垰越 崇範TAKANORI TAOGOSHI

Last Updated :2019/11/01

所属・職名
病院薬剤部薬剤部助教

基本情報

学位

  • 博士(薬学)(広島大学)
  • 修士(薬学)(広島大学)

研究分野

  • 医歯薬学 / 薬学 / 医療系薬学

研究キーワード

  • 薬物動態
  • 薬物投与設計

教育活動

授業担当

  1. 2019年, 学部専門, 通年, 臨床研究I
  2. 2019年, 学部専門, 通年, 臨床研究II
  3. 2019年, 学部専門, 2ターム, 医療薬学
  4. 2019年, 学部専門, 3ターム, 臨床医学概論III
  5. 2019年, 学部専門, 通年, 基礎研究I
  6. 2019年, 学部専門, 通年, 基礎研究II
  7. 2019年, 学部専門, 通年, 臨床研究III
  8. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 応用薬物治療学特別実習

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Transport of prostaglandin E-1 across rat erythrocyte membrane, BIOLOGICAL & PHARMACEUTICAL BULLETIN, 31巻, 6号, pp. 1288-1291, 200806
  2. Effects of 3-O-Methyldopa, L-3,4-Dihydroxyphenylalanine Metabolite, on Locomotor Activity and Dopamine Turnover in Rats, BIOLOGICAL & PHARMACEUTICAL BULLETIN, 35巻, 8号, pp. 1244-1248, 201208
  3. The Mechanisms of Insulin Secretion and Calcium Signaling in Pancreatic beta-Cells Exposed to Fluoroquinolones, BIOLOGICAL & PHARMACEUTICAL BULLETIN, 36巻, 1号, pp. 31-35, 201301
  4. Characterization of prostaglandin E1 transport in rat renal brush-border membrane., Drug Metab Pharmacokinet, 21巻, 3号, pp. 186-193, 20060601
  5. Lysophosphatidylcholineによるヒト胆管上皮癌細胞株でのアポトーシス誘導機構., 胆道, 25巻, 4号, pp. 637-644, 20111001
  6. 交換留学協定によるアメリカ研修 米国と日本での臨床薬剤師業務の比較., 広島県病院薬剤師会誌, 46巻, 1号, pp. 3-5, 20110101
  7. 本邦の6年制薬学教育における臨床実習の課題と展望 交換留学協定に基づく米国薬学研修を通して., 広島県病院薬剤師会誌, 46巻, 1号, pp. 7-12, 20110101
  8. 交換留学協定によるアメリカ研修 米国での病院臨床薬剤師業務を学ぶ チーム医療の推進、薬剤師の新しい業務展開を目指して., 広島県病院薬剤師会誌, 46巻, 1号, pp. 13-16, 20110101
  9. 低アルブミン血症を呈する腹膜透析施行患者におけるバルプロ酸血中濃度モニタリング., 広島県病院薬剤師会誌, 45巻, 2号, pp. 55-57, 20100201
  10. クラリスドライシロップ新製品と旧製品の苦味比較., 医療薬学, 35巻, 6号, pp. 423-430, 20090601
  11. Transport of prostaglandin E-1 across the blood-brain barrier in rats, JOURNAL OF PHARMACY AND PHARMACOLOGY, 57巻, 1号, pp. 61-66, 200501
  12. Characterization of prostaglandin E-1 transport in rat renal brush-border membrane, DRUG METABOLISM AND PHARMACOKINETICS, 21巻, 3号, pp. 186-193, 2006
  13. Partial characterization of proapoptotic action of biliary deteriorated lipids on biliary epithelial cells in pancreaticobiliary diseases, JOURNAL OF HEPATO-BILIARY-PANCREATIC SCIENCES, 21巻, 3号, pp. 212-218, 201403
  14. Evaluation of corneal damage caused by iodine preparations using human corneal epithelial cells, JAPANESE JOURNAL OF OPHTHALMOLOGY, 58巻, 6号, pp. 522-527, 201411
