小澤孝一郎KoichiroOzawa

Last Updated :2019/09/02

所属・職名
大学院医系科学研究科(薬)(薬学)治療薬効学教授
メールアドレス
ozawakhiroshima-u.ac.jp

基本情報

主な職歴

  • 1999年04月01日, 2002年03月31日, 広島大学, 大学院医学系研究科臨床薬学系専攻

学位

  • 薬学博士(広島大学)
  • 薬学修士(広島大学)

研究分野

  • 医歯薬学 / 薬学 / 創薬化学

研究キーワード

  • 薬効メカニズム
  • 開口放出
  • 細胞内情報伝達
  • 薬物治療
  • チロシンキナーゼ
  • 薬物治療
  • ビデオ顕微鏡
  • 臨床薬理
  • マストセル
  • 臨床薬理

教育活動

授業担当

  1. 2019年, 教養教育, 2ターム, 初修物理学[1医,1歯歯,1歯工,1薬]
  2. 2019年, 教養教育, 1ターム, 初修生物学(受講場所:東広島キャンパス)
  3. 2019年, 教養教育, 1ターム, 初修生物学(受講場所:霞キャンパス)[1医,1歯,1薬]
  4. 2019年, 学部専門, 2ターム, 放射化学・放射線保健学
  5. 2019年, 学部専門, 3ターム, 薬学概論
  6. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 薬学研究方法論演習A
  7. 2019年, 学部専門, セメスター(後期), 薬学研究方法論演習B
  8. 2019年, 学部専門, セメスター(前期), 臨床薬学演習
  9. 2019年, 学部専門, セメスター(後期), 生物統計学
  10. 2019年, 学部専門, 1ターム, 臨床薬物治療学A
  11. 2019年, 学部専門, 2ターム, 免疫学概論
  12. 2019年, 学部専門, 3ターム, 臨床薬理学A
  13. 2019年, 学部専門, 2ターム, 薬事関係法規
  14. 2019年, 学部専門, 3ターム, 臨床医学概論III
  15. 2019年, 学部専門, 3ターム, 臨床薬物治療学C
  16. 2019年, 学部専門, 1ターム, 臨床薬理学C
  17. 2019年, 学部専門, 3ターム, 臨床薬物治療学D
  18. 2019年, 学部専門, 3ターム, 日本薬局方演習
  19. 2019年, 学部専門, 3ターム, 臨床事前実習
  20. 2019年, 学部専門, 通年, 臨床実習A
  21. 2019年, 学部専門, 通年, 臨床実習B
  22. 2019年, 学部専門, 通年, 基礎研究I
  23. 2019年, 学部専門, 通年, 基礎研究II
  24. 2019年, 学部専門, セメスター(後期), 基礎研究III
  25. 2019年, 学部専門, 通年, 臨床研究I
  26. 2019年, 学部専門, 通年, 臨床研究II
  27. 2019年, 学部専門, 通年, 臨床研究III
  28. 2019年, 学部専門, セメスター(後期), 学校保健演習
  29. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 研究方法概論
  30. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 研究方法概論
  31. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 研究方法概論
  32. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 研究方法概論
  33. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 研究方法特論
  34. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 研究方法特論
  35. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 研究方法特論
  36. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 研究方法特論
  37. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 薬物治療学特論
  38. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 薬物治療学特論
  39. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 薬物治療学特論
  40. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 治療薬効学特論
  41. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 治療薬効学特論演習
  42. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 治療薬効学特論演習
  43. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 治療薬効学特別実習
  44. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 治療薬効学特別実習
  45. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 治療薬効学特別演習
  46. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 治療薬効学特別演習
  47. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 治療薬効学特別実験
  48. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 治療薬効学特別実験
  49. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 研究方法論A
  50. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 研究方法論B
  51. 2019年, 博士課程・博士課程後期, 3ターム, 薬物治療学
  52. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 生理化学特別演習
  53. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 生理化学特別演習
  54. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 生理化学特別研究
  55. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 生理化学特別研究
  56. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 治療薬効学特別演習
  57. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 治療薬効学特別演習
  58. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 治療薬効学特別研究
  59. 2019年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 治療薬効学特別研究
  60. 2019年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 治療薬効学特論
  61. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 治療薬効学特論演習
  62. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 治療薬効学特論演習
  63. 2019年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 治療薬効学特別研究

教育に関する受賞

  • 2016年06月24日, 学生優秀発表賞, 日本薬理学会, IRE1-WBP1シグナルによる小胞体ストレス応答経路の活性化とⅠ型アレルギー反応の関連性
  • 2018年06月24日, 学生優秀発表賞, 日本薬理学会, GAPDHの細胞外遊離とamyloid βによる細胞毒性からの保護作用

