宮谷 真人Makoto Miyatani

Last Updated :2022/11/01

所属・職名
教育室 理事
ホームページ
メールアドレス
miyatanhiroshima-u.ac.jp
その他連絡先
東広島市鏡山一丁目1番1号 教育学部A棟A814号室
TEL:082-424-6761 FAX:082-424-3481
自己紹介
皆さん,こんにちは。心理学の教育と研究を担当する宮谷です。人間の認知や行動の仕組みに実験的手法でアプローチしています。個々の実験や研究でわかるのは本当にわずかなことですが,一度始めたら面白くてなかなかやめることができません。

基本情報

主な職歴

  • 1987年07月01日, 1989年03月31日, 琉球大学, 助手
  • 2003年04月01日, 広島大学, 教授
  • 1992年04月01日, 2003年03月31日, 広島大学, 助教授
  • 1989年04月01日, 1992年03月31日, 広島大学, 講師

学歴

  • 広島大学, 教育学研究科, 実験心理学, 日本, 1982年04月, 1985年03月
  • 広島大学, 教育学部, 心理学, 日本, 1976年04月, 1980年03月

学位

  • 博士(心理学) (広島大学)
  • 文学修士 (広島大学)

教育担当

  • 【学士課程】 教育学部 : 第五類(人間形成基礎系) : 心理学プログラム
  • 【博士課程前期】 人間社会科学研究科 : 人文社会科学専攻 : 心理学プログラム
  • 【博士課程後期】 人間社会科学研究科 : 人文社会科学専攻 : 心理学プログラム

担当主専攻プログラム

  • 心理学プログラム

研究分野

  • 社会科学 / 心理学 / 実験心理学

研究キーワード

  • 記憶
  • 感情
  • 注意
  • ワーキングメモリ
  • 認知
  • 事象関連電位

所属学会

  • 日本ワーキングメモリ学会, 2003年
  • 日本基礎心理学会, 1996年
  • 日本心理学会, 1980年
  • 日本生理心理学会, 1996年
  • 日本認知心理学会

