谷田 創Hajime Tanida

Last Updated :2022/12/01

所属・職名
大学院統合生命科学研究科附属瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター 教授
メールアドレス
htanidahiroshima-u.ac.jp
自己紹介
*ヒトと動物との共生を目指したフィールド研究。対象動物は、家畜、伴侶動物、教育施設の飼育動物、動物園動物、野生動物など。2022年4月1日より「ヒトと動物の関係学会」会長。

基本情報

学位

  • 学術博士 (オレゴン州立大学)
  • 学術修士 (オレゴン州立大学)

教育担当

  • 【学士課程】 生物生産学部 : 生物生産学科 : 応用動植物科学プログラム
  • 【博士課程前期】 統合生命科学研究科 : 統合生命科学専攻 : 生物資源科学プログラム
  • 【博士課程後期】 統合生命科学研究科 : 統合生命科学専攻 : 生物資源科学プログラム

研究分野

  • 複合領域 / 生活科学 / 家政・生活学一般
  • 農学 / 動物生命科学 / 動物生産科学

研究キーワード

  • 人間動物関係学
  • 動物介在教育
  • 野生動物
  • 伴侶動物
  • 持続的家畜生産
  • 認知能力
  • オルタナティブ・ファーミング
  • ハンドリング

所属学会

教育活動

授業担当

  1. 2022年, 教養教育, 2ターム, フィールド科学入門
  2. 2022年, 学部専門, 2ターム, Introduction to Applied Biological Science I
  3. 2022年, 学部専門, 3ターム, フィールド科学演習
  4. 2022年, 学部専門, 集中, 酪農フィールド科学演習
  5. 2022年, 学部専門, 集中, 農場実習
  6. 2022年, 学部専門, 2ターム, 動物福祉論
  7. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文I
  8. 2022年, 学部専門, セメスター(前期), 卒業論文II
  9. 2022年, 学部専門, 集中, 命の尊厳を涵養する食農フィールド科学演習
  10. 2022年, 学部専門, 集中, 保育系学部生のための食育フィールド科学演習
  11. 2022年, 学部専門, 集中, 農場の四季を通して生命のサイクルを体験するフィールド科学演習
  12. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 生物資源科学特別演習A
  13. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 生物資源科学特別演習A
  14. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 生物資源科学特別演習B
  15. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 生物資源科学特別演習B
  16. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 年度, 生物資源科学特別研究
  17. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 陸域生物圏フィールド科学Ⅰ
  18. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 陸域生物圏フィールド科学Ⅱ

