森 拓郎TAKURO MORI

Last Updated :2020/07/01

所属・職名
大学院先進理工系科学研究科 准教授
メールアドレス
moritakuhiroshima-u.ac.jp

基本情報

学位

  • 修士(工学) (信州大学)
  • 博士(工学) (信州大学)

所属学会

  • 日本建築学会
  • 日本木材学会

教育活動

授業担当

  1. 2020年, 教養教育, 2ターム, 安全な社会環境の構築をめざして
  2. 2020年, 学部専門, 2ターム, 建築一般構造
  3. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 建築設計製図II
  4. 2020年, 学部専門, セメスター(前期), 建築材料実験
  5. 2020年, 学部専門, 3ターム, 建築材料
  6. 2020年, 学部専門, セメスター(前期), 建築構造力学Ⅰ
  7. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 建築構造力学Ⅱ
  8. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 通年, 建築学講究IV
  9. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 建築学講究IIA
  10. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 建築学講究IIB
  11. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 建築学セミナーIIA
  12. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 建築学セミナーIIB
  13. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 建築学特別演習A
  14. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 建築学特別演習A
  15. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 建築学特別演習B
  16. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 建築学特別演習B
  17. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 年度, 建築学特別研究
  18. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 木質構造特論
  19. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 年度, 建築学特別研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Experimental seismic Response of a Japanese Conventional Wooden House Using 2016 Kumamoto Earthquake Records, J. of Performance of Constructed Facilities, 32巻, 2号, pp. 1-11
  2. 合板耐力壁の残余耐震性能と簡易な補修後の耐震性能の回復に関する実験的研究, 構造工学論文集, 65B巻, pp. 179-184
  3. 2016年熊本地震から2年経過した益城町市街地の被災建物の現況調査, 日本地震工学会論文集, 19巻, 1号, pp. 21-33
  4. 実験住宅の床下における種々の粒子物理バリアのヤマトシロアリ貫通阻止性能評価, 木材保存, 45巻, 3号, pp. 114-121
  5. Shear Strength of Multi-screw Joints Connected to Decayed Lumber, MOKUZAI GAKKAISHI, 64巻, 3号, pp. 122-129, 2018
  6. 限界耐力計算を用いた茅葺古民家の耐震性能評価及び耐震補強計画案に関する考察, 歴史都市防災論文集, 12巻, pp. 7-14
  7. アコースティック・エミッションおよびマイクロ波によるアメリカカンザイシロアリ食害の非破壊検出, 環動昆, 29巻, 2号, pp. 41-47
  8. CLTのラミナ幅方向の繋ぎ目の幅はぎ接着および透き間がLSBの引抜き性能に及ぼす影響 繊維平行方向 その1, 日本建築学会技術報告集, Vol.23巻, No.54号, pp. 465-468, 2017
  9. スギ厚板耐力壁を使用した住宅への地域材安定供給モデルの検討 京都府を事例として, 日本建築学会技術報告集, Vol.23巻, No.54号, pp. 697-700, 2017
  10. Wood anatomical selectivity of drywood termite in the nest-gallery establishment revealed by X-ray tomography, WOOD SCIENCE AND TECHNOLOGY, 50巻, 3号, pp. 631-643, 2016
  11. 木ネジによるモーメント抵抗接合部におけるパネルゾーンのせん断補強方法の開発, 日本建築学会技術報告集, 22巻, 50号, pp. 77-80, 2016
  12. 木材の含水率が釘の接合性能に及ぼす影響, 材料, 65巻, 5号, pp. 354-358, 2016
  13. シロアリ食害を受けた木材に打ち込まれた木ねじ接合部の残存耐力に関する研究, 日本建築学会構造系論文集, 81巻, 725号, pp. 1113-1120, 2016
  14. CLTパネルを接着挿入したRCフレームの耐震補強効果に関する実験, 日本建築学会構造系論文集, 81巻, 726号, pp. 1299-1308, 2016
  15. Effects of salinity on the nail-holding power of dimension lumber used in light-frame wood building, JOURNAL OF FORESTRY RESEARCH, 26巻, 3号, pp. 765-770, 2015
  16. 汎用工具によって施工可能なドリフトピン接合を用いた木質ラーメン工法の開発, 日本建築学会技術報告集, 21巻, 49号, pp. 1017-1022, 2015
  17. 切り捨て間伐材のシロアリによる生物劣化, 木材保存, 41巻, 3号, pp. 119-128, 2015
