北仲 千里CHISATO KITANAKA

Last Updated :2024/02/19

所属・職名
ハラスメント相談室 准教授
ホームページ
その他連絡先
ハラスメント相談室
TEL:824244352 FAX:824244352

基本情報

主な職歴

  • 2007年04月02日, 広島大学, ハラスメント相談室, 准教授

学歴

  • 名古屋大学, 文学研究科, 社会学, 日本, 1994年04月, 1998年03月
  • 茨城大学, 人文学部, 社会科学科, 日本, 1986年04月, 1990年03月

学位

  • 修士(社会学) (名古屋大学)

研究分野

  • 社会科学 / 社会学 / 社会学

研究キーワード

  • ジェンダー
  • セクシュアル・ハラスメント
  • アカデミック・ハラスメント
  • ドメスティック・バイオレンス
  • 女性に対する暴力
  • 科学技術
  • SOGI
  • LGBT

所属学会

教育活動

授業担当

  1. 2023年, 教養教育, 1ターム, ジェンダーと社会

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. ★, 「断片化されたままの日本のドメスティック・バイオレンス(DV)被害者支援 ー女性支援法は現場をどう変えるのか」, ジェンダー法研究, 10号, pp. 111-123, 202312
  2. アカデミック・ハラスメントの構造ー指導?ハラスメント?-, 教育心理学年報, 61巻, pp. 304-313, 202203
  3. 大学教員の性的指向・性自認(SOGI)についての知識と態度に関する全国調査報告, 中京大学社会科学研究, 42巻, 2号, pp. 188-218, 20220331
  4. ★, Authorship Practices in Multi-Authored Papers in Natural Sciences at Japanese Universities, International Journal of Japanese Sociology, 23号, pp. 80-91, 20141101
  5. 科学論文における「不適切なオーサーシップ」調査に関する比較研究, 『東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要』, 2号, pp. 75-86, 201603
  6. 台湾とマレーシアにおけるDV被害者支援の現状と課題ー何が制度を機能させるのかー, アジア女性研究, 25号, pp. 37-55, 201603
  7. Domestic Violence Victim Support in Taiwan, Journal of Asian Women's Studies, 23巻, pp. 1-13, 201603
  8. ★, ジェンダー理論の諸課題とジェンダー支配 : R. W. コンネルの議論を中心として, 名古屋大学社会学論集, 16号, pp. 31-56, 19950301
  9. アジアにおける「ジェンダーに基づく暴力」の実態と対策―アジア・シェルターネットワークによる調査から, 国際ジェンダー学会誌, 15巻, pp. 31-53, 201712
  10. ハラスメントを生み出す大学・研究の場の構造, ジェンダーと法, 11号, pp. 33-42, 20140801
  11. ハラスメントの被害と支援 そして大学に根を張るハラスメント, 現代思想, 41巻, 15号, pp. 124-135, 20131101
  12. 「ドメスティック・バイオレンス対応に関する弁護士向け研修プログラムの作成」第三章, 『法と実務』日弁連法務研究財団編 , 7巻, pp. 256-268, 20080501
  13. 「高専女子卒業生の就職の状況」, 中京大学社会学部紀要, 19巻, 1号, pp. 25-43, 20041101
  14. ★, 「大学/学校におけるセクシュアル・ハラスメント--概念、その構造と対策」, 季刊教育法, 128号, pp. 9-30, 20010301
  15. ★, セクシュアル・ハラスメント調査の現状, 名古屋大学社会学論集, 21号, pp. 35-60, 20000301
  16. セクシュアル・ハラスメント対策の制度化がもたらすもの, 名古屋大学社会学論集, 19号, pp. 39-64, 19980301
  17. ★, 「あらゆる性別を包括するドメスティック・バイオレンス政策への課題」(フィールド・レポート), 『ジェンダー& セクシュアリティ』国際基督教大学ジェンダー研究センター, 5号, pp. 95-108, 20100301
  18. 「ジェンダーすること」における知と実践, 名古屋大学社会学論集, 17号, pp. 31-50, 19960301
  19. 大学生の環境に対する態度形成, 名古屋大学社会学論集, 13号, pp. 1-22, 19920301
  20. 大学におけるハラスメント、大学ができること、すべきこと―広島大学の取り組み, 季刊 『教育法』, 167号, pp. 40-45, 20101001
  21. 日本における「gender-based violenceジェンダー化された暴力(violence against women女性に対する暴力)」対策を考える, 女性学, 25巻, pp. 15-23, 20180331
  22. 東海地域の大学におけるLGBT施策調査結果報告, 社会科学研究, 39巻, 2号, pp. 77-104, 2019
  23. 書評「井上眞理子著『ファミリー・バイオレンスと地域社会』多賀出版」, 社会学評論, 70巻, 2号, 201910
  24. 巻頭言「特集にあたって」, 女性学, 27巻, 2019
  25. 新型コロナ感染症とドメスティック・バイオレンス・家族-世界の場合、日本の場合, 国際女性, 34号, pp. 108-114, 202012
  26. 日本におけるDV被害者支援、コロナ禍の下で, 社会福祉研究, 139号, pp. 43-46, 202012
  27. 大学における性的指向・性自認 (SOGI) に関する施策及び取り組みに関する全国調査報告, 社会科学研究, 41巻, 2号, pp. 181-230, 20210331
  28. 「LGBT問題をどう考えるか―社会学の視点から―」, 心身医学, Vol.61巻, 492号, pp. 616-623, 2021

