横矢 晋SIN YOKOYA

Last Updated :2021/02/01

所属・職名
病院(医) 講師
メールアドレス
syokoyahiroshima-u.ac.jpyokoyan822msn.com
自己紹介
整形外科では肩関節をメインに診療しております。また幼少期より野球をやってきたので、野球障害の診察、診断および治療には自信を持っております。

基本情報

主な職歴

  • 1999年06月01日, 1999年09月30日, 中国労災病院, 整形外科, 医師
  • 1999年10月01日, 2000年03月31日, 広島大学, 医学部附属病院, 医師
  • 2000年04月01日, 2002年02月28日, 松山市民病院, 整形外科, 医師
  • 2002年03月01日, 2004年03月31日, 公立三次中央病院, 整形外科, 医師
  • 2008年04月01日, 2010年03月31日, 広島西医療センター, 整形外科, 医師
  • 2010年04月01日, 2012年03月31日, 広島大学, 大学院医歯薬学総合研究科, 助教
  • 2012年04月01日, 2020年03月31日, 広島大学, 大学院医歯薬保健学研究院, 助教

学歴

  • 広島大学, 大学院医歯薬学総合研究科, 博士課程, 日本, 2004年04月, 2008年05月
  • 広島大学, 医学部, 日本, 1993年04月, 1999年03月

研究分野

  • 医歯薬学 / 外科系臨床医学 / 整形外科学

所属学会

  • 日本整形外科学会
  • アジア太平洋膝・関節鏡スポーツ学会
  • 日本肩関節学会
  • 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会
  • 中部日本整形外科災害外科学会
  • 中国・四国整形外科学会
  • 日本最小侵襲整形外科学会
  • 日本人工関節学会
  • 日本骨折治療学会
  • 日本整形外科スポーツ医学会, 2017年09月
  • 関西関節鏡・膝研究会, 2016年01月

教育活動

授業担当

  1. 2020年, 学部専門, 通年, 器官・システム病態制御学II
  2. 2020年, 学部専門, 集中, 症候診断治療学
  3. 2020年, 学部専門, 集中, 臨床実習入門プログラム

