藤原 章正Akimasa Fujiwara

Last Updated :2017/10/02

所属・職名
大学院国際協力研究科 開発技術講座 教授
ホームページ
メールアドレス
afujiwhiroshima-u.ac.jp
その他連絡先
東広島市鏡山一丁目5番1号 国際協力研究科/IDEC409号
TEL:082-424-6921 FAX:082-424-6921
自己紹介
広島大学公式HP参照

基本情報

主な職歴

  • 1985年04月01日, 1993年04月30日, 呉工業高等専門学校, 助手
  • 1993年05月01日, 1994年05月31日, 広島大学, 工学部, 助手
  • 1994年06月01日, 2002年03月31日, 広島大学, 大学院国際協力研究科, 助教授
  • 2002年04月01日, 広島大学, 大学院国際協力研究科, 教授

学歴

  • 広島大学, 工学研究科, 環境工学, 日本, 1983年04月, 1985年03月
  • 広島大学, 工学部, 土木工学, 日本, 1979年04月, 1983年03月

学位

  • 博士(工学) (広島大学)
  • 工学修士 (広島大学)

教育担当

  • 国際協力研究科:開発科学専攻, 国際協力研究科:開発科学専攻

担当主専攻プログラム

  • 社会基盤環境工学プログラム

研究分野

  • 工学 / 土木工学 / 土木計画学・交通工学

研究キーワード

  • 交通調査
  • 土地利用と交通
  • 政策評価
  • 需要予測
  • 大気質
  • 交通政策
  • 交通計画
  • 持続可能な開発

所属学会

  • 米国交通輸送調査委員会
  • 国際交通行動学会
  • 世界交通学会
  • アジア交通学会
  • 土木学会, 1983年
  • 日本都市計画学会, 1985年
  • 交通工学研究会, 1985年
  • 日本交通政策研究会
  • 日本モビリティマネジメント会議
  • 国際開発学会
  • 日本工学教育協会

教育活動

授業担当

  1. 2017年, 教養教育, 2ターム, グローバル・パートナーシップ学
  2. 2017年, 学部専門, セメスター(前期), 交通システム工学
  3. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), オンサイト・コースローテーション
  4. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), オンサイト・コースローテーション
  5. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), オンサイト・コースローテーション
  6. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), オンサイト研修
  7. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), オンサイト研修
  8. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), オンサイト・チームプロジェクト
  9. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), ワークショップ実習
  10. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), Transportation Engineering
  11. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 環境管理特論
  12. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 能力開発特論
  13. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 交通工学
  14. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 地域・都市工学演習
  15. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 交通計画
  16. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 国際環境協力学特論
  17. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 国際協力プロジェクト演習
  18. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 地域・都市計画演習I
  19. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 地域・都市計画演習II
  20. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 国際協力プロジェクト演習
  21. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 環境管理特論
  22. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 地域・都市工学演習
  23. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), リンケージ特別演習I
  24. 2017年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 国際協力プロジェクト演習
  25. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 地域・都市計画演習I
  26. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 地域・都市計画演習II
  27. 2017年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 国際協力プロジェクト演習

