食道・胃静脈瘤を発症した1例, 大屋一輝、盛生 慶、中原 隆志、村上 英介、河岡 友和、柘植 雅貴、平松 憲、今村 道雄、相方 浩、茶山 一彰, 第118回中国地方会, 2018年05月19日, 通常, 日本語, 米子市
  10. 中枢性性腺機能低下症,糖尿病フォロー中に発見された原発性ヘモクロマトーシスの1例, 下原康嗣、盛生慶、大屋一輝、中原隆志、村上英介、河岡友和、平松憲、今村道雄、相方浩、茶山一彰, 第119回中国地方会, 2018年11月17日, 通常, 日本語, 広島市
  11. 高度肥満患者のNAFLD/NASH治療における減量手術の効果, 難波麻衣子、中原隆志、児玉健一郎、内川慎介、稲垣有希、鳩岡正浩、盛生慶、村上英介、河岡友和、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、川上由育、相方浩、茶山一彰, 第120回広島消化器病研究会, 2018年04月07日, 通常, 日本語, 広島市
  12. Comparison of clinical outcome of hepatic arterial infusion chemotherapy and sorafenib for advanced hepatocellular carcinoma according to macrovascular invasion and TACE refractory, 児玉健一郎、河岡友和、相方浩、内川慎介、西田祐乃、稲垣有希、鳩岡正浩、盛生慶、中原隆志、村上英介、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、川上由育、茶山一彰, APASL STC, 2018年05月11日, 通常, 英語, 横浜市
  13. ソラフェニブ不応進行肝細胞癌に対するレゴラフェニブの初期治療成績, 内川慎介、河岡友和、相方浩、児玉健一郎、稲垣有希、鳩岡正浩、盛生慶、中原隆志、村上英介、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、川上由育、茶山一彰, 第109回日本消化器病学会中国支部例会, 2018年06月09日, 通常, 日本語, 岡山市
  14. リファキシミンの肝性脳症に対する有効性についての検討, 稲垣有希、平松憲、難波麻衣子、藤井康智、竹内泰江、内川慎介、児玉健一郎、西田祐乃、大屋一輝、大上加奈、本田芙美、鳩岡正浩、盛生慶、盛生玲央奈、中原隆志、村上英介、河岡友和、柘植雅貴、今村道雄、相方浩、川上由育、茶山一彰, 第54回日本肝臓学会総会, 2018年06月14日, 通常, 日本語, 大阪市
  15. 当科の肝硬変の成因別実態, 児玉健一郎、内川慎介、稲垣有希、盛生慶、中原隆志、村上英介、河岡友和、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、相方浩、川上由育、茶山一彰, 第54回日本肝臓学会総会, 2018年06月14日, 通常, 日本語, 大阪市
  16. ソラフェニブ不応進行肝細胞癌に対するレゴラフェニブの検討, 内川慎介、河岡友和、相方浩、児玉健一郎、稲垣有希、盛生慶、鳩岡正浩、中原隆志、村上英介、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、川上由育、茶山一彰, 第54回日本肝臓学会総会, 2018年06月14日, 通常, 日本語, 大阪市
  17. ソラフェニブ不応進行肝細胞癌に対するレゴラフェニブの初期治療成績, 内川慎介、河岡友和、相方浩、児玉健一郎、稲垣有希、盛生慶、鳩岡正浩、中原隆志、村上英介、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、川上由育、茶山一彰, 第54回日本肝癌研究会, 2018年06月28日, 通常, 日本語, 久留米市
  18. 高齢者肝細胞癌における体幹部定位放射線治療の検討, 鳩岡正浩、河岡友和、相方浩、児玉健一郎、内川慎介、稲垣有希、盛生慶、中原隆志、村上英介、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、川上由育、茶山一彰, 第54回日本肝癌研究会, 2018年06月28日, 通常, 日本語, 久留米市
  19. 肝内胆管癌の背景因子、治療成績についての検討, 児玉健一郎、河岡友和、相方浩、内川慎介、稲垣有希、鳩岡正浩、盛生慶、中原隆志、村上英介、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、川上由育、茶山一彰, 第54回日本肝癌研究会, 2018年06月28日, 通常, 日本語, 久留米市
  20. 高度脈管侵襲合併肝細胞癌に対する、腫瘍栓への放射線療法併用肝動注療法とソラフェニブの比較, 児玉健一郎、河岡友和、相方浩、内川慎介、西田祐乃、稲垣有希、鳩岡正浩、盛生慶、中原隆志、村上英介、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、川上由育、茶山一彰, 第54回日本肝癌研究会, 2018年06月14日, 通常, 日本語, 久留米市
