志馬 伸朗NOBUAKI SHIME

Last Updated :2017/09/01

所属・職名
大学院医歯薬保健学研究科(医) 医学講座 教授

基本情報

学位

  • 博士(医学) (京都府立医科大学)

研究分野

  • 医歯薬学 / 外科系臨床医学 / 救急医学

研究キーワード

  • 敗血症, 抗菌療法,急性肺損傷,肺炎

所属学会

  • 日本集中治療医学会
  • 日本救急医学会
  • 日本麻酔科学会
  • 日本感染症学会
  • 日本化学療法学会

教育活動

授業担当

  1. 2017年, 教養教育, 4ターム, 社会医学と疾病対策[P1C,PN8]
  2. 2017年, 学部専門, 集中, 全身性疾患制御学
  3. 2017年, 学部専門, 集中, 症候診断治療学
  4. 2017年, 学部専門, 集中, 臨床実習・臨床実践学
  5. 2017年, 学部専門, 集中, アドバンスト医学実習
  6. 2017年, 学部専門, 集中, 医学研究実習
  7. 2017年, 学部専門, セメスター(後期), 救急医学
  8. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), システム医療学特別演習
  9. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), システム医療学特別演習
  10. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), システム医療学特別実験
  11. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), システム医療学特別実験
  12. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 救急集中治療医学特別演習
  13. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 救急集中治療医学特別演習
  14. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 救急集中治療医学特別実験
  15. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 救急集中治療医学特別実験

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Respiratory rate criteria for pediatric systematic inlammatory response syndrome, Pediatr Crit Care Med, 15巻, 2号, pp.182-pp.182
  2. A novel method for ultrasound-guided radial arterial catheterization in pediatric patients, Anesth Analg, 118巻, 5号, pp.1019-pp.1026
  3. Invasive pulmonary aspergillosis in a patient presenting with idiopathic systemic capillary leak syndrome, BMJ Case Rep
  4. A pilot study of Bifidobacterium breve in neonates undergoing surgery for congenital heart disease, Journal of Intensive Care, 2巻, 36号
  5. Sepsis Registry Committee of The Japanese Society of intensive Care Medicine, Journal of Intensive Care, 2巻, 55号
  6. 重症敗血症/敗血症性ショック症例に対する免疫調節経腸栄養剤の有用性, 日本集中治療医学会雑誌, 21巻, 2号, pp.155-pp.163
  7. 日本および東アジア5ヵ国・地域の集中治療領域の臨床研究動向, 日本集中治療医学会雑誌, 21巻, 2号, pp.191-pp.192
  8. 小児特定集中治療室管理料の算定対象となるPICU(pediatric ICU)のあり方, 日本集中治療医学会雑誌, 21巻, 3号, pp.297-pp.299
  9. A survey of the competency of ambulance service personnel in the diagnosis and management of sepsis., J Emerg Med, 49巻, 2号, pp.147-pp.151, 2015
  10. Global epidemiology of pediatric severe sepsis: the sepsis prevalence, outcomes, and therapies study., Am J Respir Crit Care Med., 191巻, 10号, pp.1147-pp.1157, 2015/5/15
  11. Discordant identification of pediatric severe sepsis by research and clinical definitions in the SPROUT international point prevalence study., Crit Care., 19巻, pp.325-pp.325
  12. Innovation, Cost, and Sustainability of Pediatric Ventricular Assist Device Programs., Pediatr Crit Care Med., 16巻, 6号, pp.589-pp.590
  13. Polymyxin B haemoperfusion in septic shock patients., Intensive Care Med., 41巻, 11号, pp.2033-pp.2033
  14. Clinical and investigative critical care medicine in Japan., Intensive Care Med., 42巻, 3号, pp.453-pp.455
  15. Emphysematous pancreatitis., Intensive Care Med., 42巻, 6号, pp.1075-pp.1075
  16. Exploring Causative Pathology Is Essential for Validating Harmful Effects of Late Intubation., Crit Care Med, 44巻, pp.e770-pp.e771
  17. Successful treatment of traumatic spinal epidural haematoma with fluoroscopically-guided percutaneous drainage: report of two cases., Anaesth Intensive Care., 44巻, 6号, pp.777-pp.780
  18. Current rehabilitation practices in intensive care units: a preliminary survey by the Japanese Society of Education for Physicians and Trainees in Intensive Care (JSEPTIC) Clinical Trial Group., J Intensive Care., 28巻, 4号, pp.66-pp.66
  19. Is transpulmonary pressure-guided PEEP titration really optimal?, Intensive Care Med., 42巻, 11号, pp.1845-pp.1846
  20. Exploring Potential Cofactors Affecting Coagulation and Inflammation Activity During Extracorporeal Membrane Oxygenation., Crit Care Med., 44巻, 11号, pp.e1149-pp.e1150
  21. Potential covariates that affect post-extubation breathing effort in children., Intensive Care Med., 42巻, 12号, pp.2127-pp.2128
  22. Is an Earlier and More Intensive Physical Therapy Program Better?, Am J Respir Crit Care Med., 194巻, 8号, pp.1032-pp.1032
  23. Are probiotics actually useful in decreasing VAP rate?, Intensive Care Med., 42巻, 10号, pp.1643-pp.1644
  24. Factors affecting biomarkers of endothelial andalveolar epithelial dysfunction., Intensive Care Med., 42巻, 12号, pp.2111-pp.2112
  25. Pediatric cardiorespiratory failure successfully managed with venoarterial-venous extracorporeal membrane oxygenation: a case report., BMC Pulm Med., 16巻, 1号, pp.119-pp.119, 2016/8/12
  26. Early mobilization of mechanically ventilated patients in the intensive care unit., J Intensive Care., 29巻, 4号, pp.50-pp.50
  27. Early mobilization of mechanically ventilated patients in the intensive care unit., J Intensive Care, 29巻, 4号, pp.50-pp.50

