谷 亮治Ryouji Tani

Last Updated :2020/12/01

所属・職名
病院(歯) 助教
メールアドレス
ryoujihiroshima-u.ac.jp

基本情報

学歴

  • 広島大学, 歯学研究科, 歯学, 日本, 1989年04月, 1993年03月

学位

  • 博士(歯学) (広島大学)

教育担当

  • 【学士課程】 歯学部 : 歯学科

担当主専攻プログラム

  • 歯学プログラム

研究分野

  • 医歯薬学 / 歯学 / 外科系歯学

研究キーワード

  • 免疫療法
  • 口腔癌

所属学会

  • 口腔外科学会

教育活動

授業担当

  1. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 口腔外科学I
  2. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 臨床見学演習・実習
  3. 2020年, 学部専門, 年度, 応用口腔医学特論
  4. 2020年, 学部専門, セメスター(前期), 口腔外科学
  5. 2020年, 学部専門, 1ターム, 顎口腔医療学特論
  6. 2020年, 学部専門, セメスター(前期), 歯学研究実習
  7. 2020年, 学部専門, 3ターム, 口腔インプラント学
  8. 2020年, 学部専門, 3ターム, 顎口腔医療学基礎実習I
  9. 2020年, 学部専門, 4ターム, 顎口腔医療学基礎実習II
  10. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 臨床見学演習・実習
  11. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 歯学研究実習
  12. 2020年, 学部専門, 2ターム, 分子口腔医学・顎顔面外科学演習・実習
  13. 2020年, 学部専門, 2ターム, 臨床歯科医学総合演習
  14. 2020年, 学部専門, 年度, 臨床実習(口腔外科学I)

