鬼田崇作SHUSAKUKIDA

Last Updated :2019/09/02

所属・職名
外国語教育研究センター外国語教育研究センター准教授
メールアドレス
skidahiroshima-u.ac.jp

基本情報

学位

  • 博士(教育学)(広島大学)
  • 修士(教育学)(鳴門教育大学)

研究分野

  • 人文学 / 言語学 / 外国語教育

教育活動

授業担当

  1. 2019年, 教養教育, 1ターム, コミュニケーションIA
  2. 2019年, 教養教育, 1ターム, コミュニケーションIA
  3. 2019年, 教養教育, 2ターム, コミュニケーションIB
  4. 2019年, 教養教育, 2ターム, コミュニケーションIB
  5. 2019年, 教養教育, 2ターム, コミュニケーションIB
  6. 2019年, 教養教育, 3ターム, コミュニケーションIIA
  7. 2019年, 教養教育, 3ターム, コミュニケーションIIA
  8. 2019年, 教養教育, 4ターム, コミュニケーションIIB
  9. 2019年, 教養教育, 4ターム, コミュニケーションIIB
  10. 2019年, 教養教育, 4ターム, コミュニケーションIIB
  11. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I
  12. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I
  13. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I
  14. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I
  15. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I
  16. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I(東広島)
  17. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II(東広島)
  18. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II
  19. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II
  20. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II
  21. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II
  22. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II
  23. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II(東広島)
  24. 2019年, 教養教育, 1ターム, (オ)コミュニケーションIIIB
  25. 2019年, 教養教育, 3ターム, (オ)コミュニケーションIIIB
  26. 2019年, 教養教育, 1ターム, コミュニケーション演習I[1医医,1歯歯,1薬]
  27. 2019年, 教養教育, 3ターム, コミュニケーション演習II[1医医,1歯歯,1薬]
  28. 2019年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I(東千田)
  29. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, プレ・アカデミック・イングリッシュⅡ
  30. 2019年, 学部専門, 集中, 英語読解スキルアップ

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. eポートフォリオシステムMaharaを用いた「広島大学英語Can-Doリスト」の活用, 広島外国語教育研究, 21巻, pp. 121-135
  2. 広大スタンダード6000語彙リスト(HiroTan)の開発と活用, 広島外国語教育研究, 21巻, pp. 111-120
  3. Integrating the TOEIC(R) Writing Test with Small-Group Classes, 広島外国語教育研究, 21巻, pp. 1-12
  4. Semantic and structural tasks for the mapping component of L2 vocabulary learning: Testing the TOPRA model from a new angle, Studies in Second Language Acquisition, 40巻, 3号, pp. 477-502, 2018
  5. Developing a cross-platform web application for online EFL vocabulary learning courses, CALL in a climate of change: adapting to turbulent global conditions – short papers from EUROCALL, pp. 99-104
  6. デジタル機器を利用した広島大学学生の英語学習実態に関する調査, 広島外国語教育研究, 20巻, pp. 201-213
  7. Integrating the TOEIC® Speaking Test with Small Group Classes, 広島外国語教育研究, 20巻, pp. 1-15
  8. 広島大学英語Can-Doリストの開発, 広島外国語教育研究, 20巻, pp. 185-200
  9. 視覚的単語認知における語彙競合-先行研究の概観と第二言語語彙習得研究への応用可能性-, 広島外国語教育研究, 20巻, pp. 245-259
  10. Foreign Language Learning Mode Preferences of Japanese University Students, Annual Review of English Language Education in Japan, 28巻, pp. 193-208
  11. Automatization and Orthographic Development in Second Language Visual Word Recognition, Reading in a Foreign Language, 28巻, 1号, pp. 43-62
  12. 英語の語彙習得における処理の量の効果―8秒×2回の学習と4秒×4回の学習の比較―, 広島外国語教育研究, 19巻, pp. 57-64
  13. Errors in English spoken word recognition: Effects of word frequency, familiarity, and phoneme structure, Annual Review of English Language Education in Japan, 27巻, pp. 125-136
  14. L2 pragmatic development through study abroad: Change of speed and accuracy in appropriateness judgment, Annual Review of English Language Education in Japan, 27巻, pp. 153-168
  15. ピア・フィードバックを活用した英語パラグラフ・ライティングの指導−受講生による授業評価アンケートの結果を中心に−, 広島外国語教育研究, 18巻, pp. 39-54
  16. Speed and accuracy of appropriateness judgments for L2 requests by Japanese EFL learners, Annual Review of English Language Education in Japan, 26巻, pp. 125-140
  17. 日本人英語学習者の派生語知識の発達―綴りの知識に焦点を当てて―, 広島外国語研究, 17巻, pp. 57-70, 20140301
  18. 第一言語における単語認知研究の現状と第二言語語彙研究への示唆, 広島外国語研究, 17巻, pp. 71-91, 20140301
  19. 大人数授業において個別学習を実現する授業内多読の実践, 広島外国語教育研究, 16巻, pp. 171-181
  20. Toward a theoretical account of incidental L2 vocabulary acquisition through reading, 鳴門英語研究, 23巻, pp. 19-36
  21. 英語スピーキング技能の伸長を主目的とするコミュニケーションIAにおける実践, 広島外国語教育研究, 15巻, pp. 161-173
  22. 第二言語読解を通した付随的語彙習得研究の概観と展望, 広島大学大学院教育学研究科紀要第二部(文化教育開発関連領域, 59巻, pp. 203-210
  23. Hot or gelid? The influence of L1 translation familiarity on the interference effects in foreign language vocabulary learning, System: An International Journal of Educational Technology and Applied Linguistics, 38巻, pp. 412-421
  24. The role of processing-resource allocation in incidental L2 vocabulary learning through reading, Annual Review of English Language Education in Japan, 21巻, pp. 171-180
  25. Effects of semantic processing in incidental new L2 vocabulary learning during reading: A test of the “type of processing-resource allocation” model, International Journal of Curriculum Development and Practice, 12巻, pp. 25-35
  26. 付随的語彙学習研究における新たな仮説とその課題, 鳴門英語研究, 20巻, pp. 43-53, 2007

