今林 修OSAMU IMAHAYASHI

Last Updated :2024/06/04

所属・職名
大学院人間社会科学研究科 教授
メールアドレス
imahayahiroshima-u.ac.jp
その他連絡先
東広島市鏡山一丁目2番3号文学研究科・A363
TEL:082-424-6682 FAX:082-424-6682

基本情報

主な職歴

  • 2007年04月01日, 2014年03月31日, 広島大学, 大学院文学研究科, 准教授
  • 2000年08月01日, 2007年03月31日, 吉備国際大学, 社会学部, 助教授
  • 1995年04月01日, 2000年07月31日, 吉備国際大学, 社会学部, 専任講師

学歴

  • 広島大学, 大学院文学研究科, 人文学専攻, 日本, 2003年04月, 2006年03月
  • 広島大学, 大学院文学研究科, 英語学英文学専攻, 日本, 1992年04月, 1995年03月
  • 広島大学, 大学院文学研究科, 英語学英文学専攻, 日本, 1989年04月, 1992年03月
  • 広島大学, 教育学部, 教科教育学科, 日本, 1984年04月, 1988年03月

学位

  • 博士(文学) (広島大学)
  • 修士(文学) (広島大学)
  • 教育学士 (広島大学)

教育担当

  • 【学士課程】 文学部 : 人文学科 : 欧米文学語学・言語学プログラム
  • 【博士課程前期】 人間社会科学研究科 : 人文社会科学専攻 : 人文学プログラム
  • 【博士課程後期】 人間社会科学研究科 : 人文社会科学専攻 : 人文学プログラム

担当主専攻プログラム

  • 欧米文学語学・言語学プログラム

研究分野

  • 人文学 / 文学 / 英米・英語圏文学
  • 人文学 / 言語学 / 英語学
  • 人文学 / 言語学 / 外国語教育

研究キーワード

  • 言語・文体
  • チャールズ・ディケンズ
  • 19世紀の英語
  • 英文学テクストのTEIによる電子化

所属学会

  • ディケンズ・フェロウシップ, 2000年
  • The Poetics and Linguistics Association, 2000年
  • ディケンズ・フェロウシップ日本支部, 2000年
  • 広島英語研究会, 1988年
  • 日本英文学会, 1992年
  • 日本英文学会中国四国支部, 1992年
  • 英語コーパス学会, 2007年
  • 英語史研究会, 2004年
  • 近代英語協会, 1992年

教育活動

授業担当

  1. 2024年, 教養教育, 1ターム, 教養ゼミ
  2. 2024年, 学部専門, 1ターム, 比較文化A
  3. 2024年, 学部専門, 3ターム, 英語学概論
  4. 2024年, 学部専門, 1ターム, 英語音韻論
  5. 2024年, 学部専門, 1ターム, 近代英語演習 B
  6. 2024年, 学部専門, 1ターム, 比較文化B
  7. 2024年, 学部専門, 1ターム, 比較文化C
  8. 2024年, 学部専門, セメスター(前期), 卒業論文指導A
  9. 2024年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文指導B
  10. 2024年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文
  11. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 人間社会科学特別講義
  12. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 人間社会科学特別講義
  13. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 英語学概論A
  14. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 英語学概論B
  15. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 英語学理論演習A
  16. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 近代英語作品研究演習A
  17. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 英語学特殊講義A
  18. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 英語学特殊講義B
  19. 2024年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 特別研究
  20. 2024年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 特別研究
  21. 2024年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 特別研究
  22. 2024年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 特別研究

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Verbal Characterization in Oliver Twist and Great Expectations ?with special reference to Mr. Bumble and Joe Gargery?, ERA New Series, 11巻, 1号, pp. 38-51, 19930701
  2. Linguistic Characterization in Mrs. Gamp’s Speech, Phoenix, 40巻, pp. 16-31, 19931101
  3. Some Lexical Features of the “Sketches” in Sketches by Boz, ERA New Series, 12巻, 1号, pp. 38-57, 19940701
  4. Origins of Hookey Walker and Dickens, 吉備国際大学社会学部研究紀要, 7号, pp. 255-262, 19970301
  5. Grammatical Anomalies of American English in Dickens, ERA New Series, 16巻, 2号, pp. 31-48, 19980201
  6. Dickens’s Use of American Pronunciation, 吉備国際大学社会学部研究紀要, 9号, pp. 67-75, 19990301
  7. Phonological Features of the Dialect in Hard Times, 吉備国際大学社会学部研究紀要, 12号, pp. 161-173, 20020301
  8. Dickens Lexiconプロジェクトについて, 英語青年(研究社), 152巻, 11号, pp. 670-672, 20070201
  9. ★, 19世紀におけるlook-formsの文法化に関する社会言語学的考察, 英語英文学研学, 51巻, pp. 31-47, 20070301
  10. ★, A Stylistic Approach to Pip’s Class-Consciousness in Great Expectations, 近代英語研究, 23号, pp. 1-22, 20070501
  11. Dickens on the Use of Americanisms, 松本憲尚先生退官記念 英語教育内容学と英語教育研究, pp. 35-50, 20010501
  12. Americanisms in Dickens, 菅野正彦教授退官記念 独創と冒険-英語英文学論集(英宝社), pp. 159-181, 20011001
  13. Lexical Studies on the Regional Dialect in Hard Times, 菅野正彦編. Ful of Hy Sentence: 英語語彙論集, pp. 193-206, 20021201
  14. Dialectal Features of Stephen Blackpool’s pronunciation, English Philology and Stylistics: A Festschrift for Professor Toshiro Tanaka, pp. 153-166, 20041201
  15. The Dickens Lexicon Project, ERA(The English Research Association of Hiroshima), 25巻, 1&2号, pp. 43-53, 20080301
  16. The Dickens Lexicon Project, Proceedings of PALA 2008, 20081201
  17. ★, Dr Tadao Yamamoto and the Dickens Lexicon Project, Aspects of the History of English Language and Literature, pp. 159-171, 20100801
  18. The Dickens Lexicon ProjectとLexiconの利用法, 英語英文学研究, 38号, pp. 143-204, 20110301
  19. 英語英文学研究と英語教育, QUERIES, 49号, pp. 49-51, 201611
  20. A Stylistic Approach to Pip's Class-Consciousness in Great Expectations, 近代英語研究, 2007巻, 23号, pp. 1-21, 2007
  21. Phonological Features of the Dialect in Hard Times, 吉備国際大学社会学部研究紀要, 12号, pp. 161-173, 2002
  22. 書評 Masahiro HORI, Investigating Dickens' Style: A Collocational Analysis, ディケンズ・フェロウシップ日本支部年報, 27号, pp. 46-51, 200410
  23. 特別記事 Dickens Lexiconプロジェクトについて, 英語青年, 152巻, 11号, pp. 670-672, 200702
  24. 19世紀におけるlook-formsの文法化に関する社会言語学的考察, 英語英文學研究, 51巻, pp. 31-47[含 英語文要旨], 2006
  25. Dickensのテクストの言語と読み--文体の多様性をめぐって, 大会proceedings, 80巻, pp. 191-193, 20080524

