大平 光子MITSUKO OHIRA

Last Updated :2021/05/31

所属・職名
大学院医系科学研究科(保) 教授
メールアドレス
moohira◎hiroshima-u.ac.jp

基本情報

主な職歴

  • 1997年04月01日, 2000年03月31日, 三重県立看護大学, 看護学部, 助手
  • 2000年04月01日, 2002年03月31日, 大阪府立看護大学, 看護学部, 講師
  • 2002年04月01日, 2005年03月31日, 大阪府立看護大学, 看護学部, 助教授
  • 2005年04月01日, 2007年03月31日, 大阪府立大学, 看護学部(統合による名称変更), 助教授
  • 2007年04月01日, 2013年03月31日, 山形県立保健医療大学, 保健医療学部看護学科, 教授
  • 2013年04月01日, 2019年03月31日, 広島大学, 大学院医歯薬保健学研究院, 教授

学歴

  • 千葉大学, 看護学研究科, 日本, 1997年04月, 2000年03月
  • 千葉大学, 看護学研究科, 日本, 1995年04月, 1997年03月

学位

  • 博士(看護学) (千葉大学)
  • 修士(看護学) (千葉大学)

研究分野

  • 医歯薬学 / 看護学 / 生涯発達看護学

研究キーワード

  • 助産教育方法
  • 多施設共同研究
  • 看護介入プログラム
  • ポートフォリオ
  • 産後継続支援
  • 子ども虐待予防
  • プロジェクト学習
  • 妊娠糖尿病女性
  • 妊娠期

所属学会

  • 一般社団法人 日本助産学会
  • 一般社団法人 日本女性医学学会, 1999年
  • 一般社団法人 日本子ども虐待防止学会, 1999年
  • 日本周産期メンタルヘルス学会, 2017年