教育活動

授業担当

  1. 2022年, 学部専門, セメスター(前期), 心理学研究法演習
  2. 2022年, 学部専門, 1ターム, 心理学外書講読演習I
  3. 2022年, 学部専門, 2ターム, 心理学外書講読演習II
  4. 2022年, 学部専門, 3ターム, 心理学外書講読演習III
  5. 2022年, 学部専門, 4ターム, 心理学外書講読演習IV
  6. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 認知心理学課題研究I
  7. 2022年, 学部専門, セメスター(前期), 認知心理学課題研究II
  8. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文
  9. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 心理実習I
  10. 2022年, 学部専門, セメスター(前期), 心理実習II
  11. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 心理学講究
  12. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 心理学特別研究
  13. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 心理学講究
  14. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 心理学特別研究
  15. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 心理学研究法基礎演習A
  16. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 心理学研究法基礎演習B
  17. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 心理学研究法応用演習A
  18. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 心理学研究法応用演習B
  19. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, Academic writing in psychology A
  20. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, Academic writing in psychology B
  21. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, Advanced academic writing in psychology A
  22. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, Advanced academic writing in psychology B
  23. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 心理学特講A
  24. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 心理学特講B
  25. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 心理学特講C
  26. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 心理学基礎演習Ⅰ
  27. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 心理学基礎演習Ⅱ
  28. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 心理学基礎演習Ⅲ
  29. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 心理学基礎演習Ⅳ
  30. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 心理学応用演習Ⅰ
  31. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 心理学応用演習Ⅱ
  32. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 心理学応用演習Ⅲ
  33. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 心理学応用演習Ⅳ
  34. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 特別研究
  35. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 特別研究
  36. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 特別研究
  37. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 特別研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. The Mood Repair Effect of Positive Involuntary Autobiographical Memory Among Japanese Adults: An Experimental Study, SAGE OPEN, 12巻, 2号, 202204
  2. Fantasy Component of Interpersonal Reactivity is Associated with Empathic Accuracy: Findings from Behavioral Experiments with Implications for Applied Settings, READING PSYCHOLOGY, 42巻, 7号, pp. 788-806, 20211006
  3. The effect of involuntary positive memory retrieval on mood repair of non-clinically depressed people, CURRENT PSYCHOLOGY, 40巻, 10号, pp. 4760-4769, 202110
  4. High working memory capacity facilitates distraction as an emotion regulation strategy, CURRENT PSYCHOLOGY, 40巻, 3号, pp. 1159-1167, 202103
  5. Effects of Affective Ambiguity on Emotion Regulation through Affect Labeling, https://doi.org/10.31234/osf.io/45rdu, 20200807
  6. Memory classes and group working memory span tasks change memory self-efficacy of older adults, Educational Technology Research, 42巻, 1号, pp. 1-9, 20200420
  7. 認知的再評価と気晴らしは脱中心化を媒介して精神的健康に関連する, 感情心理学研究, 27巻, pp. 67-72, 20200331
  8. Cognitive Reappraisal Facilitates Decentering: A Longitudinal Cross-Lagged Analysis Study, FRONTIERS IN PSYCHOLOGY, 11巻, 20200131
