浦邉 幸夫Yukio Urabe

Last Updated :2022/07/01

所属・職名
大学院医系科学研究科(保) 教授
メールアドレス
yurabehiroshima-u.ac.jp
自己紹介
スポーツ外傷・障害の予防を研究テーマとして取り組んでいます。特に、足関節捻挫についてはここ30年ほとんど治療が進歩していない。客観的なデータをもって新しい治療、トレーニング方法を開発したいと考えています。膝関節の前十字靭帯損傷の予防についての研究にも取り組んでいます。

基本情報

学位

  • 博士(医学) (広島大学)
  • 修士(経済学) (名古屋市立大学)

研究分野

  • 複合領域 / 人間医工学 / リハビリテーション科学・福祉工学

研究キーワード

  • 膝関節|膝筋力
  • 足関節・足部損傷|膝前十字靭帯
  • 装具|スポーツ外傷
  • 膝関節
  • 足関節
  • 膝関節損傷
  • 足関節
  • 脛骨前方移動量測定装置
  • テーピング
  • ジャンプ

教育活動

授業担当

  1. 2022年, 教養教育, 4ターム, 人の健康と社会[旧パッケージ]
  2. 2022年, 教養教育, 2ターム, 健康スポーツ科学[1医理,1医作]
  3. 2022年, 学部専門, 1ターム, スポーツ医学(スポーツ栄養学を含む)
  4. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 機能能力診断学
  5. 2022年, 学部専門, セメスター(前期), 機能能力診断学実習
  6. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), スポーツ外傷理学療法学実習
  7. 2022年, 学部専門, 集中, 総合臨床実習
  8. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業研究
  9. 2022年, 学部専門, 2ターム, 理学療法概論
  10. 2022年, 学部専門, 1ターム, スポーツ外傷理学療法学総論
  11. 2022年, 学部専門, 2ターム, スポーツ外傷理学療法学各論
  12. 2022年, 学部専門, ターム外(前期), コンディショニング科学
  13. 2022年, 学部専門, ターム外(前期), トレーニング科学
  14. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 研究プロジェクト演習I
  15. 2022年, 学部専門, セメスター(前期), 研究プロジェクト演習II
  16. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 研究プロジェクト演習III
  17. 2022年, 学部専門, セメスター(前期), 研究プロジェクト演習IV
  18. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 研究プロジェクト演習V
  19. 2022年, 教養教育, 1ターム, 教養ゼミ
  20. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 長期フィールドワーク/長期インターンシップ
  21. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 長期フィールドワーク/長期インターンシップ
  22. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 心身機能生活制御科学特別研究
  23. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 心身機能生活制御科学特別研究
  24. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 心身機能生活制御科学特別研究
  25. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特論
  26. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特論
  27. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特別演習
  28. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), スポーツリハビリテーション学特別演習
  29. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特別演習
  30. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), スポーツリハビリテーション学特別演習
  31. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 通年, スポーツリハビリテーション学特別研究
  32. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特講
  33. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特講
  34. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特講演習
  35. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), スポーツリハビリテーション学特講演習
  36. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特講演習
  37. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), スポーツリハビリテーション学特講演習
  38. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), ヒロシマ復興史
  39. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 短期フィールドワーク
  40. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 長期フィールドワーク/長期インターンシップ
  41. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 長期フィールドワーク/長期インターンシップ
  42. 2022年, 教養教育, 4ターム, 人の健康と社会[旧パッケージ]
  43. 2022年, 教養教育, 2ターム, 健康スポーツ科学[1医理,1医作]
  44. 2022年, 学部専門, 1ターム, スポーツ医学(スポーツ栄養学を含む)
  45. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 機能能力診断学
  46. 2022年, 学部専門, セメスター(前期), 機能能力診断学実習
  47. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), スポーツ外傷理学療法学実習
  48. 2022年, 学部専門, 集中, 総合臨床実習
  49. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業研究
  50. 2022年, 学部専門, 2ターム, 理学療法概論
  51. 2022年, 学部専門, 1ターム, スポーツ外傷理学療法学総論
  52. 2022年, 学部専門, 2ターム, スポーツ外傷理学療法学各論
  53. 2022年, 学部専門, ターム外(前期), コンディショニング科学
  54. 2022年, 学部専門, ターム外(前期), トレーニング科学
  55. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 研究プロジェクト演習I
  56. 2022年, 学部専門, セメスター(前期), 研究プロジェクト演習II
  57. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 研究プロジェクト演習III
  58. 2022年, 学部専門, セメスター(前期), 研究プロジェクト演習IV
  59. 2022年, 学部専門, セメスター(後期), 研究プロジェクト演習V
  60. 2022年, 教養教育, 1ターム, 教養ゼミ
  61. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 長期フィールドワーク/長期インターンシップ
  62. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 長期フィールドワーク/長期インターンシップ
  63. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 心身機能生活制御科学特別研究
  64. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 心身機能生活制御科学特別研究
  65. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 心身機能生活制御科学特別研究
  66. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特論
  67. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特論
  68. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特別演習
  69. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), スポーツリハビリテーション学特別演習
  70. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特別演習
  71. 2022年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), スポーツリハビリテーション学特別演習
  72. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 通年, スポーツリハビリテーション学特別研究
  73. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特講
  74. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特講
  75. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特講演習
  76. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), スポーツリハビリテーション学特講演習
  77. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), スポーツリハビリテーション学特講演習
  78. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), スポーツリハビリテーション学特講演習
  79. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), ヒロシマ復興史
  80. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 短期フィールドワーク
  81. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 長期フィールドワーク/長期インターンシップ
  82. 2022年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 長期フィールドワーク/長期インターンシップ

