谷田創HajimeTanida

Last Updated :2019/10/11

所属・職名
大学院統合生命科学研究科附属瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター生生・陸域生物圏フィールド科学(生生支援室)教授
メールアドレス
htanidahiroshima-u.ac.jp

基本情報

学位

  • 学術博士(オレゴン州立大学)
  • 学術修士(オレゴン州立大学)

研究分野

  • 複合領域 / 生活科学 / 家政・生活学一般
  • 農学 / 動物生命科学 / 動物生産科学

研究キーワード

  • 人間動物関係学
  • 動物介在教育
  • 野生動物
  • 伴侶動物
  • 持続的家畜生産
  • 認知能力
  • オルタナティブ・ファーミング
  • ハンドリング

教育活動

授業担当

  1. 2019年, 教養教育, 2ターム, フィールド科学入門
  2. 2019年, 学部専門, 1ターム, 研究指導IIB
  3. 2019年, 学部専門, 3ターム, フィールド科学演習
  4. 2019年, 学部専門, 集中, 酪農フィールド科学演習
  5. 2019年, 学部専門, 集中, 農場実習
  6. 2019年, 学部専門, 2ターム, 動物福祉論
  7. 2019年, 学部専門, 年度, 卒業論文
  8. 2019年, 学部専門, 3ターム, 実験動物学
  9. 2019年, 学部専門, 集中, 保育系学部生のための食育フィールド科学演習
  10. 2019年, 学部専門, 集中, 命の尊厳を涵養する食農フィールド科学演習
  11. 2019年, 修士課程・博士課程前期, ターム外(前期), 人間動物関係学
  12. 2019年, 修士課程・博士課程前期, ターム外(前期), 陸域生物圏フィールド科学入門
  13. 2019年, 修士課程・博士課程前期, ターム外(前期), 高度酪農フィールド科学演習
  14. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 生物資源科学特別演習B
  15. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 年度, 生物資源科学特別研究
  16. 2019年, 修士課程・博士課程前期, ターム外(前期), 瀬戸内圏フィールド科学実習
  17. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 生物資源科学特別演習A
  18. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 生物資源科学特別演習A
  19. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 生物資源科学特別演習B
  20. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 陸域生物圏フィールド科学Ⅰ
  21. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 陸域生物圏フィールド科学Ⅱ

