北村 充Mitsuru Kitamura

Last Updated :2022/12/01

所属・職名
大学院先進理工系科学研究科 教授
メールアドレス
kitamurahiroshima-u.ac.jp
自己紹介
構造解析と最適設計に関する研究を行なっています. 船舶・自動車などの輸送機器を主たる対象物としていますが, あらゆる構造物に適応可能です.

基本情報

主な職歴

  • 1983年04月01日, 1984年02月29日, 石川島播磨重工業株式会社, 情報システム本部, 技術部
  • 1987年08月01日, 1991年03月31日, 東京大学, 工学部, 助手
  • 1991年04月01日, 2000年03月31日, 広島大学, 工学部, 助教授
  • 2000年04月01日, 2001年03月31日, 広島大学, 工学部, 教授
  • 2001年04月01日, 2020年03月31日, 広島大学, 大学院工学研究科, 教授
  • 2020年04月01日, 広島大学, 大学院先進理工系科学研究科, 教授

学歴

  • 東京都立大学, 工学部, 土木工学科, 日本, 1976年04月, 1980年03月
  • オハイオ州立大学大学院, 工学研究科,修士課程, 応用力学専攻, アメリカ合衆国, 1981年01月, 1982年12月
  • オハイオ州立大学大学院, 工学研究科,博士課程, 応用力学専攻, アメリカ合衆国, 1984年03月, 1987年09月

学位

  • 博士(工学) (オハイオ州立大学)
  • 修士(工学) (オハイオ州立大学)

教育担当

  • 【学士課程】 工学部 : 第一類(機械・輸送・材料・エネルギー系) : 輸送システムプログラム
  • 【博士課程前期】 先進理工系科学研究科 : 先進理工系科学専攻 : 輸送・環境システムプログラム
  • 【博士課程後期】 先進理工系科学研究科 : 先進理工系科学専攻 : 輸送・環境システムプログラム

担当主専攻プログラム

  • 輸送機器環境工学プログラム

研究分野

  • 工学 / 総合工学 / 船舶海洋工学
  • 総合理工 / 計算科学 / 計算科学
  • 工学 / 機械工学 / 機械材料・材料力学

研究キーワード

  • 有限要素法
  • 最適設計
  • 船体構造
  • 構造設計

所属学会

教育活動

授業担当

  1. 2022年, 教養教育, 4ターム, 乗り物と輸送の科学
  2. 2022年, 教養教育, 2ターム, 教養ゼミ
  3. 2022年, 学部専門, 3ターム, 構造解析・設計
  4. 2022年, 学部専門, 4ターム, 数理最適化
  5. 2022年, 学部専門, 2ターム, 弾性力学
  6. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 輸送・環境システム特別演習A
  7. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 輸送・環境システム特別演習A
  8. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 3ターム, 輸送・環境システム特別演習B
  9. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 4ターム, 輸送・環境システム特別演習B
  10. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 年度, 輸送・環境システム特別研究
  11. 2022年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 有限要素法特論/ Advanced Finite Element Method
  12. 2022年, 博士課程・博士課程後期, 年度, 輸送・環境システム特別研究