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Pathological factors involved in local failure in squamous cell carcinoma of the oral cavity: retrospective study and proposal of a new clinical classification, Int. J. Oral Maxillofac. Surg., 48巻, pp. 143-151
  2. 両側舌下部無痛性腫脹が先行発症した好酸球性多発血管炎性肉芽腫症の1例, 日本口腔科学会雑誌, 68巻, 4号, pp. 294-298
  3. Adolescent and Young Adult(AYA)世代における口腔がんの臨床的検討, 日本口腔科学会雑誌, 68巻, 1号, pp. 20-27
  4. 90歳以上の超高齢口腔がん患者の臨床的検討, 日本口腔科学会雑誌, 68巻, 1号, pp. 12-19
  5. 無血清培地を用いたLymhokine activated killer細胞の誘導, 日本口腔外科学会雑誌, 37巻, 4号, pp. 779-787, 19910401
  6. 口腔領域悪性腫瘍組織における上皮成長因子受容体(Epidermal Growth Factor receptor)の発現., pp. 937-943, 19910401
  7. Lymphokine‐activated killer(LAK)細胞を用いた養子免疫療法に関する研究:, pp. 852-863, 19940401
  8. Lymphokine-activated killer(LAK)療法が奏効した肺転移を伴った無色素性悪性黒色腫のl例:, pp. 825-827, 19940401
  9. Adoptive immunotherapy of oral cancer with Lymphokine-artivated killer(LAK)cells induced in newly developed serum-free medium, Dentistry in Japan, 32巻, pp. 67-70, 19950401
  10. 抗EGF受容体抗体結合LAK細胞を用いた養子免疫療法の基礎的研究, Tiss. Cult. Res. Commun, 14巻, pp. 207-211, 19950401
  11. Effects of insulin and transferrin on the ganeration of lymphohine-activated killer cells in serum-free medium, J. Immunol. Methods, 195巻, pp. 7-14, 19960401
  12. 口腔癌細胞の脂質組成の相違に基づく抗癌剤感受性, Tiss. Cult. Res. Commun, 15巻, pp. 147-153, 19960401
  13. A case of gingival fibromatosis with hypertrichosis., 日本口腔外科学会雑誌, 26巻, 1号, pp. 209, 19970401
  14. A Study of Cellular Immunity in Head and Neck Cancer Patients,, Int. J. Oral & Maxillofacial Surgery, pp. 222, 19970401
  15. 総合歯科医療における卒後研修の実践―強度の嘔吐反射を有する患者へチーム歯科医療を行った症例―, 広島大学歯学雑誌, 33巻, pp. 93-97, 20010401
  16. 電子診療録を目指した歯科オーダリングシステムの開発とその評価, 第22回医療情報学連合大会論文集, 22巻, pp. 646-647, 20021101
  17. 顎顔面口腔疾患と遺伝子, 広島歯誌, 31巻, pp. 1-10, 20030401
  18. 卒後臨床研修の総括的評価におけるOSCEの可能性, 日本歯科医学教育学会雑誌, 20巻, 1号, pp. 127-134, 20040401
  19. 歯学部附属病院における患者満足度調査からみえた臨床教育活動評価, 日本歯科医学教育学会雑誌, 20巻, 1号, pp. 19-24, 20041220
  20. 能動型臨床研修システムの構築-標準化と個別化に向けて-, 日本歯科医学教育学会雑誌, 21巻, pp. 196-204, 20050401
  21. Development Signaling Disorders in Craniofacial Anomalies and Cancers., Oral Science International, 3巻, 2号, pp. 53-63, 20060401
  22. 表在性歯肉癌に対する光線力学療法の検討, 日本口腔外科学会雑誌, 53巻, 5号, pp. 262-270, 20070501
  23. 連通気孔構造を有する新規ハイドロキシアパタイトセラミックスの顎骨欠損部への応用, 日本口腔科学会雑誌, 56巻, 4号, pp. 400-404, 20070901
  24. 下顎骨骨折術後に発症した横紋筋融解症の1例, 日本口腔外科学会雑誌, 53巻, 1号, pp. 33-37, 20070101
  25. 上下顎移動術と舌縮小術を用いた骨格性開咬の一治療例, 広島大学歯学雑誌, 40巻, 2号, pp. 136-144, 20081201
  26. 早期舌癌におけるFDG-PET(18-fluorodeoxyglucose positron emission tomography)の原発巣SUVmax(maximum standardized uptake value)を用いた頸部リンパ節転移予測, 広島大学歯学雑誌, 46巻巻, 1号号, pp. 36-41, 201406
  27. Comparison of the prognosis of bisphosphonate-related osteonecrosis of the jaw caused by oral and intravenous bisphosphonates, INTERNATIONAL JOURNAL OF ORAL AND MAXILLOFACIAL SURGERY, 44巻, 7号, pp. 840-844, 201507
  28. Bisphosphonate-related osteonecrosis of the jaw successfully treated with surgical resection and its histopathological features: A long-term follow-up report, JOURNAL OF ORAL AND MAXILLOFACIAL SURGERY MEDICINE AND PATHOLOGY, 27巻, 2号, pp. 283-286, 201503
  29. Photodynamic therapy using Photofrin and excimer dye laser treatment for superficial oral squamous cell carcinomas with long-term follow up, PHOTODIAGNOSIS AND PHOTODYNAMIC THERAPY, 14巻, pp. 104-110, 201606
  30. フィーダー細胞フリー・無血清培養系でのヒト人工多能性幹細胞(hiPSC)の誘導と長期培養 宿主細胞およびウイルスベクターの比較, 口腔組織培養学会誌, 25巻, 1号, pp. 21-22, 2016
  31. 摘出開窓後20年で再発を認めたエナメル上皮腫の1例, 広島大学歯学雑誌, 49巻, 1号, pp. 53-58, 2017
  32. Pathological factors involved in local failure in squamous cell carcinoma of the oral cavity:retrospective study and proposal of a new clinical classification, Int. J. Oral Maxillofac. Surg., 48巻, 2号, pp. 143-151, 20180903

