大毛宏喜HirokiOhge

Last Updated :2019/10/09

所属・職名
病院(医)医系総合診療科教授
メールアドレス
ohgehiroshima-u.ac.jp

基本情報

主な職歴

  • 1991年06月01日, 1992年03月30日, 広島大学, 医学部附属病院, 医員(研修医)
  • 1992年04月01日, 1994年03月31日, 倉敷中央病院, 医師
  • 1994年04月01日, 1995年03月31日, 国立療養所畑賀病院, 医師
  • 1995年04月01日, 1996年03月31日, 国立大田病院, 医師
  • 1996年04月01日, 1998年03月30日, 広島大学, 医学部附属病院, 医員
  • 1998年04月01日, 1999年03月31日, 社会福祉法人あと会 老人保健施設りは・くにくさ, 医師
  • 1999年04月01日, 2002年04月19日, 広島大学, 医学部附属病院, 医員
  • 2002年04月21日, 2004年03月10日, ミネソタ大学, 医学部, リサーチフェロー
  • 2009年12月01日, 2010年06月30日, 広島大学, 病院, 講師
  • 2010年07月01日, 広島大学, 病院医系総合診療科, 教授

学歴

  • 広島大学, 医学部, 医学科, 日本, 1987年04月, 1991年03月

学位

  • 博士(医学)(広島大学)

研究分野

  • 医歯薬学 / 内科系臨床医学 / 感染症内科学

所属学会

  • 一般社団法人日本内科学会, 2014年07月
  • 一般社団法人日本大腸肛門病学会, 1999年11月
  • 公益社団法人日本化学療法学会
  • 一般社団法人日本外科感染症学会
  • 日本嫌気性菌感染症学会
  • 一般社団法人日本感染症学会
  • 一般社団法人日本環境感染学会
  • 日本臨床腸内微生物学会
  • 一般社団法人日本消化器外科学会
  • 一般社団法人日本外科学会
  • 日本臨床外科学会
  • 一般社団法人日本臨床微生物学会
  • 一般財団法人日本消化器病学会
  • 一般社団法人日本移植学会, 2016年
  • 一般社団法人日本渡航医学会

教育活動

授業担当

  1. 2019年, 教養教育, 4ターム, ヒトと微生物の関わり[旧パッケージ]
  2. 2019年, 学部専門, 集中, 器官・システム病態制御学I
  3. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 国際感染症概論
  4. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 感染症学特別演習
  5. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 感染症学特別演習
  6. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 感染症学特別実験
  7. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 感染症学特別実験
  8. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 国際感染症概論
  9. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 感染症学特別演習
  10. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 感染症学特別演習
  11. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 感染症学特別研究
  12. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 感染症学特別研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Oral vancomycin versus metronidazole for the treatment of Clostridioides difficile infection: Meta-analysis of randomized controlled trials, JOURNAL OF INFECTION AND CHEMOTHERAPY, 24巻, 11号, pp. 907-914, 201811
  2. A survey on infection control in emergency departments in Japan, ACUTE MEDICINE & SURGERY, 5巻, 4号, pp. 374-379, 201807
  3. The Efficacy of Antimicrobial-Coated Sutures for Preventing Incisional Surgical Site Infections in Digestive Surgery: a Systematic Review and Meta-analysis, JOURNAL OF GASTROINTESTINAL SURGERY, 22巻, 10号, pp. 1832-1841, 201810
  4. Antimicrobial susceptibility of common pathogens isolated from postoperative intra-abdominal infections in Japan, JOURNAL OF INFECTION AND CHEMOTHERAPY, 24巻, 5号, pp. 330-340, 201805
  5. Rapid identification of carbapenemase-type bla(GEs) and ESBL-type bla(GEs) using multiplex PCR, JOURNAL OF MICROBIOLOGICAL METHODS, 148巻, pp. 117-119, 201805
  6. 胆道感染症, 画像診断, 38巻, 1号, pp. 32-45, 201712
  7. 多職種との情報共有としての口腔環境アセスメント開発の試み(第1報) 広島大学病院における化学療法患者の口腔環境の評価をとおして, 広島大学歯学雑誌, 49巻, 2号, pp. 134-140, 201712
  8. ベッドサイドでのルール 入院中の治療・処置・検査・ケア, INFECTION CONTROL, 26巻, 11号, pp. 1132-1138, 201711
  9. 抗菌薬が及ぼす腸内細菌叢の変化とその影響, 薬局, 68巻, 11号, pp. 69-74, 20171005
  10. Use of the Hydrogen Breath Test to Determine the Influence of Antibiotic Prophylaxis on Intestinal Flora, Hiroshima Journal of Medical Sciences, 66巻, 3号, pp. 71-76, 201709
  11. 経尿道異物による直腸尿道瘻の1例, 日本臨床外科学会雑誌, 78巻, 8号, pp. 1900-1903, 201708
  12. 臨床的にて単離されたメチシリン耐性黄色ブドウ球菌における、抗生物質耐性遺伝子プロフィールとゲンタマイシン、クリンダマイシンおよびミノサイクリンに対する感受性に関する相関分析, Hiroshima Journal of Medical Sciences, 66巻, 2号, pp. 31-38, 201708
  13. 重症、劇症型潰瘍性大腸炎に対する緊急、準緊急手術, 手術, 71巻, 7号, pp. 959-963, 201706
  14. カルバペネム耐性腸内細菌科細菌の診断, 日本外科感染症学会雑誌, 14巻, 3号, pp. 159-163, 201706
  15. 術前に行う手術部位感染対策, 手術ナーシング, 4巻, 1号, pp. 20-24, 201701
  16. ガス失禁, Modern Physician, 37巻, 1号, pp. 65-67, 201701
  17. メチシリン耐性コアグラーゼ陰性ブドウ球菌(MRCNS)による血流感染症の予後にバンコマイシン感受性が与える影響, 無菌生物, 46巻, 2号, pp. 95-100, 201612
  18. 健康危機管理対策専門委員会 平成27年度調査研究報告書, 広島医学, 69巻, 12号, pp. 886-898, 201612
  19. 尿路感染症におけるChoosing Wisely, レジデントノート, 18巻, 13号, pp. 2407-2414, 201612
  20. 手術室の感染対策-看護師の立場からー, 日本手術医学会誌, 37巻, 4号, pp. 263-265, 201611
  21. 大腸 大腸切除後再建 Crohn病 Kono-S法, 外科, 78巻, 12号, pp. 1413-1416, 201611
  22. だから膵手術後はどう注意する?, 消化器外科Nursing, shuuki巻, zoukan号, pp. 201-204, 201610
  23. 膵臓の働きと解剖, 消化器外科Nursing, syuuki巻, zoukan号, pp. 192-200, 201610
  24. 腸内細菌叢の不思議, 感染症, 45巻, 5号, pp. 149-157, 201609
  25. 膵胃吻合-膵管胃粘膜吻合-, 胆と膵, 37巻, 3号, pp. 255-258, 201603
  26. Perioperative Antibiotics Covering Bile Contamination Prevent Abdominal Infectious Complications After Pancreatoduodenectomy in Patients With Preoperative Biliary Drainage, WORLD JOURNAL OF SURGERY, 38巻, 11号, pp. 2952-2959, 201411
  27. Population Pharmacokinetic-Pharmacodynamic Target Attainment Analysis of Imipenem Plasma and Urine Data in Neonates and Children, PEDIATRIC INFECTIOUS DISEASE JOURNAL, 32巻, 11号, pp. 1208-1216, 201311
  28. Prognostic Significance of Telomerase Activity and Human Telomerase Reverse Transcriptase Expression in Ampullary Carcinoma, ANNALS OF SURGICAL ONCOLOGY, 19巻, 9号, pp. 3072-3080, 201209
  29. Prognostic Impact of Perioperative Serum CA 19-9 Levels in Patients with Resectable Pancreatic Cancer, ANNALS OF SURGICAL ONCOLOGY, 17巻, 9号, pp. 2321-2329, 201009
  30. Pharmacodynamic evaluation of biapenem in peritoneal fluid using population pharmacokinetic modelling and Monte Carlo simulation, INTERNATIONAL JOURNAL OF ANTIMICROBIAL AGENTS, 32巻, 4号, pp. 339-343, 200810
  31. MRSA院内サーベイランスの実践 積極的監視検査(アクティブサーベイランス)の有用性と地域サーベイランスの活用を含めて, 感染対策ICTジャーナル, 13巻, 4号, pp. 306-311, 201810
  32. 周術期抗菌薬関連腸炎の診断と治療, 日本外科学会雑誌, 120巻, 1号, pp. 24-29, 201901
  33. 梅毒性肝炎とリンパ節炎を伴った早期梅毒の1例, 日本性感染症学会誌, 29巻, 1号, pp. 37-42, 201809
  34. Clostridioides(Clostridium)difficile感染症 診療ガイドライン, 感染症学雑誌, 92巻, 6号, pp. 819-854, 201811
  35. Surgical Recurrence at Anastomotic Site After Bowel Resection in Crohn's Disease: Comparison of Kono-S and End-to-end Anastomosis, JOURNAL OF GASTROINTESTINAL SURGERY, 23巻, 2号, pp. 312-319, 201902
  36. Prosthetic Valve Endocarditis Caused by ST8 SCCmecIV1 Type Community-associated Methicillin-resistant Staphylococcus aureus, INTERNAL MEDICINE, 58巻, 5号, pp. 743-747, 201903
  37. Multiple Intraabdominal Abscesses Caused by Mycoplasma hominis Infection Following Simultaneous Pancreas-Kidney Transplantation., Annals of Laboratory Medicine, 38巻, 4号, pp. 381-383, 201807
  38. Corrigendum to "Antimicrobial susceptibility of common pathogens isolated from postoperative intra-abdominal infections in Japan" [J Infect Chemother 24 (2018) 330-340, Journal of Infection and Chemotherapy, 24巻, 7号, pp. 592-595, 201807
  39. 広島大学病院で検出されたカルバペネム腸内細菌科細菌の臨床背景と遺伝子学的検討, 日本臨床腸内微生物学会誌, 20巻, 1号, pp. 90-98, 201808
  40. Multiplex PCR法を用いて血液培養液から肺炎球菌の血清型を同定し得た侵襲性肺炎球菌感染症の2例, 臨床病理, 66巻, 8号, pp. 839-844, 201808
  41. 膵頭十二指腸切除後再建法 膵腸吻合vs.膵胃吻合 膵胃吻合の立場から, 消化器外科, 41巻, 10号, pp. 1463-1467, 201809
  42. 潰瘍性大腸炎患者のストーマ造設の実際と工夫, WOC Nursing, 6巻, 10号, pp. 19-23, 201810
  43. サルコペニアと膵外分泌機能, 肝・胆・膵, 77巻, 4号, pp. 853-859, 201810
  44. 敗血症対応 SOFAとは, Geriatric Medicine, 56巻, 11号, pp. 1071-1074, 201811
  45. Corrigendum to 'Antimicrobial susceptibility of pathogens isolated from surgical site infections in Japan: Comparison of data from nationwide surveillance studies conducted in 2010 and 2014-2015' [J Infect Chemother 23 (2017) 339-348]., Journal of Infection and Chemotherapy, 24巻, 2号, pp. 156-157, 201802
  46. 周術期感染対策の現状 日本環境感染学会学術集会における調査結果より, 日本外科感染症学会雑誌, 15巻, 1号, pp. 36-40, 201802
  47. 膵切除術後の臨床的膵液瘻に対する治療, 日本外科感染症学会雑誌, 15巻, 1号, pp. 94-99, 201802
  48. 救急医療における微生物検査の重要性 薬剤耐性菌動向を含めて, 感染対策ICTジャーナル, 13巻, 1号, pp. 13-19, 201801
  49. Clostridioides difficile感染症, 日本内科学会雑誌, 107巻, 11号, pp. 2261-2268, 201811
  50. Prevotella属における検体種別に見た薬剤感受性, 日本嫌気性菌感染症学会雑誌, 48巻, 2号, pp. 72-80, 201812

