木阪 智彦TOMOHIKO KISAKA

Last Updated :2021/05/31

所属・職名
学術・社会連携室産学連携推進部バイオデザイン部門 准教授
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メールアドレス
tkisakahiroshima-u.ac.jp

基本情報

主な職歴

  • 2005年04月, 2009年03月, 中国労災病院, 医員
  • 2013年04月, 2013年06月, 広島大学病院, 心不全センター, 非常勤医師
  • 2013年06月, 2016年12月, カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校, ハーバーUCLAメディカルセンター, 研究員
  • 2017年01月, 2017年12月, 広島大学, 産学・地域連携センター, 特任助教
  • 2017年02月, 2018年01月, (併任) 全インド医科大学ニューデリー校, バイオデザイン, 国際研究員
  • 2018年01月, 2019年01月, 広島大学病院, 心不全センター 診療講師, 助教
  • 2018年10月, 2021年03月, 広島県商工労働局, 医工連携推進プロジェクトチーム(兼担), 医工連携推進員
  • 2019年02月, 2020年06月, 広島大学, トランスレーショナルリサーチセンター バイオデザイン部門長, 准教授
  • 2020年07月, 広島大学, 学術・社会連携室 バイオデザイン部門長, 准教授

学歴

  • 広島大学, 医学部, 医学科, 日本, 1995年04月, 2002年03月
  • 広島大学大学院, 循環器内科学, 展開医科学専攻, 日本, 2009年04月, 2013年03月

学位

  • 博士(医学) (広島大学)

教育活動

授業担当

  1. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), バイオデザイン概論AⅠ
  2. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), バイオデザイン概論AⅡ
  3. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), バイオデザイン概論BⅠ
  4. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), バイオデザイン概論BⅡ
  5. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), バイオデザイン演習Ⅰ
  6. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), バイオデザイン演習Ⅱ
  7. 2021年, 修士課程・博士課程前期, 通年, バイオデザイン実習

