Last Updated :2023/09/15

大学院医系科学研究科(保) 助教
広島県広島市南区霞1-2-3 広島大学医学部保健学科棟710号室



  • 2015年04月, 2018年03月, 医療法人社団輝生会船橋市立リハビリテーション病院, リハケア部, 作業療法士
  • 2019年06月01日, 広島大学, 大学院医系科学研究科, 助教


  • 広島大学, 医学部(保健学), 作業療法学専攻, 2009年04月, 2013年03月
  • 広島大学, 大学医歯薬保健学研究科(保健学), 博士課程前期, 2013年04月, 2015年03月
  • 広島大学, 大学院医歯薬保健学研究科(保健学), 博士課程後期, 2018年04月, 2022年03月


  • 博士(保健学) (広島大学)
  • 修士(保健学) (広島大学)


  • 複合領域 / 人間医工学 / リハビリテーション科学・福祉工学


  • 電気生理学、運動制御


  • 国際バイオメカニクス学会, 2021年
  • 日本作業療法士協会, 2013年
  • 日本作業療法研究学会, 2013年
  • 日本臨床バイオメカニクス学会, 2018年
  • 日本臨床神経生理学会, 2018年
  • 日本末梢神経学会, 2019年



  1. 2023年, 学部専門, セメスター(前期), 成人看護方法演習
  2. 2023年, 学部専門, セメスター(前期), 生理学実習
  3. 2023年, 学部専門, セメスター(前期), 生理学実習
  4. 2023年, 学部専門, セメスター(後期), 運動学実習
  5. 2023年, 学部専門, セメスター(後期), 運動学実習
  6. 2023年, 学部専門, 集中, 総合臨床実習I
  7. 2023年, 学部専門, 集中, 総合臨床実習II
  8. 2023年, 学部専門, 3ターム, 卒業研究
  9. 2023年, 学部専門, セメスター(前期), 作業技術学実習I
  10. 2023年, 学部専門, セメスター(後期), 作業技術学実習II
  11. 2023年, 学部専門, 3ターム, 基礎作業学
  12. 2023年, 学部専門, セメスター(前期), 身体障害作業療法学演習III(運動器・内部障害)
  13. 2023年, 学部専門, セメスター(後期), 作業療法学研究法II
  14. 2023年, 教養教育, 1ターム, 教養ゼミ



