田中 貴宏TAKAHIRO TANAKA

Last Updated :2017/09/01

所属・職名
大学院工学研究科 建築計画学講座 准教授
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メールアドレス
ttanakahiroshima-u.ac.jp

基本情報

主な職歴

  • 2004年02月01日, 2008年03月31日, 神戸大学, COE研究員
  • 2008年04月01日, 2008年09月30日, 横浜国立大学, 大学院環境情報研究院, COEフェロー
  • 2008年10月01日, 2010年03月31日, 広島大学, 大学院工学研究科, 准教授
  • 2010年04月01日, 広島大学, 大学院工学研究院, 准教授

学位

  • 博士(工学) (横浜国立大学)
  • 修士(工学) (横浜国立大学)

教育担当

  • 工学部:第四類(建設・環境系), 工学研究科:建築学専攻, 工学研究科:建築学専攻

担当主専攻プログラム

  • 建築プログラム

研究分野

  • 工学 / 建築学 / 都市計画・建築計画
  • 工学 / 建築学 / 建築環境・設備
  • 環境学 / 環境創成学 / 環境政策・環境社会システム

所属学会

  • 日本建築学会
  • 日本都市計画学会
  • 日本造園学会
  • 地理情報システム学会
  • 空気調和・衛生工学会
  • 日本ヒートアイランド学会

教育活動

授業担当

  1. 2017年, 学部専門, セメスター(後期), 建築設計製図II
  2. 2017年, 学部専門, セメスター(前期), 建築環境学演習
  3. 2017年, 学部専門, セメスター(後期), 都市計画
  4. 2017年, 学部専門, セメスター(前期), 建築設備I
  5. 2017年, 学部専門, セメスター(後期), 建築設備II
  6. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 建築環境設備学特論
  7. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), Advanced Architectural Environment and Building Service
  8. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 環境・建築設計II
  9. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, Environmental & Architectural Design II
  10. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 通年, 建築学講究I
  11. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 通年, 建築学講究II
  12. 2017年, 博士課程・博士課程後期, 通年, 建築学講究IV
  13. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 通年, 建築学セミナーI
  14. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 通年, 建築学セミナーII

