南浦 涼介RYOSUKE MINAMIURA

Last Updated :2024/07/08

所属・職名
大学院人間社会科学研究科 准教授
ホームページ
メールアドレス
minamiuryahiroshima-u.ac.jp
その他連絡先
広島県東広島市鏡山1-1-1 教育学部 C棟C714号室
TEL:082-424-6847 FAX:082-424-6847
自己紹介

授業をつくる 学級・学校をつくる 地域をつくる 多様な人が共に生きる


教育方法学・教科教育学という「一般的な教育」と,外国人児童生徒教育学という「特別な教育」をどちらも行っています。
このどちらもを同時に行う研究室は,日本の中ではほとんどありません。その結果,大学を含む多くの教育の場でこの両者は別々のものになってしまっています。


この分断された「一般/特別」の境界線自体を互いにゆさぶりあい,混ぜあわせ,色々な教師が教え,ことばと文化を多様にもつ子どもたちが共に学ぶ,まだ見ぬ「多様性の教育学のカタチ」づくりをめざしています。


お仕事の領域

  • 教育方法学(カリキュラム,授業研究,教育評価)
  • 外国人児童生徒教育(日本語指導,学校・地域,言語評価,社会参加  など)
  • 教科教育学(社会科教育,国語科教育)
  • 日本語教育(年少者,言語政策,異文化間教育,社会言語学 など)
  • 教育政策
  • 教師教育

これまでおこなってきた研究テーマ(例)

  • 外国につながる子どもたちの存在を念頭においた授業や学校づくり,地域づくりについての研究
  • 言語教育とシティズンシップ(私たちの社会のあり方)の研究
  • 人と社会をつなげる教育評価の研究
  • 国境を越えて人が移動する時代の教師教育研究
  • 社会文化的アプローチを用いた,実践の研究方法論
  • 「学び手」の立場から捉えた学びの履歴としての達成カリキュラムと教師の成長の研究
  • など

研究生・大学院生を希望する方へ

研究室ウェブサイト / ゼミ の欄に、詳細を記載しております。

基本情報

主な職歴

  • 2023年04月, 広島大学, 大学院人間社会科学研究科, 准教授
  • 2016年04月, 2023年03月, 東京学芸大学, 教育学部, 准教授
  • 2010年10月, 2016年03月, 山口大学, 教育学部, 講師
  • 2010年04月, 2010年09月, 広島県公立学校(高等学校), 非常勤講師(地理歴史科)
  • 2006年04月, 2010年09月, 広島大学附属三原小学校, 非常勤講師(理科,社会科,図画工作科)
  • 2004年04月, 2005年03月, 滋賀県公立学校(中学校), 非常勤講師(日本語指導)
  • 2004年04月, 2005年03月, 滋賀県公立学校(小学校), 非常勤講師(日本語指導)
  • 2003年10月, 2004年03月, Rajabhat Phranakhon Si Ayutthaya University, 人文社会学部, 講師(日本語)
  • 2003年04月, 2003年05月, 兵庫県公立学校(中学校), 臨時講師(社会科)
  • 2002年06月, 2003年03月, Rajabhat Phetchabun University, 人文社会学部, 講師(日本語)

学歴

  • 広島大学, 大学院教育学研究科, 博士課程後期 文化教育開発専攻, 日本, 2007年04月, 2010年03月
  • 広島大学, 大学院教育学研究科, 博士課程前期 科学文化教育学専攻, 日本, 2005年04月, 2007年03月
  • 滋賀大学, 教育学部, 学校教育教員養成課程, 日本, 1998年04月, 2002年03月

学位

  • 博士(教育学) (広島大学)
  • 修士(教育学) (広島大学)

教育担当

  • 【学士課程】 教育学部 : 第一類(学校教育系) : 初等教育教員養成プログラム
  • 【博士課程前期】 人間社会科学研究科 : 教育科学専攻 : 教師教育デザイン学プログラム
  • 【博士課程後期】 人間社会科学研究科 : 教育科学専攻 : 教師教育デザイン学プログラム

担当主専攻プログラム

  • 初等教育教員養成プログラム

研究分野

  • 社会科学 / 教育学 / 教育学
  • 人文学 / 言語学 / 日本語教育
  • 社会科学 / 教育学 / 教科教育学

研究キーワード

  • 教育方法学
  • 外国人児童生徒教育
  • カリキュラム研究
  • 教育評価
  • インクルーシブ
  • シティズンシップ教育
  • 社会科教育
  • 日本語教育
  • 教師教育

所属学会

  • 日本カリキュラム学会, 2023年05月
  • 日本教育学会, 2020年11月
  • 日本教育方法学会, 2018年09月
  • 日本教師教育学会, 2017年09月
  • 言語文化教育研究学会, 2014年04月
  • 日本社会科教育学会, 2007年04月
  • 異文化間教育学会, 2007年04月
  • 日本語教育学会, 2005年05月
  • 全国社会科教育学会, 2005年05月
  • 日本国際理解教育学会, 2010年04月, 2021年03月
  • 社会系教科教育学会, 2007年04月, 2019年03月
  • NCSS (National Council for the Social Studies), 2011年, 2016年

教育活動

授業担当

  1. 2024年, 学部専門, 3ターム, 学習開発学入門II
  2. 2024年, 学部専門, セメスター(後期), 教職実践演習(幼・小)
  3. 2024年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(前期), 学習開発学特別研究
  4. 2024年, 修士課程・博士課程前期, セメスター(後期), 学習開発学特別研究
  5. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 1ターム, 学習開発学特論
  6. 2024年, 修士課程・博士課程前期, 2ターム, 外国人児童・生徒の教育課程デザイン特論
  7. 2024年, 博士課程・博士課程後期, セメスター(前期), 特別研究
  8. 2024年, 教養教育, 1ターム, 教育と制度[旧パッケージ]
  9. 2024年, 教養教育, 1ターム, 教養ゼミ
  10. 2024年, 学部専門, 3ターム, 教職入門
  11. 2024年, 学部専門, 3ターム, 教育課程論
  12. 2024年, 学部専門, 4ターム, 教育と社会・制度
  13. 2024年, 学部専門, 1ターム, 外国人児童・生徒の教育
  14. 2024年, 学部専門, 通年, 地域教育実践I
  15. 2024年, 学部専門, 通年, 地域教育実践II
  16. 2024年, 学部専門, 通年, 地域教育実践支援実習I
  17. 2024年, 学部専門, 通年, 地域教育実践支援実習II
  18. 2024年, 学部専門, セメスター(前期), 学習開発研究法I
  19. 2024年, 学部専門, セメスター(後期), 学習開発研究法II
  20. 2024年, 学部専門, セメスター(前期), 教科と実践
  21. 2024年, 学部専門, 2ターム, 小学校教育実習入門
  22. 2024年, 学部専門, セメスター(後期), 卒業論文
  23. 2024年, 学部専門, 1ターム, 学習開発学入門I

研究活動

学術論文(★は代表的な論文)

