FUNCK FUNCK,CAROLINFUNCK,CAROLIN ELISABETH HANNA FUNCK

Last Updated :2017/10/02

所属・職名
大学院総合科学研究科 社会文明研究講座 教授
メールアドレス
funckchiroshima-u.ac.jp

基本情報

学位

  • 博士(理学) (フライブルク大学)
  • Magister Artium(M.A.) (フライブルク大学)

研究分野

  • 総合人文社会 / 観光学 / 観光学

研究キーワード

  • 観光地
  • イノベーション
  • まちづくり
  • マッス・ツーリズム
  • 外国人旅行者

教育活動

授業担当

  1. 2017年, 教養教育, 2ターム, 地域の分析[P1B,PN9]
  2. 2017年, 教養教育, 3ターム, 地域の分析[P1A,PN9]
  3. 2017年, 教養教育, 1ターム, 地域地理学A
  4. 2017年, 教養教育, セメスター(後期), 地域地理学
  5. 2017年, 学部専門, 4ターム, ヨーロッパ地誌研究演習
  6. 2017年, 学部専門, セメスター(前期), 観光論
  7. 2017年, 学部専門, セメスター(前期), ヨーロッパ環境地誌
  8. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 総合科学演習
  9. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 総合科学演習
  10. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 持続可能な観光発展論

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. ドイツ・プファルツ地方における観光レク リエーション空間の組織化, 地学雑誌, 106巻, 1号, pp.31-pp.48, 19970401
  2. Tourismus an der Setoinlandsee, Geographische Rundschau, 54巻, 6号, pp.44-pp.49, 20020601
  3. エコツーリズムは持続可能なのか, 地理科学, 57巻, 3号, pp.158-pp.167, 20020701
  4. 海を歩く, 日本研究」特集2号(瀬戸内海の地域資源), 特集2号号, pp.87-pp.97, 20030401
  5. Diversifizierung im innerjapanischen Tourismus., Petermanns Geographische Mitteilungen, 2004巻, 5号, pp.36-pp.43, 20040401
  6. 瀬戸内海の自然的・文化的環境を活かした国際観光の創造, 瀬戸内海, 43号, pp.85-pp.89, 20050901
  7. Conflicts over Space for Marine Leisure: A Case Study of Recreational Boating in Japan, Current Issues in Tourism, 9巻, 4-5号, pp.459-pp.480, 20060401
  8. Hiroshima 60 Jahre danach: eine ganz normale Grossstadt?, Geographische Rundschau, 57巻, 7/8号, pp.56-pp.64, 20050701
  9. 観光地宮島の知覚と解釈, 厳島研究, pp.51-pp.59, 20080301
  10. 近隣地区における社会構造の安定をめざすまちづくりーベルリンの事例からー, 地理科学, 62巻, 3号, pp.161-pp.176, 20070701
  11. 観光地宮島の知覚と解釈, 厳島研究, 4号, pp.51-pp.59, 20080301
  12. 学ぶ観光, 地理科学, 63巻, 3号, pp.160-pp.173, 20080701
