石田 洋子YOKO ISHIDA

Last Updated :2019/06/03

所属・職名
教育開発国際協力研究センター 教育開発国際協力研究センター 教授
メールアドレス
ishida92hiroshima-u.ac.jp
自己紹介
教育開発及び評価に関する開発コンサルタントを25年間務めてきました。この実践経験を活かしつつ研究に努め、理論と実践をつなげることに少しでも貢献したいと考えています。

基本情報

主な職歴

  • 2015年10月01日, 広島大学, 教育開発国際協力研究センター, 教授
  • 2010年09月15日, 一般財団法人国際開発センター, 理事
  • 2007年04月01日, 2015年03月31日, 株式会社国際開発センター, 評価事業部, 部長/主席研究員
  • 1998年12月01日, 2006年03月31日, 株式会社コーエイ総合研究所, プロジェクト第2部, 部長/主任コンサルタント
  • 1991年04月01日, 1998年11月30日, システム科学コンサルタンツ株式会社, 社会開発部, 主任研究員/企画営業部部長

学歴

  • 東京大学, 文学部, 英語英米文学科, 日本, 1976年04月, 1980年03月
  • 東京大学大学院, 新領域創成科学研究科(修士課程), 環境学専攻国際協力コース, 日本, 1999年04月, 2001年09月
  • 東京大学大学院, 新領域創成科学研究科(博士号取得), 環境学専攻(博士号(国際協力学)取得), 日本, 2010年09月

学位

  • 博士(国際協力学) (東京大学)
  • 修士(国際協力学) (東京大学)

研究分野

  • 社会科学 / 教育学 / 教育社会学

研究キーワード

  • 途上国における教育協力、政策評価、プログラム評価、事業評価、プロジェクト・マネジメント、学校運営、学校評価

所属学会

  • 国際開発学会, 2008年
  • 日本評価学会, 2000年
  • 日本比較教育学会
  • 米国評価学会, 2006年
  • 国際比較教育学会, 2015年
  • 異文化間教育学会, 2015年

教育活動

授業担当

  1. 2019年, 教養教育, 1ターム, ジェンダーと社会
  2. 2019年, 教養教育, 1ターム, SDGsへの学問的アプローチA
  3. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 教育協力プロジェクトマネジメント演習I
  4. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 教育協力プロジェクトマネジメント演習II
  5. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 教育開発国際協力論演習
  6. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 教育協力事業評価論
  7. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 教育開発国際協力論演習
  8. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 教育協力プロジェクトマネジメント演習I
  9. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 教育協力プロジェクトマネジメント演習II

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. 教育開発のための評価キャパシティ・ディベロップメント:日本の国際教育協力における政策評価の事例研究, 国際教育協力論集, 18巻, 2号, pp.83-pp.95, 2016
  2. マラウイ国ゾンバ郡における特別支援教育リソースセンターの有効性に関する事例研究, 国際教育協力論集, 19巻, 2号, pp.19-pp.33, 2017
  3. 国際開発協力における評価活動のレビュー, SRID Journal, 10号, 201601
  4. 経済開発と教育格差-ネパールでのMDGs及びEFA支援の功罪, SRID Journal, 8号, 201501
  5. 技術協力プロジェクトにおける途上国行政官の主体的参画支援手法の開発:プロジェクト・ファシリテーション&モチベーション・モデルの構築, 201009
  6. 教育分野における参加型開発支援プロジェクトの評価に関する基礎的考察, 日本評価研究, 第7巻巻, 第1号号, pp.61-pp.71, 200703