教育に関する受賞

  • 2021年11月06日, 広島大学教育賞, 広島大学

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. エキスパートシステムによる船体中央断面設計, 日本造船学会論文集, 164巻, pp. 279-284, 19881201
  2. 有限要素法による平面応力問題の誤差評価と応力修正に関する研究, 日本造船学会論文集, 165巻, pp. 225-232, 19890601
  3. ★, ELEMENT BY ELEMENT A-POSTERIORI ERROR ESTIMATION AND IMPROVEMENT OF STRESS SOLUTIONS FOR 2-DIMENSIONAL ELASTIC PROBLEMS, International Journal for Numerical Methods in Engineering, 29巻, 2号, pp. 223-244, 19900201
  4. 円筒型潜水船構造最適設計を支援するエキスパートシステムに関する研究, 日本造船学会論文集, 168巻, pp. 463-470, 19901201
  5. 二次元応力集中問題有限要素解の誤差評価と要素再分割, 日本機械学会論文集(A編), A-56巻, 525号, pp. 220-227, 19900525
  6. 有限要素法の事後誤差評価結果を利用した順応型要素再分割法に関する研究, 日本造船学会論文集, 167巻, pp. 179-189, 19900601
  7. Investigation of A Posteriori Error Analysis for Plane Stress Problems by the Finite Element Method and Updating Stresses, Naval Architecture and Ocean Engineering, 28巻, pp. 111-118, 19900601
  8. 三次元弾性問題および板曲げ問題における有限要素解析の事後誤差評価, 日本機械学会論文集(A編), A-57巻, 541号, pp. 1979-1985, 19910501
  9. 有限要素モデルのデータ構造とh法による順応型要素再分割法に関する研究, 日本造船学会論文集, 169巻, pp. 375-382, 19910601
  10. 有限要素法による船体構造解析の事後誤差評価に関する研究(第1報), 日本造船学会論文集, 170巻, pp. 463-471, 19911201
  11. ELEMENT BY ELEMENT A POSTERIORI ERROR ESTIMATION OF THE FINITE ELEMENT ANALYSIS FOR 3-DIMENSIONAL ELASTIC PROBLEMS, International Journal for Numerical Methods in Engineering, 33巻, 8号, pp. 1755-1769, 19920601
  12. NUMERICAL INVESTIGATION OF ELEMENT-WISE A POSTERIORI ERROR ESTIMATION IN 2 AND 3-DIMENSIONAL ELASTIC PROBLEMS, International Journal for Numerical Methods in Engineering, 34巻, 3号, pp. 969-977, 19920501
  13. C言語による設計支援エキスパートシステムに関する基礎的研究, 西部造船会会報, 84巻, pp. 163-169, 19920904
  14. 海流及び波力を利用した浮体式海水ウラン採取システムの開発(その3), 日本造船学会論文集, 172巻, pp. 519-528, 19920904
  15. Structural Optimization of Tanker with Double Hull System Based on Plastic Design, 日本造船学会論文集, 173巻, pp. 269-276, 19930601
  16. Cost Minimization of Double Hull Tanker Structure Based on Plastic Design, 日本造船学会論文集, 174巻, pp. 491-500, 19931201
  17. 2次元有限要素解の超簡便な事後誤差評価の研究, 西部造船会会報, 87巻, pp. 263-273, 19940301
  18. A Study on the Optimum Design for Midship Segment of Double Hull Tanker, 西部造船会会報, 88巻, pp. 145-156, 19940801
  19. Application of Multiplier Method to Ship Structure Optimization, 日本造船学会論文集, 176巻, pp. 291-299, 19941201
  20. 二次元非線形弾性問題における有限要素解の事後誤差評価, 西部造船会会報, 90巻, pp. 171-180, 19950801
  21. Structural Optimization for Small Container Ship with Large Hatch Opening, 西部造船会会報, 90巻, pp. 181-197, 19950801
  22. Element-wise A Posteriori Error Estimation and Improvement of Stress Solutions for Two-dimensional Elasto-plastic Problems, 日本造船学会論文集, 178巻, pp. 341-348, 19951201
  23. Adaptive Mesh Techniques Based on A Posteriori Error Estimation for Two-dimensional Elasto-plastic Finite Element Analyses, 日本造船学会論文集, 179巻, pp. 303-309, 19960601
  24. クレーン船の上部構造物の波浪応答, 日本造船学会論文集, 179巻, pp. 327-337, 19960601
  25. 水中翼付高速双胴艇の波浪応答について--その2:独立構造型キャビンと振動応答--, 西部造船会会報, 92巻, pp. 215-224, 19960801
  26. 二次元弾性問題における事後誤差評価とアダプティブ有限要素解析--統合化有限要素解析システムを目指して--, 西部造船会会報, 92巻, pp. 191-199, 19960801
  27. A Posteriori Error Estimation and Adaptive Mesh Generation in Two-dimensional Elasto-plastic Finite Element Analyses for an Integrated System, 日本造船学会論文集, 180巻, pp. 463-470, 19961201
  28. 高温液体貨物を積載する一体型貨物倉の熱応力について, 西部造船会会報, 93巻, pp. 145-155, 19970301
  29. フレーム構造物の固有値問題における有限要素解析の事後誤差評価に関する研究, 日本造船学会論文集, 181巻, pp. 341-346, 19970916
