川崎 裕美Hiromi Kawasaki

Last Updated :2019/06/11

所属・職名
大学院医系科学研究科(保) (保健学)地域・学校看護開発学 教授
メールアドレス
khiromihiroshima-u.ac.jp

基本情報

学位

  • 博士(医学) (広島大学)

研究分野

  • 医歯薬学 / 看護学 / 地域看護学

研究キーワード

  • 健康教育
  • デ-タ解析
  • 児童生徒 、住民
  • 地域連携
  • 生徒
  • 住民活動
  • 地理分布特性
  • home care
  • 健康教室
  • 児童

教育活動

授業担当

  1. 2019年, 学部専門, 集中, 総合実習
  2. 2019年, 学部専門, 集中, 養護実習
  3. 2019年, 学部専門, 2ターム, 人間発達学
  4. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 保健情報学演習
  5. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 健康管理論
  6. 2019年, 学部専門, 通年, 卒業研究
  7. 2019年, 学部専門, 集中, 教職実践演習(養護教諭)
  8. 2019年, 学部専門, 4ターム, 学校保健演習
  9. 2019年, 学部専門, 1ターム, 学校保健概論
  10. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 地域看護学I
  11. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 公衆衛生看護学II
  12. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 応用統計学
  13. 2019年, 学部専門, 2ターム, 人間発達学
  14. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 応用統計学
  15. 2019年, 学部専門, 2ターム, 人間発達学
  16. 2019年, 教養教育, 1ターム, 教養ゼミ
  17. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 調査研究法特論
  18. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 調査研究法特論
  19. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), ヘルスプロモーション研究法特論
  20. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 看護研究
  21. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法学特論
  22. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法学特論
  23. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法学特別演習
  24. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 地域・学校看護方法学特別演習
  25. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 通年, 地域・学校看護方法学特別研究
  26. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法開発学特講
  27. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法開発学特講演習
  28. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法開発学特講演習
  29. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 地域・学校看護方法開発学特講演習
  30. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 地域・学校看護方法開発学特講演習
  31. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 通年, 看護開発科学特別研究
  32. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), ヘルスプロモーション研究法論
  33. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 看護開発科学特別研究
  34. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 看護開発科学特別研究
  35. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法学教育演習
  36. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法学臨地教育実習
  37. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法学総合臨地教育実習
  38. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法学特論
  39. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法学特論
  40. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法学特別演習
  41. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 地域・学校看護方法学特別演習
  42. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法学特別演習
  43. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 地域・学校看護方法学特別演習
  44. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法学特別研究
  45. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法開発学特講
  46. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法開発学特講
  47. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法開発学特講演習
  48. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 地域・学校看護方法開発学特講演習
  49. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 地域・学校看護方法開発学特講演習
  50. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 地域・学校看護方法開発学特講演習
  51. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 看護研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Relationship between Visual Acuity and Lifestyle: A Cross-Sectional Study in Japanese Children
  2. Effects of a Stress Management Program Based on Psychological Risk Factors of Cardiovascular Disease after Retirement in an Underpopulated Area: A Pilot Study
  3. Physical condition and maintenance of agricultural workers: a survey in a depopulated municipality in Japan., Asian J Agri & Biol, 5巻, 4号, pp.312-pp.319, 2017
  4. ★, Statistical analysis of geographical features of lung cancer mortality in Japan, Japanese Journal of Clinical Oncology=, 30巻, 12号, pp.557-pp.561, 20001201
  5. Lipoprotein(a)[Lp(a)]とRemnamt like particles [Lipo Z]の分布-健康診断受診者を対象として-, 日本総合健診医学会誌, 18巻, 3号, pp.23-pp.30, 19910301
  6. Case Control Study in Dyagnosis of Pancreatic Cancer-Using multiple logistic regressioin-, Hiroshima Journal of Medical Sciences, 36巻, 3号, pp.299-pp.304, 19870301
  7. ★, 基準値設定における標本集団の条件の検討, 医学のあゆみ, 164巻, 12号, pp.873-pp.874, 19930301
  8. 医学分野における新しいデータ解析手法の応用(第4報)-Q-Qプロットの癌データへの適用-, 広島医学, 43巻, 6号, pp.1045-pp.1048, 19900601
  9. 医学分野における新しいデータ解析手法の応用(第5報)-Two-way analysisの細菌性食中毒発生事例への適用-, 広島医学, 43巻, 8号, pp.1363-pp.1365, 19900801
  10. Effects of epidural analgesia for gastrectomy on blood gas in the geriatric patient, Shimane J Medical Science, 7巻, pp.26-pp.34, 19830401
  11. 人間ドック受診者における血清脂質-過去17年間の変化-, 日本総合健診医学会誌, 17巻, 3号, pp.307-pp.310, 19900901
  12. 医学分野における新しいデータ解析手法の応用(第3報)-Least media of squares regressionの大動脈脈波速度測定値への適用-(広島医学,42,11,p1653-1684,1989), 広島医学, 42巻, 11号, pp.1653-pp.1684, 19891101
  13. 医学分野における新しいデータ解析手法の応用(第2報)-LOUESSの失語症リハビリテーションデータへの適用-(広島医学,42,10,p1478-1481,1989), 広島医学, 42巻, 10号, pp.1478-pp.1481, 19890101
  14. 医学分野における新しいデータ解析手法の応用(第1報)-Boxplotの結核集団発生事例への適用-, 広島医学, 42巻, 9号, pp.1319-pp.1321, 19890901
  15. 身体的状況,生活習慣と主観的健康感の関連, 日本公衆衛生雑誌, 39巻, 5号, pp.284-pp.289, 19920501
  16. ★, 看護基礎教育におけるチームアプローチ学習の目標の検討-他学科との合同学習からの考察-, 看護教育, 40巻, 6号, pp.484-pp.488, 19990601
  17. 倫理的ディレンマ事例を用いた複数学科合同授業, 作業療法ジャーナル, 33巻, 11号, pp.1097-pp.1101, 19990801