  15. Common food allergens and their IgE-binding epitopes, ALLERGOLOGY INTERNATIONAL, 64巻, 4号, pp. 332-343, 201510
  16. Stability of Adrenaline in Irrigating Solution for Intraocular Surgery, BIOLOGICAL & PHARMACEUTICAL BULLETIN, 39巻, 5号, pp. 879-882, 201605
  17. 小児におけるteicoplaninの4回負荷投与法の評価, 日本化学療法学会雑誌, 63巻, 1号, pp. 7-10, 2015
  18. 入院麻薬処方中止時の返却理由の分析, 日本病院薬剤師会雑誌, 52巻, 1号, pp. 47-51, 2016
  19. 外来がん化学療法における支持療法薬処方の薬剤師による処方オーダ入力での貢献, 日本病院薬剤師会雑誌, 52巻, 3号, pp. 277-281, 2016
  20. Injury due to extravasation of thiopental and propofol: Risks/effects of local cooling/warming in rats., Biochem. Biophys. Rep., 8巻, pp. 207-211, 2016
  21. 周術期における抗血栓薬の安全な投与体制の確立に向けた投与パターンの解析とその課題, 広島県病院薬剤師会雑誌, 50巻, 4号, pp. 209-214, 2015
  22. レベチラセタムドライシロップ調剤時の重量損失の検討と対策, 広島県病院薬剤師会誌, 51巻, 3号, pp. 147-152, 2016
  23. Evaluation of Risk of Injury by Extravasation of Hyperosmolar and Vasopressor Agents in a Rat Model, BIOLOGICAL & PHARMACEUTICAL BULLETIN, 41巻, 6号, pp. 951-956, 201806
  24. 使用中止医療用麻薬の現状と再利用についての検討, 日本病院薬剤師会雑誌, 51巻, 7号, pp. 882-886, 201507
  25. 医薬品の購入規格を小量包装へ変更した時の効果に関する検討, 日本病院薬剤師会雑誌, 53巻, 1号, pp. 41-44, 201701
  26. 薬学実習生へのアンケート調査から見えてくる在宅医療における実務実習の重要性, 日本病院薬剤師会雑誌, 53巻, 1号, pp. 57-61, 201701
  27. Safety of Y-90-ibritumomab Tiuxetan Treatment for Japanese Patients in Real-world Clinical Practice, YAKUGAKU ZASSHI-JOURNAL OF THE PHARMACEUTICAL SOCIETY OF JAPAN, 139巻, 1号, pp. 131-134, 201901
  28. Intestinal absorption of the wheat allergen gliadin in rats, ALLERGOLOGY INTERNATIONAL, 68巻, 2号, pp. 247-253, 201904
  29. Comparison of Pegfilgrastim and Filgrastim for the Primary Prophylactic Effect for Preventing Febrile Neutropenia in Patients Undergoing Rituximab with Dose-adjusted EPOCH Chemotherapy, YAKUGAKU ZASSHI-JOURNAL OF THE PHARMACEUTICAL SOCIETY OF JAPAN, 139巻, 4号, pp. 629-633, 201904
  30. Vitamin A-coupled liposomal Rho-kinase inhibitor ameliorates liver fibrosis without systemic adverse effects, HEPATOLOGY RESEARCH, 49巻, 6号, pp. 663-675, 201906
  31. 透析施行患者におけるゲンタマイシン透析前投与の2症例, 日本外科感染症学会雑誌, 15巻, 3号, pp. 248-252
  32. 輸液製剤調製時における重量鑑査支援システムの構築, 日本病院薬剤師会, 54巻, 12号, pp. 1519-1523
  33. 非抗がん剤の血管外漏出による皮膚傷害の発生状況と処置に関する実態調査, 広島県病院薬剤師会誌, 54巻, 3号, pp. 169-174
  34. 医薬品リスク管理計画における潜在的リスクの添付文書記載状況と未記載理由, 医薬品情報学, 18巻, 3号, pp. 214-217