  30. 板曲げ動的問題の有限要素解析における事後誤差評価, 日本造船学会論文集, 182巻, pp. 571-578, 19971201
  31. 特異性を考慮した2次元弾性問題のアダプティブリメッシング, 日本機械学会論文集(A編), A-64巻, 619号, pp. 661-665, 19980401
  32. 板曲げ動的問題の有限要素解析における事後誤差評価(その2)空間領域と時間領域の離散化誤差, 日本造船学会論文集, 183巻, pp. 343-349, 19980601
  33. 海水中に溶存するリチウム採取システムについて, 日本造船学会論文集, 183巻, pp. 309-313, 19980601
  34. Optimization of Engine Room Structure unser Static and Dynamic Costraints Using Genetic Algoritms, 日本造船学会論文集, 183巻, pp. 315-322, 19980601
  35. An Efficient Method by Introducing Concept of Generalized Design Variables for Optimal Structural Design via GAs, 日本造船学会論文集, 184巻, pp. 533-538, 19981201
  36. Design Optimization of Engine Room of Ship with Dynamic Response Using Genetic Algorithms, 日本造船学会論文集, 185巻, pp. 345-353, 19990601
  37. 動的問題の有限要素解析におけるメッシュ更新に関する研究, 西部造船会会報, 98巻, pp. 169-180, 19990801
  38. Fuzzy Optimum Design of Engine Room of Ship with Dynamic Response Using Genetic Algorithms, 日本造船学会論文集, 186巻, pp. 361-368, 19991201
  39. コンテナ船の構造最適設計に関する研究, 日本造船学会論文集, 186巻, pp. 353-360, 19991201
  40. A Study of Applying the Superconvergent Patch Recovery Method to Large Deformation Problem, 日本造船学会論文集, 187巻, pp. 201-208, 20000601
  41. 部分領域を考慮した構造最適に関する研究大荷役不連続開口を有する船舶構造の最適設計, 日本造船学会論文集, 188巻, pp. 539-544, 20001201
  42. Application of Genetic Algorithm to Optimal Structural Design for Engine Room of Ship Considering Dynamic Constraints, Journal of Marine Science and Technology, 5巻, pp. 131-146, 20001201
  43. A Modified Recovery Procedure to Improve the Accuracy of Stress at Central Area of Bilinear Quadrilateral Element, 日本造船学会論文集, 188巻, pp. 489-496, 20001201
  44. 遺伝的アルゴリズムを用いた船体構造の最適設計と解の収束に関する研究, 西部造船会会報, 101巻, pp. 185-194, 20010301
  45. 接水防撓パネルの固有振動数推定法に関する研究-簡易推定法の導出とニューラルネットワークを利用した推定精度向上について-, 日本造船学会論文集, 189巻, pp. 281-289, 20010601
  46. Submodeling Analysis Using Recovered Stresses by Superconvergent Patch Recovery Method as Driven Variables, 西部造船会々報, 102巻, pp. 231-239, 20010801
  47. ズーミング境界に変位再解析式を用いた構造最適設計に関する研究, 西部造船会々報, 102巻, pp. 361-369, 20010801
  48. 遺伝的アルゴリズムを用いた船舶構造最適設計における制約条件に関する研究, 西部造船会々報, 102巻, pp. 371-380, 20010801
  49. DOUBLE HULL TANKERの構造初期計画システムの構築(その3 遺伝的アルゴリズムによる重量最適化), 西部造船会々報, 102巻, pp. 381-389, 20010801
  50. Submodeling Analysis Using Recovered Stresses by Superconvergent Patch Recovery Method as Driven Variables : Application in Large Deformation Problems, 日本造船学会論文集, 190巻, pp. 663-670, 20011201
  51. ニューラルネットワークを利用したコンテナ船の構造最適設計に関する基礎的検討, 西部造船会々報, 103巻, pp. 273-283, 20020301
  52. 3次元熱弾塑性ひずみ解析によるレーザー熱溶接影響部の液化割れ発生の予測, レーザ加工学会誌, 9巻, 3号, pp. 251-257, 20020601
  53. 造船所間の協調を考慮した生産計画支援システムに関する研究, 西部造船会会報, 104巻, pp. 229-239, 20020801
  54. Master Planning Optimization System for Cooperative Ship Assembling, 西部造船会会報, 104巻, pp. 241-256, 20020801
  55. 有限要素解析に基づいた構造評価用ニューラルネットワークの構築とコンテナ船の最適設計への利用, 日本造船学会論文集, 192巻, pp. 661-668, 20021201
  56. ズーミング境界に応力再解析式を用いた構造最適設計に関する研究, 西部造船会会報, 105巻, pp. 275-281, 20030301
  57. Optimization of Ship Structure Based on Zooming Finite Element Analysis with Sensitivities, International Journal of Offshore and Polar Engineering, 13巻, 1号, pp. 60-65, 20030301
  58. 有限要素法に基づいた構造評価用ニューラルネットワークも構築とばら積貨物船の横強度の最適設計への利用, 西部造船会々報, 106巻, pp. 217-228, 20030801
  59. Submodeling Analysis of Ship Structure with Superconvergent Patch Recovery Method, International Journal of Offshore and Polar Engineering, 13巻, 3号, pp. 216-223, 20030901
