江崎 僚RYO EZAKI

Last Updated :2024/04/02

所属・職名
大学院統合生命科学研究科 特任助教
メールアドレス
rezakihiroshima-u.ac.jp

基本情報

主な職歴

  • 2006年, WDBエウレカ株式会社, 研究員
  • 2008年, ひろしま産業振興機構広島県産業科学技術研究所, 研究員
  • 2011年, 株式会社広島バイオメディカル, 研究員
  • 2013年, 広島大学大学院生物圏科学研究科, 研究員
  • 2019年, 広島大学大学院統合生命科学研究科, 研究員
  • 2022年, 広島大学大学院統合生命科学研究科, 特任助教

学歴

  • 広島大学, 生物生産学部 卒業, 2004年
  • 広島大学 大学院, 生物圏科学研究科 博士課程前期 修了, 2006年
  • 広島大学 大学院, 博士(農学) 統合生命科学研究科にて学位取得, 2021年

学位

  • 修士(農学) (広島大学)

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. ★, Transcription activator-like effector nuclease-mediated deletion safely eliminates the major egg allergen ovomucoid in chickens, FOOD AND CHEMICAL TOXICOLOGY, 175巻, 202305
  2. Wnt signaling blockade is essential for maintaining the pluripotency of chicken embryonic stem cells, POULTRY SCIENCE, 20231207
  3. Evaluation of expression systems for recombinant protein production in chicken egg bioreactors, BIOTECHNOLOGY JOURNAL, 20231019
  4. Lipofection with Lipofectamine™ 2000 in a heparin-free growth medium results in high transfection efficiency in chicken primordial germ cells, BIOTECHNOLOGY JOURNAL, 20230804
  5. Screening of Optimal CpG-Oligodeoxynucleotide for Anti-Inflammatory Responses in the Avian Macrophage Cell Line HD11, JOURNAL OF POULTRY SCIENCE, 60巻, 1号, 202301
  6. Genome editing in chickens, GENE AND GENOME EDITING, 3-4巻, pp. 1-8, 20221112
  7. Prediction of sex-determination mechanisms in avian primordial germ cells using RNA-seq analysis, SCIENTIFIC REPORTS, 12巻, 1号, 20220817
  8. Targeted Knock-in of a Fluorescent Protein Gene into the Chicken Vasa Homolog Locus of Chicken Primordial Germ Cells using CRIS-PITCh Method, JOURNAL OF POULTRY SCIENCE, 59巻, 2号, pp. 182-190, 202204
  9. Knock-in of the duck retinoic acid-inducible gene I (RIG-I) into the Mx gene in DF-1 cells enables both stable and immune response-dependent RIG-I expression, BIOCHEMISTRY AND BIOPHYSICS REPORTS, 27巻, 20210726
  10. An improved protocol for stable and efficient culturing of chicken primordial germ cells using small-molecule inhibitors, CYTOTECHNOLOGY, 72号, pp. 397-405, 20200229
  11. Comparison of sex determination mechanism of germ cells between birds and fish: Cloning and expression analyses of chicken forkhead box L3-like gene, DEVELOPMENTAL DYNAMICS, 248巻, pp. 826-836, 201909
  12. Characteristics of Novel Chicken Embryonic Stem Cells Established Using Chicken Leukemia Inhibitory Factor., JOURNAL OF POULTRY SCIENCE, 48巻, 1号, pp. 64-72, 2011
  13. Allergenicity study of EGFP-transgenic chicken meat by serological and 2D-DIGE analysis., FOOD AND CHEMICAL TOXICOLOGY, 48号, pp. 1302-1310, 2010

