藤木 大介DAISUKE FUJIKI

Last Updated :2020/11/02

所属・職名
大学院人間社会科学研究科 准教授
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その他連絡先
広島県東広島市鏡山1-1-1 教育学研究科C棟C709号室
TEL:082-424-6705(代表)
自己紹介
学習科学,認知心理学,言語心理学

基本情報

主な職歴

  • 2020年04月01日, 広島大学, 学術院 社会科学分野 心理学ユニット(教育心理学)
    大学院人間社会科学研究科 教育科学専攻 教師教育デザイン学プログラム 学習開発学領域
    大学院人間社会科学研究科 教育科学専攻 国際教育開発プログラム(併任)
    教育学部 第一類(学校教育系) 初等教育教員養成コース
    脳・こころ・感性科学研究センター 心教育・社会学部門, 准教授
  • 2020年04月01日, 広島大学, 学術院 大学院人間社会科学研究科,教育学部, 准教授
  • 2019年10月01日, 2020年03月31日, 広島大学, 学術院 大学院国際協力研究科(協力教員), 准教授
  • 2017年04月01日, 2020年03月31日, 広島大学, 学術院 大学院教育学研究科,教育学部, 准教授
  • 2014年04月01日, 2017年03月31日, 愛知教育大学教育学部, 教育学部(教育学研究科兼担), 准教授
  • 2011年04月01日, 2014年03月31日, 愛知教育大学教育学部, 教育学部(教育学研究科兼担), 講師
  • 2008年04月01日, 2011年03月11日, 梅光学院大学, 子ども学部, 専任講師
  • 2007年04月01日, 2008年03月31日, 広島大学, 大学院教育学研究科(配置換)(教育学部併任), 助教
  • 2005年04月01日, 2007年03月31日, 広島大学, 大学院教育学研究科(教育学部併任), 助手

学歴

  • 広島大学, 大学院教育学研究科, 教育人間科学専攻博士課程後期, 2002年04月01日, 2005年03月21日
  • 広島大学, 大学院教育学研究科, 心理学専攻博士課程前期, 2000年04月01日, 2002年03月21日
  • 青山学院大学, 文学部, 教育学科, 1996年04月01日, 2000年03月31日

学位

  • 博士(心理学) (広島大学)
  • 修士(心理学) (広島大学)

担当主専攻プログラム

  • 初等教育教員養成プログラム

研究分野

  • 社会科学 / 心理学 / 実験心理学
  • 情報学 / 人間情報学 / 認知科学
  • 社会科学 / 心理学 / 教育心理学

所属学会

  • 日本心理学会, 2000年04月
  • 中国四国心理学会, 2000年11月
  • 日本認知心理学会, 2003年02月
  • 日本読書学会, 2005年01月
  • 日本認知科学会, 2006年03月
  • 日本教育工学会, 2007年09月
  • 日本人間性心理学会, 2016年03月
  • 日本認知言語学会, 2001年02月, 2005年09月
  • 日本ロボット学会, 2007年03月, 2008年12月
  • 日本乳幼児教育学会, 2012年04月, 2015年03月
  • 日本保育学会, 2008年09月, 2016年03月
  • 日本基礎心理学会, 2000年09月, 2016年05月

教育活動

授業担当

  1. 2020年, 学部専門, 3ターム, 教職入門
  2. 2020年, 学部専門, 2ターム, 教育方法・技術論
  3. 2020年, 教養教育, 1ターム, 教養ゼミ
  4. 2020年, 学部専門, 集中, 教育実習指導A
  5. 2020年, 学部専門, 集中, 小学校教育実習I
  6. 2020年, 学部専門, 3ターム, 学習指導・評価論
  7. 2020年, 学部専門, 集中, 地域教育実践I(H29以前生用)
  8. 2020年, 学部専門, 通年, 地域教育実践I
  9. 2020年, 学部専門, 通年, 地域教育実践II
  10. 2020年, 学部専門, 集中, 地域教育実践II(H29以前生用)
  11. 2020年, 学部専門, 通年, 地域教育実践支援実習I
  12. 2020年, 学部専門, セメスター(前期), 学習開発研究法I
  13. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 学習開発研究法II
  14. 2020年, 学部専門, 2ターム, 小学校教育実習入門
  15. 2020年, 学部専門, 集中, 小学校教育実習観察
  16. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文
  17. 2020年, 学部専門, 1ターム, 学習開発学入門I
  18. 2020年, 学部専門, 3ターム, 学習開発学入門II
  19. 2020年, 学部専門, 集中, 小学校教育実習I(小基礎)
  20. 2020年, 学部専門, 集中, 小学校教育実習II
  21. 2020年, 学部専門, 集中, 幼稚園教育実習
  22. 2020年, 学部専門, セメスター(後期), 教職実践演習(幼・小)
  23. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 学習開発学講究
  24. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 学習開発学講究
  25. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 集中, 学習開発基礎特別研究
  26. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 集中, 学習開発基礎特別研究
  27. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 学習開発学特別研究
  28. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 学習開発学特別研究
  29. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 学習開発学基礎研究
  30. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 知識構成論
  31. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 特別研究
  32. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 特別研究
  33. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 年度, 特別研究(2020年10月入学生用)
  34. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 教育開発論演習
  35. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 教育開発論演習