  21. HCCとの鑑別が困難であったアルコール性肝炎に合併した大型再生結節の1例, 森本恭子、河岡友和、盛生慶、相方浩、小川勝成、小林剛、大段秀樹、有廣光司、茶山一彰, 日本超音波医学会第54回中国地方会学術集会第17回中国地方会講習会, 2018年09月01日, 通常, 日本語, 広島市
  22. 肝細胞癌に合併した門脈腫瘍栓の治療効果判定に造影超音波を施行した1例, 河岡友和、相方浩、上田直幸、山岡賢治、児玉健一郎、盛生慶、中原隆志、平松憲、今村道雄、茶山一彰, 日本超音波医学会第54回中国地方会学術集会第17回中国地方会講習会, 2018年09月01日, 通常, 日本語, 広島市
  23. L-carnitine reduces muscle mass loss in patients with liver cirrhosis, 平松憲、相方浩、稲垣有希、盛生慶、盛生玲央奈、藤野初江、中原隆志、村上英介、河岡友和、三木大樹、柘植雅貴、今村道雄、茶山一彰, IBD and Liver:East Meets West, 2018年09月08日, 通常, 日本語, 京都
  24. 2型糖尿病を合併する非B非C肝癌の臨床的特徴の解析, 村上英介、児玉健一郎、内川慎介、盛生慶、中原隆志、河岡友和、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、相方浩、茶山一彰, JDDW2018, 2018年11月01日, 通常, 日本語, 神戸市
  25. 当院におけるソラフェニブ不応進行肝細胞癌に対するレゴラフェニブの治療成績, 堀内敦史、内川慎介、河岡友和、相方浩、難波麻衣子、児玉健一郎、大屋一輝、盛生慶、中原隆志、村上英介、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、茶山一彰, 第110回日本消化器病学会中国支部例会, 2018年12月01日, 通常, 日本語, 出雲市
  26. B型肝炎による非代償性肝硬変に右下肢壊死性筋膜炎を発症した1例, 高砂健、平松憲、難波麻衣子、児玉健一郎、内川慎介、大屋一輝、盛生慶、中原隆志、村上英介、河岡友和、柘植雅貴、今村道雄、相方浩、茶山一彰, 第110回日本消化器病学会中国支部例会, 2018年12月01日, 通常, 日本語, 出雲市
  27. 進行肝細胞癌に対するレンバチニブ治療における初期使用経験, 児玉健一郎、河岡友和、相方浩、難波麻衣子、内川慎介、大屋一輝、盛生慶、村上英介、山内理海、平松憲、今村道雄、茶山一彰, 第19回日本肝がん分子標的薬治療研究会, 2019年01月26日, 通常, 日本語, 東京都
  28. 門脈大循環シャント合併進行肝癌に対してレンバチニブ投与後シャント型肝性脳症を発症し、シャント塞栓術により脳症再燃なく投与継続可能となった一例, 難波麻衣子、河岡友和、相方浩、児玉健一郎、内川慎介、大屋一輝、盛生慶、藤野初江、中原隆志、村上英介、山内理海、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、馬場康貴、粟井和夫、茶山一彰, 第19回日本肝がん分子標的薬治療研究会, 2019年01月26日, 通常, 日本語, 東京都
  29. 多剤の分子標的薬が使用可能となった進行肝細胞癌薬物治療の成績, 児玉健一郎、相方浩、河岡友和、難波麻衣子、内川慎介、大屋一輝、盛生慶、藤野初江、中原隆志、村上英介、平松憲、今村道雄、茶山一彰, 第121回広島消化器病研究会, 2019年04月13日, 通常, 日本語, 広島市
  30. Sorafenib - Regorafenib sequential therapyの有効性の検討, 大屋一輝、河岡友和、相方浩、難波麻衣子、内川慎介、児玉健一郎、盛生慶、藤野初江、中原隆志、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、森奈美、高木慎太郎、辻恵二、河野博孝、高野弘嗣、茶山一彰, 第105回日本消化器病学会総会, 2019年05月09日, 通常, 日本語, 金沢市
  31. 慢性肝疾患患者における筋肉量変化率に関する検討, 難波麻衣子、平松憲、内川慎介、児玉健一郎、大屋一輝、盛生慶、藤野初江、中原隆志、村上英介、山内理海、河岡友和、柘植雅貴、今村道雄、相方浩、茶山一彰, 第105回日本消化器病学会総会, 2019年05月09日, 通常, 日本語, 金沢市
  32. 進行肝細胞癌に対するレンバチニブ治療における腫瘍マーカー推移と画像効果判定, 児玉健一郎、河岡友和、相方浩、難波麻衣子、内川慎介、大屋一輝、盛生慶、中原隆志、村上英介、山内理海、平松憲、今村道雄、茶山一彰, 第105回日本消化器病学会総会, 2019年05月09日, 通常, 日本語, 金沢市
  33. 肝細胞癌患者のソラフェニブ治療における骨格筋量の推移に関する検討, 内川慎介、河岡友和、相方浩、難波麻衣子、児玉健一郎、大屋一輝、盛生慶、中原隆志、村上英介、平松憲、今村道雄、茶山一彰, 第105回日本消化器病学会総会, 2019年05月09日, 通常, 日本語, 金沢市
