湯澤 正通Masamichi Yuzawa

Last Updated :2017/08/01

所属・職名
大学院教育学研究科 心理学講座 教授

基本情報

学位

  • 博士(心理学) (広島大学)
  • 教育学修士 (東京大学)

研究分野

  • 社会科学 / 心理学 / 教育心理学

研究キーワード

  • 数学|学習
  • 推論|記憶
  • 英語
  • 子ども
  • 理解
  • 発達
  • 子ども
  • 学習
  • 幼児
  • 認知

教育活動

授業担当

  1. 2017年, 学部専門, 4ターム, 教育心理学
  2. 2017年, 学部専門, 2ターム, 児童・青年期発達論
  3. 2017年, 学部専門, セメスター(前期), 心理学課題演習
  4. 2017年, 学部専門, 4ターム, 教育心理学課題研究I
  5. 2017年, 学部専門, 2ターム, 教育心理学課題研究II
  6. 2017年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文
  7. 2017年, 学部専門, 2ターム, 児童・青年期発達論
  8. 2017年, 博士課程・博士課程後期, 集中, 心理学講究
  9. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 心理学特別研究
  10. 2017年, 博士課程・博士課程後期, 集中, プロジェクト研究
  11. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 教職授業プラクティカムI
  12. 2017年, 博士課程・博士課程後期, 集中, 心理学講究
  13. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 心理学特別研究
  14. 2017年, 博士課程・博士課程後期, 集中, プロジェクト研究
  15. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 教職教授学講究
  16. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 教職授業プラクティカムII
  17. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 教育心理学演習III
  18. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 教育心理学特別研究
  19. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 教育心理学特講
  20. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 教育心理学演習IV
  21. 2017年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 教育心理学特別研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. 学校教育における活用力の育成:知識の文脈依存性を超えるための心理的メカニズムと方法, 教育心理学年報, 56巻
  2. 発達障害者の就労に向けた学習と支援―多面的なアセスメントに基づいて―, 教育心理学年報, 55巻, pp.295-pp.303, 20160330
  3. ワーキングメモリの個人差と教育への応用, 老年精神医学雑誌, 25巻, 5号, pp.509-pp.515, 20140520
  4. 児童を中心とした話し合い型算数科授業におけるワーキングメモリの小さい児童の授業態度と教師のリヴォイシング, 科学教育研究, 38巻, 2号, pp.97-pp.106, 20140610
  5. 領域固有の概念変化を目指した授業デザインから領域普遍的な認知スキルへ―教育に対するワーキングメモリ研究の意義―, 教育心理学年報, 53巻, pp.166-pp.179, 20140330
  6. 小学生による算数の作問におけるワーキングメモリの役割, 発達心理学研究, 25巻, 1号, pp.87-pp.94, 20140322
  7. ★, クラスでワーキングメモリの相対的に小さい児童の授業態度と学習支援, 発達心理学研究, 24巻, 3号, pp.380-pp.390, 20130920
  8. 日本語母語幼児における英単語音声分節化傾向:英単語記憶スパンを用いての中国語母語幼児との比較による検討, 発達心理学研究, 24巻, 2号, pp.171-pp.182, 20130620