著書等出版物

  1. たのしいベイズモデリング:事例で拓く研究のフロンティア, あなたの英語,大丈夫?, 北大路書房, 2018年, 単行本(学術書), 共著, 鬼田崇作・草薙邦広
  2. ベイズ統計モデリング:R,JAGS,Stanによるチュートリアル原著第2版, 1つもしくは2つの群における量的変数を予測する, 共立出版, 2017年, 単行本(学術書), 共訳, 鬼田崇作

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. Mahara向け「多聴プラグイン」の開発(The Development of a Mahara Plugin for Extensive Listening), 榎田一路,阪上辰也,鬼田崇作,森田光宏,細川元, Maharaオープンフォーラム2018, 2018年, 通常, 日本語
  2. TOEIC(R) L&R question items with high item difficulty for Japanese university students, Morita, Enokida, Kida, Sakaue, & Kusanagi, The 57th JACET international convention, 2018年, 通常, 日本語
  3. Tracking online learning behaviour in a cross-platform web application for vocabulary learning courses, Enokida, Kusanagi, Kida, Morita, & Sakaue, EuroCALL 2018, 2018年, 通常, 英語
  4. 外国語科目に対する学習状況の潜在遷移モデル, 草薙邦広・天野修一・榎田一路・鬼田崇作・阪上辰也・高橋有加・森田光宏, 全国英語教育学会第44回京都研究大会, 2018年, 通常, 日本語
  5. 「広島大学英語Can-Doリスト」の試行的運用, 鬼田崇作・天野修一・榎田一路・草薙邦広・森田光宏・阪上辰也・高橋有加・田北冬子・達川奎三・上西幸治, 全国英語教育学会第44回京都研究大会, 2018年, 通常, 日本語
  6. eポートフォリオを活用した英語の効果的な学習モデルの構築とその評価, 榎田一路・鬼田崇作・阪上辰也・森田光宏, 外国語教育メディア学会(LET)第58回全国研究大会, 2018年, 通常, 日本語
  7. ベイズしよ!-ベイズ統計を使った外国語教育研究の展望と事例-, 草薙邦広・鬼田崇作, 外国語教育メディア学会関西支部メソドロジー研究部会2018年度第2回研究会, 2018年, 招待, 日本語
  8. Masked form-based priming in second language learners, Mitchell S. Sommers, Joe Barcroft, & Shusaku Kida, Psychonomic Society 58th Annual Meeting, 2017年, 通常, 英語
  9. 広島大学における TOEIC(R) L&R テスト演習を中心とした授業実践, 森田光宏・吉川りさ・阪上辰也・鬼田崇作・草薙邦広・榎田一路・上西幸治, 2017年, 通常, 日本語
  10. 「広島大学英語Can-Doリスト」とレーダーチャートのMahara用プラグイン開発, 榎田一路・鬼田崇作・森田光宏・阪上辰也・細川元, 第8回Maharaオープンフォーラム(MOF)2017, 2017年, 通常, 日本語
  11. オンライン学習プログラムにおける単位取得困難学生の事前検知:非線形最小二乗法による学習到達度曲線のモデリング, 草薙邦広・榎田一路・鬼田崇作・阪上辰也・森田光宏・吉川りさ, 外国語教育メディア学会 第57回外国語教育メディア学会全国研究大会, 2017年, 通常, 日本語
  12. HiroTan:新たな自学自習用単語学習システムのその特徴, 阪上辰也・榎田一路・森田光宏・鬼田崇作・大西昭夫, 外国語教育メディア学会 第57回外国語教育メディア学会全国研究大会, 2017年, 通常, 日本語
  13. Developing a cross-platform web application for online EFL vocabulary learning courses, Kazumichi Enokida, Tatsuya Sakaue, Mitsuhiro Morita, Shusaku Kida, & Akio Ohnishi, EUROCALL 2017, 2017年, 通常, 英語
  14. デジタル機器を利用した大学生の英語学習実態に関する調査, 榎田一路・森田光宏・阪上辰也・鬼田崇作, 2016年度JACET中国・四国支部秋季研究大会, 2016年, 通常, 日本語
  15. Lexical tuning of short words in a second language, Shusaku Kida & Mitsuhiro Morita, The 35th Second Language Research Forum (SLRF 2016), 2016年, 通常, 英語
  16. 日本人大学生が学習しても聞き取ることが難しい英単語とはどのようなものか?, 森田光宏・榎田一路・阪上辰也・鬼田崇作, 大学英語教育学会 第55回(2016年度)国際大会, 2016年, 通常, 日本語