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. ★, 都市環境の人工化が人間の健康に及ぼす影響に関する調査研究-横浜市、川崎市を対象とした調査と分析-, 日本建築学会計画系論文集, 544号, pp.71-pp.77, 200106
  2. 持続的な森林バイオマスエネルギー利用の潜在能力評価へのGISの活用, GIS-理論と応用, 11巻, 1号, pp.45-pp.52, 200309
  3. アメリカ合衆国の環境分野におけるGISの活用事例-Salton Sea Database Program(SSDP)を例に-, GIS-理論と応用, 12巻, 1号, pp.91-pp.95, 200407
  4. 夏季の大阪市中心部における放射輝度温度分布の詳細な特徴-熱画像とGISデータを用いた夏季の大阪市中心部における放射輝度温度の解析 その1-, 日本建築学会環境系論文集, 599号, pp.119-pp.126, 200601
  5. 屋上面の実態調査と屋上緑化・クールルーフ化の可能性評価-熱画像とGISデータを用いた夏季の大阪中心部における放射輝度温度の解析 その2-, 日本建築学会環境系論文集, 608号, pp.53-pp.58, 200610
  6. GISを活用したシャレットワークショップの手法と可能性に関する検討-神戸市長田区における日米協働シャレットの実践を通して-, 日本建築学会技術報告集, 24号, pp.403-pp.406, 200612
  7. 「都市環境気候図」を利用した多主体参加型まちづくりワークショップに関する研究-神戸市長田区駒ヶ林地区におけるワークショップの実践-, 日本建築学会環境系論文集, 611号, pp.91-pp.98, 200701
  8. Community Environmental Mapping Using User-Friendly GIS: A Case Study in Muko Neighborhood, Amagasaki City, Journal of Asian Architecture and Building Engineering, 6巻, 2号, pp.363-pp.370, 200711
  9. GISを利用した住民参加型コミュニティ環境地図の作成に関する研究-岩手県滝沢村巣子地区の事例を通した成果と課題-, 環境情報科学論文集, 21号, pp.441-pp.446, 200711
  10. 用途地域指定が地域の熱環境に与える影響-神戸市長田区における熱画像の解析を通して-, 日本建築学会計画系論文集, 622号, pp.154-pp.152, 200712
  11. 環境・防災・生活者の視点を総合的に考慮した都市デザインのあり方に関する一考察-神戸市長田区での都市デザインシャレットの成果を通して-, 日本建築学会総合論文誌, 6号, pp.105-pp.110, 200802
  12. 住民参加型「まちづくり点検」におけるGPS搭載モバイルGISの活用に関する研究-尼崎市武庫地区での実践を通して-, 日本建築学会技術報告集, 14巻, 27号, pp.199-pp.204, 200806
  13. 都市デザインシャレットを支援するGISのあり方に関する研究-シャレットの実践を通した検討-, GIS-理論と応用, 16巻, 1号, pp.37-pp.47, 200806
  14. ★, 都市全域の緑地計画ビジョン策定のための住民参加型シャレットの技法-「オープンスペース・シアトル2100」に着目して-, 都市計画論文集, 43巻, 3号, pp.571-pp.576, 200810
  15. 2006年ジャワ島中部地震後の農村集落における集落復興GISデータベースの作成とその解析-プレンブタン集落における建物とその周辺環境の復興を対象として-, 日本建築学会技術報告集, 15巻, 29号, pp.233-pp.237, 20090220
  16. 伝統的な建物配置や敷地構成の居住環境の再建への影響-2006年ジャワ島中部地震被災地であるプレンブタン集落を事例として-, 日本建築学会計画系論文集, 74巻, 639号, pp.1075-pp.1083, 20090501
  17. ★, Using GIS in Community Design Charrettes: Lessons from a Japan-U.S. Collaboration in Earthquake Recovery and Mitigation Planning for Kobe, Habitat International, 33巻, 4号, pp.310-pp.318, 200910
  18. 都市化ポテンシャルマップと二次草原の潜在生育地マップの重ね合わせによる二次草原消失の危険性評価:福島県旧原町市域を対象として, 環境情報科学論文集, 23号, pp.191-pp.196, 200911
  19. メソ気象モデルWRFを用いた大阪地域のヒートアイランド現象に関する研究-潜在自然植生の概念を用いた都市化の影響評価-, 日本建築学会環境系論文集, 75巻, 651号, pp.465-pp.471, 201005
  20. 都市の緑地計画・管理と生態リスク, 日本生態学会誌, 60巻, 3号, pp.369-pp.376, 201011
  21. 山間地域における土地利用および日射環境が周辺の気温に及ぼす影響に関する研究-実測結果とGIS を用いた分析-, 日本建築学会技術報告集, 17巻, 35号, pp.245-pp.248, 201102
  22. 都市施設整備・維持管理費の視点からみた都市構造の検討-人口減少時代の地方小都市における都市構造のあり方に関する研究 その1-, 日本建築学会技術報告集, 17巻, 36号, pp.661-pp.666, 201106
  23. 地方自治体の環境・都市計画関連業務を支援するための都市環境気候地図のあり方に関する調査研究-大阪府堺市における都市環境気候地図の作成を通した検討-, 日本建築学会技術報告集, 17巻, 36号, pp.687-pp.692, 201106
  24. 大阪地域を対象とした都市環境気候地図の作成方法に関する研究, 日本建築学会技術報告集, 18巻, 38号, pp.255-pp.258, 201202
  25. 全国の自治体における無電柱化事業の実態に関する研究, 日本建築学会計画系論文集, 77巻, 674号, pp.839-pp.846, 201204
  26. 沿岸部の木造密集市街地における夏季の屋外気温分布に関する研究-実測調査に基づく気温分布形成要因の分析-, 都市計画論文集, 47巻, 3号, pp.925-pp.930, 201210
  27. 海風影響下の沿岸都市における夏季日中の気温分布に関する研究-広島市における気温の長期多点同時観測に基づく分析-, 都市計画論文集, 48巻, 3号, pp.819-pp.824, 201310
  28. 小字区域に着目した谷戸の基礎的単位の抽出とその特徴-横浜市戸塚区旧川上村を事例に-, 日本建築学会計画系論文集, 78巻, 694号, pp.2507-pp.2511, 201312
  29. 大学構内独立店舗型カフェにおけるエネルギー消費の実態とその要因分析, 日本建築学会環境系論文集, 79巻, 696号, pp.191-pp.199, 201402
  30. 都市域における植生景観の立地特性に関する研究-都市生態系の保全・創出計画策定支援を目的とした植生景観図に関する研究 その1-, 日本建築学会環境系論文集, 79巻, 697号, pp.281-pp.287, 201403