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. Lymphokine-activated killer 細胞の細胞障害活性の誘導におけるインスリン及びコレステロールの機能解析., 三島健史, 谷亮治, 松井健作, 内迫香織, 濱田充子, 虎谷茂昭, 岡本哲治., 第56回口腔組織培養学会, 2019年11月, 通常, 日本語
  2. 当科および関連病院における骨吸収抑制薬関連顎骨壊死(antiresorptive agent related osteonecrosis of the jaw: ARONJの臨床的検討, 林 靖也,吉岡幸男,坂上泰士,山崎佐知子,浜名智昭,角健作,神田 拓,小泉浩一,谷 亮治, 林堂安貴,虎谷茂昭,伊藤奈七子,岡本康正,鷹津冬良,伊藤 翼,石田康隆,佐渡友浩,中峠洋隆,小林雅史,坂本哲彦,明見能成,岡本哲治., 第67回NPO法人日本口腔科学会中国・四国地方部会, 2019年10月12日, 通常, 日本語
  3. Lymphokine-activated killer 細胞の細胞障害活性の誘導に及ぼすコレステロール合成阻害剤の影響, 三島健史, 谷亮治, 松井健作, 内迫香織, 濱田充子, 虎谷茂昭, 岡本哲治., 第18回中四国口腔癌研究会, 2019年10月11日, 通常, 日本語
  4. 次世代シーケンサーを用いた口腔癌患者の口腔内細菌叢の多様性解析., 松井健作,谷亮治,濱田充子,虎谷茂昭,大友剛,徳丸浩一郎,岡本哲治., 第18回中国四国口腔癌研究会学術講演会, 2019年10月11日, 通常, 日本語
  5. 当科における10年間の唾石症患者に関する臨床的検討, 中瀬洋司,浜名智昭,坂上泰士,山崎佐知子,角 健作,神田 拓,小泉浩一,谷 亮治,林堂安貴,虎谷茂昭,岡本哲治., 第12回日本口腔検査学会・第30回日本臨床口腔病理学会・第29回日本口腔内科学会・第32回日本口腔診断学会合同学術大会, 2019年92月, 通常, 日本語
  6. 当科における過去12年間の顎下膿瘍に関する臨床的検討, 高橋秀明,山崎佐知子,吉岡幸男,坂上泰士,浜名智昭,神田 拓,小泉浩一,谷 亮治,林堂安貴,虎谷茂昭,岡本哲治., 第29回日本口腔内科学会・第32回日本口腔診断学会・第12回日本口腔検査学会・第30回日本臨床口腔病理学会合同学術大会, 2019年92月, 通常, 日本語
  7. 当科における10年間の唾石症患者に関する臨床的検討, 中瀬洋司,浜名智昭,坂上泰士,山崎佐知子,角 健作,神田 拓,小泉浩一,谷 亮治,林堂安貴,虎谷茂昭,岡本哲治., 第29回日本口腔内科学会・第32回日本口腔診断学会・第12回日本口腔検査学会・第30回日本臨床口腔病理学会合同学術大会, 2019年92月, 通常, 日本語
  8. バイオフィードバックを取り入れた嚥下リハビリテーションが著効を示した脳幹梗塞後遺症の一例, 有田裕一,坂本哲彦,谷 亮治,吉岡幸男,小泉浩一,新谷智章,林堂安貴,虎谷茂昭,岡本哲治., 第73回NPO法人日本口腔科学会学術集会, 2019年41月, 通常, 日本語
  9. Lymphokine-activated killer細胞の細胞障害活性の誘導に及ぼすコレステロール合成阻害剤の影響., 三島健史, 谷 亮治, 松井健作, 内迫香織, 濱田充子, 虎谷茂昭, 岡本哲治., 第73回NPO法人日本口腔科学会学術集会, 2019年41月, 通常, 日本語
  10. 口腔癌患者における腸内ならびに口腔内細菌叢の多様性解析 第二報, 松井健作,谷亮治,濱田充子,虎谷茂昭,大友剛,徳丸浩一郎,岡本哲治., 第73回NPO法人日本口腔科学会学術集会, 2019年42月, 通常, 日本語
  11. 近赤外分光法(Near-infrared spectroscopy)を用いた歯科装具の装着刺激による脳血流動態の解析 第二報., 宮田秀政,谷 亮治,浜名智昭,虎谷茂昭,岡本哲治, 第73回NPO法人日本口腔科学会学術集会, 2019年42月, 通常, 日本語
