森田 大地DAICHI MORITA

Last Updated :2022/12/01

所属・職名
大学院医系科学研究科(薬) 助教
メールアドレス
dmoritahiroshima-u.ac.jp
自己紹介
細菌の多剤耐性菌の制御に向けて、細菌の薬剤耐性を獲得する機構の解明を目指し、分子生物学的な解析を行っています。また天然物などから抗菌活性を持つシーズを見出し、ターゲット探索を行うなど、新規抗菌薬の開発に取り組んでいます。

基本情報

主な職歴

  • 2016年04月, 2016年06月, 岡山大学, 研究員
  • 2016年07月01日, 2018年03月31日, 岡山大学, 特任助教
  • 2018年04月01日, 2019年03月31日, 広島大学, 大学院医歯薬学総合研究科, 助教

学歴

  • 岡山大学, 大学院医歯薬学総合研究科, 社会環境生命科学専攻, 日本, 2012年04月, 2016年03月
  • 岡山大学, 薬学部, 薬学科, 日本, 2006年04月, 2012年03月

学位

  • 博士(薬学) (岡山大学)

教育担当

  • 【学士課程】 薬学部 : 薬学科 : 薬学プログラム
  • 【学士課程】 薬学部 : 薬科学科 : 薬科学プログラム
  • 【博士課程前期】 医系科学研究科 : 総合健康科学専攻 : 薬科学プログラム
  • 【博士課程後期】 医系科学研究科 : 総合健康科学専攻 : 薬科学プログラム

研究分野

  • 医歯薬学 / 薬学 / 生物系薬学

研究キーワード

  • 微生物学、薬剤耐性

所属学会

  • 日本薬学会、日本細菌学会

教育活動

授業担当

  1. 2022年, 学部専門, 4ターム, 微生物学
  2. 2022年, 学部専門, 集中, 微生物学
  3. 2022年, 学部専門, セメスター(前期), 微生物薬品化学演習
  4. 2022年, 学部専門, 2ターム, 微生物薬品学
  5. 2022年, 学部専門, 集中, 微生物薬品学
  6. 2022年, 学部専門, セメスター(前期), 微生物薬品学実習
  7. 2022年, 学部専門, 通年, 基礎研究I
  8. 2022年, 学部専門, 通年, 基礎研究II
  9. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 基礎研究III
  10. 2022年, 学部専門, 通年, 臨床研究I
  11. 2022年, 学部専門, 通年, 臨床研究II
  12. 2022年, 学部専門, 通年, 臨床研究III
  13. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 微生物医薬品開発学特論演習
  14. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 微生物医薬品開発学特論演習
  15. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 微生物医薬品開発学特別研究
  16. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 微生物医薬品開発学特別研究
  17. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 微生物医薬品開発学特別演習
  18. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 微生物医薬品開発学特別演習
  19. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 微生物医薬品開発学特別研究
  20. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 微生物医薬品開発学特別研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Diversity and characteristics of pTet family plasmids revealed by genomic epidemiology of Campylobacter jejuni from human patients in Toyama, Japan from 2015 to 2019, bioRxiv, 20220628
  2. Virulence of Cholera Toxin Gene-Positive Vibrio cholerae Non-O1/non-O139 Strains Isolated From Environmental Water in Kolkata, India, Front Microbiol, 20巻, 12号, pp. 726273, 20210820
  3. Draft Genome Sequence of Paenibacillus sp. Strain L3-i20, Isolated from Soil in Japan, Microbiol Resour Announc, 11巻, 6号, pp. e0007722, 20220616
  4. Genome Sequence-Guided Finding of Lucensomycin Production by Streptomyces achromogenes Subsp. streptozoticus NBRC14001, MICROORGANISMS, 10巻, 1号, 20211226
  5. Genomic characterization of antibiotic resistance-encoding genes in clinical isolates of Vibrio cholerae non-O1/non-O139 strains from Kolkata, India: generation of novel types of genomic islands containing plural antibiotic resistance genes, MICROBIOLOGY AND IMMUNOLOGY, 64巻, 6号, pp. 435-444, 202006
  6. Genome Mining-Based Discovery of Fungal Macrolides Modified by glycosylphosphatidylinositol (GPI)-Ethanolamine Phosphate Transferase Homologues, Organic letters, 22巻, 15号, pp. 5876-5879, 20200807
  7. ★, Whole-Genome Analysis of Clinical Vibrio cholerae O1 in Kolkata, India, and Dhaka, Bangladesh, Reveals Two Lineages of Circulating Strains, Indicating Variation in Genomic Attributes, mBio, 11巻, 6号, 20201106
  8. Comprehensive analysis of resistance-nodulation-cell division superfamily (RND) efflux pumps from Serratia marcescens, Db10, SCIENTIFIC REPORTS, 9巻, pp. 4854, 20190319
  9. ★, Altered Integrative and Conjugative Elements (ICEs) in Recent Vibrio cholerae O1 Isolated From Cholera Cases, Kolkata, India., Front. Microbiol, 6巻, 10号, pp. 2072, 20190906
  10. Minimum structural requirements for cell membrane leakage-mediated anti-MRSA activity of macrocyclic bis(bibenzyl)s., Bioorg Med Chem Lett., 26巻, 9号, pp. 2324-2327, 20160301
  11. ★, Riccardin C derivatives cause cell leakage in Staphylococcus aureus., Biochim Biophys Acta. (Biomembrane), 1848巻, 10号, pp. 2057-2064, 201510
  12. Anti-MRSA activity of isoplagiochin-type macrocyclic bis(bibenzyl)s is mediated through cell membrane damage., Bioorg Med Chem., 23巻, 13号, pp. 3309-3316, 20150701
  13. Structure-anti-MRSA activity relationship of macrocyclic bis(bibenzyl) derivatives., Bioorg Med Chem Lett., 23巻, 24号, pp. 6563-6568, 20131215
  14. Riccardin C derivatives as anti-MRSA agents: structure-activity relationship of a series of hydroxylated bis(bibenzyl)s., Bioorg Med Chem Lett., 22巻, 24号, pp. 7444-7447, 20121215

