仁井内 浩Hiroshi Niinai

Last Updated :2021/10/05

所属・職名
病院手術部 准教授
メールアドレス
niinaihiroshima-u.ac.jp
自己紹介
麻酔科医師です。広島大学病院手術部の部長として、沢山の患者さんに安全に手術を受けていただけれるようにマネージメントをしています。

基本情報

主な職歴

  • 2001年07月01日, 2005年03月31日, 広島大学, 医学部附属病院麻酔科蘇生科, 講師
  • 1999年04月01日, 2001年06月30日, 広島大学, 医学部附属病院麻酔科蘇生科, 助手
  • 1988年09月10日, 1991年09月30日, 広島大学, 医学部附属病院麻酔科, 助手
  • 2005年04月01日, 広島大学, 病院 手術部, 助教授
  • 2008年04月01日, 広島大学, 病院 手術部, 准教授

学歴

  • 広島大学, 医学部, 医学科, 日本, 1979年04月, 1985年03月

学位

  • 博士(医学) (広島大学)

教育担当

  • 【学士課程】 医学部 : 医学科 : 医学プログラム

担当主専攻プログラム

  • 医学プログラム

研究分野

  • 医歯薬学 / 社会医学 / 病院・医療管理学

研究キーワード

  • 診断
  • 疼痛
  • ショック
  • 脳血流
  • 神経障害性
  • 慢性疼痛
  • アナフィラキシー
  • 全身麻酔
  • 慢性

所属学会

  • 世界疼痛学会, 2004年
  • 日本ペインクリニック学会, 1987年
  • 日本臨床麻酔学会, 1990年
  • 日本麻酔科学会, 1985年

教育活動

授業担当

  1. 2021年, 学部専門, 通年, 器官・システム病態制御学I
  2. 2021年, 学部専門, 通年, 全身性疾患制御学
  3. 2021年, 学部専門, 集中, 臨床実習I
  4. 2021年, 学部専門, 集中, 臨床実習II

