一鍬田徹TooruHitokuwada

Last Updated :2019/07/04

所属・職名
大学院教育学研究科造形芸術教育学講座教授
ホームページ
メールアドレス
thitokuhiroshima-u.ac.jp

基本情報

学位

  • 教育学修士(千葉大学)

教育担当

  • 【学士課程】 教育学部 : 第四類(生涯活動教育系)
  • 【博士課程前期】 教育学研究科 : 教科教育学専攻
  • 【博士課程後期】 教育学研究科 : 教育学習科学専攻

担当主専攻プログラム

  • 造形芸術教育プログラム

研究分野

  • 社会科学 / 教育学 / 教科教育学

研究キーワード

  • 彫刻、美術教育、造形芸術教育学

教育活動

授業担当

  1. 2019年, 教養教育, 1ターム, 教養ゼミ
  2. 2019年, 学部専門, 2ターム, 彫刻表現論
  3. 2019年, 学部専門, 1ターム, 彫刻表現実習基礎
  4. 2019年, 学部専門, 4ターム, 彫刻表現演習
  5. 2019年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業研究基礎制作I
  6. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 卒業研究基礎制作II
  7. 2019年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文
  8. 2019年, 学部専門, 3ターム, 彫刻教育素材実習
  9. 2019年, 学部専門, 4ターム, 彫刻表現総合演習
  10. 2019年, 学部専門, 2ターム, 彫刻表現実習
  11. 2019年, 学部専門, セメスター(後期), 教職実践演習(中・高)
  12. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 2ターム, 教科教育学講究(造形芸術教育学領域)
  13. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 教科教育学特別研究(造形芸術教育学領域)
  14. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 教職授業プラクティカムI
  15. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 4ターム, 教科教育学講究(造形芸術教育学領域)
  16. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 教科教育学特別研究(造形芸術教育学領域)
  17. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 教職教授学講究
  18. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 教職授業プラクティカムII
  19. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 造形芸術教育内容学特別研究II(彫刻)
  20. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 造形芸術教育内容学演習II(彫刻)
  21. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 造形芸術教育内容学特別研究II(彫刻)
  22. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 造形芸術教育内容学特講II(彫刻)

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. ★, 「パブリックアートのアノニマス」, 美術教育学研究, 47巻, pp. 295-302, 201503
  2. ★, 『彫刻による「ヒロシマ」へのアプローチ』, 大学美術教育学会誌, 第42号号, pp. 295-302, 20100301
  3. ★, 『ケーテ・コルヴィッツにとっての彫刻 ー『ピエタ』を中心とした「追悼の形」をめぐる考察ー』, 大学美術教育学会誌, 第41号号, pp. 229-236, 20080301
  4. 「特色ある教育実習プログラム」の試行的取組, 広島大学学部・附属学校共同研究機構, 34号, pp. 1-10, 20060301
  5. 3H美術教育をふまえた活きてはたらく学力の育成, 研究紀要 中学教育 広島大学附属東雲中学校, 第38集巻, pp. 61-70, 20061124
  6. 3H美術教育をふまえた表現・コミュニケーション力の育成  -大学教員とのTT授業を通して-, 研究紀要 中学教育 広島大学附属東雲中学校, 第37集巻, pp. 81-89, 20051118
  7. 造形活動の基礎・基本を定着する授業(2) 小学校における色彩学習の事例を通して, 広島大学学部・附属学校共同研究機構, 33号, 20050301
  8. 「健康・生活・芸術にかかわる生涯学習のネットワーク機構に関する研究」, 広島大学大学院教育学研究科共同研究プロジェクト報告書(第3巻), 第3巻巻, pp. 97-112, 20050328
  9. 3H美術教育における表現・コミュニケーション力の育成 -現代陶芸作品の鑑賞授業を通して-, 研究紀要 中学教育 広島大学附属東雲中学校, 第36集巻, pp. 83-91, 20040331
  10. 造形活動の基礎・基本を定着する授業(1)小学校における色彩学習の事例を通して, 学部・附属学校共同研究紀要, 32号, pp. 283-291, 2003
  11. 広島大学における「特色ある教育実習プログラム」の構築に向けて, 学部・附属学校共同研究紀要, 33号, pp. 31-40, 2004
  12. 彫刻家としてのケーテ・コルヴィッツ, 広島大学学校教育学部紀要, 20巻, pp. 155-170, 19980101