  18. 看護教育における専門的英語学習の課題, 看護展望, 22巻, 1号, pp.85-pp.87, 19970101
  19. Statistical analysis of geographical features of lung cancer mortality in Japan, Jpn J. Clinical Oncology, 30巻, pp.557-pp.561, 20000701
  20. 老年看護学実習における老人理解のための試み-特別養護老人ホームにおける実習指導案の検討-, 臨床老年看護, 6巻, 3号, pp.107-pp.118, 19990401
  21. ★, 「在宅看護」の効果的な教育方法としての学内実習の実施と検討, 看護展望, 23巻, 4号, pp.433-pp.438, 19980301
  22. 実習を経験することでみられた学生の変化, 看護展望, 19巻, 8号, pp.43-pp.49, 19940801
  23. 医学データにおける外れ値(outlier)の検出-総コレステロール他4種類の脂質測定値を例として-, 広島大学医学雑誌, 36巻, 1号, pp.237-pp.241, 19910201
  24. 痴呆症の看護に困難感を感じる学生の指導方法の検討-学生の痴呆のとらえ方の特徴から-, 看護展望, 26巻, 12号, pp.96-pp.99, 20011101
  25. 被爆者の膵癌に関する臨床的検討, 広島医学, 43巻, 3号, pp.432-pp.434, 19900301
  26. 膵・胆道疾患患者のデータベースに関する研究(第1報)-簡易な基本システム-, 広島大学原爆放射能医学研究所年報, 30巻, pp.133-pp.140, 19890501
  27. 食中毒の発生要因に関する研究-細菌性食中毒の地域別発生状況の比較, 日本公衆衛生雑誌, 35巻, 9号, pp.531-pp.537, 19880901
  28. リハビリテーション施設入所までの期間と日常生活動作の改善との関連, 公衆衛生情報, 18巻, 9号, pp.32-pp.37, 19880901
  29. 脳卒中後遺症患者における発症からリハ施設入所までの期間とADL能力の改善との関連について, 広島医学, 41巻, 8号, pp.1350-pp.1355, 19880801
  30. 広島県における過去21年間の細菌性食中毒の発生要因に関する解析-対数線形モデルを用いて-, 広島医学, 40巻, 9号, pp.1238-pp.1242, 19870901
  31. 脳卒中後遺症患者におけるADL阻害因子の定量的解析-多重ロジスティクを用いて-, 日本公衆衛生雑誌, 34巻, 8号, pp.431-pp.438, 19870801
  32. Analgesic effect of small dose of intrathecally administered morphine for the relief of postoperative pain, Shimane J Medical Science, 5巻, pp.37-pp.41, 19810401
  33. Statistical analysis of geographical features of lung cancer mortality in Japan, Jpn J Clin Oncol, 30巻, pp.557-561, 20000401
  34. 母親の育児不安と家族機能に対する感じ方との関連性の検討, 小児保健研究, 63巻, 6号, pp.667-pp.673, 20041101
  35. 小児歯科領域におけるインターネット上のウエッブページを拠点とした子育て支援事業に関する研究, 広島大学歯学雑誌, 37巻, 2号, pp.129-pp.135, 20051201
  36. インターネットを拠点とした子育て支援における小児歯科の役割について, 広島小児保健, 17巻, 1号, 20050401
  37. cDNA cloning, nucleotide sequence and expression of the gene for arylsulfatase in the sea urchin (Hemicentrotus pulcherrimus) embryo, European Jounal of Biochemistry, 177巻, pp.9-pp.13, 19880401
  38. 学校・幼稚園における保護者健康教育活動の課題―保護者調査における自由記載の変化?., 34巻, 3号, pp.215, 20060331
  39. 生活習慣習得のための発達段階に応じた連携指導に関する研究-幼小中連携における保健指導の実際-, 35巻, pp.359-pp.363, 20070331
  40. 学校における保護者健康教育の検討-幼児・低学年学童の生活習慣習得のために-, 33号, pp.415-pp.420, 20050331
  41. これからの養護実習-技術習得における課題-, 35号, pp.279-pp.284, 20070331
  42. 生活習慣習得のための発達段階に応じた連携指導に関する研究, 学部・付属学校共同研究紀要, 35号, pp.359-pp.363, 20060401
  43. 食育における体験学習を保護者と連携するための課題, 小児保健研究, 20100301
  44. 学校における食育指導-食育からヘルスプロモーションにつなげるための課題-, 学部・学校共同研究紀要, 20100301
  45. 個と集団のかかわりを通して「人間力」を育成する保健指導-心の健康の保持・増進のための保健指導を通して-, 附属東雲中学校研究紀要, 41巻, pp.113-pp.119, 20100701
  46. 食育における体験学習を保護者と連携するための課題, 小児保健研究, 20100301
  47. 学校における食育指導-食育からヘルスプロモーションにつなげるための課題-, 20100301
  48. 学校における食育指導-食事摂取量と身体活動量とのバランスに関する中学生の認識について-, 広島大学学部・附属学校共同研究紀要, 39巻, pp.141-pp.145, 20110301
  49. 保健指導における折り紙導入の効果と課題-心の健康の保持・増進のために-, 広島大学附属東雲中学校研究紀要, 42巻, pp.111-pp.117, 20110301
  50. 学校における食育指導-教科学習をヘルスプロモーションに発展させるための課題, 学部・附属学校共同紀要, 37巻, pp.169-pp.172, 20090301
  51. 学校における安全教育-幼小中の体系的学校保健安全教育プログラム作成への課題-, 学部・附属学校共同研究紀要, 40巻, pp.195-pp.200, 20120301
  52. 折り紙を用いた健康相談活動の効果に関する研究― 生徒の気持ちや行動の変化と折り紙の種類について ―, 広島大学附属東雲中学校研究紀要, 43巻, 133号, pp.139, 20120301
  53. ダウン症候群の子どもの母親の思いを支える継続支援のあり方-出生から小学校就学までのインタビューから-, 日本遺伝看護学会誌, 10巻, 2号, 20120301
  54. 学校・幼稚園における保護者健康教育活動の課題―保護者調査における自由記載の変化—, 20060301
  55. ★, 生活習慣習得のための発達段階に応じた連携指導に関する研究-幼小中連携における保健指導の実際-, 20050301
  56. これからの養護実習-技術習得における課題-, 20070301
  57. 子育て支援とNICU, 20070301
  58. 学校における食育指導-子どもの食における課題と指導方法の検討-, 20080301
  59. 小人口問題に対応した死亡危険度指標の構成法について,応用統計学, 20080301
  60. 学校における食育指導-教科学習をヘルスプロモーションに発展させるための課題-, 20090301
  61. 食育における体験学習を保護者と連携するための課題, 20100301
  62. 学校における食育指導-食育からヘルスプロモーションにつなげるための課題-, 20100301
  63. 個と集団のかかわりを通して「人間力」を育成する保健指導-心の健康の保持・増進のための保健指導を通して-, 20090301
  64. 学校における食育指導-食事摂取量と身体活動量とのバランスに関する中学生の認識について-, 20110301
  65. 保健指導における折り紙導入の効果と課題-心の健康の保持・増進のために-, 20100301
  66. 学校における安全教育-幼小中の体系的学校保健安全教育プログラム作成への課題-, 20120301
  67. 折り紙を用いた健康相談活動の効果に関する研究― 生徒の気持ちや行動の変化と折り紙の種類について ―, 20120301
  68. Factors Affecting Breast Cancer Screening Behavior in Japan - Assessment using the Health Belief Model and Conjoint Analysis, ASIAN PACIFIC JOURNAL OF CANCER PREVENTION, 14巻, 10号, pp.6041-pp.6048, 2013
  69. 学校管理下における生徒の負傷に関する研究-生徒の「自意識」に着目して-, 中学教育, 46巻, pp.133-pp.139, 2014
  70. 幼小中一貫校における食育-中学生の「生活実態調査」の分析と「食生活記録」を用いた個別指導-, 学部・附属学校共同研究紀要, 43巻, pp.257-pp.262, 2014
  71. 小学生の学校生活の充実度と生活習慣の関連-主観的幸福感に視点をあてて-、教育保健研究、18、p35-43、2014, 18巻, pp.35-pp.43, 2014
  72. 遺伝性神経難病の発症前遺伝子診断を受けて生きる人の体験-家族性アミロイドニューロパチー家系員の語りの分析-, 日本看護科学会誌, 33巻, 2号, pp.40-pp.50, 2013
  73. 「初心者レベル」看護師におけるICU看護基礎知識評価試験案の作成-古典的テスト理論に基づく項目分析-, 広島大学保健学ジャーナル, 11巻, 2号, pp.52-pp.62, 2013
  74. 中教審答申における安全科を見据えた健康安全教育-幼小中一貫教育における防災教育のあり方-, 学部・学校共同研究紀要, 42巻, pp.201-pp.206, 2013
  75. 保健室で行う折り紙を用いた活動の評価と課題, 広島大学附属東雲中学校研究紀要, 45巻, pp.133-pp.141, 2013
  76. 幼小中一貫校における放射線と健康に関する指導の在り方の検討―健康教育と理科教育の視点から健康・環境意識を高める取り組み―, 広島大学 学部・附属学校共同研究機構研究紀要, 44巻, pp.231-pp.238, 20160324
  77. 放射線による健康校不安対策を実践する保健師・養護教諭のための教育プログラムの検討(平成27年度)報告書, 201603
  78. 世羅町における健康づくりマネジメントモデルの検討, 20160315
  79. 児童生徒の生活習慣病予防事業報告書(平成27年度), 20160310
  80. 健康寿命の伸長に有効な施策の検討報告書(平成27年度), 20160320
  81. Factors Affecting Children's Cholesterol Levels with a View to Prevent Cardiovascular Disease-The Unique Benefits of Health Screening at the Elementary School., Health, 2016
  82. 幼小中一貫校における放射線と健康に関する指導の在り方の検討―健康教育と理科教育の視点をふまえた放射線教育の取り組み― , 広島大学 学部・附属学校共同研究機構研究紀要 45, 2016
  83. 放射線による健康校不安対策を実践する保健師・養護教諭のための教育プログラムの検討(平成28年度)報告書
  84. 児童生徒の生活習慣病予防事業報告書(平成28年度)
  85. 健康寿命の伸長に有効な施策の検討報告書(平成28年度)