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Continuous monitoring of jugular bulb venous oxygen saturation for evaluation of cerebral perfusion during carotid endarterectomy., Hiroshima Journal of Medical Sciences, 47巻, pp. 133-137, 19980401
  2. 頸動脈血栓内膜摘除術のリスクファクターおよび周術期管理の検討, 麻酔, 46巻, pp. 689-693, 19970401
  3. ニューロパシックペイン, ペインクリニック, 21巻, 別冊号, pp. 101-107, 20000401
  4. 星状神経節ブロック治療中に発生した頸部硬膜外膿瘍, ペインクリニック, 22巻, pp. 66-70, 20010401
  5. 両側顔面神経麻痺患者の瞬目反射による評価, 麻酔, 49巻, pp. 159-162, 20000401
  6. HTLV-I-Associated Myelopathy (HAM) 患者の周術期管理, 麻酔と蘇生, 35巻, pp. 125-126, 20000401
  7. 本邦における脊椎麻酔・硬膜外麻酔併用麻酔の現況, 麻酔, 48巻, pp. 295-300, 19990401
  8. Blink reflexによる顔面神経麻痺の評価, ペインクリニック, 20巻, pp. 57-60, 19990401
  9. 脊椎麻酔・硬膜外麻酔併用麻酔, 麻酔と蘇生, 1998巻, pp. 211-212, 19980401
  10. 塩酸ジルチアゼムが内頚静脈酸素飽和度に及ぼす影響, 麻酔, 47巻, pp. 410-413, 19980401
  11. 東大式エゴグラム(TEG)による帯状疱疹患者の性格分析, ペインクリニック, 18巻, pp. 271-274, 19970401
  12. 頚動脈血栓内膜摘除術のリスクファクターおよび周術期管理の検討, 麻酔, 46巻, pp. 689-693, 19970401
  13. ベル麻痺症例における電気生理学的検査 Electroneuronographyとstrength-duration curveの併用, 麻酔, 45巻, pp. 842-845, 19960401
  14. 低比重テトラカイン液を用いた脊椎麻酔において薬液量が麻酔範囲に与える影響, 麻酔と蘇生, 31巻, pp. 181-183, 19950401
  15. レーザードップラー血流計による腰部交感神経ブロックの効果判定, ペインクリニック, 16巻, pp. 452-454, 19950401
  16. 顔面神経麻痺患者におけるElectroneuronography -眼輪筋と口輪筋における検討-, ペインクリニック, 16巻, pp. 217-220, 19950401
  17. 麻酔導入時の胃液量評価における問題点 -採取体位の影響について-, 麻酔, 43巻, pp. 1665-1667, 19940401
  18. Williams syndrome: Anesthetic management for balloon dilatation of supravalvular aortic stenosis., Journal of Anesthesia, 8巻, pp. 113-114, 19940401
  19. 麻酔時における肺酸素化能と肥満度との関係, 麻酔と蘇生, 29巻, pp. 419-422, 19930401
  20. Circulatory stability and plasma lidocaine levels during continuous and intermittent thoracic epidural analgesia, Journal of Anesthesia, 5巻, pp. 166-171, 19910401
  21. 静注リドカインの血漿濃度と全身麻酔下に硬膜外麻酔を併用したときの薬物動態, 麻酔と蘇生, 25巻, pp. 225-228, 19890401
  22. 末梢性顔面神経麻痺におけるウイルス抗体価の検討, 麻酔と蘇生, 24巻, pp. 119-122, 19880401
  23. 星状神経節ブロック治療中に発生した頚部硬膜外膿瘍, ペインクリニック, 22巻, 11号, pp. 66-70, 20010101
  24. ニューロパシックペイン, pp. 101-107, 20000401
  25. Continuous monitoring of jugular bulb venous oxygen saturation for evaluation of cerebral perfusion during carotid endarterectomy., Hiroshima Journal of Medical Sciences, 47巻, 4号, pp. 133-137, 19980101
  26. Continuous Monitering of Jugular Bulb Venous Oxygen Saturation for Evaluation of Cerebral Perfusion during Carotide Endareterctomy., Hiroshima J of Midical Sience, 47巻, 7号, pp. 133-137, 19980401
  27. ベル麻痺症例における電気生理学的検査 -Electroneuronographyとstrength-duration curveの併用, 45巻, 7号, pp. 842-845, 19960701
  28. 八味地黄丸が有効であった骨盤・会陰部外傷後の夜間頻尿の1例, 48巻, 8号, pp. 871-872, 19950801
  29. 一側内頸動脈遮断に伴う内頸静脈酸素飽和度(SjO2)の変動, 19巻, 4号, pp. 481-484, 19950401
  30. レーザードップラー血流計による腰部交感神経節ブロックの効果判定, 16巻, 3号, pp. 452-454, 19950601
  31. 顔面神経麻痺患者におけるElectroneuronography(ENoG)眼輪筋と口輪筋における検討, 16巻, 2号, pp. 217-220, 19950401