  1. Effects of metacarpophalangeal joint position and finger joint movement speed on lumbrical muscle activity, Hand Surg Rehabil, 20230621
  2. Measurement of the lumbrical muscle activity of the hand using electromyography supported by the ultrasound imaging technique with string navigation, J Biomech, 158巻, pp. 111748, 202309
  3. The Effect of Lateral Wedge Insole on Gait Variability Assessed Using Wearable Sensors in Patients with Medial Compartment Knee Osteoarthritis, JOURNAL OF HEALTHCARE ENGINEERING, 2023巻, 20230116
  4. コロナ禍における作業療法学生に対する臨床実習の代替としての合同症例検討会の取り組み―臨床と大学教員が協働した卒前教育―, 国立大学リハビリテーション, 43巻, pp. 1-8, 20220501
  5. Correlation between kinesthetic motor imagery of an amputated limb and phantom limb pain, Prosthetics and Orthotics International, 20220325
  6. ロボット療法と課題練習によるピアノ演奏能力の改善, 作業療法ジャーナル, 56巻, 2号, pp. 177-181, 20220215
  7. コロナ禍における作業療法学生に対する臨床実習の代替としての合同症例検討会の取り組み 臨床と大学教員が協働した卒前教育, 国立大学リハビリテーション, 43巻, pp. 1-8, 202204
  8. Effect of the position of the interphalangeal joint on movements of the trapeziometacarpal joint during thumb opposition, Journal of Hand Surgery (European Volume), 47巻, 2号, pp. 1-6, 20220108
  9. ★, Brachialis Muscle Activity Can Be Measured With Surface Electromyography: A Comparative Study Using Surface and Fine-Wire Electrodes, Frontiers in Physiology, 12:809422巻, 20211223
  10. ★, Quantitative evaluation of abnormal finger movements in myelopathy hand during the grip and release test using gyro sensors, PLoS One, e0258808巻, 20;16(10)号, 20211020
  11. Transcranial direct current stimulation reduces ischemia-induced sensory disturbance in the hands of healthy subjects, MUSCLE & NERVE, 64巻, 5号, pp. 610-613, 20210811
  12. Association between medial meniscus extrusion under weight-bearing conditions and pain in early-stage knee osteoarthritis, JOURNAL OF MEDICAL ULTRASONICS, 20210714
  13. Transient Modulation of Working Memory Performance and Event-Related Potentials by Transcranial Static Magnetic Field Stimulation over the Dorsolateral Prefrontal Cortex, BRAIN SCIENCES, 11巻, 6号, 202106
  14. Null Effect of Transcranial Static Magnetic Field Stimulation over the Dorsolateral Prefrontal Cortex on Behavioral Performance in a Go/NoGo Task, BRAIN SCIENCES, 11巻, 4号, pp. 483, 20210411
  15. Influence of Static Magnetic Field Stimulation on the Accuracy of Tachystoscopically Presented Line Bisection., Brain Sciences, 10巻, 12号, pp. E1006, 20201218
  16. The correlation between osteoarthritis stage and the effect of the lateral wedge insole for 3 months on medial meniscus extrusion in the knee joint., The Knee, 28巻, pp. 110-116, 20201214
  17. Virtual reality-based action observation facilitates the acquisition of body-powered prosthetic control skills, Journal of NeuroEngineering and Rehabilitation, 17(1):113巻, 20200820
  18. 球回し運動時の手指関節の協調運動パターンーKinematic synergy解析, 日本作業療法研究学会雑誌, 22巻, 1号, pp. 41-44, 20191205
  19. ★, Long-term disuse of the hand affects motor imagery ability in patients with complete brachial plexus palsy, NeuroReport, 30巻, 6号, pp. 452-456, 20190410
  20. ★, Transcranial direct current stimulation can enhance ability in motor imagery tasks, NeuroReport, 26巻, 11号, pp. 613-617, 20150805
  21. ★, 経頭蓋直流電気刺激が運動イメージに与える影響, 日本作業療法研究学会雑誌, 17巻, 1号, pp. 41-45, 201406


  1. 2020年09月01日, 手に映る脳、脳を宿す手 : 手の脳科学16章, 医学書院, 2021年, 09, 単行本(学術書), 共訳, 日本語, 砂川融(監訳),車谷洋,桑原渉,石井陽介,上田章雄,伊達翔太,吉村学,山元優輝,土手章史, 9784260042574