  31. ★, 人口減少を背景とした地方小都市の将来の集約型都市構造のあり方に関する研究-住民アンケート調査によるシナリオ評価-, 日本建築学会環境系論文集, 79巻, 697号, pp.289-pp.296, 201403
  32. 沿岸部の木造密集市街地における市街地形態が屋外気温と風通しに及ぼす影響, 日本建築学会環境系論文集, 79巻, 698号, pp.349-pp.356, 201404
  33. GIS を活用した谷戸の基礎的単位の抽出手法に関する研究-横浜市を事例に-, 日本建築学会計画系論文集, 79巻, 698号, pp.933-pp.938, 201404
  34. 雨宿り空間の心理的評価に関する研究, 日本建築学会環境系論文集, 79巻, 699号, pp.393-pp.402, 201405
  35. 地方小都市におけるCO2排出量の視点からみた将来都市構造の検討-広島県府中市を対象としたシナリオ作成と評価-, 日本建築学会環境系論文集, 79巻, 700号, pp.545-pp.554, 201406
  36. 郊外住宅団地居住者の日常的移動の実態および生活環境評価に関する研究-多心型コンパクトシティの形成を念頭において-, 日本建築学会計画系論文集, 79巻, 703号, pp.1963-pp.1971, 201409
  37. 盆地都市における夏季気温分布の形成要因に関する研究-観測結果とGISを用いた分析-, 日本建築学会技術報告集, 20巻, 46号, pp.1029-pp.1034, 201410
  38. 沿岸部の木造密集市街地における都市形態と風通しの関連分析-風通し向上のためのデザイン指針作成を目的として-, 都市計画論文集, 49巻, 3号, pp.897-pp.902, 201410
  39. メソ気象モデルを活用した集約型都市構造下の都市気候に関する研究-神奈川県を対象としたシナリオ評価-, 都市計画論文集, 49巻, 3号, pp.915-pp.920, 201410
  40. Urban Environmental Climate Maps for Urban Planning Considering Urban Heat Island Mitigation in Hiroshima, Journal of Heat Island Institute International, 9巻, 2号, pp.61-pp.66, 201412
  41. 広島県の観光景観画像に対する心理的評価に関する研究-中国人学生・中国人留学生・日本人学生を被験者として-, 日本建築学会環境系論文集, 80巻, 708号, pp.99-pp.108, 201502
  42. 東アジア・日本の諸都市のヒートアイランド対策ガイドラインと評価ツールの比較に関する研究, 日本建築学会技術報告集, 21巻, 47号, pp.199-pp.204, 201502
  43. アイコンによる安全提案ワークショップ手法に関する研究-小学校4 年生児童を通して-, 日本感性工学会論文誌, 14巻, 2号, pp.285-pp.290, 201504
  44. 盆地都市における気温分布形成要因の夏季・冬季比較-神奈川県秦野市における気温の長期多点同時観測に基づく分析-, 都市計画論文集, 50巻, 1号, pp.124-pp.129, 201504
  45. 谷戸の地形特性と土地利用特性に関する研究,, 日本建築学会計画系論文集, 80巻, 714号, pp.1825-pp.1832, 201508
  46. 臨海部中高層市街地の街路における周辺物的特性が地上付近の気温分布に与える影響-横浜市みなとみらい21 地区および関内地区を対象とした実測調査-, 都市計画論文集, 50巻, 3号, pp.494-pp.500, 201510
  47. 広島平野における夏季の気温分布に関する研究-長期多点同時気温観測による気温分布形成要因の分析-, 日本建築学会環境系論文集, 80巻, 717号, pp.1073-pp.1082, 201511
  48. 広島平野における夏季日中の海風が気温分布に及ぼす影響に関する研究-海風による気温緩和効果の地図化を目的として-, 日本建築学会環境系論文集, 81巻, 721号, pp.283-pp.293, 201603
  49. 中山間地域における住民の将来の居住意向に関する研究-住民意向を考慮したコンパクトシティのシナリオ作成のための基礎的検討-, 日本建築学会環境系論文集, 81巻, 724号, pp.553-pp.562, 201606
  50. 広島県の観光景観画像に対する心理的評価に関する研究-中国人訪日旅行潜在層を被験者として-, 日本建築学会環境系論文集, 81巻, 726号, pp.651-pp.660, 201608
  51. 臨海部の中高層市街地における風通し改善モデルの提案-横浜市関外地区を対象とした風環境数値シミュレーションによる分析-, 都市計画論文集, 51巻, 3号, pp.589-pp.595, 201610
  52. 沿岸都市及びその周辺地域における夏季の気温分布形成要因に関する研究-神奈川県全域を対象とした夏季多点同時気温実測に基づく分析-, 都市計画論文集, 51巻, 3号, pp.596-pp.602, 201610
  53. 木造密集市街地の街路における行動者量と物理的環境特性の関連に関する研究-寝屋川市萱島東地区における調査と分析-, 都市計画論文集, 51巻, 3号, pp.1038-pp.1045, 201610
  54. A Study on the Psychological Evaluation of Tourism Landscape Images in Hiroshima: A Psychological Evaluation by Korean Subjects, Journal of Asian Architecture and Building Engineering, 16巻, 1号, pp.223-pp.229, 201701
  55. 実大実験による雨宿り空間の心理的評価に関する研究, 日本建築学会環境系論文集, 82巻, 736号, pp.525-pp.533, 201706
  56. Impacts of Land Use Changes from the Hanoi Master Plan 2030 on Urban Heat Islands: Part 1. Cooling Effects of Proposed Green Strategies, Sustainable Cities and Society, 32巻, pp.295-pp.317, 201707
  57. Making Climatic Zoning Maps in Yokohama: Comparison among different resolution calculations, Journal of Heat Island Institute International, 12巻, 2号, pp.107-pp.114, 201708
  58. ★, Sea Breeze Effect Mapping for Mitigating Summer Urban Warming: For Making Urban Environmental Climate Map of Yokohama and Its Surrounding Area, Urban Climate