  60. 有限要素法の特性を考慮したポスト処理による応力解の高精度化に関する研究, 西部造船会会報, 108巻, pp. 225-234, 20040801
  61. A Study on Numerical Analysis of Laser Type Welding for Estimating Temperature Distribution and HAZ Shape, 西部造船会会報, 109巻, pp. 173-184, 20050301
  62. 東アジア圏との国際貨物輸送機器分担に関する一考察, 日本船舶海洋工学会論文集, 5号, pp. 63-69, 20070601
  63. 船体中央断面最適設計の実用化と高速最適化システムの開発に関する研究, 日本船舶海洋工学会論文集, 6号, pp. 141-149, 20071201
  64. Optimization System of Block Division Using Genetic Algorithm and Product Model, 日本船舶海洋工学会論文集, 6号, pp. 109-118, 20071201
  65. ニューラルネットワークを用いた防撓パネルの変位及び応力の予測, 日本船舶海洋工学会論文集, 6号, pp. 351-359, 20071201
  66. 独立要素分割と多点拘束を利用した船体構造二重底部の形状および寸法最適設計に関する研究, 日本船舶海洋工学会論文集, 7巻, pp. 89-96, 20080601
  67. 船首尾部のロンジ配置最適化に関す る研究, 日本船舶海洋工学会論文集, 7巻, pp. 81-88, 20080600
  68. 部材認識機能を利用した船体構造の 形状最適化システムに関する研究: 船体構造二重底部の形状最適化, 日本船舶海洋工学会論文集, 8巻, pp. 273-281, 20081200
  69. 特異値分解に基づく多軸荷重変換器構造のトポロジー最適化, 日本機械学会論文集(C編), C-74巻, 746号, pp. 2462-2470, 20081025
  70. トポロジー最適化法を用いたひずみゲージ式変換器構造の最適化, 日本機械学会論文集(A編), A-74巻, 747号, pp. 1459-1468, 20081125
  71. 離散構造要素を用いたバンドギャップ構造の最適化, 日本機械学会論文集(C編), C-74巻, 740号, pp. 780-788, 20080425
  72. フェーズフィールド法に基づく構造最適化 : ペリメータ制約効果の検証とコンプライアントメカニズム創生問題・固有振動数最大化問題への拡張, 日本機械学会論文集(A編), A-75巻, 760号, pp. 1784-1793, 20091225
  73. トポロジー最適化を用いたブリッジウィングの防振設計に関する研究, 日本船舶海洋工学会論文集, 10巻, pp. 205-212, 20091201
  74. フェーズフィールド法に基づく構造最適化, 日本機械学会論文集(A編), A-76巻, 761号, pp. 1-9, 20100125
  75. 3Dプロダクトモデルを利用した船体中央断面の総合的最適化に関する研究, 日本船舶海洋工学会論文集, 11巻, pp. 229-238, 20100601
  76. Shape and topology optimization based on the phase field method and sensitivity analysis, JOURNAL OF COMPUTATIONAL PHYSICS, 229巻, 7号, pp. 2697-2718, 20100401
  77. Topology optimization for designing strain-gauge load cells, STRUCTURAL AND MULTIDISCIPLINARY OPTIMIZATION, 42巻, 3号, pp. 387-402, 20100901
  78. 降伏及び座屈応力を考慮した船体二重底部構造最適化に関する研究 : 船体二重底形状と板厚を設計変数とした構造最適化における構造的考察, 日本船舶海洋工学会論文集, 14巻, pp. 1-8, 20111201
  79. Topology optimization for worst load conditions based on the eigenvalue analysis of an aggregated linear system, COMPUTER METHODS IN APPLIED MECHANICS AND ENGINEERING, 200巻, 25-28号, pp. 2268-2281, 20110308
  80. Shape Optimization System of Bottom Structure of Ship Incorporating Individual Mesh Subdivision and Multi-Point Constraint, INTERNATIONAL JOURNAL OF OFFSHORE AND POLAR ENGINEERING, 21巻, 3号, pp. 209-215, 20110901
  81. 縮約された線形システムを用いた不確定荷重に対するロバストトポロジー最適化, 日本機械学会論文集(A編), A-77巻, 775号, pp. 472-482, 20110325
  82. Topology optimization of compliant circular path mechanisms based on an aggregated linear system and singular value decomposition, INTERNATIONAL JOURNAL FOR NUMERICAL METHODS IN ENGINEERING, 89巻, 6号, pp. 706-725, 20120210
  83. Geometrical design of thermoelectric generators based on topology optimization, INTERNATIONAL JOURNAL FOR NUMERICAL METHODS IN ENGINEERING, 90巻, 11号, pp. 1363-1392, 20120615
  84. Cross-Sectional Shape Optimization of Whispering-Gallery Ring Resonators, JOURNAL OF LIGHTWAVE TECHNOLOGY, 30巻, 17号, pp. 2776-2782, 20120901
  85. Sensitivity analysis and optimization of vibration modes in continuum systems, JOURNAL OF SOUND AND VIBRATION, 332巻, 6号, pp. 1553-1566, 20130318
  86. トポロジー最適化と固有振動数解析に基づく非破壊検査での損傷同定手法, 日本船舶海洋工学会論文集, 18巻, pp. 73-80, 20131201
  87. Enhancement of non-resonant dielectric cloaks using anisotropic composites, AIP ADVANCES, 4巻, 1号, 20140101
