西村 大志HIROSHI NISHIMURA

Last Updated :2021/07/06

所属・職名
大学院人間社会科学研究科 准教授
メールアドレス
hnishihiroshima-u.ac.jp
自己紹介
 難しいことを分かりやすく説明するように努力しています。でも、あまり分かりやすくしすぎると、大切なものが抜け落ちてしまうような気がします。バランスが難しいところです。

基本情報

学歴

  • 京都大学, 文学研究科, 博士後期課程(行動文化学専攻(社会学)), 日本, 1997年04月, 2000年03月
  • 京都大学, 文学研究科, 修士課程(社会学専攻), 日本, 1995年04月, 1997年03月
  • 京都大学, 文学部, 哲学科 社会学専攻, 日本, 1991年04月, 1995年03月

学位

  • 博士(文学) (京都大学)
  • 修士(文学) (京都大学)

研究キーワード

  • 文化社会学 教育社会学

所属学会

  • 日本教育社会学会、日本社会学会、関西社会学会、日本生活学会、日本文化人類学会

教育活動

授業担当

  1. 2021年, 学部専門, 4ターム, 比較文化学演習
  2. 2021年, 学部専門, セメスター(前期), 日本語教育学特定研究I
  3. 2021年, 学部専門, セメスター(後期), 日本語教育学特定研究II
  4. 2021年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文
  5. 2021年, 学部専門, 1ターム, 日本語教育学基礎論
  6. 2021年, 学部専門, 2ターム, 比較日本文化学
  7. 2021年, 学部専門, 1ターム, 社会文化学
  8. 2021年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 日本語教育学講究
  9. 2021年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 日本語教育学講究
  10. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 日本語教育研究方法論
  11. 2021年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 日本語教育学特講I
  12. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 日本語教育学特別研究I
  13. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 日本語教育学特論I
  14. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 日本語教育学特別研究I
  15. 2021年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 日本語教育学演習I
  16. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 日本語教育研究方法論
  17. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 日本語教育学研究プロジェクト
  18. 2021年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 文化社会学特講
  19. 2021年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 文化社会学演習
  20. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 特別研究
  21. 2021年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 特別研究
  22. 2021年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 特別研究
  23. 2021年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 特別研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. 天は人の上にマツタケを造らず、人の下にマツタケを造らず アナ・チン『マツタケ』, 週刊読書人, 20200131巻, pp. 6-6, 20200131
  2. 北出真紀恵著『「声」とメディアの社会学』, 社会学評論, 70巻, 3号, pp. 287-289, 20191231
  3. 人気パワースポットだった明治神宮「清正井」, Urban Life Metro, 20190908巻, 20190908
  4. 書評 松井広志著『模型のメディア論ー時空間を媒介する「モノ」―』, ソシオロジ, 63巻, 3号, pp. 104-108, 20190228
  5. つながりつづける社会における自動車の現在と未来ーデジタルネイティブのコミュニケーションと情報化を補助線にー , 自動車技術, 71巻, 1号, pp. 28-35, 20170101
  6. 西村大志 課題研究報告Ⅲ文学的想像力と社会学的想像力 369~372頁『教育社会学研究』 第94集2014年5月, 201405
  7. 報告:西村大志「課題研究報告Ⅲ教育の歴史社会学的手法の刷新に向けて-図像資料の可能性を中心に-」教育社会学研究第92集、270~273頁2013年7月, 20130701