教育に関する受賞

  • 2018年10月19日, 第31回高岸直人賞, 日本肩関節学会, 保存治療を行った腱板断裂の疼痛関連因子 -MRIによる検討-

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. 超音波エラストグラフィにおける肢位による腱板ひずみ比の変化, 肩関節, 41巻, 4号, pp. 855-855, 20171108
  2. 放射状MRIを用いた肩甲下筋腱前上方損傷の分類と術中所見の比較, 肩関節, 41巻, 4号, pp. 856-856, 20171108
  3. 広範囲腱板断裂に対する筋前進術やPGAシート補強の治療成績-Biological healingへの挑戦-, 肩関節, 41巻, 4号, pp. 864-864, 20171108
  4. 糖尿病患者の凍結肩に対するサイレントマニピュレーションの臨床成績, 肩関節, 41巻, 4号, pp. 866-866, 20171108
  5. 上腕骨外科頚骨折における内側の骨折部位と術後骨頭内反転位の関係, 肩関節, 42巻, 2号, pp. 454-457, 20180903
  6. 糖尿病患者の凍結肩に対する治療法別の臨床成績の比較検討, 肩関節, 42巻, 3号, pp. 743-746, 20181030
  7. 保存治療を行った腱板断裂の疼痛関連因子-MRIによる検討-, 肩関節, 42巻, 4号, pp. 814-814, 20181030
  8. 鏡視下腱板断裂修復術による肩関節窩応力分布の変化の検討, 肩関節, 42巻, 4号, pp. 816-816, 20181030
  9. 筋前進術を併用した肩腱板修復術後における肩甲上神経に対する筋電図評価, 肩関節, 42巻, 4号, pp. 818-818, 20181030
  10. 術前CTによる小結節の異常と肩甲下筋腱損傷との関係, 肩関節, 42巻, 4号, pp. 819-819, 20181030
  11. 陳旧性広範囲腱板断裂を合併した上腕骨小結節骨折に対して骨接合術と腱板修復術を行った1例, 肩関節, 42巻, 4号, pp. 822-822, 20181030
  12. 3DCTにて分析した腱板断裂の有無による肩峰の形態, 肩関節, 43巻, 4号, pp. 933-933, 20191113
  13. 広範囲腱板断裂症例の肩峰骨頭間距離と外転筋力の関連, 肩関節, 43巻, 4号, pp. 936-936, 20191113
  14. 上腕二頭筋長頭腱の処置による腱板術後の関節窩応力の変化の検討, 肩関節, 43巻, 4号, pp. 937-937, 20191113
  15. コンプリヘンシブリバース人工肩関節置換術の短期成績 -multicenter study-, 肩関節, 43巻, 4号, pp. 947-947, 20191113
  16. 著明な転位のために整復に苦慮する陳旧性上腕骨大結節骨折に対する手術手技 2例報告, 骨折, 42巻, 2号, pp. 695-700
  17. 腱板断裂患者における肩峰下滑液腔注射後の肩筋力変化 疼痛変化と断裂サイズに注目して, 肩関節, 43巻, 2号, pp. 538-541, 20190918
  18. ロッキングプレートを用いた上腕骨骨幹部骨折の治療成績, 骨折, 41巻, 4号, pp. 1286-1289
  19. 上腕骨遠位骨幹部らせん骨折に対する前方プレート固定術の治療成績, 骨折, 41巻, 3号, pp. 1189-1194
  20. Rotator Cuff Regeneration Using a Bioabsorbable Material With Bone Marrow-Derived Mesenchymal Stem Cells in a Rabbit Model, AMERICAN JOURNAL OF SPORTS MEDICINE, 40巻, 6号, pp. 1259-1268, 201206
  21. ★, Monitoring of progression of nonsurgically treated rotator cuff tears by magnetic resonance imaging, JOURNAL OF ORTHOPAEDIC SCIENCE, 20巻, 2号, pp. 314-320, 201503
  22. 鏡視下腱板修復術における上腕二頭筋腱切離に伴う術後肘屈曲力と愁訴の検討, JOSKAS, 40巻, 1号, pp. 34-35, 2015
  23. 腱板断裂に対する Debeyre-Patte 変法術後の筋力と臨床成績の検討, 肩関節, 39巻, pp. 886-886, 2015
  24. 吸収性人工生体材料を縫合部の補強材として使用した鏡視下腱板修復術の成績, JOSKAS, 40巻, 1号, pp. 24-25, 2015
  25. 腱板修復術に用いた吸収性アンカー周囲の継時的変化について, 肩関節, 39巻, 4号, pp. 885-885, 2015
  26. 64歳以下と65歳以上における 鏡視下腱板修復術の術後成績, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 58巻, 5号, pp. 1029-1030, 2015
  27. 前後期高齢者における鏡視下腱板修復術後の臨床成績, 肩関節, 39巻, 4号, pp. 890-890, 2015
  28. 鏡視下腱板修復術に用いた吸収性アンカー周囲水腫の経時的変化, JOSKAS, 40巻, 3号, pp. 32-33, 2015
  29. 腱板断裂に対する手術治療と保存治療における筋力変化の比較, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 58巻, 3号, pp. 597-598, 2015
  30. MRIにて検討した腱板断裂における疼痛持続の予測因子, 肩関節, 39巻, 4号, pp. 888-888, 2015
  31. 鎖骨遠位端骨折に対してスコーピオンプレートを用いた手術の術後成績, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 59巻, 5号, pp. 1043-1044, 20160901
  32. 肩甲下筋腱修復術を併用した鏡視下腱板修復術の術後臨床成績, JOSKAS, 41巻, 1号, pp. 12-13, 20160325
  33. マッチドペア分析を用いた鏡視下腱板修復術における修復例と再断裂例の比較, JOSKAS, 41巻, 1号, pp. 6-7, 20160325
  34. ポリグリコール酸シートを併用した鏡視下腱板修復術後の関節鏡所見, JOSKAS, 41巻, 1号, pp. 10-11, 20160325
  35. 腱板広範囲断裂に対する筋前進術とPGA sheet補強を併用した鏡視下腱板修復術, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 59巻, 3号, pp. 547-548, 20160501
  36. 凍結肩に対するサイレントマニピュレーションの成績, 中国・四国整形外科学会雑誌, 28巻, 2号, pp. 309-312, 20160915
  37. The prospective evaluation of changes in fatty infiltration and shoulder strength in nonsurgically treated rotator cuff tears, JOURNAL OF ORTHOPAEDIC SCIENCE, 22巻, 4号, pp. 676-681, JUL 2017
  38. Bone Mineralization Changes of the Glenoid in Shoulders With Symptomatic Rotator Cuff Tear, International Orthopaedics, 2018 Jun巻, 6号, pp. Epub ahead of print-Epub ahead of print, 2018
  39. 75歳以上の高齢者に対する鏡視下腱板修復術の術後成績, 別冊整形外科, 72号号, pp. 7-11, 2017
  40. 肩広範囲腱板断裂に対する診断および治療戦略-biological healingを目指して-, 香川県臨床整形外科医会会報, 9巻, pp. 45-50
  41. 肩関節画像診断―読影のポイント― 上腕骨近位端骨折, MB Orthopaedic, 30巻, 1号, pp. 59-69
  42. 少年期野球選手における上腕骨後捻角度変化について-右投げ選手に限定して-, 広島スポーツ医学研究会誌, 18巻, pp. 38-41, 2017
  43. 人工骨頭置換術後生じた骨頭の上方migrationに対してリバース型人工肩関節置換術を施行した1例, 日本人工関節学会誌, 47巻, pp. 247-248
  44. 上腕骨近位端骨折に対してMODE plateを用いた骨接合術の治療成績, 骨折, 40巻, 2号, pp. 325-328
  45. Craig分類type VおよびVI鎖骨遠位端骨折に対する鏡視下烏口鎖骨靭帯再建術を併用した骨接合術の治療経験, 骨折, 40巻, 2号, pp. 340-343
  46. 右利き野球選手における学年ごとの上腕骨後捻角度、肩関節可動域の相違, JOSKAS誌, 43巻, 2号, pp. 566-567, 2018
  47. 反復性肩関節前方脱臼に対する鏡視下バンカート修復術後の中期成績, JOSKAS, 43巻, 1号, pp. 20-21
  48. 鏡視下腱板修復術におけるPEEK製アンカーと吸収性アンカーの比較, JOSKAS, 43巻, 1号, pp. 28-29
  49. Delaminationを有する肩腱板断裂に対する鏡視下修復術の臨床成績, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 60巻, 4号, pp. 751-752, 2017
  50. 上腕骨近位端骨折(AO分類11-C)に対する骨接合術の治療成績, 肩関節, 41巻, 2号, pp. 455-458, 20170920
  51. 上腕骨近位端骨折治療後の骨頭壊死に対して人工骨頭置換術を施行した1例, 中部日本整形外科災害外科学会雑誌, 60巻, 3号, pp. 559-560
  52. 上腕骨近位端骨折に対しMODEプレートを使用したMIPO法の術後成績, 肩関節, 40巻, 3号, pp. 874-877, 20170328
  53. 肩鎖関節脱臼に対し、関節鏡下に肩鎖靱帯と烏口鎖骨靱帯の同時再建を行った2例, JOSKAS, 42巻, 1号, pp. 38-39
  54. 広範囲腱板断裂における筋萎縮および脂肪変性とcuff integrityとの関連についての検討, JOSKAS, 42巻, 1号, pp. 14-15
  55. 鏡視下腱板修復術における上腕二頭筋腱切離および腱固定に伴う肘屈曲力と前腕回外筋力の検討, JOSKAS, 42巻, 1号, pp. 12-13
  56. Bone mineralization changes of the glenoid in shoulders with symptomatic rotator cuff tear, INTERNATIONAL ORTHOPAEDICS, 42巻, 11号, pp. 2639-2644, 201811
  57. Outcomes of arthroscopic rotator cuff repair with muscle advancement for massive rotator cuff tears, JOURNAL OF SHOULDER AND ELBOW SURGERY, 28巻, 3号, pp. 445-452, 201903
  58. Factors associated with pain in nonsurgically treated rotator cuff tears -A study with magnetic resonance imaging, JOURNAL OF ORTHOPAEDIC SURGERY AND RESEARCH, 14巻, 20190514
  59. 広範囲腱板断裂に対する筋前進術による腱板前進長の検討, JOSKAS, 44巻, 1号, pp. 16-17
  60. 野球検診における上腕骨近位骨端線離開の発見精度および治療の検討, JOSKAS, 44巻, 1号, pp. 48-49
  61. 肩鎖関節脱臼に対して鏡視下烏口鎖骨靱帯再建術を行い術後再脱臼した2例, JOSKAS, 44巻, 1号, pp. 60-61
  62. 右投げ投手と左投げ投手の後捻角度および関節可動域についての比較, JOSKAS, 44巻, 2号, pp. 550-551