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. 電気刺激による大腿四頭筋強化, 19840401
  2. 足関節内反捻挫に対するテーピングの効果, 19840401
  3. テーピングの理論と実際, 19850401
  4. 腸脛靭帯炎の発生素因の分析, 19860401
  5. 腰痛と理学療法, 19860401
  6. 膝関筋損傷における筋力増強訓練, 19860401
  7. スポーツ外傷に対する理学療法, 19860401
  8. 筋電図からみた膝関節の筋力増強訓練に関する考察, 19890401
  9. スポーツドクターレポート 第10回アジア競技大会, 19870401
  10. 膝関節疾患におけるトレーニング方法の解析, 19880401
  11. スポーツ外傷の理学療法, 19930401
  12. 健康増進と理学療法, 19930401
  13. 腸脛靭帯炎・鵞足炎, 19930401
  14. 膝痛, 19930401
  15. ユニバーシアード・バッファロー大会メディカルスタッフ報告, 19930401
  16. スポーツレベルに応じたアイソキネティック・トレーニングにおける目標設定の試み, スポーツ医・科学, 7巻, 2号, pp. 29-37, 19930401
  17. スポーツ医療とテーピング, スポーツメディシン, 15号, pp. 18-26, 19940401
  18. 競球選手のけがと身体管理(1)-(3), コーチングクリニック, 9巻, 1-3号, pp. 62-65, 19950401
  19. スポーツ外傷における下股アライメントの考え方, 理学療法のあゆみ, 6巻, 1号, pp. 2-13, 19950401
  20. 急性疼痛と理学療法, 理学療法ジャーナル, 29巻, 3号, pp. 168-174, 19950401
  21. 更年期女性の適正運動, 日本更年期医学会誌, 3巻, 1号, pp. 62-66, 19950401
  22. 高校女子バスケットボール選手の膝関節筋力と膝前方動揺性に関する考察, 中国四国整形外科学会誌, 8巻, 2号, pp. 337-342, 19960401
  23. 広島県におけるアスレティック・トレーナーのありかたに関する研究, 広島スポーツ科学研究, 6巻, pp. 1-10, 19960401
  24. Anterion laxity and MRI signals of the knee after exercise, Acta Outhop Scand., 70巻, 3号, pp. 256-260, 19990401
  25. 下肢のダイナミックアライメントとスタティックメントの関係に関する考察, アスレティック・リハビリテーション, 2巻, 1号, pp. 21-26, 20000401
  26. 下肢マルアライメントとスポーツ外傷・傷害発生の関係, 運動・物理療法, 12巻, 1号, pp. 38-42, 20010401
  27. 歩行からランニングへ, 理学療法学, 28巻, 3号, pp. 125-131, 20010401
  28. 肩腱技機能訓練器の試作, 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌, 12巻, 1号, pp. 16-21, 20000401
  29. PCL損傷による不安定性が筋機能に影響を与えるか, pp. 3巻、11?21, 20011101
  30. 下肢マルアライメントとスポーツ外傷・障害発生の関係について, pp. 12(1)38?42, 20010401
  31. 歩行からランニングへ ー膝靱帯損傷を中心にー, pp. 28(3)、125?131, 20010401
  32. 肩腱板機能訓練器の試作, pp. 12(1)、16?21, 20000601
  33. 投球障害肘の肩関節可動域, pp. 12(1)、7-11, 20000601
  34. 膝関節のテーピングを考える, pp. 17(2)、253-255, 20000201
  35. スポーツ理学療法ーACL再建術後の理学療法ー, pp. 27(4)、123-125, 20000401
  36. 熊本国体でのトレーナー協会によるアンケート調査ならびに食事調査結果報告, pp. 10(1)、41-49, 20000401
  37. 下肢のダイナミックアライメントとスタティックアライメントの関係に関する考察, pp. No.2,21-26, 19990401
  38. 第18回オリンピック冬季競技大会/長野 トレーナー帯同報告, pp. No.2,35-41, 19990401
  39. 超音波画像による野球選手棘下筋厚ヒストグラムの検討, pp. 11(1)、21-25, 19990401
  40. 投球側と非投球側のゼロポジション, pp. 11(1)、27-30, 19990401
  41. 競技団体からみた国民体育大会トレーナー帯同活動について, pp. 9(1)、49-56, 19990401
  42. 投球障害肩における体幹および股関節の関節可動域の検討, pp. 11(1)、33-37, 19990401
  43. ハンドボールに必要なトレーニング2 -競技力向上のためのトレーニングー, pp. 13(1),26-29, 19990401
  44. Anterior laxity and MR signal of the knee after exercise, Acta Orthopedic Scandinavia, pp. 70(3),256-260, 19990401
  45. スポーツ動作からみたアライメントコントロール, pp. 41(10)、1237-1247, 19980401
  46. 野球選手のゼロポジションと肩関節可動域の検討, pp. 10(1)、33-36, 19980401
  47. 野球肘に対する腱板訓練用装具の開発, pp. 10(1)、47-49, 19980401
  48. スポーツ選手に発症した第1肋骨疲労骨折の5症例, pp. 10(1)、63-65, 19980401
  49. ハンドボールに必要なトレーニング1 -身体動作と競技の特徴ー, pp. 12(12),24-27, 19980401
  50. 脳卒中片麻痺患者の体力に関する研究, pp. 14、41-47, 19980401
  51. スポーツ選手に対するトレーナー協会の関わりと協会活動の実際, pp. 8(1)、51-56, 19980401
  52. 等速性筋力測定における妥当性の検討ー求心性収縮と遠心性収縮の比較からー, pp. 9(2)、115-120, 19980401
  53. 運動負荷による血清過酸化脂質の動態, pp. 14、33-39, 19970401
  54. 萎縮筋の最大随意収縮時における筋活動動態の筋電図学的検討, pp. 1、11-16, 19970401
  55. 少年野球選手の投球障害に対する運動療法と投球再開時期の関連性について, pp. 9、29-32, 19970401
  56. 野球選手とZero Position の関係, pp. 9、33-36, 19970401
  57. 野球選手とZero Position の関係, pp. 9、33-36, 19970401
  58. 運動負荷による血清成分の変動に関する研究, pp. 14、17-24, 19970401
  59. 遠隔地受診したスポーツ選手への当院でのアポローチ, pp. 9、45-48, 19970401
  60. 健康増進分野における理学療法の可能性, pp. 24(8)、448-452, 19970401
  61. 国民体育大会におけるトレーナー活動の実際, pp. 7、83-90, 19970301
  62. スポーツ動作における下肢アライメントの意義に関する研究, pp. 24(3)、164-168, 19970401
  63. Changes in isokinetic muscle strength of the lower extremity among recreational athletes with anterior cruciate ligament reconstraction., Journal of Sport Rehabilitation, pp. 252-267, 20020401
  64. Anterior cruciate ligament injury in recreational alpine skiers:Analysis of mechanismus and strategy for prevention., Journal of Orthopaedic Science, 7巻, 1号, pp. 1-5, 20020401
  65. 有限要素法によるブタ膝前十字靱帯の物性値同定, 日本臨床バイオメカニクス学会誌, 23巻, 1号, pp. 119-123, 20020401
  66. 投球障害肩における肩回旋筋力の評価, 九州・山口スポーツ研究会誌, 14巻, 1号, pp. 69-74, 20020601
  67. Changes in isokinetic muscle strength of the lower extremity in recreational athletes with ACL reconstruction, Journal of Sport Rehabilitation, 11巻, 4号, pp. 252-267, 20021201
  68. 腱板機能エクササイズが及ぼす肩関節可動域への影響, 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌, 14巻, 1号, pp. 62-68, 20020601
  69. 膝前十字靱帯損傷予防のリハビリテーション, 臨床スポーツ医学, 19巻, 9号, pp. 1027-1033, 20020901
  70. 大学・大学院での教育としての理学療法とスポーツ, Sports Medicine, 14巻, 8号, pp. 21-, 20020901
  71. 体の曲がり角としての中高年期, 広島大学放送公開講座テキスト(素敵に老いるためにー中高年を科学するー), pp. 1-11, 20020901
  72. Anterior knee laxity in young women varies with menstrual cycle, International Orthopaedics (SICOT), 26巻, pp. 154-156, 20020401
  73. 下肢マルアライメントとスポーツ外傷発生の関係に関する考察, Journal of Athletic Rehabilitation, 3巻, 1号, pp. 101-105, 20020301
  74. 膝前十字靱帯再建術後における大腿四頭筋機能変化の要因とリハビリテーションプログラムへの応用, Journal of Athletic Rehabilitation, 3巻, 1号, pp. 79-86, 20020301
  75. PCL損傷における不安定が筋機能に影響を与えるか, Journal of Athletic Rehabilitation, 3巻, 1号, pp. 23-29, 20020301
  76. 足関節にテーピングあるいは装具のどちらを選ぶ?4.足関節捻挫のシュミレーション分析, 臨床スポーツ医学, 14巻, 3号, pp. 323-329, 20020301
  77. ACL損傷(再発)予防のリハビリテーション, 体力科学, 51巻, 1号, pp. 52-53, 20020101
  78. Anterior cruciate ligament injury in recreational alpine skiers: analysis of mechanisms and strategy for prevention, Journal of Orthopaedic Science, 7巻, 1号, pp. 1-5, 20020101
  79. Discrimination of athletic characteristics based on exercise physiology and serum biochemistry, 広島大学保健学ジャーナル, 1巻, 1号, pp. 78-84, 20020401
  80. 膝のスポーツ障害と理学療法, 理学療法 福岡、福岡県理学療法士会学術誌, 15巻, 1号, 20020301
  81. 急性スポーツ外傷の手当、テーピングによる手当, アクティブスポーツ総合版、大修館, pp. 394-395, 20030401
  82. 現場でのトレーニング法、水泳, スポーツ外傷・障害の理学診断・理学療法ガイド, pp. 516-522, 20030501
  83. 高齢者に対するsemi-closed kinetic chainによる筋力評価の試み, 第16回中国ブロック理学療法士学会学会誌, 16巻, 1号, pp. 23-24, 20030801
  84. 高齢者の体幹伸展筋力の検討, 第16階中国ブロック理学療法士学会学会誌, 16巻, 1号, pp. 25-26, 20030801
  85. TUGTとFRTの妥当性および信頼性の検討と歩行自立の許可基準作成の可能性, 第16回中国ブロック理学療法士学会学会誌, 16巻, 1号, pp. 27-28, 20030801
  86. Physical stress by magnetic force accelerates differentiation of human osteoblasts., Biochem. Biophys. Res. Common, 311巻, pp. 32-38, 20031001
  87. Physical stress by magnetic force accelerates differentiation of human osteoblasts, Biochem. Biophys. Res. Common, pp. in press, 20030401
  88. スポーツ医療の発展を目指して, 七つ尾, 22号, pp. 68-73, 20030301
  89. 高知国体における広島県選手団に対するトレーナー活動報告, 広島スポーツ医学研究会誌, 4巻, 4号, pp. 39-42, 20030401
  90. physical stress by magnetic force accelerates differentiation of human osteoblasts, 生化的生物物理学的研究報告集, 311号, pp. 32-38, 20031201
  91. ブタ膝前十字靱帯の物性値同定と変形解析の試み, 広島スポーツ医学研究会誌, 4巻, 4号, pp. 27-30, 20030401
  92. 女性ホルモンの膝前十字靱帯に対する影響, 臨床スポーツ医学, 19巻, 9号, 20020901
  93. スポーツ医療の発展を目指して, 七つ尾(七尾城址文化事業団), 22巻, 1号, pp. 68-73, 20030301
  94. 脛骨前方移動を起こさせる運動速度閾値の考察, 運動・物理療法, 14巻, 3号, pp. 184-189, 20030401
  95. An early retern to vigorous activity may destabilize anterior cruciate ligaments reconstructed with hamstring grafts, Arch. Phys.Med.Rehabil., 85巻, 2号, pp. 298-302, 20040201
  96. Physical stress by magnetic force accelerates differentiation of human osteoblasts, Biochem. Biophys. Res. Commun., 311巻, 1号, pp. 32-38, 20031101
  97. 片脚着地動作における膝関節屈曲角度と床反力の変化, 広島スポーツ医学研究会誌, 5巻, pp. 21-24, 20040401
  98. 膝関節外反肢位における膝周囲筋の活動様相に関する考察, 吉備国際大学保健科学部紀要, 9巻, pp. 113-118, 20040401
  99. 04-3 Eisaku Fujimoto, Sumen Yoshio, Yukio Urabe, Deie Masataka, Murakami Yuji, Adachi Nobuo, Mitsuo Ochi: An early return to vigorous activity may destabilized anterior cruciate ligament reconstructed with hamstring grafts., Arch. Phys.Med.Rehabil., 85巻, pp. 298-302, 20040401
  100. 高齢者の移動能力を表す評価尺度の規定, 広島理学療法学, 13巻, pp. 13-17, 20040401
  101. 投球障害肩のリハビリテーションへの肩関節外内旋筋力比率の応用, 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌, 16巻, pp. 1-3, 20040401
  102. Zero positionレントゲンからみた肩internal impingement の病態, 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌, 16巻, pp. 4-9, 20040401
  103. 遠心性肩外旋筋力の速度依存性に関する研究, 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌, 16巻, pp. 14-16, 20040401
  104. 等尺性外旋運動における棘下筋と三角筋の筋活動, 九州・山口スポーツ医・科学研究会誌, 16巻, pp. 17-21, 20040401
  105. 体幹屈曲筋力測定方法としてのTilt Sit Upの信頼性、第17回中国ブロック理学療法士学会学会誌, 第16回中国ブロック理学療法士学会学会誌, 17巻, pp. 24-25, 20040401
  106. Physical stress by magnetic force accelerates differentiation of human osteoblasts., Biochem Biophys Res Commun, 311巻, 1号, pp. 32-38, 20031107
  107. Anterior knee laxity in young women varies with their menstrual cycle, INTERNATIONAL ORTHOPAEDICS, 26巻, 3号, pp. 154-156, 200206
  108. Changes in isokinetic muscle strength of the lower extremity in recreational athletes with anterior cruciate ligament reconstruction, JOURNAL OF SPORT REHABILITATION, 11巻, 4号, pp. 252-267, 200211
  109. Physical stress by magnetic force accelerates differentiation of human osteoblasts, BIOCHEMICAL AND BIOPHYSICAL RESEARCH COMMUNICATIONS, 311巻, 1号, pp. 32-38, 20031107
  110. An early return to vigorous activity may destabilize anterior cruciate ligaments reconstructed with hamstring grafts, ARCHIVES OF PHYSICAL MEDICINE AND REHABILITATION, 85巻, 2号, pp. 298-302, 200402
  111. Electromyographic analysis of the knee during jump landing in male and female athletes, KNEE, 12巻, 2号, pp. 129-134, 200504
  112. The effect of direct kicking force on anterior tibial translation from soccer ball in healthy knees, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 55巻, pp. 7-10, 200610
  113. Kinematic analysis of an ankle inversion sprain - A new evaluation technique, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 55巻, pp. 141-144, 200610
  114. The role of shoulder maximum external rotation during throwing for elbow injury prevention in baseball players, JOURNAL OF SPORTS SCIENCE AND MEDICINE, 7巻, 2号, pp. 223-228, 200806
  115. The effect of muscle strength on proprioceptive function after anterior cruciate ligament reconstruction of the knee, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 56巻, 5号, pp. 451-459, 200710
  116. Relationship between maximum shoulder external rotation angle during throwing and physical variables, JOURNAL OF SPORTS SCIENCE AND MEDICINE, 7巻, 1号, pp. 47-53, 200803
  117. Characteristics of trunk lean motion during walking in patients with symptomatic knee osteoarthritis, KNEE, 15巻, 2号, pp. 134-138, 200803
  118. Factors correlated with shoulder maximum external rotation angle during throwing, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 57巻, 1号, pp. 141-149, 200802
  119. Alignment control exercise changes lower extremity movement during stop movements in female basketball players, KNEE, 15巻, 4号, pp. 299-304, 200808
  120. TRUNK KINEMATICS DURING ARM ELEVATION IN NORMAL AND ELDERLY ADULTS, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 57巻, 4号, pp. 485-490, 200808
  121. ASSOCIATION BETWEEN PROGRESSION OF UNDERWEIGHT AND OVERWEIGHT STATUS AND PHYSICAL FITNESS IMPROVEMENTS IN THE YOUTH - A ONE-YEAR FOLLOW-UP STUDY, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 57巻, 4号, pp. 491-502, 200808
  122. EFFECT OF EXERCISE WITH AN ANKLE DESTABILIZATION DEVICE ON PERONEAL MUSCLES, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 58巻, 5号, pp. 499-505, 200910
  123. INFLUENCE OF FOOT POSITION ON KNEE VALGUS DURING FEINTING IN TEAM HANDBALL, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 58巻, 5号, pp. 537-544, 200910
  124. THE EFFECTS OF VARIOUS ANGULAR VELOCITIES ON KNEE KINESTHESIA, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 57巻, 5号, pp. 563-567, 200810
  125. COMPARISON OF THE MOTION CHARACTERISTICS OF THE LUMBAR, LUMBOSACRAL, AND HIP JOINTS BETWEEN TRUNK FLEXION-EXTENSION IN STANDING POSITION AND DURING UNDERWATER DOLPHIN KICK MOTION, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 57巻, 5号, pp. 569-575, 200810
  126. INFLUENCE OF TRUNK ALIGNMENT ON SHOULDER KINEMATICS IN THROWING, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 58巻, 1号, pp. 73-80, 200902
  127. MUSCLE STRENGTH AND ELECTROMYOGRAPHY ANALYSIS OF THE NECK DURING CHIN-IN POSTURE, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 58巻, 1号, pp. 91-97, 200902
  128. How Back-Muscle Fatigue Influences Lumbar Curvature, JOURNAL OF SPORT REHABILITATION, 18巻, 2号, pp. 327-336, 200905
  129. PROPORTION OF JOINT ANGLES IN SHOULDER COMPLEX TO SHOULDER MAXIMUM EXTERNAL ROTATION ANGLE IN THROWING, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 58巻, 3号, pp. 379-386, 200906
  130. MUSCULAR OUTPUTS DURING DYNAMIC BENCH PRESS UNDER STABLE VERSUS UNSTABLE CONDITIONS, JOURNAL OF STRENGTH AND CONDITIONING RESEARCH, 22巻, 5号, pp. 1584-1588, 200809
  131. Glenohumeral, Scapular, and Thoracic Angles at Maximum Shoulder External Rotation in Throwing, AMERICAN JOURNAL OF SPORTS MEDICINE, 38巻, 2号, pp. 363-368, 201002
  132. The common mechanisms of anterior cruciate ligament injuries in judo: a retrospective analysis, BRITISH JOURNAL OF SPORTS MEDICINE, 44巻, 12号, pp. 856-861, 201009
  133. DIFFERENCE BETWEEN UPPER AND LOWER LUMBAR SPINE LORDOSIS ON THE BASIS OF THE HIP EXTENSION RANGE, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 59巻, 4号, pp. 357-361, 201008
  134. Effects of Long and Short Ankle Destabilization Devices on Muscular Activity while Walking, JOURNAL OF PHYSICAL THERAPY SCIENCE, 23巻, 4号, pp. 651-653, 201108
  135. COMPARISON OF TRUNK ACCELERATIONS AND KNEE FLEXION ANGLE DURING THREE TYPES OF LANDING BETWEEN BALLET DANCERS AND NON-DANCERS, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 60巻, 1号, pp. 133-138, 201102
  136. Prospective Study of Kinesthesia After ACL Reconstruction, INTERNATIONAL JOURNAL OF SPORTS MEDICINE, 32巻, 5号, pp. 386-392, 201105
  137. THE ASSOCIATION BETWEEN TRUNK MUSCULAR ACTIVATION BALANCE AT STANDING AND THOSE MUSCLE ACTIVATION DURING LEANING BACKWARD AND FORWARD AND ISOMETRIC STRENGTH, JAPANESE JOURNAL OF PHYSICAL FITNESS AND SPORTS MEDICINE, 60巻, 3号, pp. 305-309, 201106
  138. Effects of Respiratory-Muscle Exercise on Spinal Curvature, JOURNAL OF SPORT REHABILITATION, 21巻, 1号, pp. 63-68, 201202
  139. Sidestep cutting maneuvers in female basketball players: Stop phase poses greater risk for anterior cruciate ligament injury, KNEE, 20巻, 2号, pp. 85-89, 201303
  140. Reliability of Time-to-boundary Measures Estimated from Center of Pressure during Single-leg Standing by Healthy Young Adults, JOURNAL OF PHYSICAL THERAPY SCIENCE, 24巻, 10号, pp. 1073-1075, 201211
  141. Does shoulder impingement syndrome affect the shoulder kinematics and associated muscle activity in archers?, JOURNAL OF SPORTS MEDICINE AND PHYSICAL FITNESS, 54巻, 6号, pp. 772-779, 201412
  142. Discriminant analysis for predictor of falls in stroke patients by using the Berg Balance Scale, SINGAPORE MEDICAL JOURNAL, 56巻, 5号, pp. 280-283, 201505
  143. The Effect of Ankle Taping to Restrict Plantar Flexion on Ball and Foot Velocity During an Instep Kick in Soccer, JOURNAL OF SPORT REHABILITATION, 24巻, 3号, pp. 261-267, 201508
  144. Effect of Semi-Rigid and Soft Ankle Braces on Static and Dynamic Postural Stability in Young Male Adults, JOURNAL OF SPORTS SCIENCE AND MEDICINE, 15巻, 2号, pp. 352-357, 201606
  145. ★, Injury Trends in the Past 5 Years at a Skiing Area in Western Japan, Skiing Trauma and Safety, 20巻, 1号, pp. 112-121, 20150401
  146. 非予測条件下でのサイドステップカッティング動作が膝関節運動に与える影響, 理学療法科学, 30巻, 3号, pp. 469-473, 20150401
  147. 肩関節インピンメントを有するアーチェリー選手の上肢筋力に関する考察, J Athletic Rehabilitation, 12巻, 1号, pp. 13-17, 20160301
  148. Toe-outがサイドステップカッティング動作時の膝関節外反に及ぼす影響, J Athletic Rehabilitation, 12巻, 1号, pp. 37-44, 20160301
  149. 非予測条件下での90度サイドステップカッテイング動作の利き脚と非利き脚の違い, J Athletic Rehabilitation, 12巻, 1号, pp. 45-50, 20160301
  150. 女子スポーツ選手における膝前十字靱帯損傷者の大腿骨顆間か容積と膝前十字靱帯の体積について, J Athletic Rehabilitation, 12巻, 1号, pp. 51-54, 20160301
  151. 2015年度中国四国学生アメリカンフットボールリーグ戦でのトレーナー活動, 広島スポーツ医学研究会誌, 17巻, 1号, pp. 18-21, 20160331
  152. 循環器疾患を有する消化器外科術後患者の離礁状況, 診断と治療, 103巻, 9号, pp. 1245-1249, 20151215
  153. 変形性脊椎症患者の体幹伸展機能の特徴, 運動器リハビリテーション, 26巻, 3号, pp. 295-298, 20151015
  154. 脊柱後湾変形患者に対する長期的なエクササイズの効果, 理学療法の臨床と科学, 25巻, 1号, pp. 25-27, 20151201
  155. 第68回国民体育大会水泳競技大会「飛込競技」に関する外傷調査, 広島県トレーナー協会年会誌, 17巻, 1号, pp. 3-4, 20150430
  156. ★, 筋力トレーニングのバイオメカニクス, 臨床スポーツ医学, 33巻, 1号, pp. 2-6, 20160115
  157. The effect of different stretching techniques on ankle joint range of motion and dynamic postural stability after landing, JOURNAL OF SPORTS MEDICINE AND PHYSICAL FITNESS, 56巻, 6号, pp. 692-698, 201606
  158. Effect of Whole-Body-Vibration Training on Trunk-Muscle Strength and Physical Performance in Healthy Adults: Preliminary Results of a Randomized Controlled Trial, JOURNAL OF SPORT REHABILITATION, 25巻, 4号, pp. 357-363, 201611
  159. Effect of Residence in Temporary Housing After the Great East Japan Earthquake on the Physical Activity and Quality of Life of Older Survivors, DISASTER MEDICINE AND PUBLIC HEALTH PREPAREDNESS, 11巻, 6号, pp. 701-710, 201712
  160. The Acute Effects of Static and Cyclic Stretching on Muscle Stiffness and Hardness of Medial Gastrocnemius Muscle, JOURNAL OF SPORTS SCIENCE AND MEDICINE, 16巻, 4号, pp. 514-520, 201712
  161. Symmetry tensiomyographic neuromuscular response after chronic anterior cruciate ligament (ACL) reconstruction, KNEE SURGERY SPORTS TRAUMATOLOGY ARTHROSCOPY, 26巻, 2号, pp. 411-417, 201802
  162. Influence of motor imagery of isometric flexor hallucis brevis activity on the excitability of spinal neural function, SOMATOSENSORY AND MOTOR RESEARCH, 35巻, 1号, pp. 18-24, 2018
  163. Validity of the quantitative evaluation of the anterior drawer test using a magnetic tracking device, GAZZETTA MEDICA ITALIANA ARCHIVIO PER LE SCIENZE MEDICHE, 177巻, 9号, pp. 425-429, 201809
  164. Does the single-limb stance reflect chronic ankle instability in an athlete?, GAIT & POSTURE, 66巻, pp. 242-246, 201810
  165. 膝関節のバイオメカニクスの重要性ー膝ACL損傷予防の視点からー, Sportsmedicine, 180号, pp. 2-6, 20170501
  166. 後期高齢者の大腿骨近位部骨折後の歩行能力とバランス能力の経時的変化, 運動器リハビリテーション, 28巻, 1号, pp. 31-34, 20170531
  167. ストップ動作時の最大鉛直床反力と膝関節屈曲角度の利き脚、非利き脚の差, 運動器リハビリテーション, 28巻, 1号, pp. 54-59, 20170531
  168. 足関節背屈を意識したランニングでの金活動の変化, 理学療法科学, 32巻, 4号, pp. 221-224, 20170601
  169. マウスガード装着が頸部筋力および頸部筋活動に与える影響, 理学療法科学, 32巻, 4号, pp. 467-471, 20170801
  170. ★, Effect of residence temporary housing after the Great East Japan Earthquake the physical activity and quality of older survivor., Disaster Medicine and Health Preparedness, 15巻, 5号, pp. on line-on line, 20170801
  171. 日本のダンス医科学研究推進の課題, 日本ダンス医科学研究会雑誌, 1巻, 1号, pp. 14-17, 20171201
  172. 学生ダンサー及び一般学生におけるfunctional movement screen スコアと身体パフォーマンスの関係, 日本ダンス医科学研究会学術雑誌, 1巻, 1号, pp. 35-42, 20171201
  173. The acute effect of static and syclic stretching on muscle stiffness and hardness on medial Gastrocnemius muscles., J Sports Science & Medicine, 16巻, 6号, pp. 514-520, 20171201
  174. 大学バドミントン選手のスポーツ傷害と熱中症発生に関する調査研究, 理学療法科学, 33巻, 1号, pp. 39-43, 20171201
  175. パワーポジションでの脊柱アライメントが全身反応時間に与える影響, 理学療法科学, 33巻, 1号, pp. 65-68, 20171201
  176. 広島県の障がい者セーリングにける大学生ボランティアの活動, 日本障がい者スポーツ学会誌, 26巻, 1号, pp. 31-35, 20180101
  177. アンプティーサッカー選手のロフストランドクラッチを用いた片脚走行の運動学的分析, 日本障がい者スポーツ学会誌, 26巻, 1号, pp. 39-43, 20180101
  178. 陸上空間で模倣したクロール泳の体幹回旋加速度と水中競技パフォーマンスの関係, J Athletic Rehabilitation, 14巻, 1号, pp. 3-8, 20180301
  179. 高校バスケットボール選手の下肢アライメントおよび関節弛緩性の評価, J Athletic Rehabilitation, 14巻, 1号, pp. 15-20, 20180301
  180. 片脚着地時の動的姿勢制御に対する重量負荷の影響, J Athletic Rehabilitation, 14巻, 1号, pp. 43-48, 20180301
  181. 足関節装具が片脚サイドドロップジャンプ着地時の動的バランスと床反力前額成分に及ぼす影響, J Athletic Rehabilitation, 14巻, 1号, pp. 49-54, 20180301
  182. 大学女子バスケットボール選手における膝前十字靱帯損傷リスク予測ツールの活用, J Athletic Rehabilitation, 14巻, 1号, pp. 55-60, 20180301
  183. 臨床場面で有用な足部および足関節の周径測定法の検討, 理学療法科学, 33巻, 2号, pp. 215-218, 20180331
  184. インターハイレベルのバスケットボール選手の前距腓靱帯損傷, JOSKAS雑誌, 43巻, 2号, pp. 576-577, 20180331
  185. Analysis of muscular activity in archery: a comparison of skill level, JOURNAL OF SPORTS MEDICINE AND PHYSICAL FITNESS, 58巻, 12号, pp. 1752-1758, 201812
  186. The validity of medial longitudinal arch measurements using ultrasound compared to that of caliper measurements, GAZZETTA MEDICA ITALIANA ARCHIVIO PER LE SCIENZE MEDICHE, 178巻, 4号, pp. 225-230, 201904
  187. Relationship Between Energy Expenditure During Walking and Step Length in Patients With Heart Failure, TOPICS IN GERIATRIC REHABILITATION, 35巻, 2号, pp. 97-103, 2019
  188. Dynamics of cardiorespiratory response during and after the six-minute walk test in patients with heart failure, Physiotherapy Theory and Practice, Physiotherapy Theory and Practice巻, 1号, pp. 1-12, 2018
  189. 大学バドミントン選手のスポーツ傷害と熱中症発生に関する調査研究, 理学療法科学, 33巻, 1号, pp. 39-43, 2018
  190. ワーポジションでの脊柱アライメントが全身反応時間に与える影響, 理学療法科学, 33巻, 1号, pp. 65-68, 2018
  191. 股関節外転運動後の大腿筋膜張筋と腸脛靭帯の硬度変化と振動刺激がそれに与える影響, 体力科学, 67巻, 3号, pp. 219-225, 2018
  192. バランスボードの随意的な傾斜が下腿筋活動に与える影響, 理学療法科学, 33巻, 3号, pp. 395-400, 2018
  193. Dynamics of cardiorespiratory response during and after the six-minute walk test in patients with heart failure, Physiotherapy Theory and Practice, 6巻, 1号, pp. 1-12, 2018
  194. 2017年度中四国学生アメリカンフットボールリーグ戦でのトレーナー活動報告, 広島スポーツ医学研究会誌, 19巻, 1号, pp. 17-21, 2018
  195. Quantity and Quality of the Peroneus Longus Assessed by Ultrasonography in Leg with Chronic Ankle Instability, Journal of Physical Therapy Science, 30巻, 12号, pp. 1396-1400, 2018
  196. The biomechanics of single-leg running with lofstrand crutches in amputee soccer, Journal of Physical Therapy Science, 30巻, 12号, pp. 1483-1487, 2018
  197. 母趾球荷重が 選択移動時間に及ぼす影響, 理学療法科学, 33巻, 5号, pp. 747-750, 2018
  198. 高齢者に対するバランスエクササイズの即時的効果, 運動器リハビリテーション, 29巻, 3号, pp. 325-329, 2018
  199. ストップ動作時の床反力と下肢関節角度の利き脚,非利き脚での差異, 運動器リハビリテーション, 29巻, 3号, pp. 312-317, 2018
  200. 大殿筋および股関節外旋筋群への静的ストレッチングはしゃがみこみ動作に影響をおよぼすか, 理学療法科学, 33巻, 6号, pp. 935-940, 2018
  201. バスケットボール経験の有無による車椅子バスケットボールのチェストパス動作の相違 ―肘・手関節角度および関節角速度に着目して―, 理学療法科学, 33巻, 6号, pp. 887-890, 2018
  202. 接地時の足部方向がバドミントン選手の非利き手側後方への片脚着地の膝関節運動に及ぼす影響, Journal of Athletic Rehabilitation, 15巻, 1号, pp. 15-20, 2018
  203. 構え姿勢での腰椎前弯角度の違いが足部の荷重量と全身反応時間に及ぼす影響, Journal of Athletic Rehabilitation, 15巻, 1号, pp. 9-14, 2018
  204. 足関節捻挫の治療の現状と課題, Journal of Athletic Rehabilitation, 15巻, 1号, pp. 27-34, 2018
  205. 胸腰部の運動制限が投球時の球速と肩関節外旋筋群の筋活動に与える影響, J Athletic Rehabilitation, 15巻, 1号, pp. 3-8, 2018
  206. 大腿骨頚部骨折と天使部骨折で術後の歩行能力とバランス能力の獲得に違いがあるか, 運動器リハビリテーション, 29巻, 1号, pp. 58-62, 2018
  207. 地域在住の前期高齢者および後期高齢者の身体機能と同居人数が身体活動量に及ぼす影響, 運動器リハビリテーション, 2019
  208. サッカーインステップキックの助走角度と軸脚の関節運動の関係, 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会雑誌, 44巻, 2号, pp. 578-579, 2019
  209. アンプティサッカーのインステップキックの運動学・運動力学的解析, 日本障がい者スポーツ学会誌, 27巻, 1号, pp. 36-42, 2019
  210. 下肢切断者と健常者の筋収縮特性の違い, 理学療法科学, 34巻, 1号, pp. 83-87, 2019
  211. Onset of Shoulder Muscle Activation During Internal and External Shoulder Rotation, Journal of Novel Physiotherapies, 9巻, 2号, 2019
  212. 成長期の日本人女子バレエダンサーにおける傷害発生と年齢・練習時間の関係, 日本ダンス医科学研究会学術雑誌, 2019
  213. 大学競泳選手におけるUpper Quarter Y Balance Testと身体機能の関係, 水と健康医学研究会誌, 21巻, 1号, pp. 41-47, 2019
  214. 広島県ジュニア競泳選手の障がい既往と身体的特徴, 理学療法の臨床と研究, 2020
  215. Effect of soft and semi-rigid ankle braces on kinematic and kinetic changes of the knee and ankle joints after forward and lateral drop landing in healthy young women, Isokinet Exerc Sci, 2019
  216. 振動刺激を併用した骨盤底筋群エクササイズの即時効果, 理学療法科学, 34巻, 5号, 2019
  217. 高校バスケットボール選手のバランスと下肢筋力の関係, 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会雑誌, 44巻, 2号, pp. 556-557, 2019
  218. 胼胝とスポーツシューズの大きさの関係, 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会雑誌, 44巻, 2号, pp. 592-593, 2019
  219. Dyspnea during In-Hospital Rehabilitation as a Predictor of Re-Hospitalization, and Mortality in Patients with Acute Heart Failure (Brief Report), Journal of Cardiopulmonary Rehabilitation and Prevention, 2019
  220. The effects of two different Whole-Body-Vibration frequencies on ankle dorsiflexion angle, vertical jump height, and postural stability after landing, Isokinet Exerc Sci, 2019
  221. 大学生バドミントン選手の胼胝の形成にシューズの適合性が与える影響, 15巻, 1号, pp. 21-26, 2019
  222. ダーツ経験の有無がダーツ投擲時の重心動揺に及ぼす影響, J Athletic Rehabilitation, 15巻, 1号, pp. 35-40, 2019
  223. 広島大学大学院医歯薬保健学研究科 スポーツリハビリテーション学研究室での研究, バイオメカニズム学会誌
  224. 広島大学大学院医歯薬保健学研究科 スポーツリハビリテーション学研究室での研究., バイオメカニズム学会誌, 42巻, 2号, pp. 129-132, 2018
  225. 関節捻挫の治療―スポーツ現場の実態調査から, Sportsmedicine, 201巻, pp. 15-24, 2018
  226. スポーツ選手の膝関節痛の評価と対処, 臨床スポーツ医学, 36巻, 1号, pp. 70-77, 2019
  227. Effect of soft and semi-rigid ankle braces on kinematic and kinetic changes of the knee and ankle joints after forward and lateral drop landing in healthy young women, ISOKINETICS AND EXERCISE SCIENCE, 27巻, 3号, pp. 219-225, 2019
  228. Dyspnea During In-Hospital Rehabilitation as a Predictor of Rehospitalization and Mortality in Patients With Acute Heart Failure, JOURNAL OF CARDIOPULMONARY REHABILITATION AND PREVENTION, 39巻, 5号, pp. E24-E27, 201909
  229. The effects of two different whole-body-vibration frequencies on ankle dorsiflexion angle, vertical jump height, and postural stability after landing, ISOKINETICS AND EXERCISE SCIENCE, 27巻, 4号, pp. 267-274, 2019
  230. Comparative study of the differences in shoulder muscle activation according to arm rotation angle, HUMAN MOVEMENT SCIENCE, 69巻, 2020
  231. Effect of short-term intervention on infraspinatus muscle activity during throwing motion and physical examination in baseball players with throwing disorder, ISOKINETICS AND EXERCISE SCIENCE, 28巻, 1号, pp. 91-99, 2020
  232. Analysis of team-sport wheelchair falls during the Rio 2016 Summer Paralympic Games: a video-based cross-sectional observational study, BMJ OPEN, 10巻, 3号, 202003
  233. Dynamics of cardiorespiratory response during and after the six-minute walk test in patients with heart failure, PHYSIOTHERAPY THEORY AND PRACTICE, 36巻, 4号, pp. 476-487, 20200402
  234. Effect of 4-week cyclic stretching program on muscle properties and physical performance in healthy adult men, JOURNAL OF SPORTS MEDICINE AND PHYSICAL FITNESS, 60巻, 1号, pp. 37-44, 202001
  235. Predicting Ability of Modified Short Physical Performance Battery, INTERNATIONAL JOURNAL OF GERONTOLOGY, 14巻, 3号, pp. 212-216, 2020
  236. Examination of Exercise Load for Recovering Decreased Muscle Strength Caused by Static Stretching, Science & Sports, 35巻, 5号, pp. 148-155, 2020
  237. 接地時の足部方向がバドミントン選手の非利き手側後方への片脚着地の膝関節運動に及ぼす影響, J Athlet Rehabil, 15巻, 151号, pp. 15-20, 2019
  238. 構え姿勢での腰椎前弯角度の違いが足部の荷重量と全身反応時間に及ぼす影響, Journal of Athletic Rehabilitation, 15巻, 1号, pp. 9-14, 2019
  239. 足関節捻挫の治療の現状と課題. J Athlet Rehabil 15(1): 27-34, 2019, J Athlet Rehabil, 15巻, 1号, pp. 27-34, 2019
  240. アンプティサッカーのインステップキックの運動学・運動力学的解析, 日本障がい者スポーツ学会誌, 15巻, 1号, pp. 27-34, 2019
  241. 下肢切断者と健常者の筋収縮特性の違い, 理学療法科学, 34巻, 1号, pp. 83-87, 2019
  242. 高校バスケットボール選手のバランスと下肢筋力の関係, 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会雑誌, 44巻, 2号, pp. 556-557, 2019
  243. 胼胝とスポーツシューズの大きさの関係, 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会雑誌, 44巻, 2号, pp. 592-593, 2019
  244. 振動刺激を併用した骨盤底筋群エクササイズの即時効果, 理学療法科学, 34巻, 5号, pp. 581-585, 2019
  245. 歩行を想定した肢位で外反母趾の有無による種子骨回内角度はどのように変化するか, 靴の医学, 33巻, 2号, pp. 89-93, 2019
  246. ロッカーソール靴の使用が外反母趾を有する若年女性の歩行時足圧分布におよぼす影響, 靴の医学, 33巻, 2号, pp. 32-35, 2019
  247. 地域在住高齢者に対する認知機能トレーニングに運動を併用した介入効果の影響, 理学療法科学
  248. 倉橋島に居住する大腿骨近位部骨折術後患者の隊員先に関係する因子, 理学療法の臨床と研究, 2019
  249. 前十字靭帯損傷リスク予測ツールによる大学女子バスケットボール選手の新入生と上級生の比較, 運動器リハビリテーション, 30巻, 3号, 2019
  250. 大腿骨近位部骨折術後患者の自宅退院に必要な身体機能は居住地によって異なるか, 理学療法の臨床と研究, 2019
  251. Physical Activity Changes and Its Risk Factors among Community-Dwelling Japanese Older Adults during the COVID-19 Epidemic: Associations with Subjective Well-Being and Health-Related Quality of Life, INTERNATIONAL JOURNAL OF ENVIRONMENTAL RESEARCH AND PUBLIC HEALTH, 17巻, 18号, 202009
  252. Examination of exercise load for recovering decreased muscle strength caused by static stretching, SCIENCE & SPORTS, 35巻, 5号, pp. E148-E155, 202010
  253. Functional Predictors for Home Discharge after Hip Fracture in Patients Living in Sloped Neighborhoods or Islands: An 8-Year Retrospective Cohort Study, GERIATRICS, 5巻, 4号, 202012
  254. Cross-Sectional Study of the Prevalence and Symptoms of Urinary Incontinence among Japanese Older Adults: Associations with Physical Activity, Health-Related Quality of Life, and Well-Being, INTERNATIONAL JOURNAL OF ENVIRONMENTAL RESEARCH AND PUBLIC HEALTH, 18巻, 2号, 202101
  255. Contribution of Plantar Fascia and Intrinsic Foot Muscles in a Single-Leg Drop Landing and Repetitive Rebound Jumps: An Ultrasound-Based Study, INTERNATIONAL JOURNAL OF ENVIRONMENTAL RESEARCH AND PUBLIC HEALTH, 18巻, 9号, 202105
  256. Acute effects of local vibration stretching on ankle range of motion, vertical jump performance and dynamic balance after landing, ISOKINETICS AND EXERCISE SCIENCE, 29巻, 2号, pp. 139-145, 2021
  257. Ultrasonographic Evaluation of the Shoulders and Its Associations with Shoulder Pain, Age, and Swim Training in Masters Swimmers, MEDICINA-LITHUANIA, 57巻, 1号, 202101
  258. Impact of the COVID-19 Pandemic on Life Space Extent and Apathy: A Comparison of Competitive Japanese Swimmers with and without Disabilities, INTERNATIONAL JOURNAL OF ENVIRONMENTAL RESEARCH AND PUBLIC HEALTH, 18巻, 10号, 202105
  259. Tensiomyographic Neuromuscular Response of the Peroneus Longus and Tibialis Anterior with Chronic Ankle Instability, HEALTHCARE, 9巻, 6号, 202106
  260. Effect of Acute Static Stretching on the Activation Patterns Using High-Density Surface Electromyography of the Gastrocnemius Muscle during Ramp-Up Task, SENSORS, 21巻, 14号, 202107
  261. 大学男子サッカー選手における足関節捻挫受傷後の受療行動に関する調査, 理学療法の臨床と研究, 29巻, 1号, pp. 83-87, 2020
  262. 広島県ジュニア競泳選手の障がい既往と身体的特徴, 理学療法の臨床と研究, 29巻, 1号, pp. 29-35, 2020
  263. 盗塁のスタート動作の運動学的・運動力学的解析, Journal of Athletic Rehabilitation, 16巻, 1号, pp. 19-25, 2020
  264. 体幹傾斜角度の違いがシッティングバレーボールを想定した座位姿勢の選択反応時間に及ぼす影響, Journal of Athletic Rehabilitation, 16巻, 1号, pp. 27-32, 2020
  265. 支持脚のバランス能力がサッカーのキック精度に与える影響, Journal of Athletic Rehabilitation, 16巻, 1号, pp. 39-44, 2020
  266. クラシックバレエにおけるretiré relevéの運動学的・運動力学的解析, 日本ダンス医科学研究会学術雑誌, 3巻, 2020
  267. 高校バスケットボール選手のバランス能力の特徴, 運動器リハビリテーション, 31巻, 3号, 2020
  268. 85歳未満と85歳以上の高齢者に生じた大腿骨近位部骨折受傷時の転倒方向の違い, 運動器リハビリテーション, 31巻, 3号, pp. 35-39, 2020
  269. テイクバック動作時の胸椎および腰椎の弯曲角度と遠投能力の関係, 運動器リハビリテーション, 31巻, 1号, 2020
  270. 地域在住高齢者に対する認知機能トレーニングに運動を併用した介入効果の影響., 理学療法科学, 35巻, 69号, pp. 867-872, 2020
  271. 『ふらし構造を有するガードル』が歩行に関する諸指標と昇段動作時の筋活動量に及ぼす影響, 運動器リハビリテーション, 31巻, 3号, pp. 262-268, 2020
  272. 2019年度中四国学生アメリカンフットボールリーグ戦でのトレーナー活動報告, 広島スポーツ医学会誌, 21巻, 1号, pp. 26-29, 2020
  273. 車いすと立位でのテニスフォアハンド ストローク動作の筋活動の違い, J Athletic Rehabilitation, 17巻, 1号, pp. 3-8, 2020
  274. ストレッチソックスを用いた静的ストレッチングが股関節ならびに体幹の伸展可動域に与える即時効果., J Athletic Rehabilitation, 17巻, 1号, pp. 9-14, 2020
  275. サッカーのゴールキーパーの突き指に着目した実態調査, Journal of Athletic Rehabilitation, 17巻, 1号, pp. 15-20, 2020