著書等出版物

  1. 2007年03月, 幼児の生活習慣の習得を中心とした母親の「子育て力」に関する研究 , 2007年, 03, 調査報告書, 共著
  2. 2006年03月, 医療費の地域格差と適正化に係る調査・研究 , 2006年, 03, 調査報告書, 共著, 梯 正之 川崎 裕美
  3. 2005年09月, 平成15・16年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(2))研究成果報告書 リハビリテーション専門看護師養成カリキュラムの開発 , 2005年, 09, 調査報告書, 編著, 奥宮 暁子 泉 キヨ子 石鍋 圭子 野々村 典子 川崎 裕美 大原 良子 松成 裕子 藤井 宝恵 , 82
  4. 2008年, 看護のための乳幼児精神保健入門, 金剛出版, 廣瀬たい子 編著;廣瀬, たい子, 9784772410236
  5. 2013年, 現場からみた学校保健, 大学教育出版, 川崎裕美, 岡田眞江, 石井良昌 編著;川崎, 裕美;岡田, 眞江;石井, 良昌, 9784864292276

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. In Japan the problem of using “school lunches” as a “lifestyle disease prevention plan for children”.-Idea of guardians about school lunch, 川崎 裕美, 4th International Conference on Community Health Nursing Research, 2009年, 通常, 日本語
  2. The problem of guardians for children to study Health promotion from experience activity of school, 川崎 裕美, 4th International Conference on Community Health Nursing Research, 2009年, 通常, 日本語
  3. An internal conflict for Japanese nurses: Traditional culture or good infection control?, 川崎 裕美, 10th Australian Palliative Care Conference, 2009年, 通常, 日本語
  4. 「つどいの広場」における支援の地域特性に関する検討―参加する母親の実態から―, 川崎 裕美, 第3回乳幼児保健学会, 2009年, 通常, 日本語
  5. 地域での子育て支援を活発に行うために―乳幼児を育てる母親を支援する地域住民へのサポート―, 川崎 裕美, 第3回乳幼児保健学会, 2009年, 通常, 日本語
  6. 幼児期における食育のための保護者健康教室の効果―子どもの成長を見据えた活動から―, 川崎 裕美, 第3回乳幼児保健学会, 2009年, 通常, 日本語
  7. 幼児の運動能力向上のための課題, 川崎 裕美, 第3回乳幼児保健学会, 2009年, 通常, 日本語
  8. Prevention and Control of Infection by Cadavers in Grief Care in the Japanese Community, 川崎 裕美, 8th Australian Palliative Care Conference, Sydney,Australia, 2005年, 通常, 日本語
  9. 養護学校における養護教諭のコーディネーション機能に関する研究, 川崎 裕美, 日本地域看護学会,第8回学術集会,豊田市, 2005年, 通常, 日本語
  10. Relationship between Home Health Education and Mother’s Interaction with Children for getting healthy habits, 川崎 裕美, 16th Annual Art & Science of Health Promotion Conference. Las Vegas, Nevada, USA, 2006年, 通常, 日本語
  11. 中学生の朝食摂取状況と健康意識との関連について, 川崎 裕美, 中国・四国学校保健学会,岡山市, 2005年, 通常, 日本語
  12. 養護学校における養護教諭のコーディネーション機能に関する研究, 川崎 裕美, 日本地域看護学会第8回学術集会講演集,38.豊田市, 2005年, 通常, 日本語
  13. Relationship between Home Health Education and Mother’s Interaction with Children for getting healthy habits, 川崎 裕美, 16th Annual Art & Science of Health Promotion Conference. Las Vegas, Nevada, USA., 2006年, 通常, 日本語
  14. つどいの広場に参加する母親に対するJNCAST利用の試み, 川崎 裕美, 第5回乳幼児保健学会, 2011年, 通常, 日本語
  15. Analysis of questionnaire surveys on mothers’ anxieties about child-rearing in rural areas of Japan, 川崎 裕美, IEA World Congress of Epidemiology, 2011年, 通常, 日本語
  16. Inadequate Post-mortem Infection Control Procedures in Japan., 川崎 裕美, 3rd Biennial Palliative Care Nurses Australia Conference, 2010年, 通常, 日本語
  17. Support for Japanese students adapting from the “education” to the "work" environment., 川崎 裕美, 6th Biennial International Conference on Personal Meaning, 2010年, 通常, 日本語
  18. 「つどいの広場」に参加する母親の育児不安とネットワークに関する検討, 川崎 裕美, 第4回乳幼児保健学会,札幌, 2010年, 通常, 日本語
  19. 予防接種のスケジュール立案にかかわる保護者が活用する情報についての検討, 川崎 裕美, 第4回乳幼児保健学会,札幌, 2010年, 通常, 日本語
  20. 「つどいの広場」に参加する母親に対するJNCAST利用の試み, 川崎 裕美, 第4回乳幼児保健学会,札幌, 2010年, 通常, 日本語
  21. The special circumstances of mothers in Japan whose children go to bed late, 川崎 裕美, 10th World Congress World Association for Infant Mental Health. Paris, France, 2006年, 通常, 日本語
  22. 市区町村別データに基づく悪性中皮腫死亡危険度の時空間分布の解析, 川崎 裕美, 2006年度統計関連学会連合大会 仙台市, 2006年, 通常, 日本語
  23. 中学生の睡眠に関する要因の検討, 川崎 裕美, 第53回学校保健学会 高松市, 2006年, 通常, 日本語
  24. 在宅の筋萎縮性側索硬化症で人工呼吸器を装着した患者の災害時の備えに関する研究, 川崎 裕美, 第65回日本公衆衛生学会総会 富山市, 2006年, 通常, 日本語
  25. Empirical Bayes method for estimating spatial-tame distribution of cancer mortality using nonparametric smoothing, 川崎 裕美, 2006年度日本計量生物学シンポジウム「複雑な観察データの解析」,埼玉, 2006年, 通常, 日本語
  26. 手洗い行動の意識向上を目指して, 川崎 裕美, 第39回中・四国学校保健学会,広島, 2007年, 通常, 日本語
  27. 残菜からみる,偏食と孤食の関係について-孤食を減らし,心と体を健康に-, 川崎 裕美, 第39回中・四国学校保健学会,広島, 2007年, 通常, 日本語
  28. 市町村合併における地域保健専門職者数の変化と保健事業へ影響, 川崎 裕美, 第66回日本公衆衛生学会総会,松山, 2007年, 通常, 日本語
  29. 日本語版NCATSの開発-日本人母子における日本語版と原版の比較・検討-, 川崎 裕美, 第17回日本乳幼児医学・心理学会,東京, 2007年, 通常, 日本語
  30. Staistical analyses of spatial-time distribution of cancer mortality in Japan, 川崎 裕美, 18th annual meeting of the Internatinal Environmetrics Society, Mikulov, Czech Republic, 2007年, 通常, 日本語
  31. Statistical Analysis of Spatial-Time Heterogeneity in Cancer mortality Risk, 川崎 裕美, 科研費シンポジウム「バイオインフォマティックスおよび経時観察データの解析」,広島, 2007年, 通常, 日本語
  32. A Study on Mothers'"Nurturing Power" with a Focus on Children's Acquisition of Life Skills, 川崎 裕美, 11th World Congress World Association for Infant Mental Health. Yokohama, Japan, 2008年, 通常, 日本語
  33. スーパーマーケットに従事する新入社員における食に対する課題について, 川崎 裕美, 第55回日本家政学会中・四国支部研究発表会,広島, 2008年, 通常, 日本語