著書等出版物

  1. 2021年03月, The Dickens Lexicon Digital, Digital Web Publication, 2021年, 03, 事典・辞書, 共編著, 英語, 今林修、堀正広、田畑智司、髙口圭轉、永崎研宣、島美由紀、舩田佐央子、地村彰之、今尾康裕、三宅真紀
  2. 2022年03月, The Dickens Lexicon Digital, Digital Web Publication, 2022年, 03, 事典・辞書, 共編著, 英語, 今林修、堀正広、田畑智司、髙口圭轉、永崎研宣、島美由紀、舩田佐央子、地村彰之、今尾康裕、三宅真紀
  3. 2023年03月, The Dickens Lexicon Digital, Digital Web Publication, 2023年, 03, 事典・辞書, 共編著, 英語, 今林修、堀正広、田畑智司、髙口圭轉、永崎研宣、島美由紀、舩田佐央子、地村彰之、今尾康裕、三宅真紀
  4. 2021年03月01日, ERA, New Series, Vol. 38, Nos. 1 & 2, 広島英語研究会, 2021年, 03, その他, 共編者(共編著者), 英語, 今林修 水野和穂 福元広二 大野英志, 1344-1280, 60, 60
  5. 2021年09月01日, ERA, New Series, Vol. 39, No. 1, 広島英語研究会, 2021年, 09, その他, 共編者(共編著者), 英語, 今林修 水野和穂 福元広二 大野英志, 1344-1280, 39, 39
  6. 2023年03月01日, ERA, New Series, Vol. 40, Nos. 1 & 2, 広島英語研究会, 2023年, 03, その他, 共編者(共編著者), 英語, 今林修 水野和穂 福元広二 大野英志, 1344-1280, 93, 93
  7. 2004年12月, English Philology and Stylistics: A Festschrift for Professor Toshiro Tanaka , 溪水社, 2004年, 12, 単行本(学術書), 編著, 今林修、福元広二, 4874408605, 220
  8. 2006年08月, Charles Dickens and Literary Dialect ,  本書は、2006年3月23日に広島大学大学院文学研究科より、博士(文学)の学位を授与された博士論文“Charles Dickens and Literary Dialect”の公表のために加筆及び修正を施したもので、Dickensの作品(Nicholas Nickleby, Hard Times David Copperfield Great Expectations, American Notes, Martin Chuzzlewit)に現れる方言、特に地域方言に着目し、Dickensによるliter, 溪水社, 2006年, 08, 単行本(学術書), 単著, 4874409385, 209
  9. 2010年08月, Aspects of the History of English Language and Literature, Peter Lang, 2010年, 08, 単行本(学術書), 編著, 9783631609668, 407
  10. 2017年02月18日, 英語のスタイル : 教えるための文体論入門, 研究社, 2017年, 03, 単行本(学術書), 編著, 日本語, 豊田昌倫, 堀正広, 今林修編著, 9784327410964, 293
  11. 2016年03月01日, Language and Style in English Literature, 溪水社, 2016年, 03, 単行本(学術書), 編著, English, 中川憲、地村彰之、今林修, 9784863273436
  12. 2018年03月01日, ERA, New Series, Vol. 35, Nos. 1 & 2, 広島英語研究会, 2018年, 03, その他, 共編者(共編著者), 英語, 今林修 水野和穂 福元広二 大野英志, ISSN 1344-1280
  13. 2018年12月14日, The Pleasure of English Language and Literature: A Festschrift for Akiyuki Jimura, 溪水社, 2018年, 12, 単行本(学術書), 共編著, 英語, 大野英志, 水野和穂, 今林修, ISBN978-4-86327-462-4, 413
  14. 2019年03月01日, ERA, New Series, Vols. 36 & 37, Nos. 1 & 2, 広島英語研究会, 2019年, 3, その他, 共編者(共編著者), 英語, 今林修 水野和穂 福元広二 大野英志, ISSN 1344-1280, 1-87