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. 体罰の効果に関するメタ認知的知識の不正確さ, 日本教育工学会論文誌, 44巻, suppl.号, 20210000
  2. バイアス課題に内省的に誤答をする人,直観的に正答をする人の存在の検証, 認知科学, 27巻, 3号, 20200901
  3. 小児期の食習慣が歯列の形態形成に及ぼす影響, 日本咀嚼学会雑誌, 30巻, 1号, pp. 19-26, 20200531
  4. 幼児-保育者間の愛着関係の形成―相互作用の質的分析による検討―, 学校教育実践学研究(広島大学大学院教育学研究科附属教育実践総合センター), 26巻, pp. 109-116, 20200320
  5. ★, 名詞句産出における句内の語のアクセス容易性とその語順との関係, 読書科学, 61巻, 3-4号, pp. 165-178, 20200220
  6. 「共同がアイデア生成に及ぼす影響」に関する信念の不正確さ, 日本教育工学会論文誌, 43巻, suppl.号, 20200220
  7. 連言錯誤課題の理解過程と代表性ヒューリスティックを用いた判断との関係, 認知科学, 20181201
  8. 持続的注意への自覚が読解成績に及ぼす影響, 日本教育工学会論文誌, 41巻, suppl.号, pp. 117-120, 20180220
  9. 作動記憶負荷が物語への共感的反応に及ぼす影響, 心理学研究, 88巻, 4号, pp. 390-395, 20171025
  10. 読み手の信念や批判的思考態度が文章理解における道徳的読解に及ぼす影響, 読書科学, 59巻, 2号, pp. 72-79, 20170522
  11. 高校生の公民科現代社会における学習動機が公民的態度の獲得に与える影響, 愛知教育大学研究報告(人文科学編), 66巻, pp. 107-115, 20170301
  12. 学校のお知らせを「やさしい日本語」に書き換える方法:外国人児童生徒の保護者にとって了解可能な文章を想定することの効果, 読書科学, 58巻, 2号, pp. 87-96, 20160812
  13. 文章産出における制御機能の役割, 読書科学, 57巻, 3/4号, pp. 55-62, 20151030
  14. 文章産出における心的表象の変化過程モデルに基づいた文章産出方略研究の展望, 読書科学, 56巻, 3号, pp. 124-137, 20150331
  15. 文章産出における心的表象の表出過程のモデル化:表象表出の自動性・制御性, 認知科学, 21巻, 4号, pp. 485-496, 20141201
  16. 目標志向性の状況的変化と学力との関係, 日本教育工学会論文誌, 38巻, 2号, pp. 123-133, 20141120
  17. 学習動機が教科の知識を活用した推論の能否へ及ぼす影響, 日本教育工学会論文誌, 38巻, 1号, pp. 29-38, 20140520
  18. 大学生の専門的文章の読解における未知語の意味の推測過程, 日本教育工学会論文誌, 37巻, suppl.号, pp. 5-8, 20131220
  19. 認定こども園におけるカリキュラムの現状と今後の展望, 幼年教育研究年報, 35巻, pp. 27-36, 20130731
  20. ごっこ遊び(ままごと)の役割選択の規定因:愛玩の対象となる役を選択したがる子どもの特性, 乳幼児教育学研究, 21巻, pp. 11-18, 20121225
  21. 認定こども園への移行が保育者の保育観に及ぼした影響, 梅光学院大学論集, 44巻, pp. 11-21, 20110131
  22. 自閉症児の三項関係の成立過程:シャボン玉を用いた介入の効果の検討, 梅光学院大学子ども学部子ども未来学研究, 5巻, pp. 59-70, 20101215
  23. ★, 形容詞と名詞とからなる句の理解の発達過程, 認知科学, 17巻, 1号, pp. 169-179, 20100301
  24. 批判的思考態度を構成する要素間の関係, 梅光学院大学論集, 43巻, pp. 1-7, 20100131
  25. 子どもの創造的課題解決力を育成できる教員・保育者の養成:「子ども学」を具現する者としての教員・保育者, 梅光学院大学子ども学部子ども未来学研究, 4巻, pp. 43-46, 20091215
  26. 認定こども園のカリキュラムに関する課題と展望:エデュケア(educare)の概念からの検討, 幼年教育研究年報, 31巻, pp. 1-6, 20090721
  27. 批判的思考態度と自我同一性地位との関係, 梅光学院大学論集, 42巻, pp. 4-6, 20090114
  28. 入学後3ヶ月間の大学教育を通じた批判的思考態度の変化:新入生がもつ専攻領域に関する知識の影響, 日本教育工学会論文誌, 32巻, suppl.号, pp. 37-40, 20081220
  29. 生活を支援するロボットとユーザとの会話場面で形成される印象の検討, 日本ロボット学会誌, 26巻, 5号, pp. 445-452, 20080715
  30. 怒りを表象する単語の情動強度に基づく分類, 広島大学心理学研究, 7巻, pp. 139-146, 20080331
  31. 社会的事象の因果の把握の困難さに対する信念が批判的思考態度に及ぼす影響, 学校教育実践学研究, 14巻, pp. 253-258, 20080320
  32. 保育園に通う園児を持つ保護者の,園児の口腔衛生に関する意識,食育に対する意識,および園児の食欲・性格,に関するアンケート調査 その3;園児の口腔衛生に対する保護者の意識、食育に対する意識、園児の食欲および性格のあいだの関係について, 広島歯科医学雑誌, 35巻, 1号, pp. 25-29, 200803
  33. 保育園に通う園児を持つ保護者の,園児の口腔衛生に関する意識,食育に対する意識,および園児の食欲・性格,に関するアンケート調査 その2;園児の食育に対する保護者の意識と園児の食欲および性格について, 広島歯科医学雑誌, 35巻, 1号, pp. 19-24, 200803
  34. 保育園に通う園児を持つ保護者の,園児の口腔衛生に関する意識,食育に対する意識,および園児の食欲・性格,に関するアンケート調査 その1;口腔衛生に対する保護者の意識と園児の口腔衛生状態の実体について, 広島歯科医学雑誌, 35巻, 1号, pp. 13-18, 200803
  35. 授業観察実習が教員志望学生の自主学習教材作成に及ぼす影響, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第三部(教育人間科学関連領域), 56巻, pp. 181-188, 20071228
  36. 食育:歯科からの提言, 歯界展望, 110巻, 6号, pp. 1139-1144, 20071215
  37. 授業観察実習が教師志望学生の教授行動に関するメタ認知的知識に及ぼす影響, 日本教育工学会論文誌, 31巻, 1号, pp. 79-86, 20070520
  38. 形容詞-名詞句の意味表象の構造とその形成過程, 認知心理学研究, 4巻, 2号, pp. 49-56, 20070331
  39. ★, 名詞句と動詞との間の意味的適合度が文の意味表象形成過程に及ぼす効果, 認知科学, 13巻, 3号, pp. 288-300, 20060901
  40. 大学,大学院での演習授業を通した読解指導方法の検討:理解のモニタリング能力育成の観点から, 読書科学, 50巻, 2号, pp. 73-82, 20060701
  41. 幼児の新奇形容詞の利用場面拡張に及ぼす属性指示の効果の検討:対象児の平均月齢を46ヶ月とした実験データの報告, 幼年教育研究年報, 28巻, pp. 109-114, 20060630
  42. 授業観察実習に対する受講者の意識が教授行動のメタ認知的知識の変容に及ぼす影響, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第三部(教育人間科学関連領域), 54巻, pp. 215-224, 20060328
  43. 文理解における形容詞-名詞句と動詞との結合過程, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第三部(教育人間科学関連領域), 54巻, pp. 205-213, 20060328
  44. 幼児の新奇形容詞の利用場面拡張に及ぼす修飾属性の指示の効果, 読書科学, 49巻, 3号, pp. 83-90, 20051001
  45. 形容詞-名詞句の容認可能性が文のオンライン意味処理に及ぼす効果:文処理負荷と意味処理の方略選択との関係, 認知科学, 12巻, 3号, pp. 252-269, 20050901
  46. 概念結合過程としての文のオンライン意味処理:形容詞-名詞句の典型性が文理解過程に及ぼす効果, 認知心理学研究, 2巻, 1号, pp. 9-23, 20050331
  47. 教員志望大学生の教授行動に関するメタ認知的知識の構造:中学校理科の自主学習教材の作成課題を通した検討, 広島大学心理学研究, 4巻, pp. 19-30, 20050328
  48. 概念結合過程としての文理解, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第三部(教育人間科学関連領域), 52巻, pp. 239-246, 20040328
  49. The effect of precious subthreshold exposures on perceived duration., The Japanese Journal of Psychonomic Science, 22巻, 1号, pp. 29-30, 20030930
  50. 日本語文の読みにおける分節単位の検討, 広島大学心理学研究, 2巻, pp. 21-27, 20030328
  51. 名詞句による意味的限定が命題表象の形成に及ぼす効果, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第三部(教育人間科学関連領域), 51巻, pp. 211-217, 20030328
  52. Comprehension of Japanese sentences including adjective-noun phrases., The Japanese Journal of Psychonomic Science, 21巻, 1号, pp. 43-44, 20020930