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Three-year route census study on welfare status of free-roaming cats in old-town Onomichi, Japan, JOURNAL OF APPLIED ANIMAL WELFARE SCIENCE, 21巻, 3号, pp. 203-210, 20170901
  2. Ability of heifers to discriminate between familiar herdmates and members of an unfamiliar group: preference test and operant conditioning test, ANIMAL SCIENCE JOURNAL, 80巻, 1号, pp. 98-103, 2009
  3. 夏季の災害を想定した一時避難所におけるイヌのストレスの評価, ヒトと動物の関係学会誌, 61巻, pp. 34, 2022
  4. 動物介在活動におけるふれあい時の介在犬のストレス評価に関する研究, ヒトと動物の関係学会誌, 61巻, pp. 32, 2022
  5. 広島県呉市安浦町沖の無人島におけるニホンジカ(Cervus Nippon)の行動調査, ヒトと動物の関係学会誌, 61巻, pp. 29, 2022
  6. 広島県安芸郡熊野町の戸建住宅団地における地域猫活動(CCP)の現地調査, ヒトと動物の関係学会誌, 61巻, pp. 28, 2022
  7. 地域猫活動(CCP)に関わっていない住民の意見に基づく活動改善策の検討 −2019年に行った郵送アンケート調査に基づく分析−, ヒトと動物の関係学会誌, 61巻, 2022
  8. Covid-19は尾道市旧市街地に生息する自由徘徊ネコの個体数に影響を及ぼしているのか?, ヒトと動物の関係学会誌, 61巻, pp. 26, 2022
  9. 瀬戸内海の無人島における野生動物の棲息状況に関する調査−大型野生動物が棲息する島としない島−, ヒトと動物の関係学会誌, 58巻, pp. 35-35, 20210314
  10. 中国地方の動物園における将来へ向けた取り組みと展示動物の福祉 −山口県の「徳山動物園」と「ときわ動物園」における予備調査−, ヒトと動物の関係学会誌, 55巻, pp. 45-45, 20200912
  11. 広島県呉市の瀬戸内海島嶼部へ侵出する野生動物に関する調査, ヒトと動物の関係学会誌, 55巻, pp. 43-43, 20200912
  12. 広島県尾道市旧市街地における地域猫の管理に関する研究II −ネコ用公衆トイレの設置による地域猫の糞尿管理−, ヒトと動物の関係学会誌, 55巻, pp. 42-42, 20200912
  13. 広島県尾道市旧市街地における地域猫の管理に関する研究I −赤外線センサーカメラと小型GPSを活用した地域猫の行動圏に関する調査−, ヒトと動物の関係学会誌, 55巻, pp. 41-41, 20200912
  14. 農場の飼育管理者は乳牛という動物をどのように視ているのか? −群飼育管理下における劣位個体の福祉について考える−, ヒトと動物の関係学会誌, 20200912
  15. 文科省教育関係共同利用拠点大学農場における学部生のための食農フィールド教育 −受講生の酪農リテラシーと動物福祉に対する意識の変化について−, ヒトと動物の関係学会誌, 55巻, pp. 34-34, 20200912
  16. 訪問型の動物介在教育活動に集中できない幼稚園児についての研究, ヒトと動物の関係学会誌, 55巻, pp. 32-32, 20200912
  17. Educational effect on awareness of animal welfare of a hands-on course on food and agriculture, Proceedings of 29th International Society for Anthrozoology, pp. 171-171, 20200903
  18. ★, The effect of communal litter box provision on the defecation behavior of free-roaming cats in old-town Onomichi, Japan, Applied Animal Behaviour Science, Epub ahead of print巻, Epub ahead of print号, pp. Epub ahead of print-Epub ahead of print, 2020
  19. The impact of TTVARM on the free-roaming cat demography in the tourist area in Japan, Proceedings of 29th International Society for Anthrozoology, pp. 144-144, 20200903
  20. 広島大学附属農場(教育関係共同利用拠点)で開講している「食農教育」の指導方法の検討, 広島大学大学院統合生命科学研究科瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 17巻, pp. 4-6, 2019
  21. Miniature pig’s abilities to recognize people from photographs, Proceedings of the 11th International Conference on Human-Animal Interactions, pp. 91, 20071001
  22. Rice field damage by wild boars in hilly and mountains region of Hiroshima, Proceedings of the 11th International Conference on Human-Animal Interactions, pp. 151, 20071001
  23. 動物介在教育の実践?幼児を対象としたAAEを中心として?, ヒトと動物の関係学会誌, 17巻, pp. 28-34, 20060801
  24. 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター西条ステーション(農場)における目標管理手法の導入, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 1-8, 20070301
  25. 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター、特に西条ステーション(農場)における教育及び研究のあり方, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 9-15, 20070301
  26. フィールド教育における成績評価法, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 17-24, 20070301
  27. 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター西条ステーションのアクションプランの一環としての家畜飼育スキルアップのための勉強会の実施, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 25-26, 20070301
  28. カウコンフォートを考える1?家畜の福祉・有機農業とカウコンフォート?,, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 27-29, 20070301
  29. カウコンフォートを考える2?子牛のコンフォートとは?, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 31-36, 20070301
  30. カウコンフォートを考える3?乳牛の跛行?, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 37-40, 20070301
  31. ポニーにおけるヒト弁別能力に関する研究, ヒトと動物の関係学会誌, 19巻, 20070401
  32. Ability of ponies to discriminate between photographs of two similarly dressed people, Proceedings of 39th International Congress of the International Society for Applied Ethology, pp. 142, 20050801
  33. 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター西条ステーション(農場)における目標管理手法の導入, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 1-8, 20070301
  34. 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター、特に西条ステーション(農場)における教育及び研究のあり方, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 9-15, 20070301
  35. フィールド教育における成績評価法, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 17-24, 20070301
  36. 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター西条ステーションのアクションプランの一環としての家畜飼育スキルアップのための勉強会の実施, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 25-26, 20070301
  37. ガーディングドッグによる野生動物被害対策への取り組みの現状と課題, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 4巻, pp. 63-67, 20070301
  38. 食農リテラシーを高めるための幼児を対象とした家畜介在教育に関する研究I-三原幼稚園における食農に対する保護者と園児の意識-, 広島大学学部・附属学校共同研究紀要, 35巻, pp. 317-321, 20070301
  39. A survey of agricultural literacy of children, their guardians and teachers, Proceedings of the 11th International Conference on Human-Animal Interactions, pp. 75, 20071001
  40. Use of three-dimensional acceleration sensing to assess dairy cow gait and the effects of hoof trimming, ANIMAL SCIENCE JOURNAL, 82巻, 6号, pp. 792-800, 2011
  41. 幼稚園児に対する「食農」プログラム開発に関する研究II:食用家畜という動物達, 広島大学学部・附属学校共同研究紀要, 34巻, pp. 207-213, 20060301
  42. 循環型社会を目指す北欧:ノルウェーにおけるオーガニック農業について, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 3巻, pp. 15-26, 20060301