著書等出版物

  1. 2023年12月, 家族社会学事典, 丸善, 2023年12月, 事典・辞書, 分担執筆, 日本語, 978-4-621-30834-9, 725, 598-599, 「パートナーからの暴力」
  2. 2023年10月, あなたの知らない研究グレーの世界, 研究倫理、ハラスメント, 中外医学社, 2023年, 単行本(一般書), 分担執筆, 日本語, 榎木英介 、田中智之 編著, ISBN978-4-498-14848-2, 「セクシュアル・ハラスメント」「パワー・ハラスメント」
  3. 2022年09月30日, 『大学空間での人権』(韓国語)치사토 키타나카는「2. 대학 내 하라스먼트 개념과 대응」ソウル大学人権センター 編, 「2.大学におけるハラスメント概念と対応」, 大学 アカデミック・ハラスメント, 2022年, 09, 単行本(学術書), 共著, 韓国語 Korean, ソウル大学人権センター 編 アドリアン・ホプキンス、チサト・キタナカ、デビッド・カーフ、デボラ・トルクハイマー、グミヨン、キム・エリム、シン・ユンジン、イ・ソンヨン、イ・ジュヨン、ジュ・ユンジョン, 979-11-88501-31-1 (03300), 216, 69-113, 「2.大学におけるハラスメント概念と対応」
  4. 2021年04月19日, 『脱セクシュアル・ハラスメント宣言  法制度と社会環境を変えるために』, 「大学でのセクシュアル・ハラスメント」, かもがわ出版, 2021年, 4, 単行本(一般書), 共著, Japanese, 978-4-7803-1151-8 C0036, 220, 53-63
  5. 2017年08月, 『アカデミック・ハラスメントの解決:大学の常識を問い直す』, 寿郎社, 2017年, 8, 単行本(一般書), 共著, Japanese, 北仲千里、横山美栄子, 978-4909281005, 192
  6. 1997年11月, 「第二部 Ⅵ名古屋大学の取り組み、そして全国のネットワーキングヘ-指針と対策-」『キャンパス・セクシュアル・ハラスメントー調査・分析・対策』渡辺和子・女性学教育ネットワーク 編著, 啓文社, 1997年, 11, 単行本(一般書), 共著
  7. 2002年01月, 『グローバリゼーションと家族・コミュニティ』後藤澄江, 田渕六郎編著 用語解説[ジェンダー][セクシュアリティ][フェミニズム][世界女性会議], 用語索引, 文化書房博文社, 2002年, 01, 共編著
  8. 2002年07月, 「ロバート・コンネル『ジェンダーと権力』」江原由美子・金井淑子編『フェミニズムの名著50』, 平凡社, 2002年, 07, 単行本(学術書), 共編著
  9. 2006年11月, 「第8章 悩む  DV、ストーカーとジェンダー」『ジェンダーで学ぶ社会学 新版』伊藤公雄・牟田和恵 編, 世界思想社, 2006年, 11, 単行本(一般書), 共編著
  10. 2006年02月, 「3 民間団体の経験; 地域での講座をひろげ、援助の輪をひろげていく」『DV防止とこれからの被害当事者支援』戒能民江編, ミネルヴァ書房, 2006年, 02, 単行本(一般書), 共編著
  11. 2006年06月, 『Q&A男女共同参画/ジェンダーフリー・バッシング:バックラッシュへの徹底反論』日本女性学会ジェンダー研究会 編 , 明石書店, 2006年, 06, 単行本(一般書), 共編著
  12. 2010年01月,  「マッキノン『セクシャル・ハラスメント・オブ・ワーキング・ウィメン』」  井上俊・伊藤公雄 編『近代家族とジェンダー (社会学ベーシックス 5)』, 世界思想社, 2010年, 01, 単行本(学術書), 共編著
  13. 2010年06月, 『社会学辞典』日本社会学会社会学事典刊行委員会 編 (項目:「女性に対する暴力」), 丸善, 2010年, 06, 事典・辞書, 共編著
  14. 2012年08月, 「第3章 男性性研究はジェンダーに基づく暴力をどこまで読み解いたか」『身体、性、生―個人の尊重とジェンダー』杉浦ミドリ・建石真公子・吉田あけみ・來田享子 編著, 尚学社, 2012年, 08, 単行本(学術書), 共編著
  15. 2013年03月, 「ハラスメントとジェンダー」『よくわかるジェンダー・スタディーズ―人文社会科学から自然科学まで』木村涼子・伊田久美子・熊安貴美江編著 , ミネルヴァ書房, 2013年, 03, 教科書, 共編著
  16. 2005年, 「次世代育成支援の観点から考える男女平等教育のあり方について~主として職業選択に関する学習を中心に」, 名古屋市男女平等参画推進センター, 2005年, 調査報告書, 共著, 山田綾、藤原直子、杉村直美、村瀬桃子、花村英美、北仲千里
  17. 2006年, 「高校生の職業情報・ネットワーク・男女平等に関する名古屋市調査―次世代育成支援から考える男女平等教育のためにー」, 名古屋市男女平等参画推進センター, 2006年, 調査報告書, 共著, 山田綾、藤原直子、杉村直美、村瀬桃子、花村英美、北仲千里
  18. 2012年, 「セクシュアル・ハラスメント」『現代社会学事典』, 弘文堂, 2012年, 事典・辞書
  19. 2016年03月, 「台湾・マレーシアにおける女性に対する暴力被害者支援の研究」, アジア女性交流・研究フォーラム, 2016年, 03, 調査報告書, 共著, 北仲千里、井上匡子、清末愛砂、松村歌子、李妍淑, 75
  20. 2017年07月, 『社会学理論応用事典』, 「親密性と支配」, 丸善出版, 2017年, 事典・辞書, 単著, 北仲千里, 978-4621300749, 948, 2