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. ヒト患者由来Campylobacter jejuniの薬剤感受性とレジストーム解析, 荒井大樹, 〇森田大地, 磯部順子, 前西絵美, 熊谷孝則, 丸山史人, 黒田照夫, 第95回日本細菌学会総会, 2022年03月29日, 通常, 日本語, 日本細菌学会, オンライン
  2. Streptomyces属放線菌NBRC14001株はポリエンマクロライドを生産する, 熊谷孝則, 西村祥,中村和音,森田大地,黒田照夫, 日本薬学会第141年会, 2021年03月28日, 通常, 日本語, 日本薬学会, 広島(オンライン)
  3. 緑膿菌の抗菌薬耐性 ~ラボと臨床現場ではなにかが違う?~, 和木坂樹, 遠藤正也,森田大地,鹿山鎭男,大田篤,熊谷孝則,丸山史人,菅井基行,黒田照夫, 日本薬学会第141年会, 2021年03月27日, 通常, 日本語, 日本薬学会, 広島(オンライン)
  4. 臨床分離された緑膿菌のアミノグリコシド系抗菌薬及びフルオロキノロン系抗菌薬耐性機構に関する研究, 遠藤正也, 鳥丸顕正, 森田大地, 鹿山鎭男, 熊谷孝則, 菅井基行, 黒田照夫, 第93回日本細菌学会総会, 2020年02月19日, 通常, 日本語, 日本細菌学会, 名古屋
  5. Serratia marcescensにおける新規2成分制御系SarSを介した消毒薬への馴化・耐性機構の解析, 近藤有馬, 森田大地, 小川和加野, 熊谷孝則, 黒田照夫, 第31回微生物シンポジウム, 2019年08月28日, 通常, 日本語, 日本薬学会, 京都
  6. ゲノムマイニングにより見出したNBRC14001株によるポリエンマクロライドの生産, 西村 祥, 中村 和音, 山本 美也子, 黒田 照夫, 森田 大地, 熊谷 孝則, 第31回微生物シンポジウム, 2019年08月28日, 通常, 日本語, 日本薬学会, 京都市
  7. 緑膿菌における多剤排出ポンプMexXY及びMexCD-OprJ共発現時の生育遅延, 鳥丸 顕正, 森田 大地, 小川 和加野, 熊谷 孝則, 黒田 照夫, 第31回微生物シンポジウム, 2019年08月28日, 通常, 日本語, 日本薬学会, 京都市
  8. Serratia marcescensにおける新規2成分制御系SarSを介した消毒薬への馴化・耐性機構の解析, 近藤 有馬, 森田 大地, 小川 和加野, 熊谷 孝則, 黒田 照夫, 第31回微生物シンポジウム, 2019年08月28日, 通常, 日本語, 日本薬学会, 京都市
  9. sliv37110の機能解析とD-サイクロセリン生産系における利用, 谷本桃子, 青田達明, 黒田照夫, 森田大地, 杉山政則, 熊谷孝則, 日本薬学会第139年会, 2019年03月22日, 通常, 日本語, 日本薬学会, 千葉
  10. Streptomyces lavendulae ATCC11924のゲノム解析と二次代謝産物の顕在化, 矢尾井健人, 黒田照夫, 森田大地, 杉山政則, 熊谷孝則, 第57回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月11日, 通常, 日本語, 日本薬学会中国四国支部, 鳥取県米子市
  11. ゲノム解析により明らかになったNBRC14001株による抗真菌化合物の生産, 中村 和音, 山本 美也子, 黒田 照夫, 森田 大地, 杉山 政則, 熊谷 孝則, 第57回日本薬学会中国四国支部学術集会, 2018年11月10日, 通常, 日本語, 米子
  12. Streptomyces lavendulae ATCC11924のゲノム解析と二次代謝産物の顕在化, 矢尾井 健人, 黒田 照夫, 森田 大地, 杉山 政則, 熊谷 孝則, 第57回日本薬学会中国四国支部学術集会, 2018年11月10日, 通常, 日本語, 米子
  13. ゲノム解析により明らかになったNBRC14001株による抗真菌化合物の生産, 中村和音, 山本美也子, 黒田照夫, 森田大地, 杉山政則, 熊谷孝則, 第57回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月10日, 通常, 日本語, 日本薬学会中国四国支部, 鳥取県米子市
  14. D-サイクロセリン生産菌Streptomyces lavendulae ATCC11924のゲノム解析, 矢尾井健人, 黒田照夫, 森田大地, 杉山政則, 熊谷孝則, 2018年度日本放線菌学会大会, 2018年09月12日, 通常, 日本語, 東京
  15. D-サイクロセリン生産菌Streptomyces lavendulae ATCC11924のゲノム解析, 矢尾井健人, 黒田照夫, 森田大地, 杉山政則, 熊谷孝則, 2018年度日本放線菌学会大会, 2018年09月12日, 通常, 日本語, 日本放線菌学会, 東京都