  13. フンボルトの悪夢?ブローニヤ・プロセスとドイツにおける大学教育改革, 欧米文化研究, 16号, pp.19-pp.37, 20091201
  14. ドイツ・ベルリンにおける市民参加のまちづくり, まちと暮らし研究, 8巻, pp.38-pp.44, 20100301
  15. 宮島と弥山における自然観光, 厳島研究第, 7号, pp.(1)-(12), 20110301
  16. 屋久島における観光産業の発展とその空間的特徴, 環境科学研究(広島大学大学院総合科学研究科紀要II), 6巻, pp.65-pp.82, 20111201
  17. ドイツ・バルト海沿岸域東部における観光の実態と課題, 欧米文化研究, 19巻, pp.59-pp.75, 20121201
  18. ★, The innovative potential of inbound tourism in Japan for destination development - a case study of Hida Takayama, Contemporary Japan, 24巻, 2号, pp.121-pp.147, 20121001
  19. 日本国際観光地における外国人旅行者の特徴と受け入れ, 第27回日本観光研究学会全国大会学術論文集, pp.73-pp.76, 20121201
  20. 宮島における外国人と日本人観光者の行動, 厳島研究, 9号, pp.(1)-(12), 20130301
  21. Tourismus in Japan: Destinationen im Wandel., Geographische Rundschau, 65巻, 3号, pp.44-pp.49, 20130301
  22. 震災をテーマにした観光:阪神淡路大震災からの検討, 日本観光研究学会全国大会学術論文集, 第28回巻, pp.133-pp.136, 20131201
  23. アート・ツーリズムにもとづく発展の可能性と課題—直島の事例から, 環境科学研究(広島大学大学院総合科学研究科紀要II), 8巻, 77号, pp.90, 20131201
  24. Mourn, Rebuild, Remember, Prepare: Messages of the 1995 Great Hanshin-Awaji Earthquake, Asia Pacific World, 5巻, 2号, pp.12-pp.31, 20141101
  25. Participation in Urban Festival Parades in Japan as Special Interest Tourism: Focusing on Hiroshima Flower Festival and Kobe Festival, Asia Pacific Journal, 5巻, 2号, pp.63-pp.81, 20141101
  26. 瀬戸内海中央地域におけるインバウンド・ツーリストの流動, 環境科学研究(広島大学大学院総合科学研究科紀要II), 9巻, 1号, pp.18, 20141201
  27. エコツーリズムと持続可能性, 瀬戸内海, 69号, pp.10-pp.12, 2015,3
  28. Innovation in island ecotourism in different contexts: Yakushima (Japan) and Tahiti and its Islands, ISLAND STUDIES JOURNAL, 11巻, 1号, pp.227-pp.244, MAY 2016
  29. 大型クルーズ船が地域にもたらす影響―広島港の事例から―, 第31回日本観光研究学会全国大会学術論文集, 31巻, pp.61-pp.64, 201612
  30. 宮島の観光空間における高齢者の地域貢献活動, 環境科学研究(広島大学大学院総合科学研究科紀要II), 11巻, pp.1-pp.18
  31. Ecotourism in Yakushima: perception of the people involved in tourism business, 地理科学, 71巻, 4号, pp.1-pp.21, 201702