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Ability of heifers to discriminate between familiar herdmates and members of an unfamiliar group: preference test and operant conditioning test, ANIMAL SCIENCE JOURNAL, 80巻, 1号, pp. 98-103, 42775
  2. Miniature pig’s abilities to recognize people from photographs, Proceedings of the 11th International Conference on Human-Animal Interactions, pp. 91, 20071001
  3. Rice field damage by wild boars in hilly and mountains region of Hiroshima, Proceedings of the 11th International Conference on Human-Animal Interactions, pp. 151, 20071001
  4. 動物介在教育の実践?幼児を対象としたAAEを中心として?, ヒトと動物の関係学会誌, 17巻, pp. 28-34, 20060801
  5. 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター西条ステーション(農場)における目標管理手法の導入, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 1-8, 20070301
  6. 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター、特に西条ステーション(農場)における教育及び研究のあり方, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 9-15, 20070301
  7. フィールド教育における成績評価法, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 17-24, 20070301
  8. 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター西条ステーションのアクションプランの一環としての家畜飼育スキルアップのための勉強会の実施, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 25-26, 20070301
  9. カウコンフォートを考える1?家畜の福祉・有機農業とカウコンフォート?,, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 27-29, 20070301
  10. カウコンフォートを考える2?子牛のコンフォートとは?, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 31-36, 20070301
  11. カウコンフォートを考える3?乳牛の跛行?, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 37-40, 20070301
  12. ポニーにおけるヒト弁別能力に関する研究, ヒトと動物の関係学会誌, 19巻, 20070401
  13. Ability of ponies to discriminate between photographs of two similarly dressed people, Proceedings of 39th International Congress of the International Society for Applied Ethology, pp. 142, 20050801
  14. 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター西条ステーション(農場)における目標管理手法の導入, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 1-8, 20070301
  15. 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター、特に西条ステーション(農場)における教育及び研究のあり方, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 9-15, 20070301
  16. フィールド教育における成績評価法, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 17-24, 20070301
  17. 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター西条ステーションのアクションプランの一環としての家畜飼育スキルアップのための勉強会の実施, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 25-26, 20070301
  18. ガーディングドッグによる野生動物被害対策への取り組みの現状と課題, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 63-67, 20070301
  19. 食農リテラシーを高めるための幼児を対象とした家畜介在教育に関する研究I-三原幼稚園における食農に対する保護者と園児の意識-, 広島大学学部・附属学校共同研究紀要, 35巻, pp. 317-321, 20070301
  20. A survey of agricultural literacy of children, their guardians and teachers, Proceedings of the 11th International Conference on Human-Animal Interactions, pp. 75, 20071001
  21. Use of three-dimensional acceleration sensing to assess dairy cow gait and the effects of hoof trimming, ANIMAL SCIENCE JOURNAL, 82巻, 6号, pp. 792-800, 2011
  22. 幼稚園児に対する「食農」プログラム開発に関する研究II:食用家畜という動物達, 広島大学学部・附属学校共同研究紀要, 34巻, pp. 207-213, 20060301
  23. 循環型社会を目指す北欧:ノルウェーにおけるオーガニック農業について, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 3巻, pp. 15-26, 20060301
  24. 循環型社会を実践する西条ステーション(農場)を目指して:西条ステーション(農場)の将来への提案, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 3巻, pp. 9-13, 20060301
  25. 西条ステーション(農場)の将来計画I 附属農場における作業体制の見直しと今後の展開:飼料作物の視点から, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 3巻, pp. 1-3, 20060301
  26. 西条ステーション(農場)の将来計画II-附属農場における作業体制の見直しと繁殖和牛の放牧計画:肉牛生産の視点から, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 3巻, pp. 5-7, 20060301
  27. Miniature pigs abilities to recognize people from photographs, proceedings of the 11th International Conference on Human-Animal Interactions, 20071001