  1. 箸操作時の手内在筋・外在筋の筋活動と協調性 箸開閉操作の検討, 車谷 洋, 倉内 和哉, 上田 章雄, 伊達 翔太, 砂川 融, 第56回日本作業療法学会, 2022年09月16日, 通常, 日本語
  2. 箸での物体把持動作中の物体の大きさと重さが筋活動に及ぼす影響, 倉内 和哉, 車谷 洋, 上田 章雄, 伊達 翔太, 砂川 融, 第56回日本作業療法学会, 2022年09月16日, 通常, 日本語
  3. 食事動作中の把持形態の特徴, 後藤 直哉, 車谷 洋, 伊達 翔太, 砂川 融, 第56回日本作業療法学会, 2022年09月16日, 通常, 日本語
  4. 手の虫様筋筋活動の表面筋電図計測の検討, 車谷 洋, 上田 章雄, 石井 陽介, 伊達 翔太, 中島 祐子, 砂川 融, 第37回日本整形外科学会基礎学術集会, 2022年10月13日, 通常, 日本語
  5. 上肢挙上動作時の肩関節周囲筋の筋活動 筋シナジー解析を用いた筋協調性の定量評価, 伊達 翔太, 原田 洋平, 車谷 洋, 横矢 晋, 安達 伸生, 砂川 融, 第37回日本整形外科学会基礎学術集会, 2022年10月13日, 通常, 日本語
  6. エコーによる筋の位置同定と筋電図計測への応用 上腕筋の筋活動計測, 伊達 翔太, 車谷 洋, 中島 祐子, 石井 陽介, 砂川 融, 第33回日本整形外科超音波学会, 2022年07月24日, 通常, 日本語
  7. The characteristics of the muscle activity and coordination of the elbow flexors-a surface electromyographic study-, S. Date , K. Kurauchi, H. Kurumadani, A. Ueda, T. Sunagawa, 2022 IFSSH-IFSHT-FESSH Congress, 2022年06月06日, 通常, 英語
  8. 極小筋に対する表面電極貼付の超音波エコーを使った一工夫 手の虫様筋の計測, 車谷 洋, 上田 章雄, 石井 陽介, 伊達 翔太, 中島 祐子, 砂川 融, 第33回日本整形外科超音波学会, 2022年07月24日, 通常, 日本語
  9. 課題に依存した運動シナジーによる動作学習が新規課題の動作パフォーマンス獲得に与える即時的影響, 車谷 洋, 伊達 翔太, 後藤 直哉, 砂川 融, 第15回日本作業療法研究学会学術大会, 2021年12月22日, 通常, 日本語
  10. 患者に連れ添う最先端医療:モバイル端末を用いた患者・病態評価 頸髄症患者の手指運動の特徴 ジャイロセンサーを用いた定量的評価, 伊達 翔太, 中西 一義, 藤原 靖, 山田 清貴, 亀井 直輔, 車谷 洋, 藤本 吉範, 安達 伸生, 砂川 融, 第95回日本整形外科学会, 2022年05月19日, 招待, 日本語, 兵庫県(神戸市)
  11. 母指指節間関節指位が母指対立動作時の手根中手関節運動に与える影響 ─Kapandji scoreによる検討─, 車谷 洋,倉内 和哉,兒玉 祥,伊達 翔太,田中 晶康,安達 伸生,砂川 融, 第36回日本整形外科学会基礎学術集会, 2021年10月14日, 通常, 日本語
  12. 作業療法学専攻学生と大学病院職員によるオンライン合同症例検討会に関するアンケート調査, 伊達 翔太,花岡 秀明,塩田 繁人,窪 優子,岡村 仁, 第55回 日本作業療法学会, 2021年09月10日, 通常, 日本語
  13. 後骨間神経麻痺による腱移行後の手の協調動作の回復, 車谷 洋, 兒玉 祥, 後藤 直哉, 四宮 陸雄, 中島 祐子, 伊達 翔太, 安達 伸生, 砂川 融, 第64回日本手外科学会学術集会, 2021年04月22日, 通常, 日本語
  14. Comparing Surface and Intramuscular Electromyography Patterns of the Brachialis Muscle during the Dynamic Elbow Movement, Shota Date, Hiroshi Kurumadani, Yuko Nakashima, Akio Ueda, Toru Sunagawa, XXVIII Congress of the International Society of Biomechanics, 2021年07月25日, 通常, 英語, Stockholm