著書等出版物

  1. 日本集中治療医学会雑誌, 小児特定集中治療室管理料の算定対象となるPICU(pediatric ICU)のあり方, 共著, 日本語, 志馬伸朗、羽鳥文麿、氏家良人、中川聡、清水直樹、竹井宗之、平井克樹、植田育也、森崎浩, 297-299
  2. 日本腹部救急医学会雑誌, 敗血症診療ガイドライン:日本版ガイドラインとSSCGの比較, 日本語, 志馬伸朗, 807-813
  3. 2014年, 救急医学, 特集:感染症診療のポイント, へるす出版, 2014年, その他, 編著, 日本語, 志馬伸朗
  4. 2014年, わかって動ける!人工呼吸器ポケットブック, 羊土社, 2014年, その他, 日本語, 志馬伸朗
  5. 2014年, 敗血症(セプシス)救命治療の最前線, 8.呼吸管理 2)その後のエビデンスと日本での活用, 医療ジャーナル社, 2014年, その他, 共著, 日本語
  6. 2014年, 深在性真菌症の診断・治療ガイドライン2014, 協和企画, 2014年, その他, 共著, 日本語, 深在性真菌症のガイドライン作成委員会
  7. 2014年, 麻酔科学レビュー2013, 47.集中治療(5)小児集中治療, 総合医学社, 2014年, その他, 共著, 日本語, 天羽啓祐, 286-290
  8. 2014年, 敗血症治療:一刻を争う現場での疑問に答える, De-escalationは真に遂行可能か, 羊土社, 2014年, 日本語, 114-119
  9. 2014年, 麻酔科学レビュー2014, 48.集中治療(5)小児集中治療, 総合医学社, 2014年, その他, 共著, 日本語, 天羽啓祐, 286-290
  10. 2014年, 日本胸部臨床73(増), 院内肺炎と人工呼吸器関連肺炎, 2014年, 123-132
  11. 2014年, 呼吸療法アップデート, 人工呼吸器関連肺炎の定義・予防・治療, 2014年, 日本語
  12. 2014年, 感染症道場, 外科・救急領域における深在性真菌症の診断と治療:侵襲性カンジダ症の危険因子と診断, 2014年, 志馬伸朗, 63-65
  13. 2014年, 日集中医誌, わからないものを受け入れ,解決すること ~カテーテル挿入時消毒薬の選択, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 65-66
  14. 2014年, 日集中医誌, 人工呼吸器関連肺炎(ventilator-associated pneumonia,VAP)はゼロにできるか?, 2014年, 長谷川隆一、志馬伸朗, 9-16
  15. 2014年, 救急医学, プレホスピタルにおける敗血症, へるす出版, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 236-238
  16. 2014年, エキスパートナース, いま,解熱処置を再考する, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 28-32
  17. 2014年, 麻酔, 麻酔科医が行う周術期感染予防, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 269-277
  18. 2014年, 日本外科感染症学会雑誌, 人工呼吸器関連肺炎対策, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 225-231
  19. 2014年, 救急医学, 体温と予後, へるす出版, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 1013-1016
  20. 2014年, Medicana, 人工呼吸器関連肺炎(VAP)の診断と治療, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 1986-1990
  21. 2014年, 小児内科, 血栓と抗凝固薬:重症敗血症に伴うDICを中心に, 2014年, 日本語, 徳平夏子、志馬伸朗, 263-267
  22. 2014年, 日本集中治療医学会雑誌, 日本での小児重症敗血症診療に関する合意意見, 2014年, 共著, 日本語, 志馬伸朗、羽鳥文麿、氏家良人、中川聡、清水直樹、中村友彦、岩崎達雄、竹内宗之、平井克樹、植田育也、齋藤修、新津健裕、笠井正志、金澤伴幸、清水義之、窪田祥吾、大平智子、川崎達也、織田成人, 67-88
  23. 2014年, 化学療法の領域, 敗血症性ショックにおける感染症診断と抗菌治療, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 631-640
  24. 2014年, Intensivist, カフ上部吸引孔付き気管チューブをルーチン使用してよいか? ~適正使用される前提のもと,全例でルーチン使用を, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 199-202
  25. 2014年, Intensivist, 頭高位は人工呼吸器管理患者のルーチン体位か? ~エビデンスの検討と他体位との比較, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 204-207
  26. 2014年, 治療, プライマリ・ケアで遭遇する救急疾患:急性腎不全, 2014年, 共著, 日本語, 瀬田公一、志馬伸朗, 1099-1104
  27. 2014年, Intensivist, 定義・診断 ~さよならSIRS, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 347-350
  28. 2014年, Intensivist, 感染源コントロール ~最適なタイミングで低侵襲かつ最大限の効果を目指す, 2014年, 日本語, 遠藤文司、志馬伸朗, 459-469
  29. 2014年, 呼吸器ケア, VAP予防の基本とVAPバンドル, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 12-19
  30. 2014年, 日集中医誌, 鞴とポンプの密接な関係 ~右心バイパス手術後患者における呼吸管理, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 473-475
  31. 2014年, 小児看護, 小児重症患者の看護 褥瘡ケアと鎮静管理を中心に, 2014年, 共著, 日本語, 辻尾有利子、志馬伸朗, 1443-1447
  32. 2014年, 救急・集中治療, Damage control resuscitation その実際:凝固線溶異常を予防・回避するための蘇生:トラネキサム酸, 2014年, 共著, 日本語, 吉田浩輔、志馬伸朗, 1145-1149
  33. 2014年, 日本胸部臨床, 院内肺炎と人工呼吸器関連肺炎, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 123-132