著書等出版物

  1. 1999年, Tourismus und Peripherie in Japan. Ueber das Potential touristischer Entwicklung zum Ausgleich regionaler Disparitaeten. , Verlag Dieter Born, 1999年, 単著, FUNCK,CARO
  2. 2007年07月, Living Cities in Japan , Routledge, 2007年, 07, 単行本(学術書), 共編著, Sorensen Andre, Funck Carolin, 9780415402378, 286
  3. 2008年12月, Regionalentwicklung und regionale Disparitaeten. Jahrbuch des DIJ Bd. 20, pp. 193-222, Eine neue Identitaet fuer Regionalstaedte: Deindustrialisierung, kommunale Gebietsreform und Tourismus., Iudicium Verlag, München, 2008年, 12, 単行本(学術書), 共著, Elis, V. / Luetzeler, R. (Hrsg.), 193-222
  4. 2008年12月, Brill, Leiden/Boston, 2008年, 12, 単行本(学術書), 共著, 20, 579-598
  5. 2009年10月, ブルーツーリズムをめぐるコンフリクト.神田孝治(編)観光の空間-視点とアプローチ.233-244, ナカニシヤ出, 2009年, 10, 単行本(学術書), 共編著, 233-244
  6. 2012年09月, Erinnerungsstaetten des Grossen Hanshin-Awaji Erdbebens 1995. Quark, Hans-Dieter/ Steinecke, Albrecht: Dark Tourism. Paderborner Geographische Studien zu Tourismusforschung und Destinationsmanagement 25, 309-320, Selbstverlag des Faches Geographie Universität Paderborn, 2012年, 09, 単行本(学術書), 共編著
  7. 2012年05月, Citizen participation and urban development in Japan and Germany: issues and problems. Brumann, Christoph/ Schulz, Evelyn: Urban Spaces in Japan: Cultural and Social Perspectives. 106-124, Routledge, 2012年, 05, 単行本(学術書), 共著
  8. 2012年08月, Mannheim: Verlag MetaGIS-Systems, 2012年, 08, 単行本(学術書), 共著
  9. 2013年10月, 日本の観光:空間、場所、構造, Berghahn, 2013年, 10, 単行本(学術書), 共著
  10. 2013年03月, 自然の社会地理学91-115, ヨーロッパにおける広域自然保護地区と観光ラークリエション, 海青者, 2013年, 03, 単行本(学術書), 単著, 淺野敏久、中島弘二(編集)
  11. 「海」の交流 : 古代から近世までの瀬戸内海・日本海, 中国地方総合研究センタ, 中国地方総合研究センター編, 9784925216050
  12. 2008年06月30日, 越境のアドベンチャー, 旅はなぜ楽しいのか, 丸善広島大学大学院総合科学研究科インテグラーレ), 2008年, 06, 単行本(学術書), 共著, 広島大学大学院総合科学研究科編 ; 小松和彦 [ほか] 著, 9784621079942
  13. 2014年04月30日, 島嶼地域の新たな展望, 島おこしと観光―「観光地」と「生活空間」の両立は可能か―」(第3章), 九州大学出版会, 2014年, 04, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 藤田陽子、渡久地健、かりまたしげひさ(編)
  14. 2016年05月, 観光先進地ヨーロッパー観光計画・観光政策の実証分析, 旅行大国ドイツ, 古今書院, 2016年, 05, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 淡野明彦(編著),Carolin Funck 他4名, 978-4-7722-3180-0, 191, 73-96
  15. 2016年05月, 観光先進地ヨーロッパー観光計画・観光政策の実証分析, イギリスーヨーロッパにおける観光のパイオニア, 古今書院, 2016年, 05, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 淡野明彦(編)、Carolin Funck,他4名, 191, 21-31, 36-44
  16. 2017年01月, The Routledge Handbook of Tourism in Asia., Paradigm shift in the 21st century? Tourism in Japan, 2017年, 01, 単行本(学術書), 共著, English, 978-1-138-78458-1, 393, 361-371