  88. Phase field method to optimize dielectric devices for electromagnetic wave propagation, JOURNAL OF COMPUTATIONAL PHYSICS, 257巻, pp. 216-240, 20140115
  89. Layout optimization methodology of piezoelectric transducers in energy-recycling semi-active vibration control systems, JOURNAL OF SOUND AND VIBRATION, 333巻, 2号, pp. 327-344, 20140120
  90. Classification of Design Variables Based on Constraint Conditions and Structural Optimal Design Application to Structural Optimal Design of Midship Section, Ship Technology Research, 61巻, 1号, pp. 34-47, 20140127
  91. Design methodology of piezoelectric energy-harvesting skin using topology optimization, STRUCTURAL AND MULTIDISCIPLINARY OPTIMIZATION, 49巻, 2号, pp. 281-297, 20140201
  92. Structural topology optimization with strength and heat conduction constraints, COMPUTER METHODS IN APPLIED MECHANICS AND ENGINEERING, 276巻, pp. 341-361, 20140701
  93. 部材接合部の応力評価を可能とするはり・シェル要素の開発, 日本船舶海洋工学会論文集, 19巻, pp. 111-121, 20140601
  94. 制約条件に対する影響度を考慮した設計変数の分類と構造最適設計:-船体中央横断面の構造最適設計への応用-, 日本船舶海洋工学会論文集, 19巻, pp. 149-157, 20140601
  95. Design methodology using topology optimization for anti-vibration reinforcement of generators in a ship's engine room, Proceedings of the Institution of Mechanical Engineers, Part M: Journal of Engineering for the Maritime Environment, 230巻, 1号, pp. 216-226, 20140725
  96. Cross-Sectional Optimization of Whispering-Gallery Mode Sensor With High Electric Field Intensity in the Detection Domain, IEEE JOURNAL OF SELECTED TOPICS IN QUANTUM ELECTRONICS, 20巻, 6号, 20140505
  97. トポロジー最適化を用いた熱伝導制約下での熱変形最小化, 日本機械学会論文集, 81巻, 828号, 20150825
  98. エネルギー回生式セミアクティブ振動制御装置に対するSRS制約を導入した圧電アクチュエータ最適配置, 日本機械学会論文集, 81巻, 830号, 20150701
  99. Porous composite with negative thermal expansion obtained by photopolymer additive manufacturing, APL MATERIALS, 3巻, 7号, 20150714
  100. ワイルドカードGAを利用した船舶設計プロセスの最適化に関する研究, 日本船舶海洋工学会論文集, 20巻, pp. 231-242, 20141201
  101. 製品情報の不確定性を考慮した船舶主要目設計支援システムに関する研究, 日本船舶海洋工学会論文集, 13巻, pp. 239-248, 20110601
  102. Topology optimization of damping material for reducing resonance response based on complex dynamic compliance, JOURNAL OF SOUND AND VIBRATION, 365巻, pp. 230-243, 20160317
  103. 補強材のレイアウトを考慮した船体構造最適化に関する研究, 日本船舶海洋工学会論文集, 22巻, pp. 129-135, 20151201
  104. Hybrid GAを用いたスティフナーを有する大型構造物の最適化に関する研究, 日本機械学会論文集, 81巻, 832号, pp. 15-00437, 20151118
  105. Porous metal produced by selective laser melting with effective isotropic thermal conductivity close to the Hashin-Shtrikman bound, INTERNATIONAL JOURNAL OF HEAT AND MASS TRANSFER, 105巻, pp. 564-572, 20170201
  106. Eigenfrequecy-based damage identification method for non-destructive testing based on topology optimization, ENGINEERING OPTIMIZATION, 49巻, 3号, pp. 417-433, 20170301
  107. Design methodology of magnetic fields and structures for magneto-mechanical resonator based on topology optimization, OPTIMIZATION AND ENGINEERING, 19巻, 1号, pp. 19-38, 20180301
  108. トポロジー最適化と積層造形を活用したラティス構造の創出手法, 日本機械学会論文集, 83巻, 855号, 20171215
  109. An objective function for the topology optimization of sound-absorbing materials, JOURNAL OF SOUND AND VIBRATION, 443巻, pp. 804-819, 20190317
  110. Isotropic Ti-6Al-4V lattice via topology optimization and electron-beam melting, ADDITIVE MANUFACTURING, 22巻, pp. 634-642, 20180801
  111. Two-stage layout-size optimization method for prow stiffeners, INTERNATIONAL JOURNAL OF NAVAL ARCHITECTURE AND OCEAN ENGINEERING, 11巻, 1号, pp. 44-51, 20190101