  8. 西村大志「『若者』と『クルマ』の現在をとらえ直す-社会学的視座から-」IATSS  REVIEW 国際交通安全学会編2012年9月30日 Vol.37 No.2、21~30頁, 20120901
  9. 西村大志 「自伝研究のあらたなパースペクティヴのために-文学と社会学のあいだ-」『英詩評論』第28号 中四国イギリスロマン派学会 2012年6月1日29~43頁, 20120601
  10. 書評 藤原直子著『中学校職員室の建築計画 教員の教育活動を支える学校・校舎』九州大学出版会2012年『教育社会学研究』2012年第91集 日本教育社会学会編126~128頁 2012年11月30日, 20121130
  11. (雑誌記事)出版ニュース2010年9月上旬号「おとなの『回転数』」23頁、出版ニュース社 2010年9月, 20100901
  12. (新聞記事連載)2010年6月6日「『街の声』の文化論8 人間と医療とのすき間」神戸新聞日曜日朝刊, 20100601
  13. (新聞記事連載)2010年6月13日「『街の声』の文化論9 『ウソ』の効用」神戸新聞日曜日朝刊, 20100601
  14. (新聞記事連載)2010年6月20日「『街の声』の文化論10 『三方よし』の知恵」神戸新聞日曜日朝刊, 20100601
  15. (新聞記事連載)2010年5月2日「『街の声』の文化論4 なんだかズレる教育施策」神戸新聞日曜日朝刊, 20100501
  16. (新聞記事連載)2010年5月9日「『街の声』の文化論5 「言語の習得を考え直す」神戸新聞日曜日朝刊, 20100501
  17. (新聞記事連載)2010年5月16日「『街の声』の文化論6 円環のような時間の流れ」神戸新聞日曜日朝刊, 20100501
  18. (新聞記事連載)2010年5月23日「『街の声』の文化論7 田舎暮らしの覚悟」神戸新聞日曜日朝刊, 20100501
  19. (新聞記事連載)2010年4月4日「『街の声』の文化論1 現状は発信能力ばかり強化」神戸新聞日曜日朝刊, 20100401
  20. (新聞記事連載)2010年4月11日「『街の声』の文化論2 空間は誰のもの?」神戸新聞日曜日朝刊, 20100401
  21. (新聞記事連載)2010年4月18日「『街の声』の文化論3 もっと『フネちゃん』に」神戸新聞日曜日朝刊, 20100401
  22. 「改造車研究の可能性」(特集「かしこい」クルマの使い方を考える), ITASS Review(国際交通安全学会誌), 33巻, 3号, pp. 26~34頁, 20081001
  23. ・記事西村大志「八百屋学生」現代風俗研究会編『現代風俗野菜万歳 風俗学としての農と食』 30新宿書房 137~141頁 2008年6月, 20080601
  24. ・共著加藤源太・高木学・西村大志・村上浩介「『移動の風俗』の前提として」(うち執筆担当部分10~14頁『移動の風俗』現代風俗研究会年報 新宿書房 (28) 5~24、2006年12月, 20061201
  25. 西村大志 「子どもの身体技法の構築-『もの』と『身体』からみる日本の近代化-」京都大学大学院文学研究科博士論文 2006年7月, 20060701
  26. 新聞記事「『失われた街の記憶』を文字化する」神戸新聞朝刊(7、24) 2006年7月, 20060701
  27. 西村大志「食と階層移動ー落語を素材としてー」『近世以降の日本の都市部における『夜食文化』の成立とその通時的発展にかんする歴史的研究ー麺類を中心としてー』代表竹内里欧 財団法人味の素食の文化センター第15回食文化研究助成成果報告書2004年、6~24頁 2005年12月, 20051201
  28. 記事「『落語を生活化すること』と『生活を落語化すること』」現代風俗研究会編『現代風俗2004興行』現代風俗研究会年報 新宿書房 (26) 196~197頁 2005年2月, 20050201
  29. 雑誌記事西村大志「『カムイテッコッ』と『蒙古斑』」『本』8月号 講談社 54~57頁 2004年8月, 20040801
  30. 西村大志「上方落語『無いもの買い』考-比較文化論とコミュニケーション論の視点から-」『日本研究』国際日本文化研究センター (第27集) 183~200頁 2003年3月, 20030301
  31. 新聞記事「身体の社会学」京都新聞朝刊(10、24) 2001年10月, 20011001
  32. 書評 西村大志「赤川学『セクシュアリティの歴史社会学』」『ソシオロジ』 45(2) 146~150頁 2000年10月, 20001001
  33. 西村大志「疾患と名づけの間-骨粗鬆症を事例として-」『京都社会学年報』京都大学文学部社会学研究室 7 、25~42頁 1999年12月, 19991201
  34. 西村大志「語りから会話へ~あるアメリカ人留学生のライフヒストリーと身体」『ライフイベント 語られる留学』 京都大学留学生研究会編 55~73頁 1999年7月, 19990701
  35. 加藤源太、高杉希、西村大志、村上浩介「健康の売り方-新薬治験バイトの研究-」(担当部分47~53頁)現代風俗研究会編『現代風俗'98~'99 不健康の快楽・健康の憂鬱』現代風俗研究会年報 河出書房新社所収 (21) 30~58頁 1998年7月, 19980701
  36. 西村大志「日本の近代と児童の身体-座る姿勢をめぐって-」ソシオロジ 42(2) 43~64頁 1997年10月, 19971001
  37. 記事「缶入り飲料研究序説」加藤源太・高木学・西村大志・村上浩介(うち執筆担当部分168~170頁、189~196頁)現代風俗研究会編『現代風俗`97 すてきな無駄づかい』リブロポート (20) 168~203頁 1996年12月, 19961201

