廣橋 伸之NOBUYUKI HIROHASHI

Last Updated :2021/01/05

所属・職名
原爆放射線医科学研究所 教授
ホームページ
メールアドレス
hirohasihiroshima-u.ac.jp
その他連絡先
広島市南区霞一丁目2番3号 広島大学原爆放射線医科学研究所523
TEL:81 82 257 5839
自己紹介
原子力災害医療 救急医学 航空医療学 急性血液浄化

基本情報

主な職歴

  • 1993年04月01日, 1995年05月31日, 米国カンザス大学, 医学部微生物・免疫学・分子遺伝学講座, Post-doctoral fellow
  • 1995年06月01日, 1997年04月30日, 久留米大学, 医学部救急医学講座, 助手
  • 1997年04月01日, 1999年03月31日, 財団法人救急振興財団, 救急救命九州研修所, 教授
  • 1999年04月01日, 2005年03月31日, 久留米大学, 医学部救急医学講座, 講師
  • 2005年04月01日, 2005年07月31日, 聖マリアンナ医学大学, 放射線医学教室, 研究員
  • 2005年08月01日, 2006年10月31日, 久留米大学, 医学部救急医学講座, 講師
  • 2006年11月01日, 2007年03月31日, 久留米大学, 医学部救急医学講座, 助教授
  • 2007年04月01日, 2012年03月31日, 広島大学, 大学院医歯薬学総合研究科, 准教授
  • 2012年04月01日, 2017年01月31日, 広島大学, 大学院医歯薬保健学研究院, 准教授
  • 2017年02月01日, 広島大学, 原爆放射線医科学研究所, 教授

学歴

  • 久留米大学, 大学院医学研究科, 博士課程社会医学系専攻, 日本, 1989年04月, 1993年03月
  • 久留米大学, 医学部, 医学科, 日本, 1983年04月, 1989年03月

学位

  • 博士(医学) (久留米大学)

教育担当

  • 【学士課程】 医学部 : 医学科
  • 【博士課程前期】 医系科学研究科 : 総合健康科学専攻 : 生命医療科学プログラム
  • 【博士課程】 医系科学研究科 : 医歯薬学専攻 : 放射線医科学専門プログラム

担当主専攻プログラム

  • 医学プログラム

研究分野

  • 医歯薬学 / 外科系臨床医学 / 救急医学

研究キーワード

  • 救急医学 原子力災害医療 集中治療医学 航空医療学 急性血液浄化

所属学会

  • 日本救急医学会, 1989年06月
  • 日本臨床救急医学会, 1998年06月
  • 日本急性血液浄化学会, 1997年06月
  • 日本集中治療学会, 1999年04月
  • 日本外傷学会, 1997年06月
  • 日本航空医療学会, 2003年10月
  • 日本中毒学会, 1997年06月
  • 日本熱傷学会, 1997年06月
  • 日本炎症・再生学会, 1992年04月
  • 日本腹部救急医学会, 1997年06月
  • 日本エンドトキシン・自然免疫研究会, 1995年11月
  • 日本SHOCK学会, 2007年09月
  • Society of Critical Care Medicine,, 2007年09月
  • International Endotoxin & Innate Immunity Society, 1994年08月
  • 日本放射線事故・災害医学会, 2013年
  • 日本放射線影響学会

教育活動

授業担当

  1. 2020年, 教養教育, 2ターム, 医学からみた戦争と平和
  2. 2020年, 学部専門, 通年, 全身性疾患制御学
  3. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 放射線統合医科学
  4. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 放射線統合医科学
  5. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 放射線統合医科学
  6. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 放射線統合医科学
  7. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 放射線医療開発学特別演習
  8. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 放射線医療開発学特別演習
  9. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 放射線医療開発学特別実験
  10. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 放射線医療開発学特別実験
  11. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 放射線災害医療学
  12. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 特別演習
  13. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 特別演習
  14. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 特別研究
  15. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 特別研究
  16. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 特別演習
  17. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 特別演習
  18. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 特別研究
  19. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 特別研究
  20. 2020年, 博士課程・博士課程後期, 1ターム, 放射線統合医科学
  21. 2020年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 病態生理学
  22. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 放射線医療開発学特別演習
  23. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 放射線医療開発学特別演習
  24. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 放射線医療開発学特別研究
  25. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(後期), 放射線医療開発学特別研究
  26. 2020年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 短期フィールドワーク