  28. Rice field damage by wild boars in hilly and mountains region of Hiroshima, Proceedings of the 11th International Conference on Human-Animal Interactions, 20071001
  29. ★, 自由徘徊ネコに対する酢酸及びイソ吉草酸を含有した高分子吸液体の忌避効果の検証, ヒトと動物の関係学会誌, 44巻, pp. 42-48, 2016
  30. ★, 大学馬術部における幼稚園児を対象とした馬介在教育プログラムの試み, ヒトと動物の関係学会誌, 45巻, pp. 68-74, 2016
  31. 酢酸及びイソ吉草酸を含有した高分子吸液体にシトラールを添加したネコ用忌避剤の効果, ペストロジー, 32巻, 1号, pp. 1-6, 2017
  32. Three-year route census study on welfare status of free-roaming cats in old-town Onomichi, Japan, JOURNAL OF APPLIED ANIMAL WELFARE SCIENCE, 21巻, 3号, pp. 203-210, 20170901
  33. 地域の子供達のフィールド教育を目的とした教育施設「カントリーファーム」の設立に関する研究, 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 15巻, pp. 13-19, 2017, 10, 1
  34. 同一密度にる2羽および4羽飼いケージ内の産卵鶏の行動, 日本畜産学会報, 62巻, 10号, pp. 975-977, 1991
  35. Effects of Type of Cage Front on Behavior and Performance of Laying Hens., 日本家禽学会誌, 30巻, 1号, pp. 24-30, 1993
  36. 幼稚園におけるウサギを介在させた教育に関する研究ー幼稚園の飼育ウサギに対する名付けの有無と飼育管理状況との関連性についてー, 日本動物看護学会誌, 20巻, 2号, pp. 1-8, 2016, 3, 31
  37. 幼稚園の飼育動物を介した教育(AAE)に関する研究(2)ー幼稚園の高齢化した飼育ウサギと幼児とのかかわりを通した心の育み, 広島大学学部・附属学校共同研究紀要, 43巻, pp. 231-238, 20150301
  38. 幼稚園の飼育動物を介在した教育(AAE)に関する研究ー幼稚園の高齢化した飼育ウサギと幼児とのかかわりを通した心の育みー, 広島大学 学部?附属学校共同研究機構研究紀要, 42巻, pp. 249-256, 201403
  39. 幼稚園におけるウサギを介在させた教育に関する研究 ―幼稚園の飼育ウサギに対する名づけの有無と飼育管理状況との関連性について―, Veterinary Nursing, 2014
  40. 幼稚園の飼育動物を介した教育(AAE)に関する研究 ー幼稚園の高齢化した飼育ウサギと幼児とのかかわりを通した心の育みー, 広島大学学部・附属学校共同研究紀要, 42巻, pp. 249-256, 2014
  41. 短期間のハンドリングがヒトに対する子豚の反応に及ぼす影響, 日本畜産學會報 = The Japanese journal of zootechnical science, 67巻, 8号, pp. 693-701, 19960825
  42. 群飼・自然交配における雄豚の性行動 : 特に雄豚頭数の違いが性行動時間および乗駕回数に及ぼす影響, 家畜の管理, 25巻, 1号, pp. 22-23, 19890315
  43. 子羊の「遊び」の解析における行動記録法の検討, 日本家畜管理研究会誌, 27巻, 1号, pp. 6-7, 19910315
  44. 日本における家禽および豚の行動研究, 日本家畜管理研究会誌, 27巻, 3号, pp. 83-90, 19920210
  45. ファミリーペンシステムにおける哺乳子豚および離乳子豚の群行動, 日本家畜管理研究会誌, 28巻, 1号, pp. 34-35, 19920315
  46. 子豚における各個体のパーソナリティの評価, 日本家畜管理研究会誌, 30巻, 1号, pp. 8-9, 19940314
  47. ケージ飼育における産卵鶏の行動と止り木の利用, 日本家畜管理学会誌, 32巻, 1号, pp. 25-30, 19960723
  48. B16 幼児を対象とした飼育動物介在型教育プログラムの開発に関する予備調査, 日本理科教育学会中国支部大会研究発表要項, 59号, 20101204
  49. 夏季と秋季における群飼?自然交配下の雄豚の性行動, 日本畜産学会報, 62巻, 3号, pp. 271-276, 1991
  50. 教育関係共同利用拠点(広島大学)が開講するフィールド科目におけるセンター技術職員の教育的役割, 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 15巻, pp. 20-23, 2017, 10, 1
  51. スワブによる小型犬の唾液採取技術の検証, 日本家畜管理学会誌, 54巻, 2号, pp. 59-67, 20180625
  52. 広島大学附属農場(教育関係共同利用拠点)が他大学向けに開講する食農フィールド演習の教育効果の検証, 広島大学大学院生物圏科学研究科瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 16巻, pp. 13-18, 20181101
  53. わが国の大学馬術部の現状と今後の課題−大学馬術部に求められるものとは−, ヒトと動物の関係学会誌, 51巻, pp. 76-82, 20190201
  54. 幼稚園児を対象とした動物介在教育における子供から保護者への知識の伝達効果の検証, ヒトと動物の関係学会誌, 52巻, pp. 26-26, 20190301
  55. 高校生のための馬を介在させた教育プログラムの効果に関する研究II, ヒトと動物の関係学会誌, 52巻, pp. 28-28, 20190301
  56. 瀬戸内海に浮かぶ呉市情島におけるセンサーカメラを用いたイノシシの個体数推定の試み, ヒトと動物の関係学会誌, 52巻, pp. 33-33, 20190301
  57. 愛媛県大洲市青島に生息する自由徘徊ネコの個体数及び健康状態の調査, ヒトと動物の関係学会誌, 52巻, pp. 34-34, 20190301
  58. 広島大学附属農場において夏期集中食農演習を受講した保育系及び農学系大学生の動物福祉に対する意識の変化, ヒトと動物の関係学会誌, 52巻, pp. 35-35, 20190301
  59. Effect of long-term feeding on home range siza and colony growth of free-roaming cats at a popular tourist site in Japan, Proceedings of the 53rd Congress of the International Society for Applied Ethology, pp. 123-123, 20190806
  60. A food and agriculture course to raise awareness of animal welfare in university students majoring in pre-school education, Proceedings of the 53rd Congress of the International Society for Applied Ethology, pp. 249-249, 20190806
  61. A survey of visitors' views on free-roaming cats living in the tourist town of Onomichi, Japan, Proceedings of the 53rd Congress of the International Society for Applied Ethology, pp. 209-209, 20190806