  43. 循環型社会を実践する西条ステーション(農場)を目指して:西条ステーション(農場)の将来への提案, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 3巻, pp. 9-13, 20060301
  44. 西条ステーション(農場)の将来計画I 附属農場における作業体制の見直しと今後の展開:飼料作物の視点から, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 3巻, pp. 1-3, 20060301
  45. 西条ステーション(農場)の将来計画II-附属農場における作業体制の見直しと繁殖和牛の放牧計画:肉牛生産の視点から, 広島大学大学院瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 3巻, pp. 5-7, 20060301
  46. Miniature pigs abilities to recognize people from photographs, proceedings of the 11th International Conference on Human-Animal Interactions, 20071001
  47. Rice field damage by wild boars in hilly and mountains region of Hiroshima, Proceedings of the 11th International Conference on Human-Animal Interactions, 20071001
  48. ★, 自由徘徊ネコに対する酢酸及びイソ吉草酸を含有した高分子吸液体の忌避効果の検証, ヒトと動物の関係学会誌, 44巻, pp. 42-48, 2016
  49. ★, 大学馬術部における幼稚園児を対象とした馬介在教育プログラムの試み, ヒトと動物の関係学会誌, 45巻, pp. 68-74, 2016
  50. 酢酸及びイソ吉草酸を含有した高分子吸液体にシトラールを添加したネコ用忌避剤の効果, ペストロジー, 32巻, 1号, pp. 1-6, 2017
  51. 地域の子供達のフィールド教育を目的とした教育施設「カントリーファーム」の設立に関する研究, 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 15巻, pp. 13-19, 20171001
  52. 同一密度にる2羽および4羽飼いケージ内の産卵鶏の行動, 日本畜産学会報, 62巻, 10号, pp. 975-977, 1991
  53. Effects of Type of Cage Front on Behavior and Performance of Laying Hens., 日本家禽学会誌, 30巻, 1号, pp. 24-30, 1993
  54. 幼稚園におけるウサギを介在させた教育に関する研究ー幼稚園の飼育ウサギに対する名付けの有無と飼育管理状況との関連性についてー, 日本動物看護学会誌, 20巻, 2号, pp. 1-8, 20160331
  55. 幼稚園の飼育動物を介した教育(AAE)に関する研究(2)ー幼稚園の高齢化した飼育ウサギと幼児とのかかわりを通した心の育み, 広島大学学部・附属学校共同研究紀要, 43巻, pp. 231-238, 20150301
  56. 幼稚園の飼育動物を介在した教育(AAE)に関する研究ー幼稚園の高齢化した飼育ウサギと幼児とのかかわりを通した心の育みー, 広島大学 学部?附属学校共同研究機構研究紀要, 42巻, pp. 249-256, 201403
  57. 幼稚園におけるウサギを介在させた教育に関する研究 ―幼稚園の飼育ウサギに対する名づけの有無と飼育管理状況との関連性について―, Veterinary Nursing, 2014
  58. 幼稚園の飼育動物を介した教育(AAE)に関する研究 ー幼稚園の高齢化した飼育ウサギと幼児とのかかわりを通した心の育みー, 広島大学学部・附属学校共同研究紀要, 42巻, pp. 249-256, 2014
  59. 短期間のハンドリングがヒトに対する子豚の反応に及ぼす影響, 日本畜産學會報 = The Japanese journal of zootechnical science, 67巻, 8号, pp. 693-701, 19960825
  60. 群飼・自然交配における雄豚の性行動 : 特に雄豚頭数の違いが性行動時間および乗駕回数に及ぼす影響, 家畜の管理, 25巻, 1号, pp. 22-23, 19890315
  61. 子羊の「遊び」の解析における行動記録法の検討, 日本家畜管理研究会誌, 27巻, 1号, pp. 6-7, 19910315
  62. 日本における家禽および豚の行動研究, 日本家畜管理研究会誌, 27巻, 3号, pp. 83-90, 19920210
  63. ファミリーペンシステムにおける哺乳子豚および離乳子豚の群行動, 日本家畜管理研究会誌, 28巻, 1号, pp. 34-35, 19920315
  64. 子豚における各個体のパーソナリティの評価, 日本家畜管理研究会誌, 30巻, 1号, pp. 8-9, 19940314
  65. ケージ飼育における産卵鶏の行動と止り木の利用, 日本家畜管理学会誌, 32巻, 1号, pp. 25-30, 19960723
  66. B16 幼児を対象とした飼育動物介在型教育プログラムの開発に関する予備調査, 日本理科教育学会中国支部大会研究発表要項, 59号, 20101204
  67. 夏季と秋季における群飼?自然交配下の雄豚の性行動, 日本畜産学会報, 62巻, 3号, pp. 271-276, 1991
  68. 教育関係共同利用拠点(広島大学)が開講するフィールド科目におけるセンター技術職員の教育的役割, 瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 15巻, pp. 20-23, 20171001
  69. スワブによる小型犬の唾液採取技術の検証, 日本家畜管理学会誌, 54巻, 2号, pp. 59-67, 20180625
  70. 広島大学附属農場(教育関係共同利用拠点)が他大学向けに開講する食農フィールド演習の教育効果の検証, 広島大学大学院生物圏科学研究科瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター報告, 16巻, pp. 13-18, 20181101
  71. わが国の大学馬術部の現状と今後の課題−大学馬術部に求められるものとは−, ヒトと動物の関係学会誌, 51巻, pp. 76-82, 20190201
  72. 幼稚園児を対象とした動物介在教育における子供から保護者への知識の伝達効果の検証, ヒトと動物の関係学会誌, 52巻, pp. 26-26, 20190301
  73. 高校生のための馬を介在させた教育プログラムの効果に関する研究II, ヒトと動物の関係学会誌, 52巻, pp. 28-28, 20190301
  74. 瀬戸内海に浮かぶ呉市情島におけるセンサーカメラを用いたイノシシの個体数推定の試み, ヒトと動物の関係学会誌, 52巻, pp. 33-33, 20190301
  75. 愛媛県大洲市青島に生息する自由徘徊ネコの個体数及び健康状態の調査, ヒトと動物の関係学会誌, 52巻, pp. 34-34, 20190301
  76. 広島大学附属農場において夏期集中食農演習を受講した保育系及び農学系大学生の動物福祉に対する意識の変化, ヒトと動物の関係学会誌, 52巻, pp. 35-35, 20190301
  77. Effect of long-term feeding on home range siza and colony growth of free-roaming cats at a popular tourist site in Japan, Proceedings of the 53rd Congress of the International Society for Applied Ethology, pp. 123-123, 20190806
  78. A food and agriculture course to raise awareness of animal welfare in university students majoring in pre-school education, Proceedings of the 53rd Congress of the International Society for Applied Ethology, pp. 249-249, 20190806
  79. A survey of visitors' views on free-roaming cats living in the tourist town of Onomichi, Japan, Proceedings of the 53rd Congress of the International Society for Applied Ethology, pp. 209-209, 20190806
  80. Use of three-dimensional acceleration sensing to assess dairy cow gait and the effects of hoof trimming, ANIMAL SCIENCE JOURNAL, 82巻, 6号, pp. 792-800, 2011
  81. ★, Health Status of 'Community Cats' Living in the Tourist Area of the Old Town in Onomichi City, Japan, Journal of Applied Animal Welfare Science, pp. 1-17
  82. ★, Population dynamics of community cats living in a tourist area of Onomichi City, Japan, before and after the Trap-Test-Vaccinate-Alter-Return-Monitor event, Journal of Applied Animal Welfare Science, pp. 1-15
  83. 1年前に動物介在教育プログラムに参加した幼稚園児の動物リテラシーの検証, ヒトと動物の関係学会誌, 58巻, pp. 26-26, 20210313
  84. 高齢者施設を対象とした介在活動に参加する犬の問題行動の改善訓練に関する研究, ヒトと動物の関係学会誌, 58巻, pp. 27-27, 20210313
  85. 家畜介在型食農フィールド科学演習を受講した大学生の追跡調査−広島大学附属農場を利用した食農フィールド科学演習の長期的教育効果−, ヒトと動物の関係学会誌, 58巻, pp. 28-28, 20210313
  86. 初心者でもできるドッグマッサージのリラックス効果に関する研究, ヒトと動物の関係学会誌, 58巻, pp. 29-29, 20210313
  87. わが国の動物園と水族館における爬虫類を対象とした環境エンリッチメントに関する調査, ヒトと動物の関係学会誌, 58巻, pp. 32-32, 20210314
  88. 横臥行動に基づく泌乳牛の福祉の評価−搾乳ロボットとフリーストール牛舎で群飼育管理されている泌乳牛を対象とした調査−, ヒトと動物の関係学会誌, 58巻, pp. 33-33, 20210314
  89. 広島県内で地域猫活動(CCP)に関与している人への郵送アンケート調査, ヒトと動物の関係学会誌, 58巻, pp. 34-34, 20210314