著書等出版物

  1. 2019年10月25日, 別冊整形外科 運動器疾患に対する保存的治療―私はこうしている, 凍結肩に対する非観血的関節授動術(サイレント・マニピュレーション)の術後成績, 南江堂, 2019年, 201910, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 横矢晋、白石勝範、松原紀昌、安達伸生, 191
  2. 2017年01月15日, Monthly Book Orthopaedics 肩関節画像診断-読影のポイント-, 上腕骨近位端骨折の画像診断, 上腕骨近位端骨折、最小侵襲プレート骨接合術、三次元コンピュータ断層撮影、ロッキングプレート、髄内釘、人工骨頭置換術, 全日本病院出版会, 2017年, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 横矢晋、根木宏、安達伸生、越智光夫
  3. 2017年07月28日, 1336専門家による私の治療 2017-2018年度版, 肩関節周囲炎(五十肩), 日本医事新報社, 2017年, 7月, 事典・辞書, 共著, 日本語, 横矢晋
  4. 2017年,1月, 別冊整形外科-高齢者(75歳以上)の運動器変性疾患に対する治療, 上肢の変性疾患に対する高齢者治療 肩関節変性疾患 75歳以上の高齢者に対する鏡視下腱板修復術の術後成績, 2017年, 10, 単行本(一般書), 共著, 日本語, 白石勝範、横矢晋、越智光夫、安達伸生
  5. 2014年, 別冊整形外科 整形外科の手術手技―私はこうしている, 吸収性人工生体材料を補強に用いた鏡視下腱板修復術, 南江堂, 2014年, 単行本(一般書), 共著, 日本語, 横矢晋、中邑祥博、原田洋平、望月由、越智光夫
  6. 2019年,3月,1日, Monthly Book Orthopaedics 人工肩関節置換術 update, 外側型RSA(reverse shoulder arthroplasty)の現状:上腕骨外側化, リバース型人工肩関節置換術、上腕骨外側化、腱板断裂性関節症、広範囲腱板断裂, 全日本病院出版会, 2019年, 3, 単著, 日本語, 横矢晋, 6
  7. 2019年05月15日, 整形外科最小侵襲手術ジャーナル 腱板広範囲断裂に対する肩関節温存手術, 腱板広範囲断裂に対する筋前進術と人工生体材料補強を行った修復術, 腱板広範囲断裂、筋前進術、肩甲上神経、人工生体材料、補強, 全日本病院出版会, 2019年, 5, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 横矢晋、安達伸生, 92, 11
  8. 2019年,9月,2日, 臨床整形外科 肩腱板断裂 画像診断の進歩, 放射状MRIを用いた肩腱板断裂に対する術前および術後画像評価, 放射状MRI、腱板修復状態、腱板断裂, 医学書院, 2019年, 9, 単行本(一般書), 共著, 日本語, 横矢晋、根木宏、松下亮介、穐山雄次、安達伸生