  15. コロナ禍における臨床実習の代替としての合同症例検討会の取り組み~生活行為向上マネジメントを用いた卒前教育~, 塩田繁人,伊達翔太,後藤直哉,野原卓也,増岡里奈,足立海月,窪優子, 平田和彦,花岡秀明,岡村仁,木村浩彰, 第43回国立大学リハビリテーション学術大会, 2021年06月25日, 通常, 日本語
  16. 頚髄症患者の手指運動障害の特徴および手指機能とADLとの関係, 伊達翔太、中西一義、藤原靖、山田清貴、藤本吉範、車谷洋、亀井直輔、安達伸夫、砂川融, 第14回日本作業療法研究学会, 2020年11月15日, 通常, 日本語
  17. 頸髄症患者の手指運動の特徴 ウェアラブルセンサを用いた定量的評価, 伊達 翔太, 中西 一義, 車谷 洋, 亀井 直輔, 中前 稔生, 土川 雄司, 山田 清貴, 平尾 健, 藤本 吉範, 安達 伸生, 砂川 融, 第35回日本整形外科学会基礎学術集会, 2020年10月15日, 通常, 日本語
  18. 手根管症候群と母指CM関節症の母指代償運動パターンに関する研究, 車谷 洋, 兒玉 祥, 四宮 陸雄, 中島 祐子, 後藤 直哉, 伊達 翔太, 安達 伸生, 砂川 融, 第35回日本整形外科学会基礎学術集会, 2020年10月15日, 通常, 日本語
  19. 手根管症候群が母指運動へ及ぼす影響 モーションキャプチャーシステムを用いた母指三次元動作解析, 兒玉 祥, 車谷 洋, 伊達 翔太, 後藤 直哉, 四宮 陸雄, 中島 祐子, 砂川 融, 安達 伸生, 第35回日本整形外科学会基礎学術集会, 2020年10月15日, 通常, 日本語
  20. 嗅覚刺激による快・不快の情動変化が顔面皮膚血流量および前頭葉ヘモグロビン動態に与える影響, 遠藤 加菜, 伊達 翔太, 中西 一義, 日本作業療法学会, 2020年09月01日, 通常, 日本語
  21. 手根管症候群と母指CM関節症の母指運動障害の特徴, 車谷 洋, 兒玉 祥, 伊達 翔太, 安達 伸生, 砂川 融, 日本手外科学会, 2020年04月01日, 通常, 日本語
  22. 手根管症候群術後運動機能評価としての母指3次元動作解析法の検討, 兒玉 祥, 車谷 洋, 伊達 翔太, 四宮 陸雄, 中島 祐子, 砂川 融, 安達 伸生, 日本手外科学会, 2020年04月01日, 通常, 日本語
  23. ボール回転運動時の手指関節運動の協調性 -運動シナジー解析から-, 車谷洋、後藤直哉、伊達翔太、砂川融, 中部日本ハンドセラピィ研究会, 2020年02月01日, 通常, 日本語
  24. 到達動作とリバース動作時の運動シナジーの共有パターンの特徴, 車谷洋,川井怜美香,伊達翔太,砂川融, 日本作業療法研究学会, 2019年11月30日, 通常, 日本語, 鹿児島
  25. 把握動作時の母指球筋と手外在筋との協調性について-筋シナジー解析を用いた検討-, 伊達翔太,車谷洋,砂川融, 第34回日本整形外科学会基礎学術集会, 2019年10月17日, 通常, 日本語, 神奈川
  26. スマートフォン使用時の母指関節運動の特徴―関節角度と可動範囲の分析から―, 車谷 洋 , 伊達 翔太 , 上田 章雄 , 砂川 融, 第53回日本作業療法学会, 2019年09月08日, 通常, 日本語
  27. 遠位横アーチの可動性が物体把握動作時の手指関節肢位に与える影響, 伊達翔太,車谷洋,上田章雄,砂川融, 第53回日本作業療法学会, 2019年09月08日, 通常, 日本語
  28. ヘッドマウントディスプレイを用いたVR動画の観察による運動学習効果の検討, 上田 章雄 , 車谷 洋 , 伊達 翔太 , 砂川 融, 第53回日本作業療法学会, 2019年09月08日, 通常, 日本語
  29. 長期間の患側手の不使用が全型腕神経叢麻痺患者の運動イメージ能力に与える影響, 伊達翔太,車谷洋,上田章雄,吉村学,土手章史,石井陽介,林淳二,砂川融, 第30回日本末梢神経学会学術集会, 2019年08月23日, 通常, 日本語
  30. Clustering of muscle activation pattern between thenar and extrinsic hand muscles during various grasp tasks, Shota Date, Hiroshi Kurumadani, Toru Sunagawa, 11th International Federation of Societies for Hand Therapy, 2019年06月19日, 通常, 英語, Berlin, Germany