  18. 既設木製治山ダムの部材の曲げ強さ, 材料, 64巻, 5号, pp. 387-392, 2015
  19. 加悦伝統的建造物群保存地区における木造民家の修理修景工事と木材需要, 日本森林学会誌, 97巻, 1号, pp. 1-9, 2015
  20. アメリカカンザイシロアリ食害材の空隙率と残存曲げ強度の関係, 材料, 63巻, 4号, pp. 320-325, 2014
  21. 腐朽したスギ材に打込まれた釘の一面せん断耐力の推定, 材料, 63巻, 4号, pp. 314-319, 2014
  22. Study of Large Finger Joint Corner Joints with Applied Plywood Component for Intermediate Member, MOKUZAI GAKKAISHI, 59巻, 1号, pp. 34-44, 2013
  23. プレファブ土壁の静的・動的試験による耐力特性評価と超音波測定を用いた損傷推定, 日本建築学会構造系論文集, 78巻, 690号, pp. 1469-1476, 2013
  24. 中間部材に合板を用いたラージフィンガージョイント接合部の性能, 木材学会誌, 59巻, 1号, pp. 34-44, 2013
  25. 木造建築の残存性能評価のための取り組み, 木材保存, 39巻, 6号, pp. 272-279, 2013
  26. 集成材の繊維直交方向に挿入したGIR接合部の割裂耐力推定法の提案, 構造工学論文集. B, 58巻, pp. 265-270, 20120325
  27. 長尺帯金物を用いた厚板工法による耐力壁の開発, 日本建築学会技術報告集, 18巻, 39号, pp. 511-516, 2012
  28. 集成材強度の変動係数低減のための木質シート補強方法の提案, 材料, 61巻, 4号, pp. 347-352, 2012
  29. 集成材の繊維直交方向に挿入したGIR接合具の引抜耐力算定法の提案, 構造工学論文集. B, 57巻, pp. 373-378, 20110325
  30. Mechanical Properties of Compressed Wood in Accordance with the Compression Ratio, MOKUZAI GAKKAISHI, 56巻, 2号, pp. 67-78, 2010
  31. 木材の材料強度を考慮したGIR継手接合部の耐力算定法の提案, 構造工学論文集. B, 56巻, pp. 303-308, 20100327
  32. シロアリ食害材の強度特性と密度および超音波伝搬速度の関係, 材料, 59巻, 4号, pp. 297-302, 2010
  33. 圧縮木材の力学的性質の圧縮率依存性, 木材学会誌, 56巻, 2号, pp. 67-78, 20100325
  34. 国内における木材強度データ蓄積の現状, 木材工業 = Wood industry, 64巻, 10号, pp. 455-460, 20091001
  35. 新築木造住宅の重量算定 : 実大試験体を用いた重量計測, 日本建築学会技術報告集, 15巻, 29号, pp. 115-120, 20090220
  36. 雄ネジタイプのラグスクリューボルトを用いた一方向ラーメンフレームの開発, 構造工学論文集. B, 55巻, pp. 213-218, 20090327
  37. 木材の部分横圧縮における余長効果の影響:支持条件における違いの検討, 日本建築学会構造系論文集, 74巻, 642号, pp. 1477-1485, 2009
  38. せん断及び曲げモーメント複合応力下の木質有孔梁の強度算定式, 日本建築学会構造系論文集, 74巻, 640号, pp. 1121-1129, 2009
  39. ラグスクリューボルトと特殊金物を用いた木質ラーメン構造の柱-梁接合部に関する研究, 日本建築学会構造系論文集, 73巻, 626号, pp. 599-606, 2008
  40. 竹繊維を用いた木質構造用ドリフトピンとプレートの開発, 材料, 57巻, 4号, pp. 328-332, 2008
  41. 合板釘打ち有開口耐力壁並びに垂れ壁付き門型架構の水平せん断性能に関する研究, 構造工学論文集. B, 54巻, pp. 119-128, 20080325
  42. 木質接合研究の現状と課題, 木材工業 = Wood industry, 62巻, 12号, pp. 602-607, 20071201
  43. 提案住宅のコンセプトと構造性能の概要―自然素材活用型木造軸組み構造の開発(その1)―:-自然素材活用型木造軸組み構造の開発(その1)-, 日本建築学会技術報告集, 14巻, 28号, pp. 447-452, 2008
  44. 大気下における接合部を持つ集成材はりのクリープ変形挙動の計算, 構造工学論文集. B, 53巻, pp. 317-322, 20070320
  45. LVLへのクロス単板の積層がドリフトピン接合部の面圧性能に及ぼす影響, 木材学会誌, 52巻, 4号, pp. 221-227, 20060725
  46. 京町家型土壁の水平せん断性能, 日本建築学会構造系論文集, 71巻, 605号, pp. 143-150, 2006
  47. Effect of crossbanded laminates on the bearing properties of mechanical joints of laminated veneer lumber with a drift pin, MOKUZAI GAKKAISHI, 52巻, 4号, pp. 221-227, 2006
  48. 異なる自然環境下における信州産カラマツ大断面集成材はりの曲げクリープ特性, 構造工学論文集. B, 52巻, pp. 439-445, 20060320
  49. 京町家における小壁の水平せん断性能, 構造工学論文集. B, 51巻, pp. 497-502, 20050320
  50. 温湿度条件の異なる集成材はりの曲げクリープ特性 : その2 長期載荷を受けた試験体の新たな負荷の影響, 構造工学論文集. B, 50巻, pp. 315-320, 20040320
  51. 温湿度条件の異なる集成材はりの曲げクリープ特性, 構造工学論文集. B, 49巻, pp. 593-598, 20030320
  52. 大気下の集成材はり,接合部,建物のクリープ変形と季節変動, 日本建築学会構造系論文集, 67巻, 551号, pp. 87-94, 2002
  53. <総説>構造用集成材の変遷とその部材特性に関する近年の研究, 木材研究・資料, 38巻, pp. 13-21, 20021220