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. ★, GLIS1, a novel hypoxia-inducible transcription factor, promotes breast cancer cell motility via activation of WNT5A., CARCINOGENESIS, doi:10.1093/carcin/bgaa010巻, 20200212
  2. 低酸素がん細胞におけるビスフォスフォネート製剤の抗腫瘍分子機構, 広島医学, 73巻, 4号, pp. 232-236, 20200401
  3. 中国5県ドクターヘリ広域連携における県境を越えた医療活動, 日本航空医療学会雑誌, 20巻, 1号, pp. 20-28, 20190801
  4. アナフィラキシーの疑いでドクターヘリが要請された症例の検討, 日本救急医学会雑誌, 30巻, 9号, pp. 719-719, 20190901
  5. 広島県ドクターヘリと広島市消防・県防災ヘリコプターとの同時要請の現状, 日本航空医療学会雑誌, 20巻, 2号, pp. 100-100, 20191001
  6. 二重濾過血漿分離交換法を施行したRh(D)血液型不適合妊娠の1例, 日本急性血液浄化学会雑誌, 10巻, pp. 100-100, 20190901
  7. ★, 【緊急被ばく医療】緊急被ばく医療の実際について考える 外部汚染傷病者への対応, 救急医学, 43巻, 6号, pp. 761-767, 20190501
  8. Simulated microgravity enhances CDDP-induced apoptosis signal via p53-independent mechanisms in cancer cells, PLOS ONE, 14巻, 7号, 20190719
  9. 透析施行患者におけるゲンタマイシン透析前投与の2症例, 日本外科感染症学会雑誌, 15巻, 3号, pp. 248-252, 20180601
  10. 低酸素応答シグナルと放射線応答, 長崎医学会雑誌(0369-3228), 93巻, pp. 340-343, 20181201
  11. Comparison of Airway Simulators for the AirwayScope Video-Laryngoscope, Emergency Medicine Investigations, 2巻, pp. DOI: 10.29011/2475-5605. 000074, 20180309
  12. Sera from Septic Patients Contain the Inhibiting Activity of the Extracellular ATP-Dependent Inflammasome Pathway, TOHOKU JOURNAL OF EXPERIMENTAL MEDICINE, 245巻, 3号, pp. 193-204, 201807
  13. Differentiated embryo chondrocyte plays a crucial role in DNA damage response via transcriptional regulation under hypoxic conditions, PLOS ONE, 13巻, 2号, 20180221
  14. PMX-DHPと併用した異なる膜面積のPMMA-CHDFの臨床効果の検討, 日本急性血液浄化学会雑誌(2185-1085)7巻2号 Page108-112(2016.12), 7巻, 2号, pp. 108-112, 201612
  15. ショックを呈する血球貪食症候群にPMX-DHP・PMMA-CHDF併用が著効した1例, 日本急性血液浄化学会雑誌(2185-1085)8巻1号 Page84-87(2017.06), 8巻, 1号, pp. 84-87, 201706
  16. 広島土砂災害におけるDMAT看護師の看護実践, 日本集団災害医学会雑誌, 21巻, 2号, pp. 203-209, 201611
  17. Loss of life following evacuation: lessons learned from the Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant accident, LANCET, 379巻, pp. 889-891, 2012
  18. Pediatric cardiorespiratory failure successfully managed with venoarterial-venous extracorporeal membrane oxygenation: a case report, BMC PULMONARY MEDICINE, 16巻, 20160812
  19. 災害・救急時における感染対策 -トリアージから感染対策まで-, 感染防止, 24巻, pp. 6-10, 201404
  20. 救命救急および集中治療領域に診療従事する理学療法士育成のための専門教育モデルの構築, 国立大学リハビリテーション療法士学術大会誌, 35巻, pp. 102-106, 201404
  21. 救命救急および集中治療領域におけるリハビリテーションを促進するための多職種連携教育モデルの構築, 国立大学リハビリテーション療法士学術大会誌, 35巻, pp. 94-98, 201404
  22. 【内科救急のファーストタッチ】 症候編 胸痛, 診断と治療, 102巻, pp. 42-49, 20140325
  23. 【ショック-救命へのアプローチ】 血液分布異常性ショック アナフィラキシーショックの診断・治療, 救急医学, 39巻, 5号, pp. 586-591, 20150501
  24. A case of severe puffer fish poisoning: serum tetrodotoxin concentration measurements for 4 days after ingestion, J CLIN TOXICOL, 5巻, 226号, pp. doi:10.4172/2161-0495.-doi:10.4172/2161-0495., 2015
  25. 室内火災の現場より救出され、一酸化炭素中毒を合併したシアン中毒傷病者の1例, 日本救急医学会雑誌, 25巻, 10号, pp. 797-803, 201410
  26. Influence of clinical experience of the Macintosh laryngoscope on performance with the Pentax-AWS Airway Scope®, a rigid video-laryngoscope, by paramedics in Japan., J ANESTH, 29巻, 5号, pp. 672-677-677, 2015
  27. ★, Health effects of radiation and other health problems in the aftermath of nuclear accidents, with an emphasis on Fukushima, LANCET, 386巻, 9992号, pp. 479-488, 20150801
  28. A PILOT STUDY: A COMBINED THERAPY USING POLYMYXIN-B HEMOPERFUSION AND EXTRACORPOREAL MEMBRANE OXYGENATION FOR ACUTE EXACERBATION OF INTERSTITIAL PNEUMONIA, SARCOIDOSIS VASCULITIS AND DIFFUSE LUNG DISEASES, 31巻, 4号, pp. 343-349, 2014
  29. Baseline KL-6 predicts increased risk for acute exacerbation of idiopathic pulmonary fibrosis, RESPIRATORY MEDICINE, 108巻, 7号, pp. 1031-1039, 201407
  30. KL-6, a Human MUC1 Mucin, as a prognostic marker for diffuse alveolar hemorrhage syndrome, ORPHANET JOURNAL OF RARE DISEASES, 7巻, 20121217
  31. KL-6 concentration in pulmonary epithelial lining fluid is a useful prognostic indicator in patients with acute respiratory distress syndrome, RESPIRATORY RESEARCH, 12巻, 20110322
  32. Tracheal Intubation of a Difficult Airway Using Airway Scope, Airtraq, and Macintosh Laryngoscope: A Comparative Manikin Study of Inexperienced Personnel, ANESTHESIA AND ANALGESIA, 110巻, 4号, pp. 1049-1055, 201004