著書等出版物

  1. 2017年04月19日, 彫刻研究誌「ART LIBRARY」18号編集, 公益社団法人 日本彫刻会, その他, その他
  2. 2016年04月19日, 彫刻研究誌「ART LIBRARY」17号編集, 公益社団法人 日本彫刻会, その他, その他
  3. 2015年06月07日, 書評『パブリックアートの到達点』松尾豊著(中國新聞), 中國新聞社, 2015年06月07日, その他, 単著
  4. 2015年04月, 彫刻研究誌「ART LIBRARY」16号編集、「美術館めぐり」記事, 2015年, 04, 調査報告書, 単著
  5. 2013年04月19日, 彫刻研究誌「ART LIBRARY」14号編集、「美術館めぐり」記事, 2013年, 04, 調査報告書, 単著
  6. 2012年12月, 彫刻研究誌「SCULPTOR」No12 記事「作品テーマと”ヒロシマのピエタ”展」, 2012年, 12, 調査報告書, 単著
  7. 2011年08月, 作品集「彫刻家 上野弘道」, 2011年, 08, 調査報告書, 監修
  8. 2002年06月01日, 『図画工作教育学』〈担当〉「立体に表す学習指導の理論」, 協同出版, 2002年, 06, 単行本(学術書), 共編著, 4-319-10637-7, 180, 71-80
  9. 2000年08月, 『図画工作・美術科 重要用語300の基礎知識』〈担当〉p.82.84.86.88.89.80.93.97.98.99.100(主に立体に関する項目), 明治出版, 2000年, 08, 事典・辞書, 共著, 4-18-717906-2, 329, 82,84,86,88,89,90,93,97,98,99,100
  10. 1995年07月09日, 『ロダンのかげの彫刻家たち ーもう一つの近代具象彫刻論』〈担当〉「第5章「日本近代彫刻/荻原守衛」pp.131-168, あい書林, 1995年, 07, 単行本(学術書), 共著, 植木章江 上野弘道 神谷睦代 一鍬田徹 堀内秀雄 宮崎甲, 207, 37

