亀頭 晶子AKIKO KAMEGASHIRA

Last Updated :2022/07/01

所属・職名
大学院医系科学研究科(医) 助教
メールアドレス
akamegashhiroshima-u.ac.jp

基本情報

学位

  • 博士(医学) (広島大学)

教育活動

授業担当

  1. 2022年, 学部専門, 通年, 器官・システム病態制御学II
  2. 2022年, 学部専門, 通年, 全身性疾患制御学
  3. 2022年, 学部専門, 集中, 臨床実習I
  4. 2022年, 学部専門, 2ターム, 皮膚科学
  5. 2022年, 学部専門, 通年, 器官・システム病態制御学II
  6. 2022年, 学部専門, 通年, 全身性疾患制御学
  7. 2022年, 学部専門, 集中, 臨床実習I
  8. 2022年, 学部専門, 2ターム, 皮膚科学

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. 国内外の蕁麻疹診療ガイドラインの実臨床での使い方, 日本臨床, 77巻, 1号, pp. 130-136, 2019

著書等出版物

  1. 2019年06月10日, じんましん病型別治療ガイド, 慢性蕁麻疹, クリニコ出版, 2019年, 6, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 秀 道広、高萩 俊輔、亀頭 晶子、猪又 直子、中原 剛士、今村 真也、福永 淳、織田 好子、森桶 聡、鷲尾 健、沼田 智史、岩本 和真、岡本 真由美、齋藤 怜, 110, 21-26

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 血管内皮細胞の組織因子発現と細胞間接着の開大に対するヒスタミンとサイトカインの影響, 亀頭 晶子, 亀頭晶子、柳瀬 雄輝、高萩俊輔、内田 一恵、川口 智子、秀 道広, 第22回日本ヒスタミン学会, 2020年02月01日, 通常, 日本語, 日本ヒスタミン学会, 広島市
  2. 我が国における刺激誘発型の蕁麻疹の診療実態調査, 亀頭晶子, 高萩俊輔、福永 淳、猪又直子、中原剛士、葉山惟大、秀 道広, 第49回日本皮膚免疫アレルギー学会総会学術大会, 2019年11月29日, 通常, 日本語, 日本皮膚免疫アレルギー学会, 横浜市
  3. 2019年11月08日, 通常, 英語, 日本研究皮膚科学会, 青森市

受賞

  1. 2020年02月02日, 和田記念賞, 日本ヒスタミン学会