松尾 裕彰Hiroaki Matsuo

Last Updated :2023/01/06

所属・職名
病院薬剤部 教授
ホームページ
メールアドレス
hmatsuohiroshima-u.ac.jp
自己紹介
 先進医療・先端薬学研究の発展に貢献するため、臨床における医薬品の安全かつ適正使用につながる研究を実施しています。

基本情報

主な職歴

  • 1998年04月01日, 2002年06月30日, 湧永製薬株式会社
  • 2002年07月01日, 2003年09月30日, 島根医科大学, 医学部 内科学講座(皮膚科学), 助手
  • 2003年10月01日, 2006年02月28日, 島根大学, 医学部内科学講座(皮膚科学), 助手
  • 2006年03月01日, 広島大学, 大学院医歯薬学総合研究科 病態薬物治療学講座, 准教授
  • 2010年04月01日, 2015年03月31日, 広島大学, 大学院 医歯薬保健学研究科 病態解析治療学, 教授
  • 2015年04月01日, 広島大学病院, 薬剤部, 教授

学歴

  • 広島大学, 医学系研究科, 分子薬学専攻, 日本, 1995年04月, 1998年03月
  • 広島大学, 医学部, 総合薬学科, 日本, 1989年04月, 1993年03月

学位

  • 博士(医学) (島根大学)
  • 博士(薬学) (広島大学)
  • 修士(薬学) (広島大学)

教育担当

  • 【学士課程】 薬学部 : 薬学科 : 薬学プログラム
  • 【学士課程】 薬学部 : 薬科学科 : 薬科学プログラム
  • 【博士課程前期】 医系科学研究科 : 総合健康科学専攻 : 薬科学プログラム
  • 【博士課程後期】 医系科学研究科 : 総合健康科学専攻 : 薬科学プログラム
  • 【博士課程】 医系科学研究科 : 医歯薬学専攻 : 薬学専門プログラム

研究分野

  • 医歯薬学 / 内科系臨床医学 / 膠原病・アレルギー内科学
  • 医歯薬学 / 薬学 / 医療系薬学

研究キーワード

  • 医療薬学
  • 食物アレルギー
  • IgE
  • アレルゲン

所属学会

  • 日本化学療法学会
  • 日本緩和医療薬学会
  • 日本臨床腫瘍薬学会
  • 日本癌治療学会
  • 日本アレルギー学会
  • 日本病院薬剤師会
  • 日本皮膚免疫アレルギー学会
  • 日本薬剤師会
  • 日本薬学会
  • 日本医療薬学会
  • 日本手術医学会
  • 日本臨床薬理学会
  • 日本臨床栄養代謝学会

教育活動

授業担当

  1. 2022年, 学部専門, 2ターム, 医療薬学
  2. 2022年, 学部専門, 3ターム, 臨床医学概論II
  3. 2022年, 学部専門, 1ターム, 臨床薬理学B
  4. 2022年, 学部専門, 3ターム, 日本薬局方演習
  5. 2022年, 学部専門, 通年, 基礎研究I
  6. 2022年, 学部専門, 通年, 基礎研究II
  7. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 基礎研究III
  8. 2022年, 学部専門, 通年, 臨床研究I
  9. 2022年, 学部専門, 通年, 臨床研究II
  10. 2022年, 学部専門, 通年, 臨床研究III
  11. 2022年, 学部専門, 3ターム, 総合医科学
  12. 2022年, 学部専門, 3ターム, 総合医科学
  13. 2022年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 臨床腫瘍学総論
  14. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 多職種連携A
  15. 2022年, 博士課程・博士課程後期, 2ターム, 多職種連携B
  16. 2022年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 臨床腫瘍学
  17. 2022年, 博士課程・博士課程後期, 4ターム, 薬物治療学
  18. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 病院薬剤学特別演習
  19. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 病院薬剤学特別演習
  20. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 病院薬剤学特別研究
  21. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 病院薬剤学特別研究
  22. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 応用薬物治療学特論演習
  23. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 応用薬物治療学特論演習
  24. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 応用薬物治療学特別研究
  25. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 応用薬物治療学特別研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Hypoallergenic wheat line (1BS-18H) lacking ω5-gliadin induces oral tolerance to wheat gluten proteins in a rat model of wheat allergy, Foods, 11巻, 15号, pp. 2181-2181, 20220722
  2. 広島県下における退院・転院時の情報提供書(薬剤管理サマリー)の活用に関する実施状況の調査, 広島県病院薬剤師会誌, 57巻, 2号, pp. 57-64, 20220531
  3. 手術室および病棟薬剤師の連携による自己調節硬膜外鎮痛使用患者に対する抗血小板薬・抗凝固薬投与回避の取り組み, 日本病院薬剤師会, 58巻, 5号, pp. 514-519, 20220531
  4. 【周術期の多職種連携】薬剤師による周術期医療への貢献, 臨床麻酔, 46巻, 3号, pp. 421-426, 20220320
  5. A novel detection method for cross-linking of IgE- receptors by autoantibodies in chronic spontaneous urticaria, Allergol Int, 71巻, 1号, pp. 94-102, 20220101
  6. 休日および夜勤業務のための新入職員到達度チェックリストの有用性, 広島県病院薬剤師会誌, 56巻, 4号, pp. 179-187, 20211130
  7. Low Serum Albumin Level Is a Risk Factor for Delayed Methotrexate Elimination in High-Dose Methotrexate Treatment, ANNALS OF PHARMACOTHERAPY, 55巻, 10号, pp. 1195-1202, 20211001
  8. Identification of allergens for food-dependent exercise-induced anaphylaxis to shrimp, Scientific Reports, 11巻, 1号, pp. 5400, 20210801
  9. 薬剤師による入院患者のmedication review標準化と処方介入全例報告の試み, 医療の質・安全学会誌, 16巻, 3号, pp. 337-342, 20210731
  10. 院内製剤調製のための秤量値印字システム導入と時間的負担の検討, 広島県病院薬剤師会誌, 56巻, 2号, pp. 71-74, 20210531
  11. Identification of peroxidase-1 and beta-glucosidase as cross-reactive wheat allergens in grass pollen-related wheat allergy, ALLERGOLOGY INTERNATIONAL, 70巻, 2号, pp. 215-222, 20210401
  12. Differences in pharmaceutical intervention triggers for the optimization of medication by patient age. A university hospital study, Biol Pharm Bull, 44巻, 8号, pp. 1060-1066, 20210331
  13. エロツズマブ投与速度制限緩和がInfusion reaction発現へ与える影響, 公立みつぎ総合病院誌, 26巻, 1号, pp. 48-50, 20210301
  14. 【最適治療を目指すなら押さえておきたいC型肝炎の治療戦略】患者モニタリング DAAの薬物相互作用, 薬事, 63巻, 4号, pp. 731-737, 20210301
  15. 【最適治療を目指すなら押さえておきたいC型肝炎の治療戦略】患者モニタリング DAAの薬物動態, 薬事, 63巻, 4号, pp. 725-730, 20210301
  16. 広島県下31施設における抗菌薬使用率に関するサーベイランス, 広島県病院薬剤師会誌, 56巻, 1号, pp. 11-24, 20210226
  17. 保険薬局からのテレフォンフォローアップにより進行肝細胞癌に対するレンバチニブの用量強度を維持し継続できた1例 当院での薬・薬連携体制, Pharma Medica, 39巻, 2号, pp. 93-94, 20210220
  18. 抗がん薬曝露のリスク軽減に向けて, 日本小児血液・がん学会雑誌, 57巻, 3号, pp. 251-256, 20201101
  19. 新規採用職員にむけた「安全なミキシング研修会」実施による医療安全向上のための取り組み, 広島県病院薬剤師会誌, 55巻, 4号, pp. 193-197, 20201101
  20. 救急・集中治療病棟薬剤師による治療効果向上を目指した薬剤適正使用に対する介入事例調査, 日本臨床救急医学会雑誌, 23巻, 5号, pp. 691-695, 20201001
  21. 薬薬連携を担うお薬手帳の利用に影響を及ぼす患者要因の検討, 広島県病院薬剤師会誌, 55巻, 3号, pp. 131-135, 20200801
  22. Impact of systemic steroid treatment on talc pleurodesis: a report of six cases, JOURNAL OF PHARMACEUTICAL HEALTH CARE AND SCIENCES, 6巻, 1号, 20200703
  23. オレの失敗を超えていけ しくじり処方提案(第3回) 周術期領域 術前・術後のβ遮断薬使用でのしくじり, 薬事, 62巻, 9号, pp. 1804-1809, 20200701
  24. Exercise-induced allergic reactions on desensitization to wheat after rush oral immunotherapy, ALLERGY, 75巻, 6号, pp. 1414-1422, 20200615
  25. 在米日系人を対象とした米国における生活習慣病薬の服薬状況に関する調査, くすりと糖尿病, 9巻, 1号, pp. 191-194, 20200601
  26. 広島県における調剤内規に関するアンケート調査, 広島県病院薬剤師会誌, 55巻, 2号, pp. 71-84, 20200501
  27. ベムラフェニブによるぶどう膜炎を生じた悪性黒色腫患者の1症例, 日本病院薬剤師会雑誌, 56巻, 5号, pp. 537-540, 20200501
  28. マイルストーン方式による治験費用の支払いの実施と検証, 医療薬学, 46巻, 4号, pp. 196-204, 20200401
  29. 術前説明の充実を目的とした消化器外科手術患者の周術期血糖コントロールの現状調査, くすりと糖尿病, 8巻, 2号, pp. 307-312, 20200301
  30. パクリタキセルとエリスロマイシン併用により重篤な好中球減少を来した胃がん患者の1例, 日本病院薬剤師会雑誌, 56巻, 3号, pp. 338-342, 20200301
  31. 薬剤師による休日入院患者への初回面談および持参薬確認実施が医薬品の安全使用に与える影響, 日本病院薬剤師会雑誌, 56巻, 3号, pp. 299-304, 20200301
  32. Protective effect of phosphatidylcholine on lysophosphatidylcholine-induced cellular senescence in cholangiocyte, JOURNAL OF HEPATO-BILIARY-PANCREATIC SCIENCES, 26巻, 12号, pp. 568-577, 20191226
  33. Aspirin enhances sensitization to the egg-white allergen ovalbumin in rats, PLOS ONE, 14巻, 12号, 20191205
  34. 術前説明の充実を目的とした消化器外科手術患者の周術期血糖コントロールの現状調査, くすりと糖尿病, 8巻, 2号, pp. 307-312, 20191201
  35. Blockade of multiple monoamines receptors reduce insulin secretion from pancreatic beta-cells, SCIENTIFIC REPORTS, 9巻, 20191111
  36. 病棟業務標準化ツールの作成と病棟業務への貢献, 広島県病院薬剤会誌, 54巻, 4号, pp. 251-256, 20191101
  37. Evaluation of the allergenicity of ω5-gliadin-deficient Hokushin wheat (1BS-18) in a wheat allergy rat model, Biochemistry and Biophysics Reports, 20巻, pp. 100702, 20191101
  38. 保険薬局を対象とした病院薬剤師との連携に関するアンケート調査, 広島県病院薬剤師会誌, 54巻, 3号, pp. 159-167, 20190801
  39. 非抗がん剤の血管外漏出による皮膚傷害の発生状況と処置に関する実態調査, 広島県病院薬剤師会誌, 54巻, 3号, pp. 169-174, 20190801
  40. Development of a liquid chromatography-tandem mass spectrometry method for quantification of the egg allergen ovalbumin in rat plasma, Allergology International, 68巻, 3号, pp. 372-374, 20190712
  41. Vitamin A-coupled liposomal Rho-kinase inhibitor ameliorates liver fibrosis without systemic adverse effects, HEPATOLOGY RESEARCH, 49巻, 6号, pp. 663-675, 20190624
  42. HER2陽性乳がん患者におけるトラスツズマブ エムタンシン投与による有害事象, 広島県病院薬剤師会誌, 54巻, 2号, pp. 82-86, 20190501
  43. Intestinal absorption of the wheat allergen gliadin in rats, ALLERGOLOGY INTERNATIONAL, 68巻, 2号, pp. 247-253, 20190417
  44. Comparison of Pegfilgrastim and Filgrastim for the Primary Prophylactic Effect for Preventing Febrile Neutropenia in Patients Undergoing Rituximab with Dose-adjusted EPOCH Chemotherapy, YAKUGAKU ZASSHI-JOURNAL OF THE PHARMACEUTICAL SOCIETY OF JAPAN, 139巻, 4号, pp. 629-633, 20190401
  45. 急性期患者における貼付剤の使用法, WOC Nursing, 7巻, 4号, pp. 42-48, 20190401
  46. 開腹胃切除術後患者における患者自己調節硬膜外鎮痛とアセトアミノフェン注追加マルチモーダル鎮痛法の有効性と安全性について, 日本病院薬剤師会雑誌, 55巻, 3号, pp. 297-300, 20190301
  47. エビ特異的IgE(ImmunoCAP)陰性でfructose 1,6-bisphosphate aldolaseが原因抗原と考えられたエビによる食物依存性運動誘発アナフィラキシーの1例, アレルギー, 68巻, 1号, pp. 48-53, 20190201
  48. 病院機能別病棟薬剤業務に関する実施状況の調査, 広島県病院薬剤師会誌, 54巻, 1号, pp. 5-14, 20190201
  49. 薬学生に対する周術期医療教育, 日本手術医学会誌, 40巻, 1号, pp. 10-13, 20190201
  50. Safety of 90Y-ibritumomab Tiuxetan Treatment for Japanese Patients in Real-world Clinical Practice, YAKUGAKU ZASSHI-JOURNAL OF THE PHARMACEUTICAL SOCIETY OF JAPAN, 139巻, 1号, pp. 131-134, 20190101
  51. Quantification of the ω5- and γ-gliadin content in wheat flour and rat plasma with an enzyme-linked immunosorbent assay using antibodies specific to their IgE-binding epitopes, Allergology International, 68巻, 1号, pp. 112-113, 20190101
  52. 輸液製剤調製時における重量鑑査支援システムの構築, 日本病院薬剤師会雑誌, 54巻, 12号, pp. 1519-1523, 20181201
  53. 実臨床における非小細胞肺癌患者に対するニボルマブ投与による間質性肺疾患への対応, 広島大学医学雑誌, 66巻, 1-6号, pp. 17-21, 20181201
  54. Risk factors increasing blood pressure in Japanese colorectal cancer patients treated with bevacizumab, PHARMAZIE, 73巻, 11号, pp. 671-675, 20181105
  55. 【薬剤師による手術室の医薬品管理】広島大学病院における取り組み, 日本病院薬剤師会雑誌, 54巻, 8号, pp. 965-966, 20180801
  56. Evaluation of Risk of Injury by Extravasation of Hyperosmolar and Vasopressor Agents in a Rat Model, BIOLOGICAL & PHARMACEUTICAL BULLETIN, 41巻, 6号, pp. 951-956, 20180601
  57. 透析施行患者におけるゲンタマイシン透析前投与の2症例, 日本外科感染症学会雑誌, 15巻, 3号, pp. 1519-1523, 20180601
  58. 実地臨床からみえる2018年度診療報酬改定 加速する「対物業務から対人業務」への転換に向けて, 月間薬事, 60巻, 5号, pp. 96-97, 20180501
  59. Food-dependent exercise-induced anaphylaxis due to shrimp associated with 43 kDa, a new antigen, Journal of Dermatology, 45巻, 3号, pp. 366-367, 20180301
  60. 治験における安全性情報の収集~ 被験者の訴えが症例報告書(CRF)になるまで ~, ファルマシア, 54巻, 3号, pp. 197-201, 20180301
  61. 医薬品の適正使用検討特別委員会(平成28年度)報告書, 広島医学, 70巻, 12号, pp. 581-611, 20171201
  62. 【術前休止薬 各診療科におけるスタンダードと例外】 術前における薬学的管理の実践ポイント, 薬局, 68巻, 12号, pp. 3629-3634, 20171101
  63. フェンタニル舌下錠を使用しケミカルコーピングが疑われた肛門癌患者の一例, 広島県病院薬剤師会雑誌, 52巻, 4号, pp. 207-211, 20171101
  64. 水溶性アルブミン画分に原因抗原の存在が疑われたスパゲッティ依存性運動誘発アナフィラキシーの1例, 11巻, 3号, pp. 259-265, 20170731
  65. 多発性骨髄腫に対するボルテゾミブ・シクロホスファミド・デキサメタゾン3剤併用療法における投与量評価と安全性の検討, 日本病院薬剤師会雑誌, 53巻, 6号, pp. 687-692, 20170601
  66. 加工食品における小麦タンパク質の不溶化とアレルゲン性の変化について, アレルギー, 66巻, 3号, pp. 222-230, 20170517
  67. 喘息管理手帳を用いた医薬連携の有用性についての検討, 日本病院薬剤師会雑誌, 53巻, 2号, pp. 201-206, 20170201
  68. 医薬品の購入規格を小量包装へ変更した時の効果に関する検討, 日本病院薬剤師会雑誌, 53巻, 1号, pp. 41-43, 20170101
  69. 薬学実習生へのアンケート調査から見えてくる在宅医療における実務実習の重要性, 日本病院薬剤師会雑誌, 53巻, 1号, pp. 57-61, 20170101
  70. 医薬品リスク管理計画における潜在的リスクの添付文書記載状況と未記載理由, 医薬品情報学, 18巻, 3号, pp. 214-217, 20161101
  71. Injury due to extravasation of thiopental and propofol: risks/effects of local cooling/warming in rats, Biochem Biophys Rep, 8巻, pp. 207-211, 20161201
  72. 【抗原学 最近の進歩】 食物抗原 最近の進歩 小麦アレルゲン, アレルギー・免疫, 24巻, 1号, pp. 66-73, 20161201
  73. アレルゲンコンポーネントを利用した新しい食物依存性運動誘発アナフィラキシー検査法の開発, 医科学応用研究財団研究報告, 33巻, pp. 101-105, 2016
  74. ★, Characterization of a hypoallergenic wheat line lacking ω-5 gliadin, ALLERGOLOGY INTERNATIONAL, 65巻, 4号, pp. 400-405, 20161018
  75. Anaphylaxis provoked by ingestion of hydrolyzed fish collagen probably induced by epicutaneous sensitization, ALLERGOLOGY INTERNATIONAL, 65巻, 4号, pp. 474-476, 20161018
  76. 【基礎知識と種類を押さえれば患者指導が変わる!点眼薬マスターガイド】 点眼薬の管理, 眼科ケア, 18巻, 9号, pp. 845-848, 20160901
  77. レベチラセタムドライシロップ調剤時の重量損失の検討と対策, 広島県病院薬剤師会雑誌, 51巻, 3号, pp. 147-152, 20160830
  78. Stability of Adrenaline in Irrigating Solution for Intraocular Surgery, BIOLOGICAL & PHARMACEUTICAL BULLETIN, 39巻, 5号, pp. 879-882, 20160301
  79. 周術期における抗血栓薬の安全な投与体制の確立に向けた投与パターンの解析とその課題, 広島県病院薬剤師会誌, 50巻, 4号, pp. 209-214, 20151101
  80. Common food allergens and their IgE-binding epitopes, ALLERGOLOGY INTERNATIONAL, 64巻, 4号, pp. 332-343, 20151001
  81. Case of food-dependent exercise-induced anaphylaxis due to Japanese apricot and peach: Detection of causative antigens, Journal of Dermatology, 42巻, 9号, pp. 916-917, 20150901
  82. Sodium Cromoglycate Prevents Exacerbation of IgE-Mediated Food-Allergic Reaction Induced by Aspirin in a Rat Model of Egg Allergy, INTERNATIONAL ARCHIVES OF ALLERGY AND IMMUNOLOGY, 167巻, 3号, pp. 193-202, 20150801
  83. 手術室で活躍する薬剤師 周術期における医薬品適正使用とその教育, Apo Talk, 44巻, 8号, 20150801
  84. ★, Using a gluten oral food challenge protocol to improve diagnosis of wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis, JOURNAL OF ALLERGY AND CLINICAL IMMUNOLOGY, 135巻, 4号, pp. 977-984, 20150401
  85. ★, Prevalences of specific IgE to wheat gliadin components in patients with wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis, ALLERGOLOGY INTERNATIONAL, 64巻, 2号, pp. 206-208, 20150401
  86. 加水分解コムギによ経皮感作型WDEIAとの鑑別を要した接触蕁麻疹症状を併発したBaker's asthmaの1例, Journal of Environmental Dermatology and Cutaneous Allergology, 9巻, 2号, pp. 110-115, 20150401
  87. 小麦アレルゲン, 日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会誌, 13巻, 1号, pp. 37-41, 20150301
  88. アトピー性皮膚炎患者指導についての薬剤師へのアンケート調査, アレルギー, 63巻, 9号, pp. 1250-1257, 20141101
  89. 広島大学薬学部におけるアドバンスト病院手術室実習の取り組み, 医薬ジャーナル, 50巻, 10号, pp. 2465-2468, 20141001
  90. Characterization of Ovalbumin Absorption Pathways in the Rat Intestine, Including the Effects of Aspirin, BIOLOGICAL & PHARMACEUTICAL BULLETIN, 37巻, 8号, pp. 1359-1365, 20140801
  91. 【すべては経皮感作から始まる】 経皮感作による小麦アレルギー, 皮膚アレルギーフロンティア, 11巻, 3号, pp. 141-144, 20131201
  92. Characterization of Causative Allergens for Wheat-Dependent Exercise-Induced Anaphylaxis Sensitized with Hydrolyzed Wheat Proteins in Facial Soap, ALLERGOLOGY INTERNATIONAL, 62巻, 4号, pp. 435-445, 20131201
  93. Aspirin Augments IgE-Mediated Histamine Release from Human Peripheral Basophils via Syk Kinase Activation, ALLERGOLOGY INTERNATIONAL, 62巻, 4号, pp. 503-511, 20131201
  94. The Sensitivity and Clinical Course of Patients with Wheat-Dependent Exercise-Induced Anaphylaxis Sensitized to Hydrolyzed Wheat Protein in Facial Soap - Secondary Publication, ALLERGOLOGY INTERNATIONAL, 62巻, 3号, pp. 351-358, 20130914
  95. Intestinal absorption of lysozyme, an egg-white allergen, in rats: Kinetics and effect of NSAIDs, BIOCHEMICAL AND BIOPHYSICAL RESEARCH COMMUNICATIONS, 438巻, 1号, pp. 61-65, 20130816
  96. ミソプロストールとクロモグリク酸ナトリウムにより誘発が抑制されたエビによる食物依存性運動誘発アナフィラキシーの1例, 皮膚科の臨床, 55巻, 7号, pp. 883-887, 20130701
  97. Serum Gliadin Monitoring Extracts Patients with False Negative Results in Challenge Tests for the Diagnosis of Wheat-Dependent Exercise-Induced Anaphylaxis, ALLERGOLOGY INTERNATIONAL, 62巻, 2号, pp. 229-238, 20130601
  98. 洗顔石鹸中の加水分解小麦で感作され運動負荷試験にて再現しえた小麦依存性運動誘発アナフィラキシー, 皮膚科の臨床, 54巻, 13号, pp. 1879-83, 20121201
  99. 【小麦】 小麦アレルギーの原因と対策, 食生活, 106巻, 10号, pp. 44-48, 20121001
  100. Remission of wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis after the cessation of hydrolysed wheat-containing soap usage, Acta Derm Venereol, 92巻, 5号, pp. 490-1, 20120901
  101. Recombinant high molecular weight-glutenin subunit-specific IgE detection is useful in identifying wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis complementary to recombinant ω-5 gliadin-specific IgE test, CLINICAL AND EXPERIMENTAL ALLERGY, 42巻, 8号, pp. 1293-1298, 20120801
  102. 【加水分解コムギのアレルギー学】 小麦アレルギーの主要アレルゲンの同定, 臨床免疫・アレルギー科, 58巻, 1号, pp. 63-71, 20120701
  103. 69kDaの新規抗原を検出したエビによる食物依存性運動誘発アナフィラキシーの1例, 皮膚科の臨床, 54巻, 1号, pp. 79-82, 20120101
  104. 加水分解コムギ含有石鹸の使用後に発症した小麦依存性運動誘発アナフィラキシーとその経過について, アレルギー, 60巻, 12号, pp. 1630-1640, 20111201
  105. 茶のしずく以外の加水分解コムギ含有石けん使用後に発症した小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの1例, アレルギー, 60巻, 12号, pp. 1646-1647, 20111201
  106. Usability of Fag e 2 ImmunoCAP in the diagnosis of buckwheat allergy, ARCHIVES OF DERMATOLOGICAL RESEARCH, 303巻, 9号, pp. 635-642, 20111101
  107. 寒冷下のみ症状が発現した小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの1例, 皮膚科の臨床, 53巻, 1号, pp. 97-100, 20110101
  108. ★, Identification of IgE-reactive proteins in patients with wheat protein contact dermatitis, Contact Dermatitis, 63巻, 1号, pp. 23-30, 20100701
  109. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーとBaker's asthma合併例における原因抗原の解析, アレルギー, 59巻, 5号, pp. 552-557, 20100501
  110. チョコチップの同時摂取により反応が増強した小麦アレルギーの1例, 皮膚科の臨床, 52巻, 3号, pp. 375-378, 20100301
  111. Food-dependent exercise-induced anaphylaxis -importance of ω-5 gliadin and HMW-glutenin as causative antigens for wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis-, Allergology International, 58巻, 4号, pp. 493-498, 20091201
  112. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシー患者におけるアスピリン食前投与誘発に対するプロスタグランディンE1製剤の抑制効果について, アレルギー, 58巻, 10号, pp. 1418-1425, 20091001
  113. Peritoneal injection of fucoidan suppresses the increase of plasma IgE induced by OVA-sensitization, Biochem Biophys Res Commun, 387巻, 3号, pp. 435, 20090901
  114. 小麦アレルギー診断法の確立に向けて, Visual Dermatology, 8巻, 9号, pp. 960-964, 20090801
  115. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーとbaker's asthma合併例における小麦中の原因抗原の検討, Visual Dermatology, 8巻, 9号, pp. 918-920, 20090801
  116. 小麦による接触蕁麻疹とprotein contact dermatitis, Visual Dermatology, 8巻, 9号, pp. 930-932, 20090801
  117. 食物依存性運動誘発アナフィラキシーの抗原分析, 臨床免疫・アレルギー科, 51巻, 4号, pp. 371-376, 20090401
  118. ★, Effects of non-steroidal anti-inflammatory drugs (NSAIDs) on serum allergen levels after wheat ingestion, Journal of Dermatological Science, 53巻, 3号, pp. 241-243, 20090301
  119. IgE antibodies to ω-5 gliadin associate with immediate symptoms on oral wheat challenge in Japanese children, Allergy, 63巻, 11号, pp. 1536-42, 20081101
  120. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの抗原解析(続報), Journal of Environmental Dermatology and Cutaneous Allergology, 2巻, 3号, pp. 154-159, 20080701
  121. 【食物アレルギー】 小麦アレルギーとω-5グリアジン, アレルギーの臨床, 28巻, 8号, pp. 638-643, 20080701
  122. 小麦アレルギーとω-5グリアジン, アレルギーの臨床, 28巻, 8号, pp. 638-643, 20080701
  123. 小麦・グルテン特異的IgEが陰性であった小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの1例, 小児科臨床, 61巻, 6号, pp. 1129-1133, 20080601
  124. クロモグリク酸ナトリウムで症状の誘発が抑制され、ミソプロストール(PGE1誘導体)で抑制されなかった、小麦依存性運動誘発性アナフィラキシーの1例, Journal of Environmental Dermatology and Cutaneous, 2巻, 2号, pp. 118-122, 20080401
  125. 【最近のトピックス2008 Clinical Dermatology 2008】 新しい検査法と診断法 食物依存性運動誘発アナフィラキシーの運動負荷試験, 臨床皮膚科, 62巻, 5号, pp. 64-67, 20080401
  126. ★, Sensitivity and specificity of recombinant ω-5 gliadin-specific IgE measurement for the diagnosis of wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis, Allergy, 63巻, 2号, pp. 233-236, 20080201
  127. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシー, アレルギー・免疫, 14巻, 11号, pp. 36-45, 20071015
  128. Food-dependent exercise-induced anaphylaxis, Jouranal of Dermatological Science, 47巻, 2号, pp. 109-117, 20070801
  129. 【最近のトピックス2007 Clinical Dermatology 2007】 新しい検査法と診断法 FDEIA(food-dependent exercise-induced anaphylaxis) 抗グリアジンIgE抗体の検出, 臨床皮膚科, 61巻, 5号, pp. 52-55, 20070401
  130. グルテンCAP-RASTが陰性であった小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの4症例, アレルギー, 56巻, 1号, pp. 41-48, 20070130
  131. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーのアレルゲンエピトープ, 臨床免疫・アレルギー科, 46巻, 4号, pp. 407-410, 20061001
  132. SPECT/CT融合画像を用いてセンチネルリンパ節生検を施行した腰部悪性黒色腫の1例, 皮膚科の臨床, 48巻, 4号, pp. 567-571, 20060401
  133. Increased production of vascular endothelial growth factor in the lesions of atopic dermatitis, Arch Dermatol Res, 297巻, 9号, pp. 425-429, 20060401
  134. Cross-reactivity among shrimp, crab and scallops in a patient with a seafood allergy, The Journal of Dermatology, 33巻, 3号, pp. 174-177, 20060301
  135. ★, Specific IgE determination to epitope peptides of ω-5 gliadin and high molecular weight glutenin subunit is a useful tool for diagnosis of wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis, Journal of Immunology, 175巻, 12号, pp. 8116-8122, 20051201
  136. Vascular endothelial growth factor 121 is the predominant isoform in psoriatic scales, Exp. Dermatol, 14巻, 10号, pp. 758-764, 20051001
  137. ★, Molecular cloning, recombinant expression and IgE-binding epitope of ω-5 gliadin, a major allergen in wheat-dependent exercise induced anaphylaxis, FEBS J, 272巻, 17号, pp. 4431-4438, 20050901
  138. 症状誘発時に血中に小麦アレルゲンが検出された小麦アレルギーの1例, アレルギーの臨床, 25巻, 8号, pp. 651-654, 20050701
  139. ★, Exercise and aspirin increase levels of circulating gliadin peptides in patients with wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis, Clin. Exp. Allergy, 35巻, 4号, pp. 461-466, 20050401
  140. Lack of association between atopic dermatitis and -401A/G polymorphism in the promoter region of RANTES gene in Japanese, Allergology Int, 54巻, 4号, pp. 611-614, 20050401
  141. アスピリンと食物アレルゲンの吸収, 臨床免疫, 44巻, 1号, pp. 86-89, 20050401
  142. 【食物アレルギーの実態と対応】 小麦依存性運動誘発アナフィラキシー, アレルギー科, 19巻, 4号, pp. 326-331, 20050401
  143. センチネルリンパ節生検を施行した悪性黒色腫の3例, 皮膚科の臨床, 47巻, 2号, pp. 261-266, 20050201
  144. Double-Blind, Crossover Comparison of Olopatadine and Cetirizine versus Placebo: Suppressive Effects on Skin Response to Histamine Iontophoresis, J Dermatol, 32巻, 1号, pp. 58-61, 20050101
  145. Self-protection mechanism in D-cycloserine-producing Streptomyces lavendulae - Gene cloning, characterization, and kinetics of its alanine racemase and D-alanyl-D-alanine ligase, which are target enzymes of D-cycloserine, JOURNAL OF BIOLOGICAL CHEMISTRY, 279巻, 44号, pp. 46143-46152, 20041029
  146. Urticarial erythema associated with IgA myeloma, J Dermatol, 31巻, 8号, pp. 661-665, 20040801
  147. 小麦によるFood-Dependent Exercise-Induced Anaphylaxis 運動負荷により血清中グリアジン抗原が検出された1例, 日本皮膚科学会雑誌, 114巻, 9号, pp. 1535-1538, 20040801
  148. Determination of thymus and activation-regulated chemokine (TARC)-contents in scale of atopic dermatitis, J Dermatol Science, 34巻, 3号, pp. 237-240, 20040501
  149. ★, Identification of the IgE-binding epitope in ω-5 gliadin, a major allergen in wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis, J. Biol. Chem, 279巻, 13号, pp. 12135-12140, 20040301
  150. Fast ω-gliadin is a major allergen in wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis, J Dermatol Sci, 33巻, 2号, pp. 99-104, 20031101
  151. Molecular cloning of a D-cycloserine resistance gene from D-cycloserine-producing Streptomyces garyphalus, JOURNAL OF ANTIBIOTICS, 56巻, 9号, pp. 762-767, 20030901
  152. Molecular mechanism for the enhancement of arbekacin resistance in a methicillin-resistant Staphylococcus aureus, FEBS LETTERS, 546巻, 2-3号, pp. 401-406, 20030610
  153. 【アトピー性皮膚炎に迫る】 アトピー性皮膚炎の疾患感受性遺伝子, 細胞, 35巻, 5号, pp. 162-165, 20030501
  154. 人工蕁麻疹に対するアレロック(塩酸オロパタジン)の臨床効果, 西日本皮膚科, 65巻, 2号, pp. 172-174, 20030401
  155. Isolation and characterization of the genes up-regulated in isolated neurons by aged garlic extract (AGE), J. Nutr, 131巻, 3s号, pp. 1096s-1099s, 20010301
  156. Synthesis, Spectroscopic, Redox Properties, and DNA cleavage Activity of Low-spin Iron(III) complexes of Bleomycin Analogues, Inorgania Chimica Acta, 19990401
  157. Oxidative and random cleavage of DNA by the novel iron(II)complex capable of yielding an iron(III)hydroperoxide intermediate, Chem. Lett, pp. 39-40, 19980401
  158. Purification and characterization of a puromycin-hydrolyzing enzyme from blasticidin S-producing Streptomyces morookaensis, J. Biochem, 123巻, pp. 247-252, 19980401
  159. Production of bleomycin N-acetyltransferase in Eschericia coli and Streptomyces verticillus, FEMS Microbiol. Lett, 19970401
  160. 臨床診断用酵素の遺伝子工学的開発, 臨床病理(日本臨床検査医学会編), 43巻, 8号, pp. 765-771, 19950801
  161. Overproduction of the bleomycin-binding proteins from bleomycin-producing Streptomyces verticillus and a methicillin-resistant Staphylococcus aureus in Escherichia coli andtheir immunological characterisation, FEBS Lett, 362巻, 1号, pp. 80-84, 19950401
  162. Blasticidin S-producing Streptomyces morookaensis possesses an enzyme activity which hydrolyzes puromycin, FEMS Microbiology Letters, 132巻, pp. 95-100, 19950401