著書等出版物

  1. 2021年12月28日, 動物はわたしたちの大切なパートナー 3.命を保護・管理するー野生動物の命を考えるー, WAVE出版, 2021年, 単行本(一般書), 単著, J, 谷田 創(監修), ISBN978-4-86621-373-6C8045, 47
  2. 2021年12月16日, 動物はわたしたちの大切なパートナー 2.命を生産・利用するー家畜の命を考えるー, WAVE出版, 2021年, その他, 単著, J, 谷田 創(監修), ISBN978-4-86621-372-9C8045, 47
  3. 2021年11月30日, 動物はわたしたちの大切なパートナー 1.命に責任をもつーペットの命を考えるー, WAVE出版, 2021年, 単行本(一般書), 単著, J, 谷田(監修), ISBN978-4-86621-371-2C8045, 47

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 夏季の災害を想定した一時避難所におけるイヌのストレスの評価, 村尾信義・山本千尋・兼森咲奈・波多優菜・日寺菜穂・道田百香・谷田 創, 村尾信義・山本千尋・兼森咲奈・波多優菜・日寺菜穂・道田百香, ヒトと動物の関係学会第28回学術大会, 2022年03月12日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学、神奈川
  2. 動物介在活動におけるふれあい時の介在犬のストレス評価に関する研究, 大下倖穂・上田優海音・中原知輝・立石涼真・福本知将・冨名腰朝太・吉田 耀・橋本 昭・尾崎夏美・村尾信義・木場有紀・谷田 創, 大下倖穂・上田優海音・中原知輝・立石涼真・福本知将・冨名腰朝太・吉田 耀・橋本 昭・尾崎夏美・村尾信義・木場有紀, ヒトと動物の関係学会第28回学術大会, 2022年03月12日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学、神奈川
  3. 広島県呉市安浦町沖の無人島におけるニホンジカ(Cervus Nippon)の行動調査, 坂本 穂・中林 雅・妹尾あいら・谷田 創, 坂本 穂・中林 雅・妹尾あいら, ヒトと動物の関係学会第28回学術大会, 2022年03月12日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学、神奈川
  4. 広島県安芸郡熊野町の戸建住宅団地における地域猫活動(CCP)の現地調査, 佐々木 瞳・平本佳恵・朱 奇・植田芳英・妹尾あいら・谷田 創, 佐々木 瞳・平本佳恵・朱 奇・植田芳英・妹尾あいら, ヒトと動物の関係学会第28回学術大会, 2022年03月12日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学、神奈川
  5. 地域猫活動(CCP)に関わっていない住民の意見に基づく活動改善策の検討 −2019年に行った郵送アンケート調査に基づく分析−, 谷田 創・朱 奇・植田芳英・妹尾あいら, 朱 奇・植田芳英・妹尾あいら, ヒトと動物の関係学会第28回学術大会, 2022年03月12日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学、神奈川
  6. Covid-19は尾道市旧市街地に生息する自由徘徊ネコの個体数に影響を及ぼしているのか?, 妹尾あいら・朱 奇・谷田 創, 妹尾あいら・朱 奇, ヒトと動物の関係学会第28回学術大会, 2022年03月12日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学、神奈川
  7. 瀬戸内海の無人島における野生動物の棲息状況に関する調査−大型野生動物が棲息する島としない島−, 坂本 穂・妹尾あいら・谷田 創, 坂本 穂・妹尾あいら・谷田 創, 第27回ヒトと動物の関係学会学術大会, 2021年03月14日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, オンライン
  8. 横臥行動に基づく泌乳牛の福祉の評価−搾乳ロボットとフリーストール牛舎で群飼育管理されている泌乳牛を対象とした調査−, 日山 薫・妹尾あいら・谷田 創, 日山 薫・妹尾あいら・谷田 創, 第27回ヒトと動物の関係学会学術大会, 2021年03月14日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, オンライン
  9. わが国の動物園と水族館における爬虫類を対象とした環境エンリッチメントに関する調査, 前田雅大・妹尾あいら・谷田 創, 前田雅大・妹尾あいら・谷田 創, 第27回ヒトと動物の関係学会学術大会, 2021年03月14日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, オンライン
  10. 家畜介在型食農フィールド科学演習を受講した大学生の追跡調査−広島大学附属農場を利用した食農フィールド科学演習の長期的教育効果−, 張 力文・妹尾あいら・木場有紀・谷田 創, 張 力文・妹尾あいら・木場有紀・谷田 創, 第27回ヒトと動物の関係学会学術大会, 2021年03月13日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, オンライン
  11. 高齢者施設を対象とした介在活動に参加する犬の問題行動の改善訓練に関する研究, 山本瑞貴・岸本桃花・福本知将・橋本 昭・尾崎夏美・谷田 創, 山本瑞貴・岸本桃花・福本知将・橋本 昭・尾崎夏美・谷田 創, 第27回ヒトと動物の関係学会学術大会, 2021年03月13日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, オンライン
  12. 1年前に動物介在教育プログラムに参加した幼稚園児の動物リテラシーの検証, 五重目陽子・岸本桃花・山本瑞貴・松本梨奈・森上望美・坂本 樹・杉本絵理・仲野泰司・宮本 愛・立石涼真・冨名腰朝太・木場有紀・妹尾あいら・橋本 昭・尾崎夏美・谷田 創, 五重目陽子・岸本桃花・山本瑞貴・松本梨奈・森上望美・坂本 樹・杉本絵理・仲野泰司・宮本 愛・立石涼真・冨名腰朝太・木場有紀・妹尾あいら・橋本 昭・尾崎夏美・谷田 創, 第27回ヒトと動物の関係学会学術大会, 2021年03月13日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, オンライン
  13. 中国地方の動物園における将来へ向けた取り組みと展示動物の福祉 −山口県の「徳山動物園」と「ときわ動物園」における予備調査−, 前田雅大, 日山 薫・妹尾あいら・谷田 創, ヒトと動物の関係学会第26回学術大会, 2020年09月12日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, オンライン大会
  14. 広島県呉市の瀬戸内海島嶼部へ侵出する野生動物に関する調査, 坂本 穂, 辻 春希・朱 奇・日山 薫・妹尾あいら・谷田 創, ヒトと動物の関係学会第26回学術大会, 2020年09月12日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, オンライン大会
  15. 広島県尾道市旧市街地における地域猫の管理に関する研究II −ネコ用公衆トイレの設置による地域猫の糞尿管理−, 妹尾あいら, 日山 薫・朱 奇・谷田 創, ヒトと動物の関係学会第26回学術大会, 2020年09月12日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, オンライン大会