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 研究・教育活動におけるハラスメント——大学での取り組みの到達点と、具体ケースに対して大学外では何ができるか, 北仲千里, 第96回 日本社会学会大会 倫理委員会企画テーマセッション 社会学者としての倫理を再考する——倫理綱領・研究指針の改正を通じて, 2023年10月08日, 通常, 日本語, 日本社会学会, 立正大学
  2. 大学教員の性的指向・性自認(SOGI)についての知識と態度に関する全国調査報告②:知識、抵抗感、取り組みについての考え方についての分析, 釜野さおり、風間孝、北仲千里、林夏生、藤原直子, 2023年度日本女性学会, 2023年06月18日, 通常, 日本語, 日本女性学会, ウィングス京都
  3. 大学教員の性的指向・性自認(SOGI)についての知識と態度に関する全国調査報告①:知識・抵抗感と属性の関連について, 風間孝、釜野さおり、北仲千里、林夏生、藤原直子, 2023年度 日本女性学会, 2023年06月18日, 通常, 日本語, 日本女性学会, ウィングス京都
  4. 大学教員の性的指向・性自認(SOGI)についての知識と態度に関する全国調査報告(2)ー関心層と無関心層の比較から, 風間孝、釜野さおり、北仲千里、林夏生、藤原直子, 第95回日本社会学会, 2022年11月12日, 通常, 日本語, 日本社会学会, 追手門大学
  5. 大学教員の性的指向・性自認(SOGI)についての知識と態度に関する全国調査報告(1)—性的マイノリティ学生に対する抵抗感と対応についての意識, 風間孝、釜野さおり、北仲千里、林夏生、藤原直子, 第95回日本社会学会, 2022年11月12日, 通常, 日本語, 日本社会学会, 追手門大学
  6. 日本におけるキャンパス・ハラスメント対策の道のり―キャンパス・セクシュアル・ハラスメント運動からアカデミック・ハラスメント、SOGIハラスメント、研究不正問題まで, 北仲千里, Seoul National University(Korea),SNU Human Rights Center the Webinar Series, New Horizons for Human Rights and the Higher Education, 2022年01月13日, 招待, 日本語
  7. アカデミック・ハラスメントの実態と特徴―大学教育と研究者世界の両面からー, 北仲 千里, 日本教育心理学会第63回大会 2021年ハラスメント防止委員会企画シンポジウム 「アカデミック・ハラスメントの構造―指導? ハラスメント?―」, 2021年08月21日, 招待, 日本語, 日本教育心理学会, オンライン
  8. 「性的マイノリティのパートナーからの暴力(DV)被害と相談行動に関する調査 : 第一次集計分析」, 釜野さおり、北仲千里、藤原直子, 2019年度日本女性学会大会 個人研究発表 第2分科会, 2019年06月16日, 通常, 日本語, 日本女性学会, 一橋大学
  9. Implementing Beijing +25 Commitments in the Context of the COVID-19 Pandemic, UN ESCAP Asia-Pacific virtual Expert Group Meeting, 2020年09月16日, 通常, 英語
  10. Remote Service Provision for Migrant Women: Global and Local Knowledge Sharing, UN Women the virtual discussion, Asia Pacific Roundtable Discussion, 2020年12月16日, 招待, 英語
  11. Researcher's ethics in multi-authorship papers in natural sciences at Japanese universities: The intersection of harassment and scientific misconduct, Y.YUKAWA,C.Kitanaka, M.YOKOYAMA, International Sociological Association Second Forum, 2012年08月01日, 通常, 英語, International Sociological Association, Buenos Aires University
  12. 日本の自然科学研究者の研究倫理―国際基準と「共著者」の実態に関する一考察 ―, 北仲千里、横山美栄子、湯川やよい, 第85回日本社会学会大会, 2012年11月03日, 通常, 日本語, 日本社会学会, 札幌学院大学
  13. 自然科学研究サブカルチャーとアカデミック・ハラスメント(1):ハラスメントの背景としての研究スタイル・研究規範, 湯川やよい、北仲千里、横山美栄子, 第84回日本社会学会大会, 2011年09月17日, 通常, 日本語, 日本社会学会, 関西大学
  14. 自然科学研究サブカルチャーとアカデミック・ハラスメント( 2 )共同研究におけるオーサーシップ問題とアカデミック・ハラスメント, 北仲千里、横山美栄子、湯川やよい, 第84回日本社会学会大会, 2011年09月17日, 通常, 日本語, 日本社会学会, 関西大学
  15. アジアのシェルター運動からみる、被害者支援の質とNGOの役割:台湾・マレーシアを中心に, 北仲千里, 国際ジェンダー学会2016年大会 シンポジウム2「制度のはざまにいるDV被害女性への支援について」, 招待, 日本語, 国際ジェンダー学会, 一橋大学
  16. ハラスメントを生み出す大学・研究の場の構造, 北仲千里, 第11回ジェンダー法学会, 2013年12月07日, 招待, 日本語, ジェンダー法学会, 宮崎公立大学
  17. シンポジウム「暴力、家族をめぐる政策の展開と社会的変容―ジェンダーの視点から」, 北仲千里、千田有紀、遠藤智子, 日本女性学会2017年度大会シンポジウム, 2017年06月17日, 招待, 日本語, 日本女性学会, 中京大学
  18. 「親密圏と暴力」問題提起者, 北仲 千里, 日本生活指導学会 第22回名古屋研究大会 , 2004年09月, 招待, 日本語, 日本生活指導学会, 中京大学
  19. 男性性の理論と社会学―規範、実態、神話, 日本文化人類学会大会, 2007年06月02日, 通常, 日本語, 日本文化人類学会, 名古屋大学