著書等出版物

  1. 2022年06月01日, II食物アレルゲン 小麦・ソバ・穀物, 伊藤浩明 編 食物アレルギーのすべて-基礎から臨床・社会的対応まで- 改訂第2版, 診断と治療社, 教科書, 分担執筆
  2. 2022年03月20日, しくじり処方提案 薬物療法のよくある落とし穴, しくじり処方提案 薬物療法のよくある落とし穴, 株式会社 じほう, 2022年, 3, 単行本(学術書), 分担執筆, 柴田ゆうか, 松尾裕彰, 伊藤英樹, 4840754241
  3. 2016年10月01日, II食物アレルゲン 小麦・ソバ・穀物, 伊藤浩明 編 食物アレルギーのすべて-基礎から臨床・社会的対応まで-, II食物アレルゲン 小麦・ソバ・穀物, 伊藤浩明 編 食物アレルギーのすべて-基礎から臨床・社会的対応まで-, 診断と治療社, 2016年, 10, 教科書, 共著, 松尾裕彰, 横大路智治
  4. 2011年05月, Asian Skin and Skin Diseases, 2011年, 05, 共編著
  5. 2006年06月, 食物依存性運動誘発アナフィラキシー, 宮地良樹 編 What’s New in 皮膚科学 2006~2007, メディカルレビュー社, 2006年, 06, 単行本(学術書), 共編著