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 学ぶ観光?その類型,可能性と限界, FUNCK CAROLIN, 地理科学学会, 2007年11月, 招待, 日本語
  2. 日独のエコ・グリーンツーリズム, FUNCK CAROLIN, 札幌市立大学公開講座, 2009年06月, 招待, 日本語
  3. 観光地の発展段階と持続可能性:ドイツと日本の事例から, FUNCK CAROLIN, 岡山商科大学観光に関するシンポジウム, 2009年10月, 招待, 日本語
  4. マス・ツーリズム型観光地の再構築飛騨高山の事例から, FUNCK CAROLIN, 日本地理学会平成21年度秋季学術大会, 2009年, 通常, 日本語
  5. Ecotourism in Yakushima Island: mass or niche tourism, FUNCK CAROLIN, Sustainable and Alternative Tourism: An International Conference, 2009年, 通常, 日本語
  6. Die Rekonstruktion von Massentourismus-Destinationen in Japan, FUNCK CAROLIN, Risk and East Asia: Jahrestagung VSJF, 2009年, 通常, 日本語
  7. Global, local or regional: scales of influence on tourism, people, places and environments, FUNCK CAROLIN, The Seventh Biennial International China Tourism Conference, 2011年07月, 招待, 日本語
  8. The shrine island Miyajima and the temple town Onomichi: religious landscapes from the perspective of tourism geography, FUNCK CAROLIN, Sainsbury Institute for the study of Japanese Arts and Cultures and Tuebingen University Workshop: The archaeology of ritual and approaches to religious geography: Landscapes and cityscapes of the sacred in Japan and Europe, 2012年03月, 招待, 日本語
  9. 2013年08月08日, 通常, 英語
  10. 直島におけるアート・ツーリズムの発展と観光者の特徴, 日本地理学会平成26年度春季学術大会, 2014年03月27日, 通常, 日本語, 日本地理学会, 東京
  11. 観光空間と経験におけるボランティアの役割, 2015年08月31日, 通常, 英語
  12. 2014年08月15日, 通常, 英語
  13. 島の観光空間を維持・創生するボランティア・ツーリズムの課題, 宮本雄介、張楠, 第30回日本観光研究学会全国大会, 2015年11月29日, 通常, 日本語, 日本観光研究学会, 高崎経済大学
  14. 地方分権と市民団体活動に基づく国立公園運営ードイツの制度と課題, 日本地理学会平成27年度春季学術大会, 2015年03月29日, 通常, 日本語, 日本地理学会, 東京日本大学
  15. 観光とイノベーション, 静岡大学人文社会科学部観光研究グループ講演会, 2015年09月16日, 招待, 日本語, 静岡大学人文社会科学部観光研究グループ, 静岡大学
  16. 日本におけるクルーズ船とインバウンド観光の分析—地理学の視点から, フンク カロリン, 日本地理学会平成28年度春季学術大会, 2016年03月21日, 通常, 日本語, 日本地理学会, ワセダ大学
  17. 2016年03月31日, 招待, 英語, American Association of Geographers
  18. Creating a framework to analyze the sustainability of mega-cruise-ship tourism in Japan, 2016年08月24日, 通常, 英語, International Geographical Union
  19. 2016年08月17日, 招待, 英語
  20. CRUISE TOURISM TO JAPAN: IMPLICATIONS FOR PORT OF CALL DESTINATIONS, International Geographical Congress 2016 Pre-Conference Meeting, 2016年08月18日, 通常, 英語
  21. 大型クルーズ船が地域にもたらす影響 ―広島港の事例から―, フンク カロリン, 第31回日本観光研究学会全国大会, 通常, 日本語, 日本観光研究学会
  22. 日本の島嶼地域における観光の持続可能性, フンク・カロリン 、 アデウミ イフェオルワ ボランレ, 日本地理学会平成29年度春季学術大会, 2017年03月28日, 通常, 日本語, 日本地理学会, 筑波大学,  日本の島は、地中海のような沿岸観光があまり発展していないが、現在、一部ではエコツーリズムやアートツーリズムなど「新しい観光」と言われている観光形態が普及して観光地化が進んでいる。その結果、人口流出に歯止めがかかるという利点がある一方で、自然の過剰利用、不安定な雇用、交通問題、島内コミュニティーの変化など、様々な課題が指摘されており、観光資源の管理や観光産業の安定化を工夫する必要がある。そこで本研究は、観光化が日本の島にもたらした変化を環境、経済、社会文化の3つの側面から分析し、その持続可能性を事例から検討する。
  23. Tourism in wetland conservation areas from the case of Mekong Delta, Vietnam, Nguyen Van Hoang,Funck Carolin, 2016年度地理科学学会春季学術大会, 2016年06月04日, 通常, 英語, 地理科学学会, 広島大学
  24. TOURISTS’ MOTIVATION AND SATISFACTION: IMPLICATION FOR TOURISM MANAGEMENT IN YAKUSHIMA ISLAND, JAPAN, Adewumi Ifeoluwa B, Funck,Carolin, International Geographical Congress 2016 Pre-Conference Meeting, 2016年08月18日, 通常, 英語, IGU Commission on Tourism, Leisure and Global Change, 南京大学
  25. 広島県における国際クルーズ観光の現状と課題, 劉 雅茜, フンク・カロリン, 2017年度地理科学春季学術大会, 2017年06月03日, 通常, 日本語, 地理科学学会
  26. 湿地における持続可能な観光を考える:ドイツとベトナムの事例から, フンク・カロリン, 地理科学学会2016年度秋季学術大会, 2016年11月26日, 通常, 日本語