  32. 重症冠動脈三枝病変合併患者に対する脳血管バイパス術の麻酔経験, 31巻, 3号, pp. 193-195, 19950901
  33. 頭部外傷患者における内頸静脈酸素飽和度測定, 30巻, 4号, pp. 277-279, 19941201
  34. 内頸静脈酸素飽和度を連続測定し得た重症頭部外傷例, 18巻, 7号, pp. 915-918, 19940701
  35. 胸部交感神経節ブロックが著効した胸郭出口症候群の1例 レーザードップラー血流計による検討, 15巻, 5号, pp. 769-770, 19941001
  36. CRPS, ペインクリニック, 22巻, pp. 527-535, 20010401
  37. 帯状疱疹後神経痛, 臨床と研究, 78巻, pp. 449-452, 20010401
  38. 神経ブロックのEBMについて, ペインクリニック, 23巻, 4号, pp. 519-524, 20020401
  39. 交感神経ブロック, Pharma Medica, 別冊巻, pp. (35-39), 20030401
  40. 広島大学病院麻酔・疼痛治療科外来, 真興交易(株)医書出版部・ペインクリニック(別冊), 25巻, 8号, pp. (1097-1101), 20040801
  41. CRPS type 2(カウザルギー)の治療, 医学のあゆみ, 211巻, 5号, pp. (473-476), 20041001
  42. Endoscopic Thoracic Sympathectomy for Chronic Pain: Results from A Multicenter, Questionnaire Survey International Pain Clinic, 11TH巻, pp. (483-486), 20040701
  43. Severe pompholyx following endoscopic thoracic sympathectomy for palmar hyperhidrosis, Interactive Cardio Vascular and Thoracic Surgery, 3巻, pp. 593-595, 20040401
  44. 難治性慢性疼痛患者へのクエチアピンの使用経験, 日本ペインクリニック学会誌, 12巻, 2号, pp. (87-90), 20050201
  45. CRPS type II(カウザルギー)患者への抗うつ薬投与は意義があるか?, EBMジャーナル, 6巻, 4号, pp. (86-91), 20050601
  46. Comprex regional pain syndromeのマネジメント, 臨床雑誌「整形外科」, 56巻, 8号, 20050701
  47. Patient Controlled Analgesia for Postoperative Management, 1st National Congress Indonesian Pain Society, pp. 44-47, 20020401
  48. 婦人科手術中におけるサヴィオゾ-ルの使用経験, Medical Postgraduate, 24巻, pp. 57-59, 19860401
  49. 肝切除術中及び術後における凝固線容系機能の変動, 日本外科系連合会雑誌, 15巻, pp. 1-5, 19860401
  50. 上腹部手術における硬膜外麻酔併用ブプレノルフィンによるNLA変法の検討, 臨床麻酔, 11巻, pp. 34-38, 19870401
  51. 広島赤十字病院「集中治療室」において呼吸管理を施行した101症例の検討, 広島医学, 40巻, pp. 1168-1170, 19870401
  52. 肝切除後呼吸管理を施行した症例の検討, Progress in Medicine, 10巻, pp. 2129-2132, 19870401
  53. 術中照射の麻酔管理, 臨床麻酔, 12巻, pp. 799-800, 19880401
  54. 硬膜外脊髄通電が著効を示した外傷性頚部症候群の1例, 広島医学, 41巻, pp. 1141-1143, 19880401
  55. 拡張型心筋症を有する患者の周術期麻酔管理, 麻酔, 38巻, pp. 371-375, 19880401
  56. 帯状疱疹に対する抗ウイルス薬の使用 -副作用についての検討, 広島医学, 42巻, pp. 164-166, 19890401
  57. ヒト多核白血球スーパーオキシド生成に及ぼすセボフルレンの影響, 医学のあゆみ, 158巻, pp. 389-390, 19910401
  58. 早期診断が困難であった小児気道異物の1例, 救急医学, 16巻, pp. 224-225, 19920401
  59. 確定診断が困難であったパラコート中毒の1例, 救急医学, 16巻, pp. 356-357, 19920401
  60. 麻酔導入中に喉頭ポリープの嵌頓による窒息が疑われた1症例, 臨床麻酔, 16巻, pp. 1329-1330, 19920401
  61. 喘息重積発作時の帝王切開術の麻酔経験, 臨床麻酔, 16巻, pp. 1342, 19920401
  62. The effect of oxygen tension on measurement of new handy glucose meter using disposable enzyme electrode, 県立広島病院医誌, 24巻, pp. 53-57, 19920401
  63. 熱交換器組み込み遠心ポンプの低体温防止効果, 臨床麻酔, 17巻, pp. 946, 19930401
  64. Guillain-Barre 症候群既往患者に対する帝王切開術の麻酔経験, 臨床麻酔, 17巻, pp. 1536, 19930401
  65. 静注用リドカイン-テトラカイン併用脊椎麻酔の検討, 広島医学, 46巻, pp. 1473-1475, 19930401
  66. 脳血管障害患者の麻酔, 麻酔と蘇生, 29巻, pp. 387-389, 19930401
  67. 広範囲心筋梗塞に合併した心室中隔穿孔に対する心室瘤切除,穿孔閉鎖,冠動脈バイパス術の麻酔経験, 広島県立病院雑誌, 25巻, pp. 83-86, 19930401
  68. 過去20年間における超高齢者の麻酔管理, 広島県立病院雑誌, 25巻, pp. 35-39, 19930401