  16. Streptomyces achoromogenes subsp. stretozoticusのゲノムおよび二次代謝の解析, 山本 美也子, 中村 和音, 黒田 照夫, 森田 大地, 杉山 政則, 熊谷 孝則, 第70回日本生物工学会大会, 2018年09月06日, 通常, 日本語, 大阪
  17. 大環状 bis(bibenzyl)化合物riccardin C類似体の抗菌活性と作用機構の解析, 森田大地, 澤田紘実、小川和加野、宮地弘幸、黒田照夫, 第30回微生物シンポジウム, 2018年08月28日, 通常, 日本語, 東京
  18. 2007~2014年間にコルカタ市で患者より分離されたVibrio cholerae O1株の保有するSXT elementの解析と流行株の変化, 森田 大地, 高橋 栄造, 水野 環, 今村 大輔, Asish K. Mukhopadhyay, 三好 伸一, 篠田 純男, 岡本 敬の介, 第91回日本細菌学会総会, 2018年03月28日, 通常, 日本語, 福岡
  19. Vibrio choleraeが保有する可動性伝達因子SXT elementの解析, 森田 大地, 大西 真, 森田 昌知, 水野 環, 今村 大輔, 三好 伸一, 篠田 純男, Asish K. Mukhopadhyay,高橋 栄造, 岡本 敬の介, 第51回ビブリオシンポジウム, 2017年10月20日, 通常, 日本語, 石垣島
  20. コルカタ市において分離されたVibrio cholerae O1の保有する薬剤耐性遺伝子の解析, 森田 大地, 水野 環, 今村 大輔, Asish K. Mukhopadhyay,三好 伸一, 篠田 純男, 高橋 栄造, 岡本 敬の介,, 第70回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2017年10月14日, 通常, 日本語, 広島
  21. Antibiotic resistant gene transfer and the action of bacteria to express the antibiotic resistance in Vibrio cholerae, Daichi Morita, Indo-German Convention of Lindau Alumni 2017, 2017年09月23日, 招待, 英語, Manipal、 India
  22. Analysis of antibiotic resistant gene variation in Vibrio cholerae isolated from clinical patients and environmental water in Kolkata from 2007 to 2014, Daichi Morita, Tamaki Mizuno, Daisuke Imamura, Eizo Takahashi, Asish K. Mukhopadhyay, Shin-ichi Miyoshi, Sumio Shinoda, Keinosuke Okamoto, IUMS2017, 2017年07月18日, 通常, 英語, Singapore, Singapore
  23. Production of extracellular proteases of bacteria which inhabit aquatic environments., Eizo Takahashi, Daichi Morita, Shin-Ichi Miyoshi, Keinosuke Okamoto, IUMS2017, 2017年07月18日, 通常, 英語, Singapore, Singapore
  24. コルカタ市において臨床及び環境水より分離されたV. choleraeの保有する薬剤耐性遺伝子の解析, 森田 大地, 水野 環,今村 大輔,Asish K. Mukhopadhyay,三好 伸一,篠 田 純男, 第90回日本細菌学会総会, 2017年03月20日, 通常, 日本語, 仙台
  25. 抗腫瘍活性・抗MRSA活性を志向したケルセチン配糖体の合成, 前野ひとみ, 西岡弘美、黒田照夫、森田大地、波多野力、坂上宏、竹内靖雄, 第55回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2016年11月05日, 通常, 日本語, 岡山
  26. 腸炎ビブリオの新規抗菌物質排出ポンプの解析, 森田大地, 黒田照夫, 第69回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2016年10月15日, 通常, 日本語, 高松