  9. ポジティブ記憶の無意図的想起と潜在的感情の関連, 広島大学心理学研究, 18巻, pp. 4-46, 20190331
  10. 身体に馴染む道具設計指標としてのmu律動抑制, 生理心理学と精神生理学, 37巻, 1号, pp. 4-16, 20190330
  11. リバーミード行動記憶検査は軽微なアルツハイマー型認知症を検出しうるのか? ―MMSEにおいて成績低下が目立たない患者を対象として―, 日本早期認知症学会誌, 12巻, 1号, pp. 34-43, 2019
  12. アルツハイマー病と軽度認知障害における言語流暢性課題の質的検討, 高次脳機能研究, 39巻, 1号, pp. 18-27, 201903
  13. From neuronal to psychological noise - Long-range temporal correlations in EEG intrinsic activity reduce noise in internally-guided decision making, NEUROIMAGE, 201巻, 20191101
  14. Response Format, Not Semantic Activation, Influences the Failed Retrieval Effect, FRONTIERS IN PSYCHOLOGY, 10巻, 20190404
  15. ゆとりに関する基礎検討―心のゆとり感尺度と大学生版ゆとり感尺度の関連―, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第三部(教育人間科学関連領域), 67巻, pp. 187-192, 20181221
  16. びまん性軸索損傷が表情の識別にもたらす影響, 高次脳機能研究, 38巻, 2号, pp. 90-98, 201806
  17. 心のゆとりを有する者はネガティブ感情状態からの回復が早いか? ―心のゆとりに関する実験的研究―, 対人社会心理学研究, 18巻, pp. 21-26, 2018
  18. Effects of individual differences in working memory capacity and pointing methods on single tapping times of older adults, Educational Technology Research, 40巻, 1号, pp. 13-21, 20180320
  19. Dynamic Displays Enhance the Ability to Discriminate Genuine and Posed Facial Expressions of Emotion, FRONTIERS IN PSYCHOLOGY, 9巻, 20180529
  20. Affective auditory stimulus database: An expanded version of the International Affective Digitized Sounds (IADS-E), BEHAVIOR RESEARCH METHODS, 50巻, 4号, pp. 1415-1429, 201808
  21. Facial Action Coding Systemを用いた対人コミュニケーション場面における表情表出部位の検討, 日本顔学会誌, 17巻, 2号, pp. 51-57, 20171127
  22. 「学び続ける教員」の育成を目指した広島大学大学院教育学研究科教職開発専攻の取り組み―教育実践開発コースを中心に―, 学習開発学研究, 10巻, pp. 33-42, 2017
  23. 「真の笑顔」と「偽の笑顔」の違い―動きの順序が他者の情動認知に及ぼす影響―, 対人社会心理学研究, 17巻, pp. 45-51, 201705
  24. Relation between choice-induced preference change and depression, PLOS ONE, 12巻, 6号, 20170629
  25. Attentive Observation Is Essential for the Misattribution of Agency to Self-Performance, FRONTIERS IN PSYCHOLOGY, 8巻, 20170602
  26. Spontaneous Facial Actions Map onto Emotional Experiences in a Non-social Context: Toward a Component-Based Approach, FRONTIERS IN PSYCHOLOGY, 8巻, 20170504
  27. Spontaneous Facial Expressions Reveal New Action Units for the Sad Experiences, JOURNAL OF NONVERBAL BEHAVIOR, 41巻, 3号, pp. 203-220, 201709
  28. Spontaneous Facial Expressions Are Different from Posed Facial Expressions: Morphological Properties and Dynamic Sequences, CURRENT PSYCHOLOGY, 36巻, 3号, pp. 593-605, 201709
  29. 高齢者のシングルタップ時間に及ぼすワーキングメモリ容量個人差と操作方法の影響, 日本教育工学会論文誌, 40巻, Suppl号, pp. 89-92, 2016
  30. 内的基準による意思決定におけるFRN様成分―閾下提示選択パラダイムを用いた検討―, 生理心理学と精神生理学, 34巻, 1号, pp. 27-39, 2016
  31. JASPによる心理学者のためのベイズ統計, 広島大学心理学研究, 16巻, pp. 97-108, 2016
  32. 心のゆとりの基礎研究―不安,抑うつ,楽観性,悲観性との関連―, 広島大学心理学研究, 16巻, pp. 35-40, 20170331
  33. 学習方略の習得に向けた個別学習支援―認知カウンセリングの実践を通して―, 学校教育実践学研究, 22巻, pp. 55-64, 2016
  34. Post-response beta gamma power predicts the degree of choice-based learning in internally guided decision-making, SCIENTIFIC REPORTS, 6巻, 20160831
  35. ワーキングメモリの小さい子どもに対する学習支援―児童1人ひとりのワーキングメモリ特性を生かした学習―, 広島大学 学部・附属学校共同研究機構研究紀要, 43巻, pp. 79-86, 2015
  36. ワーキングメモリの小さい子どもに対する学習支援―小学校5年による授業の困難場面の話し合いと共有―, 広島大学 学部・附属学校共同研究機構研究紀要, 42巻, pp. 237-242, 201403
  37. 動的視覚ノイズが具象単語産出課題中の脳活動に及ぼす影響―近赤外分光法(NIRS)を用いた検討―, 広島大学心理学研究, 13巻, pp. 1-10, 20140331
  38. ハーモニー認知と空間的処理の関連:ERANを指標として, 広島大学心理学研究, 13巻, pp. 11-23, 20140331
  39. 事前テストと記憶定着―対連合学習を用いたプレテスト効果の検討―, 広島大学心理学研究, 13巻, pp. 25-33, 20140331
  40. 自己スキーマと出身地についての知識との関連―沖縄県を例にして―, 広島大学心理学研究, 13巻, pp. 35-44, 20140331
  41. 認知カウンセリングによる算数の誤った知識の修正, 学校教育実践学研究, 20巻, pp. 1-9, 20140321
