伊藤 圭子Keiko Itou

Last Updated :2017/11/01

所属・職名
大学院教育学研究科 初等カリキュラム開発講座 教授
メールアドレス
kitouhiroshima-u.ac.jp

基本情報

学位

  • 博士(教育学) (広島大学)
  • 教育学修士 (広島大学)

研究分野

  • 社会科学 / 教育学 / 教科教育学

研究キーワード

  • インクルーシブ教育
  • カリキュラム
  • 家庭科教育
  • 家庭科

教育活動

授業担当

  1. 2017年, 学部専門, 1ターム, 初等家庭科教育法
  2. 2017年, 学部専門, 2ターム, 初等家庭科教育法
  3. 2017年, 学部専門, セメスター(後期), 初等家庭
  4. 2017年, 学部専門, セメスター(後期), 初等家庭
  5. 2017年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文
  6. 2017年, 学部専門, セメスター(前期), 初等教育カリキュラム開発論
  7. 2017年, 学部専門, 3ターム, 初等家庭科学習指導論
  8. 2017年, 学部専門, 3ターム, 初等家庭科授業研究
  9. 2017年, 学部専門, 集中, 家庭科学習材講義
  10. 2017年, 学部専門, セメスター(前期), 初等教科研究法I
  11. 2017年, 学部専門, セメスター(後期), 初等教科研究法II
  12. 2017年, 学部専門, セメスター(後期), 教職実践演習(幼・小)
  13. 2017年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 学習開発学講究
  14. 2017年, 博士課程・博士課程後期, 2ターム, 学習開発学講究
  15. 2017年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 学習開発学特別研究
  16. 2017年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 学習開発特別研究II(カリキュラム開発分野)
  17. 2017年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 学習開発学特別研究
  18. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 教職授業プラクティカムI
  19. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 教職授業プラクティカムII
  20. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 学習指導開発論特講
  21. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, カリキュラム開発特別研究
  22. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, カリキュラム開発特論VIII a
  23. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), カリキュラム開発セミナーVIII a
  24. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 集中, カリキュラム開発教育実践研究II
  25. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, カリキュラム開発特別研究
  26. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 集中, カリキュラム開発教育実践研究I