著書等出版物

  1. 2013年-1月, Clostridium difficile感染症の病院感染対策, 臨床検査, 大毛 宏喜;原 稔典;近藤 美穂 他;近藤 美穂
  2. 2007年-0月, MRSA腸炎, 感染と抗菌薬 / ヴァンメディカル [編], 大毛 宏喜;横山 隆;末田 泰二郎
  3. 2012年-0月, MRSA腸炎は存在するのか, 日本外科感染症学会雑誌, 大毛 宏喜;横山 隆;清水 亘 他;清水 亘
  4. 2005年-0月, SSIの術中における予防と対策, 臨床外科, 竹末 芳生;大毛 宏喜
  5. 2004年-1月, Severe sepsis患者に対する抗菌薬治療におけるDe-escalating療法の有用性, ICUとCCU : 集中治療医学, 竹末 芳生;大毛 宏喜;香山 茂平 他;香山 茂平
  6. 2005年-0月, 解説レビュー(3)機器による感染の防止策 ドレーンに関する感染防止策, 感染制御, 大毛 宏喜;竹末 芳生
  7. 2014年-0月, 開腹手術 vs 腹腔鏡補助手術 潰瘍性大腸炎に対する外科手術 : 腹腔鏡補助手術, 外科 = Surgey : 臨床雑誌, 大毛 宏喜;上神 慎之介;渡谷 祐介 他;渡谷 祐介
  8. 2008年-0月, 潰瘍性大腸炎待機手術症例における免疫栄養療法の効果の検討, 日本外科感染症学会雑誌, 島筒 和史;大毛 宏喜;竹末 芳生 他;竹末 芳生
  9. 2008年-0月, 基礎知識編 カラー写真でたどる 術後創の治癒過程と管理のワザ, 消化器外科nursing, 大毛 宏喜;曽我 祐一郎
  10. 2005年-0月, 結腸・直腸手術における機械的腸管前処置の北米の現状と問題点, 日本外科感染症学会雑誌, 大毛 宏喜;竹末 芳生;末田 泰二郎
  11. 2009年-0月, 外科領域感染症における耐性菌, 最新医学, 大毛 宏喜
  12. 2003年-0月, 外科領域における深在性真菌症とその対応, 臨床外科 = Journal of clinical surgery, 竹末 芳生;大毛 宏喜;今村 裕司 他;今村 裕司
  13. 2006年-0月, 外科領域における緑膿菌感染症, 感染と抗菌薬 / ヴァンメディカル [編], 佐々木 秀;大毛 宏喜;竹末 芳生
  14. 2011年-0月, 抗菌薬と腸内細菌叢, 臨床検査, 大毛 宏喜
  15. 2014年-0月, 国公立大学附属病院感染対策協議会 : 第15回総会の概要と注目トピック, Infection control : The Japanese journal of infection control, 大毛 宏喜;森 美菜子;八木 哲也 他;八木 哲也
  16. 2012年-1月, 周術期感染症の対策と展望, 最新医学, 大毛 宏喜;末田 泰二郎
  17. 2012年-1月, 手術手技 完全直腸脱に対する会陰式直腸S状結腸切除術, 手術, 清水 亘;大毛 宏喜;渡谷 祐介 他;渡谷 祐介
  18. 2002年-1月, 手術手技 高齢者直腸脱に対する会陰式直腸S状結腸切除術, 外科治療 = Surgical therapy : 外科系臨床雑誌, 竹末 芳生;大毛 宏喜
  19. 2005年, 手術のtips and pitfalls 切除不能直腸癌穿孔に対する対処, 日本外科学会雑誌 / 日本外科学会 編, 竹末 芳生;大毛 宏喜;坂下 充
  20. 2009年-0月, 手術部位感染と抗菌薬の使い方, Infection control : The Japanese journal of infection control, 大毛 宏喜;末田 泰二郎
  21. 2005年-0月, 手術部位感染防止において, Infection control : The Japanese journal of infection control, 大毛 宏喜;竹末 芳生
  22. 2007年-0月, 消化器外科手術におけるドレーン使用の現況 広島県地区アンケート調査より, 日本外科感染症学会雑誌, 大毛 宏喜;二宮 基樹;岡島 正純 他;岡島 正純
  23. 2007年-0月, 症例報告 皮下植え込み式ポートを用いた在宅中心静脈栄養法で真菌性播種性病変を来たした1例, 日本外科感染症学会雑誌, 曽我 祐一郎;大毛 宏喜;尾形 徹 他;尾形 徹
  24. 2002年, 術後感染対策としてのドレーンの選択, 環境感染, 大毛 宏喜;竹末 芳生;横山 隆
  25. 2010年-1月, セミナー講演 ERAS(Enhanced Recovery After Surgery)導入の問題点, 日本手術医学会誌 / 日本手術医学会 [編], 大毛 宏喜
  26. 2008年-0月, 多剤耐性グラム陰性菌感染症の治療, 日本外科感染症学会雑誌, 大毛 宏喜;島筒 和史;曽我 祐一郎 他;曽我 祐一郎
  27. 2012年-0月, 大学病院における外科感染症教育の現状と課題, 日本外科感染症学会雑誌, 大毛 宏喜;清水 亘;上神 慎之介 他;上神 慎之介
  28. 2008年-0月, 大腸外科手術での予防抗菌薬と腸内細菌叢, 日本外科感染症学会雑誌, 大毛 宏喜;竹末 芳生;末田 泰二郎 他;末田 泰二郎
  29. 2010年, 大腸切除術, 日本外科学会雑誌 / 日本外科学会 編, 大毛 宏喜;岡島 正純;檜井 孝夫 他;檜井 孝夫
  30. 2005年-0月, 腸内硫化水素ガス--病因? ただの悪臭?, The Japanese journal of antibiotics / 日本抗生物質学術協議会 編, 大毛 宏喜;竹末 芳生;末田 泰二郎 他;末田 泰二郎
  31. 2011年-0月, 腸管通過時間測定の現状と問題点, 消化器内科 / 消化器内科編集委員会 編, 大毛 宏喜;島谷 智彦;島筒 和史 他;島筒 和史
  32. 2013年-0月, 直腸切除術におけるドレーンの適正使用, 日本外科感染症学会雑誌, 大毛 宏喜;上神 慎之介;渡谷 祐介 他;渡谷 祐介
  33. 2014年-0月, 直腸脱に対するAltemeier手術, 外科 = Surgey : 臨床雑誌, 渡谷 祐介;大毛 宏喜;清水 亘 他;清水 亘
  34. 2005年-0月, 直腸脱手術(経肛門的), 手術, 大毛 宏喜;竹末 芳生;末田 泰二郎
  35. 2006年-0月, 直腸粘膜抜去術, 手術, 竹末 芳生;大毛 宏喜;坂下 充
  36. 2005年, ドレーンの管理, EB nursing : Evidence-based nursing, 大毛 宏喜;竹末 芳生
  37. 2006年-0月, ドレーンの功罪, Infection control : The Japanese journal of infection control, 大毛 宏喜;竹末 芳生;末田 泰二郎
  38. 2005年-0月, 日常診療の指針 回腸嚢炎における診断基準, 外科治療, 竹末 芳生;香山 茂平;大毛 宏喜
  39. 2013年-0月, 日本医師会認定産業医研修会 病院内感染対策の展望, 日本農村医学会雑誌, 大毛 宏喜;末田 泰二郎
  40. 2008年-0月, 予防抗菌薬の最近の話題--有効性と耐性化予防の観点から, 臨床外科, 大毛 宏喜;首藤 毅;島筒 和史 他;島筒 和史
  41. 2008年-1月, 緑膿菌耐性率を指標としたカルバペネム系薬の適正使用について, 日本外科感染症学会雑誌, 大毛 宏喜;上田 健悟;木村 佳代 他;木村 佳代
  42. 2006年-0月, 臨床報告・1 腹部CT検査で偶発的に発見された腸間膜原発悪性リンパ腫の1例, 臨床外科, 茶谷 成;竹末 芳生;大毛 宏喜 他;大毛 宏喜
  43. 2015年-0月, 私の診療経験から 耐性菌感染症治療の問題点, 臨牀と研究, 大毛 宏喜;繁本 憲文;鹿山 鎭男 他;鹿山 鎭男
  44. 2006年-0月3-日, 分枝型膵IPMNの診断と手術適応の問題点, 日本外科学会雑誌, 上村 健一郎;村上 義昭;橋本 泰司;林谷 康生;首藤 毅;大毛 宏喜;竹末 芳生;檜山 英三;末田 泰二郎
  45. 2007年-0月7-日, V-1-68 膵頭十二指腸切除術における上腸間膜動脈周囲神経叢を全温存したリンパ節郭清(膵2 PD,一般演題(ビデオ),第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 首藤 毅;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;橋本 泰司;長谷 諭;中川 直哉;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  46. 2008年-0月7-日, PD-6-1-5 新規抗癌剤を用いた膵・胆道癌に対する新たな術後補助化学療法の成績(パネルディスカッション6-1 最新の消化器癌補助療法 肝胆膵,第63回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;橋本 泰司;中島 亨;中村 浩之;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  47. 2009年-0月2-日, SY-5-5 膵IPMNの治療方針 : 通常型膵管癌との臨床病理学的比較検討(IPMNの外科治療-適応と術式,シンポジウム,第109回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 上村 健一郎;村上 義昭;林谷 康生;首藤 毅;橋本 泰司;中島 亨;中村 浩之;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  48. 1998年-0月3-日, 潰瘍性大腸炎におけるQOLを重視した手術基準の検討, 日本外科学会雑誌, 大毛 宏喜;竹末 芳生;横山 隆;村上 義昭;新原 主計;津村 裕昭;立本 直邦;赤木 真治;横山 雄二郎;金廣 哲也;坂下 吉弘;松浦 雄一郎
  49. 2001年-0月3-日, SF26a-4 Th1/Th2 cytokine profileの解析によるCrohn病の病態解明, 日本外科学会雑誌, 今村 祐司;横山 隆;赤木 真治;小倉 良夫;大毛 宏喜;坂下 吉弘;村上 義昭;檜山 英三;竹末 芳生;末田 泰二郎
  50. 2000年-0月7-日, WS6-1 予防抗菌薬としての第一世代セフェム剤の適正に関する検討, 日本消化器外科学会雑誌, 赤木 真治;竹末 芳生;今村 祐司;大毛 宏喜;横山 隆;松浦 雄一郎
  51. 1998年-0月6-日, 154 胆管癌および乳頭部癌におけるCD44v6の発現とリンパ節転移、進行度、予後との相関(第52回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 横山 雄二郎;村上 義昭;檜山 英三;横山 隆;竹末 芳生;新原 主計;津村 裕昭;立本 直邦;赤木 真治;金廣 哲也;大毛 宏喜;松浦 雄一郎
  52. 2009年-0月7-日, WS-7-10 尾側膵切除術における脾温存の適応と成績(ワークショップ7 尾側膵切除における脾温存の適応と成績,第64回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 上村 健一郎;村上 義昭;林谷 康生;首藤 毅;橋本 泰司;中島 亨;中村 浩之;長谷 論;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  53. 2009年-0月7-日, PD-5-6 慢性膵炎に対する膵管ドレナージ手術の長期成績(パネルディスカッション5 慢性膵炎治療の長期成績-保存的治療vs外科的治療-,第64回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 首藤 毅;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;湯浅 吉夫;長谷 諭;中島 亨;中村 浩之;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  54. 2011年-0月5-日, PD-5-7 大動脈周囲リンパ節転移は胆道癌根治切除のcontraindicationか?(PD5 パネルディスカッション(5)進行胆道癌に対する切除適応のコンセンサス,第111回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 村上 義昭;上村 健一郎;首藤 毅;橋本 泰司;中島 亨;近藤 成;坂部 龍太郎;湯浅 吉夫;小林 弘典;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  55. 2006年-0月3-日, 膵疾患組織におけるヒトテロメラーゼ逆転写酵素(hTERT)発現の検討と臨床診断への応用, 日本外科学会雑誌, 橋本 泰司;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;大毛 宏喜;竹末 芳生;檜山 英三;末田 泰二郎
  56. 2006年-0月7-日, 2171 主膵管閉塞を来たし急性膵炎にて発症した非機能性膵内分泌癌の1例(膵内分泌腫瘍2,一般演題,第61回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 中川 直哉;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  57. 2006年-0月7-日, W-1-13 膵管内乳頭腫瘍(IPMN)における他臓器癌合併例の検討(同時性異時性重複癌の外科治療,ワークショップ,第61回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 上村 健一郎;村上 義昭;林谷 康生;首藤 毅;中川 直哉;大毛 宏喜;竹末 芳生;末田 泰二郎
  58. 2009年-0月2-日, PD-1-5 幽門側胃切除術および膵頭切除術後の脂肪消化吸収機能からみたBillroth I法方式再建と十二指腸温存の意義(消化管運動から見た消化管再建術式の客観的評価,パネルディスカッション,第109回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 中村 浩之;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;湯浅 吉夫;中島 亨;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  59. 1998年-0月3-日, 膵癌におけるDPC4遺伝子ヘテロ接合性消失についての検索, 日本外科学会雑誌, 金廣 哲也;檜山 英三;村上 義昭;横山 隆;津村 裕昭;立本 直邦;横山 雄二郎;竹末 芳生;新原 主計;赤木 真治;大毛 宏喜;坂下 吉弘;松浦 雄一郎
  60. 1999年-0月2-日, 426 膵癌における18番染色体およびDPC4遺伝子異常についての検討, 日本消化器外科学会雑誌, 金廣 哲也;檜山 英三;村上 義昭;横山 隆;横山 雄二郎;大毛 宏喜;上村 健一郎;松浦 雄一郎
  61. 1998年-0月6-日, 336 クローン病の分類とその病態との関係に関する検討(第52回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 大毛 宏喜;横山 隆;竹末 芳生;村上 義昭;新原 主計;赤木 真治;坂下 吉弘;松浦 雄一郎
  62. 2009年-0月7-日, RS-6-16 膵頭十二指腸切除術後の膵外分泌機能障害における危険因子とその治療(要望演題6-4 術前術後の合併症対策と発症時の対応4,第64回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 中村 浩之;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;湯浅 吉夫;長谷 諭;中島 亨;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  63. 2009年-0月7-日, PD-2-13 膵腫瘍におけるテロメラーゼ活性化機構を用いた術前診断への応用(パネルディスカッション2 消化器外科領域における分子生物学的知見の臨床応用,第64回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 中島 亨;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;橋本 泰司;中村 浩之;大毛 宏喜;末田 泰二郎;檜山 英三
  64. 2011年-0月5-日, PS-015-3 十二指腸乳頭部癌におけるテロメラーゼ活性およびhTERT発現の検討(PS-015 ポスターセッション(15)胃:基礎-3,第111回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 坂部 龍太郎;村上 義昭;上村 健一郎;首藤 毅;橋本 泰司;中島 亨;大毛 宏喜;末田 泰二郎;檜山 英三
  65. 2002年-0月3-日, テロメラーゼ活性をバイオマーカーにした新たな大腸癌病期診断の基礎研究, 日本外科学会雑誌, 今村 祐司;槍山 英三;立本 直邦;横山 隆;大毛 宏喜;金廣 哲也;村上 義昭;竹末 芳生;末田 泰二郎
  66. 2003年-0月7-日, 潰瘍性大腸炎術後回腸嚢炎における内視鏡所見と病理所見からみた診断基準の問題点, 日本消化器外科学会雑誌, 香山 茂平;竹末 芳生;今村 祐司;大毛 宏喜;村上 義昭;横山 雄二郎;佐々木 秀;森藤 雅彦;横山 隆;末田 泰二郎
  67. 2005年-0月7-日, 感染を伴った肛門周囲腫瘍に直腸切断術後, 大腿薄筋充填と遊離皮膚移植をした2例(大腸16, 第60回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 坂下 充;竹末 芳生;大毛 宏喜;香山 茂平;茶谷 成;末田 泰二郎
  68. 2008年-0月7-日, WS-2-2-9 膵頭十二指腸切除術における膵胃吻合再建・膵管胃粘膜吻合法の成績と課題(ワークショップ2-2 膵頭十二指腸切除術の再建法,吻合法の提案と課題,第63回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 橋本 泰司;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;長谷 論;中島 亨;中村 浩之;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  69. 2008年-0月4-日, DP-154-4 炎症性腸疾患手術における創縁保護具の感染予防効果 : prospective randomized trail(第108回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 曽我 祐一郎;大毛 宏喜;島筒 和史;藤野 豊寿;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;末田 泰二郎
  70. 2004年-0月7-日, WS-2-08 Therapeutic dose monitoring(TDM)からみたMRSA治療(ワークショップ2 : MRSA患者の周術期抗生剤の使用方法と治療成績), 日本消化器外科学会雑誌, 竹末 芳生;大毛 宏喜;香山 茂平;村上 義明;横山 裕二郎;森藤 雅彦;末田 泰二郎
  71. 1998年-0月6-日, 示II-397 嚢胞性膵腫瘍と鑑別を要した膵尾部epithelial cystの2例(第52回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 金広 哲也;村上 義昭;横山 雄二郎;大毛 宏喜;松浦 雄一郎;横山 隆;檜山 英三
  72. 2005年-0月7-日, 新規抗癌剤を用いた胆道癌化学療法の成績(胆道13, 第60回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 村上 義昭;上村 健一郎;森藤 雅彦;林谷 康生;首藤 毅;大毛 宏喜;竹末 芳生;末田 泰二郎
  73. 2005年-0月7-日, 硫化水素産生菌の各種抗菌薬に対する感受性(小腸・大腸・肛門44, 第60回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 大毛 宏喜;竹末 芳生;香山 茂平;上村 健一郎;森藤 雅彦;村上 義昭;末田 泰二郎
  74. 2007年-0月3-日, WS-4-7 膵頭十二指腸切除術周術期Ulinastatin投与の術後膵炎及びpancreatic fistula予防効果の検討, Prospective Randomized Controlled Trial(第107回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 上村 健一郎;村上 義昭;林谷 康生;首藤 毅;中川 直哉;橋本 泰司;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  75. 2007年-0月7-日, P-2-533 経肛門的直腸腫瘍切除の粘膜欠損に対し筋層縫縮術を行った1例(大腸・肛門 術式・手技2,一般演題(ポスター),第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 矢野 雷太;大毛 宏喜;田中 智子;曽我 祐一郎;島筒 和史;首藤 毅;林谷 康生;上村 健一郎;村上 義昭;末田 泰二郎
  76. 2008年-0月7-日, PD-4-5 膵頭部疾患術後の膵外分泌機能不全と消化酵素補充療法 : 13C呼気試験による検討(パネルディスカッション4 最新の消化器外科領域の術後障害に対する対策,第63回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 中村 浩之;村上 義昭;上村 健一郎;大毛 宏喜;林谷 康生;首藤 毅;長谷 論;中島 亨;末田 泰二郎
  77. 2009年-0月2-日, VSY-2-2-8 膵頭十二指腸切除術における合併症対策とその成績 : 合併症ゼロにむけて(消化器外科領域-2 肝胆膵,術後合併症ゼロへの挑戦2),ビデオシンポジウム,第109回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 橋本 泰司;上村 健一郎;村上 義昭;林谷 康生;首藤 毅;中島 亨;中村 浩之;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  78. 2001年-0月7-日, PP209020 クローン病腸管における病態別サイトカイン発現の検討 : 免疫調節療法の適応に関し, 日本消化器外科学会雑誌, 赤木 真治;竹末 芳生;檜山 英三;今村 祐司;大毛 宏喜;横山 隆;末田 泰二郎
  79. 2000年-0月7-日, PP1000 侵襲下における単球IL-12産生とThl・Th2分化, 日本消化器外科学会雑誌, 今村 祐司;横山 隆;檜山 英三;竹末 芳生;村上 義昭;赤木 真治;金廣 哲也;大毛 宏喜;松浦 雄一郎
  80. 2007年-0月7-日, RS-54 クローン病直腸肛門病変に対するHartmann手術の是非(要望演題11 大腸,第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 大毛 宏喜;藤野 豊寿;矢野 雷太;曽我 祐一郎;島筒 和史;首藤 毅;林谷 康生;上村 健一郎;村上 義昭;末田 泰二郎
  81. 1999年-0月6-日, 1495 Crohn病腸管病変におけるstrictureplastyの適応拡大の試み, 日本消化器外科学会雑誌, 森藤 雅彦;横山 隆;竹末 芳生;今村 祐司;赤木 真治;坂下 吉弘;佐々木 秀;大毛 宏喜;松浦 雄一郎
  82. 2003年-0月4-日, 感染予防を目的とした周術期管理のstate-of-the-art, 日本外科学会雑誌, 竹末 芳生;横山 隆;村上 義昭;今村 祐司;横山 雄二郎;大毛 宏喜;森藤 雅彦;佐々木 秀;香山 茂平;末田 泰二郎
  83. 2004年-0月6-日, 4.ラットにおける抗菌薬とbismuthの便中硫化水素および硫化水素産生菌への影響(学位論文抄録,第481回広島大学医学集談会), 広島大学医学雑誌, 大毛 宏喜
  84. 2007年-0月3-日, SF-004-2 中下部胆管癌の予後因子より見た適正切除範囲(第107回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;中川 直哉;大毛 宏喜;橋本 泰司;末田 泰二郎
  85. 2009年-0月2-日, APP-108-AM bla_インテグロンカセットに存在する新規アミノグリコシド耐性遺伝子の解析(総会賞応募ポスター,第97回日本泌尿器科学会総会), 日本泌尿器科學會雜誌, 小林 加直;甲田 俊太郎;加藤 文紀;藤原 環;板羽 秀之;大毛 宏喜;松原 昭郎;菅井 基行
  86. 2005年-0月4-日, 高齢者に対する幽門輪温存膵頭十二指腸切除術 (PPPD) の問題点とその対策(第105回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 村上 義昭;上村 健一郎;森藤 雅彦;林谷 康生;首藤 毅;大毛 宏喜;竹末 芳生;末田 泰二郎
  87. 1998年-0月6-日, W1-9 腫瘍性膵嚢胞の手術適応と術式の選択(第52回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 村上 義昭;横山 雄二郎;大毛 宏喜;金広 哲也;松浦 雄一郎;横山 隆;檜山 英三
  88. 2007年-0月3-日, DP-087-7 膵頭十二指腸切除術における感染制御 : 胆汁細菌培養に基づいた抗菌薬の選択(第107回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 首藤 毅;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;中川 直哉;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  89. 2002年-0月7-日, PP-2-055 骨盤内・腹腔内膿瘍に対するCTガイド下ドレナージの有用性, 日本消化器外科学会雑誌, 田中 智子;大毛 宏喜;竹末 芳生;横山 隆;末田 泰二郎
  90. 2009年-0月7-日, SY-5-4 新規抗癌剤を用いた肝門部胆管癌に対する術後補助化学療法の成績(シンポジウム5 肝門部胆管癌に対する集学的治療の進歩,第64回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;橋本 泰司;中村 浩之;中島 亨;湯浅 吉夫;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  91. 2000年-0月5-日, C9 小児期および思春期発症潰瘍性大腸炎症例の病態と治療方針, 日本小児外科学会雑誌, 大毛 宏喜;山岡 裕明;檜山 英三;竹末 芳生;今村 祐司;赤木 真治;佐々木 秀;森藤 雅彦;坂下 吉弘;横山 隆;松浦 雄一郎
  92. 2009年-0月2-日, VSY-7-1 膵頭十二指腸切除術におけるSMA神経叢全周温存郭清と膵管胃粘膜吻合の手技と成績(膵臓外科の諸問題に対する対策,ビデオシンポジウム,第109回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 首藤 毅;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;橋本 泰司;湯浅 吉夫;長谷 諭;中島 亨;中村 浩之;浦部 和秀;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  93. 2010年-0月3-日, OP-064-1 膵癌における大動脈周囲リンパ節転移の意義(膵手術-4,一般口演,第110回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 繁本 憲文;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;橋本 康司;中島 亨;湯浅 吉夫;近藤 成;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  94. 2010年-0月3-日, WS-7-5 胃切除術における切除範囲および再建術式と術後脂肪消化吸収機能との関連性(胃癌術後QOL向上に役立つ手技・再建法とその機能的評価,ワークショップ(7),第110回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 中村 浩之;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;湯浅 吉夫;中島 亨;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  95. 2010年-0月3-日, VD-010-3 Internal stentを用いた脈管胃粘膜吻合再建膵頭十二指腸切除術の短期成績および膵液瘻発症予測因子の解析(鏡視下手術・胆膵-3,一般ビデオ,第110回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 上村 健一郎;村上 義昭;林谷 康生;首藤 毅;橋本 泰司;中島 亨;繁本 憲文;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  96. 2010年-0月1-日, 3)大腸切除術(3.鏡視下手術がもたらしたもの,<特集>消化器外科術後食に関する新しい考え方), 日本外科学会雑誌, 大毛 宏喜;岡島 正純;檜井 孝夫;池田 聡;末田 泰二郎
  97. 1999年-0月6-日, S3-7 膵癌発生過程の分子生物学的検討と臨床応用における有用性, 日本消化器外科学会雑誌, 上村 健一郎;檜山 英三;村上 義昭;横山 隆;竹末 芳生;横山 雄二郎;金廣 哲也;大毛 宏喜;松浦 雄一郎
  98. 2011年-0月5-日, VW-4-10 膵頭十二指腸切除術の膵消化管吻合再建における合併症を防ぐ工夫(VW4 ビデオワークショップ(4) 肝胆膵手術-合併症を防ぐ工夫,第111回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 上村 健一郎;村上 義昭;首藤 毅;橋本 泰司;中島 亨;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  99. 2007年-0月7-日, O-2-8 クローン病による回腸十二指腸瘻の1例(小腸 炎症性疾患,潰瘍,一般演題(口演),第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 藤野 豊寿;大毛 宏喜;矢野 雷太;曽我 祐一郎;島筒 和史;首藤 毅;林谷 康生;上村 健一郎;村上 義昭;末田 泰二郎
  100. 2009年-0月2-日, SF-042-2 膵液細胞診におけるhTERTを用いた良悪性診断の有用性(膵(診断),サージカルフォーラム,第109回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 中島 亨;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;中村 浩之;長谷 諭;大毛 宏喜;末田 泰二郎;檜山 英三
  101. 2004年, The effect of antibiotics and bismuth on fecal hydrogen sulfide and sulfate-reducing bacteria in the rat, [大毛宏喜], 大毛宏喜 [著];大毛, 宏喜