  42. 音楽におけるハーモニー(和音進行)の認知処理についての研究―ERANを指標とした心理生理学的検討―, 音楽知覚認知研究, 19巻, 2号, pp. 47-57, 2013
  43. 算数の文章題解決に対する個別的学習支援―図の利用方略に着目して―, 学校教育実践学研究, 19巻, pp. 11-20, 20130301
  44. 数学の学習に困難を示す中学生への認知カウンセリング:計算問題に関する援助を通して, 学校教育実践学研究, 19巻, pp. 29-36, 20130301
  45. ワーキングメモリの小さい子どもに対する学習支援―小学校4年国語科授業におけるマトリックス法の効果―, 広島大学 学部・附属学校共同研究機構研究紀要, 41巻, pp. 57-62, 20130301
  46. ワーキングメモリの小さい子どもに対する学習支援―小学校3年国語科授業における教授方略の効果―, 広島大学 学部・附属学校共同研究機構研究紀要, 40巻, pp. 17-22, 20120301
  47. ★, ミスマッチ陰性電位に及ぼすリハーサルと無関連スピーチの効果, 生理心理学と精神生理学, 29巻, 3号, pp. 227-236, 20120301
  48. Altruistic people show no self-reference effect in memory., Journal of General Psychology, 139巻, pp. 29-41, 20120101
  49. 表情への注目が顔刺激に対する事象関連電位に及ぼす影響, 広島大学教育学研究科紀要 第三部 (教育人間科学領域), 60巻, pp. 129-136, 20111201
  50. 表情認識における加齢の影響について―表情識別閾の測定による検討, 心理学研究, 82巻, 1号, pp. 56-62, 20110401
  51. 無意味語のリハーサルが記憶探索陰性電位に及ぼす影響, 広島大学心理学研究, 10巻, pp. 1-12, 20110301
  52. The effects of cognitive task on visual control of standing posture, Acta Psychologica Sinica, 42巻, 3号, pp. 360-366, 201004
  53. 問題解決におけるワーキングメモリ容量制約を補償する方略の検討, 広島大学心理学研究, 9巻, pp. 1-16, 20100331
  54. 無関連な視覚刺激の呈示が視覚イメージの鮮明度に及ぼす影響, 広島大学心理学研究, 9巻, pp. 17-26, 20100331
  55. 動的視覚ノイズが具象語の処理を反映するERP成分に及ぼす影響, 生理心理学と精神生理学, 28巻, 3号, pp. 209-218, 20101201
  56. 表情刺激を用いたgo/no-go課題遂行時の事象関連脳電位, 広島大学教育学研究科紀要 第三部 (教育人間科学領域), 59巻, pp. 75-81, 20101201
  57. 表情は視線注意効果に意識的気づきなしで影響するか?, 認知心理学研究, 8巻, 1号, pp. 53-61, 20100801
  58. Self-Knowledge Reduces Conflict by Biasing One of Plural Possible Answers, PERSONALITY AND SOCIAL PSYCHOLOGY BULLETIN, 36巻, 4号, pp. 455-469, 201004
  59. ハーモニーの処理に関するERP研究の概観, 広島大学教育学研究科紀要 第三部 (教育人間科学領域), 58巻, pp. 199-205, 20091225
  60. 事象関連電位からみたことばと脳, 心理学ワールド, 47巻, pp. 9-12, 20091015
  61. 問題解決におけるワーキングメモリ容量個人差と外的表象の利用, 広島大学心理学研究, 8巻, pp. 1-20, 20090331
  62. Rで始める心理統計, 広島大学心理学研究, 8巻, pp. 163-176, 20090331
  63. Rによる一要因分散分析と多重比較, 広島大学心理学研究, 8巻, pp. 177-190, 20090331
  64. 抽象語から形成される視覚イメージの諸特性, 広島大学心理学研究, 8巻, pp. 191-196, 20090331
  65. MEDIAL PREFRONTAL CORTEX AND COGNITIVE REGULATION, PSYCHOLOGIA, 52巻, 2号, pp. 93-109, 200906
  66. Does medial prefrontal cortex activity during self-knowledge reference reflect the uniqueness of self-knowledge?, JAPANESE PSYCHOLOGICAL RESEARCH, 51巻, 2号, pp. 69-84, 200903
  67. Brain activations in errorless and errorful learning in patients with diffuse axonal injury: A functional MRI study, BRAIN INJURY, 23巻, 4号, pp. 291-298, 2009
  68. 表情と視線注意効果―不安傾向と表情のブロック化の効果―, 広島大学教育学研究科紀要 第三部 (教育人間科学領域), 57巻, pp. 253-259, 20081226
  69. 問題解決におけるワーキングモデルの記憶負荷と外化の検討, 広島大学教育学研究科紀要 第三部 (教育人間科学領域), 57巻, pp. 261-268, 20081226
  70. ポジティヴな自伝的記憶の想起が感情に及ぼす効果―記憶の重要度と鮮明度及び想起者の抑うつ傾向の影響―, 広島大学心理学研究, 7巻, pp. 1-10, 20080331
  71. 職業選択時にみられる競合関連陰性電位様成分についての検討, 広島大学心理学研究, 7巻, pp. 11-18, 20080331
  72. 日本語リーディングスパン・テストにおけるターゲット語と刺激文の検討, 広島大学心理学研究, 7巻, pp. 19-33, 20080331
  73. 顔ターゲットに対する視線注意効果, 広島大学心理学研究, 7巻, pp. 35-42, 20080331
  74. 線画の表情が視線手がかりによる注意に及ぼす影響―事象関連電位を用いた検討―, 広島大学心理学研究, 7巻, pp. 43-51, 20080331
  75. 不安による自己関連処理が記憶再生の低下に及ぼす影響, 行動療法研究, 34巻, 1号, pp. 33-42, 20080130
  76. Activation of self-knowledge reduces conflict during occupational choice: An ERP study, International Journal of Neuroscience, 20080301
  77. 問題解決における問題空間とワーキングメモリ容量個人差の影響:Mastermind課題を用いた検討, 認知心理学研究, 6巻, 1号, pp. 47-55, 20080831
  78. 問題解決における分散ワーキングメモリ資源と外的表象の利用, 広島大学教育学研究科紀要 第三部 (教育人間科学領域), 56巻, pp. 227-235, 20071228
  79. 有罪知識質問法におけるP300振幅の規定因, 生理心理学と精神生理学, 25巻, 3号, pp. 267-275, 20071201
  80. 競合量の検出に基づく自動的な反応の活性化の抑制, 認知心理学研究, 4巻, 2号, pp. 57-64, 20070331
  81. 書字抑制が音韻類似性効果と語長効果に及ぼす影響, 広島大学心理学研究, 6巻, pp. 1-10, 20070330