  34. 2014年, 呼吸器ケア, VAP予防の基本とVAPバンドル, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 840-847
  35. 2014年, 感染と抗菌薬, PK-PDパラメーターを活用した感染症治療の実際 ④敗血症, 2014年, 共著, 日本語, 志馬伸朗、小阪直史
  36. 2014年, 救急医学, エディトリアル ~感染症・救急医が対峙すべきぺリル, へるす出版, 2014年, 日本語, 志馬伸朗, 125
  37. 2014年, Intensivist, 巻頭言, 2014年, 日本語, 志馬伸朗
  38. 2014年, Intensivist, 解説 ~severe sepsis&septic shock, 2014年, 日本語, 志馬伸朗
  39. Medicamentnews, レポート ~真菌症フォーラム第15回学術集会, 2014年, 5, 日本語, 志馬伸朗, 20-21
  40. 2014年, Japan Medicine Monthly 11, Current topic;敗血症診療ガイドライン, 2014年, 4, 日本語, 志馬伸朗
  41. 2014年, 日本集中治療医学会雑誌, 小児集中治療室における血液培養採取の現状, 学研メディカル秀潤社, 2014年, 共著, 日本語, 笠井正志,志馬伸朗,川口敦, 55-56
  42. 日本集中治療医学会雑誌, 日本および東アジア5ヵ国・地域の集中治療領域の臨床研究動向, 学研メディカル秀潤社, 2014年, 共著, 日本語, 細川康二, 志馬伸朗, 橋本 悟, 191-192
  43. 呼吸器感染のための情報誌 インフェクションファイル, 薬剤耐性菌分離症例は抗菌薬で予後を改善できるか?, 株式会社協和企画, 2014年, 5, 単著, 日本語, 志馬伸朗
  44. 2015年, 敗血症性ショックの診療戦略 : エキスパートの実践, 医薬ジャーナル, 志馬伸朗編, 9784753227280
  45. 2015年, 集中治療999の謎, 小児集中治療, メディカルサイエンスインターナショナル, 2015年, その他, 共著, 日本語, 田中龍馬, 451-510
  46. 人工呼吸32, NPPV使用時にドキサプラム投与により気管挿管を回避しえた慢性呼吸不全増悪の一例, 人工呼吸研究会, 2015年, 共著, 日本語, 藤井 雅士, 志馬 伸朗, 山内 千奈, 狩野 謙一, 田中 博之, 212-215
  47. 日本集中治療医学会雑誌, 神経芽細胞腫由来のカテコラミンで低血圧症状がマスクされた乳児重症敗血症の一例, 学研メディカル秀潤社, 2015年, 共著, 日本語, 駒井 翔太, 徳平 夏子, 志馬 伸朗, 井上 美帆, 加藤 祐子, 安 炳文, 柳生 茂希, 橋本 悟, 225-226
  48. 日本集中治療医学会雑誌, 糖尿病性ケトアシドーシスに続発した急性呼吸促迫症候群の一例, 学研メディカル秀潤社, 2015年, 共著, 日本語, 吉田 浩輔, 志馬 伸朗, 山下 大生, 井上 京, 堤 貴彦, 田中 博之, 別府 賢, 笹橋 望., 149-153
  49. Say YES to intensive care, Say NO to SIRS~新たな敗血症の定義~, 株式会社メディコン, 2015年, 単著, 日本語, 志馬伸朗
  50. 検査と技術, 世界敗血症デーに期待する, 医学書院, 2015年, 単著, 日本語, 志馬伸朗
  51. 広島市医師会便り, 敗血症の初期認識と診断治療介入, 広島市医師会, 2015年, 単著, 日本語, 志馬伸朗
  52. 月刊レジデント8, 特集に当たって, 医学出版, 2015年, 単著, 日本語, 志馬伸朗
  53. 広仁会会報89, 着任の御挨拶に替えて, 広仁会事務局, 2015年, 単著, 日本語, 志馬伸朗
  54. 2015年, EBM呼吸器疾患の治療2015-2016, 人工呼吸器関連肺炎の原因と予防法は?, 中外医学社, 2015年, 共編著, 日本語, 志馬伸朗、一ノ瀬正和、井上義一、館田一博、弦間昭彦
  55. 2015年, 集中治療専門医テキスト, 体温の評価と管理, 総合医学社, 2015年, 教科書, 共著, 日本語, 志馬伸朗
  56. 2015年, 感染症専門医テキスト, 人工呼吸器関連肺炎, 南江社, 2015年, 教科書, 共著, 日本語, 志馬伸朗
  57. 2015年, 敗血症性ショックの診療戦略~エキスパートの実践, 京都医療センターでは, 医薬ジャーナル社, 2015年, 5, 共著, 日本語, 遠藤文司、志馬伸朗, 978-4753227280
  58. 2015年, 救急医学 39(2), 抗菌薬使用に関するエビデンス, へるす出版, 2015年, 日本語, 志馬伸朗, 178-184
  59. 2015年, 救急・集中治療 26(11,12), ECMOにおける感染制御, 総合医学社, 2015年, 共著, 日本語, 志馬伸朗, 1478-1483
  60. 2015年, 化学療法の領域 31(増刊号), 救急領域における感染症診断~新しい検査法を求めて~, 医薬ジャーナル社, 2015年, 共著, 日本語, 志馬伸朗、吉田浩輔, 910-916
  61. 2015年, 呼吸 32, プレセプシン:新たな敗血症マーカーとしての可能性, 一般社団法人 呼吸研究, 2015年, 共著, 日本語, 吉田浩輔、藤井雅士、志馬伸朗, 155-158
  62. 2015年, 呼吸と循環 63(2), 人工呼吸器関連肺炎(VAP)予防, 医学書院, 2015年, 共著, 日本語, 志馬伸朗、細川康二
  63. 2015年, 救急・集中治療 27(11-12), 体温管理 発熱時にはクーリングと解熱薬投与を行うべきか?, 総合医学社, 2015年, 共著, 日本語, 志馬伸朗, 987-994
  64. 2015年, 月刊レジデント 8(12), 周術期の予防的抗菌薬, 医学出版, 2015年, 共著, 日本語, 畑啓昭、志馬伸朗, 100-107
  65. 2015年, 循環制御 36(1), 敗血症性ショックの初期循環管理 どこをどのようにして目指せばよいのか, 日本循環制御医学会, 2015年, 日本語, 志馬伸朗, 11-17
  66. 2015年, ICUとCCU 39(8), 小児敗血症診療~最近の動向, 医学図書出版, 2015年, 日本語, 志馬伸朗, 487-494
  67. 2015年, 日本呼吸器学会誌 4(3), 日本呼吸器学会NPPV(非侵襲的陽圧換気療法)ガイドライン(改訂第2版), 日本呼吸器学会, 2015年, 共編著, 日本語, 赤柴恒人、石川悠加、石原英樹、今中秀光、大井元晴、落合亮一、葛西隆敏、木村謙太郎、近藤康博、櫻井滋、志馬伸朗、鈴川正之、竹上未紗、竹田晋浩、田坂定智、谷口博之、蝶名林直彦、陳和夫、坪井知正、富井啓介、成井浩司、長谷川伸之、長谷川隆一、氏家良人、久保惠嗣、長谷川好規、百村伸一、山田芳嗣、吉田雅博、竹川幸恵、立川良、濱田哲、村瀬公彦, 262-271