著書等出版物

  1. 2023年10月20日, 月刊細胞, 家禽のゲノム編集のこれから, 家禽 ゲノム編集, ニューサイエンス社, 2023年, 10, その他, 共著, 堀内 浩幸,渡邊 天海,江崎 僚,市川 健之助,松崎 芽衣
  2. 2023年08月31日, ゲノム編集の最新技術と医薬品・遺伝子治療・農業・水畜産物・有用物質生産への活用, Platinum TALENを用いたアレルゲンの除去技術, 技術情報協会, 2023年, 8, 単行本(学術書), 共著, 堀内 浩幸,松崎 芽衣,江崎 僚
  3. 2023年04月20日, アグリバイオ特集「健康的な食事」, 家禽におけるゲノム編集の現状と未来, 家禽,ゲノム編集,始原生殖細胞,アレルゲンノックアウト, 株式会社北隆館, 2023年, 4, 単行本(学術書), 共著, 堀内 浩幸,渡邊 天海,江崎 僚,市川 健之助,松崎 芽衣
  4. 2022年08月23日, アグリバイオ, 2022年9月号 フードテックの現状, 家禽におけるゲノム編集の現状と未来, 家禽,ゲノム編集,始原生殖細胞,アレルゲンノックアウト,ノックイン, 株式会社北隆館, 2022年, 8, その他, 共著, 堀内 浩幸,渡邊 天海,江崎 僚,市川 健之助,松崎 芽衣
  5. 2021年02月08日, 最新のゲノム編集技術と用途展開, 第23章 ゲノム編集技術を用いてニワトリの性決定機構を解析する, 2021年, 8, 単行本(学術書), 共著, 堀内 浩幸,松崎 芽衣,江崎 僚, pp204-210
  6. 2019年12月15日, ゲノム編集実験スタンダード, 家禽でのゲノム編集, 羊土社, 2019年, 単行本(学術書), 共著, 江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, pp364-371
  7. 2016年12月01日, 実験医学増刊号 All About ゲノム編集, ニワトリでのゲノム編集, 羊土社, 2016年, 単行本(学術書), 共著, 江崎 僚,堀内 浩幸, pp171-174

