小木曽 航平KOHEI KOGISO

Last Updated :2024/02/01

所属・職名
大学院人間社会科学研究科 准教授
ホームページ
メールアドレス
kogisokhiroshima-u.ac.jp
自己紹介
スポーツ,遊び,身体を対象とした社会学・人類学を行っています。

基本情報

主な職歴

  • 2019年03月01日, 2020年03月31日, 広島大学, 大学院教育学研究科, 准教授
  • 2018年04月01日, 2019年02月28日, 早稲田大学, スポーツ科学学術院, 講師(任期付)
  • 2016年04月, 2018年03月, 早稲田大学, スポーツ科学学術院, 助教
  • 2015年04月, 2017年03月, 天理大学, 国際学部, 非常勤講師
  • 2014年10月, 2018年09月, 東洋大学, ライフデザイン学部, 非常勤講師
  • 2014年04月, 2016年03月, 早稲田大学, スポーツ科学学術院, 助手
  • 2013年04月, 2014年09月, フェリス女学院大学, 国際交流学部, 非常勤講師
  • 2013年04月, 2014年03月, 早稲田大学, スポーツ科学学術院, 研究助手
  • 2010年04月, 2011年03月, 早稲田大学大学院, スポーツ科学研究科, リサーチ・アシスタント
  • 2009年04月, 2009年09月, 秩父看護専門学校, 非常勤講師
  • 2020年10月01日, 広島大学スポーツセンター, アスレチックデパートメント部門, アスレチックデパートメント部門長
  • 2020年04月01日, 広島大学, 大学院人間社会科学研究科, 准教授

学歴

  • 早稲田大学大学院, スポーツ科学研究科, 博士後期課程, 日本, 2010年04月, 2013年03月
  • 早稲田大学大学院, スポーツ科学研究科, 修士課程, 日本, 2008年04月, 2010年03月
  • 早稲田大学, 人間科学部, スポーツ科学科, 2001年04月, 2006年03月

学位

  • その他の修士(スポーツ科学) (早稲田大学)
  • その他の博士(スポーツ科学) (早稲田大学)

