張 孟莉MENGLI ZHANG

Last Updated :2024/06/04

所属・職名
大学院先進理工系科学研究科 助教
メールアドレス
zmlhiroshima-u.ac.jp

基本情報

学歴

  • 広島大学, 先進理工系科学研究科, 機械工学プログラム, 日本, 2020年04月, 2023年03月
  • 広島大学, 工学研究科, 機械工学物理専攻, 日本, 2018年04月, 2020年03月

学位

  • 修士(工学) (広島大学)
  • 博士(工学) (広島大学)

教育活動

授業担当

  1. 2024年, 学部専門, セメスター(後期), 機械工学実験II
  2. 2024年, 学部専門, 1ターム, 熱力学I
  3. 2024年, 学部専門, 4ターム, 熱力学II
  4. 2024年, 学部専門, 1ターム, 伝熱学II
  5. 2024年, 学部専門, 通年, 卒業論文
  6. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 機械工学特別演習A
  7. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 機械工学特別演習A
  8. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 機械工学特別演習B
  9. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 機械工学特別演習B
  10. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 年度, 機械工学特別研究
  11. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 熱工学特論

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Difference in Gas-Sensing behavior of multi-walled carbon Nanotube-Paper-Based gas sensor to polar and non-Polar organic solvents, Chemical Physics Letters, 798巻, 139596号, 202207
  2. Light and flexible gas sensors made of free-standing carbon nanotube paper, Chemical Physics Letters, 747巻, 137367号, 202005

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 超臨界水ガス化反応器内金属触媒量が炭素ガス化率に及ぼす影響, 児玉 瑞希, モハメッド アフメッド モハメッド アリ 野口 琢史 張 孟莉 井上 修平 松村 幸彦, 化学工学会 第54回秋季大会 (福岡) , 2023 年9月11日−13日, 2023年09月13日, 通常, 日本語, 公益社団法人化学工学会, 福岡大学 七隈キャンパス
  2. カーボンナノチューブおよび炭素系物質を用いた超臨界水ガス化, 児玉 瑞希, モハメッド アフメッド モハメッド アリ 野口 琢史 張 孟莉 井上 修平 松村 幸彦, 第7回 国際燃料・エネルギーシンポジウム 2023 年7月3日−4日, 2023年07月04日, 通常, 英語, 広島大学エネルギー超高度利用研究拠点, 東広島芸術文化ホール くらら
  3. カーボンナノチューブペーパーの厚みに及ぼす濃度の影響の調査, 藤田 寛翔 , 張 孟莉 井上 修平 , 第7回 燃料とエネルギーに関する国際シンポジウム, 2023年07月04日, 通常, 英語, 広島大学先端エネルギー学コア(HU-ACE), 東広島芸術文化ホール くらら
  4. THE FABRICATION OF CARBON NANOTUBES (CNTS) PAPER CATALYST FOR BIOMASS CONVERSION IN SUPERCRITICAL WATER, 張 孟莉, M. A. M. Ali1, S. Inoue2, T. Noguchi3, and Y. Matsumura1, IWHT2023, 2023年08月06日, 通常, 英語, 徳島
  5. 多層カーボンナノチューブを用いたガスセンサーの極性分子と非極性分子に対する吸着挙動および吸着エネルギーの比較, 張 孟莉, 井上 修平, 松村 幸彦, 第60回日本伝熱シンポジウム, 通常, 英語, 公益社団法人 日本伝熱学会, 福岡国際会議場