彦坂 暁Akira Hikosaka

Last Updated :2020/10/12

所属・職名
大学院統合生命科学研究科 准教授
ホームページ
メールアドレス
akirahshiroshima-u.ac.jp

基本情報

学位

  • 博士(理学) (京都大学)
  • 理学修士 (京都大学)

研究分野

  • 生物学 / 基礎生物学 / 遺伝・染色体動態
  • 生物学 / 基礎生物学 / 進化生物学
  • 生物学 / 生物科学 / 発生生物学

研究キーワード

  • 無腸類
  • 無腸動物
  • 両生類
  • 発生
  • 共生
  • 進化
  • 分子進化
  • ゲノム進化
  • 転移因子
  • 動物学

所属学会

  • 日本分子生物学会, 2000年
  • 日本動物学会, 1990年
  • 日本進化学会, 2003年
  • 日本共生生物学会, 2018年11月

教育活動

授業担当

  1. 2020年, 教養教育, 2ターム, 分子から生命へ[旧パッケージ]
  2. 2020年, 教養教育, 3ターム, 分子から生命へ[旧パッケージ]
  3. 2020年, 教養教育, 3ターム, 生物学実験法・同実験I[1教自,1教人1,生]
  4. 2020年, 教養教育, 4ターム, 生物学実験法・同実験II[1教自,1教人1,生]
  5. 2020年, 教養教育, セメスター(前期), 生物学
  6. 2020年, 学部専門, 4ターム, 生命科学実験B
  7. 2020年, 学部専門, 4ターム, 生命科学実験法B
  8. 2020年, 学部専門, 2ターム, 分子発生生物学
  9. 2020年, 学部専門, 2ターム, 生命科学概論
  10. 2020年, 学部専門, 1ターム, 基礎細胞生物学
  11. 2020年, 学部専門, 集中, 臨海実習・同講義
  12. 2020年, 学部専門, 1ターム, Fundamentals of Life Science (ライフサイエンスの世界)
  13. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 総合科学系演習基礎
  14. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 総合科学系演習Ⅰ
  15. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 年度, 生命環境総合科学特別研究
  16. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 生命環境総合科学特別演習A
  17. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 生命環境総合科学特別演習A
  18. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 生命環境総合科学特別演習B
  19. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 生命環境総合科学特別演習B
  20. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 総合科学系概論
  21. 2020年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 進化生命環境学
  22. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 2ターム, 総合科学系演習II
  23. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 4ターム, 統合生命総合科学演習
  24. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 年度, 統合生命科学特別研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. ★, Geographical Distribution and Genetic Diversity of Praesagittifera naikaiensis (Acoelomorpha) in the Seto Inland Sea, Japan, ZOOLOGICAL SCIENCE, 37巻, 4号, pp. 314-322, 202008
  2. 瀬戸内海の砂浜に人知れず生息するナイカイムチョウウズムシ, うみうし通信, 107巻, pp. 8-9, 2020,06,30
  3. A draft nuclear-genome assembly of the acoel flatworm Praesagittifera naikaiensis, GigaScience, 8巻, pp. 1-8, 20190409
  4. ★, Multiple massive domestication and recent amplification of Kolobok superfamily transposons in the clawed frog Xenopus, ZOOLOGICAL LETTERS, 4巻, 20180616
  5. ★, Genome evolution in the allotetraploid frog Xenopus laevis, NATURE, 538巻, 7625号, pp. 336-+, 20161020
  6. ★, Distribution of the T2-MITE family transposons in the Xenopus (Silurana) tropicalis genome, Cytogenetic and Genome Research, 145巻, 3-4号, pp. 230-242, 20150603
  7. 瀬戸内海産無腸動物Praesagittifera naikaiensisの飼育システム, 広島大学総合科学研究科紀要 I 人間科学研究, 10巻, pp. 17-23, 20151231
  8. ★, Mechanisms of Maternal Inheritance of Dinoflagellate Symbionts in the Acoelomorph Worm Waminoa litus, ZOOLOGICAL SCIENCE, 29巻, 9号, pp. 559-567, 20120901
  9. Recent transposition activity of Xenopus T2 family miniature inverted-repeat transposable elements (MITEs), Molecular Genetics and Genomics, 285巻, 3号, pp. 219-224, 20110301
  10. ★, A systematic search and classification of T2 family miniature inverted-repeat transposable elements (MITEs) in Xenopus tropicalis suggests the existence of recently active MITE subfamilies., Molecular Genetics and Genomics, 283巻, 1号, pp. 49-62, 20100101
  11. 無腸動物Waminoa sp. の人工飼育と産卵法 ―動物‐藻類共生研究のモデル系解発に向けて―, 広島大学総合科学研究科紀要 I, 人間科学研究, 5巻, pp. 39-45, 20101201
  12. Unique Form and Osmoregulatory Function of a Neurohypophysial Hormone in a Urochordate, Endocrinology, 149巻, 10号, pp. 5254-5261, 20081001
  13. Identification and expression-profiling of Xenopus tropicalis miRNAs including plant miRNA-like RNAs at metamorphosis, FEBS LETTERS, 581巻, 16号, pp. 3013-3018, 20070601
  14. PCR detection of excision suggests mobility of the medaka fish Toll transposable element in the frog Xenopus laevisi, GENETICS RESEARCH, 89巻, 4号, pp. 201-206, 20070801
  15. ★, Evolution of the Xenopus piggyBac transposon family TxpB: Domesticated and untamed strategies of transposon subfamilies, MOLECULAR BIOLOGY AND EVOLUTION, 24巻, 12号, pp. 2648-2656, 20071201
  16. Lineage-specific tandem repeats riding on a transposable element of MITE in Xenopus evolution: A new mechanism for creating simple sequence repeats., Journal of Molecular Evolution, 59巻, 6号, pp. 738-746, 20040401
  17. Tissue-specific regulation of type III iodothyronine 5-deiodinase gene expression mediates the effects of prolactin and growth hormone in Xenopus metamorphosis, Development Growth & Differentiation, 44巻, 4号, pp. 327-335, 20020401
  18. Extensive Amplification and Transposition of a Novel Repetitive Element, Xstir, Together with Its Terminal Inverted Repeat in the Evolution of Xenopus, Journal of Molecular Evolution, 51巻, 6号, pp. 554-564, 20000401
  19. 小さな動く遺伝子MITEの起源, 化学と生物, 38巻, 10号, pp. 673-674, 20000401
  20. Role of type III iodothyronine 5-deiodinase gene expression in temporal regulation of Xenopus metamorphosis, Development Growth & Differentiation, 41巻, 3号, pp. 365-373, 19990401
  21. Thyroid hormone-dependent repression of α1-microglobulin/bikunin precursor(AMBP)gene expression during amphibian metamorphosis, Development Genes and Evolution, 206巻, 6号, pp. 355-362, 19970401
  22. Coexpression and promoter function in two muscle action gene complexes of different structural organization in the Ascidian Halocynthia roretzi., Developmental Biology, 169巻, 2号, pp. 461-472, 19950401
  23. ★, Short Upstream Sequence Associated with the Muscle-Specific Expression of an Actin Gene in Ascidian Embryos., Developmental Biology, 166巻, 2号, pp. 763-769, 19940401
  24. Regulated spatial expression of fusion gene constructs with the 5’ upstream region of Halocynthia roretzi muscle actin gene in Ciona savignyi embryos., Roux’s Archives of Developmental Biology, 203巻, 1号, pp. 104-112, 19930401
  25. Introduction and Expression of Recombinant Genes in Ascidian Embryos., Development Growth & Differentiation, 34巻, 6号, pp. 627-634, 19920401