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. Transcription Activator-Like Effector Nuclease-Mediated Deletion Safely Eliminates the Major Egg Allergen Ovomucoid in Chickens, Ryo Ezaki, Tetsushi Sakuma, Daisuke Kodama, Ryou Sasahara, Taichi Shiraogawa, Kennosuke Ichikawa, Mei Matsuzaki, Akihiro Handa, Takashi Yamamoto, Hiroyuki Horiuchi, JAACT2023, 2023年11月28日, 招待, 英語, Japanese Association for Animal Cell Technology, Nagoya
  2. ニワトリ細胞において細胞周期制御がゲノム編集効率に与える影響, 池谷 亮,渡邊 天海,越智 勇太,江崎 僚,寺田 拓実,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第46回日本分子生物学会年会, 2023年12月08日, 通常, 日本語, Molecular Biology Society of Japan, 神戸
  3. Wntシグナルの調節がニワトリ多能性幹細胞に与える影響, 梶原 亮太,江崎 僚, 寺田 拓実, 松崎 芽衣, 堀内 浩幸, 第46回日本分子生物学会年会, 2023年12月08日, 通常, 日本語, Molecular Biology Society of Japan, 神戸
  4. ニワトリ始原生殖細胞への遺伝子導入とゲノム編集, 渡邊 天海,池谷 亮,江崎 僚,寺田 拓実,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第46回日本分子生物学会年会, 2023年12月07日, 通常, 日本語, Molecular Biology Society of Japan, 神戸
  5. Somatic Differentiation of Chicken Primordial Germ Cells Exhibits Partial Epithelial-to-Mesenchymal Transition (EMT)-like Features, Kennosuke Ichikawa, Yuzuha Motoe, Mei Matsuzaki, Ryo Ezaki, Hiroyuki Horiuchi, Mike McGrew, JAACT2023, 2023年12月01日, 通常, 英語, Japanese Association for Animal Cell Technology, Nagoya
  6. Identification of feminization-related potential factors and processes in chicken primordial germ cells, Kennosuke Ichikawa, Yoshiaki Nakamura, Hidemasa Bono, Ryo Ezaki, Mei Matsuzaki, Mike McGrew, Hiroyuki Horiuchi, 11th Avian Model Systems Meeting, 2023年09月11日, 通常, 英語, Hg3 Conferences Ltd, UK
  7. ゲノム編集により作出したアレルギー低減卵の調理・製菓適性評価, 岩本 知子,児玉 大介,磯部 和弘,須崎 健太,山本 紘義,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸,有満 和人, 日本食品科学工学会第70回記念大会, 2023年08月26日, 通常, 日本語, 日本食品科学工学会, 京都
  8. VULNERABILITY OF REAL-TIME PCR IN EVALUATING PORCINE CIRCOVIRUS TYPE 2 INFECTION AND ESTABLISHMENT OF A NOVEL DETECTION METHOD USING INVERSE PCR COMBINED WITH REAL-TIME PCR, Taketo Wada, Ryo Ezaki, Kennosuke Ichikawa, Mei Matsuzaki, Eigo Sakamoto, Shunichi Honda, Eugene Mazimpaka, Kazuki Takahashi, Tamaki Okabayashi, Hiroyuki Horiuchi, Asian Pig Veterinary Society Congress 2023, 2023年07月30日, 通常, 英語, Asian Pig Veterinary Society, Taipei Taiwan
  9. ゲノム編集により作出した アレルギー低減卵の加工特性評価, 小山 翔大,滝沢 陸,植竹 友里恵,児玉 大介,半田 明弘,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸,辻井 良政, 日本食品保蔵科学会 第72回(熊本)大会, 2023年06月18日, 通常, 日本語, 日本食品保蔵科学会, 熊本
  10. 細胞周期阻害剤を用いたニワトリ細胞への遺伝子導入に関する研究, 越智 勇太,渡邊 天海,池谷 亮,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第46回鳥類内分泌研究会, 2022年12月10日, 通常, 日本語, 鳥類内分泌研究会, 東広島
  11. ニワトリ生殖細胞の分化過程に関する研究, 山脇 まゆ子,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第46回鳥類内分泌研究会, 2022年12月10日, 通常, 日本語, 鳥類内分泌研究会, 東広島