著書等出版物

  1. 2018年04月30日, 成果を高める開発協力のあり方, 持続可能な開発目標 SDG 開発協力, DTP出版, 2018年, 単行本(一般書), 編著, 日本語, 石田洋子 長瀬要石 村上雅博 薮田仁一郎 高橋健一 小泉肇 高千穂安長 荻生光紀 砂川眞 長山勝英, 978-4-86211-672-7, 175, 125-139
  2. 2018年03月, インドネシア国持続可能な開発目標(SDGs)の計画・運営推進に関する情報収集・確認調査ファイナル・レポート, 国際社会の取り組み動向 SDGs行動計画策定 モニタリング評価メカニズムの構築, SDG 指標設定 国際目標 行動計画 モニタリング ガイドライン, JICA, 2018年, 03, 調査報告書, 共著, 日本語, 三井久明 石田洋子 長谷川祐輔 榊原洋司 宇津木絵, 280
  3. 2017年07月15日, 「外国」の学び方, ラピュータ, 2017年, 単行本(一般書), 日本語, 石田洋子、友松篤信、桂井宏一郎, 978-4-905055-47-1, 139
  4. 2016年03月, 「日本の教育協力政策2011-2015」の評価 平成27年度外務省ODA評価, 外務省, 2016年, 03, 調査報告書, 共著
  5. 2014年01月, 新生アフリカの内発的発展, アフリカでのMDGs及びEFA支援の功罪, 昭和堂, 2014年, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 大林稔、西川潤、坂本公美子、勝間誠他, 978-4-8122-1335-3, 349, 234-250
  6. 2015年06月, 人材育成支援無償(JDS)の成果に関する要因分析基礎研究報告書, 国際協力機構, 2015年, 調査報告書, 共著, 日本語・英語, 牟田博光、小松原庸子、長谷川祐輔, 228
  7. 2009年10月, アフリカにおける貧困者と援助, 晃洋書房, 2009年, 10, 単行本(学術書), 共著, 大林稔, 石田洋子編著;大林, 稔(1947-);石田, 洋子, 9784771020856
  8. 2008年08月, アフリカに見捨てられる日本, 創成社, 2008年, 単行本(学術書), 単著, 石田洋子 著;石田, 洋子, 9784794450258
  9. 2017年, 草の根技術協力事業事後調査報告書, 事後評価、草の根協力、国際協力, 国際協力機構, 2017年, March, 調査報告書, 共著, 日本語, 国際開発センター, 150, P48-P56
  10. 2005年03月, 教育関連MDGs達成に向けた日本の取り組みの評価最終報告書 : 平成16年度外務省第三者評価, 外務省, 2005年, 調査報告書, 共著, ODA評価有識者会議
  11. 2008年03月, 「成長のための基礎教育イニシアティブ(BEGIN)」に関する評価報告書 : 平成19年度外務省第三者評価, 外務省, 2008年, 調査報告書, 共著, ODA評価有識者会議
  12. 2011年09月01日, 紛争と開発協力, ネパール紛争:困難が続く和平プロセスと国造り, DPT出版, 2011年, その他, 共著, 日本語, 小泉肇、長山勝英、成瀬猛, 978-4-86211-280-4, 126, 77-96