著書等出版物

  1. 2017年10月01日, 木材科学講座3 木材の物理, 木材の物理, 木材、物理, 海青社, 2017年, 10, 単行本(学術書), 共編著, 日本語, 石丸優、古田裕三、杉山真樹, 978-4-86099-239-2, 210, 172-175, 第8節 許容応力度

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 保存処理木材に接触する鋼板の腐食, 石山央樹、森 拓郎、和田 央, 日本木材保存協会第34回年次大会, 2018年05月24日, 通常, 日本語, 日本木材保存協会, 東京
  2. 人工的に培養した木材腐朽菌を用いたCLTの促進劣化に関する検討, 宮内輝久、神原広平、大村和香子、森 拓郎, 日本木材保存協会第34回年次大会, 2018年05月24日, 通常, 日本語, 本木材保存協会, 東京
  3. 高周波を用いた壁内部の空洞検知技術開発のための基礎実験, 森 拓郎、石川大稀、高橋一聡, 日本木材学会大会, 2018年03月14日, 通常, 日本語, 日本木材学会, 京都
  4. ドリフトピン接合の生物劣化を評価するための基礎的研究, 中谷 誠、須原弘登、森 拓郎, 日本木材学会大会, 2018年03月14日, 通常, 日本語, 日本木材学会, 京都
  5. CLTパネルのせん断・圧縮特性値と角度依存性, 北守顕久、五十田博、森 拓郎、幅 亮太, 日本木材学会大会, 2018年03月14日, 通常, 日本語, 日本木材学会, 京都
  6. 壁脚部に強制腐朽処理を施した耐力壁の水平せん断性能 (その3)合板耐力壁の耐震性能の推定, 芝尾真紀、西野 進、永見瞳子、瀧 裕、森 拓郎、田中 圭、高梨隆也、戸田正彦、冨髙亮介、森 満範、野田康信, 日本建築学会九州支部研究報告会, 2018年03月03日, 通常, 日本語, 日本建築学会九州支部, 長崎
  7. 生物劣化を受けた木質構造の残存性能評価に資するデータベースの構築 (その1)釘側面抵抗試験及びEYT算定式を用いたクギ接合部のせん断耐力の推定, 西野 進、芝尾真紀、永見瞳子、瀧 裕、森 拓郎、田中 圭, 日本建築学会九州支部研究報告会, 2018年03月03日, 通常, 日本語, 日本建築学会九州支部, 長崎
  8. 釘の一面せん断と引抜き抵抗性能に及ぼす蟻害の影響, 永見瞳子、田中 圭、西野 進、芝尾真紀、瀧 裕、森 拓郎, 日本建築学会九州支部研究報告会, 2018年03月03日, 通常, 日本語, 日本建築学会九州支部, 長崎
  9. 木造住宅の壁の水平変形量とその損傷に関する実験的研究, 瀧 裕、芝尾真紀、西野 進、永見瞳子、田中 圭、森 拓郎、五十田博, 日本建築学会九州支部研究報告会, 2018年03月03日, 通常, 日本語, 日本建築学会九州支部, 長崎
  10. 合板耐力壁の変形履歴による残余耐震性能とその補修法, 田中 圭、瀧 裕、芝尾真紀、西野 進、永見瞳子、森 拓郎、五十田博, 日本建築学会九州支部研究報告会, 2018年03月03日, 通常, 日本語, 日本建築学会九州支部, 長崎
  11. 耐震等級の異なる木造住宅の耐震性能と損傷度合いの差異に関する研究, 井上 涼、森 拓郎、五十田博、角田功太郎, 日本建築学会中国支部研究報告会, 2018年03月03日, 通常, 日本語, 日本建築学会中国支部, 広島
  12. ラグスクリューボルトの耐力発現機構の関する実験的研究, 大坪祐介、森 拓郎、中谷 誠, 日本建築学会中国支部研究報告会, 2018年03月03日, 通常, 日本語, 日本建築学会中国支部, 広島
  13. Study on creep behavior of joint part of timber-concrete composite floor system, Satoshi Tanaka, Yusuke Otsubo, Takuro Mori, Yasuhiro Araki, Hayato Furusawa, Akihisa Kitamori and Hiroshi Isoda, 12th China Korea Japan Seminar, 2017年12月17日, 通常, 英語, 12th China Korea Japan Seminar, Kyoto
  14. 木造住宅の壁の水平変形量とその損傷に関する実験的研究, 瀧 裕、田中 圭、森 拓郎、芝尾真紀、西野 進、永見瞳子、五十田博, 木質構造研究会第21回技術発表会, 2017年12月08日, 通常, 日本語, 木質構造研究会, 東京
  15. Effects of rust of nail and biological deterioration of wood to shear strength, Hiroki Ishiyama, Ayaka Iwauchi, Yasunobu Noda, Takuro Mori, the fifth East Asia-Pacific Conference on Structural Engineering and Construction (EASEC-15), 2017年10月11日, 通常, 英語
  16. 強制腐朽処理を壁脚部に施した耐力壁の残存耐力性能 その3 腐朽範囲の違いが残存耐力に及ぼす影響, 芝尾真紀、西野 進、森 拓郎、田中 圭、高梨隆也、戸田正彦、冨髙亮介、森 満範、野田康信, 日本建築学会学術講演, 2017年08月31日, 通常, 日本語, 日本建築学会, 広島
  17. 強制腐朽処理を壁脚部に施した耐力壁の残存耐力性能 その4 面材耐力壁の荷重変形角関係の推定, 森 拓郎、芝尾真紀、西野 進、田中 圭、中川貴文、五十田博, 日本建築学会学術講演, 2017年08月31日, 通常, 日本語, 日本建築学会, 広島