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. Effects of in-vehicle warning information on drivers' decelerating and accelerating behaviors near an arch-shaped intersection, ACCIDENT ANALYSIS AND PREVENTION, 41巻, 5号, pp.948-pp.958, SEP 2009
  2. 選好意識データを用いた交通手段選択モデルの有効性, 交通工学, 24巻, 5号, pp.21-pp.30, 19890401
  3. パネルデータを用いた新交通システムに対する選好意識の時間変化の分析, 都市計画論文集, 27号, pp.397-pp.402, 19920401
  4. パネルデータを用いた交通機関選好意識のダイナミック分析, 土木計画学研究論文集, 10号, pp.31-pp.38, 19920401
  5. 選好意識データに基づく交通手段選択モデルの信頼性, 土木計画学研究論文集, 8号, pp.49-pp.56, 19900401
  6. 選好意識データの安定性と信頼性, 都市計画論文集, 25号, pp.103-pp.108, 19900401
  7. 活動日誌を用いた交通調査の有効性, 都市計画論文集, 23号, pp.409-pp.415, 19880401
  8. 個人の交通行動特性の時間及び地域間安定性, 都市計画論文集, 21号, pp.151-pp.156, 19860401
  9. 社会経済属性が個人の日常的な交通行動に及ぼす影響, 土木計画学研究論文集, 3号, pp.105-pp.112, 19860401
  10. 交通機関選好意識の2時点パネル分析, 都市計画論文集, 28号, pp.79-pp.84, 19930401
  11. 選好意識パネルデータに潜在する消耗バイアスの修正, 土木計画学研究論文集, 11号, pp.311-pp.318, 19930401
  12. 予測精度を高めるための選好意識交通機関選択モデルの修正, Proceedings of 7th World Conference on Transport Research, 2号, pp.797-pp.809, 19930401
  13. Modification of stated Preference Mode choice Models to Improve to the External Velidity, Selected Proceedings of the 6th World Conference on Transport Research, pp.797-pp.807, 19930401
  14. Significant Factors Affecting Temporal Variation of Individuals’ Mode Choice Preference, Proceedings of 7th World Conference on Transport Research, 1巻, pp.89-pp.113, 19960401
  15. 多時点集計型文通需要予測モデルの開発, 土木学会論文集, IV-29巻, 524号, pp.93-pp.104, 19950401
  16. Mass Point手法による交通機関選好モデルの消耗及び回答バイアスの修正, 土木計画学研究論文集, 13号, pp.587-pp.594, 19960401
  17. 選好意識パネルデータを用いた交通機関選択モデルの予測精度, 土木学会論文集, IV-37巻, 576号, pp.11-pp.22, 19970401
  18. Duration Modelによるパーク・アンド・ライド社会実験への参加行動の分析, 土木計画学研究論文集, 14号, pp.671-pp.678, 19970401
  19. フレックスタイム制度導入後の出社行動の時系列分析, 交通工学研究発表会論文報告集, 18号, pp.165-pp.168, 19980401
  20. フレックスタイム制度下における通勤行動の時間的変化, 土木計画学研究論文集, 15号, pp.655-pp.662, 19980401
  21. Duration Models Predicting Public Acceptance of Travel Demand Management Polices, Proceedings of Civil Engineering Seminar-Advanced Technology in Civil Engineering for South-East Asia Region, pp.394-pp.404, 19980401
  22. 交通日誌データにおける無回答バイアスの修正方法, 土木計画学研究論文集, 16号, pp.121-pp.128, 19990401
  23. フレックスタイム制度下における通勤時刻選択行動の分析, 土木計画学研究論文集, 16号, pp.941-pp.947, 19990401
  24. 世帯構成からみたフレックスタイム制度下の出社時刻選択, 交通工学研究発表会論文報告集, 19号, pp.117-pp.120, 19990401
  25. 時刻選択モデルの選択肢区分が選択肢間の類似性及び不均一性に及ぼす影響, 土木計画学研究論文集, 17号, pp.599-pp.604, 20000401
  26. A Survey and Analysis method to Evaluate Influence of Pre-trip Information on Commuter’s Travel Choice Behaviour, Traffic and Transportation Studies, pp.754-pp.761, 20000401
  27. Analysis of the Impact of Providing Multi-Modal Information on Travel Behavior, Proceedings of World Congress on ITS, 20000401
  28. 都心商業地区の交通静穏化施策の評価方法, 交通工学研究発表会論文報告集, 20号, pp.109-pp.112, 20000401
  29. Evaluation of Low-Floor Light Rail Vehicle Based on Contingent Valuation Method, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 4巻, 6号, pp.191-pp.198, 20011001
  30. 橋詰交差点における信号の視認距離と事故との関連性の分析, 土木計画学研究・論文集, 18巻, pp.803-pp.808, 20010901
  31. 時刻選択モデルの選択肢区分が選択肢間の類似性及び不均一性に及ぼす影響, 土木計画学研究・論文集, 17巻, pp.599-pp.604, 20000901
  32. Dynamic Travel Demand Models Based on Longitudinal Person-trip Data, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 4巻, 3号, pp.129-pp.144, 20011024
  33. Travel Behavior Analysis under Uncertainties by Using Latent Class Model, Proc. of 4th EASTS Conf., pp.261-pp.269, 20011001
  34. Analysis of Users’ Needs For Provision of Transport Information Based on Social Experiment, Proc. of 8th ITS World Congress, pp.CD-ROM, 20010901
  35. 橋詰交差点における信号の視認距離と事故との関連性の分析, 土木計画学研究・論文集, 18巻, 5号, pp.803-pp.808, 20010901
  36. 障害者用設備の情報提供が身体障害者の観光地訪問意向に及ぼす影響, 土木計画学研究・論文集, 18巻, 5号, pp.957-pp.962, 20010901
  37. コミュニティ道路の整備要望度の分析, 土木計画学研究・論文集, 18巻, 4号, pp.699-pp.704, 20010901
  38. r-MNLモデルとr-NLモデルに基づくトリップ前交通情報提供効果の計測, 交通工学研究発表会論文報告集, 21号, pp.289-pp.292, 20011001
  39. A Survey and Analysis Method to Evaluate Influence of Pre-trip Information on Commuter’s Travel Choice Behaviour, Proc. of 2nd ICTTS, pp.754-pp.761, 20010701
  40. Model in Consideration of Similarity and Its Application, Proc. of 2nd ICTTS, pp.412-pp.417, 20010701
  41. Evidence for Ionic Interaction between Cationic Surfactant and Anionic Intermediate Generated in Cathodic Reduction of Acetophenone, Chem. Lett., 3号, pp.240-pp.241, 20010301
  42. フレックスタイム制度下における通勤時刻選択行動の分析, 土木計画学研究論文集, 16巻, pp.941-pp.947, 19990901
  43. 道路整備が観光周遊行動に及ぼす影響の分析, 土木計画学研究・論文集, 16号, pp.699-pp.705, 19990901
  44. 橋詰交差点における信号の視認距離と事故との関連性の分析, 土木計画学研究・論文集, 18号, pp.803-pp.808, 20010401
  45. 障害者用設備の情報提供が身体障害者の観光地訪問意向に及ぼす影響, 土木計画学研究・論文集, 18号, pp.957-pp.962, 20010401
  46. コミュニティ道路の整備要望度の分析, 土木計画学研究・論文集, 18号, pp.699-pp.704, 20010401
  47. 交通日誌データにおける無回答バイアスの修正方法, 土木計画学研究・論文集, 16号, pp.121-pp.128, 19990401
  48. フレックスタイム制度下における通勤時刻選択行動の分析, 土木計画学研究・論文集, 16号, pp.941-pp.947, 19990401
  49. 都心商業地区の交通静穏化施策の評価方法, 交通工学研究発表会論文集, 20号, pp.185-pp.188, 20000401
  50. Paired Combinatorial Logit モデルの時刻選択行動分析への適用, 交通工学研究発表会論文集, 19号, 19990401
  51. 世帯構成からみたフレックスタイム制度下の出社時刻選択, 交通工学研究発表会論文集, 19号, 19990401
  52. フレックスタイム制度導入後の出社行動の時系列分析, 交通工学研究発表会論文報告集, 18号, pp.165-pp.168, 19980401
  53. Mass Point 手法による交通機関選好モデルの消耗及び回答バイアスの修正, 土木計画学研究・論文集, 13号, pp.587-pp.594, 19960401
  54. 自宅内で提供されたトリップ前情報が通勤交通手段選択意向に及ぼす影響, 交通工学研究発表会論文報告集, 15号, pp.81-pp.84, 19950401
  55. 非観測異質性を考慮した多項交通機関選択のMass pointモデル, 交通工学研究発表会論文報告集, 15号, pp.217-pp.220, 19950401
  56. パネルデータを用いた交通機関選好意識のダイナミック分析, 土木計画学研究・論文集, 10号, pp.31-pp.38, 19920401
  57. パネルデータを用いた新交通システムに対する選好意識の時間的変化の分析, 都市計画論文集, 27号, pp.397-pp.402, 19920401
  58. Influence of Pre-trip Information on Traveler’s Choice Behavior, Proceedings of the 2nd World Conference on Intelligent Transport Systems, pp.1842-pp.1847, 19950401
  59. 選好意識データに基づく交通手段選択モデルの信頼性, 土木計画学研究・論文集, 8号, pp.49-pp.56, 19900401
  60. 選好意識データの安定性と信頼性, 都市計画論文集, 25号, pp.103-pp.108, 19900401
  61. 共通プリペードカードによる都市圏内公共交通乗車記録の特性分析, 土木学会土木計画学研究・論文集, 19巻, 1号, pp.29-pp.36, 20020401
  62. 相対性効用の概念に基づく交通機関SPパネルデータの分析, 土木計画学研究・論文集, 19巻, 3号, pp.365-pp.374, 20020401
  63. フレックスタイム制度の導入が出社・退社時刻選択行動に及ぼす研究, 土木計画学研究・論文集, 19巻, 3号, pp.383-pp.390, 20020401
  64. 高齢社会における過疎集落の交通サービス水準と生活の質の関連性分析, 土木計画学研究・論文集, 19巻, 4号, pp.725-pp.732, 20020401
  65. Correcting Attrition Bias in Stated Preference Mode Choice Models, Proceedings of ICTTS, pp.778-pp.785, 20020401
  66. フレックスタイム制度の導入が出社・退社時刻選択行動に及ぼす影響, 土木計画学研究・論文, 19巻, pp.383-pp.390, 20020901
  67. 共通プリペイドカードによる都市圏内公共交通乗車記録の特性分析, 土木計画学研究・論文集, 19巻, pp.29-pp.36, 20020901
  68. 共通プリペイドカードデータを用いた公共交通機関の需要特性分析, 交通工学研究会論文報告集, 22巻, pp.265-pp.268, 20021001
  69. 広島都市圏における都市形態が運輸エネルギー消費量に及ぼす影響, 日本都市計画学会学術研究論文集, 37巻, pp.151-pp.156, 20021001
  70. Survival Analysis of Public Participation in Experiment Scheme to Determine Travel Demand Management Policy, Proceedings of the 8th Meeting of the International Association of Travel Behaviour Research, 19970401
  71. Dynamic Travel Demand Models incorporating unobserved heterogeneity and first-order serial correlation, Proceedings of 8th World Conference on Transport Research, 19980401
  72. Dynamic discrete choice models considering unobserved heterogeneity with mass point approach (Outstanding Paper Prize), Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 3巻, 5号, pp.245-pp.260, 19990915
  73. A Survey and Analysis Method to Evaluate Influence of Pre-trip Information on Commuter’s Travel Choice Behaviour, Proceedings of 2nd International Conference on Traffic and Transportation Studies= ASCE, pp.754-pp.761, 20000401
  74. A Mode Choice Model Separating Taste Variation and Stated Preference Reporting Bias (Outstanding Paper Prize), Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 4巻, 3号, pp.23-pp.38, 20011024
  75. A Weekend Shopping Activity Participation Model Dependent on Weekday Shopping Behavior, Journal of Retailing and Consumer Sciences, 10巻, pp.335-pp.343, 20030401
  76. A Hybrid Discrete Choice Model with Fuzziness, Proceedings of European Transport Conference 2003, pp.CD-ROM, 20030401
  77. Analysis of Mode Choice Behaviours based on Latent Class Models, Proceedings of the 10th International Conference on Travel Behaviour Research= International Association for Travel Behaviour Research, pp.CD-ROM, 20030401
  78. Measurement of Willingness to Pay of Street Environment Improvement Based on Uncertainty, Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 4巻, pp.1356-pp.1365, 20030401
  79. Transport Survey and Marketing Methods in Urban Public Transport by Using Boarding Records Collected by Integrated Stored Fare Card System, Selected Paper for International Symposium on City Planning, pp.270-pp.279, 20030401
  80. 時系列的な要素を考慮した交通需要予測モデルの開発?多時点パーソントリップデータを用いて?, 広島大学工学部研究報告, 43巻, 1号, pp.77-pp.87, 19940401
  81. 多時点パーソントリップデータを用いた交通需要予測モデルの開発【交通工学研究発表会研究奨励賞】, 交通工学研究発表会論文報告集, 14巻, pp.173-pp.176, 19940401
  82. 個人の異質性による交通機関選択モデルの構造分析, 土木計画学研究・論文集, 12巻, pp.425-pp.434, 19950401
  83. 多時点集計型交通需要予測モデルの開発, 土木学会論文集, IV-29巻, 524号, pp.93-pp.104, 19950401
  84. 非観測異質性を考慮した多項交通機関選択のMass Pointモデル, 交通工学研究発表会論文報告集, 15巻, pp.217-pp.220, 19950401
  85. Mass Point手法により非観測異質性を考慮した交通機関選択のダイナミックモデル, 土木計画学研究・論文集, 13巻, pp.623-pp.632, 19960401
  86. Mass Point手法による交通機関選好モデルの消耗及び回答バイアスの修正, 土木計画学研究・論文集, 13巻, 19960401
  87. Duration Modelによるパーク・アンド・ライド社会実験への参加行動の分析, 土木計画学研究・論文集, 14巻, pp.671-pp.678, 19970401
  88. 嗜好とSPデータの回答バイアスを分離した交通機関選択モデル, 土木計画学研究・論文集, 15巻, pp.609-pp.617, 19980401
  89. 道路整備が観光周遊行動に及ぼす影響の分析, 土木計画学研究・論文集, 16巻, pp.699-pp.705, 19990401
  90. r-MNLモデルとr-NLモデルに基づくトリップ前交通情報提供効果の計測, 交通工学研究発表会論文報告集, 21巻, pp.289-pp.292, 20010401
  91. フレックスタイム制度の導入が出社・退社時刻選択行動に及ぼす影響の分析, 土木計画学研究・論文集, 19巻, pp.383-pp.390, 20020401
  92. 相対性効用の概念に基づく交通機関SPパネルデータの分析, 土木計画学研究・論文集, 19巻, 3号, pp.365-pp.374, 20020401
  93. 選択肢評価構造の不均一性を考慮したマルチモーダル情報提供効果の評価, 交通工学研究発表会論文報告集, 23号, pp.213-pp.216, 20030401
  94. ファジィ理論に基づくCV調査分析法による住区内街路整備の評価, 都市計画論文集, 38-3号, pp.505-pp.510, 20030401
  95. Transport Survey and Marketing Methods in Urban Public Transport by Using Boarding Records Collected by Integrated Stored Fare Card System, Proceedings of International Symposium on City Planning 2004, pp.270-pp.279, 20030801
  96. 新しい研修派遣型技術者教育の試みとその評価, 工学教育, 51巻, 5号, pp.11-pp.17, 20030901
  97. 技術系学生のアジア研修プログラム-国境を超えるエンジニア-, マツダ財団研究報告書, 14巻, pp.199-pp.206, 20020601
  98. A Weekend Shopping Activity Participation Model Dependent on Weekday Shopping Behavior, Journal of Retailing and Consumer Sciences, 10巻, 6号, pp.335-pp.343, 20031001
  99. A Hybrid Discrete Choice Model with Fuzziness, Proceedings of European Transport Conference 2003, 20030401
  100. Analysis of Mode Choice Behaviours based on Latent Class Models, International Conference on Travel Behavior Research, 20030401
  101. A sequential method for combining random utility model and fuzzy inference model, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics= Fuji Technology Press Ltd., 7巻, 2号, pp.200-pp.206, 20030401
  102. 新しい研修派遣型技術者教育の試みとその評価, 工学教育, 51巻, 5号, pp.11-pp.17, 20030401
  103. ファジィ理論に基づくCV調査分析法による住区内街路整備の評価, 都市計画論文集, 38-3号, pp.505-pp.510, 20031101
  104. 選択肢評価構造の不均一性を考慮したマルチモーダル情報提供効果の評価, 交通工学研究発表会論文報告集, 23号, pp.213-pp.216, 20030401
  105. 不確実性を考慮した航空移動スケジュール決定行動モデルの構築, 土木計画学研究・論文集, 20巻, 3号, pp.509-pp.514, 20030401
  106. 共通プリペイドカードデータを用いた公共交通機関の需要特性分析, 交通工学研究発表会論文報告集, 22号, pp.261-pp.264, 20020401
  107. GIS集落データベースを活用した過疎地域のバス運行計画支援ツールの開発, 交通工学研究発表会論文報告集, 22号, pp.261-pp.264, 20020401
  108. 高齢社会における過疎集落の交通サービス水準と生活の質の関連性分析, 土木計画学研究・論文集, 19巻, 4号, pp.725-pp.732, 20020401
  109. フレックスタイム制度の導入が出社・退社時刻選択行動に及ぼす影響の分析, 土木計画学研究・論文集, 19巻, 3号, pp.383-pp.390, 20020401
  110. 相対性効用の概念に基づく交通機関SPパネルデータの分析, 土木計画学研究・論文集, 19巻, 3号, pp.365-pp.374, 20020401
  111. 共通プリペイドカードによる都市圏内公共交通乗車記録の特性分析, 土木計画学研究・論文集, 19巻, 1号, pp.29-pp.36, 20020401
  112. 広島都市圏における都市形態が運輸エネルギー消費量に及ぼす影響, 都市計画論文集, 37号, pp.151-pp.156, 20020401
  113. Evaluation of Low-Floor Light Rail Vehicle Based on Contingent Valuation Method, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 4巻, 6号, pp.191-pp.198, 20011001
  114. 都心商業地区の交通静穏化施策の評価方法, 交通工学研究発表会論文報告集, 20号, pp.185-pp.188, 20000401
  115. 仮想評価法を用いた低床式路面電車の評価, 都市計画論文集, 35号, pp.577-pp.582, 20000401
  116. 時刻選択モデルの選択肢区分が選択肢間の類似性及び不均一性に及ぼす影響, 土木計画学研究・論文集, 17号, pp.599-pp.604, 20000401
  117. 道路整備が観光周遊行動に及ぼす影響の分析, 土木計画学研究・論文集, 16号, pp.699-pp.705, 19990401
  118. Paired Combinatorial Logitモデルの時刻選択行動分析への適用, 交通工学研究発表会論文報告集, 19号, pp.117-pp.120, 19990401
  119. 世帯構成からみたフレックスタイム制度下の出社時刻選択, 交通工学研究発表会論文報告集, 19号, pp.121-pp.124, 19990401
  120. 嗜好とSPデータの回答バイアスを分離した交通機関選択モデル, 土木計画学研究・論文集, 15号, pp.609-pp.617, 19980401
  121. Mass Point手法により非観測異質性を考慮した交通機関選択のダイナミックモデル, 土木計画学研究・論文集, 13号, pp.623-pp.632, 19960401
  122. 広島市内におけるコミュニティ道路の事後評価, 交通工学研究発表会論文報告集, 16号, pp.133-pp.136, 19960401
  123. 個人の異質性による交通機関選択モデルの構造分析, 土木計画学研究・論文集, 12号, pp.425-pp.434, 19950401
  124. 非観測異質性を考慮した多項交通機関選択のMass Pointモデル, 交通工学研究発表会論文報告集, 15号, pp.217-pp.220, 19950401
  125. 過疎地域における公共交通サービスの評価指標の提案, 都市計画論文集, 38-3号, 20031101
  126. Route choice behavior model using fuzzy inference, Elsevier, 20030401
  127. Evaluating the effects of multi-modal travel information based on a discrete choice model with unequal and asymmetric structure, Proceedings of the 11th World Congress on Intelligent Transport Systems, CD-ROM巻, 20041101
  128. Development of methodology for analyzing travel patterns in the context of developing countries, Traffic and Transportation Studies= Proceedings of ICTTS 2004 (International Conference on Traffic and Transportation Studies)= Mao= B.= Tian= Z. and Sun= Q. (eds.)= Science Press= Beijing., pp.222-pp.234, 20040401
  129. A dynamic bi-ordered-probit model system to evaluate the effects of introducing flexible working hour system, Selected Proceedings of the 10th World Conference on Transport Research, CD-ROM巻, 20040701
  130. 横断的及び縦断的異質性を考慮した交通選択行動ダイナミックスの表現, 土木学会論文集, IV-64巻, 765号, pp.3-pp.15, 20040701
  131. Urban sprawl, energy use and CO2 emissions in Japanese cities, International Workshop on “Policy Integration towards Sustainable Energy Use for Asian Cities: Integrating Local Air Pollution and Greenhouse Gas Emissions Concerns”= IGES Meeting= Kanagawa, CD-ROM巻, 20040401
  132. Development of a fuzzy contingent valuation method to assess amenity improvement of a neighborhood street, Selected Proceedings of the 10th World Conference on Transport Research, CD-ROM巻, 20040701
  133. Evaluating the effects of multi-modal travel information based on the principle of relative utility maximization, Selected Proceedings of the 10th World Conference on Transport Research, CD-ROM巻, 20040701
  134. Development of mode choice behavior models with incomplete sample data, Proceedings of the 10th World Conference on Transport Research, CD-ROM巻, 20040401
  135. 主観的評価値のあいまい性を考慮した離散選択モデル, 土木学会論文集, IV-64巻, 765号, pp.17-pp.28, 20040701
  136. 中山間地域における高齢者対応型公共交通サービスの需要予測モデルの提案, 土木学会論文集, IV-67巻, 786号, pp.39-pp.51, 20050401
  137. 世帯内相互作用の異質性を考慮した時間配分モデルの高齢者交通政策分析への適用可能性, 土木学会論文集, IV-67巻, 786号, pp.53-pp.65, 20050401
  138. Finding behavioral rules of urban public transport passengers by using boarding records of integrated stored fare card system, Proceedings of the 10th World Conference on Transport Research, CD-ROM巻, 20040401
  139. Influence of urban form on transportation energy consumption: Propositions for livable, environmentally-friendly cities, IGES-KEI International Workshop on“The Role of Planning Practices toward Sustainable Urban Environment in Asia, 20030401
  140. Effectiveness of EM-based imputation methods on correcting item non-response biases in travel diaries., Selected Proceedings of the 9th World Conference on Transport Research, 9巻, 20030401
  141. Measurement of Willingness to Pay of Street Environment Improvement Based on Uncertainty, Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 4巻, pp.1356-pp.1365, 20030401
  142. Transport Survey and Marketing Methods in Urban Public Transport by Using Boarding Records Collected by Integrated Stored Fare Card System, Selected Paper for International Symposium on City Planning, pp.270-pp.279, 20030401
  143. 世帯内相互作用を考慮した生活環境の評価及び世帯居住意識分析に関する基礎的研究, 都市計画学会論文集, 39巻, 3号, pp.619-pp.624, 20040401
  144. Society capacity evaluation for urban air quality management in the context of urban and transportation planning, Invited paper at the 9th National Convention on Civil Engineering= Thailand, 20040501
  145. Development of mode choice behavior models with incomplete sample data, Selected Proceedings of the 10th World Conference on Transport Research, CD-ROM巻, 20040701
  146. 身の丈にあった地域公共交通サービスを目指して-計画支援シミュレーションシステムComPASS, 運輸と経済, 2号, pp.61-pp.68, 20030401
  147. 世帯内相互作用を考慮した生活環境の評価及び世帯居住意識分析に関する基礎的研究, 都市計画論文集, 39-3号, pp.619-pp.624, 20040401
  148. 中山間地域における高齢者対応型公共交通サービスの需要予測モデルの提案, 土木学会論文集, 20040401
  149. 主観的評価値のあいまい性を考慮した離散選択モデル, 土木学会論文集, 765/IV-64号, pp.17-pp.28, 20040401
  150. 世帯内相互作用の異質性を考慮した時間配分モデルの高齢者交通政策分析への適用可能性, 土木学会論文集, 20040401
  151. 横断的及び縦断的異質性を考慮した交通選択行動ダイナミックスの表現, 土木学会論文集, 765/IV-64号, pp.3-pp.15, 20040401
  152. A dynamic bi-ordered-probit model system to evaluate the effects of introducing flexible working hour system, Selected Proceedings of the 10th World Conference on Transport Research, 20040401
  153. Development of methodology for analyzing travel patterns in the context of developing countries, Traffic and Transportation Studies, pp.222-pp.234, 20040401
  154. Evaluating the effects of multi-modal travel information based on a discrete choice model with unequal and asymmetric structure, Proceedings of the 11th World Congress on Intelligent Transport Systems, 20040401
  155. Finding behavioral rules of urban public transport passengers by using boarding records of integrated stored fare card system, Proceedings of the 10th World Conference on Transport Research, 20040401
  156. Development of mode choice behavior models with incomplete sample data, Selected Proceedings of the 10th World Conference on Transport Research, 20040401
  157. Capturing people’s mode choice preferences under changes in travel and social-economic environments in Yangon city based on stated preference survey, Proceedings of the 10th World Conference on Transport Research, 20040401
  158. Evaluating the effects of multi-modal travel information based on the principle of relative utility maximization, Selected Proceedings of the 10th World Conference on Transport Research, 20040401