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 持続的腎代替療法下でのテイコプラニン維持投与量の検討, 檜山洋子, 冨田隆志, 片岡達夫, 吉川博, 松尾裕彰, 第70回日本化学療法学会総会, 2022年06月03日, 通常, 日本語, 日本化学療法学会, 岐阜市
  2. 医療用麻薬取り扱いマニュアル改訂とその効果の解析, 泉谷悟, 大東敏和, 宮本佳奈, 野津和良, 大本亜沙妃, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第15回日本緩和医療薬学会年会, 2022年05月13日, 通常, 日本語, 日本緩和医療薬学会, 熊本市
  3. インタビューフォームの新記載要領で定義された調剤支援情報の記載状況, 冨田隆志, 松尾裕彰, 日本薬学会第124年会, 2022年03月25日, 通常, 日本語, 日本薬学会, 名古屋市
  4. Classification of skin injury risk caused by extravasation of electrolyte solutions in a rat model, Taogoshi T, Shibata Y, Uno H, Yokooji T, Tanaka M, Hide M, Matsuo H, 2022年02月11日, 通常, 英語
  5. Validation of initial teicoplanin dosing for patients with mild renal dysfunction, Hiyama Y, Kataoka T, Tomita T, Miyamoto K, Taogoshi T, Matsuo H, 2022年02月11日, 通常, 英語
  6. 薬剤師が薬物治療へ介入することによる治療効果への影響, 泉谷悟, 松尾裕彰, 伊藤英樹, 第16回医療の質・安全学会学術集会, 2021年11月27日, 通常, 日本語, 医療の質・安全学会, WEB
  7. 学校薬剤師による性感染症教育の現状調査-HIV感染症専門薬剤師と連携した啓発活動を目指して-, 石井聡一郎, 阿部憲介, 槇田崇志, 大道淳二, 近藤旭, 藤井健司, 田中まりの, 大東敏和, 藤井輝久, 畝井浩子, 矢倉裕輝, 松尾裕彰, 第35回日本エイズ学会学術集会・総会, 2021年11月21日, 通常, 日本語, 日本エイズ学会, 東京都
  8. 抗精神病薬の大量内服後に遅発的に発症・再発が認められた悪性症候群の一例, 小林遼平, 檜山洋子, 福島隆宏, 吉川博, 佐藤智人, 大木伸吾, 松尾裕彰, 第43回日本中毒学会総会・学術集会, 2021年10月15日, 通常, 日本語, 日本中毒学会, WEB
  9. 眼球クローヌス・QTc延長を認めたジフェンヒドラミン大量服用の一例, 檜山洋子, 吉川博, 佐藤智人, 山賀聡之, 垰越崇範, 松尾裕彰, 第43回日本中毒学会総会・学術集会, 2021年10月15日, 通常, 日本語, 日本中毒学会, WEB
  10. バンコマイシン投与設計において年齢の考慮は必要か, 小澤智紀, 冨田隆志, 小林遼平, 檜山洋子, 片岡達夫, 松尾裕彰, 第37回日本TDM学会・学術大会, 2021年05月29日, 通常, 日本語, 日本TDM学会, WEB
  11. 急性期におけるバンコマイシンのトラフ値に基づく投与設計のAUC推測からみた検証, 檜山洋子, 冨田隆志, 吉川博, 松尾裕彰, 第69回日本化学療法学会総会, 2021年05月07日, 通常, 日本語, 日本化学療法学会, 横浜市
  12. 質量分析装置を用いた食品中小麦γ-グリアジン定量法の開発, 小別所貴弘, 大本亜沙妃, 横大路智治, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本薬学会141年会, 2021年03月26日, 通常, 日本語
  13. トリプルネガティブ乳がん患者におけるアテゾリズマブ+nab-パクリタキセル療法による発疹に対して前投薬ジフェンヒドラミンとオロパタジン定期内服でコントロールした2症例, 猪股彩美, 本永正矩, 板村亮, 岡本知子, 小林遼平, 寺谷祐亮, 佐伯康之, 松尾裕彰, 日本薬学会141年会, 2021年03月26日, 通常, 日本語
  14. 食物アレルゲンに対する経口免疫寛容および脱感作モデルラットの作製, 國本恭平, 山田行徳, 猪口紘生, 大橋凌, 垰越崇範, 横大路智治, 松尾裕彰, 日本薬学会141年会, 2021年03月26日, 通常, 日本語
  15. 外来院内処方せんへの薬剤別検査値と適正投与量の表示による疑義照会への影響, 岡本翔子, 佐藤智人, 藤井健司, 高城冴花, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本薬学会141年会, 2021年03月26日, 通常, 日本語
  16. 小児生体肝移植後化学療法時にホスアプレピタントがタクロリムスの血中濃度に影響を及ぼした1例, 山田菫, 片岡達夫, 林華代, 新本唯一, 村瀬哲也, 佐伯康之, 松尾裕彰, 日本薬学会141年会, 2021年03月26日, 通常, 日本語
  17. COVID-19患者における薬剤師としての対応と課題, 檜山洋子, 鴫田江理嘉, 久保有子, 吉川博, 冨田隆志, 佐伯康之, 松尾裕彰, 日本薬学会141年会, 2021年03月26日, 通常, 日本語
  18. 病院実務実習における救急集中治療領域の教育方法の構築と評価, 吉川博, 佐藤智人, 檜山洋子, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本薬学会141年会, 2021年03月26日, 通常, 日本語
  19. がんゲノム医療における地方病院でのエキスパートパネルの薬剤師導入の経緯および課題, 小林遼平, 本永正矩, 板村亮, 寺谷祐亮, 佐伯康之, 松尾裕彰, 日本臨床腫瘍薬学会学術大会2021, 2021年03月06日, 通常, 日本語, 日本臨床腫瘍薬学会, WEB
  20. がん遺伝子パネル検査結果に基づく広島大学病院独自の臨床試験情報データベースの有用性と課題, 板村亮, 本永正矩, 岡本渉, 小林遼平, 寺谷祐亮, 佐伯康之, 松尾裕彰, 檜井孝夫, 日本臨床腫瘍薬学会学術大会2021, 2021年03月06日, 通常, 日本語, 日本臨床腫瘍薬学会, WEB
  21. 維持透析下にアテゾリズマブとカルボプラチンとエトポシド併用療法を行った進展型肺小細胞がんの1例, 宮本佳奈, 櫻下弘志, 友田江美, 中島春佳, 野津和良, 古川千紗, 泉谷悟, 佐伯康之, 松尾裕彰, 日本臨床腫瘍薬学会学術大会2021, 2021年03月06日, 通常, 日本語, 日本臨床腫瘍薬学会, WEB
  22. ICUで開始された抗精神病薬・睡眠薬の退室後の処方パターンに関する後方視的観察研究, 檜山洋子, 太田浩平, ​吉川博, 冨田隆志, 志馬伸朗, 松尾裕彰, 第42回日本呼吸療法医学会学術集会, 2020年12月20日, 通常, 日本語, 日本呼吸療法医学会, 京都
  23. がんゲノム医療における薬剤師による臨床試験情報提供業務の実態調査, 寺谷祐亮, 板村亮, 本永正矩, 小林遼平, 佐伯康之, 岡本渉, 檜井孝夫, 松尾裕彰, 第59回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2020年12月07日, 通常, 日本語, WEB
  24. 全抗がん薬への閉鎖式接続器具導入前後の業務量変化, 小林遼平, 本永正矩, 板村亮, 寺谷祐亮, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第59回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2020年12月07日, 通常, 日本語, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部, WEB
  25. 血管外漏出モデルラットを用いた 強塩基性注射薬の 血管外漏出の傷害リスク分類, 宇野博美, 柴田ゆうか, 横大路智治, 垰越崇範, 松尾裕彰, 第59回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2020年12月07日, 通常, 日本語, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部, WEB
  26. 閉鎖式薬物輸送システム導入に伴う治験薬調製および投与管理の課題, 上代大地, 深川恵美子, 木村優美, 井廻裕美, 西垣内亮, 田中惇子, 佐藤佑樹, 小林真理, 角山政之, 松尾裕彰, 梅本誠治, 第41回日本臨床薬理学会学術総会, 2020年12月03日, 通常, 日本語, 日本臨床薬理学会, 福岡市
  27. GCPガイダンス第39条の2改定への対応 SMOにおける逸脱報告管理体制の確認, 松尾裕彰, 深川恵美子, 岩谷功, 小島美樹子, 上田健悟, 角山政之, 梅本誠治, 第41回日本臨床薬理学会学術総会, 2020年12月03日, 通常, 日本語, 日本臨床薬理学会, 福岡
  28. ドルテグラビルの薬物血中濃度測定により薬物相互作用のあるカルバマゼピンを他剤に変更した1症例, 田中まりの, 石井聡一郎, 藤井健司, 大東敏和, 畝井浩子, 井上暢子, 藤井輝久, 第34回日本エイズ学会学術集会・総会, 2020年11月27日, 通常, 日本語, 日本エイズ学会, WEB
  29. 薬剤師のための抗HIV薬服薬指導研修会アンケートから見えた研修会の意義と課題, 石井聡一郎, 田中まりの, 藤井健司, 大東敏和, 藤田啓子, 畝井浩子, 松尾裕彰, 高田昇, 藤井輝久, 第34回日本エイズ学会学術集会・総会, 2020年11月27日, 通常, 日本語, 日本エイズ学会, WEB
  30. DVOおよび注射抗がん薬のDose Banding導入シミュレーションによる医療経済効果, 本永正矩, 板村亮, 小林遼平, 寺谷祐亮, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第30回日本医療薬学会年会, 2020年10月24日, 通常, 日本語, 日本医療薬学会, WEB
  31. 病棟業務の質向上を目指したオーディット実施の教育効果, 真志田絵美子, 吉川博, 片岡達夫, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第30回日本医療薬学会年会, 2020年10月24日, 通常, 日本語, 日本医療薬学会, WEB
  32. 薬剤師に対する啓蒙活動による手指消毒回数向上の検証, 檜山洋子, 鴫田江理嘉, 小澤智紀, 久保有子, 冨田隆志, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第30回日本医療薬学会年会, 2020年10月24日, 通常, 日本語, 日本医療薬学会, WEB
  33. 症候性心不全患者に対する多職種カンファレンスは退院後の主要有害心血管イベント予防効果を示す, 櫻下弘志, 石井聡一郎, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 第30回日本医療薬学会年会, 2020年10月24日, 通常, 日本語, 日本医療薬学会, WEB
  34. 治験薬管理費の適切な算定を目的としたポイント表の導入, 佐藤佑樹, 角山政之, 深川恵美子, 木村優美, 井廻裕美, 西垣内亮, 上代大地, 田中惇子, 小林真理, 梅本誠治, 松尾裕彰, 第30回日本医療薬学会年会, 2020年10月24日, 通常, 日本語, 日本医療薬学会, WEB
  35. 保険薬局におけるレンバチニブ服用患者に対するテレフォンフォローアップの有用性, 岡水涼, 春日真由, 櫻下弘志, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 重留佳代子, 第30回日本医療薬学会年会, 2020年10月24日, 通常, 日本語, 日本医療薬学会, WEB
  36. 広島市ポリファーマシー対策事業の有効性の検討会員薬局へのアンケート調査結果から, 石村智加子, 中野真豪, 下田代幹太, 加藤頼孝, 戸口拓士, 北谷修一, 荒川隆之, 大井健太郎, 野村祐仁, 南部克徳, 松尾裕彰, 第53回日本薬剤師会学術大会, 2020年10月10日, 通常, 日本語, 日本薬剤師会, 札幌
  37. Evaluation of the allergenicity and induction ability for oral tolerance of omega 5-gliadin-deficient Hokushin wheat (1BS-18) in a wheat allergy rat model, Yamada Y, Yokooji T, Ninomiya N, Taogoshi T, Morita E, Matsuo M, JSA/WAO Joint Congress 2020, 2020年09月17日, 通常, 日本語, JSA/WAO
  38. Effects of non-steroidal anti-inflammatory drugs on sensitization to the egg-white allergen ovalbumin in rats, Fukushima T, Yokooji T, Hirano T, Kataoka Y, Taogoshi T, Matsuo H, JSA/WAO Joint Congress 2020, 2020年09月17日, 通常, 日本語, JSA/WAO, WEB
  39. 持続的腎代替療法導入におけるテイコプラニン負荷投与に影響する因子の検討, 檜山洋子, ​冨田隆志, 片岡達夫, 久保有子, 吉川博, 松尾裕彰, 第68回日本化学療法学会総会, 2020年06月11日, 通常, 日本語, 日本化学療法学会, 神戸市
  40. 産褥期MRSA感染症にバンコマイシンを使用した2症例, 原田一樹, 冨田隆志, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第68回日本化学療法学会総会, 2020年06月11日, 通常, 日本語, 日本化学療法学会, 神戸市
  41. 抗原架橋能検出による自己免疫性慢性蕁麻疹の新規検査法の開発, 古賀祐基, 横大路智治, 濱田貴行, 中山史菜, 内藤瑞季, 松尾裕彰, 日本皮膚科学会第138回山陰・第34回島根合同開催地方会, 2020年03月29日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会山陰・島根催地方会
  42. 膵β細胞からのインスリン分泌におけるヒスタミン H1および H2受容体の関与, 長田麻央, 三浦悠美香, 長谷川琢哉, 冨田隆志, 垰越崇範, 横大路智治, 杉本由美, 松尾裕彰, 日本薬学会第140年会, 2020年03月25日, 通常, 日本語, 日本薬学会, 誌上開催
  43. 血管外漏出モデルラットを用いた強酸性注射液の血管外漏出の傷害リスク分類, 宇野博美, 柴田ゆうか, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本薬学会第140年会, 2020年03月25日, 通常, 日本語, 日本薬学会, 誌上開催
  44. 血清アルブミン値および投与時間は大量メトトレキサート投与時の排泄に影響を与える, 梶川和哉, 片岡達夫, 櫻下弘志, 佐伯康之, 松尾裕彰, 日本薬学会第140年会, 2020年03月25日, 通常, 日本語, 日本薬学会, 誌上開催
  45. 抗原架橋能検出による自己免疫性慢性蕁麻疹の新規検査法の開発, 古賀祐基, 横大路智治, 濱田貴行, 中山史菜, 内藤瑞季, 松尾裕彰, 日本皮膚科学会第138回山陰・第34回島根合同開催地方会, 2020年03月13日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会島根地方会, 松江市
  46. ICU患者の便秘症に対するナルデメジンの有効性に関する後方視的観察研究, 吉川博, 檜山洋子, 山賀聡之, 太田浩平, 佐藤智人, 畝井浩子, 志馬伸朗, 松尾裕彰, 第47回日本集中治療医学会学術集会, 2020年03月06日, 通常, 日本語, 日本集中治療医学会, WEB
  47. 保険薬局からのテレフォンフォローアップによりLenvatinibの用量強度を維持したまま継続できた1例-広島大学病院での保険薬局との薬・薬連携体制-, 櫻下弘志, 佐伯康之, 泉谷悟, 伊倉あかね, 住田暁, 安藤雄和, 山岡賢治, 末廣洋介, 小坂祐未, 内川慎介, 盛生慶, 山内理海, 中原隆志, 村上英介, 河岡友和, 平松憲, 今村道雄, 相方浩, 茶山一彰, 松尾裕彰, 第21回日本肝がん分子標的治療研究会, 2020年01月11日, 通常, 日本語, 第21回日本肝がん分子標的治療研究会, 東京
  48. Safety of 90Y-ibritumomab tiuxetan treatment in Japanese patients in clinical practice, Yoshikawa H, Sakurashita H, Taogoshi T, Matsuo H, 2019 ASHP midyear Clinical Meeting and Exhibition, 2019年12月08日, 通常, 英語
  49. 「指定再生医療等製品」に指定される可能性がある治験製品の使用記録保存の必要性の検討, 深川恵美子, 角山政之, 上代大地, 井廻裕美, 山中恵子, 古屋由加, 小島美樹子, 後藤志保, 増井陽子, 荒神曜子, 松尾裕彰, 梅本誠治, 第40回日本臨床薬理学会学術総会, 2019年12月04日, 通常, 日本語
  50. 腎機能に応じたテイコプラニン負荷投与量の検討, 檜山洋子, 片岡達夫, 冨田隆志, 宮本佳奈, 垰越崇範, 松尾裕彰, 第13回日本腎臓病薬物療法学会学術集会・総会, 2019年11月15日, 通常, 日本語
  51. 小児患者におけるテイコプラニン初回負荷投与後の血中濃度に影響を与える因子の検討, 片岡達夫, 冨田隆志, 檜山洋子, 宮本佳奈, 垰越崇範, 松尾裕彰, 第13回日本腎臓病薬物療法学会学術集会・総会, 2019年11月15日, 通常, 日本語
  52. Dose rounding用量設定による抗がん薬注射剤のコスト削減効果のシミュレーション解析, 大本亜沙妃, 本永正矩, 野津和良, 佐藤智人, 櫻下弘志, 泉谷悟, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第58回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2019年11月09日, 通常, 日本語
  53. 院内製剤の安全な調製のための秤量値印字システム導入と時間的負担の解析, 古川千紗, 櫻下弘志, 友田江美, 野津和良, 泉谷悟, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 第58回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2019年11月09日, 通常, 日本語
  54. 広島県における調剤内規に関するアンケート調査, 秋本伸, 岡本直樹, 桑原秀徳, 吉川博, 久保田恵理, 荒川隆之, 松本俊治, 日浦和徳, 先森満子, 中村徹志, 松尾裕彰, 第58回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2019年11月09日, 通常, 日本語
  55. 保険薬局を対象とした病院薬剤師との連携に関するアンケート調査, 白井敦史, 大東敏和, 荒川隆之, 只佐正嗣, 後藤千栄, 柴田ゆうか, 村上秀治, 今井圭介, 柳田祐子, 平本敦大, 竹本貴明, 柚木りさ, 橋本佳浩, 先森満子, 松尾裕彰, 第58回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2019年11月09日, 通常, 日本語
  56. 薬剤師がテイコプラニンの初期投与設計に関わることによる目標濃度到達率と治療効果への影響, 片岡達夫, 冨田隆志, 檜山洋子, 宮本佳奈, 久保有子, 佐伯康之, 垰越崇範, 松尾裕彰, 第29回日本医療薬学会年会, 2019年11月02日, 通常, 日本語
  57. スタリビルド配合錠からゲンボイヤ配合錠へ変更後、長期服用した症例, 藤井健司, 石井聡一郎, 藤田啓子, 畝井浩子, 山崎尚也, 藤井輝久, 松尾裕彰, 第29回日本医療薬学会年会, 2019年11月02日, 通常, 日本語
  58. 子宮卵管造影後の胎児甲状腺機能低下症に対して院内製剤のL-Thyroxine注を羊水内投与した一例, 三木陽介, 柴田ゆうか, 林華代, 中島春佳, 伊倉あかね, 鴫田江理嘉, 山崎友美, 佐伯康之, 工藤美樹, 松尾裕彰, 第29回日本医療薬学会年会, 2019年11月02日, 通常, 日本語
  59. ペグフィルグラスチム皮下注により薬剤性大動脈炎症候群を発症した一例, 石井聡一郎, 櫻下弘志, 真志田絵美子, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第29回日本医療薬学会年会, 2019年11月02日, 通常, 日本語
  60. 医薬品インタビューフォームにおける臨床試験情報の記載状況調査, 冨田隆志, 畝井浩子, 松尾裕彰, 第29回日本医療薬学会年会, 2019年11月02日, 通常, 日本語
  61. マイルストーン方式による治験費用の支払いの実施と検証, 角山政之, 深川恵美子, 木村優美, 小林真理, 上代大地, 田中惇子, 西垣内亮, 藤井健司, 井廻裕美, 村瀬哲也, 松尾裕彰, 梅本誠治, 第29回日本医療薬学会年会, 2019年11月02日, 通常, 日本語
  62. 膵癌術後の血糖治療におけるDPP-4阻害薬の有用性に関する検討, 上代大地, 大東敏和, 林華代, 平田かおり, 佐伯康之, 垰越崇範, 中川直哉, 上村健一郎, 村上義昭, 松尾裕彰, 第29回日本医療薬学会年会, 2019年11月02日, 通常, 日本語
  63. Prophylactic effect of Pegfilgrastim on Docetaxel and Ramucirumab Combination Therapy, Sakurashita H, Saeki Y, Matsuo H, 第57回日本癌治療学会学術集会, 2019年10月24日, 通常, 日本語
  64. より良い地域連携のための当院の取り組み—抗がん剤治療を中心に—, 松尾裕彰, 第52回日本薬剤師会学術大会, 2019年10月13日, 通常, 日本語, 日本薬剤師会, 下関市
  65. PCEA使用患者に対する抗血小板薬・抗凝固薬注意喚起の取り組みと成果, 小澤智紀, 柴田ゆうか, 松尾裕彰, 第41回手術医学会, 2019年09月27日, 通常, 日本語
  66. アモキサピン大量服薬により心停止を起こした1例, 吉川博, 檜山洋子, 佐藤智人, 山賀聡之, 畝井浩子, 大下慎一郎, 志馬伸朗, 松尾裕彰, 第41回日本中毒学会総会・学術集会, 2019年07月20日, 通常, 日本語
  67. 遅発的副作用発現が認められたベンラファキシン徐放性製剤過量服用症例, 檜山洋子, 吉川博, 佐藤智人, 緒方嘉隆, 太田浩平, 畝井浩子, 大下慎一郎, 志馬伸朗, 松尾裕彰, 第41回日本中毒学会総会・学術集会, 2019年07月20日, 通常, 日本語
  68. エロツズマブ投与速度緩和がInfusion reaction発現へ与える影響, 横田武治, 泉谷悟, 板村亮, 本永正矩, 櫻下弘志, 佐伯康之, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  69. 不眠時指示薬をエスゾピクロンへ変更したことによる転倒抑制効果, 山﨑友香, 森木昌子, 柴田ゆうか, 佐伯康之, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  70. 前投薬強化によりオビヌツズマブ投与時のinfusion reaction再発を予防できた濾胞性リンパ腫の1症例, 本永正矩, 三木陽介, 板村亮, 櫻下弘志, 泉谷悟, 佐伯康之, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  71. CTCAEバージョン4.0から5.0への変更に伴う治験プロトコルの調査, 深川恵美子, 木村優美, 小林真理, 上代大地, 田中惇子, 西垣内亮, 藤井健司, 角山政之, 梅本誠治, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  72. 薬剤師の連携により肺ノカルジア症治療に貢献できた1例, 檜山洋子, 吉川博, 久保有子, 佐伯康之, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  73. 早期の目標血中濃度到達を目的としたテイコプラニンの初期投与設計, 原田一樹, 片岡達夫, 宮本佳奈, 福島隆宏, 垰越崇範, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  74. 広島大学病院における入院患者の減薬状況調査, 土井舞子, 真志田絵美子, 宮本翔平, 泉谷悟, 佐伯康之, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  75. 広島大学病院における未承認新規医薬品等審査部の審査体制と現状, 鴫田江理嘉, 高松花絵, 平田かおり, 柳田徳栄, 冨田隆志, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  76. 非小細胞肺がんに対するペグフィルグラスチムのドセタキセル+ラムシルマブ療法への予防的投与, 櫻下弘志, 佐伯康之, 泉谷悟, 友田江美, 野津和良, 古川千紗, 森木昌子, 畝井浩子, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  77. 治験薬投与レジメン作成の作業効率化を目的とした補助シートの作成, 木村優美, 深川恵美子, 小林真理, 上代大地, 田中惇子, 藤井健司, 西垣内亮, 角山政之, 松尾裕彰, 梅本誠治, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  78. 新規調剤機器導入による医療安全と業務効率化への影響, 小澤智紀, 泉谷悟, 佐藤智人, 畝井浩子, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  79. 改訂モデル・コアカリキュラム対応実務実習の病棟実習における8疾患学修記録とルーブリック評価の先行導入結果と課題, 大東敏和, 梶川和哉, 佐藤佑樹, 檜山洋子, 佐伯康之, 垰越崇範, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  80. 血管外漏出モデルラットを用いた電解質液の血管外漏出の傷害リスク分類, 宇野博美, 柴田ゆうか, 垰越崇範, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  81. 抗PD-L1抗体アテゾリズマブ加療中に免疫関連有害事象による発熱と貧血を生じた症例, 板村亮, 本永正矩, 三木陽介, 櫻下弘志, 泉谷悟, 佐伯康之, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  82. 散薬の性状とカセット内充填容量の違いによる散薬調剤ロボットの調剤時間の比較, 秋本栞里, 佐藤智人, 福島隆宏, 滝沢大吾, 里章平, 土本美咲, 高橋麻里, 畝井浩子, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月13日, 通常, 日本語
  83. 救急・集中治療でのPBPMの推進における可能性と課題, 吉川博, 佐藤智人, 畝井浩子, 松尾裕彰, 第22回日本臨床救急医学会総会・学術集会, 2019年05月30日, 通常, 日本語
  84. 外来抗がん剤注射のDose banding導入シミュレーションによる医療経済効果, 本永正矩, 櫻下弘志, 三木陽介, 泉谷悟, 佐伯康之, 松尾裕彰, 日本薬学会第139年会, 2019年03月20日, 通常, 日本語