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. デジタル時代の英語英米文学研究と英語教育―デジタル・ヒューマニティーズの有用性と可能性を考える, 今林修、永崎研宣、横山説子、北村紗衣、田畑智司, 日本英文学会中国四国支部第74回大会, 2022年10月22日, 通常, 日本語
  2. 『はらぺこあおむし』を 英語と日本語で楽しもう, 今林 修, 広島大学特別講座, 2020年08月19日, 招待, 日本語, 広島県立千代田高等学校, 広島県立千代田高等学校
  3. 『はらぺこあおむし』を英語と日本語で楽しもう, 今林 修, 交流学習会, 2020年07月30日, 招待, 日本語, 広島県立安芸府中高等学校, 広島県立安芸府中高等学校
  4. 受動態, 今林 修, 公開特別講座, 2021年02月13日, 招待, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  5. 動名詞, 今林 修, 公開特別講座, 2020年12月20日, 招待, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  6. 不定詞, 今林修, 公開特別講座, 2020年10月11日, 招待, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  7. クリスマスには『クリスマス・キャロル』を読もう, 今林 修, 第17回「文藝学校」講演会, 2019年12月07日, 通常, 日本語, 広島大学大学院文学研究科 NPO法人「本の学校」, 「本の学校」今井ブックセンター
  8. これから求められる英語力とは, 今林 修, 広島大学特別講座, 2019年08月06日, 招待, 日本語, ひろしま生涯教育研究所 広島県立千代田高等学校, 広島県立千代田高等学校
  9. Tramway Engines (1972), 今林 修, 公開特別講座, 2020年02月02日, 通常, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  10. Mountain Engines (1964), 今林 修, 公開特別講座, 2019年12月15日, 通常, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  11. Duck and the Diesel Engine (1958), 今林 修, 特別公開講座, 2019年10月06日, 通常, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  12. Toby the Tram Engine (1952) and Percy the Small Engine (1956), 今林 修, 公開特別講座, 2019年06月02日, 通常, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  13. Thomas the Tank Engine (1946) and Tank Engine Thomas Again (1949), 今林 修, 公開特別講座, 2019年05月11日, 通常, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  14. The Rev. Wilbert Awdry, The Railway Series, and The Three Railway Engines (1945), 今林 修, 特別公開講座, 2019年04月06日, 通常, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  15. オリジナルに触れる楽しみ―英語・英文学―, 今林 修, 吉備国際大学第9回公開講座「20世紀を顧みる―回顧と展望」, 1999年06月, 招待, 日本語
  16. キャリア教育の推進について, 今林 修, 吉備国際大学FDフォーラム, 2006年11月, 招待, 日本語
  17. キャリア教育のあり方について, 今林 修, キャリア教育推進地域連絡協議会, 2006年12月, 招待, 日本語
  18. 大学におけるキャリア教育について, 今林 修, キャリア教育推進地域連絡協議会, 2006年12月, 招待, 日本語
  19. 小テーマ(1)人材育成(職業観の育成)への取り組み, 今林 修, 平成14年度岡山県大学ガイダンスセミナー, 2002年08月, 招待, 日本語
  20. Dr Tadao Yamamoto and the Dickens Lexicon Project, 今林 修, The 3rd International Conference of the Society of Historical English Language and Linguistics, 2009年08月, 招待, 日本語
  21. The Dickens Lexicon Project, 今林 修, 2010 ELLAK International Conference, 2010年12月, 招待, 日本語
  22. The Dickens Lexicon Project, 今林 修, The Bicentenary Annual Dickens Conference, The University of Portsmouth, United Kingdom., 2012年07月, 招待, 日本語
  23. 英文学で学ぶ英語リーディングと文体論, 今林 修, 日本英文学会中国四国支部第65回大会シンポジアム, 2012年10月, 招待, 日本語
  24. The Dickens Lexicon Project, 今林 修, The 49th Summer Seminar of the English Research Association of Hiroshima, 2008年, 通常, 日本語
  25. The Dickens Lexicon Project, 今林 修, PALA 2008, 2008年, 通常, 日本語
  26. Dr Tadao Yamamoto and the Dickens Lexicon Project, 今林 修, The 3rd International Conference of the Society of Historical English Language and Linguistics, 2009年, 通常, 日本語
  27. On the Use of look-forms in the 19th Century: A Corpus-Based Approach, 今林 修, The 48th Summer Seminar of the English Research Association of Hiroshima, 2007年, 通常, 日本語