  102. 1999年-0月6-日, P6-3 術後QOLからみた潰瘍性大腸炎の治療, 日本消化器外科学会雑誌, 大毛 宏喜;竹末 芳生;横山 隆;今村 祐司;赤木 真治;坂下 吉弘;佐々木 秀;森藤 雅彦;松浦 雄一郎
  103. 2004年-0月7-日, VSE-2-01 潰瘍性大腸炎に対する経肛門的のみのアプローチによる直腸粘膜抜去,筋筒全層切除法(大腸1), 日本消化器外科学会雑誌, 香山 茂平;竹末 芳生;大毛 宏喜;村上 義昭;末田 泰二郎
  104. 2007年-0月3-日, SF-023-3 膵内分泌腫瘍切除例の検討(第107回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 林谷 康生;村上 義昭;上村 健一郎;首藤 毅;中川 直哉;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  105. 2006年-0月7-日, 2378 真菌性血流感染により重篤な呼吸器感染を併発した在宅中心静脈栄養の1例(感染症1,一般演題,第61回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 曽我 祐一郎;大毛 宏喜;尾形 徹;竹末 芳生;末田 泰二郎
  106. 2008年-0月7-日, O-2-71 当科における胆道内膵液逆流症例の検討(胆道 良性,一般演題(口演),第63回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 林谷 康生;村上 義昭;上村 健一郎;首藤 毅;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  107. 2010年-0月3-日, OP-122-2 膵腫瘍の術前早期良悪性診断を目指したバイオマーカーの開発と臨床応用(膵癌-4,一般口演,第110回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 中島 亨;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;橋本 泰司;繁本 憲文;大毛 宏喜;末田 泰二郎;檜山 英三
  108. 2011年-0月5-日, SF-013-4 胆管癌におけるTS, DPD, OPRT発現とS-1治療効果の相関についての検討(SF-013 サージカルフォーラム(13)胆管:合併症,第111回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 小林 弘典;村上 義昭;上村 健一郎;首藤 毅;橋本 泰司;中島 亨;大毛 宏喜;湯浅 吉夫;加藤 楽;近藤 成;坂部 龍太郎;檜山 英三
  109. 2000年-0月2-日, 消化器手術におけるcefazolinの腸内細菌叢への影響, 日本消化器外科学会雑誌, 赤木 真治;竹末 芳生;横山 隆;村上 義昭;今村 祐司;横山 雄二郎;金廣 哲也;大毛 宏喜;坂下 吉弘;松浦 雄一郎
  110. 2005年-0月7-日, 潰瘍性大腸炎 (UC) 術後における回腸嚢炎疑診例に対する診断と治療方針の決定(炎症性腸疾患外科治療の問題点, 第60回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 香山 茂平;竹末 芳生;大毛 宏喜;坂下 充;村上 義昭;末田 泰二郎
  111. 2006年-0月3-日, Distal cholangiocarcinoma (DCC)における予後因子の臨床病理学的解析, 日本外科学会雑誌, 村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;大毛 宏喜;竹末 芳生;橋本 泰司;末田 泰二郎
  112. 2007年-0月3-日, SF-023-2 Intraductal papillary-mucinous neoplasm(IPMN)の発癌過程におけるテロメア短縮とテロメラーゼ活性化(第107回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 橋本 泰司;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;大毛 宏喜;杉山 陽一;末田 泰二郎;檜山 英三
  113. 2008年-0月7-日, RS-318 潰瘍性大腸炎J-pouch作製時における自動縫合器の選択(要望演題21-1 自動縫合器の使用法 下部,第63回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 片山 晃子;大毛 宏喜;島筒 和史;曽我 祐一郎;藤野 豊寿;首藤 毅;林谷 康生;上村 健一郎;村上 義昭;末田 泰二郎
  114. 2008年-0月4-日, WS-13-1 新規抗癌剤による術後補助化学療法を用いた膵癌外科治療の新たな治療戦略(第108回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;浦部 和秀;橋本 泰司;中村 浩之;中島 亨;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  115. 2000年-0月7-日, PP1724 全胃幽門輪温存膵頭十二指腸切除術後の胃運動能の検討, 日本消化器外科学会雑誌, 上村 健一郎;村上 義昭;横山 隆;竹末 芳生;今村 祐司;檜山 英三;赤木 真治;金廣 哲也;大毛 宏喜;沖井 一哉;松浦 雄一郎
  116. 2005年-0月4-日, MRSA感染治療に対する Therapeutic dose monitoring (TDM) からみた Teicoplanin の至的投与量についての検討(第105回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 坂下 充;竹末 芳生;大毛 宏喜;森藤 雅彦;香山 茂平;末田 泰二郎
  117. 2008年-0月4-日, WS-8-7 Crohn病の腹腔内膿瘍合併症例に対する手術のタイミング(第108回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 島筒 和史;大毛 宏喜;藤野 豊寿;曽我 裕一郎;首藤 毅;林谷 康生;上村 健一郎;村上 義明;浦部 和秀;末田 泰二郎
  118. 2008年-0月4-日, VD-006-3 膵胃吻合再建を伴った膵縮小手術 : 膵頭十二指腸第II部切除術と膵中央切除術の手技と成績(第108回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 首藤 毅;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;橋本 泰司;長谷 論;中村 浩之;中島 亨;浦部 和秀;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  119. 2008年-0月4-日, SY-5-3 自然史からみた膵管内乳頭粘液性腫瘍(IPMN)の治療法の選択(第108回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 上村 健一郎;村上 義昭;林谷 康生;首藤 毅;橋本 泰司;長谷 論;中島 亨;中村 浩之;大毛 宏喜;末田 泰次郎
  120. 2007年-0月7-日, O-1-234 免疫能低下症例における免疫栄養療法(大腸癌 分子生物学3・他,一般演題(口演),第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 島筒 和史;大毛 宏喜;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;尾形 徹;曽我 祐一郎;竹末 芳生;末田 泰二郎
  121. 2009年-0月2-日, PD-3-8 Crohn病痔瘻に対するseton法の長期成績から見た課題(術後QOLと長期成績からみた炎症性腸疾患に対する外科治療,パネルディスカッション,第109回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 島筒 和史;大毛 宏喜;浦部 和秀;渡谷 祐介;片山 晃子;上村 健一郎;村上 義昭;末田 泰二郎
  122. 2011年-0月5-日, PS-141-3 膵体尾部病変に対する機能温存膵切除術 : 膵中央切除術と脾温存尾側膵切除術の手技と成績(PS-141 ポスターセッション(141)膵臓:良性,第111回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 首藤 毅;村上 義昭;上村 健一郎;橋本 泰司;中島 亨;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  123. 2004年-1月1-日, 5. 抗菌薬の適正使用 : 米国と日本の考え方の違い(<特集>周術期の院内感染対策), 日本外科学会雑誌, 竹末 芳生;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  124. 2003年-0月7-日, 2.感染に対する生体防御機構 : Toll-like receptorと自然免疫(<特集>感染症と分子生物学), 日本外科学会雑誌, 竹末 芳生;大毛 宏喜;香山 茂平;今村 祐司;村上 義昭;末田 泰二郎
  125. 2005年-0月7-日, 膵管内乳頭腫瘍の術前診断, 術式選択の問題点(膵臓5, 第60回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 上村 健一郎;村上 義昭;森藤 雅彦;林谷 康生;首藤 毅;佐々木 秀;大毛 宏喜;竹末 芳生;末田 泰二郎
  126. 2005年-0月7-日, 進行膵癌に対する治療戦略 : 肝転移予防としての gemcitabine 動注療法の成績と問題点(膵臓9, 第60回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 首藤 毅;村上 義昭;上村 健一郎;森藤 雅彦;林谷 康生;大毛 宏喜;竹末 芳生;末田 泰二郎
  127. 2012年-0月3-日, WS-10-7 進行胆道癌切除症例の予後因子解析と長期生存例の検討(WS-10 ワークショップ(10)進行胆道癌(StageIII,IV)切除後長期生存例からみた治療方針), 日本外科学会雑誌, 中島 亨;村上 義昭;上村 健一郎;首藤 毅;橋本 泰司;坂部 龍太郎;小林 弘典;中川 直哉;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  128. 2002年-0月3-日, 幽門輪温存膵頭十二指腸切除術後の胃排出遅延に関する検討, 日本外科学会雑誌, 上村 健一郎;村上 義昭;横山 隆;竹末 芳生;槍山 英三;今村 祐司;金廣 哲也;大毛 宏喜;佐々木 秀;森藤 雅彦;末田 泰二郎
  129. 2003年-0月7-日, 腸内細菌叢の変動からみた周術期の抗菌薬使用, 日本消化器外科学会雑誌, 赤木 真治;竹末 芳生;今村 祐司;大毛 宏喜;横山 隆;末田 泰二郎
  130. 2005年-0月4-日, 消化器外科における耐性菌対策 : 抗菌薬ミキシング療法(第105回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 竹末 芳生;大毛 宏喜;香山 茂平;坂下 充;沖井 一哉;村上 義昭;森藤 雅彦;上村 健一郎;林谷 康生;須藤 毅;末田 泰二郎
  131. 1997年-0月6-日, I-333 膵性腹水の外科治療(<特集>第50回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 大毛 宏喜;横山 隆;竹末 芳生;今村 祐司;山東 敬弘;村上 義昭;新原 主計;津村 裕昭;立本 直邦;赤木 真治;松浦 雄一郎
  132. 2011年-0月5-日, IS-3-4 血球成分除去療法をうけた潰瘍性大腸炎の予後(IS-3 国際シンポジウム(3)Progress of surgical treatment for IBD,第111回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 島筒 和史;大毛 宏喜;渡谷 祐介;清水 亘;首藤 毅;上村 健一郎;村上 義昭;末田 泰二郎
  133. 2012年-0月3-日, SF-099-3 GS補助療法の成績より見た切除可能膵癌,Borderline resectable膵癌の外科治療戦略の再考(SF-099 サージカルフォーラム(99)膵 集学的治療-1,第112回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 村上 義昭;上村 健一郎;首藤 毅;橋本 泰司;中島 亨;坂部 龍太郎;近藤 成;小林 弘典;中川 直哉;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  134. 2003年-0月7-日, 手術部位感染を予防する手術手技, 日本消化器外科学会雑誌, 竹末 芳生;大毛 宏喜;佐々木 秀;香山 茂平;今村 祐司;村上 義昭;横山 雄二郎;森藤 雅彦;横山 隆;末田 泰二郎
  135. 2003年-0月7-日, 侵襲性カンジダ症に対するempiric therapy開始基準, 日本消化器外科学会雑誌, 竹末 芳生;大毛 宏喜;佐々木 秀;香山 茂平;今村 祐司;村上 義昭;横山 雄二郎;森藤 雅彦;横山 隆;末田 泰二郎
  136. 1997年-0月2-日, II-314 嚢胞性膵腫瘍の鑑別診断 : p-53 とテロメラーゼ(<特集>第49回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 大毛 宏喜;児玉 節;檜山 英三;横山 隆;新原 主計;津村 裕明;立本 直邦;松浦 雄一郎
  137. 2012年-0月3-日, SF-078-1 胆管癌におけるhENT1発現とgemicitabineによる治療効果の相関についての検討(SF-078 サージカルフォーラム(78)肝 化学療法,第112回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 小林 弘典;村上 義昭;上村 健一郎;首藤 毅;橋本 泰司;中島 亨;大毛 宏喜;湯浅 吉夫;加藤 楽;近藤 成;坂部 龍太郎;檜山 英三;末田 泰二郎
  138. 1998年-0月3-日, クローン病切除腸管におけるIL-10発現の局在, 日本外科学会雑誌, 赤木 真治;竹末 芳生;檜山 英三;村上 義昭;新原 主計;津村 裕昭;立本 直邦;横山 雄二郎;金廣 哲也;大毛 宏喜;坂下 吉弘;横山 隆;松浦 雄一郎
  139. 2007年-0月7-日, O-1-51 膵癌における5-FU代謝関連酵素の発現に関する検討(膵 分子生物学,一般演題(口演),第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 林谷 康生;村上 義昭;上村 健一郎;首藤 毅;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  140. 2008年-0月7-日, RS-227 膵癌手術治療における血清腫瘍マーカー値の意義(要望演題12-1 浸潤性膵管癌の長期生存例,短期再発例の特徴1,第63回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 中島 亨;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;中村 浩之;浦部 和秀;大毛 宏喜;末田 泰二郎;檜山 英三
  141. 2008年-0月7-日, O-2-184 潰瘍性大腸炎における術前免疫抑制剤が術式に与える影響(炎症性腸疾患1,一般演題(口演),第63回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 島筒 和史;大毛 宏喜;曽我 祐一郎;田中 智子;藤野 豊寿;首藤 毅;林谷 康生;上村 健一郎;村上 義昭;末田 楽二郎
  142. 2008年-0月7-日, P-2-19 上皮内増殖型と他臓器浸潤型の2種類の発育形態を呈した膵腺房細胞癌の2切除例(胆・膵 症例3,一般演題(ポスター),第63回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 長谷 諭;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;中島 亨;中村 浩之;浦部 和秀;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  143. 2000年-0月7-日, VS2-10 Crohn病合併痔瘻に対する術式の選択, 日本消化器外科学会雑誌, 竹末 芳生;横山 隆;松浦 雄一郎;沖井 一哉;赤木 真治;村上 義昭;大毛 宏喜;今村 祐司;上村 健一郎;金広 哲也
  144. 2007年-0月7-日, V-1-75 膵頭十二指腸切除術における膵管胃粘膜吻合の手技の工夫とその成績(膵3 膵消化管吻合,一般演題(ビデオ),第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 上村 健一郎;村上 義昭;林谷 康生;首藤 毅;中川 直哉;橋本 泰司;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  145. 2012年-0月3-日, SF-029-3 Gemcitabineを用いた膵癌術後補助化学療法におけるhuman equilibrative nucleoside transporter 1とribonucleotide reductase regulatory subunit M1の有用性についての検討(SF-029 サージカルフォーラム(29)膵 化学療法,第112回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 中川 直哉;村上 義昭;上村 健一郎;首藤 毅;橋本 泰司;中島 享;近藤 成;坂部 龍太郎;小林 弘典;大毛 宏喜;檜山 英三;末田 泰二郎
  146. 2001年-0月3-日, PP498 クローン病患者末梢血Tリンパ球におけるGM-CSF合成能の解析 : Flowcytometry法を用いて, 日本外科学会雑誌, 小倉 良夫;今村 祐司;大毛 宏喜;赤木 真治;村上 義昭;檜山 栄三;竹末 芳生;横山 隆;末田 泰二郎
  147. 2000年-0月7-日, PP2207 潰瘍性大腸炎に対する回腸嚢肛門吻合術後の妊娠, 分娩について, 日本消化器外科学会雑誌, 坂下 吉弘;竹末 芳生;今村 祐司;赤木 真治;大毛 宏喜;佐々木 秀;森藤 雅彦;松浦 雄一郎;横山 隆
  148. 2005年-0月4-日, 回腸嚢炎の病態における硫化水素ガスの関与(第105回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 大毛 宏喜;Levitt Michael D.;竹末 芳生;村上 義昭;末田 泰二郎
  149. 2011年-0月5-日, PS-103-5 膵癌切除術後S-1併用Gemcitabie補助化学療法の長期予後成績の検討(PS-103 ポスターセッション(103)膵臓:化学療法,第111回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 橋本 泰司;村上 義昭;上村 健一郎;首藤 毅;中島 亨;山岡 絵美;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  150. 1999年-0月2-日, O-599 胆管癌および乳頭部癌におけるCD44 (standard, variant6)の発現とリンパ節転移,進行度,予後との相関, 日本外科学会雑誌, 横山 雄二郎;村上 義昭;檜山 英三;横山 隆;竹末 芳生;佐々木 秀;上村 健一郎;坂下 吉弘;大毛 宏喜;金廣 哲也;赤木 真治;松浦 雄一郎
  151. 2001年-0月3-日, SFV6-3 Crohn病合併痔瘻に対する治療方針, 日本外科学会雑誌, 大毛 宏喜;竹末 芳生;横山 隆;桧山 英三;村上 義昭;今村 祐司;赤木 真治;金廣 哲也;上村 健一郎;佐々木 秀;森藤 雅彦;末田 泰二郎
  152. 2004年-0月3-日, SF-105-4 Bacterial translocation (BT)の臨床的意義 : クローン病と大腸癌における多変量回帰分析, 日本外科学会雑誌, 香山 茂平;竹末 芳生;今村 祐司;大毛 宏喜;村上 義昭;横山 雄二郎;佐々木 秀;森藤 雅彦;末田 泰二郎
  153. 1998年-0月6-日, 337 炎症性腸疾患の切除腸管におけるサイトカイン発現の動向(第52回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 赤木 真治;竹末 芳生;桧山 英三;村上 義昭;新原 主計;津村 裕昭;立本 直邦;横山 雄二郎;金廣 哲也;大毛 宏喜;坂下 吉弘;横山 隆;松浦 雄一郎
  154. 2005年-0月4-日, 潰瘍性大腸炎 (UC) 術後の回腸嚢炎診断における病理所見を除外した modified Pouchitis diseases activity index (mPDAI) の検証(第105回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 香山 茂平;竹末 芳生;大毛 宏喜;坂下 充;村上 義昭;上村 健一郎;森藤 雅彦;林谷 康生;末田 泰二郎
  155. 2007年-0月3-日, PD-2-4 下部消化管専門施設における Surgical Site Infection Surveillance 他施設共同研究1601例の検討(第107回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 小林 美奈子;竹末 芳生;海老澤 良昭;河野 透;渡邉 聡明;高尾 良彦;渡部 通章;大毛 宏喜;柳 秀憲;池内 浩基;冨田 尚裕;楠 正人;山村 武平;名川 弘一
  156. 2007年-0月7-日, O-1-134 潰瘍性大腸炎手術症例における精神疾患の関与(大腸 炎症性疾患2,一般演題(口演),第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 田中 智子;大毛 宏喜;矢野 雷太;そが 祐一郎;島筒 和史;首藤 毅;林谷 康生;上村 健一郎;村上 義昭;末田 泰二郎
  157. 2010年-0月3-日, OP-062-4 尾側膵切除術における膵断端膵管胃粘膜吻合による膵液瘻予防の手技と成績(膵手術-2,一般口演,第110回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 首藤 毅;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;橋本 泰司;中島 亨;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  158. 2012年-0月3-日, WS-9-6 十二指腸乳頭部癌および中下部胆管癌の外科治療戦略 : 予後因子解析から(WS-9 ワークショップ(9)十二指腸乳頭部癌および中下部胆管癌の治療戦略におけるpitfall), 日本外科学会雑誌, 首藤 毅;村上 義昭;上村 健一郎;橋本 泰司;中島 亨;坂部 龍太郎;小林 弘典;中川 直哉;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  159. 2001年-0月3-日, 術後SIRS症例における単球HLA-DR抗原測定の有用性, 日本消化器外科学会雑誌, 今村 祐司;竹末 芳生;小倉 良夫;大毛 宏喜;赤木 真治;村上 義昭;檜山 英三;横山 隆
  160. 2000年-0月3-日, PP-1290 膵内分泌腫瘍とDPC4/Smad4遺伝子異常の関連性についての検討, 日本外科学会雑誌, 金廣 哲也;檜山 英三;村上 義昭;横山 隆;上村 健一郎;沖井 一哉;赤木 真治;大毛 宏喜;今村 祐司;竹末 芳生;松浦 雄一郎
  161. 2007年-0月7-日, SY-8-7 新規抗癌剤を用いた胆道癌術後化学療法の成績とその意義(シンポジウム8 肝胆膵癌に対する補助療法の位置づけ,第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;橋本 泰司;中川 直哉;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  162. 2010年-0月3-日, PD-8-8 潰瘍性大腸炎に対する粘膜抜去の必要性(炎症性腸疾患に対する外科的治療の標準化,パネルディスカッション,第110回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 島筒 和史;大毛 宏喜;渡谷 祐介;曽我 祐一郎;清水 亘;首藤 毅;林谷 康生;上村 健一郎;村上 義昭;竹末 芳生;末田 泰二郎
  163. 1999年-0月2-日, P-737 膵癌におけるDPC4遺伝子異常についての検討, 日本外科学会雑誌, 金廣 哲也;檜山 英三;横山 隆;村上 義昭;横山 雄二郎;上村 健一郎;大毛 宏喜;赤木 真治;坂下 吉弘;佐々木 秀;竹末 芳生;松浦 雄一郎
  164. 1999年-0月2-日, P-1028 膵手術における予防抗生剤術中再投与の必要性について, 日本外科学会雑誌, 大毛 宏喜;竹末 芳生;横山 隆;村上 義昭;檜山 英三;横山 雄二郎;金廣 哲也;板羽 秀之;松浦 雄一郎
  165. 2000年-0月3-日, SF25b-6 膵癌発生過程の基礎と臨床応用, 日本外科学会雑誌, 上村 健一郎;檜山 英三;村上 義昭;横山 隆;竹末 芳生;今村 裕司;金廣 哲也;沖井 一哉;大毛 宏喜;松浦 雄一郎
  166. 2001年-0月7-日, PP209029 Crohn病大腸多発病変に対する術式の選択, 日本消化器外科学会雑誌, 大毛 宏喜;竹末 芳生;横山 隆;村上 義昭;今村 祐司;赤木 真治;金廣 哲也;末田 泰二郎
  167. 2006年-0月7-日, W-6-11 当科における膵管胃粘膜吻合の成績(膵切除後再建術の工夫-絶対漏れない吻合を目指して-,ワークショップ6,第61回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 林谷 康生;村上 義昭;上村 健一郎;首藤 毅;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  168. 2007年-0月3-日, DP-068-5 呼気中水素から見た予防的抗菌薬の腸内細菌に及ぼす影響(第107回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 田中 智子;大毛 宏喜;坂下 充;竹末 芳生;曽我 祐一郎;片山 晃子;矢野 雷太;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;末田 泰二郎
  169. 2007年-0月7-日, P-2-696 解離性大動脈瘤を併存した肝門部胆管癌術後の右肝動脈瘤破裂にIVRが有効であった1例(胆 症例 悪性腫瘍5,一般演題(ポスター),第62回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 長谷 諭;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;橋本 泰司;中川 直哉;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  170. 2008年-0月7-日, VS-1-9 膵頭十二指腸切除術におけるSMA神経叢を全局温存したリンパ節・神経叢郭清(ビデオシンポジウム1 膵癌に対する膵頭十二指腸切除術の各種手術手技,第63回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 首藤 毅;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;長谷 諭;中島 亨;中村 浩之;大毛 宏喜;末田 楽二郎
  171. 2011年-0月5-日, PS-144-6 Levofloxacinの腸内細菌叢への影響(PS-144 ポスターセッション(144)感染,第111回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 渡谷 祐介;大毛 宏喜;島筒 和史;清水 亘;繁本 憲文;首藤 毅;上村 健一郎;村上 義昭;末田 泰二郎
  172. 2005年-0月7-日, 切除不能直腸癌穿孔に対する対処(手術のtips and pitfalls), 日本外科学会雑誌, 竹末 芳生;大毛 宏喜;坂下 充
  173. 2006年-0月3-日, 呼気中水素濃度測定による腸内細菌叢評価について : 潰瘍性大腸炎手術症例による検討, 日本外科学会雑誌, 坂下 充;竹末 芳生;大毛 宏喜;首藤 毅;上村 健一郎;曽我 祐一郎;村上 義昭;末田 泰二郎
  174. 2006年-0月3-日, 家族性大腸腺腫症に合併した上部消化管病変に対する治療 : 膵頭十二指腸切除の適応と問題点, 日本外科学会雑誌, 首藤 毅;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;大毛 宏喜;竹末 芳生;末田 泰二郎
  175. 2005年-0月4-日, 膵管内乳頭腫瘍 (IPMN) と膵粘液性嚢胞腫瘍 (MCN) の鑑別とその特徴(第105回日本外科学会定期学術集会), 日本外科学会雑誌, 武藤 毅;村上 義昭;上村 健一郎;森藤 雅彦;林谷 康生;首藤 毅;大毛 宏喜;竹末 芳生;末田 泰二郎
  176. 2001年-0月7-日, PP112045 胆管結石に対する治療選択, 日本消化器外科学会雑誌, 金廣 哲也;村上 義昭;上村 健一郎;佐々木 秀;森藤 雅彦;大毛 宏喜;赤木 真治;山岡 裕明;今村 祐司;竹末 芳生;末田 泰二郎;檜山 英三;横山 隆
  177. 2000年-1月1-日, 血小板減少性紫斑病に対する開腹脾摘出術後の腹腔鏡下副脾摘出術の経験, 日本消化器外科学会雑誌, 上村 健一郎;村上 義昭;横山 隆;竹末 芳生;今村 祐司;赤木 真治;金廣 哲也;大毛 宏喜;沖井 一哉;松浦 雄一郎
  178. 2001年-0月7-日, PP312004 膵管胆道合流異常症の診断と治療, 日本消化器外科学会雑誌, 佐々木 秀;横山 隆;竹末 芳生;檜山 英三;村上 義昭;金廣 哲也;上村 健一郎;大毛 宏喜;森藤 雅彦;末田 泰二郎
  179. 2006年-0月7-日, 2473 術後感染対策としてのドレーンの選択(重複癌5他,一般演題,第61回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 大毛 宏喜;竹末 芳生;尾形 徹;曽我 祐一郎;上村 健一郎;林谷 康生;首藤 毅;村上 義昭;末田 泰二郎
  180. 2006年-0月7-日, 0939 膵縮小手術の術式適応と問題点(膵手術4,一般演題,第61回日本消化器外科学会定期学術総会), 日本消化器外科学会雑誌, 首藤 毅;村上 義昭;上村 健一郎;林谷 康生;大毛 宏喜;末田 泰二郎
  181. 2008年-0月7-日, P-2-507 肛門縁より距離のある回腸嚢内病変に対する経肛門的腫瘍切除術の1例(肛門腫瘍2,一般演題(ポスター),第63回日本消化器外科学会総会), 日本消化器外科学会雑誌, 藤野 豊寿;大毛 宏喜;島筒 和史;曽我 祐一郎;首藤 毅;林谷 康生;上村 健一郎;村上 義昭;末田 泰二郎
  182. 2016年02月20日, 日常診療に活かす診療ガイドラインUP-TO-DATE 2016-2017, 株式会社メディカルレビュー社, 2016年, 02, 事典・辞書, 共著, 日本, 978-4-7792-1632-9, 923, 65-68, 急性胆管炎・肺嚢炎