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. 広島における原爆被爆者の栄養に関する実態調査(その3), 広島医学, 35巻, 3号, pp.410-pp.415, 19820301
  2. 家庭科における健康生活教育に関する一考察, 教育学研究紀要, 27巻, pp.469-pp.471, 19820301
  3. Public Health Nutritional Studies on the Atomic Bomb Female Survivors Living in Hiroshima, Hiroshima Journal of Medical Sciences, 31巻, 3号, pp.187-pp.198, 19820901
  4. 健康生活教育に関するカリキュラムの検討-アメリカ家庭科における食生活教育について-, 中国短期大学紀要, 14巻, pp.33-pp.36, 19830301
  5. 家庭科教育における健康生活の認識に関する調査-―食生活と健康教育についてー, 日本家庭科教育学会誌, 26巻, 3号, pp.45-pp.52, 19840301
  6. 家庭科における健康生活教育の内容構成に関する考察―生活機能の観点からー, 教育学研究紀要, 29巻, pp.441-pp.444, 19840301
  7. 健康生活の認識に関する調査―健康生活の概念および意識と実態―, 中国短期大学紀要, 15巻, pp.21-pp.26, 19840301
  8. ★, 健康生活教育におけるカリキュラムの検討―目標および内容構成に関する基本的方針―, 日本家庭科教育学会誌, 27巻, 2号, pp.41-pp.45, 19840801
  9. 健康生活教育の内容構成に関する一考察―思春期の健康の実態をもとにー, 教育学研究紀要, 30巻, 3号, pp.472-pp.475, 19850301
  10. 食行動への影響要因に関する一考察, 中国短期大学紀要, 16巻, pp.42-pp.46, 19850301
  11. 養護学校高等部における家庭科教育(第1報)―わが国の概況と教育目標―, 日本家庭科教育学会誌, 29巻, 1号, pp.22-pp.27, 19860401
  12. 養護学校高等部における家庭科教育(第2報)―内容と履修状況―, 日本家庭科教育学会誌, 29巻, 1号, pp.28-pp.35, 19860401
  13. 養護学校高等部における家庭科教育(第3報)―指導方法および教師―, 日本家庭科教育学会誌, 29巻, 1号, pp.36-41, 19860301
  14. ★, 養護学校高等部における家庭科教育(第4報)―今後の課題―, 日本家庭科教育学会誌, 29巻, 1号, pp.42-pp.46, 19860401
  15. 短大生の朝食の実態に関する一考察, 広島文教女子大学紀要 自然科学編, 21巻, pp.61-pp.67, 19861201
  16. 養護学校家庭科における指導方法の開発―実習授業のカテゴリ-分析―, 広島文教女子大学紀要 自然科学編, 22巻, pp.63-pp.71, 19871201
  17. 短大生の食生活状況を把握する方法の検討(第1報)―食物および食事環境描画によるー, 広島文教女子大学紀要 自然科学編, 22巻, pp.51-pp.62, 19871201
  18. 短大生の食生活状況を把握する方法の検討(第2報)―食事図と栄養の心理の側面からー, 広島文教女子大学紀要 自然科学編, 23巻, pp.47-pp.60, 19881201
  19. 短大生の食生活状況を把握する方法の検討(第3報)―食生活指導による食行動の変容―(共著), 広島文教女子大学紀要 自然科学編, 23巻, pp.61-pp.69, 19881201
  20. 実習授業における情報提示方法について-調理実習の行動カテゴリ-分析による検討-, 広島大学教育実践研究指導センタ-紀要, 2巻, pp.119-pp.127, 19900301
  21. 小学校家庭科食物領域における効果的指導方法について-「すごろくゲ-ム」導入授業の有効性-, 広島大学教育実践研究指導センタ-紀要, 3巻, pp.157-pp.166, 19910301
  22. 軽度精神遅滞児の調理実習授業における指導方法の検討, 広島大学教育実践研究指導センタ-紀要, 4巻, pp.163-pp.172, 19930301
  23. 養護学校家庭科における調理実習室に関する検討(第一報)-問題状況および教師の改善意識-, 日本家庭科教育学会誌, 36巻, 1号, pp.29-35, 19930401
  24. 養護学校家庭科における調理実習室に関する検討(第二報)-施設・設備の実態分析-, 日本家庭科教育学会, 36巻, 1号, pp.37-41, 19930401
  25. ★, 養護学校家庭科における調理実習室に関する検討(第三報)-障害状況に応じた調理台の条件-, 日本家庭科教育学会誌, 36巻, 1号, pp.43-50, 19930401