  69. 簡易血糖測定器トーエコースーパーの測定値に血液酸素分圧が与える影響, 麻酔, 43巻, pp. 589-593, 19940401
  70. 大量の向精神病薬を投与された精神分裂病患者の帝王切開術の麻酔経験, 広島医学, 47巻, pp. 610-612, 19940401
  71. 内頚静脈酸素飽和度を連続測定し得た重症頭部外傷例, 臨床麻酔, 18巻, pp. 915-918, 19940401
  72. 術前手洗い方法の検討 -短縮化手洗い方法による持続効果の判定-, 日本手術医学会誌, 15巻, pp. 410-412, 19940401
  73. Beckwith-Wiedemann 症候群の麻酔経験, 麻酔と蘇生, 30巻, pp. 227-229, 19940401
  74. 胸部交感神経節ブロックが著効した胸郭出口症候群の一例 レーザードップラー血流計による検討, ペインクリニック, 15巻, pp. 769-770, 19940401
  75. 脊麻, 硬麻併用による意識下ハイリスク高齢者腹部手術の麻酔経験, 広島県立病院医誌, 26巻, pp. 7-12, 19940401
  76. 喘息重積発作状態妊婦の帝王切開術の麻酔経験, 広島県立病院医誌, 26巻, pp. 13-16, 19940401
  77. 頭部外傷患者における内頚静脈酸素飽和度測定, 麻酔と蘇生, 30巻, pp. 277-279, 19940401
  78. 小児外科手術におけるミダゾラム経口前投薬法の検討, 日本臨床麻酔学会誌, 15巻, pp. 124-128, 19950401
  79. 一側内頚動脈遮断に伴う内径静脈酸素飽和度の変動, 臨床麻酔, 19巻, pp. 481-484, 19950401
  80. 八味地黄丸が有効であった骨盤・会陰部外傷後の夜間頻尿の1例, 広島医学, 48巻, 19950401
  81. 重症冠動脈三枝病変合併患者に対する脳血管バイパス手術の麻酔経験, 麻酔と蘇生, 31巻, pp. 193-195, 19950401
  82. 頚動脈血栓内膜摘除術中の内頚静脈血酸素飽和度測定 -内頚静脈の走行異常が認められた症例-, 循環制御, 17巻, pp. 40-43, 19960401
  83. 頚動脈血栓内膜摘除術(CEA)術中の脳虚血評価 - SjO2及びrSO2の連続測定の意義 -, 集中治療, 8巻, pp. 1255-1256, 19960401
  84. PGE1投与が長時間セボフルラン麻酔時の無機フッ素濃度に及ぼす影響, 臨床麻酔, 20巻, pp. 1471-1474, 19960401
  85. プロポフォール導入時の脳循環,代謝動態, 臨床麻酔, 21巻, pp. 585-588, 19970401
  86. 睡眠時無呼吸を呈したHunter症候群の麻酔経験, 麻酔, 46巻, pp. 955-958, 19970401
  87. アロデイニアを呈した胸部髄内血管腫の1例, ペインクリニック, 19巻, pp. 251-253, 19980401
  88. プロポフォールの動脈血および内頚静脈血中濃度と脳血流,代謝動態, 臨床麻酔, 22巻, pp. 485-488, 19980401
  89. プロポフォール導入時におけるSomatosennsory evoked potentialの変動, 臨床麻酔, 22巻, pp. 963-965, 19980401
  90. 腫瘍塞栓により下大静脈に完全閉塞を来した腎腫瘍の麻酔経験, 麻酔, 47巻, pp. 978-981, 19980401
  91. 先天性筋緊張性ジストロフィー患者のプロポフォールによる麻酔経験, 麻酔, 48巻, pp. 1030-1032, 19990401
  92. カウザルギーの治療, 医学のあゆみ, 195巻, pp. 668-672, 20000401
  93. 神経ブロックのEBMについて, ペインクリニック, 23巻, pp. 519-524, 20020401
  94. Post Herpetic Neuralgia, Prevention and Treatment, 1st National Congress Indonesian Pain Society, pp. 34-37, 20020401
  95. Chronic Pain: Basic Concepts and Management, 1st National Congress Indonesian Pain Society, pp. 25-30, 20020401
  96. Management of Complex Regional Pain Syndrome, 1st National Congress Indonesian Pain Society, pp. 38-43, 20020401
  97. Heart rate variability analysis predicts the efficacy of diode laser irradiation around stellate ganglion, 4 th World Congress of World Association of Laser Therapy, pp. 27-30, 20020401
  98. オピオイドとケタミンの相互作用, 痛みと臨床, 3巻, pp. 210-215, 20030401
  99. 痛みの治療:神経ブロック療法 交感神経ブロック, Pharma Medica, 21巻, pp. 35-39, 20030401
  100. CRPS typeII (カウザルギー)の治療, 医学のあゆみ, 221巻, pp. 473-476, 20040401
  101. Severe pompholyx following endoscopic thoracic sympathectomy for palmar hyperhidrosis, Interactive Cardio Vascular Thoracic Surgery, 3巻, pp. 593-595, 20040401
  102. Endscopic thoracic sympathectomy for chronic pain: Results from a multicenter questionnaire survey, Proceedings of 11 th International Pain Clinic, pp. 483-486, 20040401