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. A.dhakensisを含めたAeromonas菌血症の臨床像の比較, 北川 浩樹, 大毛 宏喜, 原 稔典, 樫山 誠也, 久恒 順三, 鹿山 鎭男, 菅井 基行, 第93回日本感染症学会総会・学術講演会, 2019年04月05日, 通常, 日本語, 愛知県名古屋市
  2. HIV感染症に合併した梅毒のserofast reactionについての検討, 北野 弘之, 山崎 尚也, 井上 暢子, 梶原 俊毅, 亭島 淳, 松原 昭郎, 藤井 輝久, 大毛 宏喜, 第93回日本感染症学会総会・学術講演会, 2019年04月05日, 通常, 日本語, 愛知県名古屋市
  3. 重症熱性血小板減少症候群に対するファビピラビルの有効性と安全性の検討-多施設臨床試験の報告(続報), 末盛 浩一郎, 東 大地, 山中 篤志, 姫路 大輔, 川村 昌史, 葉久 貴司, 大毛 宏喜, 谷口 智宏, 今滝 修, 石田 正之, 竹中 克斗, 下島 昌幸, 河野 茂, 西條 政幸, 安川 正貴, 第93回日本感染症学会総会・学術講演会, 2019年04月05日, 通常, 日本語, 愛知県名古屋市
  4. 医育期間におけるAMR活動の検証-国公立大学の現状, 大毛 宏喜, 有瀬 和美, 泉川 公一, 上地 幸平, 内山 正子, 浦上 宗治, 清祐 麻紀子, 潮平 英郎, 竹村 美和, 丹波 隆, 村上 啓雄, 第93回日本感染症学会総会・学術講演会, 2019年04月04日, 通常, 日本語, 愛知県名古屋市
  5. 「感染症アトラス」の取り組み, 大毛 宏喜, 谷崎 隆太郎, 比嘉 太, 山本 和子, 北川 浩樹, 第93回日本感染症学会総会・学術講演会, 2019年04月04日, 通常, 日本語, 愛知県名古屋市
  6. Prevotella属における材料由来別の薬剤感受性率, 木場 由美子, 樫山 誠也, 田寺 加代子, 長岡 里枝, 原 稔典, 鴨川 瑞樹, 川下 遥, 小野寺 一, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 横崎 典哉, 大毛 宏喜, 第48回日本嫌気性菌感染症学会総会・学術集会, 2018年03月03日, 通常, 日本語, 広島県広島市
  7. グラム染色にてコリネ様形態を示したActinomyces neuii subspanitrausによる血流感染の1照明, 原 稔典, 樫山 誠也, 木場 由美子, 田寺 加代子, 長岡 里枝, 川下 遥, 鴨川 瑞樹, 笹野 伸介, 太田 浩平, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 小野寺 一, 横崎 典哉, 志馬 伸朗, 大毛 宏喜, 第48回日本嫌気性菌感染症学会総会・学術集会, 2018年03月03日, 通常, 日本語, 広島県広島市
  8. 結腸直腸手術患者にメトロニダゾール静注の血漿・腹水・組織中濃度推移, 垰越 宏幸, 大毛宏喜, 猪川和朗, 渡谷祐介, 嶋田徳光, 矢野雷太, 梶原俊毅, 北野弘之, 黒尾優太, 北川浩樹, 岡本暢之, 森川則文, 末田泰二郎, 第48回日本嫌気性菌感染症学会総会・学術集会, 2018年03月03日, 通常, 日本語, 広島県広島市
  9. 血液培養より分離されたEggerthella lentaの3症例, 長岡 里枝, 小野寺 一, 樫山 誠也, 木場 由美子, 田寺 加代子, 原 稔典, 鴨川 瑞樹, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 横崎 典哉, 大毛 宏喜, 第29回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2018年02月, 通常, 日本語, 岐阜県岐阜市
  10. 腸内細菌による発癌, 大毛 宏喜, 第29回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2018年02月, 通常, 日本語, 岐阜県岐阜市
  11. 血液培養検体におけるESBL(extended-spectrum β-lactamase)産生菌のCTX-M型の迅速検出, 原 稔典, 小野寺 一, 樫山 誠也, 木場 由美子, 田寺 加代子, 長岡 里枝, 鴨川 瑞樹, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 横崎 典哉, 大毛 宏喜, 第29回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2018年02月, 通常, 日本語, 岐阜県岐阜市
  12. 排泄臭の原因と効果的な消臭法, 大毛 宏喜, 第35回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会総会, 2018年02月, 招待, 日本語, 北海道札幌市
  13. 広島県各施設におけるAST活動及び抗菌薬適正使用に対する取り組み状況調査~広島ICT・AST活動研修会のアンケート調査から~, 植竹 宣江, 冨田 隆志, 原田 靖子, 大毛 宏喜, 第33回日本環境感染学会総会・学術集会, 2018年02月, 通常, 日本語, 東京都
  14. 小学生に対する感染症予防教育の有効性と課題, 久保 有子, 森 美菜子, 吉松 由香里, 梶原 俊毅, 大毛 宏喜, 第33回日本環境感染学会総会・学術集会, 2018年02月, 通常, 日本語, 東京都
  15. 肝胆膵手術における術中低体温とSSI発症率との関係, 吉松 由香里, 森 美菜子, 久保 有子, 梶原 俊毅, 大毛 宏喜, 第33回日本環境感染学会総会・学術集会, 2018年02月, 通常, 日本語, 東京都
  16. 高度救命救急センターにおけるMRSA院内伝播リスク因子の検討, 森 美菜子, 横崎 典哉, 吉松 由香里, 梶原 俊毅, 久保 有子, 木場 由美子, 樫山 誠也, 大毛 宏喜, 第33回日本環境感染学会総会・学術集会, 2018年02月, 通常, 日本語, 東京都
  17. 炎症性腸疾患と腸内細菌との関わり, 大毛宏喜, 平成29年度日本歯周病学会60周年記念京都大会, 2017年12月, 通常, 日本語, 京都府京都市
  18. 潰瘍性大腸炎待機的手術における3期分割の選択とその妥当性, 矢野雷太, 大毛宏喜,岡本暢之,北川浩樹,黒尾優太,垰越宏幸,嶋田徳光,渡谷祐介,上村健一郎,村上義昭,末田泰二郎, 第79回日本臨床外科学会総会, 2017年11月25日, 通常, 日本語, 東京都千代田区
  19. 動脈接触Borderline resectable(BR)膵癌に対する術前化学療法の成績と新たな治療戦略, 村上義昭, 上村健一郎,近藤 成,中川直哉,岡田健司郎,久原佑太,大毛宏喜,末田泰二郎, 第79回日本臨床外科学会総会, 2017年11月25日, 通常, 日本語, 東京都千代田区
  20. 膵管胃粘膜吻合法による膵頭十二指腸切除術後5年生存症例の内分泌機能・栄養評価の検討, 上村健一郎, 村上義昭,近藤 成,中川直哉,岡田健司郎,久原佑太,大毛宏喜,末田泰二郎, 第79回日本臨床外科学会総会, 2017年11月25日, 通常, 日本語, 東京都千代田区
  21. 動的画像解析が診断・治療方針決定に有用であった大腸限局型慢性偽性腸閉塞症の1例, 岡本暢之, 大毛宏喜,矢野雷太,嶋田徳光,渡谷祐介,北川浩樹,黒尾優太,垰越宏幸,繁本憲文,上神慎之介,上村健一郎,村上義昭,末田泰二郎,嶋本文雄, 第79回日本臨床外科学会総会, 2017年11月24日, 通常, 日本語, 東京都千代田区
  22. 傍乳頭部胆道癌(遠位胆管癌・乳頭部癌)における術後補助化学療法の重要性, 中川直哉, 村上義昭,上村健一郎,近藤 成,岡田健司郎,久原佑太,大毛宏喜,高橋信也,末田泰二郎, 第79回日本臨床外科学会総会, 2017年11月23日, 通常, 日本語, 東京都千代田区
  23. 潰瘍性大腸炎術後排便コントロールにおける漢方薬の有用性, 渡谷祐介, 嶋田徳光,矢野雷太,岡本暢之,北川浩樹,垰越宏幸,繁本憲文,上神慎之介,上村健一郎,大毛宏喜, 第72回日本大腸肛門病学会学術集会, 2017年11月11日, 通常, 日本語, 福岡県福岡市
  24. 潰瘍性大腸炎術後の静脈血栓症予防に関する検討, 嶋田徳光, 岡本暢之,矢野雷太,渡谷祐介,北川浩樹,黒尾優太,垰越宏幸,上神慎之介,上村健一郎,大毛宏喜, 第72回日本大腸肛門病学会学術集会, 2017年11月11日, 通常, 日本語, 福岡県福岡市
  25. 外科感染領域におけるWHOガイドラインとCDCガイドラインの実践に向けて:周術期ドレーン管理, 上村健一郎, 村上義昭, 近藤 成, 中川直哉, 岡田健司郎, 久原佑太, 大毛宏喜, 末田泰二郎, 第30回日本外科感染症学会総会学術集会, 2017年11月, 通常, 日本語, 東京都
  26. 骨感染症におけるダプトマイシン含有セメントの治療成績, 久保有子, 冨田隆志, 佐伯康弘, 梶原俊毅, 繁本憲文, 北野弘之, 大毛宏喜, 第30回日本外科感染症学会総会学術集会, 2017年11月, 通常, 日本語, 東京都
  27. 広島大学病院において,尿中NDM-1産生大腸菌を認めた生体腎移植患者の一例, 北野弘之, 鹿山鎭男, 桑原隆一, 梶原俊毅, 久恒順三, 大段秀樹, 菅井基行, 大毛宏喜, 第30回日本外科感染症学会総会学術集会, 2017年11月, 通常, 日本語, 東京都
  28. 回腸人工肛門の腸管切除を伴わない閉鎖法の安全性の検討, 嶋田徳光, 大毛宏喜,岡本暢之,矢野雷太,繁本憲文,渡谷祐介,上神慎之介,上村健一郎,村上義昭,末田泰二郎, JDDW2017, 2017年10月13日, 通常, 日本語, 福岡県福岡市
  29. 広島県におけるESBL産生菌とCREの検出状況(第8期調査), 池田光泰, 桑原隆一,鹿山鎭男,大毛宏喜,菅井基行, 第65回日本化学療法学会西日本支部総会, 2017年10月, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  30. 経尿道的doubleJ尿管ステント留置における有熱性尿路感染症の発症予測因子と予防的抗菌薬の妥当性, 北野弘之, 梶原俊毅,大毛宏喜, 第87回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 2017年10月, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  31. 広島県内の医療施設にて海外渡航者より分離されたblaNDM-7保有株およびblaKPC-2保有株の解析, 鹿山鎭男, 森三郎,池田光泰,久恒順三,大毛宏喜,菅井基行, 第65回日本化学療法学会西日本支部総会, 2017年10月, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  32. 西日本で分離されたIMP-6産生腸内細菌科細菌の鑑別におけるカルバペネマーゼ鑑別ディスクPlusの有用性, 田寺加代子, 鹿山鎭男,大毛宏喜,菅井基行, 第65回日本化学療法学会西日本支部総会, 2017年10月, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  33. 血液培養ボトル中の死菌より血清型を同定した侵襲性肺炎球菌感染症の2症例, 長岡里枝, 小野寺 一,樫山誠也,辻隆弘,木場由美子,原 稔典,梶原俊毅,横崎典哉,大毛宏喜, 第65回日本化学療法学会西日本支部総会, 2017年10月, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  34. 培養法によるMRSA Active Surveillanceの有効性, 森 美菜子, 横崎典哉,小野寺 一,樫山誠也,木場由美子,原 稔典,吉松由香里,北野弘之,梶原俊毅,繁本憲文,大毛宏喜, 第87回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 2017年10月, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  35. 重症熱性血小板減少症候群患者を対象としたファビピラビルの臨床試験, 東太地, 内藤敦,山中篤志,姫路大輔,大窪秀直,川村昌史,末盛浩一郎,葉久貴司,田岡真理子,大毛宏喜,繁本憲文,梶原俊毅,谷口智宏,広沢秀泰,今滝修,下島昌幸,河野茂,西條政幸,安川正貴, 第87回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 2017年10月, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  36. 遷延する好中球減少症に肺Fusarium solani感染症を合併した1例, 梶原俊毅, 北野弘之,原 稔典,川下遥,木場由美子,樫山誠也,小野寺 一,横崎典哉,村長保徳,亀井克彦,大毛宏喜, 第87回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 2017年10月, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  37. 血液透析施行患者におけるバンコマイシン注投与の有効性と安全性の検討, 久保有子, 冨田隆志,佐伯康之,北野弘之,梶原俊毅,繁本憲文,大毛宏喜, 第65回日本化学療法学会西日本支部総会, 2017年10月, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  38. 中国地方にて分離されたDelftia acidovoransが保有するIMP-34プラスミドの解析, 黒尾優太, 鹿山鎭男,久恒順三,森三郎,山下明史,黒田誠,大毛宏喜,菅井基行, 第65回日本化学療法学会西日本支部総会, 2017年10月, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  39. Point Prevalence Surveyによる4大学病院の病院疫学, 森岡悠, 長尾美紀,一山智,吉原真吾,笠原敬,繁本憲文,大毛宏喜,八木哲也, 第60回日本感染症学会中日本地方会学術集会, 2017年10月, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  40. 多剤耐性Acinetobacter baumanniiが保有する新規カルバペネマーゼGES-24の解析, 矢野雷太, 鹿山鎭男,久恒順三,鈴木里和,山下明史,黒田誠,柴山恵吾,大毛宏喜,菅井基行, 第87回日本感染症学会西日本地方会学術集会/第60回日本感染症学会中日本地方会学術集会/第65回日本化学療法学会西日本支部総会 合同学会, 2017年10月, 招待, 日本語, 長崎県長崎市
  41. 広島大学病院において,尿中NDM-1産生大腸菌を認めた生体腎移植患者の一例, 北野弘之, 鹿山鎭男,桑原隆一,梶原俊毅,久恒順三,大段秀樹,菅井基行,大毛宏喜, 第53回日本移植学会総会, 2017年09月, 通常, 日本語, 北海道旭川市
  42. 肝移植後Candida血症の臨床的特徴と抗真菌薬選択, 梶原俊毅, 北野弘之,大平真裕,大段秀樹,大毛宏喜, 第53回日本移植学会総会, 2017年09月, 通常, 日本語, 北海道旭川市
  43. 酔眼conversion surgeryはどのような症例に有用か?, 村上義昭, 近藤 成,中川直哉,岡野圭介,岡田健司郎,大毛宏喜,末田泰二郎, 第72回日本消化器外科学会総会, 2017年07月22日, 通常, 日本語, 石川県
  44. 膵頭十二指腸切除術における膵液瘻発症メカニズムと周術期管理, 上村健一郎, 村上義昭,近藤 成,中川直哉,岡田健司郎,大毛宏喜,末田泰二郎, 第72回日本消化器外科学会総会, 2017年07月22日, 通常, 日本語, 石川県
  45. Neoadjuvant therapy はすべての切除可能膵癌に必要か?, 中川直哉, 村上義昭,上村健一郎,近藤 成,岡野圭介,岡田健司郎,大毛宏喜,末田泰二郎, 第72回日本消化器外科学会総会, 2017年07月21日, 通常, 日本語, 石川県
  46. Gastrointestinal Quality of Life Index (GIQLI) 日本語版バリデーション研究, 渡谷祐介, 大毛宏喜,橋本泰司,近藤 成,迫田拓弥,坂下吉弘,上村健一郎,宮本勝也,村上義昭,末田泰二郎, 第72回日本消化器外科学会総会, 2017年07月21日, 通常, 日本語, 石川県
  47. Kono-S 吻合による腸管クローン病の外科的再狭窄予防の可能性, 河野 透, 前田耕太郎,坂井義治,大毛宏喜,島田光生,勝野秀稔,東島潤,倉地清隆,藤谷幹浩,前本篤男, 第72回日本消化器外科学会総会, 2017年07月20日, 通常, 日本語, 石川県
  48. 2017年06月, 通常, 英語
  49. 多剤耐性Acinetobacterが保有するGES-24プラスミドの解析, 鹿山鎭男, 矢野雷太,久恒順三,山下明史,黒田誠,大毛宏喜,菅井基行, 第65回日本化学療法学会学術集会, 2017年04月, 通常, 日本語, 岐阜県岐阜市
  50. 侵襲性肺炎球菌感染症および肺炎球菌性肺炎の現状と分離株の分子疫学的検討, 長岡里枝, 小野寺 一,木場由美子,原 稔典,古霜麻紀,梶原俊毅,繁本憲文,横崎典哉,大毛宏喜, 65回日本化学療法学会学術集会, 2017年04月, 通常, 日本語, 岐阜県岐阜市
  51. 市中感染型黄色ブドウ球菌が保有する病原性プラスミドpEDINAの分子疫学解析, 久恒順三, 増田加奈子,萩谷英大,澤佳奈,水谷哲,寺地つね子,大毛宏喜,菅井基行, 第91回日本感染症学会総会・学術講演会, 2017年04月, 通常, 日本語, 岐阜県岐阜市
  52. 広島大学病院におけるplasmid-mediated AmpC β-lactamase(PABL)産生菌の分子疫学的解析, 原 稔典, 鹿山鎭男,木場由美子,繁本憲文,梶原俊毅,小野寺 一,横崎典哉,大毛宏喜,菅井基行, 第91回日本感染症学会総会・学術講演会, 2017年04月, 通常, 日本語, 岐阜県岐阜市
  53. 肝移植時手術部位感染における抗菌薬選択, 梶原俊毅, 繁本憲文,大毛宏喜, 第91回日本感染症学会総会・学術講演会, 2017年04月, 通常, 日本語, 岐阜県岐阜市
  54. 消化管手術周術期の感染予防に関する実態の検討-当地,主要病院におけるアンケート調査より, 松田裕之, 大毛宏喜,檜原淳, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017年04月, 通常, 日本語, 東京都
  55. 膵癌根治切除後の残膵に発生した残膵癌の検討, 岡本暢之, 近藤 成,村上義昭,上村健一郎,中川直哉,大毛宏喜,末田泰二郎, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017年04月, 通常, 日本語, 神奈川県横浜市
  56. リンパ節転移危険因子から考えたPNET外科治療戦略, 中川直哉, 村上義昭,上村健一郎,近藤 成,岡野圭介,大毛宏喜,高橋信也,末田泰二郎, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017年04月, 通常, 日本語, 神奈川県横浜市
  57. 膵頭十二指腸切除術における膵管胃粘膜吻合術の術後短期および長期成績, 上村健一郎, 村上義昭,近藤 成,中川直哉,岡野圭介,伊藤林太郎,渡谷祐介,大毛宏喜,末田泰二郎, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017年04月, 通常, 日本語, 神奈川県横浜市