  34. プリセプターのストレス認知と役職別サポート, 川崎 裕美, 日本医療・病院管理学会学術集会 静岡, 2008年, 通常, 日本語
  35. 養護実習生の保健室来室児童に対する対応過程の分析-救急処置場面において-, 川崎 裕美, 第55回日本学校保健学会,名古屋, 2008年, 通常, 日本語
  36. In Japan the problem of using “school lunches” as a “lifestyle disease prevention plan for children”.-Idea of guardians about school lunch-, 川崎 裕美, 4th International Conference on Community Health Nursing Research. Adelaide, Australia, 2009年, 通常, 日本語
  37. An internal conflict for Japanese nurses: Traditional culture or good infection control?, 川崎 裕美, 10th Australian Palliative Care Conference, Perth, Australia, 2009年, 通常, 日本語
  38. 幼児期における食育のための保護者健康教室の効果―子どもの成長を見据えた活動から―, 川崎 裕美, 第3回乳幼児保健学会,広島, 2009年, 通常, 日本語
  39. Pete D’Angelo:Support for Japanese students adapting from the “education” to the "work" environment, 川崎 裕美, 6th Biennial International Conference on Personal Meaning, Vancouver, Canada, 2010年, 通常, 日本語
  40. 「つどいの広場」に参加する母親の育児不安とネットワークに関する検討, 川崎 裕美, 第4回乳幼児保健学会,札幌, 2010年, 通常, 日本語
  41. Post-mortem infection control in Japan, 川崎 裕美, IEA World Congress of Epidemiology, Edinburgh, Scotland, UK, 2011年, 通常, 日本語
  42. 理論的検討による有効な乳がん検診の条件, 川崎 裕美, 第21回日本乳癌検診学会学術総会,岡山, 2011年, 通常, 日本語
  43. 養護教諭に必要な看護技術の検討~熟練養護教諭へのヒアリングに基づく看護技術の分類~, 川崎 裕美, 日本セーフティプロモーション学会第6回学術大会,神戸, 2013年, 通常, 日本語
  44. 校内マラソン大会における教職員の協働による健康管理の一考察, 川崎 裕美, 第44回中四国学校保健学会,山口市, 2012年, 通常, 日本語
  45. 幼児の運動能力向上のための課題, 川崎 裕美, 第3回乳幼児保健学会, 2009年, 通常, 日本語
  46. The pilot test for the grief care in Japan, 川崎 裕美, The 13th International Mental Health Conference,Outrigger, Australia, 2012年, 通常, 日本語
  47. 健康増進計画の評価の試み~住民目標に関連する要因の変化に着目して~, 川崎 裕美, 広島保健学学会第9回学術集会.広島市, 2012年, 通常, 日本語
  48. つどいの広場の利用頻度とNCAST得点の関連性の検討, 川崎 裕美, 第6回乳幼児保健学会,東京, 2012年, 通常, 日本語
  49. 要介護高齢者を在宅介護知り男性主介護者の排尿介護に対する負担感, 川崎 裕美, 第71回公衆衛生学会総会,山口, 2012年, 通常, 日本語
  50. 養護教諭に必要な看護技術の検討~熟練養護教諭へのヒアリングに基づく看護技術の分類~, 川崎 裕美, 日本セーフティプロモーション学会第6回学術大会,神戸, 2012年, 通常, 日本語
  51. 中学生の飲酒経験に関連する背景の検討, 川崎 裕美, 中国・四国学校保健学会,愛媛市, 2006年, 通常, 日本語
  52. 小人口問題に対応した死亡危険度指標の構成法について, 川崎 裕美, 応用統計学会 仙台市, 2006年, 通常, 日本語
  53. 都道府県別がん死亡危険度の経年変動の統計解析, 川崎 裕美, 2006年度統計関連学会連合大会,仙台, 2006年, 通常, 日本語
  54. 養護学校における看護師の呼吸器ケアに関する研究, 川崎 裕美, 第53回学校保健学会 高松市, 2006年, 通常, 日本語
  55. 病院及び診療所における訪問看護のニーズに関する調査, 川崎 裕美, 第65回日本公衆衛生学会総会 富山市, 2006年, 通常, 日本語
  56. 生活リズム改善の手だてを考える-就寝時刻との関連から-, 川崎 裕美, 第39回中・四国学校保健学会,広島, 2007年, 通常, 日本語
  57. 日本スポーツセンターにかかったけがの発生から, 川崎 裕美, 第39回中・四国学校保健学会,広島, 2007年, 通常, 日本語
  58. 就学前に養護教諭が行うアセスメント-二分脊椎をもつ生徒の就学支援から-, 川崎 裕美, 第54回日本学校保健学会,千葉, 2007年, 通常, 日本語
  59. 幼児の母親における食に対する意識と行動に関する研究, 川崎 裕美, 第1回乳幼児保健学会,東京, 2007年, 通常, 日本語
  60. The risk of infection from postmortem treatment in Japan, 川崎 裕美, 9th Australian Palliative Care Conference, Melbourne, Australia, 2007年, 通常, 日本語
  61. Staistical Analyses of Spatial-Time Heterogeneity of Cancer Mortality Risk Based on Growth Curve Model, 川崎 裕美, East Asia Regional Biometric Conference, Tokyo, 2007年, 通常, 日本語
  62. Development of Japanese Version of NCATS (nursing Child Assessment Teaching Scale), 川崎 裕美, 11th World Congress World Association for Infant Mental Health. Yokohama, Japan, 2008年, 通常, 日本語
  63. 中学生が他者の健康に関心をもつための取り組み-家庭科の授業を活用して-, 川崎 裕美, 第67回日本公衆衛生学会総会,福岡, 2008年, 通常, 日本語
  64. 中学生の職場体験への疲労予測と実際の疲労感、体力・運動能力との関連, 川崎 裕美, 第67回日本公衆衛生学会総会,福岡, 2008年, 通常, 日本語
  65. 幼児の食の自立支援に関する保護者の課題-好ましい食生活構築のために-, 川崎 裕美, 第2回乳幼児保健学会,東京, 2008年, 通常, 日本語
  66. The problem of guardians for children to study Health promotion from experience activity of school, 川崎 裕美, 4th International Conference on Community Health Nursing Research. Adelaide, Australia, 2009年, 通常, 日本語
  67. 「つどいの広場」における支援の地域特性に関する検討―参加する母親の実態から―, 川崎 裕美, 第3回乳幼児保健学会,広島, 2009年, 通常, 日本語
  68. 地域での子育て支援を活発に行うために―乳幼児を育てる母親を支援する地域住民へのサポート―, 川崎 裕美, 第3回乳幼児保健学会,広島, 2009年, 通常, 日本語
  69. 幼児の運動能力向上のための課題, 川崎 裕美, 第3回乳幼児保健学会,広島, 2009年, 通常, 日本語
  70. Inadequate Post-mortem Infection Control Procedures in Japan, 川崎 裕美, 3rd Biennial Palliative Care Nurses Australia Conference, Brisbane,Australia, 2010年, 通常, 日本語
  71. つどいの広場に参加する母親に対するJNCAST利用の試み, 川崎 裕美, 第4回乳幼児保健学会,札幌, 2010年, 通常, 日本語
  72. Analysis of questionnaire surveys on mothers’ anxieties about child-rearing in rural areas of Japan, 川崎 裕美, IEA World Congress of Epidemiology, Edinburgh, Scotland, UK, 2011年, 通常, 日本語
  73. Experiences of Families with inherited nerve intractable disease who receive presymptomatic genetic testing in japan–analysis of familial amyloidotic polyneuropathy, family narrative-, 川崎 裕美, Ⅷth International Symposium on Familial Amyloidotic Polyneuropathy, Kumamoto, Japan, 2011年, 通常, 日本語
  74. つどいの広場に参加する母親に対するJNCAST利用の試み, 川崎 裕美, 5回乳幼児保健学会,東京, 2011年, 通常, 日本語
  75. Effects of Origami [as a group activity] on Junior High School Students, 川崎 裕美, IUHPE 21st World Conference on Health Promotion, Pattaya, 2013年, 通常, 英語