  159. Society capacity evaluation for urban air quality management in the context of urban and transportation planning, Invited Paper at the 9th National Convention on Civil Engineering, 20040401
  160. An empirical comparison of alternative models of household time allocation, Progress in Activity-Based Analysis= Timmermans= H. (ed.)= Elsevier, pp.259-pp.283, 20050401
  161. A new discrete choice model with endogenous generation of choice set based on the principle of relative utility maximization, Paper accepted by the 84th Annual Meeting of Transportation Research Board, 20050401
  162. Representing household time allocation behavior by endogenously incorporating diverse intra-household interactions: A case study in the context of elderly couples, Transportation Research C, 40巻, 1号, pp.54-pp.74, 20060101
  163. ★, Development of a scheduling model for car tourists’one-day tours, Transportation Research Record, 1921号, pp.100-pp.111, 20050401
  164. A weekend shopping activity participation model dependent on weekday shopping behavior, Journal of Retailing and Consumer Services= Pergamon, 10巻, 6号, pp.335-pp.343, 20030401
  165. Development of a travel frequency forecasting system for bus service in depopulated areas, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 5巻, pp.1576-pp.1590, 20030401
  166. 過疎地域における公共交通サービスの評価指標の提案, 都市計画論文集, 38巻, 2号, pp.475-pp.480, 20030401
  167. 不確実性を考慮した航空移動スケジュール決定行動モデルの構築, 土木計画学研究・論文集, 20巻, 3号, pp.09-pp.514, 20030401
  168. Dynamic analysis and modeling of stated preference for travel modes, International Journal of Urban Sciences, 8巻, 1号, pp.13-pp.27, 20040401
  169. 横断的及び縦断的異質性を考慮した交通選択行動ダイナミックスの表現, 土木学会論文集, 765号, pp.3-pp.15, 20040401
  170. 主観的評価値のあいまい性を考慮したハイブリッド離散選択モデル, 土木学会論文集, 765号, pp.17-pp.28, 20040401
  171. Developing a New Activity-Trip Scheduling Model based on Utility of Timing Incorporating Timing Constraints, Censored Timing and Sequential Correlation, Proceedings of the 84th Annual Meeting of the Transportation Research Board, CD-ROM巻, 20050101
  172. A New Discrete Choice Model with Endogenous Generation of Choice Set Based on the Principle of Relative Utility Maximization, Proceedings of the 84th Annual Meeting of the Transportation Research Board, CD-ROM巻, 20050101
  173. Development of car tourists’ scheduling model for one-day tour, Transportation Research Record, 1921巻, pp.100-pp.111, 20050401
  174. Social Capacity Indicators for Environmental Management: A Case Study in Transport Sector Using Macro-Level data, 広島大学大学院国際協力研究科紀要『国際協力研究誌』, 11巻, 2号, pp.51-pp.65, 20050301
  175. Measuring Capacity Indicators of Civil Society for Environmental Management in Beijing based on an Attitudinal Survey, 広島大学大学院国際協力研究科紀要『国際協力研究誌』, 11巻, 2号, pp.67-pp.86, 20050301
  176. Dyanmic Process Model of Social Capacity for Environmental Management, 広島大学大学院国際協力研究科紀要『国際協力研究誌』, 11巻, 2号, pp.31-pp.49, 20050301
  177. Evaluating the Effects of a New Vehicle Emission Standard on Urban Air Quality in Jakarta City, 広島大学大学院国際協力研究科紀要『国際協力研究誌』, 11巻, 2号, pp.11-pp.30, 20050301
  178. An empirical comparison of alternative models of household time allocation, Progress in Activity-Based Analysis= Timmermans= H. (ed.)= Elsevier, Chapter 12巻, pp.259-pp.283, 20050401
  179. Capturing people’s mode choice preferences under changes in travel and socio-economic environments in Yangon City based on stated preference survey, Proceedings of the 10th World Conference on Transport Research, CD-ROM巻, 20040701
  180. An analysis of activity-travel patterns in a developing country: The case of Metro Manila, Proceedings of the 10th World Conference on Transport Research, CD-ROM巻, 20040701
  181. A cellular automata model of urban development with discrete choice, Selected Proceedings of the 2nd COE Expert Meeting on Social Capacity for Environmental Management (SCEM) - Capacity Indicators and Development Process Modeling -, 2巻, pp.219-pp.230, 20050101
  182. Methodology of developing social capacity indicators for environmental management: State-of-art and future directions, Selected Proceedings of the 2nd COE Expert Meeting on Social Capacity for Environmental Management (SCEM) - Capacity Indicators and Development Process Modeling -, 2巻, pp.5-pp.56, 20050101
  183. Measuring social capacity indicators for environmental management of transport sectors in the world cities, Selected Proceedings of the 2nd COE Expert Meeting on Social Capacity for Environmental Management (SCEM) - Capacity Indicators and Development Process Modeling -, 2巻, pp.87-pp.100, 20050101
  184. Development of social capacity indicators for environmental management in Beijing: A case study of citizen capacity indicator, Selected Proceedings of the 2nd COE Expert Meeting on Social Capacity for Environmental Management (SCEM) - Capacity Indicators and Development Process Modeling -, 2巻, pp.163-pp.180, 20050101
  185. Analysis of sustainable urban form in Jakarta, Indonesia, Proceedings of the Second International Symposium Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation in Developing Countries, 1巻, pp.69-pp.76, 20040101
  186. Development of social capacity evaluation model for urban air quality management in the context of urban and transportation planning, Proceedings of the Second International Symposium Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation in Developing Countries, 1巻, pp.57-pp.68, 20040101
  187. A model of land use evolution based on cellular automata, Proceedings of the Second International Symposium Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation in Developing Countries, 1巻, pp.103-pp.114, 20040101
  188. Capturing people’s mode choice preferences under changes in travel and socio-economic environments in Yangon City based on stated preference survey, Proceedings of the Second International Symposium Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation in Developing Countries, 1巻, pp.77-pp.94, 20040101
  189. Comparative analysis of travel patterns in the developing cities based on a hybrid model, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6巻, pp.4333-pp.4348, 20050401
  190. Evaluating sustainability of urban development in developing countries incorporating dynamic cause-effect relationships over time (YASOSHIMA PRIZE: Best Paper Prize), Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6巻, pp.4349-pp.4364, 20050401
  191. Residential and travel mode choices in the developing world: A comparative study of eleven developing cities, Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 5巻, pp.2463-pp.2469, 20050401
  192. Development of a choice model for evaluating sustainable urban form in a developing city, Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 5巻, pp.2164-pp.2178, 20050401
  193. Analysis of travel behavior array pattern by lifestyle incorporating sequential dependencies in a day, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6巻, pp.91-pp.106, 20050401
  194. Development of non-monetary indicators to evaluate public transport services in rural areas, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6巻, pp.423-pp.434, 20050401
  195. Effects of flextime system on arrival and departure times to and from work, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6巻, pp.1956-pp.1970, 20050401
  196. Multi-dimensional timing decisions: A case study in tourism behavior analysis, Tourism Analysis, forthcoming巻, 20060401
  197. Empirical analysis of pedestrian route choice and activity participation behavior at a city center on weekends, Paper presented at the 12th International Conference on RECENT ADVANCES IN RETAILING AND SERVICES SCIENCE= EIRASS= Orlando= Florida= USA= July 21-24, 20050401
  198. Car ownership and use model with intra-household interaction, Paper presented at the International Workshop of International Workshop on Advanced Transportation Studies (IWATS-2005)= Higashi-Hiroshima= March 31, 20050401
  199. Household activity-travel scheduling model, Paper presented at the International Workshop of International Workshop on Advanced Transportation Studies (IWATS-2005)= Higashi-Hiroshima= March 31, 20050401
  200. Tourist travel demand analysis based on scheduling model, Paper presented at the 10th International Conference on Retailing and Service Science= Portland= U.S.A.= August 7-10., 20050401
  201. Air Quality Improvement Analysis by New Emission Standards of Vehicles, Better Air Quality Workshop 2004= Agra-India= December, 20040401
  202. Evaluation of urban service quality in a local city considering intra-household gap, Paper presented at the 11th International Conference on Retailing and Service Science= Prague= August 10-13., 20040401
  203. Analysis of weekly time use pattern of the elderly in rural and mountainous regions incorporating household members’ interaction theoretically, Paper presented at the 10th International Conference on Retailing and Service Science= Portland= U.S.A.= August 7-10., 20040701
  204. 通勤時のTDMパッケージ施策導入時 の 効果予測手法に関する研究, 土木計画学研究・論文集, 21巻, 2号, pp.485-pp.491, 20050401
  205. GISを活用した中山間地域の公共交通計画支援ツールの開発, 土木計画学研究・論文集, 21巻, 3号, pp.759-pp.768, 20050401
  206. 世帯内相互作用の異質性を考慮した時間配分モデルの高齢者交通政策分析への適用可能性, 土木学会論文集, 786/Ⅳ-67号, pp.53-pp.65, 20050401
  207. 中山間地域における高齢者対応型公共交通サービスの需要予測モデルの提案, 土木学会論文集, 786/Ⅳ-67号, pp.39-pp.51, 20050401
  208. Comparative analysis of travel patterns in the developing cities based on a hybrid model, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6巻, pp.4333-pp.4348, 20050401
  209. Evaluating sustainability of urban development in developing countries incorporating dynamic cause-effect relationships over time, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6巻, pp.4349-pp.4364, 20050401
  210. Analysis of travel behavior array pattern by lifestyle incorporating sequential dependencies in a day, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6巻, pp.91-pp.106, 20050401
  211. Development of non-monetary indicators to evaluate public transport services in rural areas, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6巻, pp.423-pp.434, 20050401
  212. An integrated process model of social capacity development for environmental management, 広島大学大学院国際協力研究科紀要『国際協力研究誌』, 11巻, 2号, pp.31-pp.49, 20050401
  213. Social capacity indicators for environmental management: A case study in transport sector using macro-level data, 広島大学大学院国際協力研究科紀要『国際協力研究誌』, 11巻, 2号, pp.51-pp.65, 20050401
  214. Measuring capacity indicators of civil society for environmental management in Beijing based on an attitudinal survey, 広島大学大学院国際協力研究科紀要『国際協力研究誌』, 11巻, 2号, pp.67-pp.86, 20050401
  215. Residential and travel mode choices in the developing world: A comparative study of 11 developing cities, Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 5巻, pp.2463-pp.2469, 20050401
  216. Development of a choice model for evaluating sustainable urban form in a developing city, Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 5巻, pp.2164-pp.2178, 20050401
  217. Effects of a flextime system on arrival and departure times to and from work, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6巻, pp.1956-pp.1970, 20050401
  218. Using Stated Preference Approach as a Tool of Transportation Planning and Policy Analysis: Theory and Applications, The 5th International Conference of Chinese Transportation Professionals= (North America Chinese Transportation Association (NACOTA)=, forthcoming巻, 20050601
  219. GISを活用した中山間地域の公共交通計画支援ツールの開発, 土木計画学研究・論文集, 21巻, 3号, pp.759-pp.768, 20040401
  220. A Comparative Analysis of Surface Ozone Patterns at Different Land Use Types in Jakarta City based on a Structural Equation Model with Latent Variables, Proceedings of the 85th Annual Meeting of Transportation Research Board, CD-ROM巻, 20060101
  221. Analysis of Roadside Air Quality in Jakarta City : A Structural Equation Approach, JSME (Japan Society of Mechanical Engineers) International Journal, forthcoming巻, 20060401
  222. A Traffic Demand Prediction Model with Feedback for Jabodetabek Metropolitan Area, Indonesia, The Fifth International Conference on Traffic and Transportation Studies, pp.535-pp.546, 20060801
  223. Modeling Pollutant Concentration based on the Technique of Artificial Neural Network, The Fifth International Conference on Traffic and Transportation Studies, pp.299-pp.309, 20060801
  224. Choice of Travel Patterns: Theory and Application, The Fifth International Conference on Traffic and Transportation Studies, pp.207-pp.216, 20060401
  225. Evaluating efficiency of household vehicle use, The Fifth International Conference on Traffic and Transportation Studies, 4巻, pp.268-pp.277, 20060801
  226. A household time allocation model with behavioral interdependency between weekday and weekend, Paper accepted by the 11th World Conference on Transport Research, FORTHCOMING巻, 20070601
  227. Multi-dimensional timing decision model of household activity-travel behavior with endogenous coupling constraints, International Conference on Travel Behavior Research, CD-ROM巻, 20060401
  228. Bayesian analysis of group choice behavior in the context of household car ownership, The 11th International Conference on Travel Behaviour Research, CD-ROM巻, 20060801
  229. A generalized multi-state hidden Markov extension model for multi-state activity episode durations, Proceedings of the 8th International Conference on Human-Animal Interactions= Prague= Czech Republi, CD-ROM巻, 20060801
  230. EVALUATING ENERGY EFFICIENCY OF URBAN TRANSPORTATION SYSTEMS IN DEVELOPING CITIES USING A FOUR-WAVE PANEL DATA, 土木計画学研究講演集, 31 (CD-ROM)巻, 20050601
  231. ヴァーチャルアクセシビリティによる交通情報提供ホームページの評価, 土木計画学研究講演集, 31(CD-ROM)巻, 20050601
  232. 都心部における休日の歩行周遊経路選択の分析, 土木計画学研究講演集, 31 (CD-ROM)巻, 20050601
  233. 途上国における都市ガバナンスの評価:北京市の大気質管理を事例として, 土木計画学研究講演集, 31 (CD-ROM)巻, 20050601
  234. 大規模時間利用データを用いた世帯時間配分行動の分析, 土木計画学研究講演集, 31 (CD-ROM)巻, 20050601
  235. 社会的不平等性からみた交通アクセシビリティの途上国都市間比較, 土木計画学研究講演集, 31 (CD-ROM)巻, 20050601
  236. 市民と企業の視点から見た都市サービスの評価, 土木計画学研究講演集, 31 (CD-ROM)巻, 20050601
  237. Empirical Analysis of Pedestrian Route Choice and Activity Participation Behavior in a City Center, Paper presented at the 10th International Conference on Retailing and Service Science= Portland= U.S.A.= August 7-10., 20050701
  238. Household Activity-Travel Scheduling Model, International Workshop on Advanced Transportation Studies (IWATS)= 2005, 20050301
  239. 複合的情報提供システムの利用者評価に関する基礎的研究, 土木計画学研究講演集, 32 (CD-ROM)巻, 20051101
  240. 一般化相対性効用による離散選択行動の表現, 土木計画学研究講演集, 28(CD-ROM)巻, 20031101
  241. 相乗り型カーシェアリングシステム評価モデルの提案, 土木計画学研究講演集, 26 (CD-ROM)巻, 20020601
  242. 広島大学とアジア諸国との研究・教育ネットワーク構築の試行とその評価, マツダ財団研究報告書, 11巻, pp.193-pp.200, 19990601
  243. The Characteristics of Mode Choice Models Based on Stated Preference Data, Memoirs of the Faculty of Engineering= Hiroshima University, 11巻, 1号, 19910401
  244. Dynamic analysis and modeling of stated preference for travel models, International Journal of Urban Sciences, 8巻, 1号, pp.13-pp.27, 20040401
  245. Contributions of Regional ITS to Vitalizing Local Regions. - A Case Study of Shimanami Information System, Proceedings of the 11th World Congress on Intelligent Transport Systems, 20040401
  246. Development of GIS-aid Planning system for Bus Services in Depopulated Areas, Proceedings of ICIT=Beijing, 20020401
  247. A Study on Regional ITS for Sustainable Systems.- A Case Study of "YUKINAMI Net System", Proceedings of the 11th World Congress on Intelligent Transport Systems, 20030401
  248. Nested Paired Combinatorial LogitModel to Analyse Recreational Touring Behaviour, Proceedings of 9th International Conference on Travel Behaviour(CD-ROM), 20000401
  249. Prediction Accouracy of Dynamic SP Mdels, Proceedings of 8th World Conference on Transport Research, 13巻, 19990401
  250. Dynamic Travel Demand Models incorporating unobserved heterogeneity and first-order serial correlation, Presented at 8th WCTR= Antwerp., 19980401
  251. Survival Analysis of Public Participation in Experiment Scheme to Determine Travel Demand Management Policy,Worksyop on Response to New Transport Altanatives and Policies, presented at 8th Meeting of the IATBR(International Association of Travel Behaviour Research)=Austin=Texas=U.S.A, 19970401
  252. Demand Analysis of Access Travel Mode to New Hiroshima Airport Based on Stated Preference Data, Proceedings of International Symposium on City Planning 2004, 19950401
  253. Panel Analysis of Stated Preference Data, Proceedings of the 6th International Conference on Travel Behaviour= Quebec= pp.98-113., 19910401
  254. Dynamic Analysisof Stated Preferance for Travel Modes Using Panel Date, 地域経済研究 広島大学経済学部附属地域経済研究センター紀要, 9号, 19980401
  255. 自宅内で提供されたトリップ前情報が通勤交通手段選択意向に及ぼす影響, 交通工学研究発表会論文報告集, 15号, 19950401
  256. サンプルを含む選好意識パネルデータを用いた交通手段選択モデル, 国際協力研究誌, 1巻, 19950401
  257. 選好意識データを用いた新広島空港アクセス交通手段の需要分析,, 地域経済研究 広島大学経済学部附属地域経済研究センター紀要= 広島大学経済学部附属地域経済研究センター=, 6号, 19950401
  258. 更新サンプルを含む選好意識パネルデータを用いた交通手段選択モデル,, 国際協力研究誌=広島大学大学院国際協力研究科=, 1巻, 1号, 19950401
  259. 時系列的な要素を考慮した交通需要予測モデルの開発?多時点パーソントリップデータを用いて?, 広島大学工学部研究報告, 43巻, 1号, 19940401
  260. 多時点パーソントリップデータを用いた交通需要予測モデルの開発, 交通工学研究発表会論文報告集, 14号, 19940401
  261. 交通機関選好意識の2時点パネル分析, 日本都市計画学会学術研究論文集, 28号, 19930401
  262. 携帯型コンピュータを用いた選好意識調査の有効性, 広島大学工学部研究報告, 42巻, 1号, 19930401
  263. 選好意識パネルデータに潜在する消耗バイアスの修正, 土木計画学研究・論文集, 11号, 19930401
  264. パネルデータを用いた新交通システムに対する選好意識の時間変化の分析, 日本都市計画学会学術研究論文集, 27号, 19920401
  265. パネルデータを用いた新交通システムに対する選好意識の時間変化の分析,, 日本都市計画学会学術研究論文集, 10号, 19920401
  266. 選好意識データの安定性と信頼性, 日本都市計画学会学術研究論文集, 25号, 19900401
  267. 選好意識データに基づく交通手段選択モデルの信頼性, 土木計画学研究・論文集, 8号, 19900401
  268. 選好意識データを用いた交通手段選択モデルの有効性, 交通工学, 24巻, 5号, 19890401
  269. 活動日誌を用いた交通調査の有効性,, 日本都市計画学会学術研究論文集, 23号, 19880401
  270. 個人の交通行動特性の時間的及び地域間安定性, 日本都市計画学会学術研究論文集, 21号, 19860401
  271. 社会経済属性が個人の日常的な交通行動に及ぼす影響, 土木計画学研究・論文集, 3号, 19860401
  272. Transportation issues and future directions in Tokyo, Jakarta, Manila and Hiroshima, Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 5巻, pp.2391-pp.2404, 20050401
  273. Urban travel behavior characteristics of 13 cities based on household interview survey data, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6巻, pp.23-pp.38, 20050401