教育活動

授業担当

  1. 2021年, 学部専門, 3ターム, 母性看護学概論
  2. 2021年, 学部専門, セメスター(後期), 母性看護方法演習
  3. 2021年, 学部専門, セメスター(後期), 周産期健康障害看護
  4. 2021年, 学部専門, 集中, 母性看護学実習
  5. 2021年, 学部専門, 集中, 助産学概論
  6. 2021年, 学部専門, 集中, 助産学実習
  7. 2021年, 学部専門, 通年, 卒業研究
  8. 2021年, 学部専門, 4ターム, リプロダクティブヘルスとセクシュアリティ
  9. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 保健科学特論Ⅱ(質的研究)
  10. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 助産・母性看護方法学特論
  11. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 保健科学特論Ⅱ(質的研究)
  12. 2021年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 看護開発科学特別研究
  13. 2021年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 看護開発科学特別研究
  14. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 助産・母性看護方法学特論
  15. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 助産・母性看護方法学特別演習
  16. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 助産・母性看護方法学特別演習
  17. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 助産・母性看護方法学特別演習
  18. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 助産・母性看護方法学特別演習
  19. 2021年, 修士課程・博士課程前期, 通年, 助産・母性看護方法学特別研究
  20. 2021年, 修士課程・博士課程前期, 通年, 助産・母性看護方法学教育演習
  21. 2021年, 修士課程・博士課程前期, 通年, 助産・母性看護方法学臨地教育実習
  22. 2021年, 修士課程・博士課程前期, 通年, 助産・母性看護方法学総合臨地教育実習
  23. 2021年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 助産・母性看護方法開発学特講
  24. 2021年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 助産・母性看護方法開発学特講
  25. 2021年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 助産・母性看護方法開発学特講演習
  26. 2021年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 助産・母性看護方法開発学特講演習
  27. 2021年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 助産・母性看護方法開発学特講演習
  28. 2021年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 助産・母性看護方法開発学特講演習
  29. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 遺伝医療と生命倫理学特論
  30. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 遺伝カウンセリング研究
  31. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 遺伝カウンセリング研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. 不育症女性の流死産後の妊娠,分娩,育児期の思い-2事例の検討-, 母性衛生, 60巻, 3号, pp. 160-160, 2019
  2. 不育症夫婦における夫の流死産時の医療者の支援・社会的支援への思い, 川崎医療福祉学会誌, 29巻, 1号, pp. 63-74, 2019
  3. 妊娠期の母親役割獲得過程における看護介入の検討―Rubinの母親役割獲得過程の概念モデルを用いて―, 平成8年度千葉大学大学院看護学研究科修士学位論文, pp. 46, 19960301
  4. 産褥期の母親役割獲得プロセスにおける看護介入に関する研究, 平成12年度千葉大学大学院看護学研究科博士学位論文, pp. 141, 20000301
  5. 妊娠期の母親役割獲得を促進する看護の検討(第1報)―“模倣”、“ロールプレイ”に対する看護介入-, 母性衛生, 40巻, 1号, pp. 152-159, 19990301
  6. ★, 産褥期の母親役割獲得プロセスを促進する看護援助方法に関する研究, 千葉看護学会誌, 6巻, 2号, pp. 24-31, 20001201
  7. 妊娠期の母親役割獲得過程のアセスメント指標に関する試案, 大阪府立看護大学紀要, 7巻, 1号, pp. 29-38, 20010301
  8. ★, 子ども虐待に関する母性看護学的側面からの研究, 日本母性看護学会誌, 2巻, 2号, pp. 41-48, 20020301
  9. 胎児の骨形成不全症が診断された母親への超音波検査を通しての看護援助, 日本遺伝カウンセリング学会誌, 25巻, 2号, pp. 49-53, 20041201
  10. ★, 大学生の性感染症予防行動意思に影響する要因, 日本母性看護学会誌, 10巻, 1号, pp. 1-8, 20100301
  11. ★, はじめて父親になる人が認識している早期新生児期のわが子との関わりと関わりにおける経験, 日本母性看護学会誌, 14巻, 1号, pp. 35-42, 20140301
  12. 妊産婦の首尾一貫感覚と妊娠期から産褥期におけるメンタルヘルスとの関連, 小児保健研究, 72巻, 1号, pp. 17-27, 20130131
  13. Information and Communication Technology(ICT)を活用した臨地・臨床実習指導の可能性と課題, 山形保健医療研究 : 山形県立保健医療大学紀要, 18巻, pp. 37-42, 201503
  14. 妊娠期の母親役割獲得過程を促進する看護の検討(第1報)-"模倣"及び"ロールプレイ"に対する看護介入-, 母性衛生, 40巻, 1号, pp. 152-159, 199903
  15. 子ども虐待に関する母性看護学的側面からの分析, 日本看護研究学会雑誌, 23巻, 3号, 20000627
  16. 患者のレジリエンスを引き出す看護者の支援とその支援に関与する要因分析, 日本看護研究学会雑誌, 30巻, 2号, pp. 21-29, 20070620
  17. 家族および家族外からのソーシャル・サポートと高齢者の心理的QOLとの関連, 日本公衆衛生雑誌, 49巻, 8号, pp. 766-773, 20020815