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 広島県呉市蒲刈島の放棄された公共施設(ほたるの里)に出没するイノシシの調査ー「公共事業の負の遺産」におけるイノシシの調査, 松原明日香, 谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第22回学術大会, 2015年03月05日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 東京大学、東京
  2. 介在犬と飼育動物を通した幼児のための介在教育プログラムの開発ー保育者と連携した少人数教育プログラムの試みー, 石川美佳, 橋本 昭、木場有紀、谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第22回学術大会, 2016年03月05日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 東京大学、東京
  3. 動物病院に勤務する動物看護師の保定技術に関する現状調査, 村尾 信義, 黒瀬 安寿加、古本佳代、谷田 創, 日本動物看護学会第38回例会:関西地区第8回例会, 2016年02月11日, 通常, 日本語, 日本動物看護学会, Kap 神戸動植物環境専門学校、神戸
  4. 広島県尾道市における自由徘徊ネコの集団に関する研究ー山手地区と下町地区の比較ー, 妹尾あいら, 谷田 創, 第49回国際応用動物行動学会, 2015年09月14日, 通常, 英語, 国際応用動物行動学会, 北海道大学、札幌
  5. 馬の休息行動に及ぼす季節、給餌時刻、寝床の影響, 岩本 彩, 谷田 創, 第49回国際応用動物行動学会大会, 2015年09月14日, 通常, 英語, 国際応用動物行動学会, 北海道大学、札幌
  6. 家畜飼養管理施設への野生動物の侵入に関する研究 -特にノラネコがクマネズミの侵入を抑制する効果について-, 岩本 彩, 谷田 創, 第21回野生生物と社会学術大会, 2015年11月21日, 通常, 日本語, 野生生物と社会学会, 琉球大学、那覇
  7. 保育系大学生のための家畜介在型食農フィールド教育に関する研究, 岩本 彩, 木場有紀、山下久美、谷田 創, 第68回日本保育学会, 2015年05月09日, 通常, 日本語, 日本保育学会, 椙山女学園大学、名古屋
  8. 幼児期の動物飼育が与える影響 -高校生アンケートから考察-, 山下久美, 首藤敏元、鑄物太朗、谷田 創、岩本 彩、木場有紀, 第68回日本保育学会, 2015年05月09日, 通常, 日本語, 日本保育学会, 椙山女学園大学、名古屋
  9. スマートフォンを用いたイノシシ用箱ワナの稼働情報の取得に関する研究, 岩本 彩, 谷田 創, 日本生態学会:第63回仙台大会, 2016年03月20日, 通常, 日本語, 日本生態学会, 仙台国際センター、仙台
  10. 野生動物、家畜、犬(伴侶動物)との関わりを通した園児のための動物介在教育の実践に関する研究, 尾崎夏美, 尾崎夏美、谷田 創、木場有紀、高田憲治、橋本 昭, 第23回 ヒトと動物の関係学会 学術大会, 2017年34月, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 東京大学(東京都文京区)
  11. 動物福祉に配慮した小型犬種のための唾液採取技術の検討, 村尾信義, 村尾信義、谷田 創, 第23回 ヒトと動物の関係学会 学術大会, 2017年34月, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 東京大学(東京都文京区)
  12. 尾道市旧市街地の公園に生息する自由徘徊ネコに対する人の行動に関する調査, 妹尾あいら, 妹尾あいら、谷田 創、矢木 晶、加藤芹奈、吉國真衣、青山由佳、魚崎菜瑠、河隅愛咲美, 第23回 ヒトと動物の関係学会 学術大会, 2017年34月, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 東京大学(東京都文京区)
  13. 高校生のための馬を介在させた教育プログラムの効果に関する研究, 和泉航貴, 和泉航貴,枝川皓亮,岩本 華,西迫風夏,神原優樹,宮崎 幸,谷田 創, 第24回ヒトと動物の関係学会学術大会, 2018年34月, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学(東京)
  14. 園児への動物介在教育が保護者に及ぼす効果に関する研究, 尾崎夏美, 尾崎夏美,谷田 創,木場有紀,妹尾あいら,高田憲治,橋本 昭, 第24回ヒトと動物の関係学会学術大会, 2018年34月, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学(東京)
  15. 自由徘徊ネコによる糞尿被害の対策に関する研究 −ネコ用忌避剤とネコ用トイレの設置による排泄行動の矯正効果−, 妹尾あいら, 妹尾あいら,熊谷彩子,谷田 創, 第24回ヒトと動物の関係学会学術大会, 2018年34月, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学(東京)
  16. 2018年81月, 通常, 英語
  17. 2018年81月, 通常, 英語
  18. ラベンダー精油の匂いによる採血時のイヌのストレス軽減効果, 村尾信義, 村尾信義、川田 菜、久保悠加、三村龍次朗、谷田 創, 日本家畜管理学会・応用動物行動学会2018年度春季研究発表会, 2018年33月, 通常, 日本語, 日本家畜管理学会, 東京大学農学部(東京)
  19. 幼稚園の森にやってくる野生動物の観察を通した園児のための動物介在教育の実践, 木場有紀, 木場有紀、高田憲治、谷田 創, 日本保育学会第70回大会, 2017年52月, 通常, 日本語, 日本保育学会, 川崎医療福祉大学(倉敷市)
  20. 広島大学附属農場を活用した保育系大学生のための食農フィールド教育-農場技術職員の視点から-, 窪田浩和, 窪田浩和、木場有紀、山下久美、川西正子、沖田美紀、谷田 創, 日本保育学会第70回大会, 2017年52月, 通常, 日本語, 日本保育学会, 川崎医療福祉大学(倉敷市)
  21. 保育学生の食意識と食農フィールド教育, 山下久美, 谷田 創、木場有紀、窪田浩和、沖田美紀、川西正子, 日本保育学会第70回大会, 2017年52月, 通常, 日本語, 日本保育学会, 川崎医療福祉大学(倉敷市)