著書等出版物

  1. 2009年10月, ファルマシア(インスリン吸入療法は良好な血糖コントロールをもたらすか?), 社団法人 日本薬学会, 2009年, 10, 単著, 2

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 不死化ヒト角膜上皮細胞を用いたヨウ素の角膜上皮細胞傷害性評価, 柴田ゆうか,冨田隆志,垰越崇範,木村康浩,木平健治,田中雄太,戸田良太郎,近間泰一郎, 角膜カンファランス2014, 2014年01月30日, 通常, 日本語, 角膜学会、角膜移植学会, 沖縄
  2. クリーンゾーン生成装置KOACH使用による清浄環境下において製造された院内製剤の無菌性に関する検討, 村瀬哲也,泉谷悟,垰越崇範,岡本知子,須川涼,西垣内亮,森下麻里,木平健治, 日本医療薬学会年会(第24回), 2014年09月27日, 通常, 日本語, 医療薬学会, 名古屋
  3. ストレプトゾトシンによる糖尿病性神経障害モデルラットにおけるプレガバリンの薬効評価~血中濃度と効果の比較検討~, 美馬雅之,藤井隆史,板村亮,垰越崇範,木村康浩,木平健治, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第53回), 2014年11月08日, 通常, 日本語, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会, 広島
  4. ROCK阻害剤であるY-27632のリポソーム化による肝虚血再灌流に対する効果, 蔦田美咲,平田かおり,垰越崇範,木村康浩,黒田慎太郎,御厨美洋,田代裕尊,大段秀樹,木平健治, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第53回), 2014年11月08日, 通常, 日本語, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会, 広島
  5. 改訂コアカリ薬学実務実習について, 垰越崇範, 平成27年度広島県病院薬剤師会研究発表会, 2015年10月24日, 招待, 日本語, 広島県病院薬剤師会, 広島
  6. 胆管上皮細胞MMNK-1におけるLysophosphatidylcholineの炎症誘発機序の解析, 大畑広貴, 菅野啓司, 荒木杏奈, 神出佳旺, 杉山晶子, 岸川暢介, 田妻進, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会(第54回), 2015年10月31日, 通常, 日本語, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会, 高知
  7. 糖尿病性神経障害モデルラットにおけるプレガバリンの脳内濃度と薬効評価, 藤井隆史, 板村亮, 相良夢香, 垰越崇範, 木村康浩, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会(第54回), 2015年10月31日, 通常, 日本語, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会, 高知
  8. 膵β細胞株(HIT-T15)における、リスペリドンによるインスリン分泌増強メカニズムの検討, 島田彩也香, 冨田隆志, 大野優紀, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会(第54回), 2015年10月31日, 通常, 日本語, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会, 高知
  9. 在宅医療と薬学実務実習生~アンケート調査結果より~, 角山政之, 村瀬哲也, 深川恵美子, 宮井ふみ子, 井廻裕美, 宮中桃子, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本臨床薬理学会(第36回), 2015年12月09日, 通常, 日本語, 日本臨床薬理学会, 東京
  10. HER2陽性乳癌患者におけるトラスツズマブ エムタンシン投与による有害事象の調査, 須川涼, 泉谷悟, 西垣内亮, 垰越崇範, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本医療薬学会年会(第25回), 2015年11月21日, 通常, 日本語, 日本医療薬学会, 神奈川
  11. 大量メトトレキサート投与時における排泄遅延因子についての検討, 片岡達夫, 櫻下弘志, 垰越崇範, 西垣内亮, 村瀬哲也, 泉谷悟, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本医療薬学会年会(第25回), 2015年11月21日, 通常, 日本語, 日本医療薬学会, 神奈川
  12. 医薬品購入を少量包装へ変更した時の効果に関する検討, 角山 政之, 冨永雅枝, 柳田徳栄, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本医療薬学会年会(第25回), 2015年11月21日, 通常, 日本語, 日本医療薬学会, 神奈川
  13. イブリツモマブチウキセタン治療の施行状況と副作用発現状況の調査, 吉川博, 櫻下弘志, 泉谷悟, 佐伯康之, 垰越崇範, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本医療薬学会年会(第25回), 2015年11月21日, 通常, 日本語, 日本医療薬学会, 神奈川