  85. エビ依存性運動誘発アナフィラキシー検査法の開発のためのアレルゲンコンポーネントの精製, 秋本栞里, 横大路智治, 松永千裕, 前原宏樹, 荻野龍平, 千貫祐子, 森田栄伸, 松尾裕彰, 日本皮膚科学会第136回山陰・第32回島根合同開催地方会, 2019年03月03日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会第136回参院・第32回島根合同開催地方会
  86. 薬剤管理のリスクマネジメントにおけるICU常駐薬剤師の役割, 吉川博, 佐藤智人, 畝井浩子, 太田浩平, 大下慎一郎, 志馬伸朗, 松尾裕彰, 第46回日本集中治療医学会学術大会, 2019年03月01日, 通常, 日本語
  87. 治験に特化した災害対応マニュアル作成に向けたアンケート調査結果, 藤井健司, 西垣内亮, 小林真理, 田中惇子, 木村優美, 深川恵美子, 古屋由加, 山中恵子, 小島美樹子, 中田千彩, 山本さおり, 阿部由佳, 白地直美, 入前麻美, 坂本佳銘子, 増井陽子, 角山政之, 松尾裕彰, 梅本誠治, 日本臨床試験学会第10回学術集会総会, 2019年01月25日, 通常, 日本語
  88. 広島大学病院治験審査委員会における治験に付随するゲノム・遺伝子解析研究の当該薬物の評価と直接関係がない探索的研究(分類C)の取り扱いについて, 角山政之, 木村優美, 深川恵美子, 小林真理, 田中惇子, 西垣内亮, 藤井健司, 山中恵子, 松尾裕彰, 梅本誠治, 日本臨床試験学会第10回学術集会総会, 2019年01月25日, 通常, 日本語
  89. Comparison of pegfilgrastim and filgrastim for the prophylactic effect for preventing febrile neutropenia in patients undergoing rituximab with etoposide, prednisolone, vincristine, cyclophosphamide and doxorubicin treatment, Taogoshi T, Kataoka T, Sakurashita H, Matsuo H, 2018 ASHP Midyear Clinical Meeting and Exhibition, 2018年12月04日, 通常, 英語
  90. Lysophosphatidylcholine による胆管上皮障害に対するphosphatidylcholine の細胞保護効果の検討, 大東敏和, 菅野啓司, 岸川暢介, 大谷裕一郎, 小林知貴, Nguyen Thi Phuong Thao, 松尾裕彰, 田妻進, 第 40 回 胆汁酸研究会, 2018年12月01日, 通常, 日本語
  91. 小細胞肺がん化学療法におけるペグフィルグラスチム二次予防的投与の有効性と安全性の検討, 櫻下弘志, 泉谷悟, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第28回日本医療薬学会年会, 2018年11月24日, 通常, 日本語
  92. 薬剤師による休日病棟業務の有用性と課題, 真志田絵美子, 柴田ゆうか, 土井舞子, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第28回日本医療薬学会年会, 2018年11月24日, 通常, 日本語
  93. テイコプラニン負荷投与実施後の初回血中濃度に関わる要因, 檜山洋子, 片岡達夫, 冨田隆志, 宮本佳奈, 垰越崇範, 松尾裕彰, 第28回日本医療薬学会年会, 2018年11月24日, 通常, 日本語
  94. レナリドミドを使用する日本人多発性骨髄腫患者における血栓塞栓症のリスク因子と予防薬の検討, 坂本健一, 村瀬哲也, 上野千奈美, 西垣内亮, 木村優美, 櫻下弘志, 泉谷悟, 佐伯康之, 松尾裕彰, 谷口雅敏, 第28回日本医療薬学会年会, 2018年11月24日, 通常, 日本語
  95. YJコードを用いた治験併用薬チェックシステム導入による業務改善, 村瀬哲也, 小林真理, 深川恵美子, 永田剛志, 田中惇子, 藤井健司, 木村優美, 角山政之, 松尾裕彰, 梅本誠治, 第28回日本医療薬学会年会, 2018年11月24日, 通常, 日本語
  96. JMAT活動における薬剤師の役割~西日本豪雨災害での活動~, 吉川博, 福島隆宏, 佐藤智人, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月10日, 通常, 日本語
  97. 広島県下における病院機能別病棟薬剤業務に関する実施状況の調査, 西塚亨, 寺岡豊, 森中千恵子, 吉川博, 吉原統, 荒川隆之, 高下英樹, 先森満子, 松尾裕彰, 第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月10日, 通常, 日本語
  98. 広島大学病院におけるプレアボイド報告内容の変化の解析, 丸子和也, 柴田ゆうか, 宮本翔平, 吉川博, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月10日, 通常, 日本語
  99. 抗がん剤のDose Banding導入シミュレーションによる医療経済効果〜入院患者における検討〜, 野津和良, 本永正矩, 櫻下弘志, 三木陽介, 友田江美, 奥貞紘平, 泉谷悟, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月10日, 通常, 日本語
  100. 新規採用職員にむけた「安全なミキシング研修会」実施による医療安全向上のための取り組み, 友田江美, 櫻下弘志, 新本唯一, 野津和良, 奥貞紘平, 森木昌子, 泉谷悟, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月10日, 通常, 日本語
  101. 薬薬連携を担うお薬手帳活用状況に影響を及ぼす患者要因の検討, 佐藤佑樹, 柴田ゆうか, 大東敏和, 石井聡一郎, 佐伯康之, 松尾裕彰, 第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月10日, 通常, 日本語
  102. 非抗癌剤の血管外漏出時の傷害リスク評価-モデルラットを用いた検討-, 柴田ゆうか, 宇野博美, 相良夢香, 垰越崇範, 横大路智治, 松尾裕彰, 第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月10日, 通常, 日本語
  103. ハムスター由来膵β細胞株(HIT-T15)におけるインスリン分泌に及ぼすオランザピンの影響, 中井智恵, 長田麻央, 三浦悠美香, 冨田隆志, 垰越崇範, 横大路智治, 松尾裕彰, 第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月10日, 通常, 日本語
  104. 周術期医療と薬学教育, 柴田ゆうか, 吉井美智子, 仁井内浩, 河本昌志, 松尾裕彰, 第40回日本手術医学会総会, 2018年10月12日, 通常, 日本語, 日本手術医学会, 東京都
  105. 抗がん剤による薬剤性心筋症治療に対する心不全センターの取り組み, 櫻下弘志, 佐伯康之, 石井聡一郎, 中麻規子, 中山奨, 木原康樹, 松尾裕彰, 第56回日本癌治療学会学術集会, 2018年10月01日, 通常, 日本語
  106. Olanzapine suppresses insulin secretion from pancreatic β-cells via blockage of multiple receptors, Mao Nagata, Tomoe Nakai, Yumika Miura, Takashi Tomita, Takanori Taogoshi, Tomoharu Yokooji, Yumi Sugimoto, Hiroaki Matsuo, 78th FIP World Congress of Pharmacy and Pharmaceutical Sciences, 2018年09月02日, 通常, 英語, Glasgow, UK
  107. Enhancing effect of aspirin on intestinal absorption of gliadin, wheat allergen, and its mechanism, Tomoharu Yokooji, Koh Hamura, Naoki Ninomiya, Takanori Taogoshi, Hiroaki Matsuo, 78th FIP World Congress of Pharmacy and Pharmaceutical Sciences, 2018年09月02日, 通常, 英語
  108. 「治験薬管理保管体制リスト」「治験薬管理確認リスト」を用いた業務標準化プロセスの構築, 小林真理, 深川恵美子, 村瀬哲也, 木村優美, 藤井健司, 田中惇子, 白地直美, 角山政之, 松尾裕彰, 梅本誠治, 第18回CRCと臨床試験のあり方を考える会議 2018 in 富山, 2018年09月01日, 通常, 日本語
  109. 被験者が他の治験実施施設へ転院したときに発生した重篤な有害事象は、誰が報告するのか?, 深川恵美子, 山本さおり, 阿部由佳, 村瀬哲也, 田中惇子, 高橋まりも, 角山政之, 松尾裕彰, 梅本誠治, 檜山英三, 第18回CRCと臨床試験のあり方を考える会議 2018 in 富山, 2018年09月01日, 通常, 日本語
  110. 抗がん剤曝露防止に対する院内統一マニュアルとスピルキットの導入と確立, 櫻下弘志, 佐伯康之, 泉谷悟, 新本唯一, 友田江美, 野津和良, 村瀬哲也, 畝井浩子, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2018/第26回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2018年06月23日, 通常, 日本語
  111. 非抗がん剤の血管外漏出の実態調査と添付文書の血管外漏出リスクの注意記載に関する調査, 板村亮, 柴田ゆうか, 垰越崇範, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2018/第26回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2018年06月23日, 通常, 日本語
  112. 質量分析装置を用いた血漿中食物抗原定量法の開発, 荻野龍平, 大本亜沙妃, 横大路智治, 垰越崇範, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第67回日本アレルギー学会学術大会, 2018年06月22日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 千葉市
  113. 国公立大学附属病院における抗菌薬使用サーベイランスの現状, 冨田隆志, 西村信弘, 丹羽隆, 浦上宗治, 山崎伸吾, 村木優一, 高山和郎, 徳江豊, 村上啓雄, 第92回日本感染症学会各術講演会 第66回日本化学療法学会総会合同学会, 2018年05月31日, 通常, 日本語, 日本感染症学会, 岡山市
  114. プレアボイドから学ぶ薬物療法のピットフォール, 吉川博, 佐藤智人, 福島隆宏, 檜山洋子, 畝井浩子, 松尾裕彰, 第21回日本臨床救急医学会総会・学術集会, 2018年05月31日, 通常, 日本語, 日本臨床救急医学会, 名古屋市
  115. リチウム内服中に腎性尿崩症をきたした2症例, 福島隆宏, 吉川博, 佐藤智人, 垰越崇範, 畝井浩子, 松尾裕彰, 第34回日本救急医学会中国四国地方会総会・学術集会, 2018年05月01日, 通常, 日本語
  116. ハムスター由来膵β細胞株(HIT-T15)におけるオランザピンによるインスリン分泌抑制機構の解析, 長田麻央, 中井智恵, 三浦悠美香, 冨田隆志, 垰越崇範, 横大路智治, 杉本由美, 松尾裕彰, 日本薬学会第138年会, 2018年03月23日, 通常, 日本語
  117. HER2陽性乳がん治療中に発現したアントラサイクリン誘発性心筋症症例, 櫻下弘志, 増田有紀, 中麻規子, 中山奨, 金井香菜, 三尾直樹, 磨野浩子, 北川知郎, 木原康樹, 松尾裕彰, 日本心臓リハビリテーション学会 第3回中国地方会, 2018年02月17日, 通常, 日本語
  118. セフメタゾール投与により血液凝固機能異常を認めた2症例, 吉川博, 佐藤智人, 福島隆宏, 畝井浩子, 大下慎一郎, 志馬伸朗, 松尾裕彰, 日本集中治療医学会第2回中国・四国支部学術集会, 2018年01月27日, 通常, 日本語
  119. 治験実績に基づく費用支払い方法(マイルストーン方式)の現状分析-第2報-, 角山政之, 村瀬哲也, 田中惇子, 宮井ふみ子, 増井陽子, 荒神曜子, 中田千彩, 山本さおり, 山中恵子, 松尾裕彰, 梅本誠治, 日本臨床薬理学会(第38回), 2017年12月07日, 通常, 日本語
  120. CTCAE施設版の作成とその評価, 深川恵美子, 入前麻美, 小島美樹子, 白地直美, 田中惇子, 古屋由加, 宮井ふみ子, 村瀬哲也, 山本さおり, 角山政之, 松尾裕彰, 梅本誠治, 日本臨床薬理学会(第38回), 2017年12月07日, 通常, 日本語
  121. 調剤用治験併用禁止薬のチェックリスト作成簡便化による併用禁止薬確認体制強化, 村瀬哲也, 深川恵美子, 田中惇子, 宮井ふみ子, 増井陽子, 荒神曜子, 中田千彩, 古屋由加, 山中恵子, 角山政之, 松尾裕彰, 梅本誠治, 日本臨床薬理学会(第38回), 2017年12月07日, 通常, 日本語
  122. Occurrence and severity of skin injury caused by extravasation of cytotoxic and non-cytotoxic drugs, Shibata Y, Itamura R, Yokooji T, Tanaka M, Matsuo H, 2017 ASHP Midyear Meeting, 2017年12月04日, 通常, 英語
  123. Variable factors influencing the area under the concentration-time curve after administration busulfan in pediatric patients receiving a hematopoietic stem cell transplant conditioning regimen, Taogoshi T, Nakano A, Kawaguchi H, Kobayashi M, Matsuo H, 2017 ASHP Midyear Meeting, 2017年12月04日, 通常, 英語
  124. 質量分析法による血中食物抗原濃度測定法の開発, 荻野龍平, 大本亜沙妃, 横大路智治, 垰越崇範, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第47回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2017年12月, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会, 鹿児島
  125. 保険薬局を対象とした病院薬剤師との連携に関するアンケート調査, 荒川隆之, 大東敏和, 白井敦史, 只佐正嗣, 後藤千栄, 村上秀治, 大和浩之, 今井圭介, 柳田祐子, 平本敦大, 竹本貴明, 藤山りさ, 橋本佳浩, 中村徹志, 松尾裕彰, 広島県薬剤師会学術大会(第37回), 2017年11月19日, 通常, 日本語
  126. 病棟業務を担う新人薬剤師教育体制の教育と評価, 大東敏和, 檜山洋子, 上代大地, 柴田ゆうか, 佐伯康之, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第26回), 2017年11月03日, 通常, 日本語
  127. フェンタニル貼付剤大量貼付による心肺停止症例, 吉川博, 佐藤智人, 福島隆宏, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第26回), 2017年11月03日, 通常, 日本語
  128. 外来ボリコナゾール使用患者における血中濃度測定の意義, 鴫田江理嘉, 垰越崇範, 冨田隆志, 久保有子, 佐伯康之, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第26回), 2017年11月03日, 通常, 日本語
  129. バンコマイシン投与時の血中濃度に影響する患者背景の検討, 片岡達夫, 垰越崇範, 福島隆宏, 吉川博, 鴫田江理嘉, 冨田隆志, 佐伯康之, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第26回), 2017年11月03日, 通常, 日本語
  130. ニボルマブによる間質性肺疾患発現後の対応方法の検討, 櫻下弘志, 泉谷悟, 西垣内亮, 村瀬哲也, 佐伯康之, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第26回), 2017年11月03日, 通常, 日本語
  131. スタリビルド配合錠からゲンボイヤ配合錠へ薬剤変更した8症例, 藤井健司, 藤田啓子, 石井聡一郎, 畝井浩子, 山崎尚也, 斉藤誠司, 藤井輝久, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第26回), 2017年11月03日, 通常, 日本語
  132. 抗てんかん薬のここに注意, 藤井健司, 松尾裕彰, 第51回日本てんかん学会学術集会, 2017年11月03日, 通常, 日本語, 日本てんかん学会, 京都市
  133. 薬剤師の退院時カンファレンス参加によってアドヒアランス不良が改善した1例, 山﨑友香, 柴田ゆうか, 大東敏和, 大久保弥生, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第56回), 2017年10月21日, 通常, 日本語
  134. タルクによる胸膜癒着術への全身ステロイド剤の影響, 石井聡一郎, 真志田絵美子, 櫻下弘志, 佐伯康之, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第56回), 2017年10月21日, 通常, 日本語
  135. プレアボイド報告における薬物治療効果向上(様式3)事例の解析, 宮本翔平, 佐藤智人, 吉川博, 土井舞子, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第56回), 2017年10月21日, 通常, 日本語
  136. ハムスター由来膵β細胞株(HIT-T15)におけるオランザピンによるインスリン分泌抑制機構の解析, 長田麻央, 中井智恵, 三浦悠美香, 冨田隆志, 垰越崇範, 横大路智治, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第56回), 2017年10月21日, 通常, 日本語
  137. L-DOPA・Benserazide配合剤の中枢機能に与える影響, 小林遼平, 兼重陽香里, 三浦悠美香, 垰越崇範, 横大路智治, 木村康浩, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第56回), 2017年10月21日, 通常, 日本語
  138. Lysophosphatidylcholineによる胆管上皮障害に対するphosphatidylcholineの脂肪酸組成の違いによる細胞保護効果, 神出佳旺, 菅野啓司, 杉山晶子, 岸川暢介, 田妻進, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第56回), 2017年10月21日, 通常, 日本語
  139. 高浸透圧薬液血管外漏出の病理学的評価に基づく傷害リスクの解明, 相良夢香, 柴田ゆうか, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第56回), 2017年10月21日, 通常, 日本語
  140. 質量分析法による血漿中小麦グリアジン定量法の開発, 大本亜沙妃, 荻野龍平, 横大路智治, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第56回), 2017年10月21日, 通常, 日本語
  141. 魚由来コラーゲンアレルギーの原因抗原の精製, 山本崇弘, 横大路智治, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第56回), 2017年10月21日, 通常, 日本語
  142. イネ科花粉に感作された小麦アレルギー患者の抗原の同定, 滝沢大吾, 荻野龍平, 横大路智治, 垰越崇範, 千貫裕子, 森田栄伸, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第56回), 2017年10月21日, 通常, 日本語
  143. チームで成し遂げた嘔吐・食思不振に対する六君子湯の有効性に関する前向き試験, 櫻下弘志, 吉屋智晴, 宮田義浩, 三隅啓三, 花木英明, 津谷康大, 益田武, 服部登, 岡田守人, 松尾裕彰, 日本癌治療学会(第55回), 2017年10月20日, 通常, 日本語
  144. 広島県民と医療・介護従事者に対するアンケート調査による健康食品利用実態と健康被害発生状況調査, 有村典謙, 豊見敦, 青野拓郎, 谷川正之, 井上映子, 竹本貴明, 中川潤子, 平本敦大, 小澤孝一郎, 松尾裕彰, 豊見雅文, 日本薬剤師会学術大会(第50回), 2017年10月08日, 通常, 日本語
  145. 実績に基づく治験費用の支払い方法(マイルストーン方式)の導入と実施手順について, 角山政之, 中村幸夫, 沖田規剛, 村瀬哲也, 宮井ふみ子, 増井陽子, 荒神曜子, 山中恵子, 松尾裕彰, 梅本誠治, CRCと臨床試験のあり方を考える会議2017(第17回), 2017年09月02日, 通常, 日本語
  146. 国際共同試験で求められる英語力への対策 広島大学病院の取り組み ―CRCの英語力自己評価と英語例文集の作成―, 宮井ふみ子, 田中惇子, 村瀬哲也, 小島美樹子, 深川恵美子, 古屋由加, 山中恵子, 角山政之, 松尾裕彰, 梅本誠治, CRCと臨床試験のあり方を考える会議2017(第17回), 2017年09月02日, 通常, 日本語
  147. 抗ヒスタミン薬の進歩 -眠気・インペアードパフォーマンスと自動車運転-, 松尾裕彰, 第20回 日本医薬品情報学会 総会・学術大会, 2017年07月08日, 招待, 日本語
  148. Evaluation of risk for injury by extravasation of vasopressor and hyperosmolar agents in a rat model, Shibata Y, Sagara Y, Taogoshi T, Yokooji T, Matsuo H, 18th World Congress of Basic and Clinical Pharmacology, 2017年07月05日, 通常, 英語
  149. シアン化カリウム急性中毒患者に対する救命センター専従薬剤師の関わり, 佐藤智人, 吉川博, 福島隆宏, 畝井浩子, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2017/クリニカルファーマシーシンポジウム(第25回), 2017年07月01日, 通常, 日本語
  150. 輸液製剤調製時における重量監査支援システムの構築, 新本唯一, 泉谷悟, 友田江美, 西垣内亮, 増田有紀, 丸子和也, 村岡未來, 垰越崇範, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2017/クリニカルファーマシーシンポジウム(第25回), 2017年07月01日, 通常, 日本語
  151. 心不全患者に対するリドカイン点滴により副作用発現が疑われた2例, 吉川博, 佐藤智人, 福島隆宏, 畝井浩子, 廣橋伸之, 志馬伸朗, 松尾裕彰, 日本中毒学会総会・学術大会(第39回), 2017年06月30日, 通常, 日本語
  152. 質量分析装置を用いた血漿中抗原濃度測定法の開発, 荻野龍平, 大本亜沙妃, 横大路智治, 垰越崇範, 森田栄伸, 松尾裕彰, 第66回日本アレルギー学会学術大会, 2017年06月16日, 通常, 日本語
  153. 透析施行患者にゲンタマイシンの透析前投与を行った2症例, 福島隆宏, 吉川博, 佐藤智人, 垰越崇範, 畝井浩子, 廣橋伸之, 志馬伸朗, 松尾裕彰, 日本臨床救急医学会総会・学術総会, 2017年05月31日, 通常, 日本語
  154. 在米日系人のダイエタリーサプリメントの使用状況と生活習慣病との検討, 大東敏和, 平田かおり, 柴田ゆうか, 佐伯康之, 畝井浩子, 垰越崇範, 大野晴也, 米田真康, 松尾裕彰, 日本糖尿病学会年次学術集会(第60回), 2017年05月24日, 通常, 日本語
  155. ハムスター由来膵β細胞株(HIT-T15)におけるオランザピンによるインスリン分泌抑制機構の解析, 長田麻央, 中井智恵, 冨田隆志, 垰越崇範, 横大路智治, 杉本由美, 松尾裕彰, 日本薬学会(第137回), 2017年03月25日, 通常, 日本語
  156. TAS-102の腎機能障害患者における副作用発現に関する検討, 高山良, 西垣内亮, 櫻下弘志, 村瀬哲也, 泉谷悟, 佐伯康之, 日浦和徳, 松尾裕彰, 日本臨床腫瘍薬学会学術大会2017, 2017年03月18日, 通常, 日本語
  157. 基幹教育病院における薬剤師の役割, 畝井浩子, 佐藤智人, 吉川博, 福島隆宏, 松尾裕彰, 第44回日本集中治療医学会学術集会, 2017年03月09日, 通常, 日本語, 日本集中治療医学会, 札幌市
  158. 質量分析法による卵白アレルゲン定量法の開発, 荻野龍平, 大本亜沙妃, 横大路智治, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本皮膚科学会第132回山陰・第28回島根合同開催地方会, 2017年03月05日, 通常, 日本語
  159. 透析施行患者にゲンタマイシンの透析前投与を行った一例, 福島隆宏, 吉川博, 佐藤智人, 垰越崇範, 畝井浩子, 廣橋伸之, 志馬伸朗, 松尾裕彰, 日本集中治療医学会 中国四国支部学術集会(第1回), 2017年02月18日, 通常, 日本語
  160. チャイルドロック式ボトル入り治験薬の問題点と服薬指導用のリーフレット作成の提案, 深川恵美子, 阿部由佳, 井廻裕美, 白地直美, 村瀬哲也, 田中惇子, 小島美樹子, 後藤志保, 古屋由加, 角山政之, 松尾裕彰, 梅本誠治, 日本臨床薬理学会学術総会(第37回), 2016年12月01日, 通常, 日本語
  161. 治験に付随して実施される遺伝子研究のマニュアル整備と最近の動向, 角山政之, 村瀬哲也, 田中惇子, 井廻裕美, 宮井ふみ子, 増井陽子, 荒神曜子, 中田千彩, 山本さおり, 山中恵子, 松尾裕彰, 梅本誠治, 日本臨床薬理学会学術総会(第37回), 2016年12月01日, 通常, 日本語
  162. 「ASTCアジアトライアスロン選手権」における広島県薬剤師会のアンチ・ドーピング活動, 泉谷悟, 豊見敦, 菊一滋, 串田慎也, 原田修江, 永野利香, 胡明史子, 大塚幸三, 松尾裕彰, 豊見雅文, 第36回広島県薬剤師会学術大会, 2016年11月20日, 通常, 日本語, 広島県薬剤師会, 広島市
  163. 質量分析法による血漿中卵アレルゲン定量法の開発, 荻野龍平, 大本亜沙妃, 横大路智治, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第55回), 2016年11月05日, 通常, 日本語
  164. ラットモデルを用いたω5-グリアジン欠損小麦のアレルゲン活性評価, 二宮直紀, 横大路智治, 垰越崇範, 森田栄伸, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第55回), 2016年11月05日, 通常, 日本語