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Endoplasmic reticulum stress in disease: mechanisms and therapeutic opportunities, CLINICAL SCIENCE, 118巻, 1-2号, pp. 19-29, 201001
  2. MyD88 plays a key role in LPS-induced Stat3 activation in the hypothalamus, AMERICAN JOURNAL OF PHYSIOLOGY-REGULATORY INTEGRATIVE AND COMPARATIVE PHYSIOLOGY, 298巻, 2号, pp. R403-R410, 201002
  3. MyD88 plays a key role in LPS-induced Stat3 activation in the hypothalamus, AMERICAN JOURNAL OF PHYSIOLOGY-REGULATORY INTEGRATIVE AND COMPARATIVE PHYSIOLOGY, 298巻, 2号, pp. R403-R410, 201002
  4. Protective Effects of 4-Phenylbutyrate Derivatives on the Neuronal Cell Death and Endoplasmic Reticulum Stress, BIOLOGICAL & PHARMACEUTICAL BULLETIN, 35巻, 1号, pp. 84-90, 201201
  5. Skin surface electrical potential as an indicator of skin condition: observation of surfactant-induced dry skin and middle-aged skin, EXPERIMENTAL DERMATOLOGY, 20巻, 9号, pp. 757-759, 201109
  6. Molecular Approaches to the Treatment, Prophylaxis, and Diagnosis of Alzheimer's Disease: Endoplasmic Reticulum Stress and Immunological Stress in Pathogenesis of Alzheimer's Disease, JOURNAL OF PHARMACOLOGICAL SCIENCES, 118巻, 3号, pp. 319-324, 201203
  7. Stearoyl-CoA Desaturase 1 (SCD1) is a key factor mediating diabetes in MyD88-deficient mice, GENE, 497巻, 2号, pp. 340-343, 20120415
  8. Inhibition of Casein Kinase 2 Modulates XBP1-GRP78 Arm of Unfolded Protein Responses in Cultured Glial Cells, PLOS ONE, 7巻, 6号, 20120629
  9. TNF-alpha-857C > T Genotype is Predictive of Clinical Response after Treatment with Definitive 5-Fluorouracil/cisplatin-based Chemoradiotherapy in Japanese Patients with Esophageal Squamous Cell Carcinoma, INTERNATIONAL JOURNAL OF MEDICAL SCIENCES, 10巻, 12号, pp. 1755-1760, 2013
  10. Tributyltin-induced endoplasmic reticulum stress and its Ca2+-mediated mechanism, TOXICOLOGY AND APPLIED PHARMACOLOGY, 272巻, 1号, pp. 137-146, 20131001
  11. Serotonergic Modulation of Neuronal Activity in the Nucleus Accumbens Following Repeated Methamphetamine Administration in Rats, JOURNAL OF PHARMACOLOGICAL SCIENCES, 123巻, 2号, pp. 140-146, 201310
  12. ER stress-mediated regulation of immune function under glucose-deprived condition in glial cells: Up- and down-regulation of PGE(2) + IFN gamma-induced IL-6 and iNOS expressions, BIOCHEMICAL AND BIOPHYSICAL RESEARCH COMMUNICATIONS, 441巻, 2号, pp. 525-528, 20131115
  13. ER stress upregulated PGE(2)/IFN gamma-induced IL-6 expression and down-regulated iNOS expression in glial cells, SCIENTIFIC REPORTS, 3巻, 20131202
  14. Determination of Insulin Content in Pancreatic B-cell Line MING Cell by Matrix-Assisted Laser Desorption Ionization Time-of-Flight Mass Spectrometry, Biol. Pharm. Bull., 21号, pp. 1240, 19980401
  15. Histamine acting on H┣D22┫D2-receptors stimulated phospholipid methylation in synaptic membranes of rat brain, Journal of Neurochemistry, 48号, pp. 1392-1398, 19870401
  16. Histamine increases phospholipid methylation and H┣D22┫D2-receptor-adenylate cyclase coupling in rat brain, Journal of Neurochemistry, 50号, pp. 1551-1558, 19880401
  17. Histamine H┣D22┫D2-receptor in atrium : signal transduction and response, New Perspectives in Histamine Research (Birkhauser Verlag), pp. 295-300, 19910401