  18. 強制腐朽処理を施した合板釘打ち接合部の一面せん断性能, 西野 進、芝尾真紀、森 拓郎、田中 圭、戸田正彦、高梨隆也、森 満範、野田康信, 日本建築学会学術講演, 2017年08月31日, 通常, 日本語, 日本建築学会, 広島
  19. 有開口CLTパネルの純せん断特性, 北守 顕久、森 拓郎、五十田博、栗原嵩明、福原武史、宇佐美徹, 日本建築学会学術講演, 2017年08月31日, 通常, 日本語, 日本建築学会, 広島
  20. 制振素材による木造住宅の耐力劣化抑制効果に関する研究 その6 ゴム系素材の制振効果, 里見凌一、柳原直也、那須秀行、川瀬 博、北守顕久、森 拓郎、照井清貴, 日本建築学会学術講演, 2017年08月31日, 通常, 日本語, 日本建築学会, 広島
  21. 制振素材による木造住宅の耐力劣化抑制効果に関する研究 その7 施工状態の違い、施工精度の違いによる影響, 里見凌一、柳原直也、那須秀行、川瀬 博、北守顕久、森 拓郎、照井清貴, 日本建築学会学術講演, 2017年08月31日, 通常, 日本語, 日本建築学会, 広島
  22. RC床板と木梁を併用したハイブリッド床システムの開発 その3 繰り返し試験及び木・鋼板一面せん断試験, 古澤隼人、北守顕久、森 拓郎、田守伸一郎、五十田博, 日本建築学会学術講演, 2017年08月31日, 通常, 日本語, 日本建築学会, 広島
  23. Residual Single Shear Performance of Nailed Joint to Plywood with Compulsion Decay Method, Susumu Nishino, Maki Shibao, Takuro Mori, Kei Tanaka, Masahiko Toda, Ryuya Takanashi, Mitsunori Mori, and Yasunobu Noda, The 2nd Asia Research Node Symposium, 2017年07月20日, 通常, 英語, The 2nd Asia Research Node Symposium, Kyoto
  24. Residual Strength Performance of Shear Resisting Walls with Partial Decay at Wall Legs, Maki Shibao, Susumu Nishino, Takuro Mori, Kei Tanaka, Ryuya Takanashi, Masahiko Toda, Ryosuke Tomitaka, Mitsunori Mori, and Yasunobu Noda, The 2nd Asia Research Node Symposium, 2017年07月20日, 通常, 英語, The 2nd Asia Research Node Symposium, Kyoto
  25. Influence of Drying Condition of Wood on Rusting of Nails, Hiroki Ishiyama, Toshiaki Nishimura, Daisei Yokoi, Nakaba Wada and Takuro Mori, The 2nd Asia Research Node Symposium, 2017年07月20日, 通常, 英語, The 2nd Asia Research Node Symposium, Kyoto
  26. Estimation of in-plane bending strength considering lamination effect, Hiroto Yamamoto, Tsuyoshi Aoyama, Hiroshi Isoda, Akihisa Kitamori, Takuro Mori, The 2nd Asia Research Node Symposium, 2017年07月20日, 通常, 英語, The 2nd Asia Research Node Symposium, Kyoto
  27. Recent research activity for timber structure in Japan, Takuro Mori, The 2nd Asia Research Node Symposium on Humanosphere Science, 2017年07月19日, 招待, 英語, Research Institute for Sustainable Humanosphere Kyoto University, Kyoto
  28. 木造大壁における内部劣化診断手法の検討, 堤 洋樹、藤井義久、森 拓郎、簗瀬佳之、田中 圭、藤原裕子, 2017年05月23日, 通常, 日本語, 日本木材保存協会, 東京
  29. Residual Strength of Shear Resisting Walls with Partial Decay at Wall Legs, Takuro MORI, Kei TANAKA, Toko NAGAMI, Maki SHIBAO, Susumu NISHINO, Yutaka TAKI, Ryuya TAKANASHI, Masahiko TODA, Ryosuke TOMITAKA, Mitsunori MORI, Yasunobu NODA, World Conference on Timber Engineering, 2018年08月20日, 通常, 英語, Committee of World Conference on Timber Engineering, Seoul, Korea