  82. 異なる人物の表情同一性に基づくプライミング効果, 感情心理学研究, 14巻, 1号, pp. 15-26, 20070325
  83. タイムプレッシャーと注意の焦点化がP300およびLRPに及ぼす影響, 広島大学教育学研究科紀要 第三部 (教育人間科学領域), 55巻, pp. 259-265, 20070301
  84. 日本語文における意味処理と統語処理の時系列的関係―事象関連電位を用いて―, 広島大学教育学研究科紀要 第三部 (教育人間科学領域), 55巻, pp. 307-313, 20070301
  85. Compensatory cortical activation during performance of an attention task by patients with diffuse axonal injury: a functional magnetic resonance imaging study, JOURNAL OF NEUROLOGY NEUROSURGERY AND PSYCHIATRY, 78巻, 2号, pp. 168-173, 200702
  86. 内側前頭前皮質の機能-行動選択基準仮説-, 心理学評論, 49巻, pp. 592-612, 20060401
  87. 認知過程に及ぼす時間的切迫感の影響に関する事象関連電位研究の現状, 広島大学大学院教育学研究科紀要第二部, 54巻, pp. 235-240, 20060301
  88. 言語理解における意味処理と統語処理に関する事象関連電位研究, 広島大学教育学研究科紀要 第三部 (教育人間科学領域), 54巻, pp. 257-263, 20060301
  89. 対人認知場面における評価的予期の確証と反証にともなう感情反応, 広島大学心理学研究, 5巻, pp. 1-15, 20060301
  90. 感情が発話過程に及ぼす影響を調べるための感情語と非感情語の選定, 広島大学心理学研究, 5巻, pp. 211-127, 20060301
  91. An event-related potential study on the “check Operation” in the Eriksen task., Japanese Psychological Research, 47巻, 4号, pp. 239-250, 20051201
  92. タイムプレッシャーが弁別難易度の異なる弁別反応時のP300とLRPに及ぼす影響, 生理心理学と精神生理学, 23巻, 3号, pp. 227-236, 20051201
  93. Quantitative relation between conflict and response inhibition in the flanker task., Psychological Reports, 97巻, 2号, pp. 515-526, 20051001
  94. Affective integration speeds trait processing, Psychological Reports, 97巻, pp. 810-818, 20050401
  95. Self-reference in elaborative processing of desirability of trait adjectives, Psychological Reports, 96巻, pp. 1055-1065, 20050401
  96. 記憶促進に有効な教示の組み合わせに関する検討―自己関連付け教示の教育場面における有用性―, 広島大学心理学研究, 4巻, pp. 11-17, 20050301
  97. 携帯電話による会話が運転模擬状況における視覚的判断に及ぼす影響―ハンズフリー装置なら安全か?―, 広島大学心理学研究, 4巻, pp. 1-10, 20050301
  98. 話し言葉における情報統合を支える脳機能 : fMRIによる探求(<特集>人間による言語理解・言語処理, 電子情報通信学会技術研究報告. TL, 思考と言語, 105巻, 170号, pp. 13-16, 20050702
  99. Brain Activation during Manipulation of the Myoelectric Prosthetic Hand: A Functional Magnetic Resonance Imaging Study, NeuroImage, 21巻, 4号, pp. 1604-1611, 20040401
  100. ERPを指標とした競合と反応抑制の量的関係の検討, 広島大学大学院教育学研究科紀要・第三部(教育人間科学関連領域), 53巻, pp. 285-290, 20040401
  101. 他者参照過程に感情価処理は介在しているのか?, 広島大学大学院教育学研究科紀要・第三部(教育人間科学関連領域), 53巻, pp. 291-296, 20040401
  102. Relation between self-knowledge reference and self-monitoring of emotional state., Japanese Psychological Research, 49巻, pp. 203-210, 20040401
  103. エラー回避のための認知制御に関する研究の展望, 広島大学教育学研究科紀要,第三部(教育人間科学関連領域), 52巻, pp. 283-290, 20040301
  104. 日常生活における音楽聴取行動と聴取傾向, 広島大学心理学研究, 3巻, pp. 1-10, 20040301
  105. 視覚探索における文脈記憶の事象関連電位による測定, 広島大学心理学研究, 3巻, pp. 11-19, 20040301
  106. Rehabilitation technique facilitates association cortices in hemiparetic patients: functional MRI study, Acta Neurochir Suppl., 87巻, pp. 75-78, 2003
  107. GO/NO-GO課題における反応停止判断とNO-GO電位潜時, 生理心理学と精神生理学, 21巻, pp. 245-252, 20031201
  108. A psychophysiological study on the function of the response-stop in the Eriksen Task., Japanese Psychological Research, 45巻, 2号, pp. 100-108, 20030601
  109. 自己関連付け効果に感情価処理が介在するか, 広島大学大学院教育学研究科紀要・第三部(教育人間科学関連領域), 52巻, pp. 291-296, 20030401
  110. 文字の心的回転にともなう事象関連脳電位の変化, 広島大学教育学研究科紀要, 51巻, pp. 187-194, 20030301
  111. 無関連スピーチと構音抑制が時間評価に及ぼす影響, 広島大学心理学研究, 2巻, pp. 1-10, 20030301
  112. 逸脱刺激を含む系列反応時間課題における系列学習, 広島大学教育学研究科紀要 第三部(教育人間科学関連領域), 50巻, pp. 429-435, 20020301
  113. 非言語的刺激からの意味の抽出過程, 広島大学心理学研究, 1巻, pp. 11-23, 20020301
  114. 基準電極の違いが事象関連電位に及ぼす影響, 広島大学教育学研究科紀要 第三部(教育人間科学関連領域), 50巻, pp. 301-308, 20020201
  115. ★, 色選択と文字探索の複合課題中の事象関連電位に及ぼす視覚負荷と記憶負荷の効果, 心理学研究, 72巻, 4号, pp. 307-314, 20011001
  116. 特定の語彙に対する注意の焦点化が意味的関連性によるN400減衰に及ぼす影響, 生理心理学と精神生理学, 19巻, 1号, pp. 15-23, 20010401