  9. Perception of one's own and others' ability by preschool Japanese children, JAPANESE PSYCHOLOGICAL RESEARCH, 55巻, 4号, pp.303-pp.314, OCT 2013
  10. 日本語母語話者における英語の熟達化と中国語母語話者の日本語の熟達化が英単語音声分節化に及ぼす影響, 教育心理学研究, 61巻, 1号, pp.67-pp.78, 20130301
  11. 6歳児における社会的比較と自己評価, 教育心理学研究, 60巻, 2号, pp.117-pp.126, 20120601
  12. 日本語母語大学生・大学院生における英単語音声の分節化:英単語の記憶スパンを手掛かり, 発達心理学研究, 23巻, 1号, pp.75-pp.84, 20120301
  13. 日本人幼児における英語音韻習得能力:英語非単語反復による検討, 教育心理学研究, 60巻, 1号, pp.491-pp.502, 20120301
  14. 日本人幼児における英語構成音素の知覚と発声, 教育心理学研究, 59巻, 4号, pp.491-pp.502, 20111201
  15. 科学的概念への変化―概念変化の要因と研究の課題―, 心理学評論, 54巻, 3号, pp.206-pp.217, 20111201
  16. 乳幼児期の数量概念の変化, 心理学評論, 54巻, 3号, pp.283-pp.295, 20111201
  17. 幼児の遊びにおけるからかいの機能, 保育学研究, 49巻, 2号, pp.146-pp.156, 20111201
  18. The effects of prosodic features and wordlikeness on nonword repetition performance among young Japanese children, JAPANESE PSYCHOLOGICAL RESEARCH, 53巻, 1号, pp.53-pp.64, MAR 2011
  19. The Effects of prosodic features and wordlikeness on nonword repetition, Japanese Psychological Research, 53巻, 1号, pp.53-pp.64, 20110301
  20. メタ認知を活性化する観察・実験活動が科学的知識の定着に及ぼす効果-高等学校化学「中和滴定」を事例として-, 日本教科教育学会誌, 33巻, 3号, pp.31-pp.40, 20101201
  21. メタ認知を活性化する観察・実験活動が高校生の科学的知識の理解に及ぼす効果-高等学校化学「混合物の分離・同定」を事例として-, 理科教育学研究, 51巻, 1号, pp.39^50, 20100701
  22. 仲間とともに育つ―アスペルガー症候群の子どもの体験と成長―, 保育学研究, 48巻, 1号, pp.36-pp.46, 20100301
  23. Young children's knowledge and strategies for comparing sizes, EARLY CHILDHOOD RESEARCH QUARTERLY, 20巻, 2号, pp.239-pp.253, 2005
  24. Young children’s change in strategies of size comparison: Effects of Task Repetition and Strategy Evaluation., Japanese Psychological Research, 46巻, 2号, pp.109-pp.114, 20040501
  25. 概念と概念形成, 児童心理学の進歩(2003年度版), 42巻, 20030401
  26. 子どもがわかる理科授業への提案-科学概念の構成における数学の役割-, 理科の教育, 52巻, 3号, pp.12-pp.15, 20030301
  27. Young children's learning of size comparison strategies: Effect of origami exercises, JOURNAL OF GENETIC PSYCHOLOGY, 163巻, 4号, pp.459-pp.478, DEC 2002
  28. Young children's change in strategies of size comparison: Effects of strategy evaluation, PERCEPTUAL AND MOTOR SKILLS, 95巻, 3号, pp.1163-pp.1170, DEC 2002
  29. 夫・子どもとの関係,対人態度が母親としの成長に及ぼす影響, 心理学研究, 73巻, 5号, pp.431-pp.436, 20021201