  14. バンコマイシン投与設計において考えるべきポイント, 垰越崇範, 広島感染制御薬剤師セミナー基礎コース, 2015年11月28日, 招待, 日本語, 広島県病院薬剤師会, 広島
  15. タクロリムス血中濃度コントロールに難渋した症例, 垰越 崇範, Meet The Specialist, 2016年02月15日, 招待, 日本語, 広島
  16. RMP潜在的リスクにおける新薬の市販直後調査を経たRMPの推移, 大野優紀、冨田隆志、垰越崇範、松尾裕彰, 第19回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 2016年06月03日, 通常, 日本語, 昭和薬科大学(町田市)
  17. 第2報 在宅医療と薬学実務実習生-アンケート調査結果より-, 角山政之、村瀬哲也、深川恵美子、宮井ふみ子、井廻裕美、宮中桃子、垰越崇範、松尾裕彰, 第7回日本プライマリ・ケア連合学会, 2016年06月11日, 通常, 日本語
  18. 血管外漏出リスクがある非抗がん剤の添付文書の注意記載に関する調査, 相良夢香、柴田ゆうか、板村亮、垰越崇範、松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2016/第24回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2016年06月25日, 通常, 日本語
  19. 薬剤の血管外漏出による皮膚障害の発生状況と対処に関する実態調査, 板村亮、柴田ゆうか、相良夢香、垰越崇範、田中麻衣子、秀道広、松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2016/第24回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2016年06月25日, 通常, 日本語
  20. 新人薬剤師・薬学生に対する吸入手技取得に向けた教育効果の検討, 宮本翔平、伊倉あかね、奥貞紘平、田中惇子、土井舞子、檜山洋子、部谷本知佐子、山崎友香、鴫田江理嘉、櫻下弘志、垰越崇範、森木昌子、佐伯康之、畝井浩子、松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2016/第24回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2016年06月25日, 通常, 日本語
  21. 薬学実務実習生へのアンケート調査から見えてくる在宅医療における調剤薬局実習の重要性, 角山政之、村瀬哲也、田中惇子、深川恵美子、宮井ふみ子、井廻裕美、宮中桃子、垰越崇範、松尾裕彰, 第26回日本医療薬学会年会, 2016年09月17日, 通常, 日本語
  22. 米国における生活習慣病薬の残薬の状況と残薬に対する薬剤師の関わり, 大東敏和、柴田ゆうか、佐伯康之、畝井浩子、垰越崇範、松尾裕彰, 第26回日本医療薬学会年会, 2016年09月17日, 通常, 日本語
  23. 妊娠と薬外来における相談事例の解析, 真鍋久美、垰越崇範、中島春佳、三木陽介、冨田隆志、佐伯康之、畝井浩子、占部智、三好博史、松尾裕彰, 第26回日本医療薬学会年会, 2016年09月17日, 通常, 日本語
  24. 悪性リンパ腫に対するDA-EPOCH-R療法におけるfilgrastimとpegfilgrastimの比較, 片岡達夫、櫻下弘志、垰越崇範、西垣内亮、村瀬哲也、泉谷悟、佐伯康之、松尾裕彰, 第26回日本医療薬学会年会, 2016年09月17日, 通常, 日本語
  25. パクリタキセルとエリスロマイシン注を併用して重篤な好中球減少を発現した一例, 上代大地、大東敏和、岡本知子、林華代、櫻下弘志、佐藤智人、佐伯康之、垰越崇範、畝井浩子、松尾裕彰, 第26回日本医療薬学会年会, 2016年09月17日, 通常, 日本語
  26. 在米日系人の生活習慣病に対するダイエタリーサプリメントの使用状況調査, 大東敏和、平田かおり、柴田ゆうか、佐伯康之、畝井浩子、垰越崇範、大野晴也、米田真康、松尾裕彰, 第5回日本くすりと糖尿病学会学術集会, 2016年10月29日, 通常, 日本語
  27. 質量分析法による血漿中卵アレルゲン定量法の開発, 荻野龍平、大本亜沙妃、横大路智治、垰越崇範、松尾裕彰, 第55回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2016年11月05日, 通常, 日本語
  28. ラットモデルを用いたω5-グリアジン欠損小麦のアレルゲン活性評価, 二宮直紀、横大路智治、垰越崇範、森田栄伸、松尾裕彰, 第55回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2016年11月05日, 通常, 日本語
  29. 薬剤の血管外漏出による組織障害についての病理学的研究, 板村亮、柴田ゆうか、相良夢香、田中麻衣子、垰越崇範、秀道広、松尾裕彰, 第55回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2016年11月05日, 通常, 日本語
  30. L-DOPA代謝物3-O-methyldopaがラットの中枢機能に与える影響, 金田公平、小林遼平、兼重陽香里、垰越崇範、木村康浩、松尾裕彰, 第55回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2016年11月05日, 通常, 日本語