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 「教育×彫刻 ー美術を通して考える自分の役割ー」, 一鍬田 徹, 第69回千葉県教育研究会造形教育部会研究発表大会千葉市大会, 2018年11月30日, 招待, 日本語, 千葉県教育研究会造形教育部会, 千葉市立土気南中学校, 千葉県教育研究会造形教育部会会員を主な対象とした、大会記念講演会の講師(招待)。当日は約400名の会員の前で、「教育×彫刻 ー美術を通して考える自分の役割ー」と言うタイトルで記念講演を行った。
  2. 《ヒロシマのピエタ展》ーその成果と課題, 一鍬田 徹, 第9回藝術学関連学会連合「藝術の腐葉土としてのダークサイド」シンポジウム, 2014年06月07日, 招待, 日本語, 藝術学関連学会連合, 東京国立近代美術館講堂, ヒロシマに投下された原子爆弾はまさに究極的な生の否定であり、その後に作られた原爆に関わる文学や音楽、美術といった藝術は、それらを記録するか、向き合うか、あるいは乗り越えようとして生み出されてきたものである。それらはいわばダーク・サイドを出自とした藝術と言い換えることもできるであろうが、それらを生み出してきた“藝術の腐葉土”の質は時代と共に変化を余儀なくされている。  例えば、近年、広島では被爆者の高齢化によって記憶の風化が懸念される声が年々大きくなってきているが、実体験を持たないものが被爆者の声を継承していくには様々な課題があるように、藝術の世界にも同じ継承と発展の問題が横たわっている。そもそも作品の根幹をなす作家自身の思想やコンセプトは、物事に対する知識や理解、思考・態度等から生成されるものであり、それらは時代状況や時代の空気によって左右されたり、変質したりしているからだ。  これらに対して様々なアーティストの取り組みがあるが、その中に被爆建物を発表の場とする数多くの美術展の実践があり、それらは現代における藝術のあり方を考察する上で多くの示唆に富むものと言えるだろう。その活動の一例である《ヒロシマのピエタ展》は、原爆ドームに近接した広島市立本川小学校・平和資料館(被爆建物)を会場にしたサイト・スペシフィックな彫刻展であり、次世代の新たな試みとして注目された。  本展の企画意図は、それまで平和学習の場としてのみ利用されてきた被爆建物に美術作品を展示し、普段とは異なる特殊な場を生成させることであった。特に、人体を模した具象的な人物彫刻は、観る者に、自己と作品と建物の関係性を容易に解釈させうるものとなった。また、その人物彫刻のテーマが普遍的な「命」「生」「死」等であったことから、鑑賞者にとって原爆を前提としながらも、誰にとっても身近な人生や家族等といった側面が強調され、より身近なテーマとして受け止められたと言えるだろう。それは、本展の成果として、来場者のアンケートや、新聞、美術評論家等の展覧会評から裏付けることができる。  一方で、「被爆体験を持たない他者がどのような立ち位置で表現(継承)するか」、「場(ヒロシマ)への依存ではないのか」、「彫刻としての完結性と場との関係性をどのように解決するのか」といった課題も残っている。  《ヒロシマのピエタ展》後の展開としては、個人的な体験から“喪失感”や“痕跡”をテーマにした作品制作や、大学病院における“癒し”をテーマにしたホスピタルアートの実践を行ってきたが、今後更なる研究の継続が必要であると認識している。
  3. 「展覧会に行こう」, 一鍬田 徹, 2007年11月, 通常, 日本語, 広島市立本川小学校, 広島市立本川小学校, 2007年12月3,5,10日、〈ヒロシマのピエタ〉展関連企画「展覧会に行ってみよう!」で、本川小学校の児童を対象に行ったギャラリートーク。
  4. 講演「アートの魅力 つくること・みること」, 一鍬田 徹, 2007年08月, 招待, 日本語, 広島市小学校教育研究会図画工作部会
  5. 「日本洋画への彫刻家的アプローチ」, 一鍬田 徹, 2007年07月, 招待, 日本語, ひろしま美術館, ひろしま美術館, 2007年7月29日(日)ひろしま美術館で開催されていた「山岡コレクション+ひろしま美術館」展の開催記念イベントとして行われたギャラリートークマラソン。その講演者の一人として行った話のタイトルは、「日本洋画への彫刻家的アプローチ」。
  6. 「時代を超えた表現ーエルンスト・バルラッハとケーテ・コルヴィッツ」, 上野弘道、一鍬田徹, 2006年12月, 通常, 日本語, 東金市教育委員会, 東金文化会館, 2006年12月3日から23日にかけて、東金文化会館展示室にて開催された「エルンスト・バルラッハ/ケーテ・コルヴィッツ版画展」の関連企画として行われたギャラリートーク(12月9日14:00~15:30@2階会議室)、上野弘道(千葉大学教授)/一鍬田徹(広島大学助教授)
  7. 「体感!!出張ミュージアム」, 一鍬田 徹, 三桝正典, 2006年12月, 通常, 日本語, 広島県立美術館, 東広島市立河内中学校, 新学習指導要領の施行により、美術科における鑑賞教育の重視が特に叫ばれるようになった。これまでも様々な研究授業や実験的な授業実践が行われてきたが、学校現場で鑑賞授業を行おうとする際に必ず問題となるのが、本物の作品を見せることが出来ない点であった。通常この問題を克服するために写真、ビデオ、図版、教科書などを用いる場合がほとんどであるが、色の再現やマチエールの状態、大きさの把握などの点で限界がある。特に対象が立体作品の場合は更に難しさが伴うものであるが、それでも教師は様々な手だてを使って、子どもたちに想像力をはたらかせ、鑑賞活動を行うのが一般的であった。その点、この度の「遠隔地アウトリーチ事業・美術作品鑑賞教室」では、広島県立美術館と東広島市教育委員会の協力のもと、本物の作品を借用し、実際の学校現場で鑑賞活動を行うことが出来る点で画期的であり、児童・生徒にとっては絶好の機会であるといえるだろう。
  8. 「芸術家出張授業」, 一鍬田 徹, 2004年, 通常, 日本語, 東広島市教育委員会, 東広島市立川上小学校・西志和小学校