  18. フィンランド語で開発された看護実践能力を 測定する尺度(質問紙)の翻訳の等価性の検討, 福島県立医科大学看護学部紀要, 13巻, pp. 19-30, 201103
  19. 大阪府立大学看護学部における卒業時到達目標の検討, 大阪府立大学看護学部紀要, 13巻, 1号, pp. 113-122, 2007
  20. 妊娠期の母親役割獲得過程のアセスメント指標に関する試案, 大阪府立看護大学紀要, 7巻, 1号, pp. 29-38, 20010331
  21. 主体的学習態度をはぐくむ教育方法 : 助産学演習における少人数グループワークの試み, 大阪府立看護大学看護学部紀要, 11巻, 1号, pp. 23-29, 20050301
  22. 看護系大学卒業の看護師の看護実践能力を測定する 「看護実践能力自己評価尺度(CNCSS)」の適合度の検討, 福島県立医科大学看護学部紀要, 13巻, pp. 11-18, 201103
  23. 産褥期の母親役割獲得プロセスを促進する看護援助方法に関する研究, 千葉看護学会会誌, 6巻, 2号, pp. 24-31, 20001220
  24. カンボジアにおける母子保健と国際協力の実際, 長崎大学医学部保健学科紀要, 15巻, 1号, pp. 47-51, 200206
  25. 超・極低出生体重児を持つ親の否定的感情からの脱出契機, 日本助産学会誌, 19巻, 3号, pp. 70-71, 20060202
  26. 子ども虐待に関する母性看護学的側面からの分析 : 第2報, 日本看護研究学会雑誌, 24巻, 3号, 20010627
  27. 女子学生の育児に関する意識について, 愛媛県立医療技術短期大学紀要, 5巻, pp. 65-70, 1992
  28. 239 未婚の若年者におけるコンドームについての知識と行動(性教育1)(第45回日本母性衛生学会総会学術集会), 母性衛生, 45巻, 3号, 200409
  29. 283 更年期を迎えた女性の更年期の受け止め方と対処方法(更年期、老年期2)(第45回日本母性衛生学会総会学術集会), 母性衛生, 45巻, 3号, 200409
  30. 公立高等学校で行われた助産師による性教育の実際, 大阪府立看護大学看護学部紀要, 11巻, 1号, pp. 31-34, 20050301
  31. O-183 ペアレンティングプログラム「うちの子発見プログラム」に参加した初めて親になる両親の育児力の変化(Group33 育児II,一般口演), 母性衛生, 47巻, 3号, 200609
  32. 135 ペアレンティングプログラム「うちの子発見プログラム」に参加した両親の育児力の変化(第2報)(Group21 育児1,一般演題ポスター,第48回日本母性衛生学会総会), 母性衛生, 48巻, 3号, 200709
  33. O-126 大学生の性感染症予防行動意思に影響する背景要因(Group21 思春期・青年期2,一般口演,第50回日本母性衛生学会総会), 母性衛生, 50巻, 3号, 200909
  34. P-023 妊娠37週以降の前期破水後の陣痛発来に関連する要因の探索(Group49 分娩,ポスターセッション,第50回日本母性衛生学会総会), 母性衛生, 50巻, 3号, 200909
  35. P-034 正期産の前期破水時の陣痛発来は予測できるか? : 臨床所見と炎症性サイトカインを用いた分析(Group58 分娩,ポスターセッション,第51回日本母性衛生学会総会), 母性衛生, 51巻, 3号, 201009
  36. P-151 生後3か月頃までの乳児と過ごす中で母親が捉えてきた育児 : わが子と過ごす時間や経験による変化(Group71 育児,ポスターセッション,第51回日本母性衛生学会総会), 母性衛生, 51巻, 3号, 201009
  37. P-152 生後3か月頃までの乳児と過ごす中で母親が捉えてきた育児 : 自分なりの育児を確立していく過程(Group71 育児,ポスターセッション,第51回日本母性衛生学会総会), 母性衛生, 51巻, 3号, 201009
  38. P1-019 就労妊婦のワークライフバランスの考え方と妊娠中の生活および保健行動との関連(Group1 妊娠,ポスターセッション), 母性衛生, 53巻, 3号, 20121116
  39. P2-115 20歳女性の子宮頸がん検診受診行動に影響する要因(Group24 思春期・青年期,ポスターセッション), 母性衛生, 53巻, 3号, 20121116
  40. P2-098 はじめて父親になる人の早期新生児期のわが子との関わりにおける経験と背景要因の間に認める特徴(Group25 産褥・育児期,ポスターセッション), 母性衛生, 55巻, 3号, 201408
  41. 第17回日本助産学会学術集会集録 一般演題 (口演)(その13), 日本助産学会誌, 16巻, 3号, pp. 176-183, 2003
  42. 第17回日本助産学会学術集会集録 一般演題 (口演)(その15), 日本助産学会誌, 16巻, 3号, pp. 192-197, 2003
  43. 子ども虐待に関する母性看護学的側面からの研究, 日本母性看護学会誌, 2巻, 2号, pp. 41-48, 2002
  44. 大学生の性感染症予防行動意思に影響する要因, 日本母性看護学会誌, 10巻, 1号, pp. 1-8, 201003
  45. はじめて父親になる人が認識している早期新生児期のわが子との関わりと関わりにおける経験, 日本母性看護学会誌 = Journal of Japan Maternity Nursing, 14巻, 1号, pp. 35-42, 201403
  46. A Quality Improvement Collaborative Program for Neonatal Pain Management in Japan, ADVANCES IN NEONATAL CARE, 17巻, 3号, pp. 184-191, 201706
  47. 看護基礎教育における新生児/乳児家庭訪問演習に模擬患者を活用することで学生が獲得する能力, 日本母性看護学会誌, 17巻, 1号, 201703
  48. NICUに入院した子供をもつ母親や家族への次子妊娠支援の現状―医師・看護師への質問紙調査から-, 日本新生児看護学会誌, 23巻, 1号, pp. 23-31, 201704
  49. 不育症における流死産時の夫の経験と思い, 日本不妊カウンセリング学会誌, 16巻, 1号, pp. 73-74, 2017
  50. 妊娠糖尿病に対する産後フォロー体制 妊娠糖尿病の治療を行っている周産期医療施設に対する聞き取り調査から, 日本母性看護学会誌, 18巻, 1号, pp. 47-54, 2018
  51. インターネットリサーチによる授乳時のスマートフォン等使用に関する調査~テレビ・スマートフォンへの親近感とボンディングの関連~, 日本母性看護学会誌, 19巻, 1号, pp. 57-64, 201903
  52. 周産期母子医療センターにおける妊娠糖尿病妊産褥婦の管理と看護支援の実態, 日本母性看護学会誌, 19巻, 1号, pp. 39-45, 201903
  53. 妊娠糖尿病に対する産後フォロー体制 ─ 妊娠糖尿病の治療を行っている周産期医療施設に対する聞き取り調査から, 日本母性看護学会誌, 18巻, 1号
  54. Shared decision-making for women facing an unplanned pregnancy: A qualitative study, NURSING & HEALTH SCIENCES, 22巻, 4号, pp. 1186-1196, 202012