著書等出版物

  1. 2014年02月15日, 授業の心理学:認知心理学からみた教育方法論, 知識の構造と獲得, 福村出版, 2014年, 単行本(学術書), 単著, 栗山和広(編), 978-4-571-21040-2, 235, 43-60
  2. 2014年02月15日, 授業の心理学:認知心理学からみた教育方法論, 批判的思考, 福村出版, 2014年, 単行本(学術書), 単著, 栗山和広(編), 978-4-571-21040-2, 235, 68-72
  3. 2013年03月05日, 発達と学習の心理学, 授業の心理学(2):学習の評価, 田研出版, 2013年, 単行本(学術書), 単著, 尾形和男(編), 978-4-86089-040-7, 220, 165-176
  4. 2013年03月05日, 発達と学習の心理学, 発達と学習の理論(2):学習の理論, 田研出版, 2013年, 単行本(学術書), 単著, 尾形和男(編), 978-4-86089-040-7, 220, 35-48
  5. 2012年03月30日, 認知・学習心理学, 文の意味表象の形成過程, ミネルヴァ書房, 2012年, 単行本(学術書), 単著, 深田博己(監) 宮谷真人・中條和光(編), 978-4-623-06233-1, 579, 456-469
  6. 2010年06月10日, 子どもはどう考えるか : 認知心理学からみた子どもの思考, 読み書きの発達, おうふう, 2010年, 単行本(学術書), 単著, 栗山和広(編著), 9784273036089, 231, 63-82
  7. 2012年03月01日, 特集:批判的思考, 2012年, その他, 共編著, 沖林洋平・藤木大介・楠見 孝(編), 97
  8. 2009年03月20日, 心理学基礎実習マニュアル, 幼児の行動観察, 北大路書房, 2009年, 単行本(学術書), 単著, 宮谷真人・坂田省吾(編), 978-4-7628-2665-8, 214, 116-117