著書等出版物

  1. 2021年03月25日, 落合教幸・阪本博志・藤井淑禎・渡辺憲司編『江戸川乱歩大事典』勉誠出版, 「人形」, 勉誠出版, 2021年, 0325, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 西村大志, 864, 5, 168‐172
  2. 2021年03月10日, 松田素二、阿部利洋・井戸聡・大野哲也・野村明宏・松浦雄介編『日常的実践の社会人間学 都市・抵抗・共同性』, 「それでもコミュニケーションはつづくー落語『時計屋』と『蒟蒻問答』の分析を通してー」, 山城印刷出版部, 2021年, 0310, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 西村大志, 372, 18, 349‐366
  3. 2020年07月15日, 谷川建司編『映画産業史の転換点 経営・継承・メディア戦略』, 「監督が映画を撮れなくなったときー東宝サラリーマン喜劇“社長シリーズ”松林宗恵と“無責任シリーズ”古澤憲吾」, 森話社, 2020年, 0715, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 西村大志, 422, 31, 20-50
  4. 2019年04月15日, 板倉史明編著『神戸と映画 映画館と観客の記憶』, 「「盛り場」新開地から「都市」三宮へー神戸の文化と都市機能の変遷」, 神戸新聞総合出版センター, 2019年, 4, 単行本(学術書), 共著, 367, 16-49, 16-49
  5. 2019年03月05日, ミツヨ・ワダ・マルシアーノ編『<ポスト3.11>メディア言説再考』, 「安全安心の創造 お札効果とその構造」, 法政大学出版局, 2019年, 3, 単行本(学術書), 共著, 西村大志, 366, 61-80, 61-80
  6. 2018年01月31日, 『教育社会学事典』日本教育社会学会編 , 「学校教育と身体」, 丸善, 2018年, 1, 事典・辞書, 共著, 883, 392-393
  7. 2017年06月05日, 『侵犯する身体』田中雅一編 , 世紀転換期の「人体模倣」, 京都大学学術出版会 , 2017年, 0605, 単行本(学術書), 共著, 492, 135-166
  8. 2017年04月20日, 『マンガ・アニメで論文レポートを書く』山田奨治編著, 食 ひとり飯にみる違和感と共感のゆくえ, ミネルヴァ書房, 2017年, 0420, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 268, 217-238
  9. 2016年07月20日, 『映画は社会学する』西村大志 松浦雄介編著  , 「はじめに」「身体技法 M・モース」「ダブル・バインド G・ベイトソン」, 法律文化社, 2016年, 07, 教科書, 編著, 「はじめに」「身体技法 M・モース」「ダブル・バインド G・ベイトソン」, 260, 27
  10. 2016年07月07日, 『戦後映画の産業空間-資本・娯楽・興業-』(谷川建司編), 「東宝サラリーマン喜劇〝社長シリーズ〟の成立と終焉」, 森話社, 2016年, 07, 単行本(学術書), 共著, 348, 175-207
  11. 2016年06月20日, 『越境と連動の日系移民教育史』根川幸男・井上章一編著, 衣と身体技法からみるブラジル移民-下着としゃがむことを中心に-, ミネルヴァ書房, 2016年, 0620, 単行本(学術書), 共著, 453, 233-255
  12. 2016年01月30日, 井上俊・永井良和編著『今どきコトバ事情』, 「ググる-気前のいい検索者たち-」 「宅配-骨壺から人間関係まで-」, ミネルヴァ書房, 2016年, 01, 単行本(学術書), 共著, 233
  13. 2013年08月, 近森高明・工藤保則編著『無印都市の社会学』, 構築され消費される聖と癒し, 法律文化社 , 2013年, 単行本(学術書), 共著, 271, 244-255
  14. 2012年10月15日, ミツヨ・ワダ・マルシアーノ編著 『「戦後」日本映画論』, 「社長シリーズから戦後をみる-資本・人脈・身のならい-」, 青弓社, 2012年, 10, 単行本(学術書), 共著, 336, 50-76