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Chronic wounds: magnitude, socioeconomic burden and consequences, Wounds Asia, 4巻, 1号, pp. 8-14, 20210315
  2. 第3回 Young Investigator's Awardの報告, 生体医工学, 58巻, 4, 5号, pp. 188-191, 202009
  3. ひろしま発!インド流バイオデザイン, Medical Globe, 105巻, June号, pp. 7-8, 2019
  4. Effect of Standard vs Intensive Blood Pressure Control on the Risk of Recurrent Stroke A Randomized Clinical Trial and Meta-analysis, JAMA NEUROLOGY, 76巻, 11号, pp. 1309-1318, 201911
  5. Three Dimensional Motion Analysis of Hand Tremors During Endoscopic Ear Surgery, YONAGO ACTA MEDICA, 62巻, 1号, pp. 109-114, 201903
  6. ★, Mechanisms That Modulate Peripheral Oxygen Delivery during Exercise in Heart Failure, ANNALS OF THE AMERICAN THORACIC SOCIETY, 14巻, pp. S40-S47, JUL 1 2017
  7. ★, Giants in Chest Medicine Karlman Wasserman, MD, PhD, FCCP. Chest. 2017;151(6):1209-1212.
  8. 世界の研究室便り ハーバーUCLAメディカルセンター呼吸生理学・救急医学講座, 血管, 39巻, 2号, pp. 67-68, 2016
  9. Commentaries on Viewpoint: Why do some patients stop breathing after taking narcotics? Ventilatory chemosensitivity as a predictor of opioid-induced respiratory depression. J Appl Physiol (1985). 2015;119(4):423-5.
  10. ★, CO2 Pulse and Acid-Base Status During Increasing Work Rate Exercise in Health and Disease. Respir Physiol Neurobiol. 2015;218:46-56.
  11. Exercise Oscillatory Ventilation: Ventilation- Perfusion Abnormality in Heart Failure. Int J Cardiol. 2015;185:55.
  12. Altered Breathing Syndrome in Heart Failure: Newer Insights and Treatment Options. Curr Heart Fail Rep. 2015; 12(2):158-65.
  13. Short-term blood pressure variability in hypertensive patients with obstructive sleep apnea syndrome. Sleep Biol. Rhythms. 2015; 13:117-26.
  14. 運動時周期性呼吸変動(Exercise Oscillatory Ventilation; EOV)は非虚血性心不全患者において生命予後・心血管イベ ントのリスク予測因子である, 心臓, 46巻, 11号, pp. 1534-1537, 2014
  15. Cooperation between Heart Failure Center of Hiroshima University Hospital and a regional medical facility: Option for an end-of-life heart failure patient receiving palliative care. J Cardiol Cases. 2014; 9(2):75-79.
  16. Characteristics of patients with severe heart failure exhibiting exercise oscillatory ventilation. Clin Exp Hypertens. 2013;35(4):267-72.
  17. RAA系と心室リモデリング, Fluid management renaissance 3(4), 356-361, 2013-11. メディカルレビュー社, 2013. [in Japanese]
  18. ★, Association of Elevated Plasma Aldosterone to Renin Ratio with Future Cardiovascular Events in Patients with Essential Hypertension. J Hypertens. 2012, 30:2322–2330
  19. Platelet function measured using a whole blood aggregometer can predict bleeding events. J Atheroscler Thromb. 2011;18(1):16-23.
  20. Head-to-head comparison of the cardio-ankle vascular index between patients with acute coronary syndrome and stable angina pectoris. Hypertens Res. 2010;33(11):1162-6.
  21. Change in bilirubin level following acute myocardial infarction is an index for heme oxygenase activation. South Med J. 2010;103(9):876-81.
  22. 超高齢者における利尿薬を用いた積極的な降圧治療は脳卒中発症を減少させる, Renin Academy Japan Journal. vol.4, 25(17-18):22, 2010. [in Japanese]
  23. Aspiration, balloon-dilatation, aspiration and stent (ABA-STENT) therapy. Jpn J cardiovasc Cathet Ther 8(1): 37-42, 2008. [in Japanese]
  24. Acute pericarditis unmasks ST-segment elevation in asymptomatic Brugada syndrome. Pacing Clin Electrophysiol. 2006;29(2):201-3.
  25. Documentation of acute increase in ventricular capture threshold after direct current cardioversion with AutoCapture threshold record. Pacing Clin Electrophysiol. 2005;28(9):1009-10.
  26. Takotsubo-like transient biventricular dysfunction with pressure gradients. Intern Med. 2005;44(7):727-32.
  27. Impact of prodromal angina pectoris and white blood cell count on outcome of patients with acute myocardial infarction. Int J Cardiol. 2005;103(2):150-5.
  28. Temporary overdriving pacing as an adjunct to antiarrhythmic drug therapy for electrical storm in acute myocardial infarction. Circ J. 2005;69(5):613-6.
  29. Spontaneous anterograde flow of the infarct artery preserves myocardial perfusion and fatty acid metabolism in patients with anterior acute myocardial infarction. Circ J. 2005;69(4):427-31.
  30. Comparison of the cardioprotective effect of prodromal angina pectoris and collateral circulation in patients with a first anterior wall acute myocardial infarction. Am J Cardiol. 2005;95(5):622-5.
  31. Aspiration thrombectomy for acute myocardial infarction resulting from the sequential occlusions of two major coronary arteries in a short time. Intern Med. 2004;43(12):1166-70.
  32. Acute myocardial infarction associated with myocardial bridging in a young adult. Intern Med. 2004;43(12):1157-61.
  33. Impact of the magnitude of the initial ST-segment elevation on left ventricular function in patients with anterior acute myocardial infarction. Circ J. 2004;68(10):903-8.