  28. Descriptions on Grammar and Usage in the Dickens Lexicon, 今林 修, The 51st Summer Seminar of the English Research Association of Hiroshima, 2010年, 通常, 日本語
  29. Adverbial Idioms in Dickens: A Corpus Stylistic Analysis, 今林 修, The 52nd Summer Seminar of the English Research Association of Hiroshima, 2011年, 通常, 日本語
  30. The Dickens Lexicon and its Practical Use for Linguistic Research, 今林 修, Digital Humanities 2010, 2010年, 通常, 日本語
  31. The Dickens Lexicon Project, 今林 修, ELLAK 2010, 2010年, 通常, 日本語
  32. Descriptions on grammar and usage in the Dickens lexicon, 今林 修, PALA 2010, 2010年, 通常, 日本語
  33. The Dickens Lexicon Project, 今林 修, The Bicentenary Annual Dickens Conference, The University of Portsmouth, United Kingdom., 2012年, 通常, 日本語
  34. 英文学で学ぶ英語リーディングと文体論, 今林 修, 日本英文学会中国四国支部第65回大会シンポジアム, 2012年, 通常, 日本語
  35. Panel Discussion on “A History of English Expression”, 広島英語研究会平成28年度11月月例会, 2016年11月26日, 通常, 日本語, 広島大学
  36. 桝井迪夫博士と「英語表現史」, 広島英語研究会平成28年度12月月例会, 2016年12月17日, 通常, 日本語, 広島英語研究会, 広島大学
  37. 「伝統的な言語文化」と英語教育, 今林 修, 日本英文学会中国四国支部第70回大会, 2017年10月28日, 通常, 日本語, 日本英文学会中国四国支部, 就実大学
  38. 「伝統的な言語文化」と英語教育, 今林 修, 広島英語研究会月例会, 2017年10月14日, 通常, 日本語, 広島英語研究会, 広島大学
  39. 『ロミオとジュリエット』を一人で原文で読めるのか?, 今林 修, 第15回「文藝学校」講演会, 2017年07月30日, 通常, 日本語, 広島大学大学院文学研究科 特定非営利活動法人 本の学校, 本の学校
  40. 『はらぺこあおむし』を英語で読む, 今林 修, 平成29年度1年生大学ナビゲーションセミナー, 2017年10月18日, 招待, 日本語, 広島県教育委員会, 広島県立廿日市高等学校
  41. グロウバル化にどう対応するか:石黒一雄からカズオ・イシグロへ, 今林 修, 国際理解フォーラム, 2017年12月10日, 招待, 日本語, 海田町国際交流協会 NPO法人ひろしま生涯教育研究所, 海田町
  42. 英語の歴史は面白い, 今林 修, 広島県立千代田高等学校講演会, 2017年08月02日, 招待, 日本語, 広島県教育委員会 NPO法人ひろしま生涯教育研究所
  43. 英文学とフィロロジーから大学英語教育を考える, 今林 修, 大学英語教育学会中部支部2017年度秋季定例研究会, 2017年10月21日, 招待, 日本語, 大学英語教育学会中部支部, 中部大学名古屋キャンパス
  44. DLD定義入力について, 今林 修, 平成29年度第2回Dickens Lexicon Digital研究会, 2017年10月07日, 通常, 日本語, Dickens Lexicon Digital, 福岡大学
  45. DLDにおける電子テクストの問題点について, 今林 修, 第1回Dickens Lexicon Digital研究会, 2017年06月17日, 通常, 日本語, Dickens Lexicon Digital, 安田女子大学
  46. 英語話法に関する史的研究の課題と展望, 今林修 小倉美知子 中尾佳行, 近代英語協会第35回大会, 2018年06月23日, 招待, 日本語, 近代英語協会, 京都大学, 英語における話法の射程は広く、発話、思考、語りに関する研究をはじめ、文体論と物語論の発展によって、知覚の伝達形式や視点の微妙な動きにまで理論研究が及ぶようになってきた。18世紀初頭の小説の勃興により、話法は多様化し、その技術や芸術性も19世紀を通じて進歩し洗練されてきた。話法研究は、20世紀初頭に開花した意識の流れの小説を精緻に批評・分析するために発展してきたといっても過言ではなかろう。それ故、話法研究とその理論構築の対象といえば、後期近代英語から現代英語に偏りがあったことは否めない。しかし、21世紀を迎える直前からその研究法は遡及的に適用され始め、初期近代英語、中英語、古英語へとその触手を伸ばしていった。今回のシンポジウムでは、主に古英語から後期近代英語の文学テクストに表出された話法における問題点を提示し、英語話法における史的研究の課題と展望を議論したいと考えている。
  47. 近代英語期における話法の諸問題, 今林修, 近代英語協会第35回大会, 2018年06月23日, 招待, 日本語, 近代英語協会, 京都大学, 英語における話法の発達と変遷は、英文学史と並べてみると、英語史における初期近代英語期から後期近代英語期への過渡期、つまり18世紀が非常に重要で興味深い時期であるといえる。18世紀初頭には小説という文学における新形式が勃興し、発話・思考・語りの提示と再現において、小説は新たな構造や形式を模索するようになる。本発表では、近代英語期において英文学史と並行して話法の発達と変遷を概観することによって、小説という文学における新ジャンルが話法に与えた影響を整理し、20世紀初頭に産声をあげる意識の流れ技法を駆使した小説にみられる話法への発展を考えたい。
  48. Charles Dickens's Private Language and the Language of Fiction, 今林修, The 23rd Annual Dickens Symposium, 2018年08月01日, 通常, 英語, Dickens Society, University of Tübingen