  15. 2012年03月, 川上隆史、木本浩一、西村大志、山中英理子 編著『大学的広島ガイド』, 読者のみなさまへ、修学旅行にみる広島、映画にみる広島とヒロシマ, 昭和堂, 2012年, 03, 単行本(一般書), 編著, 379, 75 89 281 297
  16. 2010年06月, 鹈饲正树,永井良和,藤本宪一编/苑崇利,史兆红,秦燕春译『战后日本大众文化』, 休闲篇 五、大众文化的理解方式――以战后的儿童游戏史为素材 鵜飼、永井、藤本編『戦後日本の大衆文化』昭和堂、2000年の中国語版 , 社会科学文献出版社, 2010年, 06, 単行本(一般書), 共著, 335, 309-331
  17. 2010年01月, 西村大志編著『夜食の文化誌』, 『夜食』の文化研究事始め、、『夜食』と階層-落語から考える、おわりに, 青弓社, 2010年, 01, 単行本(学術書), 編著, 237, 7-21 23-73 235-237
  18. 2009年05月, 『社会学ベーシックス7 ポピュラー文化』井上俊・伊藤公雄編, しぐさの深層 多田道太郎『しぐさの日本文化』, 世界思想社, 2009年, 05, 単行本(学術書), 共著, 239, 209-218
  19. 2008年10月, 『性欲の文化史1』井上章一編, 「人体模倣」における生と死と性, 講談社選書メチエ, 2008年, 10, 単行本(学術書), 共著, 259, 200-235
  20. 2008年03月, 『人体模倣の変遷とその受容-文化・歴史社会学的考察-』, 文部科学省科学研究費補助金・若手研究(B)2005-2007年度(課題番号17730329), 広島国際大学心理科学部, 2008年, 03, 調査報告書, 単著, 85, 1-85
  21. 2006年01月, 『現代風俗 娯楽の殿堂』, 風呂に入って、映画も見られる 記憶の中の『湊川温泉』, 新宿書房, 2006年, 01, 単行本(学術書), 共著, 191, 64-81
  22. 2005年09月, 『表現における越境と混淆』井波律子・井上章一編, 身体の名づけにみる学術と民俗ー『蒙古斑』をめぐってー, 日文研叢書(国際日本文化研究センター), 2005年, 09, 単行本(学術書), 共著, 339, 77-95
  23. 2005年03月, 『小学校で椅子に座ること-<もの>と<身体>からみる日本の近代化-』, 日文研叢書(国際日本文化研究センター), 2005年, 03, 単行本(学術書), 単著, 176, 1-176
  24. 2005年03月, 『身体の名づけにみる人種・民族イメージの変遷-文化・歴史社会学的考察-』, 広島国際大学人間環境学部, 2005年, 03, 調査報告書, 単著, 文部科学省科学研究費補助金・若手研究(B)2002~2004年度(課題番号14710161), 100, 1-100
  25. 2004年12月, 井上章一・斎藤光・永井良和・古川誠編著『性の用語集』, ダッチワイフ、カーセックス, 講談社現代新書, 2004年, 12, 単行本(学術書), 共著, 382, 149-154、237-245
  26. 2002年01月, 松田素二・川田牧人編著『エスノグラフィー・ガイドブック 現代世界を複眼でみる』, 今和次郎著 藤森照信編『考現学入門』, 嵯峨野書院, 2002年, 01, 事典・辞書, 共著, 320, 266-267
  27. 2000年05月, 鵜飼正樹・永井良和・藤本憲一編『戦後日本の大衆文化』, 大衆文化のとらえ方-子どもの遊びの戦後史を素材として(京都造形芸術大学版をもとにした市販版), 昭和堂, 2000年, 05, 教科書, 共著, 337, 317-335
  28. 1999年07月, 日本生活学会編『生活学事典』, 週刊誌, TBSブリタニカ, 1999年, 07, 事典・辞書, 共著, 657, 1
  29. 1999年04月, 鵜飼正樹・永井良和・藤本憲一編『戦後大衆文化論』, 戦後大衆文化と「わたし」 -子どもの遊びを通して, 京都造形芸術大学, 1999年, 04, 教科書, 共著, 285, 267-285