  18. Mechanism of Cu┣D12+┫D1-induced elevation of [ ┣D13┫D1H] Cimetidine binding to membranes in rat brain, Neurochemistry International, 7号, pp. 435-440, 19850401
  19. Characterization of histamine H┣D22┫D2-receptors with [ ┣D13┫D1H]histamine binding in rat brain, Therapeutic Research, 7号, pp. 9-16, 19870401
  20. Phospholipid methylation participates in H┣D22┫D2-receptor mediated stimulation of adenylate cyclase in rat brain, Advances in Experimental Medicine and Biology, 236号, pp. 329-341, 19880401
  21. H┣D22┫D2受容体と情報伝達, 代謝, 26巻, 10号, pp. 889-897, 19890401
  22. Regulation of [ ┣D13┫D1H]histamine binding to H┣D22┫D2-receptor in rat brain, Neurochemical Research, 14号, pp. 781-782, 19890401
  23. ヒスタミン(ヒスタミンH┣D21┫D2レセプター), 日本臨床, 47号, pp. 577-580, 19890401
  24. ヒスタミン(ヒスタミンH┣D22┫D2レセプター), 日本臨床, 47号, pp. 581-584, 19890401
  25. 新しい伝達物質としての"NO", ファルマシア, 27号, pp. 257-258, 19910401
  26. 神経伝達物質の基礎的特色 (翻訳), ウェブスター神経伝達物質-薬物作用と疾患-(廣川書店), pp. 3-30, 19910401
  27. プロテインキナーゼC各アイソザムの機能的役割分担について--RBL-2H3 細胞を用いた検討--, 神経化学, 32巻, 1号, pp. 270-271, 19930401
  28. RBL-2H3細胞におけるExocytosisに関与するプロテインキナーゼCアイソザイムの検討, 日本薬理学雑誌, 102巻, 4号, pp. 109-110, 19930401
  29. RBL-2H3細胞におけるGs蛋白を介した開口放出, 日本薬理学雑誌, 103巻, 2号, pp. 78-79, 19940401
  30. ヒスタミン受容体, ニューロサイエンス構座4:神経伝達物質(廣川書店), pp. 83-101, 19940401
  31. 受容体実験法を用いたH┣D22┫D2受容体刺激伝達機構の解明, H┣D22┫D2受容体拮抗剤の諸作用とその問題点(医学図書出版), pp. 印刷中, 19950401
  32. メチルB┣D212┫D2と脳内伝達機構, メチルB┣D212┫D2-その作用の驚くべき多様性(インターメット出版), pp. 20-23, 19930401
  33. ビデオマスクロスコープを用いた細胞動態リアルタイム解析-RBL-2H3細胞における開口放出とプロテインキナーゼCの動態解析を中心に-, 神経化学, 33巻, 1号, pp. 204-205, 19940401
  34. RBL-2H3細胞開口放出におけるPI3-キナーゼ、プロテインキナーゼCおよびミオシン軽鎖キナーゼの関与, 日本薬理学雑誌, 106巻, 4号, pp. 101, 19950401
  35. Different pathways of inhibitory effects of wortmannin on exocytosis are revealed by video-enhanced light microscope., 生化的生物物理学的研究報告集, 222巻, pp. 243-248, 19960401
  36. 顕微ビデオ画像解析法を用いた抗癌剤スクリーニング法開発の試み(共著), 第116年会日本薬学会講演要旨集, 2号, pp. 240, 19960401
  37. MIN6細胞における細胞膜電位と細胞内カルシウム濃度変化のリアルタイム同時測定と情報伝達機構の解明, 第116年会日本薬学会講演要旨集, 3号, pp. 43, 19960401
  38. ビデオマイクロスコープを用いた小腸上皮細胞動態解析の試み(共著), 第116年会日本薬学会講演要旨集, 4号, pp. 86, 19960401
  39. RBL-2H3細胞における薬物動態の解析-高分解ビデオ顕微分析システム法による解析-(共著), 第116年会日本薬学会講演要旨集, 4号, pp. 117, 19960401
  40. 非水系キャピラリー電気泳動法の開発と幾何異性体分離への応用(共著), 第116年会日本薬学会講演要旨集, 4号, pp. 130, 19960401
  41. クロマトビデオスコープによる蛋白結合置換現象の追跡(共著), 第116年会日本薬学会講演要旨集, 4号, pp. 137, 19960401
  42. クロスレーザー・ビデオ顕微鏡の開発と細胞解析への応用(共著), 第116年会日本薬学会講演要旨集, 4号, pp. 176, 19960401
  43. 細胞内情報伝達のビデオによる動態追跡, 第18回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム講演要旨集, pp. 63-67, 19960401
  44. 液クロ樹脂による微小域分子トラッピング法の開発と単一細胞からの放出物質の分析(共著), 第116年会日本薬学会講演要旨集, 4号, pp. 98, 19970401
  45. ミクロゲル・レーザー蛍光ビデオ検出法による細胞含有成分の極微量分析(共著), 第117年会日本薬学会講演要旨集, 4号, pp. 100, 19970401
  46. ニアフィールドビデオナノスコープの細胞観察への応用(共著), 第117年会日本薬学会講演要旨集, 4号, pp. 140, 19970401
  47. ファイバー照射ビデオナノスコープの開発と細胞動態解析への応用(共著), 第117年会日本薬学会講演要旨集, 4号, pp. 140, 19970401
  48. MIN6細胞におけるインスリン顆粒開口放出の可視化とその細胞内情報伝達機構の解明(共著), 第117年会日本薬学会講演要旨集, 3号, pp. 27, 19970401
  49. 同時検出マルチプローブビデオ顕微システムを用いたMIN6細胞における細胞膜電位と細胞内Ca┣D12+┫D1動態の解析(共著), 第117年会日本薬学会講演要旨集, 3号, pp. 27, 19970401
  50. Ca┣D12+┫D1動態/開口放出同時観察ビデオ顕微システムを用いたRBL-2H3細胞における細胞内Ca┣D12+┫D1ストアの役割の解明(共著), 第117年会日本薬学会講演要旨集, 3号, pp. 30, 19970401