  12. 当科で加療したエナメル上皮腫の臨床的検討., 津島康司,神田 拓,田口有紀,浜名智昭,小泉浩一,吉岡幸男,谷 亮治,林堂安貴,虎谷茂昭,岡本哲治., 第73回NPO法人日本口腔科学会学術集会, 2019年42月, 通常, 日本語
  13. 口腔扁平上皮癌におけるhuman papilloma virus(HPV)16の関与., 林 靖也, 虎谷茂昭,中峠洋隆,松井健作,福谷多恵子,濱田充子,吉岡幸男,谷亮治,岡本哲治., 第73回NPO法人日本口腔科学会学術集会, 2019年42月, 通常, 日本語
  14. 無血清培養系を用いた扁平上皮癌細胞の放射線耐性獲得機構の細胞内分泌学的機能解析, 内迫香織,濱田充子,三島健史,松井健作,谷亮治,虎谷茂昭,岡本哲治., 第73回NPO法人日本口腔科学会総会, 2019年42月, 通常, 日本語
  15. 無血清培養系での口腔癌由来細胞株の樹立, 濱田充子,佐藤成紀,内迫香織,中瀬洋司,大林史誠,中峠洋隆,山崎佐知子,谷 亮治,虎谷茂昭,岡本哲治., 第73回NPO法人日本口腔科学会学術集会, 2019年42月, 通常, 日本語
  16. 2019年69月, 通常, 日本語
  17. 再発転移口腔癌に対する分子標的治療薬cetuximabの治療経験, 鷹津 冬良, 虎谷 茂昭, 櫻井 繁, 中峠 洋隆, 星野 麻里, 伊藤 翼, 鍋島 巧, 福井 康人, 岡本 康正, 新谷 智章, 小泉 浩一, 吉岡 幸男, 谷 亮治, 岡本 哲治, 第68回日本口腔科学会総会, 2014年05月, 通常, 日本語, 東京
  18. 広島大学病院顎・口腔外科における後期高齢口腔がん患者に関する臨床的検討, 伊藤 翼, 檜垣 美雷, 石田 康隆, 浜名 智昭, 角 健作, 神田 拓, 岡本 康正, 小泉 浩一, 吉岡 幸男, 谷 亮治, 林堂 安貴, 虎谷 茂昭, 岡本 哲治, 第 62 回日本口腔科学会中四国地方会, 2014年10月, 通常, 日本語, 徳島
  19. 血管柄付遊離皮弁を用いて再建した当科顎顔面手術の手術部位感染についての解析, 大林 史誠, 石田 康隆, 末松 美玲, 小泉 浩一, 吉岡 幸男, 谷 亮治, 林堂 安貴, 虎谷 茂昭, 横田 和典, 岡本 哲治, 第68回日本口腔科学会総会, 2014年05月, 通常, 日本語, 東京
  20. 口蓋粘表皮癌の頸部リンパ節転移術後に発症した組織球性壊死性リンパ節炎(菊池病)の1例, 檜垣美雷,神田 拓,安井多恵子,安藤俊範,谷亮治,小川郁子,虎谷昭,岡本哲治, 第25回口腔内科学会総会, 通常, 日本語
  21. 摘出窓術20年後に再発を認めたエナメル上皮腫の1例, 神田拓,中峠洋隆,大林史誠,安井多恵子,安藤俊範,谷亮治,小川郁子,林堂安貴,虎谷茂昭,岡本哲治, 第 63 回 NPO 法人日本口腔科学会中国・四国地方部会, 通常, 日本語, 岡山市
  22. フィーダー細胞フリー・無血清培養系でのヒト人工多能性幹細胞(hiPSC)の誘導と長期培養 —宿主細胞およびウイルスベクターの比較—, 赤木恵理,山崎佐知子,濱田充子,中峠洋隆,大林史誠,安井多恵子,田口有紀,大高真奈美,西村健,中西真人,谷亮治,虎谷茂昭,岡本哲治, 第52回日本口腔組織培養学会学術大会, 2015年11月21日, 通常, 日本語, 徳島市
  23. 無フィーダー・無血清培養系でのヒトiPS細胞誘導―宿主細胞及びウイルスベクターの比較―, 赤木恵理, 山崎佐知子, 濱田充子, 中峠洋隆, 大林史誠, 安井多恵子, 田口有紀, 谷亮治, 虎谷茂昭, 岡本哲治., 第70回日本口腔科学会学術集会, 2016年04月15日, 通常, 日本語, 福岡市
  24. IgG4関連疾患症状を呈した好酸球性多発血管炎性肉芽腫症の1例., 信本忠義,神田拓,林靖也,小川郁子,谷亮治,岡本哲治., 第64回日本口腔科学会中国・四国地方会, 2016年10月29日, 通常, 日本語, 宇部市