著書等出版物

  1. 2005年06月, 直前 母性看護学実習プレブック 看護過程の思考プロセス( 22 新生児の病的黄疸への援助 158頁~164頁担当), 医歯薬出版株式会社, 2005年, 06, 教科書, 単著, 9784263234686, 185
  2. 2014年03月, 母性看護学Ⅰ 概論・ライフサイクル, (生涯を通じた性と生殖の健康を支える,第Ⅰ章2 親になること,8頁~11頁,4母性看護学の基盤,18ページ~22頁) , 南江堂, 2014年, 03, 教科書, 編著, 9784524253593, 234
  3. 2006年03月, 母性看護学原論 第2版(Ⅲ 母子の健康と現代社会,家族の出産・子育て 子育て支援73~76頁,Ⅲ 母子の健康と現代社会,母子の健康へのサポート77~97頁担当), 廣川書店, 2006年, 03, 教科書, 単著, 9874567587112, 219
  4. 2008年02月, 系統看護学講座 専門分野Ⅱ 母性看護学2 母性看護学各論 (第11版)(第2章 妊娠期における看護,B 妊娠期の心理・社会的特性,55頁~95頁担当), 医学書院, 2008年, 02, 教科書, 単著, 9784260005302, 528
  5. 2011年03月, ウイメンズヘルスナーシング概論―女性の健康と看護―(第12章 女性の健康と子育て,1.虐待,182頁~189頁担当), ヌーヴェルヒロカワ, 2011年, 03, 教科書, 単著, 9784861740404, 320
  6. 2012年06月, 母性看護学Ⅱ:マタニティサイクル―母と子そして家族へのよりよい看護実践―(第1章 妊娠期の看護,1 妊娠とは,B 妊娠期の経過,5 妊婦の心理的社会的変化,17~20頁,第1章 妊娠期の看護,3 母親役割獲得準備状況のアセスメントと援助,88頁~94頁担当), 南江堂, 2012年, 06, 教科書, 編著, 9784524253524, 446
  7. 1999年09月, 避妊ガイドブック―避妊の医療と相談援助・性教育のために―(第7章 バリア法,225頁~260頁担当), 文光堂, 1999年, 09, 単行本(一般書), 共訳, 9784830631146, 386
  8. 2016年, 母性看護技術4 褥婦・新生児の看護2, メディカ出版, 2016年, 05, 映像, 監修, 藤本紗央里, 大平光子監修・編集 ; 福島紗世, 小澤未緒, 舩場友木 編集 ; 井上久子, 本田亮子, 木戸優子出演, 9784840453509
  9. 2016年, 母性看護技術3 褥婦・新生児の看護1, メディカ出版, 2016年, 05, 映像, 監修, 藤本紗央里, 大平光子監修・編集 ; 舩場友木, 小澤未緒, 福島紗世編集 ; 井上久子, 木戸優子出演, 9784840453493
  10. 2016年, 母性看護技術2 産婦の看護, メディカ出版, 2016年, 05, 映像, 監修, 藤本紗央里, 大平光子監修・編集 ; 舩場友木 [ほか] 編集 ; 井上久子 [ほか] 出演, 9784840453486
  11. 2016年, 母性看護技術1 妊婦の看護, メディカ出版, 2016年, 05, 映像, 監修, 藤本紗央里, 大平光子監修・編集 ; 舩場友木 [ほか] 編集 ; 井上久子 [ほか] 出演, 9784840453479
  12. 2018年03月30日, 看護学テキストNICE母性看護学Ⅰ改訂第2版 , 概論・ライフサイクル, 南江堂, 2018年, 2018.04, 教科書, 編著, 齋藤いずみ、大平光子、定方美恵子、長谷川ともみ、三隅順子, 978-4524255344, 280
  13. 2018年04月20日, 看護学テキストNiCE 母性看護学Ⅱマタニティサイクル 改訂第2版, 教科書, 編著