  30. ★, 理科と数学の関連づけ方の異なる授業が中学生の学習に及ぼす効果, 教育心理学研究, 50巻, 3号, pp.377-pp.387, 20020901
  31. The effect of social influences and general metacognitive knowledge on metamemory judgments, CONTEMPORARY EDUCATIONAL PSYCHOLOGY, 26巻, 4号, pp.571-pp.587, OCT 2001
  32. The effects of social cues on confidence judgments mediated by knowledge and regulation of cognition, JOURNAL OF EXPERIMENTAL EDUCATION, 69巻, 4号, pp.325-pp.343, SUM 2001
  33. Roles of outcome expectations and self-efficacy in preschoolers' aggression, PSYCHOLOGICAL REPORTS, 88巻, 3号, pp.667-pp.678, JUN 2001
  34. 知識,メタ認知,方略,社会的文脈の相互作用としての認知発達―心理学コミュニティの中での日本の乳幼児研究の1年―, 教育心理学年報, 40巻, pp.48-pp.57, 20010301
  35. Development of the ability to judge relative areas - Role of the procedure of placing one object on another, COGNITIVE DEVELOPMENT, 15巻, 2号, pp.135-pp.152, APR-JUN 2000
  36. The effect of "Origami" practice on size comparison strategy among young Japanese and American children., Journal of Research in Childhood Education, 13巻, 2号, pp.133-pp.143, 19990401
  37. Where do “constraints” come from? A comparison between inferences in biology and in word learning., Japanese Psychological Research, 41巻, 1号, pp.82-pp.90, 19990301
  38. 幼児による因果推論の制約:生物に関する人為不介入の原理の理解, 発達心理学研究, 8巻, 2号, pp.121-pp.132, 19970701
  39. The development in the understanding of character constancy : Expectations of the behavior of friendly and unfriendly peers., Japanese Psychological Research, 38巻, 4号, pp.181-pp.191, 19960401
  40. 遊び相手の性別が幼児の行動に及ぼす影響, 教育心理学研究, 43巻, 1号, pp.12-pp.22, 19950301
  41. 幼児による特徴の帰属と帰納的推論:上位カテゴリーの役割, 発達心理学研究, 5巻, 1号, pp.11-pp.21, 19940601
  42. 日常的類推課題における幼児と児童の知識の一般性, 発達心理学研究, 2巻, 1号, pp.9-pp.16, 19910401
  43. 5歳児による仲間の好きな遊びの推測と遊びの提案, 教育心理学研究, 39巻, 3号, pp.288-pp.297, 19910401
  44. 幼児による階層的カテゴリーの状況的理解, 教育心理学研究, 39巻, 4号, pp.373-38, 19910401
  45. 科学的事象の物体的把握, 科学教育研究, 15巻, 2号, pp.62-pp.67, 19910601
  46. 階層的概念の理解の発達的変化, 教育心理学研究, 38巻, 2号, pp.135-pp.144, 19900601
  47. 推論スキーマによる問題状況の理解:場面認識の条件について, 教育心理学研究, 38巻, 1号, pp.89-pp.95, 19900301
  48. ★, 問題状況の意味の理解と推論スキーマ, 教育心理学研究, 36巻, 4号, pp.297-pp.306, 19881201
  49. ワーキングメモリ理論と発達障害―環境設定から学習・就業支援へ―, 教育心理学年報, 54巻, pp.194-pp.201, 20150330