  25. 口腔癌患者における腸内細菌叢と口腔内細菌叢の多様性解析, 松井健作, 谷亮治, 山崎佐知子,濱田充子,三島健史,内迫香織,笹原妃佐子,虎谷茂昭,大友剛,徳丸浩一郎, 第16回中国四国口腔癌研究会, 2017年11月10日, 通常, 日本語, 高知市
  26. ADL低下認知症,パーキンソニズムおよび正常圧水頭症疑いの患者に対する投薬・髄液排除試験効果の嚥下機能検査による判定, 有田裕一,坂本哲彦,虎谷茂昭,林堂安貴,谷亮治,吉岡幸男,小泉浩一,新谷智章,岡本哲治, 第65回NPO法人日本口腔科学会中国・四国地方部会, 2017年11月10日, 通常, 日本語, 高知市
  27. 超高齢口腔がん患者の臨床病態の検討, 松岡美玲,吉岡幸男,鷹津冬良,廣田 傑,坂上泰士,山崎佐知子,浜名智明,神田 拓,角健作,小泉浩一,谷亮治,林堂安貴,虎谷茂昭,岡本哲治, 第71回日本口腔科学会学術総会, 2017年04月26日, 通常, 日本語, 松山市
  28. 口腔癌患者におけるMICA遺伝子多型と臨床病態, 谷 亮治, 山崎佐知子, 松井健作, 濱田充子, 三島健史, 内迫香織, 笹原妃佐子, 虎谷茂昭, 岡本哲治, 第72回日本口腔科学会学術総会, 2018年05月11日, 通常, 日本語, 日本口腔科学会, 愛知県名古屋市
  29. 口腔癌における免疫チェックポイント関連分子の発現と腸内ならびに口腔内細菌叢の影響研究, 松井健作,谷 亮治,山崎佐知子,濱田充子,三島健史,内迫香織,笹原妃佐子,虎谷茂昭,大友 剛,徳丸浩一郎,岡本哲治, 第72回口腔科学会学術総会, 2018年05月11日, 通常, 日本語, 日本口腔科学会, 愛知県名古屋市
  30. 口腔癌患者における腸内ならびに口腔内細菌叢の多様性解析, 松井健作,谷 亮治,山崎佐知子,濱田充子,三島健史,内迫香織,笹原妃佐子,虎谷茂昭,大友 剛,徳丸浩一郎,岡本哲治, 第72回口腔科学会学術総会, 2018年05月12日, 通常, 日本語, 口腔科学会, 愛知県名古屋市
  31. 近赤外分光法(Near-infrared spectroscopy: NIRS)を用いた歯科装具の装着刺激による脳血流動態の解析, 宮田秀政,谷 亮治,浜名智昭,虎谷茂昭,岡本哲治, 第72回口腔科学会学術総会, 2018年05月12日, 通常, 日本語, 口腔科学会, 愛知県名古屋市
  32. 当科におけるAYA(思春期・若年成人)世代口腔がん患者の検討, 吉岡幸男, 松井健作,濱田充子,坂上泰士,山崎佐知子,浜名智昭,角 健作,神田 拓,小泉浩一,谷 亮治,林堂安貴,虎谷茂昭,岡本哲治, 第72回口腔科学会学術総会, 2018年05月12日, 通常, 日本語, 口腔科学会, 愛知県名古屋市
  33. 誤嚥性肺炎患者の経口摂取予後予測因子の検討, 有田裕一, 坂本哲彦, 谷 亮治,吉岡幸男,小泉浩一,新谷智章,林堂安貴,虎谷茂昭,岡本哲治, 第72回口腔科学会学術総会, 2018年05月11日, 通常, 日本語, 口腔科学会, 愛知県名古屋市
  34. 当科における超高齢者口腔がん患者の検討, 坂上泰士,吉岡幸男,大林史誠,津島康司,松井健作,濱田充子,山崎佐知子,浜名智昭,角 健作,神田 拓,小泉浩一,谷 亮治,林堂安貴,虎谷茂昭,岡本哲治, 第72回口腔科学会学術総会, 2018年05月12日, 通常, 日本語, 口腔科学会, 愛知県名古屋市
  35. 口腔癌患者における腸内ならびに口腔内細菌叢の多様性解析, 松井健作, 谷 亮治, 山崎 佐知子, 濱田充子, 三島健史, 内迫香織, 笹原妃佐子, 虎谷茂昭, 大友 剛, 徳丸浩一郎, 岡本哲治, 第28回日本口腔内科学会・第31回日本口腔診断学会合同学術大会, 2018年09月14日, 通常, 日本語, 日本口腔内科学会, 神奈川県横浜市
  36. 2018年06月09日, 通常, 日本語
  37. 2018年06月09日, 通常, 日本語
  38. 2018年06月09日, 通常, 日本語