  76. Follow-up to Education of Hypertension Patients at Clinic, 川崎 裕美, IUHPE 21st World Conference on Health Promotion, Pattaya, 2013年, 通常, 英語
  77. What is important for Japanese farmers to maintain physical strength during winter?, 川崎 裕美, 24th Annual Art & Science of Health Promotion Conference, Colorado, U.S.A, 2013年, 通常, 英語
  78. Issues on developing a stretch program for elderly farmers, 川崎 裕美, 24th Annual Art & Science of Health Promotion Conference, Colorado, U.S.A.2014,3., 2013年, 通常, 英語
  79. Trial of a group activity using origami for adolescent emotional disorders, 川崎 裕美, 24th Annual Art & Science of Health Promotion Conference, Colorado, U.S.A.2014,3., 2013年, 通常, 英語
  80. Analysis of incidence type of injured Japanese high school students and how to improve environments, 川崎 裕美, 24th Annual Art & Science of Health Promotion Conference, Colorado, U.S.A.2014,3., 2013年, 通常, 英語
  81. 養護教諭の救急処置活動で使用される看護技術の実態, 川崎 裕美, 第60回近畿学校保健学会,神戸市,2013,7., 2013年, 通常, 日本語
  82. コンジョイント分析を用いた乳がん検診受診行動の選択要因に関する分析, 川崎 裕美, 第23回日本乳癌検診学会学術総会,東京, 2013.11., 2013年, 通常, 日本語
  83. コンジョイント分析を用いた子宮がん検診受診行動の選択要因に関する分析, 川崎 裕美, 第72回日本公衆衛生学会,津市,2013,10., 2013年, 通常, 日本語
  84. 農業従事者の農業への思いから考える農業地域の健康づくりのあり方, 川崎 裕美, 第72回日本公衆衛生学会,津市,2013,10., 2013年, 通常, 日本語
  85. 地域健康推進におけるソーシャルキャピタルとしての農業法人の可能性, 川崎 裕美, 第72回日本公衆衛生学会,津市,2013,10., 2013年, 通常, 日本語
  86. 子宮頸がん予防ワクチンに関する女性への啓発に対する課題, 川崎 裕美, 第72回日本公衆衛生学会,津市,2013,10., 2013年, 通常, 日本語
  87. 農業地域における健康維持を目的とした相互扶助の手立ての検討, 川崎 裕美, 第72回日本公衆衛生学会,津市,2013,10., 2013年, 通常, 日本語
  88. 学校薬剤師による『薬物乱用防止』に関する保健指導の効果と課題, 川崎 裕美, 第60回日本学校保健学会,東京,2013.11., 2013年, 通常, 日本語
  89. 中山間地域に特定保健指導参加者が健康リーダーとなり得る可能性の検討, 川崎 裕美, 日本地域看護学会第17回学術集会, 岡山, 2014.8.2, 2014年08月02日, 通常, 日本語
  90. 子どもの生活習慣病予防に対する地域住民の意識の実態, 川崎 裕美, 第73回日本公衆衛生学会総会, 宇都宮, 2014.11.6, 2014年11月06日, 通常, 日本語
  91. 子どもからはじめる地域全体の健康づくり, 川崎 裕美, 第73回日本公衆衛生学会総会, 宇都宮, 2014.11.6, 2014年11月06日, 通常, 日本語
  92. 小学校保健室来室記録分析による子どもへの安全教育の課題, 川崎 裕美, 第73回日本公衆衛生学会総会, 宇都宮, 2014.11.6, 2014年11月06日, 通常, 日本語
  93. 子宮頸がん検診の受診率向上にむけた対策の検討―20歳代の未受診者の特性―, 川崎 裕美, 第73回日本公衆衛生学会総会, 宇都宮, 2014.11.6, 2014年11月06日, 通常, 日本語
  94. 農業継続への思いに価値を置いた計画的行動理論に基づく健康づくり方策の検討, 川崎 裕美, 第73回日本公衆衛生学会総会, 宇都宮, 2014.11.6, 2014年11月06日, 通常, 日本語
  95. 農閑期・農繁期の身体状況を考慮した農業従事者の健康維持方法について, 川崎 裕美, 第73回日本公衆衛生学会総会, 宇都宮, 2014.11.6, 2014年11月06日, 通常, 日本語
  96. 養護実習に向けた集中トレーニングのための看護技術項目の検討, 川崎 裕美, 第61回日本学校保健学会, 金沢, 2014.11, 2014年11月06日, 通常, 日本語
  97. The influence of the social environment related to playing sports for physical activity and general malaise, 川崎 裕美, 18th East Asian Forum of Nursing Scholars, Taipei, Taiwan, 2015.2.6, 2015年02月06日, 通常, 英語
  98. Effects of the health education program based on the theory of planned behavior for farmers’ exercise behavior change, 川崎 裕美, 18th East Asian Forum of Nursing Scholars, Taipei, Taiwan, 2015.2.6, 2015年02月06日, 通常, 英語
  99. Improving education in nursing skills and techniques required by school nurses in a junior high school environment., 川崎 裕美, 19th East Asian Forum of Nursing Scholars, Taipei, Taiwan, 2015.2.6, 2015年02月06日, 通常, 英語
  100. Increasing suicide rates among Japanese female university students.15th International Mental Health Conference, 川崎 裕美, 15th International Mental Health Conference, Surfers Paradise, Australia,2014.8., 2015年08月15日, 通常, 英語
  101. 高等学校の校内マラソン大会における教職員の協働できる計画書のあり方の検討, 川崎 裕美, 第46回中国・四国学校保健学会,岡山市,2014,6, 2014年06月15日, 通常, 日本語
  102. :ICU看護基礎知識に関する筆記試験の評価と情報活用能力等に関する自己評価との関連, 川崎 裕美, 日本看護研究学会 第40回学術集会,奈良市,2014,8,, 2014年08月10日, 通常, 日本語
  103. 乳がん検診受診行動の選択に関連する心理的特性と検診受診条件の定量的分析, 川崎 裕美, 第73回日本公衆衛生学会総会, 宇都宮, 2014.11.6, 2014年11月06日, 通常, 日本語
  104. Relationship betweenparents' consciousness of exercise and children's degree of corpulence., Satoko Yamasaki*, Hiromi Kawasaki*, Kotomi Yamashita, Susumu Fukita*, Kaede Nakamichi*, Nao Ootani*, Satoko Yamasaki*, Hiromi Kawasaki*, Kotomi Yamashita, Susumu Fukita*, Kaede Nakamichi*, Nao Ootani*, 2015年07月10日, 通常, 英語, バンコク、タイ
  105. The relationship between lifestyle, blood sugar and serum lipid levels in 10 years old children in Japan., Kotomi Yamashita, Hiromi Kawasaki*, Satoko Yamasaki*, Susumu Fukita*, Mika Nishiyama, Pete D’Angelo, 2015年07月10日, 通常, 英語, バンコク、タイ
  106. Relationship between parents' consciousness of exercise and children's degree of corpulence., Susumu Fukita*, Hiromi Kawasaki*, Satoko Yamasaki*, Kotomi Yamashita, Mika Nishiyama, 2nd Annual Public Health Conference, 2015年07月10日, 通常, 英語, バンコク,タイ
  107. What are key factors to improve subjective health in junior high school: focus on eating habits?, Nao Otani*, Hiromi Kawasaki*, Satoko Yamasaki*, Kaede Nakamichi*, Ayako Yamashita, Mika Nishiyama, 2nd Annual Public Health Conference, 2015年07月10日, 通常, 英語, バンコク、タイ