  103. Patient-controlled analgesia for postoperative pain management following upper abdominal surgery, Proceedings of 11 th International Pain Clinic, pp. 73-76, 20040401
  104. 術後痛とオピオイド鎮痛薬 上腹部の術後鎮痛, ペインクリニック, 26巻, pp. 14-21, 20050401
  105. 難治性慢性疼痛患者へのクエチアピンの使用経験, 日本ペインクリニック学会誌, 12巻, pp. 57-90, 20050401
  106. CRPS type II(カウザルギー)患者への抗うつ約投与は意義があるか?, EBMジャーナル, 6巻, pp. 478-483, 20050401
  107. Complex regional pain syndromeのマネジメント, 整形外科, 56巻, pp. 1099-1103, 20050401
  108. 高齢者の腰下肢痛治療 ? 薬物療法・光線療法 ?, ペインクリニック, 27巻, 4号, pp. 439-445, 20060401
  109. 三叉神経第1枝領域の帯状疱疹後神経痛に対する高周波熱凝固の経験, ペインクリニック, 26巻, 11号, pp. 1528-1531, 20051101
  110. CRPS, ペインクリニック, 20010401
  111. 代表的疾患のリハビリテーション 全身疾患・疾病予防などComplex regional pain syndromeのマネジメント, 臨床雑誌「整形外科」, 20050701
  112. Ⅰ.慢性疼痛の理解に必要な基礎的知識 3.Complex regional painasyndrome(CRPS), ペインクリニック, 20070401
  113. 帯状疱疹後神経痛, 臨床と研究, 20010301
  114. カウザルギーの治療, 別冊医学のあゆみ,痛みとその制御機構-分子メカニズムと治療の最前線-, 20020501
  115. ERAS(Enhanced Recovery After Surgery), 臨床麻酔 真興交易(株)医書出版部, 34巻, 1号, pp. 77-82, 20100101
  116. 手術部での尿道留置カテーテル挿入における尿道損傷(第一報), 日本手術医学会誌, 20090201
  117. 尿道留置カテーテル挿入における尿道損傷(第二報), 日本手術医学会誌, 20090201
  118. Complex Regional Pain Syndrome, ペインクリニック, 20091001
  119. ERAS (Enhanced Recovery After Surgery)について, 臨床麻酔, 34巻, 1号, pp. 77-82, 20100101
  120. 複合性局所疼痛症候群に対する局所静脈内ステロイド治療法の効果の検討., ペインクリニック, 28巻, 7号, pp. 989-992, 20070701
  121. Successful treatment of tabetic lightning pain and visceral crisis with gabapentin, Journal of Anesthesia, 25巻, 6号, pp. 952, 20111201
  122. 言語野近傍の手術-覚醒下手術と言語mapping-, 広島医学, 64巻, 10号, pp. 431-432, 20111001
  123. 2007年から5年間の広島大学麻酔蘇生学教室の入局者等の変遷と総括, 麻酔と蘇生, 48巻, 4号, pp. 75, 20121201
  124. 2007年から5年間の広島大学病院の手術室業務と麻酔科管理の変遷, 麻酔と蘇生, 48巻, 4号, pp. 77-80, 20121201
  125. 2007年から5年間の広島大学病院麻酔科のペインクリニックの実績, 麻酔と蘇生, 48巻, 4号, pp. 85-86, 20121201
  126. 広島大学病院麻酔・疼痛治療科外来, ペインクリニック, 25巻, 8号, pp. 1097-1101, 20040801
  127. 帯状疱疹後神経痛に対するプレガバリンの効果, 日本ペインクリニック学会誌, 19巻, 4号, pp. 497-502, 20121101
  128. 当院手術室の感染性廃棄物排出量と処理費用の年次推移, 日本手術医学会誌, 33巻, 4suppl号, pp. 107-107, 20121101
  129. 非癌性慢性痛に対するフェンタニル経皮吸収型製剤(デュロテップ)導入症例の検討, 日本ペインクリニック学会誌, 20巻, 1号, pp. 75-76, 20130301
  130. 当院手術室の感染性廃棄物排出量・処理費用に及ぼすリユースガウン導入の効果, 日本手術医学会誌, 34巻, 4号, pp. 329-333, 20131101
  131. 手術室運用の時間区分の標準化に向けて:全国国立大学病院におけるアンケート調査, 日本手術医学会誌, 35巻, 1号, pp. 55-61, 20140201
  132. 広島大学病院における手術件数に寄与する因子の分析, 麻酔と蘇生, 49巻, pp. 329-333, 2013
  133. 手術室運用における時間区分の標準化:本邦の全大学病院80施設におけるアンケート調査, 日本手術学会誌, 36巻, pp. 121-128, 2015
  134. 身体的特徴をもつ患者の評価, OPE Nursing, pp. 41-56, 2015
  135. 麻酔における酸素投与とその濃度, 臨床麻酔, 40巻, pp. 759-764, 2016
  136. 生活習慣や体型・既往症と麻酔, OPE Nursing, 32巻, 2号, pp. 89-98, 201702
  137. 多職種連携を重要視した手術室運営によろ運用の効率化と質の向上, 手術医学, 39巻, pp. 129-132
  138. 立会いにかかわる医療機器業者の質に関するアンケート調査, 手術医学, 40巻, pp. 158-160
  139. Femoral nerve paralysis induced by herpes zoster manifested after pain reduction; a case report, 日本ペインクリニック学会誌, 28巻, 3号, pp. 35-38