著書等出版物

  1. 2016年02月20日, 認知心理学と英語教育とのクロスポイント, 北大路書房, 2016年, 02, 単行本(学術書), 共著, 大田信夫他20名, 978-4-7628-2915-4, 305, 70-83
  2. 2015年10月10日, ワーキングメモリと日常:人生を切り拓く新しい知性, 北大路書房, 単行本(学術書), 共編著, 湯澤正通・湯澤美紀(共編訳), 340, 35
  3. 2014年05月20日, ワーキングメモリと教育, 北大路書, 単行本(学術書), 共編著, 湯澤正通, 湯澤美紀編著, 9784762828591
  4. 2014年04月01日, 子どもの発達と教育, 協同出, 単行本(学術書), 編著, 湯澤正通編著, 9784319106721
  5. 2013年11月15日, 日本語母語幼児による英語音声の知覚・発声と学習 : 日本語母語話者は英語音声の知覚・発声がなぜ難しく, どう学習すべきか, 風間書, 単行本(学術書), 共著, 湯澤正通, 湯澤美紀著, 9784759920093
  6. 2013年09月01日, Working memory: Developmental differences, component processes, and improvement mechanisms., 単行本(学術書), 共著, 17-30
  7. 2013年10月20日, ワーキングメモリと特別な支援 : 一人ひとりの学習のニーズに応える, 北大路書, 単行本(学術書), 共編著, 湯澤美紀, 河村暁, 湯澤正通編著, 9784762828218, 125
  8. 2012年03月, 心理学研究の新世紀3 教育・発達心理学, ミネルヴァ書房, 2012年, 03, 単行本(学術書), 編著
  9. 2012年02月, 発達科学入門(2)胎児期~児童期, 東京大学出版会, 2012年, 02, 単行本(学術書), 共編著
  10. 2011年09月20日, ワーキングメモリと発達障害, 北大路書, 単行本(学術書), 共訳, T.P.アロウェイ著 ; 湯澤美紀, 湯澤正通訳, 9784762827648, 129
  11. 2010年07月, 現代の認知心理学5 発達と学習, 北大路書房, 2010年, 07, 単行本(学術書), 共編著
  12. 2009年12月20日, ワーキングメモリと学習指導, 北大路書, 単行本(学術書), 共訳, S.E.ギャザコール, T.P.アロウェイ著 ; 湯澤正通, 湯澤美紀訳, 9784762826986, 119
  13. 2009年09月, 子どもの論理を活かす授業づくり:デザイン実験の教育実践心理学, 北大路書房, 2009年, 09, 単行本(学術書), 共編著
  14. 2008年10月, メタ認知:学習力を支える高次認知機構 , 北大路書房, 2008年, 10, 単行本(学術書), 共編著, 三宮真智子 藤村宣之 瀬尾美紀子 植阪友理 市川伸一 上淵寿 秋田喜代美 岡本夏彦 湯澤 正通 , 9784762826221, 257
  15. 2008年03月, Contemporary perspectives on mathematics in early childhood education. , Information Age Publishing Inc., 2008年, 03, 単行本(学術書), 共編著, O. N. Saracho B. Spodek C. Sophian H. Ginsburg B. Ertle J. Sarama D. Clement A. Anderson J. Anderson C. Thauberg J. Young-Loveridge W. Bart 湯澤 正通 , 9781593116378, 326
  16. 2002年06月, Advances in Psychology Research , NOVA Science Publishers= Inc., 2002年, 06, 単行本(学術書), 共編著, s.p.shohov
  17. 2001年09月, 文章理解の心理学:認知,発達,教育の広がりの中で , 北大路書房, 2001年, 09, 単行本(一般書), 共編著, 大村彰道
  18. 2000年12月, 思いやりとホスピタリティの心理学 , 北大路書房, 2000年, 12, 単行本(一般書), 共編著, 平井 誠也
  19. 2000年03月, 心理学マニュアル面接法 , 北大路書房, 2000年, 03, 単行本(一般書), 共編著, 大野木裕明
  20. 1999年02月, 科学を考える:人工知能からカルチュラル・スタディーズまでの14の視点 , 北大路書房, 1999年, 02, 単行本(一般書), 共編著, 岡田猛
  21. 1998年09月, 認知心理学から理科学習への提言 , 北大路書房, 1998年, 09, 単行本(一般書), 編著
  22. 1997年02月, 階層的カテゴリーの機能とその発達-子どもの理論形成,カテゴリー化,帰納推理 , 北大路書房, 1997年, 02, 単行本(学術書), 単著
  23. 1995年09月, はじめて学ぶ こころの世界 , 北大路書房, 1995年, 09, 単行本(一般書), 共編著, 山崎 晃 浜崎隆司
  24. 1995年06月, 講座生涯発達心理学-3 子ども時代を生きる 幼児から児童へ , 金子書房, 1995年, 06, 単行本(一般書), 共編著, 南博文
  25. 1994年07月, 子どもの発達を知る心理学 , 北大路書房, 1994年, 07, 単行本(一般書), 共編著, 祐宗省三
  26. 1994年04月, 認知と思考:思考心理学の最前線 , サイエンス社, 1994年, 04, 単行本(一般書), 共編著, 多鹿秀継

