齊藤 一彦KAZUHIKO SAITO

Last Updated :2020/08/03

所属・職名
大学院人間社会科学研究科 教授
メールアドレス
saitohhiroshima-u.ac.jp

基本情報

主な職歴

  • 1993年04月, 国際協力事業団, 青年海外協力隊
  • 2001年04月, 2005年03月, 日本学術振興会, 特別研究員(DC/PD)
  • 2005年04月01日, 2007年03月31日, 国立高等専門学校機構, 徳山工業高等専門学校, 助教授
  • 2007年04月01日, 2009年03月31日, 国立高等専門学校機構, 徳山工業高等専門学校, 准教授
  • 2009年04月01日, 2013年03月31日, 金沢大学, 人間社会研究域学校教育系, 准教授
  • 2013年04月01日, 2015年09月30日, 広島大学, 大学院教育学研究科, 准教授
  • 2015年10月01日, 広島大学, 大学院教育学研究科, 教授

学位

  • 博士(教育学) (広島大学)

教育担当

  • 【学士課程】 教育学部 : 第四類(生涯活動教育系)
  • 【博士課程前期】 教育学研究科 : 教科教育学専攻
  • 【博士課程後期】 教育学研究科 : 教育学習科学専攻

担当主専攻プログラム

  • 健康スポーツ教育プログラム

研究分野

  • 複合領域 / 健康・スポーツ科学 / 身体教育学

研究キーワード

  • スポーツ教育学、スポーツ国際開発学

教育活動

授業担当

  1. 2020年, 教養教育, 1ターム, 教養ゼミ
  2. 2020年, 学部専門, 4ターム, 生涯活動教育論
  3. 2020年, 学部専門, 1ターム, 体育科教育概論
  4. 2020年, 学部専門, 1ターム, 陸上競技
  5. 2020年, 学部専門, 2ターム, 水泳
  6. 2020年, 学部専門, 集中, 野外活動演習(登山・キャンプ)
  7. 2020年, 学部専門, 4ターム, 体育科教育概論演習
  8. 2020年, 学部専門, 1ターム, 陸上競技指導演習
  9. 2020年, 学部専門, 2ターム, 水泳指導演習
  10. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文
  11. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 教職実践演習(中・高)
  12. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 教科教育学講究(健康スポーツ教育学領域)
  13. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 教科教育学特別研究(健康スポーツ教育学領域)
  14. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 教科教育学講究(健康スポーツ教育学領域)
  15. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 教科教育学特別研究(健康スポーツ教育学領域)
  16. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 健康スポーツ教育学特別研究II(スポーツ教育学)
  17. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 健康スポーツ教育学特講II(スポーツ教育学)
  18. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 健康スポーツ教育学演習II(スポーツ教育学)
  19. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 健康スポーツ教育学特別研究II(スポーツ教育学)
  20. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 健康スポーツ教育学演習II(スポーツ教育学)
  21. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 日本の教育開発経験
  22. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 教育科学のための研究法と倫理 1c
  23. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 特別研究
  24. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 健康スポーツ教育学特別研究B
  25. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 健康スポーツ教育学特別研究B
  26. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 比較カリキュラムデザイン基礎研究
  27. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 比較カリキュラムデザイン発展研究
  28. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 教師教育プラクティカム発展研究
  29. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 特別研究
  30. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, スポーツ教育開発論
  31. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 年度, 特別研究(博士課程後期)