  49. 英文を精読するということ, 今林修, 海田町国際理解フォーラム, 2018年11月11日, 招待, 日本語, 海田町国際交流協会 海田町教育委員会 ひろしま生涯教育研究所, 海田町福祉センター
  50. 新学習指導要領における外国語科の取り扱いについて, 今林修, 阿品台西小学校外国語研修, 2018年08月27日, 招待, 日本語, 廿日市市教育委員会 阿品台西小学校, 阿品台西小学校
  51. 英文を精読するということ, 今林修, 千代田高等学校進学講座, 2018年08月09日, 招待, 日本語, 広島県立千代田高等学校 ひろしま生涯教育研究所, 広島県立千代田高等学校
  52. <翻訳>を究めるための文体論(Stylistics)の視点と英語の理解, 今林修, 愛知県立大学通訳翻訳研究所定例講演会第六回, 2019年01月30日, 招待, 日本語, 愛知県立大学通訳翻訳研究所, 愛知県立大学
  53. ジェイン・オースティンの写実と英語の素晴らしさに触れる, 今林修, 第16回「文藝学校」講演会, 2018年08月25日, 通常, 日本語, 広島大学大学院文学研究科 NPO 法⼈「本の学校」, 「本の学校」今井ブックセンター
  54. 『はらぺこあおむし』を英語で精読する, 今林修, 学問探求講座, 2018年10月18日, 招待, 日本語, 広島大学 広島県立広高等学校, 広島県立広高等学校
  55. エリック・カール『はらぺこあおむし』を精読する, 今林修, 公開特別講座, 2018年04月07日, 通常, 日本語, 放送大学, 放送大学福山サテライト
  56. ジェイン・オースティン『高慢と偏見』を精読する, 今林修, 公開特別講座, 2018年06月02日, 通常, 日本語, 放送大学, 放送大学福山サテライト
  57. チャールズ・ディケンズ『デイヴィッド・コパフィールド』を精読する, 今林修, 公開特別講座, 2018年06月30日, 通常, 日本語, 放送大学, 放送大学福山サテライト
  58. チャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』の第一連を精読する, 今林修, 公開特別講座, 2018年10月14日, 通常, 日本語, 放送大学, 放送大学福山サテライト
  59. チャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』の第二連と第三連を精読する, 今林修, 公開特別講座, 2018年11月24日, 通常, 日本語, 放送大学, 放送大学福山サテライト
  60. チャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』の第四連と第五連を精読する, 今林修, 公開特別講座, 2019年02月10日, 通常, 日本語, 放送大学, 放送大学福山サテライト
  61. Dickens on the Use of Speech, Thought and Writing Presentation in Great Expectations, Osamu Imahayashi, The 61st Summer Seminar of the English Research Association of Hiroshima, 2021年08月07日, 通常, 英語, The English Research Association of Hiroshima, Zoom on line
  62. A Reading of Jane Austen's Pride and Prejudice, Osamu Imahayashi, The 62nd Summer Seminar of the English Research Association of Hiroshima, 2022年08月08日, 招待, 英語, The English Research Association of Hiroshima, Zoom on line
  63. 『大いなる遺産』における発話・思考・書法の使用に関する文体論的考察, 今林 修, 日本英文学会中国四国支部第73回大会, 2021年10月23日, 通常, 日本語, 日本英文学会中国四国支部, Zoom on line
  64. 『大いなる遺産』における発話・思考・書法の使用に関する文体論的考察, 今林 修, 広島英語研究会2021年度10月月例会, 2021年10月09日, 通常, 日本語, 広島英語研究会, Zoom on line
  65. 現在時制と過去時制, 今林 修, 公開特別講座, 2021年04月17日, 招待, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  66. 未来時と進行形, 今林 修, 公開特別講座, 2021年06月26日, 招待, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  67. 関係詞, 今林 修, 公開特別講座, 2021年10月10日, 招待, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  68. 仮定法, 今林 修, 公開特別講座, 2021年12月19日, 招待, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  69. 名詞, 今林 修, 公開特別講座, 2022年04月10日, 招待, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  70. 代名詞, 今林 修, 公開特別講座, 2022年05月28日, 招待, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  71. 動詞, 今林 修, 公開特別講座, 2022年08月06日, 招待, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  72. 形容詞, 今林 修, 公開特別講座, 2022年10月08日, 招待, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  73. 副詞, 今林 修, 公開特別講座, 2022年12月17日, 招待, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  74. 前置詞, 今林 修, 公開特別講座, 2023年02月05日, 招待, 日本語, 放送大学, 福山サテライトスペース
  75. Steve Jobs' 2005 Stanford Commencement Address, 今林 修, 広島大学特別講座, 2021年07月27日, 招待, 日本語, 広島県立千代田高等学校, 広島県立千代田高等学校