  16. 広島県尾道市旧市街地における地域猫の管理に関する研究I −赤外線センサーカメラと小型GPSを活用した地域猫の行動圏に関する調査−, 朱 奇, 日山 薫・妹尾あいら・谷田 創, ヒトと動物の関係学会第26回学術大会, 2020年09月12日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, オンライン大会
  17. 農場の飼育管理者は乳牛という動物をどのように視ているのか? −群飼育管理下における劣位個体の福祉について考える−, 日山 薫, 森政賢二・妹尾あいら・谷田 創, ヒトと動物の関係学会第26回学術大会, 2020年09月12日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, オンライン大会
  18. 文科省教育関係共同利用拠点大学農場における学部生のための食農フィールド教育 −受講生の酪農リテラシーと動物福祉に対する意識の変化について−, 麻田和暉, 前田雅大・日山 薫・妹尾あいら・木場有紀・谷田 創, ヒトと動物の関係学会第26回学術大会, 2020年09月12日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, オンライン大会
  19. 訪問型の動物介在教育活動に集中できない幼稚園児についての研究, 岸本桃花, 五重目陽子・木場有紀・妹尾あいら・橋本 昭・尾崎夏美・谷田 創, ヒトと動物の関係学会第26回学術大会, 2020年09月12日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, オンライン大会
  20. Educational effect on awareness of animal welfare of a hands-on course on food and agriculture, Yuki Koba, Aira Seo, and Hajime Tanida, 29th International Society for Anthrozoology, Virtual Conference, 2020年09月12日, 通常, 英語
  21. The impact of TTVARM on the free-roaming cat demography in the tourist area in Japan, Hajime Tanida, Aira Seo, Yoshihide Ueda, Yuki Koba, 29th International Society for Anthrozoology, Virtual Conference, 2020年09月03日, 通常, 英語
  22. 野犬と飼い犬〜殺処分ゼロの裏側で〜.NNNドキュメント’20, 谷田 創, NNNドキュメント’20, 2020年07月26日, 招待, 日本語, NNN, テレビ
  23. A survey of visitors' views on free-roaming cats living in the tourist town of Onomichi, Japan, Aira Seo, Stephany Nozomi Ota, Hajime Tanida and Yuki Koba, The 53rd Congress of the International Society for Applied Ethology, 2019年08月08日, 通常, 英語, The International Society for Applied Ethology, Radisson Blu Royal Hotel, Norway
  24. Effect of long-term feeding on home range siza and colony growth of free-roaming cats at a popular tourist site in Japan, Hajime Tanida, Aira Seo and Yuki Koba, The 53rd Congress of the International Society for Applied Ethology, 2019年08月06日, 通常, 英語, The International Society for Applied Ethology, Radisson Blu Royal Hotel, Norway
  25. A food and agriculture course to raise awareness of animal welfare in university students majoring in pre-school education, Yuki Koba, Aira Seo and Hajime Tanida, The 53rd Congress of the International Society for Applied Ethology, 2019年08月06日, 通常, 英語, The International Society for Applied Ethology, Radisson Blu Royal Hotel, Norway
  26. 幼稚園児を対象とした動物介在教育における子供から保護者への知識の伝達効果の検証, 松井美佳, 木場有紀,妹尾あいら,高田憲治,尾崎夏美,橋本 昭,谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第25回学術大会, 2019年03月09日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学,東京
  27. 高校生のための馬を介在させた教育プログラムの効果に関する研究II, 角本 咲, 井川未結,宇根本愛華,柴崎梨紗,馬場孝三,平井孝文,神原優樹,南野 幸,妹尾あいら,谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第25回学術大会, 2019年03月09日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学,東京
  28. 瀬戸内海に浮かぶ呉市情島におけるセンサーカメラを用いたイノシシの個体数推定の試み, 高宮佑華, 辻 春希,朱 奇,妹尾あいら,谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第25回学術大会, 2019年03月09日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学,東京
  29. 愛媛県大洲市青島に生息する自由徘徊ネコの個体数及び健康状態の調査, 辻 春希, 朱 奇,妹尾あいら,谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第25回学術大会, 2019年03月09日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学,東京
  30. 広島大学附属農場において夏期集中食農演習を受講した保育系及び農学系大学生の動物福祉に対する意識の変化, 妹尾あいら, 高宮佑華,朱 奇,辻 春希、木場有紀,谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第25回学術大会, 2019年03月09日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学,東京
  31. 2018年08月01日, 通常, 英語
  32. 2018年08月01日, 通常, 英語
  33. 園児の森での活動と自然への親しみ―動物介在教育を通して―, 木場有紀, 木場有紀、高田憲治、谷田 創, 日本保育学会第71回大会, 2018年05月13日, 通常, 日本語, 日本保育学会, 宮城学院女子大学(仙台市)