  68. 2015年, 救急医学 39(10), 抗菌薬適正使用(antimicrobial stewardship):De-escalation, へるす出版, 2015年, 日本語, 志馬伸朗, 1293-1300
  69. 2015年, 呼吸器ケア 13(10), 人工呼吸患者全般に使用される主な薬剤, メディカ出版, 2015年, 共著, 日本語, 田中博之、志馬伸朗, 43-53
  70. 2015年, 日本外科感染症学会雑誌 12(6), 小児重症患者における血糖管理, 日本外科感染症学会, 2015年, 日本語, 志馬伸朗, 681-684
  71. 2015年, 重症患者ケア 5(2), 術後のAKI(小児)~子どもでも起こるAKI~, 総合医学社, 2015年, 共著, 日本語, 谷昌憲、三浦規雅、志馬伸朗, 222-228
  72. 2016年, 感染症診療 : その常識は正しいか?, 総合医学, 志馬伸朗特集編集, 9784883785438
  73. 日本化学療法学会雑誌, 歯性感染症から頸部腫脹、嚥下痛、開口障害、呼吸苦、全身倦怠感を生じた1例, 公益社団法人日本化学療法学会, 2016年, 共著, 日本語, 楠元 順哉, 古土井 春吾, 青木 洋介, 志馬 伸朗, 松元 一明, 笠原 敬, 550-555
  74. 日本化学療法学会雑誌, 臀部、下肢の痛みで来院した肝硬変患者の1例, 公益社団法人日本化学療法学会, 2016年, 共著, 日本語, 岡田 信長, 志馬 伸朗, 青木 洋介, 松元 一明, 古土井 春吾, 笠原 敬, 545-549
  75. 広島市医師会便り, ご挨拶に替えて, 広島市医師会, 2016年, 単著, 日本語, 志馬伸朗
  76. Fluid challenge is "challenging".敗血症患者における急速輸液をどうするか, 株式会社メディコン, 2016年, 単著, 日本語, 志馬伸朗
  77. 第43回日本集中治療医学会学術集会 イブニングセミナー1 記録集, 人工呼吸器関連肺炎のマネジメント, ファイザー株式会社, 2016年, 7, 単著, 日本語, 志馬伸朗
  78. 第43回日本集中治療医学会学術集会 記録集, イブニングセミナー4 新たな敗血症バンドルを考察する―多臓器不全に立ち向かう―, 敗血症診療における感染症バンドル, 旭化成ファーマ株式会社, 2016年, 11, 単著, 日本語, 志馬伸朗
  79. 2016年, 救急・集中治療アドバンス:急性呼吸不全, 人工呼吸器関連肺炎, 中山書店, 2016年, 共著, 日本語, 志馬伸朗、細川康二
  80. 2016年, JRC蘇生ガイドライン2015, PLS、日本蘇生協議会, 2016年, 共著, 志馬伸朗
  81. 2016年, 日本小児救急医学会雑誌, 心肺蘇生委員会報告「第3章 小児の蘇生」, 日本小児救急医学会, 2016年, 共著, 日本語, 志馬伸朗, 514, 433-514
  82. 2016年, 臨床外科(増刊号) 消化器・一般外科医のための救急・集中治療のすべて, 人工呼吸器関連事象・人工呼吸器関連肺炎の予防と治療, 医学書院, 2016年, 単著, 日本語, 志馬伸朗, 27-33
  83. 2016年, ARDS診療ガイドライン2016Part1, 総合医学社, 2016年, 共著, 志馬伸朗
  84. 2016年, ARDS診療ガイドライン2016 Part2, 総合医学社, 2016年, 共著, 日本語, 志馬伸朗
  85. 2016年, 徹底ガイド/小児の呼吸管理Q&A 第3版, 小児呼吸管理中の鎮痛・鎮静, 総合医学社, 2016年, 共著, 日本語, 植田育也、志馬伸朗
  86. 2016年, 感染と抗菌薬 19(1), 単剤治療, ヴァンメディカル, 2016年, 日本語, 志馬伸朗, 19-23
  87. 2016年, 日本医師会雑誌 144(10), ICUにおける感染対策, 日本医師会, 2016年, 日本語, 志馬伸朗, 2059-2063
  88. 2016年, 生体の科学 67(5), プロカルシトニンなど新規感染症マーカー:ICUにおける重症感染病態への有用性.病態バイオマーカーの“いま”, 医学書院, 2016年, 日本語, 志馬伸朗, 436-437
  89. 2016年, 麻酔科学レビュー2016, 集中治療 小児集中治療, 総合医学社, 2016年, 日本語, 志馬伸朗, 296-300
  90. 2016年, 日本集中治療医学会雑誌 23(2), 日本版重症患者の栄養療法ガイドライン, 日本集中治療医学会, 2016年, 3, 共編著, 日本語, 小谷穣治、江木盛時、海塚安郎、亀井有子、神應知道、木下浩作、佐藤格夫、清水孝宏、清水義之、志馬伸朗、白井邦博、巽博臣、西田修、東別府直紀、松田兼一、真弓俊彦、平澤博之、氏家良人, 185-281
  91. 2016年, 感染と抗菌薬 19(1), 【敗血症の治療変革―新知見から導く迅速治療の答え】敗血症における初期抗菌薬選択の変遷 単剤治療, ヴァンメディカル, 2016年, 3, 日本語, 志馬伸朗, 19-23
  92. 2016年, 日本集中治療医学会雑誌 23(3), 小児集中治療医の存在意義 我々の責務とは!, 日本集中治療医学会, 2016年, 5, 日本語, 志馬伸朗, 295-297
  93. 2016年, 最新医学 71(4), 【免疫不全患者における感染症の現状と展望】ICUにおける免疫不全, 最新医学社, 2016年, 6, 共著, 日本語, 大下慎一郎、志馬伸朗, 841-846
  94. 2016年, 日本外科感染症学会雑誌 13(3), 【呼吸器関連合併症】術後肺合併症のリスク評価, 日本外科感染症学会, 2016年, 6, 共著, 日本語, 畑啓昭、志馬伸朗, 201-208
  95. 2016年, 日本外科感染症学会雑誌 13(3), 【呼吸器関連感染症】誤嚥と誤嚥性肺炎について考える, 日本外科感染症学会, 2016年, 6, 共著, 日本語, 大下慎一郎、志馬伸朗, 185-191
  96. 2016年, 日本胸部臨床 75(6), 【『NPPV(非侵襲的陽圧換気療法)ガイドライン改訂第2版』をめぐって】NPPV使用時における感染予防策, 克誠堂出版, 2016年, 6, 日本語, 志馬伸朗, 636-641
  97. 2016年, 救急・集中治療 28(7-8), 【感染症治療-その常識は正しいか?-】VAPに対してルーチンにMRSAカバーを行う?, 総合医学社, 2016年, 7, 共著, 日本語, 木田佳子、志馬伸朗, 605-608
  98. 2016年, 救急・集中治療 28(7-8), 【感染症治療-その常識は正しいか?-】敗血症性ショック患者にルーチンで中心静脈カテーテルを挿入する?, 総合医学社, 2016年, 7, 共著, 日本語, 太田浩平、志馬伸朗, 537-542
  99. 2016年, 救急・集中治療, 【感染症治療-その常識は正しいか?-】中心静脈カテーテル抜去時のカテーテル培養をルーチンで行う?, 総合医学社, 2016年, 7, 共著, 日本語, 大下慎一郎、志馬伸朗, 497-501