  274. A study on feasibility and effects evaluation method of introduction of packaged TDM measures, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6巻, pp.2378-pp.2393, 20050401
  275. A model of household task allocation and time use, Transportation Research Part B, 39巻, pp.81-pp.95, 20050401
  276. Modeling traveler choice behavior using the concepts of relative utility and relative interest, Transportation Research Part B, 38巻, 3号, pp.215-pp.234, 20040401
  277. Analysis of Car Ownership Behavior in Local Japanese Cities from the Environmental Perspective, The 2rd international Symposium The 21st Century Center of Excellence Program “COE for Social Capacity Development of Environmental Management and International Cooperation” Expert Meeting, pp.95-pp.102, 20040101
  278. Analysis of Ownership Behavior of Low-Emission Passenger cars in Local Japanese Cities, Eastern Asia Society for Transportation Studies, 5巻, pp.1379-pp.1393, 20050901
  279. Development of a new discrete choice model incorporating group decision-making mechanisms, International Conference on Civil and Environmental Engineering, pp.259-pp.268, 20051001
  280. 地方都市郊外部における世帯の自動車利用行動の効率性診断, 都市計画学会論文集, 41巻, 2号, pp.157-pp.162, 20061001
  281. 交通行動パターンに着目した地方都市政策の評価手法とその適用, 交通工学研究発表会論文報告集, 26号, pp.in press, 20061001
  282. 連続交差点区間の安全性向上に向けたITS技術の総合的適用-スマート2マイル広島の取り組み-, 第26回日本道路会議論文集, No.30040号, 20050401
  283. Capacity development for sustainable urban transport in developing countries, Environmental Management, pp.in press, 20060401
  284. Progress of group behavior research in Japan in the context of travel behavior analysis, International Conference on Travel Behavior Research, CD-ROM巻, 20060801
  285. Measuring social capacity for environmental management in transport sector in Beijing based on an attitudinal survey from the perspective of civil society, Proceedings of the 12th Annual International Sustainable Development Research Conference, pp.CD-ROM, 20060401
  286. Tourist travel demand analysis based on scheduling model, Paper presented at the 10th International Conference on Retailing and Service Science= Portland= U.S.A.= August 7-10., 20030801
  287. Methodology for Modeling Household Time Allocation Behavior, Proceedings of the Conference on Activity-based Analysis, CD-ROM巻, 20040501
  288. A model of land use based on cellular automata, Proceedings of the 2nd International Symposium Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation in Developing Countries, pp.103-pp.114, 20040101
  289. Methodology of developing social capacity indicators for environmental management: State-of-art and future directions, Selected Proceedings of the 2nd COE Expert Meeting on Social Capacity for Environmental Management (SCEM) - Capacity Indicators and Development Process Modeling -, pp.5-pp.55, 20041101
  290. Comparative analysis of interaction between land use and transportation in developing countries, Proceedings of the IX INTECOL (The International Association for Ecology) International Congress of Ecology, CD-ROM巻, 20050801
  291. The application of structural equation model to analyze urban roadside air pollution in Jakarta city, Paper presented at the 16th Regional Conference of Clean Air and Environment in Asia Pacific Area 2005= Kogakuin University= Japan= August 2-4, 20050801
  292. Representing heterogeneous intra-household interaction in the context of time allocation, Proceedings of the 83rd Annual Meeting of Transportation Research Board, CD-ROM巻, 20040101
  293. Analysis of energy consumption efficiency in transport sector using a multiple-output stochastic frontier model with flexible cause-effect structure, Paper accepted by the 11th World Conference on Transport Research, forthcoming巻, 20070601
  294. An latent class competing risks model incorporating heterogeneity of activity scheduling decisions, Paper accepted by the 11th World Conference on Transport Research, FORTHCOMING巻, 20070601
  295. A multi-agent model for supporting CBD regeneration based on pedestrian distributions: Framework and numerical simulations, Paper accepted by the 11th World Conference on Transport Research, FORTHCOMING巻, 20070601
  296. Testing spatial stability of travel time expenditures in the developing world, Paper accepted by the 11th World Conference on Transport Research, FORTHCOMING巻, 20070601
  297. Comparative analysis of bilateral tourism behavior mechanisms between Japan and Korea along Asian Highway, Presented at the International Conference on Tourism and the New Asia: Implications for Research= Policy and Practice= Beijing= August 9-12., 20060701
  298. International tourism behavior along the Asian Highway: A comparison of Korean and Japanese travelers, Presented at the 2nd Japan/China Joint Seminar on Urban Development and Intelligent Transport Systems for the Future of Asian Cities= Harbin= China= July 30., 20060801
  299. Measuring pedestrians’ value of time at central urban area, Paper presented at the 13th International Conference on Retailing and Services Science= Budapest= Hungary= July 9-12., 20060701
  300. Comparison Analysis of tourism behavior between Japan and Korea, Paper presented at the 3rd Japan-Korea Joint Seminar= IKSAN= Korea= July 4., 20050701
  301. Dynamic Analysis of Energy Efficiency of Urban Transportation Systems Using an Incomplete Panel Data, Presented at SAKURA Meeting= Japan-France Integrated Action Program= Paris= September 26., 20050901
  302. Representing heterogeneous ownership behavior of low-emission passenger cars in local Japanese cities, Paper presented at SAKURA Meeting= Japan-France Integrated Action Program= Kyoto= December 14., 20041201
  303. Development of Car Ownership and Use Model Considering Intra-household Interaction, Paper presented at SAKURA Meeting= Japan-France Integrated Action Program= INERTS= Paris= July 2., 20040702
  304. ドライバー特性からみた交差点の警告情報が運転行動に及ぼす影響, 土木計画学研究講演集, 34巻, CD-ROM号, 20061201
  305. 交差点連続区間におけるコンフリクト調査手法と評価に関する研究, 土木計画学研究講演集, 33巻, CD-ROM号, 20060601
  306. 時間利用,タイミングと時間価値:方法論的考察と政策分析への示唆, 土木計画学研究講演集, 33巻, CD-ROM号, 20060601
  307. Analyzing vehicular pollutant concentration using neural network, 土木計画学研究講演集, 33巻, CD-ROM号, 20060601
  308. A travel demand prediction model with feedback of transportation networks influence for Beijing, 土木計画学研究講演集, 33巻, CD-ROM号, 20060601
  309. Urban land use models for sustainable futures, 土木計画学研究講演集, 33巻, CD-ROM号, 20060601
  310. Measuring social capacity indicators for urban air pollution from transportation in Jakarta city based on an attitudinal survey, 土木計画学研究講演集, 32巻, CD-ROM号, 20051101
  311. 複合的情報提供システムの利用者評価に関する基礎的研究, 土木計画学研究講演集, 32巻, CD-ROM号, 20051101
  312. タイミングの効用を考慮した活動・移動スケジューリングモデルの開発, 土木計画学研究講演集, 30巻, CD-ROM号, 20041101
  313. 選択肢集合の形成を内生化させた新たな離散選択モデルの開発及び都心回遊行動分析への応用, 土木計画学研究講演集, 30巻, CD-ROM号, 20041101
  314. 駐車場選択行動と都心活性化との関連性分析, 土木計画学研究講演集, 30巻, CD-ROM号, 20041101
  315. 中国・四国・九州地方における広域観光行動分析, 土木計画学研究講演集, 30巻, CD-ROM号, 20041101
  316. 都市の持続可能性に関するダイナミック評価モデルの開発, 土木計画学研究講演集, 29巻, CD-ROM号, 20040601
  317. Telecommunications and transportation interactions: A review, 土木計画学研究講演集, 29巻, CD-ROM号, 20040601
  318. 集団意思決定メカニズムを考慮した世帯居住地選択行動の調査とモデル化, 日本都市計画学会, 41巻, 2号, pp.97-pp.102, 20061101
  319. 満足度と期待度とのギャップを考慮した都市サービスの評価, 土木計画学研究講演集, 29巻, CD-ROM号, 20040601
  320. ホームページのアクセス履歴データを用いた交通情報獲得パターンの分析, 土木計画学研究講演集, 28巻, CD-ROM号, 20031101
  321. 集団離散選択モデルの比較分析:世帯の車種選択を例に, 土木計画学研究・論文集, 23巻, pp.463-pp.472, 20060401
  322. 行動の変化を明示的に考慮した交通機関選択モデルの提案, 土木計画学研究講演集, 26巻, CD-ROM号, 20021101
  323. Mass Point手法の課題に関する検討, 土木計画学研究講演集, 19巻, 2号, pp.787-790., 19961101
  324. SPパネル調査の調査期間決定のための基礎分析, 土木計画学研究講演集, 19巻, 2号, pp.795-798., 19961101
  325. Duration modelによるパーク・アンド・ライド社会実験への参加行動分析, 土木計画学研究講演集, 19巻, 2号, pp.849-pp.852, 19961101
  326. 個人の異質性による交通機関選択モデルの構造分析, 土木計画学研究講演集, 17巻, pp.427-429., 19951101
  327. Mass Point手法により非観測異質性を考慮した交通機関選択のダイナミックモデル, 土木計画学研究講演集, 18巻, 2号, pp.,No.18(2),725-728., 19951101
  328. TFPコミュニケーション過程におけるサンプル消耗問題の検証, 第1回日本モビリティ・マネジメント会議, 20061001
  329. Positron Annihilation in Nearly Perfect Crystals of Aluminum during Slow Cooling, Journal of the Physical Society of Japan, 55巻, 2号, pp.683-pp.689, 19860201
  330. Expression of Na+, K+-ATPase alpha-subunit in animalized and vegetalized embryos of the sea urchin, Hemicentrotus pulcherrimus, Development= Growth and Differentiation, 34巻, pp.677-pp.684, 19920401
  331. Inhibition of 45Ca2+ uptake in the eggs and embryos of the sea urchin, Anthocidaris crassispina, by several calcium antagonists, anion transport inhibitor and chloride transport inhibitors, Journal of Experimental Zoology, 235巻, pp.281-pp.288, 19850401
  332. Stage specific effects on sea urchin embryogenesis of Zn2+, Li+, several inhibitors of cAMP-phosphodiestrase and inhibitors of protein synthesis., Development= Growth and Differentiation, 25巻, pp.249-pp.260, 19830401
  333. Changes in the activities of H+,K+-ATPase and Na+,K+- ATPase in cultured cells derived from micromeres of sea urchin embryos with special reference to their roles in spicule rod formation, Development= Growth and Differentiation, 31巻, pp.171-pp.178, 19890401
  334. Change in the activity of Na+,K+-ATPase in embryos of the sea urchin, Hemicentrotus pulcherrimus, during early development, Development= Growth and Differentiation, 34巻, pp.379-pp.385, 19920401
  335. Expression of Na+,K+-ATPase alpha-subunit in animalized and vegetalized embryos of the sea urchin Hemicentrotus pulcherrimus, Development= Growth and Differentiation, 34巻, pp.677-pp.684, 19920401
  336. Analysis of Inter-personal and Intra-personal Similarities of Activity-Travel Patterns in a Depopulated Area of Japan, Proceedings of International Symposium on City Planning 2008, 12号, pp.949-pp.958, 20080821
  337. Effects of an in-vehicle warning information system on drivers' behavior when they approach a large-scale crest-shaped intersection, Proceedings of the 87th Annual Meeting of Transportation Research Board, 20080114
  338. 橋詰交差点付近での動的警告情報がドライバーの運転挙動に与える影響, 交通工学研究発表会論文報告集, 27号, 20071114
  339. Effects of an in-vehicle warning information system on drivers' behavior when they approach a large-scale crest-shaped intersection, Proceedings of the 87th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20080114
  340. Analysis of stopping behavior at urban signalized intersections: An empirical study in Korea, Proceedings of the 87th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20080115
  341. Exploring environmentally sustainable urban forms for Beijing based on an integrated transport demand model with feedback, Proceedings of The 6th International Conference on Traffic & Transportation Studies, 20080806
  342. Applying expectation maximization method to impute item non-responses in person-trip survey for an aggregate travel mode choice model in developing countries, Proceedings of The 6th International Conference on Traffic & Transportation Studies, 20080806
  343. Analysis of stopping behavior at urban signalized intersections: An empirical study in Korea, Proceedings of the 87th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20080115
  344. Exploring environmentally sustainable urban forms for Beijing based on an integrated transport demand model with feedback, Proceedings of The 6th International Conference on Traffic & Transportation Studies, 20080806
  345. Travel demand analysis of public transportation systems in Lanzhou city based on prospect theory, Proceedings of The 6th International Conference on Traffic & Transportation Studies, 20080807
  346. 橋詰交差点付近での動的警告情報がドライバーの運転挙動に与える影響, 交通工学研究発表会論文報告集, 27号, pp.133-pp.136, 20071114
  347. 地方都市における交通行動パターンの分類に関する試み, 交通工学研究発表会論文報告集, 27巻, pp.189-pp.192, 20071115
  348. 活動の自己選択バイアスと活動間の相互作用を考慮した時間配分モデルの構築, 都市計画学会学術研究論文集, 42巻, 3号, pp.553-pp.558, 20071118
  349. 地方都市のコンパクト化が生活者行動パターンに与える影響:選択肢間の類似性を考慮した集計型離散選択モデルを用いた分析, 都市計画学会学術研究論文集, 42巻, 3号, pp.595-pp.600, 20071117
  350. クレスト部近接交差点における運転挙動の空間分析と車内警告情報による影響, ITSシンポジウム論文集, 6巻, 20071206
  351. 複数の意思決定ルールを考慮した世帯の車種選択モデルの開発, 土木計画学研究論文集, 23巻, pp.499-pp.507, 20061120
  352. 複数ピークのもつ分布形状を取り入れた世帯自動車保有期間モデルの開発と政策分析への応用, 都市計画学会学術研究論文集, 42巻, 3号, pp.571-pp.576, 20071117
  353. 複数の意思決定ルールを取り入れた世帯離散選択モデルの開発と車種選択分析への応用, 土木計画学研究論文集, 24(3)巻, pp.499-pp.507, 20071101
  354. Environmental efficiency analysis of urban transportation systems using a multi-output stochastic frontier model with flexible cause-effect structure, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 20070901
  355. Modeling the level of environmentally efficient car ownership, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 20070901
  356. Evaluating environmentally sustainable urban and transport policies for a developing city based on a travel demand model with feedback mechanisms, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 20070901
  357. Representing household vehicle holding duration with heterogeneous distributions based on latent class approach, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 20070901
  358. Bivariate probit model of on-road emission measurement of passenger cars in Jakarta city, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 20070901
  359. The interaction between pedestrians and facilities in central business districts: An explorative case study, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 20070901
  360. Motorization in Asia: 14 Countries and Three Metropolitan Areas, IATTS (International Association of Traffic and Safety Sciences) Research, 31(1)巻, pp.46-pp.58, 20070201
  361. Child effect on household non-commute trips, In CD-ROM of Proceedings of Transportation Research Board 87th Annual Meeting, Washington D.C., 20080101
  362. Modeling group decision-making mechanisms in household travel behavior: Theories and an application, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies (in press), 20070901
  363. A discrete choice model with dynamic social interaction: framework and application to household choice of vehicle type, Proceedings of the 11th World Conference on Transport Research (CD-ROM), 20070601
  364. Urban governance of packaging environmentally sustainable transport policies: indicator development and application, Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies (CD-ROM), 20070901
  365. A model of household time allocation behavior with endogenously determined balance of power, Proceedings of the 12th International Conference of Hong Kong Society for Transportation Studies, pp.235-pp.244, 20071201
  366. Modeling household time allocation behavior: cComparative analysis using a large-scale data from survey on time use and leisure activities in Japan, Paper accepted by the IATUR (International Association for Time Use Research) 29th Annual Conference, Washington DC, 20071017
  367. Household preferences for sustainable urban forms in Jabotabek metropolitan area, Indonesia: Survey, model and evaluation, Paper presented at the 13th Annual International Sustainable Development Research Conference, 20070610
  368. 教育課程全体を通じた土木技術者倫理教育, 土木学会年次学術講演会論文概要集(土木学会第61回年次学術講演会), 20060920
  369. 土木技術者倫理の教育と課題の変化, 日本工学教育協会工学・工業教育研究講演会論文集, 20060920
  370. 土木技術者が遭遇する倫理的な問題に関するアンケート調査結果(Ⅱ), 土木学会年次学術講演会論文概要集(土木学会第61回年次学術講演会), 20060901
  371. 大学における倫理教育の実態に関するアンケート調査(Ⅱ), 土木学会年次学術講演会論文概要集(土木学会第61回年次学術講演会), 20060901
  372. Multi-dimensional timing decision model of household activity-travel behavior with endogenous coupling constraints, Paper presented at the 11th International Conference on Travel Behaviour Research, Kyoto, Japan, 20060816
  373. Progress of group behavior research in Japan in the context of travel behavior analysis, roceedings of the 10th International Conference on Travel Behaviour Research, Kyoto, 20060816
  374. Multidimensional Timing Decisions: a Case Study in Tourism Behavior Analysis, Tourism Analysis, VOL. 11巻, 20060401
  375. Representing household time allocation behavior by endogenously incorporating diverse intra-household interactions: A case study in the context of elderly couples, Transportation Research Part B, 40巻, pp.54-pp.74, 20060401
  376. Modeling the Level of Environmentally Sustainable Car Ownership, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, VOL.7巻, 20060401
  377. Environmental Efficiency Analysis of Urban Transportation Systems Using a Multi-Output Stochastic Fronter Model With Flexible Cause-Effect Structure, ournal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, VOL.7巻, 20060401
  378. Analyzing Vehicular Pollutant Concentration Using Neural Network, Presentation in the Spring Conference of JSCE, 20060601
  379. An Evolutionary Neural Network Approach for Estimation of Pollutant Concentration, Proceedings of the International Conference of ISCS&SIS'2006, 20060901
  380. Analysis of Energy Consumption Efficiency in Transport Sector Using a Multiple-Output Stochastic Frontier Model with Flexible Cause-Effect Structure, International Conference of 11th WCTR, Berkeley, USA, 20070301
  381. A Feedback Prediction Model with Applications in the JABODETABEK Metropolitan Area of Indonesia, International Conference on Civil and Environmental Engineering, 20060401
  382. A Travel Demand Prediction MODEL with Feedback of Transportation Networks Influence for Beijing, Presentation in the Spring Conference of JSCE, 20060601
  383. A Travel Demand Prediction Model with Feedback for Jabodetabek Metropolitan Area, Indonesia, Proceedings of the 6th International Conference on Traffic and Transportation Studies, Xi’an, China, pp.535-pp.546, 20060802
  384. Analysis Bivariate Probit Model of On-road Emission Measurement of Passenger Cars in Major Roads of Jakarta City, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 20060401
  385. In-use Gasoline Vehicle Emission Measurement for Jakarta: An analysis of the 2005 bylaw on Air Pollution Control, 15th Indonesian Scientific Conference in Japan Proceedings, 20060401
  386. Analysis of Roadside Surface Ozone based on a Structural Equation Model with State Dependence and Serial Correlation in Jakarta City, 11th World Conference on Transportation Research, 20060624
  387. Analysis of feedback to obtain steady-state solutions in four-step modeling, Transportmetrica, 20090219
  388. Adding a new step with special autocorrelation to improve the four-step travel demand model with feedback for a developing country, IATTS (International Association of Traffic and Safety Sciences) Research, 20090401