  108. The problems of lifestyle related disease prevention and exercise in junior high school students., Kaede Nakamichi*, Hiromi Kawasaki*, Satoko Yamasaki*, Nao Otani*, Kotomi Yamashita, Mika Nishiyama, 2nd Annual Public Health Conference, 2015年07月10日, 通常, 英語, バンコク、タイ
  109. Can a group activity using Origami improve adolescent mood and social skills?, Susumu FUkita*,Hiromi Kwasaki*,Satoko Yamasaki*,Mika Nishiyama,Pete D'Angelo,Mika Yuasa*,Kotomi Yamashita, The 6th International Conference on Community Health Nursing Research, 2015年08月25日, 通常, 英語, ソウル、韓国
  110. Crisis management and disaster awareness of public school nurses, Mika Yuasa*,Hiromi Kawasaki*,Satoko Yamasaki*,Mika Nishiyama,Pete D'Angelo,Susumu Fukita*,Kotomi Yamashita, The 6th International Conference on Community Health Nursing Research, 2015年08月25日, 通常, 英語, ソウル、韓国
  111. Public health nurses' activities during disasters and their awareness of nuclear power plant disasters inmunicipalities without nuclear power plants, Tomoko Iki*, Hiromi Kawasaki*, Mika Yuasa*,Kotomi Yamashita, Susumu Fukita*, The 6th International Conference on Community Health Nursing Research, 2015年08月25日, 通常, 英語, ソウル、韓国
  112. How to clarify and reduce anxiety regarding nuclear disasters, Hiromi Kawasaki*, Satoko Yamasaki*, Mika Yuasa*, Pete D’Angelo, Mika Nishiyama, 16th International Mental Health Conference, 2015年08月30日, 通常, 英語, サーファーズ・パラダイス、オーストラリア
  113. Relationship between ten-year-old children’s level of emotional control and living conditions, Masahiro Kawasaki, Hiromi Kawasaki*, Satoko Yamasaki*, Kotomi Yamashita, Mika Nishiyama, 16th International Mental Health Conference, 2015年08月30日, 通常, 英語, サーファーズ・パラダイス、オーストラリア
  114. Trends and causes of increased suicide and bullying of university students in Japan, Mika Nishiyama, Hiromi Sakuda, Hiromi Kawasaki*, Masahiro Kawasaki, Pete D’Angelo, 16th International Mental Health Conference, 2015年08月30日, 通常, 英語, サーファーズ・パラダイス、オーストラリア
  115. Creating self-learning materials about radiation and the effects on health for public health nurses and school nurses, Hiromi Kawasaki*,Satoko Yamasaki*,Mika Yuasa*,Masahiro Kawasaki,Mika Nishiyama,Pete D'Angelo, IJAS International Conference, 2015年12月23日, 通常, 英語, フライベルク、ドイツ
  116. 健康づくり事業における高齢者の継続参加に必要な支援の検討, 吹田晋*、川崎裕美*、山崎智子*、山下琴美、升岡優子*, 第74回日本公衆衛生学会総会, 2015年11月05日, 通常, 日本語, 日本公衆衛生学会, 長崎市
  117. 子宮頸がん検診の未受診に影響を及ぼす要因と受診率向上に向けた対策の検討, 升岡優子*、川崎裕美*、恒松美輪子、木原章裕*、吹田晋*、山下琴美、山崎智子*, 第74回日本公衆衛生学会総会, 2015年11月05日, 通常, 日本語, 日本公衆性生学会, 長崎市
  118. 児童のヘルスプロモーションを推進するための保健指導, 山下琴美、川崎裕美*、山崎智子*、吹田晋*、中本寿文, 第74回日本公衆衛生学会総会, 2015年11月05日, 通常, 英語, 日本公衆衛生学会, 長崎市
  119. 児童生徒の生活習慣病予防における保健行政から学校保健へのアプローチ., 中元寿文、川崎裕美*、山崎智子*、山下琴美、吹田晋*, 第74回日本公衆衛生学会総会, 2015年11月05日, 通常, 日本語, 日本公衆衛生学会, 長崎市
  120. 乳がん検診の検診条件の改善が検診受診行動に及ぼす影響の定量的分析, 恒松美輪子、川崎裕美*、升岡優子、山崎智子*、木原章裕*、梯正之, 第74回日本公衆衛生学会総会, 2015年11月05日, 通常, 日本語, 日本公衆衛生学会, 長崎市
  121. 在宅介護する家族の排尿介護負担感尺度の開発・信頼性の検討, 井場ヒロ子、宮腰由紀子、川崎裕美*、藤井宝恵, 第74回日本公衆衛生学会総会, 2015年11月05日, 通常, 日本語, 日本公衆衛生学会, 長崎市
  122. 遺伝性神経難病非血縁者家族の体験-家族性アミロイドポリニューロパチー患者の配偶者の語りの分析-, 柊中智恵子*、中込さと子、川崎裕美*, 第14回日本難病看護学会学術集会, 2015年07月30日, 通常, 日本語, 日本難病看護学会, 東京
  123. 2016年05月29日, 通常, 日本語
  124. 2016年07月21日, 通常, 英語
  125. 2016年08月23日, 通常, 日本語
  126. 2016年08月23日, 通常, 英語
  127. 2016年08月23日, 通常, 英語
  128. 2016年09月18日, 通常, 英語
  129. 2016年09月18日, 通常, 英語
  130. 2017年03月02日, 通常, 英語
  131. 2017年03月09日, 通常, 英語
  132. 2017年03月09日, 通常, 英語
  133. 2017年03月09日, 通常, 英語
  134. 2017年03月09日, 通常, 英語
  135. 養護実習時における使用技術の比較-養護教諭と養護実習生の立場から-, 第36回日本看護科学学会学術集会, 2016年12月10日, 通常, 日本語
  136. 女子高校生を対象とした骨密度に関連する要因の検討, 日本学校保健学会第63回学術大会, 2016年11月18日, 通常, 日本語
  137. 男性だけを対象とする事業における”膝アロマケア”の取り組みの評価と課題, 第75回日本公衆衛生学会総会, 2016年10月26日, 通常, 日本語
  138. 男性だけを対象とする事業における”膝アロマケア”の取り組みの評価と課題, 2016年10月26日, 通常, 日本語
  139. 農業従事者の健康行動を促す計画的行動理論に基づく要因の関連と構造, 2016年10月26日, 通常, 日本語
  140. 血液検査結果から要指導の判定を受けた児童の生活背景と生活習慣病予防の支援のあり方, 2016年10月26日, 通常, 日本語
  141. 養護教諭養成課程における指導強化すべき技術項目の検討-養護実習生の感じ方から-, 2016年10月26日, 通常, 日本語
  142. 小学5年生児童を対象とした間食を自分で考えるための保健指導のあり方の検討, 2016年10月26日, 通常, 日本語
  143. 中学生における定期健康診断を通した健康教育の検討, 2016年10月26日, 通常, 日本語
  144. 中学生の放射線に関する情報収集と判断力を養う保健指導の検討., 2016年10月26日, 通常, 日本語
  145. 日本と中国における児童・生徒の視力不良の現状., 2016年10月26日, 通常, 日本語
  146. 農業法人のソーシャルキャピタルとしての可能性の検討, 農業法人のソーシャルキャピタルとしての可能性の検討, 2016年10月15日, 通常, 日本語
  147. ARCSモデルを活用した家族性アミロイドポリニューロパチー遺伝看護教育プログラムの作成., 2016年09月24日, 通常, 日本語
  148. 女子高校生を対象とした骨密度に関連する要因の検討, 2016年11月18日, 通常, 日本語
  149. 養護実習時における使用技術の比較-養護教諭と養護実習生の立場から-, 2016年11月23日, 通常, 日本語
  150. 2018年03月, 通常, 英語
  151. 農業従事を対象とした健康づくり事業の5年間の評価, 第76回日本公衆衛生学会総会, 2017年10月31日, 通常, 日本語, 鹿児島

