吉田 真帆子MAHOKO YOSHIDA

Last Updated :2024/02/01

所属・職名
保健管理センター 助教
メールアドレス
mahokoyhiroshima-u.ac.jp

基本情報

主な職歴

  • 2021年10月01日, 広島大学, 保健管理センター, 助教
  • 2021年04月01日, 2021年09月30日, 広島大学, 保健管理センター, 医科診療医
  • 2016年04月01日, 2017年03月, JA広島総合病院, 腎臓内科, 医員
  • 2014年04月01日, 2018年03月, 県立広島病院, 腎臓内科, 医員

学歴

  • 広島大学, 大学院医歯薬保健学研究科, 博士課程医歯薬学専攻, 日本, 2017年04月, 2021年03月
  • 香川大学, 医学部, 医学科, 日本, 2006年04月, 2012年03月

学位

  • 博士(医学) (広島大学)

研究分野

  • 医歯薬学 / 内科系臨床医学 / 腎臓内科学

所属学会

  • 日本内科学会
  • 日本腎臓学会
  • 日本透析医学会

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. 広島大学保健管理センターにおける新型コロナウイルス PCR 受検報告システム, 総合保健科学, 37巻, pp. 1-6, 20221130
  2. N-terminal pro-brain natriuretic peptide predicts hospitalization for ischemic stroke in Japanese hemodialysis patients, CLINICAL AND EXPERIMENTAL NEPHROLOGY, 26巻, 11号, pp. 1111-1118, 202211
  3. Real-World Effectiveness of a Booster Dose of the COVID-19 Vaccines among Japanese University Students, VACCINES, 10巻, 8号, 202208
  4. ★, Different risk factors are associated with vascular access patency after construction and percutaneous transluminal angioplasty in patients starting hemodialysis, The Journal of Vascular Access, 22巻, 5号, pp. 707-715, 20200928

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 血液透析を開始した患者のバスキュラーアクセスの開存に関する危険因子はアクセス作製およびPTA後で異なる, 吉田真帆子,土井盛博,川合徹,高橋俊介,西澤欣子,正木崇生, 2020年11月27日, 通常, 日本語, 第24回日本アクセス研究会学術集会・総会, 大阪国際会議場、Web開催
  2. 血液透析導入患者のバスキュラーアクセスの開存率に対する HDF の関与, 吉田真帆子,石内直樹,進藤稔弘,田村 亮,佐々木健介,中島 歩,土井盛博,正木崇生, 2021年10月23日, 通常, 日本語, 第27回日本HDF医学会学術集会・総会, 広島コンベンションホール
  3. I-HDFにおけるキドライムT-30®とカーボスターP®の臨床データ比較, 松下剛史,桐林慶,藤井恵子,門野充記,吉田マリア,尾上桂子,高杉啓一郎,吉田真帆子,正木崇生, 2021年10月23日, 通常, 日本語, 第27回日本HDF医学会学術集会・総会, 広島コンベンションホール

社会活動

委員会等委員歴

  1. 非常勤医師, 2019年04月, 医療法人 中央内科クリニック
  2. 非常勤医師, 2018年04月, 医療法人 小田内科クリニック
  3. 非常勤医師, 2018年04月, 医療法人社団 博美医院
  4. 非常勤医師, 2018年04月, 特定医療法人あかね会 中島土谷クリニック
  5. 非常勤医師, 2017年04月, 医療法人社団スマイル 博愛クリニック