  34. 園児の森での活動とリスクマネジメント―動物介在教育を通して, 高田憲治, 高田憲治、木場有紀、谷田 創, 日本保育学会第71回大会, 2018年05月13日, 通常, 日本語, 日本保育学会, 宮城学院女子大学(仙台市)
  35. 広島大学附属農場における「保育系大学生のための食農フィールド教育プログラム」の開発━保育学生の食意識━, 山下久美, 山下久美、谷田 創、木場有紀、川西正子、沖田美紀、窪田浩和, 日本保育学会第71回大会, 2018年05月13日, 通常, 日本語, 日本保育学会, 宮城学院女子大学(仙台市)
  36. ラベンダー精油の匂いによる採血時のイヌのストレス軽減効果, 村尾信義, 村尾信義、川田 菜、久保悠加、三村龍次朗、谷田 創, 日本家畜管理学会・応用動物行動学会2018年度春季研究発表会, 2018年03月30日, 通常, 日本語, 日本家畜管理学会, 東京大学農学部(東京)
  37. 高校生のための馬を介在させた教育プログラムの効果に関する研究, 和泉航貴, 和泉航貴,枝川皓亮,岩本 華,西迫風夏,神原優樹,宮崎 幸,谷田 創, 第24回ヒトと動物の関係学会学術大会, 2018年03月04日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学(東京)
  38. 園児への動物介在教育が保護者に及ぼす効果に関する研究, 尾崎夏美, 尾崎夏美,谷田 創,木場有紀,妹尾あいら,高田憲治,橋本 昭, 第24回ヒトと動物の関係学会学術大会, 2018年03月04日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学(東京)
  39. 自由徘徊ネコによる糞尿被害の対策に関する研究 −ネコ用忌避剤とネコ用トイレの設置による排泄行動の矯正効果−, 妹尾あいら, 妹尾あいら,熊谷彩子,谷田 創, 第24回ヒトと動物の関係学会学術大会, 2018年03月04日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 慶應義塾大学(東京)
  40. 幼稚園の森にやってくる野生動物の観察を通した園児のための動物介在教育の実践, 木場有紀, 木場有紀、高田憲治、谷田 創, 日本保育学会第70回大会, 2017年05月20日, 通常, 日本語, 日本保育学会, 川崎医療福祉大学(倉敷市)
  41. 広島大学附属農場を活用した保育系大学生のための食農フィールド教育-農場技術職員の視点から-, 窪田浩和, 窪田浩和、木場有紀、山下久美、川西正子、沖田美紀、谷田 創, 日本保育学会第70回大会, 2017年05月20日, 通常, 日本語, 日本保育学会, 川崎医療福祉大学(倉敷市)
  42. 保育学生の食意識と食農フィールド教育, 山下久美, 谷田 創、木場有紀、窪田浩和、沖田美紀、川西正子, 日本保育学会第70回大会, 2017年05月20日, 通常, 日本語, 日本保育学会, 川崎医療福祉大学(倉敷市)
  43. 野生動物、家畜、犬(伴侶動物)との関わりを通した園児のための動物介在教育の実践に関する研究, 尾崎夏美, 尾崎夏美、谷田 創、木場有紀、高田憲治、橋本 昭, 第23回 ヒトと動物の関係学会 学術大会, 2017年03月04日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 東京大学(東京都文京区)
  44. 動物福祉に配慮した小型犬種のための唾液採取技術の検討, 村尾信義, 村尾信義、谷田 創, 第23回 ヒトと動物の関係学会 学術大会, 2017年03月04日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 東京大学(東京都文京区)
  45. 尾道市旧市街地の公園に生息する自由徘徊ネコに対する人の行動に関する調査, 妹尾あいら, 妹尾あいら、谷田 創、矢木 晶、加藤芹奈、吉國真衣、青山由佳、魚崎菜瑠、河隅愛咲美, 第23回 ヒトと動物の関係学会 学術大会, 2017年03月04日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 東京大学(東京都文京区)
  46. スマートフォンを用いたイノシシ用箱ワナの稼働情報の取得に関する研究, 岩本 彩, 谷田 創, 日本生態学会:第63回仙台大会, 2016年03月20日, 通常, 日本語, 日本生態学会, 仙台国際センター、仙台
  47. 介在犬と飼育動物を通した幼児のための介在教育プログラムの開発ー保育者と連携した少人数教育プログラムの試みー, 石川美佳, 橋本 昭、木場有紀、谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第22回学術大会, 2016年03月05日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 東京大学、東京
  48. 尾道市旧市街地に生息する自由徘徊ネコの明と暗ー4年間にわたる204頭の追跡調査ー, 妹尾あいら, 谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第22回学術大会, 2016年03月05日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 東京大学、東京
  49. 動物病院に勤務する動物看護師の保定技術に関する現状調査, 村尾 信義, 黒瀬 安寿加、古本佳代、谷田 創, 日本動物看護学会第38回例会:関西地区第8回例会, 2016年02月11日, 通常, 日本語, 日本動物看護学会, Kap 神戸動植物環境専門学校、神戸
  50. 家畜飼養管理施設への野生動物の侵入に関する研究 -特にノラネコがクマネズミの侵入を抑制する効果について-, 岩本 彩, 谷田 創, 第21回野生生物と社会学術大会, 2015年11月21日, 通常, 日本語, 野生生物と社会学会, 琉球大学、那覇
  51. 広島県尾道市における自由徘徊ネコの集団に関する研究ー山手地区と下町地区の比較ー, 妹尾あいら, 谷田 創, 第49回国際応用動物行動学会, 2015年09月14日, 通常, 英語, 国際応用動物行動学会, 北海道大学、札幌
  52. 馬の休息行動に及ぼす季節、給餌時刻、寝床の影響, 岩本 彩, 谷田 創, 第49回国際応用動物行動学会大会, 2015年09月14日, 通常, 英語, 国際応用動物行動学会, 北海道大学、札幌
  53. わが国の大学馬術部による子供のための馬介在教育, 谷田 創, 岩本 彩, 第11回国際馬科学学会大会, 2015年08月05日, 通常, 英語, 国際馬科学学会, ブリティッシュコロンビア大学、バンクーバー、カナダ
  54. 動物介在教育は必要か?ー動物介在教育と動物福祉ー, 谷田 創, ヒトと動物の関係学会第107回月例会・第50回比較心身症研究会, 2015年06月13日, 招待, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 帝京科学大学、北千住、東京
  55. 保育系大学生のための家畜介在型食農フィールド教育に関する研究, 岩本 彩, 木場有紀、山下久美、谷田 創, 第68回日本保育学会, 2015年05月09日, 通常, 日本語, 日本保育学会, 椙山女学園大学、名古屋
  56. 幼児期の動物飼育が与える影響 -高校生アンケートから考察-, 山下久美, 首藤敏元、鑄物太朗、谷田 創、岩本 彩、木場有紀, 第68回日本保育学会, 2015年05月09日, 通常, 日本語, 日本保育学会, 椙山女学園大学、名古屋
  57. 広島県呉市蒲刈島の放棄された公共施設(ほたるの里)に出没するイノシシの調査ー「公共事業の負の遺産」におけるイノシシの調査, 松原明日香, 谷田 創, ヒトと動物の関係学会:第22回学術大会, 2015年03月05日, 通常, 日本語, ヒトと動物の関係学会, 東京大学、東京
  58. 2014年, 通常, 英語