著書等出版物

  1. 2016年, 運動負荷テストとその解釈の原理 (原書第5版), ジャパンハートクラブ, 教科書, 共訳, 日本語, 978-4-9907358-1-4, 544
  2. 2014年, 循環器疾患最新の治療 2014-2015, 南山堂, 単行本(学術書), 共著, 日本語/Japanese, 446-450
  3. 2011年, かかりつけ医・非専門医の心不全 日常診療Q&A, 南山堂, 単行本(学術書), 共著, 日本語/Japanese

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. AMED 令和2年度開発途上国・新興国等における医療技術等実用化研究事業「新興国市場向けの医療機器開発: インドにおける医療機器開発の経験と新興国市場向け開発の特徴と注意点」, 木阪智彦, 開発途上国・新興国等事業手法取得講習, 2021年03月11日, 招待, 日本語, AMED 日本医療研究開発機構, Web
  2. 3Dプリント可能な人工呼吸器の開発と普及を目指すCOVIDVENTILATORプロジェクト, 石北直之; 木阪智彦; 前田祐二郎; 藤田隆行; 中島孝, 第1回日本バイオデザイン学会定期学術集会, 2021年03月05日, 通常, 日本語, 日本バイオデザイン学会, Web開催
  3. ひろしまバイオデザインが展望する人材育成の近未来, 木阪智彦; 松浦康之; 石北直之, 第1回日本バイオデザイン学会定期学術集会, 2021年03月05日, 招待, 日本語, 日本バイオデザイン学会, Web開催
  4. 心臓リハビリにおける医療機器イノベーションの潮流〜運動呼吸生理学領域の医工連携〜, 木阪智彦, 第14回運動循環器病学研究会, 2021年02月06日, 招待, 日本語, NPO 法人ジャパンハートクラブ, Web開催
  5. ひろしまバイオデザインの展望するフルーガルイノベーション, 木阪智彦, 石北直之, 第42回日本呼吸療法医学会学術集会, 2020年12月20日, 招待, 日本語, 大会長:広島大学救急集中治療医学 志馬伸朗教授, 京都
  6. バイオデザイン×エコシステムで未来を創る! 〜ダーウィンの海に漕ぎ出せ〜「インド流バイオデザインが展望する医工連携の近未来」, 木阪智彦, 病院マーケティングサミット JAPAN2020, 2020年12月04日, 招待, 日本語, 一般社団法人 病院マーケティングサミットJAPAN, オンライン
  7. フルーガル・プチイノベーション:最小資源で最大インパクトを生む聴診補助気泡緩衝材, 石北直之, 木阪智彦, 第95回日本医療機器学会大会, 2020年10月19日, 通常, 日本語, 日本医療機器学会, Web開催
  8. 新興国におけるバイオデザイン手法の実践, 木阪智彦, 開発途上国・新興国等における医療技術等実用化研究事業 オンラインセミナー, 2020年10月16日, 招待, 日本語, AMED 国立研究開発法人日本医療研究開発機構, 東京
  9. がん性胸水の 低侵襲性陽圧式胸腔ドレナージを 可能にする新規医療機器開発 "Minimally Invasive Positive Pressure Drainage(MIPPD)", 木阪智彦, 石北直之, 第20回日本抗加齢医学会総会, 2020年09月25日, 通常, 日本語, 東京
  10. あたらしい医療機器のカタチ, 櫻井淳; 保多隆裕; 谷下一夫; 鈴木孝司; 穴井博文; 金村米博; 大菊鋼; 植木賢; 木阪智彦; 七戸俊明, AMED次世代医療機器連携拠点整備等事業 医療機器開発推進ネットワーク「和」8拠点合同シンポジウム, 2020年09月18日, 招待, 日本語, 大分大学・大阪医療センター・岡山大学・京都大学・神戸大学医学部附属病院・鳥取大学・広島大学・北海道大学〇協賛: 国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED), 北海道
  11. インド流!ひろしまバイオデザインの取り組み, 木阪智彦, 「次世代医療システム産業化フォーラム2020」医工連携マッチング例会 第4回, 2020年09月17日, 招待, 日本語, 大阪商工会議所MDF
  12. ひろしまバイオデザインの取り組み: AMED支援による国際医療機器開発と循環器医のキャリアパス, 木阪智彦, 東京循環器ネットワーク, 2020年09月12日, 招待, 日本語, 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社/日本イーライリリー株式会社 , 東京都千代田区
  13. 新興国市場向けの医療機器開発とは インドにおける医療機器開発の経験と新興国市場向け開発の特徴と注意点, 木阪智彦, 開発途上国・新興国等事業手法取得講習, 2020年08月21日, 招待, 日本語, AMED 国立研究開発法人日本医療研究開発機構, 東京
  14. JACR2020シンポジウム4「心臓リハビリの未来を照らす日本発Medical Innovation」本セッションの狙い(イントロ)と ゼロ負荷エルゴの開発, 木阪智彦, 朔啓太(共同座長), 第26回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2020年07月18日, 招待, 日本語, 第26回日本心臓リハビリテーション学会学術集会