  1. ★, 「測りすぎ」の学校状況下の言語と文化の包摂とその危機─教育の幸福な展望と,教育学との有益な接続と, 第二言語としての日本語の習得研究, 26巻, pp. 108-127, 20231209
  2. 学校のクラス(~組)は「くみ」と「ぐみ」のどちらですか, 言葉研究館 ことばの疑問, 20230926
  3. Making People Laugh Creates Confidence and Hope: The Transformation of Place and Relationships through Manzai Activities in International Student Education(邦題: 笑わせることが生み出す自信と希望─留学生教育における漫才の活動における場と関係の転換をめぐって), 留学生教育, 27巻, pp. 23-31, 20221220
  4. 指定討論後の応答, 日本教科教育学会誌, 44巻, 4号, pp. 93-100, 202204
  5. 教科教育学における「往還」を保障する研究の接近法とシステムの複線化─学校状況をふまえた「多様性の教科教育学」の構築に向けて, 日本教科教育学会誌, 44巻, 4号, pp. 75-81, 202204
  6. 境界線のゆらぎという「グローバル」をふまえた幼児期の教育―「内」と「外」を切りわけない視点を実践と教師教育にもたせる, 幼稚園教諭養成の新設「領域に関する専門的事項」のカリキュラム開発―理論と実践による領域横断的探究, pp. 46-55, 202202
  7. ★, 民主化のエージェントとしての日本語教育―国家公認化の中で「国家と日本語」の結びつきを解きほぐせるか, 教育学年報, 12巻, pp. 287-308, 202108
  8. ★, 年少者日本語教育における研究課題の変遷―学校と教育の再構築へ向けて, 日本語教育, 179巻, pp. 62-76, 202108
  9. ★, 自主的研究組織と社会科教師の多様性―あるいはSNSという対抗的公共圏からの学会へのまなざし, 社会科教育論叢, 51巻, pp. 63-72, 202108
  10. ★, 実践の可視化と価値の物語化から見る「評価」概念の問い直し─日本語教育実践における共同体構築にもとづいて, 教育方法学研究, 46巻, pp. 85-95, 202106
  11. 外国につながりを持つ子どもたちの教育の展望 : 適応を越えた社会参加と学校全体でのアプローチに向けて (日本学習社会学会第16回大会報告―多様化する子どもの生活背景に応じた学習), 日本学習社会学会年報, 16巻, pp. 27-31, 202009
  12. ★, ナラティブによる評価 ―社会とつながる日本語教育実践における学びを評価するために, アカデミック・ジャパニーズ・ジャーナル, 12巻, pp. 35-44, 202009
  13. 多様性の視点を日本の学校教員養成に取り入れるための教師教育者の戦略─ペダゴジーと制度の観点から, 東京学芸大学紀要 人文社会科学系 I, 71巻, pp. 109-126, 202001
  14. 1990年代日本の教科教育研究が東アジアの留学生に与えた方法論的インパクト―日本留学経験を持つ中国・韓国の社会系教科教育研究者のライフコースから, 東京学芸大学紀要 人文社会科学系 II, 70巻, pp. 1-12, 201901
  15. 「本当の自由とは何か」をめぐる小学生と留学生の対話―国語教育と日本語教育の教室が緩やかにつながる実践, イマ×ココ, 6巻, 6号, pp. 42-53, 201811
  16. 教員養成系学生における人工知能に関する意識調査, 東京学芸大学紀要総合教育科学系Ⅰ, 69巻, pp. 251-256, 201802
  17. ★, 日本の教員養成課程の学生のナショナル・シティズンシップに対する意識 : 日本とノルウェーの7大学における調査を通して, 国際理解教育, 23巻, pp. 13-22, 201704
  18. ★, 「実践を研究として書く」ということの意味:実践の当事者として, 異文化間教育, 43巻, 43号, pp. 65-79, 201604
  19. 「授業実践基礎演習」の第一年次開設の意義 : 教科教育における「体験-省察型」教員養成カリキュラムへむけて, 山口大学教育学部学部附属教育実践研究紀要, 15巻, 15号, pp. 129-138, 201603
  20. 「多文化共生」と多様性—教育に何ができるのか, 言語文化教育研究, 14巻, pp. 3-32, 2016
  21. 即興の結び目が支援の場を創発するとき:分散地域に暮らす外国につながる子どもたちへの協働的実践の事例研究, 山口大学教育学部研究論叢, 65巻, 3号, pp. 333-342, 20151231
  22. 「実践者」と「研究者」の協働による学習観を探る実践研究―元生徒との「座談会」の場によってもたらされる可能性, 言語文化教育研究, 13巻, pp. 97-117, 20151231
  23. 言語文化教育は「日本語教育」を越えるか―牛窪論文・三代論文から見る「行く末」の可能性, 言語文化教育研究, 13巻, pp. 50-62, 20151231
  24. 実践と変革のダブルループ, 在籍学級の授業で「外国人児童生徒」の成長を支える―ことばと文化の変革的ユニバーサルデザイン, 20150901
  25. 「支援」から「実践」へのモードの転換―在籍学級で外国人児童生徒の教科学習を成立させるための視点づくりに向けて, 在籍学級の授業で「外国人児童生徒」の成長を支える―ことばと文化の変革的ユニバーサルデザイン, 20150901
  26. 教師教育の場で「学校」を越える自発的活動をする意味と可能性 : 小学校教育コースにおける「ヒューマンライブラリー」の取り組みから(共著), 教育実践総合センター研究紀要, 39巻, 39号, pp. 73-82, 20150320
  27. 教員志望の大学一年生たちは社会科授業を見て何を思うか:続・社会科教員志望学生の初年次教育による附属-学部協働の可能性(共著), 山口大学教育学部附属教育実践研究紀要, 14巻, pp. 117-126, 20150201
  28. 実践をまなざし,現場を動かす異文化間教育学とは?―テーマ設定の趣旨と成果・課題―, 異文化間教育, 41巻, 0号, pp. 1-15, 2015
  29. 社会科授業における教師の評価と子どもの学習のダイナミクス : 学習活動の設定とその機能から見る形成的評価論の構築をめざして, 研究論叢. 第3部 芸術・体育・教育・心理, 64巻, pp. 281-295, 201404
  30. ★, 子どもたちの社会科学習観形成のために教師は何ができるか―ある中学校教師とその卒業生の事例からの探索的研究, 社会科研究, 79巻, pp. 25-36, 201312
  31. 協働学習によって何を考え、どう伝えるのか, 日本語教育方法研究会誌, 20巻, 1号, pp. 28-29, 2013
  32. 小学校教員養成における「教科教育法社会」改善の試み (<特集>教員養成段階における「教科の指導力」形成のあり方を問う), 教育実践総合センター研究紀要, 33巻, 33号, pp. 29-33, 20120325
  33. 「帰納的小学校教員養成」における社会科指導観の特質と課題―2010年度「教科教育法社会」から, 教育実践総合センター研究紀要, 33巻, 33号, pp. 53-62, 201203
  34. 子どもたちの社会科授業に対する学習ビリーフ : 診断テストの開発と試行実施から, 山口大学教育学部研究論叢. 芸術・体育・教育・心理, 61巻, pp. 363-375, 20120131
  35. 批判的思考を持った日本語教師に学ぶ大学生の日本イメージとその形成要因:アメリカにおける調査研究, 広島大学日本語教育研究, 21巻, 21号, pp. 31-38, 2011
  36. ★, 「複文化の統合」を視点にした外国人児童への実践の試み:中国人児童に対する歴史学習の場合, 国際理解教育, 17巻, pp. 13-22, 2011
  37. ★, 外国人児童生徒のための社会科授業デザイン論の構築―「二文化統合学習」の視点から, 広島大学大学院教育学研究科 学位論文(博士), 20100305
  38. 中学校地理授業における学習達成水準の研究(2):評価-授業方略とその成果(第一次報告), 学部・附属学校共同研究機構研究紀要, 37巻, 37号, pp. 217-222, 2009
  39. 社会科授業に関する実証的研究の革新(2):中学校地理単元授業の比較分析, 学校教育実践学研究, 15巻, 16号, pp. 155-186, 2009
  40. ★, アメリカ合衆国におけるESL社会科の発展:1980年代と2000年代のアメリカ史のテキスト構成の比較を通して, 社会系教科教育学研究, 21巻, pp. 91-100, 2009
  41. 外国人児童生徒のための社会科授業デザインの現状と課題:児童生徒の文化的課題に着目して, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第二部, 58号, 2009
  42. ★, 外国人児童生徒のための社会科授業構成:NCSS版『学びへのパスポート』の分析を通して, 社会科研究, 70巻, 70号, pp. 61-70, 2009
  43. 中学生の平和意識・認識の変容に関する実証的研究--単元「国際平和を考える」の実践・評価・比較を通して, 広島平和科学, 30号, pp. 71-93, 2008
  44. 外国人児童のための歴史学習モデルの構築:「二文化統合学習」論にもとづく授業実践とその分析, 広島大学大学院教育学研究科紀要 第二部, 57号, pp. 71-81, 2008
  45. ★, JSL児童生徒のための社会科授業構成:二文化統合理解学習としての単元「わたしたちのまわりのお店のくふう」をもとに, 日本語教育, 139号, pp. 72-81, 2008
  46. 社会認識とリテラシーの相互成長に関する実証的研究:NIE社会科授業の開発・実践・評価を通して, 日本NIE学会誌, 2号, pp. 51-60, 2007
  47. 弥生と古墳集落を中心に見た史跡の整備と活用, 滋賀史学会誌, 13号, pp. 23-40, 2003
  48. 第2回「お任せ主義」の落とし穴(連載 みんなで力をつくる学校 ─外国につながる子どもも、みんなも、伸びていくことを目ざして), 教育出版 LINEライブラリ 共通記事, 20230706
  49. 第1回「できなさ思考」の落とし穴(連載 みんなで力をつくる学校 ─外国につながる子どもも、みんなも、伸びていくことを目ざして), 教育出版 LINEライブラリ 共通記事, 20230615
  50. 第3回 「はじめに言葉ありき」ではなく「はじめに言いたいことありき」(連載 みんなで力をつくる学校 ─外国につながる子どもも、みんなも、伸びていくことを目ざして), 教育出版 LINEライブラリ 共通記事, 20230720
  51. 第4回 クラスの授業を磨いていくことは、なにも特別なことではない(連載 みんなで力をつくる学校 ─外国につながる子どもも、みんなも、伸びていくことを目ざして), 教育出版 LINEライブラリ 共通記事, 20230810
  52. 第5回 手がかりを増やし、挑戦を諦めない! ─学校と社会での成功に向けて言葉を伸ばす(連載 みんなで力をつくる学校 ─外国につながる子どもも、みんなも、伸びていくことを目ざして), 教育出版 LINEライブラリ 共通記事, 20230820
  53. 第6回 日本語だけでなく、子どもたちの複数の言語をすべて祝福する(連載 みんなで力をつくる学校 ─外国につながる子どもも、みんなも、伸びていくことを目ざして), 教育出版 LINEライブラリ 共通記事, 20230907
  54. 第7回 勇気凜々学校づくり─機を見つつ、子どもの舞台をチームでつくる─(連載 みんなで力をつくる学校 ─外国につながる子どもも、みんなも、伸びていくことを目ざして), 教育出版 LINEライブラリ 共通記事, 20230920
  55. 第8回 地域につながりをつくる、つながりの中で人を育む(連載 みんなで力をつくる学校 ─外国につながる子どもも、みんなも、伸びていくことを目ざして), 教育出版 LINEライブラリ 共通記事, 20231006
  56. 第9回 子どもののびしろを評価する、価値づける(連載 みんなで力をつくる学校 ─外国につながる子どもも、みんなも、伸びていくことを目ざして), 教育出版 LINEライブラリ 共通記事, 20231020
  57. 第10回 みんなが伸びる学校と、先生の働き方(連載 みんなで力をつくる学校 ─外国につながる子どもも、みんなも、伸びていくことを目ざして), 教育出版 LINEライブラリ 共通記事, 20231106