研究分野

  • 複合領域 / 健康・スポーツ科学 / スポーツ科学
  • 人文学 / 文化人類学 / 文化人類学・民俗学

研究キーワード

  • 体育
  • メキシコ
  • タイ
  • スポーツ社会学
  • 伝統医療
  • 身体技法
  • 身体論
  • スポーツ
  • スポーツ人類学

所属学会

  • 現代文化人類学会, 2007年05月
  • 日本スポーツ人類学会, 2007年05月
  • 日本体育・スポーツ・健康学会

教育活動

授業担当

  1. 2023年, 教養教育, 2ターム, スポーツ演習(初級ヨーガ)
  2. 2023年, 学部専門, 1ターム, 身体運動科学概論 I
  3. 2023年, 教養教育, 1ターム, 教養ゼミ
  4. 2023年, 学部専門, 4ターム, 生涯活動教育論
  5. 2023年, 学部専門, 1ターム, 球技D(テニス)
  6. 2023年, 学部専門, 4ターム, スポーツ社会学
  7. 2023年, 学部専門, 4ターム, スポーツ社会学演習
  8. 2023年, 学部専門, 2ターム, 保健体育科教育方法・評価論
  9. 2023年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文
  10. 2023年, 学部専門, セメスター(後期), 教職実践演習(中・高)
  11. 2023年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 教科教育学講究(健康スポーツ教育学領域)
  12. 2023年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 教科教育学特別研究(健康スポーツ教育学領域)
  13. 2023年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 教科教育学講究(健康スポーツ教育学領域)
  14. 2023年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 教科教育学特別研究(健康スポーツ教育学領域)
  15. 2023年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 健康スポーツ教育学特別研究A
  16. 2023年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 健康スポーツ教育学特別研究A
  17. 2023年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 人間関係(コミュニケーション)デザイン基礎研究b
  18. 2023年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 人間関係(コミュニケーション)デザイン発展研究b
  19. 2023年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 特別研究
  20. 2023年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 特別研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. ★, A Contemporary History of a Traditional Sport: Ushiorase (Okinawan Bullfighting), The International Journal of Sport and Society, 13巻, 2号, pp. 65-81, 20221130
  2. 新しい学校生活における保健体育のカリキュラムと教材の開発 : リモートの活用やソーシャルディスタンシングを確保した実践から, 学部・附属学校共同研究紀要, 49巻, pp. 45-54, 20220331
  3. 書評・新刊紹介:橋本彩著『ラオス競漕祭の文化誌--伝統とスポーツ化をめぐって』, 東南アジア-歴史と文化-, 50巻, pp. 197-201, 20210530
  4. 書評・新刊紹介:早瀬晋三著『東南アジアのスポーツ・ナショナリズム-SEAP GAMES/SEA GAMES 1959-2019年』, 東南アジア-歴史と文化-, 52巻, pp. 94-98, 20230530
  5. 伝統的健康法はいかにしてグローバルな健康文化となるか : タイ・マッサージと国家,観光,コミュニティ(キーノートレクチャー,12 スポーツ人類学,専門領域企画), 日本体育学会大会予稿集, 64巻, 0号, pp. 69-69, 2013
  6. 台湾における民族スポーツ調査報告, スポーツ人類學研究, 10-11号, pp. 59-68, 20090331
  7. ★, 伝統的健康法はいかにしてグローバルな健康文化となるか?:外国人向けタイ・マッサージ学校の役割に着目して, 体育学研究, 59巻, 1号, pp. 83-101, 20140613
  8. ★, 無形文化遺産に関するスポーツ人類学的研究の可能性:メキシコ先住民伝統スポーツ(「ペロタ・ミシュテカ」)の伝播を事例として, 体育学研究, 62巻, 1号, pp. 115-131, 20170622
  9. 技術文化にみる「ペロタ・ミシュテカ」の土着性, 体育学研究, 63巻, 2号, pp. 723-737, 20181210
  10. 12人-25-口-12 無形文化遺産パラダイムとスポーツする身体の多元的文化実践, 日本体育学会大会予稿集, 69巻, 0号, pp. 279_3-279_3, 2018
  11. [書評]シュテファン・ヒューブナー著 高嶋航・冨田幸祐訳『スポーツがつくったアジア––筋肉的キリスト教の世界的拡張と創造される近代アジア』, 史林, 101巻, 4号, pp. 88(712)-94(718), 20180731
  12. 越境する民族スポーツ : 「ペロタ・ミシュテカ国際トーナメント2015」調査報告, スポーツ人類學研究, 17号, pp. 11-22, 20151231
  13. 健康文化論への新しい視座 : タイ・マッサージの医療観光化と実践者のリアリティに着目して (特集 スポーツ人類学の現在), 文化人類学研究, 14巻, pp. 5-19
  14. ★, タイ・マッサージの観光化変容, スポーツ人類學研究, 13号, pp. 1-18, 2013
  15. ★, 現代タイ王国における伝統医学知識の位置づけ : タイ式体操ルーシーダットンの商標登録事件を手がかりとして, スポーツ人類學研究, 12号, pp. 39-63, 2013
  16. [修士論文]グローバル化時代に伝統医療が直面する課題−−「タイ式医療」の誕生と知的財産権の拡大を手がかりとして−−, 早稲田大学, pp. 1-73
  17. メキシコ先住民伝統スポーツ調査報告, スポーツ人類学研究, 14号, pp. 35-45, 2013
  18. ★, Thai Massage and Health Tourism in Thailand: Tourism Acculturation Process of “Thai Massage”, International Journal of Sport and Health Science, Vol. 10巻, pp. 65-70, 20121102
  19. ★, [博士論文]癒しと健康のグローバリゼーション:タイ・マッサージの医療観光化に着目して, 早稲田大学, pp. 1-168
  20. マレーシアにおける民族スポーツ調査報告:早稲田大学スポーツ科学学術院スポーツ人類学研究室, スポーツ人類學研究, 9号, pp. 91-101, 20080731
  21. 日本伝統スポーツの文化資源化に関するスポーツ人類学的研究 : 運動体としてのスポーツの運動力に着目して, 笹川スポーツ研究助成研究成果報告書, pp. 24-30, 2017
  22. スポーツ人類学的「空間文化論」(4)線を作る/越える : メキシコ合衆国オアハカ州の球技「ペロタ・ミシュテカ」がつくる身体と空間, 体育の科学, 69巻, 7号, pp. 523-527, 20190700
  23. ★, 思考を開き,生活世界を組み直すことと「伝統スポーツ」をすることの可能性:岩手県久慈市山形町における「平庭闘牛」の場合, 体育学研究, 65巻, pp. 831-848, 2020
  24. ★, Body and spirit in Californian spiritual movements and the internet in the United States (1960s and 2010s), STAPS (Revue internationale des sciences du sport et de l'éducation physique), 129巻, 3号, pp. 73-85, 202007
  25. スポーツする身体の人類学――運動形態論的視点からみた走ることの異種協働――, 文化人類学研究, 21巻, pp. 12-36, 2021
  26. <深層探究>スポーツにおける異種協働と共-身体化, 体育科教育, 202105巻, pp. 30-33, 20210501
  27. ひろがりアジア(5)コロナ時代のタイ観光と窮地に立つタイマッサージ, ゲンロンα, 20210406
  28. 国际合战赛事的传播对我国冬季群众体发展的启示, 中国体育科技, 56巻, pp. 1-6, 20210409