受賞

  1. 2010年12月14日, 第26回県民文化奨励賞, (財)けんしん育英文化振興財団
  2. 2009年06月09日, 平成21年度 第15回 エネルギア美術賞, 財団法人エネルギア文化・スポーツ財団
  3. 2009年03月, 第85回記念白日会展吉田賞, 白日会, 彫刻『さつきの魂II』
  4. 2007年06月, 西望賞, 日本彫刻会, 彫刻『さつきの魂』
  5. 2007年11月, 特選, 日展, 彫刻『永遠の家族』
  6. 2005年11月, 特選, 日展, 彫刻『Z氏の生き方』
  7. 2002年04月, 日彫賞, 日本彫刻会, 彫刻『REALTY OF LIFE AND DEATH Ver.2.0』
  8. 2001年04月, 日彫賞, 社団法人日本彫刻会, 彫刻『Reality of Family [Father]』
  9. 1997年04月, 奨励賞, 社団法人日本彫刻会, 彫刻『65番目の夢』
  10. 1996年04月, 奨励賞, 社団法人日本彫刻会, 彫刻『やさしい時代-白い十字架-』
  11. 1997年03月, 長島美術館長賞, 白日会, 彫刻『幸福な時代ーマリオネット'97ー』
  12. 1995年04月, 奨励賞, 社団法人日本彫刻会, 彫刻『「父」の日』
  13. 1993年10月, 記念展賞, 千葉県美術会, 彫刻『永遠を信じていた頃』
  14. 1993年03月, 準会員奨励賞, 白日会, 彫刻『永遠を信じていた頃II』
  15. 1991年09月, 県議長賞, 千葉県美術会, 彫刻『籠の鳥』
  16. 1991年11月, 第6回国民文化祭千葉県実行委員会会長賞, 国民文化祭千葉県実行委員会, 彫刻『壁の華Ⅱ』
  17. 1992年03月, 準会員奨励賞, 白日会, 彫刻『ひとにぎりの素直』
  18. 1990年11月, 美術協会賞, 千葉県美術会, 彫刻『亀裂と飽和と変わるということ』
  19. 1991年02月, 美術協会賞, 千葉市美術協会, 彫刻『卒業』
  20. 1990年02月, 美術協会賞, 千葉市美術協会, 彫刻『臆病なロマンチスト』
  21. 1989年03月, 白日賞, 白日会, 彫刻『終電車』