受賞

  1. 2010年07月, Best Poster Prize, Digital Humanities, The Dickens Lexicon and its Practical Use for Linguistic Research

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), TEIと文献学を融合したシェイクスピア・ジョンソン・ディケンズの作品のデジタル化, 2013年, 2015年
  2. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 大規模コーパスを用いたチャールズ・ディケンズの言語・文体研究, 2010年, 2012年
  3. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 高機能インターフェイスを備えたデジタルディケンズレキシコン作成とその活用研究, 2011年, 2013年
  4. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), 多機能搭載型電子版ディケンズレキシコン作成とその活用研究, 2008年, 2010年
  5. The Dickens Lexicon Projectで行っている研究を国際学会を通じて海外に公開し、またロンドンの博物館と図書館等で必要な研究資料を収集する, 2010年
  6. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), TEIによる次世代英文学アーカイブの構築, 2016年, 2018年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 非常勤講師, 2023年04月, 2024年03月, 吉備国際大学
  2. 非常勤講師, 2023年04月, 2024年03月, 広島修道大学
  3. 非常勤講師, 2023年04月, 2023年09月, 放送大学広島学習センター
  4. 非常勤講師, 2023年04月, 2024年02月, 岡山大学
  5. 客員教授, 2022年04月, 2023年03月, 放送大学広島学習センター
  6. 非常勤講師, 2022年04月, 2023年02月, 岡山大学
  7. 非常勤講師, 2022年04月, 2023年03月, 吉備国際大学
  8. 非常勤講師, 2022年04月, 2023年03月, 広島修道大学
  9. 編集委員長, 2022年04月, 2023年03月, 広島英語研究会
  10. 編集委員長, 2023年04月, 2024年03月, 広島英語研究会
  11. 学会賞選考委員会, 2022年04月, 2024年03月, 英語コーパス学会
  12. 学会賞選考委員会, 2023年04月, 2025年03月, 英語コーパス学会
  13. 理事, 2022年04月, 2024年03月, 英語コーパス学会
  14. 理事, 2021年07月, 2023年06月, 尚志会
  15. 理事, 2023年07月, 2025年06月, 尚志会
  16. 理事, 2021年06月, 2023年05月, 日本英文学会
  17. 客員教授, 2021年04月, 2022年03月, 放送大学広島学習センター
  18. 非常勤講師, 2021年04月, 2022年02月, 岡山大学
  19. 非常勤講師, 2021年04月, 2022年03月, 吉備国際大学
  20. 非常勤講師, 2021年04月, 2022年03月, 広島修道大学
  21. 編集委員長, 2021年04月, 2022年03月, 広島英語研究会
  22. 支部長, 2021年04月, 2023年03月, 日本英文学会中国四国支部
  23. 編集委員, 2021年04月, 2022年03月, 広島大学英文学会
  24. 会長, 2021年04月, 2022年03月, 広島英語研究会
  25. 会長, 2022年04月, 2023年03月, 広島英語研究会
  26. 理事, 2021年04月, 2023年03月, 日本英文学会中国四国支部
  27. 理事, 2023年04月, 2025年03月, 日本英文学会中国四国支部
  28. 非常勤講師, 2020年10月, 2021年03月, 吉備国際大学
  29. 編集委員会委員, 2020年10月, 2022年09月, 英語コーパス学会
  30. 非常勤講師, 2020年08月, 2020年09月, 吉備国際大学
  31. 理事, 2020年06月, 2022年05月, 近代英語協会
  32. 客員教授, 2020年04月, 2021年03月, 放送大学広島学習センター
  33. 非常勤講師, 2020年04月, 2020年09月, 放送大学広島学習センター
  34. 非常勤講師, 2020年04月, 2021年02月, 岡山大学
  35. 非常勤講師, 2020年04月, 2021年03月, 広島修道大学
  36. 編集委員長, 2020年04月, 2021年03月, 広島英語研究会
  37. 学会賞選考委員会, 2020年04月, 2022年03月, 英語コーパス学会
  38. 編集委員, 2020年04月, 2021年03月, 広島大学英文学会
  39. 会長, 2020年04月, 2022年03月, 広島英語研究会
  40. 幹事, 2020年04月, 2022年03月, 英語コーパス学会
  41. 理事, 2019年07月, 2021年06月, 尚志会
  42. 客員教授, 2019年04月, 2020年03月, 放送大学広島学習センター
  43. 非常勤講師, 2019年04月, 2019年09月, 放送大学広島学習センター
  44. 非常勤講師, 2019年04月, 2020年02月, 岡山大学
  45. 非常勤講師, 2019年04月, 2020年03月, 広島修道大学
  46. 編集委員, 2019年04月, 2020年03月, 広島大学英文学会
  47. 会長, 2019年04月, 2020年03月, 広島英語研究会
  48. 理事, 2019年04月, 2021年03月, 日本英文学会中国四国支部
  49. 非常勤講師, 2018年10月, 2019年02月, 岡山大学
  50. 非常勤講師, 2018年10月, 2019年03月, 放送大学広島学習センター
  51. 編集委員会委員, 2018年10月, 2020年09月, 英語コーパス学会
  52. 理事, 2018年06月, 2020年05月, 近代英語協会
  53. 理事, 2018年06月, 2022年05月, 近代英語協会
  54. 客員教授, 2018年04月, 2019年03月, 放送大学広島学習センター
  55. 非常勤講師, 2018年04月, 2019年03月, 広島修道大学
  56. 学会誌編集委員会委員, 2018年04月, 2020年03月, 日本英文学会中国四国支部
  57. 会長, 2018年04月, 2020年03月, 広島英語研究会
  58. 理事, 2017年04月01日, 2019年03月31日, 日本英文学会中国四国支部
  59. 非常勤講師, 2017年04月, 2017年09月, 愛知県立大学
  60. 非常勤講師, 2017年04月, 2017年09月, 放送大学広島学習センター
  61. 非常勤講師, 2017年04月, 2018年02月, 岡山大学
  62. 非常勤講師, 2017年04月, 2018年03月, 広島修道大学
  63. 理事, 2017年04月, 2019年03月, 日本英文学会中国四国支部
  64. 非常勤講師, 2016年04月, 2017年02月, 岡山大学
  65. 非常勤講師, 2016年04月, 2017年03月, 広島修道大学
  66. 非常勤講師, 2015年04月, 2015年09月, 放送大学広島学習センター
  67. 非常勤講師, 2015年04月, 2016年02月, 岡山大学
  68. 非常勤講師, 2015年04月, 2016年03月, 広島修道大学
  69. 理事, 2015年04月, 2017年03月, 日本英文学会中国四国支部
  70. 非常勤講師, 2014年04月, 2014年09月, 放送大学広島学習センター
  71. 非常勤講師, 2014年04月, 2015年02月, 岡山大学
  72. 非常勤講師, 2014年04月, 2015年03月, 広島修道大学
  73. 非常勤講師, 2013年10月, 2014年03月, 放送大学広島学習センター
  74. 非常勤講師, 2013年04月, 2013年09月, 放送大学広島学習センター
  75. 非常勤講師, 2013年04月, 2014年02月, 岡山大学
  76. 非常勤講師, 2013年04月, 2014年03月, 広島修道大学
  77. 理事, 2013年04月, 2015年03月, 日本英文学会中国四国支部
  78. 大会準備委員会委員, 2012年06月, 2015年06月, 一般財団法人日本英文学会
  79. 理事, 2011年04月, 2013年03月, 日本英文学会中国四国支部
  80. 編集委員会, 2009年04月, 2013年03月, 近代英語協会