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 日本の島における「新しい観光」:持続可能な観光発展の検討, 2014年, 2016年
  2. 科学研究費助成事業(基盤研究(A)), 地方都市への若者の移住・定住促進策に関する学融合研究, 2015年, 2019年
  3. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 日本におけるインバウンド・ツーリズムの発展に関する地理学的研究, 2015年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 非常勤講師, 2013年04月, 2013年09月, 広島女学院大学
  2. 非常勤講師, 2013年09月, 2014年03月, 松山大学
  3. 福山市史刊行委員会専門委員, 2013年04月, 2014年03月, 福山市秘書広報課
  4. 非常勤講師, 2014年04月, 2014年09月, 広島女学院大学
  5. 福山市史刊行委員会専門委員, 2014年04月, 2015年03月, 福山市
  6. 広島県観光立県推進会議委員, 2016年03月, 2018年03月, 広島県
  7. 広島県おもてなし向上ネットワーク会議委員, 2016年05月, 2017年03月, 広島県
  8. 外国人観光客の中国地域内周遊に関する市場調査委員会委員長, 2016年04月, 2017年03月, 公益財団法人ちゅうごく産業創造センター
  9. 日本観光研究学会理事・学術委員, 2014年06月01日, 2016年05月28日, 日本観光研究学会
  10. 日本地理学会代議委員会, 2014年04月01日, 2017年03月31日, 日本地理学会
  11. 合同委員会, 2012年06月01日, 2017年05月31日, 日本地理科学学会
  12. 広島県おもてなし向上ネットワーク会議委員, 2017年05月, 2018年03月, 広島県

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. ドイツにおける地域のエネルギー自立, 広島大学大学院総合科学研究科,資源エネルギー研究プロジェクト, シンポジウムワインと酒とエネルギーのつどい, 2013年/02月, 2013年/02月
  2. 瀬戸内海エコツアー確立のための展望と課題, 瀬戸内エコツーリズム推進協議会, 第2回エコツーリズムフォーラム, 2013年/03月, 2013年/03月
  3. 地域の文化と自然を活かす観光, 山形県立博物館, 最上川流域の文化と景観企画展記念講演, 2013年/06月, 2013年/06月
  4. 「感性」世界に発信!, 観光におけるイノベーション, ちゅうごく産業構造センター他, 2014年/09月/26日, 2014年/09月/06日, 広島市, 講師, 講演会, 社会人・一般
  5. 空港フォーラムin松山, 外国人から見ての瀬戸内海, 全国民間空港関係市町村協議会, 2014年/10月/23日, 2014年/10月/23日, 松山市, パネリスト, シンポジウム・パネルディスカッション・対話型集会・市民会議, 社会人・一般
  6. 世界遺産としての古墳を考えるPart II, 西都原と関連遺産:想像と体験の空間, 西都原古墳群世界文化遺産登録推進シンポジウム実行委員会、西都市、西都市教育委員会, 2014年/10月/25日, 2014年/10月/25日, 西都市, パネリスト, シンポジウム・パネルディスカッション・対話型集会・市民会議, 社会人・一般
  7. Yumenavi Live 2014, 外国人旅行者が増えると、日本はどう変わるだろう?, 2014年/10月/17日, 福岡市マリンメッセ, 講師, 出前授業, 高校生
  8. 第28回広島工業大学公開シンポジウム, 社会基盤整備と環境, 広島工業大学, 広島市, 2015年/02月/07日, 広島市, パネリスト, シンポジウム・パネルディスカッション・対話型集会・市民会議, 社会人・一般
  9. 宮島観光協会2015年度総会, おもてなしアワードと宮島の観光, 広島県、宮島観光協会, 2015年/05月/26日, 廿日市市宮島, 講師, 講演会, その他
  10. 導く×世界遺産 厳島神社, BS朝日, エコの作法, 2013年/11月/08日, 出演, テレビ・ラジオ番組, 社会人・一般
  11. 人つどい つながる海 (4) ~移住者がもたらす島の活気~, NHK松山放送局, 海と生きる:人つどい つながる海 (4) ~移住者がもたらす島の活気~, 2014年/11月/07日, 出演, テレビ・ラジオ番組
  12. 海のサロン, クルーズ船セミナークルーズ旅の魅力についてー, 関西小型船安全協会, 2016年/02月/11日, 2016年/02月/11日, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  13. 海フェスタ東三河, クルーズ船セミナークルーズ旅の魅力についてー, 三河港振興会, 2016年/07月/22日, 2016年/07月/22日, 豊橋市, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般

学術雑誌論文査読歴

  1. 2003年, 地理科学, 編集員, 編集委員
  2. 2016年, Tourism Geographies, その他, Consulting Editor, 1