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 協同場面における数学の図形課題の解決につながる知識の統合を妨げる要因, 平見 真希人・藤木 大介, 日本教育心理学会第62回総会, 2020年09月19日, 通常, 日本語
  2. 黙読の仕方の個人差と読解スピードとの関係, 王 童瑶・藤木 大介, 日本教育心理学会第62回総会, 2020年09月19日, 通常, 日本語, 日本教育心理学会, アクトシティ浜松(Web開催)
  3. 批判的思考を避ける態度因子の検討, 森山 慶・藤木 大介, 日本教育心理学会第62回総会, 2020年09月19日, 通常, 日本語, 日本教育心理学会, アクトシティ浜松(Web開催)
  4. 学習に関する完全性へのこだわりと目標志向性や達成動機との関係, 木村 早紀子・藤木 大介, 日本教育心理学会第62回総会, 2020年09月19日, 通常, 日本語, 日本教育心理学会, アクトシティ浜松(Web開催)
  5. 文章を対話型にすることで理解は促進されるか, 藤木 大介・田中 瑠音, 日本心理学会第84回大会, 2020年09月08日, 通常, 日本語, 日本心理学会, 東洋大学(ウェブ開催)
  6. 句や文の産出―メッセージを言語化する過程―, 藤木大介, 宮田周平(企画) 藤木大介・上田紋佳・久羽 康・榎本光邦・宮田周平(話題提供), 日本人間性心理学会第39回大会, 2020年09月04日, 通常, 日本語, 日本人間性心理学会, 群馬パース大学(オンライン)
  7. 物語の登場人物の感情状態を推論し共感する過程, 藤木大介, 久羽 康(司会) 上田紋佳・藤木大介(話題提供) 榎本光邦・宮田周平(指定討論), 日本人間性心理学会第38回大会, 2019年09月22日, 通常, 日本語, 日本人間性心理学会, 跡見学園女子大学
  8. 学習に関する完全性へのこだわりと目標志向性や達成動機との関係, 木村 早紀子・藤木 大介, 日本教育心理学会第61回総会, 2019年09月16日, 通常, 日本語, 日本教育心理学会, 日本大学
  9. 「共同がアイデア生成に及ぼす影響」に関する人々の信念, 藤木 大介, 日本心理学会第82回大会, 2018年09月25日, 通常, 日本語, 日本心理学会, 東北大学
  10. Gendlinの理論を基盤とした人間性心理学的認知モデルの検討―基礎心理学と人間性心理学の交差Ⅲ―, 宮田周平(企画) 久羽 康(話題提供) 上田紋佳・藤木大介・榎本光邦(指定討論), 日本人間性心理学会第37回大会, 2018年09月14日, 通常, 日本語, 日本人間性心理学会, 人間環境大学
  11. 日本語名詞句の産出における語順の決定因, 藤木大介, 外国語教育メディア学会関西支部・メソドロジー研究部会, 2018年01月27日, 通常, 日本語, 外国語教育メディア学会, 別府アライアンスタワーZ
  12. 文章産出における文の産出プロセス, 藤木大介・山川真由, 日本心理学会第81回大会, 2017年09月21日, 通常, 日本語, 日本心理学会, 久留米大学
  13. 持続的注意に関する検査結果をフィードバックすることが文章読解中の思考状態や理解に及ぼす影響, 藤木大介・二宮由樹・堀井順平・外尾恵美子, 日本認知科学会第34回大会, 2017年09月13日, 通常, 日本語, 日本認知科学会, 金沢大学
  14. なぜセラピーに通うのかを動機づけの視点から考える―基礎心理学と人間性心理学の交差Ⅱ―, 人間性心理学会第36回大会, 2017年09月08日, 通常, 日本語, 日本人間性心理学会, 東海学園大学
  15. セラピーで何が起きているのかを認知過程の視点から考える―基礎心理学と人間性心理学の交差―, 藤木大介・久羽 康(指定討論), 宮田周平(企画) 宮田周平・上田紋佳・榎本光邦(話題提供) , 人間性心理学会第35回大会, 2016年08月28日, 通常, 日本語, 日本人間性心理学会, 九州産業大学
  16. Factors responsible for word order in the case of Japanese noun phrases with a coordinate conjunction., Fujiki, D., 31 th International Congress of Psychology, 2016年07月25日, 通常, 英語, International Union of Psychological Science, Yokohama
  17. Effects of assuming a reading level that readers can comprehend in writing Easy Japanese., Fujiki, D., The 10th East Asia International Symposium on Teacher Education, 2015年11月01日, 通常, 英語, International Consortium for Universities of Education in East Asia, Aichi University of Education
  18. 外国人児童生徒の保護者に了解可能な文章を想定することが「やさしい日本語」への書き換えに及ぼす効果, 藤木大介・鈴木みどり・外尾恵美子・服部慎吾, 日本心理学会第79回大会, 2015年09月22日, 通常, 日本語