  165. 薬剤の血管外漏出による組織障害についての病理学的研究, 板村亮, 柴田ゆうか, 相良夢香, 田中麻衣子, 垰越崇範, 秀道広, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第55回), 2016年11月05日, 通常, 日本語
  166. L-DOPA代謝物3-O-methyldopaがラットの中枢機能に与える影響, 金田公平, 小林遼平, 兼重陽香里, 垰越崇範, 木村康浩, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第55回), 2016年11月05日, 通常, 日本語
  167. Lysophosphatidylcholine による胆管上皮障害に対するphosphatidylcholine の細胞保護効果, 荒木杏奈, 菅野啓司, 神出佳旺, 杉山晶子, 岸川暢介, 田妻進, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第55回), 2016年11月05日, 通常, 日本語
  168. ベムラフェニブによるぶどう膜炎を生じた悪性黒色腫患者の経験, 檜山洋子, 片岡達夫, 柴田ゆうか, 戸田良太郎, 原田陽介, 高萩俊輔, 佐伯康之, 畝井浩子, 秀道広, 木内良明, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第55回), 2016年11月05日, 通常, 日本語
  169. 薬剤部におけるリスクマネジャーアシスタント導入の試み(その1)~事例と対策~, 福島隆宏, 佐藤智人, 吉川博, 佐伯康之, 森木昌子, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第55回), 2016年11月05日, 通常, 日本語
  170. 薬剤部におけるリスクマネジャーアシスタント導入の試み(その2)~処方箋の記載方法を工夫したインシデント防止対策の検討~, 吉川博, 佐藤智人, 福島隆宏, 佐伯康之, 森木昌子, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第55回), 2016年11月05日, 通常, 日本語
  171. 休日および夜勤業務における新人薬剤師チェックリストの有用性, 部谷本知佐子, 泉谷悟, 覚前美希, 宮本佳奈, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第55回), 2016年11月05日, 通常, 日本語
  172. 治験依頼者提供システムに及ぼすウェブブラウザのバージョンアップの影響, 田中惇子, 村瀬哲也, 宮井ふみ子, 井廻裕美, 深川恵美子, 角山政之, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第55回), 2016年11月05日, 通常, 日本語
  173. 開腹胃切除術後患者における自己調節鎮痛(PCA)とアセトアミノフェン追加マルチモーダル鎮痛の効果比較, 土井舞子, 柴田ゆうか, 上代大地, 増田有紀, 佐伯康之, 畝井浩子, 中村隆司, 濱田宏, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第55回), 2016年11月05日, 通常, 日本語
  174. 吸入指導未経験者のための手技取得に向けた教育効果の検討, 奥貞紘平, 鴫田江理嘉, 伊倉あかね, 宮本翔平, 山﨑友香, 櫻下弘志, 垰越崇範, 森木昌子, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第55回), 2016年11月05日, 通常, 日本語
  175. 在米日系人の生活習慣病に対するダイエタリーサプリメントの使用状況調査, 大東敏和, 平田かおり, 柴田ゆうか, 佐伯康之, 畝井浩子, 垰越崇範, 大野晴也, 米田真康, 松尾裕彰, 第5回日本くすりと糖尿病学会学術集会, 2016年10月29日, 通常, 日本語, 日本くすりと糖尿病学会, 神戸市
  176. 発熱性好中球減少に対するペグフィルグラスチムの二次予防的投与の検討, 櫻下弘志, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本癌治療学会(第54回), 2016年10月20日, 通常, 日本語
  177. 特定生物由来製品の治験薬管理システムの構築, 井廻裕美, 角山政之, 阿部由佳, 白地直美, 中田千彩, 古屋由加, 宮井ふみ子, 山本さおり, 松尾裕彰, 梅本誠治, CRCと臨床試験のあり方を考える会議2016(第16回), 2016年09月18日, 通常, 日本語
  178. IEのバージョンアップがEDC等依頼者提供システムに及ぼす影響について, 田中惇子, 村瀬哲也, 沖田規剛, 山中恵子, 小島美樹子, 後藤志保, 深川恵美子, 角山政之, 松尾裕彰, 梅本誠治, CRCと臨床試験のあり方を考える会議2016(第16回), 2016年09月18日, 通常, 日本語
  179. CRAを対象とした個人情報の取扱いに関するアンケート調査 ― 情報漏洩対策に向けて ―, 村瀬哲也, 角山政之, 井廻裕美, 荒神曜子, 深川恵美子, 古屋由加, 増井陽子, 山中恵子, 松尾裕彰, 梅本誠治, CRCと臨床試験のあり方を考える会議2016(第16回), 2016年09月18日, 通常, 日本語
  180. 妊娠と薬外来での相談事例の解析, 真鍋久美, 垰越崇範, 中島春佳, 三木陽介, 冨田隆志, 佐伯康之, 畝井浩子, 占部智, 三好博史, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第26回), 2016年09月17日, 通常, 日本語
  181. 薬学実務実習生へのアンケート調査から見えてくる在宅医療における調剤薬局実習の重要性, 角山政之, 村瀬哲也, 田中惇子, 深川恵美子, 宮井ふみ子, 井廻裕美, 宮中桃子, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第26回), 2016年09月17日, 通常, 日本語
  182. パクリタキセルとエリスロマイシン併用時の重篤な血球減少の一例, 上代大地, 大東敏和, 岡本知子, 林華代, 櫻下弘志, 佐藤智人, 佐伯康之, 垰越崇範, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第26回), 2016年09月17日, 通常, 日本語
  183. ペグフィルグラスチム投与による一過性発熱の発現, 櫻下弘志, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第26回), 2016年09月17日, 通常, 日本語
  184. 米国における生活習慣病薬の残薬の状況と残薬に対する薬剤師の関わり, 平田かおり, 大東敏和, 柴田ゆうか, 佐伯康之, 畝井浩子, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第26回), 2016年09月17日, 通常, 日本語
  185. 悪性リンパ腫に対するDA-EPOCH-R療法におけるfilgrastimとpegfilgrastimの比較, 片岡達夫, 櫻下弘志, 垰越崇範, 西垣内亮, 村瀬哲也, 泉谷悟, 佐伯康之, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第26回), 2016年09月17日, 通常, 日本語
  186. 正しく知ろう食物アレルギー, 松尾裕彰, 広島国際大学薬学部 第20回健康科学講座「咲楽塾」, 2016年09月10日, 招待, 日本語
  187. 新人薬剤師・薬学生に対する吸入手技取得に向けた教育効果の検討, 宮本翔平, 伊倉あかね, 奥貞紘平, 田中惇子, 土井舞子, 檜山洋子, 部谷本知佐子, 山崎友香, 鴫田江理嘉, 櫻下弘志, 垰越崇範, 森木昌子, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2016/クリニカルファーマシーシンポジウム(第24回), 2016年06月25日, 通常, 日本語
  188. 治験業務における個人情報の取扱いに関するモニター(CRA) を対象としたアンケート調査, 村瀬哲也, 角山政之, 井廻裕美, 田中惇子, 宮井ふみ子, 宮中桃子, 深川恵美子, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2016/クリニカルファーマシーシンポジウム(第24回), 2016年06月25日, 通常, 日本語
  189. 血管外漏出リスクがある非抗がん剤の添付文書の比較検討, 相良夢香, 柴田ゆうか, 板村亮, 垰越崇範, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2016/クリニカルファーマシーシンポジウム(第24回), 2016年06月25日, 通常, 日本語
  190. 薬剤の血管外漏出による皮膚障害の発生状況と対処に関する実態調査, 板村亮, 柴田ゆうか, 相良夢香, 垰越崇範, 田中麻衣子, 秀道広, 松尾裕彰, 医療薬学フォーラム2016/クリニカルファーマシーシンポジウム(第24回), 2016年06月25日, 通常, 日本語
  191. 第2報 在宅医療と薬学実務実習生-アンケート調査結果より-, 角山政之, 村瀬哲也, 深川恵美子, 宮井ふみ子, 井廻裕美, 宮中桃子, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会(第7回), 2016年06月11日, 通常, 日本語
  192. RMP潜在的リスクにおける新薬の市販直後調査を経たRMPの推移, 大野優紀, 冨田隆志, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本医薬品情報学会総会・学術大会(第19回), 2016年06月04日, 通常, 日本語
  193. 化学療法誘発性有痛性筋痙攣に対するバクロフェンの使用経験, 中島春佳, 大東敏和, 大下恭子, 泉谷悟, 宮本佳奈, 槙埜良江, 松尾裕彰, 山脇成人, 日本緩和医療薬学年会(第10回), 2016年06月03日, 通常, 日本語
  194. フェンタニル舌下錠で依存傾向となった一例, 宮本佳奈, 泉谷悟, 大東敏和, 林優美, 中島春佳, 松尾裕彰, 日本緩和医療薬学年会(第10回), 2016年06月03日, 通常, 日本語
  195. スピルキットを整備した抗がん薬環境曝露時に対する安全対策への取り組み, 佐伯康之, 櫻下弘志, 泉谷悟, 村瀬哲也, 西垣内亮, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本薬学会(第136回), 2016年03月26日, 通常, 日本語
  196. コラーゲンアレルギーの原因抗原解析, 山本崇弘, 横大路智治, 福田光希子, 田中昭, 藤本亘, 松尾裕彰, 日本薬学会(第136回), 2016年03月26日, 通常, 日本語
  197. 花粉症の薬物療法と最近の話題, 松尾裕彰, 広島県病院薬剤師会 呉支部研修会, 2016年03月04日, 招待, 日本語
  198. 質量分析法による血清中アレルゲン定量法の開発, 荻野龍平, 大本亜沙妃, 横大路智治, 松尾裕彰, 日本皮膚科学会第130回山陰・第26回島根合同開催地方会, 2016年02月28日, 通常, 日本語
  199. 有害事象の因果関係判定基準の変化の検討 添付文書の記載内容への影響, 深川恵美子, 阿部由佳, 井廻裕美, 小島美樹子, 後藤志保, 白地直美, 中田千彩, 角山政之, 松尾裕彰, 飛田英祐, 川上由育, 岡田守人, 第36回日本臨床薬理薬理学会学術総会, 2015年12月09日, 通常, 日本語
  200. 小麦グリアジンの消化管吸収特性とアスピリンによる吸収増加機構の解明, 二宮直紀, 羽村光, 横大路智治, 松尾裕彰, 膜シンポジウム2015, 2015年11月25日, 通常, 日本語
  201. ペグフィルグラスチムの2次予防に対する使用状況と発熱性好中球減少の発現に関する後方視的調査, 櫻下弘志, 佐伯康之, 畝井浩子, 杉山一彦, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第25回), 2015年11月22日, 通常, 日本語
  202. 当院におけるイブリツモマブチウキセタン治療の施行状況と副作用の発現状況の調査―調製から副作用評価まで―, 吉川博, 櫻下弘志, 泉谷悟, 佐伯康之, 垰越崇範, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第25回), 2015年11月22日, 通常, 日本語
  203. 大量メトトレキセート投与時における排泄遅延因子についての検討, 片岡達夫, 櫻下弘志, 垰越崇範, 西垣内亮, 村瀬哲也, 泉谷悟, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第25回), 2015年11月22日, 通常, 日本語
  204. HER2陽性乳がん患者におけるトラスツズマブエムタンシン投与による有害事象の調査, 須川涼, 泉谷悟, 西垣内亮, 垰越崇範, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第25回), 2015年11月22日, 通常, 日本語
  205. 医薬品購入を少量包装へ変更した時の効果に関する検討, 角山政之, 冨永雅枝, 柳田徳栄, 垰越崇範, 松尾裕彰, 日本医療薬学会(第25回), 2015年11月22日, 通常, 日本語
  206. 在宅医療と薬学実務実習生 アンケート調査結果より, 角山政之, 村瀬哲也, 深川恵美子, 宮井ふみ子, 井廻裕美, 宮中桃子, 垰越崇範, 松尾 裕彰, 第36回日本臨床薬理薬理学会学術総会, 2015年11月22日, 通常, 日本語
  207. エビによる食物依存性運動誘発アナフィラキシー(FDEIA)の40 kDa抗原の精製法の検討, 神谷栞, 秋本栞里, 千貫祐子, 高橋仁, 森田栄伸, 横大路智治, 松尾裕彰, 第45回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2015年11月20日, 通常, 日本語
  208. エビによる食物依存性運動誘発アナフィラキシー(FDEIA)の70 kDa抗原の同定と解析, 樋口絢子, 千貫裕子, 高橋仁, 森田栄伸, 横大路智治, 松尾裕彰, 第45回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2015年11月20日, 通常, 日本語
  209. 経皮感作による発症が推測された魚由来コラーゲンペプチドによるアナフィラキシー, 福田光希子, 横大路智治, 山本崇弘, 田中昭, 松尾裕彰, 藤本亘, 第45回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2015年11月20日, 通常, 日本語
  210. 手術部位感染予防のための抗菌薬使用状況調査, 高松花絵, 佐伯康之, 柴田ゆうか, 鴫田江理嘉, 吉川博, 畝井浩子, 松尾裕彰, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(第54回), 2015年10月31日, 通常, 日本語
  211. 小麦グルテン感作における酸加水分解処理および感作経路の影響, 早瀬佑紀, 平野太暉, 横大路智治, 松尾裕彰, 第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2015年10月31日, 通常, 日本語
  212. 抗IgE結合エピトープ抗体を用いた血清中小麦グリアジンコンポーネントの定量法の確立, 農間仁美, 羽村光, 横大路智治, 松尾裕彰, 第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2015年10月31日, 通常, 日本語
  213. 膵β細胞株(HIT-T15)における、リスペリドンによるインスリン分泌増強メカニズムの検討, 島田彩也香, 冨田隆志, 大野優紀, 垰越崇範, 松尾裕彰, 第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2015年10月31日, 通常, 日本語
  214. 糖尿病性神経障害モデルラットにおけるプレガバリンの脳内濃度と薬効評価, 藤井隆史, 板村亮, 相良夢香, 垰越崇範, 木村康浩, 松尾裕彰, 第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2015年10月31日, 通常, 日本語
  215. ヒト胆管上皮細胞MMNK-1におけるLysophosphatidylcholineの炎症誘発機序の解析, 大畑広貴, 菅野啓司, 荒木杏奈, 神出佳旺, 杉山晶子, 岸川暢介, 田妻進, 垰越崇範, 松尾裕彰, 第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2015年10月31日, 通常, 日本語
  216. バキュロウイルス発現系を用いたリコンビナントヒトIgE受容体α鎖の発現および精製法の確立, 二宮優智, 松永知子, 横大路智治, 森田栄伸, 松尾裕彰, 第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2015年10月31日, 通常, 日本語
  217. 多規格採用が調剤過誤に与える影響の分析とその対応策の検討と評価, 覚前美希, 大松秀明, 森木昌子, 佐藤智人, 柳田徳栄, 藤田啓子, 泉谷悟, 吉川博, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2015年10月31日, 通常, 日本語
  218. 吸入指導未経験者に向けた吸入手技取得のための教育方法の効率化, 伊倉あかね, 奥貞紘平, 宮本翔平, 鴫田江理嘉, 櫻下弘志, 峠越崇範, 森木昌子, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2015年10月31日, 通常, 日本語
  219. 根治切除不能な甲状腺癌に対するレンバチニブの使用経験, 一ノ瀬翔子, 宮本佳奈, 片岡達夫, 平田かおり, 柴田ゆうか, 櫻下弘志, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, 第54回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2015年10月31日, 通常, 日本語
  220. 感染症治療における薬剤師の介入の在り方を考えさせられた1例, 篠原清美, 冨田隆志, 佐伯康之, 松尾裕彰, 大平真裕, 第85回 日本感染症学会西日本地方会学術集会・第58回日本感染症学会中日本地方会学術集会・第63回日本化学療法学会西日本支部総会, 2015年10月15日, 通常, 日本語, 日本感染症学会, 奈良市
  221. Aspirin facilitates the intestinal absorption and oral sensitization of food allergens in rats, 2015年10月14日, 通常, 英語
  222. 術後鎮痛液の感染リスクに関する文献的考察, 柴田ゆうか, 舟越亮寛, 冨田隆志, 佐伯康之, 濵田宏, 仁井内浩, 松尾裕彰, 日本手術医学会総会(第37回), 2015年10月01日, 通常, 日本語
  223. 抗がん剤曝露防止に対するスピルキットの運用の現状, 櫻下弘志, 佐伯康之, 泉谷悟, 村瀬哲也, 西垣内亮, 畝井浩子, 杉山一彦, 松尾裕彰, 日本癌治療学会学術集会(第53回), 2015年10月01日, 通常, 日本語
  224. 広島大学病院におけるFDA査察後の課題の考察, 宮中桃子, 後藤志保, 川上由育, 岡田守人, 角山政之, 松尾裕彰, 深川恵美子, 山中恵子, 増井陽子, 荒神曜子, 中田千紗, CRCと臨床試験のあり方を考える会議2015 in KOBE, 2015年09月12日, 通常, 日本語, 臨床試験支援財団, 神戸市
  225. 薬剤師が知っておきたい食物アレルギーのトピックス, 松尾裕彰, 福山大学薬学部卒後教育研修会, 2015年09月10日, 通常, 日本語
  226. インスリン導入時の病棟薬剤師の役割に関する検討, 大東敏和, 平田かおり, 上代大地, 岡本知子, 林華代, 柴田ゆうか, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, くすりと糖尿病学会(第4回), 2015年09月01日, 通常, 日本語
  227. 周術期血糖管理に関する現状調査と患者指導内容の検討, 上代大地, 大東敏和, 柴田ゆうか, 佐伯康之, 畝井浩子, 松尾裕彰, くすりと糖尿病学会(第4回), 2015年09月01日, 通常, 日本語
  228. Identification of shrimp allergens, 2015年06月09日, 招待, 英語
  229. 診療データウェアハウスを用いたST合剤による血清カリウム値上昇のリスク因子評価, 冨田隆志, 捻橋久美, 垰越崇範, 木平健治, 松尾裕彰, 日本医薬品情報学会総会・学術大会(第18回), 2015年06月09日, 通常, 日本語
  230. 医薬品リスク管理計画における潜在的リスクの添付文書記載状況と未記載理由の検証, 大野優紀, 冨田隆志, 捻橋久美, 垰越崇範, 松尾裕彰, 2015年06月09日, 通常, 日本語
  231. 小麦アレルギー急速減感作療法と自然寛解の好塩基球活性化マーカーCD203c測定による抗原反応性の経年解析, 徳田 玲子, 長尾 みづほ, 森田 栄伸, 横大路 智治, 松尾 裕彰, 松田 幹, 藤澤 隆夫, 第64回日本アレルギー学会学術大会, 2015年05月26日, 通常, 日本語
  232. 小麦グリアジンの消化管吸収特性とアスピリンの影響解析, 横大路智治, 羽村光, 松尾裕彰, 第64回日本アレルギー学会学術大会, 2015年05月26日, 通常, 日本語
  233. アスピリンによる食物抗原吸収増加が感作に及ぼす影響, 松尾裕彰, 平野太暉, 横大路智治, 第64回日本アレルギー学会学術大会, 2015年05月26日, 通常, 日本語
  234. 小児の小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの原因コンポーネント, 中川朋子, 田中昭, 酒井一徳, 林直史, 佐藤有沙, 佐々木渓円, 松井照明, 杉浦至郎, 漢人直之, 伊藤浩明, 横大路智治, 松尾裕彰, 第64回日本アレルギー学会学術大会, 2015年05月26日, 通常, 日本語
  235. 食物抗原の吸収とアレルギー症状の発症におよぼすアスピリンとクロモグリク酸の影響解析, 横大路智治, 松尾裕彰, 日本膜学会第37 年会, 2015年05月14日, 通常, 日本語
  236. 卵白アルブミンの消化管吸収機構とアスピリンの影響解析, 横大路智治, 農間仁美, 松尾裕彰, 膜シンポジウム2014, 2014年11月26日, 通常, 日本語, 日本膜学会, 神戸市
  237. 梅干しによる食物依存性運動誘発アナフィラキシーの1例, 飯島茂子, 伊藤倫子, 真壁郁, 村上佳大, 横大路智治, 松尾裕彰, 第44回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2014年11月21日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会, 仙台市
  238. 卵白アルブミン感作に及ぼすアスピリンの影響, 平野大暉, 横大路智治, 松尾裕彰, 第53回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中四国支部学術大会, 2014年11月08日, 通常, 日本語, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会, 広島市
  239. 小麦グリアジンの消化管吸収に及ぼすアスピリンの影響, 羽村光, 横大路智治, 松尾裕彰, 第53回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中四国支部学術大会, 2014年11月08日, 通常, 日本語, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会, 広島市
  240. 広島大学病院手術室におけるアドバンスト実務実習への取組み, 松尾裕彰, 横大路智治, 吉井美智子, 小澤光一郎, 河本昌志, 柴田ゆうか, 畝井浩子, 木平健治, 第53回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中四国支部学術大会, 2014年11月08日, 通常, 日本語, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会, 広島市
  241. 小麦グルテン感作における加水分解処理と感作経路の影響, 早瀬佑紀, 平野太暉, 農間仁美, 横大路智治, 松尾裕彰, 日本皮膚科学会第128回山陰・第24回島根合同地方会, 2014年08月30日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 松江市
  242. 食品のプロが語る食物アレルゲン-小麦アレルギー, 松尾裕彰, 第31回日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会, 2014年06月28日, 招待, 日本語
  243. 卵白アルブミンの消化管吸収機構の解明とアスピリンによる吸収増加機構の解明, 横大路智治, 農間仁美, 松尾裕彰, 日本膜学会第36年会, 2014年05月12日, 通常, 日本語, 日本膜学会, 東京都
  244. 好塩基球活性化におけるNSAIDsの作用, 松尾裕彰, 第26回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2014年05月09日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  245. エビによる食物依存性運動誘発アナフィラキシーの原因アレルゲンの同定, 松尾裕彰, 千貫祐子, 高橋仁, 樋口絢子, 神谷栞, 横大路智治, 森田栄伸, 日本皮膚科学会第127回山陰・第23回島根合同地方会, 2014年03月02日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 出雲市
  246. ラット消化管における卵白リゾチーム吸収に及ぼす非ステロイド性抗炎症薬 (NSAIDs)の影響, 松尾裕彰, 横大路智治, 羽村光, 第43回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2013年11月29日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会, 金沢市
  247. 非ステロイド性抗炎症薬による食物アレルゲンの吸収増加機構の解明, 横大路智治, 羽村光, 松尾裕彰, 第63回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2013年11月28日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  248. 小児の即時型小麦アレルギーにおける原因抗原の解析, 徳田玲子, 長尾みづほ, 貝沼圭吾, 松田幹, 横大路智治, 松尾裕彰, 藤澤隆夫, 第63回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2013年11月28日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  249. アトピー性皮膚炎(AD)患者への外用指導の薬剤師へのアンケート調査, 金子栄, 森田栄伸, 松尾裕彰, 直良浩司, 各務竹康, 第63回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2013年11月28日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  250. 非ステロイド性抗炎症薬の服用による食物アレルゲンの吸収増加機構の解明, 横大路智治, 羽村光, 松尾裕彰, 膜シンポジウム2013, 2013年11月07日, 通常, 日本語, 日本膜学会, 京都市
