畠中 和生Kazuo Hatakenaka

Last Updated :2020/09/01

所属・職名
大学院人間社会科学研究科 教授
メールアドレス
khatakehiroshima-u.ac.jp

基本情報

学位

  • 文学修士 (広島大学)
  • 博士(文学) (広島大学)

研究分野

  • 人文学 / 哲学 / 哲学・倫理学

研究キーワード

  • マックス・シェーラー
  • 応用倫理学
  • 環境倫理学

教育活動

授業担当

  1. 2020年, 教養教育, 1ターム, 教養ゼミ
  2. 2020年, 学部専門, 4ターム, 倫理学概説
  3. 2020年, 学部専門, 2ターム, 現代倫理研究
  4. 2020年, 学部専門, 1ターム, 応用倫理学研究
  5. 2020年, 学部専門, 4ターム, 現代倫理学演習
  6. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文
  7. 2020年, 学部専門, セメスター(前期), 倫理内容研究演習
  8. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 教職実践演習(中・高)
  9. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 教職実践演習(中・高)
  10. 2020年, 学部専門, 集中, 教職実践演習(中・高)
  11. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 教科教育学講究(社会認識教育学領域)
  12. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 教科教育学特別研究(社会認識教育学領域)
  13. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 教職授業プラクティカムI
  14. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 教科教育学講究(社会認識教育学領域)
  15. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 教科教育学特別研究(社会認識教育学領域)
  16. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 市民性・社会科学認識内容学演習I
  17. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 教職教授学講究
  18. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 教職授業プラクティカムII
  19. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 市民性・社会科学認識内容学特別研究
  20. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 市民性・社会科学認識内容学特講I
  21. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 市民性・社会科学認識内容学特講II
  22. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 市民性・社会科学認識内容学演習I
  23. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 市民性・社会科学認識内容学特別研究
  24. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 市民性・社会科学認識内容学特講I
  25. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 市民性・社会科学認識内容学特講II
  26. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 社会認識教育学特別研究(社会・公民)A
  27. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 社会認識教育学特別研究(社会・公民)A
  28. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 社会・生活と学習材デザイン基礎研究(社会・公民)
  29. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 社会・生活と学習材デザイン発展研究(社会・公民)

