有廣 光司Kouji Arihiro

Last Updated :2019/07/01

所属・職名
病院病理診断科 病理診断科 教授
メールアドレス
arihirohiroshima-u.ac.jp

基本情報

学歴

  • 広島大学, 医学系研究科, 病理系, 日本, 1987年04月, 1991年03月
  • 広島大学, 医学部, 医学科, 日本, 1981年04月, 1987年03月

学位

  • 博士(医学) (広島大学)

教育活動

授業担当

  1. 2019年, 教養教育, 3ターム, 医療情報リテラシー
  2. 2019年, 教養教育, 4ターム, 医療情報リテラシー活用
  3. 2019年, 学部専門, 集中, 全身性疾患制御学
  4. 2019年, 学部専門, 集中, 医学研究実習
  5. 2019年, 教養教育, 1ターム, 教養ゼミ
  6. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 生命・医療倫理学
  7. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 生命・医療倫理学
  8. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 生命・医療倫理学
  9. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 生命・医療倫理学
  10. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 生命・医療倫理学
  11. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 生命・医療倫理学
  12. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 生命・医療倫理学
  13. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 生命・医療倫理学
  14. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 生命・医療倫理特論
  15. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 生命・医療倫理特論
  16. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 臨床腫瘍学総論
  17. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 臨床腫瘍学総論
  18. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 臨床腫瘍学総論
  19. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 臨床腫瘍学総論
  20. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 病理診断学特別演習
  21. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 病理診断学特別演習
  22. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 病理診断学特別実験
  23. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 病理診断学特別実験
  24. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 生命・医療倫理学A
  25. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 生命・医療倫理学B
  26. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 生命・医療倫理学B
  27. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 臨床腫瘍学
  28. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 病理診断学特別演習
  29. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 病理診断学特別演習
  30. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 病理診断学特別研究
  31. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 病理診断学特別研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. ★, Discordant HER2 status between primary breast carcinoma and recurrent/metastatic tumors using fluorescence in situ hybridization on cytological samples., Jpn J Clin Oncol,, 43巻, 1号, pp.55-pp.62, 2013
  2. ★, Comparison of evaluations of hormone receptors in breast carcinoma by image-analysis using three automated immunohistochemical stainings., Experimental and Therapeutic Medicine, 1巻, 6号, pp.927-pp.932, 2010
  3. ★, Utility of cytopathological specimens and an automated image analysis for the evaluation of HER2 status and intratumor heterogeneity in breast carcinoma, PATHOLOGY RESEARCH AND PRACTICE, 212巻, 12号, pp.1126-pp.1132, 2016
  4. ★, Comparison of visual assessment and image analysis in the evaluation of Ki-67 expression and their prognostic significance in immunohistochemically defined luminal breast carcinoma., Jpn J Clin Oncol., 46巻, 10号, pp.1-pp.7, 2016

著書等出版物

  1. 2010年06月, アトラス細胞診と病理診断. 乳頭腺管癌、充実腺管癌、硬癌、粘液癌、髄様癌:, 医学書院, 2010年, 06, 単行本(学術書), 共編著, 9784260009416, 200, 5
  2. 2010年04月, 別冊・病理と臨床 病理形態学キーワード. Terminal duct lobular unit (TDLU), 文光堂, 2010年, 04, 共編著, 460
  3. 2010年06月, 腫瘍病理鑑別診断アトラス『乳癌』. 線維腺腫・葉状腫瘍の良悪の判定:, 文光堂, 2010年, 06, 共編著, 9784830622267, 280
  4. 2011年01月, 病理診断プラクティス『乳腺疾患』, 中山書店, 2011年, 01, 共編著

社会活動

委員会等委員歴

  1. 子宮がん専門委員会委員, 2013年04月, 2017年03月, (財)広島県地域保健医療推進機構
  2. 筆記試験問題作成委員, 2010年09月, 2017年09月, 日本乳癌学会
  3. 編集委員会委員, 2012年10月, 2017年10月, 日本乳癌学会
  4. 腫瘍登録実務委員会委員, 2014年07月, 2018年06月, 広島県医師会