  251. エビによる食物依存性運動誘発アナフィラキシー患者の原因抗原解析, 井上大知, 横大路智治, 中村好貴, 山口道也, 武藤正彦, 松尾裕彰, 第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中四国支部学術大会, 2013年10月26日, 通常, 日本語, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会, 松山市
  252. 非ステロイド性抗炎症薬の服用による食物アレルゲンの吸収増加機構の解明, 横大路智治, 羽村光, 厳原美穂, 松尾裕彰, 日本膜学会第35年会, 2013年05月20日, 通常, 日本語, 日本膜学会, 東京都
  253. 加水分解小麦感作による小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの原因抗原の解析, 横大路智治, 栗原早紀, 千貫祐子, 原田晋, 高橋仁, 森田栄伸, 石井香, 平郡真記子, 秀道広, 松尾裕彰, 第25回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2013年05月11日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 横浜市
  254. Aspirin Augments IgE-Mediated Histamine Release From Human Peripheral Basophils Via Syk Kinase Activation, Matsuo H, Yokooji T, Morita H, Ooi M, Urata K, Takahagi S, Ishii K, Yanase Y, Hiragun T, Mihara S, Hide M, 2013年02月22日, 通常, 英語
  255. Characterization of the Causative Allergens for Wheat-Dependent Exercise-Induced Anaphylaxis Sensitized with Hydrolyzed Wheat Proteins in Facial Soap, Yokooji T, Kurihara S, Murakami T, Chinuki Y, Harada S, Takahhi H, Morita E, Ishii K, Hiragun M, Hide M, Matsuo H, 2013年02月22日, 通常, 英語
  256. 食物アレルギーの最近の話題-何故起きた?石鹸による小麦アレルギー!-, 松尾裕彰, 平成24年度ヒロシマ薬剤師研修会, 2012年08月26日, 通常, 日本語, ヒロシマ薬剤師研修会, 広島市
  257. 抗ヒトIgE受容体α鎖自己抗体検出法の開発, 中濱江美, 松永知子, 横大路智治, 松尾裕彰, 日本皮膚科学会第124回山陰・第20回島根合同開催地方会, 2012年07月22日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 米子市
  258. 小麦水溶性アレルゲンの大腸菌における可溶化発現, 松山梓, 横大路智治, 高橋仁, 森田栄伸, 松尾裕彰, 日本皮膚科学会第124回山陰・第20回島根合同開催地方会, 2012年07月22日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 米子市
  259. Molecular allergologyを利用した食物アレルゲン解析, 松尾裕彰, 第42回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2012年07月13日, 招待, 日本語, 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会, 軽井沢市
  260. 茶のしずく石鹸等に含まれた加水分解コムギ(グルパール19S)による即時型コムギアレルギー患者におけるanti-IgEおよびグルパール19S刺激でのヒスタミン遊離率の継月的変化について, 平郡真記子, 石井香, 平郡隆明, 信藤肇, 三原祥嗣, 秀道広, 松尾裕彰, 第42回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2012年07月13日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会, 軽井沢市
  261. リコンビナント小麦蛋白質特異IgE測定の有用性, 千貫祐子, 松尾裕彰, 新原邦江, 高橋仁, 田中昭, 森田栄伸, 第42回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2012年07月13日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会, 軽井沢市
  262. 加水分解小麦により感作された小麦依存性運動誘発アナフィラキシーとの鑑別を要したBaker’s Asthmaの1例, 干谷奈穂, 松岡亮介, 金澤典子, 福永淳, 錦織千佳子, 高嶋基嗣, 松尾裕彰, 第42回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2012年07月13日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会, 軽井沢市
  263. 加水分解小麦感作による小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの原因抗原解析, 横大路智治, 村上朋子, 栗原早紀, 千貫祐子, 原田晋, 高橋仁, 森田栄伸, 松尾裕彰, 第24回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2012年05月12日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 大阪市
  264. 茶のしずく石鹸等に含まれた加水分解コムギによる即時型コムギアレルギー 広島大学病院受診者の特徴と動向2011, 平郡真記子, 石井香, 平郡隆明, 信藤肇, 三原祥嗣, 秀道広, 松尾裕彰, 日本皮膚科学会130回広島地方会, 2012年03月04日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 広島市
  265. 小麦アレルギーの原因抗原解析と診断への応用, 植村雅子, 松山梓, 中濱江美, 萬屋みゆき, 松尾裕彰, 第28回三重県アレルギー研究会, 2012年02月23日, 通常, 日本語, 三重県アレルギー研究会, 津市
  266. ミソプロストールとクロモグリク酸ナトリウムで症状誘発が抑制されたエビによる食物依存性運動誘発アナフィラキシーの1例, 吉田流音, 船坂陽子, 藤本和久, 長田真一, 菊地伊豆実, 川名誠司, 原田晋, 松尾裕彰, 日本皮膚科学会第75回東京支部学術大会, 2012年02月19日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 東京都
  267. 加水分解コムギ含有石鹸の使用後に発症した小麦依存性運動誘発アナフィラキシーとその経過について, 平郡真記子, 石井香, 平郡隆明, 信藤肇, 三原祥嗣, 秀道広, 松尾裕彰, 第64回広島医学会総会, 2011年11月13日, 通常, 日本語, 広島医学会, 広島市
  268. 蕁麻疹患者のアスピリン服用による症状憎悪機序の解析, 浦田佳奈, 石井香, 柳瀬雄輝, 秀道広, 松尾裕彰, 第50回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中四国支部学術大会, 2011年11月12日, 通常, 日本語, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会, 高松市
  269. リコンビナント小麦グルテン構成タンパク質の作製と小麦アレルギー診断への応用, 村上朋子, 千貫祐子, 高橋仁, 森田栄伸, 松尾裕彰, 第61回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2011年11月10日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  270. 石鹸中の加水分解小麦で感作され、運動負荷試験にて再現しえた小麦依存性運動誘発アナフィラキシー, 伊藤倫子, 飯島茂子, 松尾裕彰, 第41回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2011年07月16日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会, 甲府市
  271. アスピリンによるヒト好塩基球からのヒスタミン遊離増強機序の検討, 松尾裕彰, 石井香, 高萩俊輔, 秀道広, 第60回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2010年11月25日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  272. 69kDaの新規抗原を検出したエビによる食物依存性運動誘発アナフィラキシー(FDEIA)の1例, 原田晋, 松尾裕彰, 田中昭, 第60回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2010年11月25日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  273. ω5-グリアジンと小麦依存性運動誘発アナフィラキシー, 松尾 裕彰, ω5-グリアジン抗体測定検査保険適応記念講演会, 2010年, 招待, 日本語
  274. 小麦依存性運動誘発性アナフィラキシー症状抑制におけるインタールやPGE1製剤前投与の有用性, 足立厚子, 松尾正文, 井上友介, 金澤典子, 上野充彦, 佐々木祥人, 松尾裕彰, 河野邦江, 千貫祐子, 森田栄伸, 第15回ラテックスアレルギー研究会, 2010年07月11日, 通常, 日本語, ラテックスアレルギー研究会, 横浜市
  275. 水溶性小麦アレルゲンのリコンビナント蛋白質の作製, 萬谷みゆき, 森田栄伸, 松尾裕彰, 第59回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2009年10月29日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 秋田市
  276. 蕁麻疹・FDEIA患者の好塩基球ヒスタミン遊離に及ぼすアスピリンの影響, 大井美奈, 松尾裕彰, 石井香, 高萩俊輔, 秀道広, 第59回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2009年10月29日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 秋田市
  277. 寒冷条件下でのみ症状の誘発を認めた小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの1例, 原田晋, 和田康夫, 松尾裕彰, 第60回中部支部学術大会, 2009年10月10日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 京都市
  278. ω1,2-gliadinが主要抗原と考えられた小麦による血管性浮腫の1例, 松永亜紀子, 清水秀樹, 宮地里江子, 原田晋, 松尾裕彰, 第58回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2008年11月27日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  279. グリアジンがFDEIAとBaker's asthmaの両方の原因抗原と考えられた1例, 上野充彦, 足立厚子, 福本毅, 西谷奈生, 藤原規広, 松尾裕彰, 河野邦江, 森田栄伸, 第38回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2008年11月07日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会, 大阪市
  280. チョコチップの同時摂取により反応の増強を認めた小麦アレルギーの1例, 原田晋, 松永亜紀子, 宮地里江子, 松尾裕彰, 第38回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2008年11月07日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会, 大阪市
  281. 小麦による血管性浮腫の1例, 松永亜紀子, 清水秀樹, 宮地里江子, 原田晋, 松尾裕彰, 第38回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2008年11月07日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会, 大阪市
  282. ヒト末梢血由来好塩基球からのヒスタミン遊離に与えるNSAIDsおよび食品添加物の影響, 松尾裕彰, 守田弘之, 大井美奈, 三原祥嗣, 亀好良一, 秀道広, 第20回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2008年06月12日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  283. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシー(FDEIA)とBaker's asthmaの合併例における小麦中の原因抗原の検討, 上野充彦, 足立厚子, 福本毅, 西谷奈生, 松尾裕彰, 河野邦江, 森田栄伸, 第20回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2008年06月12日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  284. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーにおけるインタールとサイトテックの有効性, 上野充彦, 足立厚子, 福本毅, 西谷奈生, 下浦真一, 佐々木祥人, 藤原規広, 松尾裕彰, 河野邦江, 森田栄伸, 第107回日本皮膚科学会総会, 2008年04月18日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 京都市
  285. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの原因抗原解析(続報), 河野邦江, 松尾裕彰, 高橋仁, 千貫祐子, 田中昭, 清水秀樹, 森田栄伸, 第37回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2007年12月14日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会, 名古屋市
  286. アスピリン負荷で誘発された小麦依存性運動誘発アナフィラキシー患者の血中抗原解析, 千貫祐子, 河野邦江, 松尾裕彰, 新原寛之, 辻野佳雄, 金子栄, 森田栄伸, 第37回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2007年12月14日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会, 名古屋市
  287. 食物アレルギー診療の新しい展開 小麦アレルギーとω5-グリアジン, 松尾裕彰, 第44回日本小児アレルギー学会, 2007年12月08日, 招待, 日本語
  288. 高分子量グルテニン組換えタンパク質の作製と小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの診断への応用, 高橋仁, 田中昭, Jörgen Dahlström, 河野邦江, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第57回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2007年11月01日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 横浜市
  289. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーにおけるリコンビナントω5-gliadin特異IgEの測定と評価, 河野邦江, 松尾裕彰, 田中昭, Jörgen Dahlström, 高橋仁, 森田栄伸, 第57回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2007年11月01日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 横浜市
  290. 小麦接触皮膚炎・蕁麻疹の原因抗原解析, 植村雅子, 足立厚子, 萬谷みゆき, 河野邦江, 森田栄伸, 松尾裕彰, 第57回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2007年11月01日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 横浜市
  291. フコイダンのI型アレルギー抑制効果の解析, 柳瀬雄輝, 鈴木秀規, 松尾裕彰, 三原祥嗣, 亀好良一, 秀道広, 第57回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2007年11月01日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 横浜市
  292. γグリアジン・HMWグルテニンが原因抗原であった小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの1例, 清水秀樹, 皿山素子, 足立厚子, 松尾裕彰, 河野邦江, 森田栄伸, 第19回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2007年06月10日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 横浜市
  293. Omega-5 gliadin - in the diagnosis of children with wheat allergy, Dahlström J, Ito K, Shibata R, Borres M, Matsuo H, Kohno K, Morita E, 2007年06月09日, 通常, 英語
  294. Utilization of the recombinant HMW-glutenin for diagnosis of wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis, Takahashi H, Tanaka A, Dahlström J, Kohno K, Matsuo H, Morita E, 2007年06月09日, 通常, 英語
  295. Evaluation of recombinant Omega-5 gliadin-specific IgE measurement for the diagnosis of wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis, Kohno K, Matsuo H, Dahlström J, Takahashi H, Morita E, 2007年06月09日, 通常, 英語
  296. 食物依存性運動誘発アナフィラキシーの原因抗原高分子量グルテニンのリコンビナント蛋白質の作製と診断への応用, 高橋仁, 河野邦江, 松尾裕彰, 古村南夫, 森田栄伸, 日本研究皮膚科学会第32回年次学術大会・総会, 2007年04月18日, 通常, 日本語, 日本研究皮膚科学会, 横浜市
  297. IgE reactivity to recombinant omega-5 gliadin in wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis, Matsuo H, Dahlström J, Kohno K, Takahashi H, Morita E, 2007年02月23日, 通常, 英語
  298. Specific IgE antibodies to w-5 gliadin – Indicator of wheat anaphylaxis and its tolerance in wheat sensitized children, Shibata R, Nishima S, Kohno K, Morita E, Matsuo H, Tanaka A, 2007年02月23日, 通常, 英語
  299. 食物依存性運動誘発アナフィラキシーの病態解析および原因抗原解析とその応用, 松尾 裕彰, 第3回広島アレルギー研究会, 2007年, 招待, 日本語
  300. 小麦アレルギーの原因抗原解析とその応用, 松尾 裕彰, 第5回愛知免疫アレルギーを語る会, 2007年, 招待, 日本語
  301. Omega-5-gliadin specific IgE as a predictor of wheat allergy in children, Ito K, Takaoka Y, Futamura M, Sakamoto T, Kohno K, Morita E, Matsuo H, Tanaka A, 2007年02月23日, 通常, 英語
  302. 乳幼児の小麦アナフィラキシーと耐性化におけるω-5 gliadin特異IgE抗体測定の意義, 柴田瑠美子, 手塚純一郎, 西間三馨, 松尾裕彰, 河野邦江, 森田栄伸, 田中昭, 第56回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2006年11月02日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  303. 非ステロイド抗炎症薬(NSAIDs)服用による血中アレルゲン濃度の上昇, 松尾裕彰, 金子栄, 辻野佳雄, 本田栄, 古村南夫, 河野邦江, 三原祥嗣, 秀道広, 油谷賢一, 本庄勉, 森田栄伸, 第56回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2006年11月02日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  304. クロモグリク酸ナトリウム(DSCG)前投与にて誘発が抑制された小麦依存性運動誘発アナフィラキシー(WDEIA), 上野充彦, 足立厚子, 佐々木祥人, 松尾裕彰, 河野邦江, 森田栄伸, 第56回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2006年11月02日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  305. リコンビナントω-5 gliadinを用いた小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの診断, 河野邦江, 松尾裕彰, 古村南夫, 高橋仁, 森田栄伸, 第56回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2006年11月02日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  306. 即時型小麦アレルギーの診断におけるω5-gliadin特異的IgE抗体測定の意義, 伊藤浩明, 二村昌樹, 高岡有理, 森下雅史, 河野邦江, 森田栄伸, 松尾裕彰, 坂本龍雄, 田中昭, 第56回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2006年11月02日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  307. Increased Production of Vascular Endothelial Growth Factor in the Lesions of Atopic Dermatitis, Zhang Y, Matsuo H, Morita E, 2006年09月15日, 通常, 英語
  308. クロモグリク酸ナトリウム前投与にて症状の誘発が抑制され、ミソプロストール(PGE1誘導体)前投与にて抑制されなかった、小麦依存性運動誘発性アナフィラキシーの1例, 上野充彦, 下浦真一, 佐々木祥人, 足立厚子, 松永亜紀子, 松尾裕彰, 河野邦江, 森田栄伸, 第396回日本皮膚科学会大阪地方会, 2006年07月29日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 岸和田市
  309. クロモグリク酸ナトリウムで症状の誘発が抑制され、ミソプロストール(PGE1誘導体)で抑制されなかった、小麦依存性運動誘発性アナフィラキシーの1例, 上野充彦, 足立厚子, 下浦真一, 佐々木祥人, 松尾裕彰, 河野邦江, 森田栄伸, 日本皮膚科学会第396回大阪地方会, 2006年07月29日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 岸和田市
  310. 寒冷が誘発因子となった小麦依存性運動誘発アナフィラキシー(WDEIA)の1例, 荒井美奈子, 斎藤佑希, 山本圭子, 藤本晃英, 竹原和彦, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第36回日本皮膚アレルギー学会総会・第31回日本接触皮膚炎学会総会合同学術大会, 2006年07月15日, 通常, 日本語, 日本接触皮膚炎学会, 淡路市
  311. 小麦アレルギーの様々な病型におけるω-5グリアジン・HMWグルテニン特異IgE測定の有用性について, 佐々木祥人, 足立厚子, 下浦真一, 堀川達弥, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第36回日本皮膚アレルギー学会総会・第31回日本接触皮膚炎学会総会合同学術大会, 2006年07月15日, 通常, 日本語, 日本接触皮膚炎学会, 淡路市
  312. リコンビナントω-5 gliadinを用いた小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの診断, 松尾裕彰, 河野邦江, 森田栄伸, 第36回日本皮膚アレルギー学会総会・第31回日本接触皮膚炎学会総会合同学術大会, 2006年07月15日, 通常, 日本語, 日本接触皮膚炎学会, 淡路市
  313. IgE antibodies to recombinant omega-5 gliadin in children with severe reactions to wheat, Dahlström J, Ragnhild H, Matsuo H, Kohno K, Morita E, 2006年06月10日, 通常, 英語
  314. 小麦アレルゲン吸収に及ぼす非ステロイド系抗炎症薬の影響, 松尾裕彰, 本田栄, 金子栄, 辻野佳雄, 古村南夫, 河野邦江, 川口美喜子, 本庄勉, 油谷賢一, 森田栄伸, 日本研究皮膚科学会第31回年次学術大会・総会, 2006年05月31日, 通常, 日本語, 日本研究皮膚科学会, 京都市
  315. NF1ノックダウンメラノサイトにみられたRasを介さないcAMPシグナルの抑制とβ-catenin経路の活性化, 古村南夫, 河野邦江, 松尾裕彰, 森田栄伸, 日本研究皮膚科学会第31回年次学術大会・総会, 2006年05月31日, 通常, 日本語, 日本研究皮膚科学会, 京都市