著書等出版物

  1. 1996年04月, 頚静脈球酸素飽和度測定マニュアル , 新興医学出版社, 1996年, 共編著
  2. 2004年05月, 最新術後痛 , 真興交易医書出版部, 2004年, 05, 単行本(学術書), 共編著, 田中 裕之 , 202
  3. 2005年11月, 三叉神経第1枝領域の帯状疱疹後神経痛に対する高周波熱凝固の経験 , ペインクリニック, 2005年, 11, 単行本(学術書), 共著, 仁井内 浩 黒川 博己 伊藤 大真 河本 昌志 , 4
  4. 2010年05月, 術後疼痛管理チームテキスト, 2010年, 05, 単行本(学術書), 共編著

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 超音波ガイド下肋間神経ブロックにより椎弓形成術の高位決定を行った胸椎黄色靭帯骨化症の1例, 田口志麻、中村隆治、仁井内 浩、神崎理英子、堤保夫, 日本ペインクリニック学会第55回大会, 2021年07月, 通常, 日本語, 日本ペインクリニック学会, 富山 Web 開催
  2. 食道がんの胸壁転移による神経障害痛に胸髄神経根高周波熱凝固が有効であった一症例, 大下恭子、中村隆治、池尻佑美、田口志麻、仁井内 浩、堤 保夫, 日本ペインクリニック学会第1回中国四国支部学術集会, 2021年02月, 通常, 日本語, 日本ペインクリニック学会中国四国支部, 松山Web 開催
  3. 本当に安全?患者と医師を取り囲む増えすぎた手術用デバイス, 仁井内 浩, 第42回日本手術医学会総会, 2020年12月, 通常, 日本語, 日本手術医学会総会, 高松
  4. 胸腔鏡下両側胸部交感神経クリッピング術後に左肋間神経痛が生じクリップを除去した1症例, 田口志麻、仁井内 浩、大下恭子、中村隆治、神崎理英子、濱田宏、堤保夫, 日本ペインクリニック学会第52回大会 Web 開催, 2020年07月, 通常, 日本語, 日本ペインクリニック学会 Web 開催, 松本 Web 開催
  5. 超音波ガイド下肋間神経ブロックにより椎弓形成術の高位決定をおこなった胸椎黄色靭帯骨化症の1例, 田口志麻、大下恭子、池尻佑美、神崎理英子、仁井内 浩、堤保夫, 第30回中国四国ペインクリニック学会(Web開催), 2020年05月, 通常, 日本語, 中国四国ペインクリニック学会, 松江、Web 開催
  6. アンケート調査における手術室立会いの現状, 仁井内 浩,富山芳信,高松千洋,松永 明, 第41回日本手術医学会総会, 2019年09月, 通常, 日本語, 日本手術医学会, 東京
  7. 広島大学病院における10年間の三叉神経節高周波熱凝固術の集計, 田口志麻、仁井内 浩、中村隆治、大下恭子、森脇菜々子、濱田宏, 日本ペインクリニック学会第53回大会, 2019年07月, 通常, 日本語, 日本ペインクリニック学会
  8. 疼痛軽減後に運動神経障害が顕在化した大腿部帯状疱疹の1例, 田口志麻、仁井内 浩、梅田絢子、大下恭子、中村隆治、濱田宏、河本昌志, 第29回中国四国ペインクリニック学会 2019, 2019年05月, 通常, 日本語, 中国四国ペインクリニック学会, 米子
  9. 立会いにかかわる医療機器業者の質に関するアンケート調査, 仁井内 浩,佐藤一史,萬家俊博,高松千洋, 第40回日本手術医学会総会, 2018年10月, 通常, 日本語, 日本手術医学会, 東京
  10. 周術期医療と薬学教育, 柴田ゆうか、吉井美智子、仁井内 浩、河本昌志、松尾裕彰, 第40回日本手術医学会総会, 2018年10月, 通常, 日本語, 日本手術医学会, 東京
  11. ケタミン内服で疼痛コントロールした多剤アナフィラキシーショック既往患者の症例, 田口志麻、仁井内 浩、大下恭子、渡邉郁世、濱田 宏、河本昌志, 日本ペインクリニック学会第52回大会, 2018年07月, 通常, 日本語, 日本ペインクリニック学会, 東京
  12. 頚部硬膜外ブロックと星状神経節ブロックで治療した薬剤動注による 手指循環不全の1例, 田口志麻、仁井内 浩、大下恭子、権 理奈、中布龍一、瀬浪正樹、河本昌志, 第28回中国四国ペインクリニック学, 2018年05月, 通常, 日本語, 中国四国ペインクリニック学会, 徳島
  13. SGBの効果:何がよいか,Evidenceをさがそう 顔面神経麻痺の病態と治療, 仁井内 浩, 日本ペインクリニック学会第35回大会, 2001年07月, 招待, 日本語
  14. 「効果判定基準を用いたレーザー治要のガイドライン作り」レーザー治療の現状分析 - 麻酔科ペインクリニックのアンケート調査から -, 仁井内 浩, 第13回日本レーザー治療学会, 2001年07月, 招待, 日本語
  15. 新しいアナフィラキシー原因物質診断への模索 -好塩基球を用いた研究-, 仁井内 浩, 第5回麻酔関連薬品とアナフィラキシー懇話会, 1999年09月, 招待, 日本語
  16. 広島大学における低出力レーザー治療評価, 仁井内 浩, 第12回日本レーザー治療学会, 2000年07月, 招待, 日本語
  17. アナフィラキシーショックの最近の話題, 仁井内 浩, 第26回広島市医師会救急蘇生講習会, 2000年11月, 招待, 日本語
  18. 次世代の麻酔科医への提言, 仁井内 浩, 第48回山陰麻酔学会, 2013年08月, 招待, 日本語
  19. CRPS(複合性局所疼痛症候群)最近の話題, 仁井内 浩, 呉整形外科会学術講演会, 2009年03月, 招待, 日本語
  20. 産婦人科関連麻酔 最近の話題, 仁井内 浩, 広島県中部産婦人科医会講演会, 2009年11月, 招待, 日本語
  21. 開胸後痛が原因でペインクリニック外来へ紹介された患者の検討 松永亜希,仁井内 浩,濱田 宏,河本昌志, 仁井内 浩, 日本ペインクリニック学会第44回大会 2010 7月(京都), 2010年, 通常, 日本語
  22. 多汗症患者の胸腔鏡下交感神経遮断術(ETS)において指尖血流モニタリングが有効であった2症例 鬼丸里美,仁井内 浩,中村隆治,佐伯 昇,濱田 宏,河本昌志, 仁井内 浩, 日本ペインクリニック学会第44回大会 2010 7月(京都), 2010年, 通常, 日本語