著書等出版物

  1. 2004年04月, 水泳 , アスレティックトレーナーテキスト1 5版 日本体育協会, 2004年, 04, 教科書, 共編著, 浦邉 幸夫 , 370
  2. 2003年04月, テーピングと救急処置 , アクティブスポーツ総合版 大修館, 2003年, 04, 教科書, 共編著, 浦邉 幸夫 , 400
  3. 2006年04月, 理学療法学事典 , 医学書院, 2006年, 04, 事典・辞書, 共編著, 浦邉 幸夫 弓削 類 , 890
  4. 2015年04月01日, アクティブスポーツ 2015 女子版, 高等学校の体育教科の副読本としてのガイドブックである, 知っておきたい応急処置の基礎知識, RICE、救急処置の手当、テーピング、熱中症対策、心肺蘇生法, 大修館書店, 2015年, 4, 教科書, 共編著, 長谷川聖修、ホカ, 978-4-469-36526-9, 384, 5
  5. 2015年05月15日, スポーツ外傷・障害の理学診断・理学療法ガイド 第2版, スポーツ傷害治療と理学療法のための診断法や治療計画の立て方について詳述している。, 関節可動域計測, 関節可動域、拘縮、測定、柔軟性, 文光堂, 2015年, 5, 教科書, 共著, 日本語, 浦辺幸夫、他, 978-4-8306-5182-3, 435, 13
  6. 2015年10月15日, スポーツ外傷・障害ハンドブック, Sports Injury Prevention の日本語訳本。スポーツ外傷予防に関しての最も著名な原著である。, 第1章 スポーツ外傷の予防はなぜ重要なのか?, スポーツ外傷、予防、スポーツ医学, 医学書院, 2015年, 10, 教科書, 共訳, 日本語, 浦辺幸夫、他, 978-4-260-02416-7, 400, 6
  7. 2018年02月20日, 予防理学療法学要論, 日本予防理学療法学会の協力を得て単行本として出版した。監修者として編集に携わった, 186ページから スポーツを利用した予防 233ページから あとがき, 医歯薬出版株式会社, 2018年, 205がとれました 2, 編著, 日本語, 浦辺幸夫, ISBN978-4-263-21740-5, 239, 239