  117. 事象関連電位による色の記憶探索過程に関する研究, 広島大学心理学研究, 1巻, pp. 1-9, 20010401
  118. 色情報に基づく初期選択が文字探索に関連する事象関連電位に及ぼす影響, 広島大学教育学部紀要第1部, 49巻, pp. 191-198, 20010201
  119. 刺激の時間間隔の変動性が語彙判断に及ぼす影響, 広島大学教育学部紀要 第一部(心理学), 49巻, pp. 199-206, 20010201
  120. The effect of informative and uninformative cueing of attention on feature integration, JOURNAL OF GENERAL PSYCHOLOGY, 128巻, 1号, pp. 57-75, 200101
  121. 事象関連電位と視覚探索研究, 基礎心理学研究, 19巻, 1号, pp. 50-53, 20000901
  122. 意味的プライミング効果に及ぼす関連比率の効果:事象関連電位による検討, 基礎心理学研究, 18巻, 2号, pp. 139-148, 20000301
  123. 系列反応時間課題における学習の指標に関する考察, 広島大学教育学部紀要第1部, 48巻, pp. 17-24, 20000301
  124. N400における文脈効果と期待効果, 生理心理学と精神生理学, 17巻, 1号, pp. 21-31, 19990601
  125. 呈示刺激数とその規則性が視覚探素課題遂行中の事象関連電位に及ぼす影響, 広島経済大学研究論集, 21巻, 1号, pp. 7-27, 19990601
  126. 色に基づく選択と組み合わせた文字操索課題遂行中の視的探索陰性電位, 広島大学教育学部紀要第一部(心理学), 47巻, pp. 9-18, 19990301
  127. 表情と人物の一致性が顔の認知に及ぼす効果-表情および人物の継時的同異判断課題を用いた検討-, 基礎心理学研究, 17巻, 2号, pp. 111-115, 19990301
  128. 教育学部における情報ネットワーク環境の現状と課題, 広島大学教育学部紀要Ⅰ, 46巻, pp. 147-157, 19980301
  129. 顔認知における表情分析過程と人物同定過程の関連性に関する研究-顔画像の空間周波数特性の操作とプライミング課題による検討-, 電子情報通信学会技術研究報告, HSC97-23巻, pp. 9-16, 19980101
  130. 色と形に基づく文字選択課題における空間的注意効果, 広島大学教育学部紀要Ⅰ, 45巻, pp. 1-8, 19970301
  131. 視覚探索に及ぼす練習の効果, 福岡教育大学紀要第4分冊, 46巻, pp. 161-167, 19970201
  132. Cross-cultural differences in processes underlying sequential cognitive activity. (jointly-authoned), Japanese Psychological Research, 38巻, 2号, pp. 90-96, 19960501
  133. Reply to comments by Dr. Mulder et al., Hiroshima Forum for Psychology, 16巻, pp. 23-25, 19950320
  134. 視覚探索に関する事象関連電位研究の展望, 広島大学教育学部紀要第1部, 43巻, pp. 1-10, 19950301
  135. Event-related potentials during a visual search task: Effects of the arrangement and the number of display items., Hiroshima Forum for Psychology, 16巻, pp. 1-16, 19950301
  136. ERPs in schizophrenic patients during word recognition task and reaction times., Electroencephalography and clinical Neurophysiology, 92巻, pp. 546-554, 19941101
  137. ★, 視覚的探索課題における空間負荷と記憶負荷が事象関連電位に及ぼす影響, 心理学研究, 65巻, 4号, pp. 303-311, 19941001
  138. マッピング条件が異なる視覚的探索課題における事象関連電位, 広島大学教育学部紀要第1部, 42巻, pp. 1-10, 19940301
  139. 刺激の呈示速度と課題の性質が系列的非言語刺激の処理に関する大脳半球機能差に及ぼす影響, 広島大学教育学部紀要第1部, 41巻, pp. 1-8, 19930301
  140. 空間的注意が色情報と意味情報の処理に及ぼす影響に関する心理生理学的研究, 広島大学教育学部紀要第1部, 41巻, pp. 17-24, 19930301
  141. ★, 視覚的探索課題で出現する2種類の探索陰性電位について, 生理心理学と精神生理学, 10巻, 1号, pp. 23-33, 19920601
  142. 系列的言語刺激の時間的符号化に関する大脳半球非対称性, 広島大学教育学部紀要第1部, 40巻, pp. 9-16, 19920301
  143. 心理生物学的観点から感覚・知覚過程での感性情報をどのようにアプローチできるか, 広島大学教育学部紀要(第一部), 40巻, pp. 41-8, 19910301
  144. 記憶検索過程を反映する視覚陰性電位に及ぼす標的刺激の数の効果, 広島大学教育学部紀要Ⅰ, 39巻, pp. 107-111, 19910201
  145. The N400 component of event-related potentials in schizophrenic patients : a preliminary study, Electroencephalography and clinical Neurophysiology, 78巻, pp. 124-132, 19910201
  146. 乳幼児の対象認知の発達に及ぼす母子相互作用の影響, 広島大学教育学部紀要第1部, 39巻, pp. 107-111, 19910201
  147. 時間知覚の視野差と2過程モデル, 広島大学教育学部紀要第1部, 38巻, pp. 153-160, 19900201
  148. 幼児の「読み」能力と時間・空間的系列刺激の処理過程との関連に関する研究, 広島大学教育学部紀要第1部, 38巻, pp. 143-151, 19900201
  149. 事象関連電位波形の類型化とその臨床応用の試み, 精神医学, 32巻, 1号, pp. 45-53, 19900101
  150. Reply to Dr. Collyer's comments, Hiroshima Forum for Psychology, 10巻, pp. 59-60, 19860330
  151. The time and distance judgments at different levels of discriminability of temporal and spatial information, Hiroshima Forum for Psychology, 10巻, pp. 45-55, 19860301
  152. 反応時間を指標としたタウ効果・カッパー効果の研究, 広島大学大学院教育学研究科博士課程論文集, 10巻, pp. 123-130, 19841031
  153. カッパー効果及びタウ効果に関する研究―判断の困難度が異なる事態下での検討―, 広島大学大学院教育学研究科博士課程論文集, 9巻, pp. 66-69, 19831031
  154. ★, 時間評価の基礎となる2つの処理系, 心理学研究, 53巻, 1号, pp. 9-15, 19820401