作品・演奏・競技等

  • 彫刻『寄りそうカタチ(『永遠の夫婦』シリーズ)』, 一鍬田 徹, 改組第4回日展, 2017年11月03日, 2017年12月12日, 国立新美術館, 芸術活動
  • 彫刻『ある修道院のための聖母子像』, 一鍬田 徹, 日本彫刻会選抜展ー掌中の美ー, 2017年06月, 日本橋三越本店 美術特選画廊, 芸術活動
  • 彫刻『守(「永遠の夫婦」シリーズ)』, 一鍬田 徹, 第47回日彫展, 2017年04月, 東京都美術館, 芸術活動
  • 彫刻『ある修道院のための聖母子像(Ⅴ)』, 一鍬田 徹, 第93回白日展, 2017年03月, 国立新美術館, 芸術活動
  • 彫刻『LIFE』, 一鍬田 徹, 「不在の存在論」広島芸術学会 第10回芸術展示, 2017年02月21日, 2017年02月26日, 広島県立美術館, 芸術活動
  • 彫刻『信頼(『永遠の夫婦』シリーズ)』, 一鍬田 徹, 改組新第3回日展, 2016年10月28日, 国立新美術館, 芸術活動
  • 彫刻『ある修道院のための聖母子像』, 一鍬田 徹, 2106千葉県美術会代表作家展IN成田, 2016年04月29日, 2016年06月05日, 成田山書道美術館, 芸術活動
  • 彫刻『再生(『永遠の夫婦』シリーズ)』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2016年04月, 第46回日彫展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『友だちごっこ』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2016年03月, 第92回白日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『LIFE(存在の証について)』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2015年11月, 第47回日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『永遠の夫婦』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2015年04月, 第45回日彫展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『ヴィーナス』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2015年03月, 第91回白日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『永遠の家族ー解体と再生ー』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2014年11月, 第46回日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『トオルの魂』, 一鍬田 徹, 2014年05月, 公募団体ベストセレクション美術2014(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『標本箱”永遠の夫婦”』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2014年04月, 第44回日彫展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『Venus』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2014年03月, 第90回白日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『ある修道院のための聖母子像Ⅳ』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2013年11月, 第45回日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『ある修道院のための聖母子像Ⅲ』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2013年06月, 第43回日彫展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『魂の在る場所』, 一鍬田 徹, 2013年06月, 日彫会選抜展ー形象へのいざないー(日本橋三越), 芸術活動
  • 彫刻『ある病院のためのモニュメント』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2013年03月, 第89回白日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『ある修道院のための聖母子像Ⅱ』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2012年11月, 第44回日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 企画展「魂の歩み いのちの造形 —藤川素子,一鍬田徹展」, 一鍬田 徹 藤川 素子, 廿日市市文化スポーツ振興事業団主催, 2012年09月, 廿日市美術ギャラリー, 芸術活動
  • 彫刻『ある修道院のための聖母子像』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2012年04月, 第42回日彫展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『魂の在る場所』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2012年03月, 第88回白日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 2人展「永遠の家族 一鍬田孝子×一鍬田徹二人展」, 一鍬田 徹, 2012年01月, 画廊ジュライ〈千葉市〉, 芸術活動
  • 彫刻『大切な人がいた場所』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2011年11月, 第43回日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻「それは突然やってくる(Ver.4.0)』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2011年06月, 第41回日彫展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『それは突然やってくる(Ver.3.0)』, 一鍬田 徹, レフェリー無 全国, 2011年05月, 日彫会選抜展-具象彫刻・今-(日本橋三越), 芸術活動
  • 彫刻『それは突然やってくる(Ver.2.0)』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2011年03月, 第87回白日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『それは突然やってくる』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2010年11月, 第42回日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 企画展「版画と彫刻」, 一鍬田 徹, 東広島市文化財団主催, 2010年10月, 東広島市民ギャラリー, 芸術活動
  • 彫刻『トオルの魂』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2010年06月, 第40回日彫展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『さつきの魂』, 一鍬田 徹, レフェリー無 全国, 2010年03月, 第7回日彫会新鋭選抜展 28の熱源から, 芸術活動
  • 彫刻『ひかりの物語』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2010年03月, 第86回白日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『ひかりの物語』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2010年03月, 第86回白日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『REALITY OF LIFE/HOME』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2009年11月, 第41回日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 企画展「エネルギア美術賞受賞者作品展」, 一鍬田 徹, エネルギア文化 スポーツ財団主催, 2009年10月, 広島県民文化センター, 芸術活動
  • 企画展「東広島現代美術プログラム2009 志和堀DNA 」, 一鍬田 徹, 東広島市教育委員会主催, 2009年09月, 東広島市志和堀地区, 芸術活動
  • 彫刻『ヤスの魂』, 一鍬田 徹, レフリー有 全国, 2009年06月, 第39回日彫展(国立新美術館), 芸術活動
  • 個展「REALITY OF LIFE AND DEATH」, 一鍬田 徹, 2009年04月, 2010年03月, 安芸高田市立八千代の丘美術館〈安芸高田市〉, 芸術活動