学術会議等の主催

  1. 広島英語研究会2020年度2月月例会, 会長, 2021年02月, 2021年02月
  2. 広島英語研究会2020年度1月月例会, 会長, 2021年01月, 2021年01月
  3. 広島英語研究会2020年度12月月例会, 会長, 2020年12月, 2020年12月
  4. 広島英語研究会2021年度4月月例会, 会長, 2021年04月, 2021年04月
  5. 広島英語研究会2021年度5月月例会, 会長, 2021年05月, 2021年05月
  6. 広島英語研究会2021年度6月月例会, 会長, 2021年06月, 2021年06月
  7. The 61st Summer Seminar of the English Research Association of Hiroshima, 会長, 2021年08月, 2021年08月
  8. 広島英語研究会2021年度10月月例会, 会長, 2021年10月, 2021年10月
  9. 広島英語研究会2021年度11月月例会, 会長, 2021年11月, 2021年11月
  10. 広島英語研究会2021年度12月月例会, 会長, 2021年12月, 2021年12月
  11. 広島英語研究会2021年度1月月例会, 会長, 2022年01月, 2022年01月
  12. 広島英語研究会2022年度4月月例会, 会長, 2022年04月, 2022年04月
  13. 広島英語研究会2022年度5月月例会, 会長, 2022年05月, 2022年05月
  14. 広島英語研究会2022年度10月月例会, 会長, 2022年10月, 2022年10月
  15. 広島英語研究会2022年度6月月例会, 会長, 2022年06月, 2022年06月
  16. 広島英語研究会2022年度11月月例会, 会長, 2022年11月, 2022年11月
  17. 広島英語研究会2022年度12月月例会, 会長, 2022年12月, 2022年12月
  18. 広島英語研究会2022年度1月月例会, 会長, 2023年01月, 2023年01月
  19. 広島英語研究会2022年度2月月例会, 会長, 2023年02月, 2023年02月
  20. The 62nd Summer Seminar of the English Research Association of Hiroshima, 会長, 2022年08月, 2022年08月
  21. 広島英語研究会2019年度2月月例会, 会長, 2020年02月, 2020年02月
  22. 広島英語研究会2019年度1月月例会, 会長, 2020年01月, 2020年01月
  23. 広島英語研究会2019年度12月月例会, 会長, 2019年12月, 2019年12月
  24. 広島英語研究会2019年度11月月例会, 会長, 2019年11月, 2019年11月
  25. 広島英語研究会2019年度10月月例会, 会長, 2019年10月, 2019年10月
  26. 広島英語研究会第60回夏季研究大会, 会長, 2019年08月, 2019年08月
  27. 広島英語研究会2019年度6月月例会, 会長, 2019年06月, 2019年06月
  28. 広島英語研究会2019年度5月月例会, 会長, 2019年05月, 2019年05月
  29. 広島英語研究会2019年度4月月例会, 会長, 2019年04月, 2019年04月
  30. SHELL2009, Hiroshima (The Society of Historical English Language and Linguistics), 大会実行委員, 2009年08月
  31. 日本英文学会第80回全国大会, 大会実行委員, 2008年05月
  32. 日本英文学会第84回全国大会, 大会準備委員, 2012年05月
  33. 日本英文学会第85回全国大会, 大会準備委員, 2013年05月
  34. 日本中世英語英文学会第28回全国大会, 大会実行委員, 2012年12月
  35. 広島英語研究会平成28年度4月月例会, 会長, 2016年04月
  36. 広島英語研究会平成28年度6月月例会, 会長, 2016年06月
  37. 広島英語研究会平成29年度4月月例会, 会長, 2017年04月, 2017年04月
  38. 広島英語研究会平成29年度5月月例会, 会長, 2017年05月, 2017年05月
  39. 広島英語研究会平成29年度6月月例会, 会長, 2017年06月, 2017年06月
  40. 広島英語研究会第58回夏季研究大会, 会長, 2017年08月, 2017年08月
  41. 広島英語研究会平成29年度10月月例会, 会長, 2017年10月, 2017年10月
  42. 広島英語研究会平成29年度12月月例会, 会長, 2017年12月, 2017年12月
  43. 広島英語研究会平成29年度11月月例会, 会長, 2017年11月, 2017年11月
  44. 広島英語研究会平成29年度1月月例会, 会長, 2018年01月, 2018年01月
  45. 広島英語研究会平成29年度2月月例会, 会長, 2018年02月, 2018年02月
  46. Shakespeare in Original Pronunciation, 会長, 2017年04月, 2017年04月
  47. Lectures and Workshops in English Phonetics, 会長, 2017年10月, 2017年10月
  48. English Pronunciation Workshop, 会長, 2018年03月, 2018年03月
  49. 広島英語研究会平成30年度4月月例会, 会長, 2018年04月, 2018年04月
  50. 広島英語研究会平成30年度5月月例会, 会長, 2018年05月, 2018年05月
  51. 広島英語研究会平成30年度6月月例会, 会長, 2018年06月, 2018年06月
  52. 広島英語研究会平成30年度10月月例会, 会長
  53. 広島英語研究会平成30年度11月月例会, 会長
  54. 広島英語研究会平成30年度12月月例会, 会長, 2018年12月, 2018年12月
  55. 広島英語研究会平成30年度1月月例会, 会長, 2019年01月, 2019年01月
  56. 広島英語研究会平成30年度2月月例会, 会長, 2019年02月, 2019年02月