  26. 生活問題の解決過程の重視, 学校教育, 918号, pp.18-pp.23, 19940101
  27. 家庭科における個を生かす授業の検討―雑誌に見られる授業実践の分析―, 学校教育実践学研究, 1巻, pp.163-pp.170, 19950301
  28. ★, 小学校家庭科カリキュラムの検討―家庭科担当教員を対象とした調査を中心に―, 日本教科教育学会誌, 19巻, 2号, pp.61-pp.66, 19960301
  29. 中学校技術・家庭科カリキュラムの検討―技術・家庭家庭系列(仮称)担当教員を対象とした調査を中心にー, 日本教科教育学会誌, 20巻, 2号, pp.49-pp.56, 19970301
  30. 「日常知」と「学校知」を結ぶ家庭科の学習活動, 学校教育, 965号, pp.12-pp.17, 19971201
  31. ★, 家庭科における統合教育の検討(第1報)-小・中学校における交流学習の現状-, 日本家庭科教育学会誌, 44巻, 3号, pp.253-pp.260, 20011001
  32. 家庭科における統合教育の検討(第3報)-アメリカ合衆国における取り組みからの示唆-, 日本家庭科教育学会誌, 44巻, 4号, pp.328-pp.335, 20020101
  33. 家庭科における統合教育の検討(第2報)-教師から見た課題-, 日本家庭科教育学会誌, 44巻, 4号, pp.319-pp.327, 20020101
  34. 小学校家庭科における栄養学習の検討, 学部・附属学校共同研究紀要, 32巻, pp.329-pp.338, 20040301
  35. 軽度知的障害児を対象とした栄養教育の課題-ライフスキル形成の視点から-, 日本教科教育学会誌, 27巻, 2号, pp.11-pp.20, 20040901
  36. 中学校障害児学級卒業生の自立を支援する生涯学習の研究ー料理教室の実施とその効用ー, 学部・附属学校共同研究紀要, 32巻, pp.389-pp.394, 20040301
  37. 軽度知的障害児に対する代表的教授法を用いた栄養教育の開発(第1報)-栄養教育授業モデルの組み立て-, 日本家庭科教育学会誌, 47巻, 4号, pp.318-pp.326, 20050101
  38. 軽度知的障害児に対する代表例教授法を用いた栄養教育の開発(第2報)-授業モデル開発と実践および学習過程の分析-, 日本家庭科教育学会誌, 47巻, 4号, pp.327-pp.334, 20050130
  39. 臨床的な指導力育成のための初等教員養成カリキュラムの開発に関する基礎的研究, 学校教育実践学研究, 11号, pp.25-pp.35, 20050301
  40. 軽度知的障害児に対する代表例教授法を用いた栄養教育の開発(第3報)ー学習の促進要因の検討ー, 日本家庭科教育学会誌, 48巻, 1号, pp.3-pp.9, 20050405
  41. 生活実践力の質的向上を促す学習方法の工夫, 学校教育, 1060号, pp.6-pp.11, 20051101
  42. 特別支援教育における小学校家庭科授業の検討ー支援体制づくりの要請ー, 日本家庭科教育学会誌, 48巻, 4号, pp.281-pp.288, 20060110
  43. 臨床的な指導力育成のための初等教員養成 カリキュラムの開発に関する研究-広島大学における「特徴ある教育実習プログラム」提案を受けて-, 学校教育実践学研究, pp.31-pp.39, 20060301
  44. 活きてはたらく学力を育む家庭科授業の創造, 広島大学附属東雲中学校研究紀要「中学教育」, 38巻, pp.87-pp.94, 20061124
  45. 活きてはたらく学力を育成する家庭科授業の創造(2)-学習内容に対する有用感を高める取り組み-, 広島大学附属東雲中学校研究紀要「中学教育」, 39巻, pp.91-pp.99, 20071122
  46. 学校及び児童生徒支援活動を通して育成される教師としての臨床的指導力に関する研究--広島大学における「特色ある教育実習プログラム」提案を受けて, 学校教育実践学研究, 13巻, pp.1-pp.9, 2007
  47. 小学校家庭科における「代表例教授法」を用いた調理実習授業, 日本家庭科教育学会誌, 51巻, 1号, pp.28-pp.37, 20080401
  48. 小学校家庭科の栄養教育における家庭との連携の可能性, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第一部 学習開発関連領域, 58号, pp.81-pp.88, 2009
  49. 「特色ある教育実習プログラム」の実施に関する研究(4)事前指導と本実習の接続性に関する研究, 学部・附属学校共同研究紀要, 39号, pp.21-pp.26, 2010
  50. 小学校における国際理解の視点を取り入れたジェンダー教育の効果に関する研究, 学部・附属学校共同研究紀要, 39号, pp.249-pp.254, 2010