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 体幹屈曲の改善が起こる腰椎部位はどこか, 浦辺幸夫,森川将徳,福井一輝,前田慶明, 第32回日本運動器科学会, 2021年05月08日, 通常, 日本語
  2. クラシックバレエのシューズの違いによるreleve下降フェーズでの足圧中心軌跡と下肢筋活動の変化, 鍔木悠里奈,鈴木雄太,森川将徳,石原萌香,前田慶明,浦辺幸夫, 第11回日本ダンス医科学研究会学術集会, 2021年03月14日, 通常, 日本語
  3. 腓骨筋群の形態は足関節内反捻挫後に変化するか, 有馬知志,浦辺幸夫,酒井章吾,田城翼,前田慶明, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第38回研修会, 2021年02月28日, 通常, 日本語
  4. 足関節捻挫の回数と長腓骨筋および前脛骨筋の筋収縮反応の関係, 田城翼,浦辺幸夫,事柴壮武,酒井章吾,前田慶明, 第7回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2021年01月24日, 通常, 日本語
  5. ウィンタースポーツのヘルメット装着率, 浦辺幸夫,森川将徳,前田慶明,笹代純平,加藤茂幸, 第12回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2020年12月17日, 通常, 日本語
  6. ジュニア競泳選手の肩関節痛に関連する柔軟性の性差., 鈴木雄太,浦辺幸夫,金田和輝,前田慶明,白川泰山, 日本アスレティックトレーニング学会第9回学術大会, 2020年12月05日, 通常, 日本語
  7. 母趾外転エクササイズが母趾外転筋の筋活動と舟状骨高に与える急性効果について, 水田良実,浦辺幸夫,小宮 諒,森川将徳,廣田亜梨朱,前田慶明, 第25回広島県理学療法士学会, 2020年11月29日, 通常, 日本語
  8. 新型コロナウィルス感染症が新入学生の歩数と運動習慣の減少に与えた影響, 森川将徳,浦辺幸夫,前田慶明, 第4回日本リハビリテーション医学会秋季学術大会, 2020年11月20日, 通常, 日本語
  9. 座位姿勢の違いが車いす駆動動作中の肩甲骨運動に与える影響, 清水怜有,前田慶明,笹代純平,鈴木雄太,福井一輝,鈴木 章,浦辺幸夫, 第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2020年11月04日, 通常, 日本語
  10. 地域在住高齢者に対する認知機能トレーニングに運動を併用した介入効果の検証., 福井一輝,浦辺幸夫,前田慶明,森川将徳,光岡眞里, 第7回日本予防理学療法学会学術大会, 2020年09月27日, 通常, 日本語
  11. 足底腱膜の形態および硬度が不安定台上での片脚立位保持に与える影響., 廣田亜梨朱,浦辺幸夫,森川将徳,前田慶明, 第34回日本靴医学会学術集会, 2020年09月11日, 通常, 日本語
  12. 小学生から高校生の新体操選手に対するフィジカルチェック., 鍔木悠里奈,浦辺幸夫,清水怜有,金田和輝,廣田亜梨朱,笹代純平,前田慶明, 第1回広島スポーツ理学療法研究会, 2020年01月05日, 通常, 日本語
  13. The Acute Effect of Gait Practice Wearing Simulated Prosthesis Using Virtual Reality in Healthy Adult., Fukui K, Maeda N, Komiya M, Morikawa M, Tsutsumi S, Harada K, Kuroda S, Urabe Y, The 11th Asia conference on kinesiology, Indonesia, 2021年08月19日, 通常, 英語
  14. Predicting ability of modified short physical performance battery, Fukui K, Urabe Y, Maeda N, Sakai S, Tashiro T, Shima T, Niitani M, World Physiotherapy Congress, 2021年04月09日, 通常, 英語
  15. Effects of COVID-19 home confinement on physical activity and subjective well-being, Suzuki Y, Urabe Y, Maeda N, Shirakawa T, Asian Confederation for Physical Therapy, 2020年10月24日, 通常, 英語
  16. Acute effect of vibration stimulus around shoulders on sensorimotor control, Morikawa M, Urabe Y, Kotoshiba S, Yoshimi M, Maeda N, European Society for Movement Analysis in Adults and Children, 2020年09月17日, 通常, 英語
  17. Does the physical function required for discharge to own home after hip fracture differ depending on the residential area before the injury?, Suzuki U,Urabe U, Maeda N, Sasadai J, Shirakawa T, Asia-Oceania Conference of Physical and Rehabilitation Medical, 2020年07月17日, 通常, 英語
  18. The effect of 4-week cyclic stretching program on muscle properties and physical performance, Sakai S, Urabe Y, Junpei S, Maeda N, International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, 2020年03月05日, 通常, 英語
  19. A survey of para-swimming athlete's injuries in west japan, Kaneda K, Urabe U, Suzuki U, Maeda N, Imada T, Asia-Oceania Conference of Physical and Rehabilitation Medical, 2020年07月17日, 通常, 英語
  20. The long-term effect of cyclic stretching on muscle contraction characteristics, Tashiro T, Urabe Y, Junpei S, Kotoshiba M, Sakai S, Anami K, Maeda N, International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, 2020年03月05日, 通常, 英語
  21. 片脚ジャンプ着地中の体幹側方傾斜, 山本圭彦,浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語
  22. 各年齢層での回復期リハビリテーション病院から退院先を決定する因子, 石橋直樹,浦辺幸夫, 第24回広島県理学療法士学会, 2019年12月01日, 通常, 日本語, 発表資料
  23. 重度栄養障害を呈した大腿骨頸部骨折患者に対し,栄養状態に着目して介入したケース報告, 岡田泰河,浦辺幸夫, 第24回広島県理学療法士学会, 2019年12月01日, 通常, 日本語
  24. 浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  25. チェアスキー介助者の外傷発生状況と予防に関する考察, 松井信子,浦辺幸夫, 第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2019年11月16日, 通常, 日本語, 発表資料
  26. The long-term effect of cyclic stretching on muscle contraction characteristics, Tashiro T, Urabe Y, International Society of Physical and Rehabilitation Medcine, 通常, 英語, 発表資料
  27. The effect of 4-week cyclic stretching program on muscle properties and physical performance, Sakai S, Urabe Y, International Society of Physical and Rehabilitation Medcine, 2020年03月04日, 通常, 英語, 発表資料
  28. The acute effects of vibration stimuli training on shoulder sensorimotor control, Kotoshiba S, Urabe Y, International Society of Physical and Rehabilitation Medcine 2020, 2020年03月04日, 通常, 英語, 発表資料
  29. The relationship between kicking accuracy and dynamic postural control in soccer players, Kobayashi R, Urabe Y, World Congress on Science and Football 2019, 通常, 英語, 発表資料
  30. A questionnaire survey on medical care after ankle sprains and prevention, Tashiro T, Urabe Y, World Congress on Science and Football 2019, 2019年06月04日, 通常, 英語, 発表資料
  31. Trend of Japanese physical therapy for ankle sprain treatment, Urabe Y, World Confederation for Physical Therapy Congress 2019, 2019年05月10日, 通常, 英語, 発表資料
  32. The acute effect for dynamic postural stability of landing movement after performed static stretching with vibration, Maeda N, Urabe, World Confederation for Physical Therapy Congress 2019, 2019年05月10日, 通常, 英語, 発表資料
  33. Falling in wheelchair rugby athlete: an video analysis at the RIO 2016 summer paralympic games, Sasadai J, Urabe Y, World Confederation for Physical Therapy Congress, 2019年05月10日, 通常, 英語, 発表資料
  34. 2019年05月10日, 通常, 英語, 発表資料
  35. Difference in vertical ground reaction force and lower extremity joint angle between dominant leg and non-dominant leg during stop maneuver, Takeuchi T, Urabe Y, World Confederation for Physical Therapy Congress, 2019年05月10日, 通常, 英語, 発表資料
  36. Relationship between upper quarter Y balance test and physical function in collegiate swimmer, Suzuki Y, Urabe Y, World Confederation for Physical Therapy Congress 2019, 2019年05月10日, 通常, 英語, 発表資料
  37. The infraspinatus muscle activity during pitching motion in baseball players with instability in glenohumeral joint at elevation position, Kotoshiba S, Urabe Y, World Confederation for Physical Therapy Congress 2019 Geneva, 2019年05月10日, 通常, 英語, 発表資料
  38. World Confederation for Physical Therapy Congress 2019, 2019年05月10日, 通常, 英語, プレプリント
  39. The acute effects of two different whole-body-vibration frequencies on ankle dorsiflexion angle and postural stability after jump landing, Komiya M, Urabe Y, World Confederation for Physical Therapy Congress 2019, 2019年05月10日, 通常, 英語, プレプリント
  40. 2019年05月10日, 通常, 日本語, プレプリント
  41. 2019年05月10日, 通常, 日本語, プレプリント
  42. World Confederation for Physical Therapy Congress 2019, 2019年05月10日, 通常, 英語, プレプリント
  43. 2019年05月10日, 通常, 日本語, プレプリント
  44. World Confederation for Physical Therapy Congress 2019, 2019年05月10日, 通常, 日本語, プレプリント
  45. World Confederation for Physical Therapy Congress 2019, 2019年05月10日, 通常, 日本語, プレプリント
  46. World Confederation for Physical Therapy Congress 2019, 2019年05月10日, 通常, 英語, プレプリント
  47. 高校生アーチェリー選手の競技成績別にみた体力の特徴, 沼野崇平,浦辺幸夫, 第1回広島スポーツ理学療法研究会, 2020年01月05日, 通常, 日本語, プレプリント
  48. ジュニア競泳選手の肩関節痛の発生率および柔軟性の性差, 鈴木雄太,浦辺幸夫, ジュニア競泳選手の肩関節痛の発生率および柔軟性の性差, 2020年01月05日, 通常, 日本語, プレプリント
  49. 小学生から高校生の新体操選手に対するフィジカルチェック, 鍔木悠里奈,浦辺幸夫, 第1回広島スポーツ理学療法研究会, 2020年01月05日, 通常, 日本語, プレプリント
  50. 盗塁スタート動作時の床反力と股関節伸展角速度の運動学・運動力学的解析, 吉見光浩,浦辺幸夫, 第6回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2019年12月07日, 通常, 日本語, プレプリント
  51. 外反母趾の種子骨回内角度変化量と母趾外転筋の筋委縮との関係, 廣田亜梨朱,浦辺幸夫, 第6回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2019年12月07日, 通常, 日本語, プレプリント
  52. クラシックバレエの片脚つま先立ち動作の運動学的解析, 鍔木悠里奈,浦辺幸夫, 第6回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2019年12月07日, 通常, 日本語, プレプリント
  53. キック精度にYバランステストを用いた支持脚の動的バランス能力が与える影響, 石川芳成,浦辺幸夫, 第6回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2019年12月07日, 通常, 日本語, プレプリント
  54. 大学サッカー選手における鼠経部痛の発生と股関節トレーニングの実施状況, 小林怜司,浦辺幸夫, 第6回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2019年12月07日, 通常, 日本語, 実験データ
  55. メディシンボール投げとProne-Press-Upを用いた体幹伸展柔軟性の関係, 福井一輝,浦辺幸夫, 第6回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2019年12月07日, 通常, 日本語, プレプリント
  56. 異なる運動負荷と速度でのエクササイズが棘下筋の筋収縮反応に与える影響, 事柴壮武,浦辺幸夫, 第6回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2019年12月07日, 通常, 日本語, プレプリント
  57. 高校生アーチェリー選手の下肢筋力と競技成績の関係, 沼野崇平,浦辺幸夫, 第6回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2019年12月07日, 通常, 日本語, プレプリント
  58. シッティングバレーボールを想定した座位での選択反応時間と体幹傾斜角度の関係, 有馬知志,浦辺幸夫, 第24回広島県理学療法士学会, 2019年12月01日, 通常, 日本語, プレプリント
  59. 中四国地方における障がい者水泳選手のスポーツ傷害調査, 金田和輝,浦辺幸夫, 第24回広島県理学療法士学会, 2019年12月01日, 通常, 日本語, プレプリント
  60. 「ストレッチソックス」を応用した膝屈曲運動の効果, 福井一輝,浦辺幸夫, 第24回広島県理学療法士学会, 2019年12月01日, 通常, 日本語, プレプリント
  61. 慢性足関節不安定症を有する脚の長腓骨筋の筋収縮反応, 田城 翼,浦辺幸夫, 第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2019年11月16日, 通常, 日本語, プレプリント
  62. 中四国学生アメリカンフットボール秋季リーグ戦過去10シーズンの脳振盪の発生状況, 竹内拓哉,浦辺幸夫, 第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2019年11月16日, 通常, 日本語, プレプリント
  63. 中四国学生アメリカンフットボール選手の足関節捻挫発生状況と発生後の対応に関する調査, 小宮 諒,浦辺幸夫, 第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2019年11月16日, 通常, 日本語, プレプリント
  64. ニセコエフェクトが他に展開できるか, 浦辺幸夫,松井伸子, 第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2019年11月16日, 招待, 日本語, プレプリント
  65. 靴選びの前にちゃんと歩く, 浦辺幸夫,森川将徳, 第33回日本靴学会学術集会, 2019年10月09日, 通常, 日本語, プレプリント
  66. シューズのソール形状の違いが外反母趾の歩行時足圧分布におよぼす影響., 廣田亜梨朱,浦辺幸夫, 第33回日本靴学会学術集会, 2019年10月09日, 通常, 日本語, プレプリント
  67. 2019年10月19日, 招待, 英語, プレプリント
  68. 健康体操が地域在住高齢者の身体機能に与える効果, 利根川直樹,浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  69. 大学生なぎなた選手のスポーツ傷害発生状況と傷害予防についての実態調査, 橋本留緒,浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  70. バランスボードの随意的な傾斜運動が下腿筋活動に与える影響, 森田美穂,浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  71. 外反母趾の有無による種子骨回内角度の違いについて, 廣田亜梨朱,浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  72. 広島県の障がい者水泳選手のスポーツ障がいに対する既往の調査, 金田和輝,浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  73. 国内のアンプティサッカー競技者を対象としたスポーツ障がいに関する調査, 小林拓未,浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年09月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  74. 車椅子バスケットボール選手のクラス別に見たスポーツ外傷調査, 清水怜有,浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  75. 地域在住高齢者の生活活動範囲と身体機能の関連, 田城 翼,浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  76. 大学生野球選手に対するセルフコンディショニング実施状況に関する実態調査, 穴見圭汰朗,浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  77. 大学サッカー選手を対象とした鼠径部痛症候群の発生と医療機関への受診状況, 小林怜司,浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  78. オーバーヘッドスポーツ選手におけるUpper Quarter Y Balance Testと肩甲骨周囲筋筋力の関係について, 事柴壮武,浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  79. 平成30年7月豪雨災害後のボランティア活動の報告, 竹内拓哉,浦辺幸夫, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  80. 高校バスケットボール選手の静的バランスは下肢筋力と関係するか, 沼野修平,浦辺幸夫,酒井章吾,鈴木雄太,小宮 諒,橋本留緒,笹代純平,前田慶明, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  81. 傾斜地に居住する大腿骨近位部骨折者の自宅退院に関する要因, 大岡恒雄,浦辺幸夫,前田慶明,笹代純平,白川泰山, 通常, 日本語, プレプリント
  82. 東大阪市における短期集中予防サービスの取り組みとその特徴, 井尻朋人, 浦辺幸夫,前田慶明,笹代純平,矢野 悟,長尾侑治,鈴木俊明, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 通常, 日本語, プレプリント
  83. 局所振動を併用した静的ストレッチングが柔軟性や跳躍高に与える影響, 前田慶明, 浦辺幸夫,笹代純平,事柴壮武,小宮 諒,森川将徳, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年09月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  84. 体幹伸展範囲の年齢的変化, 浦辺幸夫, 福井一輝,利根川直樹,前田慶明,笹代純平, 第6回日本予防理学療法学会学術大会, 2019年10月19日, 招待, 日本語, プレプリント
  85. 振動刺激を併用した骨盤底筋群への運動介入はどのような尿失禁症状に有効か, 小宮 諒, 浦辺幸夫,前田慶明,笹代純平, 第7回日本運動器理学療法学会, 2019年10月05日, 通常, 日本語, プレプリント
  86. 若年世代の静的バランスは低下しているのか, 浦辺幸夫, 福井一輝,田城 翼,鍔木悠里奈,笹代純平,前田慶明, 第74回日本体力医学会大会, 2019年09月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  87. 殿部の動揺を減少させるガードルで歩行の変化が促せるか, 笹代純平, 浦辺幸夫,小宮 諒,田城 翼,前田慶明,出口潤子,矢田和也, 第74回日本体力医学会大会, 2019年09月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  88. スマートフォンを使用したウォーキングアプリの長所と短所, 森川将徳, 浦辺幸夫,前田慶明,笹代純平, 第74回日本体力医学会大会, 2019年09月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  89. クラシックバレエのpasse releveにおける身体重心と体幹の関係, 鍔木悠里奈, 浦辺幸夫, 笹代純平, 沼野崇平, 前田慶明, 第74回日本体力医学会大会, 2019年09月19日, 通常, 日本語, プレプリント
  90. 盗塁スタート動作の運動学的分析, 吉見光浩, 浦辺幸夫,笹代純平,沼野崇平,事柴壮武,穴見圭汰朗,小林拓未,清水怜有,前田慶明, 第33回中国ブロック理学療法士学会, 2019年09月07日, 通常, 日本語, プレプリント
  91. サッカー選手のキック精度と動的姿勢制御の関係, 小林怜司, 浦辺幸夫,笹代純平,田城 翼,前田慶明, 第33回中国ブロック理学療法士学会, 2019年09月07日, 通常, 日本語, プレプリント
  92. 広島県における障がい者水泳選手のスポーツ傷害調査, 金田和樹, 浦辺幸夫,鈴木雄太,笹代純平,前田慶明, 第8回日本アスレティックトレーニング学会学術大会, 2019年07月20日, 通常, 日本語, プレプリント
  93. 中四国学生アメリカンフットボール選手における足関節捻挫の発生状況に関する調査, 小宮 諒, 浦辺幸夫,田城 翼,笹代純平,前田慶明,寺花史朗,石井良昌,芥川孝志, 第8回日本アスレティックトレーニング学会学術大会., 2019年07月20日, 通常, 日本語, プレプリント
  94. 高校生アーチェリー選手の筋力に特徴はあるか, 沼野崇平, 浦辺幸夫,戸田敦大,金川真二,篠原 博,笹代純平,前田慶明, 第8回日本アスレティックトレーニング学会学術大会, 2019年07月20日, 通常, 日本語, プレプリント
  95. 座位でできる健康体操が地域在住高齢者の身体機能に与える効果, 清水怜有, 浦辺幸夫,前田慶明,笹代純平,穴見圭汰朗,岩崎忠彦,岩崎浩美, 第31回日本運動器科学会, 2019年07月06日, 通常, 日本語, プレプリント
  96. 座位で行う健康体操が健常成人の身体機能に与える効果, 穴見圭汰朗, 浦辺幸夫,前田慶明,笹代純平,清水怜有,岩崎忠彦,岩崎浩美, 第31回日本運動器科学会, 2019年07月06日, 通常, 日本語, プレプリント
  97. 高齢者の大腿骨近位部骨折が​発生する転倒方向の調査., 森川将徳, 浦辺幸夫,鈴木雄太,前田慶明,笹代純平,白川泰山, 第31回運動器科学会, 2019年07月06日, 通常, 日本語, 発表資料
  98. テイクバック動作時の胸椎および腰椎の弯曲角度と遠投能力の関係, 福井一輝, 浦辺幸夫,笹代純平,前田慶明, 2019年07月06日, 通常, 日本語, 発表資料
  99. 肩甲骨運動の機能不全と上肢の可動性,安定性について ーUpper Quarter Y Balance Testを用いた検討ー, 事柴壮武, 浦辺幸夫,浦辺幸夫,笹代純平,沼野崇平,前田慶明, .第11回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2019年06月13日, 通常, 日本語, 札幌, 発表資料
  100. 足関節捻挫をどのように予防するか, 浦辺幸夫, 前田慶明,田城 翼,事柴壮武,沼野崇平,笹代純平, 第11回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2019年06月13日, 通常, 日本語, 20190613, 札幌, 発表資料
  101. 国内のアンプティサッカー全競技者を対象としたスポーツ外傷調査, 小林拓未, 浦辺幸夫,坂光徹彦,笹代純平,前田慶明, 第28回日本障がい者スポーツ学会, 2019年02月02日, 通常, 日本語, 日本障がい者スポーツ学会, 石川県 金沢商工会議所,文教会館
  102. 車いすバスケットボール選手の転倒によるスポーツ外傷調査, 清水怜有, 浦辺幸夫,笹代純平,橋本留緒,前田慶明, 第28回日本障がい者スポーツ学会, 2019年02月02日, 通常, 日本語, 日本障がい者スポーツ学会, 石川県 金沢商工会議所,文教会館
  103. クラシックバレエの経験の有無によるretire releve時の身体重心変異の違い, 鍔木悠里奈, 浦辺幸夫,笹代純平,前田啓明, 10th 日本ダンス医科学研究会学術集会, 2019年03月23日, 通常, 日本語, 日本ダンス医科学研究会, 東京都 文京区シビックホール
  104. 国内外女性バレエダンサーの睡眠時間と傷害発生状況及びレッスン復帰までの期間の比較, 石原萌香, 浦辺幸夫,鍔木悠里奈, 10th 日本ダンス医科学研究会学術集会, 2019年03月23日, 通常, 日本語, 日本ダンス医科学研究会, 東京都 文京区シビックホール
  105. 大学生男子ラグビー選手肩関節脱臼と身体の柔軟性の関係, 河野隆大, 浦辺幸夫,笹代純平,事柴壮武,鈴木雄太,福井一輝,穴見圭汰朗,前田慶明, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第36回研修会 , 2019年03月17日, 通常, 日本語, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会, 岡山県岡山市 岡山県医師会
  106. 盗塁のスタート動作の運動学・運動力学的解析, 吉見光浩, 浦辺幸夫,笹代純平,事柴壮武,橋本留緒,穴見圭汰朗,小林拓未,清水怜有,前田慶明, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第36回研修会 , 2019年03月17日, 通常, 日本語, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会, 岡山県岡山市 岡山県医師会
  107. 体幹傾斜角度の違いがシッティングバレーボールを想定した座位姿勢の選択反応時間に及ぼす影響, 有馬知志, 浦辺幸夫,笹代純平,福井一輝,森川将徳,小林怜司,田城 翼,前田慶明, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第36回研修会, 2019年03月17日, 通常, 日本語, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会, 岡山県岡山市 岡山県医師会
  108. 支持脚のバランス能力がサッカーのキック精度に与える影響, 石川芳成, 浦辺幸夫,笹代純平,森川将徳,小林怜司,田城 翼,前田慶明, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第36回研修会, 2019年03月17日, 通常, 日本語, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会, 岡山県岡山市 岡山県医師会
  109. スポーツ選手からみた足関節捻挫の治療, 田城 翼, 辺幸夫,笹代純平,鈴木雄太,酒井章吾,小宮 諒,前田慶明, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第36回研修会, 2018年03月17日, 通常, 日本語, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会, 岡山県岡山市 岡山県医師会
  110. スポーツ外傷の予防をどう進めるか―予防が進まない理由と対策―, 浦辺幸夫, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第36回研修会, 2019年03月17日, 通常, 日本語, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会, 岡山県岡山市 岡山県医師会
  111. 関節捻挫治療の実態調査, 田城 翼, 浦辺幸夫,笹代純平,鈴木雄太,酒井章吾,小宮 諒,前田慶明, 第30回広島スポーツ医学研究会, 2018年02月02日, 通常, 日本語, 広島スポーツ医学研究会, 広島県医師会館 広島市
  112. 2018年度中四国アメリカンフットボールリーグ戦でのトレーナー活動報告, 穴見圭汰朗, 浦辺幸夫,前田慶明,笹代純平,竹内拓哉,小宮 諒,寺花史郎,芥川孝志, 第30回広島スポーツ医学研究会, 2019年02月02日, 通常, 日本語, 広島スポーツ医学研究会, 広島県医師会館 広島市
  113. 大学生薙刀選手のスポーツ傷害の特徴, 橋本留緒, 浦辺幸夫,笹代純平, 前田慶明, 第1回ALL HIROSHIMA SPORTS SUMMI, 2018年01月14日, 通常, 日本語, 広島市広島大学広仁会館
  114. 足関節捻挫予防に必要なこと, 小宮 諒, 浦辺幸夫,鈴木雄太, 酒井章吾, 田城 翼,笹代純平, 前田慶明, 第1回ALL HIROSHIMA SPORTS SUMMI, 2019年01月14日, 通常, 日本語, 広島市広島大学広仁会館
  115. 高齢者における大腿骨近位部骨折者の階段昇降能力と自宅復帰との関係, 大岡恒雄, 浦辺幸夫,前田慶明,白川泰山, 第6回日本運動器理学療法学会, 2018年12月15日, 通常, 日本語, 日本運動器理学療法学会, 福岡県福岡市国際会議場
  116. 振動刺激を併用した骨盤底筋群への4週間の運動介入が尿失禁症状と生活の質に与える効果, 小宮 諒, 浦辺幸夫,前田慶明,笹代純平, 第6回日本運動器理学療法学会, 2018年12月15日, 通常, 日本語, 日本運動器理学療法学会, 福岡県福岡市国際会議場
  117. 前腕肢位の違いによる肩甲骨周囲筋活動の変化はどの関節角度でみられるか, 井尻朋人, 浦辺幸夫,前田慶明,笹代純平,鈴木俊明, 第6回日本運動器理学療法学会, 2018年12月15日, 通常, 日本語, 日本運動器理学療法学会, 福岡県福岡市国際会議場
  118. Analysis of ground reaction forces by forearm crutches during instep kick in amputee football, 2018年12月12日, 通常, 英語
  119. A survey of falls during wheelchair basketball from rio 2016 paralympic games official video observation, 2018年12月12日, 通常, 英語