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 肩鎖関節脱臼新鮮例に対する手術手技, 横矢晋, Tokyo Dog Bone Seminar, 2019年11月09日, 招待, 日本語, 橋口宏, 東京都
  2. カタくならない肩の話~カープを応援するカタへ~, 横矢晋, 南区市民公開講座2020, 2020年01月25日, 招待, 日本語, 広島市南区医師会, 広島市南区
  3. 肩投球障害患者の理学所見の投球側間における相違, 横矢晋、松原紀昌、望月由, 第46回日本肩関節学会, 2019年10月25日, 通常, 日本語, 畑幸彦, 長野県長野市
  4. 2019年10月17日, 招待, 英語
  5. 2019年09月17日, 通常, 英語
  6. 少年野球検診データから見た右投げ選手と左投げ選手の肩関節可動域の相違, 横矢晋、今田英明、夏恒治、平田和彦、前田慎太郎、溝口裕章、安達伸生, 第45回日本整形外科スポーツ医学会学術集会, 2019年08月30日, 通常, 日本語, 大阪市
  7. JOSKASセミナー ワークショップ講師, 横矢晋, 第11回JOSKAS, 2019年06月15日, 招待, 日本語, 島根大学整形外科, 北海道札幌市
  8. 2019年06月13日, 招待, 英語, 島根大学整形外科, 北海道札幌市
  9. 2019年06月13日, 招待, 英語, 島根大学整形外科, 北海道札幌市
  10. 人工生体材料を腱板修復部の補強に用いる筋前進術併用鏡視下腱板修復術の術後成績, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、越智光夫、安達伸生, 第11回JOSKAS, 2019年06月13日, 招待, 日本語, 島根大学整形外科, 北海道札幌市
  11. 腱板修復術後のcuff integrityによる臨床成績の相違, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、安達伸生、越智光夫, 第11回JOSKAS, 2019年06月13日, 通常, 日本語, 島根大学整形外科, 北海道札幌市
  12. 2019年05月12日, 通常, 英語
  13. 肩投球障害患者の利き手側における理学所見の相違, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、越智光夫、安達伸生, 第92回日本整形外科学会学術総会, 2019年05月09日, 通常, 日本語, 横浜市立大学, 横浜市
  14. 腱板広範囲断裂に対する筋前進術および人工生体材料補強術を併用した鏡視下腱板修復術, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、越智光夫、安達伸生, 第92回日本整形外科学会学術総会, 2019年05月09日, 招待, 日本語, 横浜市立大学整形外科, 横浜市
  15. 2019年04月18日, 通常, 英語
  16. 一次修復不能な腱板断裂に対する筋前進術および人工生体材料補強術を併用した鏡視下腱板修復術の成績, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、越智光夫、安達伸生, 第132回中部日本整形外科災害外科学会, 2019年04月06日, 通常, 日本語, 三重県津市
  17. 2016年03月16日, 通常, 英語
  18. ポリグリコール酸シートを併用した腱板修復術後の関節鏡所見, 白石 勝範、横矢 晋、原田 洋平、安達 伸生、望月 由, 第28回関西関節鏡・膝研究会, 2016年03月12日, 通常, 日本語, 安達 伸生, 中之島、大阪, 腱板修復術後再断裂に対し筋前進術とポリグリコール酸(以下PGA)シートによる補強術を行い、術後2ヶ月および1年で肩関節鏡検査を行った症例を経験したので報告する。症例は70才男性。前医より左肩腱板断裂と診断され、保存療法後も疼痛が改善しないため当科紹介。鏡視下腱板修復術を施行するも術後3ヶ月で再断裂を認めたため、肩峰下除圧術を併用した筋前進術とPGAシートで補強した鏡視下腱板再修復術を施行した。術後2ヶ月で左肩甲骨肩峰骨折を生じたため骨接合術を施行した際、およびその抜釘の際に患者の同意を得て肩関節鏡検査を行ったところ、修復した腱板は腱板様組織で被覆され大結節と連続性を保っていた。術後1.2年で屈曲100°、外旋20°で疼痛の訴えも軽微であり、MRIでも菅谷分類type IIで腱板の修復状態は良好であった。今後も引き続き経過観察を行う予定である。
  19. CT osteoabsorptiometry法を用いた腱板断裂の肩甲関節窩応力変化, 原田 洋平、横矢 晋、中邑 祥博、白石 勝範、望月 由、越智 光夫, 第88回日本整形外科学会学術総会, 2015年05月21日, 通常, 日本語, 吉川秀樹, 神戸市, CT osteoabsorptiometry法を用いて腱板断裂が関節窩の応力に与える影響を検討した.片側性の腱板断裂患者28例を対象とし,術前の両肩CTを用いて患側と健側の肩甲関節窩の最大HU値を図示化し,関節窩を7領域に分けてそれぞれの平均HU値を患側と健側で比較した.腱板断裂側で関節窩中央のHU値が有意に低下しており,腱板断裂により骨頭の求心性が低下し,関節窩中央への応力が低下したと思われた.
  20. 2015年06月07日, 通常, 英語
  21. 鏡視下腱板修復術後に関節包面の引き込み(深層retraction)を呈した症例の検討, 原田 洋平、横矢 晋、中邑 祥博、白石 勝範、望月 由、越智 光夫, 第7回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 (JOSKAS), 2015年06月18日, 通常, 日本語, 齊藤知之, 札幌、北海道, 【目的】鏡視下腱板修復術(ARCR)後に,後方の関節包面の引き込み(深層retraction)を認める症例が存在する.本研究では,ARCR後に完全修復が得られた症例とretractionを認めた症例を比較検討した.【方法】ARCR後1年以上経過した96肩を対象とし,術後MRIで腱板の完全修復を認めた症例(Sugaya分類1,2)をA群,retractionを認めた症例をB群とし,両群のJOA scoreと筋力を比較した.【結果】A群87肩,B群9肩で,JOA scoreはそれぞれ術前67.8と63.3,術後93.8と96.7で,両群ともに術後有意に改善し,両群間に有意差はなかった.外転・外旋筋力(N)はそれぞれ術前37.1・41.0と37.7・49.4から術後56.9・53.2と64.8・70.8で両群とも術後有意に改善し,2群間の比較ではB群の外旋筋力がA群より術後有意に強かった.【考察】術後に深層のretractionを認めても正常治癒例と比較し術後成績は劣っていなかった.今後修復状態が維持されるかどうか長期の経過観察が必要と考える.