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費助成事業(挑戦的萌芽研究), がん検診の有効性をめぐる混乱に終止符を打つ数理モデルで受診率向上を目指す研究, 2011年, 2012年
  2. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), つどいの広場事業の評価と今後の役割に関する研究, 2008年, 2011年
  3. 科学研究費助成事業(基盤研究(A)), 低出生体重児とその母親への早期介入プログラム開発研究, 2005年, 2008年
  4. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 幼児の生活習慣の習得を中心とした母親の「子育て力」に関する研究, 2004年, 2006年
  5. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), リハビリテーション専門看護師養成カリキュラムの開発, 2003年, 2004年
  6. 放射線にかかわる健康影響に関する調査研究事業
  7. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 遺伝性神経難病患者・家族に対する遺伝看護教育プログラムの評価と有効性の検証, 2013年, 2016年
  8. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 学校保健室で養護教諭が用いる養護看護技術の構築, 2013年, 2015年
  9. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), がん検診の有効性を説得力のある形で示せる数理モデルの構築と意識調査に基づく活用, 2015年, 2018年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 苦情解決に係る第三者委員, 2012年11月, 2014年10月, (財)広島原爆被爆者援護事業団
  2. 広島県医療的ケア運営協議会委員, 2013年06月, 2014年03月, 広島県教育委員会特別支援教育課
  3. 広島市食育推進会議委員, 2011年09月, 2013年08月, 広島市教育委員会学校教育部
  4. 広島市食育推進会議委員, 2013年09月, 2015年08月, 広島市教育委員会学校教育部
  5. 広島県医療的ケア運営協議会委員, 2014年07月, 2015年03月, 広島県教育委員会特別支援教育課