  120. ウインドラス現象による足部内側縦アーチおよび足底軟部組織の硬度変化について, 篠原 博, 堀愛琳郁,小林 茂,小林正典,浦辺幸夫,大久保衛, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  121. 大学生なぎなた選手の障害調査, 橋本留緒, 浦辺幸夫,笹代純平,前田慶明, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  122. バドミントン選手の非利き手側後方での切り返し動作に足部方向が及ぼす影響, 利根川直樹, 浦辺幸夫,沼野崇平,福井一輝,笹代純平,前田慶明, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  123. バイクテストを用いた動作練習による下肢アライメントの変化, 山本圭彦, 浦辺幸夫,前田慶明, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  124. 足関節捻挫治療の現状調査, 小宮 諒, 浦辺幸夫,笹代純平,鈴木雄太,酒井章吾,前田慶明, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  125. ウェルチェアーラグビーにおける転倒の映像分析, 笹代純平, 浦辺幸夫,清水怜有,小林拓未,前田慶明, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会学, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  126. 肩甲骨の動きとUpper Quarter Y Balance Testの関係, 事柴壮武, 浦辺幸夫,笹代純平,鈴木雄太,橋本留緒,穴見圭汰郎,前田慶明, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  127. スポーツ外傷・障害の予防に向けたスポーツ理学療法「足関節捻挫の予防を考える」, 浦辺幸夫, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  128. The cpmparison leg alignment laterality about toein-out in athletes, Yukio Urabe, Shuhei Numano, Naoki Tonegawa, Tian Hui, Junpei Sasadai, Noriaki Maeda, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 英語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  129. バスケットボール経験者の車椅子バスケットボールのチェストパス動作の特徴, 清水怜有, 浦辺幸夫,笹代純平,前田慶明, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  130. 体幹の運動制限が投球時の球速と肩関節外旋の筋活動に与える影響, 穴見圭汰郎, 浦辺幸夫,笹代純平,小宮諒,橋本留緒,福井一輝,前田慶明, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  131. 趾球荷重による筋活動の変化が選択反応時間に及ぼす影響, 小林怜司, 浦辺幸夫,笹代純平,沼野崇平,小宮諒,福井一輝,前田慶明, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  132. 慢性足関節不安定症を有する脚の長腓骨筋の筋内脂肪, 酒井章吾, 浦辺幸夫,森川将徳,笹代純平,前田慶明, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  133. バドミントン競技での側方着地時と後側方着地時の膝関節角度と衝撃吸収の違い, 沼野崇平, 浦辺幸夫,竹内拓哉,利根川直樹,笹代純平,前田慶明, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  134. 体幹伸展の可動域が座位でのメディシンボール投擲距離に与える影響, 福井一輝, 浦辺幸夫,笹代純平,前田慶明, 第5回スポーツ理学療法学会学術集会, 2018年12月08日, 通常, 日本語, スポーツ理学療法学会, 東京都世田谷区 日本文理大学文理学部百周年記念館
  135. 体幹前屈動作時の脊柱運動にハムストリングの柔軟性が関与するか, 岡田泰河, 浦辺幸夫,鈴木雄太,吉田康兵,白川泰山, 第23回広島県理学療法士学会, 2018年12月02日, 通常, 日本語, 広島県理学療法士学会, 広島県東広島市,東広島芸術文化ホールくらら
  136. 高齢者の階段昇降に貢献する体力要素は何か, 坂本麻美, 浦辺幸夫,大岡恒雄,鈴木雄太,白川泰山, 第23回広島県理学療法士学会, 2018年12月02日, 通常, 日本語, 広島県理学療法士学会, 広島県東広島市,東広島芸術文化ホールくらら
  137. 90歳以上の超高齢者の身体機能と各年代の身体機能の推移, 島 俊也, 浦辺幸夫,福井一輝,利根川直樹,尾上仁志,仁井谷学, 第23回広島県理学療法士学会, 2018年12月02日, 通常, 日本語, 広島県理学療法士学会, 広島県東広島市,東広島芸術文化ホールくらら
  138. 大腿骨近位部骨折術後患者へのバランスエクササイズ介入による身体機能の変化, 田中悠太, 浦辺幸夫,高田優輝,鈴木雄太,吉田康兵,白川泰山, 第23回広島県理学療法士学会, 2018年12月02日, 通常, 日本語, 広島県理学療法士学会, 広島県東広島市,東広島芸術文化ホールくらら
  139. 広島県ジュニア競泳選手の障害既往と身体的特徴, 鈴木雄太, 浦辺幸夫,金田和輝,笹代純平,前田慶明, 第23回広島県理学療法士学会, 2018年12月02日, 通常, 日本語, 広島県理学療法士学会, 広島県東広島市,東広島芸術文化ホールくらら
  140. Relationship between stair-climbing ability of the proximal femoral fracture in elderly women and home discharge, 2018年11月23日, 通常, 英語
  141. Modification of Walking Habit for Younger Generation will be Difficult in the Future, 2018年11月23日, 通常, 英語, Asian Confederation for Physical Therapy
  142. The Effect of Loading to the Ball of the Foot on Choice Reaction Time., 2018年11月23日, 通常, 英語, Asian Confederation for Physical Therapy, Philippines
  143. The effect of pelvic floor muscle excersice with the local vibration, 2018年11月23日, 通常, 英語, Asian Confederation for Physical Therapy, Philippines
  144. Changes in Shoulder Muscle Activation With and Without Trunk Fixation During a Shoulder Isometric Contraction, 2018年11月23日, 通常, 英語, Asian Confederation for Physical Therapy, Philippines
  145. 母趾屈曲の運動イメージが脊髄神経の興奮性に与える影響−介入前後による検討−, 佐々木英文, 浦辺幸夫,鈴木俊明, 第27回日本柔道整復接骨医学会学術大会, 2018年11月18日, 通常, 日本語, 日本柔道整復接骨医学会, 愛知県
  146. ロフストランドクラッチを用いたアンプティーサッカーでのインステップキック中の床反力の解析, 小林拓未, 浦辺幸夫,笹代純平,森川将徳,前田慶明, 第34回日本義肢装具学会, 2018年11月10日, 通常, 日本語, 日本義肢装具学会, 愛知県名古屋市,名古屋国際会議場
  147. The influence of slipping phenomenon on the infraspinatus muscle activity during throwing motion in baseball players with throwing injury, 2018年11月02日, 通常, 英語
  148. Relationship between tensiomyographic neuromuscular characteristics and quadriceps and hamstring muscles torque at least 24 months after anterior cruciate ligament reconstruction, Noriaki Maeda, Yukio Urabe, Junpei Sasadai, Kazuhiko Hierata, Yukio Mikami, Hiroaki Kimura, Asian Conference on Kinesiology 2018, 2018年11月02日, 通常, 英語, Taiwan
  149. 足部内側縦アーチの高さとウィンドラス機能の違いについて, 篠原博, 堀愛琳郁,大山真平,小林正典,小林茂,浦辺幸夫,大久保衞, 第29回日本臨床スポーツ医学会, 2018年11月02日, 通常, 日本語, 日本臨床スポーツ医学会, 北海道札幌市,札幌コンベンションセンター
  150. チェアスキーヤーの支援に必要な環境的側面の整備, 竹内拓哉, 浦辺幸夫,藤下裕文,笹代純平,前田慶明, 第29回日本臨床スポーツ医学会, 2018年11月02日, 通常, 日本語, 日本臨床スポーツ医学会, 北海道札幌市,札幌コンベンションセンター
  151. 足関節捻挫受傷後にスポーツ復帰を困難にする要因とその対策, 酒井章吾, 浦辺幸夫,小宮諒,鈴木雄太,笹代純平,前田慶明, 第29回日本臨床スポーツ医学会, 2018年11月02日, 通常, 日本語, 日本臨床スポーツ医学会, 北海道札幌市,札幌コンベンションセンター
  152. 全国大会レベルの高校生バスケットボール選手における「いわゆる足関節捻挫」の実態調査, 中山修一, 李小由,岩倉菜穂子,山本敬之,朔伊作,伊藤恵梨,竹林友美,内野小百合,沼澤俊,有本久美,浦辺幸夫, 第29回日本臨床スポーツ医学会, 2018年11月02日, 招待, 日本語, 日本臨床スポーツ医学会, 北海道札幌市,札幌コンベンションセンター
  153. 前腕回旋角度の違いによる肩関節周囲筋の筋活動の変化, 井尻朋人, 浦辺幸夫,前田慶明,笹代純平,鈴木俊明, 第15回肩の運動機能研究会, 2018年10月19日, 通常, 日本語, 肩の運動機能研究会, 大阪府大阪市,大阪国際会議場
  154. :Slipping現象が投球動作中の棘下筋の筋活動に与える影響, 事柴壮武, 浦辺幸夫,前田慶明,笹代純平,隅田涼平,原 正文, 第15回肩の運動機能研究会, 2018年10月19日, 通常, 日本語, 肩の運動機能研究会, 大阪府大阪市,大阪国際会議場
  155. Effect of trunk motion restriction on the muscle activities of shoulder external rotators during throwing, Keitaro Anami, Yukio Urabe, Junpei Sasadai, Makoto Komiya, Ruo Hshimoto, Noriaki Maeda, 27th Annual meeting of the European Society for Movement Analysis in Adults and Children 2018, 2018年09月27日, 通常, 英語, the European Society for Movement Analysis in Adults and Children, Prague
  156. Analysis of dynamic knee motion during lateral and posterolateral jump landing in female badminton player, Numano S, Yukio Urabe, Junpei Sasadai,Takuya Takeuchi, Noriaki Maeda, 27th Annual meeting of the European Society for Movement Analysis in Adults and Children 2018, 2018年09月27日, 通常, 英語, the European Society for Movement Analysis in Adults and Children, Prague
  157. The infraspinatus muscle activity during throwing motion in baseball player with throwing injury, Somu Kotoshiba, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, Junpei Sasadai, Masahumi Hara, 2018年09月27日, 通常, 英語, the European Society for Movement Analysis in Adults and Children, Prague
  158. Quantity and quality of the peroneal nerve muscles in leg with chronic ankle instability assessed by ultrasonography, Shogo Sakai, Yukio Urabe, Junpei Sasadai, Masanori Morikawa, Noriaki Maeda, 27th Annual meeting of the European Society for Movement Analysis in Adults and Children 2018, 2018年09月27日, 通常, 英語, the European Society for Movement Analysis in Adults and Children, Prague
  159. Effect of a 8 week whole-body-vibration training on muscle strength and dynamic balamce in healthy men, Noriaki Maeda, Yukio Urabe, Junpei Sasadai, Makoto Komiya, 27th Annual meeting of the European Society for Movement Analysis in Adults and Children 2018, 2018年09月27日, 通常, 日本語, the European Society for Movement Analysis in Adults and Children, Prague
  160. 右toe-outは一般的か?, 浦辺幸夫, 前田慶明,笹代純平, 第32回日本靴医学会学術集会, 2018年09月23日, 通常, 日本語, 日本靴医学会, 東京都 国際ファッションセンター
  161. 構え姿勢での母趾球荷重が側方への全身選択反応時間に及ぼす影響, 小林怜司, 浦辺幸夫,沼野崇平,小宮諒,福井一輝,前田慶明, 第32回中国ブロック理学療法士会, 2018年09月08日, 通常, 日本語, 鳥取県米子市, 米子コンベンションセンター
  162. 閉眼片脚立位時間と片脚ドロップジャンプ着地時の姿勢制御の関係, 竹内拓哉, 浦辺幸夫,小宮諒,福井一輝,笹代純平, 第32回中国ブロック理学療法士会, 2018年09月08日, 通常, 日本語, 中国ブロック理学療法士会, 鳥取県米子市, 米子コンベンションセンター
  163. 超高齢者にいたる身体機能の推移, 島 俊也, 辺幸夫,福井一輝,利根川直樹,尾上仁志,仁井谷学, 第32回中国ブロック理学療法学会, 2018年09月08日, 通常, 日本語, 中国ブロック理学療法士会, 鳥取県米子市, 米子コンベンションセンター
  164. アンプティサッカーのキック動作時の体幹および股関節運動の三次元動作解析, 小林拓未, 浦辺幸夫,藤下裕文,笹代純平,前田慶明, 第73回日本体力医科学大会, 2018年09月07日, 通常, 日本語, 日本体力医学会, 福井県福井市
  165. 変形性膝関節症用短下肢装具が歩行時の膝関節運動に与える影響, 沼野祟平, 森川将徳,笹代純平,前田慶明,浦辺幸夫, 第73回日本体力医学会大会, 2018年09月07日, 通常, 日本語, 日本体力医学会, 福井県福井市
  166. 足関節捻挫治療の現状と竸技復帰の基準に関する調査, 浦辺幸夫, 鈴木雄太,小宮諒,酒井章吾, 第73回日本体力医学会大会, 2018年09月07日, 通常, 日本語, 日本体力医学会, 福井県福井市
  167. 大学生なぎなた選手の傷害に関するアンケート調査, 橋本留緒, 浦辺幸夫,中村ゆりこ,田中ひかる, 第51回日本武道学会, 2018年09月04日, 通常, 日本語, 日本武道学会
  168. The characteristics of muscle strength and performance in wheelchair badminton players, Kazuki Fukui, Yukio Urabe, Junpei Sasadai, Naoki Tonegawa, Noriaki Maeda, The 15th Asian Society for Adapted Physical Education and Exercise Symposium, 通常, 日本語, Asian Society for Adapted Physical Education and Exercise, Kuala Lumpur
  169. The difference of muscle activity in the badminton overhead stroke between standing and sitting position, Naoki Tonegawa, Yukio Urabe, Kazuki Fukui, Junpei Sasadai, Noriaki Maeda, The 15th Asian Society for Adapted Physical Education and Exercise Symposium, 2018年07月11日, 通常, 英語, Asian Society for Adapted Physical Education and Exercise, Kuala Lumpur
  170. Biomechanical analysis of trunk motion during the instep kick in amputee football, Takumi Kobayashi, Yukio Urabe, Hironori Fujishita, Junpei Sasadai, Noriaki Maeda, The 15th Asian Society for Adapted Physical Education and Exercise Symposium, 2018年07月11日, 通常, 英語, Asian Society for Adapted Physical Education and Exercise, Kuala Lumpur
  171. The effect of different ankle brace on ground reaction force parameters and kinematic parameters, Shuhei Numano, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, Naoki Tonegawa, 12th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress 2018, 2018年07月08日, 通常, 英語, International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, Paris, France
  172. The number of walking steps of Japanese young people are decreasing, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, Naoki Tonegawa, Nobuyuki Moriyama, 12th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress, 2018年07月08日, 通常, 英語, International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, Paris, France
  173. 広島県のスキー場と長野県のスキー場のバリアフリー状況の比較, 浦辺幸夫, 竹内拓哉,藤下裕史,笹代純平,前田慶明, 7th日本アスレティックトレーニング学会学術大会, 2018年07月07日, 通常, 日本語, 日本アスレティックトレーニング学会, 神奈川県横浜市 桐蔭横浜大学
  174. 中四国学生アメリカンフットボールリーグの5年間の外傷発生状, 竹内拓哉,浦辺幸夫,前田慶明,笹代純平,小宮 諒,福井一輝,森山信彰,寺花史朗, 浦辺幸夫,前田慶明,笹代純平,小宮 諒,福井一輝,森山信彰,寺花史朗, 7th日本アスレティックトレーニング学会学術大会, 2018年07月07日, 通常, 日本語, 日本アスレティックトレーニング学会, 神奈川県横浜市 桐蔭横浜大学
  175. 身振動機器の振動周波数の違いが跳躍高と足関節背屈角度に与える影響, 小宮 諒,, 浦辺幸夫,笹代純平,前田慶明, 7th日本アスレティックトレーニング学会学術大会, 2018年07月07日, 通常, 日本語, 日本アスレティックトレーニング学会, 神奈川県横浜市 桐蔭横浜大学
  176. 足関節捻挫治療の現場と諸外国との比較, 鈴木雄太, 浦辺幸夫,小宮 諒,酒井章吾,笹代純平,前田慶明, 7th日本アスレティックトレーニング学会学術大会, 2018年07月07日, 通常, 日本語, 日本アスレティックトレーニング学会, 神奈川県横浜市 桐蔭横浜大学
  177. バイクテストを用いて下肢アライメントが変化できるか?, 山本圭彦, 浦辺幸夫, 7th日本アスレティックトレーニング学会学術大会, 2018年07月07日, 通常, 日本語, 日本アスレティックトレーニング学会, 神奈川県横浜市 桐蔭横浜大学
  178. 機能的膝装具が健常男性の静的および動的姿勢安定性に与える影響, 森川将徳, 浦辺幸夫, 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2018年06月28日, 通常, 日本語, 日本リハビリテーション医学会, 福岡国際会議場
  179. 大学女子バスケットボール選手における膝前十字靱帯損傷リスク予測ツールの活用―新入生と上級生の比較―, 加藤茂幸, 浦辺幸夫, 第30回日本運動機科学会, 2018年06月23日, 通常, 日本語, 日本運動機科学会, 沖縄県宜野湾市 沖縄コンベンションセンター
  180. 閉眼片脚立位時間の違いによる片脚着地動作時の足圧中心軌跡の比較, 竹内拓也, 浦辺幸夫,前田慶明, 第30回日本運動機科学会, 2018年06月23日, 通常, 日本語, 日本運動機科学会, 沖縄県宜野湾市 沖縄コンベンションセンター
  181. ウィンドラス現象における足根骨の回外運動についての検討―超音波画像診断装置を利用して―, 篠原 博, 堀愛琳郁, 小幡太志, 小林正典, 浦辺幸夫, 第30回日本運動機科学会, 2018年06月23日, 通常, 日本語, 日本運動機科学会, 沖縄県宜野湾市 沖縄コンベンションセンター
  182. 地域在住の前期高齢者および後期高齢者の身体機能と同居人数が身体活動量に及ぼす影響, 利根川直樹, 浦辺幸夫,前田慶明,利,福井一輝, 島 俊也, 仁井谷学, 第30回日本運動機科学会, 2018年06月23日, 通常, 日本語, 日本運動機科学会
  183. 大腿骨頸部骨折と転子部骨折の膝伸展筋力とバランス能力の関係, 尾上仁志, 浦辺幸夫,鈴木雄太,白川泰山, 第30回日本運動機科学会, 2018年06月23日, 通常, 日本語, 日本運動機科学会, 沖縄県宜野湾市 沖縄コンベンションセンター
  184. 高齢者における自転車転倒の身体的特徴を探るー下肢筋力に着目してー, 木下めぐみ, 浦辺幸夫, 吉岡 薫, 第30回日本運動機科学会, 2018年06月23日, 通常, 日本語, 日本運動機科学会, 沖縄県宜野湾市 沖縄コンベンションセンター
  185. 高齢者の生活活動範囲の測定に握力と下肢筋力のどちらが適切か, 福井一輝, 浦辺幸夫,前田慶明,利根川直樹,島 俊也, 仁井谷学, 第30回日本運動機科学会, 2018年06月23日, 通常, 日本語, 日本運動機科学会, 沖縄県宜野湾市 沖縄コンベンションセンター
  186. 予防のための運動を推進・維持するために何をしたらよいのか?, 浦辺幸夫, 前田慶明,笹代純平,竹内拓哉,福井一輝,利根川直樹,森山信彰, 第30回日本運動機科学会, 2018年06月23日, 通常, 日本語, 日本運動機科学会, 縄県宜野湾市 沖縄コンベンションセンター
  187. 大学女子バスケットボール選手における前十字靭帯損傷リスク予測ツールの活用, 加藤茂幸, 浦辺幸夫, 白川泰山, 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2018年06月15日, 通常, 日本語
  188. Jupenpei Sasadi, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, Takahiko Yamamoto, Somu Kotoshiba, Shuhei Numano, Jupenpei Sasadi, 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2018年06月15日, 通常, 英語, 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会
  189. 胼胝とスポーツシューズの大きさの関係, 浦辺幸夫, 前田慶明, 笹代順平, 事柴壮武, 沼野祟平, 山本圭彦, 2018年06月14日, 通常, 日本語, 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 福岡市 福岡国際会議場
  190. 大学競泳選手におけるUpper Quarter Y Balance Test と身体機能の関係, 鈴木雄太, 浦辺幸夫,事柴壮武,笹代純平, 第21回 水と健康医学研究会, 2018年06月09日, 通常, 日本語, 東京都 品川インターシティ貸会議室
  191. Relationship between patient discharge and body function for females in the oldest-old age groups following proximal femoral neck fracture, Ohoka T, Urabe Y, Maeda N, Shirakawa T, Ohoka T, Urabe Y, Maeda N, Shirakawa T, WCPT congress 2017, 2017年07月02日, 通常, 英語, WCPT, Cape town, South Africa, We compare the relationship between patient discharge and body function for females in the oldest-old age groups following proximal femoral neck fracture
  192. Relationship between locomotive ability and amount of physical activity in elderly resident living in temporary housing after the Great East Japan Earthquake, Nobuaki Moriyama, Yukio Urabe, Syuuichi Onoda, Noriaki Maeda, Tomoyoshi Oikawa, Nobuaki Moriyama, Yukio Urabe, Syuuichi Onoda, Noriaki Maeda, Tomoyoshi Oikawa, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 英語, 日本理学療法士協会, 千葉県 幕張メッセ, 東日本大震災で応急仮設住宅に入居した住民の身体活動量を調査した
  193. The difference of dominant and non-dominant leg, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, Naoki Tonegawa, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, Naoki Tonegawa, 36th SITEMSH International Congress, 2013年01月03日, 通常, 英語, The difference of dominant and non-dominant leg is very important for ski training and injury prevention
  194. 8歳から19歳における国内女性のバレエ鍛錬者の練習時間と外傷・障がいの特徴について, 鍔木由莉奈,浦辺幸夫,石原百合,藤井絵里, 鍔木由莉奈,浦辺幸夫,石原百合,藤井絵里, 第9回日本ダンス科学研究会学術大会, 2018年03月18日, 通常, 日本語, 日本ダンス科学研究会, 愛知県名古屋市 名古屋学院大学名古屋キャンパス白鳥学舎, 8歳から19歳における国内女性のバレエ鍛錬者の練習時間と外傷・障がいの特徴について調査した
  195. 「人の身体—この謎に満ちたもの—」, 浦辺幸夫, 第9回日本ダンス医科学研究会学術大会, 2018年03月18日, 通常, 日本語, 日本ダンス医科学研究会, 愛知県名古屋市 名古屋学院大学 名古屋キャンパス白鳥学舎, 第9回日本ダンス医科学研究会学術大会の大会長として基調講演を行った
  196. 大学生バドミントン選手のべんちの形成にシューズの適合性が与える影響, 赤枝和奈,浦辺幸夫, 前田慶明,沼野祟平,酒井章吾,利根川直樹,森川将徳, 赤枝和奈,浦辺幸夫, 前田慶明,沼野祟平,酒井章吾,利根川直樹,森川将徳, 第35回スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会研修会, 2018年03月11日, 通常, 日本語, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会, ビジョンセンター浜松町, 東京都, 大学生バドミントン選手を対象に「べんち」の形成にシューズの適合性が与える影響を調査した
  197. バドミントン選手の非利き手側後方への片脚着地動作に足部方向が及ぼす影, 利根川直樹,浦辺幸夫,沼野祟平,前田慶明, 利根川直樹,浦辺幸夫,沼野祟平,前田慶明, 第35回スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会研修会, 2018年03月11日, 通常, 日本語, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会, ビジョンセンター浜松町, 東京都, 膝前十字靱帯損要予防研究として実施した。バドミントン選手の非利き手側後方への片脚着地動作に足部方向が及ぼす影響を調査した
  198. 腰椎前弯角度の違いが足部の荷重量と全身反応時間に及ぼす影響, 福井一樹,浦辺幸夫, 小宮 諒,前田慶明, 福井一樹,浦辺幸夫, 小宮 諒,前田慶明, 第35回スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会研修会, 2018年03月11日, 通常, 日本語, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会, ビジョンセンター浜松町, 東京都, 腰椎前弯角度の違いが足部の荷重量と全身反応時間に及ぼす影響について検討した
  199. 胸腰部の運動制限が投球時の球速と肩関節外旋筋群の筋活動に与える影響, 穴見圭太郎,浦辺幸夫,前田慶明, 小宮 諒, 橋本留緒, 福井一樹, 穴見圭太郎,浦辺幸夫,前田慶明, 小宮 諒, 橋本留緒, 福井一樹, 第35回スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会研修会, 2018年03月11日, 通常, 日本語, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会, ビジョンセンター浜松町, 東京都, 投球障がいの検討を行った。胸腰部の運動制限が投球時の球速と肩関節外旋筋群の筋活動に与える影響について調査した
  200. 足関節捻挫の治療は今, 浦辺幸夫, 第35回スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会研修会, 2018年03月11日, 通常, 日本語, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会, ビジョンセンター浜松町, 東京都, 足関節捻挫の治療は今と題して足関節捻挫をどのように予防するか検討した内容をシンポジウムで報告した
  201. 「東京オリンピックのための水泳トレーナー活動」, 浦辺幸夫, 日本水泳トレーナー会議中国・四国ブロック合同研修会, 2018年02月26日, 通常, 日本語, 日本水泳トレーナー会議中国・四国ブロック支部, 広島県広島市 広島大学霞キャンパス, 日本水泳トレーナー会議中国・四国ブロック合同研修会の教育講演として「東京オリンピックのための水泳トレーナー活動」について講演した
  202. 「東京オリンピックにむけたトピックとトレーナー倫理」, 浦辺幸夫, 日本水泳トレーナー会議平成28年度研修会 教育講演, 2018年02月18日, 通常, 日本語, 公財日本水泳連盟 日本水泳トレーナー会議, 東京都江東区 東京スポーツ&レクリエーション専門学校, 日本水泳トレーナー会議平成28年度研修会の教育講演として「東京オリンピックにむけたトピックとトレーナー倫理」について講演した
  203. 予防理学療法研修会(基礎編), 浦辺幸夫, 日本予防理学療法学会主催研修会 予防理学療法研修会(基礎編), 2018年02月12日, 招待, 日本語, 日本予防理学療法学会, 日本印刷会館 東京都, 日本予防理学療法学会主催研修会で予防理学療法研修会(基礎編)として概要を講演した
  204. シンポジウム「疲労を理解し対処・打ち勝つ」, 浦辺幸夫, 公認アスレティックトレーナー中国・四国ブロック合同研修会, 2018年02月11日, 通常, 日本語, 公認アスレティックトレーナー中国・四国ブロック, 高知県土佐市 高知リハビリテーション学院, 公認アスレティックトレーナー中国・四国ブロック合同研修会 シンポジウムとして「疲労を理解し対処・打ち勝つ」が開催され、シンポジストとして講演した
  205. 「踵挙げテスト」による足関節捻挫経験者の不安定性の特徴, 尾上仁志,浦辺幸夫,鈴木雄太,白川泰山, 尾上仁志,浦辺幸夫,鈴木雄太,白川泰山, 第23回広島県スポーツ医学研究会, 2018年02月03日, 通常, 日本語, 広島県スポーツ医学研究会, 広島県医師会館,広島市, 足関節不安定性について新しい評価法として「踵挙げテスト」による足関節捻挫経験者の不安定性の特徴を明らかにした
  206. 2017年度中四国アメリカンフットボールリーグ戦でのトレーナー活動報告, 福井一輝,浦辺幸夫,前田慶明,竹内拓哉,小宮 諒,寺花史朗,石井良昌,芥川孝志, 福井一輝,浦辺幸夫,前田慶明,竹内拓哉,小宮 諒,寺花史朗,石井良昌,芥川孝志, 第29回広島県スポーツ医学研究会, 2018年02月03日, 通常, 日本語, 広島県スポーツ医学研究会, 広島県医師会館,広島市, 2017年度の中四国アメリカンフットボールリーグ戦でのトレーナー活動について報告した
  207. 「アスレティックトレーナーの課題」, 浦辺幸夫, 東京スポーツ専門学校 特別講演, 2018年11月, 招待, 日本語, 東京スポーツ専門学校, 東京スポーツ専門学校 東京都, 「アスレティックトレーナーの課題」について講演した
  208. 高齢者に対するバランスエクササイズの介入効果, 高田優輝,浦辺幸夫,鈴木雄太,尾上仁志,大岡恒雄,白川泰山, 高田優輝,浦辺幸夫,鈴木雄太,尾上仁志,大岡恒雄,白川泰山, 第22回広島県理学療法士学会, 2017年12月, 通常, 日本語, 広島県理学療法士学会, 広島市南区民文化センター, 広島市, 転倒予防のためにバランスエクササイズはたいへん有用である。手術後入院高齢者に対するバランスエクササイズの介入効果を測定した
  209. 大腿骨近位部骨折患者の自宅退院に必要な身体機能は居住地によって異なるか, 村上弘晃.鈴木雄太,尾上仁志,大岡恒雄,白川泰山,浦辺幸夫, 村上弘晃.鈴木雄太,尾上仁志,大岡恒雄,白川泰山,浦辺幸夫, 第22回広島県理学療法士学会, 2017年12月, 通常, 日本語, 広島県理学療法士学会, 広島市南区民文化センター, 広島市, 手術後の高齢患者のリハビリテーション後の自宅退院率を調査した。大腿骨近位部骨折患者の自宅退院に必要な身体機能は居住地によって異なるかを明らかにした