  17. 語彙テスト項目間ネットワーク に着目した英語学習プログラム改善, 草薙邦広・榎田一路・森田光宏・鬼田崇作・阪上辰也・吉川りさ, 全国英語教育学会第42回埼玉研究大会, 2016年, 通常, 日本語
  18. WBT教材の学習履歴から見える学習者の行動と学習成果, 阪上辰也・鬼田崇作・榎田一路・森田光宏, 外国語教育メディア学会 第56回外国語教育メディア学会全国研究大会, 2016年, 通常, 日本語
  19. Processing Specificity in Incidental L2 Vocabulary Learning, Shusaku Kida, Vocab@Tokyo, 2016年, 通常, 英語
  20. 声掛けメールによる WBT 自学自習の促進, 森田光宏・榎田一路・鬼田崇作・阪上辰也・草薙邦広・吉川りさ, 第47回中国地区英語教育学会・研究発表会, 2016年, 通常, 日本語
  21. 日本人大学生にとって学習が困難な英単語はどのようなものか?, 森田光宏・榎田一路・阪上辰也・鬼田崇作, 大学英語教育学会第54回(2015年度)国際大会, 2015年, 通常, 日本語
  22. 留学による英語の語用論的能力の発達-適切性判断の速さと正確さからの検討-, 深澤清治・鬼田崇作・篠村恭子・辰己明子・山内優佳, 第41回全国英語教育学会熊本研究大会, 2015年, 通常, 日本語
  23. 第二言語語彙習得における未知語の意味処理・形式処理の効果-視覚的単語認知における語彙競合からの検討-, 鬼田崇作, 第41回全国英語教育学会熊本研究大会, 2015年, 通常, 日本語
  24. Effects of a web-based EFL vocabulary learning course in a Japanese university, Kazumichi Enokida, Mitsuhiro Morita, Tatsuya Sakaue, & Shusaku Kida, FLEAT (Foreign Language Education and Technology) VI, 2015年, 通常, 英語
  25. The loss of L2 pragmatic competence after the end of study abroad, Seiji Fukazawa & Shusaku Kida, BAAL Language Learning & Teaching sig 2015 (11th) annual conference, 2015年, 通常, 英語
  26. Effects of increased semantic and structural processing on mapping meanings onto homonyms in L2, Shusaku Kida & Joe Barcroft, AILA World Congress 2014, 2014年, 通常, 英語
  27. 授業内多読による第二言語単語認知の自動化と語彙表象の発達, 鬼田崇作, 第40回全国英語教育学会徳島研究大会, 2014年, 通常, 日本語
  28. 日本人英語学習者による依頼表現の適切さに対する判断:速さと正確さの観点から, 深澤清治・前田啓朗・鬼田崇作・山内優佳・辰己明子, 第40回全国英語教育学会徳島研究大会, 2014年, 通常, 日本語
  29. The processing of morphologically complex English words by Japanese EFL learners, Mitsuhiro Morita & Shusaku Kida, Architectures and Mechanisms for Language Processing (AMLaP) 2013, 2013年, 通常, 英語
  30. Qualitative development of lexical representation by late Japanese-English bilinguals, Shusaku Kida & Mitsuhiro Morita, Architectures and Mechanisms for Language Processing (AMLaP) 2013, 2013年, 通常, 英語
  31. 日本人EFL学習者の語彙処理における二言語間の翻訳曖昧性の影響, 前田啓朗・田頭憲二・鬼田崇作, 第39回全国英語教育学会北海道研究大会, 2013年, 通常, 日本語
  32. 日本人英語学習者によるL2語彙表象の発達過程, 鬼田崇作, 第39回全国英語教育学会北海道研究大会, 2013年, 通常, 日本語
  33. Task type, exposure frequency, and incidental L2 vocabulary learning during reading, Joe Barcroft & Shusaku Kida, American Association for Applied Linguistics 2013, 2013年, 通常, 英語
  34. 日本語母語話者による定型表現の処理に関する研究 ―「NをV」を例に―, 阪上辰也・鬼田崇作・新實葉子・阪上アックシュ・ダリヤ・梁志鋭・坂東貴夫, 2012年日本語教育国際研究大会, 2012年, 通常, 日本語