  51. 「特色ある教育実習プログラム」の実態に関する研究(Ⅲ)-「教育実習指導A」及び「教育実習指導B」の効果に関する調査研究-, 学部・附属学校共同研究紀要, 38巻, pp.19-pp.25, 20120301
  52. インクルーシブ教育における小学校家庭科の栄養教育プログラムの検討―発達障害児の学習過程の分析からー   , 学校教育実践学研究, 第19巻巻, pp.161-pp.170, 20130301
  53. 家庭科における子どもの「つまずき」要因の検討―大学生の学習経験をもとにー, 初等教育カリキュラム研究, 第1号号, pp.69-pp.79, 20130301
  54. 家庭と連携した小学校家庭科授業の枠組み-「支援ツール」を用いた栄養教育-, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第一部(学習開発関連領域), 第60号号, pp.37-pp.44, 20120301
  55. 教員養成課程学生における家庭科(食生活内容)に関する基礎知識の定着, 学校教育実践学研究, 19巻, pp.237-pp.246, 20130301
  56. 教員養成課程学生における家庭科(食生活内容)に関する基礎知識の定着 : 中学生と比較して, 学校教育実践学研究, 20巻, pp.153-pp.160, 20140301
  57. 新学習指導要領の下での授業実践-生活課題を問い直す家庭科ジレンマ教材の開発-, 学部・附属学校共同研究紀要, 42巻, pp.223-pp.228, 20130301
  58. Cualidades y Habilidades Profesionales Requeridas para los maestros con el enfoque del mejoramiento de la capacidad docente, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第一部(学習開発関連領域), 62巻, pp.19-pp.28, 20141201
  59. 家庭科における「つまずき」要因の構造 -大学生の学習経験をもとに-, 日本家庭科教育学会誌, 57巻, 4号, pp.273-pp.282, 20140201
  60. 「インクルーシブ家庭科」における実践的指導力向上のための現職教員研修への要請, 初等教育カリキュラム研究, 3号, pp.3-pp.11, 20150331
  61. 小学校家庭科における食物選択支援ツールを用いた栄養教育の開発, 学校教育実践学研究, 21巻, pp.67-pp.73, 20150301
  62. 小学校家庭科における保護者と連携した子どもの学習支援の検討-支援ツールを用いた栄養教育の事例として-, 初等教育カリキュラム研究, 3巻, pp.61-pp.67, 20150331
  63. 学び続ける教員の基礎・基盤を構築する初任者研修支援プログラムの開発―教育委員会・学校・大学で初任者を支えることを目指して―, 日本教育大学協会研究年報, 33巻, pp.189-pp.200, 20150301
  64. Foundational Learning for Careers and Economic Life in Home Economics Education, 日本家庭科教育学会, Vol.58巻, No.2号, pp.116-pp.118, 20150801
  65. ★, 軽度知的障害児を対象とした栄養教育の開発 に関する研究-代表例教授法による般化と維持 からの分析(学位論文), 広島大学, pp.1-pp.206, 2003.3.
  66. 小学校の調理器具・用語に関する知識の定着, 学校教育実践学研究, 22巻, pp.283-pp.287, 20160300
  67. 小学校教員養成課程学生の調理器具・用語に関する知識の実態, 初等教育カリキュラム研究, 4号, pp.65-pp.70, 20160300
  68. 特別な教育的ニーズのある子どもを対象とした家庭科教育, 日本家庭科教育学会誌, 59巻, 1号, pp.3-pp.12, 20160501
  69. 中学校家庭科における「幼児とのふれあい体験学習」―アクティブ・ラーニングによる授業モデルの開発と実践―, 広島大学学部・附属学校共同研究機構研究紀要, 45号, 2017,3,31
  70. The Plocess of Overcoming Difficulties Faced by Novice Home Economics Teachers in Elementary Schools, Theory and Research for Developing Learning Systems, 3巻, pp.13-pp.26, 2017,3,31
  71. 小学校における初任家庭科教員が直面する困難克服プロセスの検討, 学習システム研究, 5巻, pp.1-pp.14, 2017,3,31