  12. ニワトリマクロファージ様細胞HD11において強力な抗炎症応答を示すCpGオリゴDNAの選抜, 市川 健之助,松崎 芽衣,江崎 僚,堀内 浩幸,山本 祥也, 第46回鳥類内分泌研究会, 2022年12月10日, 通常, 日本語, 鳥類内分泌研究会, 東広島
  13. ニワトリエピブラスト培養細胞は多能性幹細胞になりえるのか, 梶原 亮太,市川 健之助,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第45回日本分子生物学会年会, 2022年11月30日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会, 千葉
  14. 分化したニワトリ始原生殖細胞の性状解析 -鳥類始原生殖細胞の新規培養系の確立に向けて-, 市川 健之助,元榮 柚花,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第45回日本分子生物学会年会, 2022年11月30日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会, 千葉
  15. Genetic Engineering in Chicken Primordial Germ Cells, Tenkai Watanabe, Kenosuke Ishikawa, Ryo Ezaki, Mei Matsuzaki, Hiroyuki Horiuchi, International Seminar 2022:Front-line of genome editing technology, 2022年11月12日, 通常, 英語, Hiroshima University, online
  16. Construction of an Evaluation System for Chicken Egg Bioreactor Using Cultured Chicken Cells, Ryota Kajihara, Kenosuke Ishikawa, Ryo Ezaki, Mei Matsuzaki, Hiroyuki Horiuchi, International Seminar 2022:Front-line of genome editing technology, 2022年11月12日, 通常, 英語, Hiroshima University, online
  17. ゲノム編集とデータサイエンスを活用した新たな家禽の利用方法と未来, 堀内 浩幸,松崎 芽衣,江崎 僚,市川 健之助,佐久間 哲史,奥原 啓輔,坊農 秀雅,山本 卓, 第130回有機デバイス研究会, 2022年07月22日, 招待, 日本語, 有機デバイス研究会, オンライン
  18. ニワトリ培養細胞を用いた鶏卵バイオリアクター評価系の構築, 梶原 亮太,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 日本ゲノム編集学会第7回大会, 2022年06月06日, 通常, 日本語, 日本ゲノム編集学会, オンライン
  19. ニワトリ細胞におけるゲノム編集, 渡邊 天海,越智 勇太,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 日本ゲノム編集学会第7回大会, 2022年06月06日, 通常, 日本語, 日本ゲノム編集学会, オンライン
  20. ゲノム編集技術が食料生産を変える!, 堀内 浩幸,松崎 芽衣,江崎 僚,市川 健之助, 広島バイオテクノロジー推進協議会第4回Web講演会, 2022年05月22日, 招待, 日本語, 広島バイオテクノロジー推進協議会, オンライン
  21. ニワトリ始原生殖細胞の体細胞分化に関する研究, 市川 健之助,元榮 柚花,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 日本家禽学会2022年度春季大会, 2022年03月29日, 通常, 日本語, 日本家禽学会, オンライン
  22. 豚サーコウイルス2型(PCV2)の検出法に関する研究, 和田 武士,江崎 僚,松崎 芽衣,坂本 英午,本多 俊一,Eugene Mazimpaka,高橋 和暉,岡林 環樹,堀内 浩幸, 第116回日本養豚学会大会, 2022年03月17日, 通常, 日本語, 日本養豚学会, オンライン
  23. 鳥類アデノ随伴ウイルスベクターのウズラ胚に対する感染能評価, 山西 菜々子,江崎 僚,笹浪 知宏,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第45回鳥類内分泌研究会, 2021年12月04日, 通常, 日本語, 鳥類内分泌研究会, オンライン
  24. ニワトリPGCsにおける遺伝子工学的な特徴, 渡邊 天海,越智 勇太,市川 健之助,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第45回鳥類内分泌研究会, 2021年12月04日, 通常, 日本語, 鳥類内分泌研究会, オンライン
  25. ニワトリ培養細胞のheparinによる遺伝子導入効率の低下現象に関する研究, 越智 勇太,渡邊 天海,市川 健之助,江崎 僚,松崎 芽⾐,堀内 浩幸, 第45回鳥類内分泌研究会, 2021年12月04日, 通常, 日本語, 鳥類内分泌研究会, オンライン
  26. ニワトリ培養細胞を用いた鶏卵バイオリアクター評価系の構築, 梶原 亮太,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第44回 日本分子生物学会年会, 2021年12月01日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会, 横浜
  27. ニワトリ生殖細胞の分化過程に関する研究, 山脇 まゆ子,江崎 僚, 松崎 芽衣, 堀内 浩幸, 第44回 日本分子生物学会年会, 2021年12月01日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会年会, 横浜
  28. 宿主免疫応答におけるニワトリMDA5およびLGP2の機能解析, 市川 健之助,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 日本ゲノム編集学会第6回大会, 2021年06月18日, 通常, 日本語, 日本ゲノム編集学会, 福岡