著書等出版物

  1. 2017年08月14日, 神経救急・集中治療ハンドブック, 急性中枢神経系感染症(脳炎・髄膜炎), 脳炎・髄膜炎, 医学書院, 2017年, 8, 単行本(学術書), 共著, 日本語, 庄司紘史, ,廣橋伸之, 9784260017541, 4260017543, 664
  2. 2018年01月10日, 今日の治療指針 2018年版, 急性放射線障害, 急性放射線障害, 医学書院, 2018年, 1, 事典・辞書, 単著, 日本語, 廣橋伸之, 9784260032346, 4260032348, 2066
  3. 2018年05月01日, 救急診療指針, 大動脈閉塞バルーン, へるす出版, 2018年, 5, 教科書, 単著, 廣橋伸之, ISBN-10: 4892699454 • ISBN-13: 978-4892699450, 808
  4. 2017年01月10日, 今日の治療指針, 低体温症, 医学書院, 事典・辞書, 単著
  5. 2018年04月01日, 改訂第5版 救急診療指針  監修 一般社団法人 日本救急医学会 編集 日本救急医学会指導医・専門医制度委員会 日本救急医学会専門医認定員会, VI 救急手技・処置 2. 専門手技・処置 F 大動脈遮断用バルーンカテーテル挿入, へるす出版, 2018年, 4
  6. 改訂第5版 救急隊員標準テキスト編集 救急隊員用教本作成委員会, V 放射線障害, へるす出版, 2018年, 12, 教科書, 共著, 廣橋伸之, 174-176