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 保育者養成のための「命を育む環境循環型食農フィールド教育プログラム」の開発, 2016年, 2019年
  2. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 生きる力を育む「幼児のための生き物を介在した保育システム(AAEFC)」の構築, 2012年, 2015年
  3. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), CoP-AAEの構築による心と体を育む動物介在教育プログラムの開発, 2009年, 2011年
  4. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 食農リテラシーを高めるための幼児を対象とした家畜介在教育に関する研究, 2006年, 2008年
  5. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 人と家畜との関係の向上を目指した家畜介在教育の可能性, 2003年, 2005年
  6. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 北欧のオルタナティブファーミングに見る21世紀型人間家畜共生システム, 2003年, 2005年
  7. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 人と家畜との関係に関する研究:家畜は人を識別することが可能か?, 1998年, 1999年
  8. 科学研究費助成事業(一般研究(C)), ヒトと家畜との相互関係:家畜の認知能力を利用したハンドリング管理法の研究, 1995年, 1995年
  9. 科学研究費助成事業(一般研究(C)), 群飼繁殖豚におけるトータル・マネージメント・システムの開発, 1994年, 1994年
  10. 科学研究費助成事業(一般研究(C)), コンピュータ個体識別システムによる群飼豚管理における超小型トランスポンダの応用, 1993年, 1993年
  11. 科学研究費助成事業(一般研究(C)), コンピュータ個体識別システムによる群飼豚管理のハードおよびソフトウエアの改善, 1992年, 1993年
  12. 科学研究費助成事業(一般研究(C)), コンピュ-タ個体識別システムによる群飼豚の管理とウェルフェアファ-ムの確立, 1991年, 1991年
  13. 科学研究費助成事業(一般研究(B)), 暑熱環境下における雄豚の管理技術,特に局所冷却による造精機能低下防止に関する研究, 1989年, 1990年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 愛玩動物飼養管理士認定委員, 2022年04月, 公益社団法人日本愛玩動物協会
  2. 非常勤講師, 2022年09月, 2023年02月, 倉敷芸術科学大学
  3. 会長, 2022年04月, 2023年03月, ヒトと動物の関係学会
  4. 農林水産省, 2018年07月, 2021年07月, 農作物野生鳥獣被害対策アドバイザー
  5. 農林水産省, 2018年07月, 2021年07月, 農作物野生鳥獣被害対策アドバイザー
  6. 広島県立西条農業高等学校, 2018年06月, 2019年03月, スーパーサイエンスハイスクール(SSH)協力員