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Effects of basketball unit in a physical education class on junior high school students' physical fitness, 学校教育実践学研究, 26巻, pp. 37-45, 20200320
  2. 日本型教育の海外展開方策モデル創出―広島型教科横断的国際教育協力プラットフォームの構築―, 広島大学教育学研究科共同研究プロジェクト報告書, 18巻, pp. 29-37, 20200319
  3. 競走相手とのかけひきが面白い!ー新しい「長距離走」の授業, 体育科教育, 67巻, 9号, pp. 50-54, 20190901
  4. 競争を主題化した長距離走授業の成果と課題, 学校教育実践学研究, 25巻, pp. 85-92, 20190320
  5. 身体と心が拓く、未来:世界に広がるスポーツの取り組み, mundi, 57巻, pp. 4-7, 2018,06
  6. ザンビアの身体教育事情に関する基礎的研究 : 学校体育と体育教員養成に着目して, 学校教育実践学研究, 24巻, pp. 107-113, 20180322
  7. 「開発と平和のためのスポーツ」に関する課題整理:スポーツ・フォー・トゥモローの実現に向けて, 運動とスポーツの科学, 22巻, 1号, pp. 1-7, 201612
  8. 運動部主将のリーダーシップに関する質的研究-大学野球部主将の発言の変容に着目して-, 学校教育実践学研究, 22巻, pp. 275-281, 20160322
  9. 体育授業におけるタブレット端末を利用した協働的学びの実態ーバレーボールのチーム会議場面に着目してー, 中学教育, 47巻, pp. 49-54, 20160318
  10. 国際協力版「授業研究入門マニュアル」の開発(3), 共同研究プロジェクト報告書, 14巻, pp. 85-90, 20160325
  11. 大学院レベルにおける教員養成・教師教育の課題(1) : 教職高度化プログラムの成果を踏まえた教職大学院の充実, 共同研究プロジェクト報告書, 14巻, pp. 55-64, 20160325
  12. 小・中の学びをつなげる球技「ネット型」のカリキュラム開発, 研究紀要中学教育, 46巻, pp. 65-72, 20150318
  13. 国際協力版「授業研究入門マニュアル」の開発(2), 共同研究プロジェクト報告書, 13巻, pp. 113-120, 20150301
  14. 広島大学における<教職高度化>の在り方に関する研究―教職高度化プログラムから教職大学院へ―, 共同研究プロジェクト報告書, 13巻, pp. 87-101, 20150301
  15. 学校体育の国際貢献, 体育科教育, 63巻, 13号, pp. 44-47, 20151201
  16. 運動有能感を高めるソフトボールの授業 : 統制感を伸ばす, 学部・附属学校共同研究紀要, 44巻, pp. 287-296, 20160322
  17. Basic Study in to the Movement of the Ball in a Football Match, The ICHPER・SD Asia Journal of Research, 6巻, 2号, pp. 31-38, 20141201
  18. 中東地域におけるスポーツ事情と国際協力, 現代スポーツ評論, 31巻, pp. 94-101, 20141101
  19. アラブ諸国の学校体育の特色と社会的背景, 体育科教育, 62巻, 9号, pp. 26-29, 20141101
  20. 体力つくりに配慮したゴール型サッカー授業における指導プログラムの効果:コートの広さを工夫した8人制のゲーム教材に着目して, Football Science, 6巻, 2号, pp. 31-38, 20141001
  21. ゴール型教材・バスケットボールにおけるゲームパフォーマンスに関する研究―人数の違いに着目して―, 学校教育実践学研究, 20巻, pp. 103-108, 20140301
  22. 修士課程段階におけるアクションリサーチ型実習の効果に関する事例的検討―保健体育科実習生の授業についての知識と教授方法の変容に着目して― , 学校教育実践学研究, 20巻, pp. 103-108, 2014,03
  23. ゲームパフォーマンスを高める球技指導のあり方-バスケットボールにおける状況判断能力を高める指導を通して -, 研究紀要中学教育, 45巻, pp. 73-81, 2014,03
  24. 教職高度化プログラムの成果と展望に関する調査研究 –ラウンドテーブル実施報告を中心に-, 共同研究プロジェクト報告書, 12巻, pp. 63-74, 201403