  389. Representing intra-household interaction in transit-oriented residential choice behavior using stated preference approach, Transportation Research Record, 20090111
  390. Formation, influence of traffic signal location on driver braking maneuver at urban signalized intersections: Lessons from a Korean case, the 88th Annual Meeting the Transportation Research Board, 20090111
  391. Exploring variation properties of departure time choice behavior using multilevel analysis approach, Transportation Research Record, 20090111
  392. Modeling household discrete choice behavior incorporating heterogeneous group decision-making mechanisms, Transportation Research Part B, 43号, pp.230-pp.250, 20090401
  393. Analysis of stopping behavior at urban signalized intersections: An empirical study in Korea, 2080号, pp.84-pp.91, 20080401
  394. Urbanization and subsurface environmental issues: An attempt at DPSIR model application in Asian cities, Science of Total Environment (STOTEN), 407巻, 9号, pp.3089-pp.3104, 20090401
  395. Exploring sustainable development of a developing city based on a new integrated model, Intelligent Transportation System and Information Technology, 20080401
  396. Capturing travelers’ stated mode choice preferences under the influence of income in Yangon City, Myanmar, Intelligent Transportation System and Information Technology, 8巻, 4号, pp.49-pp.62, 20080401
  397. An integrated modeling framework for environmentally efficient car ownership and trip balance, IATTS (International Association of Traffic and Safety Sciences) Research, 32巻, 2号, pp.95-pp.108, 20070401
  398. Modeling group decision-making mechanisms in household travel behavior: Theories and an application, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 7号, pp.654-pp.669, 20070401
  399. Motorization in Asia: 14 Countries and Three Metropolitan Areas, IATTS (International Association of Traffic and Safety Sciences) Research, 31巻, 1号, pp.46-pp.58, 20070401
  400. The interaction between pedestrians and facilities in central business districts: An explorative case study, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 7号, pp.1870-pp.1885, 20070401
  401. Bivariate probit model of on-road emission measurement of passenger cars in Jakarta city, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 7号, pp.1377-pp.1388, 20070401
  402. Representing household vehicle holding duration with heterogeneous distributions based on latent class approach, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 7号, pp.782-pp.794, 20070401
  403. Analysis and application for urban inhabitant travel demand models, Intelligent Transportation System and Information Technology, 7巻, 6号, pp.80-pp.84, 20070401
  404. Evaluating environmentally sustainable urban and transport policies for a developing city based on a travel demand model with feedback mechanisms, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 7号, pp.751-pp.761, 20070401
  405. Environmental efficiency analysis of urban transportation systems using a multi-output stochastic frontier model with flexible cause-effect structure, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 7号, pp.1475-pp.1489, 20070401
  406. Modeling the level of environmentally efficient car ownership, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 7号, pp.1490-pp.1505, 20070401
  407. Representing household time allocation behavior by endogenously incorporating diverse intra-household interactions;A case study in the context of elderly couples, Transportation Research Part B, 40号, pp.54-pp.74, 20060401
  408. Multi-Dimensional Timing Decisions: A Case Study in Tourism Behavior Analysis, Tourism Analysis, 11号, pp.319-pp.330, 20060401
  409. Analysis of roadside air quality in Jakarta city: A structural equation approach, JSME (Japan Society of Mechanical Engineers) International Journal Series B, 49号, pp.8-pp.18, 20060401
  410. Comparative analysis of travel patterns in the developing cities based on a hybrid model, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6号, pp.4333-pp.4348, 20050401
  411. Social capacity indicators for environmental management: A case study in transport sector using macro-level data, Journal of International Development and Cooperation, 11巻, 2号, pp.51-pp.65, 20050401
  412. Measuring capacity indicators of civil society for environmental management in Beijing based on an attitudinal survey, Journal of International Development and Cooperation, 11巻, 2号, pp.67-pp.86, 20050401
  413. Analysis of travel behavior array pattern by lifestyle incorporating sequential dependencies in a day, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6号, pp.91-pp.106, 20050401
  414. The effects of a flextime system on arrival and departure times to and from work, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6号, pp.1956-pp.1970, 20050401
  415. Evaluating the effects of a new vehicle emission standard on urban air quality in Jakarta city, Journal of International Development and Cooperation, 11巻, 2号, pp.11-pp.30, 20050401
  416. Development of non-monetary indicators to evaluate public transport services in rural areas, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6号, pp.423-pp.439, 20050401
  417. Development of car tourists' scheduling model for one-day tour, Transportation Research Record, 1921号, pp.100-pp.111, 20050401
  418. Evaluating sustainability of urban development in developing countries incorporating dynamic cause-effect relationships over time, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6号, pp.4349-pp.4364, 20050401
  419. A weekend shopping activity participation model dependent on weekday shopping behavior, Journal of Retailing and Consumer Services, 10巻, 6号, pp.335-pp.343, 20030401
  420. Development of a travel frequency forecasting system for bus service in depopulated areas, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 5号, pp.1576-pp.1590, 20031029
  421. A mode choice model separating taste variation and stated preference reporting bias, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 4巻, 3号, pp.23-pp.38, 20010401
  422. Dynamic travel demand models based on longitudinal person-trip data, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 4巻, 3号, pp.129-pp.144, 20010401
  423. 選択肢間の類似性を考慮したアジアハイウエイ観光周遊行動モデル:日韓観光客の比較, 土木計画学研究論文集, 25号, pp.783-pp.792, 20080401
  424. 生存時間モデルによる世帯の自動車走行距離の推定, 土木計画学研究論文集, 25号, pp.623-pp.631, 20081101
  425. 複数の意思決定ルールを取り入れた世帯離散選択モデルの開発と車種選択分析への応用, 土木計画学研究・論文集, 24巻, 3号, pp.499-pp.507, 20071010
  426. 地方都市のコンパクト化が生活者行動パターンに与える影響:選択肢間の類似性を考慮した集計型離散選択モデルを用いた分析, 都市計画論文集, 42巻, 3号, pp.595-pp.600, 20071117
  427. 交通事故多発区間における運転挙動特性と警告情報の提供による効果, 土木計画学研究・論文集, 24、4号, pp.887-pp.894, 20070401
  428. 集団離散選択モデルの比較分析:世帯の車種選択を例に, 土木計画学研究・論文集, 41巻, 2号, pp.97-pp.102, 20060401
  429. 集団意思決定メカニズムを考慮した世帯居住地選択行動の調査とモデル化, 都市計画学会学術研究論文集, 41巻, 2号, pp.97-pp.102, 20060401
  430. 地方都市郊外部における世帯の自動車利用行動の効率性診断, 都市計画学会学術研究論文集, 41巻, 2号, pp.157-pp.162, 20060401
  431. 交通行動パターンに着目した地方都市政策の評価手法とその適用, 交通工学研究発表会論文報告集, 26号, pp.137-pp.140, 20060401
  432. 世帯内相互作用の異質性を考慮した時間配分モデルの高齢者交通政策分析への適用可能性, 土木学会論文集, 786号, pp.IV-67,53-65, 20050401
  433. 中山間地域における高齢者対応型公共交通サービスの需要予測モデルの提案, 土木学会論文集, 786号, pp.IV-67,39-51, 20050401
  434. 中山間地域におけるシームレスな公共交通サービスの分析, 土木計画学研究・論文集, 22号, pp.659-pp.666, 20050401
  435. 連続交差点区間の安全性向上に向けたITS技術の総合的適用-スマート2マイル広島の取り組み-, 第26回日本道路会議論文集, 30040号, 20050401
  436. 途上国都市の持続可能性に与える社会的環境管理能力の影響評価, 国際開発学会第15回全国大会論文報告集, pp.214-pp.217, 20040401
  437. 横断的及び縦断的異質性を考慮した交通選択行動ダイナミックスの表現, 土木学会論文集, 765号, pp.IV-64,3-15, 20040401
  438. 世帯内相互作用を考慮した生活環境の評価及び世帯居住意識分析に関する基礎的研究, 都市計画学会学術研究論文集, 39-3号, pp.619-pp.624, 20040401
  439. 主観的評価値のあいまい性を考慮した離散選択モデル, 土木学会論文集, 765号, pp.IV-64,17-28, 20040401
  440. 選択肢評価構造の不均一性を考慮したマルチモーダル情報提供効果の評価, 交通工学研究発表会論文報告集, 23号, pp.213-pp.216, 20030401
  441. ファジィ理論に基づくCV調査分析法による住区内街路整備の評価, 都市計画論文集, 38-3号, pp.505-pp.510, 20030401
  442. フレックスタイム制度の導入が出社・退社時刻選択行動に及ぼす影響の分析, 土木計画学研究・論文集, 19号, pp.383-pp.390, 20020401
  443. 相対性効用の概念に基づく交通機関SPパネルデータの分析, 土木計画学研究・論文集, 19巻, 3号, pp.365-pp.374, 20020401
  444. r-MNLモデルとr-NLモデルに基づくトリップ前交通情報提供効果の計測, 交通工学研究発表会論文報告集, 21号, pp.289-pp.292, 20010401
  445. 道路整備が観光周遊行動に及ぼす影響の分析, 土木計画学研究・論文集, 16号, pp.699-pp.705, 19990401
  446. 嗜好とSPデータの回答バイアスを分離した交通機関選択モデル, 土木計画学研究・論文集, 15号, pp.609-pp.617, 19980401
  447. 週末買物交通発生モデルに関する研究, 土木計画学研究・論文集, 15号, pp.629-pp.637, 19980401
  448. Duration Modelによるパーク・アンド・ライド社会実験への参加行動の分析, 土木計画学研究・論文集, 14号, pp.671-pp.678, 19970401
  449. Mass Point手法により非観測異質性を考慮した交通機関選択のダイナミックモデル, 土木計画学研究・論文集, 13号, pp.623-pp.632, 19960401
  450. Mass Point手法による交通機関選好モデルの消耗及び回答バイアスの修正, 土木計画学研究・論文集, 13号, pp.587-pp.594, 19960401
  451. 個人の異質性による交通機関選択モデルの構造分析, 木計画学研究・論文集, 12号, pp.425-pp.434, 19950401
  452. 多時点集計型交通需要予測モデルの開発, 土木学会論文集, 524/IV-29号, pp.93-pp.104, 19950401
  453. 非観測異質性を考慮した多項交通機関選択のMass Pointモデル, 交通工学研究発表会論文報告集, 15号, pp.217-pp.220, 19950401
  454. 時系列的な要素を考慮した交通需要予測モデルの開発~多時点パーソントリップデータを用いて~, 広島大学工学部研究報告, 43巻, 1号, pp.77-pp.78, 19940401
  455. 多時点パーソントリップデータを用いた交通需要予測モデルの開発, 交通工学研究発表会論文報告集, 14号, pp.173-pp.176, 19940401
  456. A Comparative modeling analysis of household time allocation behavior using a large-scale national time use data in Japan, the 88th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20090111
  457. A Comparison of transportation network optimization with different equity measures using bi-level programming approach, the 88th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20090111
  458. Household time allocation and Interaction: A comparison of households with and without young children, the 88th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20090111
  459. The influence of socioeconomic characteristics and spatial environments on travel behavior in Dhaka city, the 88th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20090101
  460. Models of household activity and travel behaviors with group decision-making mechanisms in Japan, he 10th International Conference on Travel Behaviour Research, 20060816
  461. Modeling heterogeneous dynamics in departure time choice behavior during a social experiment of discounting the tolls of the Hanshin expressway, International Symposium on City Planning 2008, pp.443-pp.452, 20080821
  462. Effects of an in-vehicle warning information system on drivers’ behavior when they approach a large-scale crest-shaped intersection, the 87th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20080113
  463. Child effect on household non-commute trips, the 87th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20080113
  464. Applying expectation maximization method to impute item non-responses in person-trip survey for an aggregate travel mode choice model in developing countries, the 6th International Conference on Traffic & Transportation Studies, pp.155-pp.164, 20080805
  465. Impact of in-vehicle real-time traffic safety warning information on driving stability at limited signal visibility approaches: Use of an ordered probit model, the 11th International IEEE Conference on Intelligent Transportation Systems, 20081012
  466. Travel choice analysis of stochastic transfer in urban public transport systems: Theory and application, the 6th International Conference on Traffic & Transportation Studies, 20080805
  467. Evaluation of the effects of a warning information system on reducing traffic accidents based on a social experiment in Hiroshima, the 6th International Conference on Traffic & Transportation Studies, 20080805
  468. A comparative evaluation on different equity measures for transportation system: sensitivity analysis on road network design, International Symposium on City Planning 2008, pp.927-pp.936, 20080821
  469. Analysis of school participation in Dhaka city of Bangladesh based on a time allocation model with endogenous activity generation,, International Symposium on City Planning 2008, pp.620-pp.629, 20080821
  470. Urban governance of packaging environmentally sustainable transport policies: indicator development and application, the Eastern Asia Society for Transportation Studies, pp.167-pp.184, 20070401
  471. Exploring Japanese tourists’ choice behaviors of tour plans along the Asian highway based on a paired combinatorial logit model with stated preference data, the 5th APac-CHRIE and the 13th APTA Joint Conference, 20070524
  472. A household time allocation model with behavioral interdependency between weekday and weekend, the 11th World Conference on Transport Research, 20070401
  473. A model of household time allocation behavior with endogenously determined balance of power, the 12th International Conference of Hong Kong Society for Transportation Studies, pp.235-pp.244, 20070401
  474. Testing spatial stability of travel time expenditures in the developing world, the 11th World Conference on Transport Research, 20070401
  475. A multi-agent model for supporting CBD regeneration based on pedestrian distributions: Framework and numerical simulations, the 11th World Conference on Transport Research, 20070401
  476. An latent class competing risks model incorporating heterogeneity of activity scheduling decisions, the 11th World Conference on Transport Research, 20070401
  477. A discrete choice model with dynamic social interaction: framework and application to household choice of vehicle type, the 11th World Conference on Transport Research, 20070401
  478. Analysis of energy consumption efficiency in transport sector using a multiple-output stochastic frontier model with flexible cause-effect structure, the 11th World Conference on Transport Research, 20070401
  479. Measuring social capacity for environmental management in transport sector in Beijing based on an attitudinal survey from the perspective of civil society, the 12th Annual International Sustainable Development Research Conference, 20060406
  480. Multi-dimensional timing decision model of household activity-travel behavior with endogenous coupling constraints, Paper presented at the 11th International Conference on Travel Behaviour Research, 20060816
  481. Bayesian analysis of group choice behaviour in the context of household car ownership, the 11th International Conference on Travel Behaviour Research, 20060816
  482. Choice of travel patterns: Cause-effect analysis, the 6th International Conference on Traffic and Transportation Studies, 20060802
  483. A Comparative analysis of surface ozone patterns at different land use types in Jakarta city based on a structural equation model with latent variables, the 85th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20060122
  484. A generalized multi-state hidden Markov extension model for multi-state activity episode durations, the 11th International Conference on Travel Behaviour Research, 20060122
  485. Evaluating efficiency of household vehicle use, the 6th International Conference on Traffic and Transportation Studies, 20060802
  486. An evolutionary neural network approach for estimation of pollutant concentration, Joint 3rd International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 7th International Symposium on advanced Intelligent Systems, 20060901
  487. Modeling pollutant concentration based on the technique of artificial neural network, the 6th International Conference on Traffic and Transportation Studies, 20060802
  488. A travel demand prediction model with feedback for Jabodetabek metropolitan area, Indonesia, the 6th International Conference on Traffic and Transportation Studies, 20060802
  489. Using Stated Preference Approach as a Tool of Transportation Planning and Policy Analysis: Theory and Applications, the 5th International Conference of Chinese Transportation Professionals, pp.401-pp.427, 20050625
  490. Developing a new activity-trip scheduling model based on utility of timing incorporating timing constraints, censored timing and sequential correlation, the 84th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20050109
  491. A new discrete choice model with endogenous generation of choice set based on the principle of relative utility maximization, the 84th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20050109
  492. Development of a choice model for evaluating sustainable urban form in a developing city, the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 20050401
  493. Residential and travel mode choices in the developing world: A comparative study of 11 developing cities, the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 5号, pp.2463-pp.2469, 20050401
  494. Analysis of ownership behavior of low-emission passenger cars in local Japanese cities, the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 20050401
  495. Time series forecasts of international travel demand from Japan to Korea, Annual Summer Conference of Korean Society of Transportation, pp.123-pp.128, 20050401
  496. Evaluating the effects of multi-modal travel information based on a discrete choice model with unequal and asymmetric structure, the 11th World Congress on Intelligent Transport Systems, 20041018
  497. Representing heterogeneous intra-household interaction in the context of time allocation, the 83rd Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20040111
  498. Development of methodology for analyzing travel patterns in the context of developing countries, Traffic and Transportation Studies, Proceedings of ICTTS 2004, pp.222-pp.234, 20040401
  499. A dynamic bi-ordered-probit model system to evaluate the effects of introducing flexible working hour system, the 10th World Conference on Transport Research, 20040704
  500. Finding behavioral rules of urban public transport passengers by using boarding records of integrated stored fare card system, the 10th World Conference on Transport Research, 20040704
  501. An analysis of activity-travel patterns in a developing country: The case of Metro Manila, the 10th World Conference on Transport Research, 20040704
  502. Development of mode choice behavior models with incomplete sample data, the 10th World Conference on Transport Research, 20040704
  503. Society capacity evaluation for urban air quality management in the context of urban and transportation planning, the 9th National Convention on Civil Engineering, 20040519