  15. インド流!ひろしまバイオデザインが展望するフルーガルイノベーションの取組, 木阪智彦, 第59回 生体医工学会大会, 2020年05月26日, 招待, 日本語, 第59回 生体医工学会大会
  16. 宇宙電送と無重力環境下での動作試験に成功した3Dプリント人工呼吸器モデル実用化支援プロジェクトについて, 木阪智彦, 緊急特別企画 第59回生体医工学会 新型コロナウイルスと生体医工学 〜医療機器は新型コロナと「どう立ち向かうのか?」〜, 2020年05月25日, 招待, 日本語, 第59回生体医工学会
  17. 宇宙電送と無重力環境下での動作試験に成功した 3Dプリント人工呼吸器モデル 実用化支援プロジェクトについて, 木阪智彦、松浦康之, COVIDVent記者会見, 2020年03月27日, 通常, 日本語, 広島大学, 広島大学 霞キャンパス
  18. 人生百年時代のアンチエイジング, 木阪智彦, いちさんすいセミナー, 2020年02月19日, 招待, 日本語, 医療法人社団 博愛会, 東広島市
  19. 日本の次世代を担う医療機器開発人材の育成 「AMED次世代医療機器連携拠点整備等事業」の展開, 木阪智彦, 第121回岡山県医用工学研究会シンポジウム, 2020年02月13日, 通常, 日本語, 岡山県医用工学研究会・岡山大学病院, 岡山大学鹿田キャンパス
  20. インド流!バイオデザイン 医療現場ニーズに基づいた機器開発, 木阪智彦, 神戸医療産業都市推進機構 第3回 医療現場革新プログラム, 2020年02月05日, 招待, 日本語, 公益財団法人 神戸医療産業都市推進機構, 神戸
  21. 日本医師会 2019年度バイオデザインワークショップ, 木阪智彦, 医師会バイオデザイン医師主導医療機器開発セミナー, 2020年01月26日, 招待, 日本語, 一般社団法人 ジャパンバイオデザイン学会
  22. 国際競争力を飛躍的に高める普遍的医療機器開発を目指す拠点, 木阪智彦, ひろしま医療関連産業研究会, 2020年01月23日, 招待, 日本語
  23. インド流バイオデザインによる新医療機器開発 ~ ニーズ探索から事業化 ~, 木阪智彦, 統合生命科学特論I, 2020年01月14日, 招待, 日本語, 東京大学
  24. 嗅ぎ注射器 "Vapoject" が解決し得る医療の課題とSTONYが展望する未来, 石北直之、木阪智彦, Deloite Tomatsu Pitch/BRAVE x INDIA, 2019年12月16日, 招待, 英語, Deloite Tomatsu, バンガロール(第1日)・ハイデラバード(第2日), インド
  25. ひろしま発インド流バイオデザインによる新医療機器開発 〜ニーズ探索から事業化〜, 木阪智彦, Capital Equipmentとバイオデザイン ~医療機器メーカーの画像診断機器の商品開発手法へのバイオデザイン適用について~, 2019年11月19日, 招待, 日本語, キャノンメディカルシステムズ(株), 東京、那須塩原
  26. ひろしまバイオデザイン, 木阪智彦; 松浦康之; 迫浩史, The 13th MedTech Summit, 2019年12月07日, 招待, 英語, インド科学技術省・全インド医科大学・インド工科大学共同開催, デリー, インド
  27. 呼吸と循環の生理, 木阪智彦, チームで学ぶ呼吸リハ東広島呼吸ケアセミナー, 2019年11月16日, 招待, 日本語, 東広島市
  28. 医療機器創出を担う人材育成, 保多 隆裕; 仲西 孝弘; Daniel Burnett; 木阪 智彦; 伊東 孝; 山本 綾; 吉田 智一, 日米医療機器イノベーションフォーラム神戸2019, 2019年11月08日, 招待, 英語, (公財)神戸医療産業推進機構; 神戸市; 神戸大学; US-Japan Medtech Frontiers, 神戸
  29. 心肺運動負荷試験においてゼロ負荷中の機械的補助は肥満症例の代謝応答を改善する, 木阪智彦, 水庫功, T Popoola, W Stringer, K Sietsema, 第3回 新しい運動機能研究会, 2019年10月24日, 通常, 日本語, (株)日立製作所中央研究所内「協創の森」・日立馬場記念ホール, 東京
  30. インド流!ひろしまバイオデザインの取組みについて, T Kisaka, Y Matsuura, Dr. Avijit Bansal, 東京都医工連携セミナー「イノベーション先進国から学ぶ インド流ひろしまバイオデザイン」, 2019年10月21日, 通常, 日本語, 東京都医工連携HUB機構, 東京都産業労働局 秋葉原庁舎, 東京
  31. 心肺運動負荷試験を心不全診療に生かす, 伊東春樹, 長山雅俊, 加藤真帆人, 安達仁, 大宮一人, 木阪智彦, 前田知子, 田中和代, 第62回運動処方講習会, 2019年10月20日, 招待, 日本語, 主催: NPO法人ジャパンハートクラブ, 後援: 日本心臓リハビリテーション学会・日本心臓財団, 広島県医師会館ホール, 広島