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 西日本豪雨災害における妊婦・褥婦・乳幼児へのボランティア活動から見えた課題, 村上真理,上野陽子,田川紀美子,吉田康子,桑原真由,藤本紗央里,大平光子, 第21回日本母性看護学会学術集会, 2019年06月15日, 通常, 日本語, 日本母性看護学会, 広島市
  2. 2019年01月10日, 通常, 英語
  3. Chiaki Inoue , Mituko Ohira , Yuri Hashimoto, International Council of Nurses, 2019年06月27日, 通常, 英語, Shingapore
  4. クラウド型ポートフォリオを活用した助産教育課程における学習プロセスの可視化-分娩期ケアおよび助産学コース全体の目標達成状況-, 大平光子,村上真理, 第33回日本助産学会学術集会, 2019年03月02日, 通常, 日本語
  5. 無侵襲性出生前遺伝学的検査(NIPT)を受検した妊婦の心理状態から考える意思決定を支える支援, 千振美華,大平光子, 第29回日本医学看護学教育学会学術集会, 2019年03月16日, 通常, 日本語
  6. Model of Women Health Nursing and Nursing Practice in Japan, 大平 光子, Tte 40th KOREAN SOCIETY OF WOMEN HEALTH NURSING, 2013年12月, 招待, 英語, 発表資料
  7. Background of Nursing curriculum & Social Issues in Japan, 大平 光子, Tre 40th KOREAN SOCIETY OF WOMEN HEALTH NURSING, 2013年12月, 招待, 英語
  8. 妊娠期からの子ども虐待予防活動における視点, 大平 光子, 第24回秋田県母性衛生学会総会・学術集会, 2009年06月, 招待, 日本語
  9. シミュレーターの組み合わせ活用による効果的な学習, 大平 光子, 日本母性看護学会第15回学術集会ランチョンセミナー(株式会社高研), 2013年07月, 招待, 日本語
  10. 対談(秋山智氏)「看護研究と実践の相互作用」, 大平 光子, 第16回北日本看護学会学術集会 教育セミナー, 2013年08月, 招待, 日本語
  11. シンポジウム「現代の育成期家族をめぐる看護実践の先駆的試み」子ども虐待予防を目指した妊娠期からの子育て支援,~母性看護学の視点に基づく看護援助が目指すもの~, 大平 光子, 第11回日本母性看護学会, 2009年06月, 招待, 日本語
  12. プロジェクト学習とポートフォリオによる学生の成長の可視化, 大平 光子, 第10回manabaセミナー「ポートフォリオ・LMSの先端事例研究」, 2012年06月, 招待, 日本語
  13. 被災者受け入れの経験と課題, 大平 光子, 京都橘大学看護学部公開講座「災害支援と連携を考える集い」~被災地域の大学が経験した支援の共有から~, 2012年08月, 招待, 日本語
  14. 助産実習目標達成に向けたプロジェクト学習と助産実習におけるポートフォリオの活用, 大平 光子, 看護系大学助産師教育研究会第2回ワークショップ「助産師基礎教育における教育方法」, 2012年08月, 招待, 日本語
  15. 妊娠期からの子ども虐待予防活動における視点, 大平 光子, 第24回秋田県母性衛生学会総会・学術集会, 2009年06月, 招待, 日本語
  16. DEVELOPMENT OF A NEONATAL END-OF-LIFE CARE EDUCATION PROGRAM, 大平 光子, The 2nd International Multidiscipilinary Forum on Palliative Care(IMFPC), 2013年, 通常, 日本語
  17. 初めて父親になる人が認識している早期新生児期のわが子との関わりと関わりにおける経験 , 大平 光子, 日本母性看護学会第15回学術集会, 2013年, 通常, 日本語
  18. Attempting to Develop a Method of Visually Evaluating the Attained Level of Skill in Birth Assistance, 大平 光子, 3rd World academy of Nursing Science(WANS), 2013年, 通常, 日本語
  19. 看護系大学卒業の看護師の看護実践能力を測定する「看護実践紀力自己評価尺度(CNCSS)」の有用性の検討, 第33回日本看護科学学会学術集会, 2013年12月06日, 通常, 日本語, 日本看護科学学会, 大阪市
  20. 助産師が出産後早期に行う初回授乳指導, 第28回日本助産学会, 日本助産学会, 2014年03月, 通常, 日本語
  21. はじめて父親になる人の早期新生児期のわが子との関わりにおける経験と背景要因の間に認める特徴, 第55回日本母性衛生学会総会・学術集会, 2014年09月, 通常, 日本語
  22. A Literature Review Concerning Positive Experiences of Japanese Mothers Who Have Preterm or Low Birthweight Infants., Ayaka Tashiro ,Yuki Funaba,Saori Fujimoto,Mio Ozawa, Mari Murakami, SayoFukushima,Mitsuko Ohira, The ICM Asia Pacific Regional Conference 2015, 2015年07月, 通常, 英語, The ICM Asia Pacific Regional Conference, Yokohama
  23. 看護基礎教育における新生児/乳児訪問に模擬患者を活用することで学生が獲得する能力., 村上真理, 村上真理,大平光子,福島紗世,小澤未緒,舩場友木,藤本紗央里, 第17回日本母性看護学会学術集会, 2015年06月, 通常, 日本語, 日本母性看護学会, 東京都
  24. Fact-finding survey on support for pregnant/puerperal women with gestational diabetes and their neonates in perinatal care centers: A questionnaire survey for diabetes specialists and perinatal care center obstetricians/physicians, Yamada Kanako, Kawaguchi Yaeko, Sasano Kyouko, Matsui Hiromi, Kudo Rika, Kojima Yumi, Tachiki Kaori, Ohira Mitsuko, Matsubara Manami, Narita Shin, 19th EAFONS, 2016年03月, 通常, 日本語, EAFONS, 千葉
  25. Fact-finding survey on support for pregnant/puerperal women with gestational diabetes and their neonates in perinatal care centers: A questionnaire survey for nurses in perinatal care center, Yamada Kanako, Kawaguchi Yaeko, Matsui Hiromi, Sasano Kyouko, Kudo Rika, Kojima Yumi, Tachiki Kaori, Ohira Mitsuko, Matsubara Manami, Narita Shin, 19th EAFONS, 2016年03月, 通常, 日本語, EAFONS, 千葉
  26. 産後6か月間に母親が人工乳の使用について検討した際の行動, 藤本紗央里, 藤本紗央里、舩場友木、福島紗世、藤原友紀、大平光子, 第18回日本母性看護学会学術集会, 2016年06月18日, 通常, 日本語, 日本母性看護学会, 福岡県
  27. 第1子を予定帝王切開で出産することが妊娠中期までに決定した女性の出産までの体験 女性自身の語りから, 高橋恭子、大平光子、二村良子、永見桂子, 第57回母性衛生学会学術集会, 2016年10月14日, 通常, 日本語, 母性衛生学会, 東京都
  28. 不育症における流死産時の夫の悲嘆過程とその援助., 秦久美子、大平光子、中塚幹也, 第57回母性衛生学会学術集会, 2016年10月14日, 通常, 日本語, 母性衛生学会, 東京都
  29. 新生児疼痛管理の実践を牽引するリーダー育成のための教育プログラムの開発と試行, 小澤未緒, 小澤未緒、横尾京子、舩場友木、福島紗世、峯田弥生、小田玲子、喜田真理子、福原里恵、内田美恵子、赤川里美、大平光子, 第26回日本新生児看護学会学術集会, 2016年12月03日, 通常, 日本語, 日本新生児看護学会, 大阪府
  30. 終末期がん患者のその人らしさを支えるための看護実践に関する研究, 西原雪絵、片上貴久美、陶山啓子、大平光子, 第36回日本看護科学学会学術集会, 2016年12月10日, 通常, 日本語, 日本看護科学学会, 東京都
  31. 長期実践経験をもつ看護師の助産実践能力に対する看護管理者による評価と期待する能力, 工藤真由美、小松万喜子、大見サキエ、中山洋子、大平光子、真下綾子、石原昌、永山くに子, 第36回日本看護科学学会学術集会, 2016年12月11日, 通常, 日本語, 日本看護科学学会, 東京都
  32. 不育症における流死産時の夫の経験と思い, 秦久美子, 秦久美子、大平光子、中塚幹也, 第16回日本不妊カウンセリング学会, 2017年06月02日, 通常, 日本語, 日本不妊カウンセリング学会, 東京都
  33. 1歳未満の子どもをもつ共働き世帯の父親の抑うつ状態の実態, 2. 福島紗世, 福島紗世、大平光子、藤本紗央里、小澤未緒、舩場友木、村上真理, 第19回日本母性看護学会学術集会, 2017年06月11日, 通常, 日本語, 日本母性看護学会, 西宮市
  34. 若年妊娠・出産を経験した母親が親になる自覚を抱くための支援に関する文献検討, 立野葵, 立野葵、村上真理、藤本紗央里、舩場友木、福島紗世、大平光子*, 第19回日本母性看護学会学術集会, 2017年06月11日, 通常, 日本語, 日本母性看護学会, 西宮市
  35. インターネットリサーチによる授乳時の携帯電話等使用に関する調査~使用実態について~, 井上千晶, 大平光子,橋本由里, 第20回日本母性看護学会学術集会, 2018年06月24日, 通常, 日本語, 第20回日本母性看護学会学術集会, 越谷市
  36. 1歳未満の子どもをもつ共働き世帯の父親の抑うつ状態に関連する要因, 福島紗世, 藤本紗央里,小澤未緒,舩場友木,大平光子, 第20回日本母性看護看護学会学術集会, 2018年06月24日, 通常, 日本語
  37. 不育症夫婦における夫の流死産時の思い 両親、職場、医療、社会への支援のニーズ, 秦久美子, 大平光子, 第33回日本助産学会学術集会, 2019年03月02日, 通常, 日本語, 福岡市
  38. エジンバラ産後うつ病質問票の使用方法の実態~看護職者の使用実態, 大平光子, 牧もも, 第15回日本周産期メンタルヘルス学会学術集会, 2018年10月27日, 通常, 日本語, 神戸市