  25. 柔道における「背負投」の指導方法に関する一考察―熟練者と未熟練者の動作比較から―, 運動とスポーツの科学, 19巻, 1号, pp. 155-160, 201312
  26. ゴール型教材・サッカーにおけるゲームパフォーマンスに関する研究-ボールの違いに着目して-, 教育実践研究, 39巻, pp. 57-62, 201309
  27. 東南アジアの開発途上国におけるスポーツを通じた青少年育成―マレーシアの青少年スポーツ活動の検証―, SSFスポー政策研究, 1巻, 1号, pp. 187-196, 201204
  28. 中東の体育・スポーツ事情, 運動文化研究, 28巻, pp. 78-86, 201107
  29. 体育科教育学と開発途上国のスポーツ教育, 体育科教育, 58巻, 10号, pp. 64-65, 201008
  30. 体育科教育の論文作成に役立つ書籍, 体育科教育, 58巻, 8号, pp. 10-11, 201006
  31. 保健体育科における習得・活用の捉え方, 金沢大学附属中学校研究紀要, 52巻, pp. 14, 200911
  32. アラブ諸国における身体教育の特質に関する基礎的研究-シリア・ヨルダン・エジプトの学校体育と体育教員養成の構造を中心に-, 広島大学学位論文, 200812
  33. アラブ諸国における身体教育システムの特質に関する研究-シリア・ヨルダンにおける身体教育の社会的・教育的位置づけ-, 日本教科教育学会誌, 30巻, 3号, pp. 11-20, 200712
  34. 開発途上国への体育・スポーツ分野の国際協力に関する研究-青年海外協力隊の派遣動向分析-, 運動とスポーツの科学, 12巻, 1号, pp. 35-41, 200612
  35. 青年海外協力隊体育・スポーツ隊員派遣に関する政策提言-開発途上国における体格、体力・運動能力調査研究より-, 専修大学体育研究紀要, 30巻, pp. 19-26, 200612
  36. 本校におけるスポーツ災害事故の調査研究-平成8年度から平成15年度の調査-, 高専教育, 29巻, pp. 535-540, 200603
  37. 貧困削減ペーパー(PRSP)の政策優先順位の曖昧性-中米ホンジュラスにおける策定過程を中心として, 広島文教女子大学紀要, 40巻, pp. 1-9, 200512
  38. 児童の運動発達に関する研究-手具・モノの操作の運動を中心に-, 広島大学大学院教育学研究科紀要第二部, 53巻, pp. 359-365, 200503
  39. 手具操作に関する研究-子どもの手具操作運動の上達を分析するための視点-, 教育学研究紀要, 50巻, pp. 542-547, 200503
  40. 開発途上国における小学校教員の基礎学力とその形成過程の検討-算数科基礎学力の観点から:中米ホンデュラス共和国-, 広島文教女子大学紀要, 39巻, pp. 63-73, 200412
  41. 開発途上国における小学校教員と児童の学力および成績評価に関する分析-ホンデュラス共和国初等教育レベル算数科と国語科-, 広島文教女子大学紀要, 39巻, pp. 53-62, 200412
  42. 体育教育の相対的位置付けに関する研究-成人調査を中心にして- , 教育学研究紀要, 49巻, pp. 684-689, 200403
  43. シリアの青少年の体力・運動能力に関する研究-日本の青少年との比較検討- , 教育学研究紀要, 49巻, pp. 219-224, 200403
  44. ホンジュラス国算数指導力向上プロジェクトにみる授業研究, 年間論文集, 28巻, pp. 327-328, 200407
  45. ネパールの体育教育の実情(11)-時代背景とこの国のシステムの理解のために-, 教育学研究紀要, 48巻, pp. 288-293, 200303
  46. アラブ諸国におけるスポーツ教育指導者養成に関する研究, 教育学研究紀要, 48巻, pp. 282-287, 20030301
  47. The External Cooperation in the Highly Poor Countries in Debt under HIPC Initiative– Seven Thesis to Optimize the Japanese External Cooperation in Honduras in the Framework of HIPC Initiative –, 広島文教女子大学紀要, 37巻, pp. 63-78, 200212
  48. 学生の体力と社会心理的要因の関係-大学入学後の推移-, 広島文教女子大学紀要, 36巻, pp. 43-51, 200112
  49. アラブ諸国における女性スポーツ状況に関する研究-成人女性の身体的特徴及び運動習慣を中心に-, 運動とスポーツの科学, 7巻, 1号, pp. 57-62, 200112