取得

  1. 特許権, 5823695, 2015年10月16日, 肝機能障害予防剤

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), NK細胞活性化受容体リガンドをターゲットとした口腔癌に対する個別化治療の開発, 2012年, 2014年
  2. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), NK細胞活性化受容体リガンドを標的とした口腔癌に対するオーダーメイド治療の開発, 2009年, 2011年
  3. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), NK細胞の活性化受容体リガンドの遺伝子多型を指標とした口腔癌のオーダーメイド治療, 2006年, 2007年
  4. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), NK細胞活性化受容体の遺伝子多型を指標とした口腔癌のオーダーメイド治療の開発, 2004年, 2005年
  5. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), Wntシグナル伝達分子を標的とした口腔癌の遺伝子診断・治療法の開発研究, 2003年, 2004年
  6. 科学研究費助成事業(萌芽的研究), 神経・内分泌・免疫ネットワーク間の情報伝達液性因子を用いた新しいストレス定量法, 1999年, 1999年
  7. 科学研究費助成事業(奨励研究(A)), 癌ペプチドにより誘導した細胞傷害性T細胞を用いた口腔癌の特異的免疫療法, 1999年, 2000年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 非常勤講師, 2017年04月, 2018年03月, IGL医療福祉専門学校
  2. 非常勤歯科医師, 2017年04月, 2018年03月, マツダ株式会社 マツダ病院
  3. 非常勤講師, 2017年11月, 2017年12月, 広島県立広島皆実高等学校

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 舌がん, 中国新聞社, 中国新聞, 2018年/03月/21日, インタビュイー, 新聞・雑誌, メディア
  2. 専門医が診る 読者からの質問編, 中国新聞社, 中国新聞, 2018年/04月/18日, インタビュイー, 新聞・雑誌, メディア