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 放射線災害医療の課題と展望 〜原爆投下から75年を迎えて〜, 廣橋伸之, 日本災害看護学会 第22回年次大会, 2020年09月28日, 招待, 日本語, 一般社団法人日本災害看護学会, オンライン年次大会
  2. 敗血症の免疫抑制のメカニズム ― 細胞外ATP依存性インフラマゾーム抑制経路の解析 ―, 廣橋伸之, Mihn Ho Van,太田浩平,板井純治,山賀聡之,鈴木慶,志馬伸朗, 日本集中治療医学会総会, 2020年03月06日, 通常, 日本語, 日本集中治療医学会, 名古屋市(→ WEB開催に変更)
  3. 病院における初期対応, 廣橋伸之, 原子量災害医療派遣チーム研修, 2020年02月15日, 通常, 日本語, 原子力規制庁 原子力災害医療・総合支援センター(広島大学), 東温市
  4. 原子力防災体制, 廣橋伸之, 原子量災害医療派遣チーム研修, 2020年02月15日, 通常, 日本語, 原子力規制庁 原子力災害医療・総合支援センター(広島大学), 東温市
  5. 放射線の人体影響, 廣橋伸之, 原子量災害医療派遣チーム研修, 2020年02月15日, 通常, 日本語, 原子力規制庁 原子力災害医療・総合支援センター(広島大学), 東温市
  6. 原子力災害医療派遣チームの役割, 廣橋伸之, 原子量災害医療派遣チーム研修, 2020年02月15日, 通常, 日本語, 原子力規制庁 原子力災害医療・総合支援センター(広島大学), 東温市
  7. 病院における初期対応, 廣橋伸之, 原子量災害医療派遣チーム研修, 2020年02月06日, 通常, 日本語, 原子力規制庁 原子力災害医療・総合支援センター(広島大学), 福井市
  8. 原子力防災体制, 廣橋伸之, 原子量災害医療派遣チーム研修, 2020年02月06日, 通常, 日本語, 原子力規制庁 原子力災害医療・総合支援センター (広島大学), 福井市
  9. 放射線の人体影響, 廣橋伸之, 原子量災害医療派遣チーム研修, 2020年02月06日, 通常, 日本語, 原子力規制庁 原子力災害医療・総合支援センター (広島大学), 福井市
  10. 原子力災害医療派遣チームの役割, 廣橋伸之, 原子力災害医療派遣チーム研修, 2020年02月06日, 通常, 日本語, 福井市
  11. 【NHK ワールド JAPAN NHK 国際放送)での 放送 、ネット配信 】 番組タイトル :NHK Documentary 「Battling a Radiation Emergency: The Doctors at Fukushima 」 放送日(予定) :Part 1 (前編 2019 年 5 月 11 日 (土 【放送時間(日本時間)】 ※時差を考慮し、同番組を24時間中に4回放送 本放送 10:10~11:00 再放送 17:10~18:00、22:10~23:00、28:10~29:00 Part 2 (後編 2019 年 5 月 18 日 (土 本放送 10:10~11:00 再放送 17:10~18:00、22:10~23:00、28:10~29:00, 2019年05月11日, 招待, 日本語, NHK
  12. HICARE 放射線被曝者医療国際協力推進協議会 海外医師等受け入れ研修, 2019年12月17日, 通常, 英語, HICARE 放射線被曝者医療国際協力推進協議会, 広島市
  13. 中核人材研修ポストテスト解説, 廣橋伸之, 原子力災害時医療中核人材研修, 2019年12月11日, 通常, 日本語, 原子力規制庁 高度被ばく医療支援センター(広島大学), 広島市
  14. 緊急被ばく医療演習 症例提示, 廣橋伸之, 原子力災害時医療中核人材研修, 2019年12月10日, 通常, 日本語, 原子力規制庁 高度被ばく医療支援センター (広島大学), 広島市
  15. 病院における初期対応, 廣橋伸之, 原子力災害時医療中核人材研修, 2019年12月10日, 通常, 日本語, 原子力規制庁 高度被ばく医療支援センター(広島大学), 広島市
  16. 原子力災害医療とは?, 廣橋伸之, 令和元年度 第五回 原子力災害時医療中核人材研修, 2019年12月09日, 通常, 日本語, 原子力規制庁 高度被ばく医療支援センター( 広島大学), 広島市
  17. Trauma Panscan(外傷画像診断), 廣橋伸之, JATEC外傷初期診療コース, 2019年11月16日, 通常, 日本語, JTCR 日本外傷初期診療研究機構, 浜松市
  18. HICARE 放射線被曝者医療国際協力推進協議会 海外医師等受け入れ研修, 2019年10月28日, 招待, 英語, HICARE 放射線被曝者医療国際協力推進協議会, 広島市