学術会議等の主催

  1. 乳幼児保健学会第3回学術集会, 大会実行委員長, 2009年10月

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 子育て支援ホームページの作成, 情報提供
  2. 子育て支援フォーラムの開催, 助言・指導
  3. 子どもを煙から守る環境づくり事業, 情報提供
  4. 健康生活支援システムの作成, 情報提供
  5. 健康生活支援と多職種連携について, 三原市栄養士会, 三原市栄養士会研修会, 2002年/02月/01日, 2002年/02月/20日, 運営参加・支援
  6. 朝市産品で元気にすごそう, 佐伯郡吉和村, 地産地消と朝市, 2002年/03月/01日, 2002年/03月/20日, 講師
  7. 子どもの心と体の発達について, 社団法人東広島市青年会議所、財団法人ひろしまこども夢財団, 平成14年度子育てボランティア養成講座, 2003年/03月/01日, 2003年/03月/20日
  8. 子育てと母親の健康, 西志和中央保育園 保護者会, 西志和中央保育園保護者研修会, 2003年/05月/01日, 2003年/05月/20日
  9. 健康教育について, 広島大学, 教員免許更新講習会, 2009年/07月, 2009年/07月
  10. 養護教諭と研究について, 広島市教育委員会, 養護教諭研修会, 2010年/07月, 2010年/07月
  11. 安芸太田町健康寿命, 広島大学, 研修会, 2014年/10月/15日, 講師