  58. 膵管内乳頭粘膜性腫瘍(膵IPMN)surveillance中のmalignant potential, 橋本泰司, 村上義昭,上村健一郎,近藤 成,中川直哉,岡野圭介,伊藤林太郎,大毛宏喜,宮本勝也,末田泰二郎, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017年04月, 通常, 日本語, 神奈川県横浜市
  59. 膵癌に対する根治手術における術後合併症のリスク因子の評価と予後に与える影響, 近藤 成, 村上義昭,上村健一郎,中川直哉,岡野圭介,大毛宏喜,末田泰二郎, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017年04月, 通常, 日本語, 神奈川県横浜市
  60. 潰瘍性大腸炎に合併する大腸癌症例の臨床病理学的特徴, 嶋田徳光, 大毛宏喜,矢野雷太,繁本憲文,上神慎之介,渡谷祐介,上村健一郎,村上義昭,末田泰二郎, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017年04月, 通常, 日本語, 神奈川県横浜市
  61. 膵頭部癌における上腸間膜動脈周囲リンパ節郭清の意義-微小転移を含めた予後への影響-, 岡田健司郎, 村上義昭,近藤 成,上村健一郎,中川直哉,岡野圭介,大毛宏喜,末田泰二郎, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017年04月, 通常, 日本語, 神奈川県横浜市
  62. 薬剤耐性Bacteroides 属の年次推移から見た薬剤選択, 木場由美子, 小野寺 一,長岡里枝,原 稔典,奥村由美子,古霜麻紀,鴨川瑞樹,梶原俊毅,繁本憲文,横崎典哉,大毛宏喜, 第47回日本嫌気性菌感染症学会総会・学術集会, 2017年03月04日, 通常, 日本語, 岐阜県岐阜市
  63. MRSA 院内感染対策におけるActive Surveillance の有効性評価, 森 美菜子, 横崎典哉, 木場由美子, 中曽亜佐美, 梶原俊毅, 繁本憲文, 大毛宏喜, 第32回日本環境感染学会総会・学術集会, 2017年02月, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  64. 腸球菌の薬剤感受性変化から見た抗菌薬選択, 梶原俊毅, 繁本憲文,大毛宏喜, 第28回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2017年01月22日, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  65. Bacteorides属による感染症, 大毛宏喜, 第28回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2017年01月21日, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  66. (市販)薬剤感受性自動測定装置はblaIMP-6保有ステルス型CPEを正しく検出できるか, 田寺加代子, 鹿山鎭男,原 稔典,桑原隆一,樫山誠也,播野俊江,矢野有美,今村誠志,奥原俊彦,小野寺 一,横崎典哉,大毛宏喜,菅井基行, 第28回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2017年01月21日, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  67. 臍帯血移植後の小児の血液培養から黒色真菌Exophiala dermatitidisが分離された1症例, 古霜麻紀, 木場由美子,長岡里枝,原 稔典,奥村由美子,小野寺 一,繁本憲文,梶原俊毅,横崎典哉,大毛宏喜, 第28回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2017年01月21日, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  68. 膵腎移植後の腹腔内膿瘍から検出されたMycoplasma hominisの1症例, 奥村由美子, 木場由美子,小野寺 一,長岡里枝,原 稔典,古霜麻紀,鴨川瑞樹,梶原俊毅,繁本憲文,横崎典哉,大毛宏喜, 第28回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2017年01月21日, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  69. 突発性細菌性腹膜炎を伴ったListeria monocytogenes敗血症の一例, 木場由美子, 小野寺 一,長岡里枝,原 稔典,奥村由美子,古霜麻紀,鴨川瑞樹,梶原俊毅,繁本憲文,横崎典哉,大毛宏喜, 第28回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2017年01月21日, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  70. 耐性グラム陰性菌によるSSIの治療薬選択, 繁本憲文, 梶原俊毅,大毛宏喜, 第29回日本外科感染症学会総会学術集会, 2016年11月30日, 通常, 日本語, 東京都新宿区
  71. カルバペネローゼ産生腸内細菌科細菌における検出法の比較検討, 長岡里枝, 小野寺 一,木場由美子,原 稔典,城市由美子,古霜麻紀,梶原俊毅,繁本憲文,鹿山鎭男,横崎典哉,菅井基行,大毛宏喜, 第29回日本外科感染症学会総会学術集会, 2016年11月30日, 通常, 日本語, 東京都新宿区
  72. 膵頭十二指腸切除術における閉鎖式ドレーンの細菌学的な検討, 上村健一郎, 村上義昭,近藤 成,中川直哉,岡野圭介,伊藤林太郎,繁本憲文,大毛宏喜,末田泰二郎, 第29回日本外科感染症学会総会学術集会, 2016年11月30日, 通常, 日本語, 東京都新宿区
  73. 呼吸器検体からAspergillus属が分離された慢性間質性肺炎患者の臨床像についての検討, 大森慶太郎, 梶原俊毅,繁本憲文,大毛宏喜, 第86回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 2016年11月26日, 通常, 日本語, 沖縄県宜野湾市
  74. 広島県を拠点とする臨床検査センターの西日本各支社から分離されたステルス型CPEの検出状況とその特徴, 田寺加代子, 鹿山鎭男,久恒順三,木場由美子,小野寺 一,横崎典哉,大毛宏喜,菅井基行, 第64回日本化学療法学会西日本支部総会, 2016年11月26日, 通常, 日本語, 沖縄県宜野湾市
  75. 西日本の広範な地域から収集されたblaIMP-6保有ステルス型CPEが保有するプラスミドの比較解析, 鹿山鎭男, 田寺加代子,桑原隆一,木場由美子,原 稔典,小野寺 一,横崎典哉,大毛宏喜,菅井基行, 第64回日本化学療法学会西日本支部総会, 2016年11月26日, 通常, 日本語, 沖縄県宜野湾市
  76. PNETに対する外科治療戦略-積極的外科治療と術後療法の意義-, 中川直哉, 村上義昭,上村健一郎,近藤 成,岡野圭介,原田拓光,伊藤林太郎,大毛宏喜,末田泰二郎, 第78回日本臨床外科学会総会, 2016年11月26日, 通常, 日本語, 東京都港区
  77. 術後化学療法施行後に内分泌腫瘍成分のみが肝転移再発したMixed adeno-neuroendocrine carcinoma(MANEC)の一例, 梶原 遼太郎, 村上 義昭, 上村 健一郎, 近藤 成, 中川 直哉, 岡野 圭介, 原田 拓光, 伊藤 林太郎, 大毛 宏喜, 末田 泰二郎, 第78回日本臨床外科学会総会, 2016年11月26日, 通常, 日本語, 東京都港区
  78. 薬剤耐性グラム陰性菌感染症診断の現状と課題, 大毛宏喜, 梶原俊毅,嶋田徳光,繁本憲文,原 稔典,小野寺 一,木場由美子,長岡里枝,奥村由美子,古霜麻紀,横崎典哉,鹿山鎭男,菅井基行, 第86回日本感染症学会西日本地方会学術集会/第59回日本感染症学会中日本地方会学術集会/第64回日本化学療法学会西日本支部総会 合同学会, 2016年11月25日, 通常, 日本語, 沖縄県宜野湾市
  79. CRE検出を目的とした地域サーベイランス, 大毛宏喜, 梶原俊毅,嶋田徳光,繁本憲文,横崎典哉,田寺加代子,久恒順三,鹿山鎭男,菅井基行, 第86回日本感染症学会西日本地方会学術集会/第59回日本感染症学会中日本地方会学術集会/第64回日本化学療法学会西日本支部総会 合同学会, 2016年11月25日, 通常, 日本語, 沖縄県宜野湾市
  80. 血液培養検体におけるMRSA迅速診断について, 原 稔典, 小野寺 一, 木場由美子,繁本憲文,梶原俊毅,横崎典哉,大毛宏喜, 第86回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 2016年11月25日, 通常, 日本語, 沖縄県宜野湾市
  81. マクロライド耐性Mycoplasma pneumoniaeによる肺炎,横断性脊髄炎の1例, 梶原俊毅, 繁本憲文,原 稔典,木場由美子,小野寺 一,横崎典哉,大毛宏喜, 第86回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 2016年11月25日, 通常, 日本語, 沖縄県宜野湾市
  82. クローン病の腸管吻合におけるKono-S吻合の中期成績, 嶋田徳光, 大毛宏喜,矢野雷太,繁本憲文,上神慎之介,渡谷祐介,上村健一郎,村上義昭,末田泰二郎, 第78回日本臨床外科学会総会, 2016年11月25日, 通常, 日本語, 東京都港区
  83. 経尿道異物による尿道直腸瘻の1例, 岡本 暢之, 大毛 宏喜, 矢野 雷太, 嶋田 徳光, 繁本 憲文, 上神 慎之介, 渡谷 祐介, 上村 健一郎, 村上 義昭, 末田 泰二郎, 第78回日本臨床外科学会総会, 2016年11月25日, 通常, 日本語, 東京都港区
  84. 侵襲性感染症由来Staphylococcus aureusが保有する表皮細胞分化抑制因子EDINA-エンテロトキシンSEZプラスミドの解析, 久恒順三, 増田加奈子,萩谷英大,澤 佳奈,水谷 哲,寺地つね子,胡 東良,大毛宏喜,菅井基行, 第86回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 2016年11月24日, 通常, 日本語, 沖縄県宜野湾市
  85. 膵癌に対するconversion therapyの成績と問題, 村上義昭, 上村健一郎,近藤 成,中川直哉,岡野圭介,大毛宏喜,末田泰二郎, 第78回日本臨床外科学会総会, 2016年11月24日, 通常, 日本語, 東京都港区
  86. 大腸全摘術後のAfferent Limb Syndromeの1例, 嶋田徳光, 大毛 宏喜, 矢野 雷太, 繁本 憲文, 上神 慎之介, 渡谷 祐介, 上村 健一郎, 村上 義昭, 末田 泰二郎, 第78回日本臨床外科学会総会, 2016年11月24日, 通常, 日本語, 東京都港区
  87. 術前術後補助化学療法を用いたBorderline resectable(BR)膵癌の治療成績と問題点, 村上義昭, 上村健一郎,近藤 成,中川直哉,岡野圭介,大毛宏喜,末田泰二郎, 第78回日本臨床外科学会総会, 2016年11月24日, 通常, 日本語, 東京都港区
  88. クローン病術後イレウスの危険因子に関する検討, 渡谷祐介, 繁本憲文,嶋田徳光,矢野雷太,上神慎之介,上村健一郎,大毛宏喜, 第71回日本大腸肛門病学会学術集会, 2016年11月19日, 通常, 日本語, 三重県伊勢市
  89. 潰瘍性大腸炎対する免疫調節薬の外科治療への影響, 嶋田徳光, 矢野雷太,繁本憲文,上神慎之介,渡谷祐介,上村健一郎,大毛宏喜, 第71回日本大腸肛門病学会学術集会, 2016年11月19日, 通常, 日本語, 三重県伊勢市
  90. ディベートで考える!救急における感染防止対策とは, 李 宗子, 添田 博,大毛宏喜,池田弘人,佐々木淳一, 第44回日本救急医学会総会・学術集会, 2016年11月, 招待, 日本語, 東京都港区
  91. 生体肝移植術後分離菌におけるEnterobacter属の問題点, 大毛宏喜, 梶原俊毅,繁本憲文,小林 剛,石山宏平,井手健太郎,大平真裕,田原裕之,大段秀樹, 第52回日本移植学会総会, 2016年09月30日, 通常, 日本語, 東京都港区
  92. 生体肝移植術後菌血症における抗菌薬選択, 梶原俊毅, 繁本憲文,小林 剛,石山宏平,井手健太郎,大平真裕,田原裕之,大段秀樹,大毛宏喜, 第52回日本移植学会総会, 2016年09月30日, 通常, 日本語, 東京都港区
  93. 日本の院内感染対策について, 大毛 宏喜, 17th International Symposium on Staphylococci and Staphylococcal Infections (ISSSI), 2016年09月02日, 招待, 英語, Seoul, Korea
  94. Enterococcus caseliflavusとEnterococcus gallinarumnによる血流感染の臨床的特徴, 梶原俊毅, 繁本憲文,大毛宏喜, 第19回日本臨床腸内微生物学会総会・学術集会, 2016年08月27日, 通常, 日本語, 東京都三鷹市
  95. クローン病のSSI 発症危険因子からみた術中対策の課題, 渡谷祐介, 大毛宏喜,繁本憲文,嶋田徳光,矢野雷太,村尾直樹,上神慎之介,上村健一郎,村上義昭,末田泰二郎, 第71回日本消化器外科学会総会, 2016年07月15日, 通常, 日本語, 徳島県徳島市
  96. 膵頭十二指腸切除術後臨床的膵液瘻対策におけるドレーン管理の重要性, 中川直哉, 村上義昭,上村健一郎,近藤 成,浦部和秀,原田拓光,大毛宏喜,末田泰二郎, 第71回日本消化器外科学会総会, 2016年07月15日, 通常, 日本語, 徳島県徳島市
  97. 根治切除後の残膵に発生した残膵癌の検討, 原田拓光, 村上義昭,上村健一郎,近藤 成,中川直哉,浦部和秀,大毛宏喜,末田泰二郎, 第71回日本消化器外科学会総会, 2016年07月15日, 通常, 日本語, 徳島県徳島市
  98. Crohn病の早期外科的再発の検討, 嶋田徳光, 大毛宏喜,渡谷祐介,上神慎之介,繁本憲文,村尾直樹,矢野雷太,上村健一郎,村上義昭,末田泰二郎, 第71回日本消化器外科学会総会, 2016年07月15日, 通常, 日本語, 徳島県徳島市
  99. Long-term results of adjuvant gemcitabine plus S-1 chemotherapy for pancreatic carcinoma, 村上義昭, 上村健一郎,近藤 成,中川直哉,浦部和秀,大毛宏喜,末田泰二郎, 第71回日本消化器外科学会総会, 2016年07月14日, 通常, 日本語, 徳島県徳島市
  100. 膵管胃粘膜吻合による安全確実な膵頭十二指腸切除術の周術期管理, 上村健一郎, 村上義昭,近藤 成,中川直哉,浦部和秀,原田拓光,大毛宏喜,末田泰二郎, 第71回日本消化器外科学会総会, 2016年07月14日, 通常, 日本語, 徳島県徳島市
  101. 膵管癌術後の塩酸ゲムシタビンとS-1併用療法におけるSPARCの発現と予後の検討, 新宅谷隆太, 近藤 成,村上義昭,上村健一郎,中川直哉,浦部和秀,原田拓光,大毛宏喜,末田泰二郎, 第28回日本肝胆膵外科学会・学術集会, 2016年06月04日, 通常, 英語, 大阪府大阪市
  102. 膵頭十二指腸切除術および膵体尾部切除術後の糖尿病発症予測因子の検討, 岡野圭介, 村上義昭,上村健一郎,近藤 成,中川直哉,浦部和秀,大毛宏喜,末田泰二郎, 第28回日本肝胆膵外科学会・学術集会, 2016年06月04日, 通常, 日本語, 大阪府大阪市
  103. 広範囲なリンパ節転移を伴う分枝型IPMN由来浸潤癌の一例, 原田拓光, 村上義昭,上村健一郎,近藤 成,中川直哉,浦部和秀,大毛宏喜,末田泰二郎, 第28回日本肝胆膵外科学会・学術集会, 2016年06月03日, 通常, 日本語, 大阪府大阪市
  104. 骨感染症におけるダプトマイシン含有セメントの有効性, 繁本憲文, 梶原俊毅,冨田隆志,佐伯康之,四宮陸雄,山崎琢磨,大毛宏喜, 第64回日本化学療法学会総会, 2016年06月, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  105. カルバペネマーゼ産生腸内細菌科細菌検出におけるCarba NP testの有用性, 長岡里枝, 小野寺 一,木場由美子,原 稔典,古霜麻紀,梶原俊毅,繁本憲文,鹿山鎭男,横崎典哉,菅井基行,大毛宏喜, 第64回日本化学療法学会総会, 2016年06月, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  106. 臨床検査センターにてCREスクリーニングを免れたステルス型CPEの解析, 田寺加代子, 鹿山鎭男,木場由美子,小野寺 一,横崎典哉,大毛宏喜,菅井基行, 第64回日本化学療法学会総会, 2016年06月, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  107. 広島大学病院におけるplasmid-mediated AmpC β-lactamases(PABLs)産生菌の検出状況, 原 稔典, 小野寺 一,鹿山鎭男,木場由美子,長岡里枝,古霜麻紀,繁本憲文,梶原俊毅,横崎典哉,大毛宏喜,菅井基行, 第64回日本化学療法学会総会, 2016年06月, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  108. 西日本において初めて分離されたblaNDM-1保有プラスミドpNDM-HU01の解析, 鹿山鎭男, 桑原隆一,繁本憲文,久恒順三,小野寺 一,横崎典哉,大毛宏喜,菅井基行, 第64回日本化学療法学会総会, 2016年06月, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  109. リポスーマルアムホテリシンBのcandida albicansのバイオフィルム形成に及ぼす影響, 亀崎彩紗, 大毛宏喜,山田作夫, 第64回日本化学療法学会総会, 2016年06月, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  110. TAZ/PIPCの術中腹腔内組織移行からみた腹膜炎における適正投与法の検討, 大毛宏喜, 猪川和朗,繁本憲文,嶋田徳光,梶原俊毅,森川則文, 第64回日本化学療法学会総会, 2016年06月, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  111. 膵癌に対する膵頭部切除術の適切な切除マージンとsurrogate markerとしての意義, 橋本泰司, 村上義昭,上村健一郎,近藤 成,中川直哉,浦部和秀,原田拓光,大毛宏喜,有廣光司,末田泰二郎, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016年04月16日, 通常, 日本語, 大阪府大阪市
  112. 肝内胆管癌に対するリンパ設郭清の意義と術後補助療法の重要性, 中川直哉, 村上義昭,上村健一郎,橋本泰司,近藤 成,浦部和秀,原田拓光,大毛宏喜,末田泰二郎, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016年04月16日, 通常, 日本語, 大阪府大阪市