著書等出版物

  1. 2024年05月31日, よい教育研究とはなにか, 明石書店, 2024年, 05, 単行本(学術書), 共訳, 日本語, ガート・ビースタ, 亘理陽一, 神吉宇一, 川村拓也, 南浦涼介, 9784750357829, 244, 244, 序文, 第6章 教育、測定、民主主義, 第8章 学術出版をめぐる政治経済学, 全体の検討
  2. 2024年04月05日, 社会科教育事典 第3版, ぎょうせい, 2024年, 04, 事典・辞書, 分担執筆, 日本語, 日本社会科教育学会, 978-4-324-11343-1, 480, 第2部 社会科の実践論 第1章 社会科の指導法「グラフ・統計の活用」 第2部 社会科の実践論 第2章 社会科の実践「近年の実践の動向」
  3. 2024年03月31日, 多文化社会の学校と教師教育―ノルウェーと日本の国際比較研究から, 多様性の視点を取り入れるための教師教育者の戦略, 戦略,教師教育者,多様性, 大阪大学出版会, 2024年, 03, 分担執筆, 日本語, 南浦涼介,川口広美,橋崎頼子,北山夕華, 978-4-87259-798-1, 274
  4. 2024年03月31日, 多文化社会の学校と教師教育―ノルウェーと日本の国際比較研究から, 多様性に応じる教師教育の政策動向と課題, 教師教育,多文化教育,ノルウェー,日本,多様性, 大阪大学出版会, 2024年, 03, 単行本(学術書), 分担執筆, 日本語, 南浦涼介,川口広美,久保美奈,村田一朗, 978-4-87259-798-1, 274
  5. 2024年01月31日, 日本語の大疑問2, 学校のクラスは「くみ」ですか、「ぐみ」ですか, 幻冬舎, 2024年, 01, 分担執筆, 日本語, 国立国語研究所, 9784344987180
  6. 2022年06月20日, 異文化間教育事典, 異文化間教育事典, 明石書店, 分担執筆, jpn, 異文化間教育学会, 9784750353999, 284p, 48
  7. 2022年03月04日, 社会科重要用語事典, 社会科重要用語事典, 明治図書出版, 分担執筆, 棚橋 健治; 木村 博一, 4183464307, 4183464307, 272, 44-45, 50, 53, 70, 77, 179
  8. 2022年03月04日, 言語教師教育論―境界なき時代の「知る・分析する・認識する・為す・見る」教師, 言語教師教育論―境界なき時代の「知る・分析する・認識する・為す・見る」教師, 春風社, jpn, 南浦涼介; 瀬尾匡輝; 田嶋美砂子, 4861107598, 4861107598, 320
  9. 2021年09月29日, 真正の評価―テストと教育評価の新しい科学に向けて, 真正の評価―テストと教育評価の新しい科学に向けて, 春風社, 渡部 竜也; 南浦 涼介; 岡田 了祐; 後藤 賢次郎; 堀田 諭; 星 瑞希, 4861107563, 4861107563, 320
  10. 2021年03月12日, 教育評価重要用語事典, 教育評価重要用語事典, 明治図書出版, 分担執筆, jpn, 西岡 加名恵; 石井 英真, 4186042314, 4186042314, 264
  11. 2021年01月15日, きかんしゃトーマスでつなげる 非認知能力子育てブック, きかんしゃトーマスでつなげる 非認知能力子育てブック, 東京書籍, jpn, 東京学芸大こども未来研究所; 小田 直弥; 正木 憲一; 森尻 有貴; 南浦 涼介, 4487814073, 4487814073, 192
  12. 2020年01月15日, 協働・対話による社会科授業の創造─授業研究の意味と方法を問い直す, 協働・対話による社会科授業の創造─授業研究の意味と方法を問い直す, 東信堂, 分担執筆, jpn, 梅津正美, 4798916110, 4798916110, 312, 22-42, 150-173
  13. 2019年12月11日, チャレンジ小学国語辞典 カラー版 第2版, チャレンジ小学国語辞典 カラー版 第2版, ベネッセコーポレーション, 分担執筆, jpn, 桑原 隆, 4828871330, 1472
  14. 2019年04月, 小学校社会科教育, 小学校社会科教育, 学術図書出版社, 分担執筆, jpn, 永田忠道; 木村博一; 社会認識教育学会, 9784780606799, iv, 170p, 32-41
  15. 2018年08月, 日本語教師養成講座, 日本語教師養成講座, ユーキャン, 分担執筆, jpn, 南浦 涼介
  16. 2018年07月20日, 教師と人権教育―公正、多様性、グローバルな連帯のために, 教師と人権教育―公正、多様性、グローバルな連帯のために, 明石書店, jpn, 藤原 孝章; 北山 夕華; 橋崎, 頼子; 野崎, 志帆; 小松, 真理子; 岩坂, 泰子; 岩坂, 二規; 阿久澤, 麻理子; 川口, 広美; 南浦, 涼介; 藤原, 孝章; 北山, 夕華, 4750346845, 4750346845, 248
  17. 2015年10月16日, 社会科教育学研究法ハンドブック, 社会科教育学研究法ハンドブック, 明治図書出版, jpn, 草原 和博; 溝口 和宏; 桑原 敏典, 418195613X, 418195613X, 280
  18. 2015年10月10日, 増補改訂 研究計画書デザイン, 増補改訂 研究計画書デザイン, 東京図書, jpn, 細川 英雄, 4489022212, 4489022212, 224
  19. 2015年05月20日, 日本語教育 学のデザイン ―その地と図を描く―, 日本語教育 学のデザイン ―その地と図を描く―, 凡人社, jpn, 神吉宇一; 名嶋義直; 栁田直美; 三代純平; 松尾慎; 嶋ちはる; 牛窪隆太, 4893588931, 4893588931, 248
  20. 2014年10月01日, 教師教育講座 第13巻 中等社会系教育, 教師教育講座 第13巻 中等社会系教育, 協同出版, jpn, 棚橋健治, 4319106830, 4319106830, 332
  21. 2014年08月07日, “国境・国土・領土"教育の論点争点 過去に学び、世界に学び、未来を拓く社会科授業の新提案, “国境・国土・領土"教育の論点争点 過去に学び、世界に学び、未来を拓く社会科授業の新提案, 明治図書出版, jpn, 草原 和博; 渡部 竜也, 4181183149, 4181183149, 200
  22. 2013年12月16日, 外国人児童生徒のための社会科教育―文化と文化の間を能動的に生きる子どもを授業で育てるために, 外国人児童生徒のための社会科教育―文化と文化の間を能動的に生きる子どもを授業で育てるために, 明石書店, jpn, 南浦 涼介, 4750339288, 4750339288, 262
  23. 2012年04月13日, 新 社会科教育学ハンドブック, 新 社会科教育学ハンドブック, 明治図書出版, jpn, 社会認識教育学会, 4180116340, 4180116340, 420
  24. 2009年02月01日, 「思考力・判断力・表現力」をつける社会科授業デザイン 小学校編, 「思考力・判断力・表現力」をつける社会科授業デザイン 小学校編, 明治図書出版, jpn, 小原 友行, 4184551238, 4184551238, 162