著書等出版物

  1. 2021年, ラテンアメリカ文化事典, ペロタ・ミシュテカ, 丸善出版株式会社, 2021年, 事典・辞書, 共著, 小木曽航平, 978-4-621-30585-0 C 0522, 741, 534-535
  2. 2017年03月00日, よくわかるスポーツ人類学 (やわらかアカデミズム・〈わかる〉シリーズ), ミネルヴァ書房, 小木曽航平(寒川恒夫・編著), 4623080153, 4623080153, 220, 「サッカーのグローカリゼーション(pp.18-19)」、「アルマ・アタ宣言と伝統的健康法(pp.46-47)」、「心身癒しスポーツの創られた方(pp.48-49)」、「タイ・マッサージのヘルス・ツーリズム(pp.50-51)」、「タラウマラの涙:走る力と人種差別(pp.60-61)」、「タイ・ルーシーダットンの身体(pp.74-75)」、「レアルとバルサ:スペインの代理民族戦争(pp.86-87)」、「メキシコのペロタ・ミシュテカ(pp.120-121)」、「メキシコのウラマ(pp.200-201)」、「
  3. 2015年10月00日, 社會變遷與體育人類學的應對, 廣西師範大學出版社, 単行本(学術書), en, 小木曽 航平, 9787549573189, 278, 249-256, The Presence of Ethnic Sports in Mexico
  4. 2015年01月00日, 21世紀スポーツ大事典, 大修館書店, 事典・辞書, ja, 小木曽 航平, 4469062359, 4469062359, 1378, 630-632, メキシコ先住民スポーツ大会
  5. 2015年00月00日, Sports Management and Sports Humanities, Springer Japan, 単行本(学術書), 共編著, en, 小木曽 航平, 978-4-431-55324-3, The Success of Health Tourism in Thailand: A Big Demand for Asian Healing Arts
  6. 2014年07月00日, タイを知るための72章【第2版】 (エリア・スタディーズ30), 明石書店, 単行本(一般書), ja, 小木曽 航平(綾部 真雄編), 4750340375, 4750340375, 438, 299-301, [コラム12]タイ伝統の健康体操「ルーシーダットン」
  7. 2019年07月20日, スポーツ人類学の世界:早稲田の窓から, メキシコの球技, 虹色社, 2019年, 07, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 小木曽 航平, 978-4-909045-27-0, 289, 20-35
  8. 2019年10月25日, 東南アジア文化事典, SEA Games, 丸善出版, 2019年, 10, 事典・辞書, 共著, 794, 622-623