  504. Development of a fuzzy contingent valuation method to assess amenity improvement of a neighborhood street, the 10th World Conference on Transport Research, 20040704
  505. Evaluating the effects of multi-modal travel information based on the principle of relative utility maximization, the 10th World Conference on Transport Research, 20040704
  506. Capturing people's mode choice preferences under changes in travel and social-economic environments in Yangon city based on stated preference survey, the 10th World Conference on Transport Research, 20040704
  507. Transport Survey and Marketing Methods in Urban Public Transport by Using Boarding Records Collected by Integrated Stored Fare Card System, International Symposium on City Planning, 20030401
  508. Analysis of Mode Choice Behaviours based on Latent Class Models, the 10th International Conference on Travel Behaviour Research, 20030401
  509. Measurement of Willingness to Pay of Street Environment Improvement Based on Uncertainty, the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 4号, pp.1356-pp.1365, 20030401
  510. A Hybrid Discrete Choice Model with Fuzziness, European Transport Conference, 20030401
  511. A Survey and Analysis Method to Evaluate Influence of Pre-trip Information on Commuter's Travel Choice Behaviour, 2nd International Conference on Traffic and Transportation Studies, pp.754-pp.761, 20000401
  512. Dynamic Travel Demand Models incorporating unobserved heterogeneity and first-order serial correlation, the 8th World Conference on Transport Research, 19980401
  513. Survival Analysis of Public Participation in Experiment Scheme to Determine Travel Demand Management Policy, the 8th International Conference on Travel Behavior Research, 19970401
  514. Modeling household time allocation behavior: Comparative analysis using a large-scale data from survey on time use and leisure activities in Japan, the IATUR 29th Annual Conference, 20071017
  515. Household preferences for sustainable urban forms in Jabotabek metropolitan area, Indonesia: Survey, model and evaluation, the 13th Annual International Sustainable Development Research Conference, 20070610
  516. A feedback prediction model with applications in the Jabodetabek Metropolitan Area of Indonesia, International Conference on Civil and Environmental Engineering, pp.329-pp.337, 20060401
  517. Evaluating Inefficiency of Household Car Use Behavior based on a Stochastic Frontier Model, International Conference on Civil and Environmental Engineering, 217-225号, 20060401
  518. A multi-agent tool to support the process of generating alternative land-use plans, International Conference on Civil and Environmental Engineering, pp.207-pp.216, 20060401
  519. Comparative analysis of interaction between land use and transportation in developing countries, the IX INTECOL (The International Association for Ecology) International Congress of Ecology, 20050807
  520. Development of a new discrete choice model incorporating group decision-making mechanisms, International Conference on Civil and Environmental Engineering, pp.259-pp.268, 20050401
  521. Causes of energy efficiency in urban transport sector, International Conference on Civil and Environmental Engineering, pp.249-pp.258, 20050401
  522. User evaluations of regional intelligent transport systems based on a demonstrative experiment, International Conference on Civil and Environmental Engineering, pp.365-pp.370, 20050401
  523. The application of structural equation model to analyze urban roadside air pollution in Jakarta city, the 16th Regional Conference of Clean Air and Environment in Asia Pacific Area 2005, 20050802
  524. Air quality improvement analysis by new emission standards of vehicles, the Better Air Quality Workshop 2004, 20041206
  525. Methodology of developing social capacity indicators for environmental management: State-of-art and future directions, the 2nd COE Expert Meeting on Social Capacity for Environmental Management (SCEM) - Capacity Indicators and Development Process Modeling, pp.5-pp.55, 20041102
  526. Modeling development process of social capacity for environmental management, the 2nd COE Expert Meeting on Social Capacity for Environmental Management (SCEM) - Capacity Indicators and Development Process Modeling, pp.57-pp.73, 20041102
  527. Measuring social capacity indicators for environmental management of transport sectors in the world cities, the 2nd COE Expert Meeting on Social Capacity for Environmental Management (SCEM) - Capacity Indicators and Development Process Modeling -, pp.87-pp.100, 20041102
  528. Development of social capacity indicators for environmental management in Beijing: A case study of citizen capacity indicator, the 2nd COE Expert Meeting on Social Capacity for Environmental Management (SCEM) - Capacity Indicators and Development Process Modeling, 20041102
  529. A cellular automata model of urban development with discrete choice, the 2nd COE Expert Meeting on Social Capacity for Environmental Management (SCEM) - Capacity Indicators and Development Process Modeling, 20041102
  530. Urban sprawl, energy use and CO2 emissions in Japanese cities, International Workshop on “Policy Integration towards Sustainable Energy Use for Asian Cities: Integrating Local Air Pollution and Greenhouse Gas Emissions Concerns”, IGES Meeting, 20040128
  531. Development of social capacity evaluation model for urban air quality management in the context of urban and transportation planning, the 2nd International Symposium “Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation in Developing Countries, pp.57-pp.68, 20040113
  532. Analysis of sustainable urban form in the Jabodetabek region, the 2nd International Symposium “Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation in Developing Countries, pp.69-pp.76, 20040113
  533. Capturing people’s mode choice preferences under changes in travel and socio-economic environments in Yangon city based on stated preference survey, the 2nd International Symposium “Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation in Developing Countries, pp.77-pp.94, 20040113
  534. Analysis of car ownership behavior in local Japanese cities from environmental perspective, the 2nd International Symposium “Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation in Developing Countries, pp.95-pp.102, 20040113
  535. A model of land use based on cellular automata, the 2nd International Symposium “Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation in Developing Countries, pp.103-pp.114, 20040113
  536. Influence of urban form on transportation energy consumption: Propositions for livable, environmentally-friendly cities, the 2nd International Symposium “Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation in Developing Countries, pp.115-pp.125, 20040113
  537. Urban sprawl, energy use and CO2 emissions in Japanese cities, the 2nd International Symposium “Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation in Developing Countries, pp.126-pp.141, 20040113
  538. Using a dynamic structural equation model to evaluate the sustainability of urban development, International Conference on Civil and Environmental Engineering, pp.189-pp.198, 20040401
  539. The influence of tax policies on the ownership of low-emission vehicles in local Japanese cities, International Conference on Civil and Environmental Engineering, pp.275-pp.280, 20040401
  540. Development of a choice model for evaluating sustainable urban form, International Conference on Civil and Environmental Engineering, pp.219-pp.227, 20040401
  541. Using stated preference approach to estimate mode choice behavior under changes in travel and socio-economic environments in Myanmar, International Conference on Civil and Environmental Engineering, pp.207-pp.216, 20030401
  542. Living environment preferences of residents in a developing country and their possible implications for environmentally-friendly development, International Conference on Civil and Environmental Engineering, pp.217-pp.222, 20030401
  543. DRM による公共交通利用時の気持ちに影響する要因の因果構造分析, 土木計画学研究・講演集, 39号, 20090401
  544. 自己申告型調査手法の適用可能性と課題, 土木計画学研究・講演集, 39号, 20090401
  545. Analysis of on-road emissions measurement under the inspection and maintenance program for passenger cars and motorcycles in Jabodetabek, Indonesia, 土木計画学研究・講演集, 39号, 20090401
  546. Analysis of energy consumption efficiency in transport sector and carbon dioxide emissions in selected 85 countries of the world, 土木計画学研究・講演集, 39号, 20090401
  547. 持続可能なまちづくりのための自己申告型調査への参加意向:交通行動調査を事例に, 都市計画研究講演集, 7号, 20090401
  548. マルチモーダル情報自動案内システムにおける情報提供の価値に関する評価, 都市計画研究講演集, 7号, 20090509
  549. 行動の類似性に基づく活動分類手法の提案, 土木計画学研究・講演集, 38号, 20080401
  550. Modeling heterogeneous dynamics in the stated and revealed travel mode choice behaviors with panel data, 土木計画学研究・講演集, 38号, 20080401
  551. 保有期間と走行距離の同時決定モデルの開発, 土木計画学研究・講演集, 38号, 20080401
  552. 属性レベルでの世帯内相互作用を取り入れた離散選択モデルの開発, 土木計画学研究・講演集, 37号, 20080401
  553. DRMによる通勤時の公共交通利用者の気持ちの評価, 土木計画学研究・講演集, 37号, 20080401
  554. 車内警告情報提供後におけるドライバーの運転挙動の変化, 土木計画学研究・講演集, 37号, 20080401
  555. 6週間の交通行動データを用いた活動パターンの変動に関するマルチレベル分析, 土木計画学研究・講演集, 37号, 20080401
  556. Capturing the long-term changes in time use behavior based on time allocation model, 土木計画学研究・講演集, 37号, 20080401
  557. 中山間地域における活動パターンに関する基礎的分析, 都市計画研究講演集, 6号, pp.13-pp.16, 20080401
  558. 相対性効用モデルを用いた途上国都市の世帯居住選択行動の分析, 土木学会中国支部第60回研究発表会発表概要集, 20080401
  559. 交差点連続区間における車内警告情報の提供効果の継続性, 土木学会中国支部第60回研究発表会発表概要集, 20080401
  560. プローブデータと既存統計データを融合した高速道路交通事故の要因分析, 土木学会中国支部第60回研究発表会発表概要集, 20080401
  561. 送迎の有無が送迎提供可能者の外出行動に及ぼす影響の分析, 土木学会中国支部第60回研究発表会発表概要集, 20080401
  562. 国家レベルにおける交通部門の環境ガバナンスの分析, 土木学会中国支部第60回研究発表会発表概要集, 20080401
  563. 選択肢間の類似性を考慮したアジアハイウエイ観光周遊行動モデル:日韓観光客の比較, 土木計画学研究・講演集, 35号, 20070401
  564. 離散連続モデルによる定住意識および定住予定期間の分析, 土木学会中国支部第59回研究発表会発表概要集, pp.305-pp.306, 20070401
  565. 世帯異質性を考慮した自動車保有期間モデルの開発, 土木学会中国支部第59回研究発表会発表概要集, pp.323-pp.324, 20070401
  566. プローブカー調査による交通危険事象車内警告システムの効果計測, 土木計画学研究・講演集, 35号, 20070401
  567. 時刻の効用と日々の活動再帰性を同時に取り入れた活動・移動連鎖のモデリング, 土木計画学研究・講演集, 35号, 20070401
  568. 選択肢間の類似性を考慮した観光周遊行動モデルの開発, 土木学会中国支部第59回研究発表会発表概要集, pp.321-pp.322, 20070401
  569. 広島モビリティ・マネジメントの効果, 都市計画研究・講演集, 5号, 20070401
  570. サービス水準評価の非対称性を考慮したバス利用頻度予測モデルの構築, 土木学会中国支部第59回研究発表会発表概要集, pp.319-pp.320, 20070401
  571. 平日と週末の相互依存性を考慮した世帯時間配分モデルの開発, 土木学会中国支部第59回研究発表会発表概要集, pp.307-pp.308, 20070401
  572. Assessment and prediction of surface ozone concentration using artificial neural network multilayer perceptron in Jakarta city,, 土木計画学研究・講演集, 35号, 20070401
  573. 時間利用,タイミングと時間価値:方法論的考察と政策分析への示唆, 土木計画学研究・講演集, 33号, 20060401
  574. 行政の視点からみた地方都市ガバナンスの評価, 第58回土木学会中国支部研究発表会発表概要集, 33号, 20060401
  575. フロンティア分析モデルを用いた世帯の自動車利用効率性分析, 都市計画研究・講演集, 4号, pp.13-pp.16, 20060401
  576. 複数の意思決定ルールを取り入れた集団離散選択モデルの開発, 土木計画学研究・講演集, 34号, 20060401
  577. ドライバー特性からみた交差点の警告情報が運転行動に及ぼす影響, 土木計画学研究・講演集, 34号, 20060401
  578. 交差点連続区間におけるコンフリクト調査手法と評価に関する研究, 土木計画学研究・講演集, 33号, 20060401
  579. 集団離散選択モデルを用いた居住地選択行動分析, 第58回土木学会中国支部研究発表会発表概要集, pp.333-pp.334, 20060401
  580. 過疎地域におけるバスの潜在需要分析, 第58回土木学会中国支部研究発表会発表概要集, pp.363-pp.364, 20060401
  581. TFPコミュニケーション過程におけるサンプル消耗問題の検証, 第1回日本モビリティ・マネジメント会議, 20060401
  582. 都市交通システムのエネルギー消費効率性の分析, 第58回土木学会中国支部研究発表会発表概要集, pp.343-pp.344, 20060401
  583. 地域密着型ITS が観光行動に及ぼす影響の分析, 土木計画学研究・講演集, 34号, 20060401
  584. A travel demand prediction model with feedback of transportation networks influence for Beijing, 土木計画学研究・講演集, 33号, 20060401
  585. Analyzing vehicular pollutant concentration using neural network, 土木計画学研究・講演集, 33号, 20060401
  586. Urban land use models for sustainable futures, 土木計画学研究・講演集, 33号, 20060401
  587. 集団離散選択モデルによる世帯の車種選択行動分析, 土木計画学研究・講演集, 32号, 20050401
  588. ギャップモデルによる都市サービスの質の評価, 都市計画研究講演集, 3号, pp.27-pp.30, 20050401
  589. 途上国における都市ガバナンスの評価:北京市の大気質管理を事例として, 土木計画学研究・講演集, 31号, 20050401
  590. 社会的不平等性からみた交通アクセシビリティの途上国都市間比較, 土木計画学研究・講演集, 31号, 20050401
  591. 都心部における休日の歩行周遊経路選択の分析, 土木計画学研究・講演集, 31号, 20050401
  592. 世帯構成員間における自動車の利用配分メカニズムの分析, 土木計画学研究・講演集, 31号, 20050401
  593. 大規模時間利用データを用いた世帯時間配分行動の分析, 土木計画学研究・講演集, 31号, 20050401
  594. 市民と企業の視点から見た都市サービスの評価, 土木計画学研究・講演集, 31号, 20050401
  595. 大型交差点における交通事故分析, 土木学会中国支部第57回研究発表会概要集, pp.395-pp.396, 20050401
  596. 週末における都心来訪者の活動・交通特性の分析, 土木学会中国支部第57回研究発表会概要集, pp.355-pp.356, 20050401
  597. 複合的情報提供システムの利用者評価に関する基礎的研究, 土木計画学研究・講演集, 32号, 20050401
  598. 途上国都市の交通行動特性の比較分析, 土木学会中国支部第57回研究発表会概要集, pp.353-pp.354, 20050401
  599. ヴァーチャルアクセシビリティによる交通情報提供ホームページの評価, 土木計画学研究・講演集, 31号, 20050401
  600. Measuring social capacity indicators for urban air pollution from transportation in Jakarta city based on an attitudinal survey, 土木計画学研究・講演集, 32号, 20050401
  601. Evaluating energy efficiency of urban transportation systems in developing cities using a four-wave panel data, 土木計画学研究・講演集, 31号, 20050401
  602. タイミングの効用を考慮した活動・移動スケジューリングモデルの開発, 土木計画学研究・講演集, 30号, 20040401
  603. 選択肢集合の形成を内生化させた新たな離散選択モデルの開発及び都心回遊行動分析への応用, 土木計画学研究・講演集, 30号, 20040401
  604. 駐車場選択行動と都心活性化との関連性分析, 土木計画学研究・講演集, 30号, 20040401
  605. 中国・四国・九州地方における広域観光行動分析, 土木計画学研究・講演集, 30号, 20040401
  606. エージェント間の相互作用を考慮した離散選択モデルの開発及び世帯自動車保有行動分析への応用, 土木計画学研究・講演集, 30号, 20040401
  607. 地方都市における低公害車保有行動分析, 土木計画学研究・講演集, 30号, 20040401
  608. 満足度と期待度とのギャップを考慮した都市サービスの評価, 土木計画学研究・講演集, 29号, 20040401
  609. 都市サービスの質の評価に関する基礎的研究, 土木学会中国支部第56回研究発表会概要集, pp.409-pp.410, 20040401
  610. 休日都心来訪行動と駐車行動との関連性分析, 土木学会中国支部第56回研究発表会概要集, pp.363-pp.364, 20040401
  611. 中国・四国・九州地域の観光周遊行動分析, 土木学会中国支部第56回研究発表会概要集, pp.364-pp.368, 20040401
  612. 地方都市における自動車保有実態の調査, 第56回土木学会中国支部研究発表会概要集, pp.365-pp.366, 20040401
  613. 都市の持続可能性に関するダイナミック評価モデルの開発, 土木計画学研究・講演集, 29号, 20040401
  614. 中山間地域におけるシームレスな公共交通サービスの分析, 土木計画学研究・講演集, 29号, 20040401
  615. Telecommunications and transportation interactions: A review, 土木計画学研究・講演集, 29号, 20040401
  616. 一般化相対性効用による離散選択行動の表現, 土木計画学研究・講演集, 28号, 20030401
  617. 等弾力性社会厚生関数に基づく世帯時間配分モデルの提案, 土木計画学研究・講演集, 28号, 20030401
  618. データマイニング手法を用いた都市公共交通のマーケティングに関する基礎的分析, 土木計画学研究・講演集, 28号, 20030401
  619. マルチモーダル情報の獲得行動を考慮した交通手段選択の分析, 土木計画学研究・講演集, 27号, 20030401
  620. 住区内街路整備の評価のためのファジィCVMの提案, 土木計画学研究・講演集, 28号, 20030401
  621. 橋詰交差点での追従走行時における追突事故の分析, 土木学会中国支部第55回研究発表会概要集, pp.435-pp.436, 20030401
  622. ホームページのアクセス履歴データを用いた交通情報獲得パターンの分析, 土木計画学研究・講演集, 28号, 20030401
  623. ホームページのアクセス履歴データを用いた交通情報獲得パターンの分析, 土木学会中国支部第55回研究発表会概要集, pp.431-pp.432, 20030401
  624. Analysis of mode choice preferences under changes in travel and socio-economic environments in Yangon city based on stated preference survey, 土木計画学研究・講演集, 28号, 20030401
  625. 行動の変化を明示的に考慮した交通機関選択モデルの提案, 土木計画学研究・講演集, 26号, 20020401
  626. 相乗り型カーシェアリングシステム評価モデルの提案, 土木計画学研究・講演集, 26号, 20020401
  627. 態度変数を取り入れた新たな交通機関選択モデル, 土木学会第53回年次学術講演会概要集, pp.584-pp.585, 19980401
  628. トリップ前交通情報提供下における通勤者の自宅出発時刻変更モデル, 日本行動計量学会大会発表論文抄録集, 24号, pp.48-pp.49, 19960401
  629. SPパネル調査の調査期間決定のための基礎分析, 土木計画学研究・講演集, 19(2)号, pp.795-pp.798, 19960401
  630. 交通需要管理施策の効果を評価する手法に関する一考察, 土木学会中国支部研究発表会概要集, pp.634-pp.635, 19960401
  631. Mass Point手法の課題に関する検討, 土木計画学研究・講演集, 19(2)号, pp.787-pp.790, 19960401
  632. Duration modelによるパーク・アンド・ライド社会実験への参加行動分析, 土木計画学研究・講演集, 19(2)号, pp.849-pp.852, 19960401
  633. 個人の非観測異質性を考慮した固定効果の交通機関選択モデル, 土木学会第50回年次学術講演会概要集, pp.168-pp.169, 19950401
  634. 系列相関を考慮した集計型多時点SPモデル, 土木学会第50回年次学術講演会概要集, pp.166-pp.167, 19950401
  635. 個人の異質性による交通機関選択モデルの構造分析, 土木計画学研究・講演集, 17号, pp.427-pp.429, 19950401
  636. Mass Point手法により非観測異質性を考慮した交通機関選択のダイナミックモデル, 土木計画学研究・講演集, 18(2)号, pp.725-pp.728, 19950401
  637. 更新サンプルを含む選好意識パネルデータの分析, 日本行動計量学会第22回大会発表論文抄録集, pp.68-pp.71, 19950401
  638. タイミングの効用と日々の活動再帰性を取り入れた活動・移動連鎖モデルの開発, Working Paper, Hiroshima University, 20080401
  639. Development of the DPSIR+C Framework for Measuring the Social Capacity of Environmental Management, Discussion Paper, The 21st Century COE Program “Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation”, Hiroshima University., 2007-4号, 20080401
  640. An enhanced user equilibrium traffic assignment model incorporating both travel time and fuel consumption, Working Paper, Hiroshima University, 20080401
  641. Bivariate probit analysis of inspection and maintenance program in Jakarta city, Working Paper, Hiroshima University, 20080401
  642. Capacity development for sustainable urban transport in developing countries, Working Paper, Hiroshima University, 20070401
  643. A household activity-travel timing decision model with endogenous coupling constraints, Working Paper, Hiroshima University, 20070401
  644. What can we do to decrease private car ownership and its usage in developing countries: A capacity development approach for Jabotabek MA (Indonesia), Discussion Paper Series, The 21st Century COE Program “Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation”, Hiroshima University, 2007-2号, 20070401
  645. 集団離散選択モデルの開発と世帯自動車利用分析への応用, Working Paper, Hiroshima University, 20060401
  646. 集団意思決定理論に基づく世帯時間配分モデルを用いた生活の質に関する評価の試み, Working Paper, Hiroshima University, 20060401
  647. Motorcycle Ownership and Use in Jabotabek (Indonesia) Metropolitan Area, Discussion Paper Series, The 21st Century COE Program “Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation”, Hiroshima University, 2006-3号, 20060401
  648. Land Use Effects on Travel Behavior in Jabotabek (Indonesia) Metropolitan Area, The 21st Century COE Program “Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation, 2006-4号, 20060401
  649. Capacity Development for Sustainable Urban Transport in Developing Countries, The 21st Century COE Program “Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation”, Hiroshima Universit, 2005-6号, 20060401
  650. Social Capacity Development for Urban Air Quality Management the Context of Urban Transportation Planning, he 21st Century COE Program “Social Capacity Development for Environmental Management and International Cooperation”, Hiroshima University, 2004-1号, 20040401
  651. An integrated process model of social capacity development for environmental management, Journal of International Development and Cooperation, 11(2)号, pp.31-pp.49, 20050401
  652. 交差点付近の情報提供が交通危険行動とドライバー意識に与える影響, 交通工学研究発表会論文報告集, 26号, pp.9-pp.12, 20060401
  653. Urban travel behavior characteristics of 13 cities based on household interview survey data, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 6巻, pp.23-pp.38, 20050401