招待講演、口頭・ポスター発表等

  1. 「外国人児童生徒受入れの手引」の批判的検討─日本語指導から学校カリキュラムへの転換を見すえて─, 南浦 涼介, 日本カリキュラム学会 第35回大会, 2024年07月07日, 通常, 日本語, 日本カリキュラム学会, 筑波大学
  2. ことばと文化の「のびしろ」と「異質さ」を重ね合う─「できなさ」を補う教材からの脱却に向けて, 南浦 涼介, 日本教材学会第35回研究発表大会, 2023年10月21日, 招待, 日本語, 日本教材学会, オンライン
  3. 教育学会のジャンル論あるいはジャーナルの言語学 ―マルチモーダルな時代における知の媒体と文体の民主的機能―, 南浦 涼介, 日本教育方法学会 第59回大会, 2023年10月14日, 招待, 日本語, 日本教育方法学会, 慶應義塾大学, 発表資料
  4. 言語的文化的に多様な10 代の子どもたちに向けた教材開発 ―言語教育分野と教科・市民性教育分野に携わる者の協働過程を中心に, 南浦 涼介, 小口 悠紀子, 櫻井 千穂, 日本語教育学会 2023年度春季大会, 2023年05月28日, 通常, 日本語, 日本語教育学会, Online
  5. 学校の片隅を支える小さな教員とカリキュラムのつなぎ目─外国につながる子どもの教育の場から, 南浦 涼介, 日本カリキュラム学会 第34回大阪教育大学大会, 2023年07月08日, 招待, 日本語, 日本カリキュラム学会, 大阪教育大学, 発表資料
  6. 評価は学び手と社会をいかにつなごうとしてきたか?―日本語教育の評価をめぐる言説分析から, 南浦 涼介; 三代 純平; 中川 祐治, 言語文化教育研究学会 第9回年次大会, 2023年03月04日, 言語文化教育研究学会, 関西大学
  7. 「欠損の補填」から「資本の活用」へ─文化と言語の多様性を包摂したペダゴジーと研究アプローチ, 南浦 涼介, 第33回第二言語習得研究会 全国大会, 2022年12月11日, 第二言語習得研究会(JASLA), Online, 発表資料, 2022 12 JASLA基調講演 南浦(公開用).pdf
  8. 多様な言語と文化を持つ子どもたちのインクルーシブ―マジョリティの「私たちの教育」をつくりかえる, 南浦 涼介, 令和4(2022)年度ユネスコ活動補助金SDGS達成の担い手育成(ESD)推進事業 「SDGS達成のための資質・能力の育成を図る教員研修の包括的システム構築」, 2022年10月08日, 広島SDGsコンソーシアム, 広島大学 (online)
  9. 「外国人児童生徒への日本語教育」を包摂のペダゴジーに開く─インクルージョンとシティズンシップ:教育においてどう結びつけるか, 南浦 涼介, 日本シティズンシップ教育フォーラム(J-CEF) シティズンシップ教育研究大会, 2022年10月02日, 日本シティズンシップ教育フォーラム(J-CEF), Online
  10. 社会・学校・教室の多様な 構成員を包摂する社会科教育―バイリンガルのパラダイムシフトが起こす教室の変革を事例に, 南浦 涼介, 全国社会科教育学会 第70回全国研究大会, 2021年10月23日, 全国社会科教育学会, 広島大学
  11. 教科教育学における「往還」を保障する研究の接近法とシステムの複線化―目的論と状況論の補完関係を生み出すために, 南浦 涼介, 日本教科教育学会第47回全国大会, 2021年09月25日, 日本教科教育学会, 大阪教育大学, 学校現場をめぐる多様化の状況の中で「理論と実践の往還」を為すためには,教科教育研究は、従来の論理実証アプローチとは異なるオルタナティブな接近法(社会文化的アプローチ)の発想が必要となる。また,それを成立させるためのアウトカムやシステムの複線化が求められ,その中で目的論と状況論をどのように補完し合うかが重要となる。, 2021 日本教科教育学会 発表原稿 南浦 (当日シンポジウム).pdf
  12. ナラティブによる実践の可視化は何を生み出すのか ―評価と社会関係構築の結節点, 南浦 涼介; 三代 純平; 中川 祐治; 石井 英真, 日本語教育学会2021年度春季大会, 2021年05月22日, 日本語教育学会, オンライン, 増加する外国人に対する社会への包摂と共生社会の構築が重要視される中,社会とのつながりを志向する日本語教育実践は増加してい る。本パネルセッションでは,具体的実践を通して,a)「社会につながる日本語教育」において,「ナラティブによる実践の可視化」(以下,「可視化」と略記)による評価は,日本語教育実践の場に何を生み出すのか,b)それは共生社会の実現に向けてどのような価値を持つのか,を検討する。 パネルでは,まず,留学生教育,地域日本語教育,年少者日本語教育での「ナラティブによる実践の可視化」の具体の報告を行う。そ の後,「ナラティブによる実践の可視化」によって生み出される社会関係構築性,それがもたらす共同体間の承認関係,内包される評価の意味を検討する。また,そうした観点を実践者が持つことによって,実践が共生社会の創造を担うことにつながる可能性を指摘する。
  13. 学校教育におけることばと社会のインクルーシブにむけて―外国につながる子どもたちとその教育の展望から, 南浦 涼介, 外国語授業実践フォーラム第20回会合, 2021年03月14日, 外国語授業実践フォーラム, オンライン, 2021 外国語教育実践フォーラム 発表(web公開用).pdf
  14. 年少者日本語教育は何を研究課題としてきたか? ―過去 40 年間の RQ からその先を見通す, 本間 祥子; 南浦 涼介, 日本語教育学会2020年度秋季大会, 2020年11月29日, 日本語教育学会, オンライン, 発表資料, 2020 日本語教育学会 スライド.pdf
  15. ナラティブによる評価の可能性━「社会とつながる日本語教育実践」はどのように評価できるか, 三代 純平; 南浦 涼介; 中川 祐治; 石井 英真, 日本語教育学会 2019年度秋季大会, 2019年11月23日
  16. あなたは何のために実践を研究にするのか? -「今、ここ」の場を変えていくための実践とその発信の方法をめぐって, 南浦 涼介; 渡邉 巧; 善元 幸夫; 齋藤 眞宏; 溝口 和宏, 全国社会科教育学会 第68回全国研究大会(島根大会), 2019年11月09日, 全国社会科教育学会, 松江
  17. 国語教育の多層性(1) ─改正入管法を受けて、子どもたちの言語教育をどう保証していくか, 難波 博孝; 細川 英雄; 南浦 涼介; 山田 深雪, 全国大学国語教育学会 第137回 仙台大会, 2019年10月27日, 全国大学国語教育学会, 仙台
  18. 実践の論理から「評価」概念を問い直す―日本語教育実践からの提案, 石井 英真; 南浦 涼介; 三代 純平; 中川 祐治, 日本教育方法学会, 2019年09月29日, プレプリント, 469858f7ecc66fea0a84d7b08893c10a.pdf
  19. 多様化する子どもの生活背景に応じた学習, 若槻 健; 武井 哲朗; 南浦 涼介; 山田 文乃, 日本学習社会学会, 2019年09月15日, プレプリント, 第16回学習社会学会大会課題研究 南浦.pdf
  20. Exploring the educational effects of “Thomas and Friends” on the non‐cognitive skills for children in Japan, 森尻 有貴; 小田 直哉; 正木 憲一; 南浦 涼介, World Education Research Association 2019, 2019年08月07日
  21. Teacher education for inclusive and culturally sensitive classrooms: Case studies of two educators from Japan and Norway, World Education Research Association 2019, 北山 夕華; 川口 広美; 南浦 涼介; 橋崎 頼子, World Education Research Association 2019, 2019年08月07日
  22. 実践の可視化と価値の物語化から捉える実践の評価━多文化共生を創造する学校変革の事例から, 南浦 涼介, 異文化間教育学会, 2019年06月09日, 発表資料, 2019 異文化間教育学会 発表.pdf
  23. ワールドカフェ:「コスモポリタン・シティズンシップ」の視座から実践のヒントを語り,共有する―オスラー&スターキー(2018)『教師と人権教育―公正,多様性,グローバルな 連帯のために』を手がかりに, 南浦 涼介; 北山 夕華; 岩坂 泰子; 橋崎 頼子; 川口 広美, 言語文化教育研究学会 第5回年次大会, 2019年03月09日
  24. 市民性の視点から捉える日本語教育実践 ―年少者日本語教育における市民性・真正性, 南浦 涼介, 第12回大阪大学専門日本語教育研究協議会, 2019年02月16日
  25. 教師はどのようにして「授業理論」を生み出すようになるのか-ライフコースの中での実践,アクター,授業研究共同体,批判性, 南浦 涼介, 全国社会科教育学会, 2018年10月20日
  26. 多様な学校現場の状況に対応し得る協働的な社会科授業研究の方法と展開-論理実証アプローチと社会文化的アプローチの対話, 南浦 涼介, 全国社会科教育学会, 2018年09月20日
  27. 実践の論理から「評価」概念を問い直す―日本語教育実践からの提案, 石井 英真; 南浦 涼介; 三代 純平; 中川 祐治, 日本教育方法学会, 2018年08月29日
  28. 教師はどのようにしてCBIの教材を生み出せるようになるのか―善元幸夫のライフストーリーから, 南浦 涼介, 批判的言語教育国際シンポジウム 未来を創ることばの教育をめざして, 2018年07月01日, 批判的言語教育国際シンポジウム実行委員会, 武蔵野大学
  29. 言語景観が持つことばの教育の可能性―価値の分析と創造,変革に向けて(パネルディスカッション「『言語景観研究』と日本語教育」), 南浦涼介; 佐藤慎司; 熊谷由理; 林あさ子; ドーア根理子, 2018年全米日本語教育学会春季大会, 2018年03月22日, 全米日本語教育学会, ワシントン
  30. 「連携論」から「融合論」へ:社会的統合の時代における国語教育と日本語教育―「新・エルコスの祈り」の相互実践から, 南浦涼介; 清水良, 言語文化教育研究学会 第4回年次大会, 2018年03月11日, 言語文化教育研究学会, 京都
  31. 教師教育者は多様性をどのように扱っているのか―市民性教育を担える教師の育成のために, 南浦涼介; 川口広美; 橋崎頼子; 北山夕華, 言語文化教育研究学会 第4回年次大会, 2018年03月11日, 言語文化教育研究学会, 京都
  32. 社会科教育学で創出された知を教員養成の場へ如何に還元するか―若手研究者による挑戦, 大坂遊; 岡田了祐; 斉藤仁一朗; 村井大介; 渡邉巧; 川口広美; 堀田論; 後藤賢次郎; 南浦涼介, 第66回全国社会科教育学会全国研究大会, 2017年11月29日, 全国社会科教育学会
  33. 私たちは如何にして社会科教育研究者になるのか―個人史・社会史からみた研究者の変革的成長の過程を手がかりにして, 草原和博; 大坂遊; 岡田了祐; 川口広美; 後藤賢次郎; 斉藤仁一朗; 田口紘子; 田中伸; 堀田論; 南浦涼介; 村井大介; 山田英和; 渡邉巧; 渡部竜也, 第66回全国社会科教育学会全国研究大会, 2017年11月29日, 全国社会科教育学会, 広島
  34. 社会科授業研究の語りを拓く, 梅津正美; 南浦涼介; 加藤寿朗; 中本和彦; 峯明秀, 第66回全国社会科教育学会全国研究大会, 2017年11月28日, 全国社会科教育学会, 広島
  35. 教員養成学部学生の「日本語指導」に関する認識―外国人児童生徒等教育に当たる教員養成の充実のための前提条件を探る, 浜田麻里; 齋藤ひろみ; 南浦涼介; 市瀬智紀; 河野俊之; 橋本ゆかり; 上田崇仁; 川口直巳, 平成29年度日本教育大学協会研究集会, 2017年10月14日, 日本教育大学協会, 刈谷
  36. 高等学校における生徒の多様化に対して社会科教師は何をめざすか―定時制課程のJSL生徒の市民世形成にむけた学習づくり, 南浦 涼介; 佐藤 亨; 坂口 克彦, 日本社会科教育学会第67回全国研究大会, 2017年09月16日
  37. 現職教員の「日本語指導」に関する認識―「多文化教員研修」の検討に向けて, 河野俊之; 金田智子; 川口直巳; 齋藤ひろみ; 橋本ゆかり; 浜田麻里; 南浦涼介, 異文化間教育学会第38回大会, 2017年06月16日
  38. 教員養成学生の社会的統合に関わる意識から見る社会科教育的示唆 ―国際比較調査における国内三大学の特徴から―, 南浦 涼介; 川口 広美; 橋崎 頼子; 北山 夕華, 日本社会科教育学会, 2016年10月09日
  39. 日本とノルウェーの大学生のナショナル・アイデンティティに対する意識:教員養成大学の学生意識の比較から, 橋崎 頼子; 川口 広美; 南浦 涼介; 北山 夕華, 国際理解教育学会, 2016年06月22日
  40. 多文化共生と向き合う:教育に何ができるのか, 佐藤 慎司; 宇都宮 裕章; 南浦 涼介; 山西 優二; ヤン ジョンヨン, 言語文化教育研究学会, 2016年03月13日
  41. 現場からはじまる社会科授業実践シェアリング・フォーラム, 井上 昌善; 中本 和彦; 南浦 涼介; 小笠原 優貴; 紙田 路子; 横川 和成; 岩野 清美; 黒田 和義; 粟谷 好子, 全国社会科教育学会, 2015年10月11日
  42. 小学校教師にとって社会科とはどのような意味を持つ場か:PAC分析による教員たちの実際カリキュラムから, 南浦 涼介, 全国社会科教育学会, 2015年10月11日
  43. 実践をまなざし現場を動かす異文化間教育学とは2:「カンボジアにおける授業改善に関する研修」の実践を読み解く, 見世 千賀子; 林原 慎; 齋藤 ひろみ; 野山 広; 浜田 麻里; 南浦 涼介; 佐藤 郡衛, 異文化間教育学会, 2015年06月07日
  44. 異文化間教育学における実践・現場への接近法:現場へのまなざしを研究行動へ展開する, 齋藤 ひろみ; 見世 千賀子; 佐藤 郡衛; 野山 広; 浜田 麻里; 岸 磨貴子; 内田 千春; 南浦 涼介, 異文化間教育学会, 2015年06月06日
  45. 日本語教室に表れる「想像の共同体」は,どのように再構築していくことができるのか:3つの実践に見えた可能性, 山本 冴里; 新井 久容; 有田 佳代子; 南浦 涼介, 日本語教育学会, 2015年05月30日
  46. あの実践で「キーコンピテシー」は育成されたか:社会科の教室における「<場>の議論」の必要性, 南浦 涼介, 社会系教科教育学会, 2015年02月22日
  47. 教育現場の課題にそった社会科授業研究のあり方, 南浦 涼介, 岡山社会科授業研究会, 2014年12月13日
  48. 社会科の研究と実践のはざまでII:論文化をめぐる実践者の授業の語りかたの変化とその意味, 南浦 涼介, 全国社会科教育学会, 2014年11月22日
  49. 「私の」ユニバーサルな社会科授業をつくるには:誰もが参加できる社会科授業を,自分の持ち場で,自分のできる範囲で,実践すること, 南浦 涼介, 大分県中学校社会科研究会夏季研修会, 2014年08月20日
  50. 高校に進学した子どもたちは中学時代の社会科授業をどう捉えているのか:実践が人生に与えるインパクト,あるいは実践研究の射程, 南浦 涼介; 柴田 康弘, 社会系教科教育学会, 2014年02月09日
  51. メインストリームへの抵抗として日本語教室は成立しうるか「規範化」のはざまの教室の「つなぎ」と「わかち」, 南浦 涼介, 言語文化教育研究会, 2013年12月14日
  52. 社会科教員志望学生は留学生との議論を通して何を得るか―学生・留学生・教員の語りから―, 南浦 涼介; 永井 涼子, 日本社会科教育学会, 2013年10月26日
  53. 外国人児童生徒散在地域における学校-行政-大学の連携ネットワークの可能性:少子高齢化・過疎化・広域市域化の中の萩市地域から, 南浦 涼介, 異文化間教育学会, 2013年06月09日
  54. 協働学習で何を考え,どう伝えるのか:大学における留学生教育と社会科教員養成をつなぐ試み, 南浦 涼介; 永井 涼子, 日本語教育方法研究会, 2013年03月09日
  55. 中学生は社会科を何のために学ぶと考えるようになったか:中学校3年生のビリーフの変化と教師の指導の関係についての研究, 南浦 涼介, 全国社会科教育学会, 2012年10月22日
  56. 体験-省察型」小学校教員養成における 社会科指導能力育成に必要な視点とは?, 南浦 涼介, 社会認識教育学会, 2011年10月07日
  57. 社会科における「評価」から「学習」への視座転換の可能性:「活動と評価の一体化」の視点から, 南浦 涼介, 社会系教科教育学会, 2011年02月19日
  58. 児童生徒は社会科をどのような授業と捉えているのか:自律的学習者育成のための ビリーフ診断テスト開発序論, 南浦涼介; 長野由知; 安松洋佳; 野上歩美; 柳生大輔, 全国社会科教育学会全国研究大会, 2010年, 全国社会科教育学会, 同志社大学
  59. アメリカ人大学生の対日イメージとその形成要因, 倉地曉美; 南浦涼介, 異文化間教育学会, 2010年, 異文化間教育学会, 奈良教育大学
  60. 日本における外国人児童生徒のための社会科授業デザインの現状と課題:テキストの分析を基にして, 南浦涼介, 日本社会科教育学会全国研究大会, 2009年, 日本社会科教育学会, 香川大学
  61. 見方・考え方を育てる社会科授業―評価方略:中学校地理授業を事例にして, 池野範男他, 社会系教科教育学会, 2009年, 社会系教科教育学会, 兵庫教育大学
  62. アメリカ合衆国におけるESL社会科の展開:1980年代と2000年代のESL社会科テキストの比較から, 南浦涼介, 社会系教科教育学会, 2009年, 社会系教科教育学会, 兵庫教育大学
  63. 外国人児童のための「二文化統合学習」としての歴史授業設計論の構築:中国人児童の歴史人物解釈についての分析を通して, 南浦涼介, 日本社会科教育学会全国研究大会, 2008年, 日本社会科教育学会, 滋賀大学
  64. 外国人児童生徒の空間的事象の社会的見方・考え方についての調査的研究:「二文化統合学習」としての社会科授業論の目標モデルの構築, 南浦涼介, 異文化間教育学会, 2008年, 異文化間教育学会
  65. 二文化統合理解学習としてのJSL社会科の授業構成論:小学校社会科歴史単元「日中/中日遣隋使成功物語をつくろう」の開発, 南浦涼介, 全国社会科教育学会・社会系教科教育学会合同全国研究大会, 2007年, 全国社会科教育学会・社会系教科教育学会, 兵庫教育大学
  66. NIE社会科授業の開発と認識変容の実証的研究, 小原友行; 阿部由貴子; 川口広美; 徳本侑子; 前田耕平; 南浦涼介, 全国社会科教育学会全国研究大会, 2006年, 全国社会科教育学会
  67. JSL児童生徒の社会概念形成を保障する授業構成:中国人児童の「店」概念獲得過程の授業談話分析を基にして, 南浦涼介, 中国四国教育学会, 2006年, 中国四国教育学会, 岡山大学
  68. ニューカマー児童生徒のための社会科授業構成論:NCSS “Passport to Learning: Teaching Social Studies to ESL Students” の場合, 南浦涼介, 全国社会科教育学会全国研究大会, 2006年, 全国社会科教育学会, 福井大学