  22. 腱板広範囲断裂に対する 筋前進術(とPGA sheet補強)を併用した鏡視下腱板修復術, 原田 洋平、横矢 晋、夏 恒治、白石 勝範、望月 由、越智 光夫, 第125回中部日本整形外科災害外科学会・学術集会, 2015年10月02日, 通常, 日本語, 大塚隆信, 名古屋、愛知, 【目的】腱板広範囲断裂に対する,棘上筋と棘下筋の筋前進術を併用した鏡視下腱板修復術の臨床成績を報告する. 【方法】2010年から2014年に鏡視下腱板修復術を行い,術中断裂サイズが5cm以上で,術後1年以上経過観察した16例16肩を対象とした.2011年8月までは筋前進術を併用せずに腱板修復を行い(A群,6肩),2011年9月以降は筋前進術を併用した(B群,10肩).A群は男性6例,女性0例,平均年齢67.5歳(61~72歳)で,LHB patchを併用したものが3肩存在し, B群は男性7例,女性3例で,平均年齢64.2歳(54~79歳)で,ポリグリコール酸(PGA)シートの補強を併用したものが8肩存在した.術前後のJOAスコアと,術後cuff integrity(MRIでSugaya分類type4,type5を再断裂と定義)を評価した. 【結果】JOAスコアは,A群で術前平均58.5点から術後85.4点へ改善し(P<.05),B群で術前62.3点から術後83.1点へ改善し(P<.05),両群の術後JOAスコアに有意差は見られなかった(P=.70).術後MRIでは,A群で全例に再断裂を認め(再断裂率100%),B群では3例に再断裂を認め(再断裂率30%),B群で有意に再断裂が少なかった(P<.05). 【考察】広範囲腱板断裂に対し筋前進術を併用することで腱の引き出し緊張を緩和し,かつPGAシートで補強を行うことにより再断裂率を下げることができたと考えられた.筋前進術の有無で術後JOAスコアに差は見られなかったが,再断裂症例の長期成績は劣るという報告もあることから,再断裂率を下げる本法は有用と考える.
  23. CT osteoabsorptiometry法を用いた腱板断裂肩の関節窩応力変化, 原田 洋平、横矢 晋、中邑 祥博、白石 勝範、根木 宏、松下 亮介、望月 由、越智 光夫, 第42回日本肩関節学会, 2015年10月09日, 通常, 日本語, 井樋栄二, 仙台市、宮城
  24. 2015年05月01日, 通常, 英語
  25. 2015年05月08日, 通常, 英語
  26. 2015年06月07日, 通常, 英語
  27. 2015年09月16日, 通常, 英語
  28. 肩腱板大~広範囲断裂に対する筋前進術を併用した鏡視下腱板修復術の術後成績, 横矢 晋、中邑 祥博、原田 洋平、白石 勝範、望月 由、越智 光夫, 第88回日本整形外科学会学術総会, 2015年05月21日, 通常, 日本語, 吉川秀樹, 神戸市、兵庫県, 38例の肩腱板大~広範囲断裂に対して棘上筋および棘下筋の起始部を肩甲骨より剥離し外側へ前進する手技を併用した鏡視下腱板修復術(ARCR)を行った。術前の肩峰骨頭間距離(AHI)や棘上筋の引き込みの程度にかかわらず良好な成績であった。再断裂率は6例15.8%であり、AHIは術前7.35㎜が術後9.57㎜へと有意に拡大し、JOA scoreは術前65.8点が術後87.2点に有意に改善した。
  29. 肩甲下筋修復術を併用した鏡視下腱板修復術の術後臨床成績, 横矢 晋、中邑 祥博、原田 洋平、白石 勝範、望月 由、越智 光夫, 第7回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2015年06月18日, 通常, 日本語, 齊藤知之, 札幌市、北海道, 【目的】肩甲下筋(以下SCC)を含む腱板断裂に対して鏡視下腱板修復術を行った症例の術後成績を検討すること。 【対象と方法】術後1年以上経過した37例(平均年齢67.2歳)を対象とした。評価項目としては放射状MRIを用いてのSSC再断裂率、belly press test、内旋可動域、等尺性内旋筋力、JOA scoreを術前後で検査及び測定し、比較検討した。 【結果】術後放射状MRIにて菅谷分類type VのSCC再断裂を3例に認め、再断裂率は8.1%であった。また術前belly pressは25例で陽性であったが術後は3例のみであった。内旋可動域は術前後で有意差を認めなかった(術前L11.8 、術後L12.1 )が、等尺性内旋筋力は術後有意に改善した(術前62.9N、術後84.7N)。 JOA scoreも術後有意に改善した(術前68.8点、術後89.3点)。 【結論】SSCに対する鏡視下腱板修復術は術後に内旋筋力が回復するためbelly press testも陰性化すると考えられ、良好な術後成績も期待できる。
  30. 断端の過緊張を避けて行った鏡視下腱板修復術の術後成績, 横矢 晋、原田 洋平、白石 勝範、根木 宏、松下 亮介、望月 由、越智 光夫, 第42回日本肩関節学会, 2015年10月09日, 通常, 日本語, 井樋栄二, 仙台市、宮城県, 【目的】腱板断端に過緊張が加わっていないことを確認後に行った鏡視下腱板修復術(ARCR)の術後成績を報告すること。 【方法】ARCR時に断裂した棘上筋断端を30N以下の張力で引っ張ることによりfootprintの全被覆が可能であった症例のうち、術後1年以上経過した78症例(男性44例、女性34例)を対象とした。断端の牽引は腱にsuture hookにかけた1-0 ナイロン糸をtension meterにて行った。手術時平均年齢64.7±11.4歳、断端の引き込みの程度はBoileau分類でstage Iが24例、stage IIが40例、stage IIIが14例であり、stage IVは0例であった。ARCRはdouble pulley techniqueを用いたsuture brideにて行い、変形性関節症や関節リウマチ合併例、再手術例は除外した。各症例の平均Global Fatty Degeneration Index(GFDI)は0.80であった。評価には術前後の日本整形外科学会肩関節疾患治療成績判定基準(JOA score)および可動域(屈曲、外旋、内旋)、定量的筋力(外転、外旋)を測定した。また術後のcuff integrityをMRIで評価し、術後再断裂率を算出した。 【成績】平均JOA scoreは術前67.2±10.1点が術後93.2±8.2点に有意に改善した。平均可動域は屈曲は術前130.4±30.7度が術後153.1±19.9度に有意に改善し、外旋は術前57.7±16.1度が術後61.5±15.9度に、内旋は術前Th11.6±3.1が術後Th10.1±2.7にそれぞれ改善したが有意差はなかった。平均筋力では外転は術前35.5±20.0Nが術後55.8±24.6Nに、外旋は術前41.9±18.0Nが術後59.1±22.3Nに、内旋は術前73.5±33.5Nが術後99.6±36.6Nにそれぞれ有意に改善した。術後再断裂を4例に認め、再断裂率は5.12%であった。再断裂例はBoileau分類でstage 2が2例、stage 3が2例であり、再断裂した症例の平均GFDI(1.83)は修復がなされた群のGFDI(0.73)と比べて有意差を認めた。 【結論】緊張が高くない状況下でのARCRは臨床成績、筋力とも術前に比べて術後に有意に改善し、再断裂率も低く良好な成績が期待できる。しかし再断裂群では修復群と比較して有意にGFDIが高く、緊張が低くても脂肪変性が強い症例に対しては更なる術式の工夫が必要である。