  35. Processing of L2 collocations by Japanese EFL university learners, Tatsuya Sakaue, Shusaku Kida, & Kenji Tagashira, 45th Annual Meeting of the British Association for Applied Linguistics, 2012年, 通常, 英語
  36. 授業外で個別学習を促進するためのポッドキャスト利用-Hiroshima University's English News Weekly Podcastを用いて-, 阪上辰也・鬼田崇作・前田啓朗・田頭憲二, 第38回全国英語教育学会愛知研究大会, 2012年, 通常, 日本語
  37. Processing of L2 formulaic sequences by Japanese EFL university learners, Shusaku Kida,Tatsuya Sakaue, & Kenji Tagashira, American Association for Applied Linguistics 2012, 2012年, 通常, 英語
  38. トルコ語と日本語における感謝表現の対照研究, 阪上アックシュダリヤ・阪上辰也・鬼田崇作, 対照言語学若手の会シンポジウム2011, 2011年, 通常, 日本語
  39. 第二言語における定型表現の処理単位―プライミング法による検討―, 鬼田崇作・阪上辰也, JACET英語語彙研究会第8回大会, 2011年, 通常, 日本語
  40. 日本人英語学習者における定型表現の処理, 阪上辰也・鬼田崇作, 第37回全国英語教育学会山形研究大会, 2011年, 通常, 日本語
  41. 英文読解を通した付随的語彙習得-処理の質と量の交互作用の検討-, 鬼田崇作, 第26回鳴門教育大学英語教育学会, 2011年, 通常, 日本語
  42. The role of processing-resource allocation in incidental L2 vocabulary learning through reading, Shusaku Kida, Second Language Research Forum 2010, 2010年, 通常, 英語
  43. 留学期間終了後に起こる語用論的能力の変化, 深澤清治・鬼田崇作・児玉悠佳・辻野安威香・山内優佳・梅本咲恵・中尾晋吾・中嶋多美子, 第36回全国英語教育学会大阪研究大会, 2010年, 通常, 日本語
  44. 英文読解を通した付随的語彙習得における処理の質と量の役割-語彙判断課題における反応速度からの検討-, 鬼田崇作, 第36回全国英語教育学会大阪研究大会, 2010年, 通常, 日本語
  45. The role of quality and quantity of vocabulary processing in incidental L2 vocabulary acquisition through reading, Shusaku Kida, American Association for Applied Linguistics 2010, 2010年, 通常, 英語
  46. L2読解を通した付随的語彙学習における意味処理の効果, 鬼田崇作, 第6回JACET英語語彙研究会研究大会, 2009年, 通常, 日本語
  47. 英文読解を通した付随的語彙習得における未知語処理-TOPRAモデルによる検討-, 鬼田崇作, 第35回全国英語教育学会鳥取研究大会, 2009年, 通常, 日本語
  48. 英文読解を通した付随的語彙習得-TOPRAモデルによる未知語処理の予備的分析-, 鬼田崇作, 第21回四国英語教育学会, 2009年, 通常, 日本語
  49. L2反意語ペアの同時提示におけるL1親密度の及ぼす干渉効果, 田頭憲二・鬼田崇作, 第1回JACET英語辞書研究会・英語語彙研究会合同研究大会, 2008年, 通常, 日本語
  50. 読解タスクと作文タスクによる関わり度仮説の検証, 鬼田崇作, 第33回全国英語教育学会大分研究大会, 2007年, 通常, 日本語

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 問題解決学習を活用した英語派生接辞指導法の開発と評価, 2017年, 2019年
  2. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 英語のフェイス侵害表現に対する許容度の国際比較と教育への応用, 2017年, 2019年
  3. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), eポートフォリオを活用した英語の効果的個別学習・協同学習のモデル構築とその評価, 2016年, 2018年
  4. 科学研究費助成事業(若手研究(B)), 第二言語の視覚的単語認知における語彙競合過程の解明と語彙習得研究への応用, 2015年, 2018年
  5. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 日本人英語学習者による留学を通した語用論的能力の経時的変化, 2013年, 2016年
  6. 科学研究費助成事業(若手研究(B)), 第二言語心的辞書における語彙形式の部分的表象の解明, 2012年, 2014年
  7. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), ポッドキャストとWBTを援用し一斉指導と個別・協同学習を連携させたICT英語指導, 2011年, 2013年