著書等出版物

  1. 2018年06月15日, 基礎心理学実験法ハンドブック, 計測と精度,ワーキングメモリ測定法, 朝倉書店, 2018年, 6, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 591, 20-23, 232-233
  2. 2019年10月10日, 公認心理師の基礎と実践6 心理学実験, 反応時間, 遠見書房, 2019年, 10, 教科書, 共著, 日本語, 234, 85-98
  3. 2012年03月30日, 心理学研究の新世紀 第1巻 認知・学習心理学, ストレスや感情情報による認知と行動の調整, ミネルヴァ書房, 2012年, 03, 単行本(学術書), 編著, 日本語, 579, 120-135
  4. 2015年10月20日, ワーキングメモリと日常―人生を切り拓く新しい知性―, 熟達者のワーキングメモリ,ワーキングメモリ容量と音楽の技能, 北大路書房, 2015年, 10, 単行本(学術書), 共訳, 日本語, 340, 102-144
  5. 2015年07月07日, あなたの知らない心理学 大学で学ぶ心理学入門, 心理学ワールドへようこそ, ナカニシヤ出版, 2015年, 07, 教科書, 共著, 日本語, 162, 142-143
  6. 2011年03月15日, 事象関連電位から見たことばと脳, 日本心理学会, 2011年, 3, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 319, 281-286
  7. 2010年02月24日, 心のなかの言葉―心内辞書への招待, ことばの都へようこそ―言葉の蓄え―,鎖の連なり―事実を調べる―,ダンベラのプログラム―心内辞書のモデル化―, 培風館, 2010年, 02, 単行本(学術書), 共訳, 日本語, 395, 3-50
  8. 2009年03月20日, 心理学基礎実習マニュアル, 心理学実験の基礎,実験入門―ミュラー・リェル錯視―,グロッサリー, 北大路書房, 2009年, 03, 教科書, 編著, 9784762826658, 214, 3-29, 31-52, 195-206
  9. 2002年08月30日, キレる青少年の心, キレと脳, 北大路書房, 2002年, 08, 教科書, 共著, 日本語, 130, 60
  10. 2000年04月20日, 脳とワーキングメモリ , 視覚探索時の事象関連電位とワーキングメモリ, 京都大学学術出版会, 2000年, 04, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 341, 139-154
  11. 1999年10月30日, コミュニケーション心理学―心理学的コミュニケーション論への招待―, コミュニケーションの知覚心理学, 北大路書房, 1999年, 10, 教科書, 共著, 日本語, 257, 20-35
  12. 1996年08月01日, Recent advances in event-related brain potential research, Late positive waves to novel sounds during auditory and visual selective attention, Topographic changes of search-related negativities in different visual search tasks, Amsterdam: Elsevier, 1996年, 8, 単行本(学術書), 共著, English, 1098, 72-74, 122-125
  13. 1993年04月01日, 心理学のための実験マニュアル , 実験の計画と実施―ミュラー・リェル錯視における錯視量の測定―,研究論文・レポートの書き方,事象関連電位による認知過程の分析,グロッサリー, 北大路書房, 1993年, 04, 教科書, 共著, 日本語, 277, 28-52, 53-71, 186-189, 257-267
  14. 1991年09月01日, 発達心理学用語辞典 , 逸話(的)記録法,観察法,作業検査法,実験計画法,実験法,精神物理学的測定法,素朴的統一性,知覚的活動,知覚の恒常性,知覚の分化説,知覚の豊富化説, 北大路書房, 1991年, 09, 事典・辞書, 共著, 日本語, 421, 9, 58-59, 109-110, 122-123, 175-176, 194, 207-208
  15. 2007年02月, Communicating skills of intention, Dissociation of semantic and expectancy effects on N400 using Neely's version of semantic priming paradigm: N400 reflects post-lexical integration, Interaction between semantic and syntactic processing in Japanese sentence comprehension, Tokyo: Hituzi Syobo, 2007年, 02, 単行本(学術書), 共著, English, 386, 3-29, 31-52
  16. 2000年02月, 視覚探索を支える脳内過程に関する研究 , 北大路書房, 2000年, 02, 単行本(学術書), 単著, 日本語, 139, 1-139
  17. 1999年08月, 教育相談 重要用語300の基礎知識 , 脳波, 明治図書出版, 1999年, 08, 事典・辞書, 共著, 333, 188
  18. 1995年09月, 光と人間の生活ハンドブック , 視覚と注意, 朝倉書店, 1995年, 09, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 373, 303-315
  19. 1985年03月, あなたの心理学 , 時間と運動の知覚, 北大路書房, 1985年, 03, 教科書, 共著, 日本語, 234, 32-35
  20. 1990年, Psychophysiological Brain Research, Volume two, Abnormality of contextual effect on ERPs in schizophrenia and N400 topography, Tilburg University Press, 1990年, 単行本(学術書), 共著, English, 254