  19. Relationship between executive function and written texts., Yamakawa, M., & Fujiki, D., Psychonomic Society's 55th Annual Meeting, 2014年11月21日, 通常, 英語, Psychonomic Society, Long Beach, California, USA
  20. 高等教育におけるリテラシー(コンピテンシー)の開発, 藤木大介(指定討論), 清水益治(企画) 清水益治・沖林洋平(司会) 沖林洋平・森野美央・三島知剛(話題提供), 日本教育心理学会第56回総会, 2014年11月08日, 通常, 日本語, 日本教育心理学会, 神戸大学
  21. 文章産出における課題情報が表象表出過程に及ぼす影響, 山川真由・藤木大介, 日本認知科学会第31回大会, 2014年09月19日, 通常, 日本語, 名古屋大学
  22. 批判的思考態度と文章理解における道徳的読み, 藤木大介・沖林洋平, 日本心理学会第78回大会, 2014年09月12日, 通常, 日本語, 同志社大学
  23. 事前情報がリスク語IATに対して及ぼす影響, 沖林洋平・藤木大介・犬塚美輪, 人工知能学会第69回言語・音声理解と対話処理研究会(SIG-SLUD), 2013年12月22日, 通常, 日本語, 人工知能学会, 岩手県立大学
  24. 協同的読解が批判的読解に及ぼす影響(2), 沖林洋平・藤木大介, 中国四国心理学会第69回大会, 2013年11月17日, 通常, 日本語, 山口大学
  25. 大学生の専門的文章の読解における未知語の意味の推測, 日本心理学会第77回大会, 2013年09月21日, 通常, 日本語, 日本心理学会, 北海道医療大学
  26. 高次リテラシ―の発達に関する動機づけや感情の影響, 沖林洋平(企画) 藤木大介(司会) 沖林洋平・山口 剛・池田まさみ(話題提供) 篠ヶ谷圭太・豊田弘司(指定討論), 日本教育心理学会第55回総会, 2013年08月11日, 通常, 日本語, 日本教育心理学会, 法政大学
  27. 幼児の複合名詞の理解の発達プロセス, 藤木大介, 森 敏昭・村井潤一郎・白川佳子・深谷優子(企画) 深谷優子(司会) 垣花真一郎・針生悦子・藤木大介(話題提供) 白川 佳子・村井 潤一郎(指定討論), 日本教育心理学会第54回総会, 2012年11月23日, 通常, 日本語, 日本教育心理学会, 琉球大学
  28. 記憶発達研究の教育への貢献:子どもの学習支援に関する基礎研究からの示, 豊田弘司・橋本憲(企画) 上原 泉・近藤 綾・豊田弘司(話題提供) 橋本憲尚・藤木大介(指定討論), 日本教育心理学会第54回総会, 2012年11月23日, 通常, 日本語, 日本教育心理学会, 琉球大学
  29. 協同的読解が批判的読解に及ぼす影響, 沖林洋平・藤木大介, 中国四国心理学会第68回大会, 2012年11月11日, 通常, 日本語, 福山大学
  30. 文理解過程における主語名詞と目的語名詞のスキーマの述語動詞スキーマへの同時統合, 藤木大介, 日本心理学会第76回大会, 2012年09月12日, 通常, 日本語, 日本心理学会, 専修大学
  31. 文の意味表象の形成過程, 藤木大介, 2011年度名古屋大学大学院国際言語文化研究科日本語教育学講座第18回講演会, 2011年11月30日, 招待, 日本語, 名古屋大学
  32. 協同学習が学習適応に及ぼす効果, 沖林洋平・藤木大介・石井眞治, 中国四国心理学会第67回大会, 2011年11月13日, 通常, 日本語, 中国四国心理学会, 比治山大学
  33. 批判的思考の領域普遍性と領域固有性, 藤木大介(企画) 楠見 孝・沖林洋平・池田まさみ・安藤玲子(話題提供), 日本認知科学会「対話と学習研究会」第45回研究会, 2011年05月21日, 通常, 日本語, 日本認知科学会, 京都大学
  34. 同期的・非同期的ディスカッションの複合的利用の授業内容の理解に及ぼす効果, 沖林洋平・坂本知春・藤木大介, 中国四国心理学会第66回大会, 2010年11月14日, 通常, 日本語, 中国四国心理学会, 鳥取大学
  35. 認定こども園への移行が保育者の保育観に及ぼした影響の検討, 藤木大介・上田七生・若林紀乃・越中康治・松井剛太・長尾史英・山崎 晃, 日本保育学会第63回大会, 2010年05月23日, 通常, 日本語, 日本保育学会, 松山東雲女子大学
  36. CSCLにおける非同期的ディスカッションが協同的読解活動に及ぼす影響, 沖林洋平・藤木大介・小杉考司, 中国四国心理学会第65回大会, 2009年10月24日, 通常, 日本語, 中国四国心理学会, 香川大学
  37. 認定こども園の取り組みの現状とこれからの方向を探る(4):保育者が理想とするカリキュラムのあり方と関連要因, 越中康治・若林紀乃・松井剛太・樟本千里・藤木大介・上田七生・長尾史英・山崎 晃, 日本教育心理学会第51回総会, 2009年09月22日, 通常, 日本語, 日本教育心理学会, 静岡大学
  38. 認定こども園の取り組みの現状とこれからの方向を探る(3):管理者の理想のカリキュラムと関連研修の実態, 若林紀乃・越中康治・松井剛太・樟本千里・藤木大介・上田七生・長尾史英・山崎 晃, 日本教育心理学会第51回総会, 2009年09月22日, 通常, 日本語, 日本教育心理学会, 静岡大学
  39. 幼児の複合名詞の理解の発達機序, 藤木大介・若山育代・徳永智子・関口道彦, 日本心理学会第73回大会, 2009年08月28日, 通常, 日本語, 日本心理学会, 立命館大学
  40. 認定こども園の取り組みの現状とこれからの方向を探る(1):カリキュラム作成の実態について, 若林紀乃・越中康治・松井剛太・樟本千里・藤木大介・上田七生・長尾史英・山口圭介・米谷光弘・山崎 晃, 日本保育学会第62回大会, 2009年05月16日, 通常, 日本語, 日本保育学会, 千葉大学