  51. RBL-2H3細胞開口放出に対するアクチン重合阻害剤の影響, 第117年会日本薬学会講演要旨集, 3号, pp. 30, 19970401
  52. 細胞内情報伝達の動的追跡, 第117年会日本薬学会講演要旨集, 4号, pp. 242, 19970401
  53. ビデオによる分子動態追跡法(共著), ぶんせき, pp. 720-726, 19970401
  54. 膵β細胞株MIN6細胞におけるインスリン含有分泌顆粒開口放出の可視化と分泌機構の解析, 日本薬理学雑誌, 109巻, 1号, pp. 18, 19970401
  55. アレルギ-発生の瞬間, メディカル朝日, 311号, pp. 101, 19970401
  56. 2平面同時観察顕微システムを用いたRBL-2H3細胞での細胞内Ca^2+^ストアのイメージング, 第116年会日本薬学会講演要旨集, 3号, pp. 23, 19980401
  57. 2平面同時観察顕微システムを用いたRBL-2H3細胞内Ca2+動態の解析(共著), 第118年会日本薬学会講演要旨集, 3号, pp. 23, 19980401
  58. Insulin分泌機構におけるryanodine及びIP3感受性Ca┣D12+┫D1プールの関与(共著), 第118年会日本薬学会講演要旨集, 3号, pp. 35, 19980401
  59. MALDI-TOF/MSのための生体試料前処理法の検討(共著), 第118年会日本薬学会講演要旨集, 4号, pp. 70, 19980401
  60. 2平面同時観察顕微システムによるRBL-2H3細胞での細胞内Ca┣D12+┫D1動態の解析, 第116年会日本薬学会講演要旨集, 3号, pp. 21, 19990401
  61. 2蛍光同時観察ビデオ顕微鏡を用いたMIN6細胞におけるCa^2+動態と巻く電位の同時解析 : 遺伝子導入による解析, 第119年会日本薬学会講演要旨集, 3号, pp. 33, 19990401
  62. 重症患者における患者志向型薬剤管理の意義-けいれん重積症を例として-, 日本救急医学会誌, 11巻, pp. 623-624, 20000401
  63. ICUにおけるチーム医療の実践-第三報-けいれん重積症の薬物管理について, 第10回日本病院薬学会年会講演要旨集, pp. 281, 20000401
  64. 臨床薬学系大学院生の病棟実習における評価, 第10回日本病院薬学会年会講演要旨集, pp. 307, 20000401
  65. ICUにおけるチーム医療の実践-第四報-急性薬物中毒における薬学的情報提供のあり方-, 第39回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国学術大会講演要旨集, pp. 112, 20000401
  66. 医療人育成のための薬学教育カリキュラム改革-今こそ形式より内容の吟味を-, 大学と学生, 438号, pp. 50-55, 20010601
  67. プロテインキナーゼC各アイソザイムの機能的役割分担について-RBL-2H3細胞を用いた検討-, 32巻, 1号, pp. 270-271, 19931001
  68. 私の臨床薬学像?人間学への回帰?, 188巻, 3号, pp. 55-58, 19991001
  69. 重症患者における患者志向型薬剤管理の意義?けいれん重積症を例として?, 11巻, pp. 623-624, 20000701
  70. 急性中毒における情報提供と診断・治療のかかわり?臨床薬学的側面から?, 13巻, pp. 437-438, 20010501
  71. 医療人育成のための薬学教育カリキュラム改革?今こそ形式よりも内容の吟味を?, 438巻, pp. 50-55, 20010601
  72. ビデオによる分子動態追跡法, pp. 720-726, 19970901
  73. 自律神経機能の異常とその成因, pp. 767-772, 19910601
  74. 欧米における薬学教育の現状, ファルマシア, 38巻, 7号, pp. 675-679, 20020701
  75. 低温環境における廃用筋萎縮の抑制効果, 理学療法学, 28巻, 1号, pp. 11-18, 20010701
  76. 薬剤師による急性薬物中毒初期治療プログラムの作成と実践, 中毒研究, 15巻, 9号, pp. 202-211, 20020901
  77. PDA(Personal Digital Assistant)を用いた注射剤配合変化検索システムの構築, Hiroshima Medical Care Council Journal, 6巻, pp. 26-27, 20021001
  78. Active involvement of pharmacists in initial treatments for acute poisoning and overdosed patients., 中毒研究, 16巻, 4号, pp. 105-124, 20030901
  79. アメリカにおけるホームケア薬剤師業務の調査と日本適応における医療経済効果, Medical Tribune Home Care MEDICINE, 4巻, 2号, pp. 31-32, 20030201
  80. FIP2004報告, 薬剤学, 65巻, 1号, pp. 52-54, 20050101
  81. 注射剤混合における配合変化予測システムの構築:安全で確実な注射剤投与を目指して, 医薬ジャーナル, 47巻, 2号, pp. 140-147, 20110201
  82. Development of advanced pharmacy practoce experience in national unibersities., 薬学雑誌, 3巻, pp. 345-350, 20120301
  83. 奨励賞受賞 細井徹氏の業績, ファルマシア, 06巻, pp. 546, 20110601
  84. 6年制薬学教育における低学年・初年次教育の現状と課題, ファルマシア, 5巻, pp. 393-398, 20120501
  85. 学生の主体的学びの確立に向けた授業方法の改善―教養ゼミへのPBLの導入―, 京都大学高等教育研究, in press巻, 20131201
  86. ★, Flurbiprofen ameliorated obesity by attenuating leptin resistance induced by endoplasmic reticulum stress., EMBO Molecular Medicine, 6巻, 3号, pp. 335-346, 2014
  87. Inhibition of casein kinase 2 modulates XBP1-GRP78 arm of unfolded protein responses in cultured glial cells., PLoS ONE, 7巻, pp. e40144, 2012
  88. Fluvoxamine attenuated endoplasmic reticulum stress-induced leptin resistance., Frontiers in Endocrinology, 3巻, pp. 1-5, 2012