受賞

  1. 2017年06月02日, 優秀賞, 第16回日本カウンセリング学会, 不妊症における流死産時の夫の経験と思い

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費基盤研究(C), スマートフォン依存傾向にある母の授乳時のスマートフォン使用と母子相互作用の関連, 2021年, 2023年
  2. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 産婦ケア実践能力獲得に向けたハイブリッド型シミュレーション教育プログラムの開発, 2019年, 2022年
  3. 科学研究費助成事業 挑戦的研究(萌芽), 行動・視線・自律神経反応から捉える携帯電話使用時の母子相互作用の可視化, 2017年, 2019年
  4. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 母親としての自信獲得を目指したエンパワメント向上のための看護介入プログラムの構築, 2017年, 2020年
  5. 科学研究費助成事業 (挑戦的萌芽研究), 不育症夫婦におけるパートナーシップ構築への看護援助モデルの開発, 2016年, 2018年
  6. 科学研究費助成事業(挑戦的萌芽研究), 妊娠葛藤に直面した女性の意思決定を支えるケアガイドラインの開発, 2015年
  7. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), プロジェクト学習とポートフォリオを活用した能力獲得型助産教育方法の開発, 2014年, 2016年
  8. 科学研究費助成事業(挑戦的萌芽研究), 授乳時の母親の視覚的特徴を活用した授乳指導方法の開発, 2011年, 2013年
  9. 科学研究費助成事業(挑戦的萌芽研究), 助産教育における分娩介助技術到達度の可視的評価方法の開発, 2010年, 2012年
  10. 科学研究費助成事業(基盤研究(A)), 看護系大学学士課程助産学生に有用な産婦ケア(分娩介助を含む)の教育方法の開発, 2009年, 2011年
  11. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 妊娠期からの虐待予防に向けた早期介入プログラムの開発, 2007年, 2009年
  12. 科学研究費助成事業(萌芽研究), 前期破水時の陣痛発来時間は予測できるか?, 2007年, 2009年
  13. 科学研究費助成事業(基盤研究(A)), 看護実践能力の発達過程と評価方法に関する研究, 2006年, 2009年
  14. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 高校生の性の自己決定を育むセクシュアリティ教育の実践と縦断的評価研究, 2004年, 2006年
  15. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 子ども虐待予防に向けた臨床判断プロセスに基づく看護援助モデルの開発, 2004年, 2006年
  16. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 児童虐待予防に向けた周産期からの家庭訪問プログラムの開発と有効性の検討, 2003年, 2006年
  17. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 生涯発達過程で生じる危機に対する患者と家族のレジリエンスを高める支援システム研究, 2003年, 2005年
  18. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 子ども虐待予防のための母性看護学的視点に基づく看護援助方法開発に関する研究, 2001年, 2003年
  19. 科学研究費助成事業(奨励研究(A)), 子ども虐待予防のための看護方法に関する基礎的研究, 1999年, 2000年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 代議員, 2019年.9月, 2021年.9月, 公益社団法人日本母性衛生学会
  2. 日本助産学会誌査読委員, 2019年04月, 一般社団法人日本助産学会
  3. 千葉看護学会誌専任査読委員, 2019年09月, 2020年09月, 千葉看護学会
  4. 評議員, 2019年04月, 2022年03月, 一般社団法人日本助産学会
  5. 評議員, 2019年04月, 2020年03月, 一般社団法人日本母性看護学会
  6. 非常勤講師, 2013年04月, 2014年03月, 山形県立保健医療大学
  7. 非常勤講師, 2013年04月, 2013年09月, 石川県立看護大学
  8. 不妊治療支援事業検討会議委員, 2013年04月, 2015年03月, 広島県
  9. 広島県産後早期ケア支援事業連絡会議出席者, 2014年10月, 2015年03月, 広島県
  10. 不妊治療支援事業検討会議委員, 2014年04月, 2015年03月, 広島県
  11. 平成27年度広島県産後早期ケア支援事業連絡会議委員, 2015年04月, 2016年03月, 広島県
  12. 理事, 2014年04月, 2021年06月, 一般社団法人日本母性看護学会
  13. 専任査読委員, 2014年04月, 2017年06月, 一般社団法人日本母性看護学会
  14. 専任査読委員, 2013年10月, 2018年03月, 公益社団法人日本看護科学学会
  15. 査読委員, 2009年04月, 2018年03月, 公益社団法人日本母性衛生学会
  16. 査読委員, 2005年04月, 2018年03月, 一般社団法人日本女性医学学会
  17. 専任査読委員, 2018年09月, 2019年09月, 千葉看護学会
  18. 査読委員, 2014年04月, 2014年11月, 日本母性衛生学会
  19. 助産師確保に関する意見交換会議委員, 2014年04月, 2015年03月, 助産師確保に関する意見交換会議
  20. 広島県産後早期ケア支援事業連絡会議委員, 広島県
  21. 広島県児童死亡事案検証委員会委員, 2016年03月, 2016年09月, 広島県
  22. 大学設置・学校法人審議会専門委員, 2012年04月, 2013年03月, 文部科学省高等教育局
  23. 大学設置・学校法人審議会専門委員, 2013年04月, 2014年03月, 文部科学省高等教育局
  24. 大学設置・学校法人審議会専門委員, 2014年04月, 2015年03月, 文部科学省高等教育局
  25. 科学研究費委員会専門委員, 2013年12月, 2014年11月, 独立行政法人日本学術振興会
  26. 平成27年度広島県不妊治療支援事業検討会議, 2015年04月, 2016年03月, 広島県
  27. 公益社団法人日本助産師会評議員, 2016年04月, 2019年03月, 公益社団法人日本助産師会
  28. 一般社団法人日本母性看護学会理事, 2013年04月, 2018年03月, 一般社団法人日本母性看護学会
  29. 広島県産後早期ケア支援事業連絡会議委員, 2016年08月, 2017年03月, 広島県
  30. 非常勤講師, 2016年10月, 2017年03月, 高知県立大学
  31. ひろしま版ネウボラ人材育成事業に係る母子保健・子育て支援アドバイザー等会議アドバイザー, 2017年04月, 2018年03月, 広島県
  32. 日本助産学会代議員, 2018年03月, 2019年03月
  33. 市町要保護児童対策地域協議会アドバイザー, 2017年08月, 2018年03月, 広島県
  34. 和文誌専任査読委員, 2018年09月, 2019年09月, 日本看護科学学会
  35. 広島県, 2018年04月, 2019年03月, ひろしま版ネウボラ人材育成検討会議委員
  36. 委員, 2018年02月, 2018年02月, 平成29年度広島県不妊治療支援事業検討会議
  37. 理事, 2013年04月, 2017年06月, 日本母性看護学会
  38. 市町要保護児童対策地域協議会アドバイザー, 2019年05月, 2020年03月, 広島県
  39. ひろしま版ネウボラ人材育成ガイドライン検討会委員, 2019年09月, 2020年03月, 県立広島大学(三原キャンパス)
  40. 市町要保護児童対策地域協議会アドバイザー
  41. 市町要保護児童対策地域協議会アドバイザー, 2018年04月, 2020年03月
  42. 千葉看護学会専任査読委員, 2018年09月, 2019年09月, 千葉看護学会
  43. 日本母性看護学会誌専任査読委員, 2018年09月, 2019年09月
  44. 日本看護科学学会誌専任査読委員, 2016年, 2019年
  45. 日本女性医学会誌専任査読委員, 2018年09月, 2019年09月, 一般社団法人日本女性医学会
  46. 母性衛生専任査読委員, 2018年09月, 2019年09月, 公益財団法人日本母性衛生学会
  47. 公益社団法人日本母性衛生学会代議員, 2019年06月, 公益社団法人日本母性衛生学会
  48. 一般社団法人日本助産学会評議員, 2018年, 2019年, 一般社団法人日本助産学会
  49. 一般社団法人日本母性看護学会理事, 2019年06月, 一般社団法人日本母性看護学会
  50. 市町要保護児童対策地域協議会アドバイザー, 2020年05月, 2021年03月, 広島県
  51. 母性衛生専任査読委員, 2019年09月, 公益財団法人日本母性衛生学会
  52. 日本看護科学学会和文誌専任査読委員, 2019年09月, 日本看護科学学会
  53. 日本女性医学会誌専任査読委員, 2019年09月, 一般社団法人日本女性医学会
  54. 日本母性看護学会誌専任査読委員, 2019年09月