  • 彫刻『さつきの魂Ⅱ』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2009年03月, 第85回白日展・吉田賞(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『家族の記録-母の想い-』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2008年11月, 第40回日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『哀悼の詩-上野弘道先生に捧ぐ-』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2008年06月, 第38回日彫展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『Jの胸像』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2008年03月, 第84回白日展(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻『永遠の家族』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2007年11月, 第39回日展・特選(国立新美術館), 芸術活動
  • 個展REALITY OF LIFE AND DEATH / HIROSHIMA《ヒロシマのピエタ》」, 一鍬田 徹, 2007年11月, 広島市立本川小学校・平和資料館〈広島市〉, 芸術活動
  • 彫刻「さつきの魂」, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2007年06月, 第37回日彫展・西望賞(国立新美術館), 芸術活動
  • 彫刻「家族のアルバム(II)」, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2007年03月, 第83回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻「家族のアルバム」, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2006年11月, 第38回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻「REALITY OF LIFE」, 一鍬田 徹, レフェリー無 地域, 2006年09月, 東広島現代美術プログラム2006安芸津DNA, 芸術活動
  • 彫刻『モードと棺』, 一鍬田 徹, レフェリー無 全国, 2006年07月, 第5回日彫会新鋭選抜展(美術会館・ギャラリー青羅), 芸術活動
  • 彫刻「MOTHER」, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2006年04月, 第36回日彫展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻「風も光も私の中に」, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2006年03月, 第82回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 企画展「連鎖・感応-・・今・・-」, 一鍬田 徹, 賀茂鶴酒造吉富蔵展実行委員会, 2006年03月, 東広島市西条地区, 芸術活動
  • 彫刻「Z氏の生き方」, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2005年11月, 第37回日展・特選(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻「門」, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2005年04月, 第35回日彫展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『モードと棺』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2005年03月, 第81回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『それぞれの、大切なもの』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2004年11月, 第36回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻「REALITY OF LIFE 2004」, 一鍬田 徹, レフェリー無 全国, 2004年07月, 第4回日彫新鋭選抜展(美術会館・ギャラリー青羅), 芸術活動
  • 個展「REALITY OF LIFE(Ⅳ)」, 一鍬田 徹, 2004年07月, ガレリア・グラフィカbis, 芸術活動
  • 彫刻『モードと棺』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2004年04月, 第34回日彫展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『REALITY OF LIFE』  , 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2004年03月, 第80回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『想』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2003年11月, 第35回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 企画展「東広島現代美術プログラム2003 白市DNA」, 一鍬田 徹, 東広島市教育委員会主催, 2003年09月, 東広島市白市地区, 芸術活動
  • 個展「REALITY OF LIFE」, 一鍬田 徹, 2003年07月, ガレリア・グラフィカbis, 芸術活動
  • 彫刻『REALITY OF LIFE AND DEATH Ver.4』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2003年04月, 第33回日彫展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『REALITY OF LIFE AND DEATH Ver.3』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2003年03月, 第79回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 聖母マリア幼稚園モニュメント, 一鍬田 徹, レフェリー無 地域, 2003年03月, 芸術活動
  • 彫刻『MOTHER』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2002年11月, 第34回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『REALITY OF LIFE AND DEATH Ver2.0』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国 日彫賞, 2002年04月, 第32回日彫展・日彫賞(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『REALITY OF FAMILY [MOTHER]』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2002年03月, 第78回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 個展「REALITY OF LIFE AND DEATH Ⅱ」, 一鍬田 徹, 2001年12月, 2002年01月, すどう美術館(東京・銀座), 芸術活動
  • 彫刻『Reality of Family[Mother]』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2001年11月, 第33回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『Realicy of Family』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2001年04月, 第31回日彫展・日彫賞(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『医学資料館のための椅子』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2001年03月, 第77回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『孤独と十字架』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2000年11月, 第32回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 個展「A Reality of Life and Death」, 一鍬田 徹, 2000年06月, ギャラリーオカベ(東京・銀座), 芸術活動