  13. 2014年01月, ベトナムにおける我が国ODAのインパクトに係る情報収集・確認調査報告書, 国際協力機構, 2014年, 調査報告書, 共著, 日本語・英語, 長谷川祐輔、藪田みちる他
  14. 2011年02月, ネパール国小学校運営改善プロジェクト事業完了報告書, 国際協力機構, 2011年, 調査報告書, 共著, 日本語・英語
  15. 2013年01月, アフリカ人造り協力のあり方に係る情報収集・確認調査最終報告書, 国際協力機構, 2013年, 調査報告書, 共著, 日本語・英語, 229
  16. 2008年03月, アフリカ政策市民白書 2007 アフリカ開発会議(TICAD)への戦略的提言, 晃洋書房, 2008年, 単行本(学術書), 共著, 大林 稔/編著;石田 洋子/編著;大林‖稔;石田‖洋子, 4771018693
  17. 2009年03月, アフリカ政策市民白書 2008 アフリカにおける貧困者と援助, 晃洋書房, 2009年, 単行本(学術書), 共著, 大林 稔/編著;石田 洋子/編著;大林‖稔;石田‖洋子, 9784771019607;4771019607
  18. 2007年03月, アフリカ政策市民白書2006 アフリカ開発と市民社会, 晃洋書房, 2007年, 単行本(学術書), 共著, 大林 稔/編著;石田 洋子/編著;大林‖稔;石田‖洋子, 4771017360
  19. 2007年03月, 教育分野における参加型開発支援プロジェクトの評価に関する基礎的考察, 日本評価研究 / 日本評価学会 編, 2007年, 石田 洋子
  20. 2013年03月, 基礎教育セクター情報収集・確認調査国別基礎教育セクター分析報告書 : ウガンダ, 国際協力機構, 2013年, 調査報告書, 単著, 国際協力機構
  21. 2013年03月, 基礎教育セクター情報収集・確認調査国別基礎教育セクター分析報告書 : ザンビア, 国際協力機構, 2013年, 調査報告書, 単著, 国際協力機構
  22. 2013年03月, 基礎教育セクター情報収集・確認調査-マラウイ, 国際協力機構, 2013年, 調査報告書, 単著
  23. 2003年03月, マラウイ国全国スクールマッピング・マイクロプラニング-マイクロプラニング・コンポーネント-最終報告書, 国際協力機構, 2003年, 調査報告書, 共著, 国際協力事業団 [編];国際協力事業団
  24. 2005年03月, マラウイ国全国地方教育支援計画策定調査最終報告書, 国際協力機構, 2005年, 調査報告書, 共著, 国際協力機構 [編];国際協力機構
  25. 2005年03月, JICA基礎教育開発プロジェクト評価ハンドブック, 国際協力機構, 2005年, 調査報告書, 共著, 国際協力機構社会開発調査部 [編];国際協力機構
  26. 2005年03月, 教育開発調査の経験と今後の教育開発プロジェクト : 「教育開発プロジェクト実施・評価体制改善」のためのプロジェクト研究, 国際協力機構, 2005年, 調査報告書, 共著, 国際協力機構社会開発調査部 [編];国際協力機構
  27. 2001年03月, PCM手法の理論と活用, 国際開発高等教育機構(FASID), 2001年, 単行本(学術書), 共著, PCM読本編集委員会 編;国際開発高等教育機構, 4906687032
  28. 2006年03月, アフリカ政策市民白書2005 貧困と不平等を超えて, 晃洋書房, 2006年, 単行本(学術書), 共著