著書等出版物

  1. 2004年08月30日, ヒートアイランドの対策と技術, 学芸出版社, 2004年, 08, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 森山正和編, 9784761523459, 206, 第7章
  2. 2007年08月10日, ヒートアイランドと建築・都市-対策のビジョンと課題(日本建築学会創立120周年記念叢書5), 日本建築学会, 2007年, 08, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 日本建築学会編, 9784818947047, 211, 4-3
  3. 2009年04月20日, ヒートアイランド対策-都市平熱化計画の考え方・進め方, オーム社, 2009年, 04, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 空気調和・衛生工学会編, 9784274206955, 209, 2.1, 2.2
  4. 2012年03月30日, 里山・里海-自然の恵みと人々の暮らし, 朝倉書店, 2012年, 03, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 国際連合大学高等研究所・日本の里山里海評価委員会編, 9784254180350, 201, 11
  5. 2012年03月15日, Satoyama-Satoumi Ecosystems and Human Well-Being: Socio-Ecological Production Landscapes of Japan, 2012年, 単行本(学術書), 共著, English, Duraiappah, A., K., Nakamura, K., Takeuchi, K., Watanabe, M., Nishi, M.,(Ed.), 9789280812107, 480, 11
  6. 2012年03月20日, 生態系の暮らし方-アジア視点の環境リスクマネジメント, 東海大学出版会, 2012年, 03, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 小池文人・金子信博・松田裕之・茂岡忠義編, 9784486019312, 254, 6章
  7. 2012年09月, 城市環境气候図-可持続城市規劃輔助信息系統工具, 中国建筑工業出版社, 2012年, 単行本(学術書), 共著, Chinese, 任超,呉恩融編, 9787112136377, 258, 第八章
  8. 2015年09月16日, The Urban Climatic Map: A Methodology for Sustainable Urban Planning, Routledge, 2015年, 単行本(学術書), 共著, English, Ng, E., Ren, C.,(Ed.), 9781849713764, 528, 19, Chapter 5,7
  9. 2016年10月08日, (尼崎市制100周年記念 新「尼崎市史」)たどる調べる 尼崎の歴史, 尼崎市, 2016年, 10, その他, 共著, 日本語, 尼崎市立地域研究史料館編, 532, 特論1