  41. 大学生の批判的思考態度を形成するためのレディネス, 藤木大介, 沖林洋平(企画) 西垣順子(司会) 藤木大介・沖林洋平・平山るみ・杉浦義典(話題提供) 森 敏明・楠 見孝(指定討論), 日本教育心理学会第50回総会, 2008年10月12日, 通常, 日本語, 日本教育心理学会, 東京学芸大学
  42. 認定こども園の取り組みの現状とこれからの方向を探る(2):カリキュラムに関する管理者と保育者の認識について, 越中康治・若林紀乃・松井剛太・樟本千里・藤木大介・上田七生・長尾史英・山口圭介・米谷光弘・山崎 晃, 日本保育学会第62回大会, 2008年05月16日, 通常, 日本語, 日本保育学会, 千葉大学
  43. 名詞句産出における修飾語名詞の語順と連想語数との関係, 藤木大介, 日本心理学会第71回大会, 2007年09月18日, 通常, 日本語, 日本心理学会, 東洋大学
  44. 幼児における形容詞と名詞とからなる句の理解の発達過程, 藤木大介・関口道彦・加島志保・高橋佳子・倉田久美子・山崎 晃, 日本認知心理学会第5回大会, 2007年05月26日, 通常, 日本語, 日本認知心理学会, 京都大学
  45. 空間的な状況モデルの構成に及ぼす文章呈示モダリティの影響, 國田祥子・藤木大介・西村裕之・中條和光, 日本認知心理学会第5回大会, 2007年05月26日, 通常, 日本語, 日本認知心理学会, 京都大学
  46. 形容詞-名詞句と動詞との間の適合度が文の理解過程に及ぼす影響:眼球運動を指標とした検討, 藤木大介, 日本心理学会第70回大会, 2006年11月05日, 通常, 日本語, 日本心理学会
  47. 幼児の句の理解の発達過程:形容詞と名詞とからなる句を対象とした検討, 藤木大介・加島志保・関口道彦・山崎 晃, 日本基礎心理学会第25回大会, 2006年06月09日, 通常, 日本語, 日本基礎心理学会, 広島大学
  48. 形容詞-名詞句と動詞との間の適合度の差が文の意味表象形成過程に及ぼす効果, 藤木大介, 日本基礎心理学会第24回大会, 2005年12月03日, 通常, 日本語, 日本基礎心理学会, 立教大学
  49. 修飾属性の指示が幼児の新奇形容詞の利用場面拡張に及ぼす効果, 藤木大介・樟本千里・小津草太郎・山崎 , 中国四国心理学会第61回大会, 2005年11月20日, 通常, 日本語, 中国四国心理学会, 愛媛大学
  50. 形容詞が非典型的な属性を修飾する名詞句の理解過程, 藤木大介, 日本心理学会第69回大会, 2005年09月11日, 通常, 日本語, 日本心理学会, 慶應義塾大学
  51. 文理解における意味表象形成過程, 藤木大介, 電子情報通信学会 思考と言語研究会, 2005年07月09日, 通常, 日本語, 電子情報通信学会, 九州大学
  52. 形容詞-名詞間の典型性が名詞句の理解に及ぼす効果, 藤木大介・中條和光, 日本心理学会第68回大会, 2004年09月12日, 通常, 日本語, 日本心理学会, 関西大学
  53. Priming and blocking in the processing of Japanese verb morphology, Sakai, H., Tamaoka, K., Kawahara, J. Fujiki, D., & Fukuda, M., The 5th annual Tokyo Conference on Psycholinguistics, 2004年05月13日, 通常, 英語, Tokyo Conference on Psycholinguistics, Keio University
  54. 概念結合としての文理解過程の検討, 藤木大介・中條和光, 日本基礎心理学会第22回大会, 2003年10月31日, 通常, 日本語, 日本基礎心理学会, 筑波大学
  55. 名詞句を伴う文の意味表象の形成過程, 藤木大介・中條和光, 日本心理学会第67回大会, 2003年09月14日, 通常, 日本語, 日本心理学会, 東京大学
  56. 名詞句の典型性が文の意味表象の形成に及ぼす効果, 藤木大介・中條和光, 日本認知心理学会第1回大会, 2003年06月28日, 通常, 日本語, 日本認知心理学会, 日本大学
  57. 潜在記憶は時間知覚を短縮させる, 小野史典・藤木大介・吉田有美子・河原純一郎, 日本基礎心理学会第21回大会, 2002年11月16日, 通常, 日本語, 日本基礎心理学会, 千葉大学
  58. 形容詞-名詞間の典型性が名詞句の再生に及ぼす効果, 藤木大介・井上雅美・中條和光, 形容詞-名詞間の典型性が名詞句の再生に及ぼす効果, 2002年09月25日, 通常, 日本語, 日本心理学会, 広島大学
  59. 文理解過程における限定形容詞の処理の検討:構造処理が意味処理に与える影響, 藤木大介, 日本心理学会第65回大会, 2001年11月07日, 通常, 日本語, 日本心理学会, 筑波大学
  60. 複文理解過程における限定形容詞の処理の検討, 藤木大介, 日本基礎心理学会第20回大会, 2001年09月23日, 通常, 日本語, 日本基礎心理学会, 関西学院大学
  61. 文処理における構成素境界の重要度の検討, 藤木大介, 中国四国心理学会第56回大会, 2000年11月17日, 通常, 日本語, 中国四国心理学会, 山口大学
  62. 文処理における構成素境界の重要度の検討, 藤木大介, 中国四国心理学会第56回大会, 通常, 日本語, 中国四国心理学会, 山口大学