  31. Lysophosphatidylcholineによる胆管上皮障害に対するphosphatidylcholineの細胞保護効果, 荒木杏奈、菅野啓司、神出佳旺、杉山晶子、岸川暢介、田妻進、垰越崇範、松尾裕彰, 第55回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2016年11月05日, 通常, 日本語
  32. 吸入指導未経験者のための手技取得に向けた教育効果の検討, 奥貞紘平、鴫田江理嘉、伊倉あかね、宮本翔平、山﨑友香、櫻下弘志、垰越崇範、森木昌子、佐伯康之、畝井浩子、松尾裕彰, 第55回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2016年11月05日, 通常, 日本語
  33. 透析施行患者にゲンタマイシンの透析前投与を行った一例, 福島隆宏、吉川博、佐藤智人、垰越崇範、畝井浩子、廣橋伸之、志馬伸朗、松尾裕彰, 第1回日本集中治療医学会 中国四国支部学術集会, 2017年02月18日, 通常, 日本語
  34. 血中濃度モニタリングを中心としたてんかんコントロールへの薬剤師のかかわり, 藤井健司、垰越崇範、中村マリ子、阿部郁女、横川有香、、片桐匡弥、瀬山、剛、飯田幸治、松尾裕彰, 第4回全国てんかんセンター協議会, 2017年02月18日, 通常, 日本語
  35. 質量分析法による卵白アレルゲン定量法の開発, 荻野龍平、大本亜沙妃、横大路智治、垰越崇範、松尾裕彰, 日本皮膚科学会第132回山陰・第28回島根合同開催地方会, 2017年03月05日, 通常, 日本語
  36. ハムスター由来膵β細胞株(HIT-T15)におけるオランザピンによるインスリン分泌抑制機構の解析, 長田麻央、中井智恵、冨田隆志、垰越崇範、横大路智治、杉本由美、松尾裕彰, 日本薬学会年会第137年会, 2017年03月24日, 通常, 日本語
  37. 在米日系人のダイエタリーサプリメントの使用状況と生活習慣病との検討, 大東敏和, 平田かおり, 柴田ゆうか, 佐伯康之, 畝井浩子, 垰越崇範, 大野晴也, 米田真康, 松尾裕彰, 第60回日本糖尿病学会年次学術集会, 2017年05月18日, 通常, 日本語, 愛知
  38. 透析施行患者にゲンタマイシンの透析前投与を行った2症例, 福島隆宏, 吉川博, 佐藤智人, 垰越崇範, 畝井浩子, 廣橋伸之, 志馬伸朗, 松尾裕彰, 第20回日本臨床救急医学会, 2017年05月27日, 通常, 日本語, 東京
  39. 質量分析装置を用いた血漿中抗原濃度測定法の開発, 荻野龍平, 大本亜沙妃, 横大路智治, 垰越崇範, 森田栄伸, 松尾裕彰, 第66回日本アレルギー学会学術大会, 2017年06月16日, 通常, 日本語, 東京
  40. 輸液製剤調製時における重量監査支援システムの構築, 新本唯一, 泉谷悟, 友田江美, 西垣内亮, 増田有紀, 丸子和也, 村岡未來, 垰越崇範, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2017/第25回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2017年07月01日, 通常, 日本語, 鹿児島
  41. 海外からの薬剤師及び交換留学生への教育プログラム, 垰越崇範, World Health Summit in Hiroshima 2017, 2017年10月07日, 招待, 英語, 広島
  42. ハムスター由来膵β細胞株(HIT-T15 )におけるオランザピンによるインスリン分泌抑制 機構の解析, 長田麻央, 中井智恵, 三浦悠美香, 冨田隆志, 垰越崇範, 横大路智治, 松尾裕彰, 第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2017年10月21日, 通常, 日本語, 徳島
  43. L-DOPA・Benserazide配合剤の中枢機能に与える影響, 小林遼平, 兼重陽香里, 三浦悠美香, 垰越崇範, 横大路智治, 木村康浩, 松尾裕彰, 第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2017年10月21日, 通常, 日本語, 徳島
  44. Lysophosphatidylcholineによる胆管上皮障害に対するphosphatidylcholineの脂肪酸組成の違いによる細胞保護効果, 神出佳旺, 菅野啓司, 杉山晶子, 岸川暢介, 田妻進, 垰越崇範, 松尾裕彰, 第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2017年10月21日, 通常, 日本語, 徳島
  45. 高浸透圧薬液血管外漏出の病理学的評価に基づく傷害リスクの解明, 相良夢香, 柴田ゆうか, 垰越崇範, 松尾裕彰, 第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2017年10月21日, 通常, 日本語, 徳島
  46. 質量分析法による血漿中小麦グリアジン定量法の開発, 大本亜沙妃, 荻野龍平, 横大路智治, 垰越崇範, 松尾裕彰, 第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2017年10月21日, 通常, 日本語, 徳島