  19. 次の災害に備えるために - あなたの経験から学ぶ -, 廣橋伸之, 安芸地区医師会学術講演会, 2019年10月24日, 招待, 日本語, 安芸地区医師会, 広島市
  20. HICARE 放射線被曝者医療国際協力推進協議会 海外医師等受け入れ研修, 2019年09月02日, 招待, 英語, HICARE 放射線被曝者医療国際協力推進協議会, 広島市
  21. 次の原子力 /放射線災害に向かって ― ヒロシマ・フクシマの教訓に学ぶ ―, 廣橋伸之, 第10回日本赤十字六大学学生交流会特別講演, 2019年08月20日, 招待, 日本語, 日本赤十字六大学学生交流会, 廿日市市、広島
  22. 原子力災害にどう対応するか, 廣橋伸之, 放射線健康リスク科学夏期セミナー, 2019年08月09日, 招待, 日本語, 広島大学, 広島市
  23. HICARE 放射線被曝者医療国際協力推進協議会 海外医師等受け入れ研修, 2019年07月23日, 通常, 英語, HICARE 放射線被曝者医療国際協力推進協議会, 広島市
  24. オールJAPANの 放射線災害医療にしませんか, 廣橋伸之, 日本災害医学会総会, 2020年02月20日, 通常, 日本語, 日本災害医学会, 神戸市
  25. 廣橋伸之, 日本放射線影響学会総会, 2019年11月14日, 招待, 日本語, 日本放射線影響学会, 京都市
  26. インドネシア大学看護学科共同プロジェクト会議:招聘講演(デポック 、インドネシア) Code Blue,Black & Yellow - Lessons learned from Fukushima and Hiroshima and More -, 2019年10月10日, 招待, 英語
  27. 2019年07月31日, 招待, 英語, 米国放射線傷害治療ネットワーク会議:招聘講演(アーリントン、米国)
  28. モンゴル国立がんセンター主催「放射線事故予防及び医療体制に関する会議」招聘講演(ウランバートル、モンゴル), 2019年06月14日, 招待, 英語
  29. モンゴル国立がんセンター主催「放射線事故予防及び医療体制に関するシンポジウム及び研修」研修指導担当(ウランバートル、モンゴル), 2019年06月14日, 招待, 英語
  30. モンゴル国立がんセンター主催「放射線事故予防及び医療体制に関するシンポジウム及び研修」招聘(ウランバートル、モンゴル), Nobuyuki HIROHASHI, 2019年06月13日, 招待, 英語, モンゴル国立がんセンター主催「放射線事故予防及び医療体制に関するシンポジウム及び研修」招聘講演(ウランバートル、モンゴル)
  31. 低酸素がん細胞におけるビスフォスフォネート製剤の抗腫瘍分子機構, 光野 萌, 谷本 圭司, 島袋 紀一, 島本 和美, 廣橋 伸之, 原爆後障害研究会, 2019年06月02日, 通常, 日本語, 原爆後障害研究会, 広島市
  32. アナフィラキシーの疑いでドクターヘリが要請された症例の検討, 津村 龍, 鈴木 慶, 太田 浩平, 田邉 優子, 山 賀 聡之, 板井 純治, 大下 慎一郎, 廣橋 伸之, 志馬 伸朗, 日本救急医学会総会, 2019年10月03日, 通常, 日本語, 日本救急医学会, 東京都
  33. 救急医の新たなアカデミックキャリア 来たれ若き救急医! 次世代の原子力災害医療は世界へ, 廣橋伸之, 日本救急医学会総会, 2019年10月02日, 通常, 日本語, 日本救急医学会, 東京都
  34. 広島県ドクターヘリと広島市消防・県防災ヘリコプターとの同時要請の現状, 佐々 智宏, 廣橋伸之, 日本航空医療学会総会, 2019年11月08日, 通常, 日本語, 日本航空医療学会, 富山市
  35. 二重濾過血漿分離交換法を施行したRh(D)血液型不適合妊娠の1例, 小野 裕明, 斎藤 秀敏, 正路 春樹, 坂本 優実, 花岡 美香, 中川 莉沙, 山崎 友美, 廣橋 伸之, 斎藤 秀敏, 正路 春樹, 坂本 優実, 花岡 美香, 中川 莉沙, 山崎 友美, 廣橋 伸之, 日本急性血液浄化学会総会, 2019年09月27日, 通常, 日本語, 日本急性血液浄化学会, 浜松市
  36. 原子力災害医療研修におけるシミュレーション教育の現状と課題, 廣橋 伸之, 村尾 正樹, 神谷研二, 日本臨床救急医学会総会, 2019年05月31日, 通常, 日本語, 日本臨床救急医学会, 和歌山市
  37. 熊本県北部医療圏におけるDMAT拠点本部活動, 廣橋 伸之, 井原 則之, 明比 俊, 濱見 原, 田治 明宏, 日本救急医学会雑誌, 2016年11月18日, 通常, 日本語, 日本救急医学会総会
  38. 来るべき原子力災害に向かって 〜 救急医はどのように対処すべきか 〜, 廣橋伸之, 第45回日本救急医学会総会・学術集会:教育講演, 2017年10月26日, 招待, 日本語, 日本救急医学会総会, 大阪, 発表資料