  89. Myeloid differentiation factor 88 (MyD88)-deficiency increases risk of diabetes in mice., PLoS ONE, 5巻, pp. e12537
  90. Endoplasmic reticulum stress induces leptin resistance., Molecular Pharmacology, 74巻, pp. 1610-1619, 2008
  91. Potential down-regulation of salivary gland AQP5 by LPS via Cross-Coupling of NF-kB and p-c-Jun/c-Fos., The American Journal of Pathology, 177巻, pp. 230-233, 2010
  92. Stearoyl-CoA Desaturase 1 (SCD1) is a key factor mediating diabetes in MyD88-deficient mice. S. Yokoyama, T. Hosoi, and K. Ozawa., GENE, 497巻, pp. 340-343, 2012
  93. ER stress upregulated PGE2/IFNg-induced IL-6 expression and down-regulated iNOS expression in glial cells., Scientific Reports, 3巻, pp. DOI 10.1038/srep03388, 2013
  94. Leptin induced GRP78 expression through the PI3K-mTOR pathway in neuronal cells., Scientific Reports, Nov 18;4巻, pp. 7096
  95. Possible involvement of 15-deoxy-delta 12,14 -prostaglandin J 2 in the development of leptin resistance., Journal of Neurochemistry, 133巻, pp. 343-351, 2015
  96. Synthesis of a peptide that can translocate to the endoplasmic reticulum., Biochemical and Biophysical Research Communications, 460巻, pp. 628-632, 2015
  97. Possible involvement of endoplasmic reticulum stress in obesity associated with leptin resistance, The Journal of Medical Investigation, 56巻, pp. 19-29, 2009
  98. 広島大学薬学部におけるアドバンスト病院手術室実習の取り組み, 医薬ジャーナル, 50巻, 10号, pp. 2465-2468
  99. Synthesis of a peptide that can translocate to the endoplasmic reticulum., Biochemical and Biophysical Research Communications, 460巻, pp. 628-632
  100. Therapeutic potential of flurbiprofen against obesity in mice., Biochemical and Biophysical Research Communications, 449巻, pp. 132-134, 2014
  101. Inhibition of inducible nitric oxide synthase and interleukin-1b expression by tunicamycin in cultured glial cells exposed to lipopolysaccharide., Brain Research, 1558巻, pp. 11-17, 2014
  102. TNF-alpha -857C>T Genotype is Predictive of Clinical Response after Treatment with Definitive 5-Fluorouracil/cisplatin-based Chemoradiotherapy in Japanese Patients with Esophageal Squamous Cell Carcinoma., International Journal of Medical Sciences, 10巻, 12号, pp. 1755-1760
  103. Serotonergic modulation of neuronal activity in the nucleus accumbens following repeated methamphetamine administration in rats., Journal of Pharmacological Sciences, 123巻, pp. 140-146
  104. 学生の主体的学びの確立に向けた授業方法の改善―教養ゼミへのPBLの導入―, 京都大学高等教育研究, 19巻, pp. 25-36
  105. 6年制薬学教育における低学年・初年次教育の現状と課題, ファルマシア, 49巻, 4号, pp. 393-398
  106. Differential activation of the ER stress factor XBP1 by oligomeric assemblies., Neurochemical Research, 37巻, pp. 1834-1837
  107. Possible Integrative Actions of Leptin and Insulin Signaling in the Hypothalamus Targeting Energy Homeostasis., Frontiers in Endocrinology, 10.3389/fendo.2016.00138巻, 2016
  108. Flurbiprofen ameliorates glucose deprivation-induced leptin resistance., Frontiers in Pharmacology, doi: 10.3389/fphar.2016.00354巻, 2016
  109. Insulin enhanced leptin-induced STAT3 signaling by inducing GRP78. (Mini Review), Scientific Reports, 6巻, pp. 34312, 2016
  110. 小胞体ストレス・小胞体ストレス応答.(アレルギー用語解説シリーズ), アレルギー, 65巻, 7号, pp. 947-948, 2016