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. Ultrasound-guided catheter insertion in PICU, The 7th World Congress on Pediatric Intensive and Critical Care, 2014年05月07日, 招待, 英語
  2. Ventilator-associated events in pediatrics, 2014年05月07日, 招待, 英語
  3. Comparison of three cutaneous antiseptic solutions for the prevention of catheter colonization in the adult intensive care unit : A multicenter prospective randomized controlled trial, 2015年03月18日, 招待, 英語
  4. ICUにおける体温評価と発熱管理, 志馬伸朗, クリティカルケアセミナーin神戸, 2014年04月19日, 招待, 日本語, 神戸
  5. 人工呼吸器関連肺炎, 志馬伸朗, 第11回呼吸ケアカンファレンス, 2014年04月25日, 招待, 日本語, 大阪
  6. 敗血症における抗菌療法 ~抗MRSA薬を中心に, 志馬伸朗, 第3回救急集中治療領域感染症学術講演会, 2014年05月17日, 招待, 日本語, 和歌山
  7. 人工呼吸器関連肺炎予防 ~鎮静鎮痛観点を中心に, 志馬伸朗, 平成26年度首都圏集中治療セミナー, 2014年05月24日, 招待, 日本語
  8. 敗血症性ショックの抗菌療法+α, 志馬伸朗, 第88回日本感染症学会学術講演会, 2014年06月19日, 招待, 日本語, 福岡
  9. 気道管理の基本, 志馬伸朗, 最新人工呼吸管理セミナー2014, 2014年06月14日, 招待, 日本語, 京都
  10. 敗血症のふたつの治療 ~over the 4 decades, 志馬伸朗, 第2回京都周術期代謝管理セミナー, 2014年06月21日, 招待, 日本語, 京都
  11. 小児敗血症診療アップデート, 多摩小児救急集中治療セミナー, 2014年07月01日, 招待, 日本語, 立川
  12. 小児敗血症診療 ~ゴールは何か?, 志馬伸朗, 成育医療研究センター手術集中治療部モーニングカンファレンス, 2014年07月04日, 招待, 日本語, 東京
  13. シンプル院内感染管理, 志馬伸朗, 奈良医大院内感染防止セミナー, 2014年07月11日, 招待, 日本語, 橿原
  14. 人工呼吸器関連肺炎 ~診断治療における最近のトピックス, 志馬伸朗, 2014年07月26日, 招待, 日本語, 大阪
  15. シンプル院内感染管理, 志馬伸朗, 市立福知山市民病院院内感染対策講習会, 2014年07月28日, 招待, 日本語, 福知山
  16. 外科・救急・集中治療領域(リスク因子と診断), 志馬伸朗, 第5回近畿感染制御ネットワーク研究会, 2014年08月09日, 招待, 日本語, 大阪
  17. ショックとクラッシュ症候群, 志馬伸朗, 救急救命士の処置範囲拡大に関する講習, 2014年08月12日, 招待, 日本語, 京都
  18. 新生児の呼吸管理, 志馬伸朗, 第19回3学会合同呼吸療法認定士認定講習会, 2014年08月31日, 招待, 日本語, 東京
  19. 新生児の呼吸管理, 志馬伸朗, 第19回3学会合同呼吸療法認定士認定講習会, 2014年09月01日, 招待, 日本語, 東京
  20. 小児敗血症診療のコントロバシー2014, 志馬伸朗, 小児救命医療講演会, 2014年09月11日, 招待, 日本語, 三重
  21. ショックとクラッシュ症候群, 志馬伸朗, 救急救命士の処置範囲拡大に関する講習, 2014年09月10日, 招待, 日本語, 京都
  22. ガイドラインを使いこなそう:真菌とMRSA, 志馬伸朗, 救急感染症塾 for ER Training summer camp, 2014年09月13日, 招待, 日本語, 東京
  23. 重症患者の生体反応と全身管理のポイント, 志馬伸朗, 京都府看護協会研修会, 2014年09月17日, 招待, 日本語, 京都
  24. 人工呼吸器関連肺炎:2014アップデート, 志馬伸朗, 第13回大阪人工呼吸器セミナー, 2014年09月20日, 招待, 日本語, 大阪
  25. 救命救急センターにおける抗菌薬の使い方, 志馬伸朗, 第23回適正抗菌化学療法研究会, 2014年09月27日, 招待, 日本語, 名古屋
  26. 人工呼吸器関連肺炎, 志馬伸朗, 第4回呼吸治療関連指定講習会, 2014年09月27日, 招待, 日本語, 東京
  27. 小児心臓手術とステロイド, 志馬伸朗, 成育医療研究センター手術集中治療部モーニングカンファレンス, 2014年10月09日, 招待, 日本語
  28. 感染症科医への敗血症ガイドラインの紹介, 志馬伸朗, 第57回日本感染症学会中日本地方会学術集会, 2014年10月23日, 招待, 日本語, 岡山
  29. 小児敗血症の診療戦略~成人と何が同じで何が違うのか?, 志馬伸朗, 第42回日本救急医学会総会・学術集会, 2014年10月28日, 招待, 日本語, 福岡
  30. 敗血症診療ガイドライン2014, 志馬伸朗, 北海道サージカル・インフェクション・フォーラム, 2014年11月07日, 招待, 日本語, 札幌市
  31. 体重症性患者での体温評価と管理, 志馬伸朗, Medicon Training Center Program, 2014年11月14日, 招待, 日本語
  32. EGDT再考, 志馬伸朗, 第5回麻酔周術期医学講演会, 2014年11月14日, 招待, 日本語
  33. Community-acquired and Healthcare-acquired pneumonia, 志馬伸朗, Multiprofessional critical care review course, 2014年11月22日, 招待, 日本語, 東京