  39. 次の原子力災害に どう対処すべきか, 廣橋伸之, 広島市医師会教育講演, 2017年10月18日, 招待, 日本語, 広島市医師会, 広島, 発表資料
  40. 来るべき原子力災害に向かって - あらためてHiroshimaから学ぶ -, 廣橋伸之, 広島市西区地域保健対策協議会研修会, 2017年92月, 招待, 日本語, 広島市西区地域保健対策協議会, 広島, 発表資料
  41. 広島県ドクターヘリ 現状と課題, 廣橋伸之, 広島市中区医師会研修会, 2017年09月28日, 招待, 日本語, 広島市中区医師会, 広島, 20170531, 発表資料
  42. 緊急被ばく医療について  ~事前の備え、実際の事例、連携体制~, 廣橋伸之, 医療機関のための放射線安全管理講習会 平成29年度 岡山, 2017年10月23日, 招待, 日本語, 医療機関のための放射線安全管理講習会 平成29年度 岡山, 岡山, 発表資料
  43. 大災害発生! 地域復興に対して大学は何ができるのか?, 廣橋伸之, 第26回日本組織適合性学会大会  市民公開講座, 2017年10月29日, 招待, 日本語, 日本組織適合性学会, 広島, 発表資料
  44. 来るべき原子力災害 に向かって, 廣橋伸之, 原子力防災講習会 2018.2.6. 第六管区海上保安本部, 2018年02月06日, 招待, 日本語, 第六管区海上保安本部, 広島, 発表資料
  45. 新しい原子力災害医療体制は 複合災害に対応できるか, 廣橋伸之, 日本集団災害医学会, 2018年02月01日, 通常, 日本語, 日本集団災害医学会, 横浜, 発表資料
  46. 新しい原子力災害医療体制の 現状と問題点, 廣橋伸之, 第45回日本放射線技術学会秋季学術学会 放射線防護部会, 2017年10月20日, 招待, 日本語, 日本放射線技術学会, 広島, 発表資料
  47. 隣県ドクターヘリとの連携が有効であった一例, 佐々智宏, 津村龍、志馬伸朗、廣橋伸之, 第24回 日本航空医療学会総会・学術集会, 2017年11月10日, 通常, 日本語, 日本航空医療学会, 八戸
  48. 大規模災害の中で原子力災害医療体制は維持できるか, 廣橋伸之, 第20回 日本臨床救急医学会総会・学術集会, 2017年05月28日, 通常, 日本語, 日本臨床救急医学会, 東京, 発表資料
  49. 新しい原子力災害医療体制, 廣橋伸之, 平成29年度 原子力災害医療研修 国立呉医療センター, 2018年03月13日, 招待, 日本語, 国立呉医療センター, 呉(広島), 発表資料
  50. 来るべき原子力災害に向かって, 廣橋伸之, 第42回中国地区放射線影響研究会, 2017年07月27日, 招待, 日本語, 中国地区放射線影響研究会, 広島, 発表資料
  51. 2017年08月29日, 招待, 英語, 発表資料
  52. 新しい原子力災害医療体制における 医療従事者への研修の現状と課題, 廣橋伸之, 隅田博臣、西丸英治、木口雅夫、神谷研二, 第5回 日本放射線事故・災害医学会学術集会, 2017年09月16日, 通常, 日本語, 千葉
  53. 2018年02月20日, 通常, 英語, 発表資料
  54. 2018年02月20日, 通常, 英語, 発表資料
  55. 広島県ドクターヘリで対応したスキー・スノーボードによる脳脊髄外傷8例の検討, 津村 龍, 鈴木 慶, 山賀 聡之, 廣橋 伸之, 志馬 伸朗, 日本臨床救急医学会, 2018年06月02日, 通常, 日本語, 日本臨床救急医学会, 名古屋
  56. 小児肝がん細胞において高発現する膜蛋白ADAM32の意義, 深澤賢宏, 本 圭司, 山岡 絵美, 金輪 真佐美, 廣橋 伸之, 檜山 英三, 生命科学系学会合同年次大会, 2017年12月, 通常, 日本語, 生命科学系学会
  57. 敗血症に対するsepXiris施行中のサイトカインの推移の検討, 小野裕明, 廣橋 伸之, Ho Van Minh, 斎藤 秀敏, 高橋 秀暢, 志馬 伸朗, 日本急性血液浄化学会, 2017年09月23日, 通常, 日本語
  58. 低線量率放射線の低酸素応答シグナルへの影響, 谷本 圭司, 島本 和美, 小田 千代, 廣橋 伸之, 日本放射線影響学会大会, 2017年10月26日, 通常, 日本語
  59. 透析施行患者にゲンタマイシンの透析前投与を行った2症例, 福島 隆宏, 吉川 博, 佐藤 智人, 垰越 崇範, 畝井 浩子, 廣橋 伸之, 志馬 伸朗, 松尾 裕彰, 日本臨床救急医学会, 2017年05月27日, 通常, 日本語
  60. ドクターヘリで搬送したくも膜下出血症例の検討, 津村 龍, 鈴木 慶, 田邉 優子, 坂本 繁幸, 廣橋 伸之, 志馬 伸朗, 栗栖 薫, STROKE 2018 2018/3/15-18 福岡, 2018年03月15日, 通常, 日本語