社会活動

委員会等委員歴

  1. (公社)日本木材加工技術協会中国支部, 2018年06月, 2020年05月, 常任理事
  2. (公社)日本材料学会, 2018年06月, 2019年05月, 編集委員会査読委員
  3. (株)木構造振興, 2018年05月, 2019年03月, 軸組併用型CLTパネル工法の開発WG委員
  4. (社)日本建築学会, 2018年05月, 2020年03月, 木造住宅等耐震設計法小委員会委員
  5. (株)ドット・コーポレーション, 2018年05月, 2019年03月, 中層大規模木造設計情報整備委員会委員
  6. 生存圏研究所木質材料実験棟全国国際共同利用専門委員会委員, 2018年04月, 2020年03月, 京都大学生存圏研究所
  7. 林野庁補助事業木を活かす学生課題コンペティション審査委員会委員, 2018年01月, 2018年03月, (社)木を活かす建築推進協議会
  8. 林野庁補助事業木材・木造建築に係る連続講座委員会委員, 2017年07月, 2018年03月, (社)木を活かす建築推進協議会
  9. 日本木材学会 代議員, 2017年06月
  10. 代議員, 2017年05月, 2019年05月, (公社)日本材料学会
  11. 中層大規模木造設計情報整備委員会委員, 2017年05月, 2018年03月, (株)ドット・コーポレーション
  12. 木質バイオマスによる地方創成モデル検討小委員会委員, 2017年05月, 2019年03月, (社)日本建築学会
  13. 既存木造建築物調査診断小委員会委員, 2017年05月, 2019年03月, (社)日本建築学会
  14. 木造住宅等耐震設計法小委員会, 2016年04月, 日本建築学会
  15. 木材需要にリンクする木材流通のデータベース化検討小委員会, 2013年06月, 2017年03月, 日本建築学会

学術会議等の主催

  1. 12th China Korea Japan Seminar, Organaizing Committee, 2016年12月, 2017年12月