  113. 膵癌・胆管癌に対する,Gemcitabine-based adjuvant chemotherapyにおけるhENT1およびRRM1腫瘍内発現の効果・予後予測印紙としての意義, 近藤 成, 村上義昭,上村健一郎,中川直哉,浦部和秀,原田拓光,大毛宏喜,末田泰二郎, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016年04月16日, 通常, 日本語, 大阪府大阪市
  114. 動脈接触局所進行(BR-A)膵癌に対する術前化学療法併用動脈合併切除の意義, 村上義昭, 上村健一郎,橋本泰司,近藤 成,中川直哉,浦部和秀,原田拓光,大毛宏喜,末田泰二郎, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016年04月16日, 通常, 日本語, 大阪府大阪市
  115. 膵癌切除招請における周術期CA19-9,Span-Ⅰ,DUPAN-Ⅱ値の予後予測印紙としての有用性の比較検討, 原田拓光, 村上義昭,上村健一郎,橋本泰司,近藤 成,中川直哉,浦部和秀,大毛宏喜,末田泰二郎, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016年04月14日, 通常, 日本語, 大阪府大阪市
  116. サルコペニアと膵外分泌機能との関連性, 新宅谷隆太, 上村健一郎,村上義昭,橋本泰司,近藤 成,中川直哉,浦部和秀,原田拓光,大毛宏喜,末田泰二郎, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016年04月14日, 通常, 日本語, 大阪府大阪市
  117. 潰瘍性大腸炎術後の深部静脈血栓症のリスク因子と対策, 嶋田徳光, 大毛宏喜,矢野雷太,村尾直樹,繁本憲文,上神慎之介,渡谷祐介,近藤 成,橋本泰司,上村健一郎,村上義昭,末田泰二郎, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016年04月14日, 通常, 日本語, 大阪府大阪市
  118. タゾバクタム/ピペラシリンの炎症性腸疾患患者における腹水・腹膜への移行性とPK-PD解析に基づく投与法の評価, 村尾直樹, 大毛宏喜,猪川和朗,渡谷祐介,繁本憲文,嶋田徳光,矢野雷太,中川直哉,近藤 成,橋本泰司,上村健一郎,村上義昭,横山雄太,森川則文,末田泰二郎, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016年04月14日, 通常, 日本語, 大阪府大阪市
  119. 広島大学病院におけるESBL産生菌の分離状況, 木場 由美子, 小野寺 一, 城市 由美子, 古霜 麻紀, 池田 光泰, 桑原 隆一, 繁本 憲文, 梶原 俊毅, 鹿山 鎭男, 横崎 典哉, 菅井 基行, 大毛 宏喜, 第90回日本感染症学会総会・学術講演会, 2016年04月, 通常, 日本語, 宮城県仙台市
  120. 発熱性好中球減少症におけるBacillus属血流感染のリスク因子, 森 美菜子, 繁本 憲文, 梶原 俊毅, 大島 久美, 古霜 麻紀, 城市 由美子, 木場 由美子, 小野寺 一, 横崎 典哉, 一戸 辰夫, 大毛 宏喜, 第90回日本感染症学会総会・学術講演会, 2016年04月, 通常, 日本語, 宮城県仙台市
  121. 腸球菌血流感染症の臨床的特徴の検討, 梶原俊毅, 繁本憲文,大毛宏喜, 第90回日本感染症学会総会・学術講演会, 2016年04月, 通常, 日本語, 宮城県仙台市
  122. 広島大学病院における嫌気性菌感染症の現状, 梶原俊毅, 梶原俊毅,繁本憲文,大毛宏喜, 第46回日本嫌気性菌感染症学会総会・学術集会, 2016年03月05日, 通常, 日本語, 長崎県長崎市
  123. 外科領域嫌気性菌感染症の課題, 大毛宏喜, 第46回日本嫌気性菌感染症学会総会・学術集会, 2016年03月04日, 招待, 日本語, 長崎県長崎市
  124. 発熱性好中球減少症におけるBacillus属血流感染のリスク因子, 森 美菜子, 繁本憲文,梶原俊毅,木場由美子,横崎典哉,大毛宏喜, 第31回日本環境感染学会総会・学術集会, 2016年02月, 通常, 日本語, 京都府京都市
  125. 急性期病院に求められる口腔管理の実際と今後, 西 裕美, 高本 愛,吉岡幸男,太田耕司,重石英生,藤井隆彦,山本多栄子,小西 勝,木村 綾,矢野加奈子,鉄森琴美,伊藤彩乃,若林侑加,中岡美由紀,津賀一弘,杉山 勝,大毛宏喜,栗原英見, 第31回日本環境感染学会総会・学術集会, 2016年02月, 通常, 日本語, 京都府京都市
  126. 長期留置中心静脈カテーテル患者の血液培養よりMycobacterium abscessusが分離された1症例, 古霜麻紀, 木場由美子,長岡里枝,原 稔典,城市由美子,小野寺 一,繁本憲文,梶原俊毅,鹿山鎭男,横崎典哉,菅井基行,大毛宏喜, 第27回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2016年01月, 通常, 日本語, 宮城県仙台市
  127. 臨床検査センターにてCRE検出を免れたESBL産生株の解析, 田寺加代子, 鹿山鎭男,今村誠志,奥原俊彦,木場由美子,小野寺 一,横崎典哉,大毛宏喜,菅井基行, 第27回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2016年01月, 通常, 日本語, 宮城県仙台市
  128. 広島大学病院におけるplasmid-mediated AmpC β-lactamases(PABLs) 産生菌の検討, 原 稔典, 小野寺 一,木場由美子,長岡里枝,城市由美子,古霜麻紀,繁本憲文,梶原俊毅,鹿山鎭男,横崎典哉,菅井基行,大毛宏喜, 第27回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2016年01月, 通常, 日本語, 宮城県仙台市
  129. 当院で分離されたカルバペネム耐性腸内細菌科細菌(CRE)の現状, 木場由美子, 小野寺 一,長岡里枝,原 稔典,城市由美子,古霜麻紀,繁本憲文,梶原俊毅,鹿山鎭男,横崎典哉,菅井基行,大毛宏喜, 第27回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2016年01月, 通常, 日本語, 宮城県仙台市
  130. CPE感染症における薬剤感受性と治療成績との関係, 繁本憲文, 木場由美子,鹿山鎭男,梶原俊毅,長岡里枝,原 稔典,城市由美子,古霜麻紀,原田昌子,小野寺 一,横崎典哉,菅井基行,大毛宏喜, 第27回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2016年01月, 通常, 日本語
  131. 腸内細菌とヒトとの関わり, 大毛宏喜, 日本消化器病学会中国支部 第22回教育講演会, 2015年12月06日, 招待, 日本語
  132. カルバペネム耐性腸内細菌科の検出上の問題点と感染症の予後, 繁本憲文, 梶原俊毅,木場由美子,長岡里枝,原 稔典,城市由美子,古霜麻紀,原田昌子,小野寺 一,横崎典哉,大毛宏喜, 第28回日本外科感染症学会総会学術集会, 2015年12月, 招待, 日本語, 愛知県名古屋市
  133. 当院外科領域で分離されたカルバペネム耐性腸内細菌科細菌(CRE)の現状, 木場由美子, 小野寺 一,長岡里枝,原 稔典,城市由美子,古霜麻紀,繁本憲文,梶原俊毅,鹿山鎭男,横崎典哉,菅井基行,大毛宏喜, 第28回日本外科感染症学会総会学術集会, 2015年12月, 通常, 日本語
  134. 外科感染症分離菌研究会30年の足跡, 大毛宏喜, 第28回日本外科感染症学会総会学術集会, 2015年12月, 招待, 日本語, 愛知県名古屋市
  135. クローン病腸管吻合部狭窄を吻合手技で外科的に予防するKono-S吻合の手技と短期・長期成績, 笠井 章次, 河野 透, 前島 拓, 王 利明, 向井 信貴, 吉川 大太郎, 南 盛一, 唐崎 秀則, 前田 耕太郎, 勝野 秀稔, 坂井 義治, 大毛 宏喜, 第77回日本臨床外科学会総会, 2015年11月27日, 通常, 日本語, 福岡県福岡市
  136. 感染症ベーシックスクールin中国・四国の開催報告と参加者の評価, 田内 久道, 宮本 仁志, 末盛 浩一郎, 村上 雄一, 越智 史博, 梶原 俊毅, 北川 浩樹, 北野 弘之, 北浦 剛, 千酌 浩樹, 大毛 宏喜, 安川 正貴, 第93回日本感染症学会総会・学術講演会, 2019年04月04日, 通常, 日本語, 愛知県名古屋市
  137. 移植外科への積極的なAntimicrobial Stewardship活動の現状, 梶原 俊毅, 北野 弘之, 大毛 宏喜, 第93回日本感染症学会総会・学術講演会, 2019年04月06日, 通常, 日本語, 愛知県名古屋市
  138. 当院におけるPneumocystis pneumonia 診断の取り組み-院内導入した遺伝子検査の運用-, 木場 由美子, 梶原俊毅, 北野 弘之, 横崎 典哉, 大毛 宏喜, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月03日, 通常, 日本語, 東京都港区
  139. 治療と再発対策, 大毛 宏喜, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月03日, 招待, 日本語, 東京都
  140. 核酸クロマト法を用いた,5種類のカルバペネマーゼ遺伝子検出キットの検討, 田寺 加代子, 鹿山 鎭男, 原 稔典, 池田 光泰, 黒尾 優太, 宮本 重彦, 直原 啓明, 大毛 宏喜, 菅井 基行, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月02日, 通常, 日本語, 東京都港区
  141. 広島県内の医療施設において分離された中国由来string test陽性blakpc-2保有K.pneumoniaeの解析, 鹿山 鎭男, Le Mi Nguyan Tra, 鈴木 仁人, 矢原 耕史, 横田 和久, 柴山 恵吾, 大毛 宏喜, 菅井 基行, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月02日, 通常, 日本語, 東京都港区
  142. 肺組織から遺伝子検査で同定しえたFusobacterium nucleatumによるTolosa-Hunt症候群の一例, 木場 由美子, 小野寺 一, 田寺 加代子, 長岡 里枝, 原 稔典, 鴨川 瑞樹, 川下 遥, 奥村 由美子, 樫山 誠也, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 横崎 典哉, 大毛 宏喜, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月02日, 通常, 日本語, 東京都港区
  143. 広島県におけるESBL産生菌とCPEの検出状況(第9期調査), 池田 光泰, 桑原 隆一, 鹿山 鎭男, 大毛 宏喜, 菅井 基行, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月02日, 通常, 日本語, 東京都港区
  144. 外部委託調査によりCREが検出された小規模長期療養型医療施設の耐性菌サーベイランス~NGSを用いた分子疫学解析~, 池田 光泰, 鹿山 鎭男, 田寺 加代子, 黒尾 優太, 樫山 誠也, 大毛 宏喜, 菅井 基行, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月02日, 通常, 日本語, 東京都港区
  145. 他系統抗菌薬の多剤耐性緑膿菌に対するin vitro 併用効果, 長岡 里枝, 猪川 和朗, 木場 由美子, 小野寺 一, 原 稔典, 奥村 由美子, 横崎 典哉, 大毛 宏喜, 森川 則文, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月02日, 通常, 日本語, 東京都港区
  146. 血液培養からDesulfovibrio desulfuricans が分離された一例, 辻 隆弘, 池田 光泰, 鹿山 鎭男, 菅井 基行, 大毛 宏喜, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月02日, 通常, 日本語, 東京都港区
  147. AmqC β-lactamase(ABL)産生菌のスクリーニングMIC値の検討, 原 稔典, 山 鎭男, 木場 由美子, 田寺 加代子, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 小野寺 一, 横崎 典哉, 大毛 宏喜, 菅井 基行, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月03日, 通常, 日本語, 東京都港区
  148. 黄色ブドウ球菌による有熱性尿路感染症の検討, 北野 弘之, 木場 由美子, 樫山 誠也, 小野寺 一, 梶原 俊毅, 久保 有子, 吉松 由香里, 森 美菜子, 亭島 淳, 横崎 典哉, 松原 昭郎, 大毛 宏喜, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月03日, 通常, 日本語, 東京都港区
  149. Exophiala dermatitidisが分離されたCARD9欠損症の1例, 長岡 里枝, 小野寺 一, 樫山 誠也, 田寺 加代子, 木場 由美子, 奥村 由美子, 原 稔典, 古霜 麻紀, 川下 遥, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 鎗田 響子, 亀井 克彦, 横崎 典哉, 大毛 宏喜, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月03日, 通常, 日本語, 東京都港区
  150. 末梢血液生塗抹標本でスポロゾイトの動きが確認された三日熱マラリアの1例, 鴨川 瑞樹, 梶原 俊毅, 古霜 麻紀, 木場 由美子, 長岡 里枝, 原 稔典, 田寺 加代子, 奥村 由美子, 川下 遥, 樫山 誠也, 小野寺 一, 北野 弘之, 横崎 典哉, 大毛 宏喜, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月03日, 招待, 日本語, 東京都港区
  151. Chlamydia trachomatisによる感染症診断および妊婦健診における遺伝子検査の有用性, 原 稔典, 木場 由美子, 田寺 加代子, 奥村 由美子, 長岡 里枝, 古霜 麻紀, 川下 遥, 鴨川 瑞樹, 樫山 誠也, 小野寺 一, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 横崎 典哉, 大毛 宏喜, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月03日, 通常, 日本語, 東京都港区
  152. 西日本における皮膚感染症由来ST8 CA-MRSA/Jの分子疫学調査, 増田 加奈子, 久恒 順三, 高橋 伸, 奥原 俊彦, 大毛 宏喜, 菅井 基行, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月03日, 通常, 日本語, 東京都港区
  153. 外部委託検査によりCREが検出された小規模長期療養型医療施設の耐性菌サーベイランス 耐性菌株の検出, 田寺 加代子, 鹿山 鎭男, 池田 光泰, 黒尾 優太, 樫山 誠也, 大毛 宏喜, 菅井 基行, 第30回日本臨床微生物学会総会・学術集会, 2019年02月02日, 通常, 日本語, 東京都港区
  154. 消化器外科領域, 大毛 宏喜, 第93回日本感染症学会総会・学術講演会, 2019年04月05日, 通常, 日本語, 愛知県名古屋市
  155. クローン病の腸切除における吻合部再発に関する検討, 渡谷 祐介, 大毛宏喜, 河野 透, 岡本 暢之, 矢野 雷太, 嶋田 徳光, 上神 慎之介, 上村 健一郎, 村上 義昭, 末田 泰二郎, 第72回手術手技研究会, 2018年05月11日, 通常, 日本語, 徳島県鳴門市
  156. クローン病合併大腸癌症例の臨床病理学的検討, 岡本 暢之, 大毛 宏喜, 渡谷 祐介, 嶋田 徳光, 矢野 雷太, 峠越 宏幸, 黒尾 優太, 北川 浩樹, 上村 健一郎, 村上 義昭, 末田 泰二郎, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018年04月07日, 通常, 日本語, 東京都千代田区
  157. 局所進行胆嚢癌における治療戦略 集学的治療の現状と課題, 中川 直哉, 村上 義昭, 上村 健一郎, 近藤 成, 岡田 健司郎, 久原 佑太, 大毛 宏喜, 高橋 信也, 末田 泰二郎, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018年04月06日, 通常, 日本語, 東京都
  158. 潰瘍性大腸炎術後の回腸嚢関連合併症の検討, 嶋田 徳光, 大毛 宏喜, 岡本 暢之, 矢野 雷太, 上神 慎之介, 渡谷 祐介, 上村 健一郎, 村上 義昭, 末田 泰二郎, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018年04月06日, 通常, 日本語, 東京都
  159. 膵管胃粘膜吻合を施行した膵頭十二指腸切除術後の5年生存例の検討, 上村 健一郎, 村上 義昭, 近藤 成, 中川 直哉, 岡田 健司郎, 久原 佑太, 大毛 宏喜, 末田 泰二郎, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2019年04月06日, 通常, 日本語, 東京都千代田区
  160. 肝円索パッチによる膵切除後出血の予防効果, 岡田 健司郎, 村上 義昭, 上村 健一郎, 近藤 成, 中川 直哉, 久原 佑太, 大毛 宏喜, 末田 泰二郎, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018年04月07日, 通常, 日本語, 東京都千代田区
  161. 主要動脈接触局所進行膵癌に対する術前化学療法後動脈合併切除の安全性と成績, 村上 義昭, 上村 健一郎, 近藤 成, 中川 直哉, 岡田 健司郎, 久原 佑太, 大毛 宏喜, 末田 泰二郎, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018年04月07日, 通常, 日本語, 東京都千代田区
  162. UR膵癌に対する治療戦略 膵癌conversion surgeryの成績とその適応, 久原 佑太, 村上 義昭, 上村 健一郎, 近藤 成, 中川 直哉, 岡田 健司郎, 大毛 宏喜, 末田 泰二郎, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018年04月05日, 通常, 日本語, 東京都千代田区
  163. IBD外科治療の現況と展望 クローン病腸管切除後の吻合部狭窄を外科的に防ぐ可能性に関する検討, 河野 透, 島田 光生, 坂井 義治, 大毛 宏喜, Fichera Alessandro, Michelassi Fabrizio, 笠井 章次, 唐崎 秀則, 前本 篤男, 東島 潤, 勝野 秀稔, 前田 耕太郎, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018年04月05日, 通常, 日本語, 東京都千代田区