  22. 園児の森での活動と自然への親しみ―動物介在教育を通して―, 木場有紀, 木場有紀、高田憲治、谷田 創, 日本保育学会第71回大会, 2018年51月, 通常, 日本語, 日本保育学会, 宮城学院女子大学(仙台市)
  23. 園児の森での活動とリスクマネジメント―動物介在教育を通して, 高田憲治, 高田憲治、木場有紀、谷田 創, 日本保育学会第71回大会, 2018年51月, 通常, 日本語, 日本保育学会, 宮城学院女子大学(仙台市)
  24. 広島大学附属農場における「保育系大学生のための食農フィールド教育プログラム」の開発━保育学生の食意識━, 山下久美, 山下久美、谷田 創、木場有紀、川西正子、沖田美紀、窪田浩和, 日本保育学会第71回大会, 2018年51月, 通常, 日本語, 日本保育学会, 宮城学院女子大学(仙台市)
  25. 2014年, 通常, 英語
  26. わが国の大学馬術部による子供のための馬介在教育, 谷田 創, 岩本 彩, 第11回国際馬科学学会大会, 2015年08月05日, 通常, 英語, 国際馬科学学会, ブリティッシュコロンビア大学、バンクーバー、カナダ
  27. 動物介在教育は必要か?ー動物介在教育と動物福祉ー, 谷田 創, ヒトと動物の関係学会第107回月例会・第50回比較心身症研究会, 2015年06月13日, 招待, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 帝京科学大学、北千住、東京
  28. 尾道市旧市街地に生息する自由徘徊ネコの明と暗ー4年間にわたる204頭の追跡調査ー, 妹尾あいら, 谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第22回学術大会, 2016年03月05日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 東京大学、東京
  29. 幼稚園児を対象とした動物介在教育における子供から保護者への知識の伝達効果の検証, 松井美佳, 木場有紀,妹尾あいら,高田憲治,尾崎夏美,橋本 昭,谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第25回学術大会, 2019年03月09日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学,東京
  30. 高校生のための馬を介在させた教育プログラムの効果に関する研究II, 角本 咲, 井川未結,宇根本愛華,柴崎梨紗,馬場孝三,平井孝文,神原優樹,南野 幸,妹尾あいら,谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第25回学術大会, 2019年03月09日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学,東京
  31. 瀬戸内海に浮かぶ呉市情島におけるセンサーカメラを用いたイノシシの個体数推定の試み, 高宮佑華, 辻 春希,朱 奇,妹尾あいら,谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第25回学術大会, 2019年03月09日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学,東京
  32. 愛媛県大洲市青島に生息する自由徘徊ネコの個体数及び健康状態の調査, 辻 春希, 朱 奇,妹尾あいら,谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第25回学術大会, 2019年03月09日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学,東京
  33. 広島大学附属農場において夏期集中食農演習を受講した保育系及び農学系大学生の動物福祉に対する意識の変化, 妹尾あいら, 高宮佑華,朱 奇,辻 春希、木場有紀,谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第25回学術大会, 2019年03月09日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学,東京
  34. Effect of long-term feeding on home range siza and colony growth of free-roaming cats at a popular tourist site in Japan, Hajime Tanida, Aira Seo and Yuki Koba, The 53rd Congress of the International Society for Applied Ethology, 2019年08月06日, 通常, 英語, The International Society for Applied Ethology, Radisson Blu Royal Hotel, Norway
  35. A survey of visitors' views on free-roaming cats living in the tourist town of Onomichi, Japan, Aira Seo, Stephany Nozomi Ota, Hajime Tanida and Yuki Koba, The 53rd Congress of the International Society for Applied Ethology, 2019年08月08日, 通常, 英語, The International Society for Applied Ethology, Radisson Blu Royal Hotel, Norway
  36. A food and agriculture course to raise awareness of animal welfare in university students majoring in pre-school education, Yuki Koba, Aira Seo and Hajime Tanida, The 53rd Congress of the International Society for Applied Ethology, 2019年08月06日, 通常, 英語, The International Society for Applied Ethology, Radisson Blu Royal Hotel, Norway