  • 彫刻『消費される身体』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2000年04月, 第30回日彫展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『生と死のリアリティー』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 2000年03月, 第76回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『I'm here.』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1999年04月, 第29回日彫展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『an empty box』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1999年03月, 第75回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『1999年のピエタ』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1998年11月, 第30回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『OUR HOME TOWN-安らぎが必要な人へ-』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1998年04月, 第28回日彫展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『閉じられた世界-破壊された人間I-』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1998年03月, 第74回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『大樹の子』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1997年11月, 第29回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『65番目の夢』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1997年04月, 第27回日彫展・奨励賞(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『幸福な時代-マリオネット'97-』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1997年03月, 第73回白日展・長島美術館長賞(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『太陽の手II-例えば別離-』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1996年11月, 第28回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『やさしい時代-白い十字架-』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1996年04月, 第26回日彫展・奨励賞(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『手のひらの温度(Ⅱ)』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1996年03月, 第72回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『手のひらの温度』(1), 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1996年02月, 第31回昭和会展(日動画廊:東京銀座), 芸術活動
  • 彫刻『家族のアルバム-昭和の記憶-』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1995年11月, 第27回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『「父」の日』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1995年04月, 第25回日彫展・奨励賞(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『鳴らない電話』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1995年03月, 第71回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『太陽の手』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1994年11月, 第26回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『こころ』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1994年03月, 第70回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『マリオネット'93』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1993年11月, 第25回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『永遠を信じていた頃II』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1993年03月, 第69回白日展・準会員奨励賞(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『永遠を信じていた頃』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1992年11月, 第24回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『ひとにぎりの素直』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1992年03月, 第68回白日展・準会員奨励賞(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『亀裂と飽和と変わるということ』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1992年03月, 芸術活動
  • 彫刻『壁の華』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1991年11月, 第23回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『壁の華II』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1991年11月, 第6回国民文化祭ちば'91・国民文化祭実行委員会長賞(千葉県立美術館), 芸術活動
  • 彫刻『籠の鳥』, 一鍬田 徹, レフェリー有 地域, 1991年09月, 第43回千葉県美術展・県議長賞(千葉県立美術館), 芸術活動
  • 彫刻『失われた道標』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1991年03月, 第67回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『亀裂と飽和と変わるということⅡ』, 一鍬田 徹, レフェリー有 地域, 1991年02月, 第22回千葉市美術展・美術協会賞(千葉市美術館), 芸術活動
  • 彫刻『明日が見えるということ』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1990年11月, 第22回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『卒業』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1990年03月, 第66回白日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『臆病なロマンチスト』, 一鍬田 徹, レフェリー有 地域, 1990年02月, (第21回千葉市美術展・美術協会賞(千葉県立美術館), 芸術活動
  • 彫刻『亀裂と飽和と変わるということ』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1989年11月, 第21回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『終電車』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1989年03月, 第65回白日展・白日賞(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『破殻』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1988年11月, 第20回日展(東京都美術館), 芸術活動
  • 彫刻『はつほ』, 一鍬田 徹, レフェリー有 全国, 1988年03月, 第64回白日展(東京都美術館), 芸術活動

