天野 修一SHUICHI AMANO

Last Updated :2021/07/02

所属・職名
外国語教育研究センター 講師
メールアドレス
shamanohiroshima-u.ac.jp
自己紹介
専門分野は応用言語学および英語教育学です。特に興味を持っているのは、英語学習者における強勢パターンのimplicit learningです。また研究知見の指導実践への応用にも関心があります。

基本情報

主な職歴

  • 2014年04月01日, 2018年03月31日, 静岡大学, 大学教育センター, 特任助教
  • 2018年04月01日, 広島大学, 外国語教育研究センター, 講師

学位

  • 修士(学術) (名古屋大学)
  • 博士(学術) (名古屋大学)

教育担当

  • 【学士課程】 総合科学部 : 国際共創学科

研究分野

  • 人文学 / 言語学 / 外国語教育

研究キーワード

  • 応用言語学
  • 英語教育学

所属学会

  • 外国語教育メディア学会, 2007年
  • 日本音声学会, 2007年
  • 大学英語教育学会, 2008年
  • 全国英語教育学会, 2010年
  • 中部地区英語教育学会, 2010年
  • 日本リメディアル教育学会, 2018年05月
  • 日本教科教育学会, 2018年10月
  • 中国地区英語教育学会, 2019年05月

教育活動

授業担当

  1. 2021年, 教養教育, 1ターム, コミュニケーションIA
  2. 2021年, 教養教育, 2ターム, コミュニケーションIB
  3. 2021年, 教養教育, 3ターム, コミュニケーションIIA
  4. 2021年, 教養教育, 4ターム, コミュニケーションIIB
  5. 2021年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I(東広島)
  6. 2021年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I(霞)
  7. 2021年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I(東広島)
  8. 2021年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I(霞)
  9. 2021年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II(東広島)
  10. 2021年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II(霞)
  11. 2021年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II(東広島)
  12. 2021年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II(霞)
  13. 2021年, 教養教育, 1ターム, コミュニケーション演習I[1医医,1歯歯,1薬]
  14. 2021年, 教養教育, 3ターム, コミュニケーション演習II[1医医,1歯歯,1薬]
  15. 2021年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I(東千田)
  16. 2021年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎I(東千田)
  17. 2021年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II(東千田)
  18. 2021年, 教養教育, 集中, コミュニケーション基礎II(東千田)
  19. 2021年, 教養教育, 3ターム, 海外文化事情I[1総国]
  20. 2021年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, アカデミック・ライティングⅠ
  21. 2021年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, アカデミック・プレゼンテーションⅠ
  22. 2021年, 学部専門, 集中, 英語聴解スキルアップ
  23. 2021年, 学部専門, 3ターム, Academic Presentation I (アカデミックプレゼンテーション論)
  24. 2021年, 学部専門, 4ターム, Academic Presentation II (アカデミックプレゼンテーション演習)
  25. 2021年, 学部専門, 1ターム, Debate I (ディベート論)
  26. 2021年, 学部専門, 2ターム, Debate II (ディベート演習)
  27. 2021年, 学部専門, 通年, Graduation Thesis (特別研究)