  654. A study on feasibility and effects evaluation method of introduction of packaged TDM measures, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies2005/04/01, 6巻, pp.2378-pp.2393, 20050401
  655. Dynamic analysis and modeling of stated preference for travel models, International Journal of Urban Sciences, 8巻, 1号, pp.13-pp.27, 20040401
  656. A sequential method for combining random utility model and fuzzy inference model, Journal of Advanced Computing Intelligence and Intelligent Informatics, 7巻, 2号, pp.200-pp.206, 20030401
  657. The effectiveness of non-IIA models on time choice behavior analysis, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 4巻, 2号, pp.305-pp.318, 20011024
  658. Evaluation of low-floor light rail vehicle based on contingent valuation method, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, 4巻, 6号, pp.191-pp.198, 20011024
  659. The characteristics of mode choice models based on stated preference data, Memoirs of the Faculty of Engineering, 11巻, 1号, pp.31-pp.42, 19910401
  660. 過疎地域における活動抵抗を内生的に取り入れた時間配分モデルの開発, 都市計画論文集, 43巻, 3号, pp.835-pp.840, 20080401
  661. 通勤時のTDMパッケージ施策導入時の効果予測手法に関する研究, 土木計画学研究・論文集, 21巻, 2号, pp.485-pp.491, 20050401
  662. GISを活用した中山間地域の公共交通計画支援ツールの開発, 土木計画学研究・論文集, 21巻, 3号, pp.759-pp.768, 20050401
  663. 不確実性を考慮した航空移動スケジュール決定行動モデルの構築, 土木計画学研究・論文集, 20巻, 3号, pp.509-pp.514, 20030401
  664. 過疎地域における公共交通サービスの評価指標の提案, 都市計画論文集, 38巻, 3号, pp.475-pp.480, 20030401
  665. 新しい研修派遣型技術者教育の試みとその評価, 工学教育, 51巻, 5号, pp.11-pp.17, 20030401
  666. フレックスタイム制度の導入が出社・退社時刻選択行動に及ぼす影響の分析, 土木計画学研究・論文集, 51巻, 5号, pp.11-pp.17, 20030401
  667. 広島都市圏における都市形態が運輸エネルギー消費量に及ぼす影響, 都市計画論文集, 37巻, pp.151-pp.156, 20020401
  668. 共通プリペイドカードによる都市圏内公共交通乗車記録の特性分析, 土木計画学研究・論文集, 19巻, 1号, pp.29-pp.36, 20020401
  669. 高齢社会における過疎集落の交通サービス水準と生活の質の関連性分析, 土木計画学研究・論文集, 19巻, 4号, pp.725-pp.732, 20020401
  670. GIS集落データベースを活用した過疎地域のバス運行計画支援ツールの開発, 交通工学研究発表会論文報告集, 22巻, pp.261-pp.264, 20020401
  671. 共通プリペイドカードデータを用いた公共交通機関の需要特性分析, 交通工学研究発表会論文報告集, 22巻, pp.261-pp.264, 20020401
  672. 旅行時間情報の提供が個人の交通機関選択効用に及ぼす影響, 土木計画学研究・論文集, 18巻, 4号, pp.595-pp.602, 20010401
  673. 橋詰交差点における信号の視認距離と事故との関連性の分析, 土木計画学研究・論文集, 18巻, 5号, pp.803-pp.808, 20010401
  674. 障害者用設備の情報提供が身体障害者の観光地訪問意向に及ぼす影響, 土木計画学研究・論文集, 18巻, 5号, pp.957-pp.962, 20010401
  675. コミュニティ道路の整備要望度の分析, 土木計画学研究・論文集, 18巻, 4号, pp.699-pp.704, 20010401
  676. 時刻選択モデルの選択肢区分が選択肢間の類似性及び不均一性に及ぼす影響, 土木計画学研究・論文集, 17巻, pp.599-pp.604, 20000401
  677. 仮想評価法を用いた低床式路面電車の評価, 都市計画論文集, 35巻, pp.577-pp.582, 20000401
  678. 都心商業地区の交通静穏化施策の評価方法, 交通工学研究発表会論文報告集, 20巻, pp.185-pp.188, 20000401
  679. 世帯構成からみたフレックスタイム制度下の出社時刻選択, 交通工学研究発表会論文報告集, 19巻, pp.121-pp.124, 19990401
  680. Paired Combinatorial Logitモデルの時刻選択行動分析への適用, 交通工学研究発表会論文報告集, 19巻, pp.117-pp.120, 19990401
  681. 交通日誌データにおける無回答バイアスの修正方法, 土木計画学研究・論文集, 16巻, pp.121-pp.128, 19990401
  682. フレックスタイム制度下における通勤時刻選択行動の分析, 土木計画学研究・論文集, 16巻, pp.941-pp.947, 19990401
  683. 2時点で観測した選好意識データの分析, 交通科学, 20巻, 1号, pp.62-pp.68, 19990401
  684. フレックスタイム制度導入後の出社行動の時系列分析, 交通工学研究発表会論文報告集, 18巻, pp.165-pp.168, 19980401
  685. フレックスタイム制度下における通勤行動の時間的変化, 土木計画学研究・論文集, 15巻, pp.655-pp.662, 19980401
  686. 選好意識パネルデータを用いた交通機関選択モデルの予測精度, 土木学会論文集, 576巻, IV-37号, pp.11-pp.22, 19970401
  687. 広島市内におけるコミュニティ道路の事後評価, 交通工学研究発表会論文報告集, 16巻, pp.133-pp.136, 19960401
  688. 自宅内で提供されたトリップ前情報が通勤交通手段選択意向に及ぼす影響, 交通工学研究発表会論文報告集, 15巻, pp.81-pp.84, 19950401
  689. 更新サンプルを含む選好意識パネルデータを用いた交通手段選択モデル, 国際協力研究誌, 1巻, 1号, pp.105-pp.116, 19950401
  690. 選好意識パネルデータに潜在する消耗バイアスの修正, 土木計画学研究・論文集, 11巻, pp.311-pp.318, 19930401
  691. 交通機関選好意識の2時点パネル分析, 都市計画論文集, 28巻, pp.79-pp.84, 19930401
  692. 携帯型コンピュータを用いた選好意識調査の有効性, 広島大学工学部研究報告, 42巻, 1号, pp.21-pp.28, 19930401
  693. パネルデータを用いた新交通システムに対する選好意識の時間変化の分析, 都市計画論文集, 27巻, pp.397-pp.402, 19920401
  694. パネルデータを用いた交通機関選好意識のダイナミック分析, 土木計画学研究・論文集, 10巻, pp.31-pp.38, 19920401
  695. 選好意識データに基づく交通手段選択モデルの信頼性, 土木計画学研究・論文集, 8巻, pp.49-pp.56, 19900401
  696. 選好意識データの安定性と信頼性, 25巻, pp.103-pp.108, 19900401
  697. 都市施設の有効利用に関する基礎的研究-その1:広島新交通システムの需要量推計への選好意識アプローチの適用, 呉工業高等専門学校研究報告, 25巻, 2号, pp.41-pp.52, 19900401
  698. 選好意識データを用いた交通手段選択モデルの有効性, 交通工学, 24巻, 5号, pp.21-pp.30, 19900401
  699. 活動日誌を用いた交通調査の有効性, 都市計画論文集, 24巻, 5号, pp.21-pp.30, 19890401
  700. 社会経済属性が個人の日常的な交通行動に及ぼす影響, 土木計画学研究・論文集, 3巻, pp.105-pp.112, 19860401
  701. 個人の交通行動特性の時間的及び地域間安定性, 都市計画論文集, 21巻, pp.151-pp.156, 19860401
  702. Contributions of regional ITS to vitalizing local regions: A case study of Shimanami Information System, Proceedings of the 11th World Congress on Intelligent Transport Systems, 20040401
  703. インドネシア首都圏の都市交通システムと社会的環境管理能力, 松岡俊二・朽木昭文編「アジアにおける社会的環境管理能力の形成-ヨハネスブルグ・サミット後の日本の環境ODA政策-」, pp.71-pp.82, 20030401
  704. Temporal Stability of Stated Preference Data, Understanding Travel Behaviour in an Era of Change, pp.257-pp.277, 19970401
  705. わが国道路交通革命期の政策論今野源八郎・大石泰彦編(第2編第1章分担執筆), わが国道路交通革命期の政策論, 第2編巻, 第1章号, pp.103-pp.116, 19930401
  706. アジアにおける社会的環境管理能力の形成-ヨハネスブルグ・サミット後の日本の環境ODA政策-, 松岡俊二・朽木昭文編(第5章分担執筆), アジアにおける社会的環境管理能力の形成-ヨハネスブルグ・サミット後の日本の環境ODA政策-, 松岡俊二・朽木昭文編,, アジ研トピックレポートNo.50巻, pp.103-pp.116, 19930401
  707. Analysis of influential factors causing long-term changes in time use behaviour based on a time allocation model, Paper accepted by the IATUR (International Association for Time Use Research) 30th Annual Conference, 20081201
  708. “Smart 2-mile Hiroshima” ITS Project– Progress and Challenges, The 3rd Japan-China Joint Seminar on Transportation and Urban Planning, 20070801
  709. 相対性効用モデルを用いた途上国都市の世帯居住選択行動の分析, 都市計画研究講演集, 20080401
  710. 一歩進んだモビリティ社会の実現, 第1回実践的ITSシンポジウム, 土木学会, 20080201
  711. 高度なモビリティ社会構築のためのITS -スマート2マイル広島の取り組み-, 日本道路会議, 20071101
  712. 土木技術者が遭遇する倫理的な問題に関するアンケート調査結果(Ⅱ), 土木学会第61回年次学術講演会講演概要集, 20060401
  713. 大学における倫理教育の実態に関する第2回アンケート調査, 土木学会第61回年次学術講演会講演概要集, pp.47-pp.48, 20060401
  714. 教育課程全体を通じた土木技術者倫理教育, 土木学会第61回年次学術講演会講演概要集, pp.49-pp.50, 20060401
  715. 土木技術者倫理の教育と課題の変化, 工学・工業教育協会第54 回年次大会, 20060401
  716. 技術系学生の英語プレゼンテーション集中特訓, 平成17年度工学・工業教育研究講演会講演論文集, pp.294-pp.295, 20050401
  717. 海外派遣型教育における企業の役割と派遣学生への評価, 平成17年度工学・工業教育研究講演会講演論文集, pp.578-pp.579, 20050401
  718. 派遣型教育の実践と効果~学生が学生から学ぶ~, 平成17年度工学・工業教育研究講演会講演論文集, pp.580-pp.581, 20050401
  719. 企業連携講義による技術者ディベート力養成の試み, 平成17年度工学・工業教育研究講演会講演論文集, pp.582-pp.583, 20050401
  720. 巻頭言:交通流シミュレーションへ寄せる期待, 交通工学, 39巻, 2号, pp.1-pp.2, 20040401
  721. 広域周遊観光と交通, 土木計画学ワンディセミナー, pp.35-pp.44, 20000401
  722. 交通計画とマーケティングサイエンス技法, 土木計画学ワンディセミナー, pp.52-pp.57, 19930401
  723. An Effective Algorithm to Detect the Similarities of A ctivity-Travel Patterns Incorporating Activity Sequence and its Duration, The 12th International Conference on Travel Behaviour Research, 20090401
  724. 活動順序に着目した活動パターン分類手法の特性検証, 第29回交通工学研究発表会論文報告集, 20090401
  725. A model of heterogeneously nested structure of tourists’ destination and travel party choices, Proceedings of the 15th Annual Conference, Asia Pacific Tourism Association (APTA), 20090712
  726. Decomposing variations and co-variations in discrete travel choice behavior with multilevel cross-classified logit model, Proceedings of IABTR2009, 20091213
  727. An analysis of the long-term changes of cross-sectional variations in japanese time use behavior using multilevel multiple discrete-continuous extreme value model, Proceedings of IABTR2009, 20091213
  728. An Effective Algorithm to Detect the Similarities of Activity-Travel Patterns Incorporating Activity Sequence and its Duration, Proceedings of IABTR2009, 20091213
  729. Effects of in-vehicle real-time traffic safety warning information: an evaluation based on drivers’ short-term memory and driving experience, Proceeding of IABTR2009, 20091213
  730. Joint modeling of household vehicle holding duration and usage with a copula-based multivariate survival model, Proceeding of IABTR2009, 20091213
  731. How to Aggregate Individual Preferences into Group Choice? - A Series of Modeling Comparisons Based on Stated Preference Survey -, Proceeding of IABTR2009, 20091213
  732. Is Trip-Making Utility Positive or Negative? - A Preliminary Examination Based on Day Reconstruction Method -, Proceeding of IABTR2009, 20091213
  733. Incorporating fuel consumption optimization into traffic assignment process, Presented at “Track 3B - Sustainable development and transportation: planning for alternatives to car travel, sustainable mobility in cities and national infrastructures”, the 15th International Sustainable Development Research Conference 2009, 20090705
  734. Carbon emissions of in-use passenger car in Indonesia, Presented at “Track 3B - Sustainable development and transportation: planning for alternatives to car travel, sustainable mobility in cities and national infrastructures”, he 15th International Sustainable Development Research Conference 2009, 20090705
  735. 送迎の有無が自動車依存地域住民の外出行動に及ぼす影響の分析, 土木計画学研究・論文集, 26号, pp.403-pp.409, 20090101
  736. 動順序に着目した活動パターン分類手法の特性検証, 交通工学研究発表会論文集, 29号, pp.281-pp.284, 20091101
  737. 高速道路の長い下り勾配区間における速度抑制対策の効果, 交通工学研究発表会論文集, 29号, pp.1-pp.4, 20091101
  738. ユーザー指向型マルチモーダル情報自動案内システムに向けた行動学的評価, 第8回ITSシンポジウム2009 Proceedings, 20091201
  739. 行動の類似性に基づく活動分類手法の提案及び精度検証- 活動開始時刻を例に, 都市計画学会学術研究論文集, 44巻, 3号, pp.481-pp.486, 20091101
  740. 6週間の交通日誌データを用いた交通行動の変動特性の分析-活動発生と出発時刻を例に, 土木計画学研究・論文集, 26巻, pp.447-pp.455, 20090601
  741. ガソリン価格の変動による交通需要の構造的変化の統計的分析, 高速道路と自動車, 52巻, 8号, pp.21-pp.29, 20090401
  742. Representing tourists' context-sensitive time use and expenditure behavior, Proceedings of the 15th Annual Conference, Asia Pacific Tourism Association (APTA), 20090701
  743. Is trip-making utility positive or negative? - A preliminary examination based on day reconstruction method -, Paper presented at The 12th International Conference on Travel Behaviour Research, 20091201
  744. How to aggregate individual preferences into group choice? - A series of modeling comparisons based on stated preference survey -, Paper presented at The 12th International Conference on Travel Behaviour Research, 20091201
  745. A Comparative modeling analysis of household time allocation behavior using a large-scale national time use data in Japan,, Compendium of Papers CD-ROM, the 88th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20090101
  746. A model of heterogeneously nested structure of tourists' destination and travel party choices, Proceedings of the 15th Annual Conference, Asia Pacific Tourism Association (APTA), 20090701
  747. Evaluating the effects of dynamic travel information on driver's stated departure time and route choice behaviors in Beijing, China, Proceedings of International Symposium on Urban Planning 2009, 20090801
  748. An effective algorithm to detect the similarities of activity-travel patterns incorporating activity sequence and its duration, The 12th International Conference on Travel Behaviour Research, 20091201
  749. The influence of socioeconomic characteristics and spatial environments on travel behavior in Dhaka city, Compendium of Papers CD-ROM, the 88th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20090101
  750. oint modeling of household vehicle holding duration and usage with a copula-based multivariate survival model, The 12th International Conference on Travel Behaviour Research, 20091201
  751. Effects of in-vehicle real-time traffic safety warning information: an evaluation based on drivers' short-term memory and driving experience, The 12th International Conference on Travel Behaviour Research, 20090101
  752. A Comparison of transportation network optimization with different equity measures using bi-level programming approach, Compendium of Papers CD-ROM, the 88th Annual Meeting of the Transportation Research Board, 20090101
  753. An analysis of the long-term changes of cross-sectional variations in Japanese time use behavior using multilevel multiple discrete-continuous extreme value model, The 12th International Conference on Travel Behaviour Research, 20091201
  754. 低炭素社会を設計する国際環境リーダー育成、環境技術, 環境技術学会, 38巻, 10号, pp.7-pp.14, 20090301
  755. 安全・安心な島の生活のために離島航路活性化を支援〜海上交通運航計画策定支援システムSea-ComPASS~, 運輸と経済, 69巻, 9号, pp.72-pp.80, 20091001
  756. 高齢化集落の特性と住民の居住意向に基づく集落再編の検討, 自動車交通研究「環境と政策」2009, pp.24-pp.25, 20091101
  757. ユニバーサルな行政サービスへ, 高速道路と自動車, 52巻, 12号, pp.5-pp.8, 20091201
  758. 高齢化社会を迎えた地方都市におけるモビリティ確保のための政策分析:送迎行動に着目して, JAMAGAZINE, 43巻, 2号, pp.24-pp.25, 20091101
  759. むだな道路とは?-中国地方の道路網整備から学ぶ, 道路建設, 718巻, pp.9-pp.11, 20100301
  760. 中国圏の道路交通を取り巻く現状と課題, 交通工学, 45巻, 4号, 20100701
  761. 都市交通システムの環境効率性に関する研究, 運輸政策研究, 12巻, 2号, pp.77-pp.80, 20090701
  762. 都市交通システムの環境効率性に関する研究:−その2:地方自治体における運輸部門のCO2 削減可能量の推定, 運輸政策研究, 13巻, 2号, pp.89-pp.92, 20100701
  763. Does Urbanization Matter for Developing Long-term Climate Scenario?, Global Environmental Research, 17巻, 1号, 20130101
  764. Representing household time allocation behavior by endogenously incorporating diverse intra-household interactions: A case study in the context of elderly couples, TRANSPORTATION RESEARCH PART B-METHODOLOGICAL, 40巻, 1号, pp.54-pp.74, 20060101
  765. Development of a scheduling model for car tourists' 1-day tours, TRAVEL DEMAND 2005, 1921号, pp.100-pp.111, 20050101
  766. Analysis of roadside air quality in Jakarta city: A structural equation approach, JSME INTERNATIONAL JOURNAL SERIES B-FLUIDS AND THERMAL ENGINEERING, 49巻, 1号, pp.8-pp.18, 20060201
  767. Analysis of Stopping Behavior at Urban Signalized Intersections Empirical Study in South Korea, TRANSPORTATION RESEARCH RECORD, 2080号, pp.84-pp.91, 20080101
  768. Modeling household discrete choice behavior incorporating heterogeneous group decision-making mechanisms, TRANSPORTATION RESEARCH PART B-METHODOLOGICAL, 43巻, 2号, pp.230-pp.250, 20090201
  769. Urbanization and subsurface environmental issues: An attempt at DPSIR model application in Asian cities, SCIENCE OF THE TOTAL ENVIRONMENT, 407巻, 9号, pp.3089-pp.3104, 20090415
  770. Intrahousehold Interaction in Transit-Oriented Residential Choice Behavior Represented in Stated Preference Approach, TRANSPORTATION RESEARCH RECORD, 2134号, pp.73-pp.81, 20090101
  771. Analysis of feedback to obtain steady-state solutions in four-step modelling, TRANSPORTMETRICA, 5巻, 3号, pp.215-pp.227, 20090101
  772. Exploring Variation Properties of Departure Time Choice Behavior by Using Multilevel Analysis Approach, TRANSPORTATION RESEARCH RECORD, 2134号, pp.10-pp.20, 20090101
  773. An integrated model system and policy evaluation tool for maximizing mobility under environmental capacity constraints: A case study in Dalian City, China, TRANSPORTATION RESEARCH PART D-TRANSPORT AND ENVIRONMENT, 15巻, 5号, pp.263-pp.274, 20100601
  774. Evaluation of an existing bus network using a transit network optimisation model: a case study of the Hiroshima City Bus network, TRANSPORTATION, 37巻, 5号, pp.801-pp.823, 20100901
  775. Spatiotemporal Changes of Traffic Demand Price Elasticities in Japan Throughout 2008 Bayesian Approach, TRANSPORTATION RESEARCH RECORD, 2156号, pp.81-pp.92, 20100101
  776. Exploring Variation Properties of Time Use Behavior on the Basis of, a Multilevel Multiple Discrete-Continuous Extreme Value Model, TRANSPORTATION RESEARCH RECORD, 2156号, pp.101-pp.110, 20100101
  777. Environmental Efficiency Model Based on Data Envelopment Analysis and Its Application to Environmentally Sustainable Transport Policies, TRANSPORTATION RESEARCH RECORD, 2163号, pp.112-pp.123, 20100101
  778. An empirical analysis of the impact of a bus rapid transit system on the concentration of secondary pollutants in the roadside areas of the TransJakarta corridors - A structural equation model and artificial neural network approach, STOCHASTIC ENVIRONMENTAL RESEARCH AND RISK ASSESSMENT, 25巻, 5号, pp.655-pp.669, 20110701
  779. Improved feedback modeling of transport in enlarging urban areas of developing countries, FRONTIERS OF COMPUTER SCIENCE IN CHINA, 4巻, 1号, pp.112-pp.122, 20100301
  780. Representing in-home and out-of-home energy consumption behavior in Beijing, ENERGY POLICY, 39巻, 7号, pp.4168-pp.4177, 20110701
  781. Representing tourists' heterogeneous choices of destination and travel party with an integrated latent class and nested logit model, TOURISM MANAGEMENT, 32巻, 6号, pp.1407-pp.1413, 20111201
  782. Changes in Variations of Travel Time Expenditure Some Methodological Considerations and Empirical Results from German Mobility Panel, TRANSPORTATION RESEARCH RECORD, 2230号, pp.121-pp.131, 20110101
  783. Developing an integrated scobit-based activity participation and time allocation model to explore influence of childcare on women's time use behaviour, TRANSPORTATION, 39巻, 1号, pp.125-pp.149, 20120101
  784. Identifying variations and co-variations in discrete choice models, TRANSPORTATION, 38巻, 6号, pp.993-pp.1016, 20111101
  785. Dynamic Discrete Choice Model for Multiple Social Interactions, TRANSPORTATION RESEARCH RECORD, 2231号, pp.68-pp.75, 20110101
  786. A Tourist's Multi-Destination Choice Model with Future Dependency, ASIA PACIFIC JOURNAL OF TOURISM RESEARCH, 17巻, 2号, pp.121-pp.132, 20120101
  787. Effects of nursing care on time use behaviour: a comparative analysis in Japan, TRANSPORTMETRICA, 8巻, 3号, pp.181-pp.208, 20120101
  788. Analysis of the residential location choice and household energy consumption behavior by incorporating multiple self-selection effects, ENERGY POLICY, 46巻, pp.319-pp.334, 20120701
  789. TOURISM PARTICIPATION AND EXPENDITURE BEHAVIOUR: ANALYSIS USING A SCOBIT BASED DISCRETE-CONTINUOUS CHOICE MODEL, ANNALS OF TOURISM RESEARCH, 40巻, pp.1-pp.17, 20130101
  790. Dynamic Analysis of Japanese Tourists' Three Stage Choices Tourism Participation, Destination Choice, and Travel Mode Choice, TRANSPORTATION RESEARCH RECORD, 2322号, pp.91-pp.101, 20120101
  791. A household time-use and energy-consumption model with multiple behavioral interactions and zero consumption, ENVIRONMENT AND PLANNING B-PLANNING & DESIGN, 40巻, 2号, pp.330-pp.349, 20130101
  792. Evaluating the direct and indirect rebound effects in household energy consumption behavior: A case study of Beijing, ENERGY POLICY, 57巻, pp.441-pp.453, 20130701
  793. Rebound effects caused by the improvement of vehicle energy efficiency: An analysis based on a SP-off-RP survey, TRANSPORTATION RESEARCH PART D-TRANSPORT AND ENVIRONMENT, 24巻, pp.62-pp.68, 20131001
  794. The moderating effects of urbanization on carbon dioxide emissions: A latent class modeling approach, TECHNOLOGICAL FORECASTING AND SOCIAL CHANGE, 90巻, pp.302-pp.317, 20150101