  47. 魚由来コラーゲンアレルギーの原因抗原の精製, 山本崇弘, 横大路智治, 垰越崇範, 松尾裕彰, 第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2017年10月21日, 通常, 日本語, 徳島
  48. イネ科花粉に感作された小麦アレルギー患者の抗原の同定, 滝沢大吾, 荻野龍平, 横大路智治, 垰越崇範, 千貫裕子, 森田栄伸, 松尾裕彰, 第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2017年10月21日, 通常, 日本語, 徳島
  49. 外来ボリコナゾール使用患者における血中濃度測定の意義, 鴫田江理嘉, 垰越崇範, 冨田隆志, 久保有子, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第27回日本医療薬学会年会, 2017年11月04日, 通常, 日本語, 千葉
  50. バンコマイシンの血中濃度に影響する患者背景の検討, 片岡達夫, 垰越崇範, 福島隆宏, 吉川博, 鴫田江理嘉, 冨田隆志, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第27回日本医療薬学会年会, 2017年11月04日, 通常, 日本語, 千葉
  51. Variable factors influencing the area under the concentration-time curve after administration busulfan in pediatric patients receiving a hematopoietic stem cell transplant conditioning regimen, Takanori Taogoshi, Aoi Nakano, Hiroshi Kawaguchi, Masao Kobayashi, Hiroaki Matsuo, The 52nd ASHP Midyear Clinical Meeting & Exhibition, 2017年12月05日, 通常, 英語, Orlando, Florida, United States of America
  52. ハムスター由来膵β 細胞株(HIT-T15)におけるオランザピンによるインスリン分泌抑制機構の解析, 長田麻央, 中井智恵, 三浦悠美香, 冨田隆志, 垰越崇範, 横大路智治, 杉本由美, 松尾裕彰, 第138回日本薬学会年会, 2018年03月26日, 通常, 日本語, 石川
  53. リチウム内服中に腎性尿崩症をきたした2症例, 福島隆宏, 吉川博, 佐藤智人, 垰越崇範, 畝井浩子, 松尾裕彰, 第34回日本救急医学会中国四国地方会総会・学術集会, 2018年05月11日, 通常, 日本語, 広島
  54. 非抗がん剤の血管外漏出の実態調査と添付文書の血管外漏出リスクの注意記載に関する調査, 板村亮, 柴田ゆうか, 垰越崇範, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2018/第26回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2018年06月23日, 通常, 日本語, 東京
  55. Evaluation of risk for injury by extravasation of vasopressor and hyperosmolar agents in a rat model, Shibata Y, Sagara Y, Taogoshi T, Yokooji T, Hiroaki Matsuo, 18th World Congress of Basic and Clinical Pharmacology, 2018年07月01日, 通常, 英語, 京都
  56. 2018年09月02日, 通常, 英語
  57. 2018年09月02日, 通常, 英語
  58. 非抗癌剤の血管外漏出時の傷害リスク評価-モデルラットを用いた検討-, 柴田ゆうか, 宇野博美, 相良夢香, 垰越崇範, 横大路智治, 松尾裕彰, 第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2018年11月10日, 通常, 日本語, 日本薬学会,日本薬剤師会,日本病院薬剤師会, 鳥取
  59. ハムスター由来膵β細胞株(HIT-T15)におけるインスリン分泌に及ぼすオランザピンの影響, 中井智恵,長田麻央,三浦悠美香,冨田隆志,垰越崇範,横大路智治,松尾裕彰, 第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2018年11月10日, 通常, 日本語, 日本薬学会,日本薬剤師会,日本病院薬剤師会, 鳥取
  60. テイコプラニン負荷投与実施後の初回血中濃度に関わる要因, 檜山洋子,片岡達夫,冨田隆志,宮本佳奈,垰越崇範,松尾裕彰, 第28回日本医療薬学会年会, 2018年11月23日, 通常, 日本語, 日本医療薬学会, 兵庫
  61. 2018年12月02日, 通常, 英語

社会活動

委員会等委員歴

  1. 学術・教育研修委員会, 2015年, 広島県病院薬剤師会
  2. 地域編集委員, 2016年07月, 2018年06月, (社)日本病院薬剤師会
  3. 編集委員, 2018年07月, (社)日本病院薬剤師会

学術会議等の主催

  1. 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 事務局長, 2019年07月, 2019年07月