受賞

  1. 2020年09月22日, 第54回(2020年度)読書科学研究奨励賞, 日本読書学会, 名詞句産出における句内の語のアクセス容易性とその語順との関係
  2. 2005年09月26日, 平成17年度発達科学研究教育奨励賞, 財団法人発達科学研究教育センター, 幼児の複合概念の理解の発達過程
  3. 2003年10月31日, 2002年度日本基礎心理学会優秀発表賞, 日本基礎心理学会, 潜在記憶は時間知覚を短縮させる
  4. 2002年11月17日, 2001年度日本基礎心理学会優秀発表賞, 日本基礎心理学会, 複文理解過程における限定形容詞の処理の検討

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費補助金, 人が文章を綴る際の心的メカニズムの解明, 2020年, 2023年
  2. 科学研究費補助金, アクティブラーニングを促すノートテイキングの指導方法の開発, 2018年, 2020年
  3. 科学研究費補助金, 「仮想の人の存在」を文章から感じて「個人で対話的に学ぶ」プロセスの認知科学的解明, 2017年, 2020年
  4. 科学研究費補助金, 二重過程理論に基づく「共感する説明」の理解・行動モデルの提案と検証, 2014年, 2016年
  5. 科学研究費補助金, 高次リテラシーとしての批判的読解力のアセスメントと教育実践, 2012年, 2014年
  6. 梅光学院学術研究助成, 幼児の複合名詞の理解の発達機序の検討, 2009年, 2009年
  7. 科学研究費補助金, 批判的思考力育成の支援を目的とした教授学習プログラムの開発, 2007年, 2008年
  8. 広島大学研究支援金(若手研究者支援型), 文の意味表象の形成における概念スキーマの複数同時統合プロセス, 2007年, 2007年
  9. 科学研究費補助金, 話し言葉の理解における複合語処理の認知神経機構の解明, 2005年, 2007年
  10. 発達科学研究教育奨励賞研究助成金, 幼児の複合概念の理解の発達過程, 2005年, 2005年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 理事, 2017年04月, 2023年03月, 日本読書学会
  2. 事務局(情報・広報担当幹事), 2017年04月, 2023年03月, 日本読書学会
  3. 編集委員, 2017年04月, 2023年03月, 日本読書学会
  4. 発表賞選考委員, 2016年, 2017年, 日本認知心理学会
  5. 編集委員, 2015年04月, 2019年03月, 日本認知心理学会
  6. 運営委員, 2013年01月, 2016年12月, 日本認知科学会
  7. 論文賞選考委員, 2013年, 2013年, 日本認知科学会
  8. 優秀発表賞審査者, 2011年, 2015年, 日本基礎心理学会
  9. 「認知科学」編集委員, 2008年03月, 2012年03月, 日本認知科学会
  10. 幹事(事務局), 2007年04月, 2008年03月, 中国四国心理学会
  11. 事務局員, 2005年04月, 2007年03月, 中国四国心理学会

学術会議等の主催

  1. 第64回日本読書学会大会実行委員, 実行委員, 2020年06月, 2020年09月
  2. 日本人間性心理学会第39回大会, 準備委員会 事務局次長, 2020年04月, 2021年03月
  3. 日本基礎心理学会第25回大会, 第25回大会準備委員・実行委員, 2005年11月, 2006年05月