著書等出版物

  1. 1988年, これからの衣と食 , 渓水社, 1988年, 単行本(学術書), 共編著
  2. 1988年, 小児栄養(幼児教育・保育講座第8巻) , 福村出版, 1988年, 教科書, 共編著
  3. 1990年, 家政教育学(教職科学講座第23巻), 福村出版, 1990年, 単行本(学術書), 共編著
  4. 1992年, 家庭科教育事典 , 実教出版, 1992年, 事典・辞書, 共編著
  5. 1996年, 教材・教具の開発と活用(CROIRE精神薄弱教育実践講座第11巻) , ニチブン, 1996年, 単行本(一般書), 共編著
  6. 1997年04月, 生活力を育てる家庭科授業 , 梓出版社, 1997年, 04, 教科書, 共著, 田結庄 順子 赤崎真弓 中村喜久江 , 247
  7. 1998年, 個を育てる家庭科の指導と評価(共著) Assetビジュアル家庭科教育実践講座第11巻 , ニチブン, 1998年, 単行本(一般書), 共編著
  8. 2000年09月, <重要用語300の基礎知識10巻>家庭・技術科重要用語300の基礎知識 , 明治図書出版, 2000年, 09, 事典・辞書, 共著, 間田泰弘 福田公子 , 4187180036, 319
  9. 2002年02月, 小学校 わたしたちの家庭科 5・6 , 開隆堂出版(株), 2002年, 02, 教科書, 共編著, 櫻井純子 飛鳥光恵 生野晴美 伊藤 圭子 , 97
  10. 2002年06月, 初等家庭科教育学 , 協同出版, 2002年, 06, 教科書, 共著, 4319106385, 194
  11. 2004年08月, 生活実践と結ぶ家庭科教育の発展 , 大学教育出版, 2004年, 08, 単行本(学術書), 共著, 4887305796, 450
  12. 2007年07月, HDD家庭科教育実践講座 AVANCE 理論編 , ニチブン, 2007年, 07, 単行本(一般書), 共編著, 中間美砂子 伊藤 圭子 大竹美登利 荒井紀子 多々納道子 渋川祥子 櫻井純子 , AVkareiJ, 278
  13. 2009年, 軽度知的障害児を対象とした栄養教育の開発に関する研究, 風間書房, 2009年, 2, 単行本(学術書), 単著, 伊藤圭子, 267
  14. 2010年06月, いきいき家庭科「開かれた個」を育成するカリキュラム開発と授業研究, 教育図書, 2010年, 06, 単行本(学術書), 共編著, 159
  15. 2011年05月, 教育実践力をつける家庭科教育法 第3版, 大学教育出版, 2011年, 05, 単行本(学術書), 共編著, 278
  16. 2012年06月, 比較教育学事典  , 東信堂, 2012年, 06, 事典・辞書, 共編著
  17. 2013年06月, 生きる力をそなえた子どもたち-それは家庭科教育から, 学文社, 2013年, 06, 単行本(学術書), 共編著, 142
  18. 2015年02月, 小学校 わたしたちの家庭科5・6, 開隆堂, 2015年02月, 教科書, 共著, 日本語, 978-4-304-08064-7
  19. 2017年,3月,1日, 教科教育研究ハンドブック, 特別支援教育の研究, 教育出版, 2017年, 2017,3, 単行本(学術書), 共著, 日本教科教育学会, 213, 206-211
  20. 2017年06月20日, アクティブラーニングを活かした家庭科の授業開発ー「深い学び」に向けてー, ペア幼児に「未来へのプレゼント」バンダナ作りー幼児との擦れ合い体験を通した過去・現在・未来への深い学びー, 教育図書, 2017年, 6, 単行本(学術書), 共著, 藤井志保、伊藤圭子, 978-4-87730-397-6C3037, 159, 12
  21. 2017年10月10日, 「気になる子ども」と共に学ぶ家庭科ー特別な支援に応じた授業づくりー, 開隆堂, 2017年, 単行本(学術書), 編著, 日本語, 伊藤圭子・石田浩子・伊藤優・川合紀宗・桒原知恵・斎藤紀子・西敦子, 978-4-304-02150-3, 96

受賞

  1. 2015年06月27日, 日本家庭科教育学会賞, 日本家庭科教育学会