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 広島大学講演会, これから求められる英語力とは, NPO法人ひろしま生涯教育研究所, 2019年/08月, 2019年/08月, 千代田高等学校, 講師, 講演会, 高校生
  2. 人文学FD, Philology, Linguistics, Stylistics, & Digital Humanities, 広島大学大学院文学研究科, 2019年/09月, 2019年/09月, 広島大学, 講師, セミナー・ワークショップ, 研究者
  3. 第16 回「⽂藝学校」講演会, 広島大学大学院文学研究科 NPO 法⼈「本の学校」, 2018年/08月/25日, 2018年/08月/25日, 「本の学校」今井ブックセンター, 企画, 講演会, 社会人・一般
  4. 出前授業, 広島大学, 2018年/10月/18日, 2018年/10月/18日, 広島県立広高等学校, 講師, 出前授業, 高校生
  5. 国際理解フォーラム, 海田町教育委員会 海田町国際交流協会 NPO法人ひろしま生涯教育研究所, 国際理解フォーラム, 2018年/11月/11日, 2018年/11月/11日, 海田町福祉センター, 講師, 講演会, 社会人・一般
  6. 千代田高等学校の生徒と広島大学学生との交流, 広島県立千代田高等学校 NPO法人ひろしま生涯教育研究所, 広島県立千代田高等学校, 2018年/08月/09日, 2018年/08月/09日, 講師, 講演会, 高校生
  7. 広島大学特別講座(英語), Steve Jobs' 2005 Stanford Commencement Address, 広島県立千代田高等学校, 2021年/07月/27日, 2021年/07月/27日, 広島県立千代田高等学校, 講師, 講演会, 高校生
  8. 広島大学特別講座(英語), 中期英語から学ぶこと, 広島県立千代田高等学校, 2022年/07月/27日, 2022年/07月/27日, 広島県立千代田高等学校, 講師, 講演会, 高校生
  9. 外国語研修, 新学習指導要領における外国語科の取り扱いについて, 廿日市市教育委員会 阿品台西小学校 NPO法人ひろしま生涯教育研究所, 2018年/08月/27日, 2018年/08月/27日, 講師, 講演会, 教育関係者
  10. 公開特別講座, 放送大学, 2018年/04月/07日, 2018年/04月/07日, 放送大学福山サテライト, 講師, 講演会, 社会人・一般
  11. 公開特別講座, 放送大学, 2018年/06月/02日, 2018年/06月/02日, 放送大学福山サテライト, 講師, 講演会, 社会人・一般
  12. 公開特別講座, 放送大学, 2018年/06月/30日, 2018年/06月/30日, 放送大学福山サテライト, 講師, 講演会, 社会人・一般
  13. 公開特別講座, 放送大学, 2018年/10月/14日, 2018年/10月/14日, 放送大学福山サテライト, 講師, 講演会, 社会人・一般
  14. 公開特別講座, 放送大学, 2018年/11月/24日, 2018年/11月/24日, 放送大学福山サテライト, 講師, 講演会, 社会人・一般
  15. 公開特別講座, 放送大学, 2019年/02月/10日, 2019年/02月/10日, 放送大学福山サテライト, 講師, 講演会, 社会人・一般
  16. 第17回「⽂藝学校」講演会, クリスマスには『クリスマス・キャロル』を読もう, 広島大学大学院文学研究科 NPO 法⼈「本の学校」, 2019年/12月, 2019年/12月, 「本の学校」今井ブックセンター, 企画, 講演会, 社会人・一般
  17. 公開特別講座, The Rev. Wilbert Awdry, The Railway Series, and The Three Railway Engines (1945), 放送大学, 2019年/04月/06日, 2019年/04月/06日, 放送大学福山サテライト, 講師, 講演会, 社会人・一般
  18. 公開特別講座, Thomas the Tank Engine (1946) and Tank Engine Thomas Again (1949), 放送大学, 2019年/05月/11日, 2019年/05月/11日, 放送大学福山サテライト, 講師, 講演会, 社会人・一般
  19. 公開特別講座, Toby the Tram Engine (1952) and Percy the Small Engine (1956), 放送大学, 2019年/06月/02日, 2019年/06月/02日, 放送大学福山サテライト, 講師, 講演会, 社会人・一般
  20. 公開特別講座, Duck and the Diesel Engine (1958), 放送大学, 2019年/10月/06日, 2019年/10月/06日, 放送大学福山サテライト, 講師, 講演会, 社会人・一般
  21. 公開特別講座, Mountain Engines (1964), 放送大学, 2019年/12月/15日, 2019年/12月/15日, 放送大学福山サテライト, 講師, 講演会, 社会人・一般
  22. 公開特別講座, Tramway Engines (1972), 放送大学, 2020年/02月/02日, 2020年/02月/02日, 放送大学福山サテライト, 講師, 講演会, 社会人・一般

学術雑誌論文査読歴

  1. 2019年, ERA, New Series, 編集長, 編集委員長, 4
  2. 2019年, 英語コーパス研究, 編集員, 編集委員, 5
  3. 2019年, 英語英文學研究, 編集員, 編集委員, 4
  4. 2017年, 英文学研究 支部統合号, 編集員, 編集委員, 2
  5. 2017年, 英語英文學研究, 編集員, 編集委員, 2
  6. 2018年, 中国四国英文学研究, 編集員, 編集委員, 2
  7. 2018年, 英語英文學研究, 編集員, 編集委員, 1
  8. 2020年, 英語コーパス研究, 編集員, 編集委員, 5
  9. 2021年, 英語コーパス研究, 編集員, 編集委員, 3
  10. 2022年, 英語コーパス研究, 編集員, 編集委員, 3
  11. 2020年, ERA, New Series, Vol. 38, Nos. 1 & 2, 編集長, 編集委員長, 3
  12. 2021年, ERA, New Series, Vol. 39, No. 1, 編集長, 編集委員長, 2
  13. 2022年, ERA, New Series, Vol. 40, Nos. 1 & 2, 編集長, 編集委員長, 5
  14. 2020年, 英語英文學研究, 編集員, 編集委員, 3
  15. 2021年, 英語英文學研究, 編集員, 編集委員, 1
  16. 2022年, 英語英文學研究, 編集員, 編集委員, 1