受賞

  1. 2023年04月25日, 2022年度日本語教育学会奨励賞, 日本語教育学会長

外部資金

競争的資金等の採択状況

  1. 科学研究費補助金, 「言語的感覚に優れた教師」育成の教材開発―言語的な多様性を包摂する教室に向けて, 2024年, 2027年
  2. 科学研究費補助金, やさしい日本語の理念に基づく移民時代の持続可能な多文化社会実現のための総合的研究, 2024年, 2028年
  3. 科学研究費助成事業 基盤研究(B), やさしい日本語を鍵概念とする言語教育、言語研究、言語政策に関する総合的研究, 2021年04月, 2025年03月
  4. 科学研究費助成事業 基盤研究(B), バーチャルな世界で育成される市民性に関する理論的・実証的研究, 2021年04月, 2024年03月
  5. 科学研究費助成事業 基盤研究(C), 共生社会に向けた「社会とつながる教育評価」の構築─つながりによることばの力の承認, 2020年04月, 2023年03月
  6. 科学研究費補助金(基盤研究(C)), 多様な学校現場の状況に対応し得る協働的な社会科授業研究方法論の構築 研究課題, 2017年03月, 2020年04月
  7. 科学研究費補助金(基盤研究(B)), 文化的多様性を前提とし活かした教科教材の開発:移民受入れ先進国との比較を通して, 2017年04月, 2020年03月
  8. 科学研究費補助金(基盤研究(C)), 社会につながる日本語教育の学びの可視化:社会との相互作用を軸にした評価をめざして, 2017年04月, 2020年03月
  9. 科学研究費補助金(基盤研究(C)), グローバル時代の能動的シティズンシップ育成に資する教員養成システムの国際比較研究, 2016年04月, 2019年03月
  10. 科学研究費補助金(基盤研究(B)), 教科教育学のパラダイムと社会的責任の国際比較:社会科教育研究者が果たす役割とは, 2015年04月, 2018年03月
  11. 科学研究費補助金(基盤研究(B)), 日本語指導教員の成長過程に関する研究-成長を支えるシステムに着目して-, 2013年04月, 2018年03月
  12. 中島平和財団研究助成, グローバル化時代における開かれた社会統合の枠組み構築と教員養成—日本・ノルウェー国際比較研究, 2015年04月, 2016年03月
  13. 科学研究費補助金(基盤研究(C)), 教員養成における自発的研修活動の効果と評価方法の確立, 2011年04月, 2015年03月
  14. 公益財団法人マツダ財団青少年育成研究助成金, 外国人児童生徒分散地域における学校-大学-行政の協働による教育支援ネットワークの構築, 2011年09月, 2014年03月
  15. 東京学芸大学国際教育センター共同研究プロジェクト, 外国人児童生徒への教科指導モデルの開発プロジェクト, 2011年04月, 2014年03月
  16. 科学研究費補助金(若手研究(B)), 自律的学習者の育成を目指す社会科学習ビリーフの構造と変容に関する研究, 2011年04月, 2013年03月
  17. 若手研究者支援, 子どもたちの市民性形成を目的とした授業実践の指導ストラテジー活用の研究