受賞

  1. 2015年09月09日, 国際活動奨励賞, 教育社会学会, Yayoi Yukawa, Chisato Kitanaka and Mieko Yokoyama "Authorship Practices in Multi-Authored Papers in the Natural Sciences at Japanese Universities", International Journal of Japanese Sociology, Volume 23, Issue 1, pp.80-91, March, 2014

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費 基盤研究(C)(一般), ハラスメントや性差別を生み出す各学問分野の構造分析, 2009年, 2011年
  2. 科学研究費 基盤研究(C)(一般), アカデミック・ハラスメントを生み出す研究スタイルおよび研究組織の分析, 2012年, 2014年
  3. 学術奨励金, 日本の自然科学研究者の研究不正に関する認識の研究-オーサーシップ問題を中心にー, 2015年, 2016年
  4. 客員研究員, 台湾・マレーシアにおける女性に対する暴力被害者支援の研究, 2014年, 2015年
  5. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), アカデミック・ハラスメントを生み出す研究スタイルおよび研究組織の分析, 2012年, 2014年
  6. 科学研究費助成事業(基盤研究(C)), ハラスメントや性差別を生み出す各学問分野の構造分析, 2009年, 2011年
  7. 団体研究助成, DV政策の地域格差の実情やその要因についての調査研究 -運営実態や予算の分析にもとづく、モデルの提示ー, 2016年, 2017年