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Max Schelerの人格概念, 広島哲学会『哲学』, 36巻, pp. 56-68, 19841001
  2. Max Schelerにおける心情の概念, 広島哲学会『哲学』, 37巻, pp. 73-86, 19851001
  3. ★, シェーラー洞察倫理学における実践の問題, 広島哲学会『哲学』, 39巻, pp. 85-99, 19871001
  4. シェーラーにおける価値のアプリオリ性をめぐって, 広島大学倫理学研究会『倫理学研究』, 1巻, pp. 33-58, 19880601
  5. シェーラーの現象学的アプリオリスムスについて―とくに彼のカント批判を顧慮して―, 広島大学倫理学研究会『倫理学研究』, 2巻, pp. 47-66, 19890601
  6. 大学院の問題(共著), 広島大学倫理学研究会『倫理学研究』, 2巻, pp. 111-114, 19890601
  7. 表現論-哲学における翻訳の問題-(共著), 広島大学倫理学研究会『倫理学研究』, 2巻, pp. 115-120, 19890601
  8. シェーラーの目的論, 広島大学倫理学研究会『倫理学研究』, 3巻, pp. 19-38, 19900601
  9. ★, シェーラーのイドラ論―「自己認識のイドラ」(1911)に即して―, 広島大学倫理学研究会『倫理学研究』, 4巻, pp. 73-92, 19910601
  10. 実質的価値倫理学批評-シェーラー、シュプランガー、N.ハルトマン-(翻訳と文献解題), 広島大学倫理学研究会『倫理学研究』, 4巻, pp. 161-183, 19910601
  11. 生物学的倫理学研究序説―生物学的立場から倫理学的問題を取り扱う試みに対する若干のコメント―, 広島哲学会『哲学』, 44巻, pp. 28-41, 19921001
  12. 衝迫と精神―マックス・シェーラーの哲学的人間学(1)―, 広島大学文学部紀要, 52巻, 19921201
  13. ★, 平等についての一試論―生物学的差異は不平等を正当化するための根拠となりうるか?―, 広島大学倫理学研究会『倫理学研究』, 6巻, pp. 51-64, 19930601
  14. 道徳的人格の本質について―M.シェーラーの人格理論の一断面―, 広島大学文学部紀要, 53巻, pp. 62-82, 19921201
  15. ★, 利己的遺伝子の意味するもの―生物学の誘惑に抗して―, 広島大学倫理学研究会『倫理学研究』, 7巻, pp. 19-38, 19940601
  16. 倫理と進化―進化論的倫理の研究(1)―, 広島大学文学部紀要, 54巻, pp. 98-115, 19941201
  17. ものの見方は変わるか―ニューサイエンス考―, 広島大学倫理学研究会『倫理学研究』, 8巻, pp. 105-118, 19950601
  18. 生命の平等について―「自然の権利」という思想への疑問,あるいは生命をめぐるジレンマ―, 広島大学学校教育学部紀要第2部, 18巻, pp. 33-44, 19960101
  19. 「権利」と「平等」との関係について, 弘睦夫編著『平等論研究論集』, pp. 48-54, 19960101
  20. 「自然の権利」考, 広島大学倫理学研究会『倫理学研究』, 第9号巻, pp. 21-32, 19960601
  21. 「人間学」再考, 広島哲学会『哲学』, 49巻, pp. 49-59, 19971001
  22. 「自然の権利」再考, 西日本応用倫理学研究会『ぷらくしす』, 春号巻, pp. 1-13, 19980301
  23. カントの倫理観―現代の環境倫理をどうみるか, 平成9・10年度文部省科学研究費補助金(萌芽的研究)(基盤研究(C)(2))研究成果報告書『農業経済倫理学の構築-研究会の記録を中心とした論点整理-』, pp. 1-7, 19980801
  24. バイオエシックス・生命倫理・生命の尊厳-道徳教育の学的基礎づけに関する研究に寄せて-, 平成10・11年度文部省科学研究費補助金(基盤研究(C)(1))研究成果報告書『道徳教育の学的基礎づけに関する研究』, pp. 42-54, 20000301
  25. バイオエシックスと倫理学研究, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第二部 文化教育開発関連領域, 49号, pp. 73-81, 2000
  26. 農業倫理・環境倫理・生命倫理―農業倫理学の論点は何か―, 広島大学大学院教育学研究科紀要第二部, 50巻, pp. 65-73, 20020201