  210. 島嶼に居住する大腿骨近位部骨折術後患者の身体機能と退院先の関係, 石橋直樹,浦辺幸夫,鈴木雄太,尾上仁志,大岡恒雄,白川泰山, 石橋直樹,浦辺幸夫,鈴木雄太,尾上仁志,大岡恒雄,白川泰山, 第22回広島県理学療法士学会, 2017年12月, 通常, 日本語, 広島県理学療法士学会, 広島市南区民文化センター, 広島市, 高齢者の自宅退院の比率について検討した。島嶼に居住する大腿骨近位部骨折術後患者の身体機能と退院先の関係を明確にした
  211. 大学バドミントン選手の外傷に関する調査研究, 利根川直樹,浦辺幸夫,沼野祟平,前田慶明, 利根川直樹,浦辺幸夫,沼野祟平,前田慶明, 第22回広島県理学療法士学会, 2017年12月, 通常, 日本語, 広島県理学療法士学会, 広島市南区民文化センター, 広島市, スポーツ外傷の調査研究を行った。大学バドミントン選手の外傷に関する調査研究である
  212. 筋疲労後のストレッチング方法の違いが跳躍高に与える影響, 沼野祟平,浦辺幸夫,酒井章吾,前田慶明, 沼野祟平,浦辺幸夫,酒井章吾,前田慶明, 第22回広島県理学療法士学会, 2017年12月, 通常, 日本語, 広島県理学療法士学会, 広島市南区民文化センター, 広島市, ストレッチングとパフォーマンスの関係を調査した。筋疲労後のストレッチング方法の違いが跳躍高に与える影響を明らかにした
  213. Relationship between lumbar lordsis angle and whole body reaction time in power position, Kazuki Fukui, Yukio Urabe, Shuhei Numano, Makoto Komiya, Noriaki Maeda, Kazuki Fukui, Yukio Urabe, Shuhei Numano, Makoto Komiya, Noriaki Maeda, 8th Asia Conference on Kinesiology, 2017年01月21日, 通常, 英語, Asia Conference on Kinesiology, Daegu city, Korea, Posture is important to change the mortion direction. We compared the relationship between lumbar lordsis angle and whole body reaction time in power position
  214. Acute effect of cyclic stretching for the gastrocnemius muscle and achilles tendon hardnes, Shogo Sakai, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, Shogo Sakai, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, The 8th Asia Conference on Kinesiology, 2017年01月21日, 通常, 英語, Asia Conference on Kinesiology, Storetching was done sports event, very frequently. We researched cute effect of cyclic stretching for the gastrocnemius muscle and achilles tendon hardness
  215. Dynamic postural instability in single leg drop landing with load applied, Makoto Komiya, Yukio Urabe, Shuhei Numano, Hironori Fujishita, Kazuki Fukui, Noriaki Maeda, Makoto Komiya, Yukio Urabe, Shuhei Numano, Hironori Fujishita, Kazuki Fukui, Noriaki Maeda, 8th Asia Conference on Kinesiology, 2017年01月21日, 通常, 英語, Asia Conference on Kinesiology, Daegu city, Korea, This research had done the ACL injury prevention. Dynamic postural instability in single leg drop landing with load applied
  216. Relationship between the parameters of body roll in front crawl swimming derived from accelerometer and swimming performance, Yuta Suzuki, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, Taizan Shirakawa, Yuta Suzuki, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, Taizan Shirakawa, 8th Asia Conference on Kinesiology, 2017年01月21日, 通常, 英語, Asia Conference on Kinesiology, Daegu city, Korea, The analysis for swimming form is very important. We compare relationship between the parameters of body roll in front crawl swimming derived from accelerometer and swimming performance
  217. スポーツ選手のリハビリテーション, 浦辺幸夫, 高知リハビリテーション学院特別講義, 2017年11月27日, 招待, 日本語, 高知リハビリテーション学院, 高知リハビリテーション学院 高知県土佐市, スポーツ選手の理学療法ならびにリハビリテーションについて、高知リハビリテーション学院の学生に対して講義を行った 
  218. 腰椎前弯角度が全身反応時間に及ぼす影響, 福井一輝,浦辺幸夫,沼野祟平,小宮 諒,前田慶明, 福井一輝,浦辺幸夫,沼野祟平,小宮 諒,前田慶明, 第28回日本臨床スポーツ医学会, 2017年11月18日, 通常, 日本語, 日本臨床スポーツ医学会, 東京都 国立オリンピック記念青少年総合センター, 脊柱のアライメントは身体運動に重要である。 腰椎前弯角度が全身反応時間に及ぼす影響について調査し報告した
  219. なぎなた経験の違いと防具装着の有無がバランス保持能力に与える影響, 橋本留緒,浦辺幸夫,沼野祟平,竹内拓哉,前田慶明, 橋本留緒,浦辺幸夫,沼野祟平,竹内拓哉,前田慶明, 第28回日本臨床スポーツ医学会, 2017年11月18日, 通常, 日本語, 日本臨床スポーツ医学会, 東京都 国立オリンピック記念青少年総合センター, 競技種目での外傷調査を行った。なぎなた経験の違いと防具装着の有無がバランス保持能力に与える影響について考察を加えた
  220. Cyclic Stretchingが腓腹筋とアキレス腱の硬度に与える急性効果, 酒井章吾,浦辺幸夫,沼野祟平,前田慶明: Cyclic Stretchingが腓腹筋とアキレス腱の硬度に与える急性効果, 第28回日本臨床スポーツ医学会, 2017年11月18日, 通常, 日本語, 日本臨床スポーツ医学会, 東京都 国立オリンピック記念青少年総合センター, 新しいストレッチング方法について効果検証を試みた。Cyclic Stretchingが腓腹筋とアキレス腱の硬度に与える急性効果について発表した
  221. 全身振動周波数の違いが足関節背屈角度と片脚跳躍高に与える効果, 小宮 諒,浦辺幸夫,前田慶明, 小宮 諒,浦辺幸夫,前田慶明, 第28回日本臨床スポーツ医学会, 2017年11月18日, 通常, 日本語, 日本臨床スポーツ医学会, 東京都 国立オリンピック記念青少年総合センター, 全身振動装置の効果判定に関する研究を行った。全身振動周波数の違いが足関節背屈角度と片脚跳躍高に与える効果について検討した
  222. 前方片脚着地における足圧中心と体幹前額面上の振幅の相関, 竹内拓哉,浦辺幸夫,小宮 諒,前田慶明, 竹内拓哉,浦辺幸夫,小宮 諒,前田慶明, 第28回日本臨床スポーツ医学会, 2017年11月18日, 通常, 日本語, 日本臨床スポーツ医学会, 東京都 国立オリンピック記念青少年総合センター, 膝前十字靱帯損傷の予防研究として行った。前方片脚着地における足圧中心と体幹前額面上の振幅の相関について発表した
  223. The development neuro-muscular rehabilitation, 2017年11月07日, 招待, 英語, 大連港医院 , 中国大連市 大連港医院 
  224. Effect of shock-absorbing pylon on planterflexion moment in trans-tibial prosthesis, Masanori Morikawa, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, Takeshi Tsuruga, Toshiki Kobayashi, Masanori Morikawa, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, Takeshi Tsuruga, Toshiki Kobayashi, 5th World Congress in Sports & Exercise Medicine 2017, 2017年11月17日, 通常, 英語, World Congress in Sports & Exercise Medicine, Kuala Lumpur, Malaysia, Morikawa et al. to introduce the effect of shock-absorbing pylon on planterflexion moment in trans-tibial prosthesis
  225. Assessment of muscle contraction changes in quadriceps and gastrocnemius muscles after continuous single-leg counter movement jump, Hironori Fujishita, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, Kazuhiko Hirata, Yukio Mikami, Hiroaki Kimura, Hironori Fujishita, Yukio Urabe, Noriaki Maeda, Kazuhiko Hirata, Yukio Mikami, Hiroaki Kimura, 5th World Congress in Sports & Exercise Medicine 2017, 2017年11月17日, 通常, 英語, World Congress in Sports & Exercise Medicine, Kuala Lumpur, Malaysia, We discussed the assessment of muscle contraction changes in quadriceps and gastrocnemius muscles after continuous single-leg counter movement jump
  226. The challenge for sports rehabilitation, Yukio Urabe, China Medical University Special Lecture, 2017年10月22日, 通常, 英語, China Medical University, Taichung Taiwan, I had presented the development for sports rehabilitation technique at Japan.
  227. The research development for sports rehabilitation, Yukio Urabe, 2017年10月21日, 通常, 英語, 台湾 成功大学, Tainan city, Taiwan, We ware exchanged information new research method for sports rehabilitation
  228. The strategy for sports injury prevention, Yukio Urabe, none, Joint meeting Irelanga Univ. and Hiroshima Univ., 2017年06月02日, 通常, 英語, Irelanga University ,Slavaya, Indonesia, Slavaya, Indonesia, We had held joint meeting with the member of physical therapy section with Ireranga University.
  229. 2017年11月17日, 通常, 英語, The acute effect of cyclic stretching on muscle hardness and strength on medial gastrocnemius muscle will important suggestion for the athletic rehabilitation
  230. 片脚立位姿勢による全身振動トレーニングがジャンプ着地時の姿勢安定性に与える即時効果, 小宮 諒,浦辺幸夫,前田慶明, 小宮 諒,浦辺幸夫,前田慶明, 第33回日本義肢装具学会, 2017年10月08日, 通常, 日本語, 日本義肢装具学会, 東京都 東京ビッグサイト, 振動刺激の効果検証を行った。片脚立位姿勢による全身振動トレーニングがジャンプ着地時の姿勢安定性に与える即時効果について新しい知見を発表した
  231. 投擲選手(F46クラス)の槍投げ動作の分析と競技力向上に向けた取り組み, 藤下裕文,浦辺幸夫,森川将徳,前田慶明, 藤下裕文,浦辺幸夫,森川将徳,前田慶明, 第33回日本義肢装具学会, 2017年10月08日, 通常, 日本語, 日本義肢装具学会, 東京都 東京ビッグサイト, パラスポーツについての研究を行った。投擲選手(F46クラス)の槍投げ動作の分析と競技力向上に向けた取り組みを照会した
  232. パイロン型ショックアブソーバのロッド剛性が荷重応答期に下腿義足の底屈モーメントへ与える影響, 森川将徳,浦辺幸夫,前田慶明,敦賀健志,小林俊樹, 森川将徳,浦辺幸夫,前田慶明,敦賀健志,小林俊樹, 第33回日本義肢装具学会, 2017年10月08日, 通常, 日本語, 日本義肢装具学会, 東京都 東京ビッグサイト, 義足の研究である。パイロン型ショックアブソーバのロッド剛性が荷重応答期に下腿義足の底屈モーメントへ与える影響について検討した
  233. 片側上肢での競泳ストローク動作が体幹回旋運動に与える影響.-片側上肢切断競泳選手を想定した加速度波形指標の確立-, 前田慶明,浦辺幸夫,藤下裕文,森川将徳,鈴木雄太, 前田慶明,浦辺幸夫,藤下裕文,森川将徳,鈴木雄太, 第33回日本義肢装具学会, 2017年10月08日, 通常, 日本語, 日本義肢装具学会, 東京都 東京ビッグサイト, 片側上肢での競泳ストローク動作が体幹回旋運動に与える影響について、片側上肢切断競泳選手を想定した加速度波形指標を模索し、一定の結果を提案した
  234. 「スポーツ選手の理学療法」, 浦辺幸夫, なし, 広島県立 広島大学 講義, 2017年10月02日, 通常, 日本語, 広島県立 広島大学 , 広島県立 広島大学 広島県 三原市, 「スポーツ選手の理学療法」の講義の非常勤講師として、広島県立 広島大学にて、毎週1回90分計7.5回の講義を行い、試験を実施した。
  235. アンプティーサッカー選手の動作分析, 藤下裕文, 浦辺幸夫, 前田慶明, 藤下裕文, 浦辺幸夫, 前田慶明, 第3回付属先駆的リハビリテーション実践支援センター大学院生研究発表会, 2017年09月27日, 通常, 日本語, 付属先駆的リハビリテーション実践支援センター 広島大学, 広島大学 広仁会館 大会議室, 第3回付属先駆的リハビリテーション実践支援センター大学院生研究発表会において、標記テーマで発表した
  236. セルフケアとしての機械的運動刺激装置の使用が筋硬度に及ぼす影響, 酒井章吾,浦辺幸夫,前田慶明, 酒井章吾,浦辺幸夫,前田慶明, 第5回日本運動器理学療法学会学術集会, 2017年09月23日, 通常, 日本語, 日本運動器理学療法学会, 北海道札幌市 札幌市教育文化会館, 振動刺激装置を使用した測定結果として、セルフケアとしての機械的運動刺激装置の使用が筋硬度に及ぼす影響を発表した
  237. 振動刺激を用いた骨盤底筋群への運動介入が介入後の骨盤底筋群筋活動に与える即時効果, 小宮 諒,浦辺幸夫,前田慶明, 小宮 諒,浦辺幸夫,前田慶明, 第5回日本運動器理学療法学会学術集会, 2017年09月23日, 通常, 日本語, 日本運動器理学療法学会, 北海道札幌市 札幌市教育文化会館, 振動刺激を用いた骨盤底筋群への運動介入が介入後の骨盤底筋群筋活動に与える即時効果について発表した。女性の尿失禁への対策に利用する目的で検証を進めている
  238. スクワット姿勢と安静立位の足部内側縦アーチ高の違いについて, 篠原 博,堀愛琳郁,小幡太志,小林正典,浦辺幸夫, 篠原 博,堀愛琳郁,小幡太志,小林正典,浦辺幸夫, 第72回日本体力医学会大会, 2017年09月16日, 通常, 日本語, 日本体力医学会, 愛媛県 松山市 松山大学, スクワット姿勢と安静立位の足部内側縦アーチ高の違いについて、超音波画像診断装置での比較の結果を報告した
  239. リバウンドジャンプによる疲労が腓腹筋筋収縮反応に与える影響, 藤下裕文,浦辺幸夫,前田慶明,平田和彦,三上幸夫,木村浩彰, 藤下裕文,浦辺幸夫,前田慶明,平田和彦,三上幸夫,木村浩彰, 第31回中国ブロック理学療法士学会, 2017年09月02日, 通常, 日本語, 中国ブロック理学療法士学会, 広島県 広島市西区民文化センター, リバウンドジャンプによる疲労は下腿三頭筋に表れやすい。腓腹筋筋収縮反応に与える影響について検討した
  240. 捻挫の既往は長腓骨筋の筋厚と筋力に関係するか, 尾上仁志,浦辺幸夫,白川泰山, 尾上仁志,浦辺幸夫,白川泰山, 第31回中国ブロック理学療法士学会, 2017年09月02日, 通常, 日本語, 中国ブロック理学療法士学会, 広島県広島市 西区民文化センター, 足関節捻挫は頻発している。捻挫の既往は長腓骨筋の筋厚と筋力に関係するかという課題で超音波画像から結果を発表した
  241. 「中国のリハビリテーションに期待すること」, 浦辺幸夫, なし, 中国大連市大連港医院主催研修会, 2017年08月07日, 招待, 英語, 中国大連市大連港医院, 中国大連市 大連港医院 講堂, 「中国のリハビリテーションに期待すること」として、現在の問題点を述べ、今後の展望について考察を進めた
  242. 静的ストレッチングによる筋力減少に対する対策の検討, 山本圭彦,浦辺幸夫,前田慶明, 山本圭彦,浦辺幸夫,前田慶明, 第6回日本アスレティックトレーニング学会, 2017年07月22日, 通常, 日本語, 日本アスレティックトレーニング学会, 長野県 軽井沢プリンスホテル, 静的ストレッチングでどの程度筋力減少が起こるかを検証した。その対策について考察を進めた
  243. 超音波画像診断装置を使用した足部内側縦アーチ高測定の妥当性—X線画像との比較—, 篠原 博,堀愛琳郎,小幡太志,小林正典,浦辺幸夫, 篠原 博,堀愛琳郎,小幡太志,小林正典,浦辺幸夫, 第6回日本アスレティックトレーニング学会, 2017年07月22日, 通常, 日本語, 日本アスレティックトレーニング学会, 長野県 軽井沢プリンスホテル, 超音波画像診断装置を使用した足部内側縦アーチ高測定の妥当性を考察した。特に、X線画像との比較によって正確性を検討した
  244. 広島FM放送局 教えてドクター 「ウォーキング」, 浦辺幸夫, なし, 広島FM放送局 教えてドクター, 2018年02月03日, 招待, 日本語, 広島FM放送局, 広島県およびその近県, 「ウォーキング」について効用、方法、注意点などを3回にわたり放送した
  245. 広島FM放送局 教えてドクター 「アキレス腱断裂」, 浦辺幸夫, なし, 広島FM放送局 教えてドクター, 2017年12月12日, 招待, 日本語, 広島FM放送局, 広島県および近県, 「アキレス腱断裂」について、原因、対処法、予防などを3回にわたり放送した
  246. 広島FM放送局 教えてドクター「有酸素運動について」, 浦辺幸夫, なし, 広島FM放送局 教えてドクター, 2017年10月09日, 招待, 日本語, 広島FM放送局, 広島県および近県を対象, 秋のスポーツシーズンを前に、ジョギングやランニングを安全に行う方法や注意点について3回にわたり放送した
  247. 教えてドクター、「熱中症予防」, 浦辺幸夫, なし, 広島FM放送局 「教えてドクター」, 2017年06月17日, 招待, 日本語, 広島FM放送局, 広島FM放送局にて3回収録し、放映された, 熱中症について、原因、対策、予防法などを3回にわたり解説し、放送した
  248. 教えてドクター.「肉ばなれについて」, 浦辺幸夫, なし, 広島FM 教えてドクター, 2017年04月15日, 通常, 日本語, 広島FM放送局, 広島広島県及び近県に放送, 「肉ばなれ」について、原因、対処法、予防などについて3回にわたり収録し、放送した
  249. 「スポーツ外傷・障がいの予防」, 浦辺幸夫, なし, 公財島根館体育協会主催平成29年度スポーツ医・科学サポート事業、第1回スポーツトレーナースタッフ研修会, 2017年07月16日, 招待, 日本語, 公財島根館体育協会主催平成29年度スポーツ医・科学サポート事業, 島根県出雲市 出雲ロイヤルホテル会議室, スポーツ外傷・障がいの予防について多角的視点で講演した
  250. 高齢心不全患者の握力の違いによる歩行時酸素摂取量及び換気応答の差, 吉村香映, 浦辺幸夫, 吉村香映, 浦辺幸夫, 第23回日本心不全学会学術集会, 2017年07月15日, 通常, 日本語, 日本心不全学会, 岐阜県 岐阜市 長良川国際会議場, 握力は高齢者の良い体力指標となる。高齢心不全患者の握力の違いによる歩行時酸素摂取量及び換気応答の差について検討した
  251. Effects and influences of using different frequency in whole-body vibration upon the motor function, Makoto Komiya, Yuikio Urabe, Noriaki Maeda, Makoto Komiya, Yuikio Urabe, Noriaki Maeda, World Confederation for Physical Therapy (WCPT) 2017, 2017年07月02日, 通常, 英語, World Confederation for Physical Therapy (WCPT), Cape town, South Africa, Whole-body vibration was useful for the physical exercise. We measured effects and influences of using different frequency in whole-body vibration upon the motor function
  252. Dynamics of oxygen uptake during and after the sit-minute walk test. The patients with heart failure –difference in grip strength-, Yoshimura K, Urabe Y, Yoshimura K, Urabe Y, World Confederation for Physical Therapy (WCPT) 2017, 2017年07月02日, 通常, 英語, World Confederation for Physical Therapy (WCPT), Cape town, South Africa, We discuss the detail of dynamics of oxygen uptake during and after the sit-minute walk test. We measured the patients with heart failure. The measurement for grip strength
  253. Sports injuries and heat illnesses in college badminton player, Tonegawa N, Urabe Y, Numano S, Maeda N, Tonegawa N, Urabe Y, Numano S, Maeda N, WCPT-AWP & PTAT Congress 2017, 2017年07月27日, 通常, 英語, WCPT-AWP & PTAT, Bangkok, Thailand, We calculate sports injuries and heat illnesses in college badminton player
  254. 高齢心不全患者の握力のちがいによる歩行時酸素摂取量および換気応答の差, 吉村香映,浦辺幸夫,前田慶明,湯口 聡,吉田俊伸, 吉村香映,浦辺幸夫,前田慶明,湯口 聡,吉田俊伸, 第23回日本心臓リハビリテーション学会学術集会, 2017年07月15日, 通常, 日本語, 日本心臓リハビリテーション学会, 岐阜県岐阜市 ぎふ清流文化プラザ, 高齢心不全患者の握力のちがいによる歩行時酸素摂取量および換気応答の差を検討した
  255. 大腿骨頸部骨折と転子部骨折で歩行能力とバランス能力の獲得に違いがあるか, 尾上仁志,浦辺幸夫,白川泰山, 尾上仁志,浦辺幸夫,白川泰山, 第29回日本運動器科学会, 2017年07月01日, 通常, 日本語, 日本運動器科学会, 東京都 御茶ノ水ソラシティーカンファレンスセンター, 高齢者の重大な疾患である大腿骨頸部骨折と転子部骨折で歩行能力とバランス能力の獲得に違いがあるかを調査した
  256. 高校生および大学生ソフトボール選手のスポーツ傷害に関する調査研究, 辰巳廣太郎,浦辺幸夫,前田慶明,森田美穂,利根川直樹,橋本留緒, 辰巳廣太郎,浦辺幸夫,前田慶明,森田美穂,利根川直樹,橋本留緒, 第29回日本運動器科学会, 2017年07月01日, 通常, 日本語, 日本運動器科学会, 東京都 御茶ノ水ソラシティーカンファレンスセンター, 高校生および大学生ソフトボール選手のスポーツ傷害に関する調査研究を行った。この分野での資料はたいへん少ないため、価値ある研究となった
  257. 高齢者の自転車転倒に関する要因を探るー身体機能に着目してー, 木下めぐみ,浦辺幸夫,吉岡 薫, 木下めぐみ,浦辺幸夫,吉岡 薫, 第29回日本運動器科学会, 2017年07月01日, 通常, 日本語, 日本運動器科学会, 東京都 御茶ノ水ソラシティーカンファレンスセンター, 高齢者にとって自転車は移動手段として大変便利である。高齢者の自転車転倒に関する要因を探ることを目的として研究を行った。特に身体機能に着目して考察を進めた
  258. 足部内側縦アーチの測定における超音波画像診断装置使用の妥当性の検討, 篠原 博,堀愛琳育,小幡太志,小林正典,浦辺幸夫, 篠原 博,堀愛琳育,小幡太志,小林正典,浦辺幸夫, 第29回日本運動器科学会, 2017年07月01日, 通常, 日本語, 日本運動器科学会, 東京都 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター, 足部内側縦アーチの測定における超音波画像診断装置使用の妥当性の検討を行った
  259. シンポジウム「東京オリンピックに向けて」, 浦辺幸夫, 日本水泳トレーナー会議2017年夏期研修会, 2017年05月29日, 通常, 日本語, 公社日本水泳連盟 日本水泳トレーナー会議, 東京都国士舘大学世田谷キャンパス大講堂, 東京オリンピックに向けて水泳トレーナーの役割を考察した
  260. シンポジウム「スポーツ科学を利用した競技復帰—競技別—」, 浦辺幸夫, 第6回日本スポーツ理学療法学会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本スポーツ理学療法学会, 千葉県 幕張メッセ, シンポジウム「スポーツ科学を利用した競技復帰—競技別—」で講演を行った
  261. ストレッチングによる筋力低下は筋収縮により解決するか?, 山本圭彦,浦辺幸夫,前田慶明, 山本圭彦,浦辺幸夫,前田慶明, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市幕張メッセ, ストレッチングによる筋力低下が起こることは知られていた。ストレッチングによる筋力低下は筋収縮により解決するかについて考察した
  262. 年齢別にみた超高齢女性の大腿骨近位部骨折後の身体機能と退院先の関係, 大岡恒雄,浦辺幸夫,前田慶明,島 俊也,白川泰山, 大岡恒雄,浦辺幸夫,前田慶明,島 俊也,白川泰山, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市幕張メッセ , 超高齢者を対象にした。年齢別にみた超高齢女性の大腿骨近位部骨折後の身体機能と退院先の関係を調査し、報告した
  263. サイクリックストレッチングが筋粘弾性と筋硬度に与える急性効果, 前田啓明,浦辺幸夫,森田美穂,竹内拓哉,藤下裕文,小宮 諒,酒井章吾,堤 省吾, 前田啓明,浦辺幸夫,森田美穂,竹内拓哉,藤下裕文,小宮 諒,酒井章吾,堤 省吾, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市幕張メッセ, サイクリックストレッチングという新しい手法を開発した。これによって筋粘弾性と筋硬度に与える急性効果を明らかにした
  264. ウォーキングポールによるアシスト効果, 浦辺幸夫,前田慶明,山本圭彦,沼野祟平,竹内拓哉,小宮 諒,酒井章吾, 浦辺幸夫,前田慶明,山本圭彦,沼野祟平,竹内拓哉,小宮 諒,酒井章吾, 日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2017年11月18日, 通常, 日本語, 日本臨床スポーツ医学会, 東京都 国立オリンピック記念青少年総合センター, 特性のウォーキングポール2本を使用した。これによるアシスト効果を確認した
  265. 膝ACL再建術後の筋力とバランス能力回復の関係, 浦辺幸夫,小宮 諒,竹内拓哉,山本圭彦,沼野祟平,前田慶明, 浦辺幸夫,小宮 諒,竹内拓哉,山本圭彦,沼野祟平,前田慶明, 第6回日本アスレティックトレーニング学会, 2017年07月22日, 通常, 日本語, 日本アスレティックトレーニング学会, 長野県軽井沢プリンスホテル, 膝ACL再建術後の筋力とバランス能力回復の関係について調査し、ACL損傷予防の基礎資料とした
  266. 高校生バスケットボール選手の静的バランス能力に影響を与える因子, 浦辺幸夫,沼野祟平,竹内拓哉,中山修一, 浦辺幸夫,沼野祟平,竹内拓哉,中山修一, 第72回日本体力医学会大会 , 2017年09月16日, 通常, 日本語, 日本体力医学会, 松山市 松山大学, 膝ACL損傷予防研究の一環として行った。高校生バスケットボール選手の静的バランス能力に影響を与える因子を探索した。
  267. The relationship between static balance ability and anthropometryic characteristics among high school Basketball players, Urabe Y, Numano S, Nakayama S, Tsukimura S, Li S, Iwakura N, Arimori K, Maeda N, Urabe Y, Numano S, Nakayama S, Tsukimura S, Li S, Iwakura N, Arimori K, Maeda N, WCPT Congress 2017, 2017年07月02日, 通常, 英語, WCPT, Cape town, South Africa, ACL injury prevention is very difficult. The relationship between static balance ability and anthropometryic characteristics among high school Basketball player were unclear. So, we discussed the correlation for these measurement data.
  268. 息切れに着目した当院における急性心不全患者に対する理学療法プログラム進行状況と在院日数の関係, 吉村香映,浦辺幸夫, 吉村香映,浦辺幸夫, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市幕張メッセ, 息切れに着目した当院における急性心不全患者に対する理学療法プログラム進行状況と在院日数の関係について調査し、新しい知見を得た。
  269. 大学女子硬式野球選手のスポーツ傷害と健康の実態調査, 橋本留緒,浦辺幸夫,前田慶明,森田美穂,利根川直樹,辰巳廣太郎, 橋本留緒,浦辺幸夫,前田慶明,森田美穂,利根川直樹,辰巳廣太郎, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士学会, 千葉県千葉市幕張メッセ, 大学女子硬式野球選手のスポーツ傷害と健康の実態調査を行った。女子野球選手のデータはほとんどないので、重要な提言を行うことができた
  270. 股関節外転運動の反復は大腿筋膜張筋と腸脛靭帯の硬度上昇を継続させられるか, 堤 省吾, 浦辺幸夫, 前田慶明, 堤 省吾, 浦辺幸夫, 前田慶明, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市幕張メッセ, 股関節外転運動の反復は大腿筋膜張筋と腸脛靭帯の硬度上昇を継続させられるか について、硬度計を用いて測定を試みた
  271. アンプティサッカーでのロフストランドクラッチの接地方法が走行速度に与える影響について, 藤下裕文,浦辺幸夫,沼野崇平,堤省吾,竹内拓哉,森田美穂,前田慶明, 藤下裕文,浦辺幸夫,沼野崇平,堤省吾,竹内拓哉,森田美穂,前田慶明, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市幕張メッセ, 近年発展が著しいパラスポーツのなかで、アンプティサッカーでのロフストランドクラッチの接地方法が走行速度に与える影響について調査した
  272. 足関節内反捻挫を繰り返した脚の筋厚と筋輝度の測定, 酒井章吾, 浦辺幸夫, 前田慶明, 酒井章吾, 浦辺幸夫, 前田慶明, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市幕張メッセ, 足関節内反捻挫は最も頻繁にみられるスポーツ外傷である。足関節内反捻挫を繰り返した脚の筋厚と筋輝度の測定を行い、健常者と比較した
  273. 異なる周波数の全身振動が足関節背屈角度と片脚跳躍高に与える即時効果, 小宮 諒,浦辺幸夫,前田慶明, 小宮 諒,浦辺幸夫,前田慶明, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市幕張メッセ, 振動刺激が身体に与える影響について研究した。異なる周波数の全身振動が足関節背屈角度と片脚跳躍高に与える即時効果について検討した。
  274. 加速度由来指標による競泳選手の胸郭回旋動作の評価−肩関節障害の有無による検討, 鈴木雄太, 浦辺幸夫, 前田慶明, 鈴木雄太, 浦辺幸夫, 前田慶明, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市幕張メッセ, 競泳選手の外傷の少ない泳ぎ方について研究した。加速度由来指標による競泳選手の胸郭回旋動作の評価を行い、肩関節障害の有無から文責を加えた。
  275. ストップ動作時の最大鉛直床反力と筋力の利き脚、非利き脚の差違, 竹内拓也,浦辺幸夫,沼野崇平,前田慶明, 竹内拓也,浦辺幸夫,沼野崇平,前田慶明, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市幕張メッセ, 膝前十字靱帯損傷の予防研究として、ストップ動作時の最大鉛直床反力と筋力の利き脚、非利き脚の差違についてバイオメカニクス的視点から検討した
  276. バランスボード上での足関節運動による下腿筋活動の変化, 森田美穂,浦辺幸夫,前田慶明,藤井絵里,森山信彰,山本圭彦,竹内拓哉, 森田美穂,浦辺幸夫,前田慶明,藤井絵里,森山信彰,山本圭彦,竹内拓哉, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市幕張メッセ, バランスボード上での足関節運動による下腿筋活動の変化を前後左右方向に分けて分析した。