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. Japan’s ODA Evaluation and Evaluation Criteria, 石田洋子, North-East Asia Development Cooperation Forum 2018, 2018年09月14日, 招待, 英語, 国連アジア太平洋経済社会委員会, ソウル
  2. 日本の国際教育協力を通した基礎教育開発への貢献ー教育行政及び学校運営への支援―, 石田洋子, 日本比較教育学会第54回大会, 2018年06月23日, 通常, 日本語, 日本比較教育学会, 広島
  3. 国レベルのSDGs実施・モニタリング評価行動計画策定の進捗:インドネシアを事例として, 石田洋子, 日本評価学会春季全国大会, 2018年05月26日, 通常, 日本語, 日本評価学会, 東京
  4. Teachers' motivation and professional identity in Japan, 石田洋子, 2018年03月26日, 通常, 英語
  5. ネパールを対象とした「子どもの主体性を培う『日本型防災教育モデルBOSAI』を用いた安全で安心な学びの環境づくり支援」, 石田洋子, 日本型教育海外展開事業EDU-Port国内セミナー, 2018年03月09日, 通常, 日本語, 文部科学省, 東京
  6. Efforts and Practices of Implementing SDGs in the Evaluation Context - the Case Study of Indonesia, 石田洋子, 第15回ODA評価ワークショップ, 2018年02月07日, 招待, 英語, 日本政府(外務省) スリランカ政府, コロンボ
  7. Implication for Scaling up Lesson Study to Realize Sustainable, Inclusive Teacher Professional Development in Zambia, 石田洋子 ペギー・ムワンザ, 2018年01月09日, 通常, 英語
  8. Resource Centers' effectiveness in implementing the inclusive education policy in Malawi: A miexed method case study, 石田洋子 ディキシー・バンダ, 2018年01月09日, 通常, 英語, UN University CICE
  9. 日本の国際教育協力:歴史と現状, 石田洋子, 国際開発学会全国大会, 2017年11月26日, 通常, 日本語, 国際開発学会, 東京
  10. Japanese Style Package of Disaster Risk Reduction (BOSAI) Education and SDGs Teaching Materials Focusing on Diversity/Inclusive Education, 石田洋子、カゲンドラ・スッバ、ビム・クマール・シュレスタ、山根友美, EDUCA2017: The 10th Annual Congress for Teacher Professional Development, 2017年10月16日, 通常, 日本語, タイ政府, バンコク, EDU-Portニッポンのプロジェクト概要及び広島大学のダイバーシティ事業概要の発表・展示
  11. 持続可能な開発目標(SDGs)への国別対応とモニタリング体制, 石田洋子, 日本評価学会春季第14回全国大会, 2017年05月20日, 通常, 日本語, 日本評価学会, JICA地球広場
  12. ネパールを対象とした「子どもの主体性を培う『日本型防災教育モデルBOSAI』を用いた安全で安心な学びの環境づくり支援」, 石田洋子, 文部科学省平成28年度EDU-Portシンポジウム, 招待, 日本語, 文部科学省, 東京
  13. ネパール地震復興から再考する学校運営強化を通した教育協力のアウトカムに関する考察, 石田洋子, 日本評価学会第17回全国大会, 2016年11月27日, 通常, 日本語, 日本評価学会, 広島大学
  14. 国際教育研究センターのこれまでの活動と今後の課題、連携の可能性, 吉田和浩、石田洋子, 日本評価学会第17回全国大会, 2016年11月27日, 通常, 日本語, 日本評価学会, 広島大学
  15. ザンビアにおける授業研究活動強化による地域格差是正の実装モデル開発と実証, Luchembe Musonda, Gift Masaiti, Peggy Msama, 学びの改善のためのインクルーシブ教育システム開発のためのナレッジ・シェアリング・セミナー, 2016年11月22日, 通常, 英語, 広島大学教育開発国際協力研究センター, インドネシア国バンドン
  16. マラウイにおける持続可能な特別支援教育のためのモデル開発に関する考察, Anderson Chikumbutso Moyo, Chisomo Mgogo, 学びの改善のためのインクルーシブ教育システム開発のためのナレッジ・シェアリング・セミナー, 2016年11月22日, 通常, 英語, 広島大学教育開発国際協力研究センター, インドネシア国バンドン
  17. 教育協力に関する政策レベル評価3件からの学び, 石田洋子, 日本評価学会春季第13回全国大会, 2016年05月28日, 通常, 日本語, 日本評価学会, JICA横浜, 日本の外務省が、2000年以降、日本の教育協力の取組のミレニアム開発目標達成への貢献度をみるために実施した3件の政策レベル評価について、その提言の活用状況と課題について考察した。
  18. 技術協力プロジェクト「ネパール小学校運営改善支援プロジェクト」におけるモデル検証からの教訓, 石田洋子, 日本評価学会第15回全国大会, 2014年, 通常, 日本語
  19. アフリカ11か国における基礎教育開発の動向と課題に関する比較分析, 石田洋子, 牟田博光, 日本評価学会第10回春季大会, 2013年, 通常, 日本語
  20. 技術協力を通したネパール評価システム強化への支援, 石田洋子, 日本評価学会第9回全国大会, 2008年, 通常, 日本語
  21. ネパール政府による公共事業の評価システム強化と日本の支援のあり方について, 石田洋子, 日本評価学会第8回全国大会, 2007年, 通常, 日本語
  22. 市民社会による日本の対アフリカ政策評価のあり方に関する検討Ⅱ, 石田洋子, 日本評価学会第8回全国大会, 2007年, 通常, 日本語
  23. 市民社会による日本の対アフリカ政策評価のあり方に関する検討, 石田洋子, 日本評価学会第3回春季大会, 2006年, 通常, 日本語
  24. 広島大学における男女共同参画の取組, 石田洋子、中坪礼美, 男女共同参画学協会連絡会シンポジウム, 2018年10月13日, 通常, 日本語, 男女共同参画学協会連絡会, 東京
  25. 広島大学における男女共同参画の取組, 石田洋子、大池真知子, ODF '18, Hiroshima, 2018年11月29日, 通常, 英語, 日本光学会 光設計研究グループ, 広島