  27. 宗教と自然環境破壊―伝統的宗教は現在の環境危機にどうかかわるか―, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第二部(文化教育開発関連領域), 51巻, pp. 23-32, 20030301
  28. 学校と地域の連携を生かした道徳教育の試み―東広島市西条小学校・三ツ城小学校読み語りボランティア「ひだまり」の実践から―, 学校教育実践学研究, 第9巻巻, pp. 79-87, 20030301
  29. 座長報告「生命倫理に関する意識調査」, 『日本生命倫理学会ニューズレター』, No.23巻, pp. 8-9, 20030201
  30. 苦悩とは何か-M・シェーラーにおける苦悩の本質論と技法論-, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第二部(文化教育開発関連領域), 52巻, pp. 23-32, 20040301
  31. 苦悩はいかにして克服されうるか―M.シェーラーにおける苦悩に対するふたつの態度、すなわち〈外的闘争〉と〈内的忍耐〉について―, 広島大学倫理学研究会『倫理学研究』, 15巻, pp. 21-35, 20041001
  32. ★, 畏敬の念と道徳教育-道徳教育の目標「生命に対する畏敬の念」をめぐって-, 道徳教育方法研究, 第9号巻, pp. 60-69, 20040301
  33. ★, 環境倫理学の成立―アメリカでの成立過程を振り返る―, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第二部(文化教育開発関連領域), 53巻, pp. 89-98, 20050301
  34. 生命圏倫理学の論点―倫理学の視点から―, 『生物科学』農文協, 56巻, 3号, pp. 135-144, 20050301
  35. 書評:『環境の思想家たち 上 古代―近代編』,『同 下 現代編』ジョイ・A・パルマー編,須藤自由児訳,みすず書房,上2004年9月,下 2004年11月, 『生物科学』農文協, 56巻, 3号, pp. 185, 20050301
  36. 農環境の倫理への自然の権利論的・徳倫理学的アプローチ, 平成15~17年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(2)」研究成果報告書, pp. 1-141, 20060331
  37. ★, 環境倫理学の成立(Ⅱ)―初期の環境倫理学論争―, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第二部(文化教育開発関連領域), 54巻, pp. 67-76, 20060301
  38. 抵抗体験としての実在性と現象学的還元 ―マックス・シェーラーの哲学的人間学(2)―, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第二部(文化教育開発関連領域), 55巻, pp. 77-86, 20070301
  39. シェーラーのハイデガー批判―情緒的実在性問題について―, 広島大学大学院教育学研究科紀要第二部(文化教育開発関連領域), 56号, pp. 45-54, 20080328
  40. シェーラーにおけディオニュソス的還元, シェーラー研究第2号, 200903
  41. 人間観の類型論―マックス・シェーラーの哲学的人間学(3)-, 広島大学大学院教育学研究科紀要第二部第58号, 200912
  42. 調和の概念と人間学―M・シェーラー最晩年の思索, 広島哲学会編『哲学』第68集, 20121001
  43. シェーラーとハイデガー―『存在と時間』をめぐって―, シェーラー研究第1号, 200803
  44. シェーラーの世界概念―人格と世界、身体と環境世界、ミクロコスモスとマクロコスモス―, 広島大学大学院教育学研究科紀要第二部第57号, 200903
  45. 人間と絶対者―マックス・シェーラーの形而上学的人間学―, シェーラー研究第3号, 201003
  46. シェーラーの生命概念―心身的生命と形而上学的生命―, 広島大学大学院教育学研究科紀要第二部第59号, 201012
  47. マックス・シェーラー哲学的人間学研究―生命と精神の二元論的人間観をめぐって―(学位論文), 201203
  48. 「幸福・正義・公正」の理解を深める公民科の教材開発ートランスサイエンス問題を題材にしてー,共著, 広島大学学部・附属学校共同研究紀要, 42号, 201403
  49. 倫理領域における初学者と専門家学者の学びの相違について―スキーマとナラティブズの観点から-,共著, 学習システム研究, 2号, 201503
  50. 真正な実践のための哲学研究者の学習過程の探求ー畠中和生「人間観の類型論」を手掛かりにー,共著, 学習システム研究, 2号, 201503