  27. 膜障害性抗MRSA 活性を有する大環状ビス(ビベンジル)類の活性発現必須構造解析, 藤井 佳那, 森田 大地, 斧田 賢嗣, 澤田 紘実, 黒田 照夫, 宮地 弘幸, 日本薬学会第136年会, 2016年03月28日, 通常, 日本語, 横浜
  28. 臨床分離されたメチシリン耐性黄色ブドウ球菌の抗菌薬耐性と型別に関する解析, 藤岡 充史, 森田 大地, 杉山 哲大, 近藤 祥代, 塩田 澄子, 黒田 照夫, 日本薬学会第136年会, 2016年03月27日, 通常, 日本語, 横浜
  29. Riccardin C誘導体の抗菌効果と作用機序の解析, 森田大地, 小川和加野, 黒田照夫, 第68回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2015年10月03日, 通常, 日本語, 岡山
  30. Riccardin誘導体の抗菌活性と作用機序の解析, 森田大地, 澤田紘実,小川和加野,宮地弘幸,黒田照夫, 日本薬学会第135年会, 2015年03月26日, 通常, 日本語, 神戸
  31. Action mechanism of riccardin C derivatives for anti-MRSA activity, Teruo Kuroda, Daichi Morita, Wakano Ogawa, Hiromi Sawada, Hiroyuki Miyachi, IUMS2014, 2014年07月, 通常, 英語, Montreal, Canada
  32. Riccardin誘導体の抗MRSA作用機構の解析, 森田大地, 澤田紘実,小川和加野,宮地弘幸,黒田照夫, 日本薬学会第134年会, 2014年03月30日, 通常, 日本語, 熊本
  33. 臨床分離されたメチシリン耐性黄色ブドウ球菌の抗菌薬耐性と型別に関する解析, 藤岡充史, 森田大地,上村優貴,小川和加野,塩田澄子,黒田照夫, 日本薬学会第134年会, 2014年03月28日, 通常, 日本語, 熊本
  34. 天然由来bis(bibenzyl)骨格を有する新規膜障害性抗MRSA薬の創製, 斧田賢嗣, 森田大地,澤田紘実,石坪江梨花,松野研司,常盤広明,黒田照夫,宮地弘幸, 日本薬学会第134年会, 2014年03月28日, 通常, 日本語, 熊本
  35. 抗MRSA活性を有するbis(bibenzyl)型天然物riccardin C誘導体の合成と活性評価, 澤田紘美, 森田大地、松野研司、黒田照夫、橋本祐一、宮地弘幸, 日本薬学会第133年会, 2013年03月28日, 通常, 日本語, 横浜
  36. Riccardin誘導体のMRSAに対する抗菌作用の解析, 森田大地, 澤田紘実, 小川和加野, 宮地弘幸, 黒田照夫, 日本薬学会第133年会, 2013年03月28日, 通常, 日本語, 横浜
  37. Staphylococcus aureusの多剤排出ポンプ破壊株の作製と多剤排出ポンプの網羅的解析, 森田 大地, 清水 まり,日高 功一朗,山田 陽一,小川 和加野, 黒田 照夫,土屋 友房, 第131年会日本薬学会, 2011年03月30日, 通常, 日本語, 静岡

受賞

  1. 2013年03月28日, 日本薬学会学生優秀発表賞, 日本薬学会, Riccardin誘導体のMRSAに対する抗菌作用の解析
  2. 2015年03月26日, 日本薬学会学生優秀発表賞, 日本薬学会, Riccardin誘導体の抗菌活性と作用機序の解析

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 学術研究助成基金助成金(若手研究), 多剤排出ポンプの隠された役割:その未知の基質の同定による役割の解明, 2020年, 2022年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 非常勤講師, 2022年04月, 2022年06月, 広島市立看護専門学校

学術雑誌論文査読歴

  1. 2020年, Microbiology and Immunology, 査読, 1
  2. 2020年, Research in Microbiology, 査読, 1
  3. 2021年, Journal of Disaster Research, 査読, 1
  4. 2022年, Frontiers in Public Health, 査読, 1
  5. 2022年, Biocontrol Science, 査読, 1
  6. 2017年, Microbiology and Immunology, 査読, 1
  7. 2017年, Biocontrol Science, 査読, 1
  8. 2018年, Biocontrol Science, 査読, 1
  9. 2019年, Biocontrol Science, 査読, 1
  10. 2019年, Microbiology and Immunology, 査読, 1