  31. 64歳以下と65歳以上における 鏡視下腱板修復術の術後成績, 白石 勝範、横矢 晋、中邑 祥博、原田 洋平、望月 由、越智 光夫, 第124回中部日本整形外科災害外科学会・学術集会, 2015年04月10日, 通常, 日本語, 土屋弘行, 金沢市、石川県
  32. ポリグリコール酸シートを併用した腱板修復術後の関節鏡所見, 白石 勝範、横矢 晋、中邑 祥博、原田 洋平、望月 由、越智 光夫, 第7回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2015年06月18日, 通常, 日本語, 齊藤知之, 札幌市、北海道
  33. 拘縮肩に対する サイレントマニプレーションの成績, 白石 勝範、横矢 晋、原田 洋平、望月 由、越智 光夫, 第229回広島整形外科研究会, 2015年09月12日, 通常, 日本語, 広島市、広島県
  34. 上腕骨近位端骨折に対しMODEプレートを使用したMIPO法の術後成績, 白石 勝範、横矢 晋、原田 洋平、望月 由、越智 光夫, 第42回日本肩関節学会, 2015年10月09日, 通常, 日本語, 井樋栄二, 仙台市、宮城県
  35. 凍結肩に対するサイレントマニピュレーションの成績, 白石 勝範、横矢 晋、原田 洋平、望月 由、越智 光夫, 第48回中国・四国整形外科学会, 2015年10月17日, 通常, 日本語, 永島英樹, 米子市、鳥取県, 目的: 拘縮肩に対するサイレントマニプレーション(以下SM)の成績について検討する事. 対象と方法: SM施行後,6ヶ月以上経過観察が可能であった20例22肩を対象とした.対象の内訳は,男性11例12肩,女性9例10肩,罹患側は右10肩,左12肩で,SM施行時の平均年齢は57.1歳(42~71歳)であった.検討項目は,SM前後の自動関節可動域(屈曲,外旋,内旋),JOAスコア,SM後3ヶ月以内にVisual Analogue Scale(VAS)が10段階評価で2以下になった症例数およびその割合,SM時の合併症の有無を検討した. 結果: SM前後における可動域は屈曲が102°から152°,外旋が39°から56°,内旋がL3からTh10と,全てにおいて有意に改善し,SM前後におけるJOAスコアも56点から87点と有意に改善した.SM後3ヶ月以内にVASが2以下になった症例は22肩中16肩(73%)であり,脱臼,骨折,神経障害などの合併症は認めなかった. 考察: 拘縮肩に対する保存療法は長期間を要する症例を散見する.しかし,当院でのSMの成績は短期間で疼痛が改善する症例が多く,成績は良好であり,合併症も認めなかった.拘縮肩に対するSMは安全であり手術療法の前に検討してよい有効な手技と思われた.
  36. 2015年05月08日, 通常, 英語
  37. MRIにて評価した保存治療を行った 腱板断裂の断裂サイズ・部位の変化, 中邑 祥博、横矢 晋、原田 洋平、白石 勝範、望月 由、越智 光夫, 第88回日本整形外科学会学術総会, 2015年05月21日, 通常, 日本語, 吉川秀樹, 神戸市、兵庫県, MRIにて腱板断裂と診断した71例80肩に対して保存治療を行い,1年以上経過した時点でMRIを再検し,断裂サイズ・部位の変化を調査した.初回断裂サイズがBoileauの分類によるStage IIはStage IとStage IVと比べて有意に断裂サイズが拡大した.また,断裂部位の変化から,腱板断裂の拡大様式として,大結節上面後方に始まり前方へと広がり内側方向へと拡大するものが多い可能性が示唆された.
  38. マッチドペア分析を用いた鏡視下腱板修復術における修復例と再断裂例の比較, 中邑 祥博、横矢 晋、原田 洋平、白石 勝範、望月 由、越智 光夫, 第7回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2015年06月18日, 通常, 日本語, 齊藤知之, 札幌市、北海道
  39. 腱板断裂 病態に応じた治療戦略 人工生体材料を補強した鏡視下腱板修復術の治療成績, 横矢晋、原田洋平、白石勝範、望月由、越智光夫, 第89回日本整形外科学会, 2016年05月12日, 招待, 日本語, 横浜市立大学医学部整形外科 齋藤知行, 神奈川県横浜市
  40. 2016年05月18日, 通常, 英語
  41. 2016年06月09日, 通常, 英語
  42. 広範囲腱板断裂に対する鏡視下腱板修復術の術後成績-筋前進術や生体材料補強術を併用して-, 横矢晋、白石勝範、根木宏、松下亮介、望月由、安達伸生、越智光夫, 第8回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS), 2016年07月28日, 通常, 日本語, 吉矢 晋一, 福岡県福岡市
  43. 関節鏡視下腱板修復術後再断裂に対する再手術-吸収性人工生体材料を補強して-, 横矢晋、望月由、安達伸生、越智光夫, 第22回肩関節鏡手術研究会, 2016年08月20日, 招待, 日本語, 小林尚史, 東京都千代田区
  44. 2016年09月01日, 招待, 英語
  45. 2016年09月01日, 招待, 英語
  46. 肩広範囲腱板断裂に対する 治療戦略 ーbiological healingを目指してー, 横矢晋, 平成28年度第三回香川県臨床整形外科医会研修会, 2016年09月07日, 招待, 日本語, 高田博, 香川県高松市
  47. 広範囲腱板断裂に対するBiological healingへの挑戦, 横矢晋、白石勝範、根木宏、松下亮介、望月由, 第43回日本肩関節学会, 2016年10月21日, 通常, 日本語, 望月 由, 広島県 広島市