  112. Optimization of an additively manufactured functionally graded lattice structure with liquid cooling considering structural performances, INTERNATIONAL JOURNAL OF HEAT AND MASS TRANSFER, 143巻, 20191101
  113. Method to optimize an additively-manufactured functionally-graded lattice structure for effective liquid cooling, ADDITIVE MANUFACTURING, 28巻, pp. 285-298, 20190801
  114. ICEBERG COLLISION DAMAGE SIMULATION OF SPARS AND SHIP-SHAPED FLOATING PRODUCTION STORAGE AND OFFLOADING PLATFORMS IN THE ARCTIC REGION, The Journal of Ocean Technology, 14巻, 4号, pp. 75-91, 20191218
  115. Structural optimization of stiffener layout for stiffened plate using hybrid GA, INTERNATIONAL JOURNAL OF NAVAL ARCHITECTURE AND OCEAN ENGINEERING, 11巻, 2号, pp. 809-818, 20190701
  116. Topology optimisation of a porous unit cell in a fluid flow considering Forchheimer drag, INTERNATIONAL JOURNAL OF COMPUTATIONAL FLUID DYNAMICS, 34巻, 1号, pp. 50-60, 20200102
  117. Finite element simulation of the compressive response of additively manufactured lattice structures with large diameters, COMPUTATIONAL MATERIALS SCIENCE, 175巻, 20200401
  118. Systematic method for positioning clamps and strongbacks based on their influence on welding displacements, OCEAN ENGINEERING, 202巻, 20200415
  119. Numerical Prediction of Welding Distortion Considering Gravity Force on General Ship Grillage Structure by Elastic Finite Element Method Using Inherent Strain, JOURNAL OF MARINE SCIENCE AND ENGINEERING, 8巻, 6号, 20200620
  120. Method to systemically order welding sequence to efficiently mitigate welding displacement of a general ship grillage structure, SHIPS AND OFFSHORE STRUCTURES, 15巻, 7号, pp. 753-768, 20200808
  121. Sensitivity analysis and lattice density optimization for sequential inherent strain method used in additive manufacturing process, COMPUTER METHODS IN APPLIED MECHANICS AND ENGINEERING, 370巻, 20201001
  122. 微細粒を用いた粒状体ダンパの振動減衰性に関する研究, 日本機械学会論文集, 87巻, 896号, 20210425
  123. ★, Study on optimal design of hatch cover via a three-stage optimization method involving material selection, size, and plate layout arrangement, OCEAN ENGINEERING, 219巻, 20210101
  124. Temperature Distribution Design Based on Variable Lattice Density Optimization and Metal Additive Manufacturing, SYMMETRY-BASEL, 13巻, 7号, 20210702
  125. Construction of Design Guidelines for Optimal Automotive Frame Shape Based on Statistical Approach and Mechanical Analysis, CMES-COMPUTER MODELING IN ENGINEERING & SCIENCES, 128巻, 2号, pp. 731-742, 20210722
  126. Study on Optimal Design of a Folding-Type Hatch Cover Considering Material Selection, JOURNAL OF SHIP PRODUCTION AND DESIGN, 37巻, 4号, pp. 237-247, 20211112
  127. 高強度・薄板中空フレーム曲げ強度の質量効率を向上させる断面形状の研究, 日本機械学会論文集, 87巻, 900号, pp. 21-00096-21-00096, 20210825
  128. スパースモデリングを用いた構造物の設計形状における重要部位の抽出手法に関する研究, 日本機械学会論文集, 88巻, 905号, pp. 21-00289-21-00289, 20220125
  129. Optimal simultaneous welding to minimise welding deformation of a general ship grillage structure, SHIPS AND OFFSHORE STRUCTURES, 17巻, 2号, pp. 268-278, 20220201
  130. Design optimization of functionally graded lattice infill total hip arthroplasty stem for stress shielding reduction, PROCEEDINGS OF THE INSTITUTION OF MECHANICAL ENGINEERS PART H-JOURNAL OF ENGINEERING IN MEDICINE, 236巻, 4号, pp. 515-525, 20220401