社会活動

委員会等委員歴

  1. 日本彫刻会50周年記念事業委員(記念誌編集委員), 2019年05月01日, 公益社団法人日本彫刻会
  2. 第49回日本彫刻会展審査員, 2019年04月20日, 公益社団法人日本彫刻会
  3. 第30回東広島市美術展審査員(彫刻部門), 2017年10月30日, 東広島市教育委員会
  4. 第5回新県美展(第69回広島県美術展)審査員, 2017年06月
  5. 第15回周南市美術展2017審査員, 2017年06月20日, 2017年10月01日
  6. 千葉市美術協会 理事(平成29,30年度), 2017年06月05日, 2019年06月04日, 千葉市美術協会
  7. 第5回広島県ジュニア美術展審査員, 2016年10月18日, 2016年12月25日, 広島県環境県民局文化創造グループ
  8. 千葉県美術会平成28/29年度理事, 2016年04月, 2018年03月, 千葉県美術会
  9. 日展審査員, 2015年06月, 2015年12月, 日展
  10. 大学美術教育学会地区全国理事, 2015年04月, 2017年03月, 大学美術教育学会
  11. 日本教育大学協会全国美術部門地区全国委員, 2015年04月, 2017年03月
  12. 千葉県美術会平成26/27年度理事, 2014年04月, 2016年03月, 千葉県美術会
  13. 広島県ジュニア美術展(彫塑系部門)審査員, 2012年12月
  14. 東広島市美術展運営委員会委員, 2012年05月, 東広島市教育委員会生涯学習部文化課
  15. 第10回周南市美術展2012(立体部門)審査員, 2011年08月, 2012年08月
  16. 東広島市美術展(彫刻・工芸部門)審査員, 2010年10月
  17. 千葉県美術会 第62回県展(彫刻部門)審査員, 2010年10月
  18. 第40回日彫展審査員, 2010年06月
  19. 第86回白日展審査員, 2010年03月
  20. 千葉市民美術展覧会(彫刻部門)審査員, 2010年02月
  21. 日本彫刻会出版広報委員, 2010年02月, 2018年01月, 公益社団法人日本彫刻会
  22. 東広島市美術展(彫刻・工芸部門)審査員, 2007年09月
  23. 特別非常勤講師, 2007年09月, 広島県立熊野高等学校
  24. 非常勤講師, 2006年, 広島医学技術専門学校
  25. 東広島市立美術館協議会委員, 2005年04月, 東広島市教育委員会
  26. 東広島市美術展(彫刻・工芸部門)審査員, 2004年09月
  27. 千葉市民美術展覧会(彫刻部門)審査員, 1998年02月
  28. 千葉県美術会 第46回県展(彫刻部門)審査員, 1994年05月
  29. 千葉市民美術展覧会(彫刻部門)審査員, 1992年12月

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 私の思点「”彫刻”の魅力と可能性」, 広島大学広報誌, HU-plus08(2018年12月号), p.16, 情報提供, 会誌・広報誌, 社会人・一般
  2. 周南市美術展, 審査員, 周南市, 2017年/10月/01日, 2017年/10月/01日, 企画, その他, 社会人・一般
  3. 彫刻研究誌「アートライブラリー15号」, 公益社団法人 日本彫刻会, 編集, 会誌・広報誌, 社会人・一般
  4. 東広島トリエンナーレ, 東広島市教育委員会, ギャラリートーク, 2014年/10月/18日, 東広島市立美術館, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  5. 平成26年度教員免許更新講習講師, 「彫刻をつくる」, 2014年/08月, 広島大学教育学部, 講師, セミナー・ワークショップ, 教育関係者
  6. 立体, 広島大学, 教員免許更新講習, 2010年/04月/01日, 2011年/03月/31日
  7. 広島大学公開講座「アート×エデュケーション」講師, 2009年/08月, 講師, セミナー・ワークショップ, 高校生
  8. 『時代を超えた表現―エルンスト・バルラッハとケーテ・コルヴィッツ』, 東金市教育委員会, 2007年/12月, 講師, 講演会, 社会人・一般
  9. 第57回造形表現・図画工作科・美術教育全国大会 , 2006年/11月, 広島市立本川小学校, 助言・指導, 研究指導, 教育関係者
  10. 校内研究会(図画工作科), 広島市本川小学校 , 2006年/06月, 広島市本川小学校 , 助言・指導, 研究指導, 教育関係者
  11. 広島県立美術館平成17年度鑑賞教育推進モデル地域事業・遠隔地アウトリーチ事業, 「美術作品鑑賞教室『体感!!出張ミュージアム』, 東広島市教育委員会, 2006年/02月, 東広島市立河内中学校, 講師
  12. 「芸術家出張授業」, 東広島市教育委員会, 2004年/12月, 2005年/02月, 東広島市立川上小学校、東広島市立西志和小学校, 講師, 出前授業, 小学生
  13. 美術作品マル秘テクニック解剖学, 広島大学, 広島大学公開講座, 2004年/08月, 高校生
  14. 明日を担う生徒を育てる学校教育の創造(5)―表現・コミュニケーション力の育成と評価―美術科, 広島大学附属東雲中学校, 公開研究会(授業者・指導助言者), 2004年/04月, 社会人・一般
  15. "明日を担う生徒を育てる学校教育の創造(4) -表現・コミュニケーション力の育成と評価-美術科", 広島大学附属東雲中学校, 公開研究会(指導助言者), 2003年/11月, 社会人・一般