  48. 少年期野球選手における投球側後捻角度の変化について―右投手に限定して―, 横矢晋、今田英明、夏恒治、中島祐子、砂川融、安達伸生, 第28回広島スポーツ医学研究会, 2017年01月28日, 通常, 日本語, 村上 恒二, 広島県 広島市
  49. 広範囲腱板断裂に対するBiological healingへの挑戦, 横矢晋、白石勝範、根木宏、松下亮介、望月由, 第12回広島肩関節研究会, 2017年01月28日, 通常, 日本語, 菊川和彦, 広島県広島市
  50. 人工骨頭置換術後上方migrationに対してRSAを施行した1例, 横矢晋、白石勝範、根木宏、松下亮介、安達伸生、越智光夫, 第47回日本人工関節学会, 2017年02月24日, 通常, 日本語, 遠藤 直人, 沖縄県宜野湾市
  51. 2017年03月24日, 通常, 英語
  52. 2017年04月27日, 通常, 英語
  53. 投手は投球側の違いにより上腕骨後捻角度が異なる, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、越智光夫、安達伸生, 第90回日本整形外科学術総会, 2017年05月18日, 通常, 日本語, 井樋栄二, 仙台
  54. 2017年06月04日, 通常, 英語
  55. スポーツや加齢にともなう肩関節の痛みの原因と治療方法, 横矢晋, 広島県診療放射線技師会研修会, 2017年06月11日, 招待, 日本語, 広島
  56. 小学生、中学生、高校生以上の右利き野球選手における上腕骨後捻角度、肩関節可動域の相違, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、越智光夫、安達伸生, 第9回JOSKAS, 2017年06月22日, 通常, 日本語, 札幌
  57. 上腕骨近位端骨折に対してMODE plateを用いた手術の術後成績, 横矢晋、根木宏、松下亮介、安達伸生, 第43回日本骨折治療学会, 2017年07月07日, 通常, 日本語, 福島市
  58. 野球選手に見られる外傷・障害-肩や肘を中心に-, 横矢晋, 第13回北九州スポーツ整形外科研究会, 2017年07月11日, 招待, 日本語, 北九州市
  59. 中高年の肩関節痛の原因となる疾患の診断および治療-腱板断裂・凍結肩を中心に-, 横矢晋, 第6回東広島痛みを学ぶ会, 2017年09月22日, 招待, 日本語, 東広島市
  60. 広範囲腱板断裂に対する術前後の肩甲上神経麻痺の有無, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、望月由, 第44回日本肩関節学会, 2017年10月06日, 通常, 日本語, 菅谷啓之, 品川
  61. 肩腱板断裂を診断するためのMRIの撮影方法, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、望月由, 第44回日本肩関節学会, 2017年10月07日, 招待, 日本語, 菅谷啓之, 品川
  62. 2017年10月19日, 招待, 英語
  63. コンプリヘンシブリバース人工肩関節の短期手術成績―広島大学グループにおける多施設研究, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、越智光夫、安達伸生, 第45回日本関節病学会, 2017年11月16日, 招待, 日本語, 東京
  64. 中・高年に生じる肩関節痛を来す疾患の診断および治療, 横矢晋, 科研製薬社外勉強会, 2017年11月22日, 招待, 日本語, 広島市
  65. 少年野球選手に対する肩肘関節障害予防について, 横矢晋, 浜田市スポーツ講演会, 2017年11月25日, 招待, 日本語, 浜田市
  66. 野球選手におけるスポーツ外傷・障害の診断~肩を中心に~, 横矢晋, 第21回広島県トレーナー協会研修会, 2017年12月10日, 招待, 日本語, 広島市
  67. 変形性肩関節症に対する全人工肩関節置換術の手術成績, 横矢晋、根木宏、松下亮介, 第48回日本人工関節学会, 2018年02月23日, 通常, 日本語, 沖縄
  68. 腱板広範囲断裂に対する筋前進術後の腱板構成筋の評価, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、越智光夫、安達伸生, 第130回中部日本整形外科災害外科学会, 2018年04月20日, 通常, 日本語, 松山市
  69. 2018年05月31日, 通常, 英語
  70. 右投げ投手と左投げ投手の後捻角度および関節可動域についての比較, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、越智光夫、安達伸生, 第10回JOSKAS, 2018年06月14日, 通常, 日本語, 福岡市
  71. 上腕骨骨幹部骨折に対する治療成績, 横矢晋、根木宏、松下亮介, 第44回日本骨折治療学会, 2018年07月06日, 通常, 日本語, 岡山市
  72. 肩鎖関節脱臼に対する鏡視下烏口鎖骨靭帯再建術, 横矢晋, 第24回肩関節鏡研究会, 2018年08月19日, 招待, 日本語, 東京
  73. 急性肩鎖関節脱臼に対する鏡視下烏口鎖骨靭帯および肩鎖靭帯同時再建手術, 横矢晋、松下亮介、安達伸生, 第44回日本整形外科スポーツ医学会, 2018年09月07日, 通常, 日本語, 徳島市
  74. 正常群と肩関節疾患群における肩関節定量的筋力の比較, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、越智光夫、安達伸生, 第33回日本整形外科学会基礎学術集会, 2018年10月11日, 通常, 日本語, 奈良市
  75. コンプリヘンシブリバース人工肩関節の多施設による短期手術成績, 横矢晋、根木宏、松下亮介、松原紀昌、望月由, 第45回日本肩関節学会, 2018年10月19日, 通常, 日本語, 菅本一臣, 大阪市
  76. 2018年10月29日, 招待, 英語
  77. 2018年12月01日, 招待, 英語
  78. 2018年12月02日, 招待, 英語
  79. 広範囲腱板断裂に対するBiological healingを目指して, 横矢晋, 第8回横浜上肢手術セミナー, 2019年01月25日, 招待, 日本語, 横浜市
  80. 野球選手の肩や肘のケガは予防できるんです!, 横矢晋, 南区市民公開講座, 2019年01月26日, 招待, 日本語, 広島市南区医師会, 広島市南区
  81. 成長期スポーツ障害, 横矢晋, 平成30年度中国地区軟式野球指導者講習会, 2019年02月02日, 招待, 日本語, 呉市
  82. 2019年03月12日, 通常, 英語