社会活動

委員会等委員歴

  1. 外国人児童生徒等指導体制の推進に係る協議会委員, 2024年05月, 2026年03月, 福山市教育委員会
  2. 文化庁委託日本語教育事業運営委員会委員, 2023年06月, 2024年03月, NPO法人フィリピノナガイサ
  3. 外国人児童生徒等教育アドバイザー, 2023年04月, 2024年03月, 文部科学省 
  4. 広報委員会 委員, 2022年07月, 日本語教育学会
  5. 外国人児童生徒等教育アドバイザー, 2022年04月, 文部科学省
  6. 調査研究委員, 2021年04月, 2023年03月, 東京学芸大学文部科学省委託「高等学校における日本語指導体制整備事業」
  7. 紀要編集委員会, 2019年06月, 9999年, 異文化間教育学会
  8. 理事, 2018年03月, 9999年, 言語文化教育研究学会
  9. 学会誌編集委員会, 2016年, 9999年, 言語文化教育研究学会
  10. 幹事, 2020年04月, 2023年03月, 日本社会科教育学会
  11. 学会誌編集委員会 委員長, 2018年03月, 2020年03月, 言語文化教育研究学会
  12. 学会連携委員会委員, 2017年06月, 2018年03月, 日本語教育学会
  13. 理事, 2014年, 2018年, 全国社会科教育学会
  14. 若手研究者交流委員, 2016年06月, 2017年06月, 異文化間教育学会
  15. 研究委員会委員, 2013年06月, 2015年06月, 異文化間教育学会
  16. 地区集会委員(中国地区), 2014年05月, 2015年05月, 日本語教育学会

その他社会貢献活動(広大・部局主催含)