  164. 腸内細菌のヒト免疫への関与, 大毛 宏喜, 第92回日本感染症学会学術講演会/第66回日本化学療法学会総会合同学会, 2018年06月02日, 招待, 日本語, 岡山県岡山市
  165. CIDの再発予防と院内感染対策, 大毛 宏喜, 第92回日本感染症学会学術講演会/第66回日本化学療法学会総会合同学会, 2018年05月31日, 通常, 日本語, 岡山県岡山市
  166. 重症熱性血小板減少症候群に対するファビピラビルの有効性と安全性の検討-多施設臨床試験の報告, 東 太地, 山中 篤志, 姫路 大輔, 川村 昌史, 末盛 浩一郎, 葉久 貴司, 大毛 宏喜, 谷口 智宏, 今滝 修, 石田 正之, 下島 昌幸, 河野 茂, 西條 政幸, 安川 正貴, 第92回日本感染症学会学術講演会, 2018年05月31日, 通常, 日本語, 岡山県岡山市
  167. バンコマイシン注投与下の急性腎障害に関与する併用抗菌薬の検討, 久保 有子, 冨田 隆志, 佐伯 康之, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 繁本 憲文, 大毛 宏喜, 第66回日本化学療法学会総会, 2018年05月31日, 通常, 日本語, 岡山県岡山市
  168. 広島県内の医療施設にて中国からの帰国者より分離されたstring test 陽性blaKPC-2保有K.pneumoniaeの解析, 鹿山 鎭男, 横田 和久, 大毛 宏喜, 菅井 基行, 第66回日本化学療法学会総会, 2018年06月01日, 通常, 日本語, 岡山県岡山市
  169. 有熱性尿路感染症における重症度とORENUC分類との関係, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 繁本 憲文, 久保 有子, 吉松 由香里, 森 美菜子, 木場 由美子, 樫山 誠也, 小野寺 一, 大毛 宏喜, 第92回日本感染症学会学術講演会, 2018年06月01日, 通常, 日本語, 岡山県岡山市
  170. 腸内細菌科細菌におけるAmpCβ-lactamase(ABL)産生菌のスクリーニング薬剤とMICの検討, 原 稔典, 鹿山 鎭男, 木場 由美子, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 小野寺 一, 横崎 典哉, 大毛 宏喜, 菅井 基行, 第66回日本化学療法学会総会, 2018年06月01日, 通常, 日本語, 岡山県岡山市
  171. Pneumocystis jirovecii DNA 検査の院内検査導入の試み, 梶原 俊毅, 木場 由美子, 北野 弘之, 川下 遥, 原 稔典, 樫山 誠也, 小野寺 一, 横崎 典哉, 大毛 宏喜, 第92回日本感染症学会学術講演会, 2018年06月01日, 通常, 日本語, 岡山県岡山市
  172. 潰瘍性大腸炎における回腸嚢肛門吻合術後の長期成績, 嶋田 徳光, 大毛 宏喜, 渡谷 祐介, 矢野 雷太, 岡本 暢之, 上神 慎之介, 上村 健一郎, 村上 義昭, 末田 泰二郎, 第73回日本消化器外科学会総会, 2018年07月13日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  173. 膵頭十二指腸切除術における膵管胃粘膜吻合術-膵液瘻リスク評価(Fistula Risk Score)とドレーン抜去基準 -, 上村 健一郎, 村上 義昭, 近藤 成, 中川 直哉, 岡田 健司郎, 久原 佑太, 大毛 宏喜, 末田 泰二郎, 第73回日本消化器外科学会総会, 2018年07月12日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  174. 一時的回腸人工肛門に対する早期閉鎖術の安全性, 岡本 暢之, 大毛 宏喜, 嶋田 徳光, 矢野 雷太, 渡谷 祐介, 上村 健一郎, 村上 義昭, 末田 泰二郎, 第73回日本消化器外科学会総会, 2018年07月11日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  175. クローン病痔瘻における病態分類と治療成績との関係, 渡谷 祐介, 大毛 宏喜, 嶋田 徳光, 矢野 雷太, 岡本 暢之, 上村 健一郎, 村上 義昭, 末田 泰二郎, 第73回日本消化器外科学会総会, 2018年07月11日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  176. 膵癌conversion surgeryの長期成績と予後因子, 村上 義昭, 上村 健一郎, 近藤 成, 中川 直哉, 岡田 健司郎, 久原 佑太, 大毛 宏喜, 末田 泰二郎, 第73回日本消化器外科学会総会, 2018年07月11日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  177. 局所進行胆嚢癌における集学的治療の現状と課題, 中川 直哉, 村上 義昭, 上村 健一郎, 近藤 成, 岡田 健司郎, 久原 佑太, 大毛 宏喜, 高橋 信也, 末田 泰二郎, 第73回日本消化器外科学会総会, 2018年07月11日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  178. 腎移植後の難培養菌による腹腔内膿瘍の1例, 大毛 宏喜, 奥村 由美子, 梶原 俊毅, 北野 弘之, 井手 健太郎, 田原 裕之, 大平 真裕, 清水 誠一, 大段 秀樹, 第54回日本移植学会総会, 2018年10月04日, 通常, 日本語, 東京都
  179. 移植外科領域における感染症科の役割 血液培養陽性例の検討から, 梶原 俊毅, 北野 弘之,田原 裕之, 大平 真裕, 井手 健太郎, 小林 剛, 大段 秀樹, 大毛 宏喜, 第54回日本移植学会総会, 2018年10月04日, 通常, 日本語, 東京都港区
  180. 生物学的製剤はクローン病痔瘻術後長期成績を向上させるか?, 渡谷 祐介, 矢野 雷太, 嶋田 徳光, 上神 慎之介, 北川 浩樹, 繁本 憲文, 上村 健一郎, 大毛 宏喜, 第74回日本大腸肛門病学会学術集会, 2018年10月09日, 通常, 日本語, 東京都港区
  181. 直腸脱に対する経肛門術式および経腹術式の治療成績と課題, 上神 慎之介, 北川 浩樹, 黒尾 優太, 垰越 宏幸, 矢野 雷太, 嶋田 徳光, 渡谷 祐介, 上村 健一郎, 大毛 宏喜, 第74回日本大腸肛門病学会学術集会, 2018年10月10日, 通常, 日本語, 東京都港区
  182. 潰瘍性大腸炎術後の便失禁におけるバイオフィードバック療法の有用性, 矢野 雷太, 渡谷 祐介, 上神 慎之介, 嶋田 徳光, 北川 浩樹, 上村 健一郎, 大毛 宏喜, 第74回日本大腸肛門病学会学術集会, 2018年10月10日, 通常, 日本語, 東京都港区
  183. 肝胆膵領域における耐性菌対策, 梶原 俊毅, 大毛 宏喜, 第88回日本感染症学会西日本地方会学術集会/第61回日本感染症学会中日本地方会学術集会/第66回日本化学療法学会西日本支部総会 合同学会, 2018年11月18日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  184. Point prevalence surveyによる4大学病院の病院疫学, 森岡 悠, 長尾 美紀, 吉原 真吾, 大毛 宏喜, 笠原 敬, 繁本 憲文, 梶原 俊毅, 森 美菜子, 井口 光孝, 冨田 ゆうか, 一山 智, 八木 哲也, 第61回日本感染症学会中日本地方会学術集会, 2018年11月18日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  185. 血液透析施行患者におけるバンコマイシン注投与の有効性と安全性の検討, 久保 有子, 冨田 隆志, 佐伯 康之, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 繁本 憲文, 大毛 宏喜, 第66回日本化学療法学会西日本支部総会, 2018年11月16日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  186. 広島県におけるESBL産生菌とCREの検出状況(第9期調査), 池田 光泰, 桑原 隆一, 鹿山 鎭男, 大毛 宏喜, 菅井 基行, 第66回日本化学療法学会西日本支部総会, 2018年11月17日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  187. 重症熱性血小板減少症候群に対するファビピラビルの有効性と安全性の検討, 末盛 浩一郎, 東 大地, 山中 篤志, 姫路 大輔, 川村 昌史, 葉久 貴司, 大毛 宏喜, 谷口 智宏, 今滝 修, 石田 正之, 日高 道弘, 金子 正彦, 池田 賢一, 石丸 敏之, 下島 昌幸, 河野 茂, 西條 政幸, 安川 正貴, 第88回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 2018年11月16日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  188. 腹腔内播種性病変を伴う肝結核の1例, 梶原 俊毅, 北野 弘之, 大毛 宏喜, 第88回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 2018年11月16日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  189. 黄色ブドウ球菌による有熱性尿路感染症の検討, 北野 弘之, 木場 由美子, 梶原 俊毅, 久保 有子, 吉松 由香里, 森 美菜子, 樫山 誠也, 大毛 宏喜, 第88回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 2018年11月16日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  190. 高度救命救急センターにおける人口呼吸関連肺炎症例に関する臨床的検討, 森 美菜子, 吉松 由香里, 久保 有子, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 大毛 宏喜, 第88回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 2018年11月18日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  191. 18歳以下の患者におけるClostridioides difficile感染症に対するバンコマイシンの治療成績, 久保 有子, 冨田 隆志, 佐伯 康之, 梶原 俊毅, 繁本 憲文, 北野 弘之, 大毛 宏喜, 第66回日本化学療法学会西日本支部総会, 2018年11月16日, 通常, 日本語, 鹿児島県鹿児島市
  192. Borderline resectable膵癌の治療戦略と成績, 村上 義昭, 上村 健一郎, 近藤 成, 中川 直哉, 岡田 健司郎, 瀬尾 信吾, 平原 慧, 大毛 宏喜, 末田 泰二郎, 第80回日本臨床外科学会総会, 2018年11月24日, 通常, 日本語, 東京都港区
  193. 膵神経内分泌腫瘍における肝転移の危険因子と肝転移に対する治療戦略, 中川 直哉, 村上 義昭, 上村 健一郎, 近藤 成, 岡田 健司郎, 瀬尾 信吾, 平原 慧, 大毛 宏喜, 高橋 信也, 末田 泰二郎, 第80回日本臨床外科学会総会, 2018年11月23日, 通常, 日本語, 東京都港区
  194. 局所新興切除不能膵癌に対する積極的動脈切除再建を伴うconversion surgeryの安全性とその成績, 大塚 裕之, 村上義昭, 上村 健一郎, 近藤 成, 中川 直哉, 岡田 健司郎, 瀬尾 信吾, 平原 慧, 大毛 宏喜, 末田 泰二郎, 第80回日本臨床外科学会総会, 2018年11月22日, 通常, 日本語, 東京都港区
  195. 大腸全摘術後における静脈血栓症早期診断の可能性, 上神 慎之介, 向田 敦史, 矢野 雷太, 嶋田 徳光, 渡谷 祐介, 北川 浩樹, 黒尾 優太, 垰越 宏幸, 上村 健一郎, 村上 義昭, 大毛 宏喜, 末田 泰二郎, 第80回日本臨床外科学会総会, 2018年11月24日, 通常, 日本語, 東京都港区
  196. 特徴的な画像・肉眼所見を呈した結核性腹膜炎の一例, 向田 敦史, 渡谷 祐介, 大毛 宏喜, 矢野 雷太, 上神 慎之介, 嶋田 徳光, 上村 健一郎, 村上 義昭, 末田 泰二郎, 第80回日本臨床外科学会総会, 2018年11月24日, 通常, 日本語, 東京都港区
  197. 日本外科感染症学会消化器外科SSI予防のための周術期管理ガイドライン作成方法, 真弓 俊彦, 大毛 宏喜, 内野 基, 北川 雄一, 小林 昌宏, 小林 求, 坂本 史衣, 清水 潤三, 鈴木 克典, 土師 誠二, 水口 徹, 毛利 靖彦, 山下 千鶴, 吉田 雅博, 日本外科感染症学会消化器外科SSI予防のための周術期管理ガイドライン作成ワーキンググループ, 第31回日本外科感染症学会総会学術集会, 2018年11月28日, 通常, 日本語, 大阪府大阪市
  198. 血液培養陽性例に対する迅速診断機器の抗菌薬選択への影響, 田寺 加代子, 板井 純治, 木場 由美子, 長岡 里枝, 原 稔典, 樫山 誠也, 小野寺 一, 京 道人, 横崎 典哉, 志馬 伸朗, 大毛 宏喜, 第67回日本化学療法学会総会, 2019年05月09日, 通常, 日本語, 東京都文京区
  199. グラム陽性連鎖球菌の菌血症における抗菌投与期間の比較検討, 北野 弘之, 繁本 憲文, 梶原 俊毅, 久保 有子, 田寺 加代子, 原 稔典, 長岡 里枝, 木場 由美子, 樫山 誠也, 小野寺 一, 大毛 宏喜, 第67回日本化学療法学会総会, 2019年05月09日, 通常, 日本語, 東京都文京区
  200. 皮膚感染症由来オキサシリン感受性mecA陽性黄色ブドウ球菌の解析, 増田 加奈子, 久垣 順三, 大毛 宏喜, 菅井 基行, 第67回日本化学療法学会総会, 2019年05月10日, 通常, 日本語, 東京都文京区
  201. アトバコンの使用状況に関する後方視的検討, 久保 有子, 冨田 隆志, 佐伯 康之, 北野 弘之, 梶原 俊毅, 繁本 憲文, 大毛 宏喜, 第67回日本化学療法学会総会, 2019年05月10日, 通常, 日本語, 東京都文京区
  202. 西日本豪雨災害(2018年)における感染症対策の問題点と対策, 大毛 宏喜, 森 美菜子, 吉松 由香里, 久保 有子, 梶原 俊毅, 北野 弘之, 第67回日本化学療法学会総会, 2019年05月09日, 通常, 日本語, 東京都文京区
  203. 日本におけるステルス型CRE;韓国との比較, 鹿山 鎭男, 大毛 宏喜, 菅井 基行, 第67回日本化学療法学会総会, 2019年05月09日, 通常, 日本語, 東京都文京区
  204. 大腸癌を合併した潰瘍性大腸炎手術症例の検討と診療上の課題, 上神 慎之介, 向田敦史, 矢野 雷太, 嶋田 徳光, 渡谷 祐介, 上村 健一郎, 村上 義昭, 大毛 宏喜, 末田 泰二郎, 第74回日本大腸肛門病学会学術集会, 2019年10月11日, 通常, 日本語
  205. 周術期予防抗菌薬にセファゾリンを用いたロボット支援下前立腺全摘除術における閉鎖式ドレーンと尿道カテーテル定着菌の検討, 北野 弘之, 小羽田 悠希, 松崎 信治, 木場 由美子, 樫山 誠也, 小野寺 一, 梶原 俊毅, 井上 省吾, 亭島 淳, 松原 昭郎, 大毛 宏喜, 第31回日本外科感染症学会総会学術集会, 2018年11月, 通常, 日本語, 東京都
  206. 術前除毛の正しい方法教えます, 清水 潤三, 内野 基, 北川 雄一, 小林 昌宏, 土師 誠二, 山下 千鶴, 大毛 宏喜, 第34回日本環境感染学会総会・学術集会, 2019年02月22日, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  207. 日本豪雨災害における感染症対策活動と課題, 大毛 宏喜, 森 美菜子, 吉松 由香里, 久保 有子, 梶原 俊毅, 北野 弘之, 第34回日本環境感染学会総会・学術集会, 2019年02月22日, 通常, 日本語, 東京都
  208. 日本外科感染症学会「消化器外科SSI予防のための周術期感染ガイドライン」作成方針について, 大毛 宏喜, 真弓 俊彦, 内野 基, 北川 雄一, 小林 昌宏, 小林 求, 坂本 史衣, 清水 潤三, 鈴木 克典, 土師 誠二, 水口 徹, 毛利 靖彦, 山下 千鶴, 吉田 雅博, 第34回日本環境感染学会総会・学術集会, 2019年02月22日, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  209. 消化器外科領域における周術期腹腔ドレーン管理, 上村 健一郎, 村上 義昭, 近藤 成, 中川 直哉, 岡田 健司郎, 瀬尾 信吾, 平原 慧, 渡谷 祐介, 大毛 宏喜, 末田 泰二郎, 第34回日本環境感染学会総会・学術集会, 2019年02月22日, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  210. 人工呼吸器関連肺炎対策の妥当性評価, 森 美菜子, 吉松 由香里, 梶原 俊毅, 久保 有子, 横崎 典哉, 大毛 宏喜, 2019年02月23日, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  211. 研究会組織を活用した地域薬剤耐性菌調査の有用性~広島ICT・AST活動研修会臨床検査部会報告~, 樫山 誠也, 木村 公重, 池部 晃司, 大毛 宏喜, 第34回日本環境感染学会総会・学術集会, 2019年02月23日, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  212. 周術期患者の口腔カンジダ症から分離されたカンジダ属の同定と抗真菌剤感受性, 太田 耕司, 西 裕美, 大毛 宏喜, 栗原 英見, 第34回日本環境感染学会総会・学術集会, 2019年02月23日, 通常, 日本語, 兵庫県神戸市
  213. 肝移植時手術部位感染症における抗菌薬選択, 梶原 俊毅, 北野 弘之, 小林 剛, 井手 健太郎, 大平 真裕, 田原 裕之, 大段 秀樹, 大毛 宏喜, 第36回日本肝移植研究会, 2018年05月25日, 通常, 日本語, 東京都
  214. LOOP ILEOSTOMY TAKEDOWN: COMPARISON OF ANASTOMOSIS WITH AND WITHOUT SMALL BOWEL RESECTION., R. Yano, H. Ohge, Y. Watadani, N. Shimada, H. Taogoshi, Y. Kuroo, H. Kitagawa, N. Okamoto, N. Nakagawa, N. Kondo, K. Uemura, Y. Murakami, T. Sueda, The American Society of Colon and Rectal Surgeons 2018 Annual Meeting, 2018年05月, 通常, 英語
  215. 膵管胃粘膜吻合を施行した膵頭十二指腸切除術後の5年生存例の検討, 上村 健一郎, 村上 義昭, 近藤 成, 中川 直哉, 岡田 健司郎, 久原 佑太, 大毛 宏喜, 末田 泰二郎, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018年04月05日, 通常, 日本語, 東京都