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. 教養教育英語におけるリメディアル科目の運営と展開, 静岡大学教育研究, 17巻, pp. 121-132, 2021
  2. 自学自習型語彙リストの運用と改良, 広島外国語教育研究, 24巻, pp. 141-152, 2021
  3. Integration of the TOEIC® Speaking and Writing tests into English language courses for liberal arts education, 広島外国語教育研究, 24巻, pp. 1-14, 2021
  4. 広島大学教養教育英語科目におけるLMSを使用した振り返り活動の実践, Annual Review of English Language Education in Japan, 31巻, pp. 303-318, 2020
  5. Assessing the medium of instruction in EFL classrooms: A Shizuoka case study, 中部地区英語教育学会紀要, 49巻, pp. 273-280, 2020
  6. 広島大学英語Can-Doリストの試行的運用, Annual Review of English Language Education in Japan, 30巻, pp. 287-302, 2019
  7. Students’ choices of types of written teacher feedback in EFL writing instruction, 中部地区英語教育学会紀要, 47号, pp. 103-110, 2018
  8. Relationship of learning environments to students’ interactive behaviors in a project-based English course, Asian Conference on Education 2017 Official Conference Proceedings, pp. 106-117, 2017
  9. 教養英語カリキュラムにおける学習動向の推移:外部試験を軸とした横断的および縦断的調査の観点から, 静岡大学教育研究, 13号, pp. 89-100, 2017
  10. リメディアル英語教育における履修者の学習行動の分析, 静岡大学教育研究, 13号, pp. 62-74, 2017
  11. Variable effects of Total Physical Response in reducing EFL students’ unwillingness to speak English, LET中部支部研究紀要, 28号, pp. 74-92, 2017
  12. プロジェクト型英語授業におけるアクティブラーニング教室の活用:実践報告と今後の課題, 静岡大学教育研究, 12号, pp. 101-108, 2016
  13. Offering options of written corrective feedback to EFL university students, 中部地区英語教育学会紀要, 45号, pp. 119-124, 2016
  14. The relationship between the size of written and spoken vocabularies and the use of EFL vocabulary learning strategies, 静岡大学教育研究, 11号, pp. 239-248, 2015
  15. ★, Rhythmic factors affecting the effects of stress typicality on spoken word recognition by Japanese EFL learners, Language Education and Technology, 51号, pp. 189-218, 2014
  16. Lexical factors affecting modality differences in word translation by Japanese university EFL learners, 名古屋造形大学紀要, 20号, pp. 87-94, 2014
  17. Variations in time and differences by learner type in out-of-class language learning time for EFL listening courses, LET中部支部研究紀要, 25号, pp. 85-96, 2014
  18. Reducing the unwillingness to speak English by using total physical response activities in a Japanese university context, 中部地区英語教育学会紀要, 43号, pp. 153-160, 2014
  19. Investigation of the reasons for learner satisfaction with the repeated cycles of feedback and revision in mixed-ability EFL classes, 日本福祉大学全学教育センター紀要, 1号, pp. 39-49, 2013
  20. ★, Stress typicality effects in spoken word recognition by Japanese learners of English: Evidence from an onset-gating task, 音声研究, 16巻, 3号, pp. 14-27, 2012
  21. Relationship of oral reading prosody to English language proficiency in Japanese EFL learners: A preliminary study, JACET中部支部紀要, 9号, pp. 155-168, 2011
  22. Post-perceptual effects on gating experiments in English as a foreign language: Towards an application to second language research, Language Education and Technology, 48号, pp. 67-82, 2011
  23. プレゼンテーション指導を支援する英語ポッドキャスト「みんプレ」の開発と導入, LET中部支部研究紀要, 21号, pp. 49-58, 2010
  24. Rhythmic alternation and the noun-verb stress difference in English disyllabic words, 名古屋造形大学名古屋造形芸術大学短期大学部紀要, 15号, pp. 86-97, 2009
  25. 日本人英語学習者の読み上げ文における擬似語への強勢付与, ことばの科学, 21号, pp. 81-98, 2008
  26. The effect of grammatical class and rhythmic context on stress assignment by Japanese learners of English, LET中部支部研究紀要, 19号, pp. 31-40, 2008
  27. 日本人英語学習者の非母語話者英語に対する態度:非母語話者アクセントが話者評価に及ぼす影響, 多元文化, 5号, pp. 1-13, 2005

著書等出版物

  1. コロナ禍の言語教育―広島大学外国語教育研究センターによるオンライン授業の実践―, オンライン授業における単位認定条件と成績評価の工夫―基本的な考え方と2020年度前期の実践例―, 溪水社, 2021年, 3, 単行本(学術書), 共著, 森田光宏・榎田一路, 29-54