  61. 2018年04月24日, 通常, 英語
  62. 2018年08月15日, 招待, 英語
  63. 2018年10月22日, 招待, 英語
  64. 2018年10月23日, 招待, 英語
  65. 2018年10月04日, 通常, 英語
  66. 2018年01月15日, 招待, 英語
  67. 原子力災害に備えて  ー 福島第一原子力発電所事故の教訓から ー, 廣橋伸之, 北陸電力・志賀地区に置ける「緊急被ばく医療に関わる講演会・実務セミナー」, 2018年10月29日, 招待, 日本語, 公益財団法人原子力安全研究協会, コスモアイル羽咋(羽咋市鶴多町免田25)
  68. 原子力災害にどう対応するか, 廣橋伸之, 第50回原子力安全に関する特別セミナー, 2018年02月25日, 招待, 日本語, 公益財団法人 原子力安全研究協会, 田町、東京、日本
  69. 広島大学の取り組みについて, 廣橋伸之, 原子力規制庁委託事業  全国原子力災害医療連携推進協議会, 2019年01月31日, 通常, 日本語, 原子力規制庁, 東京、日本
  70. 教育講演「原子力災害発生!  中国四国の救急医はどう動く? ― 放射線のABCから新しい原子力災害医療体制まで ―」, 廣橋伸之, 日本救急医学会中国四国地方会, 2018年05月11日, 招待, 日本語, 日本救急医学会中国四国地方会, 広島、日本
  71. 原子力災害拠点病院のBCP策定に向けて, 永田高志、佐藤誠、有嶋拓郎、長谷川有史、山村仁、赤星朋比古、廣橋伸之、宇佐俊郎、山口芳裕、坂本哲也、明石真言, 日本救急医学会総会, 2018年11月19日, 通常, 日本語, 横浜、神奈川、日本
  72. 西日本豪雨災害緊急報告 広島県における急性期の対応, 楠 真二 瀬浪 正樹, 石井 龍, 桂藤 和司, 小川 康貴, 大下 慎一郎, 廣橋 伸之, 志馬 伸朗, 日本救急医学会総会, 2018年11月19日, 通常, 日本語, 日本救急医学会総会, 横浜、神奈川、日本
  73. 救急医療と災害医療 原子力災害医療の中心は救急医である, 廣橋伸之, 日本救急医学会総会, 2018年11月20日, 通常, 日本語, 日本救急医学会, 横浜、神奈川、日本
  74. 原子力災害医療の現状と問題点, 廣橋 伸之, 神谷 研二, 日本放射線影響学会大会総会, 2018年11月08日, 通常, 日本語, 日本放射線影響学会, 長崎、日本
  75. 新規低酸素誘導性転写因子GLIS1のがん細胞における意義, 谷本 圭司, 島本 和美, 島袋 紀一, 小田 千代, 廣橋 伸之, 日本放射線影響学会総会, 2018年11月08日, 通常, 日本語, 日本放射線影響学会, 長崎、日本
  76. 低酸素環境下軟骨・骨由来細胞におけるRANK/RANL/OPG発現変動, 秦泉寺 麻耶, 谷本 圭司, 廣橋 伸之, 日本矯正歯科学会総会, 2018年10月30日, 通常, 日本語, 日本矯正歯科学会, 横浜、日本
  77. 原子力災害医療の人材育成について 広島大学の取り組み, 隅田 博臣, 廣橋 伸之, 東 久哉, 木口 雅夫, 西丸 英治, 越智 悠介, 小林 誠, 木本 涼太, 浜岡 晋吾, 秋田 隆司, 日本診療放射線技師会, 2018年09月21日, 通常, 日本語, 下関、山口、日本
  78. 地域医療を支えるドクターヘリ 広島県での様々な連携について, 津村 龍, 鈴木 慶, 山賀 聡之, 板井 純治, 佐々 智宏, 井上 隆治, 山野上 敬夫, 楠 真二, 竹崎 亨, 多田 昌弘, 廣橋 伸之, 志馬 伸朗, 日本航空医療学会総会, 2018年11月03日, 通常, 日本語, 日本航空医療学会, 倉敷、岡山、日本
  79. 平成30年7月豪雨における広島県のヘリコプター医療活動報告, 津村 龍, 山賀 聡之, 板井 純治, 鈴木 慶, 多田 昌弘, 山本 富三, 廣橋 伸之, 志馬 伸朗, 日本航空医療学会総会, 2018年11月03日, 通常, 日本語, 倉敷、岡山、日本
  80. 広島県ドクターヘリで対応したスキー・スノーボードによる脳脊髄外傷8例の検討, 津村 龍, 鈴木 慶, 山賀 聡之, 廣橋 伸之, 志馬 伸朗, 日本臨床救急医学会総会, 2018年06月01日, 通常, 日本語, 日本臨床救急医学会, 名古屋、日本
  81. 大規模災害の中で原子力災害医療体制を維持するために何が必要か, 廣橋伸之, 日本臨床救急医学会総会, 2018年06月02日, 通常, 日本語, 日本臨床救急医学会, 名古屋、日本
  82. 原子力災害医療体制整備の 現状と問題点, 廣橋伸之, 中国地区放射線影響研究会2018.7.31, 2018年07月31日, 通常, 日本語, 広島、日本