受賞

  1. 2013年, フェニックスアワード, Hiroshima University
  2. 2007年, 第20回高岸直人賞(基礎), 日本肩関節学会, 骨髄由来間葉系幹細胞を用いた腱板再生―組織評価と力学強度測定―
  3. 2012年06月, 第31回広仁会賞, 広仁会

社会活動

委員会等委員歴

  1. 医師, 2013年04月, 2014年03月, (株)広島東洋カープ
  2. 非常勤医師, 2013年04月, 2014年03月, 医療法人かしの木会 山本整形外科病院
  3. 非常勤医師, 2013年04月, 2014年03月, 広島三菱病院
  4. 医師, 2014年04月, 2015年03月, (株)広島東洋カープ
  5. 非常勤医師, 2014年04月, 2015年03月, 国家公務員共済組合連合会吉島病院
  6. スポーツ医・科学委員会委員, 2014年07月, 2015年03月, (財)広島県体育協会
  7. 非常勤医師, 2014年04月, 2015年03月, 医療法人かしの木会 山本整形外科病院
  8. 医師, 2015年04月, 2016年03月, (株)広島東洋カープ
  9. 非常勤医師, 2015年04月, 2016年03月, 国家公務員共済組合連合会吉島病院
  10. 医師, 2016年04月, 2017年03月, (株)広島東洋カープ
  11. 非常勤医師, 2016年04月, 2017年03月, 医療法人かしの木会 山本整形外科病院
  12. 非常勤医師, 2016年04月, 2017年03月, 国家公務員共済組合連合会吉島病院
  13. スポーツ医部会委員, 2016年06月, 2018年06月, 広島県医師会
  14. 医師, 2017年04月, 2018年03月, (株)広島東洋カープ
  15. 非常勤医師, 2017年04月, 2018年03月, 医療法人かしの木会 山本整形外科病院
  16. 非常勤医師, 2017年04月, 2018年03月, 国家公務員共済組合連合会吉島病院
  17. (株)広島東洋カープ, 2018年04月, 2019年03月, 医師
  18. 医療法人かしの木会山本整形外科病院, 2018年04月, 2019年03月, 非常勤医師
  19. 国家公務員共済組合連合会吉島病院, 2018年04月, 2019年03月, 非常勤医師
  20. スポーツ医部会委員, 2018年08月, 2020年06月, 広島県医師会

学術会議等の主催

  1. 第6回広島外傷セミナー, 広島外傷研究会世話人, 2019年06月, 2019年06月
  2. 第8回中国・四国肩関節研究会, 2019年08月, 2019年08月
  3. 第1回中国四国肩関節研究会, 2012年11月, 2012年11月
  4. 第2回中国四国肩関節研究会, 2013年08月, 2013年08月
  5. 第3回中国四国肩関節研究会, 2014年08月, 2014年08月
  6. 第4回中国四国肩関節研究会, 2015年08月, 2015年08月
  7. 第5回中国四国肩関節研究会, 2016年08月, 2016年08月
  8. 第6回中国四国肩関節研究会, 2017年08月, 2017年08月
  9. 第7回中国四国肩関節研究会, 2018年08月, 2018年08月
  10. 第1回広島外傷セミナー, 広島外傷研究会, 2016年11月, 2016年11月
  11. 第2回広島外傷セミナー, 広島外傷研究会, 2017年06月, 2017年06月
  12. 第3回広島外傷セミナー, 広島外傷研究会, 2017年11月, 2017年11月
  13. 第4回広島外傷セミナー, 広島外傷研究会, 2018年06月, 2018年06月
  14. 第5回広島外傷セミナー, 広島外傷研究会, 2018年11月, 2018年11月

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 第8回広島野球障害検診, 広島野球障害検診プロジェクト運営委員会, 2019年/02月/11日, 2019年/02月/11日, 広島県医師会館, 運営参加・支援, 調査, 小学生
  2. 広島少年野球検診, 広島少年野球検診, 安達 伸生 広島大学整形外科教授, 広島少年野球検診, 2015年/09月/06日, 広島大学病院、広島県医師会館, 企画, 調査, 小学生
  3. 広島少年野球検診, HYMECS実行委員会, 2019年/01月/06日, 2019年/01月/06日, 広島市, 運営参加・支援, 調査, 小学生

学術雑誌論文査読歴

  1. 2019年, その他, 1
  2. 2019年, その他, 2
  3. 2019年, 雑誌肩関節, 編集員, 査読者, 4
  4. 2015年, 雑誌 肩関節, 編集員, 雑誌「肩関節」査読委員, 5
  5. 2017年, その他, 1
  6. 2016年, 雑誌肩関節, その他, 5
  7. 2017年, 雑誌肩関節, その他, 5
  8. 2018年, その他, 2