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費助成事業(挑戦的萌芽研究), ネパール地震復興から再考するスクールガバナンス強化による教育開発に関する研究, 2016年, 2018年
  2. EDU-Portジャパン事業, ネパールに対する「子どもの主体性を培う『日本型防災教育モデルBOSAI』を用いた安全で安心な学びの環境づくり支援」, 2016年11月, 2018年02月
  3. ODA技術協力, 草の根技術協力事業事後調査, 2016年09月, 2017年03月
  4. ODA技術協力, インドネシア国持続可能な開発目標(SDGs)の計画・運営推進に関する情報収集・確認調査, 2016年11月, 2018年03月

社会活動

委員会等委員歴

  1. 理事, 2009年09月, (一財)国際開発センター
  2. 番組審議会, 2017年04月01日, 中国放送RCC
  3. 理事会, 2018年12月, 日本評価学会
  4. 理事会, 2015年06月, 公益社団法人 日本ネパール協会
  5. 非常勤講師, 2016年09月, 東京大学工学部
  6. 筑波大学・鹿屋体育大学スポーツ国際開発学共同専攻外部評価委員会委員, 2016年02月, 2016年03月, 鹿屋体育大学
  7. 非常勤講師, 2015年10月, 2016年03月, 放送大学学園
  8. 非常勤講師, 2015年10月, 2016年03月, 東京大学工学部
  9. 代表理事, 2015年06月, 特定非営利活動法人開発政策研究機構
  10. 副代表理事, 2004年12月, 2009年03月, TICAD市民社会フォーラム

学術会議等の主催

  1. HU-USM学生フォーラム, 2015年11月, 2015年11月
  2. 包括的教育システム開発に関する知見共有セミナー(チェンマイ), 2015年11月, 2015年11月
  3. CICE特別セミナー, 2016年, 2016年
  4. 第13回日本国際教育開発フォーラム, 2016年, 2016年
  5. 日本評価学会第17回全国大会国際セッション, 2016年11月, 2016年11月
  6. HU-USM学生研究コロキウム2016, 2016年12月, 2016年12月
  7. 持続可能な開発目標達成に向けた国際教育開発フォーラム, 2017年, 2017年
  8. CICEラウンドテーブル「教育開発国際協力における民間の役割」, 2017年, 2017年
  9. CICE20周年及び広大教育SDGs国際協力推進事業発足式典, 2017年, 2017年
  10. 教育開発のためのアフリカ・アジア大学間対話ネットワーク総会, 2017年, 2017年
  11. 文部科学省EDU-Portシンポジウム, 2017年, 2017年

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 第2回広島大学フェニックス・サロン:ベトナム, ベトナムの経済成長と日本のODAと民間投資による貢献, 広島大学産学・地域連携センター, 2016年/03月/23日, 2016年/03月/23日, 広島大学東千田キャンパス, 講師, 講演会, 社会人・一般