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 新規消毒薬二酸化塩素の抗芽胞作用に関する研究, 2012年, 2014年
  2. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 感染治療における薬物-病原体-宿主免疫の3者相互関連性の解明に基づく治療法最適化, 2015年, 2018年
  3. 厚生労働科学研究費補助金, 地域連携に基づいた医療機関等における薬剤耐性菌の感染制御に関する研究, 2016年04月01日, 2019年03月31日

社会活動

学術会議等の主催

  1. 第91回日本感染症学会総会・学術講演会/第65回日本化学療法学会学術集会合同学会, プログラム委員, 2017年04月, 2017年04月
  2. 第28回日本臨床微生物学会総会・学術集会, プログラム委員, 2017年01月, 2017年01月
  3. 第86回日本感染症学会西日本地方会学術集会・第59回日本感染症学会中日本地方会学術集会・第64回日本化学療法学会西日本支部総会, プログラム委員, 2016年11月, 2016年11月
  4. 第29回日本外科感染症学会総会学術集会, プログラム委員, 2016年11月, 2016年12月
  5. 第78回日本臨床外科学会総会, プログラム委員, 2016年11月, 2016年11月
  6. 第90回日本感染症学会総会・学術講演会, プログラム委員, 2016年04月, 2016年04月
  7. 第31回日本環境感染学会総会・学術集会, プログラム委員, 2016年02月, 2016年02月
  8. 第16回日本臨床腸内微生物学会総会・学術集会, 大会長, 2013年08月, 2013年08月
  9. 第31回日本外科感染症学会総会学術集会, プログラム委員, 2018年11月, 2018年11月
  10. 第88回西感染地方会学術集会・第61回中感染地方会学術集会・第66回西化療支部総会 合同学会, プログラム委員, 2018年11月, 2018年11月
  11. 第92回日本感染症学会学術講演会・第66回日本化学療法学会総会 合同学会, プログラム委員, 2018年05月, 2018年06月

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 院内感染対策研修会, 耐性菌の現状と対策, 中国電力株式会社中電病院, 2017年/02月/10日, 2017年/02月/10日, 中電病院 別館, 講師, セミナー・ワークショップ
  2. 平成28年度新型インフルエンザ等実地研修会(海田圏域), パンデミックのシュミレーション, 広島県医師会, 2016年/12月/19日, 2016年/12月/19日, 安芸地区医師会館, 講師
  3. 平成28年度感染症研修会(広島中央圏域), パンデミックのシュミレーション, 広島県医師会, 2016年/12月/08日, 2016年/12月/08日, 広島県東広島庁舎 会議棟, 講師
  4. 感染制御セミナー, 感染症をめぐる最近の話題, 近畿大学医学部附属病院, 2016年/12月/07日, 2016年/12月/07日, 近畿大学医学部附属病院 円形棟大講堂, 講師, セミナー・ワークショップ
  5. 平成28年度中国四国グループ内感染対策研修会, 国内における薬剤耐性菌の現状と対策, 独立行政法人国立病院機構, 2016年/10月/28日, 2016年/10月/28日, 岡山医療センター, 講師
  6. 呉市医師会・第39回健康セミナー, 知って得する感染症の話, 一般社団法人呉市医師会, 2016年/10月/02日, 2016年/10月/02日, くれ絆ホール, 講師, 講演会, 社会人・一般
  7. 第15回香川感染管理及び滅菌業務研究会, 周術期感染対策―エビデンスと現実, 香川感染管理及び滅菌業務研究会, 2016年/09月/17日, 2016年/09月/17日, 香川県民ホール, 講師
  8. 第2回生涯教育講座(東部地区), 腸内細菌とヒトとの関わり, 一般社団法人広島県臨床検査技師会, 2016年/07月/28日, 2016年/07月/28日, 尾道市立市民病院, 講師
  9. 第2回生涯教育講座(広島地区), 腸内細菌とヒトとの関わり, 一般社団法人広島県臨床検査技師会, 2016年/07月/14日, 2016年/07月/14日, 広島市立広島市民病院, 講師, 講演会
  10. ジカ熱のリスク学ぶ, 株式会社中国新聞社, 中國新聞, 2016年/07月/14日, 2016年/07月/14日, 26面, 取材協力, 新聞・雑誌, 社会人・一般
  11. ジカウイルス感染症等の海外感染症対策講習会, 海外渡航時に注意すべき感染症について, 広島県, 2016年/07月/13日, 2016年/07月/13日, 県庁本館, 講師, 講演会, 社会人・一般
  12. 潰瘍性大腸炎・クローン病 広島炎症性腸疾患患者会発足記念講演, IBDに対する外科治療の進歩ー外科の立場から, 広島炎症性腸疾患患者会(広島IBD), 2016年/05月/08日, 2016年/05月/08日, 広島県広島市, 講師, シンポジウム・パネルディスカッション・対話型集会・市民会議, 社会人・一般
  13. 平成25年度院内感染対策講習会②, 周術期感染対策, 一般社団法人日本感染症学会, 2013年/12月/13日, 2013年/12月/13日, ホルトホール大分, 講師, セミナー・ワークショップ, 研究者

学術雑誌論文査読歴

  1. 2012年, Journal of Infection and Chemotherapy, 編集員
  2. 2013年, Journal of Infection and Chemotherapy, 編集員
  3. 2014年, Journal of Infection and Chemotherapy, 編集員
  4. 2015年, Journal of Infection and Chemotherapy, 編集員
  5. 2016年, Journal of Infection and Chemotherapy, 編集員