  29. ニワトリ生殖細胞の分化過程に関する研究, 山脇 まゆ子,江崎 僚, 松崎 芽衣, 堀内 浩幸, 日本ゲノム編集学会第6回大会, 2021年06月18日, 通常, 日本語, 日本ゲノム編集学会, 福岡
  30. アヒルRIG-IノックインDF-1細胞における自然免疫応答の解析, 市川 健之助,元榮 柚花,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 日本家禽学会2021年度春季大会, 2021年03月27日, 通常, 日本語, 日本家禽学会, オンライン
  31. ゲノム編集を用いた家禽の品種改良技術の確立, 堀内 浩幸, 江崎 僚, COI-NEXTxOPERAx卓越大学院 オンライン合同シンポジウム「TRINITY」, 2021年03月17日, 招待, 日本語, 広島大学, オンライン
  32. ニワトリ内在性 Mx1プロモーターによる RIG-I を介した免疫応答機構の解析, 元榮 柚花,市川 健之助,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第44回鳥類内分泌研究会, 2020年12月12日, 通常, 日本語, 鳥類内分泌研究会, オンライン
  33. ニワトリ IL-5 と獲得免疫機構の関係, 渡邊 天海,江崎 僚,松崎 芽衣,古澤 修一,堀内 浩幸, 第44回鳥類内分泌研究会, 2020年12月12日, 通常, 日本語, 鳥類内分泌研究会, オンライン
  34. ゲノム編集を用いた低コスト組換えタンパク質生産系の構築, 梶原 亮太,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第44回鳥類内分泌研究会, 2020年12月12日, 通常, 日本語, 鳥類内分泌研究会, オンライン
  35. ゲノム編集技術を用いたニワトリ性決定機構の解明, 山脇 まゆ子,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第44回鳥類内分泌研究会, 2020年12月12日, 通常, 日本語, 鳥類内分泌研究会, オンライン
  36. 鳥類性決定関連遺伝子の機能解析, 桐山 海里,山田 智香子,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第44回鳥類内分泌研究会, 2020年12月12日, 通常, 日本語, 鳥類内分泌研究会, オンライン
  37. 遺伝子発現プロファイルに基づくニワトリ始原生殖細胞の性分化機構の予測, 市川 健之助,中村 隼明,江崎 僚,松崎 芽衣,堀内 浩幸, 第44回鳥類内分泌研究会, 2020年12月12日, 通常, 日本語, 鳥類内分泌研究会, オンライン
  38. ニワトリ生殖細胞の運命決定機構の解析, 松本 紘明,江崎 僚,梶原 亮太,松崎 芽衣,古澤 修一,堀内 浩幸, 第4回日本ゲノム編集学会, 2019年06月05日, 通常, 日本語, 日本ゲノム編集学会, 東京
  39. ゲノム編集技術を用いたニワトリの性決定機構の解析, 岡座 悠輝,山脇 まゆ子,江崎 僚,松崎 芽衣,古澤 修一,堀内 浩幸, 第4回日本ゲノム編集学会, 2019年06月04日, 通常, 日本語, 日本ゲノム編集学会, 東京
  40. 急速進行性認知症疾患のおける新規バイオマーカーに関する研究, 佐貫 友亮,田中 祐美,江崎 僚,古澤 修一,西田 教行,佐藤 克也,堀内 浩幸, 第41回日本分子生物学会年会, 2018年11月30日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会, 横浜
  41. PITChシステムを用いたプロモーター挿入による標的遺伝子の強制発現, 安井 幸輔,江崎 僚,古澤 修一,堀内 浩幸, 第41回日本分子生物学会, 2018年11月29日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会, 横浜
  42. ニワトリ多能性幹細胞の生殖細胞分化誘導に関する研究, 上畠 さち,平野 朝子,江崎 僚,古澤 修一,堀内 浩幸, 第41回日本分子生物学会年会, 2018年11月28日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会, 横浜
  43. ニワトリfoxl3遺伝子の解析による鳥類―魚類間における生殖細胞の性決定機構の比較, 市川 健之助,江崎 僚,古澤 修一, 堀内 浩幸, 第41回日本分子生物学年会, 2018年11月28日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会, 横浜
  44. Functional analysis of DAZL in avian primordial germ cells using genome-editing tool, Kennosuke Ichikawa, Haruto Masaki, Ryo Ezaki, Shuichi Furusawa, Hiroyuki Horiuchi, 第3回日本ゲノム編集学会, 2018年06月20日, 通常, 日本語, 日本ゲノム編集学会, 広島
  45. ニワトリにおける性決定関連遺伝子の機能解析, 山田 智香子,中川 祐樹,江崎 僚,古澤 修一,堀内 浩幸, 第3回日本ゲノム編集学会, 2018年06月20日, 通常, 日本語, 日本ゲノム編集学会, 広島
  46. ゲノム編集ツールを用いた鳥類始原生殖細胞におけるDAZLの機能解析, 正木 陽登,市川 健之助,江崎 僚,古澤 修一,堀内 浩幸, 第3回日本ゲノム編集学会, 2018年06月19日, 通常, 日本語, 日本ゲノム編集学会, 広島
  47. ニワトリにおける MMEJ を介したPITChシステムの応用, 江崎 僚,亀山 文子,古澤 修一,堀内 浩幸, 第3回日本ゲノム編集学会, 2018年06月19日, 通常, 日本語, 日本ゲノム編集学会, 広島