  111. Mechanisms and pharmacological strategy targeting dysfunction of endoplasmic reticulum., YAKUGAKU ZASSHI, 136巻, 6号, pp. 827-830, 2016
  112. The mechanisms and pharmacological strategy for treatment on ER stress-iduced metabolic syndrome., YAKUGAKU ZASSHI, 136巻, 6号, pp. 799-800, 2016
  113. Inhibition of telomerase causes vulnerability to endoplasmic reticulum stress-induced neuronal cell death., Neuroscience Letters, 629巻, pp. 241-244, 2016
  114. Dehydroascorbic acid-induced endoplasmic reticulum stress and leptin resistance in neuronal cells., Biochemical and Biophysical Research Communications, 478巻, pp. 716-720, 2016
  115. Unique pharmacological property of ISRIB in inhibition of Ab-induced neuronal cell death., Journal of Pharmacological Sciences, 131巻, 4号, pp. 292-295, 2016
  116. Possible pharmacological approach targeting endoplasmic reticulum stress to ameliorate leptin resistance in obesity., Frontiers in Endocrinology, 10.3389/fendo.2016.00059巻, 2016
  117. Key role of HSP90 in leptin-induced STAT3 activation and feeding regulation., British Journal of Pharmacology, 173巻, pp. 2434-2445, 2016
  118. Implementation and evaluation of genetic testing seminars on lifestyle-related disease prevention for pharmacy students., YAKUGAKU ZASSHI, 136巻, 2号, pp. 337-350, 2016
  119. Possible involvement of 15-deoxy-delta 12,14 -prostaglandin J 2 in the development of leptin resistance., Journal of Neurochemistry, 133巻, pp. 345-351, 2015
  120. Synthesis of a peptide that can translocate to the endoplasmic reticulum., Biochemical and Biophysical Research Communications, 460巻, pp. 628-632, 2015
  121. Leptin induced GRP78 expression through the PI3K-mTOR pathway in neuronal cells., Scientific Reports, doi: 10.1038/srep07096巻, 2014
  122. 広島大学薬学部におけるアドバンスト病院手術室実習の取り組み, 医薬ジャーナル, 50巻, 10号, pp. 115-118, 2014
  123. Therapeutic potential of flurbiprofen against obesity in mice., Biochemical and Biophysical Research Communications, 449巻, pp. 132-134, 2014
  124. Inhibition of inducible nitric oxide synthase and interleukin-1b expression by tunicamycin in cultured glial cells exposed to lipopolysaccharide., Brain Research, 1558巻, pp. 11-17, 2014
  125. TERT attenuated ER stress-induced cell death., Biochemical and Biophysical Research Communications, 447巻, pp. 378-382, 2014
  126. Caffeine attenuated ER stress-induced leptin resistance in neurons., Neuroscience Letters, 569巻, pp. 23-26, 2014
  127. Flurbiprofen ameliorated obesity by attenuating leptin resistance induced by endoplasmic reticulum stress., EMBO Molecular Medicine, 6巻, 3号, pp. 335-346, 2014
  128. Neuroprotective Effects of 4-phenylbutyric Acid and Its Derivatives: Possible Therapeutics for Neurodegenerative Diseases. (Review), Journal of Health Science, 5巻, pp. 9-17, 2017
  129. Link between endoplasmic reticulum stress and autophagy in neurodegenerative disesases. (Review), Endoplasimic Reticulum Stress in Diseases, 4巻, pp. 37-45, 2017
  130. 膜脂質組成変化による小胞体ストレスと肥満の病態形, 細胞, 50巻, 3号, pp. 154-156, 2018
  131. Dehydroascorbic acid-induced endoplasmic reticulum stress and leptin resistance in neuronal cells., Biochemical and Biophysical Research Communications, 478巻, pp. 292-295, 2016