  23. ガバペンチンが奏功した神経梅毒症例 大下恭子,佐伯 昇,仁井内 浩,濱田 宏,河本昌志, 仁井内 浩, 日本ペインクリニック学会第44回大会 2010 7月(京都), 2010年, 通常, 日本語
  24. 手術室運営の効率化に貢献する薬剤師のチーム医療 柴田ゆうか,木平健治,妹尾安子,村田良江,大内純子,佐伯 昇,仁井内 浩,濱田 宏, 仁井内 浩, 第32回日本手術医学会 2010 10月(横浜), 2010年, 通常, 日本語
  25. 帯状疱疹痛および帯状疱疹後神経痛におけるプレガバリンの効果 中村隆治,大下恭子,仁井内 浩,田口志麻,中布龍一,佐伯 昇,福田秀樹,濱田 宏,河本 昌志, 仁井内 浩, 第21回日本ペインクリニック学会中国四国合同地方会, 2011年, 通常, 日本語
  26. タイムアウト時に外科医が宣言する手術時間と実手術時間の差異 讃岐美智義,佐伯 昇,河本昌志,仁井内 浩,濱田 宏,福田秀樹, 仁井内 浩, 第58回日本麻酔科学会学術集会, 2011年, 通常, 日本語
  27. 専門チームと病棟看護師の疼痛評価の差異 中村隆治,新畑知子,安田季道,濱田 宏,仁井内 浩,河本昌志, 仁井内 浩, 日本ペインクリニック学会第45回大会, 2011年, 通常, 日本語
  28. 経皮吸収型フェンタニル製剤使用開始後に著明な吃音と羞明感が出現した神経障害 濱田 宏,中村隆治,仁井内 浩,河本昌志, 仁井内 浩, 日本ペインクリニック学会第45回大会, 2011年, 通常, 日本語
  29. Hallermann-Streiff症候群患者の麻酔経験 西藤幸子,桝田庸子,梶山誠司,大下恭子,仁井内 浩,河本昌志, 仁井内 浩, 本麻酔学会中国四国支部第48回学術集会, 2011年, 通常, 日本語
  30. 既設手術室の運用の改善について 佐伯 昇,仁井内 浩,河本昌志, 仁井内 浩, 日本麻酔学会中国四国支部第48回学術集会, 2011年, 通常, 日本語
  31. 業者による手術台・無影灯の定期点検についてのアンケート調査結果柴田 治,久田友治,佐藤一史,畠山 登,仁井内 浩, 仁井内 浩, 第33回日本手術医学会, 2011年, 通常, 日本語
  32. 非癌性疼痛に対するフェンタニル軽皮吸収型製剤(デュロテップ)導入症例の検討 田口志麻,中村隆治,大下恭子,梶山誠司,福田秀樹,仁井内 浩,濱田 宏,河本昌志, 仁井内 浩, 第22回日本ペインクリニック学会中国四国合同地方会, 2012年, 通常, 日本語
  33. 胸・腹部手術における手術予定時間延長と出血量の関連性 讃岐美智義,佐伯昇,河本昌志,古賀知道,大下恭子,仁井内 浩, 仁井内 浩, 第59回日本麻酔科学会学術集会, 2012年, 通常, 日本語
  34. 末梢神経に対するパルス高周波療法を行った6症例の検討 中村隆治,仁井内 浩,濱田 宏,三好寛二,大下恭子,河本昌志, 仁井内 浩, 日本ペインクリニック学会第46回大会, 2012年, 通常, 日本語
  35. 慢性痛に対するデュロキセチンの鎮痛効果と副作用の検討 池尻佑美,大下恭子,田口志麻,中村隆治,福田秀樹,仁井内 浩,濱田 宏,河本昌志, 仁井内 浩, 第23回日本ペインクリニック学会中国四国合同地方会, 2013年, 通常, 日本語
  36. 手術件数増加に寄与する手術室運用改善の分析 仁井内 浩,佐伯昇,大下恭子,古賀知道,河本昌志, 仁井内 浩, 第60回日本麻酔科学会学術集会, 2013年, 通常, 日本語
  37. 手術室鵜尿の時間区分の標準化に向けて:全国国立大学病院におけるアンケート調査 佐伯昇,仁井内 浩,古賀知道,大下恭子,河本昌志, 仁井内 浩, 第60回日本麻酔科学会学術集会, 2013年, 通常, 日本語
  38. 原爆手帳所有患者のペインクリニックが依頼受診状況 大下恭子,仁井内 浩,池尻佑美,佐伯昇,中村隆治,古賀知道,梶山誠司,福田秀樹,讃岐美智義,濱田 宏,河本昌志, 仁井内 浩, 日本ペインクリニック学会第47回大会, 2013年, 通常, 日本語
  39. 次世代の麻酔科医への提言 仁井内 浩, 仁井内 浩, 第48回山陰麻酔学会, 2013年, 通常, 日本語
  40. 全身麻酔15000症例における,術中人工膠質駅使用量の5年間の変化 朝山京子,讃岐美智義,佐伯昇,仁井内 浩,河本昌志, 仁井内 浩, 日本麻酔学会中国四国支部第50回学術集会, 2013年, 通常, 日本語
  41. 新手術室計画から移転へ, 第60回広島麻酔医学会, 2014年01月, 招待, 日本語, 広島大学麻酔蘇生学教室, 広島市
  42. 早期の局所静脈内ステロイド療法が著効したCRPSの1例, 高田菜々子, 仁井内 浩,大下恭子,池尻佑美, 河本昌志, 第25回中国四国ペインクリニック学会, 2015年05月, 通常, 日本語
  43. 慢性痛におけるトラマドールからフェンタニル貼付薬への切り替えと副作用, 池尻佑美,大下恭子,田口志麻,福田秀樹,仁井内 浩,濱田 宏, 河本昌志, 日本ペインクリニック学会第49回大会, 通常, 日本語
  44. 局所静脈内ステロイド療法が著効した外傷後CRPS様症状を呈した2例, 高田菜々子, 仁井内 浩,大下恭子,中村隆治, 河本昌志, 日本ペインクリニック学会第49回大会, 通常, 日本語
  45. 顔面神経鞘腫が原因の三叉神経痛にガッセル神経節高周波熱凝固が有効であった1例, 高田菜々子, 仁井内 浩,中村隆治, 河本昌志, 第26回中国四国ペインクリニック学会, 2016年05月, 通常, 日本語
  46. 手術台と踏み台の高さについて, 佐伯 昇, 中村隆治,仁井内 浩,濱田 宏, 河本昌志, 第38回日本手術医学会総会 2016 11月, 通常, 日本語
  47. 手術部区域の清浄度および一足制、着衣について-国立大学病院へのアンケート調査-, 仁井内 浩,久田友治,佐藤一史,萬家俊博,高松千洋, 第38回日本手術医学会総会 2016 11月(沖縄), 通常, 日本語
  48. 手術室運用の効率化を支えるハードとソフト, 第30回日本手術看護学会年次大会, 2016年10月, 招待, 日本語