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 保育者養成のための「命を育む環境循環型食農フィールド教育プログラム」の開発, 2016年, 2019年
  2. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 生きる力を育む「幼児のための生き物を介在した保育システム(AAEFC)」の構築, 2012年, 2015年
  3. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), CoP-AAEの構築による心と体を育む動物介在教育プログラムの開発, 2009年, 2011年
  4. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 食農リテラシーを高めるための幼児を対象とした家畜介在教育に関する研究, 2006年, 2008年
  5. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 人と家畜との関係の向上を目指した家畜介在教育の可能性, 2003年, 2005年
  6. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 北欧のオルタナティブファーミングに見る21世紀型人間家畜共生システム, 2003年, 2005年
  7. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 人と家畜との関係に関する研究:家畜は人を識別することが可能か?, 1998年, 1999年
  8. 科学研究費助成事業(一般研究(C)), ヒトと家畜との相互関係:家畜の認知能力を利用したハンドリング管理法の研究, 1995年, 1995年
  9. 科学研究費助成事業(一般研究(C)), 群飼繁殖豚におけるトータル・マネージメント・システムの開発, 1994年, 1994年
  10. 科学研究費助成事業(一般研究(C)), コンピュータ個体識別システムによる群飼豚管理における超小型トランスポンダの応用, 1993年, 1993年
  11. 科学研究費助成事業(一般研究(C)), コンピュータ個体識別システムによる群飼豚管理のハードおよびソフトウエアの改善, 1992年, 1993年
  12. 科学研究費助成事業(一般研究(C)), コンピュ-タ個体識別システムによる群飼豚の管理とウェルフェアファ-ムの確立, 1991年, 1991年
  13. 科学研究費助成事業(一般研究(B)), 暑熱環境下における雄豚の管理技術,特に局所冷却による造精機能低下防止に関する研究, 1989年, 1990年