  34. 進行肝細胞癌に対するレンバチニブ開始後のNH3値推移と肝性脳症に関する検討, 大屋一輝、河岡友和、相方浩、難波麻衣子、内川慎介、児玉健一郎、盛生慶、藤野初江、中原隆志、村上英介、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、茶山一彰, 第55回日本肝臓学会総会, 2019年05月30日, 通常, 日本語, 東京都
  35. 先天性プロテインC欠乏症に続発したバッド・キアリ症候群の1例, 安藤雄和、内川慎介、盛生慶、中原隆志、村上英介、河岡友和、平松憲、今村道雄、相方浩、茶山一彰, 第120回中国地方会, 2019年06月01日, 通常, 日本語, 岡山市
  36. 先天性プロテインC欠乏症に続発したバッド・キアリ症候群の1例, 大屋一輝、河岡友和、相方浩、難波麻衣子、内川慎介、児玉健一郎、盛生慶、中原隆志、村上英介、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、茶山一彰, 第8回中国門脈圧亢進症研究会, 2019年06月14日, 通常, 日本語, 米子市
  37. 繰り返す治療抵抗性の直腸静脈瘤出血に対して経頚静脈的肝内門脈大短絡術が奏功した一例, 末廣洋介、大屋一輝、河岡友和、難波麻衣子、内川慎介、児玉健一郎、盛生慶、中原隆志、村上英介、山内理海、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、相方浩、帖佐啓吾、馬場康貴、粟井和夫、茶山一彰, 第111回日本消化器病学会中国支部例会, 2019年06月15日, 通常, 日本語, 米子市
  38. 進行肝細胞癌に対するレンチバニブの初期治療成績~腫瘍マーカー推移, 奏効率, 内服用量強度に注目して~, 相方浩、児玉健一郎、末廣洋介、安藤雄和、小坂祐未、山岡賢治、難波麻衣子、内川慎介、大屋一輝、盛生慶、中原隆志、村上英介、大野敦司、山内理海、河岡友和、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、茶山一彰, 日本肝がん分子標的治療研究会, 2019年06月29日, 通常, 日本語, 長崎市
  39. 当院におけるsorafenib不応進行肝細胞癌に対する分子標的薬sequentialtherapyの経験, 内川慎介、相方浩、難波麻衣子、児玉健一郎、大屋一輝、盛生慶、中原隆志、村上英介、河岡友和、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、茶山一彰, 第55回日本肝癌研究会, 2019年07月04日, 通常, 日本語, 東京都
  40. ソラフェニブ不応進行肝細胞癌に対するTKI sequential therapyの成績, 内川慎介、相方浩、難波麻衣子、児玉健一郎、大屋一輝、盛生慶、中原隆志、村上英介、河岡友和、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、茶山一彰, 第55回日本肝癌研究会, 2019年07月04日, 通常, 日本語, 東京都
  41. 進行肝細胞癌に対するレンバチニブ治療における腫瘍マーカー推移と画像効果判定の関連, 児玉健一郎、相方浩、河岡友和、難波麻衣子、内川慎介、大屋一輝、盛生慶、村上英介、山内理海、平松憲、今村道雄、茶山一彰, 第55回日本肝癌研究会, 2019年07月04日, 通常, 日本語, 東京都
  42. BCLC stage BかつUp-to-7 criteria outの初発肝細胞癌に対する肝動脈化学塞栓術の検討, 大屋一輝、河岡友和、相方浩、難波麻衣子、内川慎介、児玉健一郎、盛生慶、中原隆志、村上英介、山内理海、柘植雅貴、平松憲、今村道雄、帖佐啓吾、馬場康貴、粟井和夫、茶山一彰, 第55回日本肝癌研究会, 2019年07月04日, 通常, 日本語, 東京都
  43. B型肝炎モデルマウスを用いたCTL関連抗原4免疫グロブリン(CTLA4Ig)の有効性及びB型急性肝炎重症例に対するアバタセプト治療の検討(Pilot Study), 寺岡雄吏、今村道雄、大沢光毅、盛生慶、藤野初江、大野敦司、中原隆志、村上英介、山内理海、河岡友和、三木大樹、柘植雅貴、平松憲、相方浩、茶山一彰, 第15回広島肝臓プロジェクトセンター研究シンポジウム, 2019年07月06日, 通常, 日本語, 広島市

受賞

  1. 2017年06月08日, 日本肝臓学会研究奨励賞, 日本肝臓学会

社会活動

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 肝疾患コーディネーター養成講座, 肝がん, 2018年/09月/30日, 2018年/09月/30日, 広島県庁6階講堂, 講師, 講演会, 社会人・一般
  2. 肝疾患コーディネーター養成講座, 肝がん, 2019年/09月/21日, 安芸区民文化センター会議室A