  1. 日本語指導学級等担当者研修指導助言, 教科と日本語を統合する授業の省察活動から考える子どもの成長, 東広島市教育委員会, 2024年/06月/28日, 2024年/06月/28日, 東広島市立三ツ城小学校, 助言・指導, セミナー・ワークショップ, 教育関係者
  2. 福山市教育委員会 個に応じた学びづくり研修, 外国人児童生徒教育―概要・学校のカリキュラム・教師の役割, 福山市教育委員会, 2024年/03月/01日, 2024年/03月/01日, 福山市教育委員会, 講師, セミナー・ワークショップ, 教育関係者
  3. 東広島市立学校教育研究会小学校外国語部会日本語指導分科会(第3回), 言語的文化的な包摂の学校教育課程,ジャンルアプローチを意識した書くことの指導, 東広島市立学校教育研究会, 2024年/01月/17日, 2024年/01月/17日, 東広島市立三ツ城小学校, 講師, セミナー・ワークショップ
  4. 年少者日本語教育, 外国につながる子どもたちをめぐる教育, 名古屋YWCA, 2023年/12月/23日, 2023年/12月/23日, 名古屋YWCA, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  5. 令和5年度 外国につながる子どもへの日本語・学習支援を考える研修会, つながりをつくる,つながりで支える,つながりが高める,外国につながる子どもたちの教育, 公益財団法人兵庫県国際交流協会, 2023年/12月/20日, 2023年/12月/20日, オンライン, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  6. 広島市日本語指導拠点校公開研究会・広島市日本語指導協力者研修会, 指導講話, 広島市日本語指導拠点校公開研究会・広島市日本語指導協力者研修会, 2023年/11月/29日, 2023年/11月/29日, 広島市立幟町中学校, 助言・指導, セミナー・ワークショップ, 教育関係者
  7. 外国人子女等協力者派遣事業研修, 日本語指導の基本的視点と支援のネットワークのつくりかた, 那覇市教育委員会, 2023年/10月/13日, 2023年/10月/13日, 那覇市教育委員会, 助言・指導, セミナー・ワークショップ, 教育関係者
  8. 令和5年度社会教育主事講習会, 演習「個人レポート演習事前指導」・「個人レポート指導(1)」, 広島大学教育学部, 2023年/08月/01日, 2023年/08月/01日, 講師, 資格認定講習, 教育関係者
  9. 令和5年度社会教育主事講習会, 演習「個人レポート指導(2)」, 広島大学教育学部, 2023年/08月/09日, 2023年/08月/09日, 講師, 資格認定講習, 教育関係者
  10. 令和5年度社会教育主事講習会, 演習「個人レポートの発表・共有(1)」・「個人レポートの発表・共有(2)」, 広島大学教育学部, 2023年/08月/18日, 2023年/08月/18日, 講師, 資格認定講習, 教育関係者
  11. 令和5年度専門性向上研修 日本語指導【Ⅱ】(アドバンス)(7812)「日本語指導が必要な児童・生徒のための授業づくり-アドバンス-」, 「中期・後期段階の日本語指導-読み・書きの指導-」「子供の日本語教育の理論と方法、在籍学級での学習について」, 東京都教職研修センター, 2023年/08月/29日, 2023年/08月/29日, 講師, 講演会, 教育関係者
  12. R5年度文化庁委託日本語教育事業人材育成講座, 「みんなで長く一緒に学びに向かうしかけをデザインする」, NPO法人フィリピノナガイサ, 2023年/10月/11日, 2023年/10月/11日, 講師, セミナー・ワークショップ, 社会人・一般
  13. 令和5年度 日本語教育校内研修会, 「JSLカリキュラム実践のための授業力の向上をめざして」, 2023年/08月/30日, 2023年/08月/30日, 講師, 講演会, 教育関係者
  14. 兵庫県立芦屋国際中等教育学校日本語教育研修会, 言語と文化の背景が多様な教室に参加するための視点とインクルーシブ, 兵庫県立芦屋国際中等教育学校, 2023年/08月/30日, 2023年/08月/30日, 講師, セミナー・ワークショップ, 教育関係者
  15. 令和5年度専門性向上研修 日本語指導【Ⅱ】(アドバンス)日本語指導が必要な児童・生徒のための授業づくり-アドバンス-, 中期・後期段階の日本語指導―読み・書きの指導―, 東京都教職員研修センター研修部専門教育向上課, 2023年/08月/29日, 2023年/08月/29日, 講師, セミナー・ワークショップ, 教育関係者
  16. 岩倉市日本語・ポルトガル語適応指導教室夏期研修会, 「評価」の考え方をやわらかく,子どもたちの成長と学びをあたたかく, 岩倉市教育委員会 学校教育課, 2023年/08月/25日, 2023年/08月/25日, 岩倉市立南部中学校, 講師, セミナー・ワークショップ, 教育関係者
  17. 福岡市 JSL 日本語指導教育研究会研修会 第4回研修会, 「考える授業」を JSL でどう実現する? 「わかる授業」のその先を、みんなで考えてみよう, 福岡市 JSL 日本語指導教育研究会研修会, 2023年/08月/24日, 2023年/08月/24日, オンライン, 講師, セミナー・ワークショップ, 教育関係者
  18. 第2回東広島市立学校教育研究会小学校外国語部会日本語指導分科会, 東広島市立学校教育研究会小学校外国語部会日本語指導分科会, 東広島市立学校教育研究会小学校外国語部会日本語指導分科会, 2023年/08月/23日, 2023年/08月/23日, 東広島市立三ツ城小学校, 講師, セミナー・ワークショップ, 教育関係者
  19. 第2回広島市中学校教育研究会外国人及び学び直し生徒等支援教育部会, 言語と文化の背景が多様な教室で、一人一人がみんなの学びに参加するために, 広島市中学校教育研究会外国人及び学び直し生徒等支援教育部会, 2023年/07月/27日, 2023年/07月/27日, 広島市立二葉中学校, 講師, セミナー・ワークショップ, 教育関係者
  20. 広島大学附属小学校 校内研究研修会, 評価に飼いならされるのではなく評価を飼いならす主体的な学校と教師を取り戻すために―「測りすぎの時代の学校」に向けた附属小の発信の可能性, 広島大学附属小学校, 2023年/07月/21日, 2023年/07月/21日, 広島大学附属小学校, 講師, 研究指導, 教育関係者
  21. 千葉大学教育学部附属小学校 令和5(2023)年度公開研究会, 千葉大学教育学部附属小学校 令和5(2023)年度公開研究会, 千葉大学教育学部附属小学校, 千葉大学教育学部附属小学校 令和5(2023)年度公開研究会, 2023年/06月/23日, 2023年/06月/24日, 千葉大学教育学部附属小学校, 助言・指導, 研究指導, 教育関係者
  22. 広島市中学校教育研究会 外国人及び学び直し生徒等支援教育部会, 言語と文化の背景が多様な教室で、一人一人がみんなの学びに参加するために, 広島市中学校教育研究会 外国人及び学び直し生徒等支援教育部会, 第2回広島市中学校教育研究会外国人及び学び直し生徒等支援教育部会, 2023年/07月/27日, 2023年/07月/27日, 広島市立二葉中学校, 講師, セミナー・ワークショップ, 教育関係者
  23. 文化庁委託「日本語教育人材の研修プログラム普及事業 児童生徒【初任】」(R4年度), 公益社団法人日本語教育学会, 子どものための日本語教育研修―子ども初任コース, 2022年/08月/01日, 2023年/03月/03日
  24. 高等学校における外国人生徒等教育のための体制・仕組みづくり―「特別の教育課程」による日本語指導の実施に向けて, 東京学芸大学 文部科学省委託 高等学校における日本語指導体制整備事業, 東京学芸大学 文部科学省委託 高等学校における日本語指導体制整備事業 2022フォーラム, 2023年/02月/05日, 2023年/02月/05日
  25. JSL児童が在籍する学級での授業づくりや学習支援の方法, 琉球大学教育学部准教授 髙橋美奈子、沖縄県子ども日本語教育研究会, 日本語を母語としない児童生徒とともに学べる学校づくり・授業づくり, 2023年/02月/04日, 2023年/02月/04日
  26. 沖縄県北谷町立北多摩小学校 日本語を母語としない子どももいる教室における社会科授業, 沖縄県北谷町立北多摩小学校, 日本語を母語としない児童生徒とともに学べる学校づくり・授業づくり, 2023年/02月/03日, 2023年/02月/03日
  27. 外国籍等児童・生徒のための日本語支援サポーター養成講座, 国分寺市国際協会事務局, 外国籍等児童・生徒のための日本語支援サポーター養成講座, 2022年/11月/25日, 2023年/01月/20日
  28. 鼎談 高等学校JSL生徒の日本語力の育成と教科の学習指導について, 東京都公立高等学校定時制通信制教育研究会 日本語非母語生徒教育研究グループ, 令和4年度第2回JSL生徒教育教員研修会, 2022年/12月/18日, 2022年/12月/18日
  29. 「のための」教育なのか,「もいる」教育なのか─外国につながる子どもたちと教育の間の接続をとらえなおす, 和歌山大学 紀伊半島価値共創基幹・国際イニシアティブ基幹, 地域の力を活かそう,外国につながる子どもへの支援シンポジウム, 2022年/11月/18日, 2022年/11月/18日
  30. 令和4年度 日本語学級担当者研修(第2回), 板橋区教育委員会, 令和4年度 日本語学級担当者研修(第2回), 2022年/11月/10日, 2022年/11月/10日
  31. 言語の認知と発達 DLAの測定方法+発達に課題がある場合, 川口市教育局学校教育部指導課, 令和4年度川口市職員研修 610 第2回日本語指導研修, 2022年/10月/13日, 2022年/10月/13日
  32. 全体のまとめ―社会とつながることの意味,評価でつながることの意味, 大正大学文学部日本文学科中川研究室, (一社)ふくしま多言語フォーラム, 日本語教師を仕事とする人のための実践力を養う日本語指導研修会, 2022年/10月/10日, 2022年/10月/10日, online
  33. 教科と日本語の統合学習の中で「日本語の目標」をどう見つけるか?, 東京都小学校日本語教育研究会, 2022年/10月/04日, 2022年/10月/04日, 板橋区板橋第六小学校
  34. 「 教科と日本語指導を統合した授業の工夫 」 「 JSLを活用した授業で使用する指導計画、 学習指導案、教材の作成 」, 東京都教職員研修センター, 令和4年度専門性向上研修 日本語指導(7813) 「JSLカリキュラムを学ぼう-教科と日本語指導を統合した授業実践-」, 2022年/08月/26日, 2022年/08月/26日, 東京都教職員 研修センター (水道橋)
  35. 外国につながる子どもたちの教育の現在-子どもたちの成長を見据えてどのような支えをつくるか?, 公益財団法人 山口県国際交流協会, 令和4年度「外国につながる子どもの日本語学習支援講座」, 2022年/08月/24日, 2022年/08月/24日, (遠隔)
  36. 外国につながる子どもたちの「知的好奇心」をなくさない,ことばの教育, 新宿未来創造財団, 放課後日本語学習支援 研修会, 2022年/08月/23日, 2022年/08月/23日, レガス新宿
  37. 帰国・国際学級の「現在(いま)」を問う, 千葉大学教育学部附属小学校, 千葉大学教育学部附属小学校 オンライン学習会, 2022年/07月/26日, 2022年/07月/26日, (遠隔)
  38. 日本語ボランティア入門講座 第3 回「 ことばの学習としての日本語学習 」, 西東京市生活文化スポーツ部文化振興課, 2022年/07月/05日, 2022年/07月/05日
  39. 外国人等児童生徒教育アドバイザーオンライン研修会, 白井市教育委員会, 2022年/06月/17日, 2022年/06月/17日
  40. 令和4年度 板橋区日本語学級担当者研修 第1回 外国につながる子どもたちの自己肯定感を高めるための支援─インクルーシブな学校を生み出すきっかけのために, 板橋区教育委員会事務局指導室, 2022年/06月/02日, 2022年/06月/02日
  41. eboard 日本語教材プロジェクト内部研修会① 子ども向け日本語指導カリキュラムの現在―公立学校における日本語指導カリキュラムと実際の指導の現状について, NPO法人 e-board, 2022年/05月/31日, 2022年/05月/31日
  42. 令和4年度 日本語指導担当者連絡会―日本語指導を必要とする児童生徒への学習指導について, 豊島区教育委員会, 2022年/05月/24日, 2022年/05月/24日
  43. 令和4年度川口市職員研修 611 日本語指導研修 II/ III ⾔語の認知と発達 DLAの測定⽅法, 川口市教育局学校教育部指導課, 2022年/05月/17日, 2022年/05月/17日
  44. 外国につながる子どもたちの「学びの力」を伸ばすための支えづくり, 国分寺市国際協会, 外国籍等の児童・生徒のための日本語支援サポーター養成講座, 2022年/02月/18日, 2022年/02月/18日
  45. 外国につながる子どもたちの「ことばの力」を伸ばすための支えづくり, 国分寺市国際協会, 外国籍等の児童・生徒のための日本語支援サポーター養成講座, 2022年/02月/05日, 2022年/02月/05日