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. Updating an original vocabulary list for the effective implementation of online ESL courses, Enokida, K., Morita, M., Sakaue, T., Kida, S., & Amano, S., AsiaCALL 2021 International Conference, 2021年01月23日, 通常, 英語, Ho Chi Minh City, Vietnam and Online
  2. 非同期型遠隔授業のための折り紙タスクの作成とその活用, 天野修一, 外国語教育メディア学会 中部支部 第95回 支部研究大会, 2020年12月13日, 通常, 日本語, オンライン
  3. オンデマンド型オンライン授業としての英語科目の実践報告, 森田光宏・天野修一・榎田一路・鬼田崇作・草薙邦広・阪上辰也・高橋有加・中川篤, 2020年度 大学英語教育学会 中国・四国支部 秋季研究大会, 2020年10月17日, 通常, 日本語, オンライン
  4. Extensive listening and LMS-based report sharing in an online course: Using Mahara-platformed English podcasts, Amano, S., Enokida, T., Lauer, J., Selwood, J., Morita, M., Kida, S., Sakaue, T., & Kusanagi, K., EUROCALL Gathering 2020, 2020年08月20日, 通常, 英語, EUROCALL, Online
  5. Change of self-rated can-do statements during one academic semester, Kida, S., Enokida, T., Amano, S., Kusanagi, K., Morita, M., Nakagawa, A., Sakaue, T., & Takahashi, Y., 27th EUROCALL conference, 2019年08月30日, 通常, 英語, Louvain-la-Neuve, Belgium
  6. 単語テストのオンライン化の利点, 森田光宏・榎田一路・阪上辰也・鬼田崇作・天野修一・高橋有加・中川篤, 7th International Conference on Foreign Language Education and Technology (FLEAT 2019), 2019年08月08日, 通常, 日本語, Tokyo
  7. 高校英語授業における教員と生徒の目標言語の使用:授業映像の分析に基づく事例調査の報告, 天野修一・亘理陽一, 中部地区英語教育学会 第49回 石川研究大会, 2019年06月22日, 通常, 日本語, 中部地区英語教育学会, 北陸大学 太陽が丘キャンパス
  8. FRETSS-S拠点校における教室内での目標言語使用:授業動画を利用した事例調査, 天野修一, 静岡大学 文部科学省委託事業「中学校・高等学校における英語教育の抜本的改善のための指導方法等に関する実証研究」第3回拠点校授業外部専門委員会, 2019年02月17日, 招待, 日本語, 静岡駅前会議室
  9. 国立大学におけるリメディアル英語教育の実践と課題, 天野修一・髙瀨祐子, 日本リメディアル教育学会 第14回全国大会, 2018年08月27日, 通常, 日本語, 日本リメディアル教育学会, 創価大学
  10. 外国語科目に対する学習状況の潜在遷移モデル, 草薙邦広・天野修一・榎田一路・鬼田崇作・阪上辰也・高橋有加・森田光宏, 第44回 全国英語教育学会 京都研究大会, 2018年08月26日, 通常, 日本語, 全国英語教育学会, 龍谷大学 大宮キャンパス
  11. 広島大学英語Can-Doリストの試行的運用, 鬼田崇作・天野修一・榎田一路・草薙邦広・森田光宏・阪上辰也・高橋有加・田北冬子・達川奎三・上西幸治, 第44回 全国英語教育学会 京都研究大会, 2018年08月26日, 通常, 日本語, 全国英語教育学会, 龍谷大学 大宮キャンパス
  12. 日本人英語学習者のパフォーマンス能力の縦断的調査, 阿部真理子・亘理陽一・近藤悠介・福田純也・天野修一・石井雄隆・田村祐, 外国語教育メディア学会 第58回 全国研究大会 公募シンポジウム, 2018年08月09日, 通常, 日本語, 千里ライフサイエンスセンター
  13. これからのプロジェクト型学習:主体的・対話的な深い学びを目指して, 石井雄隆・藤田卓郎・天野修一・江利川春雄, 外国語教育メディア学会 中部支部 第91回 支部研究大会 シンポジウム, 2018年05月24日, 招待, 日本語, 愛知学院大学 日進キャンパス, 個人の発表タイトルは「教養教育英語におけるプロジェクト型ライティング指導の実践」
  14. 語彙リスト配布の有無がフラッシュカードアプリによる英単語学習の成果に及ぼす影響, 天野修一, 外国語教育メディア学会 中部支部 第90回 支部研究大会, 2018年01月20日, 通常, 日本語, 岐阜市立女子短期大学
  15. The role of learning environments in students' interactive behaviors in a project-based English course, Amano, S., Yamamoto, Y., Asian Conference on Education 2017, 2017年10月21日, 通常, 英語, Kobe, Japan
  16. プロジェクト型英語ライティング授業の実践と課題, 天野修一, 外国語教育メディア学会 中部支部 高等教育研究部会 第1回例会, 2017年09月16日, 通常, 日本語, 静岡大学 浜松キャンパス
  17. 学習者コーパス研究の知見に基づいた中高生作文データベースの構築, 石井雄隆, 福田純也・天野修一・今尾康裕・亘理陽一, 第43回 全国英語教育学会 島根研究大会, 2017年08月19日, 通常, 日本語, 島根大学 松江キャンパス
  18. 英作文に対する修正フィードバックの選択における学生の選好, 天野修一, 中部地区英語教育学会 第47回 長野研究大会, 2017年06月24日, 通常, 日本語, 信州大学 教育学部