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 中日韓青年スポーツ文化交流の新発想, 2022吉林大学”中日韓青年フォーラム”, 2022年11月12日, 招待, 日本語
  2. 話題提供「フィールドワーク余話」, 小木曽 航平, 第1回スポーツ人類学懇話会, 2022年07月09日, 通常, 日本語
  3. 近現代における沖縄闘牛の歴史-農村娯楽から土着文化へ-, 小木曽 航平, 日本体育・スポーツ・健康学会第72回大会, 2022年09月02日, 通常, 日本語, 日本体育・スポーツ・健康学会, 印西市
  4. 瀬戸内の生きられた櫂伝馬競漕:変化すること、繰り返すこと, 小木曽 航平, スポじんサロン(研究会), 2021年11月06日, 招待, 日本語, 日本スポーツ人類学会, 遠隔(同時双方向)方式(Zoomを使用)
  5. シンポジウム<スポーツ人類学とこれからのエスのグラフィ>, 岩瀬 裕子、柴山 慧、西 真如、栩本 淳、瀬戸 邦弘、橋本彩、小木曽 航平, 日本スポーツ人類学会第23回大会, 2022年03月26日, 通常, 日本語, 日本スポーツ人類学会, 広島大学
  6. シンポジウム「”身体の零度”を超えて:ドーピング・パラリンピック・呪術」, 中嶋哲也, 竹村瑞穂, 渡正, 真島一郎, 小木曽航平, 現代文化人類学会大21回総会・シンポジウム, 2020年01月25日, 招待, 日本語, 現代文化人類学会, 早稲田大学戸山キャンパス
  7. 民族誌映画『PASAJUEGO』の上映:スポーツ人類学と映像について考える, 小木曽 航平, 日本体育学会大70回大会, 2019年09月11日, 招待, 日本語, 一般社団法人日本体育学会, 慶應義塾大学日吉キャンパス
  8. The Quest for Alternative Bodies: The Dawn of the Internet Age and the Emergence of Eastern Body Techniques, Kohei Kogiso, Society for East Asian Anthropology Regional Conference 2019 - Tokyo, 2019年08月02日, 通常, 英語, Graduate School of Asian-Pacific Studies (GSAPS) of Waseda University
  9. 日本におけるスポーツ文化遺産の現状-文化財保護法における「希少性」と「標本性」の原理に着目して-, 小木曽 航平、孟蒙, 日本スポーツ人類学会第24回大会, 2023年03月16日, 通常, 日本語, 日本スポーツ人類学会, つくば市
  10. 中国におけるスポーツ文化遺産の現状, 孟蒙、小木曽 航平, 日本スポーツ人類学会第24回大会, 2023年03月16日, 通常, 日本語, 日本スポーツ人類学会, つくば市
  11. 日本の地域社会における伝統スポーツの文化資源的可能性: 岩手県久慈市山形町における「平庭闘牛」の形成と発展, 小木曽 航平、田邊元, 日本スポーツ人類学会第19回大会, 2018年03月26日, 通常, 日本語
  12. メキシコ先住民伝統スポーツのアクチュアリティ(2):用具にみる「ペロタ・ミシュテカ」の土着性, 小木曽 航平, 日本スポーツ人類学会第18回大会, 2017年03月28日, 通常, 日本語
  13. 球技の比較民族誌:ペロタ・ミシュテカとそのスポーツ的特徴, 小木曽 航平, 第110回現代人類学研究会, 2017年03月05日, 招待, 日本語
  14. Transnational Perspective on the Development of Pelota Mixteca: Making Sites in Between Mexico and the United States, 小木曽 航平, The 2016 Congress of the International Society for the History of Sport and Physical Education, 2016年06月30日, 通常, 英語
  15. 民族スポーツ論の転回: メキシコ先住民伝統スポーツの閾, 小木曽 航平, 日本スポーツ人類学会第17回大会, 2016年03月28日, 通常, 日本語
  16. カタリバ大学第72講「スポーツ×イノベーション」〜スポーツとの新しい出会い〜, 小木曽 航平, カタリバ大学, 2015年07月19日, 招待, 日本語
  17. Translocal Ethnic Sport Community: How to Develop and Practice Ethnic Sports in Mexico., 小木曽 航平, 2015年07月02日, 通常, 英語
  18. メキシコ先住民伝統スポーツのアクチュアリティ(1): ペロタ・ミシュテカを事例として, 小木曽 航平, 日本スポーツ人類学会第16回大会, 2015年03月27日, 通常, 日本語
  19. The Presence of Ethnic Sports in Mexico, 小木曽 航平, 第三回アジアスポーツ人類学会大会, 2014年10月19日, 通常, 英語
  20. 伝統的健康法はいかにしてグローバルな健康文化となるか : タイ・マッサージと国家,観光,コミュニティ(キーノートレクチャー,12 スポーツ人類学,専門領域企画), 高橋 京子, 小木曽 航平, 日本体育学会大会予稿集, 2013年08月28日, 招待, 日本語
  21. 12人-24-口-13 タイ人の伝統的身体観 : ワット・ポー寺院の人体図の分析を手がかりとして(スポーツ人類学,口頭発表,一般研究発表抄録), 小木曽 航平, 日本体育学会大会予稿集, 2012年08月22日, 通常, 日本語
  22. タイ・マッサージの技法-ストレッチ技法の成立とその歴史的背景-, 小木曽 航平, 第一回アジアスポーツ人類学会大会, 2010年11月21日, 通常, 日本語
  23. 12人-2A-K05 "タイ式マッサージ"の誕生 : 観光化変容と真正性の追求(12.スポーツ人類学,一般研究発表抄録), 小木曽 航平, 日本体育学会大会予稿集, 2010年09月08日, 通常, 日本語
  24. グローバル化時代に伝統医療が直面する課題-「タイ式医療」,知的財産権,文化的多様性-, 小木曽 航平, 日本スポーツ人類学会第11回学会大会, 2010年03月29日, 通常, 日本語
  25. 12-12-10306-5 タイの身体文化にみるエスノサイエンス : タイ式医療体操ルーシーダットンを事例として(スポーツ人類学4,12.スポーツ人類学,一般研究発表抄録), 小木曽 航平, 日本体育学会大会予稿集, 2008年09月09日, 通常, 日本語
  26. 伝統的身体文化の医療化変容-タイ式医療体操ルーシーダットンを事例として-, 小木曽 航平, 早稲田大学文化人類学会第11回研究集会, 2008年07月26日, 通常, 日本語