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. ストッキングを履くー風俗史と経済史の交叉するところー, 西村大志, 共同研究「東アジアの風俗史」, 2019年12月21日, 招待, 日本語, 国際日本文化研究センター共同研究班(井上章一、斎藤光代表), 京都、国際日本文化研究センター
  2. 映画製作と借金ー岡本喜八・古澤憲吾・松林宗恵ー, 西村大志, 京都大学人文科学研究所  共同研究班, 2018年05月13日, 招待, 日本語, 京都大学人文科学研究所(京都), 20180513, 発表資料
  3. 「安全安心の国の不安な私たちー安全安心・安心安全再考―共同研究「3.11以後のディスクール/「日本文化」」 [招待有り], 西村 大志, 2017年05月27日, 招待, 日本語, 国際日本文化研究センター, 国際日本文化研究センター(京都), 発表資料
  4. 泉昌之関連作品の変遷をもとに食漫(つくる、たべる)とその周辺を考える, 西村大志, 国際日本文化研究センター マンガ・アニメで日本研究, 2015年12月19日, 招待, 日本語, 国際日本文化研究センター, 20151219
  5. 西村大志・佐々木啓子・酒井朗(企画のみ) 課題研究Ⅲ今田絵里香(成蹊大)・岡本智周(筑波大)・井上俊(大阪大)・山田浩之(広島大)「文学的想像力と社会学的想像力」於埼玉大 日本教育社会学会 第65回大会2013年9月22日, 西村 大志, 日本教育社会学会, 2013年09月, 招待, 日本語
  6. 越川葉子・西村大志 (企画・司会) 若手研究者交流会「いかにして専任職を獲得するか?」 於埼玉大 日本教育社会学会 第65回大会2013年9月20日, 西村 大志, 2013年09月, 招待, 日本語
  7. 西村大志 「衣からみる移民―身体技法の変遷より―」 国際日本文化研究センター所外研究会  於 会津若松 新滝会議室 2013年8月30日 , 西村 大志, 2013年08月, 招待, 日本語
  8. 日本教育社会学会課題研究「教育の歴史社会学的手法の刷新に向けて-図像資料の可能性を中心に-」(2012年10月28日 於同志社大学) 企画・司会 西村大志(広島大) 報告者 中村隆文(神戸女子大)、川村邦光(大阪大) 討論者 井上章一(国際日本文化研究センター)、井上義和(帝京大) , 西村 大志, 日本教育社会学会, 2012年10月, 招待, 日本語
  9. 日本教育社会学会 若手交流会企画・司会若手研究者交流会「査読に通る論文を書くために」(2012年10月26日 於同志社大学)  企画・司会 西村大志(広島大)・越川葉子(立教大)  報告者 元森絵里子(明治学院大)、矢野智和(早稲田大ほか非常勤)、森一平(東京大) , 西村 大志, 日本教育社会学会, 2012年10月, 招待, 日本語
  10. 西村大志「経済資本・社会関係資本・文化資本からみる『戦後』-映画社長シリーズを素材として」コメンテーター 細川周平 於(国際日本文化研究センター)「シンポジウム1950年代日本映画における戦前・戦中との連続性・非連続性」(代表 細川周平)発表 2011年7月30日, 西村 大志, 2011年07月, 招待, 日本語
  11. 西村大志「自伝/伝記研究の豊穣化に向けて-ライフヒストリー/ライフストーリーを補助線として-」 および討論古谷可由(美学/美術史学 ひろしま美術館)・山中英理子(英文学 広島国際大)中国・四国イギリスロマン派学会 第33回大会 シンポジウム「自伝再考」(KKR 広島)2011年6月4日 , 西村 大志, 2011年06月, 招待, 日本語
  12. 西村大志「複製技術の人間化-さまざまなドールの変貌-」身体=フェティッシュをめぐる技術-強壮剤、人体模型、サイバーブッダ-(於 京都大学人文科学研究所) 2008年6月20日 , 西村 大志, 「人文研アカデミー[共同研究セミナー], 2008年06月, 招待, 日本語
  13. 西村大志「人工身体のエロス」第42回日本文化人類学会(大会準備委員会企画代表田中雅一「侵犯する身体・増殖する身体」(於京都大学) 2008年5月31日, 西村 大志, 日本文化人類学会, 2008年05月, 招待, 日本語