社会活動

委員会等委員歴

  1. 被ばく医療診療手引き編集員会, 2020年09月
  2. 広島地区病院輪番制病院運営協議会・連絡会議合同会, 2020年09月
  3. 愛媛県「緊急被ばく医療アドバイザー会議」, 2020年09月
  4. 包括的被ばく医療の体制構築に関する調査研究検討会, 2020年09月
  5. 廣橋伸之, 2019年04月
  6. 令和2年度放射線安全規制研究推進事業(包括的被ばく医療の体制構築に関する 調査研究)委員会, 2019年04月
  7. 島根県原子力災害医療関係機関連絡会議, 2019年12月18日
  8. (財)原子力安全研究協会医療支援構築委員会, 2019年04月
  9. 地域原子力災害医療連携推進協議会(北陸・中部・近畿地区), 2019年08月
  10. 地域原子力災害医療連携推進協議会(中国・四国), 2019年09月
  11. 東京電力福島第一原発医療体制ネットワーク連絡会議 委員, 2019年04月
  12. 広島地区病院群輪番制病院運営協議会, 2019年08月
  13. 愛媛県緊急被ばく医療アドバイザー, 2019年07月
  14. 高度被ばく医療支援センター連携会議, 2019年04月
  15. 放射線被曝者医療国際協力推進協議会, 2019年04月
  16. 原子力災害対応特別委員会委員, 2017年01月, 2017年12月, 日本救急医学会
  17. 会則改正委員会委員, 2017年01月, 2018年12月, 日本救急医学会
  18. 広島圏域メディカルコントロール協議会委員, 2017年04月, 2018年03月, 広島圏域メディカルコントロール協議会
  19. 愛媛地区緊急被ばく医療ネットワーク調査検討会委員, 2017年03月, 2017年03月, (財)原子力安全研究協会
  20. SHAMISEN STAKEHOLDER MEETING MEMBER, 2017年03月23日, 2017年03月24日, SHAMISEN
  21. 愛媛地区緊急被ばく医療ネットワーク調査検討会委員, 2017年11月, 2018年03月, (財)原子力安全研究協会
  22. 緊急被ばく医療資料検討委員, 2017年11月, 2018年03月, 東北大学医学部
  23. 放射線被曝者医療国際協力推進協議会, 2018年04月, 2020年03月, 幹事
  24. 広島圏域メディカルコントロール協議会, 2018年04月, 2019年03月, 広島圏域メディカルコントロール協議会委員
  25. 東北大学医学部, 2018年04月, 2019年03月, 医学部における放射線健康リスク科学教育の必修化を支える教育システムの構築に係る緊急被ばく医療資料検討委員
  26. 原子力災害対応特別委員会委員, 2019年01月, 2019年12月, 日本救急医学会
  27. 医学部における放射線健康リスク科学教育の必修化を支える教育システムの構築に係る緊急被ばく医療資料検討委員, 2019年06月, 2020年03月, 東北大学
  28. 非常勤講師, 2019年04月, 2020年03月, 広島文化学園大学
  29. 原子力規制庁 放射線安全規制研究推進事業(包括的被ばく医療の体制構築に関する調査研究)研究協力者, 2018年08月, 2019年03月, 原子力規制庁 放射線安全規制研究推進事業(包括的被ばく医療の体制構築に関する調査研究)研究
  30. 原子力災害拠点病院のモデルBCP及び外部評価等に関する調査及び開発会議委員, 2018年04月, 2019年03月, 原子力災害拠点病院のモデルBCP及び外部評価等に関する調査及び開発会議
  31. 原子力災害医療総合・支援センター担当員, 2018年04月, 2019年03月, 原子力災害医療総合・支援センター
  32. 愛媛県緊急被ばく医療アドバイザー, 2018年07月, 2019年03月, 愛媛県緊急被ばく医療アドバイザー会議
  33. 東京電力福島第一原発医療体制ネットワーク連絡会議 委員, 2018年04月, 2019年03月, 東京電力福島第一原発医療体制ネットワーク連絡会議
  34. 原子力安全研究協会 医療支援構築委員会 委員, 2018年04月, 2019年03月, 原子力安全研究協会 医療支援構築委員会
  35. 広島圏域メディカルコントロール協議会 委員, 2018年04月, 2019年03月, 広島圏域メディカルコントロール協議会
  36. 放射線影響研究機関協議会 委員, 2018年04月, 2019年03月, 放射線影響研究機関協議会
  37. 広島市連合地区地域保健対策協議会「災害時医療救護検討委員会」委員, 2018年04月, 2019年03月, 広島市連合地区地域保健対策協議会「災害時医療救護検討委員会」
  38. 福井県岐阜県滋賀県京都府 原子力災害医療関係者ネットワーク会合 委員, 2018年04月, 2019年03月, 福井県岐阜県滋賀県京都府 原子力災害医療関係者ネットワーク会合
  39. 島根県原子力災害医療関係機関連絡会議委員, 2018年04月, 2018年03月, 島根県原子力災害医療関係機関連絡会議
  40. 広島県ドクターヘリ運行調整委員会 委員, 2018年04月, 2019年03月, 広島県ドクターヘリ運行調整委員会
  41. 評議員, 2018年04月, 2019年03月, 日本急性血液浄化学会
  42. 評議員, 2018年04月, 2019年03月, 日本救急医学会
  43. 評議員, 2018年04月, 2019年03月, 日本臨床救急医学会
  44. 評議員, 2018年04月, 2019年03月, 日本航空医療学会
  45. 理事, 2018年04月, 2019年03月, 日本エンドトキシン・自然免疫研究会
  46. ・会則改正委員会委員・新専門医更新対応特別委員会委員・原子力災害対応特別委員会委員, 2018年04月, 2019年03月, 日本救急医学会
  47. 認定制度委員会委員, 2018年04月, 2019年03月, 日本急性血液浄化学会
  48. サーベイ委員会委員, 2018年04月, 2019年03月, 日本急性血液浄化学会
  49. 理事, 2018年04月, 2019年03月, 日本放射線事故・災害医学会
  50. 世話人, 2018年04月, 2019年03月, 中国地区放射線影響研究会
  51. 被ばく医療研修認定委員会委員, 2020年03月, 2022年02月, 量子科学技術研究開発機構高度被ばく医療センター
  52. 救急医療コントロール機能運営協議会委員, 2019年11月, 2021年11月, 広島市健康福祉局
  53. 原子力災害対応特別委員会委員, 2020年01月, 2021年12月, 日本救急医学会
  54. 幹事, 2020年04月, 2022年03月, 放射線被曝者医療国際協力推進協議会
  55. 非常勤講師, 2020年04月, 2020年09月, 広島文化学園大学
  56. 医療支援構築委員会委員, 2018年06月, 2020年03月, (財)原子力安全研究協会
  57. 緊急被ばく医療資料検討委員, 2020年06月, 2021年03月, 東北大学放射線健康リスク科学教育センター
  58. 被ばく医療診療手引き編集委員会委員, 2020年09月, 2022年08月, 量子科学技術研究開発機構高度被ばく医療センター