  32. ひろしまバイオデザインの取り組み: 心臓リハビリテーション領域での実践, 木阪智彦, 2019年10月18日, 招待, 日本語, 健康科学教室, 関西医科大学大学院医学研究科, 枚方
  33. ひろしまバイオデザインが展望するニーズに基づいた心不全治療機器開発, 木阪智彦, 第23回日本心不全学会学術集会, 2019年10月06日, 招待, 日本語, 広島, プレプリント
  34. Hiroshima Biodesign Program Summary, Kisaka T, BME-IDEA APAC Summit, 2019年07月30日, 招待, 英語, BioMedical Engineering: Innovation, Design, and Entrepreneurship Alliance, 東京大学本郷キャンパス, 東京
  35. 日印で開発され成功している医療機器, 木阪智彦, 第9回豊橋ライブデモンストレーションコース, 2019年06月21日, 招待, 日本語, 東海ライブ研究会・豊橋ハートセンター, 愛知
  36. Mechanical Assistance During Unloaded Pedaling Improves the Dynamic Range of the Metabolic Response in Obesity, Tolulope Popoola, William Stringer, Tomohiko Kisaka, Kathy Sietsema, 米国スポーツ医学会2019年次総会, 2019年05月30日, 通常, 英語, ACSM, Orlando, FL
  37. Hiroshima University Biodesign (HUB), 木阪智彦, Closed Morning Session, organized by JETRO India, 第14回 CII-EXIM Bank Conclave on India Africa Project Partnership, 2019年03月18日, 招待, 英語, インド工業連盟, インド輸出入銀行, インド外務省・商工省, New Delhi
  38. CPX手法の最前線, 木阪智彦, 第5回東京心臓リハビリテーションセミナー, 2019年02月02日, 招待, 日本語, 三菱電機エンジニアリング(株), 東京
  39. Hiroshima Biodesign, 木阪智彦, The 12th MedTech Summit, 2018年12月08日, 招待, 英語, インド科学技術省・全インド医科大学・インド工科大学共同開催, New Delhi
  40. ひろしまバイオデザインについて, 木阪智彦, 平成30年度インフォメーションプラザ総会, 2018年07月02日, 招待, 日本語, 広島県健康福祉局 薬務課 製薬振興グループ, 広島
  41. ひろしま発の未来型医療機器開発プログラム:バイオデザイン, 木阪智彦, 第31回日本小切開・鏡視外科学会, 2018年06月29日, 招待, 日本語, 日本小切開・鏡視外科学会, 広島
  42. 日本人医師・研究者から見たインドの医療機器ニーズとマーケットポテンシャル, 第9回メディアスソリューション・インド勉強会, 2018年03月20日, 招待, 日本語, メディアスホールディングス株式会社, 東京
  43. Hiroshima Biodesign, 木阪智彦, Health Tech 2018, 2018年03月08日, 招待, 英語, ベンガル商工会議所, 独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)インド ニューデリー事務所・西ベンガル事務所, メディカ病院グループ, コルコタ,インド, 広島大学が広島県と連携し実施している医療機器の開発にデザイン思考を取り入れた実践的な人材育成プログラム「バイオデザインプログラム」について
  44. International Collaboration in Healthcare: Experiences in US, Japan and India & the way forward, Kisaka T, Seminar on Multi-disciplinary International Collaborations for developing solutions in Healthcare, 2017年06月30日, 招待, 英語, 日印再生医療センター, Loyola-ICAM Collage of Engineering and Technology, Chennai, India., その他
  45. 心臓リハビリテーションにおける呼吸生理学~日米の現状と展望~, 第31回 生理・生体工学シンポジウム, 2016年11月03日, 招待, 日本語, 計測自動制御学会, 大阪, 日本
  46. 米国肥満患者のファンクショナル・キャバシティの検討, プロジェクトミーティング, 2016年08月28日, 招待, 日本語, 三菱電機エンジニアリング(株), 愛知, 日本