  34. Antibacterial,Antiviral,and Antifungal Therapy in the ICU, 志馬伸朗, Multiprofessional critical care review course, 2014年11月23日, 招待, 日本語
  35. 小児鎮痛鎮静に関する最近の話題, 志馬伸朗, 理想的な鎮静を考える研究会, 2014年11月28日, 招待, 日本語, 東京
  36. 耐性菌/耐性機序と抗菌薬選択/抗菌薬投与設計の考え方, 志馬伸朗, 第1回京都伏見抗菌薬適正使用教育セミナー, 2014年12月01日, 招待, 日本語, 京都
  37. ICUにおける耐性菌/真菌感染症の治療戦略, 志馬伸朗, 第27回日本外科感染症学会, 2014年12月04日, 招待, 日本語, 東京
  38. 血液培養の正しい取り方と解釈, 志馬伸朗, 第27回日本外科感染症学会 外科感染症入門講座, 2014年12月04日, 招待, 日本語, 東京
  39. ICUにおける発熱マネジメント, 志馬伸朗, 第8回横浜集中治療懇話会, 2014年12月11日, 招待, 日本語, 横浜
  40. 敗血症診療2014 UP TO DATE, 志馬伸朗, 第3回長崎CIDセミナー, 2014年12月20日, 招待, 日本語, 長崎
  41. 小児敗血症の診療戦略, 志馬伸朗, 長野県立こども病院講演会, 2014年12月22日, 招待, 日本語, 安曇野
  42. 論文を読もう!研究をしよう!, 志馬伸朗, 成育医療研究センター手術集中治療部モーニングカンファレンス, 2015年01月09日, 招待, 日本語, 東京
  43. SPEED!カテーテル関連血流感染症を防ぐための5tips, 志馬伸朗, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月10日, 招待, 日本語, 東京
  44. 特定集中治療室管理量1/2算定施設に対する実態調査報告, 志馬伸朗, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月11日, 招待, 日本語, 東京
  45. 重症患者の生体反応と患者管理のポイント, 志馬伸朗, 日総研セミナー, 2015年02月01日, 招待, 日本語, 大阪
  46. ICUにおける重症感染症マネジメント~抗菌療法から全身管理まで, 志馬伸朗, 第24回適正抗菌化学療法研究会in北陸, 2015年02月13日, 招待, 日本語, 金沢
  47. 敗血症性ショックの抗菌療法+α, 志馬伸朗, シオノギwebカンファレンス, 2015年02月16日, 招待, 日本語
  48. 救急集中治療における適正抗菌療法~エビデンスから実践まで, 志馬伸朗, 群馬急性期医療セミナー2015, 2015年02月18日, 招待, 日本語, 前橋
  49. 小児の呼吸管理, 志馬伸朗, メディカ出版小児集中治療セミナー2015, 2015年02月22日, 招待, 日本語, 神戸
  50. ガイドラインを踏まえた敗血症治療の実際~基礎疾患治療の重要性と合併症対策, 志馬伸朗, リコモジュリンWEBカンファレンス, 2015年02月27日, 招待, 日本語
  51. 重症患者の生体反応と患者管理のポイント, 志馬伸朗, 日総研セミナー, 2015年03月08日, 招待, 日本語, 東京
  52. 小児の呼吸管理, 志馬伸朗, メディカ出版小児集中治療セミナー2015, 2015年03月29日, 招待, 日本語, 横浜
  53. 敗血症(セプシス)治療ガイドライン 日欧米の違い:敗血症の抗菌治療(de-escalationを中心に), 志馬伸朗, 日本化学療法学会総会, 2014年06月19日, 招待, 日本語, 福岡
  54. シンポジウム4:初心者のための小児麻酔:エキスパートの教え方, 志馬伸朗, 日本麻酔科学会第61回学術集会, 2014年05月16日, 招待, 日本語, 横浜
  55. ICUのケアでVAPを予防できるか, 志馬伸朗, 第27回日本外科感染症学会, 2014年12月04日, 招待, 日本語, 東京
  56. 第4回MIICS~ICUにおける感染症患者を救うために(コメンテータ), 志馬伸朗, 第42回日本集中治療医学会, 2015年02月09日, 招待, 日本語, 東京
  57. 症例検討2:74歳、男性、炎症反応上昇, 志馬伸朗, 第16回真菌症フォーラム, 2015年02月14日, 招待, 日本語, 東京
  58. 敗血症における抗菌治療 シンポジウム5:抗菌薬適正使用を極める(原因別/病態別)~Empritic & difinitive therapyの選択からPK/PD・TDMまで, 志馬伸朗, 第30回日本環境感染学会総会, 2015年02月20日, 招待, 日本語, 神戸
  59. 侵襲性肺アスペルギルス症を続発したIdiopathic systemic capillary leak syndromeの一例, 葉山学, 志馬伸朗, 第88回日本感染症学会学術講演会/第62回日本化学療法学会総会, 2014年06月19日, 通常, 日本語, 福岡
  60. バンコマイシンの有効トラフ値と腎機能障害の関連, 朴井三矢, 志馬伸朗, 第57回日本感染症学会中日本地方会学術集会, 2014年10月23日, 通常, 日本語, 岡山
  61. 血管内治療および腎摘出術で救命し得た外傷性近位腎動脈損傷の1例, 齋藤駿河, 志馬伸朗、笹橋望、別府賢、竹下淳、田中博之、濱中訓生、吉田浩輔、藤井雅士、堤貴彦、藤野光洋, 第41回日本救急医学会総会・学術集会, 2014年10月30日, 通常, 日本語, 福岡
  62. 糖尿病性ケトアシドーシスから急性呼吸促迫症候群を発症し、静脈-静脈経皮的心肺補助装置を使用した一例, 山下大生, 志馬伸朗、笹橋望、別府賢、竹下淳、田中博之、濱中訓生、吉田浩輔、藤井雅士、堤貴彦、藤野光洋, 第41回日本救急医学会総会・学術集会, 2014年10月29日, 通常, 日本語, 福岡
  63. 急性一酸化炭素中毒(軽症)に対し遅発性神経症状予防目的に高圧酸素治療を施行した一例, 森智治, 齋藤龍史、趙晃済、武信洋平、大鶴繁、佐藤格夫、西山慶、鈴木崇生、小池薫、吉田浩輔、志馬伸朗, 2014年10月29日, 通常, 日本語, 福岡
  64. 糖尿病性ケトアシドーシス発症直後に非閉塞性腸管虚血を併発した1例, 濱中訓生, 藤野光洋、狩野謙一、堤貴彦、吉田浩輔、藤井雅士、田中博之、竹下淳、別府賢、笹橋望、志馬伸朗, 第41回日本救急医学会総会・学術集会, 2014年10月28日, 通常, 日本語, 福岡