受賞

  1. 2013年03月00日, 濱野吉生記念褒賞

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費補助金(基盤C), 日本伝統スポーツの文化資源化に関する人類学的研究, 2018年04月00日, 2021年03月00日
  2. YMFSスポーツチャレンジ助成, タイ農村地域社会におけるロングボートレースの文化機能に関する人類学的研究, 2018年04月00日, 2019年03月00日
  3. 2017年度笹川スポーツ研究助成, 日本伝統スポーツの文化資源化に関するスポーツ人類学的研究, 2017年04月00日, 2018年02月00日
  4. 科学研究費補助金(若手研究B), メキシコ先住民伝統スポーツの文化資源化, 2014年00月00日, 2017年00月00日
  5. スポーツ人類学専門領域平成23年度研究補助金, タイ・マッサージの身体文化論, 2011年04月00日, 2012年03月00日
  6. 中山隼雄科学技術文化財団2021年度研究助成, 伝承遊戯の変容と遊び空間の創造に関する人類学的研究, 2022年03月01日, 2023年02月28日

社会活動

委員会等委員歴

  1. 広島大学スポーツセンターAD(アスレチックデパートメント)部門長, 2022年09月13日, 2024年03月31日, 東広島市スポーツ健康まちづくりコンソーシアム
  2. 日本体育・スポーツ・健康学会スポーツ人類学専門領域世話人, 2020年10月01日
  3. 日本体育・スポーツ・健康学会スポーツ人類学専門領域世話人, 2022年10月01日, 2024年09月30日
  4. 日本スポーツ人類学会理事, 2020年04月01日, 2022年03月31日
  5. 非常勤講師, 2020年04月, 2021年03月, 広島文化学園大学
  6. 日本スポーツ人類学会理事, 2019年04月01日, 日本スポーツ人類学会
  7. 日本体育学会スポーツ人類学専門領域世話人, 2018年10月01日, 日本体育学会スポーツ人類学専門領域