受賞

  1. 2016年, Visiting Scholarship, Dr. Wassermanメダル受賞, ハーバーUCLAメディカルセンター, カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校
  2. 2014年, New Investigator Award for Japanese Fellow, 米国心臓協会(AHA), 高血圧研究会議(HBPR)
  3. 2012年, エクセレント・スチューデント・スカラシップ, 広島大学大学院

取得

  1. 特許権, JP2018134294, 2018年08月30日, 運動療法装置および無酸素性作業閾値の特定方法

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. AMED令和2年度医療開発研究推進事業, 「3Dプリント可能な人工呼吸器実用開発研究」分担研究, 生体パラメータ評価, 2020年05月13日, 2021年03月31日
  2. 福田記念医療技術振興財団(公財)海外留学助成, 2013年
  3. 土谷記念財団(財)研究助成, 2012年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 客員准教授, 2021年, 東京大学
  2. 客員准教授, 2019年, インド工科大学デリー校 生命医工学センター
  3. 代議員, 専門別研究会委員(in silico 医療機器開発・評価研究会), 2020年11月, 日本生体医工学会
  4. 評議員, 2020年07月, 2022年12月, 日本抗加齢医学会
  5. 立体構造微細加工技術と異分野融合によるライフサイエンス応用と実用化に関する調査専門委員会, マイクロマシン・センサシステム技術委員会, 2020年04月, 2023年03月, 電気学会
  6. 商工労働局 医工連携推進員, 2018年10月, 2021年03月, 広島県
  7. 2020年度審査委員長, YIA選考委員, 2019年, 2020年, 日本生体医工学会
  8. 非常勤講師「生命環境科学特別講義Ⅴ」, 2019年09月, 2021年01月, 東京大学大学院 総合文化研究科
  9. 非常勤講師「統合生命科学特論Ⅰ」, 2019年09月, 2021年01月, 東京大学 教養学部 統合自然学科
  10. 講師, 日本医師会・関東経済産業局 Biodesignワークショップ, 2019年, 2020年, (一社)ジャパンバイオデザイン協会
  11. 講師, Biodesigner入門セミナー, 2019年06月, 2020年03月, (一社)ジャパンバイオデザイン協会
  12. 大学発新産業創出プログラム(SCORE)「多点結合型DNAアプタマーの合理的設計法」事業化アドバイザー, 2018年, 2019年, 科学技術振興機構
  13. RESPECT Study Investigators, 広島県, 2010年, 2018年

学術雑誌論文査読歴

  1. 2021年, Biotechnol Lett, その他, 査読者
  2. 2019年, J Stem Cells, 編集員, Associate Editor
  3. 2017年, J Physiol Sci, その他, 査読者
  4. 2015年, Am J Med Sci, その他, 査読者
  5. Am J Physiol Regul Integr Comp Physiol, その他, 査読者
  6. J Appl Physiol, その他, 査読者
  7. J Atheroscler Thromb, その他, 査読者
  8. South Med J, その他, 査読者