  46. 外国につながる子どものことばの支援のカリキュラム─長い目で支え,力を育んでいくために, 豊島区教育センター, 2022年/01月/21日, 2022年/01月/21日
  47. 大学における「学び」って何だ?, 東京都立白鴎高等学校, 2021年/12月/15日, 2021年/12月/15日
  48. 高等学校JSL生徒のことばの力の育成と 知的な力の育成をいかにともに育てるか, 東京都公立高等学校定時制通信制教育研究会, 令和3年度第2回日本語を第二言語とする生徒の学習指導に関する教員研修・研究協議会, 2021年/12月/12日, 2021年/12月/12日
  49. 外国につながる高校生のことばの力の育成と教科の学習指導, 公益財団法人名古屋国際センター, 令和 3 年度「外国人児童・生徒サポーター 研修【実践編】 」開催要項, 2021年/11月/21日
  50. 板橋区日本語学級担当者研修(第2回) 学習指導要領のねらいを 実現するための日本語指導, 板橋区教育委員会事務局指導室, 板橋区日本語学級担当者研修(第2回), 2021年/11月/11日, 2021年/11月/11日, 遠隔
  51. 令和3年度川口市教職員研修 610日本語指導研修I, 言語の認知と発達, DLAの測定方法(基本), 発達に課題がある場合, 川口市教育局学校教育部指導課, 2021年/10月/14日, 遠隔
  52. with / after コロナ時代の「日本語教育」を考える, 大正大学, 2021年/10月/08日, (遠隔)
  53. 令和3年度川口市教職員研修 611日本語指導研修II・612日本語指導研修III 言語の認知と発達, DLAの測定方法(発展), 発達に課題がある場合, 川口市教育局学校教育部指導課, 2021年/10月/07日, 遠隔
  54. 日本語教育のための基礎講座(第8回)私の日本語教育の活動プラン ~共生社会をめざして~, 公益財団法人福島県国際交流協会, 2021年/07月/13日, 福島県国際交流協会(遠隔)
  55. 令和3年度日本語学級担当者研修(第1回), 板橋区教育委員会事務局指導室, 2021年/06月/03日, 板橋区立板橋第六小学校
  56. 令和3年度 日本語指導担当者連絡会「日本語指導を必要とする児童・生徒への学習指導について」, 豊島区教育委員会事務局教育部, 2021年/05月/25日, 豊島区教育委員会(遠隔)
  57. 外国人住民の日本語学習を応援する人向けの「日本語教育のための基礎講座」, (公財)福島県国際交流協会, 2020年/12月/09日, 2020年/12月/16日, 福島県国際交流協会ウェブサイト
  58. 東京都公立高等学校定時制通信制教育研究会 JSL教員研修・研究協議会, 令和2年度東京都公立高等学校定時制通信制教育研究会, 高等学校JSL生徒の日本語力の育成と教科の学習指導について, 2020年/11月/13日
  59. 東京都板橋区令和2年度日本語学級担当者研修会, 板橋区教育委員会, 板橋区立中学校 日本語学級の研究授業, 2020年/11月/12日
  60. 外国につながる子どもたちと教科の学び, 教育出版, 2020年/10月/23日
  61. 秋のオンライン授業 どうやって乗り越える!?-学生と教員で考えよう, 東京学芸大学 Edu Knot Lab, Edu Knot Lab 第2回, 2020年/10月/02日
  62. 東京学芸大学国語教室について(動画作成), 東京学芸大学, 令和2年度東京学芸大学オープンキャンパス, 2020年/07月/27日
  63. 日本語指導担当者連絡会―日本語指導のプログラムと教育の観点, 豊島区教育委員会, 2020年/07月/17日
  64. 社会参加のための日本語教育, 福島県蓬莱日本語教室, 文化庁委託 2020 年度「生活者としての外国人」のための日本語教育事業地域日本語教育実践プログラム(A) 「生活者としての外国人」のエンパワーメント事業 外国出身者のチカラを引き出すボランティア研修, 2020年/07月/05日
  65. 「問う」とはどういうことか。学科を越えて考える, 東京学芸大学 Edu Knot Lab, Edu Knot Lab 第1回, 2020年/04月/16日, 2020年/04月/23日
  66. 吉本興業所属国際漫才ユニット「フランポネ」との留学生と学部学生の共修「漫才」実践, 東京学芸大学 南浦研究室, 2019年/10月, 2020年/03月, 2019 G1グランプリ(「日本語表現法」における成果発表会)
  67. 2019 ことばと社会をアクティブに学ぶ教材開発プロジェクト~ 「若者のキャリアアップをめざして」, 東京学芸大学, 武蔵野大学, 武蔵野美術大学,株式会社ラーンズ, 2019 ことばと社会をアクティブに学ぶ教材開発プロジェクト, 2019年/06月, 2020年/02月
  68. 高等学校の社会科学習と日本語力の育成について, 東京都教育委員会人権教育奨励研究費JSL研究グループ, 令和元年度 高等学校JSL生徒のための教科学習の実践研究研修会, 2020年/01月/25日
  69. 社会参加のための日本語教育, 一般社団法人ふくしま多言語フォーラム, 「日本語教育人材研修プログラム 外国人児童生徒等に対する日本語教師」文化庁委託「2019年度日本語教育人材養成・研修カリキュラム等開発事業」児童生徒等に対する日本語教師【初任】研修事業, 2019年/12月/21日, 外国人児童生徒への日本語教育人材研修カリキュラム ウェブサイト(7 社会参加のための日本語教育とは? の箇所)
  70. 外国につながる子どもの初期指導を考える, 岩手県教育委員会, いわて多文化子どもの学習支援連絡協議会, 岩手大学教育推進機構グローバル教育センター, 令和元年度 帰国・外国人児童生徒等教育関係者研修会, 2019年/11月/01日
  71. 授業は「わかる」が大事なのか「面白い」が大事なのか, 東京学芸大学, 令和元年度東京学芸大学ミニオープンキャンパス, 2019年/10月/11日
  72. 外国から来た子どもたちの受け入れと教育のロングスパンの視点, 山口県柳井市柳東小学校, 山口県柳井市柳東小学校校内研修, 2019年/10月/02日
  73. きかんしゃトーマスの教育的効果とその活用の共同研究, 特定非営利活動法人東京学芸大学子ども未来研究所, 株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツ, 2018年/09月, 2019年/09月, 「きかんしゃトーマス」と子どもの非認知能力の関係――その研究から見えた教育の未来像 など
  74. 外国人児童生徒に対する日本語指導研修講座, 群馬県総合教育センター, 2019年/08月/08日
  75. 外国人生徒に羅生門を教える可能性から「国語教育」を考える, 東京学芸大学, 令和元年度東京学芸大学オープンキャンパス, 2019年/07月/27日
  76. 日本語学級における主体的・対話的で深い学びの実現, 板橋区教育支援センター, 日本語学級担当者研修, 2019年/05月/27日
  77. 外国籍児童・生徒への対応について, 豊島区教育委員会, 平成31年度第1回人権教育研修, 2019年/05月/22日
  78. ことばと社会をアクティブに学ぶ素材開発プロジェクト, ベネッセグループ(株)ラーンズ,東京学芸大学,武蔵野大学,武蔵野美術大学, ことばと社会をアクティブに学ぶ素材開発プロジェクト, 2018年/09月, 2019年/02月
  79. 奥多摩日本語学校と「ことばの教育ゼミ」の協働による小学校でのプログラミング教育, 奥多摩日本語学校,奥多摩町教育委員会,東京学芸大学ことばの教育ゼミ, 奥多摩日本語学校と「ことばの教育ゼミ」の協働による奥多摩町内小学校でのプログラミング教育, 2018年/09月/06日
  80. 主体的能動的な力につなげる外国人児童生徒のための日本語+教科の統合教育, 東京学芸大学, 平成30年度免許状更新講習, 2018年/08月/20日
  81. 学校における日本語指導の在り方, 群馬県総合教育センター, 外国人児童生徒に対する日本語指導研修講座, 2018年/08月/07日
  82. 「境界を越える,境界に生きる」 ことから考える日本の国際化, 東京学芸大学 高大接続による教員養成プログラム実施委員会, 2018年/08月/02日
  83. 外国につながりのある子どもとの接し方, 葛飾区教育委員会, かつしか区民大学子どもボランティア総合講座, 2018年/07月/31日
  84. アクティブな力につなげる外国人児童生徒のための日本語+教科の統合教育, 東京学芸大学, 平成29年度免許状更新講習, 2017年/08月/18日
  85. 初等・中等教育の教員になる者が学んでおくべきこと-各専門研究の立場から-, 東京学芸大学 高大接続による教員養成プログラム実施委員会, 2017年/07月/03日
  86. ズッコケ三人組の先生学講座─作者と一緒に考える教師の授業づくりと作家の物語づくりの交差点, 山口大学教育学部ちゃぶ台研修会, ズッコケ三人組の先生学講座, 2015年/03月/07日
  87. 山大シャカデミックカフェ, 山口大学教育学部ちゃぶ台プログラム, 社会科小学校授業研究会, 2013年/12月, 2015年/03月
  88. ちゃぶ台学生チュータープログラム, 山口大学教育学部,山口市立平川小学校, 学生チュータープログラム, 2012年/06月, 2015年/03月
  89. 山口県小学校社会科実践研究会の運営, 山口県小学校社会科実践研究会, 小学校社会科実践研, 2010年/11月, 2015年/03月
  90. 小学校教育コースと地域の連携による「ヒューマン・ライブラリー」の開催, 2013年, 2015年
  91. 「中等公民教育論Ⅱ」の授業と,山口県税務署との連携による「租税教育」授業の創造と実践, 2013年, 2015年
  92. 多文化的視点を持った教員養成をめざす学校支援ボランティア「多文化共生教育×学生ボランティアin山口」プロジェクトの開催, 2012年, 2015年
  93. 萩市域における大学-行政-学校の連携による外国人生徒支援活動, 萩市内小中学校, 2012年, 2015年
  94. 附属小中学校における指導助言, 山口大学附属山口・光小中学校, 2010年, 2015年
  95. 教育現場の課題にそった社会科授業研究のあり方, 岡山県社会科授業研究会, 岡山県社会科授業研究会, 2014年/12月/13日
  96. 「私の」ユニバーサルな社会科授業をつくるには─だれもが参加できる社会科授業を 自分の持ち場で、自分のできる範囲で、実践すること。, 大分県中学校社会科研究部会, 大分県中学校社会科研究部会 夏期研修会, 2014年/08月/20日
  97. 多文化化・多言語化する地域・学校・子どもたちに教科教育は何ができるか ― 例えば、社会科は―, 滋賀大学, 「外国人児童生徒の存在を視野に入れた国際理解教育の教材開発と教育支援と教員養成の在り方に関する研究」重点研究, 2014年/08月/13日
  98. 日常の社会科実践の共有からはじまる授業改善, 山口大学, 平成26年度教員免許状更新講習, 2014年/08月/07日
  99. 社会科授業の現代的課題と授業デザイン, 山口大学, 平成25年度教員免許状更新講習, 2013年/08月/10日
  100. 日本の社会・文化 ──「生活者としての外国人」の視点から, 山口大学エクステンションセンター, 日本語教育能力検定試験対策講座 基礎基本コース, 2013年/08月/05日
  101. 山口県内の外国人児童生徒の教育支援担当者のネットワーク「やまぐち多文化多言語教育ネットワーク」の開催, 2012年, 2013年
  102. 言語と社会, 山口大学エクステンションセンター, 日本語教育能力検定試験対策講座 直前対策コース, 2012年/09月/26日
  103. 社会科教育の現代的課題と授業デザイン, 山口大学, 平成24年度教員免許状更新講習, 2012年/08月/17日
  104. 日本の社会・文化 ──「生活者としての外国人」の視点から, 山口大学エクステンションセンター, 日本語教育能力検定試験対策講座 基礎基本コース, 2012年/07月/23日
  105. 言語目的型日本語教育から言語手段型日本語教育へ, 山口県国際交流協会, 日本語教育ボランティア講座, 2011年/10月/20日
  106. 社会・文化・地域の対策, 山口大学エクステンションセンター, 日本語教育能力検定試験対策講座 直前対策コース, 2011年/09月/07日
  107. 社会科教育の現代的課題と授業デザイン, 山口大学, 教員免許状更新講習, 2011年/08月/25日
  108. 日本の社会・文化 ──「生活者としての外国人」の視点から, 山口大学エクステンションセンター, 日本語教育能力検定試験対策講座 基礎基本コース, 2011年/07月/21日
  109. 知識を磨き続ける子どもを育てる社会科の意味と可能性, 山口県中学校社会科研究部会, 山口県中学校社会科研究部会研修, 2011年/06月/30日

学術雑誌論文査読歴

  1. 2023年, 教育学研究, その他, 査読協力者, 1
  2. 2023年, 日本語教育, その他, 査読協力員, 2
  3. 2023年, 異文化間教育, その他, 編集協力委員, 1
  4. 2023年, 言語文化教育研究, 編集長, 編集委員会委員長