学術会議等の主催

  1. ヒトと動物の関係学会第28回学術大会シンポジウム, コーディネーター, 2022年03月
  2. ヒトと動物の関係学会第28回学術大会シンポジウム, コーディネーター, 2022年03月
  3. ヒトと動物の関係学会地域シンポジウム2022, ヒトと動物の関係学会事務局長, 2022年01月
  4. ヒトと動物の関係学会地域シンポジウム2022, ヒトと動物の関係学会事務局長, 2022年01月
  5. ヒトと動物の関係学会第28回学術大会, ヒトと動物の関係学会事務局長, 2022年03月, 2022年03月
  6. ヒトと動物の関係学会第26回学術大会, オンライン大会, 事務局長, 2020年09月, 2020年09月

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 国土交通省中国地方整備局広島国道事務所東広島・呉自動車道建設に関する周辺環境調査のアドバイザー, 助言・指導
  2. 瀬戸内圏の果樹農家をイノシシ被害から守りつつ人間社会とイノシシとの共存を図ることは可能か?, 上蒲刈島柑橘農家, 2003年, 2004年
  3. 瀬戸内圏の果樹農家をイノシシ被害から守りつつ人間社会とイノシシとの共存を図ることは可能か?, 上蒲刈島柑橘農家, 2003年, 2004年
  4. 地域社会における野生動物被害対策とガーディングドッグ導入の研究, NPO法人やまなみ大学地域自立支援センター, 2006年, 2007年
  5. 地域社会における野生動物被害対策とガーディングドッグ導入の研究, NPO法人やまなみ大学地域自立支援センター, 2006年, 2007年
  6. 講義テーマ:動物と共に生きるための10の方法その2:動物と話す, 文部科学省, 平成16年度科学技術・理科大好きプラン連携型科学技術・理科教育推進事業サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SPP)「研究者招へい講座, 2004年/06月/01日, 2004年/10月/01日, 司会
  7. 動物と共に生きるための10の方法その1:動物に聞く, 文部科学省, 平成16年度科学技術・理科大好きプラン連携型科学技術・理科教育推進事業サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SPP)「研究者招へい講座」, 2004年/12月/01日, 2005年/02月/01日, 司会
  8. 動物の能力を解明して動物の福祉を考える, 文部科学省, 平成17年度科学技術・理科大好きプラン連携型科学技術・理科教育推進事業サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SPP)「研究者招へい講座」, 2005年/06月/01日, 2005年/10月/01日, 司会
  9. 食農リテラシーを高める人と自然と動物の関係学入門?地域に根ざしたフィールド科学, 文部科学省, 平成19年度科学技術・理科大好きプラン連携型科学技術・理科教育推進事業サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SPP)「講座型学習活動(プランA)」, 2007年/05月/01日, 2008年/03月/31日, コメンテーター
  10. 動物とのふれあいを通じて学ぶアニマルサイエンス「ヒトと家畜との関わりについて考えてみよう?動物介在教育と認知科学を通して?」, 広島大学, 平成19年度広島大学公開講座, 2007年/07月/01日, 2007年/08月/31日, 司会
  11. 牧場体験!?広島大学牧場で畜産体験をしよう?, 東広島市教育委員会, 平成19年夏期教職員指導力向上連続セミナー, 2007年/08月/07日, 2007年/08月/07日, パネリスト
  12. 小さな命と子どもたち?心を育む動物と子どもたちのふれあい?, 幼年教育研究会, 第28回サマースクール(北海道), 2006年/07月, 2006年/07月, 教育関係者
  13. 小さな命と子どもたち?心を育む動物と子どもたちのふれあい?, 幼年教育研究会, 第28回サマースクール(京都), 2006年/08月, 2006年/08月, 教育関係者
  14. 「牧場体験!?広島大学牧場で畜産体験をしよう?」, 東広島市教育委員会, 平成19年夏期教職員指導力向上連続セミナー, 2007年/08月, 2007年/08月, 教育関係者
  15. ヒトと家畜との関わりについて考えてみよう?動物介在教育と認知科学を通して?, 広島大学, 平成19年度広島大学公開講座 動物とのふれあいを通じて学ぶアニマルサイエンス , 2007年/07月, 2007年/08月, 社会人・一般
  16. 食農リテラシーを高める人と自然と動物の関係学入門?地域に根ざしたフィールド科学?, 文部科学省(委託:株式会社三菱総合研究所), 平成19年度サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SPP))「講座型学習活動(プランA)」, 2007年/05月, 2008年/01月, 中学生
  17. ヒトと動物とのかかわり, 麻布大学, 麻布大学市民大学公開講座, 1993年/07月, 1993年/07月, 社会人・一般
  18. 動物の行動の謎を探り、人と動物との関係を科学する, 文部科学省(委託:株式会社三菱総合研究所), 平成14年度サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SPP), 2002年/04月, 2003年/03月
  19. 動物の利用と福祉, 広島大学, 広島大学公開講座:暮らしの中にみるヒトと動物との関わり, 2002年/06月, 2002年/07月, 社会人・一般
  20. 動物の行動の謎を探り、人と動物との関係を科学する, 文部科学省(委託:株式会社三菱総合研究所), 平成15年度サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SPP), 2003年/04月, 2004年/03月
  21. 動物の行動の謎を探り、人と動物との関係を科学する, 文部科学省(委託:株式会社三菱総合研究所), 平成15年度サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SPP), 2003年/04月, 2004年/03月
  22. 動物と共に生きるための10の方法その2:動物と話す, 文部科学省(委託:株式会社三菱総合研究所), 平成16年度サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SPP)「研究者招へい講座」, 2004年/06月, 2004年/10月
  23. 動物と共に生きるための10の方法その1:動物に聞く, 文部科学省(委託:株式会社三菱総合研究所), 平成16年度サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SPP)「研究者招へい講座」, 2004年/12月, 2005年/02月
  24. 動物の能力を解明して動物の福祉を考える, 文部科学省(委託:株式会社三菱総合研究所), 平成17年度サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SPP)「研究者招へい講座」, 2005年/06月, 2005年/10月
  25. 生き物飼育を通した動物介在教育を考える, 広島県私立幼稚園連盟, 平成19年度新採用教員研修会, 2007年/03月, 2007年/03月
  26. 基調講演 鳥獣被害防止対策の基本 ~地域住民との関わりあいから~, 山口県鳥獣被害防止対策協議会, 山口県鳥獣被害防止対策協議会平成18年度山口県鳥獣被害防止対策研修会, 2007年/03月, 2007年/03月
  27. スーパーサイエンスハイスクール(SSH)協力員, その他
  28. 北広島町セミナー「中山間地における野生動物被害調査研究」, 北広島町, セミナー・ワークショップ
  29. 広島アニマルケア専門学校講師, 広島アニマルケア専門学校, 講師, その他
  30. 長浜バイオ大学講師, 長浜バイオ大学, 講師, その他
  31. 呉市セミナー「野生動物による農作物被害対策」, 呉市, セミナー・ワークショップ