著書等出版物

  1. カントとドイツ近代思想(共著) 担当部分:第3章「新カント学派序言」,第3章第2節1「ヴィンデルバント」,第3章第2節2「リッケルト」,第4章3「シェーラー」。 Pp.94-96,116-125,125-135,170-182 , 以文社, 1990年03月, 単行本(学術書)
  2. 倫理思想―原典からの思索―(共著)担当部分:第1部第4章「カント」,第1部第10章「シェーラー」。pp.52-68,129-139 , 第一学習社, 1990年05月, 単行本(学術書)
  3. 人間と現代―現代に生きる人間の条件―(共著)担当部分:第3章「人間と生・死・生命」。pp.59-81 , 西日本法規出版, 1994年03月, 単行本(学術書)
  4. L.ジープ[著]ドイツ観念論における実践哲学(共訳)担当部分:第11「ヘーゲルにおける身体性・自己感情・人格性」。pp.298-331 , 晢書房, 1995年11月, 単行本(学術書)
  5. 人間論の21世紀的課題―応用倫理学の試練(共著)担当部分:第8章「教育と倫理」。pp.136-153 , ナカニシヤ出版, 1997年04月, 単行本(学術書)
  6. 環境との共生をめざして(共著)担当部分:第12章「生命の平等と環境倫理」。pp.275-302 , 広島大学学校教育学部環境教育実践学研究会, 1998年03月, 単行本(学術書)
  7. 人間と愛(共著)担当部分:第2章第5節「シェーラーにおける愛」。pp.132-144 , 渓水社, 1999年08月, 単行本(学術書)
  8. 人間観をめぐる諸問題(共著)担当部分:「現象学的経験と価値倫理学―現象学的経験は価値倫理学の方法的基盤たりうるか―」。pp.107-124, 西日本法規出版, 1999年08月, 単行本(学術書)
  9. 環境教育重要語300の基礎知識(共著)担当部分:「環境倫理」,「自然の権利」,「倫理学習と環境教育」,「生命倫理」。pp.37,41,113,200 , 明治図書出版, 2000年07月, 単行本(学術書)
  10. L.ジープ/K.バイエルツ/M.クヴァンテ[著]ドイツ応用倫理学の現在(共訳)担当部分:第10章ミヒャエル・クヴァンテ「自然・自然性・自然主義的誤謬」。pp.215-242 , ナカニシヤ出版, 2002年03月, 単行本(学術書)
  11. L.ジープ[著]ジープ応用倫理学(共訳)担当部分:第1章第2節「根本思想と本書の構成」、pp.10-31, 丸善株式会社, 2007年01月, 単行本(学術書)
  12. マックス・シェーラーの哲学的人間学―生命と精神の二元論的人間観をめぐって―(単著), ナカニシヤ出版, 2013年12月, 単行本(学術書), 単著

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. シェーラーにおける人格概念に関する一考察, 第34回広島哲学会, 1983年11月, 通常, 日本語, 広島市
  2. シェーラー倫理学における「愛」概念の意義, 第35回日本倫理学会, 1984年10月, 通常, 日本語, つくば市
  3. 「行なうこと」の倫理学と「であること」の倫理学―シェーラー実質的価値倫理学の主要課題―, 第5回広島大学倫理学研究会, 1986年09月, 通常, 日本語, 広島市
  4. 徳論としてのシェーラー倫理学, 第37回広島哲学会, 1986年11月, 通常, 日本語, 広島市
  5. 現象学的価値倫理学の可能性に関する論考, 第1回カント研究会, 1987年07月, 通常, 日本語, 神戸市
  6. シェーラーにおける価値序列と歴史性, 第38回広島哲学会, 1987年11月, 通常, 日本語, 広島市
  7. シェーラーにおける価値のアプリオリ性をめぐって, 第16回広島大学倫理学研究会, 1988年01月, 通常, 日本語, 広島市
  8. シェーラーの直覚主義的・アプリオリ主義的目的論, 第20回広島大学倫理学研究会, 1988年09月, 通常, 日本語, 広島市
  9. シェーラーにおける価値のアプリオリ性をめぐって, 第16回広島大学倫理学研究会, 1988年01月, 通常, 日本語, 広島市
  10. マックス・シェーラーの哲学的人間学―動物と人間との同一性と差異性に注目して―, 第11回広島倫理学会, 1992年08月, 通常, 日本語, 高松市
  11. 進化論と人間観, 第15回広島倫理学会, 1994年08月, 通常, 日本語, 伊勢市
  12. 利己主義と利他主義, 第17回広島倫理学会, 1995年08月, 通常, 日本語, 福岡市
  13. 「自然の権利」考, 広島哲学会, 1995年11月, 通常, 日本語, 東広島市
  14. 農業と倫理―生命圏倫理学の論点―, 広島大学応用倫理学プロジェクト研究センター2006年度例会(1), 2007年23月, 通常, 日本語, 東広島市
  15. シェーラーとハイデガー―『存在と時間』をめぐって―, 第40回広島倫理学会, 2007年08月23日, 通常, 日本語, 岡崎市
  16. 抵抗体験としての実在性と現象学的還元, 第41回広島倫理学会, 2008年08月, 通常, 日本語, 広島市
  17. 人間観の類型論, 第43回広島倫理学会, 2010年08月, 通常, 日本語, 広島市
  18. シェーラーの生命概念, 第45回広島倫理学会, 2012年08月, 通常, 日本語, 北九州市
  19. 農業倫理学(agricultural ethics)について, 第48回広島倫理学会, 2015年08月, 通常, 日本語, 広島市
  20. 環境徳倫理学(Environmental Virtue Ethics)について, 第49回広島倫理学会, 2016年08月, 通常, 日本語, 広島市
  21. 環境メタ倫理学について, 第50回広島倫理学会, 2017年08月, 通常, 日本語, 広島市
  22. 理性について, 第51回広島倫理学会, 2018年08月, 通常, 日本語, 広島市
  23. 脳神経倫理学(ニューロエシックス)について, 第52回広島倫理学会, 2019年08月, 通常, 日本語, 広島市