学術会議等の主催

  1. 第15回日本母性看護学会学術集会, 大会実行委員, 2013年07月
  2. 第50回日本母性衛生学会総会, 大会実行委員, 2010年05月, 2010年10月
  3. 第118回日本小児科学会学術集会, プログラム委員, 2013年08月, 2015年04月

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 女性看護学, 石川県立大学大学院看護学研究科, 非常勤講師, 2013年/05月, 2013年/05月
  2. 周産期看護学特論, 山形県立保健医療大学大学院保健医療学研究科, 非常勤講師, 2013年/04月, 2014年/03月
  3. 第16回母性看護学会学術集会, 交流集会1.「周産期看護ケアにおけるデータ集積と分析のあり方」, 母性看護学会, 2014年/06月, 2014年/06月, 京都市, 講師, セミナー・ワークショップ, 研究者
  4. 三原市産後早期ケア支援異業連携推進会議, 産後早期ケア支援のポイントについて, 三原市, 2014年/09月/03日, 2014年/09月/03日, 三原市, 講師, セミナー・ワークショップ, 行政機関
  5. 日本イーライリリー株式会社主催プレパレーションワークショップ, 特別講演「病気を持つ子どもの家族への関わり, 日本イーライリリー株式会社, 2015年/03月/21日, 2015年/03月/21日, 東京都, 講師, セミナー・ワークショップ, 研究者
  6. 石川県立看護大学大学院看護学研究科講義, 女性看護学特論, 石川県立看護大学大学院看護学研究科, 2014年/06月, 2014年/06月, 石川県, 講師, 研究指導, 大学院生
  7. 第16回日本母性看護学会学術集会, ナーシングサイエンスカフェ, ナーシングサイエンスカフェ, 2014年/06月/28日, 2016年/06月/28日, 京都橘大学, 司会, サイエンスカフェ, 高校生
  8. 日本母性看護学会第17回学術集会研究力アップセミナー, リプロダクションに関する女性の意志決定支援と評価, 日本母性看護学会, 2015年/06月/28日, 2015年/06月/28日, 東京, 司会, セミナー・ワークショップ, 学術団体
  9. 第118回日本小児科学学会学術集会多職種シンポジウム, 性分化疾患を生きる子供と家族を支えるチーム医療, 日本小児科学学会, 2015年/04月/18日, 2015年/04月/18日, 大阪市, 司会, シンポジウム・パネルディスカッション・対話型集会・市民会議, 学術団体
  10. 第41回日本看護研究学会学術集会, 一般演題・口演第4会場第19群「母性看護」, 日本看護研究学会, 2015年/08月/23日, 2015年/08月/23日, 広島市, 司会, 講演会, 学術団体
  11. 圏域産後早期ケア支援事業研修会, 地域全体で支える妊娠・出産・子育て支援, 広島県, 2016年/02月/18日, 尾道市, 講師, 講演会, 社会人・一般
  12. 平成27年度海田地域保健対策協議会研修会, 妊娠期から子育てまで切れ目無く母子と家族を支える, 広島県海田町, 2016年/03月/02日, 2016年/03月/02日, 広島県海田町, 講師, 講演会, 社会人・一般
  13. NCPRナイトセミナー, Consensus2015に基づく新生児蘇生法(NCPR), 2015年/11月/20日, 2015年/11月/20日, 広島大学霞キャンパス, 企画, セミナー・ワークショップ, その他
  14. 第22回日本子ども虐待防止学会学術集会大阪大会, 「助産師に期待する子ども虐待一次予防ー産後ケアの取り組みについてー」, 日本子ども虐待防止学会, 2016年/11月/25日, 2016年/11月/25日, 大阪, 司会, シンポジウム・パネルディスカッション・対話型集会・市民会議, 研究者
  15. 妊娠を考える女性と家族のためのセミナー, 「命はさずかりもの」, 2017年/02月/18日, 2017年/02月/18日, 広島市, 企画, シンポジウム・パネルディスカッション・対話型集会・市民会議, 社会人・一般
  16. 尾道市健康増進課研修会, 「親になることを地域でみまもり支えるために~親になる人の心の変化を受け止め,親の持つ力を引き出す関わり~」, 尾道市, 2016年/11月/29日, 2016年/11月/29日, 尾道市, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  17. 圏域(尾三)産後早期ケア支援事業研修会, 「地域で支える妊娠・出産・子育て支援~子育て世代包括支援センターを拠点に~」, 広島県, 2016年/12月/01日, 2016年/12月/01日, 三原市, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  18. 呉市豊かな心を育む保育研究協議会研修会, 「子育て世代を地域でみまもり支えよう」, 呉市, 2017年/01月/30日, 2017年/01月/30日, 呉市, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  19. 圏域(東部)産後早期ケア支援事業研修会, 「『妊娠・出産・子育てを地域で支える』~子育て世代包括支援センターにおけるケアの充実に向けて~」, 2017年/03月/08日, 2017年/03月/08日, 福山市, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  20. 第19回日本母性看護学会学術集会, 口演5[母性看護実践・教育] , 日本母性看護学会, 2017年/06月/11日, 2017年/06月/11日, 西宮市, 司会, シンポジウム・パネルディスカッション・対話型集会・市民会議, 研究者
  21. ひろしま版ネウボラ人材育成事業等に係るコーディネーター等研修, 「家族支援の理解と家族のアセスメント」, 広島県, 2017年/06月/27日, 2017年/06月/27日, 広島市健康福祉センター, 講師, セミナー・ワークショップ, 行政機関
  22. ひろしま版ネウボラ人材育成事業等に係るコーディネーター等研修, 「支援プラン作成のポイントと事例検討」, 広島県, 2017年/08月/03日, 2017年/08月/03日, 広島県県・税務庁舎, 講師, セミナー・ワークショップ, 行政機関
  23. 周産期メンタルヘルスケア研修会, 産婦健診でエジンバラ産後うつ病自己質問票(EPDS)をどう使う?, 広島大学 助産母性・看護開発学研究室, 2017年/10月/05日, 2017年/10月/05日, 広島大学保健学科棟, 企画, 講演会, その他
  24. ひろしま版ネウボラ人材育成事業に係る相談員研修会, ネウボラにおける支援のあり方, 広島県, 2017年/10月/27日, 2017年/10月/27日, 福山市・ものづくり交流会館, 講師, セミナー・ワークショップ
  25. ひろしま版ネウボラ人材育成事業に係る相談員研修会, 「ネウボラにおける支援のあり方」, 広島県, 2017年/11月/30日, 2017年/11月/30日, 海田町・ひまわりプラザ, 講師, セミナー・ワークショップ, 行政機関
  26. 平成29年度広島県児童福祉司任用前研修会等に係る母子保健の役割と保健機関との連携に関する研修, 「母子保健の役割と保健機関との連携~マルトリートメント未然防止の実現に向けて~」, 広島県, 2018年/01月/31日, 2018年/01月/31日, 広島市・西部こども家庭センター, 講師, 行政機関
  27. 第20回日本母性看護学会学術集会, 会長講演「ウィメンズヘルスを支える多職種連携」座長, 2018年/06月/23日, 2018年/06月/23日, 埼玉県立大学, 司会, シンポジウム・パネルディスカッション・対話型集会・市民会議, 研究者
  28. 第20回日本母性看護学会学術集会, 20周年記念シンポジウム座長, 第20回日本母性看護学会学術集会, 2018年/06月/23日, 2018年/06月/23日, 埼玉県立大学, 司会, シンポジウム・パネルディスカッション・対話型集会・市民会議, 研究者