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 事象関連電位と視覚探索研究, 宮谷 真人, 基礎心理学会フォーラム, 1999年12月, 招待, 日本語
  2. ERP上の視覚的注意効果-Sustained & transient attention-, 宮谷 真人, 日本心理学会, 1996年09月, 招待, 日本語
  3. 視覚探索:N2と探索陰性波を用いて(シンポジウム:心理学における事象関連電位(ERP)アプローチ-“ERPを研究”から“ERPで研究”へ-, 宮谷 真人, 日本心理学会, 1994年10月, 招待, 日本語
  4. 心理学における説明,解釈,理解-実験心理学の立場から-, 宮谷 真人, 日本理論心理学会, 1994年11月, 招待, 日本語
  5. 探索陰性波とワーキングメモリ, 宮谷 真人, 研究集会「ワーキングメモリの脳内機構」, 1997年09月, 招待, 日本語

受賞

  1. 2012年05月03日, 2010年度2011年度 日本生理心理学会優秀論文賞, 日本生理心理学会理事長

社会活動

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 認定心理士の会 中国・四国支部会 公開セミナー, ワーキングメモリを活かした学習支援, 2022年/03月/26日, 2022年/03月/26日, オンライン
  2. 認定心理士の会 中国・四国支部会オンライン 公開セミナー, 司法・犯罪領域における心理学の貢献, 認定心理士の会, 2021年/02月/27日, 2021年/02月/27日, オンライン, 企画, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  3. 認定心理士の会 中国・四国支部会 公開セミナー, ワーキングメモリから見た発達障がいと児童生徒の学習支援, 認定心理士の会, 2020年/02月/15日, 2020年/02月/15日, 広島大学東千田未来創生センター, 企画, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  4. 認定心理士の会 中国・四国支部会 公開シンポジウム, 職場で活きる心理学―基礎・臨床・現場から―, 認定心理士の会, 2019年/02月/09日, 2019年/02月/09日, 聖カタリナ大学 松山市駅キャンパス 聖ドミニコ館, 企画, シンポジウム・パネルディスカッション・対話型集会・市民会議, 社会人・一般
  5. 日本基礎心理学会2011年度第2回フォーラム, “うつ”に挑む実験心理学, 日本基礎心理学会, 2012年/03月/03日, 2012年/03月/03日, 広島大学 東広島キャンパス, 企画, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般