  65. 髄膜炎の鑑別疾患としての視神経脊髄炎, 堤貴彦, 別府賢、笹橋望、志馬伸朗, 第41回日本救急医学会総会・学術集会, 2014年10月28日, 通常, 日本語, 福岡
  66. 救急ICUでの細菌培養陽性例における耐性菌検出率の検討, 吉田浩輔, 藤野光洋、狩野謙一、堤貴彦、藤井雅士、濱中訓生、田中博之、竹下淳、別府賢、笹橋望、志馬伸朗, 第41回日本救急医学会総会・学術集会, 2014年10月28日, 通常, 日本語, 福岡
  67. Limitations of diagnostic imaging for acute abdomen, 濱中訓生, 志馬伸朗、伊藤剛, 日本医学放射線学会秋季臨床大会, 2014年09月, 通常, 日本語
  68. 左副腎腫瘍の破裂に対し、動脈塞栓術を施行した一例, 堤貴彦, 濱中訓生、志馬伸朗、桑原遼、広川侑奨、伊藤剛, 日本医学放射線学会秋季臨床大会, 2014年09月, 通常, 日本語
  69. 診断が遅れたRFA後に発症した横隔膜ヘルニアの一例, 濱中訓生, 志馬伸朗、狩野謙一, 第51回日本腹部救急外科学会, 2015年03月06日, 通常, 日本語, 京都
  70. 小児開胸下ECMO管理における抗菌薬投与と感染合併症, 田畑雄一, 笠井正志、志馬伸朗, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月09日, 通常, 日本語, 東京
  71. 経験的抗菌薬投与プロトコル導入による菌血症治療への影響, 狩野謙一, 藤野光洋、堤貴彦、吉田浩輔、藤井雅士、濱中訓生、田中博之、竹下淳、別府賢、志馬伸朗, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月09日, 通常, 日本語, 東京
  72. カテーテルコロニゼーションに対するクロルヘキシジンアルコールの有用性の検討, 安田英人, 讃井將満、志馬伸朗、河野真二、畠山淳司、松窪将平、安藤幸吉、小室哲也、山本泰文、瀬尾隆太郎, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月09日, 通常, 日本語, 東京
  73. 急速に致死的経過をとったB型肝炎ウイルス劇症肝炎の一例, 藤野光洋, 狩野謙一、堤貴彦、藤井雅士、吉田浩輔、濱中訓生、田中博之、竹下淳、別府賢、志馬伸朗, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月09日, 通常, 日本語, 東京
  74. 敗血症性ショック患者における感染症予測スコアの有用性について, 吉田浩輔, 藤野光洋、狩野謙一、藤井雅士、濱中訓生、竹下淳、堤貴彦、田中博之、別府賢、志馬伸朗, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月09日, 通常, 日本語, 東京
  75. 当院でのICU胸部ポータブルレントゲン写真の現状調査, 濱中訓生, 狩野謙一、藤井雅士、吉田浩輔、竹下淳、堤貴彦、田中博之、別府賢、笹橋望、志馬伸朗, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月09日, 通常, 日本語, 東京
  76. ヒト免疫不全ウイルス(HIV)感染若年患者における急性呼吸不全の一例, 田中博之, 志馬伸朗、笹橋望、別府賢、竹下淳、藤井雅士、狩野謙一、藤野光洋、吉田浩輔、堤貴彦, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月10日, 通常, 日本語, 東京
  77. 当院ICUにおける気管挿管に伴う合併症の調査報告, 藤井雅士, 藤野光洋、狩野謙一、吉田浩輔、濱中訓生、田中博之、竹下淳、別府賢、志馬伸朗, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月10日, 通常, 日本語, 東京
  78. ランチョンセミナー(座長), 志馬伸朗, 第22回小児集中治療ワークショップ, 2014年10月18日, 通常, 日本語
  79. Debate(座長), 志馬伸朗, 第22回小児集中治療ワークショップ, 2014年10月18日, 通常, 日本語
  80. 第13回急性期NPPV研究会(座長), 志馬伸朗, 2014年12月06日, 通常, 日本語, 大阪
  81. 南京都地区救急診療卒後臨床セミナー(コメンテータ), 志馬伸朗, 2014年12月08日, 通常, 日本語, 京都
  82. 京滋クリティカルケアヤングアカデミー(座長), 志馬伸朗, 2014年12月13日, 通常, 日本語, 京都
  83. working group meeting(司会), 志馬伸朗, BAL cath, 2014年12月26日, 通常, 日本語, 東京
  84. SessionⅢ(座長), 志馬伸朗, 京都セプシスフォーラム2015 winter, 2015年01月21日, 通常, 日本語, 京都
  85. 教育セミナー8(座長), 志馬伸朗, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月09日, 通常, 日本語, 東京
  86. 招聘講演9(座長), 志馬伸朗, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月09日, 通常, 日本語, 東京
  87. 委員会報告6, 志馬伸朗, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月11日, 通常, 日本語, 東京
  88. パネルディスカッション3(座長), 志馬伸朗, 第51回日本腹部救急学会総会, 2015年03月05日, 通常, 日本語, 京都
  89. 2016年06月05日, 通常, 英語
  90. 論文を読もう!研究をしよう!, 志馬伸朗, 成育医療研究センター手術集中治療部モーニングカンファレンス, 2015年02月10日, 通常, 日本語, 成育医療研究センター, 東京都
  91. SPEED!カテーテル関連血流感染症を防ぐための5tips., 志馬伸朗, 第42回日本集中治療医学会総会, 2015年02月10日, 通常, 日本語, 東京都