  31. Correlation between palmar shape modulation and finger joint movements during hand shape formation, Hiroshi Kurumadani, Shota Date, Toru Sunagawa, 11th International Federation of Societies for Hand Therapy, 2019年06月17日, 通常, 日本語
  32. 把握動作の手内在筋・外在筋の筋シナジー~母指球筋と長掌筋に注目して~, 伊達翔太,車谷洋,砂川融, 第62回日本手外科学会, 2019年04月19日, 通常, 日本語, 北海道
  33. 手根管症候群症例の母指関節運動の特徴 可動範囲とKinematic synergyの分析, 車谷 洋, 兒玉 祥, 山元 優輝, 伊達 翔太, 桑原 渉, 砂川 融, 第62回日本手外科学会, 2019年04月18日, 通常, 日本語
  34. Neurological Relationship between Thenar and Extrinsic Hand Muscles during Precision Grip, Shota Date, Hiroshi Kurumadani, Wataru Kuwahara, Toru Sunagawa, アメリカ整形外科学会2019, 2019年02月05日, 通常, 日本語
  35. Impairment of Thumb Joint Movement in Carpal Tunnel Syndrome, Hiroshi Kurumadani; Akira Kodama; Yuki Yamamoto; Shota Date; Nobuo Adachi; Toru Sunagawa, アメリカ整形外科基礎学会, 2019年02月02日, 通常, 英語
  36. 手根管症候群症例の母指関節協調運動の特徴, 車谷 洋, 兒玉 祥、山元 優輝、伊達 翔太、砂川 融, 第45回日本臨床バイオメカニクス学会, 2018年11月17日, 通常, 日本語
  37. 弱い力での物体つまみ動作時の手内在筋と手外在筋との関係, 伊達翔太,車谷洋,桑原渉,砂川融, 第45回日本臨床バイオメカニクス学会, 2018年11月17日, 通常, 日本語, 秋田
  38. つまみ動作課題における手内在筋と手外在筋の筋活動パターンの特徴, 伊達翔太,車谷洋,砂川融, 第12回日本作業療法研究学会, 2018年10月14日, 通常, 日本語, 埼玉
  39. 手のフォーム形成における手掌形状と指運動の関係, 車谷 洋, 伊達 翔太, 上田 章雄, 砂川 融, 第12回日本作業療法研究学会, 2018年10月13日, 通常, 日本語
  40. 経頭蓋直流電気刺激が 運動イメージに与える影響, 伊達翔太,渡辺友志,車谷洋,砂川融, 第7回日本作業療法研究学会, 2012年10月06日, 通常, 日本語, 広島


  1. 2021年11月07日, 優秀発表賞, 第15回日本作業療法研究学会学術大会
  2. 2014年12月15日, 平成26年度広島大学エクセレント・スチューデント・スカラシップ, 広島大学
  3. 2013年10月06日, 若手研究者優秀発表賞, 第7回日本作業療法研究学会学術大会



  1. 基盤研究(C), 上肢運動シナジーに基づいた臨床治療のための神経学的根拠の拡張と応用に関する研究, 2022年, 2025年
  2. 科研費(若手研究), 頸椎部圧迫性脊髄症患者の手指運動機能障害を予防するリハビリテーション法の確立, 2020年, 2024年



  1. 学術部部員, 2022年04月01日, 日本作業療法士協会
  2. 広報部部員, 2023年06月04日, 広島県作業療法士会
  3. 教育部西部地区担当部員, 2023年06月04日, 広島県作業療法士会


  1. 第10回中部日本ハンドセラピィ研究会, 2022年01月, 2022年01月


  1. 野球肘検診, 2020年/02月/11日, 運営参加・支援, 調査