  19. 授業内外における多読の事後活動としての英文ブックレポートの作成, 天野修一, 外国語教育メディア学会 中部支部 第89回 支部研究大会, 2017年05月27日, 通常, 日本語, 名城大学 ナゴヤドーム前キャンパス
  20. 個別対面指導が英語学習者の子音生成に及ぼす影響:単一事例デザインを用いた予備実験の結果と考察, 天野修一, 言語教育エキスポ2017, 2017年03月05日, 通常, 日本語, 早稲田大学 早稲田キャンパス
  21. 英語学習者の音声単語認知における音韻情報及び統語情報の処理, 天野修一, JACETリーディング・英語語彙・英語辞書研究会合同フォーラム, 2017年03月04日, 通常, 日本語, 早稲田大学 早稲田キャンパス
  22. 言語リズム類型論の変遷と第二言語リズムの測定, 天野修一, 外国語教育メディア学会 中部支部 外国語教育基礎研究部会 第4回 年次例会, 2016年12月17日, 通常, 日本語, 名城大学 ナゴヤドーム前キャンパス
  23. Impact of prosodic typicality on auditory lexical processing of EFL learners in a normal listening condition, Amano, S., 9th Malaysia International Conference on Languages, Literatures and Cultures (MICOLLAC 2016), 2016年08月16日, 通常, 英語, Penang, Malaysia
  24. プロジェクト型英語授業におけるアクティブラーニング施設の活用:実践報告と今後の課題, 天野修一, 第41回 全国英語教育学会 熊本研究大会, 2015年08月22日, 通常, 日本語, 熊本学園大学
  25. 英作文添削指導における選択制フィードバックの試み, 天野修一, 中部地区英語教育学会 第45回 和歌山研究大会, 2015年06月28日, 通常, 日本語, 和歌山大学
  26. TPRを用いた英語スピーキングに対する抵抗感への対応:大学生に対する効果とその個人差, 天野修一, 外国語教育メディア学会 中部支部 第85回 支部研究大会, 2015年05月23日, 通常, 日本語, 椙山女学園大学 星が丘キャンパス
  27. 英語学習者の視覚・聴覚的語彙サイズと使用学習方略との関係, 天野修一, 外国語教育メディア学会 中部支部 第83回 支部研究大会, 2014年05月24日, 通常, 日本語, 愛知教育大学
  28. 英語聴解クラスにおける授業外学習時間の変動, 天野修一, 外国語教育メディア学会 中部支部 第82回 支部研究大会, 2013年11月09日, 通常, 日本語, 中部大学
  29. トータル・フィジカル・レスポンスを用いた英語コミュニケーションへの抵抗感の軽減, 天野修一, 中部地区英語教育学会 第43回 富山研究大会, 2013年06月30日, 通常, 日本語, 富山大学 五福キャンパス
  30. 統計手法を用いたデータ分析とその解釈:何が必要でどう利用すべきか, 水本篤・阪上辰也・天野修一, 外国語教育メディア学会 中部支部 第80回 支部研究大会 シンポジウム, 2012年12月01日, 通常, 日本語, 名古屋大学 東山キャンパス, 個人の発表タイトルは「外国語音声の音響分析における分節音境界の画定」
  31. スマートフォン向け語彙学習ツールの開発と評価, 古泉隆, 阪上辰也・坂東貴夫・天野修一・新實葉子, 外国語教育メディア学会 第51回 全国研究大会, 2011年08月08日, 通常, 日本語, 名古屋学院大学 名古屋キャンパス 白鳥学舎
  32. A new collocation learning tool: iColl, Sakaue, T., Amano, S., & Koizumi, T., Globalization and Localization in Computer-Assisted Language Learning Conference 2010 (GLoCALL 2010), 2010年12月02日, 通常, 英語, Kota Kinabalu, Malaysia
  33. 日本人英語学習者の単語認知における視覚と聴覚のギャップに関する予備的検討, 天野修一, 外国語教育メディア学会 中部支部 第76回 支部研究大会, 2010年11月28日, 通常, 日本語, 岐阜聖徳学園大学 羽島キャンパス
  34. 統語環境とリズム環境が日本人英語学習者の文脈中における音声単語認知に及ぼす影響, 天野修一, 日本音声学会 第24回 全国大会, 2010年10月10日, 通常, 日本語, 國學院大学 渋谷キャンパス
  35. 読みの流暢さの理解に向けて:音読中のポーズ・ピッチ変化とディコーディング・英語力との関係, 山下淳子, 天野修一, 第36回 全国英語教育学会 大阪研究大会, 2010年08月08日, 通常, 日本語, 関西大学 千里山キャンパス
  36. 第二言語でのゲーティング実験における刺激提示方式の影響, 天野修一, 外国語教育メディア学会 50周年記念全国研究大会, 2010年08月04日, 通常, 日本語, 横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校
  37. 教室内外における英語Podcastの利用とその評価, 天野修一, 阪上辰也・ハスキンズケルシー・アックシュダリヤ, 外国語教育メディア学会 中部支部 第72回 支部研究大会, 2008年11月29日, 通常, 日本語, 名古屋学院大学 名古屋キャンパス 白鳥学舎
  38. 日本人英語学習者の音声単語認知における語強勢の典型性効果:Onset- Gating Taskによる検証, 天野修一, 日本音声学会 第22回 全国大会, 2008年09月15日, 通常, 日本語, 明海大学 浦安キャンパス
  39. 効果的なスライド作成のためのPodcast試作, 天野修一, 阪上辰也・ハスキンズケルシー・アックシュダリヤ, 外国語教育メディア学会 中部支部 第71回 支部研究大会, 2008年05月24日, 通常, 日本語, 名古屋工業大学
  40. 日本人英語学習者の語強勢に関する心的知識と聴解力との関係について, 天野修一, 外国語教育メディア学会 中部支部 第70回 支部研究大会, 2007年12月01日, 通常, 日本語, 一宮女子短期大学