学術雑誌論文査読歴

  1. 2004年, 一般社団法人日本母性看護学会, その他
  2. 2005年, 一般社団法人日本母性看護学会, その他
  3. 2006年, 一般社団法人日本母性看護学会, その他
  4. 2007年, 一般社団法人日本母性看護学会, その他
  5. 2009年, 一般社団法人日本母性看護学会, その他
  6. 2010年, 一般社団法人日本母性看護学会, その他
  7. 2011年, 一般社団法人日本母性看護学会, その他
  8. 2012年, 一般社団法人日本母性看護学会, その他
  9. 2013年, 一般社団法人日本母性看護学会, その他
  10. 2014年, 一般社団法人日本母性看護学会, その他
  11. 2008年, 一般社団法人母性衛生学会, その他
  12. 2009年, 一般社団法人母性衛生学会, その他
  13. 2010年, 一般社団法人母性衛生学会, その他
  14. 2011年, 一般社団法人母性衛生学会, その他
  15. 2012年, 一般社団法人母性衛生学会, その他
  16. 2013年, 一般社団法人母性衛生学会, その他
  17. 2014年, 一般社団法人母性衛生学会, その他
  18. 2012年, 千葉看護学会, その他
  19. 2013年, 千葉看護学会, その他
  20. 2014年, 千葉看護学会, その他
  21. 2007年, 一般社団法人日本女性医学会, その他
  22. 2009年, 一般社団法人日本女性医学会, その他
  23. 2010年, 一般社団法人日本女性医学会, その他
  24. 2011年, 一般社団法人日本女性医学会, その他
  25. 2012年, 一般社団法人日本女性医学会, その他
  26. 2013年, 一般社団法人日本女性医学会, その他
  27. 2014年, 一般社団法人日本女性医学会, その他
  28. 2013年, 公益社団法人日本看護科学会, その他
  29. 2014年, 公益社団法人日本看護科学会, その他
  30. 2015年, 一般社団法人日本母性看護学会, その他, 査読委員
  31. 2015年, 公益社団法人日本看護科学学会, その他, 査読委員
  32. 2015年, 公益社団法人日本母性衛生学会, その他, 査読委員
  33. 2015年, 一般社団法人日本女性医学学会, その他, 査読委員
  34. 2015年, 千葉看護学会, その他, 専任査読委員
  35. 2016年, 日本母性看護学会誌, その他, 専任査読委員
  36. 日本看護科学学会誌, その他, 専任査読委員
  37. 2016年, 日本母性衛生学会誌, その他, 査読委員
  38. 2016年, 日本女性医学学会誌, その他, 査読委員
  39. 2016年, 千葉看護学会, その他, 専任査読委員
  40. 2017年, 日本母性看護学会誌, その他, 専任査読委員
  41. 2017年, 日本看護科学学会誌, その他, 専任査読委員
  42. 2017年, 日本母性衛生学会誌, その他, 査読委員
  43. 2017年, 日本女性医学学会誌, その他, 査読委員
  44. 2017年, 千葉看護学会誌, その他, 専任査読委員
  45. 2018年, 日本看護科学学会誌, その他, 専任査読委員
  46. 2018年, 日本女性医学学会誌, その他, 専任査読委員
  47. 2018年, 母性衛生, その他, 専任査読委員
  48. 2018年, 千葉看護学会誌, その他, 専任査読委員