  277. 若年者でのダーツ経験の有無がダーツ投擲時の重心動揺に及ぼす影響, 川井智貴,浦辺幸夫,前田慶明,沼野崇平,堤省吾,小宮諒,鈴木雄太,藤下裕文, 川井智貴,浦辺幸夫,前田慶明,沼野崇平,堤省吾,小宮諒,鈴木雄太,藤下裕文, 第 52 回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市幕張メッセ, ダーツ競技は若者を中心に人気の高いスポーツである。若年者でのダーツ経験の有無がダーツ投擲時の重心動揺に及ぼす影響について調査した
  278. 大学生バドミントン選手の傷害と熱中症に関する研究, 利根川直樹,浦辺幸夫,前田慶明,沼野崇平,辰巳廣太郎,橋本留緒, 利根川直樹,浦辺幸夫,前田慶明,沼野崇平,辰巳廣太郎,橋本留緒, 第 52 回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 2017512, 傷害調査を実施空いた。大学生バドミントン選手の傷害と熱中症に関する研究である。
  279. パワーポジションでの腰椎角の違いが全身反応時間に及ぼす影響, 福井一輝,浦辺幸夫,前田慶明,沼野崇平,藤下裕文,小笠原沙映, 福井一輝,浦辺幸夫,前田慶明,沼野崇平,藤下裕文,小笠原沙映, 第 52 回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法協会, 千葉県千葉市幕張メッセ, 構えの姿勢であるパワーポジションでの腰椎角の違いが全身反応時間に及ぼす影響について調査検討した
  280. 足関節内反捻挫予防のためのサポートテープの走行の違いが内反角度に与える影響, 小笠原沙映,浦辺幸夫,前田慶明,沼野崇平,藤下裕文,福井一輝, 小笠原沙映,浦辺幸夫,前田慶明,沼野崇平,藤下裕文,福井一輝, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市幕張メッセ, 足関節内反捻挫予防のためのサポートテープの走行の違いが内反角度に与える影響についてバイオメカニクス研究を行った
  281. 高校バスケットボール選手の下肢アライメントおよび関節弛緩性の評価, 沼野崇平, 浦辺幸夫, 前田慶明, 中山修一, 李 小由, 月村直樹, 岩倉菜穂子, 有本久美:, 沼野崇平, 浦辺幸夫, 前田慶明, 中山修一, 李 小由, 月村直樹, 岩倉菜穂子, 有本久美:, :第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉県千葉市、幕張メッセ , インターハイ出場選手について身体測定を行い、外傷予防について考察した
  282. Dynamics of oxygen uptake and ventilator response during and after the six-minits walk test in patients with heart failure., Yoshimura K, Yoshimura K, Yuguchi S, Urabe Y, Maeda N, Yoshida T, Euro Prevent 2017, 2017年04月06日, 通常, 英語, Euro Prevent 2017, Maraga, Spain, 6分間歩行において酸素摂取量を測定した
  283. Research on the barrier free design of Hiroshima's ski resorts, Yukio Urabe, Yukio Urabe, Miho Morita, Noriaki Maeda, Takuya Takeuchi, WCPT-AWP & PTAT Congress 2017, 2017年07月27日, 通常, 英語, WCPT-AWP & PTAT, Bangkok, Thailand, I show detail of Hiroshima's barrier free ski area condition.
  284. 高校バスケットボール選手の静的バランスに影響を与える身体的要因, 浦辺幸夫, 浦辺幸夫、沼野祟平、前田慶明、中山修一, 第52回日本理学療法学術大会, 2017年05月12日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 千葉市 幕張メッセ, 高校バスケットボール選手のバランス能力について庁瀬報告した
  285. Access to ski areas for people with disableties in Hiroshima, Yukio Urabe, Yukio Urabe, Miho Morita, Takuya Takeuchi, Noriaki Maeda, ISSS Congress 2017 Insnbruck, 2017年04月17日, 通常, 英語, ISSS, Innsbruck, Austria, The detail for condition of ski area for disabled in Hiroshima
  286. Opening remarks, Yukio Urabe, 35th SITEMSH International Congress, 招待, 英語, SITEMSH, Inawashiro, Fukushima, Japan
  287. Analysis of stop and twist movement, Yukio Urabe, Sho Iwata, Nobuaki Moriyama, Miho Morita, Eri Fujii,Noriaki Maeda, Sho Iwata, Nobuaki Moriyama, Miho Morita, Eri Fujii,Noriaki, 35th SITEMSH (International Society for Snowsports Medicine) International congress, 招待, 英語, SITEMSH (International Society for Snowsports Medicine), Fukushima, Inawashiro, Japan
  288. Education and Research at Hiroshima University from Health Science point of view, Urabe Y, Moriyama N, Oikawa T, Moriyama N, Oikawa T, IAEA and FMU joint technical meeting on radiation, health and healing, 2016年03月09日, 通常, 英語, IAEA and FMU
  289. Analysis of movement during lateral jump & landing, Yukio Urabe, Nobuyuki Moriyama, Syuhei Numano, Noriaki Maeda, Nobuyuki Moriyama, Syuhei Numano, Noriaki Maeda, 1st World Sports Physical Therapy, 2015年11月20日, 通常, 英語, IFSPT, Bern, Swiss
  290. The physical condition of theMinamisoma evacue resident after the Great East Japan Earthquark, Yukio Urabe, Nobuaki Moriyama, Noriaki Maeda, Toshio Kobayashi, Nobuaki Moriyama, Noriaki Maeda, Toshio Kobayashi, 3rd NESON and 4th NJNC combined meeting, 2015年10月30日, 通常, 英語, 3rd NESON and 4th NJNC combined meeting, Hotel Annapurna, Kathmandu, Nepal
  291. Education and Research at Hiroshima University from Health Science point of view., Yukio Urabe, Nobuaki Moriyama , Tomoyoshi Oikawa, Nobuaki Moriyama , Tomoyoshi Oikawa, IAEA and FMU joint technical meeting on radiation, health and healing, 2016年03月09日, 招待, 英語, IAEA and FMU, Fukushima Medical University, Fukushima Japan
  292. Recovery from the Great East Japan Earthquake and Brain Attack, Yukio Urabe, Toshio Kobayasi, Keiji Tabuchi, Nobuaki Moriyama, Tomoyoshi Oikawa, Shuichi Onoda, Toshio Kobayasi, Keiji Tabuchi, Nobuaki Moriyama, Tomoyoshi Oikawa, Shuichi Onoda, 3rd NESON and 4th NJNC combined meeting, 2015年10月30日, 招待, 英語, NESON, NJNC, Kathmandu, Nepal
  293. あぐら座位(胡座)時の脊椎アライメントの変化, 浦辺幸夫,篠原 博,前田慶明,藤井絵里,森田美穂, 篠原 博,前田慶明,藤井絵里,森田美穂, 第70回日本体力医学会, 2015年09月18日, 通常, 日本語, 日本体力医学会, 和歌山県和歌山市, あぐら座位(胡座)時の脊椎アライメントの変化について研究成果を報告した
  294. バイクテストと下肢アライメントの左右差, 浦辺幸夫,森山信彰,岩田 昌,森田美穂,沼野祟平,山本圭彦,前田慶明, 森山信彰,岩田 昌,森田美穂,沼野祟平,山本圭彦,前田慶明, 第29回中国ブロック理学療法士学会, 2015年09月05日, 通常, 日本語, 中国ブロック理学療法士学会, 島根県出雲市, 新たに開発したバイクテストと下肢アライメントの左右差についての関係を考察した
  295. 西日本のスキー場における外傷発生の特徴から予防策を探る, 浦辺幸夫、森山信彰、沼野祟平、前田慶明、山本圭彦、笹代純平, 森山信彰、沼野祟平、前田慶明、山本圭彦、笹代純平, 第4回日本アスレティックトレーニング学会, 通常, 日本語
  296. サイドジャンプ動作の分析, 浦辺幸夫、沼野祟平、岩田昌、山本圭彦、笹代純平、前田慶明, 沼野祟平、岩田昌、山本圭彦、笹代純平、前田慶明, 第7回JOSKAS学会, 通常, 日本語, JOSKAS, 札幌市, サイドジャンプの動作分析はまだ十分に行われていないため、三次元動作解析を行った
  297. バイクテストは膝ACL損傷ハイリスク者の下肢アライメントを表現できるか, 浦辺幸夫、岩田昌、笹代純平、森田美穂、前田慶明、佐々木英文、池田陽一郎, 岩田昌、笹代純平、森田美穂、前田慶明、佐々木英文、池田陽一郎, 第50回日本理学療法学術大会, 2015年06月05日, 通常, 日本語, 日本理学療法士協会, 東京都、東京国際フォーラム, 新たにバイクテストを考案し、その妥当性を吟味した
  298. 2015年06月05日, 通常, 英語, 日本理学療法士協会, 東京都、東京国際フォーラム, 膝前十字靱帯損傷が多いサイドステップカッテイング動作について3次元動作解析を行った
  299. Does laterallity exist during side step cutting?, Yukio Urabe, Nobuaki Moriyama, Noriaki Maeda, Miho Morita, Nobuaki Moriyama, Noriaki Maeda, Miho Morita, 17th WCPT International congress Singapore, 2015年05月01日, 通常, 英語, WCPT, Singapore, ACL injury is very common sports injury. Side step cutting lead to occuer ACL injury. The authors analysis side step cutting maneuver.
  300. スポーツと理学療法士, 浦邉 幸夫, 愛媛県理学療法士会研修会, 2000年12月, 招待, 日本語
  301. アスレティックリハビリテーションの進め方, 浦邉 幸夫, 第13回九州PTOT合同学会, 2000年11月, 招待, 日本語
  302. 健康増進と理学療法士, 浦邉 幸夫, 大阪府理学療法士会研修会, 2000年10月, 招待, 日本語
  303. 戦略的スポーツ理学療法, 浦邉 幸夫, 日本理学療法士協会佐賀県現職者講習会, 2000年08月, 招待, 日本語
  304. 地域リハビリテーションにおける専門性とは, 浦邉 幸夫, 第13回全国地域リハビリテーション研究会, 2000年03月, 招待, 日本語
  305. ウォーキングからランニングへ ー膝関節靱帯損傷を中心にー, 浦邉 幸夫, 第35回日本理学療法士全国研修会, 2000年10月, 招待, 日本語
  306. 膝関節外傷のリハビリテーション, 浦邉 幸夫, 奈良県理学療法士会研修会, 1999年12月, 招待, 日本語
  307. 筋肉損傷の最新の知見, 浦邉 幸夫, 第2回スポーツドクター研修会, 1999年10月, 招待, 日本語
  308. 下肢のスポーツ外傷とアスレティックリハビリテーション, 浦邉 幸夫, 日本理学療法士協会佐賀県現職者講習会, 1999年09月, 招待, 日本語
  309. スポーツ団体におけるアスレティックトレーナーの位置付けと役割, 浦邉 幸夫, 平成11年度アスレティックトレーナー研修会, 1999年07月, 招待, 日本語
  310. 国際競技大会における後遺症への対策ー冬季スポーツー, 浦邉 幸夫, 第17回スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会, 1999年11月, 招待, 日本語
  311. 運動療法へのアプローチ, 浦邉 幸夫, 第7回健康スポーツ指導者研修交流会, 1999年01月, 招待, 日本語
  312. ACL Injury and Physical Therapy, 浦邉 幸夫, 13th International Congress of the World Confederation of Physical Therapy, 1999年05月, 招待, 日本語
  313. 水泳選手の腰痛, 浦邉 幸夫, 日本水泳連盟C級コーチ研修会, 2004年10月, 招待, 日本語
  314. アライメントからみた問題と対策, 浦邉 幸夫, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会、第18回ワークショップ, 2004年09月, 招待, 日本語
  315. 膝関節のスポーツ外傷の予防, 浦邉 幸夫, 鹿児島県理学療法士会学術研修会, 2004年07月, 招待, 日本語
  316. 介護予防のための運動, 浦邉 幸夫, 網走北見地区介護予防推進研修会, 2004年02月, 招待, 日本語
  317. スポーツリハビリテーションの最新の動向, 浦邉 幸夫, 金沢大学医学部特別講演, 2001年09月, 招待, 日本語
  318. SP(Sumilated Patient) を用いたスポーツリハビリテーションの実際, 浦邉 幸夫, 日本理学療法士協会佐賀県現職者講習会, 2001年08月, 招待, 日本語
  319. 膝関節の慢性スポーツ障害のリハビリテーション, 浦邉 幸夫, 福岡県理学療法士会研修会, 2001年06月, 招待, 日本語
  320. ACL損傷(再発)予防のリハビリテーション, 浦邉 幸夫, 第56回日本体力医学会, 2001年09月, 招待, 日本語
  321. 足関節にテーピングと装具のどちらを選ぶ?, 浦邉 幸夫, 第3回スポーツ用装具研究会, 2001年09月, 招待, 日本語
  322. 健康増進の役割分担, 浦邉 幸夫, 第9回健康スポーツ指導者研修交流会, 2001年01月, 招待, 日本語
  323. 健康増進と理学療法の接点, 浦邉 幸夫, 第26回四国理学療法士学会, 1997年12月, 招待, 日本語
  324. 健康増進分野における理学療法士の可能性 ー保健・福祉への理学療法士の展開ー, 浦邉 幸夫, 第32回日本理学療法士学会, 1997年05月, 招待, 日本語
  325. スポーツ医療とテーピング, 浦邉 幸夫, 第18回宮崎県スポーツ医学研究会, 1997年09月, 招待, 日本語
  326. 国民体育大会のメディカルチェックの現状と将来, 浦邉 幸夫, 第53回日本体力医学会, 1998年09月, 招待, 日本語
  327. The acute effects of vibration stimuli exercise on shoulder dynamic stability, Kotoshiba S,Urabe Y,Morikawa M,Yoshimi M,Maeda N, Asian Confederation for Physical Therapy, 2020年10月24日, 通常, 英語
  328. Muscle contractile properties of lower extremity muscles using tensiomyography in subjects with chronic ankle instability, Tashiro T, Urabe Y, Kotoshiba S, Sakai S, Maeda N, Asian Confederation for Physical Therapy, 2020年10月24日, 通常, 英語
  329. The relationship between the single-leg stance balance, the morphology and hardness of the plantar fascia, Hirota A, Urabe Y, Komiya M, Morikawa M, Maeda N, Asian Confederation for Physical Therapy, 2020年10月24日, 通常, 英語
  330. Cause of ankle sprains and their impact on classical ballet performance, Tsubaki Y, Urabe Y, Suzuki Y, Maeda N, Asian Confederation for Physical Therapy, 2020年10月24日, 通常, 英語
  331. The influence of duration in cyclic stretching on ankle dorsiflexion angle, Mizuta R, Urabe Y, Fukui K, Tashiro T, Shimoe T, Maeda N, Asian Confederation for Physical Therapy, 2020年10月24日, 通常, 英語
  332. Helmet use in snow sports, Urabe Y, Morikawa M, Maeda N, Sasadai J, Kato S, World Physiotherapy Congress, 2021年04月09日, 通常, 英語
  333. The acute effects of vibration stimulitraining on sensorimotor control of the shoulder complex., Kotoshiba S, Urabe Y, Morikawa M, Yoshimi M, Maeda N, World Physiotherapy Congress, 2021年04月09日, 通常, 英語
  334. Impact of the COVID-19 pandemic on the decline in walking steps in new students., Morikawa M, Urabe Y, Fukui K, Maeda N, World Physiotherapy Congress, 2021年04月09日, 通常, 英語
  335. Characteristics of morphological changes in different points of the peroneus muscles after a lateral ankle sprain., Arima S, Urabe Y, Tashiro T, Maeda N, World Physiotherapy Congress, 2021年04月09日, 通常, 英語
  336. Differences in scapulothoracic and glenohumeral movents during shoulder external rotation with and without thoracic motion restriction., Yoshimi M, Urabe Y, Fukui K, Kotoshiba S, Maeda N, World Physiotherapy Congress, 2021年04月09日, 通常, 英語
  337. The acute effect of the toe spread training on abductor hallucis muscle activity and navicular height., Mizuta R, Urabe Y, Komiya M, Morikawa M, Hirota A, Maeda N, World Physiotherapy Congress, 2021年04月09日, 通常, 英語
  338. A novel ultrasound imaging method for evaluating the mobility of the first tarsometatarsal joint during stance phase of gait in young individuals with hallux valgus., Tashiro T, Maeda N, Ikuta Y, Arima S, Morikawa M, Kaneda K, Ishihara H, Nakasa T, Adachi N, Urabe Y, The 11th Asia conference on kinesiology, Indonesia, 2021年08月19日, 通常, 英語
  339. Differences in muscle strength and contractile response of knee flexion and extension muscles in competitive swimmers., Kaneda K, Maeda N, Komiya M, Suzuki U, Urabe Y, The 11th Asia conference on kinesiology, Indonesia, 2021年08月19日, 通常, 英語
  340. Effect of thorax expansion restriction on scapular and glenohumeral joint motion during shoulder external rotation., Yoshimi M, Maeda N, Komiya M, Fukui K, Abekura T, Urabe Y, The 11th Asia conference on kinesiology, Indonesia, 2021年08月19日, 通常, 英語
  341. Relationship between foot muscle-tendon morphological characteristics and one-leg standing balance., Mizuta R, Maeda N, Komiya M, Morikawa M, Urabe Y, The 11th Asia conference on kinesiology, Indonesia, 2021年08月19日, 通常, 英語
  342. Changes in foot volume and body water content after long-distance running., Kuroda S, Maeda N, Komiya M, Mizuta R, Urabe Y, The 11th Asia conference on kinesiology, Indonesia, 2021年08月19日, 通常, 英語
  343. Morphology of toe flexor muscles in ballet dancers is related to stability in single leg toe standing., Ishihara H, Maeda N, Komiya M,Tashiro T, Urabe Y, The 11th Asia conference on kinesiology, Indonesia, 2021年08月19日, 通常, 英語
  344. ジュニア競泳選手の肩関節痛の発生率および柔軟性の性差., 鈴木雄太,浦辺幸夫,金田和輝 ,笹代純平,前田慶明,白川泰山, 第1回広島スポーツ理学療法研究会, 2020年01月05日, 通常, 日本語
  345. 高校生アーチェリー選手の競技成績別にみた体力の特徴., 沼野崇平,浦辺幸夫,篠原 博,戸田敦大,金川真二,笹代純平,前田慶明, 第1回広島スポーツ理学療法研究会, 2020年01月05日, 通常, 日本語
  346. COVID-19により大学生の歩数はどのように変化したか., 浦辺幸夫,森川将徳,前田慶明, 第34回日本靴医学会学術集会, 2020年09月11日, 通常, 日本語
  347. 肩関節屈曲位保持における上肢回旋時の肩甲骨運動の分析., 井尻朋人,浦辺幸夫,笹代純平,前田慶明,鈴木敏明, 第75回日本体力医学会大会, 2020年09月24日, 通常, 日本語
  348. バレエダンサーの足関節捻挫の受傷機転とパフォーマンスに充てる影響に関する調査., 鍔木悠里奈,浦辺幸夫,笹代純平,前田慶明, 第75回日本体力医学会大会, 2020年09月24日, 通常, 日本語
  349. 体幹伸展機能は加齢とともにどのように変化するか., 森川将徳,浦辺幸夫,前田慶明, 第75回日本体力医学会大会, 2020年09月24日, 通常, 日本語
  350. COVID-19により大学生の歩数はどのように変化したか., 浦辺幸夫,森川将徳,鍔木悠里奈,前田慶明, 第75回日本体力医学会大会, 2020年09月24日, 通常, 日本語
  351. ストレッチソックスを用いたストレッチングが体幹・股関節伸展可動域に与える影響, 森川将徳,浦辺幸夫,小宮 諒,福井一輝,前田慶明,横山宗治, 第7回日本予防理学療法学会学術大会, 2020年09月27日, 通常, 日本語
  352. 車いすと立位におけるテニスフォアハンドストローク動作中の上肢筋活動, 平戸大悟,浦辺幸夫,吉見光浩,廣田亜梨朱,福井一輝,前田慶明, 第7回日本予防理学療法学会学術大会, 2020年09月27日, 通常, 日本語
  353. 局所振動を併用した静的ストレッチングがジャンプ着地後の姿勢制御に与える影響, 前田慶明,浦辺幸夫,事柴壮武,小宮 諒,森川将徳, 第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2020年11月04日, 通常, 日本語
  354. 肩外旋運動時の運動負荷と速度の違いが棘下筋の筋収縮反応に与える影響, 事柴壮武,浦辺幸夫,吉見光浩,前田慶明, 第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2020年11月04日, 通常, 日本語
  355. 中四国学生アメリカンフットボール秋季リーグにおける2010-2019年シーズンの外傷発生の推移, 小宮 諒,浦辺幸夫,前田慶明,竹内拓哉,石井良昌, 第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2020年11月04日, 通常, 日本語
  356. ジュニア競泳選手の柔軟性および関節弛緩性の年代による違い, 鈴木雄太,奥田鉄人,三瀬貴生,國分祐一,栗木明裕,髙山弘幹,前田慶明,浦辺幸夫, 第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2020年11月04日, 通常, 日本語
  357. バドミントン選手におけるスマッシュ動作時の肘外反トルク ~投球動作との比較~, 福井一輝,浦辺幸夫,事柴壮武,吉見光浩,前田慶明, 第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2020年11月04日, 通常, 日本語
  358. 足部内在筋の形態とリバウンドジャンプ動作の関連, 森川将徳,浦辺幸夫,小宮 諒,前田慶明, 第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2020年11月04日, 通常, 日本語
  359. 胸郭拡張制限が肩関節外旋時の肩甲胸郭関節・肩甲上腕関節運動に与える影響, 吉見光浩,浦辺幸夫,事柴壮武,前田慶明, 第31回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 2020年11月04日, 通常, 日本語
  360. 慢性足関節不安定症を有する脚の長腓骨筋の筋収縮反応, 田城翼,浦辺幸夫,事柴壮武,酒井章吾,前田慶明, 日本アスレティックトレーニング学会第9回学術大会, 2020年12月05日, 通常, 日本語
  361. バドミントンラケットの有無による車いす駆動が尺側手根屈筋へ与える影響, 福井一輝,浦辺幸夫,前田慶明,金田和輝,鈴木雄太,笹代純平, 日本アスレティックトレーニング学会第9回学術大会, 2020年12月05日, 通常, 日本語
  362. 競泳選手の膝関節屈伸筋力と筋収縮反応の関係, 金田和輝,浦辺幸夫,鈴木雄太,前田慶明,今田岳男, 日本アスレティックトレーニング学会第9回学術大会, 2020年12月05日, 通常, 日本語
  363. 1年以上経過している維持期の前十字靭帯再建術者の筋収縮特徴, 前田慶明,浦辺幸夫,笹代純平,森川将徳,事柴壮武, 第12回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2020年12月17日, 通常, 日本語
  364. シットスキーのポーリング動作は肩関節運動を変化させるか, 笹代純平,浦辺幸夫,前田慶明,森川将徳,事柴壮武,沼野崇平,山本圭彦,前田慶明, 第12回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2020年12月17日, 通常, 日本語
  365. 上肢への振動刺激が肩関節の動的安定性に与える急性効果について, 事柴壮武,浦辺幸夫,笹代純平,森川将徳,前田慶明, 第12回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2020年12月17日, 通常, 日本語
  366. Test-Retest Reliability of Preferred Leg and Side-to-Side Initial Contact Timing Difference in Drop Vertical Jump, 第12回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2020年12月17日, 通常, 英語
  367. パラバドミントン選手のスポーツ傷害調査, 福井一輝,浦辺幸夫,前田慶明,有馬知志,利根川直樹,内薗幸亮,田中清和,中島義仁, 第7回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2021年01月24日, 通常, 日本語
  368. 上肢への振動刺激が上肢Yバランステスト時の肩甲骨周囲筋活動に与える急性効果, 吉見光浩,浦辺幸夫,事柴壮武,森川将徳,前田慶明, 第7回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2021年01月24日, 通常, 日本語
  369. 中国四国地方における障がい者水泳選手のCOVID-19の影響による状況変化, 金田和輝,浦辺幸夫,鈴木雄太,福井一輝,前田慶明, 第7回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2021年01月24日, 通常, 日本語
  370. クラシックバレエダンサーのシューズと足関節捻挫の受傷機転に関する調査, 鍔木悠里奈,浦辺幸夫,鈴木雄太,前田慶明, 第7回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2021年01月24日, 通常, 日本語
  371. 足底腱膜と足底内在筋の形態および硬度が不安定台上での片脚立位保持に与える影響, 廣田亜梨朱,浦辺幸夫,小宮諒,森川将徳,前田慶明, 第7回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2021年01月24日, 通常, 日本語
  372. Cyclic Stretching実施時間の違いが足関節背屈角度変化に与える影響について, 水田良実,浦辺幸夫,福井一輝,田城翼,前田慶明, 第7回日本スポーツ理学療法学会学術大会, 2021年01月24日, 通常, 日本語
  373. Cyclic Stretching実施後の足関節背屈角度の測定の再現性と日間変動について, 水田良実,浦辺幸夫,福井一輝,田城翼,前田慶明, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第38回研修会, 2021年02月28日, 通常, 日本語
  374. 頸部肢位の違いは片脚立位時の重心動揺に影響するか, 寺田大輝,浦辺幸夫,森川将徳,有馬知志,廣田亜梨朱,水田良実,前田慶明, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第38回研修会, 2021年02月28日, 通常, 日本語
  375. ボールの握り方の違いが投球動作時の肘外反トルクに及ぼす影響, 三輪智輝,浦辺幸夫,事柴壮武,福井一輝,吉見光浩,鍔木悠里奈,前田慶明, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第38回研修会, 2021年02月28日, 通常, 日本語
  376. 投球中の胸郭拡張差と投球速度の関係, 安部倉健,浦辺幸夫,事柴壮武,福井一輝,吉見光浩,有馬知志,前田慶明, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第38回研修会, 2021年02月28日, 通常, 日本語
  377. 脳血管疾患者への6週間の重心動揺リアルタイムフィードバック装置を用いたバランスエクササイズの効果, 小宮 諒,浦辺幸夫,前田慶明,楢原汰貢,鈴木雄太,石橋直樹,白川泰山, 第32回日本運動器科学会, 2021年05月08日, 通常, 日本語
  378. 高齢者の大腿骨近位部骨折患者に生じた転倒方向と年齢の関係, 森川将徳,浦辺幸夫,前田慶明,鈴木雄太,白川泰山, 第32回日本運動器科学会, 2021年05月08日, 通常, 日本語
  379. 外来通院患者に対する転倒リスク因子の分析―Short Physical Performance Battery Community Based Scoreを用いて―, 福井一輝,浦辺幸夫,前田慶明,森川将徳,島 俊也,仁井谷 学, 第32回日本運動器科学会, 2021年05月08日, 通常, 日本語
  380. 足部内在筋および足底腱膜の形態的特徴と片脚立位時の静的バランスの関係, 水田良実,前田慶明,小宮諒,森川将徳,浦辺幸夫, 第32回日本運動器科学会, 2021年05月08日, 通常, 日本語
  381. マスターズスイマーの肩超音波画像検査の異常所見と肩関節痛の関連, 鈴木雄太,浦辺幸夫,前田慶明,白川泰山, 第32回日本運動器科学会, 2021年05月08日, 通常, 日本語
  382. 重心動揺リアルタイムフィードバックシステムを使用した即時的な歩行能力の変化, 楢原汰貢,前田慶明,小宮 諒,鈴木雄太,石橋直樹,浦辺幸夫,白川泰山, 第32回日本運動器科学会, 2021年05月08日, 通常, 日本語
  383. 長距離走前後での足部体積と体水分量の変化, 黒田彩世,小宮 諒,鈴木雄太,水田良実,前田慶明,浦辺幸夫, 第32回日本運動器科学会, 2021年05月08日, 通常, 日本語
  384. 大腿骨近位部骨折術後患者に対する足浴の効果, 山口和真,鈴木雄太,浦辺幸夫,白川泰山, 第32回日本運動器科学会, 2021年05月08日, 通常, 日本語
  385. 脊椎圧迫骨折後の椎体圧潰変化と体幹伸展筋力の関係, 尾上仁志,浦辺幸夫,島 俊也,仁井谷 学, 第32回日本運動器科学会, 2021年05月08日, 通常, 日本語