社会活動

委員会等委員歴

  1. 理事・評議員, 日本集中治療医学会
  2. 救急医療コントロール機能運営協議会委員, 2015年10月, 2015年11月, 広島市保健部保健医療課
  3. 救急蘇生委員会委員長, 2015年10月, 2016年06月, 広島市医師会
  4. 試験委員会問題作成委員, 2016年01月, 2017年12月, 3学会合同呼吸療法認定士認定委員会
  5. 嘱託講師, 2016年10月, 2017年03月, 同志社大学
  6. 客員教授, 2016年04月, 2017年03月, 京都府立医科大学
  7. メディカルコントロール協議会委員, 2016年05月, 2018年05月, 広島県
  8. 救急・災害部会委員, 2016年07月, 2018年06月, 広島県医師会
  9. 理事/評議員, 日本呼吸療法医学会
  10. 幹事/評議員, 日本化学療法学会
  11. 評議員, 日本感染症学会
  12. 評議員, 日本外科感染症学会
  13. 日本小児麻酔学会
  14. 理事, 日本小児集中治療研究会
  15. 理事, 日本集中治療教育研究会
  16. 評議員, 日本中毒学会中四国支部会
  17. 理事, NPO救命救急広島
  18. 委員長, 広島県ドクターヘリ運行協議会

学術雑誌論文査読歴

  1. 2015年, その他, 2
  2. 2015年, 編集員, 15
  3. 2015年, 編集員, 71
  4. 2015年, 編集員, 4
  5. 2015年, 編集員, 17
  6. 2015年, 日本外科感染症学会雑誌, 編集員, 編集委員, 4
  7. 2015年, 日本集中治療医学会雑誌, その他, 査読者, 2
  8. 2015年, 4
  9. 2015年, その他, 1
  10. 2015年, その他, 1