著書等出版物

  1. 2017年01月31日, 左と右・対称性のサイエンス, 丸善出版, 2017年, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 佐藤高晴、中村純、根平達夫、彦坂暁、岩永誠、木庭康樹、桑島秀樹、高谷紀夫, 978-4-621-30118-0
  2. 2011年03月31日, フローチャート標準生物学実験, 実教出版, 2011年, 教科書, 共編著, 標準生物学実験編集委員会, 978-4-407-32199-9
  3. 2009年03月, 大学新入生に薦める101冊の本 新版, 2009年, 03, 単行本(一般書), 共著
  4. 2009年03月, 情報化社会への招待 2009年版, 学術図書出版, 2009年, 03, 共編著
  5. 2005年03月, 大学新入生に薦める101冊の本 , 資料解題, 岩波書店, 2005年, 03, 共編著, 難波 紘二 青木 利夫 宇佐美 広介 日下部 真一 吉村 慎太郎 吉田 光演 , 4000237632, 246

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 瀬戸内海産無腸動物ナイカイムチョウウズムシの浸透圧適応, 平野絢香, 彦坂智恵, 彦坂暁, 日本動物学会広島県例会, 2020年03月09日, 通常, 日本語
  2. ナイカイムチョウウズムシPraesagittifera naikaiensisの共生藻は何か?, 竹歳桃芳, 彦坂智恵, 彦坂 暁, 石田 健一郎, 日本共生生物学会第3回大会, 2019年11月19日, 通常, 日本語, 日本共生生物学会
  3. 瀬戸内海の無腸動物とその共生藻の分布と遺伝的分化, 彦坂暁, 綿貫七海, 松浦綾音, 岡部楓, 新保早, 彦坂智恵, 日本動物学会第90回大会, 2019年09月12日, 通常, 日本語, 公益社団法人日本動物学会, 大阪
  4. 瀬戸内海の2種の無腸動物とその共生藻, 綿貫七海、新保早、岡部楓、松浦綾音、彦坂智恵、彦坂暁, 生物系三学会中国四国支部大会, 2019年05月11日, 通常, 日本語, 広島大学
  5. 無腸動物(Praesagittifera naikaiensis)からの酸感受性チャネルのクローニング, 亀川礼記,彦坂暁,古川康雄, 生物系三学会中国四国支部大会, 2019年05月11日, 通常, 日本語, 広島大学
  6. 無腸動物ナイカイムチョウウズムシの分布と遺伝的分化, 綿貫七海、新保早、彦坂智恵、彦坂暁, 日本動物学会広島県例会, 2019年03月07日, 通常, 日本語, 広島大学
  7. 瀬戸内海の無腸動物とその共生藻, 彦坂暁, 岡部楓、綿貫七海、新保早、松浦綾音、彦坂-片山智恵, 日本共生生物学会第2回大会, 2018年11月24日, 通常, 日本語, 神戸大学
  8. ツメガエルにおけるDNA型トランスポゾンT2/Kolobokファミリーの進化, 彦坂暁, 第12回日本ツメガエル研究集会・第4回次世代両生類研究会 合同シンポジウム, 2018年09月20日, 通常, 日本語
  9. 2種の瀬戸内海産無腸動物の共生藻, 岡部楓、彦坂智恵、彦坂暁, 生物系三学会中国四国支部大会, 2018年05月12日, 通常, 日本語
  10. 瀬戸内海産無腸動物P. naikaiensisの共生藻の遺伝的変異と地理的分布, 岡部楓、彦坂智恵、彦坂暁, 動物学会広島県例会, 2018年03月08日, 通常, 日本語
  11. 無腸動物ナイカイムチョウウズムシ(Praesagittifera naikaiensis)の地理的分布, 彦坂暁、新保早、彦坂-片山智恵, 日本動物学会88回大会, 2017年09月21日, 通常, 日本語
  12. アフリカツメガエル(異質4倍体)におけるサブゲノム特異的なトランスポゾン, 彦坂暁, 日本遺伝学会89回大会, 2017年09月13日, 招待, 日本語