社会活動

委員会等委員歴

  1. 専門医委員, 2021年, 広島地方裁判所
  2. 専門委員, 2012年01月, 2013年12月, 広島地方裁判所
  3. 専門委員, 2014年01月, 2015年12月, 広島地方裁判所
  4. 専門委員, 2016年01月, 2017年12月, 広島地方裁判所
  5. 専門委員, 2016年01月, 2016年12月, 広島地方裁判所
  6. 裁判専門委員, 2017年01月, 広島地方裁判所

学術会議等の主催

  1. 第12回日本レーザー治療学会, 運営委員, 2000年06月
  2. 第6回胸腔鏡下交感神経遮断研究会, 事務局長, 2000年10月
  3. 第16回日本Shock学会, 運営委員, 2001年05月
  4. 広島麻酔医学会, シンポなど組織委員, 2014年01月
  5. 日本手術医学会教育セミナー, 大会実行委員長, 2011年05月

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 多汗症治療について, 情報提供
  2. 多汗症治療について, 情報提供
  3. 広島市救急蘇生委員会委員,広島市救急蘇生講習会講師,救急救命士養成所講師,救急救命士気管挿管実習担当, 2000年, 2009年
  4. 広島市救急蘇生委員会委員,広島市救急蘇生講習会講師,救急救命士養成所講師,救急救命士気管挿管実習担当, 2010年, 2019年
  5. 広島市救急蘇生委員会委員,広島市救急蘇生講習会講師,救急救命士養成所講師,救急救命士気管挿管実習担当, 2012年, 2021年

学術雑誌論文査読歴

  1. 2021年, 麻酔, その他, 査読委員, 1
  2. 2007年, 麻酔と蘇生, 編集員, 編集委員
  3. 2008年, 麻酔と蘇生, 編集員, 編集委員
  4. 2009年, 麻酔と蘇生, 編集員, 編集委員
  5. 2010年, 麻酔と蘇生, 編集員, 編集委員
  6. 2011年, 麻酔と蘇生, 編集員, 編集委員
  7. 2012年, 麻酔と蘇生, 編集員, 編集委員
  8. 2008年, Journal of Anesthesia, その他, 査読委員
  9. 2009年, Journal of Anesthesia, その他, 査読委員
  10. 2010年, Journal of Anesthesia, その他, 査読委員
  11. 2011年, Journal of Anesthesia, その他, 査読委員
  12. 2012年, Journal of Anesthesia, その他, 査読委員
  13. 2012年, 麻酔と蘇生, 編集員, 編集委員
  14. 2013年, 麻酔と蘇生, 編集員, 編集委員
  15. 2014年, 麻酔と蘇生, 編集員, 編集委員
  16. 2015年, 麻酔と蘇生, 編集員, 編集委員
  17. 2013年, Journal of Anesthesia, その他, 査読委員
  18. 2014年, Journal of Anesthesia, その他, 査読委員
  19. 2015年, Journal of Anesthesia, その他, 査読委員
  20. 2016年, 麻酔と蘇生, 編集員
  21. 2016年, 編集員, 査読委員
  22. 2017年, 麻酔と蘇生, 編集員, 査読委員
  23. 2017年, 編集員, 査読委員