著書等出版物

  1. 2008年03月, 知っておきたい薬物治療 , 東京化学同人, 2008年, 03, 教科書, 編著, 9784807906697, 427
  2. 2008年03月, スタンダード薬学シリーズ9「薬学と社会(第2版)」 , 東京化学同人, 2008年, 03, 教科書, 編著, 9784087914739, 235
  3. 2007年08月, Pharmacotherapy-A Pathophysiologic Approach 6th Edition , 翻訳, ブレーン出版, 2007年, 08, 1738(上巻)
  4. 2008年03月, 知っておきたい薬物治療 , 東京化学同人, 2008年, 03, 教科書, 編著, 9784807906697, 427
  5. 2008年03月, スタンダード薬学シリーズ9「薬学と社会(第2版)」 , 東京化学同人, 2008年, 03, 教科書, 編著, 9784807914739, 235
  6. 1997年, 神経伝達物質受容体とその関連分子:構造と機能 , 脳シグナルカスケードと精神疾患, 1997年, 小澤 孝一郎
  7. 2000年, Analysis of pharmacological and molecular mechanisms underlying histamine-secretion with video-microscopes in RBL-2H3 cells. , Histamine Research in the New Millenium, 2000年, 小澤 孝一郎
  8. 1988年10月, Neuroreceptors and Signal Transduction , Plenum Press, 1988年, 10, 共著, 小澤 孝一郎
  9. 1989年07月, Biosignalling in Cardiac and Vascular Systems , Pergamon press, 1989年, 07, 共著, 小澤 孝一郎
  10. 1989年08月, Receptor , 日本臨床社, 1989年, 08, 共著, 小澤 孝一郎
  11. 1989年10月, H1 receptor , 中山書店, 1989年, 10, 共著, 小澤 孝一郎
  12. 1989年10月, H2 receptor , 中山書店, 1989年, 10, 共著, 小澤 孝一郎
  13. 1991年02月, New Perspectives in Histamine Research , Birkhauser Verlag, 1991年, 02, 共著, 小澤 孝一郎
  14. 1990年02月, The Biology and Medicine of Signal Transduction , Raven Press, 1990年, 02, 共著, 小澤 孝一郎
  15. 1991年06月, 自律神経の異常とその治療薬 , 南山堂, 1991年, 06, 共著, 小澤 孝一郎
  16. 1991年11月, 神経伝達物質-薬物作用と疾患- , 廣川書店, 1991年, 11, 共編著, 小澤 孝一郎
  17. 1993年12月, メチルB12-その作用の驚くべき多様性 , インターメッド出版, 1993年, 12, 共著, 小澤 孝一郎
  18. 1994年07月, 神経伝達物質受容体-構造と機能- , 廣川書店, 1994年, 07, 共編著, 小澤 孝一郎
  19. 2001年03月, Histamine Research in the New Millennium , Pergamon press, 2001年, 03, 単行本(学術書), 共編著, 小澤 孝一郎 , 521
  20. 1996年12月, 脳シグナルカスケードと精神疾患 , 学会出版センター, 1996年, 12, 教科書, 共編著, 小澤 孝一郎
  21. 1991年10月, 上原記念生命科学財団研究報告書, 財団法人上原記念生命科学財団, 1991年, 10, 単著, 小澤 孝一郎
  22. 1992年10月, 上原記念生命科学財団研究報告書 , 財団法人上原記念生命科学財団, 1992年, 10, 調査報告書, 単著, 小澤 孝一郎
  23. 1997年04月, 公益信託医用薬物研究奨励富岳基金年報 , 公益信託医用薬物研究奨励富岳基金, 1997年, 04, 単著, 小澤 孝一郎
  24. 1999年10月, 中谷電子計測技術振興財団年報 , 財団法人 中谷電子計測技術振興財団, 1999年, 10, 単著, 小澤 孝一郎
  25. 2002年03月, 薬をめぐるチーム医療マニュアル広島21 , 広島県地域保健対策協議会, 2002年, 03, 単行本(一般書), 編著, 藤村 欣吾 行武純一 小澤 孝一郎 , 62
  26. 2004年11月, スタンダード薬学シリーズ9「薬学と社会」 , 東京化学同人, 2004年, 11, 教科書, 編著, 赤池昭紀 小澤 孝一郎 富田基郎 , 225
  27. 2004年10月, Current status of drug dependence/abuse studies , Annals New York Academy of Sciences, 2004年, 10, 単行本(学術書), 共編著, sf.ali t.nabeshima t.yanagita etc. 小澤 孝一郎 , 642
  28. 2011年01月, 問題解決型学習ガイドブック, 東京化学同人, 2011年, 01, 教科書, 編著, 9784807907267, 237
  29. 2010年09月, スタンダード薬学シリーズ9「薬学と社会(第3版)」, 東京化学同人, 2010年, 09, 教科書, 編著, 9784807914784, 274
  30. 2011年02月, 薬学英語入門, 東京化学同人, 2011年, 02, 教科書, 共著, 9784807916511, 129
  31. スタンダード教科書シリーズⅡ「医療薬学」, 東京化学同人社, 2014年, 編著
  32. スタンダード教科書シリーズⅡ「薬学総論」, 東京化学同人社, 2014年, 編著
  33. スタンダード教科書シリーズⅡ「薬学総論」, 東京化学同人社, 2014年, 共著, p124~147
  34. 2015年04月01日, 薬学総論 1.薬剤師としての基本的資質, 東京化学同人, 2015年, 4, 教科書, 共著, 日本語, 小澤孝一郎、赤池昭紀他, 978-4-8079-1700-6
  35. 医療薬学 1.薬の作用と体の変化および薬理・病態・薬物治療(1), 東京化学同人, 2015年, 4, 教科書, 監修