  316. グルテニンCAP-RASTが陰性であった小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの4症例, 原田晋, 日向麻耶, 中村晶子, 吉崎仁胤, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第18回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2006年05月30日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  317. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの診断方法についての検討, 河野邦江, 松尾裕彰, 金子栄, 辻野佳雄, 本田栄, 本庄勉, 油谷賢一, 森田栄伸, 第18回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2006年05月30日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  318. アスピリンおよび運動負荷で誘発できた冷凍スパゲティによる食物依存性運動誘発アナフィラキシー, 津田毅彦, 二籐部弘暁, 飯島茂子, 松尾裕彰, 森山達哉, 第18回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2006年05月30日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  319. 小麦特異的IgE陰性であった小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの1例, 堀向健太, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第18回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2006年05月30日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 東京都
  320. センチネルリンパ節のPCR法により微小転移が検出された結膜悪性黒色腫の1例, 高井保幸, 児玉達夫, 枡田尚, 大平明弘, 辻野佳雄, 松尾裕彰, 草竹兼司, 森田栄伸, 第15回島根眼科研究会, 2006年03月26日, 通常, 日本語, 島根眼科研究会, 出雲市
  321. 小麦アレルゲン吸収に及ぼすNSAIDsの影響について, 松尾裕彰, 本田栄, 金子栄, 辻野佳雄, 新原寛之, 河野邦江, 森田栄伸, 川口美喜子, 本庄勉, 日本皮膚科学会第142回鹿児島地方会, 2006年03月18日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 鹿児島市
  322. エピト-プペプチド特異IgE抗体価検査による小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの診断, 松尾裕彰, 河野邦江, 新原寛之, 森田栄伸, 九州大学皮膚科開講100周年記念日本皮膚科学会第335回福岡地方会, 2005年11月20日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 福岡市
  323. 食物依存性運動誘発アナフィラキシーの抗原解析とその応用, 松尾裕彰, 第1回中国研究皮膚科セミナー, 2005年11月01日, 招待, 日本語, 中国研究皮膚科, 広島市
  324. SPECT/CT融合画像を用いてセンチネルリンパ節生検を施行した腰部悪性黒色腫の1例, 辻野佳雄, 森田栄伸, 山本泰司, 新原寛之, 金子 栄, 松尾裕彰, 大畑力, 第57回日本皮膚科学会西部支部学術大会, 2005年10月29日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 下関市
  325. 合成IgE結合エピトープペプチドを利用した小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの新規診断方法, 松尾裕彰, 河野邦江, 新原寛之, 森田栄伸, 第55回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2005年10月20日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー学会, 盛岡市
  326. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシー(WDEIA)の除外診断に血中抗原量と抗原エピトープ特異IgEの測定は有用か?, 金子栄, 松尾裕彰, 新原寛之, 森田栄伸, 本庄勉, 第55回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2005年10月20日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 盛岡市
  327. グルテンCAP-RASTが陰性であった小麦依存性運動誘発性アナフィラキシー(WDEIA)の3症例, 原田晋, 吉崎仁胤, 日向麻耶, 松尾裕彰, 森田栄伸, 大郷典子, 塚本秀和, 里博文, 第56回日本皮膚科学会中部支部学術大会, 2005年09月23日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 大阪市
  328. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの主要原因抗原ω-5 gliadinおよび高分子量gluteninの特異性の検討, 河野邦江, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第35回日本皮膚アレルギー学会総会, 第30回日本接触皮膚炎学会総会合同学術大会, 2005年07月16日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー学会, 横浜市
  329. 環境抗原アレルギーにおける調湿木炭の敷設効果, 森田栄伸, 松尾裕彰, 石飛裕司, 中村守彦, 小谷修, 安食裕子, 第35回日本皮膚アレルギー学会総会, 第30回日本接触皮膚炎学会総会合同学術大会, 2005年07月16日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー学会, 横浜市
  330. Early reactivation of human herpesvirus 6 and 7 in lesional skin of a patient with Carbamazepine-induced hypersensitivity syndrome, Kaneko S, Matsuo H, Okubo T, Chinuki Y, Morita E, Tohyama M, Hashimoto K, 2005年06月26日, 通常, 英語
  331. Exercise and aspirin increase levels of circulating gliadin peptides in patients with wheat-dependent exercise-induced anaphylaxis, Matsuo H, Morimoto K, Akaki T, Kaneko S, Niihara H, Kusatake K, Tsujino Y, Hide M, Morita E, 2005年06月26日, 通常, 英語
  332. トロポミオシンが原因抗原である甲殻類アレルギーの交叉反応性について, 松尾裕彰, 張燕, 本田栄, 森田栄伸, 第17回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2005年06月02日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 岡山市
  333. 湿疹患者の汗に含有されるIL-1aおよびIL-1b量の検討, 金子栄, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第17回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2005年06月02日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 岡山市
  334. 小麦アレルギー7例の抗原解析:各々の病型・検査所見の多様性と小麦抗原との対比について, 足立厚子, 松尾裕彰, 森田栄伸, 清水秀樹, 堀川達弥, 第54回日本アレルギー学会総会, 2005年06月02日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 岡山市
  335. センチネルリンパ節生検を施行した皮膚悪性腫瘍の3例, 辻野佳雄, 森田栄伸, 新原寛之, 赤木竜也, 松尾裕彰, 金子栄, 第104回日本皮膚科学会総会, 2005年04月22日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 横浜市
  336. アトピー性皮膚炎皮疹部におけるVEGF 121の上昇, 張燕, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第104回日本皮膚科学会総会, 2005年04月22日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 横浜市
  337. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーにおける主要原因抗原のIgE結合エピトープの同定と診断への応用, 松尾裕彰, 森本謙一, 赤木竜也, 金子栄, 辻野佳雄, 新原寛之, 足立厚子, 秀道広, 森田栄伸, 第30会日本研究皮膚科学会, 2005年04月20日, 通常, 日本語, 日本研究皮膚科学会, 横浜市
  338. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの原因抗原ω-5 gliadinのリコンビナント蛋白質の作製, 河野邦江, 松尾裕彰, 森田栄伸, 森本謙一, 秀道広, 第30会日本研究皮膚科学会, 2005年04月20日, 通常, 日本語, 日本研究皮膚科学会, 横浜市
  339. 小麦高分子量グルテニンのIgE結合エピトープ解析, 松尾裕彰, 森田栄伸, 森本謙一, 秀道広, 第116回日本皮膚科学会広島地方会, 2005年02月27日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 広島市
  340. 汗中のIL-1量の検討, 金子栄, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第116回日本皮膚科学会広島地方会, 2005年02月27日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 広島市
  341. 小麦アレルギーの1例, 新原寛之, 金子栄, 松尾裕彰, 森田栄伸, 高垣謙二, 第109回日本皮膚科学会山陰地方会, 2005年02月11日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 米子市
  342. エビアレルギーの抗原解析例(続報), 松尾裕彰, 張燕, 森田栄伸, 第109回日本皮膚科学会山陰地方会, 2005年02月11日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 米子市
  343. 低アレルゲン化パンの開発, 松尾裕彰, 森田栄伸, 堀江修二, 松浦祥悟, 武田文夫, 第4回日本皮膚科学会島根地方会, 2004年11月21日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 松江市
  344. シジミアレルギー1例, 張燕, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第4回日本皮膚科学会島根地方会, 2004年11月21日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 松江市
  345. センチネルリンパ節生検を施行した悪性黒色腫の3例, 辻野佳雄, 森田栄伸, 松尾裕彰, 本田栄, 黒田倫代, 出来尾哲, 梶彰吾, 福代新治, 大畑力, 第4回日本皮膚科学会島根地方会, 2004年11月21日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 松江市
  346. 食物依存性運動誘発アナフィラキシーの原因抗原と病態の解析, 松尾 裕彰, 第56回日本皮膚科学会西部支部学術大会, 2004年11月06日, 招待, 日本語
  347. 臀部の粉瘤より発生した扁平上皮癌の1例, 新原寛之, 赤木竜也, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第56回日本皮膚科学会西部支部学術大会, 2004年11月06日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 久留米市
  348. アトピー性皮膚炎 (AD) 患者皮疹角層に含有されるIL-1a, g, raおよびIL-18量の検討, 金子栄, 森田栄伸, 松尾裕彰, 第54回日本アレルギー学会総会, 2004年11月04日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 横浜市
  349. アスピリンは食物抗原の吸収を促進する, 松尾裕彰, 赤木竜也, 金子栄, 新原寛之, 黒田倫代, 森本謙一, 秀道広, 本庄勉, 森田栄伸, 第54回日本アレルギー学会総会, 2004年11月04日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 横浜市
  350. I型皮膚アレルギーの病態機序と治療 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの抗原解析と治療戦略, 森田栄伸, 松尾裕彰, 第53回日本アレルギー学会総会, 2004年11月04日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 横浜市
  351. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシー診断におけるω-5グリアジンエピトープ特異的IgE測定の有効性, 松尾裕彰, 森田栄伸, 森本謙一, 秀道広, 日本皮膚科学会第115回広島地方会, 2004年09月12日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 広島市
  352. 症状誘発時に血中に小麦アレルゲンを認めた小麦アレルギーの1例, 新原寛之, 金子栄, 森田栄伸, 松尾裕彰, 高垣謙二, 第34回日本皮膚アレルギー学会総会・学術大会, 2004年07月16日, 通常, 日本語, 日本皮膚アレルギー学会総会, 富山市
  353. アトピー性皮膚炎(AD)患者皮疹部におけるIL-1a, b, raおよびIL-18の制御の検討, 金子栄, 森田栄伸, 松尾裕彰, 出来尾哲, 第103回日本皮膚科学会総会, 2004年04月16日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 京都市
  354. 小麦依存性誘発アナフィラキシーにおける血中抗原の解析, 松尾裕彰, 森田栄伸, 金子栄, 赤木竜也, 新原寛之, 黒田倫代, 河野邦江, 森本謙一, 秀道広, 出来尾哲, 第103回日本皮膚科学会総会, 2004年04月16日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 京都市
  355. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの原因抗原ω-5 gliadinの遺伝子クローニング, 河野邦江, 松尾裕彰, 森田栄伸, 金子栄, 出来尾哲, 日本研究皮膚科学会第29回年次学術大会・総会, 2004年04月14日, 通常, 日本語, 日本研究皮膚科学会, 京都市
  356. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの原因抗原ω-5 gliadinのIgE結合エピトープ解析, 松尾裕彰, 森田栄伸, 森本謙一, 秀道広, 堀川達弥, 大砂博之, 金子栄, 河野邦江, 出来尾哲, 日本研究皮膚科学会第29回年次学術大会・総会, 2004年04月14日, 通常, 日本語, 日本研究皮膚科学会, 京都市
  357. 小麦製品摂取によりアナフィラキシーを起こした症例, 新原寛之, 上山俊輔, 金子栄, 松尾裕彰, 森田栄伸, 高垣謙二, 第5回島根皮膚疾患懇話会, 2004年04月01日, 通常, 日本語, 島根皮膚疾患懇話会, 松江市
  358. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの原因抗原のIgE結合エピトープ解析, 松尾裕彰, 森田栄伸, 森本謙一, 秀道広, 日本皮膚科学会第114回広島地方会, 2004年02月22日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 広島市
  359. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの誘発機序の解析, 松尾裕彰, 森田栄伸, 赤木竜也, 新原寛之, 黒田倫代, 草竹兼司, 出来尾哲, 森本謙一, 秀道広, 第3回日本皮膚科学会島根地方会, 2003年11月09日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 出雲市
  360. エビアレルギーの抗原解析例, 張燕, 森田栄伸, 松尾裕彰, 出来尾哲, 第3回日本皮膚科学会島根地方会, 2003年11月09日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 出雲市
  361. 抗FcεRI抗体による自己免疫性蕁麻疹の2例, 本田栄, 森田栄伸, 松尾裕彰, 出来尾哲, 東儀君子, 田中稔彦, 秀道広, 第55回日本皮膚科学会西部支部学術大会, 2003年10月25日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 松山市
  362. 小麦による食物依存性運動誘発アナフィラキシー(FDEIA) ―運動により血清グリアジン抗原が検出された1例, 赤木竜也, 草竹兼司, 黒田倫代, 新原寛之, 松尾裕彰, 森田栄伸, 出来尾哲, 第55回日本皮膚科学会西部支部学術大会, 2003年10月25日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 松山市
  363. 小麦による食物依存性運動誘発アナフィラキシー(FDEIA)発症メカニズムの解析, 松尾裕彰, 森田栄伸, 金子栄, 赤木竜也, 新原寛之, 草竹兼司, 黒田倫代, 河野邦江, 森本謙一, 秀道広, 出来尾哲, 第53回日本アレルギー学会総会, 2003年10月23日, 通常, 日本語, 日本アレルギー学会, 岐阜市
  364. センチネルリンパ節生検を行った皮膚悪性腫瘍の3例, 金子栄, 本田栄, 辻野佳雄, 松尾裕彰, 森田栄伸, 出来尾哲, 久保田博文, 梶彰吾, 福代新治, 菅谷恵美, 石丸崇史, 日本皮膚科学会第326回福岡地方会, 2003年09月14日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 北九州市
  365. 小麦による依存性運動誘発性アナフィラキシーの1例, 赤木竜也, 草竹兼司, 黒田倫代, 新原寛之, 松尾裕彰, 森田栄伸, 出来尾哲, 日本皮膚科学会第113回島根地方会, 2003年09月14日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 広島市
  366. Level of vascular endothelial growth factor is elevated in atopic dermatitis, Matsuo H, Zhang Y, Morita E, Dekio S, 2003年04月30日, 通常, 英語
  367. Successful treatment of autoimmune urticaria with a combination of plasmapheresis and intravenous corticosteroid, Morita E, Honda S, Matsuo H, Tanaka T, Hide M, Dekio S, 2003年04月30日, 通常, 英語
  368. 自己免疫性蕁麻疹の1例, 本田栄, 森田栄伸, 松尾裕彰, 出来尾哲, 田中稔彦, 秀道広, 第112回広島地方会, 2003年02月23日, 通常, 日本語, 広島地方会, 広島市
  369. 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの原因抗原解析, 松尾裕彰, 森田栄伸, 第2回日本皮膚科学会島根地方会, 2003年02月09日, 通常, 日本語, 日本皮膚科学会, 出雲市
  370. 母指爪下悪性黒色腫, 本田栄, 森田栄伸, 松尾裕彰, 出来尾哲, 梶彰吾, 第2回島根皮膚疾患懇話会, 2003年02月01日, 通常, 日本語, 島根皮膚疾患懇話会, 出雲市
  371. センチネルリンパ節生検を行った足趾悪性黒色腫の1例, 辻野佳雄, 森田栄伸, 松尾裕彰, 出来尾哲, 菅谷恵美, 第1回島根皮膚疾患懇話会, 2002年11月, 通常, 日本語, 島根皮膚疾患懇話会, 出雲市
  372. Chemistry of aged garlic extract, Ryu K, Matsuo H, Ide N, Yoshida J, Ichikawa M, Ogasawara K, Kodera Y, Sasaoka T, Matsuura H, Sumi S, Rosen RT, 2002年04月07日, 通常, 英語
  373. Antioxidant effects of tetrahydro-β-carboline derivatives identified in aged garlic extract, Ide N, Ichikawa M, Ryu K, Yoshida J, Matsuo H, Yoshida S, Sumi S, 2001年10月16日, 通常, 英語
  374. IS431-mediated integration of bleomycin resistance gene into the chromosome of MRSA K-1 by novel mechanism, McElgunn CJ, Matsuo H, Bhuiyan MZA, Kumagai T, Sugiyama M, 日本生物工学会第50回大会, 1998年09月28日, 通常, 日本語, 日本生物工学会, 広島市
  375. D-サイクロセリン生産菌からの自己耐性遺伝子のクローニングおよび遺伝子解析, 李東根, 松尾裕彰, 野村久美子, 杉山政則, 日本生物工学会第50回大会, 1998年09月28日, 通常, 日本語, 日本生物工学会, 広島市
  376. 新規な窒素五座配位鉄二価錯体を用いたDNA切断, 石川吉伸, 山本晃央, 正岡美香子, 黒崎博雅, 後藤正文, 松尾裕彰, 日本薬学会第118回年会, 1998年03月31日, 通常, 日本語, 日本薬学会, 京都市
  377. Integration of bleomycin resistance gene into the chromosome of MRSA K-1, McElgunn CJ, Matsuo H, Bhuiyan MZA, Kumagai T, Sugiyama M, 第2回広島感染症研究会, 1997年11月01日, 通常, 日本語, 広島感染症研究会, 広島市
  378. MRSAにおけるアルベカシン耐性の分子遺伝学的研究, 小林みほ, 濱本嘉昭, 松尾裕彰, 杉山政則, 日本生物工学会第49回大会, 1997年09月17日, 通常, 日本語, 日本生物工学会, 東京都
  379. Molecular cloning of cycloserine-resistance gene from cycloserine-producing Streptomyces garyphalus, Matsuo H, Mori K, Kumagai T, Sugiyama M, 10th International Symposium on Biology of Actinomycetes, 1997年05月27日, 通常, 英語
  380. The enzymatic hydrolysis of puromycin by blastidin S-producing Streptomyces morookaensis, Nishimura M, Matsuo H, Nakamura A, Sugiyama M, 10th International Symposium on Biology of Actinomycetes, 1997年05月27日, 通常, 英語
  381. Cloning and sequence analysis of DNA fragment encompassing self-resistance gene cluster from bleomycin-producing Streptomyces verticillus, Li X, Tsubone K, Matsuo H, Kumagai T, Sugiyama M, 10th International Symposium on Biology of Actinomycetes, 1997年05月27日, 通常, 英語
  382. MRSAにおけるアルベカシン耐性の分子遺伝学的研究, 小林みほ, 松尾裕彰, 熊谷孝則, 杉山政則, 粟屋幸一, 桑原正雄, 第6回広島耐性菌研究会, 1996年11月08日, 通常, 日本語, 広島耐性菌研究会, 広島市
  383. 放線菌由来ブレオマイシン耐性遺伝子の真核細胞における発現, 熊谷孝則, 松尾裕彰, 杉山政則, 日本生物工学会第48回大会, 1996年10月02日, 通常, 日本語, 日本生物工学会, 名古屋市
  384. 新規ピューロマイシン不活化酵素の精製と諸性質, 西村基弘, 中村明子, 松尾裕彰, 杉山政則, 日本生物工学会第48回大会, 1996年10月02日, 通常, 日本語, 日本生物工学会, 名古屋市
  385. ピューロマイシンを不活化する新規メカニズム, 西村基弘, 松尾裕彰, 杉山政則, 日本生物工学会第47回大会, 1995年10月11日, 通常, 日本語, 日本生物工学会, 福岡市
  386. ブレオマイシンにより誘導される大腸菌蛋白質の大量発現(第三報), 湯浅勝敏, 熊谷孝則, 松尾裕彰, 杉山政則, 日本生物工学会第47回大会, 1995年09月15日, 通常, 日本語, 日本生物工学会, 福岡市
  387. Streptomyces verticillusのブレオマイシン結合蛋白質BLMAに対するモノクローナル抗体の作製とその応用, 熊谷孝則, 湯浅勝敏, 松尾裕彰, 杉山政則, 1995年度日本放線菌学会大会, 1995年06月29日, 通常, 日本語, 日本放線菌学会, 東京都
  388. ブレオマイシン自己耐性遺伝子blmB産物の大腸菌における大量発現及び酵素学的諸性質, 松尾裕彰, 熊谷孝則, 湯浅勝敏, 杉山政則, 1995年度日本放線菌学会大会, 1995年06月29日, 通常, 日本語, 日本放線菌学会, 東京都
  389. 新規抗真菌抗生物質 Tetraminomycin の研究-分離精製と構造解析-, 松尾裕彰, 杉山政則, 金田幸, 日本薬学会第114回年会, 1994年03月29日, 通常, 日本語, 日本薬学会, 東京都