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 令和2年度教員免許状更新講習, 【必修】教育の最新事情[小学校教諭向け] 「子どもの変化についての理解」, 2020年/08月/21日, 2020年/08月/21日, 講師, 教育関係者
  2. 令和元年度教員免許状更新講習, 【必修】教育の最新事情[小学校教諭向け] 「子どもの変化についての理解」, 2019年/08月/23日, 2019年/08月/23日, 講師, 教育関係者
  3. 平成30年度教員免許状更新講習 , 【必修】教育の最新事情[小学校教諭向け] 「子どもの変化についての理解」, 国立大学法人広島大学, 2018年/08月/24日, 広島大学, 講師, 教育関係者
  4. 平成28年度教員免許状更新講習, 必修領域 教育の最新事情ⅢB「子どもの変化についての理解:子どもの発達に関する脳科学,心理学等における最新の知見(特別支援教育に関するものを含む。)」「子どもの変化についての理解:子どもの生活の変化を踏まえた課題」, 国立大学法人愛知教育大学, 2016年/08月/17日, 2016年/08月/17日, 愛知教育大学, 講師, 教育関係者
  5. 高校訪問授業, 学習科学:知識獲得の仕組み, 国立大学法人愛知教育大学, 2016年/07月/01日, 2016年/07月/01日, 愛知県立国府高等学校, 講師, 出前授業, 高校生
  6. 平成26年度教員免許状更新講習, 必修領域 教育の最新事情ⅢB「子どもの変化についての理解:子どもの発達に関する脳科学,心理学等における最新の知見(特別支援教育に関するものを含む。)」「子どもの変化についての理解:子どもの生活の変化を踏まえた課題」, 国立大学法人愛知教育大学, 2014年/08月/18日, 2014年/08月/18日, 愛知教育大学, 講師, 資格認定講習, 教育関係者
  7. 平成25年度教員免許状更新講習, 必修領域 教育の最新事情ⅢB「子どもの変化についての理解:子どもの発達に関する脳科学,心理学等における最新の知見(特別支援教育に関するものを含む。)」「子どもの変化についての理解:子どもの生活の変化を踏まえた課題, 国立大学法人愛知教育大学, 2013年/08月/23日, 2013年/08月/23日, 愛知教育大学, 講師, 資格認定講習, 教育関係者
  8. 平成25年度愛知県教育職員免許法認定講習 , 教職に関する科目(教育課程及び指導法に関する科目:道徳の指導法,教育課程に関する科目:道徳及び特別活動に関する内容)道徳教育論, 愛知県教育委員会, 2013年/08月/08日, 2013年/08月/09日, 東三河総合庁舎, 講師, 資格認定講習
  9. 平成24年度教員免許状更新講習, 必修領域 教育の最新事情ⅢB「子どもの変化についての理解:子どもの発達に関する脳科学,心理学等における最新の知見(特別支援教育に関するものを含む。)」「子どもの変化についての理解:子どもの生活の変化を踏まえた課題」, 国立大学法人愛知教育大学, 2012年/08月/17日, 2012年/08月/17日, 愛知教育大学, 講師, 資格認定講習, 教育関係者
  10. 模擬授業, 心理学者の考え方:人間の認識や記憶の仕組みを調べる方法, 愛知教育大学, 2011年/09月/28日, 2011年/09月/28日, 暁高等学校, 講師, 出前授業, 高校生
  11. 平成22年度教員免許状更新講習, 必修領域 教育の最新事情「子どもの変化についての理解Ⅰ」, 国立大学法人山口大学, 2010年/08月/17日, 2010年/08月/17日, 梅光学院大学, 講師, 資格認定講習, 教育関係者
  12. 高大連携授業, 心の探求②, 梅光学院, 2010年/06月/19日, 2010年/06月/19日, 梅光女学院高等学校, 講師, 出前授業, 高校生
  13. 進路ガイダンス, 職業別ガイダンス子どもにかかわる職業(幼稚園教諭,保育士), 進路情報研究センターライセンスアカデミー, 2010年/02月/20日, 2010年/02月/20日, 九州国際大学附属高等学校女子部, 講師, 出前授業
  14. 高大連携授業, 子どもと心, 梅光学院, 2010年/02月/06日, 2010年/02月/06日, 梅光女学院高等学校, 講師, 出前授業
  15. 平成21年度梅光ほっとみーる育児講座, 「遊びと発達:子どもの遊びにはどのような発達的な意味があるのか」, 梅光多世代交流支援センター, 2009年/12月/08日, 2009年/12月/08日, 梅光多世代交流支援センター, 講師, 講演会, 社会人・一般
  16. 出前授業, なぜ試験が必要か, 梅光学院大学, 2009年/08月/24日, 2009年/08月/24日, 美萩野女子高等学校, 講師, 出前授業
  17. 平成21年度教員免許状更新講習, 必修領域 教育の最新事情「子どもの変化についての理解Ⅰ」, 国立大学法人山口大学, 2009年/08月/17日, 2009年/08月/17日, 梅光学院大学, 講師, 資格認定講習, 教育関係者
  18. 北九州市立則松小・中学校家庭教育学級, 心理学講座~意外に分かっていない自分の心の仕組み~, 北九州市立則松市民センター, 2009年/07月/25日, 2009年/07月/25日, 北九州市立則松市民センター, 講師, 講演会, 社会人・一般
  19. 北九州市立篠崎中学校家庭教育学級,  「心理学にふれてみよう」~意外に分かっていない自分の心の仕組み~, 北九州市立泉台市民センター, 2009年/07月/15日, 2009年/07月/15日, 北九州市立篠崎中学校, 講師, 講演会
  20. 「雑学 第3弾」『心理学にふれてみよう!』~意外に分かっていない自分の心~, 平成21年度市民講座, 北九州市立泉台市民センター, 2009年/05月/20日, 2009年/05月/20日, 北九州市立泉台市民センター第一集会室, 講師, 講演会, 社会人・一般
  21. 意外に分かっていない自分の心, 第83回アヴァンティゼミ, 株式会社アヴァンティ, 2009年/03月/26日, 2009年/03月/26日, アジア太平洋インポートマート, 講師, 講演会
  22. 進路ガイダンス, 職業別ガイダンス・子どもにかかわる職業(幼稚園教諭,保育士), 進路情報研究センターライセンスアカデミー, 2009年/01月/21日, 2009年/01月/21日, 山口県立響高等学校, 講師, 出前授業
  23. 進路ガイダンス, 職業別ガイダンス幼児教育・保育学系に関する授業, 進路情報研究センターライセンスアカデミー, 2008年/12月/19日, 2008年/12月/19日, 山口県立宇部西高等学校, 講師, 出前授業, 高校生
  24. 進路ガイダンス, 職業別ガイダンス・子どもにかかわる職業(幼稚園教諭,保育士), 進路情報研究センターライセンスアカデミー, 2008年/07月/30日, 2008年/07月/30日, 長門高等学校, 講師, 出前授業, 高校生
  25. 科学わくわくプロジェクト 広島大学サイエンスレクチャー 「脳とこころの不思議な世界」, 脳はかんたんにダマサレる」, 広島大学・マツダ財団連携事業, 2007年/06月/10日, 2007年/06月/10日, 広島大学東千田キャンパス, 講師, 講演会, 中学生