学術会議等の主催

  1. 日本スポーツ人類学会第23回大会, 日本スポーツ人類学会第23回大会組織委員長, 2021年04月, 2022年03月

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 広大アスリート栄養サポートセミナー, 広大アスリート栄養サポートセミナー, 広島大学スポーツセンター, 2022年/07月/02日, 2022年/07月/02日, 広島大学東広島キャンパス, 企画, セミナー・ワークショップ, 大学生
  2. 広島大学の若手研究者に聞く, 民族スポーツの担い手の実践を調査 スポーツをすることはルーツを育む文化, 株式会社プレスネット本社, ザ・ウィークリー・プレスネット, 2021年/09月/30日, 2021年/09月/30日, ザ・ウィークリー・プレスネットVol.1068, 寄稿, 新聞・雑誌, 社会人・一般
  3. 大窪シゲキの9ジラジ, 広島大学 Radio Campus 第70回, 広島FM, 大窪シゲキの9ジラジ, 2021年/09月/20日, 2021年/09月/20日, 寄稿, 新聞・雑誌, 社会人・一般
  4. 「ADテレワーク体操」実演セミナー, 「ADテレワーク体操」実演セミナー, 東広島市スポーツ健康まちつくりコンソーシアム, 「ADテレワーク体操」実演セミナー, 2021年/12月/10日, 2021年/12月/24日, 広島大学東広島キャンパス, 取材協力, 会誌・広報誌, 社会人・一般
  5. 東広島こどもスポーツキャンパス, 東広島こどもスポーツキャンパス, 東広島市スポーツ健康まちづくりコンソーシアム, 東広島こどもスポーツキャンパス, 2021年/11月/13日, 2021年/11月/13日, 広島大学東広島キャンパス, 取材協力, 会誌・広報誌, 小学生
  6. 東広島こどもスポーツキャンパス2022, 東広島こどもスポーツキャンパス2022, 東広島市スポーツ健康まちづくりコンソーシアム, 東広島こどもスポーツキャンパス2022, 2022年/11月/19日, 2022年/11月/19日, 広島大学東広島キャンパス, 企画, フェスティバル, 小学生
  7. 教員免許状更新講習, 【選択】生涯スポーツ社会における体育・スポーツ指導の在り方, 2022年/07月/10日, 2022年/07月/10日, 広島大学東広島キャンパス, 取材協力, 会誌・広報誌, 教育関係者
  8. 令和元年度スポーツ科学センター社会連携事業, 教職員を対象としたトレッキング入門, スポーツ科学センター, 教職員を対象としたトレッキング入門, 講師, セミナー・ワークショップ
  9. 教員免許状更新講習, 【選択】生涯スポーツ社会における体育・スポーツ指導の在り方, 2019年/07月/13日, 2019年/07月/13日, 広島大学東広島キャンパス, 講師, 資格認定講習, 教育関係者
  10. 教員免許状更新講習, 【選択】生涯スポーツ社会における体育・スポーツ指導の在り方, 2020年/07月/11日, 2020年/07月/11日, 広島大学東広島キャンパス, 講師, 資格認定講習, 教育関係者

学術雑誌論文査読歴

  1. 2022年, 文化人類学研究, その他, 査読者, 1
  2. 2021年, スポーツ人類學研究, 編集員
  3. 2021年, 日本教科教育学会誌, その他, 査読者, 2
  4. 2020年, 生活学論叢, 査読者, 1
  5. 2020年, 日本教科教育学会誌, 査読者, 1
  6. 2017年, International Journal of Sport and Health Science, その他, Reviewer, 1
  7. 2019年, スポーツ人類學研究, 編集員, 1
  8. 2019年, Sport in Society, その他, Reviewer, 1