  50. 学生の体力と社会心理的要因の関係-大学入学前後の比較-, 広島文教女子大学紀要, 35巻, pp. 85-92, 200012
  51. 学生の生活習慣と精神的健康の関係-大学入学前後にわたる縦断的研究-, 発育発達研究, 28巻, pp. 3-22, 200006
  52. 学生の生活習慣と精神的健康の関係-男子学生を対象とした縦断的研究-, 広島体育学研究, 26巻, pp. 39-49, 200003
  53. シリアにおけるスポーツ教育の現状と課題, 教育学研究紀要, 44巻, pp. 421-426, 199903
  54. 大学院レベルにおける教員養成・教師教育の課題(1) : 教職高度化プログラムの成果を踏まえた教職大学院の充実, 広島大学大学院教育学研究科共同研究プロジェクト報告書, 14巻, pp. 55-64, 20160325
  55. 国際協力版「授業研究入門マニュアル」の開発(3), 広島大学大学院教育学研究科共同研究プロジェクト報告書, 14巻, pp. 85-90, 20160325
  56. 体育授業におけるタブレット端末を利用した協働的な学びの実態 : バレーボールのチーム会議場面に着目して, 中学教育 : 研究紀要, 47巻, pp. 49-54, 20160318
  57. 異教科で協働できる教員を育成するための実践的研究(1) : 教科教育学専攻の共通科目の始動を通じて, 広島大学大学院教育学研究科共同研究プロジェクト報告書, 15巻, pp. 57-61, 20170324
  58. 教育実習の経験の有無が学生の「リフレクション」に及ぼす影響に関する事例研究, 広島大学大学院教育学研究科紀要第二部, 66巻, pp. 203-212, 201712
  59. グローバル人材育成に資する教科連携型のContent and Language Integrated Learning(CLIL)の実証研究 : 中学校における技能教科のパイロット・スタディ, 広島大学大学院教育学研究科共同研究プロジェクト報告書, 16巻, pp. 31-40, 20180323
  60. ナイジェリアの体育事情に関する研究―学校カリキュラム及び教員養成システムに着目して―, 教育学研究紀要, 64巻, pp. 751-756, 201803
  61. 体力向上を意図したハンドボールにおける授業の効果 -中学校一年生男子生徒を対象にして, 日本教科教育学会誌, 40巻, pp. 23-30, 201709
  62. 青年海外協力隊体育隊員候補生の「リフレクション」の実態に関する事例研究―技術補完研修における模擬授業に着目して―」, 広島体育学研究, 44巻, pp. 19-27, 201803
  63. リズム系ダンスにおける「よい動き」の視点に関する一考察ー「時間」「空間」「力」に着目してー, 広島大学大学院教育学研究紀要第二部, 67巻, pp. 251-258, 2018.12
  64. カンボジアの初等教員養成における体育科教育法の現状と課題ーシハヌークビル州とカンボット州の事例ー, 広島大学大学院教育学研究紀要第二部, 67巻, pp. 269-278, 20181221
  65. ポートフォリオ評価を軸とした教職課程の構造化 : 教職科目・教育実習科目・教職実践演習の連動性と接続性をどう高めるか, 広島大学大学院教育学研究科共同研究プロジェクト報告書, 17巻, pp. 47-56, 20190322
  66. Becoming a Teacher Educator in Japan: 教師教育者の力量形成に資するワークショップ型研修の効果とself-study の観点から, 広島大学大学院教育学研究科共同研究プロジェクト報告書, 17巻, pp. 17-26, 20190322
  67. ポートフォリオ評価を軸とした教職課程の構造化(2)ー実習系科目及びフィールドワーク等による「教育観の形成」の検討と効果検証ー, 共同研究プロジェクト報告書, 20200319
  68. ウガンダ共和国における授業研究を用いた体育教員研修会の効果の検討::New World Kirkpatrick Model を適用した研修評価, 体育学研究, 65巻, pp. 125-141, 202003
  69. 体力に関する知識と技能を関連させたサッカー授業の効果, 日本教科教育学会誌, 41巻, 2号, pp. 75-83, 2018
  70. カンボジアの初等教員養成段階における体育授業観の様態に関する研究:特に「体育科教育法」受講前後の変容に着目して, 運動とスポーツの科学, 25巻, 2号, pp. 71-84, 20200320
  71. 体育科教育実習生の「授業における知識」の特徴と変容に関する事例研究:協議会でのリフレクションに表出する「授業における知識」に着目して, 体育学研究, 65巻, pp. 53-71, 202003