著書等出版物

  1. 1998年07月, 計算力学ハンドブック(I,有限要素法,構造編) , 日本機械学会, 1998年, 07, 教科書, 共編著, 北村 充
  2. 1996年09月, マトリックス有限要素法(改訂新版)第1巻 , 翻訳, 科学技術出版社, 1996年, 09, 北村 充
  3. 1996年09月, マトリックス有限要素法(改訂新版)第2巻 , 翻訳, 科学技術出版社, 1996年, 09, 北村 充
  4. 2015年02月26日, 数理計画法による最適化 : 実際の問題に活かすための考え方と手法, 数理計画法による最適化, 数理計画法, 最適化, 森北出版, 2015年, 02, 単行本(学術書), 単著, 日本語, 北村 充, 9784627921719, 183, 183, 1-183

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. Reducing stress shielding generating in the artificial hip joint using structural optimization, Jumpei Nomura, Akihiro Takezawa, Mitsuru Kitamura, Computational Engineering and Science for Safety and Environmental Problems, 2020年12月08日, 通常, 英語
  2. Research on optimization of the internal structure of hip joint for reducing stress shielding, Jumpei Nomura, Akihiro Takezawa, Mitsuru Kitamura, Asian Congress of Structural and Multidisciplinary Optimization 2020, 2020年11月23日, 通常, 英語
  3. Lattice Density Optimization for Controlling Surface Temperature of Industrial Products, Akira Ueno, Ryota Moritoyo, Guo Honghu, Akihiro Takezawa, Mitsuru Kitamura, Asian Congress of Structural and Multidisciplinary Optimization 2020, 2020年11月23日, 通常, 英語
  4. Study on structural optimization of the end folding type match cover, Kenichi Donde, Mitsuru Kitamura, Akihiro Takezawa, Asian Congress of Structural and Multidisciplinary Optimization 2018, 2018年05月21日, 通常, 英語
  5. Constrained thickness optimization of multi-material plate, Gerry Liston Putra, Mitsuru Kitamura, Akihiro Takezawa, Asian Congress of Structural and Multidisciplinary Optimization 2018, 2018年05月21日, 通常, 英語
  6. A study on high-frequency vibration analysis of ship hull structures, Tadahiro Araki, Kodai Wafuka, Mituru Kitamura and Akihiro Takezawa, 日本船舶海洋工学会秋季講演会, 2017年11月27日, 通常, 英語, 日本船舶海洋工学会, 広島市

受賞

  1. 2000年05月, 日本造船学会論文賞, 日本造船学会, Application of Genetic Algorithm to Optimal Structural Design for Engine Room of Ship Considering Dynamic Constraints
  2. 2000年05月, 日本財団会長会賞, 日本財団, Application of Genetic Algorithm to Optimal Structural Design for Engine Room of Ship Considering Dynamic Constraints
  3. 2000年05月, 日本海事協会賞, 日本海事協会, Application of Genetic Algorithm to Optimal Structural Design for Engine Room of Ship Considering Dynamic Constraints
  4. 2012年09月27日, 一般社団法人日本機械学会設計工学・システム部門 D&Sコンテスト優秀表彰, 一般社団法人日本機械学会設計工学・システム部門部門長, 補強材の配置および本数の変更を伴った船体構造最適化に関する研究
  5. 2013年05月08日, 日本船舶海洋工学会平成24年度船舶海洋科学技術啓発広報活動奨励賞, 公益社団法人日本船舶海洋工学会西部支部支部長
  6. 2013年08月14日, ACDDE2013 Best Presentation Award, Conference Chair of ACDDE 2013(President, Society of CAD/CAM Engineers)
  7. 2017年05月23日, 日本船舶海洋工学会功労会員賞, 日本船舶海洋工学会

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費助成事業(一般研究(C)), 船体構造の最適設計に関する研究, 1993年, 1994年
  2. 科学研究費助成事業(一般研究(B)), 海洋構造物の余剰耐力評価に関する研究, 1993年, 1995年
  3. 科学研究費助成事業(試験研究(B)), 水中翼付高速双胴艇の波浪応答と振動に関する研究, 1994年, 1995年
  4. 科学研究費助成事業(一般研究(C)), 有限要素法による船体弾塑性解析の事後誤差評価, 1995年, 1996年
  5. 科学研究費助成事業(基盤研究(A)), 座屈許容設計法の開発に関する研究, 1996年, 1998年
  6. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), モジュール化した機器を搭載する小型船の機関室及び居住区構造の最適設計, 1996年, 1997年
  7. 科学研究費助成事業(基盤研究(A)), マルチメディアによる船体構造損傷データベースの構築, 1996年, 1998年
  8. 科学研究費助成事業(基盤研究(A)), 船体の縦曲げ最終強度に関する研究, 1998年, 2000年
  9. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 繰り返し荷重下の平板および防撓板の座屈塑性崩壊挙動解析モデルの開発, 1998年, 2000年
  10. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 港湾域の運航支援統合化システムに関する研究, 1998年, 1999年
  11. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), ズーミング法による船体構造解析の精度向上に関する研究, 1999年, 2000年
  12. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 超大型浮体構造物の波浪中構造崩壊挙動に関する研究, 2001年, 2003年
  13. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 溶接熱影響部における高温割れ現象の解析モデルに関する研究, 2001年, 2003年
  14. 科学研究費助成事業(基盤研究(A)), 船体の遂次崩壊挙動とその効率的解析法に関する研究, 2004年, 2006年
  15. 科学研究費助成事業(萌芽研究), 造船技術者育成のためのe-Learningシステム構築とその有効性に関する研究, 2004年, 2005年
  16. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 造船の設計・生産プロセスの計画と評価のための最適化シミュレーションシステムの開発, 2006年, 2008年
  17. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 設計の不確定性を考慮した船舶初期設計シミュレータの開発, 2009年, 2011年
  18. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 船舶初期設計を対象とした設計プロセス創成支援システムに関する研究, 2012年, 2014年
  19. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 船体構造と騒音伝達経路の関係の解明と騒音レベルを低減する構造の創生に関する研究, 2016年, 2018年
  20. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 海上物流ビッグデータを利用した船舶開発・建造戦略検討支援システムに関する研究, 2016年, 2018年
  21. 科学研究費助成事業(基盤研究(B)), 領域有限要素法と接続部材反力推定を用いた船舶全体構造の最適化に関する研究, 2021年, 2024年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 分野別企画部会(構造強度・材料溶接部門)部会長, 2009年04月, 2011年03月, 日本船舶海洋工学会
  2. 分野別企画部会(構造強度・材料溶接)部会長, 2017年04月, 2018年03月, 日本船舶海洋工学会
  3. 船体構造研究会 会長, 2017年04月, 2018年03月, 日本船舶海洋工学会
  4. 分野別企画部会(構造強度・材料溶接) 部会長, 2018年04月, 2019年03月, 日本船舶海洋工学会
  5. 船体構造研究会 会長, 2018年04月, 2019年03月, 日本船舶海洋工学会
  6. 理事, 2021年06月, 2023年03月, (公社)日本船舶海洋工学会