  13. 瀬戸内海産無腸動物Praesagittifera naikaiensisの地理的分布と遺伝的分化, 新保早、彦坂-片山智恵、彦坂暁, 日本動物学会中国四国支部広島県例会, 2017年03月09日, 通常, 日本語, 広島大学理学部
  14. 動く遺伝子トランスポゾンからツメガエルの進化を見る, 彦坂暁, 生命科学セミナー, 2016年12月13日, 招待, 日本語, 広島大学大学院総合科学研究科, 広島大学大学院総合科学研究科
  15. 無腸動物P.naikaiensisとプラシノ藻類Tetraselmisの共生, 松浦綾音、篠原美江、彦坂-片山智恵、彦坂暁, 生物系三学会中国四国支部大会, 2016年05月14日, 通常, 日本語, 日本動物学会、日本植物学会、日本生態学会, 鳥取県米子市
  16. 瀬戸内海産無腸動物P.naikaiensisとTetraselmisの共生に関する研究, 松浦綾音、彦坂-片山智恵、彦坂暁, 日本動物学会中国四国支部広島県例会, 2016年03月02日, 通常, 日本語, 日本動物学会中国四国支部
  17. 無腸動物Praesagittifera naikaiensisと藻類の共生について, 彦坂 暁、 篠原 美江、松浦 綾音、彦坂 智恵, 日本動物学会大会, 2015年09月, 通常, 日本語
  18. ツメガエルにおけるDNA型トランスポゾンの進化, 彦坂 暁, 日本ツメガエル研究集会, 2015年09月, 通常, 日本語
  19. Molecular domestication of transposons in Xenopus., 彦坂 暁、小西 世悟、宇野 沙莉那、河原 明, 2014年03月, 通常, 英語
  20. ツメガエルKolobokトランスポゾンの転移酵素の進化, 彦坂 暁, 日本ツメガエル研究集会, 2013年, 通常, 日本語
  21. ツメガエルの転移因子T2-MITEの転移酵素は純化選択により保存されてきたのか?, 彦坂 暁、小西 世悟、河原 明, 日本動物学会大会, 2012年, 通常, 日本語
  22. ツメガエルT2-MITEトランスポゾンが「長生き」な理由を考える, 彦坂 暁, 日本ツメガエル研究集会, 2011年, 通常, 日本語
  23. 無腸動物ワミノアの卵巣成熟と共生藻獲得過程の観察手法, 彦坂 智恵、小池 香苗、山下 洋、彦坂 暁、小池 一彦, 日本動物学会大会, 2011年, 通常, 日本語
  24. トランスポゾンT2-MTIEのシスエレメント進化における役割, 彦坂 暁、河原 明, 日本動物学会大会, 2011年, 通常, 日本語
  25. ツメガエルのトランスポゾンT2-MITEファミリーを動かす転移酵素群の進化, 彦坂 暁、河原 明, 日本進化学会大会, 2010年, 通常, 日本語
  26. 無腸類ワミノアの人工飼育と産卵法, 彦坂 智恵、小池 香苗、山下 洋、彦坂 暁、小池 一彦, 日本動物学会大会, 2010年, 通常, 日本語
  27. ツメガエルの“元気で長生き”なMITE型トランスポゾン, 彦坂 暁、河原 明, 日本進化学会大会, 2009年, 通常, 日本語
  28. トランスポゾンの宿主としてのツメガエル, 彦坂 暁, 日本ツメガエル研究集会, 2009年, 通常, 日本語
  29. カエルのpiggyBacトランスポゾン:生きのびるための、2つのやり方, 彦坂 暁, 国立遺伝学研究所研究会<中立進化論の現在>, 2008年07月, 招待, 日本語
  30. ニシツメガエルのT2-MITE転移因子はサブファミリーごとに転移していた時代が違う, 彦坂 暁、西村和樹、河原 明, 日本動物学会大会, 2008年, 通常, 日本語
  31. ツメガエルのトランスポゾンTxpBは今も転移活性を保持しているか?, 彦坂 暁、斎藤 祐見子、小林 俊博、河原 明, 日本動物学会大会, 2007年, 通常, 日本語
  32. ツメガエルのトランスポゾンTxpB-Kobutaはホストに「家畜化」されている, 彦坂 暁、小林 俊博、河原 明, 日本進化学会大会, 2007年, 通常, 日本語