著書等出版物

  1. 2020年06月05日, 子どもの学びがみえてくる体育授業研究のすゝめ, 開発途上国におけるレッスン・スタディ, 創文企画, 2020年, 06, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 66-68
  2. 2020年03月15日, スポーツ白書2020~2030年のスポーツのすがた~, 笹川スポーツ財団, 2020年, 03, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 978-4-915944-74-1, 314, 3
  3. 2015年03月, スポーツと国際協力―スポーツに秘められた豊かな可能性―, 大修館書店, 2015年, 03, 単行本(学術書), 編著
  4. 2012年11月, Sport, Peace and Development, Commonground Publishing, 2012年, 11, 単行本(学術書), 共著, 英語, 9781612290867, 510
  5. 2001年03月, 中近東諸国における身体教育の特質とそれに対する国際協力のあり方に関する研究, 国際協力事業団国際協力総合研修所, 2001年, 03, 調査報告書, 単著
  6. 2000年03月, 開発途上国への国際スポーツ教育協力の現状と課題-青年海外協力隊事業を中心に-, 国際協力事業団国際協力総合研修所, 2000年, 03, 調査報告書, 単著

社会活動

委員会等委員歴

  1. ペルーに対する体育教師の能力開発支援に係る外部協力者, 2019年04月, 2020年03月, 独立行政法人日本スポーツ振興センター
  2. ペルーにおける体育教師の能力開発支援に係る外部協力者, 2018年07月, 2019年03月, 独立行政法人日本スポーツ振興センター
  3. 日本教科教育学会 理事, 2018年04月, 2019年03月, 日本教科教育学会
  4. 「ペルーにおける体育教師の能力開発支援」外部協力者, 2017年05月, 2018年03月, スポーツ庁
  5. 日本運動スポーツ科学学会 理事 , 2017年04月, 2018年03月, 日本運動スポーツ科学学会
  6. 調査員・外部協力者, 2016年12月, 2017年03月, 独立行政法人日本スポーツ振興センター
  7. JICA調査団 団長(ザンビア国体育ボランティア派遣計画検討調査), 2016年10月, 2016年11月, 独立行政法人 国際協力機構
  8. JICA調査団 団員(ブータン体育活動調査及び活動支援調査団), 2014年07月, 2014年08月, 独立行政法人国際協力機構

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. ウガンダ体育科教育支援の実施検討, ウガンダ体育科教育支援の実施検討, 独立行政法人日本スポーツ振興センター, 2017年/12月/22日, 2017年/12月/22日, 講師, 研究指導, 教育関係者
  2. 青年海外協力隊技術補完研修, 世界の体育科教育, 公益社団法人青年海外協力協会, 2018年/03月/22日, 2018年/03月/22日, 講師, 講演会, 教育関係者