受賞

  1. 2020年08月21日, Practitioner Poster Award, EUROCALL, Extensive listening and LMS-based report sharing in an online course: Using Mahara-platformed English podcasts
  2. 2019年08月17日, 教育奨励賞, 全国英語教育学会, 広島大学英語Can-Doリストの試行的運用

社会活動

委員会等委員歴

  1. 静岡大学 文部科学省委託事業「中学校・高等学校における英語教育の抜本的改善のための指導方法等に関する実証研究」拠点校授業外部専門委員会, 2018年04月, 2020年03月
  2. 外国語教育メディア学会 中部支部 高等教育研究部会 部会長, 2017年04月, 外国語教育メディア学会 中部支部 高等教育研究部会
  3. 静岡大学 文部科学省委託事業「中学校・高等学校における英語教育の抜本的改善のための指導方法等に関する実証研究」構成員, 2016年04月, 2018年03月
  4. 外国語教育メディア学会 中部支部 運営委員および評議員, 2014年04月, 外国語教育メディア学会 中部支部

学術雑誌論文査読歴

  1. 2021年, Language Education and Technology 第58号, 編集員
  2. 2020年, Language Education and Technology 第57号, 編集員
  3. 2020年, LET中部支部研究紀要, 編集員
  4. 2019年, LET中部支部研究紀要, 編集員
  5. 2019年, Language Education and Technology 第56号, その他, 機関誌編集委員会 事務局
  6. 2018年, Language Education and Technology 第55号, その他, 機関誌編集委員会 事務局
  7. 2017年, 中部地区英語教育学会紀要 第47号, その他, 査読者, 5
  8. 2017年, Language Education and Technology 第54号, 編集員
  9. 2016年, 中部地区英語教育学会紀要 第46号, その他, 査読者, 5
  10. 2016年, LET中部支部研究紀要 第28号, その他, 査読者, 1
  11. 2016年, JALT Journal, その他, 査読者, 1
  12. 2016年, Language Education and Technology 第53号, 編集員
  13. 2015年, 静岡大学教育研究 第12号, その他, 査読者, 1
  14. 2015年, 中部地区英語教育学会紀要 第45号, その他, 査読者, 5
  15. 2015年, LET中部支部研究紀要 第27号, その他, 査読者, 1
  16. 2015年, Language Education and Technology 第52号, 編集員
  17. 2014年, Language Education and Technology 第51号, 編集員