社会活動

委員会等委員歴

  1. 男女共同参画会議専門委員, 2023年04月, 2025年04月, 内閣府
  2. 男女共同参画推進協議会会長, 2023年05月, 2025年04月, 竹原市
  3. 共同代表, 2022年07月, 2024年06月, NPO法人全国女性シェルターネット
  4. 代表幹事, 2022年06月, 2024年06月, 日本女性学会 
  5. 倫理委員, 2022年01月, 日本社会学会
  6. 男女共同参画推進協議会会長, 2021年05月, 2023年04月, 竹原市
  7. 府中町男女共同参画推進懇話会委員, 2021年05月, 2026年04月, 府中町
  8. 男女共同参画会議女性に対する暴力に関する専門調査会, 2021年04月, 2023年04月, 内閣府
  9. 理事, 2020年12月, ジェンダー法学会
  10. 「DV相談プラス事業における相談支援の分析に係る調査研究事業」検討会委員, 2020年09月, 2021年03月, 内閣府
  11. 代表理事, 2020年07月, 2022年06月, 特定非営利活動法人性暴力被害者サポートひろしま
  12. 代表理事(共同代表), 2020年07月, 2022年06月, NPO法人全国女性シェルターネット
  13. 府中町男女共同参画推進懇話会委員, 2020年07月, 2021年04月, 府中町
  14. 広島市男女共同参画審議会委員, 2019年08月, 2021年07月, 広島市市民局人権啓発部
  15. 男女共同参画推進協議会会長, 2019年05月, 2021年04月, 竹原市
  16. DV等の被害者のための民間シェルター等に対する支援の在り方に関する検討会構成員, 2019年02月, 2019年07月, 内閣府
  17. 幹事, 2018年, 2020年, 日本女性学会
  18. 代表理事(共同代表), 2018年07月, 2020年06月, NPO法人全国女性シェルターネット
  19. 代表理事(共同代表), 2018年06月, 2020年06月, 特定非営利活動法人全国女性シェルターネット
  20. 評価委員, 2018年03月, 2020年03月, 広島市男女共同参画推進センター評価委員会
  21. 代表理事, 2018年03月, 2020年03月, 特定非営利活動法人性暴力被害者サポートひろしま
  22. 倫理委員, 2018年, 2021年, 日本社会学会
  23. 理事, 2017年, 2019年, 特定非営利活動法人 フェミニスト・サポートセンター・東海
  24. 広島市男女共同参画審議会委員, 2017年08月, 2019年07月, 広島市市民局人権啓発部
  25. 理事, 2017年06月, 2019年06月, 特定非営利活動法人フェミニストサポートセンター・東海
  26. 男女共同参画推進協議会会長, 2017年05月, 2019年04月, 竹原市
  27. 代表理事, 2017年03月, 2018年03月, 特定非営利活動法人性暴力被害者サポートひろしま
  28. 男女共同参画推進協議会委員, 2017年03月, 2019年03月, 竹原市
  29. 代表幹事, 2016年06月, 2018年06月, 日本女性学会
  30. 日本社会学会倫理委員会, 2015年10月
  31. 理事, 2015年06月, 2017年06月, NPO法人フェミニストサポートセンター・東海
  32. 竹原市男女共同参画推進協議会会長, 2015年04月, 2017年03月, 竹原市
  33. KFAW客員研究員, 2014年07月, 2016年03月, 公益財団法人アジア女性交流・研究フォーラム
  34. 理事・共同代表, 2014年06月, 2018年06月, 特定非営利活動法人全国女性シェルターネット
  35. 竹原市男女共同参画推進協議会委員, 2014年04月, 2017年03月, 竹原市市民生活部
  36. 広島市男女共同参画審議会委員, 2013年08月, 2015年07月, 広島市市民局人権啓発部
  37. 竹原市男女共同参画推進協議会会長, 2013年04月, 2015年03月, 竹原市
  38. 広島市男女共同参画審議会委員, 2011年08月, 2013年07月, 広島市市民局人権啓発部
  39. 幹事, 2010年06月, 2014年06月, 日本女性学会