受賞

  1. 2013年09月, Zoological Science Award, 日本動物学会, Mechanisms of maternal inheritance of dinoflagellate symbionts in the Acoelomorph worm Waminoa litus.

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 無腸動物における共生藻の垂直伝搬:宿主と共生藻の緊密性はどこまで進化しているか?, 2017年, 2019年
  2. 個別研究助成, 無腸動物ナイカイムチョウウズムシ(Praesagittifera naikaiensis)の地理的分布と遺伝的分化, 2017年04月01日, 2018年03月31日
  3. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 長期にわたり転移能力を維持している「長生き」なトランスポゾンの転移酵素の同定, 2013年, 2015年
  4. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), トランスポゾンの増幅・転移が遺伝子発現ネットワークを進化させた可能性を探る, 2010年, 2012年
  5. 科学研究費助成事業(萌芽研究), 動く単純反復配列(mobileーSSR)による染色体高次構造の進化, 2007年, 2008年
  6. 科学研究費助成事業(若手研究(B)), T2-MITE転移因子の大量増幅・転移機構に関する研究, 2003年, 2004年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 広島県委員, 2019年04月, 2020年03月, 公益社団法人日本動物学会
  2. 広島県委員, 2018年04月, 2019年03月, 公益社団法人日本動物学会
  3. 広島県委員, 2016年08月, 2018年03月, 公益社団法人日本動物学会
  4. 男女共同参画委員会委員(10期), 2019年10月, 2020年03月, 公益社団法人日本動物学会
  5. 男女共同参画委員会委員(9期), 2017年10月, 2019年09月, 公益社団法人日本動物学会
  6. 男女共同参画委員会委員(8期), 2016年10月, 2017年09月, 公益社団法人日本動物学会
  7. 男女共同参画委員会委員(7期), 2014年10月, 2016年09月, 公益社団法人日本動物学会
  8. 男女共同参画委員会委員(6期), 2012年10月, 2014年09月, 公益社団法人日本動物学会
  9. 男女共同参画委員会委員(5期), 2011年05月, 2012年09月, 公益社団法人日本動物学会

学術会議等の主催

  1. 日本動物学会広島県例会, 2017年03月, 2017年03月
  2. 日本動物学会広島県例会, 2018年03月, 2018年03月
  3. 日本動物学会広島県例会, 2019年03月, 2019年03月

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. ミクロ生物館 青少年サイエンスセミナー, 無腸動物から動物の進化を考える, 岩国市ミクロ生物館, 青少年サイエンスセミナー, 2016年/09月/18日, 2016年/09月/18日, 山口県岩国市由宇中学校, 講師, 出前授業, 高校生
  2. 大学模擬授業, 動物とはなにか? —無腸動物の話—, 広島県立高陽高等学校, 2016年/06月/23日, 2016年/06月/23日, 広島県立高陽高等学校, 講師, 出前授業, 高校生
  3. 瀬戸内海の砂浜に棲むナイカイムチョウウズムシ, 日本共生生物学会, 共生生物観察会, 2018年/11月/25日, 2018年/11月/25日, 神戸大学, 実演, その他