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. Working memory and Japanese children’s difficulties in learning literacy, 湯澤正通, 言語科学会第17回年次国際大会, 2015年07月19日, 招待, 英語, 言語科学会, 別府
  2. ワーキングメモリのアセスメント, 湯澤正通, 日本LD学会第23回大会, 2014年11月23日, 招待, 日本語
  3. 発達障害を抱える児童生徒へのクラスの中で支援, 湯澤正通, 日本教育心理学会第56回総会, 2014年11月08日, 招待, 日本語, 日本教育心理学会研究委員会, 神戸大学
  4. Classroom behavior and learning supports for exceptional children with poor working memory, 湯澤正通, 2014 International Symposium on Working Memory and Learning, 2014年09月14日, 招待, 中国語
  5. 実践研究の質を評価する視点, 湯澤正通, 日本教育心理学会第55回総会, 2013年08月19日, 招待, 日本語, 教育心理学会研究委員会, 法政大学:東京
  6. 教育に生かすワーキングメモリ研究, 湯澤 正通, 第10回日本ワーキングメモリ学会大会, 2012年12月, 招待, 日本語

受賞

  1. 2011年07月25日, 2010年度優秀論文賞, 日本教育心理学会, 日本教育心理学会において,受賞者の論文「英語の多感覚音韻認識プログラムが日本人幼児の英語音韻習得に及ぼす効果」が,2010年度優秀論文賞に値すると認定
  2. 1989年07月, 日本教育心理学会1988年度城戸奨励賞, 日本教育心理学会, 問題状況の意味の理解と推論スキーマ
  3. 2003年08月, 日本教育心理学会2002年度優秀論文賞, 日本教育心理学会, 理科と数学の関連づけ方の異なる授業が中学生の学習に及ぼす効果
  4. 1997年09月, 日本心理学会研究奨励賞, 日本心理学会, The development in the understanding of character constancy: Expectations of the behavior of friendly and unfriendly pee

社会活動

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 子どものためのあいちAAC研究所主催セミナー, ワーキングメモリ理論を活かした発達支援と学習支援, どものためのあいちAAC研究所, 2016年/07月/02日, 名古屋, 講師, 講演会, 教育関係者
  2. 高校生のための心理学講座, 教育心理学, 日本心理学会・広島大学, 2015年/09月/12日, 広島大学, 講師, セミナー・ワークショップ, 大学生
  3. 寄島中学校ワーキングメモリ研修会, 予習的補修の意義と実践, 浅口市立寄島中学校, 2015年/08月/12日, 浅口市立寄島中学校, 講師, 研究指導, 教育関係者
  4. 浅口市教職員夏季研修会, ワーキングメモリと特別な支援, 浅口市教育委員会, 2015年/08月/11日, 浅口市ふれあい交流館サンパレア, 講師, 講演会, 教育関係者
  5. 世羅郡教育研究所特別支援教育部会夏季研究会, ワーキングメモリについての基礎的な知識・認識およびその実践事例, 世羅郡教育研究所特別支援教育部会, 2015年/08月/06日, 世羅中学校, 講師, 講演会, 教育関係者
  6. 和歌山言語発達教育研究会大会, 発達障害とワーキングメモリ~教師のできる支援についてさぐる~, 和歌山言語発達教育研究会, 2015年/08月/05日, 和歌山県紀の川市役所, 講師, 講演会, 教育関係者
  7. 三次市立三次中学校職員研究会, 先行学習による効果的な授業づくりについて, 三次市立三次中学校, 2015年/06月/12日, 三次市立三次中学校, 助言・指導, 研究指導, 教育関係者
  8. 三次市立三次中学校公開研究会講演, ワーキングメモリ理論を生かした学習・生活指導, 三次市立三次中学校, 三次市立三次中学校, 講師, 講演会, 教育関係者
  9. 岡山県立岡山瀬戸高等支援学校研修会講演, ワーキングメモリのアセスメントを生かした学習支援, 岡山県立岡山瀬戸高等支援学校, 岡山県立岡山瀬戸高等支援学校, 講師, 講演会, 教育関係者

学術雑誌論文査読歴

  1. 2016年, 発達心理学研究, 編集員, 2
  2. 2016年, 心理学評論, 編集員, 1