  48. 鳥類始原生殖細胞におけるDAZLの機能解析, 正木 陽登,江崎 僚,古澤 修一,堀内 浩幸, 第40回日本分子生物学会年会, 2017年12月08日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会, 神戸
  49. ゲノム編集技術を用いた鳥類性決定機構に関する研究, 岡座 悠輝,江﨑 僚, 古澤 修一,堀内 浩幸, 第40回日本分子生物学会年会, 2017年12月08日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会, 神戸
  50. Isolation, culture and characterization of chicken amniotic mesenchymal stem cells, Karina Saheki, Ryo Ezaki, Fumiya Hirose, Shuichi Furusawa, Hiroyuki Horiuchi, 第40回日本分子生物学会年会, 2017年12月07日, 通常, 英語, 日本分子生物学会, 神戸
  51. ゲノム編集技術を用いた鳥類性決定機構の解析, 岡座 悠輝,中川 祐樹,江﨑 僚,古澤 修一,堀内 浩幸, 第2回日本ゲノム編集学会, 2017年09月29日, 通常, 日本語, 日本ゲノム編集学会, 大阪
  52. プリオン病診断におけるバイオマーカーに関する研究, 田中 祐美,江崎 僚,古澤 修一,松田 治男,西田 教行,佐藤 克也,堀内 浩幸, 第39回日本分子生物学会年会, 2016年12月01日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会, 横浜
  53. アポトーシス阻害剤を活用したニワトリ始原生殖細胞の新規培養方法, 江崎 僚,廣瀬 文哉,古澤 修一,堀内 浩幸, 第39回日本分子生物学会年会, 2016年12月01日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会, 横浜
  54. ニワトリエピブラスト幹細胞はナイーブ型かプライム型か?, 平野 朝子,江崎 僚,古澤 修一,堀内 浩幸, 第39回日本分子生物学会年会, 2016年11月30日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会, 横浜
  55. ニワトリFoxL3遺伝子のクローニングおよび発現解析, 市川 健之助, 江崎 僚, 古澤 修一, 堀内 浩幸, 第39回日本分子生物学会年会, 2016年11月30日, 通常, 日本語, 日本分子生物学会, 横浜
  56. ニワトリ始原生殖細胞への効果的なゲノム編集, 中川 祐樹,江﨑 僚,廣瀬 文哉,古澤 修一,佐久間 哲史,黒岩 麻里,山本 卓,堀内 浩幸, 第1回日本ゲノム編集学会, 2016年09月06日, 通常, 日本語, 日本ゲノム編集学会, 広島
  57. ニワトリ多能性幹細胞に対するCRISPR/Cas9によるゲノム編集, 亀山 文子,江﨑 僚,古澤 修一,堀内 浩幸, 第1回日本ゲノム編集学会, 2016年09月06日, 通常, 日本語, 日本ゲノム編集学会, 広島
  58. Study on male sex determination gene in the bird using genome editing technology, Yuki Nakagawa, Ryo Ezaki, Tetsushi Sakuma, Asato Kuroiwa, Takashi Yamamoto, Hiroyuki Horiuchi, Biochemistry and Molecular Biology 2015, 2015年12月04日, 通常, 日本語, Biochemistry and Molecular Biology, Kobe
  59. Cloning and expression analyses of chicken forkhead box L3, The Fourth World Congress of Reproductive Biology, The Society for Reproduction and Development, 2017年, 通常, 英語, Okinawa, JAPAN
  60. Establishment of high-sensitivity detection method of FABP3 in cerebrospinal fluid of CJD patients., PRION 2016, 2016年, 通常, 英語, Tokyo, JAPAN
  61. Stable and simple culture protocol for chicken primordial germ cells using apoptosis inhibitor., The 17th Asian-Australasian Association of Animal Production Societies Animal Science Congress, 2016年, 通常, 英語, Fukuoka, JAPAN
  62. Establishment and preservation of embryonic stem cells from Onagadori., The 17th Asian-Australasian Association of Animal Production Societies Animal Science Congress, 2016年, 通常, 英語, Fukuoka, JAPAN

取得

  1. 特許権, 6927496, 2021年08月10日, 鳥類、鳥類の作出方法および鳥類の卵
  2. 特許権, 6754966, 2020年08月27日, 始原生殖細胞の培養方法及び始原生殖細胞の培養用培地添加物

社会活動

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 広島大学卓越大学院プログラム先端科学セミナー “ゲノム編集”で未来社会を拓く, ニワトリでのゲノム編集とアレルギー低減卵の開発, 広島大学卓越大学院プログラム, 2023年/07月/06日, ウェブセミナー, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般