受賞

  1. 2009年09月, Top 10 Cited Award 2006-2008, Journal of Dermatological Science, Publishing Editor: Fiona MacnabJournal of Dermatological ScienceElsevier Limited, Food-dependent exercise-induced anaphylaxis. J Dermatol Sci 2007;47(2):109-117.
  2. 2006年08月, 第36回日本皮膚アレルギー学会総会・第31回日本接触皮膚炎学会総会合同学術大会ポスター賞(金賞), 第36回日本皮膚アレルギー学会総会・第31回日本接触皮膚炎学会総会合同学術大会会長 片山一郎, リコンビナント小麦抗原蛋白質を用いた小麦アレルギーの新規診断方法
  3. 2005年06月, 第6回ガルデルマ賞, ガルデルマ株式会社, 小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの原因抗原であるω-5 gliadinのIgE結合エピトープの同定

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), エビ依存性運動誘発アナフィラキシーの原因抗原解析と診断・発症予防への応用, 2017年, 2019年
  2. 免疫アレルギー疾患等実用化研究事業(免疫アレルギー疾患実用化研究分野) , 低アレルゲン小麦の管理・供給と治療指針策定に向けた基礎研究の実施, 2017年04月01日, 2018年03月31日
  3. 免疫アレルギー疾患等実用化研究事業(免疫アレルギー疾患実用化研究分野) , ①臨床研究の補助②基礎研究の実施③治療指針の策定, 2016年04月01日, 2017年03月31日
  4. 免疫アレルギー疾患等実用化研究事業(免疫アレルギー疾患実用化研究分野), 低アレルゲン小麦の管理・供給と治療指針策定に向けた基礎研究の実施, 2015年04月01日, 2016年03月31日
  5. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 抗原の消化管透過性から見た食物アレルギー発症機序の解明, 2014年, 2016年
  6. 研究成果展開事業(A-STEP), 食物依存性運動誘発アナフィラキシー(FDEIA)診断ツールの開発, 2013年08月01日, 2014年03月31日
  7. 民間財団, 小麦粉の加水分解加工がアレルゲン活性に及ぼす影響, 2013年
  8. 民間からの助成金, 小麦粉の加水分解加工がアレルゲン活性に及ぼす影響, 2012年
  9. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 血中小麦アレルゲン定量法の開発とその臨床応用, 2011年, 2013年
  10. 科学研究費助成事業(若手研究(B)), 小麦アレルギーにおけるアレルゲン特異IgEのレパートリー解析と診断への応用, 2009年, 2010年
  11. 科学研究費助成事業(若手研究(B)), 食物抗原吸収に及ぼす非ステロイド性抗炎症薬の影響, 2005年, 2006年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 広島県地域保健対策協議会 脳卒中医療体制検討特別委員会 委員, 2017年05月, 2018年03月
  2. 薬学雑誌 編集委員, 2017年04月, 2019年03月, 日本薬学会
  3. Chemical and Pharmaceutical Bulletin, Editor, 2017年04月, 2019年03月, The Pharmaceutical Society of Japan
  4. 病院診療所薬剤師部会 幹事, 2016年09月, 2018年06月, (社)日本薬剤師会
  5. 広島県薬剤師研修協議会 委員長, 2016年07月, 2018年06月, (公社)広島県薬剤師会
  6. 広島県病院薬剤師会 会長, 2016年07月, 2018年06月, 広島県病院薬剤師会
  7. 広島県合同輸血療法委員会 委員, 2016年07月, 2018年06月
  8. 広島県地域保健対策協議会 医薬品の適正使用検討特別委員会 委員長, 2016年07月, 2018年06月
  9. (公社)広島県薬剤師会 副会長 , 2016年06月, 2018年06月, (公社)広島県薬剤師会
  10. 広島県治験等活性化事業実務者連絡会 委員, 2015年07月, 2018年03月, 広島県
  11. 広島県病院薬剤師会 理事, 2015年04月, 2016年06月, 広島県病院薬剤師会
  12. 広島県薬事審議会 委員, 2015年03月, 2017年03月, 広島県
  13. 広島県薬剤師研修協議会 委員, 2012年04月, 2016年06月, (社)広島県薬剤師会

学術会議等の主催

  1. 医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2019年07月, 2019年07月

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 新薬剤師研修会2018, 薬剤師の職能・薬剤師会のはたらき, 広島県薬剤師会, 2018年/06月/10日, 講師, 講演会
  2. 東広島ロータリークラブ例会, 抗がん剤治療について, 東広島ロータリークラブ, 2017年/06月/13日, 2017年/06月/13日, 講師, 講演会, 社会人・一般
  3. 食品臨床試験プロフェッショナル, 食物アレルギー, 2015年/11月/14日, 2015年/11月/14日, 講師, 講演会, 社会人・一般
  4. 食品臨床試験プロフェッショナル, 食物アレルギー, 2014年/12月/20日, 2014年/12月/20日, 講師, 講演会, 社会人・一般
  5. 小麦アレルギーの原因抗原, 財団法人 ちゅうごく産業創造センター, 第2回産学官連携新産業創出研究会「低アレルゲン小麦の開発と食品への応用」研究会 , 2008年/10月, 2008年/10月
  6. 小麦アレルギーの原因抗原解析とその応用, 愛知免疫アレルギーを語る会, 第5回愛知免疫アレルギーを語る会, 2007年/06月, 2007年/06月
  7. 食物依存性運動誘発アナフィラキシーの病態解析および原因抗原解析とその応用, 広島アレルギー研究会, 第3回広島アレルギー研究会, 2007年/01月, 2007年/01月

学術雑誌論文査読歴

  1. 2020年, Yakugaku Zasshi, 編集員
  2. 2020年, Biological and Pharmaceutical Bulletin, 編集員
  3. 2019年, Yakugaku Zasshi, 編集員
  4. 2019年, 編集員
  5. 2018年, Yakugaku Zasshi, 編集員
  6. 2018年, Biological and Pharmaceutical Bulletin, 編集員
  7. 2017年, PLOS ONE, その他, Reviewer
  8. 2017年, Yakugaku Zasshi, 編集員
  9. 2017年, Biological and Pharmaceutical Bulletin, 編集員