受賞

  1. 2021年05月08日, 令和3年度 日本運動器科学会 学会奨励賞, 一般社団法人日本運動器科学会理事長, 両上肢による投動作中の体幹伸展可動域と最大テイクバック動作時の胸椎、腰椎の弯曲角度および遠投距離の関係
  2. 2021年02月28日, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第38回研修会 優秀賞, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会代表, 腓骨筋群の形態は足関節内反捻挫後に変化するか
  3. 2019年08月11日, ストレッチング方法の違いが,運動課題後の筋収縮特性と筋トルクの発揮に与える影響
  4. 2019年10月08日
  5. 2019年03月17日, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会 第36回研修会 奨励賞, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会代表
  6. 2018年03月15日, 36th SITEMSH Congress Arosa 2nd place 2018
  7. 2017年95月31日, 日本運動器科学会2017年度優秀論文賞, 日本運動器科学会, 後期高齢者の大腿骨近位部骨折後の歩行能力とバランス能力の経時敵変化
  8. 2017年95月31日, 日本運動器科学会優秀論文賞, 日本運動器科学会, ストップ動作時の最大鉛直床反力と膝関節屈曲角度の利き脚、非利き脚の差
  9. 2017年03月12日, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会 第34回研修会 奨励賞, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会 代表
  10. 2016年03月17日, "Young Researcher Award International Society for Snowsports Medicine 35th SITEMSH congress", Chairman of 35th SITEMSH congress
  11. 2014年11月05日, 平成26年度中国地方発明表彰 広島県発明協会会長賞, 一般社団法人広島県発明協会会長
  12. 2014年12月06日, "第105回日本循環器学会中国地方会 コメディカルセッション優秀賞", 第105回日本循環器学会中国地方会会長
  13. 2004年05月, 第39回日本理学療法士学術集会(宮城)、グッドポスター賞, 日本理学療法士協会, 負荷重量の違いが膝関節位置覚に与える影響
  14. 2003年11月, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会第21回研修会、優秀研究賞, スポーツ選手のためのリハビリテーション研, 下腿に伝搬される着地衝撃の特性-落下実験における3方向の衝撃応答-
  15. 1998年, 功労賞, 広島県理学療法士会, 長野オリンピック医務班における活動
  16. 1996年11月, 学会奨励賞, 第28回中国・四国整形外科学会, 浦辺幸夫
  17. 1994年06月, 佳作入選, 石本記念デサントスポーツ科学振興財団, 浦辺幸夫

社会活動

委員会等委員歴

  1. 広島県トレーナー協会 会長, 広島県トレーナー協会
  2. 日本ダンス医科学研究会 理事, 日本ダンス医科学研究会
  3. スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会 理事, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会
  4. 一般社団法人日本アスレティックトレーニング学会 代議員, 一般社団法人日本アスレティックトレーニング学会
  5. スポーツ医・科学委員会 , 2020年07月07日, 公益財団法人 広島県体育協会
  6. 日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学スタッフ), 2020年04月01日, 公益財団法人 日本オリンピック委員会
  7. 競技力向上委員会 医・科学委員, 2020年06月20日, 一般財団法人広島県水泳連盟
  8. 第1階身体を守る教育セミナーin広島, 2019年05月18日
  9. ガイドライン・用語策定委員会ACL作成班班長, 2019年06月09日
  10. 特別研究員等審査会専門委員,卓越研究員候補者選考委員会書面審査及び国際事業委員会書面審査員・書面評価員, 2019年07月01日
  11. 広島市介護認定審査会委員, 2013年04月, 2015年03月, 広島市介護保険課
  12. 広島市障害者施策推進協議会委員, 2012年05月, 2014年04月, 広島市健康福祉局
  13. 国民体育大会トレーナー, 2013年09月, 2013年09月, (財)広島県体育協会
  14. 取締役, 2006年06月, 2015年09月, 株式会社スポーツ・リハビリテーション・システム
  15. 発起人, 2006年06月, 2015年09月, 株式会社スポーツ・リハビリテーション・システム
  16. 非常勤講師, 2013年09月, 2014年03月, 県立広島大学(三原キャンパス)
  17. 非常勤講師, 2014年09月, 2015年03月, 県立広島大学(三原キャンパス)
  18. 広島市障害者施策推進協議会委員, 2014年06月, 2016年05月, 広島市健康福祉局
  19. スポーツ医・科学委員会委員, 2014年07月, 2016年06月, (財)広島県体育協会
  20. 広島市介護認定審査会委員, 2015年04月, 2017年03月, 広島市介護保険課
  21. 非常勤講師, 2015年09月, 2016年03月, 県立広島大学(三原キャンパス)
  22. 取締役, 2015年10月, 2025年03月, 株式会社スポーツ・リハビリテーション・システム
  23. 非常勤講師, 2016年09月, 2017年03月, 県立広島大学(三原キャンパス)
  24. 広島市障害者施策推進協議会委員, 2016年06月, 2018年05月, 広島市健康福祉局
  25. 高齢者向け体操動画制作における監修者, 2016年03月, 2016年04月, (株)広テレイベンツ
  26. 広島県トレーナー協会, 2015年, 広島県トレーナー協会
  27. 理事, 2015年, スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会
  28. 評議員, 2015年, 日本アスレティックトレーニング学会
  29. 常任運営幹事, 2015年, 日本スポーツ理学療法学会
  30. 幹事, 2015年, 日本予防理学療法学会
  31. 研究推進委員会, 2015年, 2016年, 日本理学療法士協会
  32. 国際関係対策本部委員, 2015年, 日本理学療法士協会
  33. 2015年, 2016年
  34. 2015年
  35. 科学委員, 2015年, 2016年, 広島県水泳連盟
  36. 日本水泳連盟医科学委員会日本水泳トレーナー会議副代表, 2015年, 2016年, 日本水泳連盟医科学委員会日本水泳トレーナー会議
  37. 全国高等学校総合体育大会におけるバスケットボール競技会場における足部・足関節の全件調査員, 2016年07月, 2016年08月, 公益財団法人日本バスケットボール協会
  38. 国民体育大会トレーナー, 2016年09月, 2016年09月, (財)広島県体育協会
  39. 非常勤講師, 2017年09月, 2018年03月, 県立広島大学(三原キャンパス)
  40. 広島市介護認定審査会委員, 2017年04月, 2019年03月, 広島市介護保険課
  41. 広島市健康福祉局, 2018年06月, 2020年05月, 広島市障害者施策推進協議会委員
  42. 県立広島大学(三原キャンパス), 2018年09月, 2019年03月, 非常勤講師
  43. スポーツ医・科学委員会委員, 2018年07月, 2020年06月, (財)広島県体育協会
  44. 国民体育大会トレーナー, 2019年09月, 2019年09月, (財)広島県体育協会
  45. 非常勤講師, 2020年09月, 2021年03月, 県立広島大学(三原キャンパス)
  46. スポーツ医・科学委員会委員, 2020年07月, 2022年06月, (財)広島県体育協会

学術雑誌論文査読歴

  1. 2015年, 靴の医学, 編集員, 査読, 7
  2. 2015年, 日本臨床スポーツ医学会誌, 編集員, 査読, 5