著書等出版物

  1. 2010年01月, Global Environmental Leader Education Program, HICEC, 2010年, 01, 調査報告書, 監修, 389
  2. 2010年03月, Global Environmental Leader Education Program, HICEC, 2010年, 03, 調査報告書, 監修, 174
  3. 2010年03月, Global Environmental Leader Education Program, HICEC, 2010年, 03, 調査報告書, 監修, 132
  4. 2010年03月, G.ecboプログラム推進拠点事務局, 2010年, 03, 調査報告書, 監修, 75
  5. 2010年03月, グローバルインターンシップ推進拠点の形成 最終報告書(2009年度資料編), G.ecboプログラム推進拠点事務局, 2010年, 03, 調査報告書, 共編著, 353
  6. 2010年03月, 11) グローバルインターンシップ推進拠点の形成 総括報告会報告書, G.ecboプログラム推進拠点事務局, 2010年, 03, 調査報告書, 監修, 117
  7. 1997年01月, Temporal Stability of Stated Preference Data , Understanding Travel Behaviour in an Era of Change, 1997年, 藤原 章正
  8. 2001年08月, 地方における道路の整備が観光周遊交通に及ぼす影響評価 , 日本交通政策研究会, 2001年, 08, 調査報告書, 共編著, 藤原 章正
  9. 2001年03月, 21世紀を迎えて-IT時代の交通- , 広島市, 2001年, 03, 単著, 藤原 章正
  10. 2001年03月, 技術者教育の外部認定制度導入に関する調査(土木) , 新エネルギー・産業技術総合開発機構, 2001年, 03, 単著, 藤原 章正
  11. 2001年02月, 英国「都市地域の道路交通計画評価マニュアル」(抄訳) , 道路経済研究所, 2001年, 02, 共編著, 藤原 章正
  12. 2000年12月, 休日の交通行動の発生メカニズム , ジェイアール東日本企画, 2000年, 12, 共著, 藤原 章正
  13. 2000年07月, 高度交通情報システムの整備に伴う効果測定モデルの開発 , 日本交通政策研究会, 2000年, 07, 共編著, 藤原 章正
  14. 2000年06月, 広域周遊観光と交通 , 土木学会, 2000年, 06, 単著, 藤原 章正
  15. 2000年06月, 東南アジアにおける科学技術協力と学術教育交流 , マツダ財団, 2000年, 06, 共著, 藤原 章正
  16. 2000年03月, 中心市街地の再活性化に資する高性能超低床式車両を用いたライトレール・システムの導入促進に関する調査 , 日本鉄道車両機械技術協会, 2000年, 03, 共編著, 藤原 章正
  17. 1999年09月, 高度交通情報システムの効果予測手法に関する研究 , 日本交通政策研究会, 1999年, 09, 共編著, 藤原 章正
  18. 1999年04月, 広島大学とアジア諸国との研究・教育ネットワーク構築の試行とその評価 , マツダ財団, 1999年, 04, 共著, 藤原 章正
  19. 1999年03月, 広島市におけるコミュニティ道路の住民評価と今後の課題 , 広島大学経済学部, 1999年, 03, 編著, 藤原 章正
  20. 1998年03月, 広島県の近代化遺産 , 広島県教育委員会, 1998年, 03, 共編著, 藤原 章正
  21. 1998年01月, 英国の交通行政の機構と役割に関する実態調査 , 広島大学大学院国際協力研究科, 1998年, 01, 単著, 藤原 章正
  22. 1998年10月, 都市計画研究の現状と展望(交通) , 日本都市計画学会, 1998年, 10, 単著, 藤原 章正
  23. 1997年10月, 都市交通と持続可能な開発 , 日本都市計画学会, 1997年, 10, 共編著, 藤原 章正
  24. 1995年07月, パネル分析 , 交通工学研究会, 1995年, 07, 単著, 藤原 章正
  25. 1995年06月, 中核都市における(旅客)交通のあり方に関する研究 , 日本交通政策研究会, 1995年, 06, 共編著, 藤原 章正
  26. 1993年12月, 交通計画とマーケティングサイエンス技法 , 土木学会, 1993年, 12, 単著, 藤原 章正
  27. 1993年01月, 選好意識調査の設計の手引き , 交通工学研究会, 1993年, 01, 編著, 藤原 章正
  28. 1992年10月, 新交通システムの開業に伴う道路交通量変化の予測のための選好意識調査 , 佐川交通社会財団, 1992年, 10, 単著, 藤原 章正
  29. 1990年02月, 2時点で観測した選好意識データの分析 , 交通科学, 1990年, 02, 単著, 藤原 章正
  30. 1988年11月, 新交通システム導入が沿線住民の交通および活動に及ぼす影響の評価 , 日本交通政策研究会, 1988年, 11, 単著, 藤原 章正
  31. 2003年06月, 中山間地域における公共交通計画の新たな視点 , 研究ノート, 季刊中国総研, 2003年, 06, 共著, 藤原 章正 森山昌幸 , 8
  32. 2004年02月, 身の丈にあった地域公共交通サービスを目指して-計画支援シミュレーションシステムComPASS , 運輸と経済, 2004年, 02, 調査報告書, 共著, 藤原 章正 城福健陽 坂田俊平 森山昌幸 , 8
  33. 2004年03月, 巻頭言:交通流シミュレーションへ寄せる期待 , 交通工学, 2004年, 03, 単行本(学術書), 単著, 藤原 章正 , 2
  34. 2003年03月, インドネシア首都圏の都市交通システムと社会的環境管理能力 , アジア経済研究所, 2003年, 03, 単行本(学術書), 共編著, 藤原 章正 , 12
  35. 2003年01月, 中山間地域の高齢者に対する交通サービスのあり方に関する研究 , 日本交通政策研究会, 2003年, 調査報告書, 共編著, 藤原 章正 , 46
  36. 2005年03月, 東広島市における住環境調査事業―調査報告書― , 東広島市商工会議所平成16年度理財・交通部会振興事業, 2005年, 03, 調査報告書, 共著, 藤原 章正 張 峻屹 , 50
  37. 2005年01月, An Empirical Comparison of Altaernative Models of Household Time Allocation , Progress in Activity-Based Analysis=Timmermans=H.(ed)=Elsevier, 2005年, 単行本(学術書), 共著, j.zhang 藤原 章正 h.timmermans borgers
  38. 2005年01月, Multi-dimensional timing decisions: A case study in tourism behavior analysis, , Consumer Psychology of Tourism= Hospitality and Leisure= Volume 4= Mazanec= J.A.= Crouch= G.I.= Brent Ritchie= J.R. and Woodside= A.G. (eds.) (forthcoming)., 2005年, 単行本(学術書), 共著, j.zhang 藤原 章正 j.sawara
  39. 2006年03月, 家族の視点からみた持続可能な都市生活の理論的研究及び政策分析 , 平成11-13年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(2))研究成果報告書, 2006年, 03, 調査報告書, 共編著, 藤原 章正 張 峻屹 , 203
  40. 2008年03月, 高齢化社会における地域交通のあり方 , 第一法規, 2008年, 03, 単行本(一般書), 共編著, 藤原 章正 , 99
  41. 2009年04月, 日本交通政策研究会日交研シリーズA-473 「限界集落」を対象とした中山間地域のモビリティ確保と地域再編戦略に関する研究, 日本交通政策研究会, 2009年, 04, 調査報告書, 共編著

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 都市における循環型交通体系の構築-バスを活用した街づくり-, 藤原 章正, 広島県政策課題共同研究研修会, 2001年08月, 招待, 日本語
  2. ひろしま自転車天国(1), 藤原 章正, ひろしま道づくりフォーラム, 1998年12月, 招待, 日本語
  3. 広域周遊観光と交通, 藤原 章正, 土木学会土木計画学ワンデーセミナー, 2000年06月, 招待, 日本語
  4. ひろしま自転車天国(3), 藤原 章正, ひろしま道づくりフォーラム, 2001年03月, 招待, 日本語
  5. 車両低床化の価値はいくら?, 藤原 章正, 路面電車を考える会, 2001年05月, 招待, 日本語
  6. ひろしま自転車天国(2), 藤原 章正, ひろしま道づくりフォーラム, 2000年01月, 招待, 日本語
  7. 高度道路交通システム, 藤原 章正, ITSシンポジウム, 2000年04月, 招待, 日本語
  8. ITSと地域交通, 藤原 章正, ITSフォーラム広島, 2001年02月, 招待, 日本語
  9. 交通計画とマーケティングサイエンス技法, 藤原 章正, 土木学会土木計画学ワンデーセミナー, 1993年12月, 招待, 日本語
  10. Forecasting Techniques for Travel Demand By Stated Preference Data, 藤原 章正, Seoul Development Institute, 1994年10月, 招待, 日本語
  11. 交通行動と選好構造のモデル化, 藤原 章正, 日本航海学会海上交通工学研究会, 1995年03月, 招待, 日本語
  12. Urban Transportation Planning in Hiroshima, 藤原 章正, Seminar on Urban and Traffic Engineering and Geotechnical Engineering in Delta Area, 1996年03月, 招待, 日本語
  13. Traffic Safety and Eco-efficiency : lessons from ITS Experiment, 藤原 章正, National Science and Technology Development Agency (NSTDA) Annual Conference 2010, 2010年03月, 招待, 日本語

受賞

  1. 2009年07月12日, 第15回アジア太平洋観光学会国際会議最優秀論文賞Best Paper Award of the 15th Annual Conference of APTA(Asia Pacific Touris Association), Asia Pacific Tourism Association Director of Paper Review Committee, Representing tourists’ context-sensitive time use and expenditure behavior
  2. 2010年01月23日, タイ交通学会第一回国際会議最優秀論文賞Best Paper Award of The First International Conference of Thai Society for Transportation and Traffic Studies, タイ交通学会, Exploring Sustainable Urban Forms: A Case Study in Jabotabek Metropolitan Area
  3. 2011年05月27日, 2010年年間優秀論文賞, 日本都市計画学会, 環境地域通貨とモビリティマネジメントの連携実施による低炭素社会づくりと地域活性化の可能性
  4. 2008年04月, 国際交通安全学会賞 論文部門, (財)国際交通安全学会会長, アジア各国の自動車・二輪車の保有実態を比較しながら包括的に論じ、そのメカニズムを複数の分析手法によって定量的に示すことでいくつかの重要な示唆
  5. 2001年10月, アジア交通学会優秀論文賞, アジア交通学会, A Mode Choice Model Separating Taste Variation and Stated Preference Reporting Bias
  6. 2008年07月, Best Paper Award of the 15th Annual Conference of APTA (Asia Pacific Tourism Association)第15回アジア太平洋観光学会国際会議最優秀論文賞, Prof. Sang-Taek LimChairman, Asia PacificTourism Association Dr. Jerome AgrusaDirector of Paper ReviewCommittee, APTA, 受賞論文タイトル:Representing Tourists’ Context-Sensitive Time Use and Expenditure Behavior本論文は、観光行動の文脈依存性に着目し、観光地間の空間的近接性と属性間の類似性の影響を論理的に表現し、確率効用最大化理論の枠組みのなかで、観光客の意思決定における観光地の相対的重要性、異なる観光地における時間利用と消費行動の相互作用を明示的に取り入れ、観光客の時間利用と消費行動に関する新しいモデルを開発
  7. 2008年10月, 韓国交通学会2008年度秋季国際学術大会論文賞, 韓国交通学会会長, 受賞研究タイトル:Development of Utility Function of In-Vehicle Real-Time Traffic Safety Warning Information Incorporating Driver's Short Term Memory 車内警告情報の提供効果を計測するために実道路において実証実験を行うとともに、短期記憶メカニズムの導入により車内警告情報提供下の運転者行動の予測モデルの同定に成功した点が評価
  8. 2007年05月, Best Paper Award of the 5th APac-CHRIE and the 13th APTA Joint Conference, APac-CHRIE and APTA, Exploring Japanese Tourists’ Choice Behaviors of Tour Plans along the Asian Highway based on a Paired Combinatorial Logit Model with Stated Preference Data
  9. 2004年07月, 日本工学教育協会賞論文・論説賞, 新しい研修派遣型技術者教育の試みとその評価
  10. 1994年11月, 交通工学研究発表会研究奨励賞, 交通工学研究会, 多時点パーソントリップデータを用いた交通需要予測モデルの開発
  11. 2008年06月, 総務省中国総合通信局局長表彰, 総務省中国総合通信局局長
  12. 2010年04月, 道路と交通論文賞(経済社会部門), (財)高速道路調査会, ガソリン価格の変動による交通需要の構造的変化の統計的分析
  13. 1999年09月, アジア交通学会優秀論文賞, アジア交通学会, Dynamic Discrete Choice Models Considering Unobserved Heterogeneity with Mass Point Approach
  14. 2005年09月, 第6回アジア交通学会最優秀論文賞(八十島賞), アジア交通学会長 森地茂, Evaluating Sustainability of Urban Development in Developing Countries Incorporating Dynamic Cause-effectRelationships over Time
  15. 1996年11月, 交通工学研究発表会研究奨励賞, 交通工学研究会, 広島市内におけるコミュニティ道路の事後評価
  16. 1991年05月, 交通工学研究会論文賞, 交通工学研究会, 選好意識データを用いた交通手段選択モデルの有効性
  17. 2014年09月11日, 2014 ITS World Congress Best Paper Award, Chair, 21st ITS World Congress Program Committee. President and CEO, ITS America. President and CEO, ITS Japan. CEO, ERITICO-ITS Europe.

社会活動

委員会等委員歴

  1. 「運輸政策研究」編集委員会委員, 2009年12月, 2013年11月, (財)運輸政策研究機構
  2. JICA調査団員, 2013年12月, 2013年12月, 独立行政法人国際協力機構
  3. 環境省事業GMP大学遠隔モデルプログラム検討会委員, 2013年07月, 2014年03月, 一般財団法人 持続性推進機構
  4. 研究開発学校運営指導委員, 2012年04月, 2014年03月, 広島大学附属福山中・高等学校
  5. 広島駅南口広場再整備に係る基本方針検討委員会委員, 2013年06月, 2014年03月, 広島市道路交通局
  6. 広島県立広島国際協力センター指定管理者選定委員会委員, 2013年07月, 2013年11月, 広島県
  7. 広島市都市計画審議会委員, 2012年06月, 2014年06月, 広島市都市計画課
  8. 広島地区ITS公道実証実験連絡協議会委員, 2013年02月, 2014年03月, 国土交通省中国地方整備局広島国道事務所
  9. 広島都市圏バス活性化推進会議委員, 2013年11月, 2015年03月, 広島市道路交通局
  10. 国内支援委員会委員, 2011年07月, 2013年12月, 独立行政法人国際協力機構
  11. 国費外国人留学生の優先配置を行う特別プログラム審査委員会審査委員, 2014年01月, 2014年03月, 文部科学省高等教育局
  12. 社会資本整備審議会専門委員, 2012年11月, 2014年11月, 国土交通省道路局
  13. 中国地方交通審議会委員, 2011年09月, 2013年09月, 中国運輸局
  14. 中国地方交通審議会委員, 2013年09月, 2015年09月, 中国運輸局
  15. 中国地方整備局事業評価監視委員会委員, 2013年04月, 2015年03月, 国土交通省中国地方整備局
  16. 東広島市都市交通推進会議委員, 2012年10月, 2015年09月, 東広島市
  17. 認定・審査調整委員会委員, 2012年06月, 2013年04月, 日本技術者教育認定機構
  18. 試験専門委員, 2014年07月, 2015年07月, 人事院
  19. 広島県都市計画審議会委員, 2014年05月, 2018年05月, 広島県
  20. 草の根国際協力助成金交付事業選考委員会委員, 2014年05月, 2016年05月, (財)ひろしま国際センター
  21. 広島市都市計画審議会委員, 2014年06月, 2016年06月, 広島市都市計画課
  22. モバイル・ビッグデータによる交通情報革命に関する調査検討委員会委員, 2014年08月, 2015年03月, (財)運輸政策研究機構
  23. 環境省事業GMPガイドラインに基づく授業のあり方検討会委員, 2014年09月, 2015年03月, 一般財団法人 持続性推進機構
  24. 全国幹線旅客純流動調査委員会委員, 2014年10月, 2016年09月, 国土交通省
  25. 社会資本整備審議会専門委員, 2014年11月, 2016年11月, 国土交通省道路局
  26. 国費外国人留学生の優先配置を行う特別プログラム審査委員会審査委員, 2014年12月, 2015年03月, 文部科学省高等教育局
  27. 自動走行システムに必要な車車間通信・路車間通信技術の研究開発運営委員会委員, 2014年12月, 2015年03月, (株)デンソー
  28. 中国圏広域地方計画学識者等会議委員, 2015年01月, 2016年03月, 国土交通省中国地方整備局
  29. 基幹研究平面交差の計画・設計・制御の研究グループ委員, 2015年04月, 2016年03月, (社)交通工学研究会
  30. 学術委員会委員, 2015年04月, 2016年03月, (社)交通工学研究会
  31. 第2学術小委員会小委員長, 2015年04月, 2016年03月, (社)交通工学研究会
  32. 試験専門委員, 2015年08月, 2016年07月, 人事院
  33. 広島県強靭化地域計画(仮称)検討委員会委員, 2015年06月, 2016年03月, 広島県
  34. 試験専門委員, 人事院
  35. 広島県強靭化地域計画検討委員会委員, 広島県

学術会議等の主催

  1. 広島大学TSG国際セミナー, 大会実行委員長, 1999年03月
  2. 土木学会土木計画学ワンデーセミナー「広域周遊観光と交通」, 大会実行委員長, 2000年06月
  3. ひろしまNPOセンターマルチモーダル情報提供社会実験ワークショップ, 大会実行委員長, 2000年10月
  4. 広島大学TSG技術セミナー, 2001年07月
  5. 広島大学TSG技術セミナー, 大会実行委員長, 1998年10月