受賞

  1. 2015年08月30日, ベストポスター賞, 日本ヒートアイランド学会, 気候ポテンシャルを活用した土地利用分布のあり方に関する研究-都市化が気温分布に与える影響と対象地の気候ポテンシャルの分析-
  2. 2016年09月22日, Academic Session Award 2016, 11th International Symposium on Architectural Interchanges in Asia, Designing future land use with considering effective sea breeze use: Case study in Kanagawa Prefecture, Japan

社会活動

委員会等委員歴

  1. 地(知)の拠点整備事業選定委員会ペーパーレフェリー, 2013年05月, 2014年03月, 文部科学省高等教育局
  2. 地(知)の拠点整備事業選定委員会ペーパーレフェリー, 2014年04月, 2015年03月, 文部科学省高等教育局
  3. 日本学術振興会特別研究員等審査会及び国際事業委員会, 2015年04月, 2017年03月, 日本学術振興会
  4. 非常勤講師, 2014年04月, 2014年09月, 近畿大学大学院システム工学研究科
  5. 日本都市計画学会 学術委員会, 2014年04月, 2017年03月, 日本都市計画学会
  6. 日本都市計画学会中国四国支部 企画研究委員会, 2014年04月, 2018年03月, 日本都市計画学会
  7. 日本建築学会 企画刊行運営委員会, 2013年04月, 2017年03月, 日本建築学会
  8. 日本建築学会 建築学会環境基準作成小委員会, 2013年04月, 2017年03月, 日本建築学会
  9. 日本建築学会 都市環境・都市設備運営委員会, 2015年04月, 2017年03月, 日本建築学会
  10. 日本建築学会 都市環境気候図体系検討小委員会, 2015年04月, 2017年03月, 日本建築学会
  11. 日本建築学会 都市環境設備計画体系検討小委員会, 2015年04月, 2017年03月, 日本建築学会
  12. 日本建築学会 サステイナブル都市デザイン検討小委員会, 2015年04月, 2017年03月, 日本建築学会
  13. 日本建築学会 適応都市設計ガイドライン作成WG, 2015年04月, 2017年03月, 日本建築学会
  14. 日本建築学会 都市環境気候図刊行小委員会, 2016年04月, 2018年03月, 日本建築学会
  15. 日本建築学会中国支部 環境工学委員会, 2015年04月, 2017年03月, 日本建築学会
  16. 日本建築学会中国支部 都市計画委員会, 2015年04月, 2017年03月, 日本建築学会
  17. 日本建築学会中国支部 学術委員会, 2016年05月, 2017年05月, 日本建築学会
  18. 日本建築学会中国支部 常議員, 2016年05月, 2018年05月, 日本建築学会
  19. 広島市 都市デザインアドバイザー会議, 2016年05月, 2018年05月, 広島市
  20. 三原市芸術文化センター 運営協議会, 2017年05月, 2019年04月, 三原市教育委員会
  21. 広島市環境審議会, 2017年07月, 2019年06月, 広島市
  22. 広島市ひろしま街づくりデザイン賞受賞者選考審議会, 2017年06月, 2021年05月, 広島市