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. アレルギー反応のビジュアルな解析, 小澤 孝一郎, 第19回日本臨床化学会, 1999年07月, 招待, 日本語
  2. 膵β細胞株 MIN6 細胞におけるカルシウム動態解析, 小澤 孝一郎, 第72回日本薬学会年会, 1999年03月, 招待, 日本語
  3. Analysis of pharmacological and molecular mechanisms underlying histamine-secretion with video-microscopes in RBL-2H3 cells., 小澤 孝一郎, Internationa Sendai Histamine Symposium, 2000年11月, 招待, 日本語
  4. ICUにおけるチーム医療の実践, 小澤 孝一郎, 第8回クリニカルファーマシーシンポジウム, 2000年07月, 招待, 日本語
  5. 21世紀の高齢化社会における医療・保健・福祉と薬剤師の役割, 小澤 孝一郎, 第7回広島プライマリケア研究会, 2000年01月, 招待, 日本語
  6. 薬学の研究・教育:欧米における実情, 小澤 孝一郎, 日本薬学会第122年会, 2002年03月, 招待, 日本語
  7. 薬学教育における教養教育の在り方, 小澤 孝一郎, 薬学教育フォーラム2004, 2004年06月, 招待, 日本語
  8. 開口分泌の可視的解析, 小澤 孝一郎, 第74回日本薬理学会年会, 2001年03月, 招待, 日本語
  9. 医療新世紀・あなたが主役です?よりよい医療を受けるために?, 小澤 孝一郎, 生活者のための医療シンポジウム, 2001年02月, 招待, 日本語
  10. ビデオマイクロスコープを用いたインスリン分泌機構の動的解析, 小澤 孝一郎, 第71回日本薬理学会年会, 1998年03月, 招待, 日本語
  11. 生細胞におけるプロテインキナーゼC動態と開口放出の解析, 小澤 孝一郎, 第68回日本薬理学会年会, 1995年03月, 招待, 日本語
  12. 細胞内情報伝達のビデオによる動態追跡, 小澤 孝一郎, 第18回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム, 1996年11月, 招待, 日本語
  13. メチルB12と脳内情報伝達機構, 小澤 孝一郎, メチルB12フォーラム, 1993年01月, 招待, 日本語
  14. 細胞内情報伝達の動的追跡, 小澤 孝一郎, 日本薬学会第117年会, 1997年03月, 招待, 日本語
  15. インスリン分泌機構のビデオによる動的追跡, 小澤 孝一郎, "第19回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム,", 1997年09月, 招待, 日本語
  16. ビデオ顕微・細胞動態解析法によるアレルギーおよび糖尿病モデル評価系, 小澤 孝一郎, 第12回生体成分の分析化学シンポジウム, 1997年08月, 招待, 日本語
  17. Real-time analysis of exocytosis and protein kinase C-translocation in RBL-2H3 cells, 小澤 孝一郎, The 1st International Symposium on Neuronal Receptor Mechanisms, 1995年06月, 招待, 日本語
  18. Accreditation for pharmaceutical education in Japan, 3rd AASP Pharmacy Deans Forum, 2014年06月28日, 招待
  19. 小胞体ストレスからの細胞保護を目指した人工合成ペプチドの創製, 中津佳菜子、細井徹、豊田圭亮、小澤光一郎, 第125回日本薬理学会近畿部会, 2014年06月20日, 通常
  20. 招待, 英語
  21. 2015年10月30日, 招待, 英語
  22. 2015年10月30日, 招待, 英語
  23. Symposium of Accreditation for Pharmaceutical Education in Korea, 2015年05月21日, 招待, 英語
  24. 2017年03月15日, 通常, 日本語
  25. 2017年03月26日, 通常, 日本語
  26. Mikeから学んだこと 〜師として、人として〜, 小澤 光一郎, 第21回日本ヒスタミン学会, 2017年12月22日, 招待, 日本語, 日本ヒスタミン学会, 徳島
  27. 2018年03月27日, 通常, 日本語

社会活動

委員会等委員歴

  1. 益田高等学校スーパーサイエンスハイスクール運営指導委員, 2012年06月, 2017年03月, 島根県教育委員会
  2. 基準・要綱検討委員, 2012年06月, 2014年03月, 一般社団法人薬学教育評価機構
  3. 講義講師, 2013年08月, 2013年08月, 島根県立益田高等学校
  4. 試験統括委員会委員, 2012年09月, 2014年06月, 特定非営利活動法人薬学共用試験センター
  5. 評価委員会委員, 2012年04月, 2014年03月, 一般社団法人薬学教育評価機構
  6. 薬学教育モデル・コアカリキュラム改訂に関する調査研究チーム委員, 2013年06月, 2014年03月, 日本薬学会
  7. 薬学教育指導者のためのワークショップ協力者, 2013年07月, 2013年09月, 文部科学省高等教育局
  8. 基準・要綱検討委員, 2014年04月, 2016年03月, 一般社団法人薬学教育評価機構
  9. 評価実施員, 2014年04月, 2015年03月, 一般社団法人薬学教育評価機構
  10. 評価委員会委員, 2014年04月, 2016年03月, 一般社団法人薬学教育評価機構
  11. 試験統括委員会委員, 2014年09月, 2016年06月, 特定非営利活動法人薬学共用試験センター
  12. 日本薬学教育学会(仮称)設立準備委員会委員, 2014年11月, 2016年11月, 日本私立薬科大学協会
  13. 基礎・臨床を両輪とした医学教育改革によるグローバルな医師養成推進委員会委員, 2014年12月, 2015年03月, 文部科学省高等教育局
  14. 新潟大学副専攻外部評価委員, 2014年12月, 2015年03月, 新潟大学
  15. 評価実施員, 2015年04月, 2016年03月, 一般社団法人薬学教育評価機構
  16. 国際対応委員会委員, 2015年04月, 2017年03月, 一般社団法人薬学教育評価機構
  17. 小澤孝一郎, 2012年, 日本薬学評価機構
  18. 小澤孝一郎, 日本薬学教育評価機構・評価委員会
  19. 学位審査専門委員, 2014年04月, 2018年03月, 独立行政法人大学改革支援・学位授与機構
  20. 大学設置分科会委員, 2014年04月, 2017年03月, 文部科学省
  21. 広島県薬剤師会, 2015年, 広島県薬剤師会
  22. 広島県薬剤師会, 2016年04月

学術会議等の主催

  1. 第19回広島医療情報研究会, 2014年08月
  2. 第129回日本薬理学会近畿部会, 2016年.6月, 2016年.6月