社会活動

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 知の現場から(下)「環境保護で何を守るのか」(広島市立大学教授中島正博氏との対談), 中國新聞文化欄(1998年4月2日付), 新聞・雑誌, 社会人・一般
  2. バイオエシックス・生命倫理・生命の尊厳, 広島県南部道徳教育研究会, 第21回広島県南部道徳教育研究会(夏季研修会), 2000年/08月, 2000年/08月, 広島県尾道市, 講演会, 教育関係者
  3. 東広島市立中央図書館教養講座「哲学への招待~はじめて哲学を学ぶ人のために~」(全4回), 1998年/12月/04日, 1998年/12月/25日, 東広島市, 講師, 出前授業, 社会人・一般
  4. 日本人の宗教観, ロータリー財団, ロータリー財団研究グループ交換プログラムガイダンス, 2000年/10月/02日, 広島市, 講師, 講演会, その他
  5. 講義11 「自然の権利」という環境倫理思想についてー哲学的考察ー, 広島大学, 平静17年度中国・四国地区国立大学等共同授業, 2005年/08月/08日, 講師, 出前授業, 大学生
  6. 模擬授業「バイオエシックスとは何か」, 2006年/07月/05日, 広島県立尾道北高等学校, 講師, 出前授業, 高校生
  7. 東広島市中央図書館教養講座「哲学への招待~環境の倫理を考える~」(全4回), 東広島市中央図書館, 2000年/09月/05日, 2000年/10月/03日, 東広島市, 講師, 出前授業, 社会人・一般
  8. 講義題目「総合的な学習の時間と道徳の時間の関連」、広島県立教育センター講座「生きる力をはぐくむ総合単元的道徳学習」, 広島県立教育センター, 2001年/08月/10日, 講師, 社会人・一般
  9. 講義題目「学校や地域の特性を生かした道徳教育の授業づくりの基本」、広島市教育センター小学校道徳教育講座「学校や地域の特性を生かした授業づくり」, 2002年/06月/07日, 広島市教育センター, 講師, 教育関係者
  10. 授業・講義「学校や地域の特性を生かした道徳教育の授業の実際」、広島市教育センター小学校道徳教育講座「学校や地域の特性を生かした授業づくり」, 2002年/06月/24日, 広島市立東浄小学校, 講師, 教育関係者
  11. 広島県中学校教育研究会 第22回中学校社会科研修講座, 現代社会と倫理の行方ー倫理教育を考えるためにー, 2002年/08月/08日, 東広島市中央公民館, 講師, 講演会, 教育関係者
  12. 東広島市中央公民館講座「はじめての哲学―生命と環境の倫理学―」(全6回), 東広島市, 2002年/06月/21日, 2002年/11月/22日, 東広島市中央公民館, 講師, 出前授業, 社会人・一般
  13. 東広島市中央公民館講座「はじめての哲学ー哲学史を学ぶー」(全6回), 東広島市, 2003年/06月/23日, 2003年/12月/01日, 東広島市中央公民館, 講師, 出前授業, 社会人・一般