社会活動

委員会等委員歴

  1. 国際日本文化研究センター 共同研究員, 2001年09月, 2011年03月
  2. 日本教育社会学会 研究委員, 2011年12月, 2013年09月
  3. 日本教育社会学会 研究委員, 2012年04月
  4. 日本教育社会学会 研究委員, 2013年04月
  5. 共同研究員, 2013年04月, 2014年03月, 国際日本文化研究センター
  6. 共同研究員, 2014年04月, 2015年03月, 国際日本文化研究センター
  7. 日本教育社会学会 編集委員, 2015年12月01日
  8. 共同研究員, 2015年04月, 2016年03月, 国際日本文化研究センター
  9. 日本教育社会学会 編集委員, 2016年04月
  10. 共同研究員, 2016年04月, 2017年03月, 国際日本文化研究センター
  11. 共同利用・共同研究拠点共同研究員, 2016年04月, 2017年03月, 京都大学人文科学研究所
  12. 広島大学 高等教育開発センター , 2015年04月, 2016年03月, 広島大学
  13. 共同研究員, 2017年04月, 2018年03月, 国際日本文化研究センター
  14. 国際日本文化研究センター 共同研究員 2017年4月~
  15. 京都大学人文科学研究所 共同研究員 2017年4月~
  16. 日本教育社会学会  2017年4月
  17. 共同研究員, 2018年04月, 2019年03月, 国際日本文化研究センター
  18. 編集委員会 編集委員, 2018年04月, 2019年03月, 日本教育社会学会
  19. 京都大学人文科学研究所 共同研究員, 2018年04月
  20. 共同研究員, 2019年04月, 2020年03月, 国際日本文化研究センター
  21. 日本教育社会学会, 2019年04月, 2019年09月, 日本教育社会学会 編集員会