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 理系セミナー, 輸送機器の構造と模型製作, 高松第一高校, 2014年/06月/23日, 2014年/06月/23日, 高松第一高校, 講師, 出前授業, 高校生
  2. 理数科合同合宿セミナー, 輸送機器の構造と模型製作, 岩国高校・山口高校・徳山高校, 2014年/08月/02日, 2014年/08月/02日, 山口県セミナーパーク, 講師, 出前授業, 高校生
  3. 「イノベものづくり士」人材育成研修, CAEの基礎理論講座, 広島大学 産学・地域連携センター 医工連携拠点推進部門, 2014年/09月/26日, 2014年/09月/26日, 広島大学霞キャンパス, 講師, 出前授業, 社会人・一般
  4. 理数科合宿セミナー, ダーウィンの進化論に基づいた設計, 岩国高校, 2015年/03月/07日, 2015年/03月/07日, 岩国高校, 講師, 出前授業, 高校生
  5. 理数科合同合宿セミナー, 輸送機器の構造と模型製作, 岩国高校・山口高校・徳山高校, 2015年/08月/09日, 2015年/08月/09日, 山口高校, 講師, 出前授業, 高校生
  6. 理系セミナー, 輸送機器の構造と模型製作, 高松第一高校, 2015年/09月/09日, 2015年/09月/09日, 高松第一高校, 講師, 出前授業, 高校生
  7. 「イノベものづくり士」人材育成研修, CAE基礎理論, 広島大学 産学・地域連携センター 医工連携拠点推進部門, 2015年/10月/06日, 2015年/10月/06日, 広島大学霞キャンパス, 講師, 出前授業, 社会人・一般
  8. 理数科合宿セミナー, ダーウィンの進化論に基づいた設計, 岩国高校, 2016年/03月/05日, 2016年/03月/05日, 岩国高校, 講師, 出前授業, 高校生
  9. 理数系合宿合同セミナー, 輸送機器の構造と模型製作, 岩国高校・山口高校・徳山高校, 2016年/08月/08日, 2016年/08月/08日, 山口県セミナーパーク, 講師, 出前授業
  10. 理系セミナー, 輸送機器の構造と模型製作, 高松第一高校, 2016年/09月/14日, 2016年/09月/14日, 高松第一高校, 講師, 出前授業, 高校生
  11. 実力アップセミナー, ダーウィンの進化論に基づいた設計, 山口県立岩国高等学校, 2017年/03月/04日, 2017年/03月/04日, 山口県立岩国高等学校, 講師, 出前授業, 高校生
  12. 理数系合宿合同セミナー, 岩国高校・山口高校・徳山高校, 輸送機器の構造と模型製作, 2017年/08月/06日, 2017年/08月/06日, 山口高校, 講師, 出前授業, 高校生
  13. 理系セミナー, 輸送機器の構造と模型製作, 高松第一高等学校, 2017年/10月/16日, 2017年/10月/16日, 高松第一高等学校, 講師, 出前授業, 高校生
  14. 実力アップセミナー, ダーウィンの進化論に基づいた設計, 山口県立岩国高等学校, 山口県立岩国高等学校, 講師, 出前授業, 高校生
  15. 山口県三校理工系合同合宿セミナー, 2018年/08月/07日, 2018年/08月/07日, 山口高校, 講師, 出前授業, 高校生
  16. 実力アップセミナー, 山口県立岩国高校, 2019年/02月/20日, 2019年/02月/20日, 岩国高校, 講師

学術雑誌論文査読歴

  1. 2013年, Journal of Marine Science and Technology, 編集員
  2. 2014年, Journal of Marine Science and Technology, 編集員
  3. 2015年, Journal of Marine Science and Technology, 編集員
  4. 2016年, Journal of Marine Science and Technology, 編集員
  5. 2017年, Journal of Marine Science and Technology, 編集員
  6. 2018年, Journal of Marine Science and Technology, 編集員
  7. 2019年, Journal of Marine Science and Technology, 編集員
  8. 2020年, Journal of Marine Science and Technology, 編集員
  9. 2021年, Journal of Marine Science and Technology, 編集員